人妻が16歳にはまってしまいました

43の既婚者でS子といいます。

私は、見た目大人しそうだと言われますが、1年前までは普通の真面目な主婦でした。

実は今ある高校1年生と1年関係が続いています。

その子は近所のY君という16歳の高校生です。

見た目は今風の感じで少しイケメンです。

Y君は家の息子の同級生でそんなには親しくありませんが、近所の奥様達の間ではかなり有名な子なんです。

私も他の奥様達のY君があんな子だとは思いもしませんでした。

1年前に、私たちの奥様達の中の1人のA子さんとY君が関係を持ってしまいました。

それから半年、Y君にいろいろ教え込んだそうです。

Y君はどうやら人妻にはまってしまい、次から次と奥様達に手を出すようになったのです。

最初は、近所の30代の奥様だってようですが、1年前から、同級生のお母さんにまで手を出すようになりました。

私の知り合いの奥様達3人がY君と関係を持ち、Y君は次に私を狙っていたそうで、3人の奥様のうちの1人に頼みこんで私をカラオケに誘い、2人のいるところにY君はやってきました。

Y君と奥さんはすぐにキスをして、お互いの体を触り、遂にはY君は奥様のスカートの中に手を、奥様はY君のズボンのチャックを下ろし、ズボンの中にてを入れました。

私は2人の行動に呆気にとられましたが、2人に注意すると奥様が「S子さん、私達こういう関係なのよ」といながら2人の絡みはエスカレ-トし、私に見せつけました。

私は「帰ります」というとY君が私の手を取り横に座らせました。奥様は、彼のモノをズボンから引っ張り出すと私は思わずY君のモノに驚いてしまいました。

その時はまだ、15歳なのに既に立派なもなんですもの。

18cmぐらいで、モノ自体が太いのですが、先のカリの太さとも凄いんです。

まるで、松茸の様でカリのクビレがはっきりしていて、15歳なのに既に、真黒ですよ、普通じゃ考えられません。

奥さんが私の前でそんあY君のモノをしゃぶり出しました。

Y君のモノはみるみるうちに硬くなり、血管まで浮き出ちゃいました。

いつのまにか私はY君の大きいなモノに見入ってしまっていました。気づいたらあY君は私の体を触っていました。

抵抗することなくY君のことを許していました。

私の耳元で「おばさんのこと前から気になってて今日が楽しみでここ2日抜いてないんですよ」とヤラしことを、まさか15歳がおばさんを前にして平気でそんなことを言うから私の方が恥ずかしくなりましたが、Y君は慣れた手つきで私のスカートの中に手を入れパンティーの中に指を入れてきました。

「おばさんもう濡れてるね」と言われ私は「ダメよ、そんなこといっちゃ、ダメ」というとY君はアソコを指で掻き回しました。

Y君が「真面目そうなおばさんでもやっぱり・・・・スケベなんだ、こんなに股開いて、腰まで動いて」と意地悪なことばかり言われました。

そのうち「逝っちゃう、逝っちゃう」とY君の腕にしがみ付きながらY君の指で逝かされました。

Yくんは私の頭を持ち、アソコに持っていきました。

私はY君のをお口いっぱいに咥え、たっぷりと味わいました。

奥様は「じゃあ、2人で楽しんでね」と言い帰りました。

Y君は私をソファーで後ろ向きにし、私の腰を掴み一気に根元まで私を貫きました。

私は、いきなり全部入れられビックリしましたが、大きいカリで奥を擦られ私は初めての快感を覚えました。

Y君は「おばさんのケツ、デカくてエロいよ、巨乳だし、サイズいくつあんの?」と聞かれ私は「92・・・62・・・94よ」と教えるとY君は「たまんねぇ・・・」と言いながら後ろから欲望のままに突きまくられました。

私は「15歳でこんなおばさん覚えてこの先どうするの?」と聞くとY君は何も言わずに私の胸を力強く掴みながら腰の動きは凄く、私の耳元で「歳なんて関係ないよ。男は女を逝かしてなんぼでしょう?15歳のガキと30代や40代の大人の女が体の関係だってね」と自慢げに当たり前のように言った。

私は「怖いもの知らずというか、モノ好きね」というと「怖いもの知らずかもね」といいながらY君の腰使いはもの凄くはやくなり「じゃあ、そろそろ、イクよ」と口調が変わり、私は「中はやめてぇ、お願いだから」というとY君は「大丈夫だから」と言い私の上半身を力強く自分の方に引き寄せて、私に抱きつきながら凄い重たい1発が、そして根元まで私の中に突き刺した。

1回Y君の腰が止まると、私の奥まで入っているモノから一気に子宮の中にザーメンが次から次と放たれました。

Y君は1滴残らず腰を押しつけながら私の中に出しました。

私はこんなHは初めてでした。

Y君は耳元で「15歳でも巨根なら人妻でも許されるんだよ」と言われ私は頷きながらしばらくY君とのHの余韻に浸った。

あれから、1年経ちましたがこの関係は当分やめられそうにもありません。