旦那よりはるかに大きい巨根男性とのSEXにハマっていく人妻

私、亜矢子25歳の専業主婦です。

子づくりに励んでいますが子宝に恵まれず、夫婦二人で結婚5年目を迎えました。

主人は武志30歳。

食品会社の営業マンをしています。

先日、主人の旧友の山田さんを自宅に招き、お酒も入り遅くなったので、そのまま泊まって頂くことになりました。

主人は楽しさから飲み過ぎて寝てしまい、隣室に布団を敷いて寝かせた後、仕方なく私が山田さんのお相手をして、楽しく会話も弾み午前1時をまわっていました。

山田さんもお酒が回り、少しエッチな会話になって来て、だけど、私は軽くのりの良い受け答えをして上手くかわしていましたが・・・

ちょっとした事から座っている山田さんのズボンの前を見たら、主人のとは比べものにならないほど、大きく膨らんだものが目に入って来たんです。

私は日ごろから主人の淡白なセックスに少し不満があって目の前の大きな膨らみを見ていたら、鼓動が早くなってしまって・・・ポッと頬を赤らめちゃった。

なんか、まずい雰囲気がして慌てて台所へと片付けものを持って席を立ったんです。

台所で片付けをしていても、先程の山田さんの膨らみが頭から離れず・・・あんなもので責められたら・・・なんて考えてしまって

<私・・・何言ってるの・・・そんな事を考えてはダメじゃない・・・・・・>

自分に言い聞かせて片付けを済ませました。

だけどアソコからは熱いものがちょっと溢れていたんです。

山田さんのいる、居間へと戻って、気分を変えて

「そろそろお開きにしましょう」と声をかけると、山田さんはソファに座り、先程の膨らみの・・・正体をズボンのファスナーから飛び出させていたんです。

あまりの大きさに、私、その場にヘナヘナ・・・と座り込んでしまって、座り込みながらもしっかりと山田さんの股間から反り返る肉棒を見つめていたんです。

私が顔を赤らめた表情から山田さんは自分の物に興味を覚えていることを確信して大胆な行動を取ったそうなんです。

「亜矢子さんと話していたらこんなになってしまったんだ、手でいいから楽にしてくれないか」

と山田さん真剣な顔をして話だしたんで

「主人が隣の部屋で寝ているのにこんなこと・・・」

しかし、目の前にそそり立つ山田さんの逞しいものを見ていたら、またアソコがジーンとしちゃって、恥ずかしい汁が溢れて来ちゃったの。

私の中で、天使と悪魔が戦い始めていた。

触ってみたい・・・いけないわ・・・だめ・・・手だけならいいかしら・・・

戦いは悪魔が勝ってしまった。

仕方なく「手だけならと・・・」

主人に気付かれぬうちにと了解をした。

山田さんが座るソファの正面へ膝をつき、反り返る逞しい肉棒を見ているだけで私、息づかいが荒くななってきちゃって固まっちゃったの・・・・・・

そんな私を見て、山田さんは私の白く小さな手を取り、自分の物へ誘導していった。

私、その太くて反り返った山田さんの物が、手に触れた時・・・

全身に電気が流れるような衝動にかられて、うわ言のように

「すごいわ・・・なんて・・・長さなの・・・」

「こんな凄いもので私の中をかき回されたら・・・」

私は独身時代、何度かセックスの経験はあったものの、我を忘れるほど感じたことがないまま主人と知り合い結婚をしたので、主人しか知らないと言っても過言ではなかった。

それに最近、主人とのセックスで自分の体が満足しているとは思っていなかった。

でも、夫婦はセックスで満足するものじゃなくお互いの気持ち自分を大切に思ってくれる、思いやりが大事なんだといつも自分を納得させてた。

だけど、私自身経験したことのない、感覚を得たい欲望はいつも心に抱えてた。

その欲望は、山田さんの逞しいその物に触れたとき、音を立てて弾け飛んだ。

茎には隆々と血管が浮き、ペニスはグッと張り出し、主人の物が大きくなった時の倍はありそうでした。

こんなもので・・・私の中を、出し入れされたら・・・ああぁ・・・

惚れ惚れ見ている私の耳に山田さんが・・・

「奥さん、そ~と上下に動かしてごらん」

「はい・・・・・・」

太さを確かめるように私は山田さんのそれを扱きはじめた。

動かす度に益々太さを増すような気がする。

「すみません、奥さんにこんなお願いしてしまって・・・」

「いえ・・・あぁ・・・山田さん元気よね・・・凄く太いわ・・・」

「良かったら・・・入れてみませんか?」

山田さんは私の心を見透かしたように声を掛ける。

「だめよ主人が目を覚ましちゃうわ」

「かなり飲んだようだから、起きないとは思うけど、じゃ・・・お口でしてみない?」

私は次から次へと山田さんからの要望に、本心を揺れ動かされた。

私のアソコからお汁が滴り落ちるのを感じている矢先に、山田さんが私の胸に指を這わせてきた。

「だめ・・・」

「いいじゃないですか僕のを握っているんだし僕にも触らせてください」

この人、してくれと言われたからしてるのに・・・・・・

普通日常の事ならこんな理不尽なことは、キッパリと断れる私だけど、自分自身の淫らな本心が断る判断を鈍らせた。

山田さんは何も言わない私の態度を見てジワリジワリと乳首を探り、両方の乳首をとうとう探り当てて巧みに刺激してきた。

「あぁぁ・・・・・・」

堪えていた淫らな荒い息が漏れてしまった。

「ソファに腰掛けませんか?」

言われるままに私は、山田さんの物を握ったまま横に腰を掛けた。

自分でも信じられないほど魅力を感じてる肉棒に、うっとりしながら今している背徳な行為を上下に扱くことで誤魔化している自分がいる。

普段自宅では色気も何もない格好をしていたけど、今夜は主人と中学校時代からの親友の山田さんということもあり少しオシャレをして薄手で短めのワンピースを着て招いていた。

横に座ると容赦なくスカートの中に手を入れ、太股から撫で上げる山田さんの手が私の一番感じる部分を擦っていた。

「口でしてくれるかな・・・」

私の耳元で囁くように山田さんがつぶやく。

囁きながら私の恥かしい部分を巧みに擦り、パンティー上から撫で上げクリトリスを刺激してくる。

私は、逞しい肉棒を扱きながら、もっと強引にしてくれる事を願っていた。

自分からはどうしても恥かしさから口を運べない。

巧みに動き回る彼の指が、パンティーの中へ入ってきて花園を掻きまわすようにクリトリスを刺激されて、次から次へと恥かしいお汁が溢れかえる。

溢れ出る場所からお汁を指につけ、クリトリスへと撫で上げられ全身がピクピク痙攣を起してた。

仰け反るようにソファにしな垂れかかった。

いつの間にか私が握っているはずの男根は手から離れ彼は私の両脚をソファに乗っけながらM字に開かせ、パンティーの上から舌を使って舐めまわしはじめた。

「あぁぁぁ・・・・・・」

「美味しいよ・・・亜矢子さん・・・・・・・・・」

彼の息づかいが激しくなる。

「だめ・・・・・・主人が・・・・・・起きちゃう・・・・・・」

何とかして理性を保ちながら、山田さんを手でと思っていた私でしたが彼からの執拗なまでの愛撫により、私の理性は吹き飛び主人が隣の部屋で寝ている事すら消えうせてしまいました。

気がつくと顔の前には、獲物を狙った蛇のように山田さんのペニスが睨んでいたんです。

私は出来るだけ大きく口を開けて・・・彼の張りのある物を頬張り始めたんですが、私の小さな口には、顎が外れてしまうのでは思うほどそれは大きすぎちゃってペロペロ舐めるのが精一杯だったの。

そうしたらおもむろに、彼が私の頭を抱えて口に無理やり突っ込んで来たんです。

これでもかというほど山田さんは、上下に動き出して喉の奥まで、長く逞しいものが突き刺さって息が出来なかった。

口をあけて、ただ受け入れるだけの状態になってしまって息も出来ずに・・・

レイプされているようなフェラチオに淫靡な感覚を覚えてしまいました。

今までこんなに激しい行為をした事がなかったからね。

元々苦しい思いをすることは嫌いなのに、この快感はなんなのだろう・・・・・・

頭に血が昇り、鼓動は激しく波打ち、どうにでもなってしまえって思ちゃった。

長く続いた、口への上下運動が終わって山田さんはソファに座りなおして、私に改めて舐めるように促してきたんです。

さっきの激しいプレイで自分が自分でなくなったような淫らな感じなんです。

山田さんのズボンのベルトを外して、パンツも脱がせて改めて山田さんのペニスを見直したの。

「あぁ・・・・・・」

内側からドキドキ熱いものが込み上げてきて吐息が漏れちゃった。

味わうように上から口に入れ、口からだし胴体の部分に下を這わせ、ハーモニカでも吹くように丹念に吸い付き、また頭から頬張り吸い付いて今まで主人には躊躇からか、した事のないことが次から次へと出来るの。

「美味しいわ・・・・・・」

「気持ちいいよ・・・最高だよ・・・」

「ねぇ・・・欲しくなってきちゃったわ・・・・・・」

「自分でパンティーを脱いで、またがってごらん・・・」

もう私は躊躇しなかった。

早く味わいたい、今まで味わった事ない太い物で掻きまわしてもらいたい。

もう、主人に見つかっても構わない。

あれだけ、物事に振り回されることのない日頃の私なのに、今までに経験した事のない、一本の男性のものに乱れまくっている。

今、主人が起きてきたら自分の人生が大きく揺れ動く、そんな状況なのに私には、山田さんのペニスしか目が入らなくなってしまっている。

もういい。

どうにでもなって。

主人に見つかったら離婚を言われるかもしれない・・・・・・けど・・・この快感は止められないの・・・

パンティーを脱ぎ捨てて、私、ワンピースを捲くりあげて山田さんの座っている上にまたがって、天井を突き刺すようにそそり立つ肉棒の上へ少しずつ腰を降ろしていく・・・・・・

山田さんと向き合うように、首に手を回しワンピースは既に垂れ下がり二人が重なり合うところを覆い隠すような形になり、他からは見られない。

お汁にジュクジュクに濡れた膣に、彼の先が触れた・・・

ゆっくりと腰を落とす

大きく張り出したペニスは私のまだ、大きなものを受け入れた事のないひだを捲るように押しはいってくる。

「あぁぁ・・・・・・きつい・・・・・・」

それでもゆっくりと・・・・・・

胴体の半分まで来た時だった、おっかなびっくり腰を下げていたら、急に山田さんが腰を掴み、下から突き上げてきたんです。

想像を絶する長さで私の子宮に突き刺さって。

「キャ・・・・・・」

悲鳴をあげてしまったんです。

反り返り全体重を山田さんに任せ、しな垂れかかってしまった。

さっきの奥まで届いた感触は今まで感じた事のない刺激だった。

そして恐怖感が込み上げてくる。

何度もこの先突かれてしまったら・・・・・・どうなってしまうのだろう・・・

山田さんは身を起こして、私を両腕に抱くようにして、下から突き上げてくる。

私は後ろへ身を仰け反らせ突かれるままに・・・・・・

ピストン運動をしながら山田さんは、ワンピースの前開きのボタンを外してそのまま、肩から脱がせブラジャーも外されて目の前に露わになった私のオッパイを口に含み、乳首を舐めながら突き上げてきたの。

ボタンを外されてるときは、小刻みな振動で膣内を掻きまわして、肩まで脱がし終わった後、激しく子宮まで届くくらいまで突き上げて、また小刻みに振動を繰り返して、乳首を下でコロコロ転がしながら、歯で軽く噛み両手で乳首を摘んだまま、激しく突き上げられ・・・・・・

巧みに上と下とで刺激されました。

私登り詰めてしまって、

「あああああ・・・・・・・・・いっちゃうぅ・・・・・・・・・だめぇ・・・もう・・・・・・」

なりふり構わず・・・声を上げた時だったの・・・・・・

隣の部屋から物音がしたんです。

私の位置から、隣室はちょうど後ろになっていて、振り返らないと確認できないの。

確認しようと首を向けようとしたとき、山田さんが両腕で私の頭を掴んでより一層激しく突き上げるんです。

振り向かせてくれないんです。

「いやぁ・・・いやぁ・・・主人が・・・起きたみ・・・たい・・・なの・・・に・・・あぁぁ・・・」

がっしりと腰も掴まれて身動きできない・・・・・・

もうこれで・・・終わりね・・・あたな・・・こんな淫らな私を許して・・・・・・

そう心の中で私は呟いて、喘ぎ捲くってしまったんです。

主人が視野の中に入ってきた。

どうして・・・?

こんな状況なのに、山田さんも一向に突き上げをやめようとはせずに、逆に、突き上げながら主人に白い歯を見せているの。

「亜矢子どうだい?」

主人が微笑みながら、優しそうに私に話し掛けてきた・・・・・・

どうなっているの・・・・・・?

しかし、私はこんな非常な時でも。

感じ捲くってしまっている自分が信じられなかった。

「亜矢子、気持ちいいかいもっと感じてみなさい」

主人が耳元で囁く、

「あぁぁ・・・・・・どぉ・・・ういうご・・・とな・・・の・・・ぁぁああ・・・ぁ・・・」

私が話し掛けているときにも、山田さんの長いものが子宮を突き上げて言葉にならない。

薄ら笑いを浮かべて主人は、山田さんに耳打ちして私の後ろへと姿を隠したんです。

山田さんは、私の身体を抱きかかえて後ろを向くように言うんです。

私はイヤイヤをして、彼の上から降りようとしたのですが凄い力でそれも叶わず強引に身体を反転させられ、反転する時も山田さんの長いものは外れなかった。

膣の中で肉棒が半回転するのも刺激が良くって主人の前だと言うのに声が出てしまったの。

後ろを向いて驚いちゃった。

主人は服を全て脱いでいて、山田さん程ではないにしてもいつもよりの太く感じられるおちんちんを右手で扱きながら、私の頭持ってをソレへ誘ったんです。

それに合わせて山田さんもソファから立ち上がり、私をバックから激しく激しく突き上げて、主人は私が喘いだ口の中へ突っ込んできたの。

バックからされると今まで以上に子宮へ突き刺さり・・・お尻へ腰があたり、パンパンと激しい音が部屋の中に、響き渡ってた。

主人もいつになく、激しく私の口の中へ喉の奥まで・・・まるで嫉妬して苛めてるかのように・・・容赦なく打ち込んでくるの。

気が遠くなってきて・・・何度も絶頂を迎えちゃった・・・・・・

山田さんがソファに座って・・・下から突き上げオッパイを後ろから鷲つかみにして主人は頭を抱え口の中に・・・・・・今にも爆発しそうな声を上げているの。

私も出来るだけ口を窄めて主人に応えてあげた。

生まれて初めてこんなに感じ・・・上と下で突きげられ犯されているかのような二人の行為に快楽を覚え私は・・・変って行く・・・・・・

「ううぅぅ・・・あや・・・こ・・・気持ちいいよ・・・」

主人が・・・口の中で果てた・・・頭をグッと掴みのどの奥へと注いでいる

ドクドク・・・波打つのを下唇で感じた・・・・・・

私は主人の精液を喉を鳴らして飲み干し・・・このとき初めて・・・飲んだの・・・・・・

主人もへたり込み・・・床に尻餅をついている

突き上げられる私を見上げながら「亜矢子、綺麗だよ・・・・・・」と私の膝かしらを優しく摩っている。

しかし・・・山田さんは・・・全く疲労を見せずに突きまくってくる

「あぁ・・・いっちゃう・・・もう・・・・・・だめぇ・・・・・・」

突かれながら・・・私はいってしまった・・・・・・

それでも・・・・・・突き止まない・・・・・・

なんて・・・長い人なの・・・・・・

また・・・上り詰める自分が・・・・・・信じられなかった・・・・・・

私たち夫婦はどうなってしまうんだろう・・・

どのくらい時間が経っただろう・・・

意識をなくし眠りに落ちていた私は、ソファに横たわり薄い肌がけが掛けられていた。

男達の声が微かに聞こえ意識が蘇った。

私は目を明けた。

窓の外が明るくなってきていた。

主人と山田さんが笑いながら話している。

二人は私が目を明け意識が戻ったことには気がついていない様子で語りあっていた。

「あれだけ奥さんの子宮に刺激を与えれば今日中には何とかなると思うんだ。あとで金子も来ることだし、様子を見て、ダメならもう1泊していってもいいぞ」

山田さんが主人に話し掛けている。

「すまないな山田、女房に言えば拒まれたからこんな方法をとってしまったけど、子宝に恵まれるためだ、仕方ないよな」

主人の声がした。

「山田と金子が言うように、俺達五年も経つのに子供が出来ないのはおかしいよな・・・」

根っから真面目な主人は、日ごろから真剣に悩んでいたこともあり相談していたらしい。

「そうだよ武志、俺たちを信じろよ、金子は俺よりもっと立派な物を持ってるから、きっと奥さんを子宝に恵まれる身体にして貰えるよ。この間、飲みに行ったとき、武志も見ただろう・・・金子のもの・・・」

山田さんが厭らしい笑い方をして話している。

先日、主人と山田さんともう1人、金子さんという方、三人で飲みに行ったことがあった。

そのときの話しかしら・・・・・・

ど真面目で人がいい主人は私が今聞いても、からかわれてるんじゃないかと思うような山田さんの話を真に受け、愛する妻を親友とは名ばかりの悪友に、子作りの為とはいえ抱かせたことに苛立ちを感じて来ました。

山田さんと金子さんは調子に乗って主人を担ぎ、女房の子宮に刺激を与えてやるいい方法がある、とか言って主人をその気にさせたに違いないわ。

話しによれば今夜は仕事の都合で来れなかった金子さんも早朝早くに我が家へ来るとの話だった。

そのことも山田さんは、お前達夫婦のためにわざわざ来るんだからと恩着せがましく主人に言い、私は主人達の話を聞きながら怒りをも感じていたが・・・・・・

でも山田さんが言っていた

金子さんの立派なもの・・・・・・

という言葉にドクンドクンと鼓動が早まり山田さんから受けた子宮への疼きが再開されアソコから熱い蜜が流れでちゃった。

本来の私の性格からして理不尽なこと私達夫婦を騙したことを責めていた筈なのに・・・

心の中にはアレ以上の立派なもの・・・見てみたい、触れてみたい

このまま主人と共に騙されていれば究極の快楽を得られる私の淫乱な心が呟き出した。

山田さんにしても私が失神するまで衰えなかった

もしかしてあの人まだ射精をしていないのではと思った。

それ以上のもの・・・

これから来るという金子さん・・・・・・

私にはどんな人なのか想像もつかない。

私は肌かけの中で、アソコへと指を這わせたの。

そこは散々山田さんに、掻きまわされてジンジンと疼き、ヌルヌルに濡れている。

仕組まれた悔しさ、そして淫らな女への変貌

そのとき、わたしの中でなにかが吹っ切れ、悪戯な気持ちが湧き出てきちゃった。

ソファで、しばらく考えていました。

主人が自宅に友達が遊びにくると私に言ってきたとき、五年前の結婚式にも来ていない人達だし、私は聞き覚えのない名前だったので、どんなお付き合いしてた方なのか聞いてみたことを思い出した。

ある日、仕事で立ち寄った駅の改札口で、後ろから肩を叩いて来たのが山田さんだったそうです。

15年ぶりの対面で、懐かしさから、社交事例も含め、調子を合わせて今度飲みにでも行こうという話しになり携帯の番号を交換し合ったらしいの。

それから日は過ぎ、再会も忘れかけていた頃、山田さんから携帯に連絡が入ったと言っていた。

こんなことを仕組んだ主人に対して、お仕置を兼ねて夫公認の浮気を満喫しちゃおうと開き直り、まだ見ぬ金子さんの大きいものへ期待に胸を膨らませてソファから身を起したの。

「おはよう」

リビングテーブルで向き合って話し合ってる二人に声をかけた。

出来るだけ淫らにわざと目をトロンとさせて視線は山田さんへ、主人には一瞥もくれず

「今何時ころ?」

主人と山田さんは話を切り上げ、壁に掛かっている時計に目をやり主人が

「七時十分前だよ」

と山田さんより先に主人が答えた。

今、目が覚めて何も知らない風を装い昨夜のことを照れ臭そうにはにかんで、後ろを向き、乱れた服を整え、肌掛けをたたみソファに置き、立ち上がった。

キッチンへと小走りに入り、壁に掛けてある小さな鏡で髪をかるく直し少し慌てている素振りをして冷蔵庫を開けた。

その時主人が後ろから声をかけてきたの。

「もう少ししたら金子という奴が来ることになったんだ」

「あら、そうなのそんなこと言ってなかったじゃない」

「さっき山田の携帯に連絡があって、暇なら来いよという話しになったんだよ」

主人は嘘をつくのが下手だから、額に汗なんか浮かべてタオルで拭いてるの。

それ見てたらもっと意地悪したくなっちゃって

「そうだったの、ごめんなさい。寝ていて私、全然気が付かなかったわ、ねぇ・・・あなたそれなら今、冷蔵庫の中見たら朝食にお出しするものがないのよ、買い物へ行ってきて下さらないかしら」

こんな時間に開いてる店は駅前のコンビニくらいしかないことを主人に告げた。

私達の自宅は都心から離れた郊外にある。

交通便が悪いけれども価格的にお手頃だったもので、二年前に主人の両親に頭金を出してもらい三十年ローンで購入したんです。

だから駅まで車で片道二十分は掛かり、いつも主人の出勤するときは私が送るようになっていた。

「私、昨夜の片付けもあるし用意しなくちゃいけないから、あなたお願いね」

買い出すものをメモに書きながら、

「それで金子さんは電車で来られるのかしら」

主人は山田さんが頷くのを見て

「そうだよ」と答えた。

「じゃ、ついでに駅で待っていらしたらいいじゃない。金子さん何時にお見えになるのかしら」

その返事は山田さんがした。

駅に着いたら、自分の携帯に掛かってくるからというので主人に携帯を持って買い物に出かけてもらうことで話がついた。

主人は山田さんを一人置いて行くことを悪がっていたが、私がコーヒーをお出ししてシャワーでも浴びて待ってらっしゃったらと声をかけると、ちょっと気がかりな顔をしながらも買い物へ出かけて行った。

山田さんもその頃、用意してあったタオルと歯ブラシセットを片手にシャワーを浴びに行っていたんです。

昨夜の片付けやら色々あったけど、そこは専業主婦、私は主人が出て行くまでに手際良く大方、片付けをすませ、一度洗面所へ行き、顔を洗い、ドレッサーの前で、念入りにお化粧をして服装も一番艶っぽく、尚且つ主婦らしい清潔感のあるものを選んだ。

ブラが少し透けて見えるピンクのブラウスに、紺のタイトなミニスカート、下着もお気に入りの春の新作。

可愛いリボンの付いたピンクの新しいもの着けて、これからのことを考えパンストは履かずに寝室を出て、居間へ向かった。

主人が家を出てから二十分ほど経っていた。

居間へ入ると山田さんは既にシャワーから上がっていて、バスタオルを腰に巻き上半身は裸のまま居間の椅子に座ってタバコを吸っていた。

部屋に入ってきた私の身なりを見て、山田さん一瞬、目を大きくして口を半開させたまま、

「奥さん・・・すっごく綺麗ですよ・・・」

この人達にもお仕置して上げなくちゃいけないって頭の中では考えていたの。

私はそのまま山田さんの座っている椅子の前へ膝間付き、その時スカートの裾からニョキッと白い膝かしらが見えて、自分でも艶っぽいなんて思ってしまった。

おもむろに、バスタオルの前を開いてまだ勃起さていない、ダラ~とした肉棒を指で摘み、ペニスの部分を重点的に扱きながら山田さんの顔を見上げて

「ねぇ、山田さんさ~私、お話みんな聞いたわよ。

あなた主人の事、騙してるでしょう」

山田さんは突然の事に、ちょっと驚いた顔をしていた。

山田さんのもの、指で刺激されて、見る見るうちに、昨夜散々私を悦ばせてくれた恋しいものになってきたの。

根元のところまで剥き下げ、ビンビンになってるペニスを一度頬張り、カリの部分を一周舌でなぞり、丹念に舐めながら山田さんに聞いたの

「この間、主人と飲みに行ったとき、どんな風に今日のこと話して主人が了解をしたの・・・うぐぅ・・・」

胴回りもペロペロ舐め、口が届かない根元のところは指で擦り、頭を上下に動かした、

「全部話してくださらない、山田さん・・・・・・」

目を白黒させて感じながらも、とうとう観念したように、山田さんは話出したんです。

「ううぅ・・・気持ちいい・・・奥さん・・・ごめんなさい・・・話しますよ・・・始めは居酒屋で飲んで、そのときに武志に話の成り行きで、お宅のこと相談されて・・・う・・・ぅ・・・あぁ・・・武志がトイレに立った時、金子と二人で話を合わせて武志をその気になるようにしたんだ・・・」

私は話を聞きながらも指と唇で、上下に激しくするものだから、山田さん話しながら呻き声を漏らしてた。

「武志は中学時代人を疑うこと知らない奴だったからさ、つい、今でもそうなのかとおもしろ半分で担いでみたんだ。それに俺達も冗談に言ってただけだから、その話しも酔いが回るにつれ、忘れて二軒目へ移動したんだよ。あぁ・・・いいよ・・・奥さん・・・・・・二軒目のスナックに入ったら客は俺達だけで、店のママがボックス席に案内して・・・・・・武志を挟むようにママとホステスが座り、両端に俺と金子が座って、武志がママと何が楽しそうに話していたと思ったらママが冗談で武志の股間を握ったんだ。それを見ていた金子が、調子に乗って自信たっぷりに自分のを自慢しだして、ママやホステスが次々に触りだしたんだ。そのうち、金子のが勃起して、終いにはズボン脱いで見せ始めたんだよ。ママとホステスは惚れ惚れ見とれちゃってさ・・・それの金子のデッカイの見ていた武志が、俺の隣へ寄ってきて、居酒屋で冗談で話したことを真剣な顔でお願いしてきたんだ・・・・・・」

私はおしゃぶりしながら金子さんの凄いもの想像しちゃって、いつしか自分のアソコを指で弄ってました。

山田さんに今回のこと全部白状させてから、言ってあげたの

「山田さん、主人の事友達だと思うなら、最後まで嘘を付きとおしてあげてね」

大きなおチンチンをしゃぶりながら説得力がないかもしれないけど私は、しっかりと筋の通った事を言って山田さんのを頷かせたんだ。

山田さん、いよいよ気持ち良くなってきちゃったみたいで・・・私も手で根元を思いっきりテンポ良く扱いて、お口もそれに合わせ・・・

「ダメダメ・・・奥さん・・・もう・・・もう・・・出るよ・・・ううぅ・・・」

私の口の中に勢い良く山田さん果てたんです。

昨夜は出せなかったから、お口の中いっぱい・・・・・・

山田さんの目を見上げて・・・ゴクッって飲んであげたの。

「いっぱい出たわ・・・今度は私を悦ばせてね」

綺麗にお口でお掃除してあげているとき、山田さんの携帯が振動しだしたんです。

テーブルの上に置いていた、山田さんの携帯が振動して金子さんが駅に着いたことを告げた。

山田さんが駅に主人が待っていないか聞いているが、主人の姿が見えないと言っているらしい。

私は、買い物メモにコンビニで売っていない物を書いておいたので、きっと品物探しに時間が掛かっているんだろうと思い、おしゃぶりしながらひとり笑っちゃった。

主人は真面目な人だから真剣になって探し回る事は判っていたの。

私は、山田さんのものをお掃除しながら、山田さんに主人の事はほっといて場所を言うから、金子さんにタクシーでいらしたらって言ったの。

山田さん、携帯で話しながら、舐められてまた大きくなってきた・・・・・・

場所を伝えて携帯を切った山田さん、私に飛びついてきたの。

「ちょっと待って、せっかくオシャレしたから金子さんがいらっしゃるまで、このままの格好でいさせて・・・・・・ね・・・・・・」

山田さん、判ってくれたみたいで、私を今度は、椅子に座らせて脚を開かせて脹脛辺りから・・・舐め上げてきたの。

「あぁぁ・・・・・・」

私の両足を肩に担いで脚の内側を・・・太股から・・・

「いいわ・・・もっと・・・・・・」

その時には、スカートが捲れ上がって、お気に入りのピンクのパンティが剥き出しになってた。

パンティーの上を、お尻のほうからクリトリスに向かって舐め上げられお汁が滲み出てる感じ・・・・・・

「山田さ・・・ん・・・主人に電話して上げないといけないの・・・・・・携帯貸していただける・・・」

テーブルの上にある携帯に手を伸ばして、番号を押した・・・

山田さん舐めながらスッゴイ息づかいなの・・・アソコに鼻を押し付けて・・・

「ああぁ・・・・・・そんなに舐めたら声が出ちゃうじゃない・・・・・・」

呼び出し音が聞こえる・・・・・・

「プルルルル・・・・・・プルルル・・・・・・」

山田さんお尻の方から手を伸ばして、パンティーを脱がせにかかってきたの。

私の白くスラッとした脚から・・・パンティーを脱がして、股を大開にさせて舐め捲くってくる・・・・・・

「はぁ・・・はぁ・・・気持ちいい・・・・・・」

声を上げたとき主人が電話に出た。

「あ・・・なた・・・買い物・・・ちゃんとして・・・きてね・・・あぁ・・・こっちは大丈・・・夫よ・・・私も・・・お腹空い・・・たから・・・ちょっとだけ・・・食べ・・・たし、うん・・・金子さん・・・から・・・ん・・・電話があって・・・ね・・・直接・・・家に来・・・てい・・・あぁん・・・ただくこと・・・に・・・うん・・・心配しないで・・・駅前の・・・デパートが開くまで・・・待たないとだめか・・・しら・・・」

主人は、私の声が変なことに気がついてはいたものの、

「せっかく・・・遠くか・・・ら・・・んん・・・いらしてい・・・たた・・・くの・・・に、変な朝食・・・だ・・・せ・・・ないも・・・ん・・・わかって・・・ね」

主人は何かを言いかけたが、私は電話を切った。

切った途端に、山田さんヌルヌルに濡れた私のアソコに、恋しいものを突き立ててきたの。

「あぁぁぁぁぁぁ・・・・・・いぃぃ・・・・・・これ・・・ほしかった・・・の・・・・・・」

自分から腰を動かして・・・迎え込んじゃった・・・・・・

椅子の上だから・・・背中が曲がって・・・ズンズン突かれて居心地が悪いの・・・

「ちょっと・・・まって・・・洋服が・・・着崩れちゃう・・・また・・・ソファに・・・行きましょう」

一度、山田さん大きくなったもの抜いてから、私のことを起してくれて手を繋いでソファまで連れて行ってくれた。

山田さんにソファに座ってもらって、昨夜と同じように私が上から又がって・・・

「あぁぁぁぁあぁぁ・・・いい・・・この姿勢が・・・奥まで届いて・・・気持ちいいぃぃ・・・」

山田さんの胸に両手を付いて、自分で腰を上下に・・・ソファのクッションがちょうど良く弾んで・・・大きな声を出して・・・喘ぎ捲くっちゃった。

「イク・・・イッちゃうぅぅ・・・・・・もっと・・・もっと・・・あぁぁ・・・・・・ん・・・」

そのまま・・・山田さんにしな垂れかかっちゃった、

山田さんは一度行ってるから・・・余裕の顔してた。

その時、家の前で車の走り去る音が聞こえて。

「ピンポーン・・・・・・」

「ピンポーン・・・・・・・・・・・・」

金子さんがいらしたみたい、もう少し余韻を楽しみたい気持ちもしたけど・・・山田さんの上からやっとの思いで下りて、スカートを直して床の上に投げ捨てられたパンティーを拾って、インターホンの受話器を握った。

「はい。どちら様ですか?」

金子さんだとわかっていたけど一応、聞かないとと思い声を掛けると。

「こんにちわ。金子といいますが・・・」

待ちに待った人の声に、ドキドキ胸を躍らせた。

玄関へ急ぎ、脇の鏡を見たら、目は潤んで、頬はほんのり赤くなっていた。

髪の毛を整えながら・・・

「は~い今開けますからね」

まるで恋人を招くように心が弾んでいる自分が、妙に可笑しかった。

ドアを開けると、見上げるほど大きな人が立っていた。

2mくらいあるんじゃないかと思えるほどなの。

顔も鼻筋がきりっと通ってちょっといい男。

一瞬にして頬が熱くなって来ちゃった。

金子さんを居間へ招き、私はキッチンへ入り冷蔵庫からアイスコーヒーの入れ物を出してグラスに注いでたの、山田さんと金子さんはさっきまで私が乱れ狂っていたソファに座り、二人で小声で話してる。

きっと私にことの次第がばれてしまったことを話しているんだと直観した。

金子さんも

「えっ!本当かよ、大丈夫だった?」

チラッと、私の方を振り返って、目を合わすとすぐに逸らした。

私はグラスを二つお盆に乗せて二人のいる居間へと向かった。

「改めまして、亜矢子です。山田さんから色々聞きました。金子さん遠いところからわざわざおつかれでしょ」

「あの・・・金子です。すみません・・・でした。山田から聞きました。始めは軽い気持ちで話してたのに武志が真剣にお願いしてきて収まりが付かなくなってしまって・・・」

金子さん、すまなそうに大きな身体を丸めて謝るの。

なんか可愛そうになってきちゃって

「もういいのよ・・・山田さんにも話したんだけど、主人には嘘を付き通して欲しいの。お話ししてたら山田さんも金子さんも悪い人じゃないみたいだしこのまま主人の仕組んだことに乗せられて上げたい気持ちにもなって来たのよ」

心の中では金子さんの大きなものを早くみたい気持ちを押さえて誰かのために仕方なくひと肌脱ぐような理由付けをしている自分が居たの。

「そのお話しはお終いにしましょ。それにしても金子さん、背高いわよね何かスポーツでもなさってたの?」

金子さんは、身体のことに興味を持たれることが何んだか、嬉しそうで、にこやかに話だしたの。

高校、大学とバスケットボールをしていたらしく身長198センチあるそうで横幅も広く、きっとアレも人並外れたものを・・・金子さんの話を聞きながら、私の心の中はもう包まれたい気持ちでいっぱいになってた。

そんな私の表情から、山田さんが、さっき途中で止めてしまったこともあり、手をスカートの中に、私の膝から内股へかけて撫で入ってきたの。

金子さんは目の辺りに、突然のことに驚いていたけど、事の次第がすぐ読めたらしく、ソファから立ち上がり、ジャケットを脱ぎスボンのベルトを外し出した。

私はそれを待っていた。

下半身を山田さんに愛撫されて、両脚を上げ開かされ、あられもない姿をしてながらソファに凭れ掛かり、うつろな目をして金子さんの服を脱ぐ行為を眺めてたの。

ズボンとシャツを脱ぎ捨てブリーフパンツ一枚の姿に、全身が筋肉に覆われた巨人

主人の三回り、いえ比べ物にならない・・・何から何まで大きい・・・

見ているだけで膣から蜜が溢れて来るのがわかった。

その蜜を、パンティを履いていないアソコから山田さんが舐めまわして吸い取ってくれてる。

金子さんの手がいよいよパンツにかかり、私が見ていることを意識してるみたい。

金子さん脱ぐのをためらったのかと思ったら私の手を取って触らせてきた。

全体が大きいため、そこ一点だけ大きさが目立たなかったけど触ってみたら

「な・・・なに・・・なんなのこれ・・・」

何か小動物がパンツの中に潜り込んでるみたいな感触。

手で握っても握りきれない

山田さんのものを遥かに凌ぐ重量感、恐る恐るパンツのゴムに手をかけて下へズリ下げたの毛むくじゃらな銅体が見えてきた。

猫が頭をしなだれてるみたい・・・

ペニスも早く見たい・・・・・・

とぐろを巻いているものが脱ぎ下げて行くことでダラッと下に垂れ下がり長さといい、太さといい、ペニスの曲線が美しいとさえ感じていた。

「あはぁ・・・・・・ん・・・す・・・凄い・・・」

そこまで下ろすと金子さんは自分でパンツを脱ぎ捨て、山田さんに目配せして私を軽がると抱きかかえ、寝室へと運び込んだ。

寝室には、昨夜主人が寝ていた布団が敷いてあり、夫婦の寝室でもある。

私の服は、ミニスカートが腰まで捲れ上がり下半身が露出され、上半身はブラウスをしっかり着ているので余計淫らな装いに感じた。

寝室に運ばれた私は四つん這いにされ、たくし上げられて剥き出しのお尻の方から山田さんにイジくられ目の前には金子さんの大きなものが目に入ってきた。

上半身を金子さんに起され、ブラウスのボタンを金子さんが首を傾げながら大きな手で丁寧に外してくれた。

そんな仕草がたまらなく愛らしく母性本能をくすぐり、山田さんも金子さんを意識してか負けじと膣に吸い付き、そんな仕種も可愛いなって感じていた。

ブラジャーのホックが外され、私の小さいけどツンと上を向いたオッパイを、優しく包み、親指で乳首を転がしキスをしてきた。

口に入る舌の長さも、人並を外れ口いっぱい舐め尽くされ、そのころには意識は朦朧となり心身ともに蕩けてしまった私だった。

下を見ると金子さんのものが、グングン頭を持ち上げながら太さを増して私の胸に当たってきていたの。

私はそれに手を伸ばし、握るというよりも掴むと言った方が適切かもしれない・・・・・・

超特大の太巻のよに、根元からこれもまた特大な卵形をした二つの球体が、肉棒が元気になればなるほど、垂れ下がり方が強調された。

山田さんのもので精一杯だった私の口には、入りそうもなく、手で太い肉棒をゆっくり扱きあげた。

自分の手が赤ん坊の手に見えるほどの大きさ・・・

膣を刺激続けた山田さんがいよいよ膣に当てがってきて徐々に入ってきた。

「ああああぁぁぁぁ・・・・・・・・・」

昨夜から何度も快楽を味合わせてくれたものだけにすっかり馴染んできたような気さえする。

完全に根元まで入るとズンズンと、テンポ良くピストン運動が始まり、再度、四つん這いになってしまい、しばらくは山田さんの突き上げに喘ぎ狂い

「はぁ・・・はぁ・・・はぁん・・・いいぃぃ・・・あ・・・・・・ん」

金子さんのを掴んでいたいけど片手で身体を支え切れず辛そうにしていると、私のからだを起こしてくれて山田さんの腿の上に乗っかるような体位になった。

私は恋しいものが手から離れないように、金子さんのを掴んだまま突き上げられた。

山田さんの腿の上へ乗っても、金子さんが立つとペニスと高さが合わず、ぺロぺロ出来ないの。

目の前が、根元の辺りになりペニスはそれより元気に上へと持ち上がっているので、手で胴体を摩り、根元の裏側と、垂れ下がる睾丸をおしゃぶりするのがやっとだった。

「イクッ・・・イッちゃう・・・もっと・・・もっと・・・」

山田さんのタフなピストンに堪え切れず最初の絶頂がやってきた。

髪を振り乱し、手は自覚無しに扱き、反り返りながらイッてしまったの。

私は肩で息をしてる様子を見て、しばらく山田さんも動きを止めていたとき、金子さんは寝室から出て行き、居間にあった椅子を持ってきて私の前に腰をかけたの。

そしたらちょうど私のお口とペニスの高さが合っちゃった。

私、金子さんのアイディアが、またなんとも可愛く感じて、嬉しくなって、この人の為ならなんでもして上げたくなっちゃったの。

きっとペニスを舐めて刺激して欲しいのね・・・・・・

無理だと、わかっていたけど大きく口を開けて、ペニスを咥えたんだけど、先っぽしか入らない・・・

せめて両手で一生懸命扱いて・・・舌でペロペロして上げることしか出来ない。

「ごめんなさい。もっと気持ち良くしてあげたいのに・・・・・・」

金子さんに言ったら

「無理しなくていいですよ。充分、気持ちいいですから・・・」

金子さんが優しく応えた・・・・・・

その頃また、山田さんの動きが始まって二回目の絶頂はすぐに訪れました。

山田さんのは私と相性がいいみたいでとっても気持ちがいい・・・

うしろから乳首を摘まれ、私がイッた後でも中で硬く存在感をアピールする。

朦朧としながら両手て快速に、激しくペニスを擦り上げていたら金子さんのもの一段と、硬く、太く、なったかと思ったら急に、目の辺りに暖かい感触がしたの、射精しちゃったみたい。

私の顔にベットリ流れるほど・・・・・・

金子さん、気持ち良さそうな顔をして、まだ・・・ドクドクと次から次ぎに尿道が波打って出てくるの。

私もそれに合わせて手で絞り出すように扱いて、お口で受け止めてげたわ。

その精液の量がもの凄いの。

尿道を下から持ち上げるようになぞると、ゼラチン質の精液がドロッと・・・・・・

金子さんのものを、一度お口で綺麗にしてあげたあと、すこし休んで貰っているうちに、山田さんが再度動き出して、猛烈に加速しだして、私も昇りつめたとき、

「奥さん・・・・・・でる・・・でる・・・」

「私も・・・イク・・・イって・・・一緒に・・・」

といいながら、私がイクまで我慢してくれて、私が絶頂を迎えたのを確認したら、急いで膣から抜き取り、私の口に持って来たの・・・

それを目舞いを起こしながら、私は吸い込むように頬張って上げた。

山田さんもドクドクと口いっぱい出したわ。

朝食べていないのに・・・私のおなかの中満腹になっちゃった。

しばらく私、放心状態で横たわっていたら、金子さんが顔に付いた精液をティッシュで拭いてくれた。

この人、本当に優しい人ね。

山田さんは二度射精したし、徹夜でフラフラするから、しばらく休むといい素っ裸で居間のソファに横たわった。

私・・・なんか金子さんの優しさと大きなからだに不釣り合いな可愛い仕草が気に入っちゃって、寝床のそばにいた金子さんに入れてってお願いしちゃった。

散々山田さんに突かれてヌルヌルになってたから金子さん、愛撫もそこそこに正常位で当てがって来た。

いよいよ・・・入ってくるのね・・・・・・

先が膣に当たる。

ジワジワと膣のひだを押し分け、さっきまでの山田さんなら、ペニスをくわえ込んだあたりなのに、まだ押し開かれる・・・

「痛い・・・」

思わず声が出ちゃった。

一瞬金子さん入るのをためらったけど、

「いいの・・・大丈夫よ・・・頑張るから・・・続けて・・・入れてみて・・・」

何とかこの人のを受け入れて上げたい。

膣内は充分に濡れているのに滑らない・・・ああぁ・・・押し開かれてメリメリギシギシと細胞が伸びるような感覚を覚えた。

「ああああぁぁぁ・・・うううう・・・んん・・・いい・・・た・・・・・・んん・・・」

やっと・・・ペニスが収まったみたい。

膣の回りの神経が麻痺しだして、徐々に出し入れしながらズンズン・・・中へ中へ入ってくる。

膣壁が今までにないほどのペニスを受け入れ悲鳴を上げている。

私は、喘ぎ声とも、うめき声とも、判断のつかない気勢を発していた。

子宮に到達までに、膣壁を広げたものは出し入れと言うよりも、突き捲り状態で絶えず子宮口を突いている。

痛みが快感に変わりだし、全身が痺れ、喘ぎ声が止まらない。

金子さんにしがみ付き、自ら腰を振り、足をバタつかせ、突かれるたびに背中を掻き毟り、昨夜の山田さんどころではない、激しい快感が押し寄せる。

「もうだめ・・・だめ・・・いい・・・いい・・・いく・・・いく・・・こんなの初めて・・・・・・」

大きな体に包まれる安堵感もあるのかもしれない。

正常位から抱き抱えられ、下から突き上げられ、寄り一層奥まで届き、体中の力が抜けてしまったの。

金子さんそのまま抱き抱えて立ち上がったの。

「な・・・なにする・・・ん・・・の・・・やだ・・・やめて・・・ああ・・・」

立ち上がって腰を振り、軽がる私を人形のように扱い、

「すっ・・・・・・すっ・・・・・・凄いわ・・・いいいぃぃ・・・」

喘ぎ声から私の呻き声が家中に響き渡った。

子供がお父さんに抱っこされてるように、私は金子さんの首に両腕をまわして下から突き上げられて何度も昇天させられていた。

「もう・・・お願い・・・お願い・・・」

何がお願いなのか自分でも訳のわからない喘ぎ声になっている。

金子さんは寝室から居間へ出て、我が家のいたる所へ抱っこ状態で歩き回り玄関で腰を振り上げ、二階に上がり窓際で景色を眺めながら突き上げ、洗面所の鏡の前でワザと背を向けて、私がよがり声を上げて金子さんにしがみ付いてる表情を見させ、キッチンへ入り私を下ろして、流し台に手を着かせて、バックから改めて突き刺したり、その頃にはもう、私のアソコは金子さんのものを自由自在に受け入れられるだけの成長を遂げていた。

バックから受け入れたが、脚の長さが合わずに突き上げられながら、私の足は床から浮き上がり流し台の上に托し上げれ、食器や調味料のBOXが激しい音を立てて揺れている。

「もう・・・金子さ・・・ん・・・許して・・・あぁぁぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・」

「亜矢子さん、気持ちいいでしょう・・・」

「いいぃ・・・いぃい・・・気が・・・狂い・・・そぉうよ・・・・・・」

「はぁ・・・はぁ・・・武志と・・・いつも・・・暮してる・・・この家で・・・僕に突かれて・・・きっと明日から・・・いたる所で・・・僕を思い出す・・・事に・・・なりますよ・・・」

「あん・・・きっと・・・そうね・・・ああぁぁ・・・イッちゃう・・・もっとぉ・・・あぁぁ・・・」

流し台に頬を着き・・・何度目か判らない・・・くらいの・・・絶頂を迎えてました。

金子さんは、ペニスを抜き取り、ぐったりとした私をお姫様抱っこして風呂場へ連れてゆき、腰のところで束なった、紺のミニスカートを脱がせてシャワーの蛇口をひねり、勢い良く噴出したシャワーをよそに、バスマットの上に私を寝かせて挿入してきた。

金子さんの振る舞いは、何がなんだかわからないまま、されるままに身を任せて風呂場の中での喘ぎ声は反響して・・・凄まじいものがあった。

正常位で激しく腰をくねらせ、浴槽に手を着き座りバックで突かれ、そのたびに大きな声を上げてしまった。

「もう・・・離れられない・・・あなたのものじゃなくちゃぁぁぁぁ・・・・・・」

目くるめく官能の中で・・・自我を忘れて悶え狂って・・・しまった。

金子さんにアグラをかかせて、その上に私が又がり自分から腰を振って感じてもらったり、シャンプーを手につけヌルヌルした手でペニスを愛撫したり、二人とも時間を忘れ、シャワーの熱気で汗びっしょりになってた。

最後は、正常位で両脚を、両腕で思いっきり広げられ奥深く突き捲くられ金子さんもフニッシュで、私の身体が壊れるほど揺さぶっての豪快な果て方でした。

もちろん、お口に頂いたけどね。

終始、金子さんは優しく私を包んでくれて労ってくれた。

最初、この仕組まれた一件で、山田さんと金子さんの、二人の態度や出方によっては二人の家庭にお邪魔して、散々な脅しをかけた訪問をしてあげようかと思っていたのに、そんな気持ちも消えうせました。

逆に離し難い存在になってしまった感情が湧き出てきています。

お風呂場から出て、肉体じゃなく気持ちをこめての抱擁を交わしキスをした。

お互いにバスタオルで、身体中を気持ちをこめて拭きあった。

浴室から二人、笑いながら居間へ戻ると、買い物から帰っていた主人が、心配そうな顔をして二人を出迎えてくれたの。

テーブルの上にはコンビニのナイロン袋と、駅前のデパートのマークの入った袋が二つ並んで置いてある。

壁時計を見ると11時半を指していた。

私は演技たっぷりに主人に抱きつきキスをして

「あのね、金子さんと山田さん今夜も泊まっていらっしゃるそうなの、夕飯の買出しに行って来なくっちゃいけないんだけど・・・私、片付けがまだ終わらなくって・・・・・・また、後で駅まで行ってくださらない」

そういった私は、金子さんへ軽く微笑んだ。

主人はそんなことよりも、私にばれないように金子さんに按配はどうだったかと目配せして。

私が髪を乾かしに寝室(隣室)へ入り、そっと聞き耳をたてたら。

金子さんは小声で・・・・・・

「なかなか手ごわいから今夜・・・いや・・・たまに様子見に来て上げるからさ、心配すんなって」

隣室でその言葉を聞いて・・・また私のアソコから妖しい蜜が零れ落ちた。

PS、山田さんはソファで一糸まとわぬ姿で、おお鼾をかいて眠り続けていましたよ。

あの後、お昼に山田さんは自宅からの電話で起こされ、お子さんが熱を出したということで急遽、金子さんを一人残し帰って行きました。

私は手短に身支度を済ませ、テーブルの上の買い物袋を持ってキッチンへと急ぎ、昼食の用意を手際良くしたの。

食事が終わり、三人でテーブルを囲んでひと休みしていると、主人は神妙な顔をして、今回の子作りのために仕組んだ、事の真相と、私を騙したことを謝ってきた。

「亜矢子・・・すまなかった。・・・でも亜矢子が心配だたんだよ。俺が子供を欲しがっているのに、授からず、亜矢子が自分自身を責めているんじゃないかって。亜矢子のためになるなら、そして子供を授かる為ならと、真剣に考えた結果だったんだ。だから・・・許して欲しい・・・亜矢子・・・ごめん」

「ううん・・・あなた、私もあなたにだまって、山田さんに抱かれたことを謝ります」

「いや・・・あれは俺が仕組んだこと、亜矢子は気にしないでいいんだ」

主人が優しく言ってくれた。

「武志には口止めされてたけど、俺も亜矢子さんを騙してはいけないと思って、前もって真相を亜矢子さんに話したんだ」

金子さんが、主人に言ってくれたの。

「それで亜矢子さんも、真剣に悩んでる武志の気持ちを汲んで仕方なく了解して、俺に身を任せてくれたんだ」

金子さんが上手く事情をまとめてくれた御陰で、話しも丸く納まりました。

そして、子宮を刺激する訓練の、今後の話しになったの。

主人は今も、真剣に子宮に刺激さえ与え続ければと子供が授かると、信じ込んでいるんです。

私の頭の中では、そんなことよりも、金子さんに優しく包まれ膣壁を押し広げられ、激しく突き上げられたい。

そればかり考えてた・・・・・・

金子さんのものを、自由自在に受け入れられるようになった私は・・・

あの巨大なペニスなしでは生きていけない・・・・・・

そんな気持ちにさえなってきてしまっていたの。

そんな気持ちを押さえ切れず、私は主人に話し出したの・・・

「私のからだのことだからハッキリ感じたことを言うわね。私・・・昨夜から山田さんと金子さんに入れて貰って、お二人ともあなたよりも刺激があった奥のほうで感じたのは確かよ」

私とても、主人に対してショックな言い方をして傷付けてしまったと我に返り、主人の顔色を伺うと、逆に

「そうだろう、そうだろう、うん、うん、その刺激があれば、子宝を期待出来そうだな」って、ショックどころか、嬉しそうに喜んでるみたいたなの。

それで私も気が楽になって話を続けました。

「でもね、どちらかと言えば金子さんかしら・・・あなたがいう、子宮に刺激を与える訓練を続けるとしたら、あんまり何人も、他人を私達の我儘に巻き込みたくないの。金子さんが引き受けて下さるなら、金子さんだけにお願いしたいわ」

私は心の叫びを、とうとう・・・言ってしまった。

主人も理に叶った私の意見に大賛成の様子だった。

改めて、主人がテーブルを挟んだ向かいに座っている金子さんに向かって

「金子、亜矢子もそう言ってることだし、乗り掛かった舟、俺達の夫婦を助けると思って、我儘を聞いて貰えないだろうか」と、深々と頭を下げた。

全て話が終わると金子さんは口を開いて。

「この話しは、元々、俺達が武志に勧めたこと、心して引き受けさせて貰うよ」

と主人に握手を求めた。

「金子ありがとう恩にきるよ。

それにしても、お前程のものを持っていても、亜矢子の不妊症は、てこずるとは俺のお粗末なものじゃ、到底無理なことを実感したよ」

主人、満面の笑みで、今にも泣きそうな顔になっているの。

それを見て私は少し心が痛みました。

けど、こんな淫らな気持ちになってしまったのは、元々主人の仕組んだこと、悪いなと思う気持ちよりも、金子さんのペニスに対する思いの方が勝っていた。

金子さんが主人の次ぎに笑顔で私にも握手を求めてきた。

意味有り気なその笑顔に、私は恥ずかしくなり、頬が熱くなり、握手をしながら下を向いちゃった。

それから金子さんは、主人に話を続けた。

「ひとつ気になることがあるんだけど。山田の事なんだがあいつも随分不妊のこと心配してたから、無碍に断るのも悪いと思うんだ」

主人も自分が気が付かないところをよく、気が付いてくれたと言わんばかりに、頷いて金子さんの話に耳を傾けた。

「だから、亜矢子さんが病気になったとか、山田を傷つけないようなことを言って訓練は中止にしたと、話して上げた方が良いんじゃないかと思うんだ」

その金子さんの提案には私も主人も大賛成だった。

またしても、金子さんの気転で話がまとまり、私は金子さんのことが頼もしく思い、異常に抱きしめられたくなってきちゃって、ドクン・・・ドクン・・・と胸が高鳴り、金子さんの巨大なペニスが恋しくなって、主人の前だというのに子宮が疼き始めちゃったの。

窓の外が西日になってきて、壁の時計を見上げると、三時を廻っていた。

「そろそろ・・・あなた、お買い物に行かないと道路込むわ」

「何を買ってくればいいんだ」

また、メモ用紙に買出し品を書き込み、この時間ならユウに2時間はかかると思い、必要な物以外は書き込まなかった。

主人を夕方の買い物へ送り出し、車が見えなくなるのを確認して、私・・・金子さんに飛びついちゃったの。

金子さんも同じように、待ってましたとばかりに私を抱きしめ・・・

「ギュッ」と、抱きしめられてアソコから大量の蜜が溢れ出てきてるの・・・

たまらなくなって金子さんのズボンの上から摩っちゃった。

「はやく・・・あたなのが欲しいの・・・あああん・・・感じたい・・・」

「僕も・・・早く君の中へ・・・入りたい・・・」

可笑しいほどに慌しく、お互いに自分の下半身の身に付けているものを脱ぎ捨て、ソファに私を寝かせて、両脚を開かせるとすぐに挿入して来たの。

「あああぁぁぁあああああぁぁぁぁぁぁぁぁ。。いいいいいい。。。」

昨夜から、立て続けに興奮状態に落ち入り、身体のどこを触られても敏感に反応しちゃう。

膣はヌルヌルに溢れ返り、難無く巨大なペニスを受け入れてしまったの。

そして子宮を突き上げてくる・・・、痛みが快感に変わる・・・・・・

首筋から耳へ金子さんの舌が這わせ、湯上がりに着替えたトレーナーの上からノーブラの胸を揉まれ、乳首を探られ、絶えず膣の中は巨大なペニスが幅を効かせ、トレーナーを託し上げて、露出したオッパイを右手で円を描くように刺激してた。

揉みながら乳首に口に含み、舐めたり噛んだり、

「ああぁぁ・・・感じちゃう・・・もっと・・・つねって・・・」

時に両手の指を搦め、両腕を鳥のように広げられ腰を突き上げ、片足を肩に担ぎ膣が開かれ奥まで激しく打ち込まれた。

「も・・・う・・・あなたしか・・・見えない・・・主人は・・・愛してる・・・でも・・・あなたじゃ・・・ないと・・・もう・・・痺れられ・・・ないの・・・来て・・・もっと・・・壊して・・・私をもっと・・・壊して・・・いいいいいいいい・・・・・・」

金子さんは腰の速度を早め・・・私も感じ捲り・・・

「あああぁぁあああぁぁぁぁぁ・・・いいいくぅぅぅぅ・・・いっちゃうぅ・・・」

それに合わせ金子さんも私の腰を強く抱え込んで、激しく、激しく・・・

「ううぅ・・・でるでる・・・あはぁ・・・亜矢子さ・・・ん・・・ががう・・・ううう・・・」

金子さんと一緒に絶頂を迎えた。

膣から素早く抜きとり・・・私のお腹に暖かい精液をいっぱい射精しました。

少しの間だったのに、短時間にお互い心身共に燃え上がり、完全燃焼してしまって・・・しばらく放心状態で、金子さんのものを、お掃除して上げられなかった。

そのあと、主人が帰ってくるまでの一時間半の間もう一度二人愛し合い、私は、気を、十回以上繰り返し、失神寸前まで上り詰めた。

金子さんは一度出すと次ぎは延々に持続して最後まで射精できなかったから。

ソファに座って貰って

「私が出してあげる」

三十分以上ペニスを舐めたり、おしゃぶりしたり、袋と睾丸を口に含んだりして最後には、上からおしゃぶりするコツをマスターしちゃって、口いっぱい頬張り上下に吸い上げてあげたら、金子さん悦んでくれたみたいで、わたしも嬉しくなっちゃって、太竿を両手でテンポよく擦り、やっとの思いで、お口にたっぷり金子さんの精液を味わっちゃったの。

あれから三ヵ月が経ち、夏を迎えています。

週一、二回、平日の昼間に金子さんが私のお家に訪問してくれることになったの、これは私とのお約束で主人には内緒なんだけどね。

訓練の日は、金子さんのお宅には主人が何度か電話したり遊びに行ったりしているから、奥様も安心してお泊りさせてくれるみたいです。

主人公認の訓練は、月に二回、週末の夜に、金子さんが散々私を悦ばせてくれた後に、主人と交代して精液を、種付け馬みたいな感じかな。

因みに、主人と交代したら・・・全然感じないのよ。

可愛そうだから、演技しちゃうけど・・・

最近は、主人の精液を奥に押し込まないといけないからって変な理由をつけて、主人が果てた後、もう一度金子さんに代わって貰って、激しくしてもらうの。

週末だからもちろん、金子さんにはお泊りして頂いて、主人は、果てるとすぐ寝てしまうから、朝までずっと金子さんの上で腰を振りっぱなしの、そんな幸せな毎日を送っています。

梅雨が明けた。

初夏の日差しは、暑さに慣れていない私の身体に容赦なく降り注ぎ、ジリジリ肌を焼き付けていた。

私は庭に出て花壇の手入れをしていた。

午前九時をまわったばかりだというのに、夏の太陽は手加減を知らない。

今日は昼から金子さんが自宅に来ることになっていた。

そんなこともあり心も弾み、朝からジッとして居られず庭に出たのでした。

春の花達が夏の日差しにうんざりしたように葉を垂らしいる。

花殻を摘み、肥料を蒔き、ひと通り終わらせ汚れた手を裏庭にある流しで洗っているとき、

「おはようございます」

お隣の佐々木さんの奥様が声を掛けてきた。

佐々木さんのお宅は、今年の春にお隣に引っ越して来られた新婚のご夫婦。

ご主人はその直後、転勤の辞令を受け単身赴任を余儀なくされ、寂しいながら現在は奥様一人で暮らしている。

佐々木さんの奥様は、私より三つ下の22歳。

小柄で色が白く、まだ高校生と言っても通ってしまうほど若々しい。

女性の私でさえ抱きしめて上げたくなるほど可憐な、可愛い感じの女性なんです。

「あら、裕美さんおはよう。今日も暑くなりそうね」

「夏は、朝から暑くてお花の世話も大変ですよね」

「本当ね。でもやっと終わったわ、なんか喉乾いちゃった。裕美さんお茶でもしない?」

汗ビッショリかいて笑いながら朝の挨拶をして、裕美さんをお茶に誘ったの。

「ありがとうございます。あとで、お掃除したらお邪魔しますね」

「私も、汗びっしょりだからシャワー浴びなくちゃ。じゃ~後でね、待ってるわ」

私は、シャワーを浴びながら考えてた。

金子さんを知ってしまった今の私が、裕美さんのように寂しい一人暮らしなんてとても耐えられない。

金子さんの太いペニスを思い浮かべいつしか指はクリトリスを刺激していた。

「ああ・・かね・こさん・はやく・きて・・ああぁあぁ・・」

マットに座り込み、膣に中指を激しく出し入れしながら金子さんの太いペニスにズンズン突かれている想像をしながら。

「いい・・感じちゃう・・」

同時に、クリトリスへシャワーを一番感じる角度に合わせた。

「あ・・あ・・いく・・あぁぁあぁぁぁ・・」

いくと同時に中指を膣の奥深く突き入れた。

腰がピクピク痙攣している。

裕美さんもひとりでしているのかしら・・。

そんな思いが頭をよぎっり。

裕美さんが・・もし・・

私の中で、いけない想像が芽生えて来ている。

金子さんのものを裕美さんが受け入れたら・・

「いけないわ。そんなこと考えたら」

私は、気だるさと心地好い感覚に包まれながら浴室をでた。

11時過ぎに、「これからお邪魔します」と裕美さんから電話が入った。

しばらくして裕美さんが、小さな可愛いクッキーの包み持ってやって来た。

春に引っ越しのご挨拶に来たときから裕美さんには、好感を持てる人だなって思っていた。

彼女は彼女で、私のことを姉のように慕ってくれて、いつしか家庭内の悩みやちょっと他では言えないような夫婦の夜の営みのことなんか相談にのっていた。

「このコーヒー、心が落ち着くいい香りするでしょう戴きものなんだけど飲んでみて」

裕美さんの前へマグカップを置いた。

「凄く、いい香りですね。はい。頂きま~す」

香り高いコーヒーと裕美さん手作りのクッキーを食べ、楽しいおしゃべりに花を咲かせていた。

私には、姉妹がいないため裕美さんが実の妹のようでお姉さんを気取り、心配こどなどにものり、一緒に考え、寄り良い方向へと導いていたりした。

「亜矢子さん。

実は・・ね」

楽しく話していた裕美さんは、急に涙を浮かべて話し出したんです。

「主人が、赴任先で浮気をしているらしいの」

新婚ホヤホヤの裕美さんから、想像もしなかった心のうちを聞かされて私は驚き、涙ぐむ裕美さんの隣の椅子へ移り、背中へ手を回してことの真相を聞いてあげた。

話しによると、ある日ご主人から携帯へメールが届いたらしい。

そのメールの内容が裕美さん宛ではなく、メル友らしき女性宛のものだったらしい。

『先日のデートは楽しかった。』とか

『君を抱きしめ、君が僕を受け入れたあの夜は夢の世界だった。』

裕美さんから、私はその時の携帯のメールを見せて貰った。

ご主人宛先を間違えて送信したのね。

メールの内容からは、実際浮気をしたのかはわからないが、裕美さんが落ち込むだけの材料ではあった。

それについてもアドバイスをしたり、勇気付けたりと裕美さんの涙を乾かせるには時間を要した。

気分転換に昼食には少し遅くなったけど、私がおいしいものを作って上げるといいキッチンへ入り、大方仕上がる頃、自宅のチャイムが鳴った。

時間をみると二時を過ぎていた。

金子さんが来る時間だった。

裕美さんの相談を真剣に考えていて気にはしていたものの、うかっかりしてしまった。

私が支度に手を焼いているのを見て裕美さんが玄関へと出ていった。

鍋の火を止め、フライパンで炒めていたものを皿に盛ったりしているうちに、裕美さんが「亜矢子さん。お客さんですよ」とキッチンの方へやって来た。

私は裕美さんになんて紹介すればいいのか、一度金子さんに引き取って貰おうか、色々と考えながら玄関から中へ、すでに金子さんが玄関から入って来てしまっていた。

咄嗟に嘘をついた。

「金子先生、今日も遠いところありがとうございます」

突然言われた金子さんも目を丸くして驚いていたが、雰囲気を察してそれなりに対応してくれたんです。

「裕美さん、こちら主人のお友達でマッサージの先生なの、私肩の凝りが酷くてわざわざ来て頂いてるの」

嘘が次から次へ出てくる自分が信じられなかった。

それも最近、夫婦公認とはいえ、金子さんのことで主人に内緒のことが多くなり、嘘を付くようになったからだろうか。

「どうぞよろしく、金子です」

「こちらこそ、私隣に住んでいるものです」

笑いながら裕美さんがあいさつをした。

「亜矢子さん。私も肩凝って仕方ないんだけど、見てもらっていい?」

裕美さんが言うんです。

私は断る理由もなく金子さんに了解を得るような形で、承知したんです。

金子さんも加わって食事をしてからマッサージをすることになり形式だけでもと、私から始めて貰ったの。

裕美さんも興味深く布団の横で見てる。

腰の辺りから背中へそして肩、首と揉んでもらいました。

それが金子さんの手は大きいし、体育会系だったこともあり、マッサージが凄く上手なんです。

私の方はひと通り終わり、次ぎに裕美さんが嬉しそうに、うつ伏せに寝転がりました。

私、いつも金子さんと愛しあってる布団に、裕美さんが寝ているの見ていたら、不思議な気持ちになって来ちゃって、さっきシャワーを浴びた時のこと思い出してしまったんです。

アソコから蜜が零れ落ちて来る。

気持ち良さそうにまるで喘いでいるような声を出す裕美さん。

ふと見ると、金子さんも若い奥様の身体に触れてアソコが大きくなってるの。

それを見てたら私の心の中で、悪戯な気持ちが湧いてきた。

マッサージも無事終わり、テーブルで三人で歓談しているときに、私わざと金子さんの股間に掛かるようにコップの水を零しちゃったんです。

私は慌てる振りをしてタオルを取りにキッチンへ行き、裕美さん「拭いてあげて」って渡した。

裕美さん慌ててるから何の疑いも、ためらいもなく金子さんのズボンの前を拭き出したの。

拭いてるうちに、裕美さんも気がついたみたいで頬を赤く染めて金子さんの顔をチラッと見て、瞬間だったけどタオル越しに大きさを確かめるように握ったんです。

見る見るうちに金子さんのもの大きくなってズボンの上からでもわかるんです。

裕美さんもきっと気がついてるはず。

それを証拠に拭くのを止めてしまって、赤くなって椅子に座ってしまったの。

それを見ていた私は、裕美さんが置いたタオルを取って「ごめんなさい。先生私うっかりしちゃって」といい改めて金子さんの股間を拭いたんです。

(ああ・・いつ触っても逞しいわ・・・)

私、金子さんの顔を見上げて口元だけで笑みを浮かべて、

「あら?先生ズボンの中に何か入ってるみたい・・」

金子さんも困った顔をして赤くなってるんです。

裕美さんを振り返ると、私が見ていることすら気がつかず金子さんの一点だけ見て、下半身をモジモジさせてたんです。

この先の展開まで考えていなかった私は、ダイレクトに

「先生・・もしかして・・こんなに大きなのものを・・信じられないわ・・」

大げさに驚いて見せて、裕美さんの横へ座って、彼女の手を握り金子さんに話し掛けたんです。

「先生、私たちに見せてくれませんか」

テーブルを挟み、向かいから、女性二人で金子さんを見つめていたんです。

二人でテーブルを挟み金子さんのことを見つめていた。

金子さんは、私の悪戯な気持ちがわかって来たようで

「綺麗な女性お二人にそんなに見つめられたら、困ったな・・」

「困ることないでしょう、なんなら手伝って上げましょうか」

あくまでも軽く興味津々を装い、私は笑いながら問いかけた。

隣に座る裕美さんの様子を伺うと、彼女も興味をそそられているようで、この場の雰囲気から逃れようとしていない。

若い裕美さんから見つめられて、金子さんも興奮してきたみたい。

益々、大きくさせてるの。

仕方ないといったような顔をしてズボンのファスナーを下ろして、その大きなものを出してくれたんです。

金子さんのそのもの、いつもながら逞しく血管が隆々と浮き立ち、反りかえり、巨大なペニスが天井に向かってそそり立っている。

「見せてって言われたからお見せしたんですけど、魅力的な女性を前にして、このまま仕舞わせるんじゃないですよね」

金子さんも悪乗りしてきたみたい。

「ちょっと触っちゃおうかな~」

私も調子にのってこたえ、裕美さんを巻き込むように、

「裕美さんも触ってみましょうよ」

「えっ・・私は・・ちょっと・・あっ・・はい・・・」

ちょっと躊躇ったような、照れてるような、でも本心は触ってみたいようなんです。

そんな感じが伝わってきたんで、私は積極的に金子さんのものへ手を伸ばして、指先で硬さを調べたり、ちょっと扱いてみたり観察するようにしたんです。

「金子先生。凄いわ、こんなの初めて。裕美さんも、ほらっ、触ってみなさい」

軽いのりで誘そってたら、ゆっくり手を伸ばしてきて、やっと触らせることに成功したんです。

裕美さんの私より小さい白い手が、グッと張り出したペニスに触れた、その時。

「ああ・・すごい・・主人のものしかみたことなかったから・・全然大きさが違います」

裕美さんったら、もうすっかり出来上がったように頬を赤らめマジマジ見てるんです。

「良かったら、その手をちょっと動かしてくれませんか」

金子さんが、ベルトに手を掛けズボンを脱ぎながら裕美さんにお願いしたの。

裕美さんの小さな手が上下に動き出すと、

「裕美さん、気持ちいいですよ。もっと早く・・先っぽを刺激するように・・」

金子さんも本気で気持ちいいらしくおねだりし出して、私なんか・・妬けてきちゃって。

「あ~裕美さんばっかり、いいなぁ~私にも触らせて・・」

わたし、裕美さんから奪うように、おちんちんを掴んでそのままお口に咥えちゃったんです。

「ううぅぅうぐ・・ああぁ・・あぅぅ・・・」

味わうように大きいペニスを口に含んで、舌で舐め舐めして裕美さんを横目で見たんです。

彼女、キョトンとして私の大胆な行動にビックリしていたんだけど、羨ましそうな顔にも見えたので、

「うぅぅうぐぅ・・裕美さん・・美味しいわよ・・あなたも舐めてみなさい・・」

根元を握りながら、裕美さんに譲ってあげたの。

彼女目をトロンっとさせて、かなり興奮してきちゃってるみたい。

「あなたも舐めてみて・・すっごく・・感じてきちゃうわよ・・どうぞ・・」

もう一度誘ってみたら、もう堪らなくなったみたいで、私が根元を持って下に向けてあげながら、裕美さん小っちゃいお口開けてペロペロしだしたんです。

この大きなペニスを咥えるのには、私も随分苦労したから彼女にはまだ無理みたい。

裕美さんがお口で味わってる時に根元を私が擦ってあげて、金子さん気持ちよさそう。

「いいよ・・裕美さん・・美味しいかな・・美味しかったら美味しいって言ってみて」

金子さん聞きながら、私を見ながら微笑んで来るんです。

「うう・・ん・・あは・・んん・・・・」

おちんちんに陶酔しちゃって話掛けても聞こえてないみたい。

そこで私の悪戯第2弾。

その頃には、金子さん立ってられなくなって椅子に座ってたんですけど、その前に私と裕美さんが、跪いて二人で仲良く交代しながら舐めてたの。

彼女が膝を着いて試食してるところを、お尻から手をまわしてクリトリスに刺激しちゃったの。

裕美さん、「ピクッ」と反応して、上体を仰け反らせて感じ始めて。

「あああぁぁ・・・ん・・」

そうされたかったみたいに腰をくねらせてひたすらペニスを舐めてる。

後ろからジーンズのボタンを外してお尻を剥き出しになるまで下げて、パンティーの上からクリトリスを刺激したんです。

彼女の膣からいっぱいお汁が溢れてきてる。

この3ヶ月間、寂しい思いしてきた裕美さんが可哀相になってきちゃってパンティーの中へ手を摩り込ませた。

自分以外の女性器って触ったことがなかったんだけど、機能は一緒だから感じるところ判るんです。

私、完全に裕美さんの後ろへ廻って、右手でクリトリスへ、左手で膣の中へ指を出し入れさせた。

「あああぁぁ・・ぁぁあああぁぁぁ・・いい・・あやこさ・・ん・・そこ・・そこ・・」

指を巧みに使って、クリトリスの皮を捲ってむき出しにしてコリコリしたんです。

「だめだめ・・いいぃぃ・・ああぁぁ・・ひろみ・・感じてきちゃぅぅ・・」

「裕美さん、いっていいのよ・・もっと感じて・・・」

「あぁぁああ・・・イク・・イク・・イッちゃうぅうぅ・・・」

裕美さんのお口もそれに合わせて激しく舐め回してる。

金子さんも気持ちよがって自分で胴体を扱いて、きっとそのまま裕美さんのお口へ出そうとしてるんだわ。

二人の絶頂に近づく姿見てたら私も感じてきちゃって、自分の膣へ指を入れたんです。

「ああああぁぁぁぁああぁぁぁ・・いいぃぃ・・・」

乱れ捲くって喘ぎ狂って縦に三人並びながら絶頂を迎えたの。

「ぁぁああぁぁぁ・・ねぇ・三人でイキましょう・・・・一緒に・・・」

「うんうん・・はぁはぁ・・イクイク・・もう・・だめ・・あああぁぁ・・早く早く・・」

「もっと・・もっと・・・はやくはやく・・」

入り乱れた三人、一番はやくに裕美さんの上半身がピックッと上体を仰け反らせ、

「あああああ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

と・・同時に大きなペニスから白い元気の良い精液が噴射された。

その精液は私の元へも飛んできた。

卑猥な性の香りに包まれながら・・私も二人に追いつき・・絶頂を迎えられた・・・。

三人とも・・・

ぐったりとしたまま・・裕美さんは私の上に身を任せている。

金子さんも椅子の上で両足を伸ばしたまま背もたれにもたれ掛かり天井を見上げている。

「ねぇ・・金子せんせい・・今度は・・アソコにちょうだい・・」

物足りない顔をして私が・・口火を切った。

壁時計を見ると6時近くになっていた。

7時には主人が帰って来ることになっている。

だからと言って・・一度火のついてしまった身体は言うことを聞いてくれそうもなかった。

「主人が帰って来ちゃうのよ。裕美さんのお宅へお邪魔していいかしら」

裕美さんもこのままじゃ・・満足していない様子で恥じらいながら頷いた。

主人が帰宅するまで夕飯の支度をしなければならないので、金子さんと裕美さんには先にお隣に帰っていてもらい私は主人に電話を入れた。

「裕美さんから相談を受けたのでお隣に行ってます」と伝え、

「夕飯の用意はしておきますから心配しないでね」と電話を切りました。

出かけるときに主人が帰ってきたのがわかるように、自宅の電気を全部消したんです。

用意周到、最近の私ずるい女になったと自分自身関心をしているの。

ようやく支度も済んで、そのころには胸が高鳴ってしまってどうしようもないほどでした。

多分、あの二人始めてるわよね。

少し嫉妬のような気もしたんだけど妻子ある方だし、独占したところで先に進めるわけでもない。

始めからわかっていること、それならお互いに刺激しあえる仲で付かず離れずいられれば、なんて以前、金子さんと話したことがあった。

七時少し前に自宅を出た私は、裕美さんのお宅の門を入り、玄関のドアを開け中へ入りました。

しっかりドアに鍵を掛け、主人に存在を確認させる為、明かりのついていないキッチンと居間の電気をつけて、二人を探しに奥の部屋へと向かったんです。

玄関に裕美さんの脱ぎ捨てられたパンティーが置いてあった。

居間へ入ると二人の洋服が脱ぎ散らかされていて、だけど一階には人の気配がしないんです。

二階へと階段を数段上がったとき、喘ぎ声というより、拷問でも受けているような裕美さんの苦しそうな声が聞こえて来た。

二階に寝室があり、その入り口の戸が少し開いていて部屋の明かりは付いていた。

「痛い・・もうやめて・・耐えられないぃ・・あぁぁ・・だめぇ・・」

ベットの上で金子さんが裕美さんのお尻を抱えてバックから激しく突き込んでいるところでした。

私の自宅を出てから、かれこれ一時間、裕美さんはその間に、金子さんの大きなペニスを受け入れ、そして、今も痛みは快感には至っていない様子です。

「もう駄目です。ああ・・痛くて・・許して・・せんせい・・・」

逃げようにも金子さんの大きな身体に捕まれて、女子高生が強姦されているようなシーンなんです。

私しばらくその様子を隙間から見てました。

「裕美さん・・旦那のと比べてどっちがいい・・」

金子さんがズンズン突きながら聞いている。

「ああぁぁ・・ダメよ・・痛くって・・私には大きすぎるみたい・・ううぅ・・」

裕美さんが泣きながら応えると、金子さんの腰使いが一層激しく突き立てるの。

巧みに腰使いをしているうちに、

「あんあんあぁぁ・・いいぃ・・」

裕美さんの泣き叫んでいた声が喘ぎ声にかわってきた。

金子さんに子宮を突かれ、シーツを掴んで髪の毛を振り乱し感じ出したんです。

私の身長160センチ細身の体系に比べて裕美さんは10センチほど低く、学生時代新体操をしていただけあって小柄ながら引き締まった体系をしていた。

それより驚かされたのは、服の上からはわからなかったけどオッパイが綺麗な形をしていて腰はくびれ、ヒップも大きくて、きっと身長があと20センチも高ければモデルなっても不思議じゃない均整のとれたプロポーションだったんです。

私だって稲森いづ○に似てるって言われるくらいなんだけど・・

どうしても胸の小さいことがコンプレックスで綺麗なオッパイをしている女性に憧れてしまう。

そのオッパイを金子さんが後ろから突き上げながら揉みしだいてる。

二人とも気持ち良さそうなんです。

それを見ていたら私もアソコがジンジンして来ちゃって、思わずスカートの裾から指を這わせてクリトリスを刺激したの。

「あはぁ・・ん・・気持ちいい・・」

ベットの上では裕美さんの向きを変えて抱き合うように馬乗りになってる・・私もしたい。

クリトリスから膣へ指を滑らせて、蜜の溢れ出てる淵へ中指を入れた。

入れた瞬間身体がピクッと疼いて敏感になっちゃってる。

部屋の中へ入るのは裕美さんに悪いような気がしてならなかった。

裕美さんの白い身体が波打ってる、羨ましい・・

正常位になって金子さんの腰が裕美さんのお尻に当たってパンパン音をたてて、そのたび裕美さん歓喜の声を上げて今にもいきそうなの。

「イクイクイッちゃう・あっあっあぁぁぁああぁ・・」

「旦那とどっちがいい・・」

金子さんが絶頂を迎えようとしている彼女に突き上げながらもう一度聞いてるの。

「いいわ・せんせいがいい・・もうだめ・・イクゥ・・」

金子さん最後の仕上げのように奥深く、重たく子宮へ響き渡るように打ち込んで、裕美さんの悲鳴に似た喘ぎ声が聞こえた。

絶頂を迎えたのね。

もう私も堪えきれなくてパンティを自分で脱いで、寝室のドアを開けて入ったんです。

金子さんはまだまだ元気らしく裕美さんの膣から抜き取られたペニスは、蜜に濡れてテカテカに黒光りして恐ろしささえ感じさせてました。

私が入って行く気配を感じて彼が振り返った。

「二人とも凄かったわ。裕美さん太いの入れられるようになったのね」

「なんだ亜矢子さん見てたんだね。もっと早く入ってくれば良かったのに」

「ううん。充分私も楽しませて頂いたわ」

私は裕美さんが横たわるベットに腰を掛けながら金子さんのペニスを握って「これだけ元気なら遅くはないでしょう」といい。

彼の目を見て軽く扱いたの。

扱きながら「裕美さん大丈夫かしら、放心状態ね」

「彼女にはコレを忘れられなくなるほど、味わって貰ったから、きっと目を覚ませばまた欲しがってくるさ。君のようにね」

悪戯っ子のような顔をして金子さん私を冷やかすの。

「じゃ私のライバルが出来たってことね。いやいや・・コレは私のもの~」

ふざけ合いながら巨大なペニスを口に含んで見せた。

金子さんも長い腕を私のグチョグチョに濡れた部分へ伸ばして、膣からクリトリスへ撫で上げた。

私は敏感になっていたので早速「ピクッ」と反応して、彼が弄り易いようにM字に股を広げたの。

「欲しいの・・入れて・・たまらないのよ・・」

切ない声を上げて腰をくねらせ裕美さんとは少し違ったタイプの女性を演じる私がいた。

自然に彼女の憂い憂いしさには叶わない自分を感じていたのかもしれない。

でも、金子さんというより男性はこんな淫らな女性も好きそうで、益々硬くさせて興奮してきたみたいなんです。

鼻息を荒くして優しくあてがって半分入った時点で一気に子宮を突き上げてきた。

私もビックリして悲鳴に近い声をあげて

「す・・すっごい・あぁあぁ・・あぁ・いいぃ・・んぅん・・もっと突いて・・」

金子さんの首にしがみつき連打を浴びたんです。

「いぃ・・イクイクイッちゃう・・もっと・・もっと・・欲しかったの・・いいわ・・ああぁぁ」

巨大な肉棒の前には演技もなにもフッ飛び、ただ乱れ狂う女になっていた。

金子さんの延々と続くストロークで次第に意識が遠のき放心状態になり成すがまま、成されるままに身体を揺さぶられ子宮口が、『カッ!』と開いたような感覚がしたの。

私のからだが精子を求めている。

今、中に出されたら間違いなく妊娠するような気がした。

私は・・快感を通り越し快楽地獄へ陥っていた。

そんな時、裕美さんが目を覚ましたらしく、

金子さんの指が私の横に寝ている、彼女のクリトリスを刺激しだしたんです。

寝室には、二人の女性の喘ぎ声が響き渡り、金子さんは、放心状態の私からペニスを引き抜き裕美さんへ挿入してベットが激しく揺れだしたんです。

「あうっ・・あぁぁあああぁ・・ぃぃいいい・・あっぁ・・」

裕美さん二度目の挿入がたまらなく気持ちいいみたいで身体をくねらせて悦んでるの。

私は芯まで痺れてしまって茫然と二人の光景を見ていました。

金子さんが彼女の両脚を肩に担いだとき異常な身体の柔らかさに気が付いたみたいで、それから脚を開かせたり、つぼめたり、片脚だけ上げさせて突き捲ったりと楽しんでるんです。

体位を変えながら汗びっしょりになった金子さんも、昇り詰めてきたみたいで唸りだして、

「出すよ・・出すよ・・おぉぉ・・でる・・でる・・」

腰の動きが早くなって凄い猛ダッシュなんです。

裕美さんが壊れるんじゃないかと思うほど・・・

それを受けている裕美さんも、何度となく絶頂を迎え、休みなく突かれているので失神寸前なんです。

「あぁぁうぅん・・いい・・出して・・出して・もう・・中に出して・いいぃぃ・・」

私は「ハッ!!」として、裕美さんへ手を伸ばして制止したんですが、時すでにおそし・・金子さんが立て続けに深く腰を打ち付け、中に出しちゃったみたいなんです。

その時、裕美さんも同時に絶頂を迎え中へ打ち込まれて腰をピクピクさせて官能の世界を酔いしれてるんです。

二人抱き合い、見つめ合って、キスを交わし、目に見えない価値観を共有しているみたいで、なんか羨ましかった。

裕美さん大丈夫なのかしら・・・

膣から抜き取られたペニスの先からは、まだ白い液が零れ落ちそうになってる。

それをフラフラになりながら私に背を向けて裕美さんが起き上がり、お口でお掃除しだした、すると私から丸見えなんです。

彼女の膣からダラダラと精液が滴り落ち太股をツタってシーツを濡らしてる。

裕美さんがチュパチュパときれいにしているうちに、またグングン・・金子さんのペニスに張りが戻ってきたんです。

裕美さんは口からペニスを離すと同時にぐったり横たわってしまった。

これ以上すると私も彼女みたく中に出してもらいたくなってしまう。

そんな自分がわかっていたので、金子さんにお願いしてシックスナインで、何度もいきながら、最後はお口で精液を受け止めました。

その後、裕美さんは起き上がれそうもなく寝入ってしまっていたので二人、静かに佐々木宅を後にしましたが、膣の中に出して貰っている裕美さんの気持ち良さそうな顔が目に浮かび・・・

再びアソコから蜜が溢れ出てくるんです。