押しに弱くて断れない性格の妻と巨根のAV男優

僕は33才のサラリーマンです。

結婚はしていますが子供はいません。

妻は中学からの同級生で、学生時代から7年ほど付き合って27才の時に結婚しました。

僕は昔から勉強が出来たので一流と呼ばれる大学に行き、今は某大手商社に勤務しています。

妻も同じ大学に行き、昔は大手の自動車メーカーに勤めていて、結婚を機に退職しました。

僕は勉強ばかりしていたのでそれほどモテるタイプではありませんでした。

妻も同じように学生時代は地味で大人しく、男子から声がかかる存在ではありませんでした。

そんな二人だったので、大学で上京した時にはさみしい東京生活のせいか、地味同士すぐに仲良くなりました。

大学の途中で交際がはじまりましたが、お互いに初めての交際だったので、童貞と処女同士でした。

そんな純愛とも呼べる二人だったので、最初から結婚を意識していました。

僕は元々性欲も少なくて、女遊びなんかには興味がありませんでした。

体も細くてスポーツなんかしないので、体力が無いのもあり、他の男子のようにオナニーをする回数も少ないと思います。

もっと言えばアソコも平均より小さい気がします。

だから大事な女性が一人できたのならば、その人一人がずっと一緒にいてくれればいいと思っていました。

妻も同じような性格で、読書が好きなので、小説さえあれば何もいらないと言うような性格でした。

でも妻に関して言えば、僕とは違いブスというわけではありません。

地味というだけで、顔はとても綺麗でグラビアアイドルの「山○梓」さんにそっくりです。

体つきはちょっとぽっちゃりしていますが、山○梓さんよりもおっぱいが大きくて、Gカップあるそうです。

本人はそれが恥ずかしいようで、いつも強調されないような服を選び、水着には絶対になりません。

大学時代はメガネをかけていたこともあり、あまり目立たなかったのですが、社会人になると身だしなみで化粧をするようになり、会社の先輩の指導でメガネもコンタクトにして、女性らしさを前面に出すようになりました。

それからは会社でもモテるようになってしまいました。

でも本人はすごく真面目なので、飲み会に参加してもお酒を飲まずに帰ってきて、相変わらず本を読んで寝るような生活をしていたそうです。

僕はさすがに心配になってきていたので、なるべく早く結婚をしたいと思っていました。

会社を退職する都合もあったので27才まで結婚できなかったんですが、何とか誰にも奪われることもなく無事に妻と結婚することが出来ました。

結婚してからは若干の安心感と持ち前の性欲の無さが露呈してしまい、1年ほどでセックスレスになってしまいました。

妻は真面目ですが、さすがに結婚までしてしまうと本音を言うようになり「エッチしたいな・・・」なんて言ってくる日もあります。

でも僕は疲れてしまっていたので、いつも「来週にしようか」と誤魔化していました。

そうこうして結婚してから5年ぐらいたった頃でした。

会社の先輩から「寝取られ」というジャンルのアダルトな世界があることを聞きました。

その先輩は太っていてモテない感じなのですが、自称ドМらしく、奥さんを他人に抱いてもらうと興奮すると言っていました。

僕は最初は先輩の異常な考えが理解できず、ハッキリ言って軽蔑しました。

でもそれからその事を自分の妻で考えると、少し興奮している自分に気がつきました。

だからといって何をするわけではないのですが、徐々に先輩の話を聞いてるうちに、ついには妻が浮気してるのを想像して勃起するようになってしまいました・・・

そんな想像を繰り返していると、週末に久々に妻とエッチがしたくなりました。

妻はもちろん断るわけがありません。

僕は昔よりも興奮していたのか、すぐに挿入だけしてしまい、あっという間にイってしまいました・・・

妻は2分ぐらいのエッチに満足するはずもなく「ちょっと私もして欲しいよ・・・」と甘えてきました。

でも僕は疲れがどっと出てしまい、妻に謝って寝てしまいました。

妻は何もしていないのにアソコがビッチョリ濡れていたので、かなり欲求不満がたまっていたんだと思います。

それでも僕は何もしないで寝てしまいました・・・

それからも先輩の話を聞くたびに妻とエッチをするようになったのですが、僕はすぐにイってしまうのは変わりませんでした。

妻には本当に悪いと思っていました。

そしてある日、妻の外出中に家のパソコンを見ていると、僕が検索していたエッチなサイトをすでに妻が見たような形跡があり、文字リンクの色が変わっていました。

僕はちょっとビックリしましたが、それから妻の履歴が気になり調べ始めました。

すると・・・

「セックスレスの解消方法」

「夫がエッチをしてくれない」

「浮気をしている夫はセックスレスになる」

などのタイトルのサイトを色々と見ているようでした。

僕は妻に浮気を疑われても全然後ろめたいことはありませんが、妻が悩んでいるのは申し訳ないと思いました。

そして妻のお気に入りを見ていると、わざと少し分かりにくいようにしてあるフォルダがあり、それを開いてビックリしました。

それはなんと先輩の言っていたような「寝取られプレイ」のサイトでした。

僕は先輩に教わってここまでたどり着いたのですが、妻は自力で同じところまで来てしまったようです・・・

やはりそこには

「スワッピング」

「夫婦交換」

「夫公認の浮気」

などの情報がかかれ「セックスレスを解消する唯一の方法」とまで書かれていました。

僕は妻がとうとうここまで考えてしまっているんだと、真剣に悩むようになりました。

そして僕はついに先輩に相談するようになりました。

でも先輩は驚く事もなく「お前もこっち側の人間だったな!」

なんて嬉しそうにしていました。

そして先輩の色々助言を聞きました。

先輩は過去の体験から、素人相手でスワッピングをするのはやめた方がいいと言っていました。

無責任な人もいるので、隠れて浮気を続けたり、病気を持っていたり、ルールを守らない奴もいるから、プレイなのか本気なのか境目が無くなってしまうと言われました。

そこで先輩にすすめられたのは「投稿雑誌で編集者の管理のもとスワッピング相手を募集する」「AVの企画に応募して男優さんに相手をしてもらう」の2つでした。

先輩はすでに投稿雑誌の掲載経験があるらしく、先輩の友達はAVに応募したことがあるそうでした。

どちらもツテがあるので少し安心でした。

でもすぐに行動には移せませんでしたが、どちらかというとAVの方が、相手がプロなので安心できる感じがしました。

なにより男優さんが相手だと、毎日ヤリまくってるのでしょうから、わざわざ浮気を誘ってまでプライベートでヤリたがらないんじゃないかって思いました。

でもそれから半年・・・

結局妻には言い出せずにいました・・・

そんなある週末、妻とベッドで話してると子作りの話になり、僕の性欲のなさに妻が少し怒り始めました。

そして妻の口から「人に手伝ってもらってセックスレスじゃなくなった人もいるよ」と言われました。

遠まわしではありましたが、明らかに妻は寝取られプレイのことを言っています。

僕は今日しかないと思って「僕も聞いたことあるよ・・・」と話し始めました。

「何か、旦那さんも公認でわざと浮気するんだって」

「らしいね」

「目の前で浮気する時もあるんだって」

「そうなんだ」

「変だよね」

「うん、まぁ、そういう人もいるんじゃない」

「誰か知ってる人でしてる人いるの?」

「・・・会社の先輩とその友達とか」

「ほんとに?」

「うん・・・よくやってるって」

「それで離婚とかならないの?」

「うん、逆に仲良くなったって」

「そんなことあるの?信じられない」

「してみたいの?」

「バカじゃないの!したいわけないじゃん!」

「だって・・・」

「だから、エッチしなくなったから・・・ただそういう話もあるって・・・」

「うん、分かってる」

「浮気してるの?」

「してないよ、怒るよ」

「うん、そうだよね、それは信用してる」

「・・・ごめんね」

「なんで?」

「僕が体力ないから・・・」

「そんなのいいよ」

「本当はもっとエッチしたいでしょ?」

「いいよ、別にそんなの、ただ子供とかの話しでしょ」

「そうだね、でも・・・したい時もあるでしょ?」

「・・・そりゃある時もあるけど」

「・・・じゃあ、やってみる?」

「何を?」

「・・・その・・・先輩のやってるやつ」

「バカじゃないの!それは例えばでしょ!ただの話だけでしょ!」

「そうか・・・」

その日は結局何もありませんでした。

ただ、あの地味な妻とスワッピングや寝取られの話が出来たことが凄い事です。

もう僕の中では実現したいと思うようになっていました。

実際先輩の友達に聞いて、AVのレーベルの連絡先まで入手はしてありました。

そしてそれからしばらくまたセックスレスが続いたある日。

「ねぇ、もう本当にエッチしないの?」

「そんな事ないよ」

「じゃあいつするの?」

「いつって・・・今日は体力もないし・・・最近仕事もつまってるから・・・」

「そうやってもう何ヶ月もたってるじゃん」

「・・・・・・・」

「私ともうしたくないの?」

「・・・そうじゃないけど」

「じゃあなに?」

「だから・・・元々性欲が少ないんだよ・・・本当に、体質なんだよ」

「じゃあ私の事はどうするの?自分がよければいいの?」

「なんだよそれ」

「だってたまにエッチする時は自分だけ気持ちよくなってすぐ終わるでしょ?」

「・・・それは」

「私のことなんか何も考えてないでしょ?」

「・・・・・・・」

「友達のとこなんか1時間もしてるのだってあるんだよ?」

「・・・・・・・新婚でしょ・・・」

「もう結婚して5年もたってるって」

「・・・・・・・」

「普通は少なくても週末ぐらいみんなしてるよ」

「・・・・・・・じゃあ誰かとすればいいだろ!」

「何それ!ひどい!エッチがしたいんじゃないの!あなたとのことを言ってるんでしょ!」

「僕はこういう体質なんだからしょうがないだろ!」

「じゃあどうするの?もうおばあちゃんみたいに何もしないの?」

「・・・・・・・」

「・・・・・・・」

「わかったよ・・・先輩のとこみたいに・・・あれ応募しようよ」

「・・・・・・・それしかないの?」

「・・・・・・・たぶん」

「じゃあ好きにすれば・・・・・・・」

こんなやり取りになってしまい、ついに僕はその夜勢いでAVのレーベルへメールを送りました。

頭に来て送ってしまったので後悔もしましたが、次の日に返ってきたメールが紳士的なこともあって、何故か普通に妻に話をしました。

妻も意外と普通の反応で、吹っ切れたように「それしかないんだ・・・しょうがないね!」って少し笑顔も見えたぐらいです。

そうして僕たちはついにAVの制作会社へアポを取ってしまいました。

ただ、メールの内容に「気が変わったら撮影の途中でやめても全然構いませんよ」と書いてあったので、少し安心していました。

それから2週間後、ついにスタジオに行く日が来ました。

妻は全然眠れてないようでした。

もちろん僕もです。

いざ妻が他人に抱かれると思うと苦しくて死にそうになります。

妻は僕以外の男性を知らないので、とんでもない事をしてしまった気がしました。

でもスタジオに到着すると、意外にもスタッフの方が気さくで安心はしました。

何より女性スタッフが2人だけだけどいたのが良かったです。

そして僕はスタジオの隅で椅子に座って待っていました。

妻はシャワーとメイクをしているようです。

しばらくするとバスローブを着た妻が現れました。

メイクがいつもと違って別人のように綺麗です。

すると僕の後ろの色黒のチャラチャラした男が「うわ、あの人妻マジエロくね?すげー可愛くなってんだけど」

「つーか巨乳じゃね?なんであんな地味な旦那と結婚してんの?」と僕に気がつかずに軽々しく喋っていました。

他のスタッフはみんないい人なんですが、その男だけイラッとしました。

するとその男はおもむろに妻に近づいて「どーも、今日相手させてもらうマサヤっていいます、よろしくでーす」と妻にしゃべりかけていました。

よりによってあいつが男優かとガッカリしました。

でも顔はカッコよくなかったので安心しました。

ただ凄くマッチョで体が大きかったです。

そしてしばらく打ち合わせがあり、監督と男優さんと妻で話をしていました。

時折妻は笑ったりしていたので少し安心はしました。

ただ、ふと自分が現実の世界にいるのかわからなくなるような瞬間が何度もありました。

不思議な感覚でした。

そしていよいよ撮影がスタートします。

妻はベッドマットに座っています。

男優は服を脱ぎ始めて、黒いブリーフ一枚になりました。

やはり男優さんのアソコが気になります・・・

僕は気づかれないように見ていましたが、異常な膨らみに目を疑いました・・・

冗談で大き目のバナナでも入れてるのではないかと思いました。

僕があんなパンツを履いたとしても、またの隙間に収まってしまうので、前に膨らむことなんて無いのですが、明らかに棒の形が分かるような感じで前が膨らんでいます。

僕はてっきりすでに勃起してるんだと思ったのですが、どうも男優さんがポジションを直すときに柔らかいように見えました。

僕は他人とハッキリ比べたことがないので混乱していました。

そして撮影がはじまりました。

まず座っている妻に男優さんが近づいて、世間話をしています。

妻のスリーサイズを聞くと監督も男優さんも大げさに喜んでいます。

妻も嬉しそうにしています。

そして男性経験が僕しかない事も知るとさらに大きなリアクションをとっています。

いよいよ妻のバスローブがゆっくりと脱がされています・・・

下にはパンツしか履いてないようで、妻は大きな胸をしっかり手で隠しています。

僕は胸が張り裂けそうです。

バスローブが脱がされると、妻は体育座りをしてしっかり胸を隠すように固まってしまいました。

さっきまで普通にしゃべていた妻が、今度は顔を赤くして無言になってしまいました。

男優さんも優しく喋りかけて、妻の耳とか肩や、横から飛び出したおっぱいの膨らみを触って興奮させようとしています。

でも妻は凄く緊張してるのか、全然体を開こうとしません。

監督さんも困ってしまったようで、結局男優さんのアソコを触ってもらおうってことになりました。

男優さんはブリーフ脱ぐと、ダラリと垂れたアソコを妻に見せつけました。

やはり大きさが凄いです・・・・・・・

勃起していないのに僕の倍以上の大きさがあります。

妻は一瞬目を向けて、すぐに真っ赤な顔で目をそらしました。

結局妻はこのまま動かなくなってしまい、監督に呼ばれて僕が話をしました。

妻と二人になって話をすると「やっぱりあなた以外とはしたくない・・・」と言い出して、僕はその場で妻を抱きしめて泣いてしまいました。

そしてこんな可愛い妻になんて事をさせてしまったんだと後悔しました。

そして監督と話をして、やっぱりキャンセルすることにしました。

すると監督は渋い顔をして「スタジオ代とかもあるからねー、出来ればやれるとこまで頑張ってほしんだよね」と言われました。

少し話が違うと思いましたが、すでに何人ものスタッフが動いているので、分からなくもないなと思いました。

そして監督からの提案で、妻にもう少し考えてもらうことにしました。

でも僕としては妻の考えは変わらないと思っていたので、しばらく時間を潰して断って帰ればいいとも思っていました。

そしてしばらく妻とお茶を飲んでいると、女性のスタッフが近寄ってきて「よかったら奥さんマッサージでもしましょうか?リラックスしますよ」と言ってきた。

せっかくなので、相手が女性ということもありオッケーした。

妻はそのまま別室に行ったので、僕は一人でいると、もう一人いた女性スタッフが話しかけてきたので、話をしていました。

5分くらい話をしているとトイレに行きたくなったので廊下に出ました。

トイレに行って戻ろうとすると妻が遠くの方で歩いているのを発見したので駆け寄ろうとすると、後ろからあのチャラい男優さんが一緒についていくのが見えました。

なにやら楽しそうに話をしてるようにも見えました。

僕は少し嫉妬した気持ちで何となく二人を追いかけました。

すると二人は楽屋みたいな所へ入っていきました。

僕はあの男優さんにマッサージでもされるのか?とちょっと嫌な気持ちになり、何とか中の様子を探ろうとしました。

すると隣が倉庫のようになっていて、鍵もかかっていなかったので中に入りました。

倉庫と楽屋の壁は仕切られているのですが、壁の上の方が天井から30センチほど空いていたので隣の声は聞こえてきました。

どうやら二人はただ話をしているようでした。

「どう?緊張ほぐれてきた?」

「はい、さっきよりは・・・でもやっぱり撮影は無理かなって思います・・・」

「いいよいいよ、気にしないで、この後もどうせ何本か撮影あるしさ」

「すいません・・・」

「しょうがないよ、俺ら男優だって最初の撮影なんて立たないやつ腐る程いるかんね」

「そうなんですか?男の人ってすぐ反応しちゃうんじゃないんですか?」

「そりゃ普段はね!でも撮影みたいに知らない人がこんだけいたら男でも立たない奴いるよ」

「へー、そうなんですね、少し安心しました」

「ははは、そーだよ気にしない気にしない、まぁでも監督さんは撮りたいみたいだから、気が変わったら教えて」

「あ、はい・・・でも今日はたぶん・・・」

「はいはい、大丈夫、もう諦めてるから、ははは」

「すいません・・・」

「でもさー、奥さん本当に旦那さんしか知らないの?」

「え?あ、はい、そうですね」

「えー、じゃあセックスレスって言ってたけど、一人しか知らないくせにその一人もダメだったら人生つまんなくない?」

「んー、そうですよね・・・最近やっぱり私もちょっとそんな事考えちゃんですよ」

「でしょ?つーか浮気でもしちゃえば?」

「えー、それは無理ですよ・・・旦那は裏切れないですよー」

「えー、だって旦那が奥さん満足させないから悪いんじゃん」

「えー、でも、それ以外は幸せですから・・・」

「でもセックスは重要だよ、奥さんも分かってるっしょ?」

「・・・はい・・・そうなんです」

「うちに撮影にくる奥さん結構いるけど、やっぱ旦那しか知らない人いるんだよね」

「そうなんですか?」

「うん、でさー、大体の人がもっと早く色んな人と経験しとけばよかったっていうんだよね」

「えー、そうなんですかー」

「そうだよ、だってそもそも旦那のエッチが良いか悪いかなんて、他人と比べてはじめて分かるんでしょ?」

「はい・・・そうですよね・・・」

「ひょっとしたら旦那さんすっごい下手くそだったらどうする?他の人は信じられないぐらい気持ちいい思いしてるんじゃん?」

「そーなんですかね・・・・・・」

「え?ちなみに旦那とエッチしてイッた事ある?」

「・・・無いと思います」

「マジ?ヤバくね?え?じゃあオナニーは?オナニーならイクでしょ?」

「え、やだぁ、そんなのしてませんよ・・・」

「えー、いやいや、今時女の人でしてない人なんていないよ?もう隠すような時代じゃないからさー」

「そうなんですか?」

「あたりまえじゃん、そんなの飲み会でも堂々と言っちゃう女子とかいるよ」

「えー、そうなんですか・・・」

「で?してるっしょ?」

「・・・・・・・はい、たまに・・・」

「じゃあオナニーではイクの?」

「はい、イキます」

「どうやってやるの?」

「えーそんなのわかりません・・・」

「もうそんなの恥ずかしがる人今時いないから!マジで!」

「えー、恥ずかしいですよー・・・うーん、普通に指とか・・・あと机の角とか・・・」

「ははは、角オナしちゃってんの?マジ?超エロいんですけど」

「ちょっ、言わないでくださいよ、恥ずかしいですよ」

妻がこんなに下ネタを話すところをはじめて聞きました。

今日あったばかりのチャラい男優相手に・・・

普段ならきっと軽蔑してるような相手なのに・・・

しかもオナニーをしてるなんて僕だって知りませんでした。

確かに妻をエッチでイカせたことはありませんが、妻はイカない体質だと言っていました。

あれは僕に気を使っていたんでしょうか?

何よりショックなのは、あの男優と話してる時の方が、本当の妻の性格が出てる気がします・・・

そして二人はさらに話を続けます。

「旦那さんとどんなエッチしてるの?」

「えー、どんなって、普通ですよ」

「もう夫婦なんだから縛ったりするぐらいやってるでしょ?バイブとか」

「えー、そんなのしてないですよー、AVの時だけですよね?そんなの?」

「ちょっとちょっと、マジで言ってんの?何やってんの?33でしょもう?人生損してるわー」

「え?そうなんですか?」

「当たり前じゃん、最悪だわ、奥さん何にも女の悦び知らないんだ、そのままオナニーだけで終わっちゃうよ?」

「えー、皆そんなの普通にするんですか?」

「するよ!しかも奥さん完全にドМじゃん?首絞められたりケツ叩かれたりするぐらいしないと」

「えー、ドМなんですか?なんで分かるんですか?そんなの痛いですよ、無理ですよ」

「分かるよそんなの、俺は3分も話せば大体分かるね、奥さんドМだよ」

「そうなんですか・・・」

「だってオナニーの時とか犯されるの想像しちゃうっしょ?」

「・・・うーん、たまには・・・」

「バックで犯されるんでしょ?」

「・・・はい・・・」

「あははは、やっぱそーじゃん、変態じゃん」

「そんなことないですよー」

「はいはい、じゃああとは?旦那さんどんなテク見せてくれんの?潮噴きぐらい出来んの?」

「え、何ですかそれ?」

「え?知らないの?あっそ、えー、あ、そうだ、多分DVDあったな、俺のやつ」

男優は自分の出演してるDVDをさがしはじめました。

それよりも僕は潮吹きの話題を出されたことに動揺していました。

僕は昔、実はこっそり何度も妻に潮噴きを挑戦した事がありました。

妻はとっても濡れやすい体質なので、僕でもいけると思って自分なりの方法でやったのですが、結局妻に痛いと言われてしまい断念しました。

最初の頃は妻に対して初めての男になりたい気持ちが大きかったので、処女だけでなく、イカせる事はもちろん、潮噴きや、アナルセックス、放尿など、全部を僕が初めての男にしようとしていましたが、結局何一つ出来ませんでした。

だから男優に言われた時には悔しい気持ちになりました。

そして男優はDVDを見つけると、二人でAVを見始めてしまいました。

普通に考えるとこれだけでもとんでもない光景です・・・

あの真面目で地味な妻が、今日あったばかりの男とAVを見ている・・・

僕は二人の様子が気になってしまい、中を覗きたくなりました。

僕は急いで倉庫を出ると、時前のハンディーカムを持ってきました。

事前に監督さんに、撮影の邪魔にならない程度だったら撮影してもいいと言われていたので、カメラを持ってきていました。

急いで倉庫に戻り、脚立の上に座り、ゆっくりカメラだけを差し込んで、液晶画面を下に向けて中の様子を見ました。

二人からは斜め後ろから撮ってるような位置なので、結構大胆に撮影してもバレない位置でした。

二人は楽しそうに話しながら早送りしたAVを見ています。

そして男優が「ここから、これ、ちょっと見てて」

「え?これですか?」

「ほらほら、ね?すごい音してるでしょ?」

「え?これって何か水みたいなの入れてるんですか?」

「違う違う、中から出てくるんだよ」

「えぇ?おしっこですか?」

「うーん、まー似てるけど微妙に違う感じ?あ、ほらほら、すごいっしょ?」

「えー、何ですかあれ?あんなに遠くまで飛ぶんですか?すごーい」

「ね?これが潮噴き、奥さんも出るんだよ!」

「えー、うそー、無理ですよ、無理無理」

「何言ってんの!誰でもできんだよ!」

「そうなんですか?」

「やってみる?」

「えー、無理ですよ、旦那さんに怒られちゃいますよ」

「大丈夫でしょ、だって撮影オッケーしてんだもん、」

「えー、でもちゃんと旦那のいるところでって約束だから・・・」

「えー、どうしても?」

「はい・・・無理ですよー、何か悪いですし・・・浮気したいわけじゃなくて、旦那と仲良くなるために来たので・・・」

「うーん、残念だねー、そっか」

「ごめんなさい・・・」

「まぁでも潮噴きなんか出来たら旦那さん喜んでエッチしたくなるんじゃない?」

「そうですか?」

「そうだよ!一度感覚つかむと出やすいからねー」

「うーん、でもやっぱり旦那さんがいるところでないと・・・悪いです」

「そっか、じゃあさ、ここで違う男の裸だけでも慣れておくってどう?」

「え?どういうことですか?」

「俺今のDVD見てたら勃起してきちゃったから、オナニーでもしようかなって」

「えー、今ここでですか?」

「そうだよ、ダメ?」

「えー、いいですけど私外に出てますよー」

「それじゃ意味ないじゃん!旦那以外の男に慣れておくとリラックスできるしさー、今度もし撮影したくなった時のために心の準備しておけるでしょ?」

「えー、そうですかー」

「そうだよ、大体経験人数が少ないから緊張するだけで、ヤリマンの女なら撮影なんて緊張しないよ!」

「そうですよね・・・」

「まぁだから何もしなくていいから、ただ旦那以外の男の体に慣れればいいんだよ」

「・・・はい、じゃあ、頑張ります・・・」

妻は結局説得されてしまい、男優のオナニーを鑑賞することになってしまいました。

僕はこの男優が何を考えているのか分かりませんが、ドキドキしながら成り行きを見守るしか出来ませんでした・・・

男優はさっきのブリーフの状態からバスローブを羽織っただけでしたので、すぐにブリーフになりました。

よく考えたら妻もバスローブの下にはパンツしか履いていないので、かなり危険な状態だと気がつきました。

男優は恥ずかしがる妻を尻目にブリーフを一気に脱ぎ捨てて、妻の前に堂々と突き出しました。

妻は恥ずかしがって顔を手で覆い見ないようにしていました。

男優はさっきは勃起したなんていっていましたが、まだ半立ちぐらいでした。

それでもすでに僕の勃起時の2倍以上はあったので、勃起してしまったらどうなるのか想像ができません・・・

「ちょっとちょっと、だから慣れないと意味ないって!」

「えー、でもー・・・はぁ、そうですよね・・・」

「いいから早く早く」

「はい、分かりました・・・じゃあ」

「・・・・・・・・・」

「どう?」

「え?これって・・・一番大きくなってるんですか?」

「え?まだ途中だよ」

「えぇ!なんですかこれー、えぇ、うそー、なんでこんな・・・」

「え?どうしたの?」

「えー、だって・・・みんなこんなに大きんですか?えー全然違う」

「え?大きい?そう?」

「はい、だって・・・えー、怖い、えー」

「なになに、ビックリしすぎだよ、十代じゃないんだから!」

「そうですよねー、でも、ビックリー」

「じゃあ旦那はどれぐらい?」

「えー、分かんないですけど・・・いつも手で握ると少し先が飛び出るぐらいだから・・・」

「え?それって通常時で?」

「え?違います、大きくなってです、柔らかい時はもっと・・・半分ぐらい?かな?」

「え?マジで?指と変わんないじゃん?」

「そんなことないと思いますけど・・・」

「まじ?固さは?」

「固いと思いますけどわからないです・・・あと、こんなに先がハッキリしてないです・・・」

「え?どういうこと?」

「なんか・・・皮で先の方まで包まれてるから、もっと鉛筆みたいに先が細くなってる感じです」

「え?マジ?短小包茎ってやつ?」

「え?何ですかそれ?そうやって言うんですか?」

「そうだよ、臭くないの?」

「うーん、あまり顔を近づけた事がないから分からないけど・・・」

「え?フェラしたことないの?」

「えー、ないですないです、そんなのAVだけですよね?してるの」

「えええ、ウソでしょ?こんな人いるんだ!箱入り娘か!」

「えー、みんなしてるんですか?」

「してるよ!してない方が珍しいよ!」

「えービックリー」

「どっちが固いか触ってみて」

「えー、やですよー、そんなの怒られちゃいますよ」

「触るだけだよ?」

「えー、でも・・・無理です無理です」

「じゃあいいや、俺がシゴくからちょっと唾たらしてよ」

「え?私のですか?汚くないですか?」

「いいからいいから」

妻は男優に言われるがまま、男優のアソコに唾をたらしました。

男優はそれをアソコに塗りたくって、クチュクチュと音をたてながらアソコをシゴきました。

男優のアソコはみるみる大きくなって、妻は圧倒されて呆然とそれを見ていました。

少し妻の顔が赤くなって、目がトロンとしてるように見えます。

男優のアソコは完全に大きくなると、妻の顔の長さなんて余裕で超えていました。

黒人のAVでしか見たことない、とんでもない大きさです。

そしてなにより、黒人に比べてはるかに固そうで反り返っていて、真上を向いています。

「ちょっと太さだけでもどれぐらい違うか見てみて、手でさ、握ってみ?」

「・・・え、あ、はい、握るだけなら・・・」

「そうそう」

「あ、すごいです・・・固い・・・すごい熱い・・・」

「ああ、いいね、すごい手が柔らかくていいね」

妻は男優のアソコを握ったまま何故か中々離しません。

不自然ですが、恥ずかしがって下を向いているんですが、手はそのままアソコを握り続けています。

男優は時折アソコに力を入れてビクンビクン上下させて、妻の手の感触に大袈裟に感じてるように声を出しています。

「ねぇ、ちょっとだけ動かしてみて、ちょっとでいいから」

「え・・・ちょっとですか・・・」

妻はしばらく固まっていましたが、やがて下を向きながらもゆっくり手を動かし始めました。

すると男優はすごく気持ちよさそうな声をだして「ああ、奥さんの手マジで気持いいよー、マジでいい」と言っています。

百戦錬磨のAV男優に気持ちいいと連呼されたら、妻が勘違いして気分良くなって、サービス精神が出てしまわないか心配でした。

するとやはり妻はさっきよりも丁寧にシゴくようになっていました。

「奥さん、ちょっともう一回唾たらして」

「え?はい」

「あー、気持ちいい、女優なんかよりずっと気持ちいいよ、奥さんの手はすごいよマジで」

「・・・そんなことないですよ・・・普通ですよ・・・」

妻は時々腕が疲れてしまうのか、反対の手で交代してシゴいていました。

僕は撮影してるわけではないんだから、疲れたならやめればいいのにと思っていたのですが、妻は何故かわがままを言わずにやっていました。

そしていつの間にか両手でアソコを掴んで、一生懸命シゴくようになりました。

妻がアソコを両手で掴んでも半分以上が飛び出していました。

僕はだんだん撮影とは関係ないのに、なんでこの男優の性処理みたいなことを妻にやらせなければならないのかイライラしてきました。

ただ同時にアソコがビンビンで、ズボンの上からずっとこすっていました。

「ああ、奥さんこのままイカせて?いい?」

「え?そんな・・・それはダメですよ・・・そんな事したら・・・本当に怒られます・・・これじゃ浮気みたいに・・・」

「えー、だってさー、こんなになってんだよ?どうすんの?これで撮影しないっていったら俺どうすんの?」

「でもそれは・・・主人も許可してないですし・・・しかも見てないところではちょっと・・・」

「えー、だって俺今日の撮影って奥さん一人だよ!奥さんが出してくれなかったら俺どうすんの?」

「でも・・・それは困ります・・・」

妻は嬉しいことに僕のいないところでも僕との夫婦の信頼を守ってくれています。

でも気になったのは、その間もアソコをシゴくのをやめていないところでした。

言ってることとやってることが反対というか・・・

「じゃ分かった、俺自分でシゴくから、奥さんちょっとオカズになってよ、ね?それならいいでしょ?」

「え・・・オカズって・・・」

「だから、少しエッチなポーズでしてくれたらそれ見てオナニーするからさ」

「えー、でもー」

「ちょっと、それぐらいいいでしょ?ひどくない?こんなに勃起してんのに、手でもしてくれないしオカズもだめってさー」

「えー・・・そうですけど・・・」

男優は理不尽にゴネはじめました。

そもそも妻は巻き込まれただけで何も悪くありません。

どちらも引き受ける必要はないのに、いつの間にかどちらかをやらなければ妻が悪いような空気になってしまっています。

「じゃぁ・・・分かりました、あ、でも主人は?監督さんとか時間は大丈夫ですか?私が撮影オッケーするの待ってるんですか?」

「ああ、大丈夫大丈夫、監督もね忙しいから、もう別の打ち合わせに入ってんじゃない?旦那さんもカメラマンと楽しそうに話ししてたよ、うん、マッサージだから1時間ぐらいかかるって思ってるし」

「え、そうですか・・・」

なんか男優は滅茶苦茶な事を言っていました。

「じゃぁどうすればいいですか・・・」

「えーと、じゃあおっぱい見せてよ」

「えー、無理ですよそれは」

「えー、さっき少し見えてたじゃん、ダメ?」

「んー、無理です・・・」

「分かった、じゃあ谷間はいいでしょ?ちょっとギリギリまで」

「えー・・・分かりました・・・これぐらいですか?」

「いいねいいね」

男優は妻にバスローブを乳首ギリギリまで広げさせました。

妻はソファに座り、男優はその前に立ち、そしてアソコを妻の顔に近づけるようにして、上から谷間を覗き込んでいます。

妻は恥ずかしそうに下を向いていましたが、時々男優のアソコをボーッと見ている時がありました。

「ああ、気持ちいい、あ、今ちょっと乳首見えた、も一回見せてよ」

「え、やだ、恥ずかしい、ダメですよ」

「えー、いいじゃんいいじゃん、もう見えたし、もう一緒だよ、一回だけでいいから」

「えー、ちょっとだけなら・・・」

「あ、いいねいいね、あ、待って待って、早いよ、も一回、そうそう、待って、そのまま、そうそう」

結局妻は片方のおっぱいを出したまま恥ずかしそうに下を向いています。

あの地味だった妻が、なんていう事をしてるんでしょうか・・・

すると男優は上から手を伸ばして、妻の乳首に触れました。

妻はビックリして一瞬体をブルッとさせて「あんっ」

と声を出しました。

僕はその声に衝撃を覚えました・・・

いつもの妻のエッチの時の何倍もの大きな声だったのです・・・

妻はエッチしてる時は声が出ないのか我慢してるのか分かりませんが「うっ、う」とか「はぁはぁ」のように呼吸が荒いぐらいの反応が普通でした。

どう頑張ってもAVのような「あんっ」なんて声は出ることはありませんでした。

普段の生活でも大声を出さないのに、妻からあんな大きな声が出るなんて驚きでした・・・

「ちょっ、あの、触るのはダメ、あ、あん、ダメですよ、あ」

「え?奥さんすごいね、カッチカチじゃん、ねー、乳首カッチカチ」

「あ、あん、ダメです、本当にやめて下さい」

「奥さんこれ好きでしょ?ねー、乳首がこんなでっかくなってんじゃん、ねー、これでしょ?」

「いやぁ、あ、まって、あ、あん、はぁはぁ、まって、あ、ほんとにダメぇ」

妻の反応に本当に驚きました・・・

男優は妻の乳首をつねるように引っ張りあげています。

誰がどう見ても痛いだけなのに・・・妻は口では嫌がっていますが、逃げようとしてないように思えます。

それどころか体がブルブルと震えて、声も凍えてるようなガタガタとした喋り方になっています。

「奥さん自分でやってるっしょ?これ、そうでしょ?乳首こんななってんじゃん、ねー、自分でやってんな?」

「いやぁ、あぁ、あん、違います、あ、ダメ、それダメ」

男優が言っている「自分でやってる」とは何なんだ・・・まさか妻はオナニーするときにあんなに強く乳首をつまむのか?

妻は本当はそういう事をして欲しかったのか?

そんな事はSMプレイをしているごく一部の特殊な人だけではないのか・・・

まさかあの妻がそんな特殊な事を好むような人だとは知りませんでした・・・

妻が急に遠くへ行ってしまったような感覚におちりました・・・

そして男優はいつの間に両方のおっぱいを引っ張り出して、乳首を荒々しく引っ張りつまみ上げていました。

そして妻は今までの僕とのエッチのどの時よりも気持ちよさそうな声を出していました。

妻と交際から結婚生活を入れると10数年一緒にますが、今日あったこの男は、たったの1時間で僕が10数年かけても出来なっかた事をやってしまったのです。

僕は妻の本来の扱い方を教わったような気がしました・・・

男優はいつの間にか妻のおっぱいを下から持ち上げるようにして力強く揉んでいます。

妻はさっきまで乳首すら見せるのを嫌がっていたのに、一度乳首を触るの許してしまった事で、胸は触られても仕方ないと言うわんばかりの空気になっていました。

男優は片手で妻の両手首を頭の上に持ち上げて拘束しました。

妻はそうする事によって胸を突き出すような形になりました。

すると男優は信じられないことに妻の大きな胸を「パチィーン」と勢いよくビンタしたのです。

僕は女性を殴るような行為をはじめて目の前で見たので、凄く怖くなってしまいました。

なんて所に連れてきてしまったんだと後悔し始めました。

そしてこんな酷い目にあわせてしまった妻に本当に申し訳なく思いました。

でもそんな僕の思いは、次の瞬間にあっさり覆されました・・・

「奥さんこれ好きでしょ?ね?」

「あぁ、いやぁ、好きじゃありません、あん、放して」

妻は嫌がっていました・・・

口では・・・

でもさすがに僕も妻と10年以上一緒にいますから、本当に嫌がっているかどうかは分かります・・・

妻は口では嫌がっていますが、明らかに胸が自分から突き出しています。

僕の方からは横から見えるのでよく分かります。

本当に嫌がっているなら体をくの字に曲げたりして避けるようにするはずです。

でも妻は真っ赤な顔をして、うっとりとした目で嫌がってる体裁をとっているだけのようにしか見えません。

僕は妻の事を何も理解してなかったんだと思いました。

男優は妻のおっぱいへ何度もビンタをして、真っ赤にさせました。

そして時折乳首をギュッと摘みあげては放します。

妻は呼吸を荒くして、体を時々ブルッと震わせ、時々付き合い程度に「やめて」と言うだけです。

すると男優は今度、妻の両腕を放し、いきなり力強く両胸を揉みあげました。

本当に絞り上げるような感じで力強く揉むと、乳首も一緒に摘みます。

そして妻が「痛い」と言い出した頃に、両乳首を真ん中に寄せて、二つ同時にベロベロと凄い音を立てて舐めはじめました。

すると妻は男優の両腕をしっかり握りながら、顔を真上を向いて仰け反りながら「あぁあ、はぁあ、いやぁ、あ、あ、あ、ダメ、あ、ダメ、い、あ、い、ひっ、ひぐ、ああ、ダメ、あぁ」といってガクガクと崩れ落ちてしまいました・・・

僕は妻のあんな大きな声と、大きなリアクション、どちらもはじめて見たので何が起きたのか全く分かりませんでした・・・

まるで催眠術にでもかかってしまったかのように、いつもと全く別人格の妻になってしまったように思えました。

すると男優が「ああ、やっぱり奥さんドMだ、乳首こんだけ強く攻められてイっちゃうんだもん、」と言いました。

乳首でイク?

僕は妻がイってるところも初めて見ましたし、それがましてや乳首でイカされるなんて・・・

妻は乳首でもイケる女性だなんて知りませんでした・・・

いままで一緒にいた妻が、そんな特殊な人だなんて・・・

僕は今ままで何をやっていたんだと思いました。

男優はそのまま乳首を舐め続けていると、妻は男優の腕をつかみながらまた感じはじめてしまいました。

すると男優は「奥さんだけイっちゃだめっしょ?俺がイカないと終わんないよ?早くしないと旦那さんに怪しまれるよ?」

「あ、あん、はぁはぁ、それは、あ、あん、困ります、あ、どうしよう、はぁはぁ」

「じゃあ取り敢えず手でコスってよ、そしたらすぐイクから」

「え、でも、はぁはぁ」

「じゃあどうすんの?旦那さんに怒られちゃうよ?」

「はぁはぁ、じゃあ、はぁはぁ、すぐにイってくれますか?」

「あー、すぐイクよ」

「じゃあ」

妻は訳のわからない理論で納得させられてしまいました。

そもそも男優をイカせないといけない理由なんてありませんし、僕にバレないようにではなく、逆に僕を呼んで話をさせるのが普通な状況です。

妻はイカされた罪悪感があったのでしょうか・・・そして妻は男優の巨根をゆっくりとさすりはじめました。

妻は両手を交互に重ねて巨根を掴んでいますが、指も全然届いていないし、包み込む長さも全然足りていません。

すると男優は「奥さんさー、ちょっと舐めてくんない?手が小さくて、これじゃ一生イカないよ」

「え、でも・・・それは」

「いいから、しゃぶって、ちょっとでいいよ」

「でも・・・」

妻は強く言われて仕方なく裏筋を少し舐めました・・・

僕からしてみたらあの妻が汚いペニスに口をつける事だけで驚きです・・・

こんな事をしてもらった事もありませんし、絶対に怒られると思っていました。

妻は最初はおどおどしていましたが、だんだん男優の目をチラチラと見ながら、勝手に色んなところを舐めはじめました。

小さく小鳥のようにキスをして舐めていた妻は徐々に舌を出してチョロチョロと動かしていました。

僕は妻の心境が徐々に変化してるように思えました。

妻の頭の動きが最初はぎこちなかったのですが、だんだんと頭の動きがペニスの周りをなぶるように動き、大切なものにすがり付くような感じに思えました。

そして妻は信じられないことに、何も言われていないの大きく口を開けて、ペニスをくわえ込もうとしました。

僕は妻にこんな知識があることに驚きました・・・

僕にはフェラなどしてくれないけど、妻はどこかでエッチの知識を得ていたのです・・・

やはり男優の言うようにオナニーをしていたのでしょうか・・・妻は一生懸命男優のペニスをくわえました。

でも亀頭を含むのがいっぱいいっぱいのようで、それ以上は奥にくわえることはできませんでした。

妻は時々むせながらも、諦める事なく何度もしゃぶっていました。

僕にはなぜこんなにまで一生懸命奉仕しているのかが理解できませんでした。

無理なんだから止める理由としては正当なはずなのに・・・

そして今まで立っていた姿勢の男優が、今度はソファに寝るような体勢に移動しました。

僕は上から覗いてるとはいえ、ソファの背もたれに隠れてしまって見えなくなってしまいそうでしたが、なんとそれでも男優のアソコだけが天高く突き出ていてよく見えました。

妻も男優が寝転がったことによってソファの上で腰を上げて体勢を入れ替えようとしました。

その時「うわ、何これ、おいおいおい、すげーな」

「え、あ、いやぁ、ごめんなさい、汚しちゃった、あ、ごめんなさい」

どうやらソファに染みが出来ていたようです。

でもバスローブを着ていて、さらにパンツもはいているはず・・・

もしバスローブがめくれてパンツが直にソファに当たったとしても、そんなに染みになるものでしょうか。

「ちょっとちょっと、奥さん見せて見せて」

「えー、恥ずかしいですよ本当に、ごめんなさい、すごい汚しちゃった」

「いやー、こりゃ落ないなー、こんなスケベな染みは落ないなー、弁償する代わりにアソコ見せてくれたいいよ」

「えー、恥ずかしいですよこんな明るいところで、本当にごめんなさい、あとで掃除しますから」

「いやいや、掃除しても落ないよ、いいから、見せてくれたらチャラだら、見るだけだよ」

「えー、どうしよう、本当に恥ずかしいですよ・・・」

「見るだけだから」

「見るだけですか・・・ちょっとでいいですか?」

「いいよいいよ」

そういうと男優は妻をソファにゆっくり押し倒した。

そして脚を広げさせると、妻の腰のところを持ち上げて、なんとマングリ返しにしてしまったのです。

「きゃぁ!ちょっと待って下さい、こんなの恥ずかしいです、ホントに無理です、お願いします」

妻は必死にやめさせるように訴えるのですが、男優は笑いながら応じてくれません。

妻の力では全く起き上がることが出来ないようで、高く突き出されたアソコは男優の目の前に向けられました。

僕の方からはさっきの男優のペニスと同じく、妻の顔は見えないけど突き出されたアソコは見えました。

やはり妻のグレーのパンツは、たっぷりと愛液を吸い込んで、黒く色が変わっていました。

しかもかなり広い面積にわたっていました。

僕は何度か妻のパンツの上から愛撫したことがあったのですが、染みが出来るといっても小指の先ぐらいの大きさが精一杯です。

でも今は妻の穴の周りと思われる一体全部が黒く染みになっています。

さらに生地に吸い込みきれない液体が表面についているのか、若干光って見えることもありました。

「あー、奥さんすごい、マン汁染み出ちゃってるよー、あーどんどん出ちゃうよ」

「いやぁ、見ないでください、お願い、恥ずかしいですよぉ」

「あー、すっごい、マン汁の匂いすごいよ奥さん、すっごいメスの匂いしてるよ、ねぇ」

「いやぁ、だめだめ、臭い嗅いじゃダメ、ホントに、お願いします」

男優は妻のパンツに顔を近づけて、僕が聞いても恥ずかしくなるような卑猥な言葉を言っていました。

僕だって妻にそんな事いったこともないし、妻も誰にも言われたことはないと思うような言葉でした。

でも気になったのは、妻が言われるたびに腰をビクッとさせてるみたいで、突き出したアソコが時々飛び出てくるように見えました。

すると今度男優は、妻のパンツを食い込ませて、お尻を出しました。

そしてさっきおっぱいにしたように勢いよく「パァーン」とビンタをしました。

やはり妻は叩かれるたびに腰をブルッと痙攣させています。

僕は自分の妻が馬鹿にされて遊ばれてるようで、本当に悔しかったのですが、妻は「恥ずかしい恥ずかしい」と言うだけで、大きな抵抗がないようにも思えました。

普通お尻を叩かれたら、誰だって「痛いからやめてください」と言うと思うのですが、妻は「恥ずかしい」しか言わないのです。

妻の考えてる事が全く理解できていませんでした。

そして今度は男優が「じゃあ奥さんパンツめくっちゃっていい?」

「え、ダメです、ダメです、ホントに恥ずかしいですから、お願いします」

「あ、もうめくっちゃうよ?あー見えちゃう見えちゃう」

「いや、ダメです、ダメですって、お願いします」

「あー、出ちゃった、あーあ、すっごいねー、うわーとろっとろ、何これ?うわー、マン汁がもう山芋みたい、うわー」

「いやぁー、恥ずかしい、ダメです、見ないで、ホントに見ないでぇ」

妻は本当に恥ずかしがってるのは分かるんですが、体は全然抵抗をしてませんでした。

むしろ見られるのを待ってるようにも感じました。

そして男優は指で思いっきり広げてマジマジと見ながら感想を言っています。

僕だってあんな明るいところでハッキリ見たことはありませんでした。

「うわー、真っ白だよ奥さん、これ本気汁出ちゃってるよ、ねー、本気汁、こんなドロドロ出ちゃうの女優でもいないよ」

「いやぁ、違います、違います」

「えー、何これ、クリトリス勃起しちゃってんじゃん、うわ、デカクリじゃん、ねー、こんなでっかくなっちゃって、相当いじってるね?」

「違います、そんな事ないです、もう見ないでください」

「あー、お尻の穴も丸見えだよ、奥さんいいの?今日あった男にこんなお尻の穴まで全部見せちゃって、え?」

「もうダメ、ホントに見ないでください、ホントに」

男優は下品極まりない言葉で妻を攻めています。

僕は学生時代に妻が他人に下ネタをふられてるだけで嫉妬していたのに、今では妻はこれ以上ない状況で恥ずかしい言葉を浴びせられていました。

でも妻は逃げることもなく、相変わらず男優の言葉に反応してアソコをビクッと痙攣させていました。

「奥さん触っていい?」

「え?ダメです、それは、主人に怒られますからぁ、こんな内緒で」

「ええ、いいじゃんもう」

「ダメです、もう、これで終わりです・・・もういいですか?」

「じゃあ触らなきゃいいの?」

と言うと男優は、妻のアソコを広げて、クリトリスを部分を剥き出しにして「フー」と細く息を吹きかけました。

妻は「はぁああん」と不意をつかれて大きな声をもらしてビクッと反応しました。

そして男優が続けて「フー、フー」と息をかけると「あはぁ、あ、ダメ、そんなのぉ、ああ、いやぁ、あん、あ、はぁあ」と妻は感じはじめました。

息を吹きかけてるだけなのに、僕が一生懸命攻めてる時よりも大きな声で感じていました。

「奥さんどうする?触っちゃっていい?」

「あぁ、いやぁ、ダメ、ああ、はぁはぁ」

「いいの?ちょっとだけだよ?」

「はぁはぁ、どうしよう、あぁ、はぁはぁ、あ、ちょっとだけならぁ」

妻は触るのを許可してしまいました・・・

すると男優は息を吹きかけていた口をそのまま近づけて、クリトリスをクチュクチュと舐めはじめました。

「はぁあ、いやぁ、ダメダメ、あ、そんなのダメ、ああ、いやぁ、ホント、ああ、無理無理、あ、はぁあ、ぐっ、あ、ぐ、はぁああ」

妻は腰をガクガクさせて激しくイってしまいました・・・

ほんの数秒です・・・

男優が舐めたのは・・・さっきの乳首もそうですが、妻がこんなに短時間でイク人だなんて知りませんでした・・・

男優は痙攣してる妻にかまわず、さらに今度は指をクリトリスに当たるか当たらないかのところでクチュクチュと高速で動かしました。

「ああ、ダメダメ、イッたばっか、あああ、無理、あん」

「いいから我慢して我慢して、何度もイケるようになるから」

「あぁあ、ダメ、それダメ、あああ、また来ちゃう、ああ、だめ、あん、はぁあ、ダメ、い、いい、イク、イク、くぅうううう」

妻は体をさらに激しく揺らしながら連続でイってしまいました・・・

イク事に驚いてるのに、さらに連続でイクなんて・・・AVでもあまり見たことがない光景でした・・・つまり僕の妻はいままでどちらかというと「イキにくい」と思っていたのが、実は「イキやすい」人だったようです・・・

男優は妻がイッたあともかまうことなくさらに速いスピードで指を動かしています。

まるで高速で手を振るような軽やかな動きでした。

すると次の瞬間僕は信じられないものを目にしました・・・男優の手の動きに合わせて「ブシュブシュ」と水をかき混ぜるような音がしたと思ったら、妻の突き出されたアソコから大量の水が噴き出して、同時に「はぁあ、ぐぅうう、いい、ああ、いぐぅう、ぐぅううう、ああ」と妻が大声を出しながらイってしまったのです。

本当にAVで見るような大量の潮噴きでした・・・

僕は目の前で潮噴きを見るのも初めてですが、何より半信半疑だった大量潮噴きを、僕が何度も挑戦していた妻でやられてしまったショックが大きかったです。

本当にあんな事ができるんだ・・・とこの時ほど自分との実力差を感じさせられた事はありませんでした・・・

妻はさらに痙攣し続けて、もう男優も触っていないのに、時々「ビュッ」と潮を噴き出してしまうような感じでした。

「なんだ奥さん、簡単に潮ふけるじゃん」

「はぁはぁ、はぁはぁ、こんなの、はぁはぁ、はじめてで、はぁはぁ、な、なんで、はぁはぁ、これ私なの?」

「そうだ奥さん、気持ちよかったでしょ?」

「はぁはぁ、はぁはぁ、はい・・・すごい・・・こんなのはじめて・・・」

「こんなの旦那さんしてくれんの?」

「はぁはぁ、ないです、ないです、こんなの誰もできないですよ、はぁはぁ」

「はぁ?これぐらい普通っしょ?これぐらいやらないとセックスじゃないよ、奥さん人生損してるなぁ」

「はぁはぁ、そうなんですか?はぁはぁ、すごい気持ちよかったです・・・」

「今日だけ気持ちよくなっちゃえば?どうせ明日から日常に戻るんだよ?」

「はぁはぁ、えぇ・・・でも・・・怖いなぁ・・・」

「いいからいいから、年取ったら後悔しちゃうよ?いいの?」

「えー、そ、そうですか?」

「そうだよ!大体40ぐらいになるとさ、熟女系のおばさん女優なんか皆言うよ、なんで若い時もっと遊んどかなかったのかなーって」

「えー、そうなんだ・・・うーん、じゃあもうちょっとだけ・・・」

妻はいつの間にか男優と親しくなってるように思えました。

今日あったばかりなのに、あの地味な妻が心を開いてるのが分かりました。

そして相手が男優ということもあるのか、非日常的な体験を徐々に受け入れてしまっている妻がいました。

男優はマングリ返しをやめて、妻をソファに寝かせました。

こうすると僕からは妻が隠れてしまっているので見えませんが、男優の動きで大体わかりました。

男優は妻のアソコあたりを指でいじって、指を入れようとしてるみたいでした。

「すっごいトロットロ、あーあ、これ?ここでしょ?ねー?」

「あ、あっ、あ、なんで、あ、なんで分かるの、あぁ、あん」

「あーやっぱりねー、これね?はいはい、じゃあこのパターンだ」

「あぁ、いやぁ、なんかへん、あ、あん、変な感じ、あ、はぁあ、ん、はっ、はっ、あ、ダメ、ねぇ、ダメ、また、あ、あ、はぁあ、あ、そこダメ、いっ、いっ、ぐぅうう」

妻は大きな声を出した瞬間、ソファから水しぶきが噴き出しました。

そして噴水のように、男優の動きに合わせてビュービュー噴き出しています。

男優というのはこうも簡単に女性の気持ちいいところが分かってしまうのかと恐怖すら感じました・・・

そしてまた男優は続けて妻のアソコを掻き回すと、立て続けに3回潮噴きをさせてイカせてしまいました。

妻の顔が見えませんが、ぐったりしてるのは声でわかります。

そして今度は男優が妻に四つん這いになるように言うと、今度はソファから妻のお尻だけが顔を出しました。

男優はまた何度もお尻を叩きました。

でも今度は妻も何も言わずに、ただお尻をブルブル震わせて「あはぁ、はうっ」と気持ち良さそうな声すら出しています。

そして今度は男優が後ろから指を入れてアソコをかき混ぜます。

妻はすぐに気持ちよさそうな声を出しました。

すると男優がとんでもない事に「これもいいでしょ?」と言いながら妻のお尻の穴に指を入れてしまったのです。

僕が昔妻にアナルセックスの事を話した時には「女を馬鹿にしてるの?」みたいな感じで怒られた事があります。

妻は昔から子作りの過程での気持ちいいセックスが好きなようで、セックスを楽しむために変態な事をするのは好きではありませんでした。

だから僕は妻が激怒すると思ってドキドキしました。

ところが・・・「はぁあ、ダメダメ、それダメ、おかしいよぉ、あ、変な感じ、あん、あっ、気持ちいい、変なとこきもちいいよぉ」

とさっきよりもさらに感じはじめました・・・

僕はこの時はさすがに妻に怒りを覚えました。

言ってることが違うじゃないか!と・・・妻は全く抵抗することなく、それどころか、アナルに指を入れてもらったほうがいいような反応でした。

そしてすぐに「あぁ、ダメ、やっぱダメ、あん、はぁ、うっ、うっ、もうダメ、はぐっ、はっ、また、いっくぅう、はぁああ」とさらに大きな声でイってしまいました・・・

僕は今まで何を妻に遠慮していたんだと後悔しました。

妻にはもっと強気でリードしていたほうが、本当の妻を引き出せたのにと・・・

「奥さん、アナルやばいっしょ?」

「はぁはぁ、はい・・・、こんなの、はぁはぁ、知らなかった・・・」

「びっくりしちゃうよねー、このぐらいバンバンやんなきゃダメっしょ、高校生のセックスじゃないんだから」

「はぁはぁ、そ、そうなんですか?はぁはぁ」

「そうだよ、男がリードして女が自分でも分かってない気持ちよさを引き出してやんないと話になんねーよ」

僕は今までのどんなミスや仕事で怒られた経験よりもグサッときました・・・

そして男優は当たり前のように、妻のお尻を叩き、アナルに指を入れて弄んでいます。

妻はもう抵抗する事もなく、いつの間にか「やらせてあげてる」から「やってもらってる」に雰囲気が変わっていきました。

そして男優はこの短時間で妻の体を完全に把握してしまったようで、僕から見ると手を抜いてるんじゃないかと思うぐらいに雑に、適当に妻をいじくりまわしてるんですが、妻は数秒もすると「あはぁ、あ、ああん、あ、ダメ、もうダメ、またぁイク、イク、イクううう」とすぐにイってしまうようになってしまいました。

男優の言うとおり、こんなにイキやすい体なんて、妻自身も知らないようでした。

そう言えば昔、会社の先輩が風俗に行った時に、生まれてはじめて2回連続で射精させられた事があったと聞きました。

その時に先輩は「俺もそんな事自分が出来るなんて知らなかった」と自分でもかなり驚いていて、それ以降その娘がお気に入りになっていました。

だから性に積極的な男でさえ自分の体を分かっていないぐらいだから、妻の今日の衝撃は凄いものだと思います。

もう何回イカされたでしょうか、男優がおもむろに妻をどけると、何も言わずにソファに横になりました。

僕はソファの後ろの上方から見ているので、男優が頭の上で両腕を組んで寝転がってるような感じがなんとく分かるだけです。

そして相変わらず亀頭だけは背もたれから飛び出すように上を向いていました。

妻はソファから下ろされて、床に膝立ちをしてボーッとしていました。

僕は「なんだ?急に?どうしたんだ?」

と不思議に思っていましたが、そう思っていたのは僕だけで、二人は分かり合っていました。

妻は恥ずかしそうな顔をしながら、勝手に男優のアソコを掴みました。

正確には見えませんが、妻の両手が男優のアソコの根元の方へ消えていき、両腕が上下に動き始めているのが分かりました。

妻はさっき教わったことを覚えていて、自分から唾を垂らしてさらにシゴき続けています。

僕は悲しい気持ちになりました。

妻は学習能力があるので、仕事も早いのですが、こんな所でもそれを発揮してしまうんだ・・・と褒められたいから一生懸命吸収してるんじゃないのか?とも思いました。

ビジネスではないこんな事なのに・・・妻は男優を恥ずかしくて直視できないのか、やや逆方向を向いて、若干背中を向けるようにしていました。

そしてそのまま何も言われていないのに・・・ついに自分からアソコに顔を近づけて、亀頭の先をネットリと舐め始めてしまいました・・・

妻は一生懸命やってる姿を見られないようにしてるのでしょうが、僕からは妻の顔が見えます。

妻は舌を思いっきり出して、ゆっくりと亀頭の周りを舐め回しています。

そして時折「ベロベロ」と早く舌を動かしたりしていました。

僕には妻が、必死でAVのテクニックについていこうと頑張ってるように見えました。

妻の知ってる限りの知識を総動員して、散々イカされまくったAV男優のテクニックに対して、自分もAV女優のようにこの男優を喜ばせたいと・・・そう思ってる気がしました。

でも妻にはそんな経験もないのでぎこちないのですが、その背伸びをしてる様子が何とも切なかったです。

そして妻は小さな口で何とか亀頭を頬張ろうと頑張っていました。

でもそんな妻を見てると、徐々に様子が変わってきました。

だんだんと呼吸が荒くなり、男優のアソコを愛おしそうにしゃぶっていました・・・

まるで中毒になってるようにも思えました。

そして妻は信じられないことに、しゃぶりながら自分のおっぱいを持ち上げて、何と自分から根元の方を挟み込んでしまったのです・・・

まさかあの妻が自分からパイズリをはじめるとは衝撃でした・・・

まず、そんな行為があることを知っているのが驚きで、さらにそんな低俗なおっぱいの使い方を許す事も衝撃でした。

妻はどこで見たのかわかりませんが、自分の手でおっぱいを上下に揺らしてしごいていました・・・

妻はきっと持てる全ての情報を使って、男優を喜ばせようとしてるんだと思いました・・・

今更ですが、僕との関係ではありえない積極性です。

でも男優はこれだけではイクことはありませんでした。

「奥さん、やっぱ俺口じゃなかなかイカないんだよねー」

「はぁはぁ、そ、そうなんですか・・・ごめんなさい、あまり上手くなくて・・・」

「いいよいいよ、奥さん上手いよ!俺が悪いんだよ、気にしないで」

「えー、本当にごめんなさい・・・AV女優さんだったらもっと上手ですもんね・・・」

「全然そんな事ないよ、奥さん上手だよ!俺がダメなんだって!」

「んー、じゃあ他に何か出来ることありますか?」

「他にねー、んー、でも入れちゃダメなんでしょ?旦那さんに悪いしね」

「え、はい・・・それは・・・そうですね・・・」

「じゃあどうしよっかな・・・素股でもやってみる?」

「え?スマタ?ってなんですか?」

「あー、そっか、知らないか、じゃあここ寝て」

妻はいつの間に男優をイカせられない罪悪感を感じはじめているようでした。

そして男優は妻をソファに寝かせました。

「え?これって・・・入っちゃ」

「違う違う、これで、そう、太ももで挟んで、そう、これでコスるから」

男優は妻を正常位の体勢で寝かせ、体育座りの要領で脚を閉じさせて、股の隙間にアソコを挟ませた様子です。

そして普通に腰を振りはじめました。

全部見えない僕にとっては正常位で入れられてるようにしか見えませんでした。

普通は素股なんて女性はそれほど気持ちいいものでは無いと思うのですが、妻は本当に挿入されてるのではと思うほどに感じていました。

「あ、あ、あっ、やだっ、あ、や、あん、ダメ、コレもダメ、あ、あんっ、あ、こすれるから、あ、あ、ダメ、いい、イク、これもイッちゃう、ああ、あん、イクっ」

妻は素股で擦られただけでイってしまいました。

恐らく腰を振られて擬似的に挿入を感じてしまったのもあるとおもいます。

妻の高く上がった脚がビクビクと痙攣していました。

それから男優は何度か腰を振っていましたが、しばらくするとすぐに妻がイってしまうので、男優は一旦動きを止めて、「奥さんイキすぎじゃね?これじゃ続けられないよあははは、どうする?」

「はぁはぁ、ごめんなさい、はぁはぁ、もうおかしくなって・・・いつもはこんな事ないんですけど、はぁはぁ」

「もうー、俺をイカせてくれたらすぐに終わるんだけどさー」

「ごめんなさい・・・はぁはぁ、どうしよう・・・」

「じゃあ、入れちゃっていい?」

「え、それは・・・主人に悪いですから・・・」

「えー、じゃあどうする?」

「え・・・どうしたら・・・」

「じゃあさ、奥さんはどうしたい?」

「え・・・私は・・・分かんないです・・・」

「例えば今が独身だったとしたら?例えばね」

「んー、もしですか?・・・そしたら・・・入れて欲しいかもしれないです・・・」

「じゃあいいじゃん!」

「え、でももしですから、今は・・・結婚してますし・・・」

「でも入れたいでしょ?いいの?今日で最後かもよ?一生セックスレスで、エッチできなくてもいい?」

「え・・・それは・・・そんなこと・・・」

「今正直に生きたほうがいいよ、どうする?」

「えー、ホントにどうしよう・・・分かんないです・・・」

「じゃあ一回だけ入れてみる?それならいいでしょ?一回入れてすぐ抜くから」

「え、1回だけですか?それで終わりですか?」

「そう、それならいいでしょ?それぐらいしないと後で後悔するよ?もっと遊んどけば良かったなーっておばさん腐る程いるからね」

「・・・そうですか・・・そうですよね・・・人生一回きりですもんね・・・」

「じゃあ入れちゃうよ」

「あ、ちょっと待ってください・・・あの一応避妊を・・・」

「えーゴムするの?」

「あ、あの、はい、すいません・・・一応、何かあったら困りますし・・・」

「うーん、しょうがないねー、わかったよ」

妻はついに男優に挿入まで許してしまいました・・・

僕はここまで来ると段階的に許してしまってる自分がいるので、そこまで驚きはしなかったです。

むしろゴムを付けて欲しいと言った妻を褒めてあげたい変な気持ちにまでなっていました。

「じゃあ入れるよ」

「あの・・・ゆっくり・・・お願いします」

「うん、わかった」

男優はゆっくりと腰を進めてるようです。

僕はあんな巨大なものが妻に入ったら、強烈な痛みがあるんじゃないかって、それで妻は嫌がってやめるんじゃないかって、それを期待していました。

そしてやっぱり、巨根なんて痛いだけだと、そう妻が思ってくれないかと願っていました。

「どう、ちょっと入った?痛い?」

「あ、すごい、もういっぱいで、はぁはぁ、これ以上ダメかも、はぁはぁ」

「やめる?」

「まだ、はぁはぁ、大丈夫です、はぁはぁ、でも、これ以上ははじめて、はぁはぁ、こんなに来たことない、はぁはぁ」

「じゃあもっと入れるよ?ゆっくりね」

「あ、ああ、すごい、何これ、はぁはぁ、こんなに奥まで、はぁはぁ、どうしよう、はぁはぁ」

「じゃあ奥までいくよ?」

「・・・んはぁあああ!あ、はっ・・・う、ひ・・・ぐっはぁああ」

一瞬何が起こったか分かりませんでした・・・

妻は呼吸困難にでもなったように、大声を出しては呼吸が止まったり、また苦しそうにしていました。

その間男優は妻の奥に当てつけているだけ、一切腰を動かしてはいませんでした。

僕は妻があまりの痛みに大変なことになってるのを願いました・・・

そしてもうやめると言ってくれるのを・・・すると「・・・はぁああ、い・・・ぐっ」と言ったとたん、妻の脚がガクガクと痙攣して、ソファの背もたれを引きちぎらんばかりに強く握り締める指だけが見えました。

そのままただ脚がブルブルと揺れているだけで、声もしなくなりました。

すると男優は妻に向かって「奥さん?大丈夫?・・・もう・・・失神しちゃったな」とボソッと言いました。

僕はまさかの「失神」というワードに胸が熱くなりました・・・

人生で最大の屈辱、嫉妬でした。

女性をセックスで失神させる・・・

男の夢です・・・

しかもそれを妻に対してAV男優がやってしまったのです・・・

僕は気が狂いそうでした・・・

男優は妻を叩いて起こしました。

妻はまだボーッとしてるようです・・・

「奥さん?もう一回入れてもいい?」

「はぁはぁ、もう一回だけですか?」

「うん、あと一回」

「はぁはぁ、分かりました、はぁはぁ、じゃああと一回だけなら」

「入れるよ」

「はぁああ、すごっ、ああ、はっ、はっ、ああ、うぐっ、ダメ、もうダメ、あああ」

「ちょっと動かしていい?」

「あ、あ、ちょ、ちょっとだけですか?」

「うん、ちょっと」

「じゃあ少し、はぁはぁ、だけなら、はぁはぁ」

「じゃ動かすよ」

「はぁああ、ダメダメ、もうダメ、イク、もうイッちゃうう、ダメえええ、イクイク、い、い、ああああ」

最初は一回だけ入れるという約束だったのに、それが二回になり、やがて短いピストンまで許してしまうようになりました。

そして妻はその短時間にもすぐにイカされていました・・・

「どうする?もっと動かしちゃっていい?」

「はぁはぁ、も、もうすぐ、イってくれますか?はぁはぁ」

「うん、もうちょっとかな」

「じゃあ、はぁはぁ、もうちょっとだけ、はぁはぁ」

「あ、ああ、あん、はぁっ、あ、う、ぐっ、はぁあ、い、いい、奥、ああん、すごっ、ああ」

妻は男優が少し動いただけですぐに気持ちよさそうな声を出してしまい、あっという間にイキそうになります。

ですが今度は男優が動きを止めてしまいました。

「ねぇ、奥さん、俺これじゃイカないかも、ゴムはずしていい?」

「はぁはぁ、え、取っちゃうんですか・・・でも、それは・・・危ないし・・・」

「でもゴムしてると終わんないよ?」

「えー、どうしよう・・・このままじゃダメですか?もう少しなら長くても大丈夫ですけど・・・」

「んー、イマイチ感じないんだよねー、せっかく奥さんの絶品のアソコなのにさー、ゴムあったら台無しだよー」

「えー、でも怒られちゃいますよー、だって主人ともほとんど避妊してしてるんですよ」

「え?そうなの?まぁでも内緒にしとこーよ、今日は特別なんだからさ、最初で最後だよ」

「えー、どうしよう・・・」

「じゃあすぐ抜くから一回だけ生で入れようか?」

「えー、一回だけですか?えー、どうしよう・・・」

「まあいいからいいから、ちょっとこれはずして」

男優は立ち上がって妻の顔の前に勃起したゴム付きのアソコを突き出しました。

妻も起き上がり、まだオッケーをしてないのに男優に言われるがままコンドームを妻自身がはずしています・・・

もう言い訳できません、妻は自ら男優のゴムをはずしたのです。

そして男優が「奥さんゴムの中蒸れて汚いよ、綺麗にしてよ」というと、妻は当たり前のようアソコを舐めて綺麗にしていました。

もう完全に男優色に染められてしまったと感じました・・・

そしてまたソファに寝転ぶと「奥さん、見て、生で入るよ」

「えー、どうしよう・・・あ、どうしよう」

「見て見て、ほら、我慢汁出てるっしょ、ほら、どんどん出てくるっしょ?これこのまま入れちゃうよ」

「えー、ダメダメ、危ないですよ、あ、ダメって、はぁあ、ああん、あ、ダメ、入っちゃってる、あ、あああ」

「奥さん分かる?生で入ってるよ、ねぇ、生で、もう奥に当たってるっしょ?」

「ああ、あん、分かる、はぁあ、すごい、全然違う、ああ、すごい」

「奥さん、やばいよ、我慢汁すごい出てるよ、ねぇ、分かる?奥にすっごいぶっかけちゃってるよ」

「はぁあああ、いやぁあ、ダメダメ、そんなのダメ、あぶないよ、ああ、すごい、全然ちがう」

「このまま妊娠させちゃおうかな?ね?奥さん俺の子供産みたい?」

「いやぁあ、だめ、それはダメェ、もう言わないで、変になるからぁ、あああ、すっごい、奥が熱い」

「奥さん、いいから、今日は妊娠させるよ、いいね?出来るまで、受精するまでやるよ?」

「いやぁあ・・・はぁあ、うっ、うっ、うはぁあ、い、いい、イク、ひ、ひぐぅう」

妻はまたイってしまいました・・・

でもこの間に男優は一度もピストンをしていません。

ただ奥まで入れて言葉で攻めていただけです・・・

つまり妻は妊娠させられるという事に興奮しすぎて逝ってしまったのです・・・

「奥さん、ちょっと動かしていい?」

「はぁはぁ、はい、ちょっとなら、はぁはぁ」

「どれぐらい?何秒?」

「え?はぁはぁ、あ、じゃあ、30秒、はぁはぁ」

「オッケー」

「はぁ、あ、あ、あん、はぁん、あ、う、はぁあ、いい、おっき、ああ、すご、奥、ああ」

「あー、奥さん30秒過ぎちゃった、どうしよう」

「え、はぁはぁ、じゃあ、はぁはぁ、1分で・・・」

「オッケー、1分ね」

「あ、あ、ああ、あん、はぁ、ぐっ、くっ、はぁあ、もう、イキそう、あああ、もう、ダメ、あ」

「あー、1分過ぎちゃった、あーダメだ、どうしよう」

「はぁはぁ、あの、はぁはぁ、もう・・・イクまでどうぞ・・・」

「え?いいの?」

「はぁはぁ、はい・・・このままだと・・・終わらないので・・・」

「まじ?ゴムしないよ?いいね?」

「・・・はい、分かりました・・・でも出すときは外にお願いします・・・」

「あー、はいはい、じゃあやっちゃうか?」

「・・・はい・・・」

妻は何だかんだで結局生挿入のセックスを許可してしまいました。

男優の誘導が凄すぎるのか・・・

妻がダラダラと流されてこんなことになってしまいました・・・

こうなると男優は普通にセックスをはじめました。

まずはソファに手をついて立ちバックでした。

この体位は二人の体が全部見えました。

妻はお尻を高く突き出して、奥に入れてもらいたいような体位で男優を待っています。

そして男優のアソコが全部入ると、膝をガクガクさせて必死で倒れるのをこらえてる様子でした。

「奥さん分かる?奥に当たってるっしょ?ねえ、もう我慢汁子宮口に入ってるよ、いいの?」

「ああ、いやぁ、ああん、ダメ、すごい当たる、ダメ、出しちゃダメ、ああ、ダメ」

「ダメって奥さん、自分でケツ押し付けまくってんじゃん」

「いやぁあ、ちがう、ああん、ああ、あ、はぁあ、う、くぅ、違う、押し付けてない、ああ」

「もう今日奥さんに種付しちゃっていい?妊娠させちゃうよ?」

「はぁあ、ダメダメ、そんなこと、ああ、あん、言わないで、ああ、ダメ」

妻は「妊娠」「種付」「受精」などの言葉に極端に反応するのに気がつきました。

確かに僕たちは子供を作る計画もないので昔から避妊に気をつけていて、妻はコンドームを付けるのが常識だと思っていました。

だからなのでしょうか?

今日あったばかりのAV男優に生で入れられて、しかも妊娠させると言われて異常に興奮してしまっていると思いました。

「奥さん、もう出来ちゃってんじゃないの?だってこんなオスとメスの汁がこんなグチャグチャに混ざってんだよ?」

「いやぁ、あん、言わないで、あ、あん、おかしくなるぅ、もうダメ」

「奥さん聞こえる?これ凄いよこの音さー」

「あ、いやあ、もうダメ、ダメ、あ、あ、また、イク、イク、イクのぉ、ダメええ、イクううう」

妻はまたイってしまいました。

そして立っていられなくなって、そのまま床に伏せてしまいました。

すると男優は今度は自分が仰向けになって寝転んで、妻に上になるように言いました。

騎乗位です・・・

僕は妻とは正常位とベッドで二人が寝転んだ状態でするバックしかやったことがありませんでしたの、さっきの立ちバックも騎乗位も、妻がするのははじめて見ました。

妻も当然はじめてするはずなので、やはり戸惑っていました。

妻はぎこちない動きで男優の上に股がると、アソコを穴にあてがい挿入していきました。

僕の方からは妻の真後ろが見えるので、挿入部分が見えました。

今までは見えなかったのですが、明らかに妻の穴と男優のアソコの大きさがあっていません。

本当にそんなものが入るのかと驚きでした・・・

挿入の時はまるで、猫が頭のサイズの小さい穴を通り抜けてるような感じで、すごく小さかった穴に極太のアソコがみるみる入っていき、妻のアソコのビラビラが凄く広がっていき、ペニスの周りにタコの口みたいに吸い付いてるように見えました。

そして妻が一度お尻を下ろすと、あんなに巨大だったペニスを完全に中まで飲み込んでしまいました。

僕が何度突いても奥に当たらないわけです・・・

あんな長さのものでも全部入ってしまうんだから・・・

そして妻が腰を上げてゆっくりピストンを開始しました。

衝撃的だったのは、妻が腰を引き上げると、男優のアソコが真っ白になってたことです。

妻のアソコからは生クリームみたいな愛液が流れていて、男優の玉の方まで流れていました。

僕は妻の体からあんなに濃厚な愛液が出ることなんて知りもしませんでした・・・

そして妻は腰を高く上げると、また深々と沈めていきます。

この間に男優は動くことはありませんでした。

純粋に妻が自分で勝手に動き、勝手に感じているだけでした。

僕は妻が男優をイカせるために激しく上下に動くことを想像していたのですが、実際は想像とは全く違う動きをしました。

妻はお尻を上げると、カリの部分が入ってるぐらいの場所で浅くピストンをはじめました。

まるで、穴の中の痒いところでもかいてるようなみっともない動きでした。

それはもう男優をイカせる動きではなく、自分の気持ちいいことだけをしている動きでした。

そして「あ、あ、これ、やばい、あ、あ、あん、い、いい、すっごい、あ、気持ちいい、あ、あ、イク、う、イク、あ、イッ、う、ぐぅ」と言うと、ガクガクと膝が崩れ、そのまま沈んでしまいました。

さらにイッた瞬間はアソコからチョロチョロとおしっこまで漏らしていて、腰を落とすとペニスが奥まで入ってしまうと、さらにビクッと痙攣してぐったりしていました。

「ちょっと奥さん、なに一人でイッてんの?俺をイカせてよ」

「はぁはぁ、ごめんなさい、はぁはぁ、気持ちよくて、はぁはぁ」

それから妻はまた騎乗位で男優を逝かせようとするのですが、何度やっても2分ぐらいで妻が先に逝ってしまいました。

「もー、奥さん、じゃあいいよ、また寝て」

「はぁはぁ、ごめんなさい・・・」

男優はまたソファに妻を寝かせ最初の正常位に戻りました。

いつのまに妻は男優を逝かせられなくて謝る状態になっていました。

「奥さん、入れるよ?生気持ちいいでしょ?」

「え?あ・・・はい・・・ほんとはいけないけど・・・」

「そう?じゃあゴムする?」

「え、でも・・・もういまさら・・・」

「どっち?生がいいの?ゴムするの?」

「え・・・どうしよう・・・わかんないです・・・」

「じゃあゴムしようか?」

「え・・・大丈夫です・・・」

「大丈夫ってどっち?」

「・・・そのままでも・・・いいです・・・」

「生で入れて欲しいの?どっち?」

「・・・はい・・・お願いします・・・」

「奥さんが生好きなんでしょ?ね?」

「え・・・そういうわけじゃ・・・」

「あー、素直じゃないねー、じゃあもうやめよっか?」

「え、あの・・・」

「もう今日で最後なんだからさー、もう会うこともないよ?本心でやらないと人生つまんないよ」

「・・・はい・・・生の方が好きかも・・・」

「そうでしょ?生で入れて欲しいでんでしょ?」

「・・・はい・・・生で入れて欲しいです・・・」

「じゃあ妊娠してもいいね?」

「え?それは・・・ダメです・・・」

「違うよ、それぐらいの気持ちでしょ?ってこと」

「あ、気持ちですか・・・そうですね・・・」

「そう、妊娠てもいいから生でしたいって思うでしょ?」

「え・・・そ、そうですね・・・ホントになったら困りますけど」

「もー、そうじゃなくてさー、今は本心で話す時でしょ?リアルじゃなくて、今日で最後だよ?もう俺とは会わないでしょ?」

「・・・はい・・・そうですね・・・」

「じゃあ変な気使いなしでさ、一度だけ本音でさ、旦那の事気にしないで楽しもうよ」

「はい・・・そうですね・・・もうここまで来たら」

「そう、じゃあ、教えて、今日はどうなってもいい?」

「・・・はい・・・」

「気持ちよければなんでもいいね?」

「・・・はい・・・」

「生で入れて妊娠させちゃうよ」

「はい・・・」

「奥さんのこと明日から精子便所に使ってもいい?」

「・・・はい・・・」

妻の様子がおかしいです・・・

このあたりから泣きながら話してるような声に変わりました・・・

まるで遠距離恋愛の恋人同士の帰り際のような感じです・・・

「じゃあ俺の物になるな?」

「なります・・・」

「俺が抜きたくなったらすぐに来いよ」

「はい・・・いきます・・・」

「旦那よりも優先しろよ」

「はい・・・分かりました」

「俺以外とセックスはするなよ」

「・・・はい・・・しません・・・」

「俺の子供欲しいか?」

「・・・はい・・・欲しいです・・・」

僕は妻が洗脳されてるんじゃないかって心配で仕方ありませんでした。

妻が戻ってこなくなるような気がしました・・・

「じゃあ入れてやる」

「・・・はい・・・」

「もう旦那とセックスするなよ」

「はい・・・」

「旦那とやってもイカねーだろ?」

「・・・はい」

「俺の方が気持ちいいか?」

「・・・はい・・・」

「なんで?」

「・・・すごく・・・上手です・・・」

「あとは?」

「・・・大きさが・・・違います・・・」

「何の?」

「アソコ・・・です」

「大きのがいいのか?」

「・・・小さいと・・・あまり・・・」

「じゃあ旦那のチンポはいらねーな?俺のだけでいいな?」

「・・・はい・・・」

「俺の事好きか?」

「・・・はい・・・」

「じゃあちゃんと言えよ」

「・・・あなたの事が好きです・・・」

「もっと言え」

「・・・あなたの事が好きです・・・」

「もっと」

「・・・あなたの事が大好きです・・・」

「もっと本気で言え」

「・・・あなたを愛してます・・・」

「もっと!」

「愛してます・・・ホントに・・・」

「俺もお前を愛してる」

「・・・はい・・・すごい好きです・・・」

「お前は俺の女だ・・・いいか?」

「はい・・・嬉しい・・・すごい嬉しい・・・すごい好き・・・」

妻は泣きながら言っています・・・

いくら男優に言えと言われたからといっても、感情が入りすぎてる・・・いや本心なのでは?と思いました。

そして二人は濃厚なキスをしはじめました・・・

妻の顔は涙でぐしゃぐしゃ・・・

そして男優の頭を掻きむしるように切なく濃厚なキスをしています・・・

そして男優が唾液を垂らすと嬉しそうに飲み干しています・・・

これはもう愛し合ってるようにしか見えませんでした・・・

そして男優はキスをしながら妻に挿入しました・・・

「んはぁ、んぐっ、ん、ん、はぁん、ぐっ、うん、んぐっ、くはぁあ、イ、イク、イク、ダメすぐいっちゃう、あああ」

妻は泣きながらイってしまいました・・・

この時は本当に嬉しそうな声で逝ったように思えました・・・

「あ、ああ、あ、ダメ、まって、まだイってる、あん、イってるの、まって、いやぁあ、おかしくなるよぉ、あ、あ、ダメ、なにこれ、やぁあ、また、またイク、イク、いくううう」

もう男優は妻が逝ってもピストンを止めることはありませんでした。

「はぁああ、ダメ、ああ、すごい、ああ、なにこれぇ、ダメ、おかしいよ、イってる、ずっとイってるのぉ、きもちいい、すごいいい、あ、あん、ああ、いい、すごいの、おっきいのぉ、いい」

「はぁあ、いい、ほんとにいい、もうダメ、離れられなくなっちゃう、もうダメ、いい、ずっと一緒にいてぇ、ねぇ、おねがいい、もうダメ、もうホントに好き、ホントに好きになっちゃったのぉ、お願いいぃ」

妻はもう本心としか思えない事を叫んでいました・・・

いくら僕が見てないと思ってるとはいえ・・・妻は言葉通りずっとイってる様子でした・・・

これが噂に聞く「イキっぱなし」というやつかと思いました・・・

ソファの背もたれから飛び出した妻の脚は終始痙攣して、妻の声は凍えてるようにガタガタ震えて聞こえます。

言葉もまともに喋れない状態で、ただひたすら気持ちよくなっているようでした・・・

ここまで妻は何度イったのでしょうか・・・

まさに数え切れないとはこのことでした。

10回や20回は軽く超えています・・・

恐らくこの男が本気でイカせる回数にこだわってセックスをしていたら、間違いなく100回は超えることが出来ると思いました。

そう、今はハッキリとわかります・・・

逝きにくいと思っていた妻は一度のセックスで100回逝ける女だったのです・・・

そして僕は1度もイカせることのできない男でした・・・

いくら頭が良くても、一人の女性に喜びすら教えられない自分が情けなくなりました。

妻は明らかにメスの本能で、獰猛なオスを欲してるんだと思いました。

「奥さん、そろそろイケそうだよ」

「あぐぅあ、はぁあん、あん、ほ、ホント?あふぁ、あん、あ、う、嬉しい、逝って欲しい、あたしでイって欲しいよぉ」

「もうこのまま中に出すぞ」

「あ、あ、え、ちょ、だ、あふぅ、あ、待って、中はあぶないよぉ」

「中がダメならお前に出すのやめるわ、帰って違う女に中出しするよ」

「あ、あん、やぁ、まって、お願い、あたしでイってほしいのぉ、まって、お願い、飲みますから、顔じゃダメ?」

「ダメダメ、マジで妊娠してもいいっていう女なんていっぱいいるから、俺は本気で俺の精子が欲しい女にしか出さないよ」

「あ、あ、待って、欲しいよ、欲しいけど、お口じゃダメ?ねぇ、お願い、私に欲しいよぉ」

「ダメだ、俺のこと本気で好きな奴じゃないと出さない」

「あ、あん、お願い、好きなのぉ、ホントに好きになっちゃったのぉ、だから欲しいよぉ」

「じゃあどうする?中に出すか?」

「あ、はぁはぁ、あ、ああん、じゃあ、奥に入れないで出せる?少し前の方で、あ、あん」

「ダメダメ、本気で妊娠させるつもりで出すんだから、思いっきり子宮口に注ぐぞ」

「え、やぁ、まって、まって、入口の方ならいいよぉ、ねぇ、だめですか?」

「だめだって、お前は今日俺の子供を受精するんだよ、いいか?」

「あ、あ、あん、やぁ、それは、あん、ホントに、あ、怒られちゃう、あ、あん」

「お前は俺の子供欲しくねーの?」

「あ、はぁ、うっ、ん、け、結婚してなかったら、あん、欲しい」

「してなかったらじゃねーよ、今の気持ちを聞いてんの!」

「あ、あん、あ、そんなぁ、あ、言えない、あ、あん」

「じゃあ他の女探すぞ」

「え、あ、待って、待ってください」

「じゃあ本心を言えよ、今の生活全部忘れて、お前が今感じてる本心を言えよ!」

「あん、ああ、欲しい、欲しいの、あなたの子供欲しい」

「そうだろ?最初から素直になれよ、俺もお前のこと愛してるから、俺の言うこと聞けるな?」

「はぁぐっ、うん、うん、聞くぅ、ふぐっ、うん、何でも聞きますぅ」

「じゃあ中に出すぞ、今からお前を妊娠させるから、いいな?」

「はぁあ、うん、うぐっ、は、はい、中に出してぇ、お願い、もうどうにでもしてぇ」

「いいか、今日からお前は俺の女にするぞ、お前は俺の性処理に使うぞ、いいな?」

「はい、あん、あ、はいぃ、何でもしますぅ、あ、お願い、だから私でイって欲しい、お願い」

「旦那よりも俺の方が好きか?」

「う、うん、好き、すごい好き、もうダメ、好きすぎちゃう」

「じゃあ俺が別れろっていったら別れるな?」

「う、うん、別れる、別れますからぁ、お願い、もう結婚して欲しい、あなたの子供産みたいぃ」

「じゃぁ旦那に別れの挨拶しな、俺と結婚しますって、粗チンの旦那はいらねーって」

「う、うん、はい、あん、あ、あなた、ごめんなさい、もう別れますぅ、この人と結婚したいのぉ、お願い、この人と離れたくないよぉ、この人に一生抱かれたいのぉ、もうあなたじゃダメなのぉ、もうあなたのセックスじゃあ感じない体になっちゃったのぉ」

妻は泣きながら気が狂ったかのように叫んでいました・・・

僕は洗脳というか、セックスで女を虜にしてしまう様を、一部始終見てしまたのだと気がつきました・・・

そしてもう妻は手の届かない所に行ってしまった気がしました。

明らかに男優は妻と結婚するつもりどころか、付き合う気すらないのは明白です。

でもあの真面目な妻が、たった1時間やそこらで、泣きながらこんな事を言うまでに変えられたしまったのは事実です。

僕は男としてとんでもない能力の差を見せつけられてしまいました・・・

「あー、出るぞ、そろそろ出るぞ」

「あ、あ、来て、中に来て、あ、あ、奥に、奥に出して」

「あー行くぞ、いいか、絶対妊娠させるぞ、いいな」

「あ、あ、あ、きてぇ、妊娠させてぇ、お願い、ホントに妊娠したいのぉ、あ、ダメ、あ、来て、一番奥に」

「あー、出る、あー、イク、あー、あー、あー」

「あ、すごっ、あん、奥すごい、あ、はぁあ、熱い、あ、やぁ、すごい、あ、あ、また来ちゃう、あ、イク、イク、私もイク、イクううう」

妻は奥に出された後に精子の熱さを感じてイってしまいました・・・

妻はとうとう本当に中出しを許してしまいました。

夫の僕でもまだしたことがないのに・・・

男優と妻はしばらく抱き合っていました。

そして男優はアソコを引き抜くとソファにちゃんと座り直しました。

妻はまだぐったりしています。

「奥さん、ほら、まだ終わってないよ」

「え、はぁはぁ、はい」

「これ、掃除してよ、こんなに汚してさー」

「え、これですか?どうしたらいんですか?」

「何言ってんの?しゃぶって掃除するのが当たり前でしょ?」

「え、そう、そうなんですか?はい、わかりました」

妻は自分の愛液と精子が沢山付いた男優のアソコを、情けない事に口で掃除をさせられていました。

妻はこんな時までお人好しで、男優にモノのように扱われているのにも関わらず、男優に褒めてもらえるのが嬉しいみたいで、一生懸命お掃除フェラをしていました。

そして妻は少し落ち着いたのか

「もう主人のとこいかないと・・・」と言ってくれました。

男優はすでにどうでもいい感じで「そうだねー」って感じでした。

僕はエッチが終わったことで、妻が我に返って、今日あったことは忘れてくれると信じようと思いました。

妻が中出しを許したのは今日が最初で最後だからなんだ・・・

元はといえば僕が誘ったのがいけないんだ・・・と言い聞かせました。

ところが

「奥さん、じゃあ今日でお別れ?」

「え・・・どうしよう・・・」

「どうしようじゃないよ、ダメに決まってんじゃん、お前は俺の女だって」

「うふっ、ホントに?ホントに言ってる?」

「マジだよ」

チュパァ、チュ、クチュッ、プチュ

妻たちは信じられないことに着替えたあとも濃厚なキスをしていました。

僕は着替えた時点ですべてが無かったかのように元に戻るような気でいました・・・

「どうする?」

「え、わかんない・・・」

「呼び出したらマジで来いよ」

「・・・どうしよう・・・」

「これマジだから、いいな?」

「・・・でも・・・」

妻はやはり良心が痛むのか、少し考えています。

普通なら即答で断って欲しいのはやまやまですが、あのやり取りを見たあとだから、妻が即答しないだけでも嬉しい気持ちがありました。

すると男優は自分のバスローブの下をもぞもぞといじったと思ったら、隙間から巨根だけを飛び出させました。

もうそれを見た妻は恥ずかしがるというよりはドキドキして目が離せない感じでした。

「これどうすんの?また勃起してるよ」

「え・・・すごい・・・もうこんなに・・・」

「誰が処理すんの?違う女呼んでこようか?」

「え・・・」

「誰が処理すんのって!」

「・・・はい、私です・・・」

「そうだろ?じゃあしゃぶれよ」

妻は床に膝をついて、慣れた手つきで舌を動かし、裏筋を舐めて、亀頭をしゃぶっています。

その姿はまさに生きたダッチワイフのようでした。

すると今度は男優は妻のバスローブの下に手を入れて、今履いたばかりのパンツを膝までズリ下げました。

妻はビクッとしたのですが、抵抗する様子がありません。

「そこに手ついてケツ見せろ」

「え・・・」

「いいから早く」

男優は妻に壁に手をつかせ、バスローブをめくってお尻を見せるように言いました。

妻は後ろ振り返って目をウルウルさせています。

男優は巨根を妻のアソコにグチュグチュと擦り付けます。

「何これ?何でこんなグチュグチュしてんの?フェラしただけじゃん」

「はぁはぁ、ごめんなさい、もう変なのぉ、はぁはぁ、もうおかしくなってるのぉ」

「どうすんの?呼び出したら来るの?来ないの?」

「・・・どうしよう・・・」

「だから、お前は俺の性処理女だろ?」

「・・・はい・・・」

「じゃあ呼び出した来いよ?」

「・・・はい・・・」

「じゃあ明日も来れるか?」

「え?明日ですか・・・明日は・・・」

「来いって言ったら来いよ!」

「はい、あの、分かりました、あの、仕事が終わったら行きます」

「何時?」

「・・・じゃ6時で・・・」

「パンツ履いてくんなよ」

「え、あ、はい・・・分かりました・・・」

「どうする?これ入れるか?」

「はい・・・お願いします・・・」

「生で?」

「・・・はい・・・」

「俺は生で中出し以外しないよ、いいな」

「・・・はい・・・分かりました・・・」

「うっ、ああ、はっ、すごい、ああ、やっぱすごい、いい、ああ、あん、ああ、突いてぇ、奥、奥、奥、すごい、ああ、ダメ、もうダメ、すぐイッちゃう、すぐイッちゃう体になっちゃたぁ、ああ、イク、イク、イクううう」

もう妻と男優は長年連れ添った夫婦のように、お互いの体のことを知り尽くしてるかのようでした・・・

妻はその後も何度もイカされていました・・・

「あー、また出るぞ、また中に出すぞ」

「あ、あん、出して、お願い、奥に熱いの欲しい、あんなすごいの知らなかった、中出しすごいの知らなかった」

「今度こそ妊娠すっぞ、いいな」

「いい、もうどうでもいいからぁ、出して、もう妊娠でも何でもいいからぁ、あの熱いの欲しい、もう離れないからぁ、ぜったい離れたくない、お願い、あなたの女でいたいのぉ、出して、奥に出してぇ」

そして男優は容赦なく妻に中出しをしたのです・・・

妻はすっかり中出しの快感にハマってしまったようでした・・・

そしてまた男優はお掃除フェラをさせ、濃厚なキスをして、残念なことにアドレス交換をして・・・二人は撮影現場に戻りました。

僕はなるべく平静を装って二人のあとにこっそり倉庫から出て行きました。

撮影現場にいくと妻がスタッフさんに謝っていました。

監督さんは既にいなかったので、他のスタッフに撮影が出来なかったことを謝っていたようです。

男優はすでに消えていて、妻は僕を見つけるとすごく明るく、そして優しい表情で「帰ろう!」と言ってきました。

僕は人生で最大の演技をして、何事もなかったように妻と接しました。

浮気現場を見たことを隠すというよりも、浮気で嫉妬してる姿を見せたくない気持ちでいっぱいです。

嫉妬なんかしてないんだ。

逆に妻が抱かれてる姿を見ても動揺しない器のデカい男なんだ。

そういう人間を演じていました。

その日の夜は、妻が凄く優しくて、いつもよりもご馳走を作ってくれたのが印象的でした・・・

そして翌日・・・

僕はもちろん忘れていません、というかそれしか頭にありませんでした・・・

昨日二人の会話で明日、つまりこの日に会う約束をしていたことを。

たしか6時と言っていました。

僕は絶対に残業などしないで早く帰ってこようと思いました。

スムーズに終われば6時半には家に戻れます。

もしどこかで会っていたとしたら、それまでに戻ることは出来ないと思います。

その日はそわそわしながら仕事を終え、予定どうりに会社を出ました。

ところが帰りの電車で事故があり、30分ほど遅れてしまいました。

僕は満員の社内でイライラしていましたが、我慢できずに家に電話をしました。

電車内で話すのは気まずいので、妻が電話に出たらすぐに切ろうと思いました。

そして電話をしてみると、ちょっと時間がかかったのはあったのですが、妻が電話に出たので何も言わずに切りました。

僕は一気に安心して、何とか落ち着いて家に帰りました。

ところが、家に帰ってスーツを脱いでクローゼットに入れようとしたときに、ベッドの布団がいつもと違う事に気がつきました。

僕も妻も几帳面なので、妻の性格からするといつも布団がピンと張っている状態が普通です。

ところが、綺麗なのは綺麗ですが、すこしいい加減な、時間がなかったようなやり方に思えました。

僕は一瞬で「まさか家に呼んだのか?」と思ってしまい、立っていられないほど動揺してしまいました。

でもその夜は妻を問い詰めることは出来ませんでした。

その日の夜と翌日はずっとその事を考えていました。

妻は浮気をしたとはいえ、自分にも原因があります。

セックスレスで妻を満足させていなかった・・・

AVの話を決めたのも僕から・・・

男優とのやり取りを見ていたのに止めなっかた・・・

セックスの知識もないければ体力もない・・・

そして何より短小の早漏・・・

僕には単純に妻を責めることは出来ませんでした。

それどころか、あの日以来、妻と男優が密会してることを想像し、またあんなにイカされまくってる事を考えると、何度オナニーしても止まりません。

今までこんな事はなかったのに、今ではすぐにでも妻を抱きたいと思っていました。

その日の夜は家に帰ってからずっとそわそわしていました。

もう一緒にいるのも長いので、いきなりエッチに誘うのも照れくさい関係になっていました。

だから早く寝る時間になれと思っていました。

妻がいつも見てるお笑いの番組を10時から見ようとしていると、「今日はいいよ!録画しなよ!寝よう!」と怒り気味で言ってしまったほどです。

妻も不思議がっていました。

そしてベットに入ると妻に飛びつきました。

さすがに今まで無かった事なので、妻も「え、え、どうして?どうしたの?」と動揺していました。

それでも無視して妻の服を脱がせてむしゃぶりつきました。

妻はいつも通りというか、昔のままの反応を見せてくれるのですが、僕が覗いていた妻とは別人の反応です。

体はじっとしているし、声だって、我慢しようと思えば消せるぐらいの小さい声です。

昔はそれでも何とも思いませんでしたけど、今は明らかに比べる対象が出来てしまったので、そうはいきません。

僕は自分のテクニックの無さへのいらだちと、妻の反応のにぶさにイライラしてエッチをやめてしまいました。

妻はあまりの僕のテンションの落差にびっくりしてしまい、何も言わなくなりました。

たぶん自分に負い目があったので、ひょっとしたら僕に悟られたのだと思ったようです。

それから本当に1時間は無言が続きました・・・

僕は色々考えていました。

とにかく僕は妻がどう思っているのかを、妻の本心が知りたかったんです。

僕を傷つけないように嘘をつかれても全然嬉しくないと思っていました。

妻があの男優のことをどう思っているのか・・・

僕のセックスと何が違うのか・・・

そしてどっちがいいのか・・・

あの男優の子供を産みたいと思ったのは本当なのか・・・

僕は妻の本当の気持ちが知りたいと思いました・・・

それがどんな答えでも、隠されるよりはましです。

僕は昨日から考えていた話をしました。

「あのさ、俺・・・全部知ってるんだ・・・」

「・・・・・・・」

「実はあの男優さんと連絡先交換してさ・・・お前とのこと全部・・・報告してもらってるんだ・・・」

「・・・・・・・」

「あの撮影の日も・・・全部見てたんだ・・・隣の部屋で・・・」

「・・・そ・・・」

妻は泣き出しました・・・

今まで見たことないぐらいの取り乱した泣き方です。

なりふりかまわないで、何かにイライラしてるように・・・逆ギレして泣いてるような感じでした。

妻が泣くやむまで待ちました・・・

「・・・ごめんなさい・・・」

「・・・ちゃんと全部話してくれないか・・・お前の口から・・・」

「・・・・・・・」

「お前が本当はどう思っているのか・・・」

「・・・私はあなたが一番好き・・・本当に好き」

「いいよ、そういうことじゃなくて・・・あの人とセックスしてる時にどう思ったか聞きたいんだ」

「・・・何も思わないよ・・・あなたと離れるのは嫌・・・本当に好きだから」

「そうじゃないよ・・・僕は怒ってないよ、これは本当に」

「・・・・・・・」

「そうじゃなくて、本当の、あの時の本当の気持ちを知りたいんだ」

「・・・・・・・」

「君が何を思っても別れない、これは約束する、元は僕が言い出した話だし、セックスレスになったのは僕も悪いんだ」

「・・・ホント?」

「約束する、僕は怒って聞いてるんじゃないよ、ただ、僕の知らない君の本心を知りたいんだ」

「・・・だって全部見てたんでしょ?・・・聞いてるんでしょ?・・・」

「それは客観的なものでしょ?僕は内面が知りたいんだ」

「・・・内面・・・」

「だから、今まで知らなかった君が見えたから、もっと知りたいんだ、今すごく新鮮な気持ちなんだよ」

「・・・そうなの・・・」

「逆に本当のことを言わない方が別れるかもしれない・・・嘘が一番傷つくから・・・」

「・・・そ・・・」

「だって元々は僕の前でAV男優とエッチする予定だったじゃん?それなのに怒るわけ無いでしょ?」

「・・・うーん・・・」

「僕は君の知らなかった一面が見れるから興奮するんだよ・・・だから現にこうやって性欲が出たじゃないか!」

「・・・そうだけど・・・」

「本当のこと全部、君が何を思ったか全部話してくれたらもっと好きになるよ」

「本当に?」

「そうだよ!男優の事が好きなら好きでもかまわないよ。僕よりも彼とエッチしたいならそれでもかまわない。僕はずっと好きだから」

「そんな事思わないよ!変だよ?何かおかしいよ?」

僕は多少大袈裟に言いましたが、とにかく妻の本心を聞き出すために説得しました。

ずっと話してると、妻もやっと僕が純粋に本心を聞きたいだけで、それを聞いたからといって別れないことを理解してくれました。

正直って何を言われても別れるつもりなどはありませんでした。

それどころか、あの男優にのめり込んでる姿を想像すると、止まらない興奮がやってくるのが分かりました。

「あの時さ、何で男優と部屋に入ったの?」

「あれは・・・最初マッサージしてくれるって女の人が言ったんだけど、違う人に呼ばれて行っちゃて、そしたらあの男優さんが入ってきて、俺もマッサージ出来るよって言われてついて行ったの。そしたら全然普通に話をするだけでマッサージもなにもしないで、あんな感じになっちゃったの・・・」

「でも、撮影じゃないんだから断ってもよかったでしょ?」

「うん・・・そうだけど・・・何かちょっとづつ言うでしょ?最初からエッチしたいって言われたら断るよ。でもちょっと谷間見せてとか、おっぱい見せてとか、ちょっとづつ言うから、私もそんなに自分に自信あるわけじゃないし、何カッコつけて隠してんだ!とか思われたらやだなーって。AV女優さん綺麗だからお前なんかがなんでケチケチしてんだ!って思われちゃうかなって・・・それで胸ぐらいはしょうがないかなって・・・だって元々エッチするかもしれない男優さんだったからね誰でも胸ぐらいって思ってないよ!それで男優さんのアソコ見せられて・・・」

「アソコ見てなんて思ったの、俺と比べたでしょ?怒らないから、嘘言ってもしょうがないよ」

「・・・うん・・・比べたっていうか・・・あなたのしか見たことないし、でもたまにネットでエッチな動画とか見てたのもあったし・・・でも一番大きかった・・・とは思った大きいからイイとかそういうふうに思ったわけじゃなくて・・・ただ、大きいな・・・ってまぁ・・・ちょっとドキドキはしたかな・・・正直、ちょっと触ってみたいって思ったかも・・・でもその時はまさか入れるなんて思ってなかったから絶対に入らなそうだから、撮影なくてよかったって思った」

「あの男優さんはタイプだった?」

「タイプじゃないよ!全然・・・でもあたしの周りにもあなたの周りにもいないタイプだなって昔からあーいう遊んでる感じの人って話しづらかったし・・・てゆーか私みたいな地味な感じの女には興味ないだろうなって思ってた。でも話してみると意外に普通かなっておもった・・・ちょっと外見よりも優しかった印象はあるかな・・・でも顔とかは・・・うーん・・・カッコいいと思うけど・・・あたしには合わないから・・・何かあーいう人はもっと派手な人がいいんじゃない?まぁでもたまにはあんな違う世界の人と話ししてみるのも面白いのかなーって」

「おっぱいとか触られてもあまり抵抗してるように見えなかったけど」

「・・・え?そう?抵抗してたよ・・・たぶん・・・まぁちょっと向こうが強引だったから・・・かな・・・」

僕はだんだんと興奮してきて、かなり呼吸が荒くなっていました。

そして質問をしながら妻の体を舐め回しました・・・

妻も話しながら思い出しているのか、ハァハァ言いながら素直に話すようになっていました。

それどころか、わざと僕を傷つけるように、ハッキリと男優との違いも口にするようになっていきました・・・

「なんであんな胸だけで感じてたんだよ!」

「ごめんなさい、はぁはぁ、だって凄く触り方が上手くて・・・あんな事されたのはじめてだったのぉ。私の感じるポイントとか全部知ってるんだもん。私だったわかんないよ。本当は感じたくなっかたけど・・・まさか乳首だけでイクなんて思わないもん・・・あの人が凄すぎるんだよ・・・」

「僕とする時と全然声の大きさが違うじゃないか!」

「それは・・・自分でも全然分からないだもん・・・気がついたらでてるから・・・抑えようとしてたのよ・・・でも・・・あんな何度もイカされたらおかしくなっちゃうよ。女だったら誰だってそうなっちゃうよ・・・」

「僕と何が違うんだよ!」

「何がって・・・それは・・・色々・・・触り方とか・・・強さとか・・・場所とか・・・もう説明できないよ・・・私だって知らなかったんだもん、・・・あんなにイキやすいんだって・・・何度もイク人がいるのは知ってたけど・・・自分は違うと思ってたし・・・もう・・・ちゃっと触られただけで体中がゾクゾクするのぉ、たぶん生まれ持っての才能だよ・・・たぶん・・・だからしょうがないよ・・・気にしないで・・・」

「あんなに潮までふいたりして・・・」

「あれは・・・ホント自分でも分からないよ・・・ホントにビックリしちゃった・・・AVだけの世界だと思ってたし・・・嘘だと思ってた。でも分かんないけど・・・気がついたら出ちゃってて、出る直前はもう訳が分からないの・・・もう頭の中滅茶苦茶で・・・どうにでもなれって思ってたら・・・何かすごい事になってて・・・でも止められないし・・・あの人がやるとすぐ出ちゃうし・・・自分でも自分の体がわかんない・・・でもすごい気持ちいいの確か・・・かな・・・」

「じゃあ僕がやっても出る?今やってみるよ」

「え?ちょっと、あ、まって、ん、ん、ん、あ、ちょっと、そこじゃないかも、何か、あ、あ、ん、もっと上の方だと思う、あ、ん、まって、やっぱあの人じゃなきゃ無理だよ、ん、ん、難しいって言ってたよ、ん、まって、ちょっと痛いよ、あ、そこじゃないよ、まって、私も分からないよ、自分でも何されてるか・・・でも違うのは・・・分かるから・・・あなたが同じことする必要ないよ・・・あなたとはもっと安らいでいたいから・・・ね?」

「フェラだってした事なんてなかったじゃないか!僕にもしてくれよ!」

「・・・うん・・・いいよ・・・分かった・・・でも・・・最初はもちろんしたくなかったよ。無理矢理握らされて・・・動かされて・・・何かすごいの・・・固さとかもそうだけど・・・存在感っていうのが・・・両手で握った時に体の芯がゾクゾクってして・・・ごめんなさい・・・はじめて自分が女ななんだって分かった・・・私はこれを入れられる側の人間なんだって・・・たぶん全くセックスの知識が無かったとしても、アレを触っただけでアソコに入れるんだって本能的に分かったと思う。それぐらい凄かった・・・だから・・・その・・・変な言い方だけど・・・誤解しないでね・・・私がこれを舐めるのが当たり前だって思っちゃった・・・何かね・・・舐めさせていただくっていうか・・・奉仕したいって・・・アレを見たときに奴隷と主人になった気がしたの・・・ごめんなさい、違うの、好きとかじゃなくて・・・何か本能的な話だけで・・・ホントに自然に・・・私がこの人を気持ちよくさせてあげないとって思っちゃったの・・・おかしいよね・・・で、舐めると凄い男の人のフェロモンみたいなの感じちゃって、やり方とかよく分からなかったけど・・・自然に体が動くって感じで・・・出来るだけ喉の奥までくわえたいって思っちゃった。たぶん自然な事なんだよ・・・女の子が男の人の物を体の奥まで入れたいって思うのはたぶんすごく自然な事なんだって思ったかな・・・」

「僕のは思わないの?」

「・・・あなたのは・・・ごめんなさい・・・もちろん凄い好きだよ・・・だから結婚したんだし、でも・・・ちょっとそれとは違うのかも・・・確かに昔はちょっと舐めてみたいって思った時もあったかも・・・その時は若かったし・・・興味だけで・・・でも今は・・・あなたのって・・・あの人が特別だから仕方ないけど・・・」

「やっぱり小さいのがいけないの?」

「違うわよ!・・・あの・・・大きさとかじゃなくてんー、でも・・・例えば、例えばよ?例えば全く性格抜きにしてその人の人生とか全く関係ないとしてね?それでアソコだけでもし比べたら・・・ホントにそれだけでよ?だったら・・・たぶん大きいほうが女として喜ぶのかも・・・例えばよ?ね?好きとか嫌いはそれだけじゃないでしょ?だから・・・単純にそれだけ見たらね・・・」

妻はまだ僕に気を使っていて本当のことをしゃべりません。

それでも男優のことを特別視してるような感じは所々に現れています。

僕は妻に何も言わずに生で挿入してしまいました。

妻はいつもより大きな声で喘いでいました。

ただそれは男優の話をしていたからそれに興奮したことと、僕に申し訳ないという演技だと分かりました。

それでも僕は興奮して妻に話し続けました。

「僕のアソコと何が違うんだよ!」

「あ、あ、ごめんなさい、あ、あ、あなたの事は好き、本当に好きよ、あ、あ、でも、あ、もっと奥にくるのぉ、もっと、あ、アソコがね、あ、すごいいっぱいなっちゃうのぉ、すごいのぉ、あの、あ、あ、もう征服されちゃうのぉ、ごめんなさい、あ、はぁはぁ、あんなの、あ、あ、卑怯だよね、あ、もう自分がメスなんだって思い知らされる感じなのぉ、あなた、お願い、もっと、もっと奥にほしい、お願い」

もう僕は目いっぱい深くまで入れていました。

でも腰が痛くなるまでさらに奥まで当てつけました。

気のせいかもしれませんが、妻のアソコは明らかにスカスカになってる気がしました。

僕のアソコは全然抵抗感がないというか、どこにも当たってないような感覚でした・・・

このあたりから妻が少しおかしくなってきました。

何ていうか、僕のセックスに対するストレスなのか、イライラしてるような感じでした。

「あ、あなた、もっと、もっと奥にちょうだい、あ、あ、なんで、もっと奥よ、ダメ、私の気持ちいいとこに当てて、お願い、もっと、もっとイカせて、あの時みたいに、おかしくなるまでイカせてぇ、私毎日あんな事されたいのぉ、お願い、何十回もイカせてぇ」

もう僕にはどうしたらいいのか分かりません。

妻をイカせる方法も知らなければ、気持ちいいところすら分かりません。

十年連れ添ってきて、何でも分かり合えてるはずの妻に対して、どう扱ったらいいのか分からないのです。

何十回もイカせてなんて言われても、どうしたらいいのか分からないのです。

本当にあの男優に教えてもらいたいと思ったぐらいです。

もう僕は泣きそうになりました。

でも妻はそんな僕にさらにイライラするのか、さっきまでの気を使っていたのが嘘みたいに思ってることをハッキリと言うようになりました。

「あ、はぁはぁ、あなた、ごめんなさい、あの人のじゃなきゃダメかも・・・ごめんね・・・エッチだけよ、エッチだけの話よ・・・あ、はぁはぁ、イキたいよぉ、どうしよう、いっぱいイキたいよぉ、あ、はぁはぁ、だめ、もう我慢できないよぉ、ねぇ、ここいじって、そしたらイクかも、あ、そこ、コリコリして、あ、はぁはぁ、もっと、それ、あ、違う、そうじゃないよぉ、もっと早く、あ、違う、ねぇ、もっと気持ちよくしてぇ、あ、はぁはぁ、イキたいよぉ、ダメ苦しい、あ、あ、あ、やっぱダメ、あの大きいのが欲しいかも、あ、あ、やっぱダメ、おっきいのがいいのかもぉ、どうしよう、おかしくなっちゃう、あなたお願い、なんでもいいから一回イカせてぇ」

僕は泣きそうになりながら一生懸命妻を攻めました・・・

でもどうしてもやり方が分かりません・・・

何をしたらいいのか・・・どこをどうやっていじったらいいのか・・・全く分かりません。

ちょっといじったら違うと言われ手を止められてしまいます・・・

いつの間にか僕のアソコはしぼんで抜けてしまっています。

でも妻は抜けたことにさえ気づいていません。

結局妻は一人だけ興奮してしまって、勝手にオナニーをしはじめてしまいました。

それでもなかなか逝けないようで、いつの間にか四つん這いになってお尻をこっち向けてオナニーをしていました・・・

今まで僕の前でこんなはしたない格好になるなんて有り得ませんでした。

でも今では僕にかまうことなく、ひたすら絶頂を求めてオナニーをしています・・・

そして・・・

「あなた、お願い、指・・・あ、あ、あん」

と言い出しました。

僕は指を入れてと言われたので入れようとしたら、すでに妻の指が入っています。

そしてもう片方の指はクリをこねくり回しています。

僕は意味が分からず、妻の指が入ってる場所へさらに指を入れようとしたら「違うのぉ・・・そっちじゃない・・・」と言われました。

僕はハッと気づきました・・・

お尻の穴か・・・

僕は動揺しましたが、とにかく言われた通りに指を入れてみました。

すると妻はひときわ大きな声で悶えて

「はぁあ、うん、あ、そ、それぇ、もっと、中で押してぇ、あああ、ああ、そぉ、あああ、イキそぉ、あああ、やっと逝ける、あああ、イク、イク、ううう、はぁああ」

妻は激しく逝きました。

僕は妻をイカせたことへの充実感に満ち溢れていました・・・

でもよく考えたら僕の手柄なんて大したことはありません。

妻に言われたことをやってただけで、妻にとってみればそれしか出来ないの?って感じだと思います。

妻はやっと少し興奮が収まったみたいで、若干冷静になっていました。

「はぁはぁ、ごめんなさい・・・やっと逝けたみたい・・・ホントごめんなさい・・・苦しくて・・・何か・・・この前から何度もイカされちゃったから・・・いっぱい逝かないと満足しなくなっちゃったかも・・・」

妻はまだ物足りないような顔をしています・・・

僕はずっと気になっていた昨日の夜のこと聞きました・・・

「あのさ・・・昨日、あの男優と会った?」

「え?・・・なんで?」

「だって・・・俺聞いてたんだよ?撮影の次の日に会おうって言われてたじゃん」

「あ・・・うん・・・でも・・・断ったよ・・・けど・・・」

「けど、なに?」

「断って・・・でも電話が来て・・・あの日のことあなたに言うって・・・そう、脅されたの」

「ほんと?」

「ホントよ!なんで信じてくれないの?断ったよ!」

「で?会ったの?」

「だって・・・仕方ないから・・・」

「どこで?」

「・・・・・・・外だよ・・・お茶飲んだだけ・・・」

「・・・嘘言わない約束でしょ?」

「嘘じゃないよ!・・・」

「だから、僕は本当のことが知りたいだけで、君が男優と何してても怒らないよ!現に隠れてヤってたの見てるんだよ?それでも怒ってないでしょ?」

「・・・お茶してから・・・ここに来た・・・」

「・・・で?それだけ?」

「・・・エッチさせろって言われた・・・」

「で?ちゃんと説明して」

「家に来て・・・脱げって言われたからしょうがなく脱いで・・・舐めろって言われて・・・舐めた・・・で・・・ここに連れてこられて・・・入れられた・・・・・・・・・・・・・・・でもしょうがないのよ!無理矢理だったんだもん、!」

「いいからぁ!ちゃんと説明してよ、怒ってないからホントに!ちゃんとゴムしたの?」

「・・・してない・・・だって無理矢理入れるから・・・」

「やっぱりイったの?」

「・・・イッた・・・でもしょうがないよ・・・上手いんだもん、・・・プロなんだからしょうがないもん」

「何回イったの?」

「・・・覚えてない・・・けど・・・20回ぐらい・・・たぶん・・・もっとかも」

「嫌がったの?」

「・・・嫌がったよ・・・最初は・・・」

「最初は?」

「・・・だって・・・もう何回もイカされたら誰だっておかしくなるんだからね!・・・もう覚えてないよ・・・」

「男優はどこに出したの?」

「・・・外に出したよ・・・」

「ホント?」

「・・・分かんない・・・覚えてないよ・・・気がついたら居なくなってたもん」

「ホントに?」

「分かんないよ!アソコの周りにいっぱい出てたから!たぶん外に出したの!」

妻は若干冷静になったのか、さっきのように本心で打ち明けてはくれませんでした。

でも僕はその話を聞いて冷静ではいられませんでした。

また性懲りもなく妻に襲いかかりました。

妻をイカせることも感じさせる事もできないのですが、とにかく抑えることができませんでした。

僕は妻の股を広げてしゃぶりつきました。

妻も僕ではイカないと分かっていても、気持ちいいことはいいので、素直に股を広げて感じています。

「ホントに無理矢理なのか?ホントはお前だって欲しかったんじゃないのか?」

「はぁ、はぁ、ちがっ、あん、違う、無理やりよぉ」

「ホントに嫌がったのか?うれしかったんじゃないの」

「違うよぉ、あ、もっとしてぇ、あん、吸って、あ、はぁはぁ、あ、違う、あ、もっと、押すみたいに、あ、はぁはぁ、ダメ、やっぱダメかも、何か、あ、あ、違うのぉ、やぁ、どうして、あ、何でできないのぉ、あ、もっと、そこ、あ、違う、やぁ」

「あいつはもっと上手いのか!」

「はぁあ、上手いよ、すごい上手なのぉ、もうこの時間あれば3回はイカせてくれるよぉ、ほんと凄いんだからぁ、あ、あん」

「だから無理矢理じゃないだろ!ホントは!」

「はぁあ、あん、ごめんなさい、あん、最初は、ああ最初は断ったの、はぁはぁ、でも、あれ見ちゃったの、はぁはぁあれ目の前に出されたら、はぁはぁ、拒否できないのぉ、分かってぇだって凄いんだもん、、はぁはぁ、前の日アレで死ぬほどイカされたんだよ?はぁはぁ、もうダメだよ、はぁはぁ、もう見たらダメなのぉああ、アレ入れて欲しい、今すぐ入れて欲しい、あのおっきいのだったらすぐイッちゃう、はぁはぁ、ダメ、もうダメ、お願いイカせてぇ、ホントにお願い、何で、何でイカせてくれないのぉ」

「じゃあ昨日はお前が誘ったのか!」

「はぁはぁ、違う、あ、ああ、誘ってないよぉでも、大きいの目の前に出されたら、はぁはぁ、すぐしゃぶっちゃたのぉはぁあ、しょうがないよね?ねぇ、分かるでしょ?もう疼いちゃうの見ただけでアソコからドンドン溢れてくるのが分かるんだよ?もうアソコがあの人の大きいのを入れる準備勝手にしちゃうんだよ?あの人撮影の時みたいにいじってくれなかったの、ハァハァ、全然胸とか触らないのあ、はぁあ、立たせたら、はぁはぁ、自分で脱げって言うんだよテーブルに手ついて、はぁはぁ、自分でパンツおろしたの、はぁはぁそれで、はぁはぁ、もう何されるか分かってるからぁ、はぁはぁスカートまくって、お尻突き出したの、はぁはぁ、ごめんなさい、もう我慢できなかったのはぁはぁ、それで・・・ゴムするか?って聞かれたけど・・・待てなかったのぉごめんなさい、そのまますぐに入れて欲しかったからぁ、ゴムとかあるとやだからぁ今までゴムがあるのとないの違いなんて気にしなかったけどぉ、全然違うのぉあの人のは、全部そのまま入れて欲しいって思っちゃったのぉまたあの時みたいに・・・我慢汁ドンドン注いで欲しかったのぉ・・・ごめんね・・・あの人に教わっちゃった・・・生でするのあんな気持ちいいなんて・・・それでもあの人すぐに入れてくれなかったのぉ・・・もう何度も叫んだよ・・・オチンチン入れてぇって・・・変なこと言わされたよぉ・・・『精子便所になりますからぁ・・・いつでも使っていいですからぁ・・・わたしの安いオマンコで満足してください・・・こんな汚いオマンコで申し訳ございません・・・それでも入れて頂けませんか・・・』って・・・ひどいよね・・・でも言わせられてるときに・・・お尻叩かれて・・・逝っちゃったの・・・何もしてないんだよ・・・お尻叩いてただけだよ・・・すごいよね・・・あの人、もうそれからは訳がわかんない・・・気がついたら・・・妊娠してもいいって・・・あなたの子供が欲しいのぉ・・・お願いですから中に出してくださいって・・・言ってた・・・もう自然に言ってた・・・言わされたとかじゃなくて・・・ごめんなさい・・・それから・・・セフレにもなるって約束しちゃった・・・ごめんなさい・・・でも絶対に会わないって・・・その時だけの口約束だって・・・思ってるよ・・・でも・・・さっきあなたがイカせてくれない時に・・・少し思っちゃった・・・あの人と会えば・・・またイカせてくれるんだって・・・ごめんなさい・・・だって・・・あんなすごい人・・・いないと思うし・・・あなたが・・・満足させてくれれば・・・いいんだけど・・・」

僕は途中から衝撃的すぎて、妻を愛撫することを忘れていました・・・

これ以上何をしても、あの男優の100分の1も感じさせることが出来ない気がしたからです・・・

でもアソコはビンビンのままでした・・・

「じゃあ・・・あの男が好きなのか?別れたくなった?」

「それは違うよ・・・あの人とじゃあなたのような幸せにはなれないよ・・・それは分かってる・・・ただ、体だけの問題よ・・・気にしないで・・・あなたが本心を話せって言うから言っただけよ・・・なんかその方があなたが興奮してるのが分かったから・・・だから言っただけ・・・大丈夫・・・私そんな性欲なんて我慢できるから!気にしないで・・・あなたの方は?大丈夫?まだイってないでしょ?苦しそうだよ・・・」

妻は僕のアソコを優しくなでると、軽く上下にシゴきました・・・

僕はすでに異常な興奮をしていたので、本当に数回、まさに三擦り半で射精してしまいました・・・

妻はつい「え?もう?」

とビックリして口に出していました。

それから妻は落ち着いたのか、言いすぎたと反省したのか、すごく優しくなって、僕を撫で撫でしてくれて、そのまま二人で寝てしまいました。

ただ、途中で目を覚ました時に、妻が隣でオナニーをしてるのが分かりました・・・

この時は疲れもあったので、気づかないふりして寝てしまいました。

そして次の日は、ずっと昨日の妻の話を考えていました。

妻は我慢すると言っていましたが、昨日の様子を見てる限りは、とてもそんな精神力があるように思えません。

だから僕は色々考えた結果、こっそり会われるよりは、ちゃんとルールを決めて、僕の知ってる範囲で会うようにした方がいいと思いました。

僕は妻とは絶対に離婚はしたくないので、密会されてしまい、それで逆に盛り上がってしまうのは絶対に避けたいところでした。

それなら、元々AVに出るという話をしたぐらいなので、隠さないで会ってもらおうと思いました。

そしてその日のうちに妻に話をしました。

最初は妻は「いいよ、いいよ、そんなの・・・へんな気を使わないで」と言っていました。

でも、もし隠れて会っているのが分かったら離婚するかもしれないよ・・・と言うと、ちゃんと考えたみたいで、公認で会うことに決まりました。

日取りはお互いに任せます。

ただ、僕としては守ってほしい事があったので、男優さんあてにちゃんと手紙を書いて、ルールを説明しました。

ルールと言っても当たり前のことだけです。

子供が出来てしまうと困るので、コンドームはしてもらう事。

あと当然中出しは禁止。

(ゴムをしてるので当たり前)

そして僕にも何をしてるのか分かるようにビデオを録画する事。

帰宅時間は事前に約束して守ってもらう。

以上を書いて妻に渡しました。

そして妻から言われ、次の週末に会う予定になったと言われました。

当日、僕はカメラを妻に渡し、約束は守るようにとしっかり伝えて送り出しました。

出発は午後1時で、帰りの時間は夜6時の約束です。

僕はこの5時間を悶え苦しみながら待っていました・・・

ただ、いきなり初日から約束が破られました・・・

妻が帰宅したのは8時でした。

僕はかなり怒って迎えると、妻は本当に申し訳ないというような態度だったので、怒れずにやめてしまいました。

そして二人で夕飯を食べました。

僕はとにかくビデオが早く見たくてたまりませんでした。

妻は一緒には見たくないといって早く寝てしまいました。

だから僕はリビングでゆっくり見ることができて、逆に好都合でした。

僕は興奮気味にビデオを再生しました。

ビデオがはじまると、ホテルが映ります。

時間は1時半です。

男優はさすがに撮り慣れてるので、よく見るハメ撮りAVのように綺麗なカメラワークでした。

僕はこのビデオで妻が嘘をついていないか確認するためもありましたが、正直一番の目的は、あの男優のテクニックを見極めるためでした。

いったい僕と何が違うのか、そんな動きに差があるのか、せめて指だけだったら大きさに関係なく、僕だって上達できるはずだと思いました。

男優はビデオを持って、妻をベッドに突き倒しました。

妻はミニスカートをはいていたので、めくれあがってパンツが見えています。

男優は「足開け」と言いました。

心なしか前回撮影の時よりも口調が雑になっている気がします。

妻は膝を抱えて脚を広げました。

パンツ越しにアソコの部分が丸見えです。

ビックリした事に、すでにアソコには大きな染みが出来ていました。

普通は指で押したりしてパンツに染みがつくようなものですが、まるで残尿がいっぱい出てしまったかのようにハッキリとパンツに染みが出来ていました。

そして僕は更に驚くものを見ました・・・

男優が「お前濡らしてんじゃねーよ、変態」と言うと、妻のドアップに映ったパンツのシミが、一瞬ジワっと広がり、妻がアソコに力を入れてビクッとなるたびに中から汁が溢れてくるのです。

僕はこんなにもハッキリと濡れる瞬間を見たことが無かったのでビックリでした。

妻がこんなに濡れるのも驚きですが、AV女優ですらこんなシーンを見たことがありませんでした。

男優は「パンツめくれ」と言うと、妻は自分でパンツを引っ張って横にずらしました。

妻のアソコが見えると、中は真っ白な液体でいっぱいになっていました。

妻は「本気汁たらしてんじゃねーよ、スケベな人妻だな」と言われると、今度はハッキリと中から真っ白い練乳みたいな液体がトロッと流れ出て、アナルの方へ垂れていきました。

僕はこの段階で、あの男優との差が埋まらないことが分かりました・・・

どうやってもこいう風には出来ないと・・・

男優は妻のクリの皮を器用に引っ張り上げてクリを剥き出しにすると、同じ手の親指で「クチュクチュ」と下からすくい上げるように転がしました。

ホントに適当にやってるように見えるんですが、妻は・・・

「あ、やぁ、それそれ、ああ、やっぱ全然違う、あ、気持ちいい、やっぱ気持ちいいよぉ、ダメ、これされたかったのぉ、ダメ、いい、まって、あ、すぐいっちゃう、もういっちゃう、イク、イク、イク、イクううう」

とものの数秒でイってしまいました・・・

僕がイカせてなかった分、この前から溜まっていたのもあるでしょうが、それにしてこんなあっさり逝くものかと唖然としました。

確かに僕よりは手の動きも滑らかで上手いとは思いますが、ハッキリとした違いが分かりませんでした。

それから男優は同じ動きであっさり3回も連続でイカせてしまいました・・・

そして今度は、手の平を上に向けて、中指と薬指を挿入すると、クチュクチュとかき混ぜ始めました。

ほんの2、3回です・・・たったそれだけで今までとは全然違う、大量の水分を含んだ「ブチュブチュ」

という音に変わり、すぐに妻のアソコから潮が流れ出して、ちょっと激しくするだけで大量の潮が噴き出しました。

ビデオカメラは水浸しで、妻が後ろでイキまくっているのがわかります・・・

それにしても軽く指で混ぜただけです・・・

僕はずっとやっていてもこんな水分を含んだ音すら出てきません。

男優はすでに妻を落とした確信があるようなので、最初の時とは対応が違っていました。

もう適当に数回イカせればいいやって感じになっているのがわかります。

そして妻はそれに気づいていなく、幸せそうにしてるのも心苦しい感じです。

この男が本気で妻をイカせまくったら、妻は帰ってこないだろうとも思ってしまうので、男優が力を抜いてるのに少しホッとしました。

男優は妻を数回イカせると、さっさとパンツを脱いでダラリと垂れた巨根を妻に突き出しました。

妻は寝転がっていたのですが、急いで起き上がって男優の巨根を優しく丁寧に両手で握り、顔まで持ち上げて、愛おしいものでも舐めるように、じっくりと舌を転がして舐めはじめました。

男優は元気がよく、すぐにあの恐ろしい大きさまで勃起していきました。

妻は「はぁ、すごいおっきくなった・・・嬉しい」と言い、自分で勃起してくれたことに喜びを感じているようでした。

「ゴムするんだっけ?」

「・・・はい・・・ごめんなさい・・・」

「まじ?めんどくさくない?」

「・・・でも・・・ごめんなさい・・・やっぱ、ビデオも撮ってるし」

そんな会話のあと、男優は渋々ゴムを付けました。

見たこともないパッケージの輸入品のコンドームでした。

ただ気になったのは、なぜ妻がコンドームを付けることに対して「ごめんなさい」と言わなければならないのか。

そんな事当たり前なのに・・・むしろ最初の時はあれほど自分で避妊をしてほしいと言っていたのに・・・

これじゃまるで僕だけが避妊をして欲しくて、二人は「あいつしょうがねーな」って思ってるような感じになってしまいます。

それにビデオを撮ってるからという言い訳もおかしくて、ビデオが無かったら嘘をつくのか!と思いました。

そして男優は妻を正常位で寝かせると、アソコに巨根をあてがいます。

妻は早く入れてほしそうに、腰をクネクネと動かしています。

男優は一切動かずにただビデオを撮っていると、ついに妻は自分で巨根を持ち、腰を動かして挿入し始めました。

妻は見たこともないみっともない腰の動きで奥まで挿入させていました。

見ているこっちが恥ずかしくなるような、性欲にとりつかれた猿のようにピストンを繰り返しています。

「あ、あん、やっぱ、おっきい、ああ、おっきいよぉ、おっきいの好きぃ、あ、突いて、お願い、突いて、お願い、これ待ってたんだもん、、ずっと待ってたのぉ、お願い、あ、あ、ダメ、もう、あ、これだけで、あ、はぁはぁ、やばいよぉ、あ、やばい、あ、あ、イク、イク、ああ、イクうう、はぁうっ」

妻は自分で勝手に腰を動かしてイってしまいました。

ひっくり返ったカエルのような格好で、ピクピクと悶えていました。

男優はそれを見ると満足したかのようにガンガンピストンをしています。

前回と比べると男優は全く違い、妻の存在を無視してるかのようです。

前回は妻を逝かせて楽しませるようにしていたのですが、今回はただひたすら自分のペースで腰を振っています。

何というか、二人とも別の作業をしてるように見えました。

男優は自分が逝ければいいので、自分のペースでガンガン腰を動かしてるので、妻がイってもまったく止まりません。

妻はイキながらまた感度が高まってきて、またイってしまう。

それでもまだ男優は動いているので、さらに敏感になったアソコは前回よりも早くイってしまい、その間隔がドンドン短くなっていきました。

妻はシーツを掻きむしって、体は電流が走ってるようにビクビクと痙攣し、呼吸ができないみたいで、首筋に太い血管を浮き上がらせて呻くような声をあげています。

そしてアソコからは時々細い噴水のような潮が飛び出しています。

「はぁ、うぐっ、はぁ、は、うっ、イってる、はぁ、う、う、また、あぐっ、イってる、あ、はぁ、う」

そしてついにはふと体中の力が抜けて、ぐったりと反応がなくなりました・・・

また失神してしまったようです。

男優は仕方ないような感じで、一旦アソコを抜いて起き上がります。

そして妻をひっくり返してうつ伏せにしました。

男優は何度か妻のお尻をビンタしました。

妻も途中で気がついて、男優の方をボーッとしながら振り返りました。

男優が「バックすんぞ」と言うと「はぁはぁ、あ、ごめんなさい」と言いながらすぐに四つん這いになりました。

そしてバックで突かれてはじめると、さっきと同じような事がはじまり、また妻を無視してひたすら男優がピストンをはじめました。

また妻は巨乳をベッドに押しつぶしてイキ続けました。

もう何度イったのか分かりません・・・

最初に二人を覗いた時には、こんなに妻を逝かせることは最初だから、特殊なシチュエーションに妻が興奮してしまっただけだと思い込むようにしていましたが、今はあの時よりも妻は感じて、あの時よりもイっていました。

そしてもうはじめてから2時間がすぎて、妻はイキすぎてボロボロになっていました。

男優は思い立ったように「イクぞ」と言うと、あっさり射精してしまいました。

ゴムをつけているので中に出していました。

妻は意識が朦朧とする中で、一生懸命起き上がり、男優のコンドームを外し、丁寧に舐めて綺麗にしています。

男優に指導されたんでしょう・・・

言われたことを忘れずに、しっかりとこなしていました。

仕事が出来て飲み込みの早い妻の姿を、こんなところで見ることになるのは辛かったです。

とにかく男優の体力には驚きました。

そしてなんだかんだでそれについて行ってる妻も体力があると思います。

よく考えたら、体力のない僕なんかが、最初から妻を満足させるなんて無理だったのかもしれません。

男優はサイドテーブルにビデオを置きました。

妻は「今撮ってない?」と聞きました。

ビデオは録画されてますが、男優はどういうことか「もうメモリがいっぱいだよ、録画できないよ」と言いました。

そんなハズはなく、丸一日撮っても大丈夫なようにメモリは空にして渡してあります。

どうして男優がそんな事を言ったのかは分かりませんが、妻に内緒で録画がはじまりました。

「でも相変わらず凄いよね・・・」

「何が?」

「え・・・これが・・・」

「そう?」

「だって・・・この前旦那としたんだけど、一度もイカなくて、イカセてぇって叫んじゃった、あはは」

「まじ?こんな簡単にイク女が?」

「うん、そうなの、なんでかな?何か違うんだよね、今度教えてあげてよ、あはは、冗談ですよ!あはは」

「じゃあ今度お前のイカせ方のハウツービデオ作るか?あはは」

「あはは、いいかもー!旦那しか買わないけど、あはは」

妻は僕が見てないと思ってるとは言え、かなり馬鹿にした発言をしていました。

これはショックでした。

男優はベッドの背もたれに寄りかかり、くつろいでいました。

妻は男優に膝枕をしてもらうような格好で、男優の股の付近で寝ていました。

しばらく二人とも黙って寝そうになっていると、妻が顔の近くにあるペニスを触りだしました。

最初は手でゆっくり揉んでいる感じでしたが、徐々に上下にシゴくようになり、いつの間にか妻は勝手に激しく首を振ってしゃぶりだしていました。

男優は動じることもなく、ただ黙ってやらせてるって感じでした。

妻はビックリしたことに、自分でアソコをいじくりながらしゃぶっていました。

まさかここまでスケベになっているとは・・・

そして今度は、妻が男優に股がり、激しくキスをはじめました。

完全に妻からキスをせがんでいる感じで、男優の首に手を回して舌を出し、長く濃厚なキスをしていました。

妻は男優に股がっているので、妻のアソコに生の勃起した巨根が当たっています。

妻はキスをしながら自分のアソコに亀頭を押し付けるような、こすりつけるような動きをして感じています。

そしてついにはペニスを自分で持って、アソコにクチュクチュと激しくこすりつけていました。

「オチンチン欲しい・・・いいですか?」

「いいよ、でもゴムしないの?」

「・・・我慢できないよ・・・」

「俺知らないよ」

「・・・んー、あとでするからぁ・・・ちょっとだけ・・・」

そう言って妻は自分から生で挿入をしてしまいました・・・

僕はこうもあっさり約束を破るなんて思ってもいませんでした。

妻は騎乗位で激しく腰を振っていました。

「はぁあ、これ、やっぱこれすごいよぉ、あ、生すごいよぉ、ああ、気持ちいい、全然ちがうぅ、ああ、いい、気持ちいい、ああ、やだ、すぐいっちゃう、生すぐいっちゃう、ああ、イク、イクうう」

と凄く気持ちよさそうにイっていました。

「もうイったの?じゃあゴムするか?」

「はぁはぁ、あ、はぁはぁ、まって・・・もうちょっと・・・」

結局この後騎乗位で妻は5回もイッたのですが、最後までゴムはしませんでした。

妻はこのあとぐったりと後ろに倒れ込んでしまったので、男優が起き上がり正常位で妻に挿入しました。

当然のように生で挿入です。

そしてまたあの地獄のピストンがはじまりました。

妻からしてみれば待っていましたというところでしょう。

「はぁあああ、これ、これぇいい、これなぉ、いい、生すごよぉ、生全然ちがうぅう、イク、すぐイッちゃううう」

とあっという間に上り詰め、それからずっとイキっぱなしでした。

男優は正常位で散々妻を逝かせると、バックの体勢になり、妻の顔をカメラの真ん前に持ってきました。

妻の顔がアップで正面から見えます。

「ほら、ビデオに撮られてると思って、旦那に挨拶しろよ、何か謝ることあるだろ?」

「はぁはぁ、ああん、あなたぁ、あん、あ、あ、ごめんなさいぃ、生で、生で入れちゃったのぉ、ごめんねぇ、我慢できなくなっちゃたのぉ、もう私ダメだよぉ、生じゃないとおかしくなっちゃうよぉ、こんなにイカされたら、はぁはぁ、もうこの人と離れたくないよぉ、ごめんなさい、はぁあ、あん、毎日されたいの、この人に毎日されたいよぉ、ああ、あん、もうずっと生でいいでしょ?ねぇ?お願いしますぅ」

妻は僕が見ないと思って、本心を言ったのでしょう・・・

これが本当の妻なんだと思いました・・・

「じゃあどうする?このまま外に出すか?旦那に悪いだろ?」

「あぁん、あ、ダメ、お願いします、ああ、あん、中でいいのぉ、大丈夫だから中に出してぇ、もう我慢できないよぉ、あなたぁ、ごめんなさい、この人のが中に欲しいぃ、お願いぃ、あの気持ちいいの忘れられないよぉ、中に出されるとおかしくなっちゃうよぉ、お願い、もう我慢できない、中に出して」

「お前安全日なの?俺知らねーぞ?」

「いいのぉ、出来てもいいのぉ、欲しい、お願い、もうどうなってもいいからぁ、欲しい、中に欲しい、ちょうだい、いっぱいちょうだい」

妻は狂ったように叫んでいます。

こんなに女を変えてしまう男優のテクニックが信じられません・・・

男優はまた一層激しくパァンパァンと音をさせながら妻を突き上げます。

妻は涙とよだれを垂らしながら、感じまくっています。

「おらぁ、じゃあ中に出すぞ!いいか!」

「いい、来てぇ、いいのぉ、中に、はぁ、ぐっ、あ、は、いい、きてぇ、お願い、ああ、イク、一緒、イクうう、あああ、中にきてぇええ」

ドクン、ドクン、ドビュッ、ドビュッ、ビュッ、ビュッ

妻は一瞬白目をむきながらイってしまいました・・・

結局僕との約束は守られませんでした。

妻は幸せそうな顔でベッドに埋もれていきました・・・

しばらくして男優がペニスを引き抜くと、妻の顔の方へ持ってきました。

妻は一生懸命起き上がり、カメラの目の前で、やっぱり愛おしそうにお掃除フェラをしていました。

やはりまた2時間ほどやり続けていたので、この時点で5時半でした。

6時までに帰って来いと言ってあったのが、結局8時になった理由はこのあとにわかるはずです。

僕は最後まで見ていました。

妻は起き上がると時間を気にして、シャワーを浴びに行きました。

これで着替えて帰れば6時には間に合いませんが、6時15分には帰れると思います。

妻はシャワーから出ると、急いで着替えをしていました。

その間男優はタバコを吸いながら、裸のままビールを飲んでいました。

妻は着替え終わると、荷物を確認しバッグを整理していました。

一通り準備が出来て「じゃあ・・・もう帰らなきゃ・・・」と言ったところで、ビデオの存在に気づき「あ、そうだ」とカメラに近づきます。

すると男優が「ちょっとこっち来いよ」と妻を呼び寄せます。

妻はカメラを置いたままで、男優のそばに行きました。

男優は妻を抱き寄せるとお別れのキスをしました。

激しく濃厚なキスです。

そして「こっちにもキスして」とペニスを指さしました。

妻は笑って頷いて「もう・・・時間なくなっちゃう」と言いながらすぐにフェラをしました。

妻は男優の股の間に入ってフェラをしているので、カメラ側からは妻のお尻が丸見えです。

男優はそれが分かってるので、妻のスカートを捲り上げました。

するとどうでしょう・・・今お風呂に入ったばかりの妻のアソコが、またビッチョリと大きな染みを作っていました。

どれだけ興奮してるのでしょうか・・・

その後男優が「入れるぞ」と言うと

妻は「え・・・時間ないよ・・・」

と言いながらも自分からパンツだけを脱いで、スカートを捲りあげて男優の上に股がり、また勝手に生で挿入していました。

「はぁあん、やっぱすごいよぉ、あん、ああ、ホントは泊まりたいよぉ、もっと一緒にいたいよぉ、ねぇ、ずっと一緒にいたいよぉ、すごい好き、ホントに好きぃ」

「じゃあどうする?旦那に内緒で会うか?」

「うん、会いたいよぉ、もっといっぱい会いたいのぉ、ホントは毎日がいいよぉ、あん、ああ、毎日入れて欲しいよぉ」

「じゃあまた家に行くぞ」

「うん、来てぇ、お願い、会いたいのぉ、毎日会いたいのぉ」

「毎日やってたら俺の子妊娠するぞ?」

「うん、もういいよぉ、出来てもいい、育てるからぁいいよぉ、だって欲しいもん、あなたの子供の方が欲しくなっちゃったのぉ、お願い、毎日来て妊娠させてぇ、あん、お願い」

「じゃあ俺のモノになるんだな?別れるか?旦那と」

「うん、なるぅ、もう別れる、お願い、もうあなた無しじゃダメだもん、毎日考えてるんだもん、、ねぇ、毎日あなたを想像して自分でしてるんだもん、旦那としたあとも、あなた想像して自分でしてるんだよぉ、お願い、ずっと一緒にいてぇ、お願い、毎日していいから、いつでもあたしの使っていいから、お願い、一緒にいてぇ、ねぇ、いい、お願い、ああ、もうイキそう、ねぇ、また出して、お願い、一緒にイキたい、中に出してぇ、ねぇ、イク、イク、お願い、妊娠させてぇええ、イク、イクうう」

妻はガッチリと男優と抱き合って中出しを体中で感じていました。

すでに1時間が経過していました・・・

これが妻の遅れた理由でした・・・

もう僕は妻の全てを知ってしまったんだと思いました。

そして僕はこのビデオで何十回と射精をしてしまいました。

自分にもこんなに性欲があったんだと気がつきました。

結局僕たち夫婦はそれぞれ、あのAV男優に、自分でも気づいてない奥底に眠る性のエネルギーを目覚めさせられてしまったようでした。