強烈なエロおやじに母親を犯された

厨房の頃、あるマンションの管理人のおやじと知り合いになった。

そのおやじは、そのマンションで捨てられたエロ本をくれるのでエロまっ盛りの漏れには、親友に匹敵するくらいの重要人物となった。

おやじは一人暮らしの住み込みらしく、若い頃はなんか訳ありらしかったが、特に怖い面はなく、友人感覚のつき合いだった。

まあ、友人感覚だったのは、そのおやじが強烈なエロおやじで、厨房の俺とエロ談義がつきなかったからかもしれない。

エロ本の鑑賞会にしても、様々なジャンルの提供を受け、知識だけなら同学年ではだれにも負けない自身があったほどだ。

そんなある日、手にしたエロ本は近親相姦モノだった。

兄弟のいない漏れにはリアリティのある設定は母親だけだったが、その時は全く母親を性の対象などとは見ていなかった。

だが、おやじが変な一言を発した。

「お前の母親ってえと、40くらいか?それなら俺には十分ストライクゾーンだぜ」

当時の母は、まさにおやじの言うとおりちょうど40だった。

「確かに、そのくらいだけど美人じゃねえよ」

と漏れが言うと、「お前にはわかんねえだろうが、女は40くらいが一番うまいんだよ」

と意味ありげに笑った。

その瞬間、漏れの頭の中というか胸の奥というか、ともかく体の芯の部分から、なんとも言えないいやらしい感覚、変な期待と胸騒ぎとういうか悪い事とわかっていながら手を染めるような気持ちが沸いてきた。

漏れの母親が、このどスケベおやじにいじくりまわされる・・・こう想像した瞬間、漏れは勃ってしまった。

「なんだあお前、気に悪くしたかと思ったら、興奮してんのかあ」

漏れの気持ち見透かしたおやじは、またいやらしさいっぱいの笑顔を作った。

「こういうのを背徳っていうんだ。

こういう興奮もあるんだよ、お前は自分の母親がいやらしいことされるっていうのもツボらしいな、へへっなんかほんとに犯してみてえな」

その日は、この程度の話題で母親の事は済んだが、漏れは帰ってからも気になって仕方がなかった。

次の日、漏れはなんと母親の写真を持って、おやじのところに出向いた。

「昨日の話だけどさあ、漏れの母親ってこんな感じなんだよね」

漏れは早速おやじに写真をだした。

「なんだよ、母親いじりにそんな興味があんのかよ。

まあいいやどれ?ふーん、まあまあか結構ましな方だな、尻はでかそうだな」

おやじは驚いた態度だったが、すぐに品定めをはじめた。

「そうかなあ、一緒に暮らしてるとうっとしいだけだけどな、確かに胸とケツはでかいかな」

漏れにも昨日の興奮が蘇ってきた。

「そうか、俺もこの写真見て本気で犯したくなってきたぜ。

なにしてやろうかな」

「若い女なら、力づくで無理矢理っていうのが一番だが、熟女はSEXの気持ち良さを十分知ってるからな。ただ犯るんじゃくて嬲りまくりだな、それも徹底的に・・」

おやじは持ち前のエロさを全開にさせていた。

「嬲るって?」

「ほら、いつも見てるこんな本にのってるようなことだよ」

まあエロ本だから読者を興奮させるポーズや記事が満載だが、こうした本の中で繰り広げられている出来事を漏れの母親に・・「こ、こんなことも・・?」

漏れはM字開脚で縛られてニンジンを突っ込まれてよがっている女のページを差し出した。

「ああ、だが縛りは必要最低限でいいんだ。例えば両手だけとか逃げきれねえ程度でな。いろいろ反応させて変態行為を体に植え付けるんだよ」

ゴクッ・・さすがのエロ少年の漏れにも想像がつかない光景をこのおやじは、イメージトレーニングのように言ってのけた。

「おっちゃっん、すごいよ。おっちゃんの話だけでビンビンだよ」

「そうか。お前じゃまだ無理もねえな。たぶん、お前の母親も経験したことのない事ばかりだろうけどよ、男が考えつく変態行為の数々を味あわせてやるんだ。」

もう漏れには、このおやじの言っていることがどのエロ本のページにも勝っていた。

なんとか、なんとかこの変態エロおやじに漏れの母親を犯させたい!

「今までの話って、実現できない?」

漏れは情けなくもおやじに頼んでしまった。

「ひとつ言っておくがな、レイプってのはそう簡単にできるもんじゃねんだぞ。女といえども一人の人間の自由を奪ってちんこ入れようなんて、よっぽどの力の差とセックスの経験がなきゃできやしねんだ。お前もひとりで馬鹿はならねえことだな。」

おやじは急に真剣に説教をした。

もしやこのおやじ経験者か、と漏れは思った。

「わかったよ、でも、おっちゃんならできる?」

「俺一人でもできなくはねえが、単なる力づくのセックスになっちまうかもな。せっかくのお前の母親っていう獲物ならそれじゃつまんねだろ?」

当然だ。

漏れはおやじは話した内容をされている母親が見たいのだ。

「つまんないよ。さっきおっちゃんの言った変態行為の数々っていうやつが見てえよ」

漏れのおやじはこの日夜遅くまで計画を考えることとなった。

やはり最大の難点は、”警察沙汰”って事だった。

どうやらおやじには前科がありそうで刑が重くなりそうなことを心配している様子だった。

・・・しかし、漏れの母親の個人情報を知っており(漏れが教えるからなのだが)脅しに使えそうなこと、変態行為の数々を写真に記録しておくこと、さらにそれでもだめそうな場合は、この件に息子が関わっていること、という2重3重の保険がききそうなので、おやじも積極的になってきた。

実行は、当時景気が良かった父親が研修と称する慰安旅行3泊4日でいなくなる日。

漏れもなんだかんだ理由を付けて2日間家に帰らないふりをし、この間でじっくりと時間をかけて犯す、ということになった。

「お前、本当にいいんだな。前も言ったが、ただ犯るだけじゃねえんだぞ。”変態”っていわれていることを味あわせるだぞ」

おやじは念を押した。

「いいよ。どんなことをしたって・・」

「恥ずかしさに泣く程度ならいいが、もし快感を感じるようなことになれば、取り返しがつかねえかもしれねぞ」

「取り返しがつかないって?」

「お前の母親が変態になるってことだよ」

漏れの母親が変態?。

ということは、漏れみたいに年がら年中いやらしいことを考えたり、このエロおやじのような人間になるってことか?家じゃ当然だがまったく、そんなそぶりのない母親が。

「そ、それはいいね。楽しみがふえそうだよ。是非取り返しをつかなくさせてよ」

その時の漏れは、すべてのエネルギーがエロのために働くようになっていたようだった。

「へへっ、わかったよ。じゃあ、キタさんを呼ぶとするか」

「誰だよ、キタさんって?」

「さっきも言ったろ。1人じゃ単なる力づくになるって。まあ相方みたいなもんだが、古いつき合いなんだ。」

漏れはてっきり、このエロおやじ1人が全て仕切ると思っていたので以外な申し出に思えた。

「どんな人。頼りになるの」

「心配すんな。エロさは同じくらいだが、力はある。数年だが相撲部屋にいたんだぜ。もっとも背丈はそんなにでかくないし、今は単なる中年のデブだけどな」

すげえ。

管理人のエロおやじは肉体労働者風。

それに元相撲取りのデブ中年の2人掛かりだ。

漏れの父親は細身の典型的サラリーマンスタイルだったので、母親のあわれな姿が目に浮かんだ。

あとは、仕掛けのねりつつ、もんもんと”その日”を待つこととなった。

ついに実行日となった。

その日は8月下旬で漏れは友人たちと海釣りに行くということにしていた。

母親を襲う仕掛けは、2人のおやじが作りあげ、漏れはびびって足手まといになるだろうからという理由で観覧のみということになった。

「いきなり欲張るな。俺たちにまかせておけ。そのかわりお前には最高の席で楽しませてやるよ。」

管理人のおやじはそういって、キタさんと着々と準備を行っていた。

漏れは昼過ぎまで家におり、朝昼兼用の食事をとりながら、ぼーっと台所で水仕事をする母親の後ろ姿を見ていた。

その日の母親は、ジーパンにTシャツという服装だった。

これから数時間後にはどんな格好にされているんだろう、漏れはそんなことを考えながら、白いブラジャーの線と、丸く大きな尻に目をやりながら、今日の「マジカルミステリー」

は多分みれないなと関係ないことまで頭をよぎっていた。

漏れが家を出たのは午後1時をすぎたぐらいだったと思う。

炎天下に向かったのはおやじのマンションではなく、家の近くに止めてあった4トン車だった。

その車は荷台部分が幌に覆われている八百屋や引っ越しで使うような車だった。

そこで車を運転していたキタさんとも初めてあった。

「ど、どうも」

漏れが緊張しながら挨拶をしたキタさんの印象は、ちょっと大きめの脂ぎったデブであった。

管理人のおやじ同様、怖いという感じではないのだが、細い目が普通じゃないエロさを物語っていた。

「いやあ今回は誘ってくれてうれしいよ。いろいろ話を聞いたけど、君もなかなかの素質だねぇ」

キタさんは汗を拭いながら、いい後輩を見るように答えた。

「よし、じゃいくぞ」

管理人のおやじは、漏れたちの顔見せが済むと早速合図を出してきた。

漏れの緊張感も高まり、もうどうにでもなれ!という心境まできた。

数分後、漏れたちは人気のない公園の駐車場にいた。

ここは漏れの家から数分の距離なのだが、公園とは名ばかりの遊技施設のほとんどない広場で、炎天下も手伝い、公園はおろか周辺にも人影はなかった。

管理人のおやじは、「はじめるぞ」

とつぶやくと、駐車場はじの電話ボックスに向かった。

漏れも一緒に来いと言われついていったが、キタさんは4トン車の荷台でなにやらなにやら準備をしていた。

「学生手帳を貸せ」

漏れは頼まれていた自分の学生手帳をおやじに渡した。

おやじは早速受け取ると漏れの家に電話をかけた。

「ああ、○○さん?お宅に××君っていますか?」

・・・「そうですか、実は今××君の学生手帳を拾ったんですよ、ええ、」

・・・さすがに受話器の母親の声は聞こえなかったが、おやじは自然な口振りで会話を進める。

「今、△△公園の電話ボックスなんですが、ああ近いんですか、じゃあここでまってますよ。

ちょうど配達の途中で休憩してたんです」

・・・「いえいえ、じゃあ暑いんで車の中にいますから、すいませんけど、来られたら運転席側のドアをノックしてくれませんか、ええ、10分くらいですか、わかりました。では・・・」

ガチャ。

電話が終わった。

おやじも満足そうにニヤついている。

なんなんだ。

この手慣れた流れは。

漏れはあっけにとられていたが、おやじは次の段取りのばかり車に戻っていった。

「さて、じゃあ寝て待つとするか。ああ、お前は荷台な。いいなあ、お前はそれでスタンバイ完了だぜ。」

漏れは言われるまま荷台に行った。

荷台はコンパネがひかれてありその上にカーペットもひかれていた。

中は暗かったが、カバー付き電球が2つ補強パネルからぶら下がっており、運転席よりの奥には扇風機までついていた。

「ちいーと暑いがな、ほら一番奥にでけえ段ボールがあるだろ、いちおう穴もあけてある。事が始まったらあれで身を隠してろ」

「わかった」

漏れは素直に荷台に乗ると奥にへばりつき、まだ余裕のあるうちから段ボールをかぶった。

母親の姿を幌の隙間から見つけたのは、それから10分後くらいだろうか。

あわてて運転席のおやじに「来た!」

と声をかけたが、おやじは左手を2度後ろにふっただけで、落ち着き払っていた。

白のTシャツにジーパン。

家を出るときと同じだ。

母親は漏れが覗く荷台の横を通り過ぎ、運転席側にまわるとドアをノックした。

「すみません、××の手帳をいただきに・・」

母親の声が聞こえた。

漏れは急いで右側に行き、段ボールと幌ごしに様子をうかがった。

「ああ、暑い中すいません、はいこれ」

「こちらこそ、んっ!」

母親の声がとぎれたと同時に、いつの間にか後ろに来ていたキタさんが右手に持った手ぬぐいで母親の口を覆い、左手を胴にまわしていた。

カシャッ、カシャッ、少し遅れて、顔の覆いをどかそうとした母親の両手に管理人のおやじが手錠をかけた。

そしてすぐさま両足をかかえた。

これで体の上下を抱えられ、母親は為すすべもなく、俺のいる荷台に横から転がされた。

まさに早業だった。

運転席側は車の幌と壁で人に見られる可能性はほとんどない。

音すらほとんどたたなかった。

荷台に乗せられた母親にはキタさんが覆い被さっていたが、管理人のおやじが手ぬぐいの上からガムテープをはると、「ふっー」

とため息をついて少し体をずらした。

ずらしたといっても横四方固めのような格好で母親の手錠のかかった両手はキタさんの体の下に入っているので、母親は足だけをじたばたとするしかできなかった。

「いいぞ」

キタさんが声をかけると、管理人のおやじは運転席に戻り車を動かした。

15分くらい走ったろうか。

はじめのうちは、「うっうっー」

と言いながら抵抗していたが、キタさんは微動だにしなかった。

その後は不安そうな表情で薄暗い荷台の中を見回すだけしかしていなかった。

車が止まったので、息を潜めていると、管理人のおやじが荷台に上がってきて、灯りをつけるとなにやら荷台の補強パネルの角にロープを張りだした。

そして掴んでいるロープの先端を母親の近くまで持ってくると、キタさんと連携して手錠に通した。

「さあ、奥さん重かったでしょう。

立ってください」

キタさんが体をどけ、漏れの母親を起こすと、管理人のおやじがロープをたぐりはじめた。

「んーーー、んーーー、んーーー」

再び母親はうめき始めたが言葉にはならない。

管理人のおやじがロープをたぐりきると、母親は両手をあげた状態となった。

「へへっ、はじまり、はじまり」

2人のエロおやじは、そうは言ったもののすぐには手をつけず、母親の近くまできては横から眺めたり後ろ姿を眺めたりしていた。

「横からの曲線、このまるみ・・いいねえ」

管理人のおやじは、そうつぶやきながら、漏れの母親のわきや乳房の横をつついた。

「匂いもいいぜ、たまんねえ」

反対側では、デブのキタさんが母親のわきの下の匂いをかぎながら、尻に手をはわしていた。

「んーーー!、んーーー!、んーーー!」

漏れの母親はもがきながら、足をじたばたさせていたが、2人の変態おやじの攻撃を止めることはできなかった。

いいよお。

じゃんじゃんやってくれーー。

漏れは段ボール箱越しに覗きながらオレンジの灯りのショーにくぎづけとなった。

次に管理人のおやじは、ゆっくりとTシャツをめくると、ブラジャーを丸出しにした。

「ふうー、でけえ。

奥さんサイズいくつだい、90のDくらいかい」

おやじの問いかけに母親は頭を振った。

「違うの?もっとでかいのかなあ、どれ・・」

おやじは両手でブラジャーごと乳房をわしづかみにした。

「ごめんごめん、もっと大きそうだね」

そういうと、ゆっくり円を描きながら、同時に左右10本の指が違う動きをしながら母親の乳房をもみ回した。

パッ。

その時閃光が走った。

「いいねえ、そそるねえ奥さん」

キタさんが写真を撮ったようだ。

またしても母親の体が抵抗するようにうねうねと動いた。

「うーん、じゃあもう1枚」

パッ。

今度は管理人のおやじがどいたので、Tシャツがめくられ、ブラジャー丸出しの母親のワンショットとなった。

「よし、ではつぎと・・・」

管理人のおやじは、再び母親に近づき、ジーパンの前ボタンに手をかけた。

「んっー、んっー!」

さすがに足は自由に動くので、簡単には母親もボタンをはずさせなかったが、おやじは焦るでもなければ、脅すこともせず、母親の”もがき”を楽しむようにボタンはずしにチャレンジしていた。

漏れは、前にこのおやじの言った、「縛りは必要最低限でいいんだ」

という言葉を思い出した。

漏れの目の前で母親の尻がくむくむと動きながらおやじにいじられる様は確かにいい。

抵抗する動きがあればこそだと思った。

結局おやじは、3分とかからずジーパンのボタンをはずした。

そして続けてファスナーをおろすと、尻の方からジーパンをむきはじめた。

後ろから見ていた漏れに白のパンティが入ってきた。

「奥さん、お尻も大きいねえ、でもいいお尻だよ、丸い立体感がくずれてないよ」

「どれどれ、ほんとだ、これはそそる尻だねえ、奥さんは普段からジーパンをはいてお尻を強調してんの」

エロおやじ2人は好き勝手に漏れの母親の尻について言っていた。

ジーパンは母親の足下まで落ちてしまっていたが、何を思ったか管理人のおやじは膝が隠れるまでいったん持ち上げた。

「はい、写真、写真」

「おうおう」

どうやら脱がせかけの状況を撮りたいようだ。

確かに後ろから見ていてもめくられたTシャツ、膝まで隠れたジーパン、それに上下、白のブラジャーとパンティという格好はいやらしく映った。

パッ、パッ、2枚ほど撮ったようだ。

い、いよいよ裸か!漏れの期待が高まった。

しかしエロおやじどもは、下着姿のままの母親で遊び始めた。

「ちゅっっ、、、、ちゅう、、、」

母親の右側からキタさんがなめ始めたようだ。

時折、肌をしゃぶるのか、キスに似た音が聞こえる。

手の方は一本一本の指が変な生き物のようにゆっくりとなぞるように肌をはっている。

反対側では、管理人のおやじが絵の具の筆を持って、母親をくすぐっている。

キタさんと同じように、ゆっくりと母親の感度を確かめるような動きだった。

2人のエロおやじは愛撫の場所が重ならないように、耳たぶ、首筋から、わきの下、腰、尻そして足といじっていた。

母親も相当くすぐったいのだろう。

くねくねと前後左右に大きく体をゆらしながらもがいている。

そして、くるっと漏れの方に振り返った。

漏れはハッとしたが、段ボールの隠れた存在には気づかないようだった。

目の前には母親のパンティの前部分だ。

クロッチの上から左右は花柄レース地になっている。

漏れはじっくりと母親のパンティを観察していたが、エロおやじどもは飽きることなく、なめまわし、なぞりまわし、いじりまわしていた。

母親の「んーーっ、んーーっ」

という声も、はじめの頃の助けを呼ぶような高いトーンから、低いトーンへと変化してきた。

「さて、奥さんのあえぎ声も聞かせてもらおうかな。」

母親はまたしても頭を振った。

「そういわずに頼みますよ、美佐子さん(本名)」

突然、自分の名を呼ばれた母親はびくっと動きを止めた。

「ああ、言っちゃった。

いやあ実は奥さんの事いろいろ知ってましてね。

是非、こんな事してみたいなあと思ってたんですよ」

母親はキタさんの方にも視線を送ったが、にやにやと笑うだけだった。

「ま、そんなんで、ガムテープはとりますが、叫んでも無駄です。

ここは助けが来る場所じゃないですし、美佐子さんのエッチな姿も写真に撮りましたしね」

母親はショックから力が抜けたようだったが、管理人のおやじは関係ないとばかりガムテープをとった。

「はあっ、はあっ、あ、あなた方は・・い、いったい・・」

母親は叫ぶどころか、とぎれとぎれに言葉を出すのみだった。

「たぶん極悪人ではないと思いますよ、美佐子さんのこれからの態度で変わるかもしれませんけど」

「そうだね、今はただの変態ですよ」

確かにこのエロおやじたちは変態そのものだ。

そしてここにいる漏れも。

「・・へんた・・・」

母親はキタさんの言葉を繰り返そうとしたが、いやらしい響きに気づき、途中で止めた。

「ところで、さっき声をきかせてほしいと頼んだら頭をふってましたね、ということは、我慢できるんですか」

管理人のおやじはそう言うと、筆を母親の顔の前に差し出した。

「無理だと思うよ、だってこの辺りとか、いい反応だったもん」

キタさんも太ももの前で指をうごめかせた。

「い、いやっ、やめ、やめっ・・あっ、あーーー、んんああー」

拒絶しようとしたようだが、すぐにいじりが始まった。

するとすぐに喘ぎが。

今まで似たような声すら聞いたことのない母親のその声色は、童貞厨房の漏れにもはっきりわかる、性の悦びを示すメス声だった。

「なんだ、ちっとも我慢できないじゃない、お母さんでしょ!」

管理人のおやじに叱られてしまった母親だったがメス声はやまない。

「俺たちは変態って言ったでしょ、奥さんは変態にいじられて感じるの?」

キタさんも責め立てる。

「・・そんな、そんなこと・・あっ・あーーー」

言い訳をしようとしているようだったが、あえぎが止まらない。

まあ無理もない。

エロおやじ2人にじっくりと性感を探られて、ちりちりねとねとと嬲られているのだから。

「感じてないとは言わせませんよ、ほらっ」

バッと管理人のおやじが母親のブラジャーを下からめくりあげた。

勢いよくめくったので、ブルンッと1回リバウンドしてからオッパイがさらされた。

「乳首が勃ってるじゃないか」

管理人のおやじは触るのではなく、ペンライトをとりだし、カチッとつけた。

「ほら、こっちも・・」

そう言うと、いろいろ角度を変えながらペンライトの光で母親の乳輪や乳首を照らした。

まるで光で愛撫しているようだったが、母親は、「ぁ、・・ぁ・・」

と反応していた。

「なあ、勃ってるようなあ、」

管理人のおやじがそう言うと、「見た感じは確かに乳首は勃ってるんだけどなあ、口で確かめるか?」

とキタさんが呼応する。

「いや、やめて、やめてください・・」

母親は顔をふりながら頼んだが、すぐに「ちゅっ、ちゅうちゅうー」

というスケベ音が2つ聞こえてきた。

と同時にまた「あっ、あーーー、あーーあーー」

という母親の呻き声が響きだす。

両手を上げ、苦悶の表情で顔を上に向けている母親だが、すぐ下では、たぷたぷの乳房に中年おやじ2人が左右から顔をうずめている。

それを真正面から覗く息子・・(やっぱ漏れが一番変態だわ)「ふうっーー、やっぱり勃ってた。

美佐子さん気持ちいいんでしょ」

キタさんは奥さんと呼び、管理人のおやじは名前で呼ぶ。

多分お互いのフェチなんだろう。

「・・そんな、気持ちよくは・・」

さんざん声をあげた母親だが、その屈辱を認めようとしない。

「じゃあ、違うところで再検査だ」

管理人のおやじはそう言うと、今度はいともあっさりパンティをおろした母親は小さく「ぁ・・」

と声を出したが、なすがままに脱がされてしまった。

「うわぁー、すごいよ・・これ」

「どれ、ふうーほんとだ、よく濡らしてるねぇー奥さん」

管理人のおやじが母親のパンティを両手の親指と人差し指で広げ、キタさんと一緒に覗き込んでいる。

「美佐子さんのパンティ、ほら、これ!」

管理人のおやじは、母親にパンティの股の裏側部分がよく見えるように、顔の前に差し出した。

「・・・いや、・・・、・・ぅぅ、ぅぅ・・」

恥ずかしい指摘に母親は顔を背けたが、どうやらベソをかいてしまったようだ。

「おっと、写真写真」

「そうだそうだ!」

エロおやじ2人はこの表情も押さえたいようだ。

母親をクルッと反転させると、またパッ、パッとフラッシュを光らせた。

・・せっかく、楽しんでたのに・・漏れの前はまた母親の尻となってしまった。

しかし、おやじ達のしわざか、漏れの段ボールの前に母親のパンティが落ちていた。

当然漏れは、すばやくそのお宝を拾い上げた。

全体は汗で湿っているが、すべすべした結構いい手触りだ。

顔に近づけてみると、よく知っている母親の甘い匂いがした。

そっと裏返してみる・・クロッチの真ん中に少し黄色がかった筋があった。

そして、その黄色をおおうように水あめのようなシミがクロッチ全体に広がっている。

(こんなに感じていたのか・・)漏れは、そのシミも鼻に近づけてみた。

すると表側の甘い匂いとは全然違う、すこしツンとくるしかしもっと嗅ぎたい!と男を引きつける香りがそこにはあった。

(これが母親の愛液か・・)漏れは人差し指を押しつけてみた。

すると、パンティの生地から漏れの指まで、ねばーっと糸をひいた。

(愛液って結構べたつくんだな・・)漏れはパンティの愛液をさらに手にとると、親指と人差し指、それに中指に絡ませてねばりの感触を味わった。

外では、素っ裸にされた母親をさらに攻め続けているようで、母親の喘ぎ声がたえず聞こえていた。

「もう、もうやめてください・・するのなら、はやく、して・・」

漏れは、母親のいやらしい言葉にパンティから外の景色に視線を戻した。

「する?、するというのは、ちんこを入れるってことですか?」

「もう、十分、発情したので本番がしたいってことですか?」

エロおやじ2人は、そのいやらしい解釈で間違いがないか、母親に尋ねた。

「・・・・・・・」

母親は、無言だったが頭は振らなかった。

「違ってますか?違ってるのなら続けますが?」

と言う管理人のおやじの追求に、「・・そうです、そのとおりです・・」

と母親は屈服の言葉を漏らした。

するとおやじたちは、「仕方がない、頼みをきいてあげましょう」

と言ってロープをほどき、手錠もはずして、母親の体を自由にしてしまった。

大丈夫か、逃げないかと漏れは心配したが、母親は座り込んだまま、肩で息をしていて、そんな気配はまったくなかった。

「じゃあ、望みどおりにしますから、その格好になってください」

「奥さんの好きな格好でいいんですよ」

エロおやじたちは、拘束ではなく母親の意志でいやらしい姿勢をつくらせるつもりのようだった。

「・・・ぅぅ・・ぅぅ・・・」

母親は、本当はそんなことしたくない、という言い訳の表情をしながらも、エロおやじたちに背中を向け四つん這いになった。

「・・美佐子さん、お母さんなんだから、その格好じゃ入れられないのはわかるでしょう。

ほら、もっと顔を下げて、お尻も上げて!」

管理人のおやじは、命令だけで母親の体にはふれなかった。

母親は、「・・はずかしい、こんなのって・・」

と言いながらも、床まで顔を下げ、尻をせり上げた・・・。

「足は、もう少し広げるんでしょう」

と注文が追加されると、今度は素直に膝の位置を広くなおした。

パッ、パッ、フラッシュが光る。

これは卑猥だ。

これはメインディッシュ級のネタになるなと漏れは思った。

「ただよってる・・ただよってるよ、奥さんのいやらしい匂い!」

キタさんがうれしそうな声を上げた。

「ドテの部分は割と毛があるのに、性器付近はあまりはえてないな」

管理人のおやじは、またペンライトを光らせ、母親の性器を観察しているようだった。

「色は・・多少黒くくすんでる・・でも小陰唇から穴までは赤みが強い・・あれ?クリトリス、美佐子さんのクリトリス勃ってるんじゃない?」

あまりにも卑猥な質問に母親も、「わ、わかりません・・」

と小さく答えるだけだったが、管理人のおやじがペンライトの先で、ちょんと突いたようで「いやあーーー」

という大きな声を続けた。

「やっぱりだ。すごい敏感じゃないですか。ほう、性器と肛門の間は狭いですね。ここは蟻の戸渡りっていうツボなんですけど、美佐子さんも好きですか?」

「それよりも、奥さんの肛門、すごくきれいですよ。放射線状に広がったしわもくっきりしてますし、すぼまりもぴっちりしている。ここはあまりいじらないの?」

エロおやじたちは間近で見れない漏れに解説してくれているように、母親の恥ずかしい部分の様子を教えてくれた。

母親はというと、漏れの間近で苦悶の表情を浮かべ目を閉じているものの、その卑猥な姿勢はくずそうとはしなかった。

それどころか、エロおやじたちのスケベな言葉に時折、口を半開きにして震わすなど感じているようで、どうやら体だけではなく、心までもエロおやじたちに蝕まれているようだった。

「普段も、バックばかりやってるんですか?」

管理人のおやじは卑猥な質問を受ける母親の表情が見たいのか、顔の近くまで来て尋ねた。

「・・・そ、そんな、ふ、ふつうです・・」

母親は、その表情を隠すようにしながら答えた。

「ほう、では、なんで俺達には普段しないバックなんですか?せっかくだから普段しないことを経験したいんですか?」

「そ、それは・・・・」

母親の言葉が続かない。

おそらく何を言っても卑猥な表現になるのがわかったからかもしれない。

一方、キタさんは下半身を独り占めにして、せり上げさせた母親の大きな尻にぴったり顔をつけるようにしながら、匂いをかぎまくっていた。

「奥さん、奥さんの尻の穴、ウンチの匂いが全然しないよ。

今日はちゃんとひり出してきたの?」

ふんっ、ふんっという鼻息を交えながらキタさんが聞いた。

「・・・・してません・・」

そんな事聞かないで!と付け加えたそうに母親は答えた。

「・・そうなんだ、じゃ、その匂いは後でたっぷり嗅がせてもらうよ」

そう言うと、キタさんはまた顔を母親の尻に戻した。

「美佐子さん。

あなたも変態の素質を持ってるんじゃないんですか」

「そ、そんな!あなた達が、むりやりこんな事・・・」

今度の質問には、さすがに違うとばかり管理人のおやじに顔を向けて答えた。

「でも、反応がすごいですよ。

・・それに今の美佐子さんのこの格好は何です!」

確かに、エロ本のカラーページを飾ってもおかしくない卑猥なポーズを母親はとっている。

しかも股ぐらにはデブ中年が顔をうずめて匂いを嗅ぎ、耳元では、いやらしい質問が続いている。

この光景だけをとれば変態と言われても仕方がないかもしれない。

「わ、私は変態じゃありません!」

母親は泣きべそをかきながら弁解していた。

「じゃあ、変態の素質があるかどうか、いろいろ試してあげましょう。」

漏れなら、すぐに穴に突入するところだが、このエロおやじたちはよく我慢できるなとつまらない感心をしていると、不安そうな母親を横目に、管理人のおやじは、いろいろな道具を持ち出してきた。

どうやら、「変態プレイの数々」

とやらをはじめるようだ。

話の途中でスマソ。

実は漏れは明日から旅行でこれ以上書けんくなってもた。

最初は、ただ、漏れの知り合いのおやじ2人が母親を犯ったというマジ話を簡単にカキコするだけのつもりだったのだが、ちょーしこいてもた。

こうしたネタはイキが命だし、一週間も続けるこたぁなかったね。

つまらん画像を毎日数枚うpするようなことをしてすまんかった。

誤字脱字も多いし表現も下手くそなわりに、好意的なレスをくれた人、まとめてサンクスです。

またどっかのエロスレにいろいろ書きますんで。

(もちろん名無しで)201 :名無しさん@ピンキー:02/08/18 22:07というか、そのマジ話の顛末を書き上げてくれるだけでいいYO!!!どうなったのか教えてくれ~>>2013人の変態関係(漏れを入れれば4人だが)は、その後、1年近く続いた。

だが、管理人のおやじは何かのトラブルでタイーホ、キタさんは借金が膨らんだらしく姿が見えなくなってしまい自然消滅した。

漏れは、間接的にエロいことは沢山したけど最後まで母親とセクースすることだけはしなかった。

そして母親だが、一応ぎこちなくも父親にもばれず、また別の男に走ることもなく普通に過ごしたが、母親は漏れがエロおやじたちとの変態関係を覗いていたのは、どこかで知っていたらしく、平穏な暮らしになってからも、漏れが気づくようなオナーニをしたことが数回あったyo。

ある時、管理人のおやじが「今日はちょっとおもしろいものを見せてやるよ」

と言ってきた。

どうせまたエロいことだなと思ったので、漏れはふたつ返事でOKし、言われるままおやじと一緒に電車に乗って2つ隣の駅に行き、さらに5分ほど歩いた本屋に行った。

まわりは、中規模の予備校と喫茶店、それにパン屋とゲーセンがある普通の街の一角で、本屋自体は2階建ての古い造りだった。

さえない店内に入ると、「2階に行ってみな、ただしちょっと気をつけてな」

とおやじが言ってきた。

こんな所になにがあるんだと思いながら、右手中程の階段を上がり、踊り場で向きを変えて上を見ると、テニスウェアからのびる足が見えた。

(うわっ、パンチラか・・)

漏れはにやっと笑っておやじを見ると、おりてこい、とおやじは手招きをしていた。

なんだよ、まだ一瞬じゃんと思いながらも降りておやじの所に行き、「パンチラだね。あんな所に立って見てくださいって言ってるようなもんじゃん。アンスコでもこうゆうのはいいね」

と言うと、「あれ、お前の母親だよ」とおやじが言った。

「マジで?母親はテニスなんかしないよ」

驚いた漏れが答えると、「服はキタさんが買ってきたんだ。なんかパンチラ写真が撮りたいらしいんだ」

と続けた。

あんな格好じゃ気づかないわ。

漏れは改めて階段下や踊り場まで行き、母親の様子や周りをうかがってみると、相変わらず、スコートの中を丸見えにして立っていた。

そしてちょっと離れて数人の予備校生らしいやつらが、ちらちらと母親を気にしている。

母親はウォークマンのようなイヤホンをしていて周りが気にならないフリをしていた。

これが女子大生あたりならそれなりに様になっているが、さすがに母親くらいのおばさんだと、ちょっと奇異に映る。

また、おやじのところに戻り、微妙な表情をしていると、「な、おもしろだろ、それとお前の母親は生パンだぜ。予備校生がじっくり覗いてくれてるよ。それと、本の平置きをとるふりをしてかがんだりしてな、へへっ」

管理人のおやじは、えらく楽しそうだった。

「まあ、俺の楽しみはこれからなんだがな。このみっともない格好をなじりながら、いたぶってやるのさ」

その後、漏れは何かの用事で別れたのだが、管理人のおやじとキタさんは、たっぷりと母親を責めこんだらしい。

漏れの母親も相当な興奮ぶりだったとおやじは言っていた。

「恥ずかしい、恥ずかしいと言いながら洪水なんだよ、お前の母親も結構変態になってきたぜ。

あんなテープ聞きながらパンチラさせてんだからな、ほれ。」

母親が本屋で聞いていたテープを受け取り、部屋に戻って聞いた漏れは唖然とした。

それは10分のエンドレステープだったのが、「・・ああ・・み、美佐子は、へ、へんたいおかあさん、です・・」とながれ続けていたのだった。