浮気を公認したら際限なくエスカレートしていった妻

私43歳、女房は38歳です。

子供は高校生と中学生の女の子がいます。

2ヶ月ほど前から、女房の行動が少しおかしいんです。

私は夜勤のある仕事をしているのですが、女房が夜に家にいない日が周期的にあります。

2ヶ月ほど前の私が夜勤の金曜日、女房は友達と食事をしてカラオケに行くから遅くなると言うので、私は「いいよ~夜勤だし、子供の飯だけ作っていけよ」と快く送り出しました。

翌日の夜勤明けに帰宅すると、女房はまだ寝てました。

子供達は自分で作った朝食を食べています。

「お母さんは遅かったの?」と聞くと、長女は「2時ごろまで起きていたけど帰ってこなかったよ。多分朝帰りだったんじゃない?」と答えました。

私が寝室を覗きに行くと、妻は出かけたときのままの姿で寝ていました。

普段はジーパンにTシャツ姿の女房が、短めのスカートとブラウスを着ています。

まあ友達と食事をしてカラオケだから、お洒落をして行ったんだと思いました。

酒臭いので多分酒も飲んだんだなって思いました。

でも捲れ上がったスカートから覗く女房の太腿と股間をよく見ると、パンティに染みが残っていて両太腿に充血した痣があったんです。

ひょっとして浮気?と思った私は、起きて来た女房を問い詰めました。

「朝帰りしたのか?カラオケじゃなかったのか?」

「みんなでお酒を飲みながら食事してカラオケに行ったよ。朝まで歌っちゃった」

「女だけでか?」

「S子さんの知り合いの男の人たちが居て、同室でカラオケする事になったの」

「かなり飲んだみたいだな、お前にしては珍しいな」

「ノリノリになっちゃって飲みすぎたみたい。途中からは覚えてないよ。気が付いたら帰ってきて寝室で寝てたよ」

「さっき、寝ているときに見たらパンティに染みが付いていたぞ。それに太腿にキスマークみたいのが付いていたぞ」

「飲みすぎてトイレばかり行っていたし、あれはキスマークじゃなくて蚊に刺された跡だよ。短いスカート履いていくんじゃなかったよ、まだ痒いもん」

しかし、私は蚊に刺された跡じゃなくキスマークだと確信しています。

なぜなら「じゃあ服脱いでみろよ」って言うと「はい」と言ってスカートを捲って太腿を見せたんですが、「上も脱いで見ろよ」って言うと「いくら夫婦でもこんな明るいところで脱ぐなんて恥ずかしいよ」と言って脱がなかったので。

私はその瞬間浮気だと確信して、しばらく女房を泳がせて浮気の証拠を掴んでやろうと、その場はこれ以上の追及を止めました。

妻が私以外の男とセックスしたと思うと、嫉妬心がこみ上げると同時に興奮がこみ上げてきました。

お盆休みのことです。

私はお盆も仕事をしていたので、15日から一週間の休みの予定でした。

女房はパートをしていますが、13日から16日まで休みでした。

子どもたちは女房の実家へ8日から16日までの間里帰りしていましたので、女房は休みに入ってから後を追って実家に行く事になっていました。

私は15日に女房の実家へ行き、16日に女房と子供たちを連れて帰ることになっていたんです。

ところが12日に女房が「明日友達とまた夕食会が有って、その後カラオケだけど行って良い?」と言うので、私は「実家へ行くのは俺と一緒に15日でいいから遊んで来いよ」と言いました。

13日の夕方に私が仕事へ行く支度をしていると、女房は嬉しそうにお洒落をして、いつもより念入りに化粧をしてました。

「女ばかりなのに、そんなにお洒落しなくてもいいだろ?」

「女どおしだから、みんな他の人より綺麗にしたいのよ」

女房は私が翌日の午後まで帰ってこないと思い込んでいましたが、実は朝には帰ってくる予定だったんです。

翌日の朝10時過ぎに帰宅してこっそり寝室を覗くと、予想通り女房は寝ていました。

しかも裸のままです。

私は浮気の証拠を押さえようと洗濯機の蓋を開けると、まだ洗っていない下着が入っていました。

私はドキドキしながらパンティを手に取り裏返してみます。

クロッチの部分には、私の予想通りのものが付いていました。

そのドロッとした液体は、もちろん妻の愛液などではなく栗の花の匂いがする精液だったんです。

女房は生理前でしたので、たぶん安心して中出しさせたんでしょう。

女房の浮気相手が気になり、翌月になってから妻の友達の祥子さんに会って探りを入れてみました。

「先日は2回も食事とカラオケに誘ってもらって女房は喜んでました。ありがとうございます」

「えっ?1回だけですよ」

「あれ?お盆の時にも誘ってくれたんじゃないんですか?」

「お盆は家族で旅行行ってたから、他の友達じゃない?」

「そうですか、7月のカラオケの時はかなり酔っ払って帰ってきましたけど、朝まで歌ってたんですか?」

「12時でお開きにしましたよ」

「祥子さんの友達の男の人たちと一緒だったって言っていましたよ」

「ええ、同級生の男の子達とカラオケで会ったんで、一緒に盛り上がっちゃいました」

「女房は珍しく酔っ払って帰ってきたんですが、どうだったんですか?」

「由紀子って酔っ払うと結構Hになるんですよ。あっ!こんな事言ってよかったかな・・・」

「伊藤君と嬉しそうにデュエットしちゃってね」

「伊藤君て誰ですか?」

「伊藤整体の先生ですよ、彼は奥さんも子供もいるのに結構女好きだから、気をつけたほうが良いわよ」

「酔った勢いで由紀子の腰に手を回して、冗談か知らないけどキスしたり抱き合ったりして、由紀子もなんか感じているみたいでしたよ、変な関係にならないように気をつけたほうがいいですよ」

「12時に終ってからどうしたんですか?」

「由紀子はかなりフラフラしてたから、伊藤君が同じ方向だから送って行くって言って別れましたよ」

私は祥子さんに詳しく聞いて、7月のあの日の妻は伊藤整体に行って朝までHしたんだと思いました。

伊藤整体には私も時々行きますが、自宅と離れたところにあります。

先生は祥子さんと同級生の36歳で、正直言っていい男です。

先生にマッサージしてもらう事を目的で行く女性が多いと有名ですし、人妻との不倫の噂もあるくらいです。

お盆の時も先生との不倫に違いないと確信しました。

女房は私の知る限り二回も先生のペニスを挿入され、精子を中出しされていたことになります。

いえ、7月のカラオケ以来腰痛がするとか背中が痛いとか言って整体に行く日が何回かあったので、それ以上に先生とオマ〇コしているかもしれません。

今のところ私は静観していますが、今度女房に浮気の証拠を突き付けてやろうと思っています。

女房が他人のペニスを貪っている姿を想像すると、私は異常に興奮が高まります。

子供達が居ない休日や早めに寝た夜は、女房と先生の絡みを想像しながら女房を攻めまくってやろうと思ってます。

9月9日だったでしょうか。

私が夜勤明けの木曜日の事です。

うちは子供も大きいので、なかなか夜にセックスは出来ません。

でも幸いな事に私が平日休みが多いので、子供の居ない昼間にセックスしています。

と言っても、最近は月に一度くらいですけどね。

考えてみると38歳の女盛りの女房が、月に一度のセックスで我慢が出来るはずもありません。

久し振りに女房の背後から抱きついて胸を揉むと、以前なら応じていたのに「ダメよ、食事の用意が出来ないから!」と怒ったように拒絶しました。

「最近してないから欲しいだろ?」

「してないから慣れちゃった。別に・・・」

それでも胸を揉み続け、スカートの中に手を入れて股間を触っていると、「ダメ、いらないいらない」と言いながらも湿ってきているのが分かりました。

女房はとても感度が良くて濡れやすいので、パンティの端から指を入れるともうグチュグチュになっていました。

「ここに他の男のチンポ入れてるんじゃないのか?」

「入れてないわよ!入れるわけないじゃない!」

女房のスカートを下げて強引にパンティ膝まで下ろし、花弁の中に指を忍ばせます。

そこはもう、おびただしい量の愛液で溢れています。

たぶん先生とのセックスを思い出しているのでしょう。

「チンポ欲しくなってきただろ?俺を他の男と思うと興奮するだろ?」

「あ~あ~、欲しい、これ欲しい、早く欲しい~」

「本当は俺以外のチンポを入れたいだろ?正直に言えよ、誰のチンポを想像してるんだ?」

「誰のでもないわ、あなたのを入れて~」

そう言って女房は、流しに手をついてお尻を突き出しました。

久し振りに見る妻の花びらは黒ずんで、だらしなく開ききっていました。

「由紀子のオマンコこんな風だったか?知らない間にやっぱり他のチンポ入れまくっただろ?」

「いや~言わないで~、早く入れてよ~」

「じゃあ正直に言えよ、俺以外のチンポ入れたいだろ?」

「あ~入れたい、あなた以外のチンポも入れたい!あ~あ~、色んなチンポ入れたいわよ~」

私は女房の花弁をこじ開けて、バックからカチカチになったペニスを挿入しました。

そして突きながら言葉責めを続けます。

「俺よりあいつのチンポのほうが大きいのか?良いのか?」

「ええ、大きいの、凄く大きいの~」

「いく~、もういきそう、あ~あ~逝く逝く~、いい~ダメ~」

絶叫しながら女房は逝きまくり、私もたっぷりの精子を膣奥に吐き出しました。

私は冷静な口調で女房を問い詰めます。

「誰だよ、え?俺より大きいって誰のチンポだよ?」

「俺は知ってるんだぞ、お前が伊藤先生と浮気してるのを・・・」

「浮気なんかしてないわよ、さっきのは妄想よ。伊藤整体には行ってるけど先生とはセックスしてないわよ」

「そうか妄想か、でも本当は先生のチンポを入れてみたいんだろ?セックスしたいんだろ」

「したいわよ、先生でなくてもしたいわよ」

「そうか、やっと本音を言ったな、他の男としてもいいぞ。その代わり誰としたか言えよ。した日は俺に隠さずに話せよ。そうしたらしてきてもいいぞ」

「えっ、本当なの?浮気を許すの?でもそんな・・・浮気したこと話すなんて・・・」

「いいだろ?他の男と堂々とセックスできるんだから」

その後再び女房と繋がりましたが、他の男との浮気を想像したのか女房の燃え方は尋常ではありませんでした。

それから私は女房の報告を楽しみにしていましたが、先週初めての報告を受けたのです。

あれから女房は週に2回は出かけるようになりました。

私が許可してから正々堂々と不倫できるようになって、徐々にエスカレートしているようです。

実は今日も、先ほど綺麗に化粧して薄手のブラウスと短めのスカートを履いて出て行きました。

「今日は遅くなるから夜は子供たちと適当に食べてね。お願い」と言い残して・・・

先週の木曜日は、女房は朝からウキウキとしながら不倫に出かけました。

前日の女房との会話はこんな感じでした。

「明日してくるけど、本当にいいの?」

「何だ、誰とだ?やっぱり前から不倫してたんだろ?」

「伊藤先生よ。まだセックスはしてないけど、今日誘ってみようかな~ってね」

妻は初めての浮気のように白々しく喋ります。

だったらこのあいだの下着の精子は誰のだったんだ?と口から出そうになりました。

「何時くらいに帰ってくる?」

「3時には帰ってくるから」

翌日の木曜日、夜勤だった私は昼過ぎに帰ってきました。

当然ながら、まだ女房は家に帰ってませんでした。

伊藤先生と女房が繋がっている姿を想像すると、私は嫉妬と興奮でペニスが勃起してしまい、夜勤明けで眠いはずなのに全く眠れませんでした。

女房は3時を過ぎた頃に、疲れきった様子で帰ってきました。

「どうだった?誘いに乗ってきたか?」

「ええ、してきたわ。10時くらいからさっきまでしてたわよ。すごく感じてよかった」

そういえば、木曜日は休診日だったんです。

「5時間もやりまくったのか?中出しされたんだろ?」

「そうよ、3回も中に出してもらったの。先生の大きくて長いのよ、何回逝ったか分からないわ。口の中にも出したのよ」

私は女房の言葉に嫉妬で狂いそうになり、ペニスが痛いほど勃起してました。

我慢できなくなった私は、女房をリビングのソファーに押し倒して荒々しくキスをします。

女房の口の中には、まだ精子の匂いが残っていました。

「シャワー浴びてこなかったのか?ザーメンの匂いが残ってるぞ」

「浴びて来なかった、3時に帰るって約束だったから。あ~」

女房は私のキスに感じていました。

女房のスカートの中に手を入れると、なんとパンティを履いていません。

「履いていないのか?何だこれ!ビチョビチョじゃないか!」

女房のオマ〇コは、ぱっくり開ききっています。

おそらく先生の巨大なペニスを出し入れされて、だらしなく開きっぱなしのまま帰ってきたんでしょう。

女房のオマ〇コを指で探ってみると、中は精子で満たされていました。

「先生の精子で溢れているよ。中出しされてそのまま帰ってきたんだね」

「あ~あ~、いい~、そうよ先生の精子がいっぱい入ってるのよ。汚いからやめて~触らないで~」

私はもう我慢できなくなり、他の男の精子が溢れかえったオマ〇コにペニスを突き入れました。

あっという間に妻は逝き、私も妻の膣奥に精子を放出しました。

ダラダラと溢れて出てくる精子は、誰のものか分かりません。

浮気の後のセックスで、こんなに凄い快感が得られるとは・・・

その後、女房に伊藤先生の事を詳しく聞いてみました。

7月にカラオケで酔って伊藤先生に送ってもらったのですが、やはり診療所に行ったそうです。

ここからは女房が話した内容です。

かなり酔っていて、気が付いたら診療所のベッドの上に服を着たまま寝ていた。

カラオケでキスされたり腰に手を回されていたので、すんなりと先生のディープキスを受け入れてしまった。

酔いも手伝ってHモードになってしまい、歯止めが利かなくなりお互いに舌を絡めあった。

舌を吸い合うと、あそこが疼いてきてどうにもならなかった。

先生はスカートを捲って、パンティの上から割れ目を擦ってきた。

抵抗したけどどうにもならず、足を広げられてしまった。

先生はパンティの上から舐めてきて、もう愛液が溢れて仕方なかった。

先生がズボンとパンツを一緒に下ろし、勃起したペニスを見せた。

私のペニスよりずっと大きくて驚いた。

裸になろうって言われて、二人とも服を脱ぎ素っ裸になって愛撫しあった。

先生が私の身体中を吸血鬼みたいに吸ったので、キスマークが一杯ついてしまった。

私が上になって、69でお互いの性器を舐めあった。

両方の手で掴んでも、まだ亀頭がはみ出すほど長くて太かった。

長い時間お互いの身体中を舐めあって、オマンコがグチョグチョになった。

我慢できずに先生の上になって、騎上位で初めて繋がった。

その後もバックで突かれて、何回逝ったか分からないくらいだった。

4時間くらい狂乱状態でセックスに耽ってしまった。

あんなセックスは初めてで、思い出すと濡れてきてしまうようになった。

私とする時も、先生を思い出してする方が興奮する。

先生のところへマッサージに行って、触られるだけでも疼いてしまう。

他のお客さんがいても胸を触ったり指でオマ〇コを擦ってきて、どうにもならないくらい先生が欲しくなる。

休診のときに診療所でセックスするようになったけど、先生もたまに午後休診になるとメールで私を呼び出すようになった。

あなたの許可を得て先生とセックスできるなんて幸せで、あなたの言うことなら何でも聞く。

女房には困ったものです。

伊藤先生が休診の時は、必ず出かけるようになりました。

それもホテルじゃなく診療所で淫行を続けているようです。

一昨日も診療所に出かけました。

妻は前日に「あなた、また明日行ってくるけど、先生だけじゃないみたいだけど良い?」なんて言うんです。

私は「良いけど、どんなだったか必ず言えよ」と答えました。

一昨日の出かける前の女房はノーブラ、ノーパンで、身体中に香水を降りかけて、まるで娼婦のようでした。

女房が出かける前に股間を触ると、そこはもうぐちょぐちょに濡れているんです。

「お前、本当に淫乱になってきたな、もう濡れとるやないか」

「だって、今日は他の男の人も来るっていうから、想像しただけで・・・」

「今日は下着を着けずにおいでって言うんだもん。途中で誰かに見られるかもって思うと余計に・・・」

たぶん診療所に着いた時には、愛液が足首まで垂れていた事でしょう。

妻が家を出ていったのは朝9時ごろで、帰ってきたのは夜9時過ぎでした。

子供達が「今日お母さんは?」と聞くので「友達と食事会だそうだよ」と答えておきました。

母親が淫乱になって父親以外の男と浮気セックスに溺れていようとは、子供たちは想像も出来ないでしょう。

夜も更け、子供達が部屋で勉強している時に女房が帰って来ました。

私はリビングでさっそく女房を調べました。

行きと同様ノーブラ、ノーパンで、膝の辺りまで精子が垂れてきています。

「スカートを捲って見せてみろよ」と言うと、女房はボーっとした表情でソファーに腰掛けてスカートを捲り、脚を広げました。

女房の股間は激しいSEXの余韻で、大陰唇も小陰唇もだらしなく開ききって精子が溢れていました。

真っ赤になった肛門も、穴が広がったようになって精子が溢れていました。

私はその光景を見ただけで凄まじい嫉妬と興奮に支配され、股間はガチガチに勃起してしまいました。

すぐに女房に襲い掛かって無茶苦茶に犯したかったのですが、ここでは子供達に気付かれかねないので、妻にシャワーで綺麗にしてこいと言って寝室に向かいました。

シャワーを浴びてきた女房は疲れ果てた感じでしたが、どんなことをしてきたのか説明してもらいます。

診療所に着いた時には、中には先生しかいなかったそうです。

窓のブラインドは全て下ろされていましたが、中は電気が点けてあり凄く明るかったそうです。

いつもは診療用ベッドが2台くっつけてあるのに、その日は4台だったそうです。

女房は先生の大きなチンポが早く欲しくて、ベッドの上の先生に抱きついていきました。

既に濡れ濡れになっているオマンコに指を入れられクリを舐められて、いつものようにシックスナインでお互いの性器を貪りあいました。

女房が先生の上に跨って喘いでいると、いつの間にか二人の男が裸でペニスを擦りながら立っていたそうです。

「僕の友達だから、こいつらも一緒にな」と言われて、女房は二人のペニスを舐めました。

それから四つん這いにされて、三人に次々と挿入されたそうです。

三人ともなかなか逝かずギンギンに勃起したままで、女房のほうは何度逝かされたか分かりません。

お昼は寿司をとってもらって、食べ終わるとまた三人のペニスを次々と入れられたそうです。

その後はエスカレートしていき、手足を紐で縛られ大の字にされて、身動きできない状態で三人にいいように犯されたようです。

女房は三人のペニスを代わる代わるオマ〇コに入れられ、身体中に精子をぶっ掛けられて口の中にも出されたそうです。

三人ともなにか薬を飲んでいたようで、何度でも勃起して挑みかかってきました。

診療所には浴室は無くシャワーを浴びる事も出来ず、女房はおよそ10時間も三人に攻められ続けました。

ゆっくり休憩出来たのは昼食と夕食の時だけでした。

夕食の後、女房がもう帰りたいと言うと、また3人に抑えられベッドの上で四つん這いの格好で縛られたそうです。

女房は身動きできない状態でローションを塗られて、お尻の穴の初めてを奪われました。

最初は痛かったそうですが、次第にアナルで感じてしまったそうです。

最後は伊藤先生の上に跨って巨大なペニスを咥え込み、同時にアヌスにもペニスを入れられ感じすぎて気を失いました。

しばらくして気が付くと残っていたのは先生だけで、オマ〇コとお尻からは精液が溢れていたそうです。

先生に「シャワーも無いからそのまま家に帰れよ、旦那がびっくりするぞ。旦那には絶対バレないようにね」と言われて帰ってきました。

「あなた、私本当におかしくなってきちゃったよ。もう戻れないわよ」と言って、女房は今日も午前中から出かけてまだ戻ってきません。

子供達も「最近お母さん良く出かけるけど浮気してるんじゃない?お父さん大丈夫?なんか前より綺麗になったみたいだけど」などと疑いだしています。

今夜も穴と言う穴に他人の精子を注入されているかと思うと、ゾクゾクしてチンポが勃起してきます。

私自身までおかしくなってきています。

女房は昨夜遅く帰ってきましたので話を聞きました。

診療所が休診の日は裏から入るとの事です。

休日は先生の奥さんや従業員は誰も来ないとの事です。

周りは田んぼや畑なので、思う存分淫らな声が出せるそうです。

家で私とするセックスは声も出せないし時間も短いので、本物の絶頂は得られないそうです。

それまでの女房は、セックスの快感は誰が相手でもそんなに違いはないと思っていたそうです。

それが35歳になって初めて他人のペニスを味わい、本当のセックスに開眼したと言っています。

先生のペニスとは凄く相性が良いそうです。

先生も女房に「由紀子のオマ〇コは、今までの誰より一番自分に合ってるよ」と言っています。

お互い家族がありますので、ずっとセフレの関係を続けたいそうです。

先生には旦那に話せと言われています。

「ごめんなさい、もう先生と別れられないけど離婚なんて言わないでしょ?」

「あなたとセックスしても、もう感じないと思う」

「あなたや子供達には迷惑かけないし、家の事はちゃんとするから許して」

「あなたも他の人と、浮気でも何でもして良いから」

「あなたの言う事も、なんでも聞くからお願いします」

「じゃあ今度先生と会った時、主人に話したらセフレとして付き合っても良いけど、二人のセックスを見たがっていたと伝えておけよ」

「それだけは嫌だわ、そんなところあなたには見られたくないの」

「勝手な事言って悪いと思うけど、私はセックス以外はあなたも子供も愛しているし家庭も大事なの」

「先生とのセックスの為なら何でも言うことを聞くといったじゃあないか、いつも見るわけじゃないし時々見せてくれれば良いよ」

「先生がどういうか分からないけど、じゃあ聞いてみるよ」

話し終わって女房のヴァギナに指を触れると、先生とのセックスを思い出したのか嫌らしく濡れていました。

私は今日の午前中、伊藤整体に行ってきました。

ちょっと先生をからかいに行ってきたんです。

予約を入れていなかったので、少し待たされて診療室に通されました。

以前にも施術に行った事が有るので、先生の事は知っています。

先生は体格ががっしりしていて、身長は175センチくらいです。

精悍な顔立ちで二枚目です。

「こんにちは、女房がいつもお世話になっています」

「え?どちらさんでしたか?」

「由紀子の亭主です」

「そうですか、ご主人さんですか、奥さんは結構凝り性で最近はずっと通って頂いています。ありがとうございます」

「女房を治療する時は、いつも二つのベッドを合わせてしてもらうと聞きましたが、どのベッドですか?」

「え?あ~、奥さんはベッドが小さいと嫌だって仰るものですから、これとあっちのベッドを合わせるんですよ。時々そういうお客さんもいますよ」

「先生のところは注射もあるんですか?」

「うちは注射はしませんよ」

「おかしいな~、女房が先生に太い注射をされて痛かったって言ってたもんですから、筋肉を和らげるような注射があると思って」

「他の病院の事を話されたんでしょう」

「女房のこと、宜しくお願します」

先生はとても焦っていたようで、見ていて楽しかったです。

これからが楽しみになってきました。

女房は近くのスーパーにパートに出ていましたが、先生との関係ができてからは休診日に合わせて曜日を変更してもらいました。

女房が休みで私が出勤のときは、先生に会って情交を繰り返していると思います。

必ず報告するように言ってあるのですが、たぶんこっそりやっているんでしょう。

昨日は驚きました。

夜勤明けで家に帰ってきたのが昼前です。

女房も昼までには私が帰ってくることを知っています。

それなのに、堂々と先生を家に連れ込んでいました。

私が帰ったときには先生の姿はありませんでしたが・・・

私が家に入って「帰ったよー」と言っても、女房の返事がありません。

おかしいと思いながら、二階の寝室に行っても女房はいません。

そこで一階の和室を見てみると布団が敷かれていて、全裸の女房がうつぶせで寝ていました。

オマンコから愛液と精子を垂れ流して、布団の上に溜まっていました。

「おい!由紀子!起きろよ!」

「あ~、あなたお帰りなさい。私、寝ちゃってたのね」

「家で先生としたのか!」

「だって先生が旦那が居ないなら由紀子の家でしたいって言ったから、子供が学校へ行った後すぐに来て」

「何時までしてたんだ?」

「11時くらいかな~、主人が早く帰ってくるとやばいよって言ったら、11時ごろ帰っていったわ」

「何回したんだ?」

「3回だけ」

「3回だけって、3時間で3回もしたのか?先生は絶倫だな~」

「俺のもなめろよ!」

「分かったわ、たまにはあなたのチンポも舐めないとだめよね」

女房はそう言って舐めてくれましたが、興奮しすぎてすぐに爆発してしまいました。

女房は「もう出ちゃったの?」と言いながら私の精子を舐め、オマ〇コから垂れている先生の精子も指ですくって舐めたんです。

数ヶ月前では考えられないほどの淫乱なメス豚です。

女房はどこまで淫乱になっていくんでしょうか?

最高の快楽を味わってしまった女房は、このまま坂道を転がっていくんでしょうか?

私や子供を捨てる日が来るのではないかと少し不安です。

「先生に俺が見たがってること言った?」

「言ったけど嫌だって言ってたわ」

「それなら今度俺が家に居るときに隠れているから、家に連れ込んで見せろよ」

「分かった、それが良いかも」

いよいよ女房と先生の狂ったセックスが見れると思うとゾクゾクします。

それは意外にもすぐに実現しました。

私が隠れていることは先生は知りません。

私と女房だけの秘密です。

女房は整体に行った時に「木曜日は主人が仕事でいないから、また家に来て」と言ったそうです。

先生は「大丈夫かな~ばれないかな~」と心配したそうですが、結局「じゃあ9時に行くから」と言いました。

木曜日は夕方からの仕事でしたので、朝から女房と先生の交わりをじっくり見れると思い、待ち遠しくて仕方がありませんでした。

そしてついに昨日、女房と伊藤先生の激しい情交を目の当たりにする事が出来たんです。

当日の朝、私は女房に二階で静かに潜んでいるから和室で先生とするように言いました。

始まったらこっそり覗きに行く計画です。

女房は子供が学校へ出かけると、すぐに和室にダブルの布団を敷きました。

それから下着を脱いで、薄手のブラウスとセミロングのスカートを身に着けます。

9時前になると先生が来ました。

私が二階からこっそり玄関を見ていると、玄関に入ったとたん先生と女房が抱き合います。

「あ~由紀子会いたかった、毎日でも由紀子と愛し合いたい。はやく由紀子のオマ〇コに入れたくて仕方が無い、診療中でも入れたくなるよ」

「ひろしが欲しい、ひろしのこれを毎日でも入れたい」

先生は女房の身体を撫で回し、女房もペニスを触っています。

玄関で舌を絡め合い、お互いの身体をまさぐり合っています。

すでに先生のペニスは、ズボンの上からでもはっきり分かるほどに勃起しています。

先生の手は、女房のノーパンの股間に移動していました。

「由紀は本当に淫乱だな、もうこんなにビチョビチョじゃないか」

先生は指ですくった愛液を舐めたり、女房の顔に塗りたくっています。

そして女房のブラウスの前をはだけてオッパイを舐め回します。

女房は先生の前にひざまずき、ズボンとトランクスを下ろして勃起したペニスにむしゃぶりつきました。

その場で女房は全裸になり、玄関先で愛しいペニスに奉仕しています。

先生のペニスは異常にデカく、私の倍ほどもありそうでした。

女房のオマ〇コからは、おびただしい量の愛液が流れ出ています。

「もうダメ~ここで、ここでして」

女房は四つん這いになって、先生のほうにお尻を向けました。

もう私が隠れていることなど、完全に忘れているようでした。

「欲しいのか、これが欲しいのか、由紀子のオマ〇コにぶち込んで欲しいのか、え?え?言ってみろよ!」

「欲しい、欲しいよ、入れて、入れて、ひろしのチンポ入れて、早く~我慢できないの~早く入れて!」

先生の極太チンポが、女房の花弁を押し開いて埋まっていきます。

あんなに太くて長いチンポが、完全に女房の蜜壺に納まってしまいました。

「ウォー、ウォー、お~お~お~お~ア、ア、ア、ア、アウォ~」

二人とも獣のような凄い喘ぎ声をあげて交わります。

ズブズブ、グチュグチュという結合部からの水音が、二階の私の耳にもはっきりと聞こえます。

二人はそのまま30分ほど玄関先で交わり、その間女房は4回ほど逝ったみたいです。

玄関での情交の後、女房と先生は居間に行きました。

私は気付かれないようにこっそりと階段を降りていき、居間のドアの陰から覗くと、先生はソファーに座って、女房はキッチンからジュースを持ってきていました。

女房は裸のままで先生にキスをし、先生も女房の乳房や首筋に舌を這わせています。

先生はジュースを口移しで飲ませたりもしていました。

女房の口からジュースが胸にこぼれると、それを先生はぺろぺろ舐めています。

女房は「いや~ん、感じちゃう、あ~ん」と甘えた声を出します。

ジュースを飲み終わると舌を絡め合い、お互いの口や顔を舐めあっていました。

「あ~あ~、うんうん、あ~好き、大好き、ひろしのすべてが好きよ~」

「僕も由紀子の全てが好きだよ、由紀子と一緒に暮らしたいよ」

二人は再び興奮が高まってきたようで、先生は女房のオマ〇コを指でクチュクチュとこね回しています。

女房も先生のシャツを脱がして、乳首に舌を這わせながら勃起したペニスを擦ります。

垣間見える先生のチンポは、とにかくデカいんです。

長さは20cm近くはありそうで、直径も5㎝ほどはあるでしょうか。

あんな巨大チンポでかき回されたら、女房に限らずどんな女でも狂ってしまうでしょう。

女房は我慢できなくなったのか先生に背を向けて跨り、チンポに手を添えて蜜壺に導きます。

「ア~ア、ア、ア、ア~、裂けそう、凄い~あ~~~」

「ひろしのチンポが入ってくる~~、いい~いい~素敵~、大きい、いいー」

女房は腰を上下させ、口をパクパクさせながら絶叫していました。

先生は背後から左手で乳房をもみしだき、右手でクリトリスを刺激します。

「ア、ア、ア、ア、ア、ダメ~ダメ~逝っちゃう、逝っちゃう~、もうダメー逝く、逝く、逝く、あ~あ~あ~」

結合部は、淫液が溢れて白い泡になっています。

私は自分のチンポを擦りながら、必死でビデオカメラを回しました。

ひょっとしたら娘が早退して帰宅するかもしれないというのに、女房と先生は二人だけの淫行に浸ってしまっていました。

女房は私が見ていることで、なおさら興奮しているのかもしれません。

女房は巨大チンポを出し入れし続けていますが、先生はなかなか精子を放出しません。

先生の持続力には驚かされます。

「何時までいいの?旦那は何時に帰ってくるの?」

「主人は午後からしか帰ってこないから昼まではいいわよ。何なら主人が帰ってきてもいいのよ」

「それはよそう、昼になったら帰るから。それまでは思い切り愛し合おうね」

先生は女房を和室の布団のほうへ連れて行きました。

寝室では、布団の上で仰向けになった先生のチンポを女房が舐めています。

四つん這いになって尻をこちらに向けている女房のオマ〇コは、愛液でぐっちょりと濡れていました。

女房は先生の上に跨って、ガチガチのペニスをオマ〇コに収めていきます。

「アン、あ~、凄い、こんな大きいのが私の中に入って・・・ア~アン、凄くいい!また狂っちゃうー、ひろしのチンチンは私のものよ~」

女房は絶叫しながら、オマ〇コの中をかき回すように腰を上下左右に揺さぶります。

しばらくすると女房は、オマ〇コにペニスを咥えこんだまま体を一回転して、私のほうに顔を向けました。

先生は、女房の体が邪魔をして私を見ることはできません。

二人との距離は3メートルほどに接近していました。

女房は、先生と繋がっている部分を私に見せつけるつもりなのでしょう。

背面騎乗位の恰好で腰を上下させながらクリを弄り、背後から先生に乳房を揉みしだかれています。

「いいか?いいか?旦那のチンポよりいいか?ひろしのチンポいいって言えよ!」

「いいよ、いいよ、ひろしのチンポがいい、大好き、ひろしのチンポ大好き、もういく~、いくいくいっちゃうー、ひろしもいっしょにー」

二人を見ていると、盛りのついたオスとメスのようでした。

私はカメラを回しながら興奮してしまい、いつの間にかペニスを擦っていました。

先生はこんどは女房を四つん這いにして、真っ白なヒップを鷲掴みにしながら激しいピストンを始めます。

二人は獣じみた声を出して喘ぎます。

「ウォ~オ~オ~オ~、いいか~、いいか~、オ~オ~、いくぞ~いくぞ~出すぞ~、中にいくぞ~」

「来てーーーーー、いいわーーー、来て来て中にいっぱい出して~、全部出して~」

「子供が出来てもいいか~、俺の子供を孕めよ~」

「出来てもいい~、もうどうなってもいい~、いっぱい出してー、いくいくいくもうダメ~、いっていっていって~、あ~あ~~~」

その直後二人はガクガクと痙攣し、巨大なペニスから大量の精子が膣奥に放出されました。

二人はうつぶせに倒れ込み、先生は精子と愛液でドロドロになったペニスを抜きます。

その瞬間、女房のオマンコからは大量の精子があふれ出てきます。

私はそれを見届けてから静かに二階へ戻りました。

そのあと二人はシャワーを浴びに行ったようですが、お風呂からは喘ぎ声が聞こえてきました。

獣の雄叫びのような喘ぎ声でしたから、ひょっとすると家の外にまで聞こえていたかもしれません。

誰かが聞いていたら、スケベ夫婦が昼間から盛っていると思われた事でしょう。

そして昼過ぎに伊藤先生は帰っていきました。

昨日も女房は、朝から化粧を念入りにしてミニスカートで出掛けました。

「あなた、ごめんなさいね、入って来るね~、遅くなるかもしれないけどよろしくねー」

どうも伊藤先生の誘いで、どこかのホテルの部屋を借りているみたいです。

女房が出掛けてからしばらくして、中学生の娘がダイニングへ降りてきて私に言います。

「パパ、最近お母さんおかしいよ」

「どうして?」

「だって休みの日には綺麗にして出掛けるし、パパが夜勤の時はいつも出掛けて帰りが遅いじゃん」

「友達とカラオケに行ったり飲みに行ってるんだろ」

「でもね、最近干してあるお母さんのパンティ、なんか派手なエッチっぽいのが多くない?」

「そうか?お母さんもまだ若いからいろいろお洒落したいんだよ」

「ならいいけど、お母さん浮気してるかもしれないから気をつけてね。私二人が離婚なんてことになったらいやだからね」

中学生にもなると、ちょっとした親の変化も見抜いてしまうようです。

私が女房の浮気を公認しているなんてことは、娘たちには口が裂けても言えません。

今のところ女房は家事もきちんとやっているし問題ありませんが、たまには休日に家族で出掛けることも必要かなって思いました。

昨日は夜7時くらいには帰って来ましたが、女房の報告を聞くとまた興奮して眠れませんでした。

帰ってきた女房はかなり疲れた様子でしたが、身体中からむんむんとした色気が漂っています。

ぐったりした様子の女房は、夕飯はいらないと言ってすぐにお風呂に入り、寝室に行ってしまいました。

私は子供たちと簡単に夕飯を済ませていたので、しばらくテレビを見てから寝室に行きました。

そして、娘が女房の不倫を疑っていることを話しました。

「ごめんなさい、○○ちゃんがそんな事言ってたの?まずいな、気をつけなくっちゃね」

「あなたがいない時はなるべく出かけないようにするわ。それに休みのときは子供たちと買物に行ったりするわ」

「今日は一日中、伊藤先生や他の人としたもんだから疲れちゃった。聞きたい?」

「え?先生だけじゃなかったのか?どうだったか教えてくれよ」

この日は一日中先生と二人っきりと思ってホテルに行ったら、部屋には先生以外に男2人と女1人がいたそうです。

男は二人とも先生の友達で、女はその友達の不倫相手の人妻だった。

男の名前はつよしさんとあきらさんで40歳と36歳、女性はつよしさんの不倫相手でゆかりさん38歳。

あきらさんにも不倫相手がいるそうですが、急用で来れなかったそうです。

5人でワインを飲みほろ酔い加減になった頃、つよしさんとゆかりさんがキスを始めました。

そのうち二人はお互いの性器を愛撫しだし、それを見ていた女房は興奮して先生にキスをしながらペニスを触りました。

あきらさんは背後から女房の乳房に手を伸ばし、服を脱がしてきたそうです。

女房も先生のズボンを脱がすと、巨大なペニスが飛び出してきました。

隣はシックスナインの体勢で、つよしさんとゆかりさんがお互いの性器を舐めあっていました。

女房はもう我慢できなくなり先生のペニスを入れてもらおうとしたら、いきなりあきらさんのペニスが入ってきたそうです。

あきらさんのペニスも、先生に負けないほどの巨大なものでした。

あきらさんはあっという間に女房に中出しすると、今度は先生が挿入してきました。

隣もつよしさんが絶頂を迎え、すかさずあきらさんがゆかりさんに挿入します。

昼までに3人の男が交互に女房とゆかりさんの膣内に精子を放出しました。

ランチの後は、女房はゆかりさんと生まれて初めてのレズを経験しました。

オマ〇コをくっつけて擦りあっていると、あきらさんとつよしさんが側位で挿入してきます。

女房は数え切れないくらい逝きまくったそうです。

私は女房の話に興奮し、下着を荒々しく剥ぎ取ってオマ〇コを観察します。

一日中ハメまくったオマ〇コは、大陰唇も小陰唇もだらしなく開ききって赤く充血していました。

私はガチガチに勃起したペニスを挿入しようとしましたが、この日の女房はもう限界のようでした。

「お願い、もう今日は寝かせて。もうする気がしないよ」

「ごめんね、これからは先生だけじゃなく、つよしさんとあきらさんともするかもしれない」

それからしばらく後の休日に、女房と子供たちとショッピングに出かけました。

名古屋の栄に行き、三越と松坂屋に行ってから地下街もぶらぶらとしました。

久し振りの家族でのショッピングに、子供たちもとても楽しそうでした。

女房も良い母親を演じていました。

お昼を食べてからは子供たちと別行動となり、女房と二人でぶらぶらしました。

しばらくすると女房の様子がおかしくなり、なにかソワソワしています。

「どうしたんだ?なにか落ち着かないみたいだけど」

「この前ホテルで一緒だった、あきらさんがいるの」

「どの人?」

女房はかなり離れたところにいる、がっしりしたスポーツマンタイプの男を指差します。

「いい男だね、彼にもいっぱい突かれて中出しされたんだろ?」

「一人じゃないみたいだよ、女性がいるよ」

「不倫相手かしら?綺麗な人ね」

女房は少し焼きもちを焼いているようです。

二人に近寄っていくうちに、あきらさんの彼女は立ち去っていきました。

彼は女房に気付き、平然と声を掛けてきます。

「由紀子さんじゃないですか、こんなところで奇遇ですね。あっ、こちらがご主人ですか?どうもはじめまして、先日伊藤接骨院でお会いしたものです」

「どうも・・・」

女房は顔を赤らめながら俯いて返事をします。

私は女房の様子を見て、彼に話しかけました。

「お一人ですか?」

「ええ、家内と来てましたけど、ちょっと喧嘩をして先に帰ってしまいましてね。これから一人で映画でも観て帰ろうかと・・・」

「そうですか、私たちも子供たちを連れてショッピングに来たんですが、私は子供たちを連れて帰らないといけないんです」

「女房はもう少しショッピングをしたいと言ってますので、よかったら少し付き合ってやってくれませんか?」

女房は驚いた様子で言いました。

「あなた、大丈夫なの?いいの?」

「いいんですか?僕も暇だし、奥さんとデートできるなんて嬉しいんですが・・・」

「いいよ、子供たちにはうまく言っておくからゆっくりしてこいよ、映画でも見てきたら」

私は女房を彼に預けて、子供たちとの待ち合わせ場所に向かいました。

「お母さんの同級生に会ってね、その人と食事してから帰るから先に帰ってって。パパと先に帰ろ」

「ふ~ん、先に車で帰ったらお母さんどうやって帰ってくるの?」

「電車で帰ってくるから大丈夫だよ」

子供たちと外で夕飯を済ませてから帰宅しましたが、女房はまだ帰っていませんでした。

きっと今頃、あきらさんの精子でパンティをぐっしょりと濡らしながら、電車に乗っていることでしょう。

その後、女房は意外にも早く帰ってきました。

子供たちは母親の帰りなど気にもせず、二人で部屋にこもりゲームに夢中でした。

「意外と早かったじゃない」

「だって、子供たちが心配したらいけないし」

「心配ないよ、うまく言っておいたし、帰ってからもゲームに夢中になっているよ」

「一応子供たちに言ってくるから、あなた寝室に行ってて」

私が寝室に入ると、すぐに女房が入ってきてドアに鍵をします。

子供たちも部屋に鍵がかかっているときは声を掛けてきません。

鍵が掛かると同時に、私は女房のスカートを捲り上げました。

パンティは履いていましたが、クロッチの部分は濡れて染みになっていました。

「脱げよ」

女房はスカートを脱いで座ると、パンティを脱ぎ取りました。

オマ〇コから垂れた大量の精子が、クロッチの上にどっぷりと溜まっています。

「すごいな、いっぱい中だししてもらって、そのまま帰ってきたのか」

「そうよ、4回も出してもらったのよ。口にも出されたけど彼はすごく量が多いのよ」

「あれ?キスマークもいっぱいついているな」

「上も脱いでみろよ」

妻が上も脱いで素っ裸になると、胸や首筋にはいっぱいキスマークがついていました。

あきらさんは「キスマークをつけといたら、旦那の前では当分裸になれないだろ」と言っていたそうです。

「キスマークだけは残さないでって抵抗したんだけど、彼は余計に興奮しちゃったの」

「まさか、あなた公認で不倫しているなんて知らないものだから」

「気持ちよかったか?伊藤先生と比べてどうだった?」

「前に5人でしたときにも入れてもらったけど、エラが張って曲がってるから、もしかしたら先生より感じるかも」

「そうか、これからはあきらさんともするのか?」

「たぶん・・・いいでしょ?」

「子供たちにバレないようにやれよ。したときはちゃんと言うんだぞ」

「あの後、あきらさんとどこへ行ったの?」

「名古屋駅のそばのホテルへ行ったのよ」

「入るなり抱かれてキスされた」

「ホテルに入る前から濡れてたから、スカート捲られてパンティ下ろされてそのままバックで入れられちゃった」

「彼ももうカチカチになってた」

「立ったままで1回してからお風呂に入って、マットの上で体中舐め合ったの。そのとき最後に彼が口に出したから飲んだの」

「それからまたベッドで彼の上に乗って繋がりまくったわ」

「あきらさんって凄くタフなのよ。彼が1回いくまでに私は3回はいってしまうの」

「この精子はベッドでの2回分よ。多いでしょ」

「今度俺がいるときに、また家にみんなを呼んでやれよ」

「また隠れて見てるから。それにビデオも撮るからね」

「そうね、先生に話してみるわ」

「でも女は私一人にする。私だけを責めてもらいたいから」

浮気を許したとはいえ、女房はどんどんセックス依存症になっていっているようです。

木曜日にまた先生が家に来ることになり、私は期待と興奮でワクワクしていました。

当日、私が以前のように二階で隠れていると、9時ごろに玄関のチャイムが鳴り女房が出迎えました。

「待ってたわよ。あら、ひろしだけじゃないの?あきらも一緒なの?」

「何だよ、僕が一緒じゃまずかった?いやなの?」

「そんなことないわよ、さあ上がって、今日も主人は仕事で居ないから。でも子供が帰ってくるから遅くても5時までね」

「もう待ち焦がれて、オマ〇コ濡れ濡れになっているんじゃないの?」

「嫌ねぇ、なってないわよ」

先生がからかいながら、3人揃って居間に入りました。

「コーヒーでも入れる?」

「じゃあ、とりあえずコーヒーでも飲もうか」

居間に入ると、3人はコーヒーを飲みながら先日のあきらさんとの情事の事を話しています。

3人はとても楽しそうに談笑していて、それを見ているとメラメラと嫉妬の炎が燃えてきました。

しばらくすると、女房のかすかな喘ぎ声が聞こえます。

「ああん、気持ち良い、あ~」

私は足音を立てないように注意しながら階段を下り、居間のドアのガラス越しに中を覗きました。

そこでは女房と先生がソファーに座って、抱き合いながらディープキスをしていました。

女房はセーターを捲られて、剥き出しになった乳房を揉まれています。

片足をあげた女房のスカートは捲くれ上がり、あきらさんはスカートの奥に手を伸ばし、クロッチに包まれた柔らかそうなオマ〇コを擦っていました。

あきら「由紀子はドスケベだな、もうこんなにパンティ濡らして、雌の厭らしい匂いがプンプンするよ」

先生「由紀子は毎日でもチンポを入れないとダメなんだよな、そうだろ?チンポ欲しいって言えよ」

女房「あ~、気持ちいいー、好きー、いつもの欲しい~」

あきら「何が好きなんだ?何が欲しいの?」

女房「あ~ん、意地悪ー、これよ、チンポが欲しいの」

私は女房が『チンポ』と口にするのを初めて聞きました。

女房は先生とひろしさんのベルトを解いて、ズボンとパンツを同時に下ろします。

女房「もう二人とも、こんなになってすご~い」

完全にスイッチが入った女房は、二人の大きくなったペニスを両手で握り交互に舐め回します。

先生は女房のセーターを脱がしてブラジャーも取って、乳房にむしゃぶりつきました。

あきらさんは女房のパンティーを脱がし、オマ〇コの裂け目に指を這わせます。

あきら「由紀子、もうベチョベチョでヌルヌルになってるよ。チンポが欲しくて仕方ないみたいだな」

女房「あ~んアンアン、う~、いいーいいー、もう我慢できない、どっちでもいいから早く入れてよ、早く~」

女房は甘えた声をあげてペニスをおねだりします。

先にオマ〇コに挿入したのは、あきらさんでした。

女房「ううう~う、あ~あ~あ~、い~い~」

あきら「欲しかったんだろ、俺のチンポ。好きなだけ咥えろよ」

女房「あ~いいわ~、すご~い、チンポいいー、もっと入れてー、奥までー、あ~」

女房は、すでに盛りのついたメスになっています。

先生は女房の顔に跨って、口にペニスをねじ込みました。

女房「う~う~、お~お~お~」

あきらさんがペニスを抜くと、今度は先生が女房を床に四つん這いにしてバックで挿入しました。

女房は先生の腰の動きに合わせて激しく腰を動かします。

女房「あ~、は~は~は~、もうダメー、もうダメー、もういきそー、あ~ア~ア~、ウォ~ウォー」

女房が逝ってから先生がペニスを抜くと、オマ〇コからは愛液が溢れ出てきました。

先生はまだ放出せずにビンビンのままです。

あきらさんは、だらしなく開いたままのオマ〇コを舐め回します。

あきら「由紀子の蜜は美味しいよ」

舌を尖らせて膣口に入れたり、お尻の穴を舐め回したりしています。

あきらさんはお尻の穴にクリームを塗って、ペニスを突き刺しました。

女房「ウォー、オ~オ~、ダメー、そんなすぐに~、あ~あ~、おかしくなるー」

私は妻の喘ぎ声を聞きながら、ドアの外でペニスを擦ってしまっていました。

しばらくして3人は和室へ移りました。

和室は女房があらかじめ布団を二組敷いています。

和室へ移ってからも、3人は布団の上で絡まりあっていました。

先生とあきらさんは女房の身体中を舐めまわします。

女房は身体を仰け反らせて悶え狂っていました。

女房「あ~、あ~ああ~ん、感じ過ぎちゃうー、もうダメー、チンポが欲しくておかしくなっちゃうー」

先生「由紀子は本当にスケベになっちゃったね、もう淫乱奥さんだね」

あきら「子供がこんなところ見たら不良になるよ。ご主人が見たらどう思うかな」

女房「イヤー、そんな事言わないでー、ダメなの~、もう身体が言うことを聞かないの~」

先生「また入れたいのか?」

女房「入れて~、入れてよー、メチャメチャにしてー、いっぱいしたいー、欲しいー、早く、早く入れて~」

もう女房は、完全に二人の虜になっています。

チンポを入れてもらうためなら何でもする、淫乱女となり果てていました。

先生は女房の手首を紐で縛り、脚も伸ばせないように縛りました。

口はタオルで猿轡をします。

これから妻は何をされるんだろうと、私の中に不安と期待が交錯しました。

四つん這いにされて動く事が出来ない女房のオマンコは開いたままで、大陰唇も小陰唇もだらしなく開ききっています。

先生とあきらさんのチンポはガチガチに勃起して、天を指すように隆起していました。

先にあきらさんが挿入して腰を振り始めると、女房はすぐに喘ぎ始めました。

女房「う~う~、ウウー、う~」

あきら「どうだ、いいか、欲しがっていたチンポだぞ、いいだろう」

女房は頭を大きく上下に振り、頷きます。

あきらさんが抜くと、すかさず先生がチンポを入れます。

二人で交互にチンポを入れまくり、女房に休む暇を与えません。

先生「どっちが誰のチンポかわからんだろ?分かるか?」

あきら「ほらほらいいだろ、このスケベ女」

先生「旦那のチンポ以外なら、誰のチンポでもいいんだろ?」

あきら「毎日俺たちのチンポを想像してオナニーしてるんだろ?」

先生「旦那や子供にも由紀子のオナニー見せるのか?」

二人は辱めるような言葉を投げかけて、女房の羞恥心を徹底的に刺激します。

女房は首を大きく横に振って、必死で否定していました。

先生「中に出して欲しいか?オマ〇コを俺たちの精子でいっぱいにして欲しいんだろ?」

その言葉を聞いた女房は、尻を振りながら大きく頷きました。

その女房の姿を見た瞬間、私は衝動的に和室に踏み込んでいました。

「由紀子何をしてるんだ!何ですか先生達!」

先生「田中さん、やっと来てくれましたか。私たちは田中さんが覗いている事を奥さんから聞いてたんですよ」

あきら「ご主人公認で、奥さんは僕達のチンポを受け入れているんですよね?」

先生「ご主人も興奮するでしょ?覗きながらセンズリしてたんでしょ?」

「何だ由紀子、喋っていたのか!」

女房は首を縦に振って頷きます。

あきら「あお~、おおおおおー、いくぞ~、出すぞ~、奥さんの中に出しますよー、良いですか?」

あきらさんは、喚くと同時に女房の膣の奥に射精しました。

今度は先生が手の紐を解いて、女房を仰向けにします。

だらしなく開ききり精子を垂れ流す女房のオマンコに、先生が巨大なペ〇スを挿入しました。

先生が勢いよくピストンしながら私に話しかけます。

先生「田中さん勃起しているんでしょ?センズリして奥さんの顔にかけたらどうですか?」

三人の痴態をずっと覗き見ていた私は、ちょっと擦っただけですぐに女房の顔に精子を出してしまいました。

先生「ほんとに早いなあ、もういっちゃったんですか。そんなんじゃ奥さんも満足できないでしょ」

私が出した後も、二人は激しく動きながら繋がっていました。

女房は先生の背中に手を回し抱きつきます。

そして先生が猿轡を取った途端、女房は大きな声で喘ぎ始めました。

女房「あお~、あ~あ~、いい~いい~、もうもう狂いそー、あ~あ~あ~、いいーいいー、あああああー」

女房「あなた~、あなた~、すごい、すごいよ~、ダメー、いく~いく~、いってーいってー、もういってー、ひろし好きー、だしてー、もうだめー、ああああ~」

脚の紐もほどけて、女房は両手両足を先生に巻きつけながら逝きました。

女房が「あなた」と言っていたのは、私でなく先生のことでした。

すでに女房にとっては、先生はご主人様なんです。

次の木曜日も、またやってるかと思いながら仕事を終えて帰宅しました。

帰ると玄関が締まっていたので、女房は診療所かなと思いましたが玄関には男物の靴があります。

それは見覚えのある伊藤先生の靴でした。

『やっぱり来ているのか』

そう思いながら家の中を探しますが、一階にはいません。

二階へ上がっていく途中で、女房の喘ぎ声が聞こえました。

「あ~、う~、ああ~、すごいー、いいわ~、あ~あああああー、ひろし~」

私たちの寝室から女房の喘ぎ声が聞こえます。

寝室の扉越しに耳を立てると、先生の声も聞こえました。

「由紀子いいだろ、おれのちんぼいいだろ、どうだ」

「いいの~、すごくいい~、ひろしのチンポいい~、また中に出して、膣の奥に出してー」

私がドアを開けても、二人とも気付きません。

部屋の中は暖房でムッとしており、むせかえるような淫臭が充満していました。

先生の巨大なチンポがオマ〇コに突き刺さっていて、女房は狂ったように腰を動かしています。

結合部は愛液と中出しされた精子で溢れかえり、ジュボジュボと水音をたてていました。

「もう何回目ですか?由紀子は何回逝ったの?」

私が声を掛けると、二人はビクッとして振り向きました。

「ご主人お帰りなさい、びっくりしましたよ。朝から奥さんのオマンコ頂いていますよ。もう4回目です」

「あなた、もう何回逝ったかわからない。ひろしのチ〇ポ入れていないとダメなの」

「奥さんはもう、僕のチンポ無しでは生きていけないみたいですよ、毎日でも入れたいって言ってます」

先生はバックの体制で、女房の手を引っ張り手綱を引くようにして腰を突き入れています。

「ご主人もしますか?ズボン脱いでください。後ろに入れますか?」

そう言うと先生は仰向けになり、女房が上から巨大チ〇ポをオマ〇コに収めました。

先生は女房の身体を抱き寄せて尻肉を広げ、「奥さんの穴を塞いでくださいよ」と言います。

「貴方、お願いお尻に入れてー、もう我慢できないから早く~、一緒にいきましょ~、あ~あ~あああ~」

私は急いで裸になって、既にガチガチに勃起した肉棒を女房のお尻に突き刺しました。

「あお~あお~、お~おおおおお~、すご~いすご~い、どっちもいい~、たまらない~、だめよー」

3人で繋がって、それぞれが腰を動かしながら快楽を貪ります。

「お~お~お~、由紀子もう逝くぞ~、逝っていいか~、また出すぞ~」

「ひろし~、来てー来てー、いっぱい出してー、貴方もお尻の中に出して~、ああああああ~あ~」

「由紀子、もうだめだ、俺も出すぞ~」

「お~、うお~、おおおおおお~」

3人同時に逝きました。

私は抜くとすぐに萎えてしまいましたが、先生のチ〇ポはガチガチのままです。

女房は役に立たない私のチ〇ポは無視して、先生のチンポを丁寧に嘗め回し綺麗にします。

その後は私の存在が無いかのように、女房は昼まで先生のチンポによがり狂いました。

私は夜勤明けで疲れていたので寝てしまい、昼からは二人で出掛けてしまいました。

夜帰ってきた女房に聞くと、二人で映画を見に行ったみたいです。

女房は先生と映画を見に行き、平日の昼間で客が少なかったので映画館の中で繋がったそうです。

女房は初めから下着を着けずに行ったそうで、映画館の中でのセックスを期待していたのでしょう。

館内では人が少ない後ろのほうに座り、映画が始まるとすぐに先生が女房のスカートを捲ってオマ〇コを触ってきました。

女房も、先生のチ〇ポを取り出してフェラをしたようです。

女房はそのまま先生に跨って、ガチガチの巨大チ〇ポを挿入しました。

そして先生の精子を全て膣内で受け止めました。

絶頂の瞬間は他の客に不審に思われるといけないので、ハンカチを咥えて耐えたそうです。

女房は、下着を着けていないオマ〇コから精子を垂れ流しながら映画館を出ました。

そして先生に診療所に連れていかれると、そこでも裸になって絡み合いました。

診療所にはあきらさんが待ち構えていて、二人のチ〇ポで交互にハメられたそうです。

その後私は、ちょっとした事故を起こして入院してしまいました。

今は自宅で療養中で、寝たままで動けない状態です。

そんな私のことなど眼中にないように、伊藤先生は今日も朝から下の和室で女房と淫らに交わっています。

私が入院中は、自宅や診療所でやりまくっていたようです。

病院から自宅に戻ってみると、私たち夫婦の寝室が模様替えされていた事に驚きました。

もともとグリーンが基調になっていたのですが、カーテンもシーツもベッドカバーも全てがピンクで統一されていました。

撮影用のカメラは、ベッドに向けて固定されています。

今も一階の女房の喘ぎ声を聞きながら、私が入院中に二人のSEXを撮影した動画をTVで見ています。

二人の痴態を見ていると、身体は動かせないのにペニスは苦しいぐらいに勃起してしまいます。

画面の中の女房のオマ〇コは、先生の巨大なペ〇スに慣らされてだらしなく開いたままです。

画面の中では、二人はありとあらゆる体位で貪るようにSEXを繰り返していました。

先生の調教のおかげか女房は以前よりヒップが大きくなったようで、プロポーションもより綺麗になりました。

一階の居間の方が静かになり、女房が裸のまま私の昼食を持ってきてくれました。

「よかったか?よく飽きずにずっとやってられるな」

「ひろしとすると、逝っても逝っても欲しくなるの」

女房は汗と精液まみれの身体をくねらせながら、先生のところに戻っていきました。