借金のカタとして妻を奪われ興奮する変態夫

祝福された新郎
私は京子と言う28歳の女性が好きで、なんとか結婚を約束させ式場まで予約しました。

私は京子との間が破談になる事を恐れ、慎重に付き合い、婚前交渉もありませんでした。

そして結婚式の10日ぐらい前、いつものように京子と呑みにゆくと、京子から人に騙されて大きな借金を背負ってしまったと聞かされました。

友達のご主人の会社保証人になって、その会社が倒産して2000万円の借金を負わされる事になったと云う。

しかも、その借金は元は200万円程度だったのが高利な金融業者のため、膨らんで2000万円にまでなってしまったと言うのです。

そして、結婚式の10日前に金融業者が京子の一人住まいのマンションに取り立てに来たと言います。

私との結婚どころではないと、京子は言うのですが、私は京子のために結婚を諦めないつもりである事を伝えました。

さらに金融業者は、京子に身体で支払えと言っていると言うし、また、京子もこれに応じるしかないと言います。

金融業者が来ると言う結婚式の3日前、京子のマンションへ私は出かけました。

チャイムが鳴ると、3人のヤクザが入ってきました・・・

「よおぅ、ネェちゃん、身体で返済すると、よく決心してくれたなぁ、おぉ、男と一緒か」

「すみませんが、私は京子さんと明後日結婚する者です。一緒に返済しますから、話し合いをしたいのですが」

「馬鹿やろう!、オメエ、保証人は一括返済なんだヨ、今2000万用意してんのかよ、こら、おめぇ」

「いっ、いや、その、これから・・」

凄みのあるデカイ男が「おもしれえじゃねえか、結婚すんだろう、人妻になんだろう、おもしれえぜ、おい、結婚しろよ、なぁさっそく結婚式の日から客を取るんだよ、なぁ池!」

「おう、そりゃおもしれえな、結婚初夜をよ~、亭主の替わりに抱くってんだもんよ、高く売れるぜ、へぇ、なあ、ようし、京子、おめえ結婚式の日の泊まるホテルを教えろ、なぁ、新婚旅行は中止だぜ」

「は、ぁ、い、××ホテルの××室です」

京子はヤクザ風の男達にすっかり言いなりになっています・・

「京子、おめぇ、何回この男にオマンコやらせたんだ、言ってみろ、数え切れねぇか」

「あ、いえ、一度も」

「おう、まだヤッテねぇのか、そりゃいいな、おい、亭主よ、おめ、勝手に京子とオマンコするんじゃねぇぞ、いいな!京子、お前も亭主にヤラせんじゃねえぞ、いいな、それからピル飲んでるよな、この前言ったもんなぁ?」

「あぁ、はい」

男は京子に結婚初夜に客を取る事を命じると帰って行ってしまいました。

そして、ピルを既に売春する事を京子も承諾していたようです。

結婚式の日、私はすっかり借金取りのヤクザの事も忘れて、祝福された新郎として披露宴を終えました。

京子と披露宴会場を出ると、あの、ヤクザが三人と、中年男が5人と立っていました。

「いよおぅ、オメデトウを言いに来たんだぜ、ほら、本当に花嫁だろう、今夜が初夜ってわけよ、なぁお客さんよ」

男達と京子とホテルの部屋へ向かい、私達は順番にシャワーを浴びるよう命じられました。

私と京子はバスタオル一枚です。

「じゃぁ、はじめよか、うん、京子、こっちに来い!、それからよー亭主は裸でいろよ、きっとおっ立っちゃうぜ、ほれ」

私は、でかいヤクザにバスタオルを剥ぎ取られてしまいました・・

「京子、いいなぁ、それじゃ、お客さん、結婚初夜の亭主とまだしてない花嫁のオマンコを見ましょう、まず会費払ってもらいますぜ」

ハゲた太った男は「ヤレンだろうなぁ、池さんよ、」

「たっぷりできっから、ほら、金」

5人の中年男達は、金を数えて50万円払いました。

「京子、まちがえんなよ、250万だけどよ、客斡旋してんのオレたちだからよ、まぁ、お前は50万だなぁ」

京子は思わず「そ、そんな・・」

と言い、下を向いてしまいました。

「よし、裸見せる前に洋服をそっちで着てこい!それからストリップだ!」

京子は言う通り、浴室へ着替えを持って行き、洋服を着て戻ってきました。

新婚旅行で着る予定だった、ジーンズのミニスカート、クリーム色のセーター、「おう、短いスカートがたまんねぇなあ、よう、京子」

「よし、京子、ベットの上でしゃがんでみな」

「そうだ、パンツ見えるようによ、ほら、脚開けよ」

中年男はジーンズのナマ脚の先に見える白いパンティーに釘付けになっています。

京子は恥ずかしさで「いゃっ」

と小さく言いながら脚をどんどん開いて行くのです・・私のイチモツは興奮で既に立ってしまい、さらに、カチンカチンになってしまいました。

「お客さん、たまんねぇだろう、亭主の替わりにお客さんが抱けるんだからよ、おい、亭主のチンポコ見ろよ、もうおっ立ってるぜ、おもしれえ、京子、ちっと摩ってやんな」

太ったヤクザは「亭主とヤラせても、つまんねじゃねか」と言いました。

「意地悪してやんのさ、お客さん、亭主にはヤラせねぇでセンズリ扱かせますよ、その前なぁ、京子、ほら、摩れ!」

京子は私の所はゆっくりと歩いてくると、私のイチモツを摩りだしました。

中年男達は立っている京子の脚を開かせ、ミニスカートの中を下からのぞいています。

京子はどんな気持ちで私のイチモツを摩っているのでしょうか。

一分ぐらい経っと、「京子、もう止めろ、亭主は終わりだよ、よし、平本、ビデオと写真だ、撮影しろ」

私は京子にすこし摩られた事で、そして、その下で中年男が京子にスカートの中を覗いている事で、よけい興奮してしましました。

もっとして欲しかった、イカせてほしかった、京子を抱きたかった・・・のですが・・・

平本と言う男はビデオカメラを取りに行き、撮影を始めた。

斎藤と言う男はポラロイド写真を撮りはじめました。

「よし、京子、ベットに立ってストリップだ、上は全部脱げ、ちょっとづつ見せながらやるんだぞ!」

セーターを脱ぎかかると、ヤクザの一人がセーターを取り上げ、ブラジャーを外すとブラジャーを取り上げました。

「よし、そしたらそこでしゃがめ!またパンツ見せてやれ、脚開くんだ」

京子は中年男達に見えるようにナマ脚をちょっとづつ開きました。

中年男達は前に顔を出して、京子の白いパンティーを見つめています。

「ようし、お客さんジャンケンして勝った人からパンツ脱がしてやんな」

「おう、お」

中年男達は争ってジャンケンをして、あのハゲで太った一番嫌らしいオヤジが京子のパンティーに手をかけました。

オヤジは京子の太ももに頬ずりしながら、パンティーをちょっとづつ脱がしてゆきました。

片足にパンティーを巻きつけておいて、太ももに頬ずりしながら、いきなり京子の膣へ指を入れました・・「おぉ、やっぱりもう濡れてるよ」

ハゲオヤジは感激したように言うと、指をピストンしだした。

ピチャピチャ、京子も男達に見られながら、辱められる事で興奮したのでしょうか、京子は「あぁ、あぁぁあぁぁぁぁ」

オヤジの指の動きに合わせてちょっとづつ喘ぎ声を出しました。

「おい、京子、おまえ、マゾか、・・そうか、入れられてぇんだな」

「あぁぁ、あ・・」

「京子、濡れてんじゃねぇか、なぁ、おめえ、廻されてぇ欲しいんだろう、いろんな男にヤラれんのがいいんだろう、ほら答えろよ」

「あぁ、はぁ、はい、あぁぁぁぁ」

「ようし、素直じゃねぇか、ようし、ようし、お客さんのオチンチン舐めてヤンな!」

「おぉ、亭主とはシナイのか、たまらんなぁ」

とオヤジが感激して言うと、オヤジは自分でズボンを脱ぎ、裸になりました。

オヤジは若い人妻を、それも結婚初夜に亭主にサセないで身体をもて遊ぶ喜びで、すでにイチモツは立っていました。

「他のお客さんも裸で待っていてください、この人妻には亭主とはヤラせませんから、お客さんに存分楽しんでもらいますから」

中年オヤジは裸になるとみなイチモツが立っていました。

「亭主はヤリたくないのかねぇ、いい女じゃないか、たまらんなぁ」

この雰囲気は、みんな物凄い興奮で、京子も例外ではなかったようです。

京子はオヤジのイチモツを口に含み、オヤジは出し入れを楽しんでいます。

「京子、玉も摩ってやれ!」とヤクザから声が飛びます。

京子は命令通りに、ハゲオヤジの玉を両手で摩りながら口でピストンをしてあげます。

「たぁ、たまらん、こ、これじゃすぐイッちゃうよ、入れてぇなぁ」

オヤジは興奮しきった様子で挿入を訴えました。

「京子、横になって脚開け、濡れてなかったら自分で濡らすんだ、いいな」

既に濡れそぼった京子の膣は男のモノを受け入れる体制はできているようです・・・「ご、ゴムは、付けてくれるの・・」

京子は精一杯の女の抵抗の声を上げました。

「馬鹿、ピル飲んどけっていっただろう、ナマだよ、お客さん、そのまんま入れてかまわないですよ」

無残にもハゲのデブオヤジは京子にナマのままイチモツを挿入してしまいました。

そして、老練の櫃来いようなゆっくりのピストンを始めたのです。

正常位で、京子の上にかぶさったオヤジは、京子のうなじ、頬、などに頬擦りしながら、ピストンを楽しみます。

「あぁ、はぁあぁ」

京子の喘ぎはだんだん大きく、なります。

長いピストン、京子は絶頂に追い上げられているようです。

「あぁ、だめ、あぁ、」

「何が駄目なんだよ、おめぇ、イキていのか」

「あぁ、あぁ、はあい、イキ、あぁ、そうです」

その声を聞いたオヤジはピストンをどんどん早めます。

「あぁ、イッちゃう、あぁ」

「イクってよ、お客さんよ、じらしてやんなよ」

すると、オヤジはピストンを中止して、イチモツを引き抜いて見せました。

「イヤン、あぁ」

京子は絶頂直前で、放り出されました。

そして、またオヤジはナマのイチモツを挿入してピストンを開始し、京子がイキそうになるとイチモツを抜きます。

京子はもう半狂乱です、このままだと、この男達の奴隷になってしまいそうです。

そして、じらされた京子はとうとう屈服の言葉を・・「お願い、はぁ、ねぇ、イカせて、お願い・」

「お客さん、イカセテ欲しいんだとよ、でもな、京子、お客さんがイッてねぇのに失礼だろうが、なあ、でもイキてぇんだろう?」

「はぁい、イカせて下さい」

「そうか、じゃぁ、しょうがねぇな、それじゃ、明日からおめぇ達夫婦はうちの事務所に住み込みで働いてもらうぜ、いいんだな」

「はぁ、そんな、あぁ・・でも・・」

「イキてんだろう、お客さん、少しピストンしてやんなよ、まだイカセねぇで・」

オヤジは「本当に亭主にはさせないんだな」

「あぁぁ、はい、させません、イカせて、お願い、あぁ、お願い、イカせて」

そしてヤクザが「言う事聞くな?」

「あぁぁ、はい、何でも言う事聞きますから」

「おい、亭主、聞いたな、お前達は明日から住み込みだ、いいな、よし、イカせていやんなよ」

オヤジはスパークをかけ、京子は半狂乱になって絶頂を迎えました。

「あぁ、あ、イク、あ、イク、イク、イク」

京子は絶頂でピクンとしています。

オヤジは、絶頂の余韻を楽しませるため、暫くじっとしていました。

そして、オヤジの本格的なピストンが始まりました。

「あぁ、あぁ、また、あ、あぁ、イキそう」

京子はまた絶頂が近づいているようです。

「オレもイキそうだよ、奥さん、はぁ、はぁ」

「お客さん、そのまんま、中で出してかまいませんから、おい、亭主、見ときなよ、めったにみられねぇぜ、新婚初夜に他の男に中出しされる人妻だからよ」

「あ、うぉ、」

「イヤン、イク、あぁ、イク、イク、あぁ」

京子とオヤジは強く抱きしめながら、オヤジは京子のナマの膣ヒダに締め付けられながら、堪えきれなくなった射精をそのまま、京子の蜜壷の中にありったけの精を吐き出しました。

オヤジも、京子もピクンとして、しばらく、抱き合っています。

既にオヤジのイチモツの突き刺さった京子の膣の淵からは、オヤジの精液が少しづつ溢れています。

「あぁ、気持ちよかった」

暫く余韻を楽しんだオヤジは、京子の中からイチモツを引き抜きながら満足そうに言いました。

今日始めて合ったスケベ中年オヤジにナマで嵌められた京子の股間からは、オヤジの出した精液が大量に溢れ出てきました。

ポラロイド写真をパチパチ撮ります。

「京子、お客さんだろう、土下座してお礼ぐらい言え、あれだけ良い思いさせてもらったんだからよ、それから次のお客さんに失礼だから、オマンコ洗ッテ来い」

「有難うございました」

京子は土下座してお礼をいいました。

「何が有難うだ、京子、オマンコしてくれて有難うございましただろう。亭主の代わりに中で出して頂いて有難うございましただろう。ほら言え!!」

「主人の変わりに、お、オマンコして、な、なかに出して、頂いて、あ、有難うございました」

京子は次の客を相手するために、樹液を洗いに行きました。

次の客は、入歯を外し、ヨダレを流しながら京子に挑みかかって行った。

男達は散々京子の膣をもて遊びながら、京子の膣内で精を爆発させた・・・

そして、5人のお客を相手し、5人に中出しされた京子はぐったりしてベットに横たわっていました。

「京子、よかったようだなぁ、イクってよ、何度悶えたんだかわかんねぇよな。オヤジによ、亭主に替わって中出ししてもらってよ、嫁さんがそのお礼を言ってんだからよ、亭主もたまんねぇだろう、お立っててるもんなぁ」

京子がシャワーを浴びにあるいて行きました。

「おい、斎藤、ポラロイド写真かしてやれ、亭主はセンズリでもしなきゃおさまんねぇだろうからな」

中年オヤジ達は満足げに「亭主にはセンズリで処理させるのか、今日はいい思いさせてもらったなぁ池さん」

ベットへポラロイド数枚を置いて、男達は別の部屋へ京子を連れて出てゆきました。

私は一人部屋に残され、京子の中出し写真を見ながら手淫を始めました。

興奮して、興奮して、いい大人の男が震えながら自慰をして射精したのです。

私はこんな事をして満足してしまうのでしょうか。

社長に気に入られる
結婚式の翌日、私と京子は身一つでヤクザ風の男たちに連れられ、彼らの事務所へ行きました。

事務所は6階建で、5階6階がワンルームマンションになっています。

京子は5階の501号室、私は502号室へ入れられました。

一体この後どうなるのでしょうか・・・不安です。

太ったヤクザは斎藤と言い、意地の悪い池さんと呼ばれていたヤクザが池田、そしてただ助平なチンピラは平本と言うらしいのです。

平本は面白がって婦人下着売り場や女性服売り場へと出かけ、まるで10代のコギャルでも着るような短いスカートばかりを選んで買ってきた。

京子は自分の年齢から恥ずかしいと言いましたが、平本は無視して、結局、コギャルのような前にボタンのついたセクシーなマイクロミニスカートなど、どれも生足がセクシーな、男には刺激的なものを京子に渡しました。

池田が中年男と来ました。

「うちの社長だからな、失礼のないようにな!」

社長と言ってもヤクザの社長のようです。

「社長、こいつらは夫婦でして、昨日結婚式なんでさぁ、この男テメエの女房を他の男に嵌めされてるのを見てチンポコお立っててやがったんでさぁ」

「ほう、それでこの女と亭主はヤッたのか?」

「いぇ、ですから、コイツ、センズリで」

「おもしれえなぁ、池、それじゃ、人妻を抱いて、亭主がそれを見てセンズリっていうのはどうだ!!なぁ」

「そうなんでさぁ、それで亭主の目の前で人妻を横取りして嵌めて、横で亭主が悔しがってセンズリ扱いてるのを横目で見ながら、人妻の中にナマで出すっちゅうのは高く売れまっせ、社長」

「それでいこう、それでだ、おめ達にはよ、働いてもらわなきゃなんねぇからよ、女は30万、男はセンズリ扱くだけだからよ、まぁ5万だな、池、どうだ」

「へい、住まいもいらねぇしよ、メシも食わしてやろうってんだから、それによ、亭主には酒ぐらい呑ましてやるからよ、いいだろう」

「金は返済に廻してもらうからよ、まぁタバコ銭ぐらいはやるけどよ」

「よし、女、おめぇ京子って言ったな、なぁ、なかなかいい女じゃないか、スカートめくってみせろ、しゃがんでパンツ見せて見ろ」

京子がもじもじしているのを見て池田が「おい、京子、社長の言う通りにしろ、ちゃんと返事ぐらいしろ」

「はい、あぁの」

京子はおずおずと社長の目の前でしゃんがんで脚を開いて見せました。

「う~ん、たまらんなぁ、パンツ下ろしてオマンコ見せて見ろ」

「京子、社長がおっしゃってるだろう、お願いしろ、お願いしてやるんだ」

「あ、い~い、そのままパンツおろしてみろ、女、ほら」

京子は言われるまま指を、開いた脚の元にある白いパンティーを下げました。

「おおぅ、もっと自分の指で開いて見せろ」

「はい、これでよろしいでしょうか」

京子は脚を一杯に広げて、指で膣の皮を引っ張って中が見えるようにしました。

「よし、女、マンズリしたくなったろう、指を出し入れしいいんだぞ」

「ほら、お願いしろ」

「あぁ、はい、ありがとうございます。指を入れてよろしいでしょうか」

「うぅ、ふぅ、よしよし、いい女だ、入れろ、入れろ」

京子は社長に見えるように右手の人差し指をゆっくりと膣の中に挿入しました。

「いいんだぞ、出し入れして、濡れてるんだろう」

「はい、濡れております。ありがとうございます、指を動かさせていただきます」

京子は指を出し入れしはじめた。

「お~おう、たまらんなぁ、マンズリさせてもらって満足か」

「あぁ、はい、満足です。あぁぁ」

京子はすぐに喘ぎ声を上げはじめました。

「オマンコの匂いがしてきたなぁ」

クチュクチュ音が聞こえます。

「おう、スケベな音がするじゃないか・・・女・・・もっと早く動かしたいだろう」

「あぁ、はい、もっと、激しくしてよろしいでしょうか」

「おう、もっと早く動かせ」

京子の指の出し入れが早くなりました。

もうクチュクチュからピチャピチャへ音がかわり、京子の指はひとりでに膣内をかき混ぜています。

「あぁ、あぁぁぁ、あぁ」

京子の喘ぎはだんだん大きく、髪を振り乱し、しゃがんでいられないぐらい乱れ出しました。

それと同時にだんだん指の出し入れが激しくなります。

そして、しばらくすると「あぁぁ、イキそう、あぁ、イッテもいいですか」

「うん、たまらんなぁ、イキたいか」

「あぁ、京子、はぁ、イキたいです。あぁぁ」

「イキてたいか、そんなに急がないでもいいんだぞ、もっと楽しんだらいいじゃないか」

「あぁぁ、あぁぁ、でも、イキそう、イッキそうなの」

「ようし、しょうがないな、池、ささえてやれ」

「へい、」

池田は京子の背中をささえ、絶頂で倒れないようにした「よし、イッテもいいぞ、女」

「あぁ、あ、ありがとうございます。あぁ、あぁ、イカセていただきます」

京子の指の出し入れの速さは絶頂に合わせて猛スピードです。

「い、あぁ、い、イク、イク、あぁあぁぁ、イク、イク、イク、イク」

一瞬指のピストンが止まったかと思うと、膣ヒダが京子自身の指をくい締め、絶頂にヒクついているようです。

京子がしゃがんでいる前に、女の恥液を撒き散らしながら、カックン、カックンとしてイキました。

京子はイッタ後もしばらく指を膣に入れっぱなしで、社長の前に倒れこんでしまいました。

「おい女、マンズリして満足か」

「はぃ、あぁ、あの」

「おう、そうか、チンポコが欲しいんだな」

「はい、どうかオチンチンを入れていただけませんでしょうか」

池田が「馬鹿ヤロウ、教えた通りに言え、ナマでだろこのアマ!!」

「あぁっ、あ、すみません。社長さん、ナマで、コンドームしないで、オチンチンをいれていただけませんでしょうか」

社長はニヤニヤしながらズボンを脱ぎました。

社長のイチモツは硬くなって立っています。

「前儀はいらんだろう、マンズリで濡れてるからな、まだ濡れ足りないならマンズリしてもいいんだぞ」

「いっえ、あ、もう、そのまま入れてください」

社長は満足げに上着、シャツを脱ぎ、真っ裸になって京子の上に乗っかって行きました。

京子の肌を楽しみながら、イチモツをそゆっくりと、そのまま挿入しました。

「おい、亭主、センズリしてもいいぞ、たまらんだろう」と言いながらピストンを始めました。

すると池田は「テメェ、社長がセンズリ扱いてもいいって言ってんだろう、お礼ぐらい云え」

私は興奮と恐怖で「あ、社長、ありがとうございます」

私はカチンカチンに固く、立ってしまっているイチモツを握り、カリの部分を集中的に指でさすりながら、本当は興奮で早く動かしたいのですが、男達の前で射精まで見せるわけにはいきません。

「おう、女、おまえの亭主がセンズリ始めたぞ」

「あぁぁぁ、はい」

「はぁ、はぁ。この、はぁ、オマンコたまらんぐらい締まるなぁ、いい女だ、池よくやったぞ、」

「へい、ありがとうございます」

「池、おまえがこうしなければなぁ、こんなにいいオマンコを、よ~、この亭主が毎晩楽しんでいたかと思うと、腹が立つわ、いいか、亭主、はぁはぁ、今後この女のオマンコ使わせんじゃねぞ、センズリだけにしろ、わかったなぁ」

だんだんピストンが激しさを増してきます。

「しゃ、社長、あぁぁ、イキそうです。あぁあぁぁ、一緒にイッテ下さい」

「おう、はぁ、はぁ、オレもイキそうだ、亭主もセンズリでイッテもいいぞ」

「あぁぁぁ、社長、なか、なかで、中で出して、お願い、あぁぁ、中でイッテ下さい」

猛烈な社長のピストンで、二人は絶頂を迎えました。

京子は「なか、なかで、中で出して」

と池田に教わったように中出しを懇願続けて、女の喜びの時を迎えた。

「お、おい亭主、中で出してくれって言ってるぞ、あぁぁ、うぉ、う、う」

社長はピクンと動きがゆっくりになりました、射精が始まったのでしょう。

社長と京子は暫く余韻を楽しんでそのままです。

「おう、ピクピクするな、」

京子の膣と社長のイチモツは互いにピクピクさせながら、男と女の快楽を楽しんだ者だけに与えられるスキンシップを楽しんでいます。

社長はさぞ満足なのでしょう、射精が終わってもまだ京子のうなじを頬ずりして肌を楽しんでいます。

「いい女だ、池、亭主には絶対サセるんじゃねぇぞ!!勿体ネェ!!」と言いながらイチモツをゆっくり抜きました。

膣からは社長が射精した精液がゆっくりと垂れて流れてきます。

社長は無言で京子の顔にイチモツを向けました。

京子も無言で口できれいにしてあげています。

「判ってますわ、昨日も亭主にはセンズリ扱かせておきましたら、社長、それで、亭主は一度も京子とはヤッテいないんですよ」

「そうか、一度もか、亭主もやりてぇだろうな!!はぁはぁ・・・まぁ安心しろ、おめぇにはセンズリぐらい不自由なくやらせてやるからよ」

「社長、ちがいますぜ、亭主にはセンズリさせんのが売り物でっせ、へっへっ・・・」

「女房は他の男と中出しで、亭主はセンズリか、売れるぜハァ、ハァ・・・」

そして残酷にも池田は私に「おい、そこのウェットティッシュで社長と京子のオマンコを拭くんだ」と命令しました。

結婚しても一度もセックスを許されない夫の私が、愛する妻をナマで嵌めた憎い男の性器を、しかも、妻の膣内で射精を楽しんだイチモツを拭いて掃除してあげているのです。

そして、無残にも京子の中出しされた膣までも夫の私が拭いて始末しています。

これほど興奮した体験は今までありませんでした。

私のイチモツはこれ以上堅くならないぐらい堅くなっています。

そして、池田は「よし、二人ともそれぞれの部屋に戻れ」

社長は「おう、亭主チンポコはすげぇお立ってるな、部屋でセンズリ扱いてもかまわんかならハァハァ・・・」

私は部屋に戻ると、池田が来て、京子のパンティーを一枚放り投げました。

「センズリしたら、これに出せ、おめぇの女房のだぞ、ハァハァ・・・」

私は興奮で2回もパンティーの中に射精してしまいました。

翌日池田が部屋に来ると、そのパンティーをチェックしました。

「おう、センズリしたんだなぁ、随分出したな、何回もやったんだろう、てめぇで洗え、今日も使うからなぁ」

私は妻とのセックスを禁止され、自慰さえも管理されてしまったのでしょうか。

きっとセックスを禁止して管理をするためにここへ連れてこられたのでしょうか。

私と京子は、京子が男に抱かれる時以外は会う事も禁止されています。

初めてのショ-
翌日は3階の会議室へ呼ばれました。

池田が「おい、裸でこい、それから、センズリ用のパンツも持ってくるんだ」

部屋は50坪はあるフロワーで、下には絨毯が敷かれていています。

奥にテーブルを幾つも並べて、その上に絨毯が敷かれ、舞台のようになっています。

中央には布団が敷いてあります・・・下には30人程度の客が座っていました。

京子はミニスカート姿で、舞台に立っています。

池田が私に舞台の上に上がるように言いました。

京子と並んで舞台に立つと、池田がマイクをもって話を始めました。

「え、今日はお客さんにとっておきのショーです、この男と女は夫婦で、結婚したばかりです。亭主は結婚前からオマンコはしていないんでさぁ、そんで、結婚初夜からウチで働きたいっていうんで、オマンコ禁止してます。だから一度も亭主はヤッテない人妻ってわけです。この人妻は亭主とヤラネェって上に、ピル飲んでるんでナマで中出しされんのが好きなんですよ、誰とでもナマでやりてぇって言うんです、まぁ、亭主以外ならですがね。亭主はこの女が中出しされてるの見てセンズリ扱くのがいいって言う変態野郎なんでして、今日はそういうショーでして、そんで、3名だけ舞台でこの女とヤッテいただけるお客さんこれは5万ですぜ、見ているお客さんは1万ですが、他に女を10人用意してますからそっちでオマンコは3万、口なら2万、手コキなら1万上乗せして頂けばOKですんで、どれかお願いします。じゃぁ3人を抽選で願います」

客はザワザワしています。

京子のミニスカ姿と哀れなセンズリ亭主を見ています。

そして、3人がきまり、いよいよショーが始まります。

「よし、お客さん、舞台の前に集まって下さい、京子前に行け、脚広げて下から見えるようにするんだ、あとは、教えた通りにしろ」

京子は舞台の目に立ち、客が下からスカートの中が見えるようにしました。

そして、じりじりとしゃがんで、すっかりスカートの中の白いパンティーが見えるように脚を開いたのです。

京子は一番前の客に、「お願いです、オマンコさわって下さい」と言って恥部を前に出しました。

客は汚い手を京子のパンティーの上に当て、なで摩りだしました。

京子はそれに敏感に反応し、喘ぎを漏らしはじめました。

「あぁ・・・あっあぁ、お客さん、パンティー脱いでいい?」

「おう、脱げ、脱げ」

京子は悩ましくパンティーを片足だけ外し、片足にパンティーがぶら下がるようになっています。

既に私のイチモツはイキリ立って、それを池田が見て「お客さん、ほら、亭主のチンポコはおっ立ってますぜ、ほら隠すんじゃネェ」

私は仕方なく立っているオチンチンを見えるようにしました。

その時は既に京子は指を膣に突っ込まれ、ピチャピチャと音を立てています。

何時もに無く興奮しているのでしょうか、喘ぎ声が凄いです。

「あぁ、あぁぁ、突いて、もっと、早く、そ、そこ、はぁ、あぁぁイイ」

池田は「亭主にはサセていないんだよなぁ」

「はぁい、していません」

「どのくらいご無沙汰なんだ」

「あぁ、い、一度もサセていません」

「亭主とシタいか」

「あぁ、い、いえ、皆さんに、あぁぁ、オマンコして、なか、中で出して頂くのが、あぁぁ、いい、いいの」

「京子マンズリ見せるのも好きだよなぁ」

「あぁ、い、いえ、あぁぁ、はい、マンズリさせて頂いて、い、いいでしょうか、あぁ、させて」

「お客さんに聞いてみろ」

「ま、マンズリ、して、い、イクとこ、あぁぁ、見て、頂け、ま、ますか」

客たちは興奮し、やらせろ、いい女だ、亭主はセンズリしかさせていないか、などと会話が聞こえます。

「あ、ありが、とうございます、あぁぁ、マンズリ、見て、見て」

大勢の男に前で興奮している京子は、いきなり指を膣に突っ込み、早いピストンをはじめました。

前にいた客は京子のミニスカートを上に引っ張ってスカートの中でオナニーする京子の指の動きが見えるようにしています。

京子は既にびしょびしょに濡れているらしく、すぐピチャピチャ音を立てます。

池田はその音を客に聞かせようと、マイクを近づけました。

「い、いやん、はぁ、ずかしい、あぁぁ」

すると、池田は「おもちゃ使え、バイブじゃ当てているだけで動かすところが見えないからこれでヤレ」と言って張型を京子に渡しました。

京子は命令通り、すぐに張型を膣に挿入し、絶頂が待ちきれないかのようにかなり早いピストンを開始しました。

「今日は燃えてるじゃねぇか、なぁ、京子、感じるのか」

「あぁ、はぁい、感じる、の、はぁ、あぁぁ」

「おめぇの指使い、皆が見てるぜ」

「い、嫌ぁ、そんな、いわ、れたら、感じちゃう、あぁぁ、もう、もう、あぁ、」

「お客さんスケベな女でしょう。

マンズリするの見て欲しく仕方がねぇ女なんですよ、」

京子は池田の言葉によけい興奮して張型を強く、早く、ピチャピチャと抜き差ししています。

「あぁ、もう、あぁ、もう、イキそう、あぁ、あぁ、イッテ、い、いいですか」

「馬鹿、まだだ」

と言うと、池田は京子に突き刺さっている張型を抜き取ってしまいました。

京子は絶頂間際で、狂乱状態です。

「あぁ、お願い、イカせて、指でしていい、ねぇ、指でいいからさせて」

「じゃぁ、こんどは指使ってるところ見てもらえ」

京子は指を膣にもぐりこませ、絶頂に向かってピストンを始めました。

「あぁ、お願い、イカせて、イカせて、お願い、イキ、そう、あぁぁぁ、イクの」

すると池田は、京子の右手を掴んでオナニーを中止しました。

「あぁ、もう駄目、狂っちゃう、イカせて、イカせて、お願い、イカせて」

「そんなにマンズリ見せるの好きか」

「はぁい、あぁ、好き、好きなの、見て欲しいの」

「おめぇら夫婦揃ってオナニー狂か、じゃぁ、全員の精液オマンコに入れるって誓え」

「あぁ、はい、お客様、みんなの精液、オマンコに入れて下さい、だから、イカせて」

「指てイクのと、オモチャでイクのとどっちがいい」

「あ、あの、オモチャの方が、いいの」

「そうか、ほら、じゃイカしてやるぜ、感謝しろ、この変態アマ」

「有難うございます。イカせて頂きます」

京子は張型を手にとると膣に挿入してもんどこそ得られるであろう絶頂へ向けてせわしない出し入れをした。

イク寸前だった膣は20回もピストンを与えるとヒクツキ出し、「あぁぁ、イクの、あぁぁぁ、イク、イク、イク、あぁ、イク」

何度も焦らされた女体は、絶頂とともに痙攣し、ピクンピクンとして急に張型のピストンが止まり、いや、絶頂からピクンピクンと言う快楽の味わいに合わせて、少しづつ、だんだんゆっくりとピストンをして絶頂に浸っている。

倒れこみ、ミニスカートは既に女の愛液で濡れてシミがついている。

まだ、息が荒く、かなり大きな絶頂であった事を物語っています。

こんなに興奮するストリップショーは無いでしょう。

男達はそれぞれに興奮の叫びを上げています。

私も今にもオナニーを始めたくなるぐらい愚息はカチンカチンです。

池田は満足そうに京子に余韻を味わう時間を与えています。

「どうです、すけべ人妻のマンズリは、じゃぁ、3人のお客さんにオマンコしてもらいましょう。何やってもかまいませんが、売り物なんで身体に傷を付けるのは遠慮ねがいますぜ」

最初の客は、舞台に上がると服を脱ぎ、既に興奮でビンビンになったイチモツを見せびらかした。

最初に中出しできる興奮で、顔が引きつっている様子です。

男は京子のスカートを脱がせ、パンティーを片足から脱がせて放り投げました。

すると、池田がそれを拾い、「このスカート見て下さいよ、濡れ濡れですぜ、おい、亭主これをもっていろ」と言って私の方へ投げました。

同じ様に京子が脱がされたセーターもブラウスもスリップも私が持っています。

中央の布団のところへ行くと、興奮した男は京子にかぶりつき、ナマで挿入しました。

男はよっぽど興奮していたのでしょう。

それもそうです、客は全員興奮していて、私もたまらない興奮です。

男のいきなり物凄いピストンをしたのですが、京子はこれに反応して、「あぁ、い、入れて、くれて、あぁあぁぁ、ありが、とう、ござい、ます。はぁあぁ」

池田は、「亭主はこれ見てセンズリしますぜ、おい、横で見ながらセンズリしていいぞ、ほら、そのスカートに出すんだ、やれ」

私は命令されると、男と京子の繋がっているすぐ横に京子のミニスカートを敷き、股にはさみ、スカートごしにオチンチンを持って摩り始めました。

ミニスカートのちょっとゴワゴワした感触が玉袋を刺激して、すぐイキそうになりました。

しかし、男はものの1分もしないうちに「あぁ、イクっ」と叫びました。

すると池田が「京子」

と声をかけると「あ、ぁぁ、お願い、ねぇ、あぁ、ナカ、ナカで出して、その、あぁ、そのまま」

池田は「おい、亭主もセンズリでイケ、ほら」

男は興奮でもう動きが止まらないようです。

「あぁ~、イク」

と叫ぶと京子の中で射精を始めたようです。

「あ~、ううん」

男は射精を楽しんでいます。

「おい、亭主もイケ、イクって言うだぞ、お客さんが見てるんだからな」

私は惨めにもミニスカートごしにオチンチンを早く摩りだしました。

ミニスカートのゴワゴワが玉袋を刺激して、気持ちがいいです。

もうイキそうです。

「あ、イク、イキます」

私は叫んで京子のミニスカートの中に射精してしまいました。

池田は「どうです、お客さん、この亭主は他の男に女房を寝取られて興奮してセンズリするのが好きなんですぜ、おい、亭主、スカートに出したのを見せろ」

私は、セックスを禁止されている亭主の証として、ミニスカートの中に射精したザーメンを付着した部分を客の方に見せました。

そして、余韻を楽しんだ男は京子からイチモツを抜いて立ち上がりました。

「京子、中出しされたオマンコ、お客さんに見せするんだ」

京子は舞台の前に行き、脚をできるだけ開き、中出しザーメンが流れ出る恥部を前に突き出しました。

「ようし、亭主、京子のスリップでお客さんのオチンチンを拭いて差し上げろ、興奮させてもらったんだからな、そのあと京子のオマンコも拭くんだ」

今、京子の中に遠慮もなく中出しした男にひざまづいて、その満足したオチンチンをそっと拭いた。

「お客さん、どうですか、満足でしょう、亭主にセンズリさせて、人妻のオマンコに中出したんですから、最後はその人妻の下着で亭主に処理させてるんですよ」

「え、ええ、こりゃぁ、ほんと道楽ですね、興奮して直ぐ出しちゃいましたよ」

そして、客に中出しされた女性器を見せている横へ行き、客に見えるようにスリップで拭いた。

こんなのを見せられると客の興奮は陶酔にまで変化する。

二番目と三番目の客は興奮で待ちきれず、既に裸になりいきり立ったイチモツを自分で摩っているありさまです。

「よし、京子、次のお客さんが気持ちよく出せるように、オマンコ洗って来い、それから、亭主も出したんだからいつもセンズリ用下着でテメェのチンポコぐらい拭け、イカ臭せえからな」

私は、衆人の目の前で、自慰で処理したあとのオチンチンを京子のパンティーで拭いた。

そして、京子が戻ってくると「よしよし、次のお客さんどうぞ、前技なんて入りませんから、濡れてなかったらオマンコ自分で濡らすよう命令してください、なんでもありですから、なにしろ中出しですからね」

今度の男はイヤラシかったのです。

「奥さん、オレ布団に横になるから、オマンコみえるようにおれの顔を跨いで、自分でオマンコ広げてくれよ」

「はい、失礼します」

京子はそう言う、男に顔を跨いで、脚を広げ、自分の指で開いて見せました。

「しゃがんでくれ、遠すぎて見えないよ、もっと顔の近くで広げるんだ」

京子はちょっとづつしゃがむように、それでもお客の顔に触れないよう羞恥の部分を近づけました。

「奥さん、指マンコしてくれ」

「あ、はい、指でマンズリさせて頂きます」

京子は男の顔を跨いだカッコウで、自分の指を膣内に挿入してピストンを始めました。

「さっきみたいに、もっと早く動かしてくれ」

「あぁ、そんなぁ、は、はい、」

京子は男の命令に従ってピストンを早めました。

「さっきイク時はもっと早かっただろう、奥さん、もっともっと早くしてくれよ」

すると池田が「オラ、京子、これ以上早くできねぇぐらいピストンしていいって言ってくれてんだよ」

「はぁ、あ、い、」

京子は凄いスピードでせわしなくピストンを始めました。

「クリトリスも摩った方が気持ちいいよ、奥さん」

「あぁ、はい、あぁぁ」

京子は左手でクリトリスを猛スピードで摩りました。

「こんな、こんなオナニーしたら、あぁぁ、はあ、はぁ、早く、イッちゃう、狂っちゃっていいですか」

「奥さん、狂ってくれよ、」

「あぁ、イヤン、あぁぁ、このままイッちゃっても、あっぁぁいいですか」

「奥さんイクのか、しぶきがおちてくるよ、奥さん」

「もう、ぁぁ、こんな、感じちゃう、あぁ、こんな、早く、う、動かすと、イッちゃう」

「イッていいよ、奥さん、下から見るのもいいねぇ」

「あ、有難うござい、ます。あぁ、イク、いやん、イク、イク、イク」

京子は男の顔を跨いだまま、絶頂を迎えた、絶頂で倒れ込むところだが、客の顔の上なので我慢しているのでしょう。

客の顔を跨いだままカックン、カックンと絶頂の様子がわかります。

男は絶頂の時の指の動きの様子を見ながら、たまらずオチンチンを摩りだしました。

男は京子がイクの見とどけると、そのまま余韻を楽しむ時間も与えず、京子を横にしました。

そして、まだ挿入している京子の指を抜かせ、オチンチンをそのまま入れて、ピストンをしました。

この男も興奮しているせいか、も凄い速さでピストンをしています。

すると池田が、「おい、亭主、センズリするお時間だぜ、ほら、こんどは京子のセーターでセンズリさせてやるよ」

私は命令通り、京子と男の横へ行き、京子セーターを敷いて、また、股にはさみ、肌触りの良いセーターでオチンチンを包んでオナニーを始めました。

こんどは、セーターの優しい肌触り、それでいて、ちょっとチクチクする感触がたまらない。

丁度、セーターにボタンが玉袋の下に幾つもあり、それがオチンチンをさするのに連動して玉袋を摩ります。

全体が優しい感じなのに、玉袋だけボタンの冷たい、硬い刺激、これも直ぐにイッテしまいそうです。

オチンチンはやわらかいセーターの中で、このままこのセーターの中に出させてもらえるならどんなに気持ちよく射精ができるだろうか・・私は、この刺激で男よりイキそうになってしまい、「あぁ、イキそう」

と叫んでしまいました。

「亭主興奮してんだなぁ、もうイクってよ」

「このセーターの中で出しても、いいですか」

「セーターが気持ちいいのか」

「え、えぇ、気持ちよくて、ボタンが玉を刺激して、いいんです、さっきのスカートもゴワゴワしてよかったけど、セーターが」

「お客さん聞いたでしょう。この亭主センズリが好きなんですよ、他の男に女房のオマンコで出させて、テメェはセーターに出したいってんですから、でも、もったいねぇな、セーターの中じゃ」

「お願いします、セーターの中で出させてください」

「じゃぁ、センズリ用パンツでチンポコ包んで出すんなら、セーターはよごれねぇだろう」

そのまま、京子のセーターに中で出したかった、でも、命令だから、京子のパンティーでオチンチンを包んで、それからセーターで包んで、絶頂へ向けてオナニーを再開しました。

「あぁ、イク、」

私は衆人の前で、そのまま射精してしまいました。

その頃、京子と男の声がした「いく、中で、中で出して、お願い、中で」

「奥さん、オレもいくよ、中でイクよ」

「京子、何度も男に中で出してもらってよ、お客さんも人妻のオマンコの中にナマで出すのいいでしょう。

亭主は京子のパンツに中出しですぜ」

最初のときと同じように、男のオチンチンと京子のオマンコを私が拭いて後始末をした。

池田はあれほど、京子のセーターの中で出させて欲しいと私が懇願したそのセーターで掃除を命じたのです。

そして、次の男は興奮で持ちきれずに、すぐに入れて直ぐ中で出してしまいました。

三回目も池田は私に手淫を命じ、2回目の男の精液で汚れたセーターではあっても、その中で射精を許してくれました。

さすがにいくら興奮していても3回も自慰で射精するのは辛く、三回目は自分を射精に導くために、セーターのボタンのところを左手で掴み、自分で玉を摩り、右手でセーター越しに気持ちよく早いピストンでイキました。

お得先
3人の客のセックス処理を終えた京子は、ぐったりしています。

けれど、女が決して知ってはいけない、そして後には戻ることのできない女の喜びを知ってしまったのでしょうか。

残る27人の客は、用意された売春婦に手や口、そして膣でイキそうになるまでオチンチンを慰められています。

売春婦でさえ、コンドームでしているではありませんか・・・

池田は「お客さん、イキそうになったら舞台にきて、この人妻の中で出してください、本日だけの特別サービスですぜ」

客は行列です、みんなイク寸前まで慰められているので、殆んどが二こすり半というような速さで中出ししました。

これは、セックスではありません、射精するためだけに京子の膣をナマで使うと云うサービス、射精壷なのです。

舞台は27人の中出しザーメンでベトベトになっています。

その一人一人の射精を終えたオチンチンを、池田の命令でウエットティッシュで掃除しました。

私も3回の自慰で疲れきって、部屋に戻るとすぐ寝てしまいました。

そして、翌日、池田から「今日は金持ちのお得意先の会長だからな」と言われ、京子の部屋に裸で来るように命令されました。

京子は紺色のミニスカートで、ナマ脚でニーソックスと言うコギャルスタイルです。

そして、正座して客を待ちました。

池田は私の座っている前に、京子のキャミソールやショーツ、チェックのミニスカートを並べました。

後始末をさせるためでしょうか・・やがてお客を平本が連れて部屋へ入ってきました。

年齢は還暦ぐらいの初老の太った男です。

シャワーを浴びた後らしく、バスタオルを巻いた姿でした。

男は京子の前にあぐらをかいて座ると、京子を舐めまわすように見ています。

「う~ん、いい女だな、これがその亭主か、奥さん、脚を見せてくれ」

京子は脚を伸ばして男のあぐらをかいたモモの上に自分の太ももを乗せました。

男は無言でスカートをめくり、パンティーの中に手をいれてもぞもぞしています。

きっと、膣の感触を調べているのでしょう。

「う~ん、濡れているなぁ、池さんよ、この女はいい、オレが買い取りたいんだが、幾らだ」

「えぇ、それが言い難いですが、コイツは3、000万ほどありまして・・」

「よし、明日3000万持ってこさせるから売ってくれ」

「へい、ウチの社長も喜びますぜ」

「それで、この女と遊ぶときは池さん、案内してくれんだろうな、込みの値段だろうな」

「へい、会長それで、週にどのくらいですか」

「有香や美佐子と一緒だから」

「へい、じゃ、アッシも一発誰かとやらせて頂けるんでしたら毎日でも」

「じゃぁ、今この夫婦を連れてゆきたい」

「亭主もですか」

「あぁ、悔しがってセンズリ扱くんだろう。有香も美佐子も同じ様な夫婦だからね」

「へい、有難うございます」

「ご主人、怖がる事はないですよ、ここより自由ですから、外出もできますから、但し、貞操帯を付けてもらいますよ、この奥さんのように買った女が後2人いますから変な気を起こされると困るんでね」

「亭主、よかったな、オレがたっぷりと悔しい思いをさせてやっからよ、昨日みてぇによ、オカマみてぇにイクイク、ってセンズリ扱かせてやるよ」

会長は、その後京子の指で出したいと言い、1時間も時間をかけて京子の指で楽しんで射精しました。

会長もフェチのようです、射精の時は、京子のチェックの肌触りの良さそうなミニスカートに出したいと言い、京子はそのミニスカートで会長のオチンチンを包み込んで右手でピストンし、左手でやはりミニスカートで前立腺と玉袋周辺を摩りながらイカせました。

そして、会長は、自分が射精した後のそのチェックのミニスカートを使って私にオナニーするよう命じました。

会長が出したがっただけの事はあります。

会長が出した精液でぬるぬるした部分はあるものの、とても肌触りが良くて、これでするのが気持がいいですと告白させながら、その中で射精をさせてもらいました。

京子は冷酷な目で私の射精する姿を見ていました。

辛い、だけど、気持ちがいいのです。

そして、その日のうちに会長の大邸宅へ移動させられました。

行くと、有香、美佐子と言う同じ奴隷人妻を紹介されました、30歳前後の美人です。

そして、会長のアシスタントと紹介されたのはやはり綺麗な背の高い女で、久美と呼ばれていました。

20畳もある広いリビングはプレイルームでもあるのだと久美から説明を受けました。

そして、池田がいつものように、この亭主はと私の説明をしました。

久美は面白がって、「あなた、新しく加わった京子、有香、美佐子の前で挨拶がわりに、あなたの好きなオナニーをしてみてくれる」と言い出しました。

私がもじもじしていると、池田は「いいか、ここでは久美さんの命令は絶対服従だからな」

「はい、久美さん」

私は久美を含めた女性4人の前でオナニーをする事に、本心悦びを感じながら裸になりました。

池田は「こいつ、センズリ扱く時に京子のセーターやスカートでしてイクのが好きな変態でねぇ」

久美は「そう、京子さんの服でねぇ、じゃぁ」

すると、会長が登場して、「久美、あれ、あのスポンジでやらせたら、なぁ、池さん、亭主も気持ちいいと思うがねぇ」

「そうですね、池さん5号室にあるから」

すると池田はスポンジ?を持ってきた・・・それは、男性用のオナニーグッズで、スポンジで中がヌルヌルしているものでした。

よく個室ビデオにある○○プレンドと云うもので、ローションと一緒に私の前に置かれました。

そして、三人の奴隷女に「3人とも、スカートの中みえるようにしてあげなさいよ、ねえ、ご主人、パンチラぐらい見せてあげなくちゃね、じゃぁはじめて」

3方どこを見てもミニスカートの中の白いパンティーが見えるようにしてくれています。

また、久美さんのナマ脚も刺激的です。

私は極楽です、こんな贅沢なオナニーは生まれて始めての事です、見られている恥ずかしさもあって震えてきます。

指でオチンチンを摩りだしました。

「あなたもう、立ってるでしょう、そのスポンジ使いなさい」

私はそのスポンジのグッズを開け、オチンチンを入れてピストンしてみました。

とても気持ちがいいです、これ、早く動かしたら直ぐイキそうです。

「イイでしょう、楽しんでいいのよ、もっと早くしてごらん」

クチュクチュ、音がします。

すぐにイキそうになって「これ、感じます、イキそうです、続けたら、もうイキそうです」

「じゃぁ、抜いてオチンチン拭いて」とタオルを投げました。

オナニー用のスポンジだと直ぐイキそうになるので、イキそうになるとオチンチンを拭いて、手でしなさいと言います。

そして、手でイキそうになると少し休んでまたスポンジ・・・久美さんはイク事をゆるしてくれません。

そんな事を1時間も命令されていると、半狂乱になってしまいます。

「そろそろね、オナニー止めて、池田さん貞操帯!」

久美は散々イキそうになるのを焦らせて、イカせないで貞操帯を付けさせるのでしょうか。

「久美さん、お願いです、イクまでさせて下さい、お願いです」

「駄目、あなたが私に、一つ一つ本当に感じた事を正直に告白するようになるまでは、勝手に射精はさせないわよ」

私に貞操帯を付け、鍵をかけると久美は、自分の事、そして有香と美佐子の亭主の話をしました。

久美自体、セックスは禁止され、貞操帯をしており、毎朝1回会長の部屋に行き、貞操帯を外してもらってオナニーしているそうです。

それが会長のモーニングコールで、月に何度か会長もそれを見て興奮してオナニーする事もあるそうです。

有香の亭主は今27歳で、16歳の時に久美が好きなようにしていいと会長からもらった美少年おもちゃです。

彼は当時童貞で、ここに来てから貞操帯を付けさせられ、鍵は久美さんが管理していたそうです。

そして、毎日久美の前で自慰をして、性欲処理をさせたそうです。

久美の前で、自分がオナニーする事が悦びになっている事、なるべく惨めなオナニーをさせて欲しい事などを、久美の前でオナニーしながら正直に告白するようになったそうです。

そして、残酷にも久美はその美少年が24歳になった時、貞操帯を義務づけられた美青年に外で彼女を作るように命じたそうです。

そして、愛し合うようになったのが有香で、でも二人はセックスをする事ができない・・・

有香は何故、抱いてくれないのか悩んでいたそうです。

そして、結婚する事になって、有香はここに連れてこられた、久美の前で彼が毎日オナニーで処理している事などを知らされたのです。

しかし、美しいい彼を愛する事を諦める事ができず、夫婦でここに住込み、夫婦の性生活禁止を条件に結婚したそうです。

当然ですが、彼は未だに童貞で、16歳の時から久美の前で自慰による性欲処理しかしていないそうです。

美佐子の夫は私達夫婦と同じ経過でここに来たそうです。

亭主の目の前で人妻を抱く、亭主にはセックスを禁止して自慰で処理させる。

そして、亭主に代わって4人妻を堪能するのが会長の趣味、性癖だそうです。

会長はサドであり、マゾでもあるので、そうされる亭主の気持がわかるのだそうです。

だから、たまに久美の前でオナニーもするんだそうです。

60歳の初老の自慰は、久美には人間の奥底に隠された性の不思議さを物語るものだそうです。

だから、会長は人妻を寝取っている悦びを感じながらも、また、寝取られた夫がする自慰行為、そのものを羨ましく思うそうです。

久美は「私の部屋に来なさい、あなたの心の中にあるものを全て私に話すのよ、オナニーでイキたいならね、それから、私の部屋にはカメラが設置してあって、会長がその一部始終を有香や美佐子、京子にオチンチンを摩らせながら見ているの。男が私の前でオナニーする事に悦びを感じている様子を見れば見るほど、会長は人妻を寝取る事に執着するのよ。多分、3人の女のうち、一人の中で射精をすると思うわ」

私は久美に部屋に案内され、ここで暮らすようにといわれました。

久美は部屋のテレビをつけたのですが、テレビに写しだされたのはこの邸宅内の、どこかの部屋のようです。

「これはね、普通のテレビは見られないの、1チャンネルが有香の部屋、2チャンネルが美佐子の部屋、3チャンネルが京子の部屋なの。

彼女達の着替えやトイレが見えるでしょう。

見たいけど、オナニーできないから辛いのよね、これ会長が考えたの」

そして久美は私に池田の事務所で体験した事、そして、本当はどう感じていたかオナニーしながら告白するように命じて、鍵を開けてくれました。

「見てごらん、有香の部屋に池田が入ったでしょう、会長が池田に抱いていいって言ったのよ、でも京子も美佐子もいないでしょう、会長の部屋で、たぶん、会長は有香が犯されるのと、あなたがオナニーするのを両方見ているはずよ、さぁ、あなたも時間をかけて急がないで始めて、何か使いたいでしょう、これ有香のだけどスカート3枚、キャミソール3枚、好きなのどれ」

私は、手で肌触りをみながら、キャミソール三枚とも使わせて欲しいと懇願しました。

そして、キャミソール3枚を下にして、ちょうどふんどしを当てるようにしながら、右手でオチンチンをキャミソール3枚で包んで、正座し、話しながらオナニーを始めました。

オチンチンをさする度に、前立腺の部分や玉袋をやわらかいキャミソールが行き来して、切ない気持でオナニーできるのですごくいいと告白しました。

あのショーの時、京子のセーターでしたらボタンが前立腺を行き来して凄く感じちゃった事も告白すると、久美は前立腺を行き来するキャミソールの部分をハンカチで縛り、コブを作ってやりなさいと命じました。

それですると、全体がキャミソールの優しい肌触りなのに前立腺の部分だけがハンカチでできたコブが行き来して、凄く感じるのでその通り告白しました。

けれど、これだとすぐイキそうになると話すと、イキそうになる直前まで自分を追い込み、ちょっと休んでまた追い込む。

常にイキそうな状態でいるようにと命じられました。

私は狂って、益々久美に自分の気持を告白したくなり、ショーで自慰処理した時、本当はとても感じてしまい、満足だった事、できればなるべく多くの女性の前で、妻を寝取られた夫のオナニーを毎日でもしたい事、異常なのはわっかっているのですが、この性生活に満足している事まで告白しました。

誰でも京子に中出しできるのに、夫の私だけができないと言うあのショー、そして夫である私が自慰で処理する証明をみんなにみてもらったあのショー、できればお客は女性でいて欲しかった。

私が全てを告白すると、久美さんから射精のお許しが出ました。

「じゃぁ、そろそろ出してもいいわよ、どうする、そのキャミソールへそのまま出す?それともここにあるスカートに出す?」

「このままキャミソールを使いながら、その紺色のミニスカートに出させて頂いていいでしょうか」

「欲張りね、」と言いながらその紺色のミニスカートを私に渡しました。

私は一旦キャミソールで包んでいたオチンチンを放して、そのミニスカートの裾の部分でオチンチンを包み、その上からキャミソールでさらに包んでオチンチンを摩りました。

もうすぐ絶頂です、ハンカチのコブの部分が前立腺を行き来するのが同時に早くなって、すごくマゾな切ない気持です。

「あぁ、はぁ、イカせて頂きます」と報告して久美に見守られる中で、スカートの中に射精をしました。

ご連絡
私の最愛の京子は、会長が好きなようにしています。

私は京子と結婚して平凡な生活がしたかったのです。

しかし、会長が、久美が、この投稿は久美の命令で書いています。

この前9年間監禁された少女が開放されたそうですが、私たちが開放されるのはいつの事になるのでしょうか。

なにしろ疲れたのです。

皆様から投稿続行要望のお便りが無ければ、暫くお休みさせて頂きます。

投稿続行要望のお便り、有難うございます。

久美さんがインターネットで要望のお便りを見て、続きを書いても良いと言うお許しを受けました。

マゾオナニー
久美の前で告白オナニーをした翌日、朝食事を広間で取りました。

私の食事は女性と一緒は許されません。

会長は久美を筆頭に京子、有香、美知子の5人で食事を取り、もようおしたら好きな女を抱いたり、愛撫させたりしています。

ただ、理由はわからないのですが、久美だけにはモーニングコールのオナニーしか許さないようです。

きっと久美を欲求不満にさせて、私たち男奴隷に対して意地悪になるよう仕向けているのではないでしょうか?なにしろ私は一人寂しく朝食を終えて自室へ戻りました。

テレビをつけると、京子がトイレに入る所でした。

スカートをまくって、便器にまたがっています。

オナニーしたくなりますが、久美さんによってつけられた貞操帯が邪魔でできません。

有香の部屋に池田が入ってきました。

今日も朝から池田はここへ来ているのです。

テレビは映像だけで池田が有香に何をはなしをしているのかはわかりません。

有香はナマ脚でそそられる黒のニーソックスにミニスカートと言う姿に着替えて部屋を出てゆきました。

京子の部屋にも池田が入ってきましたが、京子はトイレの個室の中です。

京子がトイレから出て池田と話し出しました。

そして京子も着替えを始めたのです。

すると久美が私の部屋に入ってきました。

「広間へきなさい。京子さんで遊ぶから・・・裸でね」

私は広間へゆきました。

美知子も有香もいます。

三人ともそそられるミニスカート姿です。

まるで私が主役のように、久美は真中に私が座るよう命じたのです。

そしてみんなでしばらく待ちました。

すると会長と池田が入ってきました。

会長は「今日はな、池さんに京子で遊ばせてもらうよう言ったんだ。面白くなかったら返品だぞ、池!」

「ヘイ、わかっていやすよ。会長、なんしろこの情けねェ亭主も使って楽んでもらいやすから」

今日の池田は真剣だった。

返品にでもなったら立場が無いのだろう。

どうせヤクザだから、売って得た3000万円なんかはもうとっくにどうなった事やら判らないはずだ。

池田は私に近寄ると、私の顎を掴んで「このヤロウ、テメェ、会長に楽んでもらうようにすんだぞ。コラ、このゼンズリ野郎」と叫んで私を殴りつけました。

陰険な雰囲気からプレイ?強姦?ショー?が始まったのです。

池田は「久美さん、コイツの外してやって下せえ」

私の貞操帯は久美によって鍵が外されました。

こんどは池田は京子の髪を掴んで私の目の前に座らせ、「京子!コイツとよ、結婚したんだよなぁ」

「あ、はい・・・」

京子はうつむいていると池田は京子にもピンタを飛ばしました。

京子は泣き出してしまいました。

たまらず会長が「おい、池さんよ、京子はワシが気に入った女だぞ、手を上げるな」

「へい、スミませんです」

池田は口惜しそうに私にコノヤロウと云って、私を蹴っ飛ばしました。

会長は京子と私の目の前に座り「有香、ワシの服を脱がしてくれや」

有香は会長に言われるとおり、パンツを残して会長の服を脱がせました。

「京子、ワシのパンツ京子が脱がしてくれ」と言って立ち上がりました。

京子は会長のパンツを脱がすと丁寧にたんたんで横に置きました。

会長は「おい、亭主、悔しいか?京子とマンコしないんだろう。さぞしたいだろう」

「はぁ、はい」

「久美から聞いたぞ、おまえは京子が抱かれているのを見てセンズリして、自分でもそれが嬉しかったんだてな?おい、池さんよ、この男はそれが好きらしいぞ」

この事は確かに久美に告白しましたが、京子や大勢の前でそれを告白するのはさすがに抵抗がありました。

「会長、そうなんですぜ、コイツはショーでセンズリするときゃ大変なもんで、オカマみてぃに喘ぎ出しやがって、興に行ってるんで、この野郎は・・・よし、京子、会長はよッ、京子がお気に入りでよ、ただオマンコするだけじゃ面白くねぇっておっしゃってるんだぜ。亭主を苛めてよ、京子を狂わせてよ、なあ」

「池さんよ、そうはっきり言うもんじゃないぞ。池、今日はどんな事して楽しませてくれるんだ?」

「へい」

と言うと、池田は別の部屋から変なものを持ってきました。

木でできた人間大の人形です。

そこにペニスバンドをつけて「京子立って、これに嵌めろ!ローションあるから、これつけて前儀なしで嵌めろ」

京子は言われるまま偽ペニスにローションをたっぷり塗りました。

でも、いきなりだと怖いのか、自分の膣を触りはじめました。

「馬鹿やろう、京子、マンズリじゃねんだよ、すぐ入れろ!ローション塗ってんだからよ、痛くねぇだろう。ほら、抱きつけよ」

京子は池田の命じた通りに、立ったままミニスカートの前を持ち上げ、パンティーを片足にくくり付けた状態で木の人形を抱きしめて膣内に偽ペニスを挿入したのです。

「うッ、あぁ」

目をつぶって、とうとう挿入してしまいました。

「ほら、京子、やれよ、出し入れして楽しむんだ、オマエちゃんとお礼言うの忘れたのか!」

「あぁ、はい、あそ、遊ばせて、あぁ、頂いて、あり、あり、あぁ、あぁ、有難うございます」

京子は腰を動かしだしました。

「ほら、京子は、もっと早いの好きだろうが!早く出し入れすんだよ」

京子のピストンは早くなって行きます。

「あぁ、はぁ、あぁ、もっと、もっと、あぁ、はや、早く、あぁ、うご、動かせて頂きます。あぁ」

京子は喘ぎが凄くなって行きます。

京子が木の人形を抱きしめながらピストンをしていると、スカートで結合部分は見えないのですが、それがよけい興奮するんです。

池田はスケベの天才です。

ミニスカート姿の女が、こんな事しているのを目の前で見ると物凄い興奮を覚えます。

それも、私の妻です。

会長も興奮しているようで、オチンチンが立ってきました。

還暦の初老男もこんなに元気なのかと思うぐらい興奮しています。

会長は「おい、有香、頼むぞ、見えるように後ろからな。いい子だ」

有香は会長の後ろへ回ると会長のオチンチンをゆっくり摩りだしました。

そして、「美知子!」と美知子さんを呼ぶと、美知子さんは会長の前にひざまずいて玉袋を両手でゆっくりと摩りだしました。

気持ちよさそうです。

わたしのオチンチンも立って、堅くなっています。

「京子!オマエの亭主、もうおっ立ってるぜ!ほらよ、もっと早くやるんだよ」

京子はピストンを物凄く早く動かしました。

こんなの見ながら毎日オナニーしたいぐらい興奮する光景です。

会長が「有香、止めろ、止めろ、イキそうだ。これで京子見ながら出したいが、まだ早い。美知子も止めろ」

有香も美知子も一歩会長から離れました。

「美知子、京子のオッパイ揉んでやれ」

と会長はいいました。

美知子さんは京子の後ろから、ブラウスの下から手を突っ込んでオッパイをもみ始めたのです。

「おい、池、亭主もセンズリしたいだろう、スポンジでやらせたらどうだ」

「へい、会長がおっしゃるなら、久美さんスポンジおねがいしやす」

久美は例の男性用オナニーグッズを持ってきて、私の前に置きました。

そして、久美は「会長に感謝しなさい、オナニーさせてもらえるんだから」

私は会長に自慰を許された事を感謝してお礼をいいました。

「すぐに入れさせて頂きます。でも、これですると直ぐイキそうになってしまうんです」

私はグッズにオチンチンを入れるとピストンを始めました。

ああ、気持いがいいです。

久美が意地悪く、「イキそうになるまで自分を追い込むのよ、それでイク寸前でピストンすこし休んで、またイキそうになるようにするの。いいい?常にイキそうな状態でいなさい」

私はこんな命令をしてもらえる事に喜びを感じました。

すると京子が「あ、あぁ、もう、い、イキそう、イッていいですか?イキそうなの」

会長が「一度イカせてやれ、池さんよ」

「よし、京子、ケツ振ってよ、抱きしめながらイケ!」

京子は「いやん」と言いながら追い込みのピストンを早めました。

そしてちょっとお尻を引くようなしぐさでカックン、カックンと絶頂を極めました。

それでも一生懸命人形に抱きついたままエクスタシーを味わっています。

池田は「京子、射精がねぇからな、これは、満足できねぇだろうが、気持はいいだろう」

私もイキそうでイキそうで我慢できなくなりました。

「あぁ、イキそうです。イキたいです。イカせて、いかせて」

女みたいに狂っちゃいました。

久美は「もっと狂いなよ、まだイカないで、絶頂の直前を楽しんでなよ。美知子さん、コイツの手抑えてイカせないようにしてやって」

美知子は私のスポンジを持つ手を抑え、それ以上ピストンできないようにしてしまいました。

池田は「このセンズリ野郎、勝手にイクんじゃねぇ、馬鹿!」

こんどは会長が「池、今日のは結構興奮したよ、よかったよ。このセンズリ亭主じゃないが、ワシも今日はもう出したいな」

「へい、京子、ここに寝ろ!会長が抱いて下さるんだ!」

京子は余韻を楽しむのを中断して、偽ペニスを抜いて横になりました。

会長は京子の前に座ると、「有香、美知子、続きをしてくれ」と言いました。

京子に繋がるのではないのでしょうか?再び有香がオチンチンを、美知子が玉袋を分担して会長を責めます。

会長はうなりながら有香と美知子の手を楽しんでいます。

「おい、亭主、センズリしていいぞ」

私はオナニーを再開しながら正直に「会長、羨ましいです。有香さんや美知子さんの手で気持いいでしょう」

会長は「うッ、イキそうだ、有香離してくれ」と言うと京子に挿入しました。

そして、「美知子は続けてくれ」

京子に挿入しながら美知子に玉袋を摩らせています。

すると久美が「美知子さん、会長がイキ始めたら玉を軽く握っていてあげるのよ、もう片方の手で前立腺を押すように摩るの、いいわね」

イク寸前まで追い上げられた会長は、美知子に玉袋を刺激されながら3回ほどのピストンで「うぉ、イクぞ」と言ってお尻を震わせて京子の中で射精を始めました。

美知子は慌てて玉を握り、前立腺のピュッピュッと精液が通るあたりを押すように撫でさすっています。

美知子は「出てるわ」と叫びました。

京子の膣内でピュッピュッと、京子の子宮にザーメンが飛び散っているにちがいありません。

先ほど偽ペニスで絶頂を迎えたものの、池田が言うように射精感は味わっていませんでした。

だから、今は男の射精を受けて満足げな顔すらしているのです。

会長は男として最高の射精をしているのです。

イキそうになるまでは女に奉仕させて、射精する時だけ人妻のオマンコの中にナマで出す。

しかも出す女と奉仕させる女は別なのです。

久美は私に「あなたは未だよ、会長がイカレてからじゃないと失礼だから」と言い渡しました。

会長は余韻を楽しんだ後、京子のブラウスの淵でオチンチンを拭いました。

オチンチンを抜いた膣からは泡のような液が流れ出しました。

会長は満足そうです。

「亭主もそのスポンジに中出ししたいか」と会長が聞いてきました。

「はい、このまま中でイキたいです。このスポンジで結構ですから」

「でもな、ここではワシ以外中出しは禁止でな。なぁ久美」

久美は「スポンジの中に出しちゃ駄目よ」

会長はこの男は女の服でイクのが好きだったなぁと言い、自分のオチンチンを拭った京子のブラウスを京子から脱がせて私の方へ投げました。

久美は「その中に出していいって会長からお許しが出たのよ」

「あ、有難うございます」

私は京子のベトベトのブラウスでオチンチンをくるみ、前立腺が刺激されるように股に挟むようにして摩りはじめました。

すると池田は「京子、よく見ろよ、おまえの亭主を、ただのセンズリ野郎をよ」

何度もイキそうになるのを静止されて、半狂乱状態寸前だった私は、もう何のこだわりも羞恥心もありません。

「イキそうです。イクんです」

私は半狂乱で叫びました。

久美は「あなた、これ、嬉しいんでしょう」

「はい、嬉しいんです。あ、あ、イキます」

私は女の子の絶頂のように、イヤンとか、イッチャウとか、もっと辱めてと言った言葉を口にしながら京子のブラウスの中に射精してしまったのです。

射精が終わり、ブラウスでオチンチンを拭きました。

興奮がおさまると、惨めさと、恥ずかしさと、自己嫌悪とで情けない気分です。

久美は「どうしようもない男ね、あなたは・・」

京子は嫌悪した目つきで私を見つめています。

そして久美が「あなた、こういうのいいんでしょう。この生活続けて欲しい?」

「もう抜け出せません。これでいいんです。いや、これがいいんです」

久美に調教されている私は、みんなの前であっても、そう素直に告白してしまいました。

会長は得意げに「男はな、センズリでも、オマンコの中でも気持のよさはかわんないんだよ。ただ、男にとってどこに出すかが大きな問題でな。この男はセンズリがいいんだよ。ワシは人妻の中がいいんだ。ハッハッハッ」

会長の言う通りです。

この前久美がインターネットの投稿で、「妻を寝取られたい夫の鑑賞の会」というのがあると言っていました。

きっとそれに参加している男たちも今の私と同じような気持ちなのでしょう。

きっと・・・でも、疲れています。

毎日毎日、こんなオナニーをしているのですから。

美青年登場
会長は老いて益々盛んという感じです。

金の力で夫婦を住み込ませ、亭主から夫婦の性生活を奪って人妻を好きに弄ぶと言うのが道楽なのでしょう。

今日は有香の亭主である美青年を相手に遊びたいと会長が言っているといいます。

久美さんは私にも立会いを許して下さいました。

久美さんと大広間へ行くと、会長は待ちきれずに裸で有香にオチンチンをゆっくり摩らせていました。

会長を囲んで美智子も京子もいます。

会長のご慈悲で貞操帯を外してもらいました。

暫くして、美青年が登場したのです。

裸で、細く、まるでハーフのように色が白く、鼻筋が通っていて、目は大きく、男なのですが美しさを感じるぐらいの美青年です。

貞操帯をつけられていなかったら・・・きっと久美さんだって、有香だって、女性はこの青年とセックスしたいのでしょう。

会長はこの青年にコンプレックスを感じているのでしょうか。

久美さんにもセックスを禁止して、有香を奪い、今日だって青年が登場する時はわざと有香に手コキをさせているところを見せつけているのです。

会長は「久美、彼の貞操帯外してやれ」

「はい、私も外して宜しいでしょうか?」

「う、うん、いいだろう、久美、彼としたいか?」

「シタイです。させてもらえるのでしょうか?」

「そうだなぁ」

すると有香さんは「止めて、アタシが彼の妻なの、するならアタシにさせて、お願いです会長、何でも言う事聞きますから、お願い」

「有香、無理を言うな、お前達の結婚はセックスしなくてもいいと言うから許したんだぞ」

久美さんは青年の貞操帯を外しました。

青年は会長に土下座して貞操帯を外してもらったお礼を言っています。

「久美!いつものように久美の前でセンズリさせるんだ。有香の見ている前でな。ハッハッハッハッ・・」

会長はこの青年の惨めな姿を有香に見せつけ、そして有香を抱こうとしているのだと思います。

惨い仕打ちです。

久美さんは青年に「あなた、私の前に座ってオナニーしていいのよ。すぐ始めて」

青年は貞操帯による禁欲から解かれ、16歳の時からしていた当り前の行為を始めたのです。

久美さんの有香への当てつけも含めた言葉責めが始まります。

「あなた、いままでずっと私の前でオナニーしてきたんだものね。有香さんは要らないでしょう。要らないって答えなさいよ。ホラ、有香に聞こえるように」

有香は会長のオチンチンを摩りながら「止めて、有香はあなたの妻よ!」

会長は「彼もまだ童貞だからな、女とやりたいか?」

青年はオチンチンを摩りながら「やってみたいと思います

でも、それよりも、せめてオナニーだけはさせて下さい」

「ヤリ盛りだからな」

久美さんまで「会長、毎日私の前でオナニーさせていいですか?」

「久美もこの青年が好きなんだよな。青年のセンズリだけでも自分の物にしたいんだ。有香、彼はな、久美の前で16歳の時からセンズリで処理してたんだ。有香、オマエの前で処理させたいか」

有香さんは「セックスできなくてもいいです。わたし好きにされます。だからせめて彼の処理はわたしにさせて、わたしの目の前でさせて。夫婦ですもの、会長」

久美さんは「そうはさせないわよ。ねぇ会長。ここでは夫婦の性交渉は一切禁止よ!夫婦以外ならかまわないですよね、会長」

「久美も困った女だな。ハッハッハッ、久美、ワシはオマエに焼いているんだぞ。オマエがこの青年とセックスしたら、ワシが・・・それもいいかもしれんな」

久美ははしゃいで「いいんですね」

「ワシもマゾしてみたい事もあるんだ。久美の前でセンズリした事も何度もあったしな。だがな、久美、中出しは駄目だぞ、中出しはワシ以外は許さんからな」

「はい、わかっております会長」

久美さんは青年のオチンチンを口に含みました。

有香はいても立ってもいられないと言う感じです。

やがて久美さんは青年を寝かせ、女性上位でオチンチンを自分の膣に挿入させてしまいました。

「久美!オマエ、ナマで入れさせたのか?ワシは嫉妬しとるぞ。有香、もうオチンチンはいい。オマエもマンズリしろ。妬けるだろう、なぁ」

生まれて始めて女性の膣にナマでオチンチンを入れた青年はすぐに「あっ、く、久美さん、い、いきそうで、あぁ」

「もう出そうなの?手でしてあげるから、有香の見ている前で私の手の中に出しなさい」

久美さんは美青年のオチンチンを優しくシゴキ始めました。

「いいの、有香の見ている前でいきなさい。そのまま出してかまわないから」

久美さんは青年のオチンチンを優しく手で包み込み、ゆっくりピストンを与えています。

会長は近づいてきて「おぉ、久美、妬けるぞ」といいながら初老男のオナニーを始めました。

やがて青年は「いく、うぅぉッ」と叫びながら久美さんの手の中で射精してしまいました。

手に付着した精液を拭きもせず、有香に見せて「有香さん、見たでしょう」

会長は私にむかって話しかけてきました。

「おい、京子の亭主、オマエの気持がわかるぞ。興奮するんだよな。ワシも今日はセンズリで出すぞ。京子、来てくれ、見てくれ、美智子もワシがオチンチン摩ってる所見てくれ」

京子と美智子は会長のオナニーしている目の前に行き、見てて上げています。

有香さんもスカートの中に手を入れて、泣きながら自慰にふけっています。

会長は人の妻を取り上げて楽しんでいても、取り上げられる夫たちの惨めな自慰にも浸るのです。

しかし、還暦男の自慰姿は何とも無気味な気がします。

会長は京子に甘えて「京子、オマエのミニスカートに出したいぞ。いくぞ」と叫びながら京子のスカートに射精しました。

美智子さんは会長の射精の時だけ会長に玉袋をかるく揉みしだいてあげています。

会長は射精とともに京子に抱きつき、甘えています。

今日の会長のプレイは、結局美青年が久美さんの手コキで射精し、何と会長はオナニーで射精したのです。

会長は後始末を私に命じました。

私は、妻である京子の会長が射精したスカートを脱がせ、洗濯篭へ運びました。

戻ってくると、「亭主、今日からオマエの女房と一緒の寝室で寝る事にする。京子は今日から久美に代わって毎朝ワシに前でマンズリするんだ。モーニングコールじゃよ。ハァッハァッ・・・それでな、久美、オマエは今日から貞操帯はしないで構わんぞ、その青年でも、そこの亭主でも好きにやっていい。オマエが望むなら中出しさせても構わんぞ」

久美さんは喜んで「会長有難うございます。長年会長にお使えしてきたかいがあります。でも、私はこの青年としかしたくありません。こちらの京子さんのご主人にはご自分で処理して頂くつもりです」

「おう、そうだろう、そうだろう、でもな、この亭主と青年を毎日並べて選ぶんだ。それでオマエが選ぶのはいつも青年だがな」

そうして会長は私の方を見ながら「おい、亭主、オマエの女房の京子にな、オマエとワシを毎日選ばせてやるぞ。どうだ、京子、それでワシを外して亭主を選ぶか?」

京子は「嫌、選びません、会長をいつも選びます」

「そうじゃろ。センズリばかりしている亭主など選ぶはず無いからな。亭主、それじゃオマエはどうするかわかるな?」

「あ、あの、どうすれば・・」

「馬鹿者、オマエはいつもセンズリで処理すりゃいいんだ。そういう事だ。ハァッハァッハァッハァッハァッハァッ」