東洋医学のマッサージで妻が・・・

第1章 モノにされた妻
会社に向かう途中@治療院の看板が見えます。

最近どうも腰が痛いという妻の愚痴を思い出した私はたまには奥さん孝行でもしてみるか等と柄にもないことを考えたのが間違いでした。

妻は今年もう30歳になる専業主婦です。

ちょっと小太りでぽちゃぽちゃした感じで眼差しがちょっときつい感じですが、眉が柔和な感じで補っておりそれなりに中々可愛いです。

独身時代に比較して若干色っぽくもなってきたというところで、色白もち肌でいかにもちょっと触ってみたくなる様な容姿と言ったところしょうか?

ウイークデイながら休みが取れた日妻に付き添って@治療院まで送っていきました。

清潔そうな造りで結構流行っているのでしょうか?

一応予約の電話は入れていましたが先客があって待合室で待ってました。

効く効かないよりも痛いマッサージなのではないかと妻は心配していました。

妻はやたらに痛みが苦手で私との初めてのときにも痛みで盛大に暴れました。

まあその時は誰でも痛いのでしょうが?

初めてのしるしの感激と共に注射も苦手でピアスなんかとんでもないという妻の話に可愛らしさを感じていました。

細い針の注射も苦手という可憐な処女に自分の太い注射器をぶち込めたら、結構私のように感動するのではないでしょうか??

それ以来浮気の片鱗も見せずに私の注射器一本で過ごしてきた様子の妻にマッサージくらいプレゼントしようという気になるのも男としてはまあ無理のないことだと思います。

昔を思い出しながらニヤニヤと待合室を観察しているとふと気になったのは待合室の壁にさりげなく「ご希望の方は性感マッサージも承ります」と小さな字で書かれていたことでまあその時は(こんな需要もあるんだなあ)と初めて見る治療院の待合室をもの珍しく観察していました。

やがて先客が出てきてしばらくして妻が呼ばれました。

先客は中年の男性で腰を押さえながら出てきました。

やはり痛い治療なのか不安そうな顔で妻が入っていきます。

診察室に入った妻が「全部脱ぐんですか?」と聞いたところ

「うーんブラは着けといてもらってもいいですけど・・・・なんでしたらそこのガウンを着てもらってもいいですよ」と言いました。

私が聞きとがめたのは?声の感じではどちらかと言えば脱がせたかったような感じでもしかして私がいなかったら妻のように「全部脱ぐんですか?」と聞く人に対しては

「全部脱いで下さい」と言うような気もしたからです

ちょっと不安になってきた私と妻に先生が話し掛けます。

「マッサージは足腰背中・・・腕肩腰の順に進めていきます。あとは治療効果と奥様の様子を見ながらすすめますがもし嫌なら言って下さい。また鍼治療で婦人科の色々な疾患の治療もすることができます」と妻に説明しています。

やはりまじめな先生のようです。

不安そうな妻をみて「痛くはしませんから大丈夫ですよ」とやさしく笑いかけています。

先生は手を洗いながら妻に「準備をして待って下さい。治療中ご主人はここで待って頂くか近くの喫茶店で待っていて下さい」と言い妻を促します。

私は「中に入れてもらう訳にいきませんか?」と聞くと困ったような顔で「殆どの方は一人だけで来られています。ご主人が来られていても気が散るといけないので待合室で待ってもらっているんですが、まぁ奥様の様子を見ながら入ってもらうかも知れません。その時に声を掛けますから」

「では気が散りますから」と診察室のドアが閉められます。

ストッパーを外されたドアはゆっくりと閉まりました。

私が最後に見た時なぜか先生は妻のブラのホックを外している所でした。

先生が「ではうつ伏せに寝てください」と言う声が聞こえました

「始めましょうかまず身体を全体的に見せてもらいます」

私は「いよいよ始まるのか?」と思いちょっと心配になってきました。

ここで問診なのか妻に身長や体重生理周期や最近の体調などを質問しながら身体を前に曲げるように指示したり反らせるように指示しています。

妻は少し生理が不順なことや腰痛があることも訴えていました。

やがてマッサージが始まったようで

「あぁそこ痛いです。あぁ気持ちいい」などと妻の声がしました。

マッサージしながらたわいない世間話などもしていますが、どうやら足などをマッサージされているようです。

やがて先生が「オイルしますね」と言うと「シュッシュッ」と音がしています。

今頃どこをマッサージされているのだろうかと気になります。

「先生痩身やバストアップにも効果ありますか?」と妻が尋ねると「一回二回じゃ無理ですけどしばらく続けてもらえば効果はありますよこれからそれらのツボもマッサージしますから」などと話しています。

途中何回もうつ伏せや仰向けになるように指示されて妻が身をよじっている音や時々溜息のような声も聞こえます・・・

気持ち良いのでしょう。

その度に妻の大きな乳房やお尻がユサユサと揺れているのでしょう。

「はい右手を上に上げてはい左手」などと先生が言い「私は専門じゃないけど乳ガンも大丈夫ですね」と妻に言っています。

明らかに胸を揉まれているのです妻は胸は感じやすいほうでしたマッサージのプロフェッショナルの手にかかって妻は性感に溺れているのでは

2、30分ほどでしょうか?

妻の「うっ」とか「ああっ」と言った気持ち良さそうな声が漏れ聞こえてましたがただそれがだんだんと静かになっていくのです。

たまに漏れ聞こえる声にも心なしかだんだんと甘い響きが含まれて来ている気がします。

壁に張られた「性感マッサージ」の字が気になってきました。

(もしかすると今ごろは妻は先生にこのテクニックを施されているのではないか?)

一体ドアの向こうでは何が行われているのでしょう。

プチッ!!微かに何かゴムが肌にあたった音がしました。

やがて衣擦れの音がします。

私の頭は混乱してます。

これは明らかに妻が最後の一枚を取り去られた音ではないでしょうか??

そしてどうも妻も嫌がらずに先生に協力している様です。

「じゃあ今度は新しいオイルを試して見ましょう」

はっきりと先生の声が聞こえました。

しばらくしてぴちゃぴちゃとした音が響く様になりました。

すごく嫌な予感がしました。

妻は肌への愛撫に弱く直ぐ濡れそぼってくるのです

大体この音は本当にオイルの音でしょうか??

それともこのピチャピチャとした音は粘膜を掻き回す音には聞こえないでしょうか??

私の知らないような東洋医学の催淫剤をたっぷりと妻の局部に塗りこんで、余りの快感にびしょぬれになった妻の膣内を掻き回しているのでは?

妻は先生の指先に感じてひくひくと身体をくねらせているのかも、等と想像したりしました。

妙に静まり返った室内の様子が却って不信です。

突然「ひっ」と妻の声が中からしました。

今から思えばきっとこの時先生の指先が直接妻のクリトリスに触れたのでしょうか?

秘めやかな湿った音がこだましてます。

良く耳をすますと何かタオルの様なもので声を押し殺したような妻の荒い鼻息だけがきこえます。

私のチンポも今やかって無いほど硬直してしまっています。

(ドアの向こう側では先生の指先がいやらしく妻の全身を這い回り乳首やクリトリスを集中攻撃し妻も快感に肌を薄くピンク色に染めてされるがままになっている)

そう思うとたまりません。

私しか知らなかったはずの揉みこたえのある乳房を先生も楽しみ指先にからみつくオ○ンコの襞の感触を味わっているのでしょうか?

「じゃあ針を試してみますか?」

先生の声が聞こえましたが、その後なにやらカチャカチャとした金属音とするっと言う衣擦れの音がしました。

なにやら中国針の道具を出しているのでしょうか?

いや私の耳には先生がズボンを脱ぐ音にしか聞こえませんでした。

もしかして針というのは先生はズボンを脱いで極太の肉針を出しているのではないでしょうか??

私の口の中は興奮でからからになり漏れ聞こえる音を一つも聞き逃すまいと勤めました。

妻の状態が気になります。

私の愛する妻はうつ伏せのまましどけなく太股を広げモノ欲しそうな目つきで先生の肉針を見つめているのでは??

もしかすると先生の卓越した性感マッサージのテクニックで妻は何度も何度も絶頂の寸前まで愛撫され、高められながらただ最後の一撫でだけをお預けくわされ焦らされ続けていたのでは、妻はもはや発狂寸前で誰の逸物でもいいから早く突っ込んでといった焦がれるような気分なのではないでしょうか??

そして、ギシリと何かに重いものが乗りかかったような音がしました。

治療台がしなる音がします。

先生がが妻に乗りかかる所でしょうか?

今ごろは焦らされまくって濡れそぼった妻のオ○ンコに先生の極太の針の先が押し付けられているのでしょうか?

「んぐううっ」とくぐもった妻の声が聞こえました。

タオルか何かで猿轡のようにして声を押さえられ声を漏らさない様にされているのでしょう。

治療のための中国針が刺されたのでしょうか??

それにしてはあれだけ痛みが嫌いだった妻の悲鳴は聞こえません。

この声はどう聞いても痛みの声ではありません。

これは私が聞きなれた妻のあの瞬間の声としか思えませんでした。

そう私しか知らなかった筈の道を先生の極太の針が押し開いた瞬間の声としか考えられません。

とうとう妻に先生の極太の肉針が深深と挿入された。

この瞬間私のものしか知らなかった筈の妻のセカンドバージンは完膚なきまでに蹂躙され、一本しか知らなかった妻の貞操は完全に陵辱されて失われてしまったのです。

第2章 供給を受ける妻
会社に向かう途中@治療院の看板がありました

その待合室でいらいらと待つ私はどうやら完全に「コキュ?」にされているようです。

「はあんん~ん」

二人の熱い吐息が溢れます。

治療台が二人分の体重にぎしぎしときしむ音が聞こえてきました。

これは絡み合う二人が輸送している音でしょうか??

ピチャピチャと水音らしき音が響いているのは粘膜が絡みあう音でしょうか??

治療台の上にうつ伏せに寝る妻の背後から先生がのしかかりしたたかに陽根を出し入れしているのでしょうか。

比較的名器のほうだと思います。

ぬばぬばとした襞が全体を包み込み更にはつぶつぶざらざらとした天井が先端を刺激します。

深くまとわり付き吸い付きながらきゅっと締り精液を絞り取ります。

私一人のものの筈だった名器を先生は極太の肉針で味わっているのでしょうか??

きっと先生も一回堪能してしまえば病み付きになってしまうことでしょう。

これからも何度も妻を呼び出しては肉針による中からの特別治療を要求するのでしょうか??

「奥様の治療には身体の芯からの特殊なマッサージが必要です」

そんなことを言われれば、先生の性感マッサージの技に溺れきった妻は「よろしくお願いします」となるのではないでしょうか??

そんな時恥ずかしがり屋の妻の眼はヌラヌラと輝き目の光で自分の欲情を悟られるのではないかと照れてしまうことでしょう。

照れる必要はないのです妻は先生の極太に身も心も奪われきってしまっていることは性感マッサージで人妻をモノにした経験豊富な先生はあらかじめ十分ご承知なのです。

特別治療の申し入れは「お前を俺のチンポの精液搾り出し専用の浮気人妻玩具として弄んでおま○こオモチャとして調教するぞ」という力強い先生からの宣告なのです。

妻も今日の快楽に溺れ、乞われるがままに先生に呼び出され先生の極太の肉棒をいつでもたっぷりと迎え入れていることでしょう。

おもてなしをする溜まった時にはいつでも先生の思いのままになる先生に都合のいいザーメン絞出し専用淫乱人妻に調教されてしまうのでしょう。

性感マッサージですっかり快感を呼び起こされてしまった妻は清楚な若妻から男なら誰のチンポでも欲しがるような公衆便所へと落されてしまうのか??

みしみしという治療台が二人の動きできしむ音が続いています。

この一音一音が先生が妻の心地よい淫裂に刻印を刻み付ける作業のように聞こえます。

まさしく先生は「俺のものだ!」というスタンプを極太の判子で妻の身体に刻み付けているのでしょう。

先生は家畜に焼印を刻みつけるように妻の身体にその人並みはずれた怒張の味わいをはっきりと刻み付け続けているのです。

本来の所有者のはずだった私の直ぐ隣で、先生は私だけのものの筈だった妻の豊満な胸を両手で揉みながら、ぐいぐいと極太の肉針をたっぷりと出し入れしながら妻の味わいを堪能しているのでしょう。

「うんこれはなかなかの名器だ間抜けな亭主から身も心も奪い取って寝ても覚めても俺様の怒張が頭から離れない淫乱女へ調教し俺専用のおま◯こ人妻にしてやろう」

等と考えていたのでしょうか。

妻の潤みきった柔らかな襞と先生の欲求不満女治療用の硬い純生の肉の針が直接触れ合って、ぬるぬるとした心地よい粘液にまみれながらこすり付け合っているのでしょう。

「うっ」

先生の声が急にしました。

とうとうキツイ締め付けに耐え切れずに人妻の奥の奥にぶち当てながらたっぷりと射精しているのでしょうか??

その瞬間ひときわ大きなぎしっと言う音がしました。

私にはそれが先生の隆々たる怒張が妻の子宮にめり込んでいく音に聞こえました。

その時「はあぁん。あっあっあっ」と妻の声が大きく響きました。

この誰が聞いても明かなよがり声は?

まさしく妻と先生が男と女の最後の一線を肉体で踏み超えた証拠でしょうか??

人妻には許されない?最後の一線を。

第3章 供給を受けてしまった妻
会社に向かう途中に存在する@治療院で。

その待合室でいらいらと待つ私は「うっ」という先生の声を聞きました。

妻に供給された先生の肉棒はとうとうキツイ締め付けに耐え切れずに、人妻の奥の奥にぶち当てながらたっぷりと射精しているようです。

その瞬間ひときわ大きなギシッと言う音がしました。

私にはそれが先生の隆々たる怒張が妻の子宮にめり込んでいく音に聞こえました。

その時「はあぁん。あっあっあっ」と妻の声が大きく響きました。

この誰が聞いても明かなよがり声は?まさしく妻と先生が男と女の最後の一線を肉体で踏み超えた証拠でしょうか??

人妻には許されない?

最後の一線を。

これは明らかに。

厭らしいおとこと女の生殖器官の神経を目いっぱい使い思う存分に快楽をむさぼりあったあげくに絶頂へと叩き込まれた声です。

隣で亭主である私が聞き耳を立てているのも快感の余り忘却して、妻はタオルを咥えて声を殺すのも忘れ果て、ただセックスのもたらす快楽に悶え狂っているのです。

妻の喘ぎ声に合わせてドピュドピュと先生の隆々たる怒張からザーメンが吹き出る音が聞こえるような気がしました。

終に本当の刻印が妻の身体に刻み付けられてしまったようです。

先生の焼印は妻の子宮口に極太の判子で刻みつけられたのでしょうか??

ひときわ大きくがたんがたんと診察台の足が動いた音がしました。

先生は深深と挿入された怒張の先端で快感を感じるたびに、くいくいと締め付け精液を絞り取る名器を堪能しているのでしょうか?

妻も自分の中で先生の極太の肉の針の先からザーメンをドピュドピュと吹き出す度に、グイグイと男根で膣口が広げられるのを感じ、子袋の入り口にぶち当たる精液の粘りをたっぷりと感じ取り、その瞬間エクスタシーに達してしまったのでしょう。

私が気になったのは避妊処理をしてくれたかということでした。

コンドームをつけるようなそぶりは見せませんでした。

きっと生でたっぷりと中出しされたのでしょう。

今ごろは先生の精子のひとつひとつが 思う存分の人妻の胎内を泳ぎまわりたったひとつしかない卵子目掛けて殺到しているのでしょう。

しばらくは不気味なくらい静かになりチュチュっとキスをする音が聞こえます。

この様子ではおそらくまだ先生が純生で妻の中に挿入されたままなのでしょう。

妻は自分を完全に満たす人並みはずれて大きな怒張を実感しその精子を喜んで子宮の中に受け入れているのでしょう。

先生は他人の持ち物である人妻を奪い取り身も心も完全にモノにした快感に酔っているのでしょうか??

何しろ隣の待合室で間抜けな旦那が待っているというのに・・・

人妻を性感マッサージで感じさせてその気にさせたっぷりと嵌めこんだ上、先端で子宮口を突つきながら子宮に注ぎ込むようにしっかりと中出しまでして、色っぽい人妻を完全にモノにしたのです。

他人のもちモノである人妻が自分のザーメンを悦んで受け入れるのです。

これほどの快感は稀でしょう。

妻の子宮では先生のザーメンの精子がみな卵子をめがけて泳ぎつづけているのです。

これこそが人妻が完全に自分のモノになった証でしょう。

その上奥の奥まで嵌めこんだまま顔を振り向かせると清純そうで貞淑な感じの人妻が恥かしそうに舌を絡めて来るではありませんか。

下半身では妻が快感の余韻でなえかけた男根をひくひくと締め付けるのをしみじみと楽しんでいるのです。

胸を揉みながら深い口付けを交わしている先生の逸物を伝って二人の精液と愛液の混ざったものが結合部からたぷたぷと溢れ出しているのでしょう。

やっとまるで恋人通しのようなキスを終えて又普通のマッサージに戻ったのか?

すっかりリラックスしたムードで打ち解けて世間話を交わしています。

会話の中には身体を許した相手にしか含まれないであろう媚びと親近感を感じます。

モノにされた人妻と奪い取った男。

これほど親しい間柄はないかもしれません。

人妻を寝取り思う存分味わって完全にモノにした男の余裕でしょうか??

急にドアが開いて先生が私を招き入れてくれました。

妻は買ったばかりのブルーのパンティーを履いていましたが既に脱がされて床に落ちてます。

妻の全身はオイルに塗れてぬめぬめと照り光っていました。

二人で快感に濡れそぼっていた時の汗愛液ザーメンも交じっていたかもしれません。

男との激しいセックスのためか?ピンク色に上気した肌が異常に艶めかしく感じます。

妻は恥ずかしそうにこちらを振り向きもしません。

よっぽど私の顔を見るのが恥かしかったのでしょうか。

それはきっと夫には顔向けできないようなことをしたとしか思えません。

例えば今日あったばかりの男にあっさりと貫かれ、夫だけのもののはずの貞操を踏みにじるように陵辱されたばかりでなく、そのために絶頂に達してしまったこととか??

性感マッサージでいくら感じさせられたとは言え貞淑な妻であるはずの自分が進んで他人のチンポを求めてしまったとか。

あるいは人妻たるもの決して許してはいけないのに、いくら夫より大きいとは言え他の男のチンポを子宮にめり込ませたっぷりと中出しを受け入れて・・・

しかもあろうことか、淫乱にもその瞬間絶頂に達してしまった等と、人妻である自覚を持つ妻は私に顔向け出来よう筈はないのです。

妻は首まで真っ赤になってこちらを見ようとしません。

そしてその事実こそが何が行われていたかを雄弁に物語ってあまりあります。

神聖な私との子を宿す筈の子宮にあろうことか赤の他人のチンポをめり込ませ、子宮の中まで注ぎ込むようにたっぷりとザーメンをぶちまけられた。

しかもその瞬間快感に屈して声をあげてしまい、絶頂に叩き込まれた喘ぎ声を隣で聞き耳を立てる夫に聞かせてしまったら、きっとこんな顔になるでしょうか??

純生で粘膜同士を絡めあい、快感を共有した男と女はもはや他人とは言えないでしょう。

たとえ人妻であっても、しどけなく体を伸ばしお尻が何かに押しつぶされた様に平べったくなり充血してます。

未だ足を広げたままです。

この体勢のまま先生の極太の肉の針でたっぷりと治療されていたのでしょう。

そして局部はオイルでは無い何かべっとりした液体で濡れています。

部屋の中は興奮した時の匂いで充満してます。

今日初対面の男におそらくは徹底的に犯されたばかりの妻が実に色っぽく感じました。

間抜けな亭主の目の前で人妻を堂々と寝取った男の余裕か先生はニヤリと笑うと妻の裸のお尻の肉を揉みました。

手の動きにより妻のお尻の穴と淫裂が口を開きます。

先生は主人である私の事など気にもかけず妻のオマンコを覗き込んでます。

ぴちゅっぴちゅっと音がしました。

白っぽい液が先生の手の動きに押し出される様に溢れ出します。

妻が恥ずかしそうに足を閉じようとすると先生の手が押し止め更に大きく開かせます。

妻はうつ伏せで緊張したまま私と先生の前で少しずつ大股開きにされていきます。

そして先生が妻の手を取り彼女の大陰唇の両側にあてがわせます。

自分の手で広げさせようと先生が無言で妻の手を動かし押しとどめます。

妻はお尻の方から手を回し色っぽく喘ぎ声をたてながら先生の射精を受け止めたばかり奥まで開いてみせます。

そこは真っ赤に色づき、充血して肥大した様です。

中の壁には白っぽい粘液がたっぷり付着しているではないですか??

何と言う姿勢でしょうか?

人妻が赤の他人の射精をたっぷりと受け、その溢れ出すザーメンをよりによって自分の夫の目の前に晒しているのです。

それだけではありません。

そのたっぷりとしたザーメンを受け止めたばかりの小陰唇も大陰唇も、自らの手で広げているのです。

まるで他の男に思いっきり射精された証拠を亭主に見せ付けるように。

「あああなた私ここにたっぷりと他人のザーメンを受け止めてしまったの。いつもいつも貴方を楽しませていたおま○こは、もうすっかり他人のモノにされてしまったのあなたのものではなくなってしまったのよ。ほらほら他の男のモノにされた証拠が流れ出してくるでしょう」

敗北感で目の前が白くなりそうであった。

第4章 供給を今や亭主である自分に見せつける妻
何と言う姿勢でしょうか?

人妻が赤の他人の射精をたっぷりと受け、その溢れ出すザーメンをよりによって自分の夫の目の前に晒しているのです。

それだけではありません。

そのたっぷりとしたザーメンを受け止めたばかりの小陰唇も大陰唇も自らの手で広げているのです。

まるで他の男に思いっきり射精された証拠を亭主に見せ付けるように。

「あああなた私ここにたっぷりと他人のザーメンを受け止めてしまったの。いつもいつも貴方を楽しませていたおま○こはもうすっかり他人のモノにされてしまったのあなたのものではなくなってしまったのよ。ほらほら他の男のモノにされた証拠が流れ出してくるでしょう」

敗北感で目の前が白くなりそうであった。

「ごめんなさいね。だってとっても大きくてとっても逞しくて貴方のとは比べ物にならないの貴方のでは届かない奥の奥まで掻き回してくれるのよ。だから生でたっぷりと射精していただいたのよ。ほら見えるでしょう」

先生はニヤリと笑うと特別なツボを教えて下さると言って妻の腰のある点を指圧しました。

押されるたびにひくひくと蠢き中からとろとろと先生の精液が押し出されて溢れ出します。

「ここを押すと中身が痙攣してチンポに絡み付いてきます私もしっかりと味わわせてもらいましたが最高ですよ。今度試是非どうぞ」

と言いました味わったと言うのはさっきこのツボを刺激しながら妻の中で先生の肉針でたっぷりと味わったという意味なのでしょうか??

「?」と思っていると先生はにやりと笑って私の疑問を解くように妻に跨ったままさりげなく白衣のボタンをはずします。

べろんと下から妻の愛液でべとべとになった先生のチンポが飛び出しました。

それは萎えているのにゆうに15センチ以上はあります。

多分勃起状態ならば優に20センチに達するでしょう。

完全に脱帽です。

先生は自分でチンポをしごきながら私を見てにやにやします。

こんなのを受け入れた妻はもう私のチンポでは満足できなくなったに違いありません。

そしてもうすっかり先生の女にされてしまった証拠に自分から夫である私に、たっぷりと注ぎ込まれた先生のザーメンを滴り落とす陰唇を完全に開いて見せるのです。

中出しされたザーメンを人前で見せびらかすなどソープ嬢でも恥ずかしがります。

ましてやたった今初対面の男にコマされた物的証拠を旦那の前でありありと見せびらかしているのです。

いつもの妻ならばきっと異常に恥かしがる状況です。

ましてや今夫の目の前で初対面の男に中出しセックスをされた証拠を見せているのです。

先生がふと怪訝な顔になりました。

「いつもの性感マッサージの時に待合室で待つ旦那は期待することが決まってるもんだがあんたは??そう言うわけと違うのかな??どっちにしてもあんたの大事な奥様はもうだけど」

先生は無造作に妻の内部に指を挿入しました。

妻がびくんと飛び上がります。

更になんともう一本を肛門に突っ込みました。

「奥さんここでも感じるみたいなんだよね。知ってました??」

私があれほど求めても触らせてももらえなかった妻のアナルに先生はあっさりと無骨な指を突っ込んでしまいましたしかも私の愛する妻は腰をよじって感じているではありませんか。

私には触らせなくても先生なら幾等いじってもいいとでも言うのでしょうか??

あるいは先生ならアナルセックスまでも喜んで許すとでも言うのでしょうか??

嫉妬でねじれるような感触で見つめつづける私の前で先生は膣とアナルに挿入した二本の指で二穴の間の壁を摘むようにしています。

それこそが私が妻の身体で試して見たかった愛撫なのに。

私には許さなかった愛撫さえ先生には許して妻は身体をよじって感じています。

これこそ妻がもはや先生の女にされてしまった象徴でしょうか??

穴があくような目で見つめつづける私に先生はあっさりと外で待つように言いました。

先生のザーメン処理専用の浮気人妻へ堕とされ行く妻の姿を見つめ続けることすら私には許されないのというでしょうか??

またもや診察室から出されました。

部屋を出る時ちょっと振り向くと先生は妻に何かをささやいていました。

妻はいたずらっぽくクスクスと笑っていました。

まるで恋人同士がいちゃついているように見えたのは嫉妬に狂った私の幻想でしょうか?

そう身体を交し合った愛人同士が愛を確認しているように見えたのです。

先生は妻に「君のここが何で濡れているのか旦那さんは気が付いたかな」とでも言っていたのでしょうか??

「旦那の前であそこを広げさせたのはやりすぎだったかないくら疎い旦那でも自分の妻のおま○こから俺のザーメンが流れ出したらわかるだろう」

「ううんあの人はその手のことはとっても鈍いの大丈夫じゃないかしら」

あるいは「奥さんのここすごくきつかったけど旦那のは俺より小さいの??」とか聞いていたのでしょうか??

「ええ貴方のほうがず~っと大きくてず~っと感じるわもう貴方がすっかり広げきってしまったからもうあの人では駄目かも」

それからまた2時間ほどの間ベッドがきしむ音や妻の感極まったようなため息を耳を凝らして聞きつづけることになりました。

聞きようによってはマッサージですからベッドがきしむのも当たり前ですしツボに入れば喘ぐようなため息を上げるのも自然かもしれません。

しかし私にはとてもそうは聞こえませんでした。

これはどう聞いても私の聞きなれた妻の夜の営みの声??

それも私との時よりもはるかに感じすぎている妻の喘ぎ声にしか聞こえません。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2時間半ほどして治療が終わり妻と家に帰りました。

車の中で妻は言葉少なです疲れてぼうっとしているかのようです。

あるいは激しすぎ感じ過ぎた情事の余韻に心奪われていたのか??

私はどんなマッサージをされたのかオマンコが濡れていたけどそこも触られたのか

性感マッサージを受けたのかそれとも先生にセックスされてしまったのか

と問い掛けますが答えません。

頬を紅潮させてぼんやりと窓の外を見つめるばかりです。

もしかすると自分の浮気に対する申し訳なさと

反面その快感の素晴らしさが心の中でせめぎあっていたのでしょうか??

なぜか妻は服の下にブラをつけておらず固くしこった乳首が服地を突き上げていました。

やはり私が部屋から出た後でもう一回先生とセックスしたのではないでしょうか?

今度は正常位で診察台に寝た妻が自ら足を大きく開いて先生の為に両手で開きます。

妻の股間から先生の精液が溢れ出ていて先生のチンポは程よい潤滑液にまみれながら妻にゆっくりと入っていったのでしょう。

妻は声を立てぬ様にと自ら用意したタオルを食い締め先生の背に手を回し腰には自分の足を絡み付かせてくいくいと腰を上下に。

そして捻るように動かしていたのでしょう。

先生は妻の大き目の乳房を握り締めて乳頭を口に含み舐め噛みしゃぶりながら妻の味わいをたっぷりと堪能したのでしょう。

妻はつい先ほど自分を今までに経験しなかったような恍惚に導いてくれた大好きな先生のためにせい一杯締め付け先生の分身から精液を最後の1滴まで絞り出したのでしょう。

もちろん妻はその日二度目になる先生の射精も純生でたっぷりと受け止めたのでしょう。

そして終わった後も挿入されたまま甘美な余韻に浸りきって愛し合う恋人同士のようにヒソヒソと話しを続けていたのでしょう。

診察時間が切れるまでそのまま先生に抱かれており部屋を出る寸前にやっと先生のチンポが抜かれ妻はたっぷりと射精されたザーメンを身体の奥にためたまま名残惜しそうにやっと身繕いを始めたのではないでしょうか??

外の風景を見ている様でいながら実は少しずつ溢れ出してきてしまう先生の精液を感じ先ほどの甘美な交合を思い出しては快感に身震いしていたのかもしれません。

話し掛ける私は甘い思い出を邪魔する雑音でしかなかったのか??

そして妻は私の逸物の何倍もあるようなでかぶつにすっかり引き伸ばされ先生の型に梳られてしまいぽっかり大きく開いたままだったのではないでしょうか。

もちろん家に帰り着くと直ぐに妻を押し倒しすっかりずぶぬれで精液くさくなったパンティーを脱がせました。

「やっぱり ヤられちゃったのかどうだ良かったのか」

と聞くと妻はすねた様に

「だってマッサージされている間になんだかとっても感じてきて、どうしてもいれて欲しくなってきちゃったの。

なのにもう少しってとこで焦らされつづけてどうにもこうにもって感じになってきて、ついつい先生のを握り締めちゃったら、奥さんのたっての頼みならて先生があなたのよりはるかに大きいのを見せ付けるもんだからついついわたし」

と恥ずかしそうにしかしあっさりと認めます。

「またヤリたいんんだろ」と聞くと一応は殊勝に「分からない」との答え。

すぐに挿入してみたのですがもはや私の租ちんでは感じないのか如何にもお義理という感じです。

それなりには締め付けてくるのですが、何となくいつもよりゆるい感じで先生のザーメンで濡れきっていることもあり、ぬるぬるふわふわのオマンコでした。

妻もきっと先生のでかいのの味わいを思い知らされてしまった後ではさぞかし物足りなかったのでしょう

予想通りというか??

なるべくしてなったのか??

今では妻は完全に先生の愛人になってしまっています。

第5章 柔道整復業界デリバリーシステム
妻は今では私の目も盗むことなく堂々と先生に定期的に抱かれているようです。

一応は人妻ということで先生が中出しできる様にとリングを入れたと聞きました。

妻の身体は私ではなく先生の都合に合わせて勝手気侭に調教しつくされているようです。

まさに先生のたまった時専用のザーメン搾り出し専用浮気おま○こ人妻として好き勝手に蹂躙されているようでリングもその象徴という感じです。

私たち夫婦の家族計画など一切お構いなく。

先生がいつでもどこでも自分の都合だけで妻に堂々と中出ししたいという欲望だけのために、私の妻のはずなのに私には全く無断で勝手に妻にリングを入れられてしまいました。

妻自身も何時でも先生に精液を注ぎ込んで頂ける様にと喜んでリングを入れたそうです。

まさしく完全に先生の女にされています。

それなのに最近では

妻の帰宅後その日のセックスを聞くのが私にとっても楽しみの一つになってきています

先日はなんと先生の後輩である実習生の練習台にされたそうです。

もちろんマッサージの実習です。

それに加えて先生は性感マッサージの実習も実際の女性の身体を駆使して行うので後輩たちの評判はとても良い様です。

後輩たちはもちろん先生の指導に従って妻の身体でたっぷりと性感マッサージの練習をするので先生に比べれば拙い手技ながらいや拙いところが余計にもどかしくて妻は悶え狂ってしまったそうでついつい実習生の若若しいチンポに手を伸ばして求めてしまったそうです。

性感マッサージの特訓をするからには最後まで責任を持つ場合もあると先生に言われもはやチンポしか目に入らないところまで追い込まれつづけた妻はついつい後輩たちのセックスの実習まで悦んで自分から受け持ってしまったそうです。

若さにはちきれそうなチンポに存分に貫かれ続け失神するほど徹底的に絶頂を叩き込まれ続けたと亭主である私の目の前で幾等か恥ずかしそうにしかしはっきりと言いきります。

もはや亭主である私の素チンなど先生の卓越した性感マッサージの指と並外れた怒張の前にすっかり霞んでしまった様でもはや私には未練は無いところまで調教しつくされているのかもしれません。

それに加えて先生には多くの後輩たちの若々しい勃起力抜群のたくさんの逸物まで味方についてしまったのです。

これでは全く勝ち目がありません。

妻が堂々と先生や後輩たちの中出しセックスをのうのうと話すのも全く無理がありません。

敗北感を禁じえないというものですが。

という気持ちだけではない私はやはり変態の仲間でしょうか??

結局若々しいたっぷりとした一際濃い量の多いザーメンを生で注がれ続ける妻にはやはりリングは必須だったようです。

先生も後輩たちの前ではもちろん偉大な先輩として男を上げたようでした。

後輩たちは先生のように性感マッサージの達人を目指して今後も精進を続けることでしょう。

恐らくは妻の体も存分に使って、そして今妻は先生からオマンコを締め付ける訓練を受けています。

それがわかったのは何と自宅での出来事が原因でした。

ある日仕事から帰った私は玄関先で男物の靴を見かけて驚きました。

ついに妻は自宅でまで・・・

厭な予感に私はまっすぐにリビングではなくベッドルームに向かいます。

ベッドルームへ入った私は妻が半裸の姿で先生にマッサージを受けている現場を見てしまいました。

第6章 柔道整復業界のデリバリーの実態調査
妻は半裸とは言え一応下着は着けていて妻の背中に馬乗りになった先生も白衣姿ではありました。

「やあ旦那さん奥様には昨日うちで実習生の練習に付き合ってもらったので、お詫びのしるしに出張マッサージに参りました」

先生が爽やかに言いました。

確かに妻は実習生の実習に付き合っているとは言ってましたし、話の辻褄は合います。

合わないのは締めきった寝室の明らかにぷんと漂う精液と妻の愛液の入り混じった匂いです。

そして妻のショーツの内側から滲み出すパンティを濡らす液体です。

ベッドの所々を濡らす愛液の染みとごみ箱にたまったティッシュです。

汗まみれで額に髪を張り付けトロンと濡れ切った目で先生を見つめる妻の眼差しです。

夫婦の愛の小部屋であるはずのベッドルームで何が行われていたのか、これだけの証拠を見せ付けられては二の句が告げません。

先生は夫婦の寝室で人妻を悶え狂わせた挙句のうのうと奥深いところにたっぷりと中出しを決める快感に酔っていたのでしょうか??

思えば妻は先生ともども始めっから明かに私に隠すつもりなどないのです。

先生は後輩の実習用にも淫乱マゾ牝を一匹飼っておくことなど何でもないでしょうし、妻は残念ながらむしろそれを望むはずです。

始めは単に様子見で後はのうのうと私の目の前で始めるつもりかもしれません。

妻はとろんとした目で私はいるにもかまわず先生のチンポを握り締めてすがり付きそうな眼差しです。

先生はそれに気がつくと少し慌てて「じゃあ直ぐすみますから旦那さんはリビングででもお待ち頂けますか??」と私を追い出しにかかります。

私は殴りかかることも出来たはずでしたが、明かに先生のチンポを求めて抱かれようとする妻を置いて私は寝室のドアを締めたのです、

安普請の我が家はリビングまで寝室の声が漏れます。

「ああん早く太い針を刺して」

「ああああの人よりずっと大きい」

妻は好き勝手に弄ばれているようです。

先生の声はぼそぼそと聞こえるだけです。

どうやら妻に破廉恥な声をわざと張り上げさせて私に聞かせようとしているようです。

そして私は「ああああの人よりずっといいあの人のなんか問題にならない」という妻のよがり声にリビングでじっと聞き耳をたてていたのです。

もはやマッサージをしていることを装うとすらしないようです。

いやマッサージしているのか?

先生の怒張の先で妻の子宮口をこね回すようにじっくりとマッサージを。

そして白いマッサージオイルをたっぷりと注ぎ込んでマッサージ効果をあげるのでしょう。

先生はこの後、私の家で悠々とシャワーを浴びて言いました。

「いやあ針治療で少し汗を掻いてしまいました」

たっぷりと白い汗を私の妻に注ぎ込んだようです。

第7章 柔道整復業界においてデリバリーされるもの
どうやら先生は私が帰る時間を見計らっては妻を訪ねてくるようです。

流石に交合の最中を見せ付けられたことこそありませんが、そこかしこに使用済みの青臭いティッシュが撒き散らされていたり妻の髪の毛に白い液体がこびりついているなど日常茶飯事です。

どうやら私の反応を見ては楽しんでいる節があるようです。

ひ弱な私では柔道の有段者の先生には勝ち目が無いことも折込済みの様です。

ことのあと妻のお気に入りのパンティで始末しては目立つところに置き捨てています。

ある日など帰ってきても先生の姿は見えないのはともかく妻の姿が見えずに探し回ると、ベッドで裸で失神している妻を見つけてしまうというありさまです。

もちろん素っ裸でそれでも足りないとばかりにうつ伏せでだらしなく開かれた腿の間から、青臭い臭気を発する白い液体が溢れて流れ出しているという状態です。

ぽっかりとあいたそこは先生が直前まで貫きつづけて弛緩したまま、先生が私が帰るのを見計らって失神した妻が目覚めないように時間を見計らって散々中出しして帰ったのでしょう。

「ああ、あなたおかえりなさい。さっき先生にちょっと出張でマッサージをお願いしたの」

失神から覚めた妻がガウンを羽織ってリビングに入ってきて言います。

私に局部から流れ出す精液を目撃されたとは思ってはいないようです。

別に悪びれもせずにそのままシャワーを浴びに行きました。

それにしても溢れるほどに大量の精液です。

妻は入念に洗っているのでしょうか??

一体何発注ぎ込まれたのでしょう。

また一体何時間に渡って突かれ続けたらあんなに妻の局部は広がってしまうのでしょう。

私は先生の精力的な顔立ちを思い浮かべていました。

もはや妻はすっかり先生の雄大な逸物の形にすっかり梳られてしまい、先生の男根でなければ快感を得られないほどの形状記憶型の肉壁に仕込まれてしまったようです。

また最近ではどうやら実習生が妻を出張マッサージの練習台に使っているようです。

そうおそらくアフターケアの練習も兼ねているのでしょう。

妻の身体を思う存分に使って、性感マッサージで思いっきり発情させた人妻をどのようにフォローするべきか。

お客様に心から満足していただくためにはナニ?を使って穴埋めするべきか??

人妻の心の隙間を埋め尽くすのは若々しい実習生の肉棒しかないということを。

そして迸る白い汗で溢れるほどにそこを埋め尽くすしかないということを。

妻の全身を思いっきり駆使して一生懸命練習するのでしょう。

もちろん先生の指示でしょうが、それでも実習生は可愛いものです。

私が帰るととたんに青くなって寝室から飛び出してきます。

「ああの先生から代わりにマッサージへ行くように言われて」

慌てて飛び出してくるだけまだ可愛気があるというものですが、続けて寝室からバスタオル一枚の妻が胸にキスマークをつけたまま出てきては台無しです。

ご丁寧に頬に白いものがこびりついていたりしたらどうしたらいいの。

学生さん白衣が着ているよ??

身体を張って先生のところへ実習に来る生徒たちの教育に貢献してきた妻はある日。

「先生のとこの実習生が無事卒業が決まったみたいで今度パーティに呼ばれちゃった」

と嬉々として出かけていきました。

そう自分の肉体を使って練習させた実習生はさぞかし可愛いことでしょう。

発情させた人妻のアフターケアまで教え込んでいるわけですから。

学生さんも妻の身体を存分に使い込んで性感マッサージの実習から人妻のとどめの刺し方まで。

じっくりと練習させてもらってさぞかし感謝の念を強く持っていることでしょう。

朝帰りしていいとは言わなかったぞ。

第8章 柔道整復業界における供給過程
先生が余りに上手すぎたんです。

隣の待合室では夫が待っていることは十分判っていたのに。

先生にマッサージを受けている間になんか異常に欲しくなってきてしまって。

今思えば性感マッサージなのですが、下着を着けたまますんごく感じさせられてもうショーツがびしょぬれになるほど。

たぶん先生も太股まで流れ出すほど私が感じているのを気がつかないはずが無いんです。

それなのにあそこには一切触れもせずに、徹底的にそれこそ発狂するほどに焦らしつづけるんです。

しかもうつ伏せになって横を向いた私の目の前には、私の背中や股間の周りをマッサージしつづける先生の股間がちょうど目の前になるんです。

私がもう先生が欲しくて欲しくて目の前がけぶってくるような状態だというのに、欲しくてたまらない男根が目の前で揺れているんです。

もちろん先生は白衣を着てきちんとした服装でマッサージしてくれています。

でもズボンの中身が明かに膨れ上がってくるのがわかるんです。

それもただの大きさではありません。

夫よりも明かにはるかに大きな膨らみはマッサージで欲情しきった私には砂漠で水筒に出会った旅人のような状態でした。

その雄大な膨らみがもうほんと目の前ちょっと舌を出せば届くようなほんとに鼻先で揺れているのです。

欲しければちょっと唇を出してみろとでもいうようにでも隣では夫が待っているのです。

私は必死で先生の男根に手を伸ばしそうになる誘惑に耐えていたのです。

「オイルしましょうか??」

その時先生が言いました。

先生は何やらしゅっしゅとまぶした液体を手に取るとピチャピチャと背中にまぶし、オイルを背中中に引き伸ばします。

そして太股も念入りにマッサージされます。

焦らすようにゆっくりと、でも何度のそばまで来ながらもその指先は決して焦点には触れてはくれません。

それでいながらの性感帯への集中攻撃に私は息も止まらんばかりの快感に身悶えていたのです。

やがて先生がびしょぬれになったショーツのゴムをひっぱって脱がそうとしたときももちろん積極的に腰を挙げて協力したんです。

むしろゆっくりと降りていく下着がもどかしいくらいの気持ちでした。

もう一刻も早く核心に到達して欲しかったんです。

魔法のような指でいえそれよりももっとそこに相応しい「モノ」で生まれたままの姿でうつぶせになった私にますます積極的になった先生のマッサージは続けられますが、何故か股間の周りを先生の手がさまようばかりで肝心なところに触れてはくれません。

ところが欲求不満で発狂しそうになったころ、ふいに先生の手が股間に伸びました。

「失礼?」

先生がさりげなくささやき声で謝ってくれましたが、その瞬間太股から入った先生の指先はなんとクリトリスを正確に射止めていたのです。

「ひっ」

隣の夫がいるのも忘れ私は瞬間的に声をあげてしまいました。

軽い絶頂に目の前が白くなりました。

そしてついに目の前で揺れる先生の股間に手を伸ばして私は先生の雄大な逸物を握り締めてしまったのです。

その瞬間隣で待ちつづける夫のことはすっかり頭から抜け落ちていました。

先生はニヤリと笑みを浮かべてかちゃかちゃとベルトをはずして悠々とズボンを脱ぎました。

第9章 ついに供給されて
かちゃかちゃと先生がズボンを脱ぎ終わると、目の前に現れたのは隆々と威容を誇る。

私が知っているただ一人の男性である主人のものとは比べ物にならない。

先生の卓越した性感マッサージで欲望のどん底に叩き込まれていた私にはいっそ神々しいとすら思わせる怒張がつい目と鼻の先で診察室の光で照り光っていたのです。

つい手を伸ばして握り締めてしまった私を誰が責められるでしょう。

私の手の感触を感じた先生はニヤっと皮肉な笑みを浮かべると「じゃあ針を試して見ますか??」と言いました。

先生に試していただける針が主人の数倍はある極太針だと確信した私は思わずはっきりと頷いていました。

先生は決して急ぎませんでした。

むしろゆっくりと私が焦れるくらいにじわじわと無理も無いんです。

圧倒的な大きさなんですもの。

もうおなか一杯というか私が張り裂けそうに広がっていくのが判るんです。

でもこれまでにたっぷりと時間をかけて焦らされつづけ今までに無いくらいに濡れそぼって太股から治療台に敷かれたタオルまでびしょぬれにされた私は夫以外の始めての大きすぎる怒張を引き裂かれそうに張りながらもむしろ湧き上がる快感に悶えながら嬉々として受け入れてしまったのです。

まだ入ってきます・・・

まだ入ってきます・・・

まだまだ入ってきます・・・

本当にゆっくりと・・・

やがて天井にぶち当たった瞬間私は思わず快感の喘ぎ声を張り上げてしまいました。

隣の夫などもはや頭の片隅にもありません。

さっきまではその夫の一本しか知らなかったはずなのに。

一杯です。

本当に一杯です。

私の身体は底の底まで一杯に満たされています。

やがて先生は大きさに私が慣れ親しんでしまって梳られてしまったのを確認して悠々とゆっくりと動き始めたのです。

私は快感で頭がスパークするのがわかります。

ついさっきまで一本しか知らなかった私なのに、夫以外の男根の動きに思わず腰を合わせていました。

ゆっくりとそして悠々と先生が人妻である私の形を自分の怒張の形に広げ梳っていく作業がむしろ淡々と続けられています。

夫のものしか知らずすっかりそのささやかな形に慣れ親しんでいた私を押し広げ、人妻を自分専用の女へ削り込んでいく過程で快感を染みこまされます。

私はもはや夫のものでは得られない快感を覚え込まされていく自分を実感していました。

次々と先生の並外れた怒張から叩き込まれる何度目かの絶頂の瞬間。

天井にぶち当てられて抉り込むように子宮口を押し広げる先端から勢い良く発射された時。

私は先生によって完膚なきまでに所有物であることを刻印された実感に酔っていたのです。

「お前は俺の女だ!!」とはっきりと子宮の奥にスタンプされたという実感でした。

第10章 柔道整復業界パーティ後
先に眠り込んでしまった私は、妻が明け方に朝帰りしたのも気づかずに眠っていたようです。

疲れ切って眠りつづける妻を置いて仕事に出かけた私はパーティで何が行われてたのか全く気がつきませんでした。

妻の身体に異変が起こっていることに気がついたのは翌日久々に妻の体に欲情した私が挑みかかったからでした。

何時も何時も先生が妻の熟れ切った肉体を思う存分に使用して。

人並みはずれた怒張で散々中出しを決めた証拠物件ばかりを見せ付けられてきたのですから。

たまには溜まり切ったものを自分の妻に注ぎ込みたくなるのも無理はないと思います。

傍らに寝る妻のそこに手をやった私はある事実に驚愕しました。

ない

あるべきものがない

妻は当惑したような目で私の驚きを見上げます。

「プールに行った時最近の水着が着られるようにって」

困ったような声で取り繕う妻に、押し倒した私は赤ん坊のようになった股間を凝視していました。

水着ったって今はもう11月だぜ。

唖然としている私を誤魔化すように妻は私の股間にも手を伸ばしてきます。

握り締める手さばき自ら怒張に唇を寄せる積極性。

巧妙な舌使いのテクニック激しく吸引する頬のすぼまり、明かに昔の妻ではありません。

先生が巧みな性感マッサージの技で妻を追い上げながら、巧みに妻のフェラチオのテクを仕込んだものでしょう。

そして妻は知らず知らずのうちに巧みなテクニックを覚えこまされてしまったのでしょうか?

あるいは先生に心の底から一生懸命奉仕するために懸命に覚えこんだものか??

いずれ妻は私に口唇奉仕を行うのが久方ぶりであることをすっかり忘れ、知らず知らずのうちについ習い覚えた巧みな口技が出てしまうようです。

きっと私には久しぶりでも毎日のように他人のチンポに奉仕しているので。

自分がファッションマッサージ嬢も顔負けのフェラチオの達人に仕込まれてしまったことを全く自覚していないのでしょう。

なんと妻は私の知らない間に口でコンドームをかぶせようとする有様です。

これはベテランソープ嬢のテクではありませんか。

流石に妻がコンドームをかぶせた私に跨ったときはカッと来ました。

先生は人妻であるはずの私の妻に散々中出しで注ぎ込んでいるはずではないですか。

それでいて夫でいる私にはコンドームをかぶせるとは本末転倒です。

という私の怒りは余りに巧みな妻の締めつけと腰使いに釣り込まれそうになります。

・・・・・・・・・

・・・・・・

・・・」

何時の間に鍛えられたものでしょう。

余りに巧みなテクニックでついつい吹き零れてしまった私は妻に文句を言うどころではありません。

妻は先生に夫とするときは必ずコンドームをするように命令されたのでしょう。

生嵌め出来るのは先生だけであることで妻は先生の女であることをますます強く仕込まれて自覚していることは間違いありません。

先生は夫にも禁止した生嵌め中出しを、人妻の身体に好きな時に思う存分注ぎ込むことで人妻を完全にモノにした快感に酔っているのでしょう。

そして夫である私が全く知らない間に妻は先生によってまるで別人のようなフェラの達人に仕上げてしまったのでしょうか?

第11章 柔道整復師のパーティの実態
いったいどんなパーティだったというのでしょう。

その日も私が仕事を終え疲れて帰ってくると玄関先には見覚えのある妻のクリームイエローのショーツが投げ捨てられていました。

今日も柔道整復の資格を持つ先生は出張で妻をたっぷりとマッサージし、それも恐らくはそのあまりにも雄大な逸物をフルに使って私の妻の身体の奥の芯の芯まで徹底して内側からマッサージしていていたのでしょう。

先生の人並み外れた巨大な逸物の人一倍張った雁が妻のおま○こを内側からまるでカンナでもかけるように思いっきりくし削り、感じやすい妻は何度も絶頂に達しつづけていたに相違ありません。

もはや私のチンポでは何も感じないほどに大きく広がれられきってしまうまで、トドメに白いマッサージオイルを妻のおまOこにたっぷりと思う存分ぶちまけ快感に喘ぐ妻に最後のトドメの仕留め汁をぶち込んで絶頂をさ迷わせた後帰り際に投げ捨てていったのでしょう。

ことのあとたっぷりとそこを拭い取った後に人妻を完全にモノにした象徴として人妻の愛液とザーメン塗れのショーツを仕事で疲れて返って来た私に見せ付けるつもりなのでしょう。

寝室には思う存分先生に突き抜かれ絶頂を極めさせられつづけた妻がそこをぽっかりとあけて中出しされた精液を溢れ出させていつものように失神したまま一糸もまとわ無い姿で私を出迎えるに違いないのです。

私はふくよかな妻に似合う黄色のセーターやクリームイエローのパンティが好きでした。

それが今は赤の他人である先生のザーメン塗れにされ玄関先に打ち捨てられています。

きっと私がこの下着を好きなのを妻から聞いて敢えてその下着で汚らしい淫液に塗れた自分の怒張や妻の局部を十分に拭い去り人妻を自分が好きな時に何時でも中出し出来る。

ザーメン搾り出し専用浮気おま○こ人妻に完全調教した戦利品として何時でも他人が入ってくるような玄関先に展示して私に見せ付けるためなのでしょう。

ところが今日に限ってはいつものようにザーメン塗れのパンティが一枚打ち捨てられているだけではありませんでした。

良く見るとべっとりと白いものが付着したショーツの下に一冊の本が置かれています。

ショーツから染み出した白い粘液が本の表紙にまでべったりと付着しています。

(なんだろう)

私は赤の他人のザーメンがべったりと付着したパンティをとり染み出した精液が汚す雑誌の表紙を見るとかわいい女性が微笑んでします。

何の雑誌でしょう。

1ページ目をめくった私は直ぐに悟りました。

そこには着飾ってカラオケのマイクを握り締めた妻がアップで大写しになっていたのです。

これはこの間の実習生の卒業祝賀会の夜でしょうか??

妻がうきうきと着飾って出かけたときに服装と一緒でした。

皆で連れ立って出かけたという場所がカラオケボックスであることも一致しています。

しかしここは本当にカラオケボックスでしょうか??

問題なのは妻がまるでフェラチオをするように口を開けマイクにしゃぶりつきそうな表情をしていることではありません。

妻の後ろから伸びる見知らぬ男の無骨な手が。

妻の服に忍び込んで明らかに乳房を揉み次第ていることでもありません。

(それだけでも結構頭に来ますが)

問題はもっと下でした。

いつもに増して着飾った妻の上半身とコントラストをつけるように、下半身につけていたはずのお気に要りのスカートがありません。

それだけではないのです。

スカートの下のいつもつけているパンティストッキングもありません。

ところがそれだけでもないのです。

肝心要の妻の下半身を最後にガードするはずのショーツまで。

すっかり脱がされているのです。

そうその雑誌の1ページ目の最初の写真で私の愛する妻は整えた化粧と髪形と着飾った上半身とは対照的に下半身には何も身につけていないのです。

その姿で妻は目の前のチンポにしゃぶりつきたそうな表情でマイクを握り締め口を開けて今にもフェラチオを始めるような仕草です。

こんな姿でカラオケボックスで妻は歌っていたのでしょうか??

ある意味では素っ裸よりも漏情的な写真でした。

しかしながら問題はもっと他にありました。

妻は一人で写真に映っていたのではないのです。

妻の乳房を揉みしたいている手の持ち主はもう一方の手で妻の片方の太股を抱えあげているのです。

そしてもう一人の男が妻のもう片方の太股を担当していました。

つまり妻は両側の男に太股を抱えあげられて持ち上げられているのです。

下半身は素っ裸で写真を撮った男の目の前に妻の局部がぽっかりと口を開けていたことでしょう。

「一本しか知らなかった貞淑な人妻を輪姦専門のザーメン搾り出し生嵌め専用の中出し浮気妻に調教しています」

そんなコピーが踊っていました。

妻が卒業記念パーティでカラオケに行ったことは確かに間違いはないようでした。

その日妻は着飾っていった服を何故か着崩したようにして散々カラオケで歌っちゃったわと声を嗄らしながらうきうきした様子で堂々と朝帰りしてきたのです。

私は残念ながら朝までやってるカラオケボックスがあるのかどうかは知りませんでしたがあってもよさそうな気もしまた卒業が決まってすることがない柔道整復師の学校の学生が朝まで騒いでつぶれても誰にも迷惑はかけないでしょうし振り返れば私の学生時代にも覚えがあることです。

でも普通のカラオケボックスでこの写真のように女性の下半身を素っ裸にできるものでしょうか??

ただの裸ではありません。

両側には二人の男が立って太腿を両側からもって局部を目の前に開ききっているのです。

もしかして最近のラブホテルにはカラオケの設備のあるところも多いと聞きます。

あるいはカラオケはカラオケでもファッションホテルのカラオケだったのではないでしょうか??

そして

喉を嗄らしていたのはあるいは歌いすぎたためではなくて

もしかして幾人の男たちに悦びに満ちた絶頂の叫び声を一晩中揚げさせられ続けていたためでは??

その疑問は妻の愛液と先生の(らしき)ザーメンがこびり付いた投稿写真雑誌に隠されているのです。

私は少し読むのが怖い気もしました。

本を閉じ寝室へ向かいます。

そこにはいつもなら先生の中出しザーメンをたっぷりと注がれて満足そうに失神しているいとしい妻が眠っている筈でした。

ところが寝乱れたベッドの上には人影がなくいつものように散乱したティッシュがごみ箱には捨てられてはいましたが肝心の妻の姿がありません。

近所に買い物にでも行ったのか??

私は妻がいなくなってしまったような不安を一瞬覚えました。

仕方なく私はベッドに座り込むと再び投稿雑誌を開きました。

本当は見るのが怖かったのかもしれません。

私がこよなく愛した妻が下半身裸で見知らぬ男たちに抱えあげられて股間を公衆の面前に晒しています。

若干の修正は入っているものの、この投稿雑誌の編集者ははっきりと妻の股間の佇まいを目に焼き付けたことでしょう。

妻をマッサージなんぞに連れていったのが間違いでした。

私を待合室に残したまま。

先生は性感マッサージの技を駆使して妻を快感に悶えさせた挙句絶頂の寸前に放置されて自らチンポ嵌めごいする妻に。

私を遥かに凌駕する怒張を純生で叩き込んで絶頂にのた打ち回らせ。

大量の中出しザーメンを子宮に注ぎ込んでトドメを刺したのです。

それからもザーメン搾り出し専用の浮気おま○こ人妻として徹底調教を受け果ては先生のマッサージの弟子にまで陵辱され尽くすところまで落とされ若い男根にバコバコに嵌め込まれ続ける毎日から最近は出張マッサージと称して自宅でまで浮気中出しを許すありさまでした。

まさに先生の淫乱奴隷牝犬として調教され尽くす日々でしたが、それでも写真雑誌にまで痴態を投稿するところまで逝っていたとはもちろん薄めの目線は入ってはいますが私が買ってあげたお気に入りの服装でいつものセットした髪は見間違いようがなくあんな目線など本当の知りあいには全く意味がありません。

大体恐ろしいことに妻の本名がページの巻頭に記されているではないですか??

「人妻の○○子のおまん○を夫の粗末なものでは感じないようになるまで毎日のように梳っています」

そんなコピーの下の写真はなるほど薄い目線の妻に絡みついた男が深深と挿入しているところをいわゆる嵌め撮りしたところのものです。

まさしく太い逸物で妻を内側から「梳って」いるところの実況なのでしょう男の大きく張り出した雁の部分が妻のおま○こを内側から大きく削り込み感じやすい妻はのけぞって喘いでいるのが生々しく伝わってきます。

間男を銜え込んで内側から梳られ淫乱な快感に喘ぐこの人妻が誰かなんと写真のコピーを読むまでもなくページに赤字で大きく堂々と「?○○子」とペンネームが記されています。

投稿者は堂々と妻の本名をペンネームにして雑誌に嵌め撮り写真を投稿したらしいのです。

妻はこの投稿した男に人妻だというのに嵌め撮り写真を許し、写真雑誌への投稿まで許可したとでもいうのでしょうか。

この手の雑誌は女性の許可がないと掲載されないと聞いたこともあります。

私の妻は人妻だというのに夫である私の事も気にせずに、この投稿者には嵌め撮りまで許し本名で堂々と投稿してくるのです。

ご近所の誰が見るとも知れないのに。

男に身も心も捧げきっていることはあまりにも明らかではありませんか??

ところが単なる嵌め撮り写真など実はまだ可愛い方だったのです。

写真に移っていた男は一人ではありませんでした。

妻のいないベッドで私はますます不安になっていきました。

今頃は妻はあるいはこの写真雑誌のように。

後ろから若い怒張をぶち込まれ。

唇にも塗りつぶされていても人並みはずれた大きさであることがわかる男根を自ら咥えこんでいるのであろうか??

「貞淑だった人妻○○子も今はこの通り。チンポのためならなんでもする淫乱牝犬に調教しています。このチンポのためならなんでもするというので仲間を集めたら嬉々として二本でも三本でも受け入れるようになりました。(このチンポのためなら何でもする夫ならいくらでも裏切れるから捨てないで)などと亭主が聞いたら気が狂いそうな台詞を言いながら自らお尻を振りたくっておま○こを押し付けてくるようになりました」

確かに気が狂いそうな台詞です。

妻が自ら求めているのは男根を咥えようとする表情を見ても明らかです。

柔道整復師恐るべし。

貞淑だった妻が僅かの間にここまで堕とされてしまうとは。

第12章 柔道整復
妻はすっかり変ってしまいました。

服装の趣味も下着の趣味も。

ビックリするほど派手な下着が何時の間にか洗濯機に入っていたり、そう言う下着に限って白いごわごわしたものが付着していたりします。

でも何故か性格的には明るくなっても来た感じで何時もにこにこしています。

先生に十二分にマッサージされて体調も良く、ついでに内側から極太雁高で思いっきり擦りあげられ、大量の男性ホルモンを注射され十分に満足させられていれば、女性ホルモンの分泌も活発になって、何だかきれいになってきたようでもあります。

東洋医学の魔術的な効果なのでしょうか??

僕にはわかりませんが??

僕が帰ってもまだ帰宅していない晩も多くなってきました。

そんな日は夜半も過ぎて帰宅するとさっとシャワーを浴びに行ってしまいます。

僕の目に触れないよう早く洗い流したいモノでも散々注ぎ込まれてきたのでしょうか??

でも日中も相変わらずのようで先生の若いお弟子さんが入れ替わり我が家を出入りしているらしいのです。

近所の奥様にそれに類した事を耳打ちされたりします。

「お盛んな奥様?」と評判になっている節もあるようです。

噂など聞かずとも寝室のごみ箱がティッシュで一杯になっていたり青臭い白い粘液が付着した丸まった下着がトイレに落ちていたりしてトイレでまで散々陵辱されて中出しを決められてありあわせの下着で拭き取ったまま寝室へ場所を移して私が帰る直前まで若者特有の精力で妻を放してくれずついついトイレの下着の始末など忘れてしまったのか?

等と想像させられたりします。

ある日など私が妻にプレゼントしたお気に入りだったはずのクリームイエローのサマーセーターが透明なビニールのごみ袋に捨てられていて怪訝に思って覗いてみるとつんとした臭いの乾き始めた白い粘液などでごわごわになっておりこのサマーセーターのまま貫かれ続けて散々に注ぎ込まれつづけた妻の股間を男が十分に満足した後に無造作に吹きとって台無しにしたのか??

等と考えると打ち捨てられたサマーセーターが私達夫婦の絆の象徴ではないかと思われてきます。

妻の腰痛など薬局でサロンパスでも買ってやれば良かったのかもしれないのに。

ついついマッサージなどに頼ったのが運の尽き。

恐らくはその日のうちに先生にモノにされ、私が隣で待っているのに生填め中出汁まで決められすっかり先生の巨大な男根の虜にされてしまったのです。

おまけに先生のお弟子さんたちの実習にまで好き勝手に弄ばれ最近ではその様子を投稿雑誌にまで公表される始末です。

近所の人でも妻の姿を雑誌で目撃してしまった人も居るのかも。

だったら「お盛んな奥様?」という定評も納得できます。

そして一番変わったのはやはり妻の閨です。

自ら上になっての淫蕩な腰使い巧みなフェラテクなんと口でコンドームを僕のに被せてきます。

ベテランソープ嬢のテクまで先生に仕込まれ尽くしているのです。

セックスはどちらかと言えば嫌いと話していた妻の清楚な面影等。

最早どこを探してもありません。

そして恐らくは先生は自分だけが人妻に子種仕込み液を思いっきり好き勝手に注ぎ込む事が出切る快感に酔っているのでしょう、

ある日帰ってきてシャワーを浴びている妻にいつになく欲情し、追いかけて浴室へ入ってみるとシャワーを浴び始めた妻の股間に白いものが流れていたように見えたのは気のせいか?

妻の乳房を愛撫すると僕を椅子に座らせて僕のものにシャボンを塗りたくります。

「ふふったまにこんなのどお」

明るくなった妻はにこやかに笑いながらシャボンを使って見事な男根の愛撫のテクを見せフィンガーテクもベテランソープ嬢並に鍛え上げられているところをこれ見よがしに披露してくれます。

そのまま巧みなフェラチヲへと移りなれ切った舌捌きで雁のところを擽り上げる技はマッサージのついでに先生が妻に仕込んだものか??

いやこんな高級ソープ並の技はそれなりに広い浴室のところでなくてはこうスムーズには行きません。

先生に連れ出された妻はどこぞの広い浴室のファッションホテルででも、ゆっくりと時間をかけて先生に仕込まれたものでしょう。

そして先生は何時でも好きな時に妻を呼び出しては高級ソープ並のサービスを王侯のように堪能したのでしょう。

それもソープのように高い金など払うことなく、いやむしろ妻にマッサージの代金まで払わせながら、妻はそのお金を先生に高級ソープ並のサービスを行うために使ったのでしょうか??

(元はと言えば私の稼いだお金はのはずでしたが)

我が家の浴室は狭いのですがマットがあれば泡踊りのサービスまで始めそうなほど卓越した技でした。

先生はファッションホテルへ妻を好きなときに呼び出しては今日のようなフィンガーテクフェラテクだけでなく壷洗いからマット洗い泡踊りまでサービスさせ十二分に人妻に仕込んだテクを楽しんでいるのでしょう

妻はフェラを終えると私に纏わり着いて中腰の姿勢でなるようになってしまった逸物を収めようとします。

高級ソープで行われている椅子の上での壷洗いでしょうか??

余裕のない僕はそんなにソープへは行った事はなく耳学問に近いのですが、ところが妻の不在で禁欲が続いていた僕はその瞬間高校生のようにあっさりと爆発してしまいました。

「・・・・・・・・・?????・・・」

妻は何も言今せんでしたが先生に比べての僕のふがいなさを嘆いているのか黙々と逸物を石鹸で洗い始めました。

後始末も風俗のよう???

その瞬間!

そう言えば妻がいつものようにコンドームをしようとしなかったという事に気が着きました??

いつもなら寝室でも何時の間にやら巧みなフェラのついでにさっと口でしてしまい気づかぬうちにゴム填めになっていたのですが??

もちろん浴室に避妊具の常備などある筈もなく偶然のような気もしましたが、ふと昔妻が先生に填めこまれた直後にリングを容れていたことを思い出しそのせいかなと考えたりしました。

ところがそのまま一服して妻と寝室へ行くと、いつになく妻が積極的でまさぐってきますが、もうそんなに強くない僕は答えるものがありません。

何時もならすぐにあきらめる妻が??その日は兆しているのか?

何故かそのまま布団に潜り込んで巧みなフェラ攻撃に移ります??

どうしたんだ今日は??

溜まっていた僕もその日は割りと早めに目覚め始め、新婚時代のように勃起してきました。

そのまま妻は自ら上になって収めこんでしまいました。

流石に二度目は長持ちした僕を淫蕩な腰使いで上から攻めていた妻も漸く二度三度と痙攣し、二度目にしては僕もたっぷりと射出しました。

それにしても腰使いも凄くなったなああまた中で出したなあ??

2ヶ月後

その訳がわかりました。

「貴方三ヶ月だって」

「・・・・・・・・・・・・」

先生との関係を僕が知っていることは承知しているはずの妻です。

それでも僕の子だと言いたいのか??

その瞬間僕は2ヶ月前の事を思い出しました。

そう言えばあれから僕もずっと妻に子種を注ぎ込んでしまっています。

妻ももしかしてどっちの子かわからないのか?

あるいは先生の子を宿したと感じて僕に中出しさせたのか??

あるいは妊娠した瞬間の心当たりがあり、それに合わせてどっちの子かわからなくしてしまおうとしたのか?

妻が考えている事はわかりませんが??

僕を探るような目です。

僕は僕は??