「少し太ったかな・・」
僕の妻が、全身鏡の前でブツブツつぶやいている。
見た感じ、少しコロコロして来た気がする。
僕は、バカ正直に妻に、太ったねと言ってしまった。
「クソ・・見返してやるわ」
僕の妻はそう言ってボクをにらむと、なぜだかその場でスイミングスクールの会員サイトに登録したのだ。
料金は、すでにカード払いしてしまっている。
そうして僕の妻は、僕の不注意なひと言をきっかけにして、個人レッスン付きのスイミングスクールに通い始めてしまったのだ。
最初のうち妻は、古いジャージの下にトレーナーを来て通っていた。
しかししばらくすると、妻はバッチリと化粧をして、タイトミニやお尻が見えそうなフレアースカートなどの際どい格好で出かけるようになった。
ちなみに妻はまだ20代の後半なので、まだまだそういった服装も似合ってしまうのだ。
「あなた、今日は少し遅くなるわ。レッスンで使う水着を買いに行くの」
今日も一段とセクシーな格好をしているのは、買い物へ行くからだったのだ。
「生徒さんたちと一緒なの?」
僕は何気なく聞いてみた。
「う、うん・・そうね。仲良くなったのよ・・」
妻は少し微妙な言い回しをしたが、その時の僕は何も疑っていなかった。
そしてその日の夜、妻は少し遅くなって帰ってきた。
「ねー、どんな水着を買ったか見せてよ。競泳用?」
妻は抵抗した。
「えー、ちょっとそれは・・ダメよ。見せられないわ」
僕は少し不思議に思った。
スクールの水着を僕に見せるのは、そんなに嫌なものだろうか?
普段はたくさんの男女に見せているはずではないか。
僕は足元の袋を開いてみた。
「あっ、ダメ。開けちゃダメー!」
しかし想像に反して、水着は梱包されずにそのままビニール袋に入っていた。
「な、なんだこりゃ・・?」
手に取った水着は・・なんだか細いヒモみたいだった。
長いヒモがもつれるように絡んでいて、部分的に布の面積が少し大きくなっている。
「おい、この水着何で濡れてるんだ?」
水着は水分を含んで濡れていた。
帰りにスクールへ寄ってきたのだろうか。
しかし、こんなものをつけてレッスンを受けるはずがない。
「あ、あの・・それは・・そうよ。ショップで試着したの。そ、そこにはプールがあるのよ」
妻が苦しい言い訳をした。
そもそもスポーツショップで、こんなAV女優が着るような水着を売っているはずがない。
「ホントは・・ホテルで試着したの。そ、そうよ。女の人たちと一緒にホテルに行ったの。みんなでよ。全員で」
しかし、どうもしどろもどろだ。
疑いを抱いた僕は、この水着を着てみるように指示した。
「えー、ヤダよ。あなたの前じゃ恥ずかしいから」
けれども、いったい誰の前なら恥ずかしくないのだろうか。
しかし僕が押し切ると、結局妻は隣の部屋に入り、しぶしぶ水着を着用してきた。
「こ、これでいいかな?」
腕と手で、しっかり胸と股間を隠している。
しかし恥ずかしい部分を隠す面積が異常に小さく、乳首の端っこと恥丘のふくらみが丸見えだった。
ヒモがかろうじて割れ目を隠しているに過ぎない。
「お、お前・・剃ったのか?」
見ると、昨日まで妻の股間にあったはずの陰りが、奇麗になくなっている。
「えっ、そうだったかしら。ずっと前からだよ」
そんなはずはなかった。
なぜなら昨日の夜、僕は妻と風呂の前で鉢合わせしていたからだ。
僕は、妻の股間を隠しているヒモを引っ張ってみた。
「あっ、ダメ・・」
妻は思ったよりも大きな声を出した。
アソコはツルツルで、割れ目がそのままの姿で見えている。
しかも股間からは、なぜか愛液らしきものがあふれ出していたのだ。
そして次に僕は、ヒモをずらして乳首を露出させてみた。
「ああっ、見ないで。この格好つらいわ・・」
そして、乳首を触りながら股間の奥に手を這わしてやった。
「あっ、あっ、あああっ、だめえーっ!」
妻は、首を後ろにのけ反らせて喘いだ。
異常なほど感じすぎている。
僕の指には、大洪水になっている妻のおまんこの愛液がべっとりとついていた。
しかし何だか妙なにおいがする。
指先を鼻に持っていくと、そこからは男性の精子の匂いがした。
「お、おいお前。この匂い・・ひょっとして・・?」
すると、妻は観念して告白を始めた。
「あのね、コーチと一緒に水着を買いに行ったの。変わったショップだったわ」
やはり妻たちは、アダルトショップへ行ったのだ。
「そこでこの水着と・・いろんな道具を買ったの。そしたらコーチが試してみたいっていうから・・」
つまり、そこで妻はこの水着を着て陰毛を剃られ、道具で責められたあと、中出しされたということだ。
「そのせいで、まだ濡れてるのか?」
僕は、興奮しながらたずねた。
「うっ、うん・・。ちょっと感じちゃったの。バイブとか、クリマシンとかで・・」
妻の視線がさまよっている。
「大声で叫びながら・・ああっ・・何度もおまんこ逝くって言わされたわ。ダメ、なんか思い出しちゃって・・」
妻の目の焦点が合わなくなって、口が半開きになって来た。
「それで、アソコの毛を剃られたんだな?」
妻は、僕の目の前で自分からアソコに指を出し挿れして、動かしはじめた。
とんでもなく淫乱に作り変えられている。
「そうよ。コーチに剃らせてあげたの。お股を全開に開いて、指でアソコを広げられながら、アナルの周りまで・・すごく恥ずかしかったけど、感じて声が出ちゃった」
やはり妻は、コーチに指でおまんこを広げられながら、毛を剃られたのだ。
「そして、中に出されたんだな」
妻はうつむいた。
「ごめんなさい。コーチのおちんちんがカチカチに勃って来ちゃって。けどそれ・・見たことのないすごい大きさだったの」
僕はそこまで聞いて、あきれ果ててしまった。
そして、バカバカしくなった僕は、妻にその水着のまま寝るように指示したあと、疲れてベッドに入ってしまった。
少しウトウトしていると、横に妻が入って来た。
しばらくすると、横から小さく声が聞こえ始めた。
「ああっ、コーチ。ダメよ。おちんちんすごすぎるの。ものすごく固いわ。コーチ、コーチ、おまんこ逝っちゃう。だめえっ、おまんこ逝くうーっ。ああっ、コーチ、コーチーっ!」
妻は、コーチを想像して、声を殺しながら逝ってしまった。
僕は初めて妻のオナニーを見たのだった。
翌日は休日だったが、妻はスイミングスクールへ出かけて行った。
どうやらあの水着も持って行くようだ。
僕はすぐに彼女の後を追いかけて、プールからは見えないスタンドの奥の場所に身を潜めた。
スクールでは、数人の女性がコーチングを受けていた。
妻もその中にいるが、いまは普通の競泳水着を着ている。
そして授業が終了したあと、個人レッスンに入った。
残ったのは妻だけで、相手は背の高いがっしりしたイケメンだった。
2人がプールに入ると、妻はすぐに全裸にされてしまった。
「ああっ、恥ずかしい。やだ、見ないで・・」
妻の喘ぎ声が、大きくプールに響いた。
そして妻がヒモ水着を着せられると、レッスンが始まったのだ。
コーチの男性は、妻を下から支えて平行に泳がせている。
片手は胸に、もう一方は股間に押し当てられていた。
水の中でヒモがずらされ、彼の手が規則的に動いている。
「あっ、ああっ、先生、指がアソコに・・」
思ったより大きく声が響いた。
すると、なんと部屋から他のコーチが出て来た。
別の2人のコーチが、ものすごい大きさの股間を膨らませながら歩いて来るのだ。
彼らは美しくプールに飛び込むと、僕の妻のそばに近づいた。
妻は、3人のコーチに囲まれてしまったのだ。
「ああっ、みなさん。またわたしを犯すのね・・」
僕ははっと気がついた。
そういえば妻は、ホテルに行ったコーチの人数については、何も言っていなかった。
もしかすると彼女は3人のコーチ達に犯されて、中出しされたのかも知れない。
そしてコーチ達が妻に群がった。
ヒモをずらして、あちこちを触りまくる。
「あっ、そんな。ダメです。ああっ、そこ。いやあっ!」
妻は、胸やおまんこを触られて、足をバタバタさせた。
そして裸のままクロールのように腕を回されながら胸を揉まれる。
「ああ、ああっ、もうだめえーっ!」
さらに妻は、平泳ぎをさせられた。
カエルのように股間を開いたり閉じたりして、後ろからおまんこを覗き見されている。
「ああっ、見ないで。恥ずかしいの。見ないでーっ!」
そしてついに、コーチの1人が妻の股間に口を当てて吸い付いた。
「はあうっ、だめっ、気持ちいい。舌が入ってます。ああっ、クリはだめ。ひいーっ、来るっ。ああっ、わたしもう恥をかきます・・」
妻は、アソコやカラダ中を舐められて逝こうとしていた。
「あうっ、あうっ、だめ逝く。クリトリス逝くうーっ!」
その瞬間、妻の頭が水中に沈んで溺れそうになった。
「あがぼっ、おぐうっ!」
そして人口呼吸をするように、妻の唇が奪われた。
妻の口に、コーチの舌が入ったり出たりする。
ついに妻の目の焦点が合わなくなった。
次に妻は、プールの底に台がある浅いところに連れて行かれると、呆気なくコーチに股間を貫かれた。
「あはあーっ、入ってます。だめっ、大きすぎる。いやあっ、奥まで突いちゃだめ。おまんこ気持ちいいーっ!」
腰の動きにあわせて、激しく水しぶきが飛び散る。
そして妻は、もう一人の巨大な肉棒を口に咥えさせられた。
「かはうっ、おごうっ・・」
いま僕の妻は、コーチ達の巨大な肉棒に串刺しにされていた。
さらに水中からは、3人目のコーチが乳首を舐めまわしている。
その壮絶な妻の姿に、僕は思わずパンツの中で射精しそうになった。
「ああうっ、ダメです。わたしまた逝きます。いやあーっ、もう見ないで・・また恥をかきます。いま逝くっ、おまんこ逝くうーっ!」
妻はおまんこ逝く、と言わされて、カラダが水中で痙攣した。
しかし、コーチの巨根はまだ妻の股間を突き続けている。
「ひいーっ、もう逝きました。いま逝ったの。ああっ、ダメです。主人よりいいの。普段より感じる。おまんこおかしくなるうーっ・・くううーっ、また逝くううっ!」
すると妻の絶叫と共に、コーチが妻のおまんこに中出ししてしまった。
そして僕の妻は、そのあと次々と交代するコーチ達に、おまんこと口の中に生で放出されたのだ。
「もうだめ。いいっ。すごいいっ、アタマが狂うわ。ああっ、主人より大きいの。おまんこ逝っちゃう。あああっ、い、い、イグウううーっ!・・おおーっ!」
妻は最後にケモノのように咆哮して、大きな絶叫と共に上り詰めたのだった。
レッスンが終わった帰り道に、僕は前を歩く妻に偶然を装って近づいた。
「おつかれ。少し痩せたんじゃない?」
すると妻は微笑みながら答えた。
「すごく激しく運動したの。腰とお尻をものすごく動かしたから」
妻はわざとらしい言い訳をしたが、僕はそれ以上突っ込まなかった。
それからも妻はスイミングスクールに通い続けた。
どうやら個人レッスンへの男性の申し込みが殺到して、10人を超えたという。
もちろん女性は妻だけだ。
いまこの時も、僕の妻は多くのコーチと男性の生徒たちに犯されていることだろう。
そんなある日、僕は近所で妻のコーチに挨拶された。
「こんにちは。いつも奥さんにはお世話になってます」
僕は微妙にうなずいた。
「こんど、女性コーチの限定個人レッスンをはじめるんです。よろしければ、第一号の生徒になりませんか?。もちろん奥さんには内緒です」
僕はその場でスイミングスクールに申し込んだ。
そして明日は最初のレッスンだ。
僕は期待に股間を膨らませながら、明日を待つのであった。