- 妻に知られた投稿
- お久しぶりでございます。
実は、この投稿が妻に知られまして、投稿は途中で中止になりました。
その後、お決まりのゴタゴタがありまして・・・・妻は実家に帰っていました。
まあ、帰ったところで、夫が寝取られマゾでキモイとも両親に言えず、順調な夫婦生活を知っていた両親からは「いい夫じゃないか。何が不満なんだ。多少の行き違いはある」と実家を追い出されてしまったんですけど。
それでも、妻は私のもとに帰るのを拒絶して大学時代からの友人の家に泊まっていました・・・が、この友人がクセモノでして・・・
その友人の策略によって、私たちは離婚とは違う道を転がるように選んでいきます。
でも、その友人こそ、私の一番の理解者だったのです。
- 蔑み
- 私が貴子をどのように汚そうかと投稿内容を考え帰宅した夜、青ざめた顔をした妻、真理が私を待ち構えていました。
そうです。
あの投稿の真理は妻をモデルにしたものです。
真理は、性体験も人並みにあるであろう妻に対する私の包茎短小コンプレックスと願望が入り混じった末に生まれたモデルです。
処女で結婚した裕子が巨根で目覚めていくストーリーは、妻が処女ではなかった私の憧れです。
そして、レズボス貴子は愛妻倶楽部などで目覚めた、寝取られマゾと包茎短小を散々いたぶる象徴だったのです。
それは、妻の真理に比べ奔放に生きているように思える妻の友人をモデルにしたものでもありました。
妻は私のパソコンの愛妻倶楽部の画面を開け。
「これ、あなたでしょ。変態」
「いや・・、違うよ・・・・誤解だよ」と私が弁解しても、
「あなたのパソコンにキーワードもパスワードも入ってるじゃない。閲覧履歴も・・・毎晩遅くまでパソコンで何かしてると思ったけど・・・・変態!どうなのよ!」と震えながら私を追い詰めます。
私は逃げ道がないのを悟ってひたすら謝りました。
「ゴメン。もうしないから。ゴメン」
「気持ち悪い。来ないで。この真理っていうの私のことじゃない」
「・・・・ゴメン・・・・でも、男なら、だれでもエッチな妄想ぐらいは」
「普通の妄想じゃないじゃない。エッチな画像見てるのとは訳がちがうわ。私をどういう目で見ているの!キモい・・・・変態・・・・もうムリ」
私がいくら誤っても聞く耳も持たず、私が手をつかんで引き留めようとしても「触らないで!キモい!」と拒絶し、妻は出ていきました。
翌日、実家のお義母さんから電話がありました。
「どうしたの。真理何も言わなくって。なんかあったの?」
「いえ、・・・・その生活の行き違いというか・・・・好みの違いという・」
「そんなことで、しょうがない子。あなたみたいにいいお婿さんもらって、何に不満があるのか・・・・2,3日ここにおいて、そちらに帰しますから・・・・ゴメンなさいね」
妻は私を完全拒絶して実家に帰り、やがて実家らは追い出され大学時代からの友人の貴子の家に泊まります。
やがて貴子から私に電話がありました。
「真理に電話するように言ったんですけど、イヤだって言って。真理の気持ちが落ち着くまでお預かりしますから、よろしいですか?」
「ご迷惑をおかけして、すいません・」
私はあの投稿が貴子の知られているかどうか心配になって聞きました。
貴子が知ったら、やはり激怒するだろうと思ったからです。
「真理は何か話しましたか?」
「・・・いえ・・・・特に・・・・うふ・・・・じゃあ、またこちらから連絡しますので」
・・・あの「うふ」っていう色っぽい声、なんなんだろう・・・
私は聞き返すこともできずに、電話を切りました。
- 同情?
- 2日後、貴子から再び電話がありました。
「お会いできないですか?ゆっくりとお話しした方が良いかと思います」
「ま、真理も来るんでしょうか」
「・・・いえ。多分今のままでは」
「・・・そうですか・・・そんなに私を」
「私もこのままではいけないと思ってるんです。だから、真理に内緒で相談しませんか?こんなことでダメになるなんて、残念ですよね?」
「・・・そうなんです。どんな男にでも、妻に話せない願望ってあると思うんです。
私は夢中で貴子に同意を求めましたが、ようやく気付きました・・・
「こんなことって・・・貴子さんは妻からどこまでお聞きになっているんですか?」
「・・・うふ・・・・私のこともお書きになってたんでしょ?」
私は顔から火が出るほど恥ずかしく、言葉も出ませんでした。
「だから、私にも謝らなければいけないんじゃないですか?あんな風に私のことも書いて・・・でも、私は男性の複雑な生理に真理よりは寛容ですよ」
「すいません。なんと言っていいのか・・・申し訳ないのと恥ずかしいのが・・・・私なんかと会っていただけるんですか?」
「あの程度のこと、どんな男性にもあることじゃないですか・・・・って。偉そうにいえませんよね。私、離婚していますから。でも、いい年をして、あんな経験もしてるのに、なんで真理がそこまで言うのか・・・・あっ、ご、ごめんなさい」
私は、貴子が無意識に口にした「あんな経験」に引っかかります。
妻と離婚話になっているのに、勃起するでもなく、普通の状態でもなく、妻の膣で味わう摩擦とも射精感とも違い、ジェットコースターに乗った時のように感覚が性器に渦巻きます。
それは、マンネリ化した妻との実際の性交より、たまらない快感です。
柔らかいままの性器が射精をしている・・・というのが一番近い表現でしょうか。
私は、妻とのやり直しより、このような快楽を得ることができる期待で胸と股間がいっぱいになります。
「ぜ、ぜひ、お願いします」
「じゃあ、周囲に聞かれると恥ずかしいお話になると思うんで、明日お宅に伺います。よろしいですか」
「わ、わかりました・、よろしくお願いします」
この時、貴子が言った「あんな経験」という言葉は偶然ではないことを、私は後で思い知ることになります。
- 責め
- 翌日の午後7時、早めに仕事を切り上げて帰宅して私は自宅で貴子を待ちました。
妻にどうすれば帰ってもらえるのかという不安の一方で、貴子の言った「あんな経験」が私の胸を締め付けます。
性器にキューンとする快感が走り続け、少し膨れた状態で、軽い射精感を味わい続けられるのです。堪りません。
8時、約束の時間に遅れて貴子がやってきました。
一通りの挨拶を済ませ、さっそく本題に取り掛かります。
本題に口火を切ったのは貴子でした。
「本当に、あんなこと考えてたんですか?」
「・・・・読まれたんですね・・・恥ずかしくって死んでしまいたいです」
「そんなことないですよ。みんなそれぞれのコンプレックスや想いがあるんですから。私はそこまで嫌悪感はないですけれど、真理はもうムリだって言ってます」
「・・・・そうですか?妻の考えは変わらないですか?」
「ええ・・・・多分、今のままでは」
「どうして、あんなことを書いたんです。心の中で思うだけでではいけなかったんですか?」
「・・・その・・、妻の過去や、・・・自分の・・・その、」
貴子は私の目の奥を見ています。
その迫力に私は思わず口を滑らしました・・・
「妻の、『あんな経験』ってどういうことでしょう?貴子さんが電話でおっしゃった」
何度も頭の中を駆け巡っていたことです。
思いのたけを吐露したというほうが適切かもしれません。
貴子はゆっくりと口を開き、舌で上唇を舐めながら答えます。
「・・・・ウフゥ・・・・聞きたいの?・・・その向こうに真理を取り戻す手段があるかもしれないわね」
貴子はゆっくりと立ち上がり、私の横に来るとおもむろに私の耳元で囁きました。
「オチンチン見せなさい・・・包茎のオチンチン、見てもらいたいんでしょう?そうね・・・あなたの投稿を読んで分かってるわ、あなたが思ってること・・・・言ってあげる。奥さんのオマンコに剥けた太い大きなチンポが入ってるの今も想像してるんでしょう?・・、自分のオチンチンとは違う本物の男のチンポが真理のオマンコ入っているお話を聞きたくないの?」
「な、なんですか!急に・」
「こんなものがあるのよ」
貴子はSDカードを私の前に差し出しました。
「こ、これは・・・・?」
「あなたのまだ知らない学生時代の真理のセックス・・・こんな言葉じゃあ、寝取られマゾは興奮しなあいのよね?あなたの投稿を読んで分かってるわ・・・・・・あなたの大切な奥さんのオマンコ、まだあなたが知らない学生時代の真理のオマンコががズル剥けのぶっといチンポを生で咥え込んでいる動画よ」
「・・・・ア、アゥ」
私の股間を直撃する言葉に、私の小さな性器は充血し始めます。
私は勃起した性器を隠そうと両手で股間を抑えました。
真理はその手の上から揉むように股間をマッサージしだします。
「ちょ、ちょっと・・・何を‥アゥウ・・・・アッ」
「・・・・うふふ、最後はオマンコで精液を受け止めるの・・・・あなたの念願でしょ、真理のオマンコから流れ出る他の男の精液を見るの・」
「・・・アゥ・・・・フゥ~・」
「もう限界ね。これ以上したら、出ちゃうね。真理のオマンコが知ってるチンポは、剥けてても若いの。1日に何回も何回もオマンコの中で射精できるのよ。もう30歳にもなって、包茎の小っちゃいオチンチン、1回射精したらもうダメでしょ?愛する奥さんが剥けた太いチンポを散々咥え込んだ大人のオマンコなのに、あなたは情けない小さな包茎の子供のオチンチン・・・もっと、言って欲しい?」
妻を呼び戻す相談のはずが、私は貴子の罠に嵌ったのです。
- 晒す快楽
- 「ウ・・・・ウ・・・・ウ」
私は立ち上がりました。
私の座っていたソファに貴子が座り、私は貴子の前に立ちました。
もう、私たちの間には阿吽の呼吸が存在しています。
「・・・まだ、見せられないの?真理から聞いたけど、あなたとのセックスコンドーム使ってるでしょ?このビデオは生よ・、大学時代の真理はピル飲んでたの。・・・剥けた立派なチンポ・・・・あなたの皮をかぶった子供のオチンチンじゃない剥けたチンポとは生だったの・・・・分かってるでしょ?絶頂したオマンコで精液を受け止めるのよ。それがこのカードの中にあるの・・・もっと言って欲しい?もう、脱げる?」
「ハ、ハイ」
私の投稿を読んで、貴子は私の性癖を熟知しているのです。
私は焦ってベルトを外し、ズボンを脱ぎます。
あまりの興奮で、ズボンの裾を踏んで転びそうになります。
「そんな、焦らないの・・・オチンチン見せるだけでそんなに興奮して・・・真理の本当のセックス・・・・こんな言葉じゃあ、興奮しないんだよね。・・・・・・このSDカードで・、フゥ・、まだ大学生だった真理のオマンコが剥けたチンポを咥え込んで、精液まみれにされるの・」
「あっ、あ、あ」
私は焦ってパンツを下ろします。
しかし、いざとなると躊躇して手で股間を隠します。
実際によく知る妻の女友達に、コンプレックスの塊の包茎を見せるなど、正気ではありません。
「まだ隠してるの?恥ずかしい包茎のオチンチン、勃っても皮被ったままの恥ずかしい子供のオチンチンなんでしょ?見せたいんでしょ・・・すっごい興奮すると思うよ」
私は、とうとう妻の友人の前で情けない包茎を晒しました。
「・・・ウフフ・・・・やっぱり勃っても皮をかぶってる・・・皮、余ってるよね・・・・象さんみたい。けど、子供じゃあかわいらしいけど、大人のどす黒いオチンチンで皮余ってるってキモイよね・・・分かった?真理が気持ち悪いのは寝取られだけじゃあないのよ」
「・・・・そんな・・・・そんな・」
「結婚して真理とセックスを始めても、もう年齢的にも遅かったのよネ・・・・もうオチンチンの成長は止まってるし・・・・オナニーで皮伸びてるし。こんな汚いオチンチンだから、コンドームでしかエッチさせてもらえないし。真理のオマンコを生で散々味わって、亀頭が開いてズル剥けになったチンポもあるのにね」
貴子はSDカードを私の目の前でヒラヒラさせます。
「・・・・・・ウウウ・・・ひどいです」
「何言ってるのよう・・・皮をかぶったオチンチンぴくぴくさせて・・・・うれしいんでしょ?」
「・・・そんなことは・・・ウウウ、そ、そうです・・・・もっと」
貴子は私の歓ぶツボを知り抜いているのです。
「・・・もっと?じゃあ・・・奥さんがズル剥けのチンポを生でさんざん楽しんでいるときに、オナニーで情けないオチンチンになってたあなたは童貞だったんでしょ?」
「・・・ウウウ、そうですぅ・」
「真理に童貞を捧げたの?散々大きなチンポ咥え込んだオマンコに童貞捧げたんだぁ~・・・・しかもコンドームで?」
「・・・・ウウウ・・・・そうです~・・・・そうなんですぅ~」。
「・・・オナニーで皮伸ばして、小さなチンチンで象さんみたいに皮かぶって・・・太い剥けたチンポで精液まみれにされたオマンコにコンドームで童貞捧げて・・・・草食系っていうより、オスとして惨めよね・・・・・・・一生懸命に働いて養っても、散々剥けた大きなチンポを擦ったオマンコでも、コンドームかぶせた包茎じゃあ擦れないんだよね・・・人生って残酷だよね~」
こんな言葉を浴びせられ、30歳を過ぎて勃起をしても皮がたるんでいるみっともない包茎を女性の目の前に晒す歓び・・・私は寝取られだけではない新しい興奮も知ったのです。
- 包皮
- 貴子が、突然私の性器の先をつまみました。
「や、やめてぇ~」
「ウッ・・・・ワァ、ガマン汁でグチャグチャじゃない・・・ウフフ」
グチュ、グチュ・・・貴子が包茎の余った皮をつまみ、揉みます。
「や、やめて・」
「うれしいくせに・・・この快感だけは包茎の特権よね」
グチュ・・・・グチュ・・・ズチュ
「ウワァ~、汚らしぃ~・・・・たるんだ皮がヌルヌルになってるぅ~。子供のオチンチンは可愛いけど、毛が生えてどす黒い大人で皮を先からたぶらして・・・・こんな汁まみれになってるオチンチン・・・汚ッたなぁ~い」
ズリュ・・・貴子が私の包茎の皮を剥きます。
「アッ~、アッ・・・恥ずかしいです」
「ウワァ・・・臭っさ~い。大人の包茎って強烈よね・・・みっともないだけじゃないんだよね。・・・これじゃあ、コンドームでしかエッチさせてもらえないよね。真理にフェラしてもらった?」
「・・・時々しかしてくれません・・・お風呂入ってすぐの時だけ・」
「・・・あんな凄いフェラ教え込まれてるのにね・・・仕方ないよね、これじゃあ」
「・・・ウ、ウ、ウ・・・そんな凄いんですか?」
「そうよ・・・・私なんか・・・・真理に比べたら・・・・処女みたいな口よね・・・ズチュズチュって・・・・バキューム凄いんだよ・」
「ウウウ・・・・そんなの、してもらったことありません」
「当り前じゃない。あなたにしたら・・・・すぐに射精しちゃうじゃん。
ウェ・・・・臭っさぁ~い・・・・その汚いオチンチンから口の中にすぐに精液出されるんだよ・・・・耐えられるわけないじゃん。
・・・ズル剥けの大きなチンポの精液はあれだけ飲んできたのにね」
「あ、あんまりですぅ~」
「ウッ~エッ・・・でも、もう限界・・・臭いから拭くね・・・・中年の包茎って、本当に汚いよね。ホラ、剥いても亀頭の下で皮がたるんでる・・・惨めよね」
貴子はウェットティッシュを取り出して、皮を剥かれてビンビンに勃起している私のオチンチンを拭きます。
「・・・・は、恥ずかしい・・・・です」
「処女みたいなこと言わないの・・・・・・真理が初めてあなたにオマンコ見せた時に恥ずかしいって言ってた?・・・そんなこと、ありえないよね」
私の喜びは膨れ上がります。
「ゴメンね・・・・こんなことばっかり言って。でも私のためにも、あなたのためにも必要なの・・・・・・大丈夫?」
貴子は優しく微笑んで私に聞きます。
・・・今までと全く違う表情と言葉です。
いったいどうしたんでしょう。
これが本当の貴子なんでしょうか?
貴子はまた元の表情に戻ってて言います。
「これできれいになったと・・・じゃあ、また始めるよ」
女性の親指と人差し指の輪で十分に亀頭の周りに指が回ります。
「・・・やっぱり、小さいよね・・・・指が回るもの・・・中身の亀頭って赤ちゃんにみたいにピンクで小さくてきれいだよね。・・・でも、どす黒い大人の包茎の皮って気持ち悪いけど、真理のオマンコこすれてないから、包茎のオチンチンは赤ちゃんと同じピンク色なのね・・・・ズル剥けの太いチンポで散々使い込まれた真理のオマンコの色は違うんじゃない?」
「・・・そんな・・・・貴子さん残酷です・」
「何言ってるの?うれしいくせに・・・・ホラ・・・・オナニーで黒くなった皮・・・・真理の彼氏のチンポはオマンコで擦って亀頭も黒くなってるのにね・・・・あ、っそうか~・・・・あなたはコンドームなのよね・・・・奥さんのオマンコ擦るも何もないのよね・・・ピンクの亀頭はゴムの色・・・・ズル剥けの亀頭は真理のオマンコの色・・・惨めよね」
貴子が2本の指で作った輪っかで私のオチンチンをしごき始めました。
「うわぁ~、ヒィ~・・・・もうダ、ダメ・・・・出るぅ~」
貴子は根元を強く握って強い口調で言います。
「ダメよ!情けないこれくらいで・・・・・・・結婚してセックスしてもコンドームだけ、オマンコをキチンとカリで擦れてないからよ」
・・・いったい、どちらの貴子が本当の貴子なのか・・・
射精の快楽から何度も現実に連れ戻されながら私は思うのです。
- 童貞既婚者
- 今度は、貴子は亀頭に包皮をかぶせてシゴキはじめました。
・・・射精感を感じるほど限界まで勃起していても先の皮がたるんで伸びています。
「皮かコンドームか被ってないとダメなのよね・・・手でもこんなんじゃあ、オマンコじゃあすぐ逝っちゃうよね。包茎って、ある意味身体障碍だよね」
「・・・・・・も、もうダメです・・・・貴子さん・・・・もう、擦らないで・・・キモチいい~ですぅ~」
「うふふ、オチンチンだけじゃなくって、こんなこと言われるのも最高なんでしょ?」
「ハ、ハイ・・・・オチンチンバカにされながら弄ばれるの、最高ですぅ~」
「本当に、マゾなのね。なぜ、あの経験豊富な真理があんな投稿を読んだぐらいで嫌悪したか分ったわ。・・・寝取られが気持ち悪いんだけじゃあなくって、あなたの普段の様子から、マゾだってわかったからよ。だから・・・・普通の方法じゃあ、真理を取り戻すのは無理ね」
「ウウゥ~・・・・た、貴子さん・・・・もう、もう出ますぅ~」
「ダメよ!こんな小っちゃいキンタマじゃあ、二回も勃起できないでしょ?包茎短小で気持ち悪いのは寝取られだけじゃあないの。オスとして最低なの・・・・分かってるんでしょ?そんなこと」
貴子が勃起の根本を絞って射精感を抑え込みます。
「ヒィ~痛いぃ~・・・そ、そうです・・・私はオスとして最低のオチンチンしか持ってません」
「それだけじゃないよね。コンドーム越しのセックスだけなんて、生のオマンコの味を知らないオチンチンなんて、童貞と一緒じゃない」
「ひ、酷い・・・・酷すぎます!」
「何言ってるの。生でもこんなチンチンじゃあオマンコ擦れないでしょ。真理とのセックスよりこれの方が気持ちいんでしょ?」
グチャ・・・グチャ・・・
貴子が戻した皮越しに亀頭をもてあそびます。
「ワァ~、ダメェ~、そんなに皮いじらないでぇ~、そんなことしないでぇ~・・・・生き殺しですぅ・・・ア、アッ・・・・アァ~」
「気分出てきたよね。ノッテきた?『そんなことしないでぇ~・・・』って処女と同じじゃん・・・・やっぱ結婚してるけど包茎童貞だったんだね・・・処女膜と同じピンク色の亀頭だもん。コンドームで締め付けられて亀頭は小さいままだし、オマンコに思いっきり射精できないし、コンドームの中の中途半端な射精だからキンタマも小さいまま・・・・ホラ、これだけで」
貴子が、まさに三擦り亀頭をします・・・・
「もう、もう限界です・・・・イ、イック!!」
貴子が根元をつねりあげます。
「ダメよ!!こんなことされるの夢だったんでしょ?天国じゃない?」
「ハ、ハィ~」
「でも、まだ逝ったらダメよ~。・・・真理の精液まみれのオマンコ見るんでしょ?あなたがまだ知らない真理のオマンコが他の男の射精を受け止めるのを見てイクのよ。大きなキンタマから出るすっごい量の精液でオマンコがメチャクチャになる真理を見て!」
「ま、真理の精液まみれのオマンコもう、アッ、アッ・・・・で、出ますぅ~」
「ダメェ~」
今度は貴子がキン玉を鷲づかみにします。
「ヒィ~・・・・痛ぁい~、堪忍してぇえ~」
射精感が収まったの見て、今度は包皮を、今度は剥いたり戻したりしながらグチュグチュと貴子は弄びます。
「堪忍って・・・もう楽しんでるよね・・・見たことある、真理の精液まみれのオマンコ・・・いつもコンドームしてたんじゃあないよね?」
「ハ、ハイ・・・・ないです・・・精液まみれ、精液まみ」
「アラアラ・・・まだ、出しちゃあダメよ。大学時代に真理が咥え込んでたズル剥けの若いチンポみたいに、何回も射精できないでしょ?こんなちっちゃなキンタマじゃあ。片手でキン玉つかめるんだね・・・最低・」
「・・・・アッ・・・・アッ・・・た、貴子さん・・・その男はキン玉はどのくらい大きいんですか?」
「・・・真理が大きく口を開けても片一方のタマしか口に入らないの・・・・それに若いでしょ・・・スッゴイ量の精液が貯まってるのよ・・・・それが真理のオマンコと口に・」
「口で・・・・そ、そんなことまで」
「当り前じゃない・・・・このくらい高校生の普通のエッチでもするよ・・・・言ったでしょ、真理のは普通のエッチじゃないのよ・・・・・・飲んでもらったこともないの?」
「フェ、フェラもコンドームごしでしか・・・アァ~」
「子のオチンチン、奥さんオマンコだけじゃなくって、口の粘膜も知らないの・・・・じゃあ、高校生以下ね。やっぱり、結婚してても童貞だったんだよね」
- 少女って感じ?
- 私の限界を探るように、私の性器をもてあそんでいた貴子が手を緩めて、私の目の奥を見つめます。
「・・・・も、もう・・・・アッ・」
「・・・・そろそろ限界みたいね・・・・オチンチン」
「ハ、ハイ」
「じゃあ、そろそろ見る?あなたが童貞だったころ、奥さんのオマンコがどんなだったか? 」
「・・・・ハ、ハイ」
「・・・・うふふ・」
私は皮が被った性器を引きつらせたままパソコンを立ち上げます。
「大画面で見たくないの・・・スッゴイの」
私は焦ってパソコンとリビングの50インチの大型テレビをHDMIでつなぎます。
貴子がSDカードをパソコンに差し込みました。
「ボリューム、大丈夫ね?真理の声、凄いから」
・・・私は、つつましい妻の声しか聞いたことがありません。
「・・・・本当に寝取らになれるのね?・・・・これから見るのは妄想じゃないんだよ・・・・本当のことなんだよ?大丈夫?」
「・・・分かりません・・・・けど、見たい」
「・・・・そう・・・・覚悟はいいわね。このビデオは私が真理を誘って、大学の時の記念にって、彼氏とのセックスを撮り合いっこしたの」
私は貴子の手管に乗せられ、疑うということを知りませんでした。
貴子がファイルを選んで再生を始めました。
『・・・・やっぱり、恥ずかしい・・・』
私の知らないまだあどけない妻・・・・その新垣結衣ににけなげな羞恥が、今私の目の前の大画面に映っています。
真理の裸体を舐めまわすように移していたカメラが下に移動していきます。
・・・・まだ初々しい美しい乳房・・・けど男の手で揉みしだかれ、長い舌で舐めつくされ、精液も塗りたくられこれから勃起していく・・・
・・・・そして・・・・薄く肋骨が浮き出た真ん中に開いている黒い穴・・・・このヘソの穴にも精液が貯まったに違いありません・・・妻のヘソのゴマには今でもその精液が溶け込んでいる・・・・・・たまらない、たまらない情欲です。
やがて、股間に見慣れた陰毛がアップにされます・・・
けど、私の知る陰毛より少し薄く淡い翳りを遠慮がちに作っています。
純粋に美しい・・・なんか、まだ少女って感じです。
けれど違う。
あの淡い翳りと男の剛直な陰毛が絡み合い、ジュルジュルに淫汁で濡れてく・・・・もうこんなことを何度も知っている妻の陰毛・・・・
そう、これなんです。
私が望んでいたのは。私の夢がこれから始まるのです。
私が知らないあどけない妻・・・
そのあどけない純真が狂うズル剥けぶっといチンポ・・・
どんなモノなんでしょう。
そして、その凶悪なチンポを咥え込んで爛れるように開き切ったオマンコ、そして開き切った穴から流れ出る精液・・・
少女って感じの妻が狂うどす黒い凶悪な男性器の味。
私の気持ちを察したかのように貴子が口を開きます。
「・・・あのあどけない顔で、ガッキーみたいなかわいい口叫ぶの。『オマンコ、イッグー』って・・・信じられる?」
「・・・・ウ、ウ・・・・『オマンコ、イックー』って・・・・そんなこと・」
「・・・・・・ホラ、あの薄い毛の奥でまだ閉じている女の子の部分、清純な処女みたいでしょ・、でも違うわ。もうすぐ涎を垂らして開いて咥えるのよ・・・アレを」
やがてカメラがパーンします。
「ウッ・・・・ハァ~」
私は、あまりの光景に喉の奥から声を絞り出しました。
- オトナって感じ?
- 鍛えられた腹筋の下からまだデレンと垂れた男性器が徐々にアップになっていきます。
その状態でも剥けきっている亀頭・・・
ゆで卵のようにズルンと剥けて・・・
赤く、紫に、黒く淫水焼けしてて・・・
もうそれを見ただけで、私はたまらなく切なくなります。
成熟したオスの性器・・・・チンポ。
そう、私の妻が味わっていたのは皮をかぶった蛹のような不格好なオチンチンじゃない、オスの凶悪なチンポ・・・
子供と同じように呼ばれる私の性器、オチンチン。
精一杯勃起した私のオチンチンよりはるかに太く長くデレンと垂れているいチンポ・・・・
「・・・こ、こんな・・・こんなので真理は・」
「何言ってるの?まだ勃起してないじゃない。それでもあなたのより大きいよね・・・・ってゆうか、あの迫力。あなたの子供みたいなオチンチンじゃないわ。あなたの奥さんの若い淫汁がしみ込んだ色・・・・あなたの奥さんのオマンコを擦り味わい尽くしたあの亀頭・・・剥けてカリが張り出している・・・・あれで真理は狂ったのよ。勃起しても皮をかぶって涎を垂らしてる・・・・剥いてもツルンとしてピンクのオチンチンとは違うわ・・・あなたの包茎とは違うものなの。女の淫汁で焼けて剥けた太いチンポ・・・オトナって感じよね」
「ウ、ウ・・・ハァ・・・・ハァ」
やがて、その男性器が映った画面に幼い妻の顔が入り込んできます。
「いよいよ始まるね・」
貴子がつぶやきました。
妻は躊躇する様子もなく、デレンと垂れさがった陰茎を手にし、ピンクのかわいい舌を出して大きく口を開けて亀頭を咥えこみました。
「ウワァ・・・・真理ぃ~・・・な、生で・」
「当たり前じゃない・・・コンドームでフェラなんてありえないわ。あなたのは臭くて汚い仮性包茎だから・・・きっと執拗に言ったんでしょ?だから仕方なしにコンドームかぶせてしてたのよ・・・屈辱よね。あなたにじゃないわ・・・そんな不格好で不潔なモノ口に入れないといけない女としてよ」
『・・・た、たまらない・・・男の味・・・匂い・・・・』
『真理のご希望通り、夕べから洗ってないからな・・・・』
「ヒィ~・・・あ、洗ってない・・・・汚い・」
「きれいに洗ったチンポしゃぶっても、何の味もしないでしょ?大人の女があんな立派なチンポ見せられて汚いなんか思う?あなたは真理のオマンコ洗ってないから舐めないの・・・汚い?・・・・味も匂いも・・・少し汚れて蒸れたほうがいいでしょ?それは成熟した大人のオマンコの匂いが誘うからよ・・・・同じよね。包茎のオチンチンは臭いだけでしょ?・・・ホラァ皮からガマン汁垂れて・・・・汚らしい」
「ウ~ッ・・・ひ、ひどい・」
「・・・ウフフ・・・・見て・・・・あの剥けた太いチンポ咥えこんでるお口・・・ピンクでかわいいお口と血管がのたうってるドス黒いチンポ・・・大人って感じよね」
そうです・・・
幼い妻の唇の初々しさが一層淫猥さを引き立てます。
その唇と陰茎の間から「ズチュ、ズリュ・・・ベチャ・・・ズズズゥズ~」とひっきりなしに音が漏れてきます。
「・・・オトナのお口の音・・・舌で亀頭を舐め上げ、バキュームしてるの・・・あのかわいい唇は、オトコの喜ばせ方なんか熟知してるのよ。これから、あなたみたいな子供のオチンチンは知らないオトナの男と女のセックス・・・・オマンコが始まるのよ」
ズチュ、ズリュという音に合わせてデレンとしていた陰茎がだんだん上にあがってきます。
真理の口もより大きく開いてきます・・・・・・
やがて口に収まり切れなくなった勃起を妻は吐き出しました。
真ん中がパックリと割れて大きく広がった亀頭、赤黒く紫がかってめくれ上がったカリ・・・
それが妻の唾液でテラテラにコーティングされて光っています。
そして妻の淫汁に染められたかのようにドス黒くふてぶてしい竿・・・
その竿を紫緑の血管がうねっている・・・
そして妻の顔と垂れた陰茎で見えなかった睾丸が全容を表します。
巨大で毛むくじゃらの睾丸・・・そのチヂれた針金のような陰毛に陰茎を垂れてたまった妻の唾が露を作っています。
「・・・・大人の・・・チンポ・・・ウ・・・ウハァ」
- 言っちゃったね
- 「あなたの書いてた小説は現実だったってわけ・・・見て、あのテニスボールぐらいある亀頭・・・・ペットボトルみたいなチンポ・・・・それにゴルフボールもあるキン玉・・・よかったね。あなたの妄想がホントのことで・」
「ウッ・・・ハァ~」
そしてどす黒い男の性器に妻の白い指が回ります。
太すぎて指が回らない・・・
それでも妻は強大な陰茎を握って上下にしごきます。
それに合わせて、亀頭の割れ目がパックリと開き、透明な汁が露のように出てきます。
妻はしごききった位置で手を止め、大きく舌を出して汁を舐め取っていきます。
まだあどけない顔を、口を、巨大な男根に捧げるようにして、ただ沈黙のうちに始まったセックス・・・
カメラの男が口を開きました。
『真理ちゃ~ん・・・・何舐めてるの・・・カメラに教えてあげて?』
『ウフゥ~ン、ダメェ~・・・・恥ずかしい』
今度は相手の男が言います。
『ダメじゃん・・・・思いっきりドスケベなオマンコ撮るって約束したじゃん・・・もうチンポいらないの?』
『ダメェ~・・・おいしい・・・・これ・・・・ウフゥ・・・・チンポ汁ぅ・・・・凄いよね・・・・このチンポ・・・・剥けてて・・・・太くて・・・・こんな長くて・・・・凄いぃ・・・・ウフン・・・・ウフン』
・・・信じられません・・・
私にはアレとかアソコとかしか言ったことのない妻が・・・
「・・・・まあね、本物のチンポでメロメロにされた女って、ああなるのよね・・・・ウフフ」
「けど、・・・・この時、真理は、妻はまだ二十歳ソコソコだったんじゃあ・」
「あんなチンポをしゃぶり抜いて、メチャクチャにされてたオマンコなんて・・・・20歳でも立派な大人だよね・・・あなたが童貞だっただけで、世の中の女ってそんなもんよ。・・・残念だよね」
妻は相変わらず手でオトコをしごいています。
バックリ割れた亀頭からダラダラあふれたガマン汁は強大な陰茎を妻の白い指を濡らしていきます。
妻は大きく舌を伸ばして、ガマン汁にまみれた陰茎から鈴口を舐め上げ始めました。
『このチンポォ・・・・スゴイ・・・太くっ指が回らないの・・、熱い・・・・ウフゥ・・・こんなの・・・・ウフッ』
『そうそう・・・真理ちゃんのドスケベをカメラに見せつけて上げて』
ズリュッブチュッ『ウフンッ・・・いやらしい・・・・私』ベチャ・・・・
画面いっぱいに広がる男性器を唾でコーティングしながら、妻の口が咥えこみ、亀頭から茎の上部にジュリュジュリュと上下します。
唾が茎を垂れて握っている妻の白い指を濡らします・・・
手と口の間には一握り以上離れて妻の唾で濡れたドス黒い陰茎に青黒い血管がのたうっています・・・
なんて、いやらしい・・・・
そして、その口と男性器が作る淫声と淫音が延々と続きます。
ズリュッブチュッベチャ・・・・
『ウン、ウフンッ』
「毎日、毎日・・・・毎日・・・こんなことをしてきたの・・・・あなたの奥さん。・・・あなたがキスしている口って・・・・剥けたチンポの汁が刻み込まれているのよ・・・うれしい?あなたの夢だったんでしょ?」
『たまらないの・・・・このチンポで・・・・ウフン・・・イヤァ~』
『最後にどうするの?』
『・・・ダメェ~・・・・』
『言ってごらん・・・・もっともっとイヤラシく興奮できるよぉ~』
『・・・ウフゥ~・・・・こんないやらしいチンポ・・・オマンコで咥えるんだって思うと・・・・たまらないの・・・・』
『咥えるだけでいいの?最後はどうするの?』
『エッ~・・・』
『いいの?ちゃんと言わなきゃ。その通りしてあげないよ。剥けたチンポでオマンコ、メチャクチャにされるの撮ってもらいたいんでしょ・・・』
『・・・ウフン・・・中で出してぇ~』
『ドスケベするんでしょ?そんな言い方じゃあ、分かんないよ』
『ウフン・・・真理のオマンコに精液下さい。オマンコ、メチャクチャにしてぇ~』
『いいんだね?ぶっと生のいチンポの味を刻み込まれていくオマンコを撮っても?最後にザーメンでオマンコにトドメをさしても・・・・精液まみれのオマンコが写されても・・・』
『いやらしい・・・トドメなんて・・・・精液まみれのオマンコだなんて、たまらない・・・真理のオマンコにトドメさしてぇ~』
「とうとう言っちゃったね・・・・真理」
貴子は私の眼の奥を覗き込みます。
- 尻を割る妻の舌
- 『ウヒヒィ~・・・・女子大生のオマンコにザーメンでトドメをさしてやるぜぇ~』
『してぇ~・・・・すっごいチンポでオマンコにトドメさしてぇ~』
『分かったよ・・・・真理・・・・思いっきりドスケベなオマンコ、無修正で撮ってもらおうね。・・・真理、舐めるのはチンポだけでいいのかな?』
『・・・ウフゥン・・・』
妻は手で亀頭を支えて陰茎の下に顔を突っ込みます。
とうとう・・・・キン玉まで・・・妻は口に含みました・・・
コリコリ転がすように味わっています。
キン玉を頬張り、竿を舐め上げ、亀頭の割れ目に舌をねじ込み汁をすくい取る・・・
「もう亀頭は太すぎて口に入らないのよ・・・凄いね、あの亀頭・・・・あんなにエラがめくれあがって・・・・真理の唾でドロドロにされて・・・・キモチいいんだろうね」
「・・・・スゴイ・・・・僕のオチンチンには、真理はあんなことは・」
「だって臭っさいじゃん。それにしゃぶっても、小さいしムダでしょ。・・・ホラ、ガマン汁もダラダラ流れて・・・・真理、あんなにしたで舐めとって・・・・オトコを味わい尽くしてるよね」
「僕ががまだ・・・女性を知らないときに妻はこんな・・・」
「何言ってるの・・・・真理の口はもっと知ってるのよ、男の味を・・・・ウフフ」
『・・・・・・後ろ向いてください』
『エッ・・・・そこまでしてくれるの?・・・いいの、洗ってないよ?』
『オトコを味わいたいの・・・とことん・・・・真理のいやらしいセックス・・・・狂いたいの』
『セックス?女子大生がそんなこと言っても、みんな喜ばないよ』
『・・・セックスじゃないよね・・・こんな凄いの・・・女の子のセックスじゃない・・・・真理はいやらしいオマンコするの・・・・後ろ向いて下さい』
男がバックの時の女性の姿勢のように四つん這いになって尻を突き出しました。
私は、まだこの時になっても妻が何をするのか想像もできません。
妻は男の尻タブを両手で広げます。
幼い妻の顔の正面には、毛むくじゃらの男の肛門があります。
そして、その毛むくじゃらの陰毛が会陰からキン玉に続いていています。
唾液で陰毛が張り付いたキンタマの下で、肛門が興奮してヒクヒクとしています。
幼い妻の顔が毛むくじゃらの肛門に近づいていきます。
そして、長く伸ばした舌を肛門にねじ込んでいきます。
「・・・・エッ~・・・・真理・・・そ、そんなことまで・」
「お尻の穴舐めてもらったことある?スゴイ気持ちいのよ・・・・・・ほらフェラでの時より亀頭が張ってきたわ」
左手でしごいている亀頭のエラがビンビンに張っています。
「・・・・スゴイ・・・これが女子大生のセックス・・・なのか?」
「ウフフ・・・洗ってないお尻はさすがに私でも。凄いよね、真理。これがアナタと知り合う前の奥さんが、女子大生の真理がしてた・・・・セックスじゃないよね。真理自身が言ってたもん・・・・オマンコなのよ」
尻に顔を埋めながらしごいていた手の先でどす黒い亀頭のエラが反り返っています。
『真理ちゃん・・・映らないんだよね』
カメラマンが声をかけます。
妻は男を仰向けに寝かせると、マングリ返しのように足を上げさせ、尻を真上に向けました。
妻の顔の正面で男が毛むくじゃらの尻の穴を広げ、キンタマもチンポもむき出しにしています。
妻はその壮絶な光景に『ウフゥン・・・・』と嗚咽を漏らして、尻の穴に舌をねじ込んでいきます。
『ウヒィ・・・・こんなキモチいいこと・・・・ヒィ~・」
妻は男のその言葉に合わせるかのように、今度はキンタマから尻の間の毛だらけの会陰を舐め上げます。
男の尻とキン球の間の縮れた毛が妻の唾でドロドロに張り付いていきます。
もう・・・ツアの唾液で光って反り返った陰茎には赤黒い血管がゴツゴツと浮き上がり、ビクついています・・・
男の私が見ても美しい肉の凶器。
そして、極限までエラめくれ上がり、開き切った亀頭の真ん中でバックり割れた尿道から精液を含んだ汁がダラダラと流れ落ち、妻の唾液と混ざり合っています。
『OKだよ・・・・もうチンポ・・・・
今度は真理のオマンコの番だ・・・・メチャクチャにされるオマンコ見てもらおうね~・・・・イヒヒ』
『ウフゥ・・・見て・・・・真理のオマンコ・・・・興奮する』
カメラに顔を向けた幼い妻の口の周りには、男の縮れた毛が張り付いています。
- 舌で割られる性器
- 男は妻を仰向けに寝かせ、何の躊躇もなく大きく足を広げます。
薄い陰毛に彩られた妻の性器が画面の正面で大きく移されます。
・・・もう、充血してパックリと開いた小陰唇・・・・その間の粘膜はズルズルに濡れています。
「・・・・・・スゴイ。こ、こんなになったの見たことありません」
「当たり前じゃん。そんなオチンチン、見て濡れるわけないじゃん。その先っちょでタブって、ヌルヌルに濡れてる皮・・・・そんなオチンチン見てオマンコ開く?皮剥いたら臭っさい腐れチンチンなんてフェラもできないし、濡れるわけないでしょ?」
「・・・酷い」
「だって、真理、濡れたことも開いたこともないんでしょ?あなたの前じゃあ、あんな風に?」
「・・・・ウウウ・・・・ハ、ハイ」
「見れて良かったね・・・でも、まだクンニもされてないのよ・・・・これから、奥さんのオマンコどんなにされるんだろうね・・・楽しみだよね」
もう当然のごとく男の長い舌が妻の陰唇の間を舐めていきます・・・
何度も何度も・・・なんの遠慮もなく私の奥さんになる予定の女性の性器を味わっています。
濡れて開いた性器の味わいは、私が知っている妻の味よりもっと濃厚で淫猥なものなのではないでしょうか。
・・・やがて、真っ赤に染まった粘膜の上でクリトリスが遠慮がちに顔を出します。
男は下でそれを舐りながら剥いていきます。
「真理はもうオトナだったんだよね・・・・ほら、クリトリス剥けたよね・・・あなたはクリトリス剥いたことある?」
「いいえ・・・・私が剥こうとすると、痛いって嫌がるんです」
「痛そうに見える?包茎じゃあ、剥けるまで濡れないのよ・・・・だって夫婦だからお義理のセックスだもん」
「お義理・・・」
「だって、ホラ・」
『アッ・・・・ヒィ~・・・・キィ~クリ堪らない~ア、アアア~ッ』
「真理逝っちゃったね・・・剥かれたクリしゃぶられて・・・・あなたとのセックスはお義理でしょ?」
「・・・そ、そうだと思います」
「奥さんが、ぶっといチンポの男にオマンコなぶりものにされてるの、うれしい?」
「堪りません・・・私じゃあ、真理はこんなにならない・・・・真理の本当の姿を見たいんです。それが私の夫としての歓びなんです」
クリトリスで絶頂を極め収縮する膣に男が口をつけ、舌をねじ込み、妻の女汁をジュルジュル吸い上げていきます。
『イイィ~・・・・今までの男とは全然違うゥ~・・・ア、アアアッ~、イックゥ~』
「・・・・すごい・・・・すごい・・・・これ大人の男と女のオマンコ・」
「何言ってるの?まだ前戯でしょ・・・でも真理すごいね・・・クンニでアレだもんね・・・・あのぶっといの咥え込むとどうなるんだろうね・・・・ウフフゥ」
- 剥けた妻の性器
- 男が舌を伸ばして剥いたクリトリスから会陰まで何度も何度も舐め上げていきます。
妻の粘膜は男の唾を吸い取り赤く色付き、その時を待つかのように妻の性器は剥かれて、割られていきます。
男が顔を上げ、妻の性器が大写しにされます。
剥けきったクリトリス、パックリと割られた小陰唇、その中心部で段々になった粘膜をしゃくり上げながら収縮する膣。
男の唾液と真理の陰汁でドロドロに溶けた性器。
小陰唇の周りを程よい濃さで彩る陰毛が淫猥な汁で海苔のようにへばりつきます。
会陰そして肛門に至ポツポツ生えた陰毛まで男の唾液と陰汁で濡れそぼり、肛門に舌を受け入れながら嬌声を上げる、私がまだ知る前の大学生の妻。
「真理のオマンコ、もうパックリだね・・・あんなに濡れて・・・・羨ましくなってきちゃった。なんで私がクッサイ包茎と二人でこんなの見ないといけないのよ」
「ゴ、ゴメンなさいぃ。で、でも、あ、あんなに女性器って、興奮するんですか」
「あなたの小さな包茎じゃあ、本当の真理を見れなかったのよ。でも、良かったね、奥さんの本気見れて。ほら、あなたのオチンチンもビンビンじゃない。知らない男に舐めあげられる奥さんのオマンコ見て・・・どう剥けきったクリトリス。もう女子大生で大人のオマンコだった真理に比べて、勃起しても皮をかぶって、先っちょでタブタブになってるオチンチン。自分の立場に納得がいった?」
『いいねぇ~、女子大生のウブさと成熟がバランスしたオマンコ。それを自分からカメラの前で開く淫乱さ・・・・すべて揃ってるな、真理は。じゃあ、おれのチンポ咥え込めるように、これから慣らしてくからな。・・・も、戻れないぜ、真理ぃ、』
男がクリトリスに口をつけて吸い上げ、なんの躊躇もなく指を3本真理の膣に差し込みビブラートし始めます。
「さ、3本も・・・・やっぱり、もう真理は処女じゃないかったんだ」
『ヒィ~・・・オマンコ、イッグゥ~』
私の思いを打ち消すかのように、妻が腰を浮かせて淫汁と淫水を飛ばします。
「ウフフ・・・・あなたが童貞だった頃、奥さんは『オマンコ、イック~』って男に叫んで、潮まで吹いてたってわけ」
『気持ちぃぃ~・・・・こんなの初めてぇ~。トロけるぅ~』
「・・・・トロけるんだって・・・・3本も咥えこんで。処女じゃなかったみたいねって・・・・処女があんなぶっといチンポを怖がらずに、すっごいフェラするわけ無いでしょ。洗ってないお尻の穴にも舌ねじ込んでたじゃん」
もう呆けきっている妻の体から離れた男が、何か持ち出してきました。
極太バイブ・・・
直径が4cm以上もある・・・・
それでも男の性器よりは細く見えます。
『まだダメだ、真理。もっといやらしいオマンコ、見せてくれ』
男は何の遠慮もなしにバイブを根元まで咥えこませました。
その瞬間、また真理はブリッジして絶叫します。
『ヒィ~、イックゥ~』
- 妻非処女の刻印
- 私の目の前で50インチの大画面いっぱいにバイブを咥えこんだ妻の性器が映されています。
「ここんな・・・・ことって・・・・す、凄まじい・」
「前戯だけでトランス状態だよね、あなたの奥さん。どうなるんだろうね・・・これから」
男の唾と自ら吐き出した淫汁でテカテカに光り、バイブの出し入れに合わせて性器が蠢きます。
バイブを迎え入れるように広がる小陰唇が、バイブが出て行くときには名残惜しいかのように迎えに行きます。
「ほらあんなに太いバイブをズルズルに咥えこんで、オマンコあんなに開いて、キラキラ濡れて・・・剥けきった大人のオマンコって、スゴイよね。なに?それに比べてあなたのオチンチン。皮をかぶって、亀頭の快感も知らないで・・・・それでタブった皮をヌラヌラに我慢汁で・・・・汚らしい」
男は、何の遠慮もなく、妻の性器をバイブでズボズボに抉り抜きます。
『もうダメェ~、子宮まで狂ぅ~、オ、オマンコ壊れるぅ~』
『何言ってるんだよ。ぶっといバイブ咥えこんで開き切ったオマンコ、正面から写されてるんだぜ』
『ア、アァァア~』
妻が断末魔の声を上げます。
『オマンコ、たまらないか?』
『た、たまらない・・・・見て、見てぇ~、真理のいやらしいオマンコ、イ、イッグゥ~・・・・』
極太のバイブを咥えこんだ妻の性器は、淫汁と淫水を吐き出しながらグチョグチョになっています。
性器と尻の穴を広げ、その周りの陰毛を濡れた海苔のようにへばり付かせ痙攣し、女の歓びを見せつけています。
「真理・・・・処女だった?」
「・・・ウウウウ、い、いえ・・・・あんな太いの・・・・スゴイ・」
「真理のはもう大人のオマンコだった?」
「は、はい・・・・もう、妻は・・・僕が童貞だった時に・・・・・・あんなに・」
「あなたは無修正の画像見てオチンチン手で弄ってたんでしょ?で、皮も伸びたってワケね」
「そ、そうです」
「バカねぇ~。オナホールでも使えばよかったのに」
「でも・・・・オナホールって・・・・その・・・・僕のは小さすぎて気持ちよくなくて・」
「ウワァ~・・・・悲惨だね、短小って・・・・そうなの・・・・オナホールもだめなの」
「・・・・」
「それじゃあ、包茎短小じゃあオマンコでも気持ちよくないってことをあなたは言ったってことなのよね。だから寝取られって、剥けた立派なチンポが奥さんのオマンコを味わうことを想像して興奮するんだね」
「そ、そうです・・・・その通りなんです。あのバイブみたいに、広がったエラでオマンコを広げて擦るのはどういうことなんだろう・・・でも女性が、妻がどうなるのかはもっと知りたくて。オマンコは太いチンポを咥え込むとどんななんだろう、子宮まで亀頭でこじ開けられるってどういうことなんだろう・・・・そして、子宮に直接精液をぶっかけられるってどんな感触なんだろうって思うと・・・他の男の太いチンポになって妻のオマンコに入って行くような錯覚になって、そのチンポに自分がなったような・・・そんな思いになって・・・・ウウウワァ~」
「・・・・すごい妄想・・・・そうなんだぁ・・・・寝取られって見たことはあるけど、そんな気持ちだったんだぁ・・・もう、最低よね・・・・男として。短小包茎じゃあ、臭いし、みっともないし、女も気持ちよくないし・・・生きてる価値なんかないってことよね」
「そ、そこまで言わなくても・・・・でも、僕じゃあ不可能な太い剥けたチンポで快楽を味わい尽くしたオマンコ、最後に精液を受け止めて女の絶頂を極めたオマンコを見たい、舐めたい・・・・もう、止まらないんです、この気持」
「さすがね・・・・真理と私が、こんな賭けを見込んだだけのことはある・・・・ホラ、オチンチン、皮グチョグチョにしてビクビクさせて・・・・ウ~ワッ、大人のどす黒い包茎って、気持ち悪いよね。本当に犯罪だよね・・・・この匂い。これでいい?」
「・・・・ウウウ・・・お願いしますぅ~・・・・もっと、もっと言って下さいぃ~。最後に・・・・最後に真理の女の絶頂を見ながら、僕も射精します。で、でも・・・オナホーるも使えないから、皮でオナニーしたのが病みつきになって・・・・こんなオチンチンになって・・・・ウウウ・・・・この惨めさが、堪らない・・・ぼ、僕がそんなオナニーをしてた時に、妻のクリトリスは剥けきってて、あんな太いバイブを喰わこんで・・・ス、スゴイ」
「ウフフゥ・・・・タマラナイでしょ?」
「は、はい・・・・私が知る前の妻のオマンコが、他の男にあんなに太いバイブを咥えまされて・・、これ以上の興奮はないです」
「何いってるの?バイブが終われば・・・・次は・・・うふふ・」
画面から、妻の断末魔の嬌声が聞こえてきます。
『もう、ダメェ~・・・・お願いぃ~』
『何を?』
『く、ください・・・』
『・・・・イヒヒ・・・・もう一度聞くよぉ~、ホントにいいんだね。女子大生が生のチンポ咥えこんで、ザーメンもオマンコで受け止めるんだね』
『・・・・も、もう、堪らないのぉ~。オ、オマンコ、メチャクチャにしてしてぇ~』
- 言っちゃったね2
- 「とうとう言っちゃったね、真理」
「ハ、ハイ・・・・これなんです、僕が聞きたかった妻の言葉は」
「ウウフ・・・・これから、本当にメチャクチャになるんだよ?・・・・・・生の剥けたチンポをオマンコ咥えこんで、絶頂で精液まみれにされるのね・・・・あなたが知る前の真理」
「・・・・ウウ・・・・見たい、見たいです!」
「そう・・・・見たいのね」
そういうと貴子は再生を止めました。
「な、何を・・・見せてぇ~」
「いいの?奥さんの・・・・結婚前の若い奥さんのオマンコがぶっといチンポでメチャクチャにされるんだよ?精液まみれにされちゃうんだよ。もう一度聞くね。いいのね?」
「・・・・ウウウ、た、堪らない・・・・見、見たい」
「・・・じゃあ、今はどうなの?・・・ビデオみたいに昔のことじゃなくって、今真理がぶっといチンポとオマンコするとしたらいいの?寝取られになるのよ・・・・あなたの願望だったんでしょ?」
「・・・・こ、こんなスゴイことを真理はするんですか?」
「当たり前じゃない。女子大生のまだウブな真理であれなの。・・・あれから、あんな剥けた太いチンポで、散々なぶり物にされたのよ・・・・ホラ、よく見て、バイブを咥えているオマンコ。結婚したときには、もっと濃くていやらしい色してたでしょ?太い男の性器と精液に染められたのよ。それが答え」
「・・・・や、やっぱり・・・・そうなんだ・・、さんざん男に使い込まれて・・・僕は童貞だったのに・・・・ウウウウ・」
「うれしい?興奮する?他の男にメチャクチャにされてた奥さんオマンコ。・・・あなたが寝取られをしたいって言えば、目の前で見られるかもね、ビデオじゃなくって」
「・・・エ・・・生で・・・・見、見たい・・・・真理と本物のチンポの成熟したオマンコ・・・こんなのが目の前で・・・見たいです」
「じゃあ、そのオマンコが精液まみれにされたら・・・舐めるのね?あなたが書いた小説みたいに。あなたみたいな男の最高の歓びなんでしょ?」
「そ、それは・・・そうです・・・精液まみれの真理のオマンコ、見たい!舐めたい!も、もう、いじわるしないで、早くビデを見せて下さいぃ!」
「ダメ。確認するわ。いいのね?これから、真理がぶっといチンポと中出しオマンコ楽しんでも?舐めるのね?他の男の精液でグチャグチャになった真理のオマンコ?寝取られになるのね?」
「い、い、いいですぅ~・・・・早く、真理のパックリ開いたオマンコォ~見せてぇ~」
「あなたも、とうとう言っちゃったね」
「じゃあ、良いお知らせよ」
貴子はスマホで電話をかけ始めました。
「ウン、順調。思った通り。大丈夫よ。じゃあ・・・・真理よ」
「エッ」
貴子は私にスマホを押し付けます。
「・・・・あ・・・・あの・」
私は震える手でスマホを握りました。
「あなた?楽しんでる?どうワタシ?あなたの思う通りの女だった?」
「エッ」
「あのね、・・・・あなたの投稿を見て、最初は気持ち悪かったんだけど、よく考えると私達お似合いのカップルかもしれないって、それで貴子と相談して考え直したの。・・・・・・そう、こんなビデオ思い出させて、堪らなくさせたのは、あなたなのよ。あなたの夢は私の過去の思い出だって・・・結婚して我慢してたけど、もう限界だったのよ。あなたの小さな包茎じゃあ・・・・悪いのはあなたの小さいチンチンと寝取られを私に知らせたあなたなのよ。全部、あなたが悪いの。あなたが悪いのよ!だから、本当の男との本物のセックス、剥けた太いチンポでザーメン中出しされるオマンコ楽しんでいいのね?貴子と約束したでんしょ?今?」
- やっぱり言えない
- 「・・・・そ、そんな」
「あなた、・・・今、貴子の前でオチンチン出して、弄ってもらってたんでしょ?じゃあ、私もしてもいいんじゃない?」
「で、でも・・・・僕はいじってもらっただけで・」
「でも、立派な浮気でしょ?離婚はあなたの浮気が原因ってことになるのね?」
「・・・・そ、そんな・・・・あ、あんまりにも不公平だ」
「何が不公平なの?私のは結婚前のコト。あなたは、今、オチンチンを他の女の前にさらけ出して、弄ってもらっていたのよ。・・・私が、あなたのその貧弱で、しかも臭い包茎に我慢してきたのに・、私は結婚してからは浮気はしてないわよ。だったら、私もしていいんじゃない?」
「・・・・でも、でも、僕は弄ってもらってただけで・・・真理は本当に・・・・するじゃない・」
「どうかなぁ~、それはあなたの返事によるんじゃないかなぁ~・・・・浮気で離婚なんてイヤだもん・・・あなたは寝取られになりたいんじゃないの?じゃあ、もう一度復習しよっか?いい?私も普通の女の子だったのよ。普通に初体験して、何人かの彼氏と経験して」
私は早くも妻のペースに絡めとられていきます。
「でも、僕は・・・・僕は・・・女の人のアソコもまだ見たことがなかったのに、あんなことしておいて・・・・その上、浮気なんて・」
「それは・・・・あなたが異常だったんじゃない?セックスも楽しめなかったのは、自分の包茎と小さな性器を女の子の前で晒して笑われるのが怖かったからでしょ?」
「・・・ウウウウ・・・・そ、そうかもしれない・、」
「私が普通なの。大学生にもなってセックスしてないあなたが悪いのよ。そんなことで責めないで。私は、そんなオチンチンで2年以上も我慢してきたのよ・・・スゴイのの味を知ってるのに、可哀そうだと思わない?・・・あんな大きな男性器でメチャクチャにされてきた奥さんが、あなたの包茎で我慢してるの。包茎だと臭いし、それに子宮頸がんになるからコンドームさせて・・・みじめだよ。女として」
「・・・・そ、そんなぁ・」
「今から、私に罪を償いなさい。あなたはそれを歓びにするの・・・・いい?私は剥けた男性器で色んなことを教え込まれて、毎回精液を受け止めて女の絶頂を味わっていくの・・・あなたはそれを見て射精するの。気持ちいいでしょ?うれしいでしょ?興奮しない?不公平じゃないよね。これは公平な取引よ」
「・・・見、見たい・・・で、でも」
「もう一度いうのよ・・・・見たい!って。いい、言うの!目の前であなたのオマンコが剥けたぶっといチンポを咥え込んで精液まみれにされるのよ・・・・見たいでしょ?」
「ううう・・・い、言えない」
- 妻蒼い性交
- 「しょうがないなぁ~」
妻は大きな声で叫びました。
「貴子、見せてあげて」
貴子が私に言います。
「まだ決めれないの?包茎って皮だけじゃなくって気持ちもグツグツなんだね」
貴子が再生を始めました。
『真理ぃ~、オマンコ決めるぜ』
真理が自ら足を開き、性器を両手で広げ待ち受けます。
『来てぇ~』
妻の性器がアップになります。
開き切り、爛れ切り、濡れ切った妻の性器に、男汁と妻の唾でヌラヌラになった巨大な亀頭がなすりつけられていき、女と男の淫汁が混ざり合います。
やがて、男の亀頭が開き切った陰唇の下部に狙いを定めます。
グチヤァ~・・・・爛れるような音がしたかと思うほどに亀頭が妻の性器を割り込んで入っていきます。
『ヒッ・・・・ヒッ・・・ヒィイ~大きいぃ~・・・・太いぃ~、こ壊れちゃうぅ~、イイヤァアア~・・・・ダ、ダメェエエ~』
『オレのチンポ咥える女は誰でもそうさ・・・・ウヒッ・・・・あとは天国だぜ・・・・』
男が妻の腰をつかみ、遠慮なしに腰を送り込みます・・・
それでも妻は性器を広げた手をのけようとはしません。
『ヒィイイ~・・・ヒィ~~・・・・こ、こんなぁ~く、くるぅ~、お、奥までぇ~‥ア、アッアァ~』
妻がブリッジし痙攣しています。
『なにやってんだよ。咥え込んだだけで逝ってたらこれからどうなるんだよぉ!』
画面が切り替わり、画面いっぱいに小陰唇が開き切り、粘膜をさらけ出した妻のまだ若いオマンコが、あの太く長く逞しい男の性器を根元まで咥えこんでいます。
男が出し入れをゆっくりと始めます。
亀頭だけを残し露わになった茎は妻の淫汁で濡れています・・・
興奮しきって充血した小陰唇は陰茎に絡むこともできないほど開き切っています・・・
露わになった膣口がモロ見えです。
そこから、キンタマが尻の穴を叩くほど咥えこまされていきます。
やがて、キン玉の毛とオマンコの毛が淫汁で糸を引いたようにつながりだします。
『ヒダヒダがエラに絡みついてくるぜ・・・・もう慣れたな?』
『ウン・・・・アヒィ・・・・チンポの形分かる・・・・もっと、もっとこのチンポの形をオマンコに刻み込んで・・・・』
『イヒヒヒィ・・・・いいこと言うねぇ・・・・この女子大生』
男が遠慮なしに抉りにかかります。
真上を向いて広げられた女性器に男性器が打ち込まれていきます。
ズチリュ・・・・ズチャ、ヌチャ・・・・グジャ・・・
『ア、アヒィ~・・・・オ、オマンコ、イグゥ~』
妻の絶頂を告げる声に合わせて画面が結合部を大写しでとらえます。
その時、貴子が画面を止めました。
「いいの?奥さん、とうとうオマンコしてるんだよ?本当にしてたんだよ。それで、あんなになってるのよ?」
どす黒く極太の男性器が青黒い血管を浮き立たせて・・・
それを半ばまで咥え込んで小陰唇が充血しパックリ割られた妻の性器が画面いぱっいに映っています。
真理の吐き出す本気汁が男の睾丸の陰毛と糸を引いて、画面から淫臭が臭ってきそうです。
「た、たまらない・・・本当に、本当に・・・・真理はしてたんだぁ~・・・・あんなすごいチンポと・・・・すごい、真理のオマンコ・・・・すごい・・・・ウ、ウ」
- 初めて見る妻の処女
- 妻が電話から話しかけます。
「見てくれた?本当の真理。あなたが童貞だったころのあなたの奥さん。見たくないの?これからも真理があんなになるの・・・夢なんでしょ?」
「で、でも・」
「ホラ、怒らないじゃない。奥さんが剥けた太いチンポを咥え込むの見たいんでしょ?」
「ウウウウ・・・」
「最後は精液まみれにされるんだよ・・・・あのビデオでも、どう?・・・・すごいんじゃない?あなたの包茎の刺激としては」
「・・・・ウウウウ・・・・ウワァ~」
「ウフフ・・・わかるよね。最後は射精でとどめを刺されたオマンコ・・・・見たくない?・・・凄いよ、きっと」
「・・・で、でも真理は僕の奥さんだし・」
「仕方ないわね。それじゃあ、最終兵器・・・とっておきの写真見せてあげる・・・・私がまだ処女だった時のオマンコ・・・・初体験の前に記念に撮ってたの・・・どう?奥さんの処女見たい?」
「・・・・ウウハァ・・・・ウハァ・」
「・・・・まだ処女膜見たことないでしょ?本当はあなたのものだった真理の処女膜が見られるのよ。ウフフ・・・剥けたチンポでなぶりものにされてるビデオのオマンコ、どういうふうにそこまでメチャクチャにされてきたか、見て、味わって・・・・包茎のみじめさを歓ぶのよ。どう?」
「ウウウウ・・・・た、たまらない・」
「いいわね?画面みたいに楽しんでも?どんな事されてきたか、あなたに教えてあげるからね」
「・・・・ハ・・・・ハイ」
「OKした?」と貴子が聞きます。
「ハイ」
「・・・・ホント、寝取られなのね・・・・まあ、包茎短小には多いからね。じゃあ、見せてあげよっか・・・・真理の処女マン・・・・女がどれだけ変わるか、初めてのお勉強だね・・・・・・奥さんの処女を破ったのは他のチンポなんだけどね・・・・悲しいね」
貴子はパソコンでちがうファイルをパソコンの画面上で開きました。
「ウハァ~・・・・こ、こんなに違うんだ・・・・だぁ~」
そこには、まだ膣口が閉じられ、小さな穴だけが見えるた真理の性器が映って言います。
「女は一回のセックスで変わるからね・・・ホラァ、あんなになるんだよ・・・・ウフゥ・・・・画面のとよく見比べたらぁ?男の人は一回で劇的に変わらないもんね・・・・だから処女は尊ばれるの・・・ハッキリ、処女かどうかわかるもん・・・・童貞で真理と結婚したあなたは分からないけどね。AVにも処女なんか出ないからホンモノの処女は見れないもんね。でも、今日見れて良かったね・・・あなたの知らない男が処女膜を見て、その舌で処女膜をしゃぶり抜いたのよ・・・・最後は、剥けた太いチンポで破ったの・・・それで、精液まみれにされて・・・それから何回も奥さんのオマンコは・・・襞の一つ一つまで剥けたカリの味を教え込まれて、子宮の粘膜は男の精液を吸い取っててきたのよ・・・ホラ、画面見て・・・アナタが知ってるのはそんな奥さんのオマンコだけなのよ。結婚してもおチンチンの皮が剥けないあなたと違って、ホラ・・・・真理の本気汁で濡れた男のチンポの毛で擦られてクリトリスもあんなに剥けてるよ・・・・・・きっと、アナタみたく、きっと処女膜も見たことがなくって、奥さんを信じてるバカな男いっぱいいるのよ・・・ほかの男のチンポ散々咥えこんで精液まみれにされたオマンコ大事に舐っているバカな男が。処女膜だけじゃないわ。他の男の黒ずんだ性器を咥え込んで、精液を受け止め、オマンコの色も形も変わっていくわ。ほら、太いチンポ咥え込んでる真理のオマンコ見て」
「ア、アァ~・」
赤く黒く染められ、男を加えこんで充血してバックリ開いた小陰唇も肥大しています。
私は絶望と歓びの声を上げるしかありません。
「もう、大人にされたオマンコだったんだよね・・・・あなたが初夜に見たのは」
会社でも「俺の妻は処女だった」って自慢している社内結婚の同僚の陰で「バカじゃない。不倫までしてたのにね・」って女子社員が給湯室で言っているのを聞いたことがあります。
パソコンの画面を指さしながら貴子が迫ります。
「・・・・こんな閉じて男の侵入を拒否してる処女のオマンコが、チンポで破られるとこんなふうになるの・・・あんなきれいな女の子の処女膜が、どす黒い男の性器で破られて・・・・ウフフ、テレビの画面みたいにぶっといチンポ咥えて涎垂らすようになっていくの・・・見たくない?変わり果てていく処女のオマンコ。奥さんで見れなかった女の変化」
「ウウウウ・・・見たい・・・・見たいぃ~」
「勃起しても皮を被ってる包茎が、自分の女でそんなことができる権利はないのよ。あなたも分かってるから、今こんな興奮してるんでしょ。包茎の男なんて、剥けた太いチンポでなぶりものにされて、精液まみれにされた使い古しのオマンコのゴミ貯めみたいなもんよね・・・でも、これから、いいのがあるのよ」
- 変わり果てた処女
- 貴子は真理にスマホを代わります。
「ゴミ貯めって酷いよね・・・ゴミじゃないよ・・・精液だよ。ホラ、よく見て・・・・処女がどんなになってるか?どんなふうにされてきたか?歓びを味わってきたか?あなたが女を知らない童貞だったころに。・・・あなたにはないのよ、私の処女も、真新しい性器も・・・包茎だもん、しょうがないよね?そのコンプレックスから結婚まで童貞だったんだから、自業自得だよね。悔しいよね?だから、興奮できるんだよね?剥けた太い性器でメチャクチャにされて、精液まみれにされたあなたの奥さんの過去、自分の皮を被った小さな未熟な性器ではなれない、そして相手にもしてあげられない大人のセックス・・・・ウフッ、・・・奥さんの大人のオマンコ。そうでしょ?」
「・・・そ、そうだと思う・・・凄い・・・真理はあんなになったんだ・・・・ボクの奥さんのきれいな処女と・・・・大人のオマンコ・・・・悔しい・・・・けど、興奮する・・、ボ、ボクは・」
「そうね・・・・ボクは寝取られ・・・・でしょ?」
「で、でも・・・・納得できない、僕は童貞だったのに」
「何言ってるの?あなたの男としての器はもっと大きいんでしょう?過去のことで奥さんをキライになるなんて、男としてクズだよね。そうでしょ?私たちには愛があるもん。こんなこと、平気だよね?男の愛と嫉妬と包茎のコンプレックスが、奥さんの過去をもっとスゴイ歓びにしてくれるんでしょ?そうだよね・・・だから、処女の奥さんなと見比べながら、ビデオの続き見たいでしょ?それとも私の過去を責める?」
「・・・で、でも・」
「あのきれいな処女が、あんな太い剥けた男の性器でムチャクチャにされて、最後は・・・・オマンコで精液を受け止めるビデオなんだよ?見たくないの?」
「ス、スゴイ、見たい・・・で、でも・」
「ウフフ、でしょ?ビデオ、もう一度よく見て」
貴子がプレイを再開させます。
巨根を加えこみ極限まで開ききった女性器。
小陰唇を巻き込み、長大な陰茎が若い妻の性器をえぐり抜いていきます。
睾丸を残すまで咥え込まれた男性器が、また姿を現します。
半透明の白い妻の本気汁に光りながら・・・
私の股間はキュー~ンと引き攣り、たまらない喜びに包まれます。
「・・・・せ、切ないよ・・・・真理・・・あんな凄いセックス・・・いや、オマンコをしてたなんて・」
「切ないけど、興奮してるんでしょ?真理の大人になったオマンコに?処女とどっちが興奮するの?」
「ウ、ウッ・・・大人のオマンコ・」
「うれしい・・・・だったらいいよね、奥さんの過去があなたを喜ばせてるんだから。不公平じゃないじゃない。包茎で童貞だったから興奮できるんだよ。よかったぁ~、旦那様が歓んでくれて」
「そ、そんなぁ~」
「でも、本当のことでしょ?」
画面では正常位になり、自分の手で太ももを大きく広げて抱え込み、上を向いて剥き出しに開いている妻の性器、それは開ききり尻の穴まで陰汁を垂れ流し、もう淫乱なオマンコとしか言いようのない妻の性器、隣に移っているキレイな処女の性器から大人になった妻の性器、オマンコが凄まじい勃起が打ち込まれるのを真上から受け止めています。
画面の声が切羽詰まってきます。
『イヒヒ・・・・こんな気持ちいいオマンコ・・・も、もう堪らねぇ・・・・ザーメンどこで受け止めるんだ?真理ィ~』
『ヒッ・・・・ヒッ・・・・ア、アッ~・・・・スゴイィ・・・・オ、オマンコにキテェ~、オマンコにトドメ刺してェ~』
陰汁でグチャグチャになった男と女の陰毛がひとつになり、赤黒く充血しきって開ききった小陰唇の間の粘膜を、さらにどす黒い男性器が血管をゴツゴツと浮き出して抉り抜いていきます。
そして、その陰茎の根元では、それまでダランと垂れ下がって妻の尻を打ち付けていた睾丸がせり上がってパンパンになっていきます。
『ア、アアアェ~、オ、オマンコ、イックゥ~』
妻が足の親指をカッと開げて、男の重みで動かない腰を痙攣させています。
『ウッ・・・・ウッ・・・・ウッッヒッイィ~』
男はこれでもかというほど深く自分の性器を妻の性器と結合させ、その結合の根元の茎をビクッウ~、ビクゥ~と脈動させます。
その脈動は痙攣となって、大きく割った妻の股間で尻まで伝わります。
「ウフフ」
貴子が耳元で囁きます。
「分かるよね・・・今、真理のオマンコがどうなってるのか?これから本当の大人にされた真理のオマンコが見れるんだよ・・・・よかったね。ウフフ」
- 妻と包茎の歓び
- 「・・・・ヒィ~、ヒッ、ヒッ、ヒャァ~」
画面から妻の嬌声とも嗚咽ともつかない声が喉の奥から絞り出されます。
「ウフフッ・・・子宮の粘膜を精液が叩いているよ・・・わかるでしょ?若い射精は強烈だもん。結婚前の若い射精・・・」
画面を凝視していた私は、貴子の言葉に触媒され、思わずテレビに近づき、男の痙攣している尻の下の汁まみれの結合部に舌を這わせます・・・
若い、まだ私が知る前の妻の性器がズル剥けの太い男性器を咥え込んで射精を受けている・・・
その画面をベロンベロンに舐めずにいられないのです。
「ウフフ・・・・さすが包茎ね。自分の奥さんがほかの男の射精を受け止めている結合部をほかの女の前で恥ずかしげもなく舐めるのね」
長い男の痙攣が、続いています。すごい射精量です。
「若い男の射精は強烈だもん・・・凄いよね。真理のオマンコ、今どうなってるんだろうね」
私は思わず、画面を舐めながら自分の性器をいじくり始めました。
「ダメよまだオチンチンいじったら!」
貴子は私の手を払いのけます。
「あなたが射精するのは真理が射精を受け止めてる画面じゃないわ。妻のオマンコの中で生で射精する快楽の共有なんて包茎に許されるはずないじゃない」
やがて、男の尻の痙攣は終わり、精液を放出しつくし少し緊張が解けた亀頭が真理の膣の締め付けを楽しんでいます。
「オフゥ・・・真理、いい味だったぜ」
妻の淫汁でヌラヌラになった男性器が妻の性器から抜き出されていきます。
射精してもまだ血管を浮き上がらせ、男の私を打つのめすほど強大で硬い男性器が妻の汁に濡れて、妻の性器から抜かれていく・・・
私は自分の性器がキュ~ンとする快感に尻の穴をすぼませます。
そして亀頭のところでが引っ掛かったかのように一段落おき、「アッ」という妻の軽い声とともに男性器全体が抜き出されます。
ズルんと音がするかのように抜き出された、まだテニスボールほどもある張ったカリは、締め上げていた妻の膣の襞を擦り上げめくれ上がり、その真ん中は尿道がバックリと割れています。
そのバックリとした割れ目からは白い精液の塊が垂れ落ちそうになり、その塊から糸を引くように妻の性器とつながっています。
・・・その妻の性器・・・・バックリと割られた女の淫の中心は黒い大きな穴が開いたまま、ダンダンとなった壁を内側からのぞかせ収縮を繰り返しています。
その穴と男の性器が白い精液で糸を引き、その穴の上は濃い穴に染まった粘膜が爛れ、ズル剥けになったクリトリスが味わった快楽の大きさを誇示しているかのようです。
その女の中心を、充血しきった赤い小陰唇がパックリと広がって包み込んでいます。
そしてその周りの陰毛は、自分が吐き出した淫汁で濡れそぼり、男の陰毛と練り上げた女院の汁で肛門に向かう陰毛からポツポツト会陰を飾る尻の毛は海苔のように張り付いています。
なんというか・・・・その完璧な形状と快楽の証は、淫を超えて美さえ感じてしまうのです。
私の幼い性器では表現しきれない、大人の性器が楽しんだ性交の証だからです。
それは性交前に見せていた女性器が、まだあどけない表情の女子大生が絶頂で叫んだ「オマンコ」という言葉が似あう淫汁にまみれた大人の女の快楽を味わいつくした性器に変わっていく・・・
私の包茎ではけっしてできない淫乱の極みの疑似体験という憧れでもあるからです。
それを、私が童貞だったときに、若い妻が味わっている、その経験を見れる・・・・包茎短小の私には精一杯の淫乱体験なのです。
やがて、収縮を繰り返す女の穴の奥から、白い塊がせり上がってきます・・・
いや、私の精液のように薄いカルピスのような液体ではなく、黄色味を帯びた濃いジェルのような半固体が女の穴から顔を出し、妻の淫汁に濡れそぼった陰毛と化学反応を起こしながら肛門に続く割れ目をドロッ、ドロッっと爛れ落ちていきます。
「ウフフ・・・完全に大人のオマンコね・・・まだ女子大生の女の子なのに、あなたと結婚する前なのに、あなたが童貞だったころなのにね。あなたが射精するのは大人にされた精液まみれの結婚前の真理を見ながらよ。あなたは包茎短小、真理は大人のオマンコ・・・・若い成長過程の体験でしか得られない性器の成長は、大人になって取り戻しはできないのよ。同じように結婚して、人生って不平等よね。その分、大人の真理は今欲求不満で大変なんだけどね。・・・人生を楽しんでなかったあなたの包茎が悪いのよ!」
貴子は私の心の一番の快楽ポイントを知っています。
私は、50インチのテレビいっぱいに広がる精液にまみれ収縮する妻のオマンコを舐めながら、自分の性器をいじります・・・
興奮と願望と絶望が私の包茎を完全に勃起させます。
私は皮を剥き亀頭を擦ります。
「ダメよ!亀頭で快感を味わうなんて、包茎に許されないわ!皮を戻すの!」
貴子は私の手をつかんで強い口調で迫ります。
「そう、包茎は緩い皮オナニーで快楽を味わうのがオナニーのしかたでしょ!最後は皮をしっかりとつまんで皮の中で射精するのよ。包茎の精液撒き散らしたら汚いでしょ・・・・ネッ?」
「ハ、ハイ」
開ききり精液を吐き出す妻の女の中心を舐め吸い取り、舌を差し込もうとする私はテレビの画面を自分の唾液でドロドロにしていきます・・・決して自分の精液で妻の性器をオマンコにすることもドロドロにすることもないことを悟りながら。
- 包茎は男じゃない?
- 50インチの画面一杯に広がる結婚前の若い妻の性器、男の唾と真理自身の淫汁で陰毛まで海苔のように張り付き、ズル剥けの巨大な男性器を長時間咥え込み、激しい性交で暗い穴が開けられた膣口から妻の呼吸に合わせてブチュブチュという音とともに黄色味を帯びた濃い精液が溢れ出てくる大学生の妻の性器を・・・
貴子に何度も繰り返し再生をお願いし、私は画面を舐め尽し、貴子の前で射精しつくしました。
亀頭を剥かないまま射精を繰り返し、私の包皮は精液でドロドロになっています。
やがて、私が放心したように座り込んでいると、「満足した?これで良かった?酷いこと言ってゴメンね。でもこれが二人のためだから・・・これから楽しみだね」と言って、SDカードを取り出しながら私に言います。
「これは回収ね・・・見たくなったら真理に言ってね」
「ハイ・・・でもそのビデオ、真理が恋人としているようには思えなかったんです。それに映像も、だれが撮ってたんですか?すごいクッキリと撮れてて・」
「ウ~ン・・・詳しいことは真理から聞いて。私はそこまで話すことは約束してないから」
真理が帰ってきて私が逆上すると困るからと、それから1時間、貴子は二人きりで私と過ごしました。
「・・・・あの、貴子さん・・・・目の前でこんなことをしていた男と二人きりでいて怖くないんですか?」
「全然。だって、そんなことできるんだったら長い間童貞だったわけないでしょ。それに、あなたの小さな皮を被ったオチンチンで私を押し倒せるの?」
「・・・ウウウ」
「じゃあ、コーヒーでもいれるね。私がするわ。あなたのその手でいれたコーヒーはちょっとね。コーヒーどこ?」
包茎短小の私は、成熟した女性からは男として認められていないのです。