私も初めて書かせていただきます。
この妻と勃起した男たちのサイトは3年前からみています。
内容もコピーしてファイルしています。
厚さ8㎝のファイルが3冊にも成りました。
私と妻は同じ歳で現在51歳になります。
結婚してから昨年の11月で25年になり、結婚記念日に旅行でもと考えましたが妻がパートに行っている関係上休みが取れず、要約妻の休みが取れて今年の6月3日から、5日間関西の方へ行ってきました。
このサイトの結婚20周年記念3Pを読んで、私も同じ様な経験をしましたので恥をしのんで、思い出し、思い出ししながら書かせていただきます。
話は前後しますが、妻は結婚した当時からセックスには淡白であまり声を上げた事はありません。
それと言うのも、どうも私に原因があるようです。
私のペニスは勃起しても最大で12㎝位しか勃起しません。
おそらく奥に届か無いのでしょう。
そして3人も子供を産んだ妻の性器はゆるいようです。
そういう訳で妻もいつしか、本当のセックスの味を知らないまま過ごしてきました。
また妻は、乳房や身体を舐め回すのが嫌いで「くすぐったい」と言って拒否するので、もちろんマッサージなどもしたことありません。
またペニスを口にしたのは1回きりで「汚い」と言って、それ切りしたことありません。
私も若い時から、積極的に妻に教えるべきだとつくずく反省する次第です。
そうゆう訳でいつしかマンネリになり、私はAVビデオを借りて来て見ながら処理していましたが、妻はそうは出来ないので、不満だったと思います。
其のうち、セックスする前に、AVビデオを見せたら、始めの内は嫌がっていましたが其の内に興味を示したのか見るように成り、見ながらセックスすると一段と燃えるようで、癖に成りました。
これも段々飽きが来た頃2年前、友人からモザイク無しの外国物を借りて妻に見せる事にしました。
私は前から何回か見たことがあります。
しかし私たちの為に借りました。
さっそく見せたところ、大きいペニスを初めて見て興奮したのか、妻自ら抱きついて来て物凄い燃え方でした。
いかし私のペニスが小さいのでAVビデオのような燃え方ではありません。
しかし前よりは良いのでさっそくダビングしてセックス中に見る事にしました。
1本では物足りないので、友達に相談したら「多く持っている友達がいるので借りて来る」と言って借りて来ました。
日本物から外国物まで全部で9個ありました。
さっそくダビングして直ぐに友達に返し、色々なものを妻に見せました。
妻は大きいペニスに明らかに興味を示しています。
大きいペニスならあんなに良い気持ちに成る事が出来るのか、妻の顔を見ると、そう思っているようです。
私もいつしか、妻にも「そういう思いを実現させてやりたいなー」と思うように成りました。
妻をその気にさせる為には、皆さんの体験談を参考にして、セックス中にAVビデオを見せながら「大きいチンチンとしたかか、したかと言え」と言い続けたら、要約妻は「大きいチンチンが良い、大きいチンチンが良い」と言うように成りましたが。
セックス以外の時は、忘れた様にとぼけています。
またファイルした体験談を見せましたが、「この人たち変態じゃないの」と変態あつかいです。
いつの日か、3冊のファイルの位置が変わって居るようです。
妻は時々読んでいるようです。
25周年記念に実際に大きいペニスを見せたいと思いインターネットで関西方面を探したら、相互観賞のクラブが有り、初めの方は見るだけでも良いとの事でしたので、くわしく知りたい方はメールの覧が有り、さっそくメールしました。
見るだけなのでその理由を詳しく書きました。
妻の淡白な事、私のペニスが小さい為妻を満足させた事がないこと、妻は、大きいペニスには興味があるが実行には未だ決心がつかないこと。
私は出来るなら妻に大きいペニスで本当のセックスを味わせて見たい事などを詳しく書きました。
そして結婚25周年記念に旅行し、その時大阪に行った時妻にプレゼントの意味で見るだけでもいいですから、お願いしますと書きメールしました。
1時間位してからパソコンのメールを開いたら、クラブからメールがさっそく入っていました。
内容は見るだけでも良いですよ。
私がさっすると奥さんは真面目な方のようで、他人がプレイしている側では恥ずかしくて見る事がおそらく出来ないでしょうから、私もご夫婦の結婚25周年記念に特別にプレゼントしたいと思います。
それは、この部屋は公には出来ない部屋で特別な人しか入る事が出来ません。
誠実な方だと思われますので、この部屋の存在を秘密に出来るなら、特別に許可します。
この部屋はマジックミラー越しに隣の部屋が見える様になっています。
こちらの方は隣からは見えません。
また防音室になっていますのでこちらの声は隣の部屋には聞こえませんので、ご夫婦で安心してプレイしてくださってもかまいません。
また隣の部屋からはスピーカー越しに声が聞こえますので、お楽しみください。
なおこの部屋を許可するに当たり、ひとつ条件があります。
私が途中お飲み物を持って参りますので、部屋に入って、いっしょに隣の様子を見せてください。
奥さんは巨根にあこがれているそうなので、成り行きでは、私の巨根を見せたいと思います。
20㎝位ある巨根ですので奥さんも満足される事とおもいます。
また、いつこちらに来られるのか予約をお願いします。
お宅様は会員ではありませんので夕方までの時間をお願いします。
なお料金はすべてふくめて1万円いただかせてください。
私のだけの特別料金です。
かならず受付で私の名前をお呼びください、これぐれも。
私はこのクラブの経営者で〇〇と申します。
歳は46歳です。
もし名前を忘れた場合は経営者をお願いしますと言ってください。
以上の条件を、ご了解出来ましたら、早めにご予約お願いします。
それでは、ご来店お待ちしております。
という内容でした。
私もマジックミラー越しなので、妻の了解を得られそうなので、行く日にちが決まっていたので、6月4日(日曜日)の午後2時で予約をメールに入れました。
経営者から折り返しメールがあり、ご予約完了しました、安心してご来店ください。
奥さんにもくれぐれもよろしくお願いします。
楽しみにお待ちしております。
との事でした。
妻には旅行の日まで、この事は黙っておこうと思います。
いよいよ関西へ旅行に行く日(3日土曜日)の朝が来ました。
私はドキドキで、妻は知らないので、ルンルン気分です。
電車と新幹線を乗り継いで午後3時前に新大阪駅に着き、電車で今夜泊まる大阪駅にあるホテルグランヴィア大阪に向かいました。
駅の構内にあるのですごく楽でした。
受付とロビーは一階にあり上は大丸のデパートでホテルは20階から26階までです。
2泊予約して居ましたのでさっそく受付を済ませ部屋へ行きました。
シャワーで汗を流し少し休憩した後、地下鉄でミナミへ行く事にしました。
私は何回か会社の出張で来たことがありますが妻は初めてです。
ミナミでの様子は関係ないのでやめます。
ミナミで夕食を済ませホテルに帰ったのは8時すぎでした。
また、汗を掻いたのでシャワーで汗を流しました。
さっそく明日の事がありますので、妻をその気にさせる為セックスする事にしました。
セックス中に「大きいチンチンとしたかか、言え言え」といいました。
妻はビデオの中の大きいチンチンを思い出し居るのか、妻は「大きいチンチンとしたい、したい・・・・」と言い私は「本当にしたいか、したいか」と言い続けたら、妻は「したい、したい」と私は「大きいなら誰でも良いか・・・・」妻は「うん、大きいなら誰でも良い」と逝ってしまいました。
終わった後、クラブのことは話しましたが、責任者の〇〇さんが部屋へ入つて来る事は話しませんでした。
私たちの存在が他人に知られることなくただマジックミラー越しに大きいチンチンが見られるクラブがあるという事と、もう明日の午後2時に予約を入れて居る事などを伝え、断るとどんな仕返しがあるかも知れないとカマを賭けました。
初めの内は、断っていましたが、段々「見るだけなら」という事で、了解を得る事ができました。
さっそく、私は着替えて部屋を出て1階にある公衆電話からクラブに電話しました。
「〇〇さんをお願いします。
」と言ったら、「お客さんはどちらさまでしょうか」と言う返事でしたので。
「はー、私は明日特別室を予約している者ですけど」と相手の方はすぐ分かったようで直ぐに「あ、聞いております、しばらくお待ちください。
」と〇〇さんにつないでくれました。
〇〇さんは「どうもお待たせしました。
声を聞くのは初めてですね。
よろしくお願いします。
どうですか、奥さんは了解してくれましたか。
」私は「はい、ようやく了解してくれました。
しかし見るだけのようです。
」〇〇さんは「そうですか、それでは成り行きに任せましょう。
もし奥さんをその気にさせること出来ましたら。
奥さんとセックスするかもしれませんがよろしいでしょうか。
」私は「はい、初めから覚悟していた事ですから。
私も妻をその気にさせる為努力してみます。
」と、うわずった声です。
ドキドキしています。
〇〇さんは「それは助かります。
私も奥さんの気持ちを大切に行動しますので、明日安心してご来店ください、お待ちして居ります。
」私は「それではよろしくお願いします」と言って電話を切りました。
なぜ、携帯で電話しないかというと、もし番号を覚えられたら困るのでしませんでした。
部屋に帰り明日の事があるので早く寝るこ事にしました。
いよいよ24日(日曜日)の朝が来ました。
いつもの妻とは違い、無口に成っています。
私もいつもの私ではないようです。
19階のレストランでバイキングの朝食を済ませました。
朝から大阪城へ行くつもりでしたが、妻も私も今日の事が気になり、寝不足と疲れで明日に行く事にして、ホテルで少し寝ることにしました。
11時ごろ目を覚まし、妻はまだ寝ていました。
妻を起こさないように着替えて1階の受付に行きました。
12時から部屋の掃除に来るそうなので、私達の部屋から早めにお願いしました。
部屋の番号を知らせてから部屋に戻りました。
妻はもう起きて着替えていました。
妻は「あーよく寝た」と言って「一時出なくてもいいの」と聞くので私は「掃除に来るので一時出ようか」と言いました。
妻は「この下は大丸のデパート見たいね。
あなた何か買っていい・・・・」と今日の事にかこつけています。
私も妻に今日の事では、頭が上がらないのでつい「いいよ」と言ってしまいました。
12時半ごろ、ホテルに戻りました。
ドアには清掃済みの名札が掛けられていました。
さっそくシャワーで汗を流し新しいのに着替えました。
言い忘れましたが、大阪駅からクラブまでの地図をパソコンのメールで送ってもらっていますので、それを忘れないように持ちました。
クラブの付近は詳しく書かれていました。
意外と近くです。
大阪駅から1キロぐらい東の方です。
場所は勘弁してください。
迷うといけないのでタクシーでその近くまで乗る事にしました。
千円以内でしたので、あまり近くでしたので、2千円渡しました。
地図では〇〇本屋に近くで、その横から細かい路地を100m入った突き当たりだそうです。
さっそく、人に聞き、聞き、〇〇本屋さんを探しました。
この付近は飲み屋街で今は昼間で少ない人通りですが、それでも、昼間から客引きがいました。
ようやく見つける事が出来、確かにその横に小さな路地が確かにありました。
時間を見たら1時45分を少し回っていました。
人が居ないことを確かめてから、急いで妻の手を引き入っていきました。
確かに〇〇クラブがありました。
付近はスナックみたいのが何軒かありました。
〇〇クラブは2階にあり突き当たりにありました。
見た目にはスナックにしか見えません。
ドアを恐る恐る開けると、中から「いらっしゃいませ」と男性が奥から出てきました。
中は普通のクラブのようでもあるし、ハプニングバーでもあるし、かなり如何わしい事が行われるような作りです。
私は「〇〇さんをお願いします。
」男は〇〇さんから聞いているのか「しばらくお待ちください」と言い、電話をかけて「いらっしゃいました」と言い電話を切り「直ぐ参るそうです、しばらくお待ちください」と深ぶかと頭を下げました。
妻は下を向いたまま私の腕を握って震えているようです。
直ぐに入り口の2階から〇〇さんが降りて来ました。
少し暗くても顔はハッキリ分かりました。
いい男でやさしそうで安心しました。
〇〇さんは「いらっしゃいませ。
初めまして、ここの経営者の〇〇です。
安心してお楽しみください。
不満がありましたら、どしどし言ってください。
それではご案内申しあげます。
どうぞ私の後ろを着いて来てください。
」と2階に階段を昇って行きました。
私達はその後を着いて行きました。
妻は常に下を向いたままです。
2階はいくつかドアがあり、ラブホテルのようです。
10部屋位ありそうです。
特別部屋は3階にあるのか〇〇さんは3階に案内しました。
3階は事務所のようでいくつか部屋があります。
奥のほうに社長室のような部屋ありました。
私達をそこに案内し「くれぐれも秘密に」と言い奥にあるドアを開けました。
妻は初めて声を出しました「あなた大丈夫なの」と〇〇さんは「奥さん大丈夫ですよ、相手の方に知られない為に、こおいう仕掛けが必要ですから、安心してください。
」私も「そうだよ、相手に知られない為には、こうでもしないと見られないよ」と妻の手を引き〇〇さんの後に着いて入りました。
中はまた階段があり下の2階に通じています。
特別室は2階の方で3階の社長室のような部屋から階段を降りて入るような作りに成っているようです。
2階に降りましたらドアがあり〇〇さんはドアをカギで開け電気を点けました。
先ほど入ったクラブの室内の明るさ位でよく見えます。
6畳位の広さでしょうか、トイレと書かれたドアもあり隅にはテーブルが置かれ其の上にはなぜかティシュとコンドームが置かれていました。
床にはジュウタンが敷かれていました。
正面にはカーテンがあり〇〇さんはカーテンを開けました。
向こうの部屋がガラス越しに見えました。
4人居ました。
私は「本当にこちらは見えないでしょうね。
」と念を捺しました。
〇〇さんは「大丈夫ですよマジックミラーに成っていますからそれにこの部屋は防音室ですから、向こうの部屋の声が聞こえないでしょう。
」と言い私は「本当に聞こえませんね。
」〇〇さんは「本当でしょう。
それでは聞こえるようにスピーカーのスイッチを入れます。
」と言って入れました。
向こうの話し声が聞こえてきました。
〇〇さんは「あの方達はご夫婦で、今からスワッピングだそうです。
ベテランの方と初めての方だと聞いております。
見ながらご夫婦でプレイされても声を出してもかまいませんので、安心してお楽しみください。
それでは失礼します。
」と目で妻の身体を撫で回しながら言いドアにカギを掛けて出て行きました。
妻は痩せても無いし肥えても無いし身長は160㎝位です。
乳房は小さくて腹は3人の子供を産んでいますので出ています。
顔は良い方でしょう。
本当にドアのカギが掛かっているのか確かめに行きました。
妻は「あなた大丈夫。
」私は「ああ、カギも掛けてあるし大丈夫、大丈夫」と妻とガラスの前に座りました。
ガラスの前には約30㎝位でしょうか台が出ています。
そこに手を就いて座って見る事にしました。
向こうの部屋を見渡すと奥の正面に花模様の入った広いガラスがあり其の向こうはどうも浴室に成っているようです。
その左側は脱衣所件洗面所のようです。
其の横にトイレがあります。
左端にはテレビもありました床にはジュウタンが敷かれ中央にテーブルがありそこに2組の夫婦が座って飲み物を飲みのみ雑談していました。
部屋は広さにして10畳位ありそうです。
なぜかべッドはありませんでした。
2組以上入る事も出来るように成っているのでしょうか。
2組の夫婦とも風呂に入ったのかバスローブを着ています。
妻は「あの人達本当に夫婦、信じられない」私は「マンネリに成っている夫婦が新しい刺激を求めてここに来るんだよ。
お前もする。
」妻は「いやよ、知らない旦那さんとするんでしょう、いやよ。
」私は「実はお前だけでも、させてみたいと思っいるんだ。
」妻は「3P」私は「よく知ってるな、さてはあのファイル読んだな。
」妻は「・・・・・・」無言。
私は「いいんだよ、お前が大きいチンチンとシタイナラしてもいいんだよ」妻は「知らない・・・・」無言。
私は「とにかく見よう。
」と見ることにしました。
しばらくして1人の旦那さんが立ちテレビの前に行きテレビを点けビデオを入れて再生しました。
テレビにはAVビデオが映りました。
夫婦交換のビデオのようです。
いよいよ2組の夫婦の始まりです。
ベテランの夫婦をA、初めての夫婦をBと呼ばせてください。
2組の夫婦は40歳代でしょうか、2組共老けて見えます。
しばらくビデオを見ていた2組の夫婦にやがて変化が現れました。
まずA夫婦がお互いにキスし出しました。
バスローブの中に手を入れキスしながら乳房を揉んで居ます。
B夫婦はそれを黙って見ています。
A旦那さんは乳房から今度は下の方に手を移し奥様の性器を愛撫し出しました。
やがて奥さんはキスを止め微かに喘ぎ声を上げ始めました。
それを聞いたB夫婦は奥さんが恥じかみながらもA夫婦と同じようにし出しました。
A夫婦と同じようなコースをたどっています。
やがてA夫婦はお互いに裸に成りました。
奥さんは妻より肥えています。
旦那さんも同じよう肥えていて腹が出ています。
旦那さんのペニスを見たら大きくて勃起しています。
妻としては私以外に初めて見るペニスです。
あの憧れていた大きいペニスです。
身を乗り出してペニスだけ、目で追っています。
私は妻を愛しくなり、左側にいる妻の方に移り後ろから抱き付いて両足で妻を挟みました。
両手は後ろから腹の前に回しました。
私のペニスはズボンの中で勃起し妻の尻に当たっています。
A旦那さんは上向きになり奥さんはペニスを握って上下運動をし出しました。
見事なペニスがそそり立っています。
私も興奮して右手を妻のズボン間に入れました。
妻はズボンを濡らすのが嫌なのか、座ったままズボンとパンティーを自ら脱がしました。
私は妻の性器を触りながら見る事にしました。
A奥さんはやがてペニスに顔を持って行き、口で舐めまわしました。
そして口を入れて上下させたり、手で上下させたりを繰り返しています。
それを見たB旦那さんは裸になりました。
奥さんは脱ぐのを躊躇っています。
B旦那さんは一生懸命脱ぐように言い続けています。
奥さんはいやいやしています。
それを見ていたA旦那さんは奥さんの背中を叩いて中止させ奥さんをB旦那さんの所へ行くように促がしています。
奥さんは「いいの」と言いながらB旦那さんの所にいきました。
奥さんは「奥さん御免なさい。
」と言いB旦那さんのそばに行きました。
B旦那さんは急なことなのでどうしていいのかもじもじしています。
A旦那さんは「家内をお願いします。
可愛がってください」と言いB奥さんは「お願いします」と恥かみながら言いました。
B旦那さんはB奥さんに向かって「いいんだな、いくよ」B奥さんは駄目とは言わず、覚悟しているのか、黙っています。
やがて2人は抱きついてキスしキスしながら倒れ手を奥さんの性器に入れて愛撫しだしました。
奥さんは「はあ・はあ・・・・」いいながら喘ぎだしました。
それを見ていた旦那さんはB奥さんの側に行き首に手を回しB旦那さんは「奥さん私達も」と言い手をバスローブの中に入れました。
奥さんは自分の旦那さんがしてるのを見てカァーーと成ったのか少しは抵抗したが「あなたいいのね」と言いながら許してしまいました。
乳房を揉まれやがてバスローブも脱がされ、キスしながら性器を愛撫されたころには奥さんもA旦那さんの胸の中に喘ぎながら身を任せています。
妻の方もいつの頃からかクチャクチャとおとがしています。
凄く濡れています。
その時、ドアの外から「御飲み物をお持ちしました。
開けていいですか。
」と聞こえました。
特別室の使用に当たり中に入れるのが条件でしたので。
私は「どうぞ」と言って許可しました。
妻は「あなた」と言うなり側にあるズボンとパンティーを取りすぐ性器の周りを隠しました。
私の手はまだ性器にあります。
妻は上からしっかり押さえてうつむいて震えて入るようです。
〇〇さんは鍵を開けて入ってきました。
「失礼します。
御飲み物をお持ちしました」と隅のテーブルに置きました。
タイミングの良い時に、よく来ることが出来たなと不思議に思っていたが、おそらく別の部屋から覗いていたかそれとも隠しカメラがあったのか今は確認のしようがありません。
〇〇さんは「お楽しみの所スイマセン。
」と言い、スワッピングについて色々と説明したり、初めての夫婦でも不安のうちに他人に抱かれそして旦那さん以外のペニスを受け入れた時初めて新しい世界を見つけ悶え喜び・・・・・」と色々と妻に殺し文句を言い続けています。
私は興奮しているのと隣の部屋の様子を見ていたので〇〇さんの殺し文句はよく覚えていません。
妻は下を向いたまま震えていまので、〇〇さんの声とスピーカーからの喘ぎ声しか聞いていないでしょう。
隣ではA奥さんがB旦那さんの上に乗り尻を上げ下げしています。
奥さんは「はあ・はあ・・・」言いながら悶えています。
A旦那さんはコンドームの袋を破っています。
B奥さんは上向きで両手で顔を隠して今から入れられるのを覚悟しているのか横たわっています。
〇〇さんは「奥さん見てください今から大きいペニスが入りますよ。
」と私は「見てみろ」言うと左手で妻のアゴを上げました。
妻は「いやいや」しながら下を向こうとしますので、妻の性器にある右手を動かしイジリ回しました。
妻はイジラレながら諦めたのか私の左手でアゴが固定されたまま見ています。
A旦那さんはコンドームを付けて奥さんの足を広げ其の間に入りペニスを握り奥さんの性器にペニスの先をあてがいました。
私は興奮し妻の性器に穴の中にA旦那さんの抽入に合わせ抽入しました。
A旦那さんは「行きますよ」と言って抽入していきました。
奥さんは弓なりになり「あーーーーーー」と言いました。
顔は両手で隠したままです。
A旦那さんはゆっくり大きいペニスを出し入れし出しました。
私も妻の性器の中を指で出し入れしました。
クチャクチャと嫌らしい音がします。
〇〇さんは「奥さん失礼します。
」と言うなり急にズボンとパンツを脱ぎ下半身裸で妻の真横に立ちました。
妻はビックリして横を向こうとしたので向かせ、大きいペニスにビックリして「いや」と言いまた元に戻そうとしたので、戻さないようにアゴをしっかりと押さえました。
妻は「いやいや」しながら目を瞑っています。
〇〇さんは「奥さん見てください。
大きいですよ」私は「ほら見ろよ、大きいぞ、ほら」と言いました。
本当に大きいペニスです。
ピィーんと立ちへそまであります。
スピーカーからは「はあ・はあ」言う声が聞こえ、妻の性器には私の指でかき回され、顔の前には〇〇さんの大きいペニスがあり、妻はもう限界でしょう。
妻の顔を2組のプレイのほうを向かせたり、〇〇さんのペニスの方を向かせたりしました。
〇〇さんは大きいペニスをゆっくり掻いています。
A旦那さんはB奥さんの尻を捕まえてバックから突いています。
大きいペニスが出たり入ったりしているのが目に見えます。
B奥さんは「ア・ア・ア・いい・いい・気持ちいい」と喘いでいます。
妻は大きいペニスの出し入れを見て、また喘ぎ声を聞いて限界のようです。
それを察した〇〇さんは「奥さん入れたいですか、入れてもいいんですよ」私は「いいんだよ、入れても貰いなさい、いいんだよ。
」と言いました。
〇〇さんは「奥さん気持ち良くなりますよ。
ほらあの人達も気持ちいい、気持ちいい、と言ってるでしょう。
気持ちよくなりますよ。
」となにか催眠でも掛けているようです。
私は「いいからすぐ気持ちよくなるよ、〇〇さんいいから入れてください」〇〇さんは「それでは、奥さん良いですね」と言って上を脱ぎ私達の横に座りました。
私は妻から離れ、妻は私を追おうとしましたが、すぐ〇〇さんが妻を捕らえ自然と倒れました。
その時妻が倒れまいとズボンから両手を離したのを見て〇〇さんはすかさず、右手を妻の性器を捕らえました。
左手は妻の首に巻き右手は妻の性器に、一瞬の出来事でした。
やはりベテランです。
妻は「いやいや」と抵抗していますが、意外と抵抗は弱いようです。
〇〇さんは私がメールで乳房や身体を嘗め回すのが嫌がると書いていたので上半身は脱がしませんでした。
もう妻は〇〇さんの手の内にあります。
いよいよ初めて他人との交わりです。
スピーカーから「いい・いい」の喘ぎ声が聞こえてきます。
もう、2組の方はどうでもいいと思いました。
〇〇さんは「奥さん安心して私に任せてください。
直ぐに気持ちよく成りますよ。
」と妻の顔を見ながら右手で妻の性器を触っています。
妻は目を瞑り耐えています。
時々身体がピクンピクンと震わせます。
私は妻の足元に行きました。
妻の性器に〇〇さんの指が中に入ったり出たりしています。
クチャクチャと嫌らしい音がします。
大きいペニスは妻の性器の近くにあり妻の右手に当たっています。
やがて〇〇さんは妻の顔に近ずきキスをしました。
妻は受け入れています。
しばらくしてお互い舌を絡ませたキスに変わったようで音がしています。
〇〇さんは右手を性器から外し妻の右手を握り自分のペニスに導きました。
妻は私のペニスが若い時には何回かしか握った事はありません。
はたして握るのか見物です。
妻は一瞬手を引きましたが〇〇さんは再び手を握りペニスに導きました。
〇〇さんが握り方を手で教えています。
キスしながら。
妻はおそる、おそる握りました。
そして今度は妻の手に〇〇さんの手を添えて上下に掻くように動かしました。
いっしょに掻いています。
妻が慣れたところで〇〇さんは手を離し再び妻の性器に指を入れました。
妻は掻くの止め握っているだけです。
〇〇さんはキスを止め「手を動かしてくださいませんか」と妻にお願いしました。
妻は再び掻き始めました。
〇〇さんの指の抽入に合わせるように上下に掻き始めています。
やがて妻の口から今まで堪えていた声が不意に出て喘ぎだしました。
「ああ・ああ・・・」言う今まで出た事の無い声です。
段々大きく成ってきています。
やがて〇〇さんは「旦那さんコンドームがテーブルにありますので、スイマセンが取ってくれませんか。
」と妻の性器をイジリながらお願いされましたので、私は急いでコンドームを取り袋を破り渡しました。
〇〇さんは「ありがとうございます」と言い一時妻から離れました。
妻は「あんた本当にいいの、私変、変に成りそう、いいのね」と許しをこうています。
私は「いいよ、お前がしたいならいいよ」と言いました。
〇〇さんはコンドームを付けて「それでは奥さんいきますよ、いいですね。
」と言い妻の足首をM字に開きました。
妻は恥ずかしいのか両手で顔を隠し妻は「あなた御免なさいと」言いました。
いよいよ初めて他人の大きいペニスが入る瞬間です。
〇〇さんは「入ります」と言い性器を見ながらペニスに手を添えてゆっくり抽入しました。
妻は「ああ・ああ」言いながら喘ぎだしました。
私のペニスではすすり泣くぐらいでいつ逝ったのか分かりません。
しかし、大きいのか初めから大きい声をだしました。
初めはゆっくりピストン運動を繰り返しています。
覗き込むとヒダが出たりめり込んだりしています。
段々ピストンが早くなり妻は耐え切れないのか。
「あああああああ」と悶えて弓なりに成り顔から両手を離してM字の足を投げ出して大の字で逝き果てました。
妻は「はあ・はあ」言い息をはいています。
〇〇さんも「はあ・はあ」言いながら妻の性器からペニスを抜きました。
〇〇さんはまだ逝っていませんでした。
妻が息を整えた処で妻をうつ伏せにしました。
妻はうつ伏せでジィートしています。
〇〇さんは妻の尻を持ち上げました。
そしてバックから再び抽入しようとしています。
妻は尻を高く上げて顔は床につけています。
妻は再び「あああああ」と大きい声で喘ぎ初めました。
奥まで届いているのでしょう。
さらに大きい声です。
最後は正上位で2人とも逝って果てました。
なぜか妻は〇〇さんの腰にあしを絡ませています。
そしてキスしています。
私の存在など忘れたように。
この時初めて妻に、執妬しました。
私もしたいのですが、ここは我慢、私の小さなペニスと今妻を喜ばせる自信がありませんので、また〇〇さんに見せたくないので、やめました。
しかし私のペニスはズボンのなかで痛い程勃起したままです。
〇〇さんは「旦那さん代わりましょうか」と妻にペニスを入れたまま言いました。
妻は我に返り絡めていた足を〇〇さんの腰から外し妻は「あなたごめんなさい、恥ずかしい」と言い私から顔をそむけ両手で顔を隠しました。
私は「いいです、」と断りました。
〇〇さんは「そうですか。
奥さんはまだまだ開拓の余地がありますよ、これから色々と無理の無い程度で教えようと思いますがよろしいですか」と私は「いいですよ、お願いします」〇〇さんは「奥さんいいですか」と入れたまま尋ねました。
妻から入れたまま離れないのはおそらく妻をまたその気にさせる為でしょう。
妻もあの大きいペニスが入っているのでまた妻は感じ始めているのでしょう。
妻は「・・・・」無言のまま恥ずかしいのか両手で顔を隠したままです。
〇〇さんは「旦那さんが見てるとおそらく奥さんは色々しないと思いますので上の事務所でテレビを見て待っていてください。
出る時はそこテーブルに鍵がありますので出て鍵を忘れないようかけてくださいお願いします。
」私は「解かりました。
おい上の事務所で待ってるぞ」と妻は「あなた・・・・」と両手を顔から外し私に救いを求めました。
私は「安心しなさい、〇〇さんを信頼して、いいね、それではお願いします」〇〇さんは「それでは奥さんをお借りします。
安心してください」私は妻が「あなたいいの、おなたいいの、本当にいいの」と言う声を聞きながらドアに鍵を掛けて上の事務所に行きました。
私は不安ながらとにかくテレビを付けて見る事にしました。
ソファーに座りテーブルの上を見たら紙にテレビを見ると特別室が映りますのでお楽しみください。
なお事務所にはカギが掛かっていますので安心して見てください。
声はイアホーンを耳に当てて聞いてください。
と書かれていました。
〇〇さんはどうもこうなる事が解かるようで、〇〇さんのぺースに私達はハマリましたようです。
もうこうなっては、後戻りは出来ません。
私はさっそく置かれているイアホーンを耳に付けリモコンのスイッチを入れました。
画面には特別室が映り妻と〇〇さんは居ませんでしたが、妻の服と下着、〇〇さんの服と下着がありました。
2人が居ないので不安になり探していたら水の音がして来たので2人共おそらくシャワーを浴びているのでしょう。
おそらくトイレの隣ににもう一つドアが在った様な気がします。
そこは映っていませんでしたが、マジックミラーの方は映っていました。
カーテンはもう閉められていました。
隣の夫婦達の声は聞こえませんのでスピーカーのスイッチも切っているようです。
もう2人だけの世界です。
妻も誰からも見られる事無く安心してプレイ出来るでしょう。
そういえば、〇〇さんが途中飲み物をタイミングの良い時に持って来られたのも、この隠しカメラを見ていたのでしょう、その時は、はんしん半疑でした。
やはりそうでしたかとココで確信しました。
やがてカチャと音がして〇〇さんが丸裸の半勃起状態で現れました。
妻もしばらくして現れました。
バスタオルを胸からヒザ頭まで巻いていました直ぐ〇〇さんは妻に近ずき「奥さん好きです」と言いながら抱きつきキスしました。
妻は恥ずかしそうにしながらそれに応えています。
長いキスの後、我慢出来ないのか、2人はやがて倒れかけました。
倒れかける時にバスタオルが外れかかったのか倒れ込んだ時に胸から下をバスタオルで隠しました。
妻が上向きで、〇〇さんはその横に添い寝するような状態で顔を見ています。
私も興奮して我慢出来ず、ペニスをズボンかろ出しました。
テーブルに置かれていますティッシュぺーパーの箱からティッシュを取り出しました。
いよいよ始まります。
興奮します。
私が居ない状態で、妻が大きいペニスで喘ぎ悶えそして乱れるてどう逝くのかもう私のペニスは限界です。
小さな声でよく聞こえませんが、〇〇さんは妻に何か話しかけてバスタオルの中に右手を入れて乳房を揉んでいるようです。
殺し文句でも言って揉んでいるのでしょう。
妻は乳房や身体を揉まれたり舐め回したりされるのが嫌いです。
妻は揉まれないように、両手をバスタオルの上から押さえています。
〇〇さんは盛んに話しかけながら揉んで居ます。
妻の乳房は小さい方で性感帯が無いのかも知れません。
〇〇さんは私からメールで聞いてはいたが、挑戦しているようです。
しかし妻は頑なに拒んでいます。
〇〇さんは諦めたのか、話しかけながら今度は胸のバスタオルを剥がそうとしましたが妻は握って離しません。
やはり〇〇さんでも無理なようです。
やがて諦め、右手を乳房から妻の性器へ移動しました。
やはり妻の性感帯は口と性器にあるようです。
私がイケナイのです。
もっと他の所も開拓しなかったのが原因のようです。
性器のほうはすんなりと受け入れました。
〇〇さんは性器をイジリながら妻の顔を見ています。
目は閉じ口を少し開け小さな声で喘ぎだしました。
妻は「ハア、ハア・・・・」言いながら、時々身体をヨジリながら「ア・ア」と言っています。
私は我慢出来ず自らペニスを掻き、ティッシュの中に出しました。
妻は時々目を開け、〇〇さんの顔を見るなり、見られているのが嫌なのか妻は「いや」と言い、両手をバスタオルの上から離し顔を両手で隠しました。
それを見た〇〇さんはすばやくバスタオルを剥ぎ取り向こうにやりました。
妻は一瞬「いやー」と言い、また両手を戻して乳房を隠しました。
〇〇さんはまたすばやく妻の口に口を押し当ててキスをしました。
最初は見られるのが恥ずかしいのか、いやいやしていましたが性器をイジラレていたので感じてきたのか、夢中でキスするようになりました。
やがてキスを止め、妻は「ハア、ハア・・・・」言いながら喘いでいます。
〇〇さんは性器から右手を離し妻の右手を握りました。
そして何か声を掛けています。
妻の右手だけが乳房からゆっくりと離れ、〇〇さんの右手に握られながら、ペニスに誘われています。
妻はタジロイながらも握りました。
私のペニスは握らないのに、大きいペニスなら握るのか。
私は執妬を感じ、クラクラしました。
〇〇さんは妻の右手に右手を添えて指導しています。
妻は目を瞑りされるがままにペニスを掻いています。
やがて〇〇さんは手を離し性器に移しイジリまわしました。
お互いに、お互いの性器をイジリ掻いています。
妻は「ハア・ハア・・・・」言いながら、〇〇さんは「気持ちいいですよ、奥さんも気持ちいいですか」と言いながら。
やがて〇〇さんは妻の上半身を起こし、妻の目の前に勃起した大きいペニスを持って行きました。
妻は目を逸らす事無く、見ています。
〇〇さんは「口に含むんでください」と催促しています。
妻はどうしていいのか迷っています。
痺れを切らした〇〇さんは「奥さん、口を大きく開けてくれませんか」と催促しました。
妻は目を瞑り大きく口を開けました。
〇〇さんはペニスに右手を添え水平にして、ゆっくり妻の口の中に入れて行きました。
大きいのか半分位しか入りません。
妻は苦しそうにしています。
〇〇さんは右手を離し両手を妻の頭の後ろに手を添えて妻の頭を前後に動かしピストン運動を初めました。
口から唾液が出てきてクチャクチャと嫌らしい音がしてきて〇〇さんは両手を離しました。
妻は咥えたままジィートしています。
〇〇さんは「手を添えて動かして」と言い、妻はギコチナイ動きで頭を前後に動かし、「舐めて」と言われながら舐めています。
段々上手になり、言われなくても舐め回したり前後にピストンしたり、繰り返ししています。
〇〇さんは気持ちいいのか目を閉じ顔をシカメテいます。
やがて〇〇さんは妻の口からペニスを外しテーブルに行きコンドームを取りペニスに付けました。
そして戻り妻を上向きに倒しました。
〇〇さんは妻の両足の間から両手を内側から外側に通し、足をM字に開いて其の中に顔を入れ性器を舐め回しました。
妻は身体を捩りながら「アー・アー・・・・」言い喘ぎ出しました。
チュウチュウ吸い、ぺチャぺチャと舐め回し嫌らしい音がします。
やがて〇〇さんは顔を起こし両足を肩に担ぎ、前に押し性器を見ながら抽入しようとしています。
〇〇さんは私に見えるように隠しカメラの方向に向きました。
いよいよ大きいペニスが妻の性器に当てられました。
〇〇さんは「奥さん、行きますよ」と言いました。
妻は両手で顔を隠してペニスの抽入を待っています。
やがてペニスが入り妻は「アア・アア・・・・」声を出し始めました。
押し広げながら最後までめり込まれました。
苦しい顔でヨガリながら。
〇〇さんは「入りました。
これから動かしますので、遠慮せずに大きな声を出していいですよ。
それでは行きます。
」と言い、ゆっくり動かし始めました。
ヒダが捲り上がったり、めり込んだりしています。
妻は本当に気持ちいいのか無我夢中で「アア・アア・・・・」今まで聞いた事のないような大きな声でヨガリ出しました。
妻のこんなヨガリ方を始めて見ました。
私は我慢出来ず、またペニスを出して掻き出しました。
やがて妻が逝き、体位を変え今度はバックで突き、なんだか馬がしているようで私は興奮し自ら出しました。
妻は大きな声で「アア・アア・・・・逝くー」と言いうつ伏せになりました。
その時、スポッと音がしてペニスが抜けました。
まだペニスはビンビンに勃起したままです。
〇〇さんはまだ逝っていないようです。
妻も〇〇さんも「はあ・はあ・・・・」と息を吐いています。
息が整ったころ再び妻を裏返して上向きにして、抽入しました。
妻は再びヨガリ喘ぎ、上半身を起こし〇〇さんの首に両手を回してキスし倒れ込み、足を高く上げて背中に回し「アア・アア・・・・」言いながら〇〇さんは「奥さん逝きますよ、逝きますよ・・・・」と言いながらお互いに同時に逝ったようです。
しばらく「はあ・はあ・・・・」言いながら抱き付いたまま、しばらくジィーとています。
こんなに自ら大胆になる妻を始めてみました。
大きいペニスが妻を変えました。
今から妻はどうなるのか不安になりました。
やがて〇〇さんは妻から離れ、妻は起き上がりバスタオル取り直ぐにシャワーを浴びに行きました。
〇〇さんはテーブルに行きティッシュを取りコンドームを抜きペニスを何回も拭きました。
ペニスはダランとしていましたが、それでも私が勃起したよりも大きいようです。
私のを見せなくてよかったと思いました。
〇〇さんはやがて服を着ました。
そして飲み物を飲みながら妻を待つようです。
やがて妻はバスタオルを巻いて出てきました。
そして下着とズボンとバックを持って再び画面から消えました。
しばらくして服を着て化粧を整えた妻が現れました。
〇〇さんは「それでは出ましょうか。奥様、また大阪来られましたらお電話ください。お待ちしております。」と言い、妻は終始無言部屋から消えました。
私は直ぐにテレビを消し周りをカタズケました。
階段を上がる音がして、ドアが開かり〇〇さんが先に入ってきました。
〇〇さんは「お待たせしました。奥さんはとてもすばらしい方で、これからもよろしくお願いします」と、妻は恥ずかしいのか常に無言で俯いています。
この先は面白くないので省略します。
とにかく金を払い、裏口から出して貰いました。
ホテルに着くまで私たちは終始無言でした。
ホテルの部屋に入るなり妻を押し倒してセックスしようとしましたが、私は2回も出した上、妻も私のあまり勃起しないペニスで不調に終わりました。
奈良、京都を回り25周年の旅行とプレゼントが終わりました。
妻は今でもセックス中にあの出来事の事を思い出して「大きいチンチン・大きいチンチンがいい」と言っています。
私は「また大きいチンチンとしたかか」と聞くと妻は「あなたのいいように」と言います。
女というものは、一度男に抱かれると、タガが外れたように恐ろしいものだと感じました。
しかし、誰もとはいきません。
私の友達に巨根で信用の置ける友達がいます。
其の友達は私達と同じ年齢で私の高校からの友達です。
私達の家にも来たことが有り、家で飲んだ事もあり、妻も好く知っています。
奥さんを4年前にガンで無くし、落胆していますので、連絡はこまめにお互いにしています。
今は其の友人に決めました。
友人は真面目なのでどうかと思いましたが、当たって砕けろ、進展しなかったら書き込みを止めます。
進展がありましたら、書き込みしたいと思います。