遅ればせながら、日本生殖医学会は、夫婦間以外の第三者からの精子を使った体外受精による不妊治療を容認する方針を打ち出した・・・
私たち夫婦は、とある産婦人科医の扉を開いた・・・
しかし、その病院で、治療費用の総額を聞いて驚愕した。
最低でも、100万円程度は必要と言うのです。
私たち夫婦には到底、支払える金額ではなく・・・治療を諦めようと考え始めたその時でした・・・
先生は、躊躇する私たちにある提案をしてきたのです。
先生は言いました。
「一番確実で安価な方法がある・・・それは」
「はやい話し・・・精子の提供者が、射精の瞬間だけ奥さんの膣内にペニスを入れれば済む事なんですがね」
放心状態の私にさらなる追い討ちをかけるように、しばらく沈黙の妻から思いもかけない言葉が発せられたのです・・・
「ほんの少しの間我慢すればすむのだから・・・あなた・・わたし、それでも平気よ」
私達は、医者の冗談のような提案を呑む事にしたのです。
その日、私達は、血液型、容子等の希望事項を詳細に提出したのは言うまでもありません・・・
そして、受精の当日、妻と私は病院に出向くと、先生から提供者が体調不良で来られなくなったと聞かされました。
排卵日を見計らい、ひと月も前から計画をしていたのですが・・・
先生は、今日のチャンスを逃すと次はいつになるか分からない・・・
そう言うと、私たちに、なんと・・・自分の精液で良ければ無料で提供すると言ってきたのです。
私達は、急遽・・・子供欲しさに、自称ですが、慶応出の遺伝子を持つ先生の提案をのむ事にしました。
妻の膣に、先生の精液が注ぎ込まれる・・・そう思うと心臓が猛然と早撃ちをしていました・・・
私の心を見透かしたように先生が言いました。
「ご主人・・・立会いでよろしいのですか?」
私は、短く「ハイ」と答えるのが、やっとでした・・・
いつも、先生の側にいる若い看護婦さんが一瞬ニコッと微笑みました・・・
先生は、おもむろに白衣を脱ぎ、ズボンのベルトをカチャッと外し・・・ズボンとパンツを下げると勃起はしていないものの威圧感のあるベニスを露にしました。
そして、妻にベットで下半身を出して準備するように言いました。
どうしていいのか戸惑う妻に、先生は、後ろからならお互い気まずくないので・・・と、バックからの受精を指示してきました。
恥じらいながらもパンティーを脱ぎ・・・診察室の低い簡易ベットで妻は四つん這いになりくびれたウエストからブリッと迫り出すように丸みを帯びた尻を突き出して先生の射精を待機します・・・
もうじき、妻の色白のひょうたんのような尻に先生の股間が密着しペニスが数秒・・・いや、数十秒・・・なりとも挿入され勢い良くほとばしる精液を受け止める事になる・・・想像をしただけで頭が変になりそうでした・・・
白衣姿に隠されていた先生の下半身は、医者には似使わぬドッシリとした腱の通った筋肉質のガタイです・・・
妻の背後からこの男が射精する・・・私は、この場に及んで、大変な事をしてしまった事に初めて気づかされたようです・・・
先生は、ベットを仕切るカーテンの向こうでペニスをシゴイテいる様子ですが、なかなか勃起しない様子でした・・・
しばらく、先生は自分でしごきましたがムクッと少し膨らんだ程度です・・・・
私は、カーテンのこちら側で妻のくびれた胴から生えた大きなお尻でも見ればたちまち勃起するんじゃ?と思いましたが・・・
そして、気まずい雰囲気の中・・・先生は、看護婦でも無く・・・なんと妻に援助を求めて来たのでした・・・
「奥さん、申し訳ないが、奥さんのお口で少し大きくしてもらう訳にはかないですか?」と。
私は、妻が、他の男のペニスをフェラするなんてとんでもない・・・と思うのもつかの間でした・・・
妻は射精される精液を求む思いからか、迷うことなくベットから降り私の承諾も無いまま、なんと先生の前に跪き、恥じらいながらもペニスをゆっくりと呑み込んでいったのです・・・
その光景に目を疑いましたが・・・妻が、他の男の陰茎を呑み込んでいるのは紛れも無い事実でした・・・
先生のペニスは、妻の柔らかな肉厚の唇がまとわり付く様にゆっくりと陰茎を数度往復するだけでたちまちその本性を露にしていきました・・・
私は、先生の勃起に激しい嫉妬を感じるのと同時に、自分のペニスが痛いくらいに膨れ上がるのを抑え切れませんでした・・・
妻は勃起した先生の陰茎を徐々に奥深くへと導き入れているではありませんか・・・・
気のせいでしょうか・・・恥じらいを見せ遠慮がちだった妻の呑み込みが・・・反応してくる先生のペニスに応えるように頬が俄かに窪みはじめているような気がしました・・・
まさか・・・と思いましたが・・・丁度、妻の髪の毛が頬に掛かり邪魔している為、確信がもてませんでした・・・
しかし・・・妻が邪魔になった髪の毛を耳に掛ける仕草と同時に・・・私の目に飛び込んできた妻の頬は・・・私の脳裏に浮かんだ光景以上に凹んでいたのです・・・・・
私も味わった事の無い、妻の口紅付きの唇が陰茎にびっちりとまとわり着き・・・頬を窪ませた妻のフェラ・・・しかし、その衝撃の光景は、プロローグに過ぎなかった事を、私は知る余地もありませんでした。
一度凹み始めた妻の頬は、堰を切ったようにストロークを重ねるごとに凹みを増して吸い付くなストロークに変貌していきました・・・
私は心の中で「オイオイ・・・そんなに」と叫んでいた気がします・・・
妻の本気のフェラに先生は見る見るうちに完全勃起状態になっていく様子が見てとれました。
そこには、先程までのなえたペニスからは想像もつかないエラの張った私よりも数段長く・・・大きなペニスがありました・・・
先生は、快感からでしょう・・・診察室のイスに腰を降ろしました。
私は、もう勃起しているのだから自分でしごけるだろ?と思いました・・・
しかし妻は当然のように・・・・腰を下ろす先生の股間を追いかけ、大きなペニスを再び呑み込んでいきます・・・
先生の太股に手を付き、喉奥まで陰茎を呑み込み、頬をポッコリと窪ませストロークを繰り返す下半身丸出しの妻の姿からは治療の面影など感じられるものではない卑猥極まりない光景でした。
ヌッポリとペニスに吸い付かれている先生は、更に勃起したげにケツッぺタをピクつかせていました・・・
妻のみっちりとした吸い上げに勃起する先生・・・
妻の柔らかな口元と先生の気持ちいい位に隆々と勃起したペニスの柔と剛の融合はいやらしい限りでした・・・
時より、静まり返った診察室に、妻の吸引ストロークの合間に漏れる頬肉と陰茎の奏でる極端に短い共振音が騙しの一切無い・・・吸引ストロークを物語っていました・・・
妻は私の仕込んだエゲツないフェラを先生の陰茎を相手に惜しげもなく駆使しています・・・
延々と続く頬を凹ませみっちりと先生のペニスをスライドする妻の唇に、先生よりも私が先に爆発寸前に追い込まれていました。
それは、妻の頬が私の時よりも深く凹んでいたからかもしれません。
しかし、その後も、先生は、射精する気配はありません。
時より妻の咽喉から解放される先生のペニスからは、夥しい我慢汁が溢れている様子です。
妻の舌先と先生の陰茎をつなぐ濃厚な粘液の糸が、喉奥で先走り放題の先生の陰茎を容易に想像できます・・・
相変わらず、妻の頬の共振音が幾度と無く静かな室内に響きます・・・
案の定・・・「凄い・・・いっぱい出てきてる」と妻。
「たまんないです」と先生・・・
顎の骨格を浮き彫りにし・・・頬骨からポッコリと急激に深く落ち込む妻の頬が何度も何度も陰茎を往復します・・・・
先生のケツッぺタが、せわしなくピクンッピクンッとせり上がります・・・
恐らく、ケツッペタを窄ませる度に、チンポ汁を妻の喉奥へ溢れさせているに違いありません・・・
先生のヌラヌラの先走り陰茎を・・・頬をポッコリと凹ませ濃厚なチンポ汁を次から次へと吸いだす妻・・・・
何様のつもり・・・と言うくらい、無茶無茶タップリ時間を掛けて、我慢汁を吸い出してもらった先生が言いました・・・
「すごい吸い付き・・・キクゥ・・・入れさせてください」
私は、先生が射精すると思い「先生、お願いします」と告げました。
妻はベットで先程のバックスタイルをとります・・・
妻の秘部からは、先生のペニスを心待ちにしていたかの様な女の蜜が溢れているではありませんか・・・
無理もないです、下半身を丸出しで大きなペニスをフェラし、喉奥で我慢汁を溢れさせるペニスを幾度となく呑み込んでいたのですから・・・
期を見計らい、仕切りの奥のフロアから看護婦さんがローションのような物を持ってベットの近くまで来た時です。
先生が、「あぁ、奥さんローション無しで全然OKですね・・・べっチャリじゃないですか」と言うと妻はいやぁぁん・・・先生・・・と言いました・・・
それは、挿入をせがむ仕草にも見えました・・・
「欲しくなってますね・・・今・・・放ってあげますから・・・奥さんが大きくしてくれた生きの良いのを」
先生が、弓反りした背中からドンと張り出した柔肉の巨尻の濡れた割れ目に亀頭をあてがいます・・・
私は・・・シゴイて・・・射精の瞬間だけ入れるんじゃないのか?と・・・思った次の瞬間でした・・・
腰を前に突き出すと大きなペニスが根本まで妻の膣にズップリと納まりました・・・
妻は子宮口まで到達するような深い結合に、仰け反るような仕草でペニス全体を捕らえます・・・
後は、先生が射精してくれれば全て終り・・・だったのですが・・・
「奥さん、イキかけたんですが・・・緊張のせいか・・・射精感が遠のいてしまった」
「少し・・・治療しますから」
そう言いいながら、先生は・・・なんと・・・妻にピストンを放ったのです・・・
妻は一瞬ためらったものの、既に膣奥で先走り液を溢れ返す豪根捕らえられ・・・「ええ」と言うしかできなかったのでしょう・・・
先生は、治療名目で、ゆっくりとしたピストンで妻の濡れそぼった膣を堪能するように腰を振り出したのです・・・
挿入=射精と考えていた私には、到底受け入れられない光景でした。
そんな私の思いとは逆に先生はピストンの振り幅を大きくとり、段々と律動のピッチを上げていきます・・・
妻は拒むどころか、ひょうたん桃尻を突き出し・・・背を反らして、大きな振幅で先生が放り込む陰茎を逃さず捕らえ込んでいるではありませんか・・・・
「先生・・・これじゃ」と眉間にしわを作る妻・・・
妻の柔らかいひょうたん型の臀部はピストンを歓迎するように心地よさげに肉の波を発していました・・・
「どうしました・・・・?奥さん」と先生。
「こういうのありなんですか」と妻のくぐもった声・・・
妻の反応と目前で撃ち震える人妻の柔尻は先生を更に大胆にさせます・・・
「治療ですよ」
そう言い放ち・・・
先生は、私の前で、妻の臀部を鷲掴みにしてピストンを次々に射ち込んでいったのです。
私は思いました・・・完全に交尾じゃないか・・・
先生の手で掴まれ寄せられた妻の臀部は大きな乳房のようにこんもりと盛り上り胸の谷間のような深い落込みを見せ、お尻全体をピストンにたわませています・・・
妻は先生のピストンに「はぁん・・・あぁぁんっ」と一瞬、声を発してしまいました・・・
妻の反応に先生は、「どうしました?奥さん我慢しないで下さい・・・これは、治療のプロセスですから・・・ねェ、ご主人」と。
「はぁぁ」と言うのが精一杯の私を他所に妻は「イャあぁん・・・先生」と更にピストンを誘発しているようです・・・
先生のピストンが放たれる度にパンッパンッパンッと言う音が響きわたり、妻の「あぁん・・・あぁん」と言う声がギシギシときしむベットの音と共に診察室に響きます・・・
妻の柔らかいお尻の波紋がピストンの強弱を映しだします・・・
射精の時だけ我慢すればと思ってはずが・・・妻の膣を私よりもカリの張った大きなペニスが何度も何度も往来を繰り返し・・・先生が後ろから、好き放題のピストンを射ち込こんで妻のお尻を撃ち震わせているのです・・・
先生は、妻のセーターを背中まで捲くり上げ妻のウエストから迫り出すお尻と臀部をすべて眼下に納めると、妻のウエストをホールドするようにしてケツを振っていきました・・・
腰を躍動させて放つ先生のピストンは妻の臀部からパンパンパンッと淫らな音を響かせています・・・
上半身は動いていないのに、腰だけが大きくスライドして妻のスレンダーな身体に張り出た大きなお尻に次々に襲いかかります・・・
実にいやらしいピストンです・・・
先生がブリッとしたケツを振り込む度にケツッペタがキュッと絞り込まれ、大きなお尻のほっぺがせり上がります。
まるでダビデ像の様に盛り上がったそのケツは、ピストンの度に強烈にケツッペタを深く窪ませスケールの大きいピストン運動で、妻の柔らかなお尻に大きな波を絶え間なく描きます・・・
妻の迫り出した臀部は卑猥にその容子を替え更にピストンを誘発しているのかもしれません・・・
軽やかな動きの腰使いなのに、その一突き一突きは実に重厚でした。
容赦なく振り込まれる先生の大腰ピストン・・・
躍動感に漲った先生のケツのリズミカルなピストンは遠慮の欠片など微塵もないものでした。
先生のケツは、パンッパンッパンッっと妻のお尻を次から次ぎへと突き上げます。
真っ白く柔らかな妻のお尻に振り込まれる先生のサラブレットの様に躍動する下半身は治療などとは程遠い、本物の雄の交尾そのものにみえました。
太股の内側の柔軟な筋肉をフルフルと翻しながら二つのケツッぺタがリズミカルかつ強烈に窄まり、大きなお尻のほっぺが心地よさげに次々に競りあがります・・・
その度に盛り上がる周辺の肉体の造形と大きなピストンの振り幅は、妻はもちろん、私をもを翻弄する迫力と男のエロティシズムを感じました。
これぞ正にピストン運動という動きを延々と見せ付けられました・・・
どれ位・・・・ケツを振り込まれたのでしょう・・・・
私には、途轍も長く感じられました・・・・
恐らくそれは、先生のケツの振込みが、実に重厚な安定感のあるピストン運動だったからでしょう・・・
しばらくして、ようやく先生のケツが止まりました・・・・
しかし、一瞬安堵したのも束の間、先生は妻に密着したまま、妻のセーターを肩口までめくり上げたのです・・・
そこには、強烈なピストン如実に物語る証拠がありました・・・
先生のピストンで既にブラから半身を溢れ出した妻の大きな白い乳房があったのです・・・
「あっ奥さん・・・おっぱいが出てきちゃってるじゃないですか」
先生は、妻のこぼれ出た乳房を覗くようにして馬力を上げてピストンを放ちます・・・
妻の乳房を放り出させようとしているのでしょうか・・・先生からは、ピストンで激しく揺れるオッパイ見え隠れしているのでしょう・・・
覗くような姿勢で妻の乳房を追いかけます・・・
ピストンに反応する乳房に誘発され先生のお尻のほっぺは快調なピッチで窄まっていきました・・・
先生に直線的な小細工なしのピストンを連発され妻は・・・「あぁ・・ダメッ・・・あっあっ・・・イクゥ」っと声を上げます・・・
先生から、追い討ちのロングストロークの深い強烈なピストンを沢山お見舞され妻はイってしまいました・・・
先生の射精が目的である筈が・・・先に妻がイってしまったのです。
ハアハア・・・と臀部を震わせながら尻を突き出す妻に挿入したまま先生は、妻の大きな丸い尻を撫でながら言いました。
「ご主人、申し訳ないですな・・・今日は、少し治療が長引きそうです」
そう言うと、自らの陰茎が突き刺さる妻の臀部を見つめ、重量感の有るピストンをゆっくりと再開します・・・
先生のストロークの長い悠然としたピストンは、射精を目的としたものでは無く妻の膣を堪能しているように見えました・・・
ロングストロークのピストンとパンッパンッパンッと音をたてながらのピストンを織り交ぜ・・・己のピストンで歪む妻の乳房のような臀部の波動を暫く堪能した先生は妻にこうい言ったのです・・
「奥さん、前から入れさせてもらっていいでしょうか?」
先生は、自ら背後からといっていたのに・・・前からもピストンするつもりです・・・
体位を変える為・・・妻の膣は、ようやく、剛根がら開放されたのです。
しかし、一段と勃起したヌラヌラのペニスを妻の秘部に当て、一気にズンッと挿入し妻の膣に当然のように再び戻っていったのです・・・
妻も正常位から再び舞い戻った陰茎に乳房を揺らし「ああぁぁん」と出迎えているではありませんか・・・
先生は、妻の膝に手を当て、M字体勢で妻をガチッとした下半身で捕らえています・・・
先生の眼下では、セーターから見え隠れするブラから半身を溢れさせた大きな乳房が揺れているのが分かりました・・・
辛うじて乳首はカップに収まっていましたが、桜色の乳輪は既にピストンにたわむ柔らかな脂肪体に引き出されるように顔を覗かせていました・・・
柔らかくカップから溢れ出そうな勢いで妻の色白の大きな乳房がピストンに合わせタップンタップンと暴れています・・・
先生の目は、妻のブラ越しにうごめく乳房に釘付けです・・・
執拗にピストンの角度を替え妻の乳房を全て曝け出そうと重量感のあるピストンを繰り出す先生・・・
柔らかな肉波を見せ付けられたまりかねた先生が言いました・・・
散々ブラごと妻の乳房を揺らしておいて・・・先生は「奥さんのおっぱい見せてください」
私は・・・おいおい調子に乗るな・・・おっぱいは関係無いだろ?と心の中で叫びました・・・
ブラ無しで先生の迫力のあるピストンかまされたら・・・妻の柔らかなスライム乳はひとたまりも無い・・・
大きなお椀型の乳房が揺れまくる描写が容易に想像できたのです・・・
私は・・・頼む・・・このまま・・・このまま射精してくれ・・・そう願いました・・・
しかし・・・先生はブラ越しに発する、類を見ない妻の乳房の波動から既に執拗なまでに固執してピストンを浴びせていきます・・・
そして先生は、セーターをたくし上げ、ブラからこぼれ出た乳房を目一杯に露にしたのです・・・
既にブラからそのほとんどをあふれさせた妻の乳房は、放り出されそうにピストンの度に大きくたわんでいました・・・
先生は、「すっごい大きなおっぱいですね・・・奥さんいやらしく揺れてますよ・・・おっぱい」
「もっと・・・もっと・・・いやらしいおっぱい見せてください」
「イやぁぁん」と妻・・・
遂に先生は、妻の背中に手を廻し・・・禁断のブラのホックをはずしにかかります・・・
なんと妻はホックを外し易いように背中を浮かす姿勢を取っているではありませんか・・・先生がホックを外した瞬間・・・のけぞった妻の頂点で大きな乳房が先生の眼下にその全貌をさらした瞬間でした・・・
「うぉぉっふっ」と先生があげた本能の雄たけびに、ただならぬ気配を感じ取りました・・・
背中を浮かし弓反った妻の卑猥な流線形のトップには、先生にその全てを献上するように・・・つきたての柔らかい大きなお供え餅が二つ・・・捧げられているようにみえました・・・
先生の妻の乳房を見つめる目が何かに執り付かれたように変貌していました・・・
「すごいおっぱいですねっ奥さんっ」
先生は、妻の息使いでうごめく乳房に吸い寄せられるように顔を近づけ・・・食い入る様に見つめます。
そして先生は、思い立ったように・・・簡易ベッドに備え付けの四角い枕を妻の背中に潜り込ませます・・・
枕を当てがわれた妻の上半身は否応無しに弓反り・・・弓反った身体の頂点には、ボリューム感の漲る白い乳房が、行き場を失ったように突き出され・・・収まりの着かない不安定な状態でその存在感を増し先生の眼下で包み隠さず乳房を曝しています・・・
先生は、口をあんぐりと開け息を荒げています・・・
まさに、今・・・妻の乳房は、まな板の上の鯉・・・「形も・・・柔らかさも・・・いい・・・白くて・・・しかも超でかい」と先生。
先生は、弓ぞらせた身体の無防備な乳房をじっと見つめたまま、妻の息使いで妖艶にうごめく乳房に見入っています・・・
「いいねぇぇ・・・すんっごいっ」旦那の私から見ても息を呑むような、絶景が先生の眼下でうごめきます先生は、思いっきり揺らせる状況にも関わらず・・・乳房を執りつかれたように凝視し、全くピストンを放つ気配かありません・・・
肌のきめや、乳輪の細かなおうとつまでも・・・匂いたつよたうな妻の乳房を隅々までガン見状態です・・・
私は、その光景と先生の眼差しに完全に妻の乳房を奪われた気がしました。
何故ならば・・・これから己のピストンによって揺れる乳房を妄想しながら・・・先生は今、妻の息使いと僅かな身動きにも応答する柔らかな両の乳房を自分の思い通りにしているのですから。
私は、こんな体勢の妻に先生がピストンを放てばスライムのような肉質の妻の巨乳は、たちまちタップンタップンと揺らされてしまう・・・そう思っていました。
しかし、相変わらず先生は、執りつかれたように妻の乳房に見入っています。
私が視線を妻の乳房から先生の身体に移した時でした。
腰をしっかりと妻に密着させ時よりお尻のホッペを窄ませているではありませんか。
先生は、妻の乳房をあからざまに視姦し・・・膣奥で我慢汁を溢れかえさせているに違いありません。
妻の乳房の蠢きは膣奥へ迎え入れた先生の陰茎の脈動に合わせて息づいていたのです。
恐らく、先方の鈴口からは次々とチンポ汁が湧き出していることでしょう。
妻は膣奥で脈動する陰茎を真綿で締め上げるように捕らえ、チンポ汁を無駄なく絞り込んであげているのでしょうか。
妻の膣奥で他人棒が我慢汁を溢れかえさせていると思うと・・・おかしくなりそうでした。
大きな水風船にスライムがギッシリ入ったような妖艶な乳房を揺らさない先生に言葉に出来ない嫉妬を感じました・・・
多分・・・それは・・・その光景から、先生よりも先に妻の乳房を自分の想像の中で揺らしてしまっていたからでしょう。
旦那である私の方が、焦って・・・先生がダイナミックなピストンで乳房をタップンタップン揺らしている光景を想像してしていたのです。
自分の思い通りにならない妻の乳房・・・弓反った身体の頂点で無防備に息づいて・・・幾らでも上下・・・左右に揺らせる究極の体勢・・・こんな至福の状況で、ピストンを未だに放たない先生・・・私は、先生にただ者でない、おっぱいフェチの匂いを感じ・・・この男に、妻の乳房を完全に捕られるのだ・・・と悟りました。
暫くして先生は、「さぁぁ・・・そろそろいただきますよ」と言いました。
・・・沈黙のまま身悶える妻・・・ゆっくりとした振幅で単発のピストンを放ち乳房をぐらつかせます。
まるで妻の乳房をいたわるように大事に大事に乳房をたわませます。
先生のピストンに妻の乳房は形を維持したまま全体をたわませ、ひと突きされる度にたわんだ後に数度リバウンドを繰り返します・・・卑猥なリバウンドが治まると再び先生はゆっくりとピストンを送り込みます。
その後も先生はゆっくりととしたリズムで低速域の乳房の波動を飽きることなく堪能しています。
生は口をあんぐりと開け、たわむ乳房を凝視し目で犯します。
どれくらいリプレイのようなたわみを見せつけられたのでしょう。
先生の腰が幾分スピードアップしたように感じた瞬間でした。
「あぁぁん」という妻の喘ぎとともに乳房はたわみ・・・リバウンドを終える直前にまた新たなピストンを送り込まれ・・・反動を伴い大きく揺れだしたのです・・・
私は、その光景を見たとき、妻の乳房を完全に奪われる思いが悟りを通り越し、確信へとかわったのをハッキリと覚えています。
自分の妻の乳房を他の男がリズミカルなピストンで揺らすその光景は、私を興奮の極みに追い込みます。
生きの良いピストンを軽々と放ち妻の乳房は、綺麗に打ちひしがれます。
普段見ることの出来ないアングルから、妻の乳房が心地よさげにゆさゆさと揺れる光景を見せつけられ、後悔が募ります。
私だけが味わう事の出来る筈の・・・妻の乳房の揺れを、他の男が、がっつりと味わっているのです・・・
「凄い・・・凄い揺れてますよ」と先生。
私は、視覚からでも充分なくらいなのに・・・先生から聴覚からも光景を描写され、嫉妬の極みが襲いかかります。
「やぁぁん・・・恥ずかしい・・・あんまり見ないで」と恥じらう妻に更に容赦なく次々にピストンを浴びせ乳房をバウンドさせていきます。
先生は、「いやらしいおっぱいですね・・・奥さんっ」と吐き捨てるように言います。
「いやぁん」と身悶える妻に、
先生は、「もっと、もっと揺らしますよっ」
「奥さんのおっぱいが揺れてるのをいっぱい見せてもらいますっ」
そう言い放ち・・・先生は、完全に私の存在を忘れ・・・本来の目的を逸脱していました。
このとき、既に妻の乳房は、私がクライマックス直前の律動時に見る波動で旋回していました。
しかし、先生の繰り出すピストンは、試合前のウォーミングアップをしているような余裕が見えました。
先生の余裕のあるピストンストロークで妻の両乳房は、綺麗なビートで規則正しく往来を繰り返します。
延々と続くまるでリプレイのように安定した軌道と周期で奏でられる妻の乳房の往来。
私は、先生が本気モードで妻の乳房に襲いかかったら・・・想像しただけで・・・想像しただけで・・・いても立ってもいられない心境でした。
そんな心配は余所に妻の乳房は相変わらず、いやらしくピストンに正直に追従し跳ね踊ります次第にピストンに力感が漲る先生・・・
目の前で、揺れる妻の乳房が徐々に湾曲していきます。
私が、もう・・・この辺で勘弁してくれ・・・そう思ったのは言うまでもありません・・・
しかし、先生の腰は益々ダイナミックな律動を始め・・・妻の乳房は、大きくたわみ湾曲します。
もはや、妻の乳房はタップンタップンどころか、バユンバユンと回転を伴いリズミカルに往来を繰り返しているではありませんか・・・
「すんげぇ」と先生。
先生は、己のピストンにバユンバユン反応するスライス乳を目で追い続けます・・・
「あぁ・・・スゴイ揺れてる」
鼻息を荒げ「おもいっきり揺らしちゃいますよ・・・奥さん」と先生・・・
看護婦さんが私の隣で「はじまっちゃった」と言いました・・・
初めて見る妻の乳房の変貌ぶり・・・
私も、バユンバユンと揺れる乳房を固唾を呑んで見つめるしかありませんでした・・・
はちきれんばかりに湾曲回転する妻の乳房から音が聞こえきそうなくらい・・・そう・・・まさに「バユンバユン」と揺れています・・・
看護婦さんは「先生・・・巨乳好きで、揺れ乳フェチだから・・・いっぱい揺らされちゃうよ奥さんのおっぱい」と教えてくれました・・・
先生のピストンは、暴力的な力感で律動を繰り返します・・・
更に看護婦さん「先生・・・大学でサッカーやってたから凄い持久力なの」とも・・・
私は、もっと、もっと早く教えてくれよ。
と思いましたが、既に妻の乳房は乳輪が回転気味に移動を繰り返す程に大きな上下動で乳房全体を揺らされていました・・・
これがセックスでなければ・・・女に暴力を振るう、いわゆるドメスティックバイオレンスと言われても仕方ない位。
ただ振るっているのが暴力でなく・・・凄まじいピストンなのです。
先生は、M字の妻の膝を押し開き暴力的な大腰ピストンで次々に妻の乳房に襲いかかります。
バユンバユン打ちひしがれていく妻の乳房・・・先生の律動は、まるでアトラクションを堪能するような勢いです・・・そのケツの振り込みには、遠慮の欠片なの微塵も感じられない迫力が満ちていました・・・
スレンダーな体から盛り上がる妻のFカップの乳房は、卑猥な曲線美を醸し出し先生を狂わせているに違いありません・・・
もはや、妻の乳房は、先生のピストンビートに合わせ跳ね踊るしかないのです。
重量感のある妻の二つの乳房は完全に先生の思惑で操られ・・・その容子を変えながら上下動を繰り返します。
「凄い揺れてますよ・・・奥さん」
飽きることなく・・・妻の乳房を執拗に・・・たわませます・・・
まるで蝶が舞うようにリズミカルに乳房を揺らされている妻は「はぁぁ・・・またイキそう」と言いました。
その時です。
先生は、「奥さん、実は、昨晩、眠れず睡眠薬を飲んでしまって」
「薬の影響で、先天性の異常でもでたら取り返しが付かない」
「今日は、ここまでにしましょうか?」
そう言いながらも、ピストンを放ち続ける先生に妻は言いました。
なんとイキかけている妻は自ら「いやぁん・・・もっと・・・もっと突いてェ」と言ったのです・・・
先生は、「それでは、申し訳ないが、今日は、奥さんの・・・奥さんの乳房に射精させてください」と言いました・・・
妻の口から出だ「なんでもいいわぁ・・・いっぱい突いてちょうだい」
妻のゴーサインに鋭く反応した先生は、ピストンの迫力を数段増し乳房に襲い掛かります・・・
私は、鈍器で後頭部を殴られたような衝撃が走りました・・・
それなら・・・始めからピストンされる理由など皆無だったのですから・・・・
切羽詰った状態で繰り放つ先生のピストンは、妻の両の乳房をたわむように湾曲させ大きなうねりを与えながら円を描き・・・揺らしていきます・・・
先生のピストンは、妻の乳房への射精と言う、目的を得た事で明らかに律動の迫力を増していました・・・
先生は妻にガッツリのM字開脚からピストンを放ち・・・曲線美を醸し出し背中を弓反りにして身悶える妻の細身の身体の頂点に盛り上がる二つの大きな柔らかい乳房を堪能しています・・・
こんなにも無防備な揺らし放題の体勢の妻の乳房を他の男が渾身のピストンで揺らしているのです・・・
先生は、妻の膝を折り・・・M字の妻の膝を支点に腰を撃ちつけるようにふり幅の大きなピストンを放ち続けます・・・
見事なまでに私の妻の乳房をぶん舞わす先生・・・
力感の漲るダイナミックなピストンが考えられないほど持続します・・・
妻の乳房は、私の想像を遥かに超えた変貌を見せています・・・
私は、なすすべも無く、妻の両の乳房がぶちのめされる光景を目の当たりにしたのです。
「あぁぁぁ・・・イィッちゃうぅぅ・」と弓反る妻に・・・勝負どころをわきまえた先生が強襲します・・・
ゴール前で剛脚を余すことなくキッチリとを使い切るように猛然と追い込みのピストンを放つ先生・・・
妻の乳房の湾曲が今まで見たことの無い形容の起動で弾け飛びます・・・
息を呑むような光景の後・・・ペニスを引き抜いた先生は、妻の胴を跨ぎ巨砲を突き出された妻の胸に揺らぐ乳房に向け、瞬時に射程距離に捕らえます・・・
先生のカリ高のペニスから放たれた白濁液は、まるでカメレオンの舌が、獲物を捕らえるように勢いよく妻の揺らぐ乳房にほとばしり、幾重にも連なって妻の乳房に湯気立つような舌先を貼り付けていきます。
妻の大きな乳房は、勢いよく放たれる舌先に合わせるように震え、乳房を揺らし先生の射精を助長しているように見えました。
先生のペニスから一際長い舌先が乳房を捕らえ、何度か余波があり壮絶なその射精が終わりました。
妻の色白の大きな乳房にべったりと張り付いた幾筋ものカメレオンの舌は厚みのある密度の濃い白濁液でした。
それは、凄まじい興奮状態を如実に物語っていました。
見事なまでに、妻の乳房に吐き付けられた夥しい量の白濁液・・・・それは、先生が妻の乳房に描いたアートのようであり・・・自分の所有物にマーキングしているようにも見えました・・・
無論・・・今も妻の乳房は小刻みに振るえ究極の乳射を締めくくったのは言うまでもありません。
妻に初騎乗で、見事なまでに妻の乳房を乗りこなした先生が言いました・・・
「奥さん、数日間通院していただきますよ」
「受精するまでに、悪い精子を全て放出しなければなりませんからな」と妻に告げました・・・
妻は「イヤぁン・・・先生」と、連闘宣告に身をよじり先生の白濁駅の張り付いた乳房をプルンッと震わせています・・・
その仕草に、先生は早くも手綱を取れそうな状態だったのは言うまでもありません・・・