56歳の熟女妻が若い男の虜に

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初めて投稿します。

私58歳、妻56歳の結婚31年になる夫婦です。

家族構成は28歳と26歳の息子がいる4人家族です。

私は3年前から名古屋に単身赴任中、家内は下の息子と千葉の持ち家に住んでいます。

赴任先と自宅は新幹線を使えば、3時間程度、赴任時から毎月1度は帰宅をするようにしていました。

夜の夫婦生活は、赴任当初は年1,2回、さすがにマンネリぎみで私が何か新しい刺激を求めるようになっていた頃、新幹線の中で読んだスポーツ紙に掲載されていたカップル喫茶に興味を持ち、妻を連れて行く交渉に取り掛かりました。

もちろん、3Pやスワッピングなどは未経験、妻に全くとりあってもらえない日が続きました。

チョット妻のことを、結婚前に私以外の男性経験が2~3人、結婚後はもちろん私だけ(と思っていたので、)、小柄で女優の市毛良枝に似たかわいらしいおばちゃんです。

説得すること3ヶ月、雰囲気を見に行くだけと口説いて、1昨年の11月にやっと連れ出すことに成功しました。

場所は都内の繁華街。

雑居ビルの中にあったその店は、会員制でないので、こちらの身分を明かさず入店、薄暗いけど小奇麗なお店、座席は2人掛けのオープン席が同じ方を向いて5脚ずつ2列。

それとカーテンに仕切られた中に2人席が4脚ありました。

私たちが着いたのは土曜日の7時ごろ、オープン席に3組の客、30代のカップルと、20代半ばのカップル、50代の男性と30くらいの不倫風のカップルでした。

入店後しばらくは出されたコーヒーを飲みながら周囲の様子を伺っていました。

その時の妻の服装はシルク風の薄手の丈がひざ位までのワンピースでした。

席に着くと他の席はあまり見えず、斜め前の30代のカップルがキスをし、スカートがまくれているのだけが見えました。

それに刺激を受けて、私も妻のスカートの裾から2つほどボタンをはずし、膝や太ももを触りながらキスをしました。

20分ほどすると不倫風カップルの席からアエギ声が聞こえだし、少しすると20代のカップルが不倫風カップルの真横に立ってキスをしたりしながら見下ろし始めたんです。

30代のカップルもやがて同じように、不倫カップルの席に近づき、抱き合って2人の行為を見下ろしています。

私の席からは不倫カップルが何をしているのか見えません。

私がしきりにそちらを気にしていると、20代の男性が私たちの席に近づいてきて、「一緒に見ませんか、あの2人は常連で人に見られたがっているんですよ」と誘ってきました。

彼は25、6歳、180センチくらいある手足の長いチョットいい男でした。

ためらう妻を追い立てるようにして2人で不倫カップルの席に近づくと、50代の男性のイチモツを咥え、パンティをはいていない股間を広げ性器全開にした、女性の姿がありました。

家内も私もただボーゼンと2人の様子を見ていると、いつの間にか、彼女ほったらかしで家内の後ろに若い彼が来て、時々、家内に話しかけながら不倫カップルの様子を見ています。

しばらくすると家内が少しむずがったので、耳元で「どうした」と聞くと、「男の子がお尻を触ってる」と答えました。

「こういう所だから、嫌がらないで少しくらい触らしてあげなさい」といって、また、不倫カップルの方に向きましたが、内心は家内の様子が気になって仕方ありません。

わざと家内の方を見ないようにし、5分ほど我慢したあと、横目で私の斜め後ろ横に立っている家内を見ると、男の子が後ろから長い手を家内の前えまわし股間のあたりを触っています。

家内はジット耐えていますが、股間の少し下あたりの前ボタンと前ボタンの間から指を入れている様子です。

パンティもパンストもはいているので、直接触れることはできません。

しばらく両手で私の左手につかまりながら耐えていましたが、我慢の限界に達したのか、「お父さん、チョト、トイレに」と行って傍をはなれました。

私が男の子に「あんなおばちゃん触ってもツマンナイでしょ」と聞くと、「年上好きなんです。かわいらしい方ですね」とこたえました。

そして、「僕も興奮しっちゃったのでトイレへ」と離れていきました。

ほんの少しして家内が気になりトイレに向かいました。

その店でトイレに行ったのは初めて、男女別だと思っていたトイレは、男女一緒、鍵のかからない扉の内側に、洗面台と、男性用朝顔、その中に鍵のかかる個室がひとつの造りでした。

私がソット扉を開けて覗くと、洗面台の前で家内と男の子が抱き合い、キスをしていました。

男の子の右手は家内のスカートをまくりあげスカートの中です。

扉が開いたことに気づき二人はあわてて離れました。

家内は気まずそうにスカートの上から、下着を調えようとしています。

「こういうお店に来たんだから、気にしないで楽しみなさい」と言って私は扉を閉め席に戻り家内を待ちました。

5分ほどして2人が戻って来、男の子が「ありがとうございました。

僕は土曜日によくこの店に来るので、また、是非いらしてください」と礼儀正しく挨拶をし、私は「初めてこういう店に来たので、刺激が強すぎるので今日はここまで。また、会いたいね」と言って店を出ました。

帰りは、ラブホテル(今はこういう表現をしないのですか)に久々に入り、家内を抱きました。

いつもは若干早漏気味の私がその日はなかなか射精しません。

興奮しすぎるとそういうふうになることをこの年で初めて経験しました。

ホテルでのSEXのさなかに、家内に、トイレでのことを尋ねました。

最初は言い渋っていたいたのですが、私がしつこく聞くと。

「洗面台で化粧を整えていたら、彼が入って来たんで、私会釈をして出て行こうとしたの。そしたら、私をいきなり軽々と持ち上げて、洗面台にすわらせてキスをしてきたの」

「舌は?」

「すぐに入れてきた」

「どこさわられた」

「最初はスカートの下から手を入れて、下着の上から、アソコをそのあと立たされてパンストとパンティをお尻のほうから少し下げられて、またキスをしながら直接タッチされて、そしたら戸があいてお父さんが」

「あの後5分ぐらい戻って来なかったけど、それだけか」

「戸が閉まった後、またキスされて、入れたいって囁くの。お父さんが認めたと勘違いしたみたい。私も頭がボーッとしてたから、またキスしながらパンティとパンストを下げられて。気づいたら、彼、チンチン出していて、すっごく大きいんでびっくりしちゃった。私を抱えあげて、立ったまま、それを押し付けて来たんで、入れるのはヤダっていって私が足をバタバタさせてあばれたら、私を下ろしてくれて、そこまで。コンドームもなしで病気も怖いし、そんな心の準備まだできてない」

帰途、「あの店にまた行ってみるか?」と聞くと。

「お父さんがあんなに興奮するんならまた行ってもいいよ。私も少しドキドキしたし、若返れるかもね」

次に、行ったのは3週間後の土曜日でした。

3週間後の金曜日、仕事が終わり、新幹線で帰宅。

その晩、ベッドの中で、家内を抱きながら、明日、再びカップル喫茶に行くことを説得。

日にちが経ったせいで、家内の熱も若干さめぎみで、最初のうちは少しいやがっていたが、しつこく説得して、夕方から行くことが決定。

5時頃、お互いにシャワーを浴び、着替えに。

今回は家内がどんな服装で行くのか、私も気に掛けた。

家内が身に着けたのは、淡いベージュのブラとパンティ、生地は薄手で、良く見るとブラは乳首が、パンティは黒い翳りがほんのり透けています。

もちろんパンストを履き、その上に、ふんわりした薄手のワンピース。

外を歩くときはその上に、薄手のコートを羽織って出発しました。

カップル喫茶に向かう車中、私は、もし前の若い男の子が来ていて、誘ってきたら、家内のスキなように振舞っていいというようなことを、家内はもう歳だから、そんな恥ずかしいことはできないなどということを話しながら向かいました。

お店に着いたのは8時頃、既に5組ほどのカップルが店内にいました。

一番奥の席につき、しばらく二人で話をしていると、私たちが、来ているのに気づいていたのか、あの時の男の子が彼女といっしょに近づいて、挨拶してきました。

私たちの横の席に彼らがすわり、しばらく話をし、彼は哲太という名で27歳、フリーのデザイナー。

彼女は22歳ということ。

彼女は年下だが、実は年配の人妻に魅力を感じることなどを話しました。

30分ほど話をしたあと、話の流れで、私の横に22歳の彼女が、哲太君の横に家内が座り形になりました。

若い彼女は大胆で、私にキスをしてきたり、私の股間をズボンの上からさすったりしてきます。

私も彼女のスカートの中に手を入れたり、年甲斐も無く楽しんでいました。

家内と哲太君は私の目を意識しているせいか、時々、唇を重ねる程度で、大胆な行為に及びません。

すると、哲太君が「カーテンのなかの席に、奥さんと移っていいですか」と聞いてきました。

「うん、いいよ、こういうこと慣れてないから、やさしくしてあげてね」と答えると、2人でカーテン席の方へ向かいました。

私は家内のことが気になりながらも、若い彼女と戯れました。

彼女はスカートの下はノーパン、彼の好みで、彼とデートの時はいつもそうさせられていると語りました。

しばらく、若い性器を触ったり、オッパイを吸わせてもらったりしてから、「あの2人どうしてるかな」と私が言うと、「見に行こう」と彼女が私の手を取ってカーテン席に向かいました。

カーテン席はそれぞれ仕切られたカーテンの中に2人掛けのソファがあり、縦に数列並んでいます。

彼女がカーテンの脇からそっと覗き、哲太君と家内の席を見つけると、私にも覗くように身振りで誘いました。

中を覗くと、ソファーに座った哲太君の膝の上に向き合って家内が乗り、キスの真っ最中です。

ワンピースの前ははだけ、ブラジャーの肩ひもが下がり、哲太君に直にオッパイを触られているようです。

私たちに気づき、家内は哲太君の胸に恥ずかしそうに顔をうずめました。

すると、哲太君が二人の腰の辺りにふんわりと広がっていた、家内のスカートを私に見せるように持ち上げたんです。

哲太君が、スカートの中が私に見えるようにたくしあげました。

ズボンをはいていない哲太君の長い足と、更にそこに見えた光景は衝撃的でした。

家内の片足の膝辺りに丸まったパンスト、そしてベージュのパンティはTバックのように捩れ、履いているとは言え、お尻のワレメが丸見えです。

家内は哲太君の胸から顔をあげ、私の方を見ようとせず、むさぼるようにキスを始めました。

私はその場にしゃがみこみ低い位置から家内のお尻の辺りを覗き込みました。

そこに見えたものに私は目を疑いました。

何と、捩れてひも状になった股布の脇から、深々と、黒く、太い彼の性器が家内のワレメに突き刺さっていたんです。

キスをしながら、家内がスカートを直したので、家内の乱れた下半身が見えなくなりました。

私は、フラフラっと立ち上がり、カーテンから出て、席に戻りました。

彼女と、「彼が彼女に露出プレイをさせること、彼のちんちんがすごく太く、長いこと」などを聞きながら、家内が戻るのを待ちました。

30分程して、二人が戻り、その後、しばらく雑談、携帯番号を教え合ってその日はそれでわかれました。

帰途、車中で

私「彼とどうだった」

妻「いっぱいキスしちゃった」

私「それだけじゃないだろ」

妻「キスしながら、オッパイ触られてたら、あんな若い子相手に感じちゃった」

私「パンスト、脱がされてたな」

妻「パンティの脱がそうとしとしてきたけど、脱ぐと危ないと思って、それは拒否したの。

でも脇から手を入れてきて、直に触ってきた」

私「それだけか」

妻「うん、哲太君、ズボン脱いでちんちん出して、入れようとしてきたけど、コンドーム持ってないし、息子みないな男の子とするの恥ずかしかったし」

何と、家内は挿入していたのが、私から見えてなかったと思っています。

私「俺は、あの時、てっきり、ちんちん入れられてるのかと思ったよ。でもパンテイ履いてたもんな」

私「今度は、携帯も聞いたし、カップル喫茶じゃなく、他で会おう。俺が名古屋にいる間、デートしてもいいぞ」

家内は結局、セックスしたことを私に言いませんでした。

翌々日、赴任先から哲太君にTEL。

カーテン席でのことを聞きました

「席について、すぐにディープキス。キスをしながら、ワンピースの前ボタンをはずし、ブラを上にずらしてオッパイを吸ったり、揉んだり。家内のオッパイの感想は若い子と違って柔らかかった。子供を育てているためか、乳房全体はチョット大きいめで、少し垂れてました。と正直に」

「膝の上に、家内を抱え、パンストの上から手を入れようとしたら、電線しちゃうから無理に手を入れないでって言われ、じゃあ脱いで、と言ったら、膝から降り、立ちあがってパンスト脱ごうとしてくれた。

その姿がセクシーだったんで脱いでる途中でたまらずに抱きしめて、また、膝の上にかかえた。

奥さんのパンストは片足が脱げ、パンティの脇から簡単にオマンコ(彼の言い方)に触れた。

そのとき、既に、べっとり濡れていた。

しばらく愛撫した後、僕もズボンとパンツを脱いで、また、抱き合った。

そのときはお互いに僕は奥さんのオマンコを、奥さんは僕のチンコをいじりあった。

もう、お互いに入れる雰囲気になっていたので、いいですかって聞いたら、コンドームあるっ?て言うんで、ないですっ、て言ったら、じゃあだめって最初は言われました。

僕が、じゃあ入れないで、触れ会わせるだけっていって奥さんのオマンコにチンコをこすり付けてたら、奥さんの方が、微妙にお尻を動かして、グニュッて挿入できたんです。

結構長い時間、入れっぱなしにして、かなり奥さん感じてました。

体位は座位だけ。

射精はコンドームがなかったのでさすが中だしはまずいと思い我慢しました」

おおよそ、こんな会話をしました。

1週間ほどして、再び、私は哲太君に電話した。

その週末、私は仕事があいていたので、自宅に帰れば、帰れたのだが、敢えて帰らず、哲太君と家内を2人でデートさせてみたかった。

電話で哲太君の週末の予定を聞くと、土日ともOKとのこと。

一旦、電話を切り、家内にTEL,

私「俺は今週末仕事で帰れない。さっき、哲太君と話をした。哲太君お母さんに会いたがってたぞ。週末デートでもしてきたらどうだ」

妻「こんな、おばちゃんとデートしても行くところもないし、哲太君つまらないでしょう」

私「哲太君は、お母さんとエッチしたいんだよ。お母さんだって、満更じゃなさそうだぞ」

妻「息子たちと同じ年頃よ。私に甘えているだけ」

私「土曜日、夕方、お母さん用事ないだろ。哲太君もあいてるって言ったから、とりあえず2人だけで会うだけあってみろよ」

妻「食事くらいなら、私がごちそうして来てあげてもいいけど、お父さんがいっしょじゃないんじゃ、それ以上は絶対しない」

私「じゃあ、決まり、土曜日5時に銀座東武ホテルの1Fロビーで待ち合わせな。哲太君には俺から伝えておく」

家内の携帯、自宅の電話は哲太君には知らせていないので、私が間に入り、デートの約束をとりつけた。

土曜日を、どちらからのキャンセルの連絡もなく迎えた。

5時ごろ自宅にTEL、誰もでない。

家内はデートに出かけた様子。

下の息子は週末はほどんど自宅に帰ってこないので妻も安心して外出したのか。

私は、赴任先の部屋で、一人焼酎を飲みながら、落ち着かなかった。

9時、10時、11時一時間ごとにTELするが、まだ帰宅していない。

12時少し前に、私の携帯が鳴る。

哲太君から。

哲「今、奥さんを、お送りしました。まだ運転中なので、家に着いたら詳しくお話します」

それだけで切れた。

私はすぐに自宅にTEL。

呼び出し音がしばらく続いた後、家内が出た。

妻「玄関、入ってきたら、ちょうど鳴ってたの。今帰ったところ」

私「随分、ゆっくりだったね」

妻「台場までドライブして、食事してたら遅くなっちゃった。若い子とのデートもたまにはいいね、楽しかった」

私「エッチなことは何もなかったのか?」

妻「お父さんがいないから、今日はエッチなことはなし。いないところでエッチなことすると浮気になっちゃうからって最初に彼に言ったの」

私「刺激がないな、キスもなしかよ」

妻「最後に、おやすみのキスだけ」

家内とのやりとりはそれだけだった。

しばらくして、哲太君からTEL。

私「何も、なかたんだって」

哲「奥さん、そう言ってましたか?」

私「何してきたの」

哲太君から聞いた2人のデートは家内の話とは違った刺激的なものでした。

哲太君が1Fロビーで待っていると時間より10分ほど早く家内が現れた。

食事にはまだ早いので、哲太君の車でドライブに。

12月になっていたのでお台場に着いた時は、もう暗くなっていた。

人の多いフジテレビ付近から少し離れた駐車場に車を止め、海沿いの公園に。

その日は、12月とはいえ、そんなに冷え込んでいなかった。

夜景を見ながら、家内を抱き寄せキス。

激しく舌をからめ吸いあった。

奥さんが、「こんなおばさんが、はしたないと思わないでね。哲太君のが欲しい」と恥ずかしそうに言ったので、人通りのない、倉庫にわき道に入り、キス。

パンストとパンティを膝までおろし、奥さんの股間に手を伸ばすと、すでにグッショリ濡れていた。

セーターの下に手を入れ、ブラジャーをずらし、乳首を吸いながら、クリトリスを触わっていると、「ここで入れて」とせがむ。

奥さんの両足を持ち上げ、立ったままの姿勢で、挿入。

奥さんは僕の首に両腕でしがみつき、私の突き上げるのにあわせ腰を動かした。

奥さんは軽かったので、10分ほど、苦もなくその体位で楽しみ、目と目で合図、お互い暗黙の了解で、中に射精させてもらいました。

奥さんもその瞬間「あーっ」と声を出し、いっしょに行ったと思います。

その後、食事をし、奥さんといろいろ会話を交わしているうちに、もう一度抱きたくなり、錦糸町のホテルに。

「おばさんの体見られたくない。

明るいところじゃいやだ」と言うので、薄暗くしてあげ、バスルームを勧める。

恥ずかしがりながらも、一人でバスルームへ。

小さな明かりで入っているが、部屋との仕切りが透明なガラスのため、陰部をシャワーで洗うセクシーなしぐさが丸見え。

失礼ですが56歳の白い肌、と少し崩れた体の線が、とてもいやらしく。

僕と同世代の息子がいるのかと思うと興奮しました。

我慢できずに僕もバスルームへ。

突然僕が明かりをつけ、入って行くと、あわてて前を隠し、しゃがみこんだ。

僕は、奥さんの前に立ち、奥さんの顔を上向かせると、僕のチンチンを見つめ「大きい」と言った。

「咥えて」と僕が言うと、「お父さんのも何年もそんなことしてないから、それはまだだめ」って言われました。

奥さんを立ち上がらせ、僕がしゃがんで、茂みにキスをしました。

陰毛は薄めで、ワレメが見えています。

片足をバスタブに乗せさせると、クリトリスと陰唇が見えました。

そこを舐めると、私の肩につかまり、震えだしました。

奥さんをその格好のままに僕が立ち上がり、挿入。

しばらく腰を使うと、「だめっ、いっちゃう」とはっきり言い、ガクッともたれかかってきました。

そのあと、ベッドで正常位や座位でチェックアウトの時間までSEXしました。

車で、最寄の駅まで送り、別れ際にプレゼントを渡しました。

僕の彼女に頼んで買っておいてもらったストッキング10枚です。

普通のパンストではなく、太ももから上の部分が、正面と脇以外が楕円形に開いています。

アダルトショップで買うような、いかがわしいものでなく、おしゃれなランジェリーショップで売っているパンストです。

「来週土曜日、午後2時同じ場所で待ってます。来れなければ来れないでいいです。僕は仕事先が近いから、気にしないで。来てくれるときは、これを履いてきて、ブラもパンティもつけないで」と言って別れました。

1週間後、私は金曜日夜に自宅に帰り、家内がどうするか見ることにしました。

家内は哲太君と約束があることを何も言いません。

私「明日は、午後から忘年会で出かける。遅くなるから」

妻「私も、○○さんたちと銀座に買い物に行く約束してるの、久々に会うから、私も遅くなっていいわね」

それが本当なのか、哲太君に会いに行くのか、哲太君にあって欲しいような、欲しくないような不思議な心境です。

翌日、昼過ぎに、家内は出かけました。

白いブラウスに、膝丈のタイトスカート、ブラウス越しに、よく身につけるボディスーツの下着が透けているので、哲太君の希望のノーパン、ノーブラでありません。

哲太君とのデートでないのか。

その上にコートを羽織って出かけます。

哲太君とは、もし、家内が来なかったら、私に電話をする約束をしています。

約束の2時を1時間過ぎても電話は来ませんでした。

家内はやはり哲太君とのデートに行ったようです。

家で、一人酒を飲みながら、家内の帰りをジリジリしながら待ちました。

10時ごろになって玄関を開く音がし、帰って来ました。

家内「あなた、早かったのね」普段と変わらず平然と言います。

私「1時間くらい前に帰って来て、一人で飲み直してた」

家内「○○さんたちと買い物のあと、久々にボーリングしたり、食事したりで遅くなっちゃった。疲れたんで、私先にお風呂入って寝るね」

家内は居間から出て行き、お風呂にお湯を入れている音がしていました。

私も洗面所に向かうと、コートを脱いだブラウスとスカートの妻が風呂場から出てきました。

妻は私がそこにいることに少しあわてた様子で、急いで部屋に向かいました。

風呂場から出てきた妻は、ブラウスの下に、出かける時につけていたボディスーツをつけていず、オッパイガブラウス越しにゆれているのがわかりました。

その晩は、そのことは追求せず、翌日哲太君に電話をし、報告を聞くことに胸をときめかせました。

家内は、哲太君のセックスが余程いいのか、すでに夢中の様子です。

翌日哲太君から聞いた話は以下のようなものでした。

待ち合わせのホテルのロビーに行くと、すでに奥さんは来ていました。

ホテルの駐車場へ向かうとき、エレベーターの中で奥さんからキスを求めてきたので舌を入れてキス、車の中で再び、長いキスをし、スカートに手を入れると、僕のプレゼントしたパンストを履いていました。

ただ、下着をつけていたので

哲「ノーパン、ノーブラで来てくれなかったんですね」

家内「出かけるとき、主人がいたの。それに、こんなおばちゃんがはしたないじゃない」

哲「早く、会いたかった。今日はいっぱいエッチなことしますよ」

家内「息子と同じくらいの年なのに、私、哲太君に夢中になっちゃったみたい」

そんな会話の後、また、スカートの中に手を入れ、舌を吸いあいます。

パンストは開いている部分があるので、手は下着にじかに届きました。

股布の辺りにホックがあり、それに気づくと

家内「今日、哲太君に言われたから、パンテイ履いてこなかったの。下はボディスーツだけ」

僕が、ホックをはずすと、股布がはずれ、指がオマンコに直接触れた。

すでに潤っていて指はスルッと吸い込まれた。

哲「車、スモークガラスだから、外から見えないから、ここでしよう」

一旦車から降り、後部座席に移り、哲太君のひざの上に家内を乗せ、スカートをはいたまま座位で家内を抱いた。

その時は、哲太君は射精せず、家内はいった。

哲「ちょっと、刺激的なことをしよう」

家内「何するの?」

その後、車を走らせ、ボーリング場へ。

ゲームの前に

哲「トイレで、ボディスーツ脱いで来て」

家内「エッ!」

哲「みんな、ボーリングに夢中だから、だれも気づかないよ。2人の刺激になって後でいっぱい入れてあげる」

奥さんは荷物とコートを持ってトイレに向かい、10分ほどしてコートを着たまま戻ってきた。

家内「白いブラウスだからオッパイ透けちゃう」

哲「早く、コートを脱いで」

奥さんがコートを脱ぐと、大きな垂れたオッパイの先に黒い乳首が透けていた。

隣のレーンでプレイしていたのは高校生くらいの男の子3人組。

すぐに奥さんのノーブラに気づき、チラチラ見出す。

奥さんが投げ終わって戻ってくるときは、3人とも目が釘付けになっていた。