一夜で変貌した妻

私達夫婦は、社内結婚で私35歳、妻34歳の一度離婚をし、また元のさやに戻った異色のカップルです

過去の離婚は私の浮気が原因でした

その当時の妻にしてみれば私に対し、たった一度の浮気も許せなかったのだろうと思います

元のさやに戻ったのも特別愛し合っていた訳でもなくただ子供の事を中心に考えてのことでした

再婚後しばらくして次男が産まれ、その頃から私の寝取られ願望が強くなりました

しかし、妻はまったくそんな気はなく、私は変態扱いされ、頭がおかしくなったのかとののしられる毎日でした

そんな折、妻の同期入社のM君がたまに会社帰りに我家に遊びに寄ったりして、食事をしていくような事が何度もあり、妻もM君が来る事が嬉しいようで笑顔が絶えません

そんなある日妻が「M君とだったら一度くらい遊んでもいいかな」と私の顔を見ながら嬉しそうに

言うもんですから、私の願いがやっと叶うかと思いました

そして妻に本心を確かめ妻がM君に密かな好意を持っている事も聞かされ、そして妻が

「身近な人じゃあ、あんたは嫌でしょ、それに私が好意を持っている人なんて」

「そんな事ないよ、気心が知れている人とそういう関係になった方が知らない人より安心して任せられるし、俺がM君にそれとなく話して見るよ」

「なんて話すの、うちの嫁を抱いてくれって言うの、M君引いちゃうよ、あんたの事も変態だって

思われちゃうよ」

「良いよ、なんて思われても、本心で話するから、あいつが納得するまで」

「でもあの人、奥さんもいるし、それに私のことだって女だと見てないような気もするし、私なんて何の魅力もないし」

「そんなことないよ、まだまだ捨てたものじゃないよ」

そして意を決してM君に私達、いや私の性癖、願望を話すと最初は信じてもらえず呆れられましたが,妻の気持ちも含め納得してくれるまで話すと

「実は俺も入社した時から奥さんの事が気になっていたし、好意も持っていた、だから奥さんの顔が見たくてちょくちょく寄らしてもらったんだけど」と本音を言い出しました

私にしてみれば、妻が言う一度くらいはではなく、これから先できる限り永く付き合ってくれたら

と思っていましたし妻も「一度では済まなくなっちゃうかも、私がM君に夢中になっちゃったりして」などと言っていましたから、成り行きに任せるつもりでいました」

そしてM君とは、来週の土曜日に来て泊まる事までも約束をし、帰宅しました

妻が「M君と今日、話したの、どうだった?」と気になる様子で聞いてきたので、余計な事は言わず「M君もお前の事が好きだって言ってたよ、それと来週の土曜日奥さんには嘘ついて泊まるって言ってたよ」

「あんたがむりやり頼んだんでしょう」

「それもあるけど、あいつも案外乗り気だったよ、おいしいものでもつくってやれよ」

それから約束の土曜日がくるまでなんと永く感じた事か

そして待ちに待った土曜日、M君は刺身を手土産にやってきました

いつものM君が来る時とは全く違う妻の雰囲気と空気に私自身、やっと願いが叶うことに期待し

M君を笑顔で迎えました

私自身お酒はほとんど飲めず妻は全く飲めません

しかし妻はM君にビールを注ぎ私にも一杯だけと言いながら注いでくれました、

妻はウーロン茶で三人で乾杯

そしてコップ一杯のビールで酔ってしまった私は頃を見計らって自分の寝室へ

寝てしまうつもりはなかったんですがいつの間にか寝てしまったようで、小便がしたくなり目が覚めました

時計を見ると11時を過ぎていました、私の寝室は居間の隣ですが居間から話声が聞こえましたので、まだ食事が続いているのかと思いましたがどうも普通の話し声ではないようです

尿意をおさえ、しばらく聞き耳を立てていますと、

「どうだ旦那とどっちがいい」

「M君のが良い、大きい、壊れちゃいそう」

さすがに隣の部屋ですから局部の音までは聞き取れませんが襖一枚先の会話は完全ではありませんが聞こえます

たまにパンパンパンと体がぶつかる音はきこえ妻のあえぎ声、「いいっいいっ、もっと突いて、

こんなの初めて」

そして体位を変えているのか動く音とこすれる音

しかしその頃、私の尿意は限界に達し、ましてや二人の行為の音や声で興奮しまくり勃起した

愚息をにぎりしめ、今出ていったら邪魔しちゃうなー、びっくりもしちゃうだろうしと、悩みましたが、もう、駄目と襖を開けたところ薄暗い明かりに映し出されたのはM君の上で背面座位というのでしょうか妻のおま・こにM君の巨大なペニスが突き刺さっているのが丸見えでした

私を見て一瞬びっくりし、たじろいだ様子でしたが妻はそのままの形で「どうしたの、」と一言

私は「ごめん、邪魔しちゃって、小便」と言い残しトイレに向かいました

トイレから出てくると相変わらずそのままの体位で「あんた見える、M君のが私の中に入っているとこ」

「「見えるよ、丸見えだ」

「私もうM君なしでは生きていけないかも、あんたにこんなに満足させられたこと無いもん

セックスがこんなに良いもんだなんて知らなかった、これからもM君にいっぱいしてもらっていい?」

「いいよ、M君にいっぱい可愛がってもらいな」

と、言いながら私は寝室に戻りしばらくは聞き耳を立てていましたがいつのまにか熟睡してしまったようです

朝食の時目の下にクマをつくった二人が照れくさそうにしていました

その後の妻はM君を中心に色々と人に言えること言えないことをしています

その後私自身は二人に対し色々な決め事などは一切せず、二人の思うがまま好きなようにしたら良いと、成り行きに任せていました

元々、同期ということもあって気心が判り合っていて、しかもお互いに好意を持っていたわけですから、私公認ということになれば一気に愛人関係?に発展しました

私の存在などには一切気を使うことなくM君が来た時は一緒に入浴をし、浴室で散々フェラしたり舐められたり浴槽の中で嵌めあったり浴槽に手を付いてバックから嵌められたりと散々楽しみ、後は妻の寝室に移り、またまた延々とセックスの宴が続きます。

私とのセックスでは聞いた事の無いような大きな声でうめき声を出しながら

「気持ちいいよーああっ、そこそこ、そこがいいのもっと突いて、壊れるぐらい強くしてー」

「どうだ、これで、気持ちいいか、どこが気持ちいいんだ言ってみろS子」

「あそこが気持ちいいよ、いっぱいになっているよ、破けそう、もっと激しく突いてー」

「あそこってどこだ、はっきり言わなけりゃ抜いちゃうぞ、誰の何処が気持ち良いのか言ってみろ」

「ああっ、いじわる言わないで、恥ずかしいこと言わせないで、言えないよー」

「じゃあ抜いちゃうぞ、いいな」

「駄目、抜かないで、言うから抜かないでお願い、」

「じゃあ言えよ、旦那に聞こえるように大きな声で言ってみろ」

「S子の、S子のおま・こが気持ちいいです、もうM君のチンチンなしでは生きていけません」

「旦那とどっちがいいのか、どのくらい良いのか言ってみろ」

「M君のが良いです、くらべものにならないくらい良いです、M君と出来るんだったら旦那とはしなくてもいいです、だからいっぱい可愛がってM君の好きなように扱ってください」

「そこまでしたら先輩に悪いじゃないか、先輩に怒られちゃうよ」

「旦那がお前の好きなようにしてもらえって言ったんだもん、お前がM君に抱かれて嬉しそうな顔を見ると俺も嬉しくなるからって言われたから」

「それで、S子もそうしたい、そうしてもらいたいって思っているの、何でも俺の望む事はするの」

「M君のしたいようにされたい、だって私M君の妻みたいな存在になりたいから」

「妻にそんな事なんでもやらせられるわけないだろ、S子は妻じゃないから、妻にはやらせられないような事をさせてやるよ、S子は先輩の妻なんだから、先輩だって自分の女房を他人に抱かせ喜んでいるような変態なんだから、今日からは先輩の妻であると同時に俺の奴隷にしてやるよ、嫌か」

「M君がそうしたいんだったらそれでいいよ、私M君の言う事だったらなんでもするから、うちの人にも言っておくから、M君の奴隷になるって」

「奴隷ったって別にこき使うわけじゃあないから、これからはいろんな事をしてS子を喜ばして、旦那を満足させてあげるから、楽しみにしてていいよ」

「本当、嬉しい、いっぱい可愛がってね」と言いながらまたM君にまたがり自分の手でM君の巨大なペニスをおま・こに導き腰を沈め、おおきなうめき声を発しながら腰を振り出しました

私が襖の隙間から覗きながら聞き耳を立てているのを見て見ぬふりをしながら

妻がM君に抱かれてから約2ヶ月位で性奴隷にさせられました、しかし妻はまだ、性奴隷という事を軽く考えていたのかも知れません

今までは我家に来て、私の目の前でも、私の存在は全く無視して私が見ていようが、関係なく妻と二人だけのように明るい所でもテレビを見ていながらでも平気で妻にフェラをさせ妻も美味しそうにM君のペニスを根元までしゃぶり、大きく勃起したペニスにまたがり自分から腰を振っていましたが、奴隷にすると言われてからは外で会う事が多くなりました

月に平均2回位、日曜日の午後に出かけ夕方には帰ってきますが、いつも、なぜか妻は相当疲れた様子で、私が心配して具合が悪いのか訊ねると、「ううん,なんでもない平気だよと」言って気丈に振る舞い、「どんな事してきたの」と聞いても「別に、普通だよ、普通にセックスしてきただけ」とわざとらしい笑みを浮かべ夕飯の仕度にとりかかりました

「お前が本当の事言わないんだったらMに直接聞くから」と言って携帯を持つと「あんたが、私にもM君にもどんな事をしてもかまわないからいっぱい遊べって言ったじゃない、私がM君の奴隷になるって言った時だってあんたは喜んでいたじゃない、だからM君は奥さんには絶対にさせられない事を私を使って楽しんでいるの」とむきになって怒り出しました

「でも、お前がずいぶんしんどいようだから、心配になって」

「大丈夫、M君だって勝手にやっているんじゃなくて、私に聞いて私がいいよって言った事をしているだけなんだから、私も楽しんでいるし」

「危ない事とか痛い事なんかをさせられているんじゃないだろうな」

「そんな事してないよ、いいじゃない、私が楽しんでいるんだから、私が楽しんで満足して帰ってくればあんたは嬉しいんでしょ」

「そうだけど、じゃあ、どんな事をしてきたの」

「どんな事をしてきたっていいじゃない、何もかも全部報告する約束はしてないし、話したくないことだってあるじゃない、今日は話したくないからそっとしておいて」

その後よっぽど疲れていたのか夕食を済ますとすぐに入浴し、そのまま寝室に入って寝てしまいました。

次の日 妻は良く寝たためか昨日とはうって変わって機嫌も良く

「心配させてごめんね、もう大丈夫だから」と笑顔を見せ普通に話をしながら朝食を一緒にとりました

しかし昨日の事を聞く暇もなく私は会社に出社しました

当然会社ではM君と会いますので、昼休みに、ごく普通に話しかけ、聞いて見ました

「昨日うちのやつ随分疲れて帰ってきたけど、何か変わったことあった?」

「いいえ、そんなに特別な事していないよ、ただ・・・」

「ただ、何?」

「ごめん、Sちゃんに、言う時は言うからM君は何もうちのひとには言わないで、

もしそれでM君と会えなくなったら嫌だからって口止めされているから」

「俺は元々、どんな事をしてもいいってM君にも、うちのやつにも言ってあるんだから

何を聞いてもそれで、もう会うな、なんてことは言わないし、M君がうちのやつを自分の女だと

思い好き勝手に自由に扱ってくれて構わないんだよ、ただある程度は知っていないと

心配になるじゃないか、大切な女房を任せているんだから」

「でも、先輩の気持ちも判るけど今回はSちゃんとの約束もあるから、Sちゃんから直に聞いて、次からSちゃんとも話して、聞かれた事は応えるようにするから」

「わかったよ、じゃあうちのやつに聞いて見るよ、ただそんなに言いにくい事か?」

「先輩がどんな事をしてもいいって言ってても、もしかしたら俺、ぶっとばされるかも」

「俺はそんな暴力的な男じゃないし自分で言い出した言葉には責任を持つから、それにうちのやつも了解してやった事だろ」

「そう、こんな事をしたいって言った時、最初は躊躇して断られたけど、俺がそれでも、って

頼んだら、「M君がどうしてもって言うなら良いよ、私はM君の奴隷だから、奥さんにはさせられないんでしょ、愛しているから、私は他人の女だからどんなことでも平気でさせれるのよね」っていいながら」

なんか、妻を健気に思えてきてしまいました

あの初めてM君に抱かれた夜から妻はM君の虜になると同時に、同級生ということも手伝って母性愛のようなものがあり、M君が求めることは何でもさせてあげたい、してあげたいと思っているようです

最近では化粧にも、衣装にも気を使い、以前よりもかなり艶っぽくなってきております

M君と腕を組んで歩いている時、恥をかかせたくないからと

私には結婚以来そんな気を使ってもらった事は記憶にありませんが

そして帰宅してから妻の顔色を見ながら機嫌のよさそうな時を見計らって、聞いてみました

「今日M君と話しをしたよ」

「なんか言ってた昨日の事」

「Sちゃんと約束したから俺の口からは言えないっていってたよ、それにもしかすると俺にぶっとばされるかもしれないって」

「そう、言わなかったんだ、もしかしてあんたに問いただされて言っちゃうかと思っていたんだけど、良かった信用できる人で」

「だから、何があったんだ、あんなに疲れて帰ってきたのは」

「怒らない、絶対に怒らない」

「何を聞いても絶対に怒らないって言ってるだろ」

「じゃあ、言うね、昨日3pしちゃった、だからM君ともうひとりの人に休みなしに攻め続けられて何回いったか判らないくらい、いかされちゃってそれで疲れきっちゃったの」

「何だそんなことか、そんな事はいつかするだろうと思っていたし、これから先だってもっと複数でなんてことも有るんじゃない、びっくりすることじゃないよ」

「そう、だったら安心したよ」

「で、何処のどういう人?」

「それは言えない、相手の人の立場もあるし」

「俺が知っている人?」

「う~~~ん?」

「お前も知っている人」

「う~~~ん」

「誰?」

「言えない、絶対に言えない、ごめん」

それ以上はどうしても聞く事が出来ませんでしたが後日・・・

あの日いつも以上に疲れた顔をして帰った時は3Pをしてきた事が理由だったわけですが

どうしても相手が誰という事が判らないまま2週間程経った頃、妻が

「今度の土曜日M君と夜出かけるよ、多分帰ってくるのは日曜日になると思うけど子供達

お願いね」

「ああ、いいよ行っておいで、でもまた3Pでもするの」

「判らない、まだ何も聞いてないし、だけどこの前してるから、今度はわざわざ私に言わないかも

知れないし、でも嫌?あんたは」

「そんな事は無いけど、相手が誰だか判らないのはちょっと」

「でも、どんな事を誰にされても私が満足した顔をして帰ってくればあんたは嬉しいんでしょ」

確かに言われればそのとおりなんですし、私の中にはもっと想定外のことを妻がされるのを

望んでいる事も間違いありません

そしてその土曜日M君が妻を迎えに来て

「先輩、Sちゃん借りていきます、いっぱい可愛がって満足させて返してやるから、先輩は

俺達の事を想像してオナニーでもして一晩過ごしてな、途中で電話ぐらいはさせるから、

もし良かったらやってる最中の声でも聞かせたやろうか」

そして妻は「じゃあ、行ってくるね、M君が言った様に、後で電話するからね、いってきまーす」

と言ってM君の車に乗り込み出かけて行きました

M君の言うように確かに二人で出かけた時などは、今頃どんな事をしているのかと勝手に想像し、股間のたそがれたような一物を必死でしごき一人寂しく果てている事がほとんどです

その夜10時を回った頃でしょうか妻からの電話が携帯に掛かってきました

「もしもし、子供達寝かし付けてくれた、いま・・・ホテルにいるの、今休憩中でM君お風呂に

入っている、あんた何してた?」

「何もしてないよ、テレビ見ていたから、それよりお前たちは二人だけ?他に誰かいるの?」

「いるよ、この前の人が、途中で合流して一緒にホテルに入ったから」

「・・・ホテルってシティホテルだよな、フロントで鍵もらって入る、そんなホテルに3人でなんか入れるの?」

「あんたよく知っているね、誰かと来たの、別に何にも言われなかったよ、中から見えるのかなあ、もし何か言われたら別料金払えば良いんじゃない」

「まあそうだけど、じゃあ今迄3人でやっていたの?またこの前みたいに疲れすぎて機嫌が悪くなったりするんじゃない」

「だから、今夜は泊まる事にしたの、だからいっぱい遊んで、ゆっくり睡眠をとって帰るから、

もう、今夜は電話しないからね、早く寝な、オナニーして」

「寝るけど相手の名前教えてくれなければ気になって寝れないよ」

「じゃあM君が良いって言ったら帰ってから教えてあげるから、今夜は勝手に想像して興奮してな、じゃあね、おやすみ」

やはり電話を切ってからは勝手に想像したりして寝つけず、熟睡することもなく朝を迎えました

そして夕方になってやっと帰ってきた妻が私に見せたのは、携帯で撮ってきた画像でした

それも妻の嵌め撮り画像、その画像を見て私は唖然と」しました

そこに写っていたのは、なんと・・・・・・・・・

私の部下で25歳の独身であまり女性にはもてそうもない男でした

「これ、Y田じゃないか、お前の事を俺の女房だって知ってこんな事してるの?」

「私のことはM君から友達の奥さんって言われているから知らないよ、私が退職してから入社した人だから」

「で、なんでこいつとやるようになったんだ」

「M君が言うには今迄女性経験はソープ嬢しか知らなくて、一度でいいから普通の素人の女の人としてみたいって、いつも言ってたから、じゃあ俺の付き合っている人妻とさせてやろうか」って言ったら、「人妻なんかと遊んでいるんですか、羨ましいな、俺本当にやりてー、だけど後で問題が起きませんか、旦那にばれて、どつかれて、慰謝料なんて言われたりしたら怖いし」

「大丈夫だよ、俺の友達の奥さんで、旦那は奥さんを他人に抱かせて喜んでいる変態だから、

一応俺の性奴隷にしているから何をしても構わないんだ、お前のしたいことさせてやるよ」

って言って連れてきたみたい

Mという男の性格が段々判ってきましたが何故か元に戻る気にはなれません

私自身、変態なだけでなくMっ気も有ることを自覚した時でした

Y田がいくら妻のことを知らないとしても、まさか私の部下を連れてきて妻を抱かせるという事は

全くの想定外でした

妻はというと、やはりそれはまずいという思いはあったようですが、逆に多少のスリル感もあり

M君の提案に乗ってしまったようです。

しかも人妻というブランドなのでしょうか、Y田も、当然上司の妻、等とは夢にも思わず、

ただ、Mの性奴隷で自由に扱っていい淫乱な人妻だと聞かされれば燃えない訳がありません

まだ、30代前半の妻をMから紹介され、しどろもどろになりながら自己紹介するY田を見て

可愛いと思ったのと、こんな若い子に相手にしてもらえるのか不安になったようです

妻「こんな年上で良いんですか?」年上といっても7歳違い位ですけど

Y田「ぼ、ぼ、僕年上の人が好きなんです、それに人妻なんて最高です、まさか自分の人生の中で

人妻を抱けるなんて夢見たいです、本当にMさん良いんですか、こんな綺麗な奥さんを抱かして

もらっちゃって?」

M「良いよ、お前の自慢のチンチンで思いっきり喜ばしてやってくれ、俺も目の前でS子がお前に嵌められて喜び悶える顔が見たいから、何をしてもどんな事をしても構わないからいっぱい可愛がってやってくれ」

Y田「何をやっても良いんですか、生で中出しもしていいですか?」

妻「駄目、絶対に生は駄目、中に出すなんて絶対に嫌、今日は危ない日だから」

M「生は駄目だよ、俺だって絶対に大丈夫っていう日以外はゴム使ってるんだから」

Y田「すいません、調子に乗っちゃって、でもいつかは生でS子さんの中に出したいな」

M「お前がS子を散々喜ばして満足させてやれば、いつかはS子の方から生で出してって言ってくるよ、安全日だったら」

Y田「そうですね、S子さんがMさんの虜になったように俺の虜にもなるようにがんばるよ」

M「そうだ、お前のチンチンの虜にしてやれ、俺のよりも立派なものをぶらさげてるんだから」

その言葉を聞いたとき妻はびっくりしたそうです

私も会社の旅行などでMとは一緒に風呂に入った事がありますが、Mのそれは私の祖チンの倍

位はあり、また妻との交尾の最中とかフェラをしている時の勃起しているそれは18センチ位はありそうな立派なものです、しかもカリの太さは妻の口が破けるのではないかと思うほどの大きさがあります、そのMが俺のよりも立派なものと言うんですから

その後、妻が入浴し、MとY田も後から入ってきたそうですが、その時妻が目にし目が点になったY田のその勃起した一物はMのと比較して長さは同じくらいですが太さが一回り大きく感じたそうです

今夜はこの二人の巨大なチンチンで私のおま・こを掻き回されるんだと思うと自然に二本のチンチンを掴み、かわるがわる口に含み舌を這わせチュポチュポと音をたてフェラを繰り返したそうです

Y田「S子さん、顔に似合わず淫乱だなあ、こんな調子でいつも旦那さんのもしゃぶってんの、いいなあ、旦那さん幸せだなあ、こんな淫乱な奥さんを持てる旦那の顔が見て見たいよ、しかもこんな綺麗な奥さんを他人に抱かせるなんて、信じられないよ、本当に今日はめちゃくちゃにしちゃうよMさん」

M[そうだ、めちゃくちゃにして失神するくらいやりまくってやってくれ、旦那には一切遠慮しなくて良いから、その方がS子の旦那は喜ぶから、なっS子」

妻「うん、私がM君にめちゃくちゃにされて、疲れてぐったりして帰ってベッドの上に転がっていると、全部脱がしてパジャマに着替えさせてくれるんだけど、その途中で必ず私の赤く腫れあがったあそこの匂いを嗅いだり舐めたりして口でお掃除するのが楽しみなの、特に安全日なんかでMさんに中にいっぱい出された時なんか、洗って帰るとがっかりするからそのままで帰ってやるとなんか子供がお土産でももらったように吸い付いてくるの、他にもM君と家のなかでやった時なんかはM君の見ている前でわざとお掃除させてやっているの、たった今までM君のチンチンが入っていて、そのチンチンから出されたM君の精液を口の周りにべっとりと付けながら嬉しそうな顔をして舐めてんの、ねっM君」

Y田「へえーそうなんだ、旦那は相当なMなんだね、元々そういう性格だったの?」

M「そうじゃあないみたい、かなり亭主関白で自分では浮気をしているくせに、奥さんを徹底的に束縛をして、っていう性格だったんだけど,俺とS子が付き合うようになってからMに目覚めたみたい、まあ俺にS子を抱いてくれって言った時からそうだったかも知れないけど、だからお前も今夜は徹底的にS子を喜ばしてやって旦那をやきもちやかせてやればいいんだよ」

Y田「ようし、めちゃくちゃ頑張るぞ、ところでS子さんとやってるとこ写真撮ってもいいですか?」

妻「私の携帯でだったら良いけど、M君のや、Y田さんのでは絶対に嫌」

ということで妻の携帯で写したようです

風呂から上がった妻達は、喉を潤してからベッドに入ったそうです

M「今日はY田の若くて勢いのあるチンチンと俺のチンチンでS子がもういいって言うまで嵌めてやるからな、」と言いながらS子の口元にMのペニスをもっていったそうです

妻「うん、どんな事されてもいいからめちゃくちゃにしてほしい、言われた事なんでもするから

Y田さんも、遠慮しないですきほうだい私をいじめて」と言いながらMのペニスにしたを這わせ

だすと

Y田「奥さん本当にどんなことをしてもいいの、・・・どんな事をされたいのか言ってみなよ」

妻「なんでもいい、Y田さんのやりたいようにやって、私を人間だなんて思わなくってもいいから

おもちゃのように扱ってほしいの、ダッチワイフだと思ってもいいし」

Y田「わかった、じゃあ今夜は俺のおもちゃだ、本当にすき放題してやるからな、俺を忘れられなくしてやるよ」と言い、Mのペニスをしゃぶっている妻に目隠しをした後、妻の両手で両足を持たせ寝たままの姿勢でM字開脚のようにさせ、浴衣の帯で縛りだしたそうです

当然妻のおま・こは丸見えになり、あられもない格好をさせられた妻は

「いやあ・・・馬鹿、恥ずかしいじゃないこんな格好をさせて、丸見えじゃないやめてー」

M「おお、いいぞその調子だS子をいくらでも辱めてやれ、その格好で俺のをしゃぶっているとこ

携帯で写しておいてやれ、後で旦那が見れば泣いて喜ぶぞ」

そのMの言葉にY田は角度を変えながら何枚も写したようです

その後Y田は妻の足の指から始まりふくらはぎ、太ももと徐々に上へ上へと舌で愛撫し、おま・こ

の近くまで来ると、また下へ下へと遠のき、何度も何度も繰り返され焦らされた妻はとうとう

「お願い・・お願いだから焦らさないで、早く早く来て」

Y田「何のことですか、どうしてほしいんですか、自分の口から言ってくれなきゃ判らないよ」

妻「意地悪、、馬鹿、早く舐めて」

Y田「さっきからずっと舐めてあげてるじゃないですか、どこを舐めろっていうんですか?」

妻「馬鹿、そんな事女の私に言わせるの、恥ずかしくて言えるわけないじゃない」

Y田「こんなに恥ずかしい格好してるのに?、はずかしいとこ丸出しにして見せてるのに?それに

女って言った、?女なんて思ってないよ、おもちゃじゃないか、恥ずかしいなんてことを言ってるともう、やめちゃうぞ、俺帰るぞ」

妻「駄目帰っちゃ駄目、やめちゃあ駄目、お願いやめないで」

Y田「じゃあはっきり言ってよ、どうしてほしいのか」

妻「舐めて私のおま・こ舐めていっぱい舐めて濡らしてほしいの」

Y田「最初から素直に言えよ、奥さんだって俺に何でも遠慮しないですきにしてって言ったんだろ

だったら、奥さんもそうしろよ」

妻「ごめんなさい、これからなんでも恥ずかしがらずに言うからお願い舐めてください」

するとY田は妻のおま・こに舌を這わせだし少し黒ずんできたラビアを開き中まで丁寧に舐めてくれたそうです

妻はMのペニスを口いっぱい含みながら悶えた声を上げ、Mのペニスを口から出すと

「Y田さんお願い、入れて、Y田さんの大きくなったチンチンを私のおま・こに入れてほしいの

、いいでしょMさん、Y田さんに入れてもらって」

M「ああいいよY田、でっかいの入れてやってくれ、俺ので、かなりS子のおま・こでかく広がっていると思うけど、お前の特別でかいから、ゆっくり無理しないで入れてやってくれ」

しかしさんざん舐めて愛撫してもらったおま・こも、たっぷり濡れているのにもかかわらずY田の

ペニスの先がなかなか入らず、妻も激痛がはしったそうですが、何回も何回も濡らしながら、どうにかカリの部分が入り口を通り抜けたようです

その後は徐々に奥に進み全部飲み込むまではかなりの時間を費やしたそうです

その時の画像も妻の携帯にありましたが、入れる前の勃起したペニスを見て、よくこんな大きいものが入ったなと感心すると同時に、もう俺のじゃ相手にされるわけないわ、と感じました

妻のおま・こに突き刺さっている画像は、まるで外人の裏ビデオを見ているようです

そんなY田とMの巨大なペニスで何時間もかけて突かれまくった妻がぐったりとした顔で帰ってくるのは当然と思えば当然の出来事だと思い知らされました。

もう、懲りたのではと思っていましたが、Mからの電話が来ると、私の目の前でも、嬉しそうな顔をして、次のデートの打ち合わせをしています

「今度はM君来れないから、Y田さんと二人でデートして来いって言ってたよ、行ってきてもいい?」

「駄目だって言っても行くんじゃないの?」

「そりゃア、行くわよ、あんたがこんな事覚えさせたんだから、あんたが泣いて頼んでも行くよ、

今度は安全日だから、中に出してもらおうかな、フフッ洗わないで帰って来てあげようか」

「・・・・・・・・・・?、俺の女房だって事ばれないようにしろよ」

「それは気をつけているよ、だけどいつかは、ばれる日が来るかもね」

「馬鹿、それだけは絶対に駄目だよ」

しかし、この先・・・・・

Mから好き放題にしていいから、と言われて妻を借り受けたY田は、Mから電話番号を聞き妻の

携帯に早速連絡してきました

私の目の前で電話を受けた妻は、嬉しそうな顔を私にわざと見せながら、お互いの都合の良い日を

打ち合わせしています

Y田は当然、妻S子の家が何処なのかは知りません、もちろん私の家の住所は知ってますが、来たことはありませんし、S子が私の妻なんてことは知る由もありません

Y田は妻を近くまで迎えに行くと言っているようですが妻は、隣町の大型ショッピングセンター

まで行くからということで話はついたようです、約束の日は今度の土曜日

何処かにドライブに行こうという話だそうですが、当然目的はセックス、それも今回は先輩の

Mが居ないため、二人だけの始めてのデートという事で、妻は多少の戸惑いと不安も持ちながらも

若いY田と二人っきりで、Mに気を使うことなく出来るセックスに相当期待し楽しみにしている様子でした

最近の妻は益々艶っぽくなり、おしゃれにも化粧にも気を使うようになり、若いY田と腕を組んで

歩いていても年上には見えないと思います。もちろん年上に見えてもカップルとしては違和感は

無いのですが

Y田はというと、そんな妻の気遣いなどはあまり関係なく、年上の人妻を自由に出来る喜び

それもお金を払って女を抱く事しか経験が無かったY田が始めて抱いた素人の女、

それも年上の人妻

しかも、どんな事をしても後から問題が起きたりする事は絶対に無い、寝取られ願望の強い

変態マゾ亭主の奥さんだ、ということをMから散々聞かされており、しかもMからも「自分の嫁

では絶対にさせられないような事をS子にはさせている」と聞いて、Y田も色々な悪事?

を考えているようです

そして、土曜日の朝9時半頃には妻の愛車で出かけていきました「遅くなりそうだったら電話するからね」と言葉を残し

何時ものことですが妻が出かけ2,3時間位過ぎた頃になると私の想像が始まります

今頃、何処に居るのか、

もう、セックスを始めているのか

どんな事をしているのか、男のペニスを口に咥えているのか、嵌められているのか

ホテルにいるのか、 車の中でカーセックスなのか、 野外 屋外?露出プレイ

そして、最近では、 相手は一人か二人か もしかしてもっと大勢?ありえないか

などと勝手に想像をめぐらせ、嫉妬し、いつの間にか勃起しだした粗末なペニスを握り締め

想像している妻の痴態をおかずにオナニーに耽り、いきそうになると手を止め、(いってしまうと覚めてしまうため)収まるとまた始める、といった行為が延々と続きます

そして、夜も9時を過ぎた頃、妻から電話が掛かってきました

妻「もしもし、私、ごめんね遅くなっちゃって、今まだホテルに居るんだけど、もう少し遅くなってもいい、」

私「まだ帰らないの?もう散々やりまくったんじゃないの、何処のホテルに居るんだよ」

妻「ここ、すぐ近くのホテルだよ、だけど入ったの6時頃だったから、今日あっちこっちドライブしてたから遅くなっちゃって、だから、ね、いいでしょ」

私「ホテルに入ってから始めたわけじゃあないんじゃないの、どっかで散々やってからホテルに入ったんだろ」

妻「それはそうだけど、まだY田さんが帰したくないって言ってるし、私ももっと楽しみたいし、今日はMさんが居ないから自由に出来るし、まだまだ色々して楽しみたいからって」

私「今日は本当にY田一人だけ、他に居ないだろうな」

妻 「そうだよ、今日はY田さんだけだよ、二人だけでデートしたかったんだから他の人なんかいるわけ無いじゃない、Y田さんの声聞かそうか 電話変わってやろうか?」

私「馬鹿、よせ、声なんか聞かせたら俺の事ばれちゃうじゃないか」

妻「ばれちゃ困るの、都合が悪い?」

私「当たり前じゃないか、Y田だってお前が俺の女房だって判ったら困るだろうし」

妻「Y田さんは、そんなに困らないかも、あんたほどは」

私「こんな話しているとY田に聞こえたらおかしく思われるからもうよせよ」

妻「Y田さん、今お風呂に行ったから大丈夫、今お風呂で呼んでいるみたいだから行くよ

あんたのこと、ばらさないからね、今夜は泊まっていくよ、じゃあね、おやすみ、バイバイ」

と言って電話を切られました

日に日に淫乱さを増してゆき、貪欲に快楽を求める妻の姿は、わずか数ヶ月前には全く想像する事が出来無いほどの変わりようです。

妻のおま・こで気持ちが良くなっていってしまうのではなく、妻の報告に興奮していってしまうのが常です、情けないですよね、それをまたMに報告し笑いものにされています

ひろしさん、今後も聞いたままを書きますのでよろしくお願いします

同類さん、出来たら詳しく教えてください

Mさん、これからその時のデートの模様を書かせていただきます

大型ショッピングセンターで待ち合わせた二人はY田の車で芦ノ湖に向けて出発しました

初めての二人だけのデートということで最初はお互いに硬くなり、また照れもあったそうです

つい先日、さんざん恥ずかしい所を見せ、舐めあったり、嵌めたりした仲なのに

そしてしばらく沈黙が続いた後

Y田「今日旦那さんになんて言って出てきたの、出てくるの大丈夫だった?」

妻「うん、大丈夫だよ、Mさんが紹介してくれた彼とデートしてくるって言ったら、いっぱい楽しんでおいでって、子供の事や帰りの時間の事なんか気にしなくていいからって言ってくれたよ」

Y田「Mさんからは聞いていたけど本当にそんな旦那って居るんだ、俺だったらもし、自分の嫁が

他の男と出かけるなんて事になったら、浮気をするとかしないとか関係なく絶対に許さないよな、

S子さんの旦那って本当に奥さんのことを愛しているの?それとももう、夫婦仲が冷め切っちゃっているの?」

妻「Mさんとこういう関係になるまでは冷め切っちゃっていたような気もするし、セックスレスにもなっていたけど、今は凄く仲も良いし、私のことも大切にしてくれるし、なんか新婚時代に戻ったように変わったよ」

Y田「他の人と浮気をしたら、仲が良くなるの?どうして?、信じられないよ」

妻「別に旦那に隠れて浮気をしているわけじゃないし、それに結婚して何年も経つとお互いに空気のような存在になって、マンネリというか嫉妬したりする事もないし、新鮮味も無くなるじゃない、

でも、私が他の人とデートしたら当然気になるし嫉妬もするじゃない、だから大切にしてくれるようになるの」

Y田「でも、俺みたいなまだ結婚もしたことが無い独り者にとったら信じられない話だよな、旦那は相当なMじゃないの?」

妻「もちろんその気はあると思うよ、だから私が他の人にめちゃくちゃにされて疲れて満足した顔で帰ることが何よりも嬉しいみたいだし、私のあそこが赤く充血して腫れあがっているのを見ると

、「こんなになるまでいっぱい可愛がってもらえたのか」って言って喜んでくれるよ」

Y田「じゃあ、今日も俺といっぱいして、あっちこっちにキスマークなんか付けて、俺に抱かれてきた証拠を残してやろうか」

妻「うん、いいよいっぱい証拠を作って、それと・・・・」

Y田「何、それと・・・・って}

妻「この前の時、中に出したいって言ったじゃない」

Y田「うん、言ったよ、だって人妻に中出し出来るなんて夢の夢だよ、男だったら誰だって生でしたいし、中出ししたいのが当たり前だよ、もっと極端な事を言えば俺の子種で孕まして出産させたいってまで思ってるよ、それがどうしたの?」

妻「今日私安全日なの、だから生でも良いよ」

Y田「本当、本当に中で出して良いの、どうしよう勃起してきちゃったよ、ほら、ちょっと触って」

妻「駄目、運転中でしょう、危ないから駄目だよ、ほらちゃんと前を見て運転してよ」

Y田「大丈夫だよ、ちゃんと運転するからお願い、触って、早く」と言いながらジッパーを下げたそうです

妻「もう、しょうがないんだから」、と言いながらもY田の股間に手を入れ触ったりしごいたりしていると中で硬さを増しで窮屈になったペニスをY田が自分の手で取り出し、

Y田「口でやって、早く、早くフェラしてよ、俺しっかり前を見て運転してるから」

妻「絶対に事故らないでよね、こういうことをしていて、事故って噛み切っちゃったって話聞いた事あるから」

と言いながら妻は巨大に勃起したY田のペニスをソフトクリームを舐めるように根元から先っぽのカリまで念入りに舐め、そして口いっぱいになるほど大きなカリを口に含み、上下に動かすと

たまらず

Y田「S子さんちょっとちょっと待って」とペニスから妻の口を離すと横道に入り人気の無い所へ車を止めると、いきなりリクライニングを倒し妻にキスしながら、片手で妻の下着をおろし妻のおま・こに触ると、フェラで興奮しきっていた妻のおま・こは滴るほど濡れており

Y田「なんだ、もうこんなにびっしょり濡らして、好きだなあS子さんは」と言いながら生でペニスをあてがってきました

初めてのときは相当入れるのに苦労したY田のペニスも、二度目となるとほとんど難なく入ってきたそうです

しかし、いくら脇道で人気が無いといっても、昼間ですからもし、誰かが通れば、丸見えです

下半身だけ裸ですから、覗かれなければよくは見えないかも知れませんが、やはり気が気ではなかったようです

妻はというと、案外スリルが有って余計に興奮して感じちゃったと言ってましたが

Y田のピストンは次第に激しくなりパンパンパンパンと音を立て車も揺すれるほどに妻に打ちつけますと

妻「ああ・・・・・・いい・・・・・・いきそう、いっちゃいそう、あああ・・・・・・もっと、もっと強く突いて」

Y田「俺ももういきそうだよ、いっていい、このまま中に出しちゃって良いか、、おおお・・・・

いくよああ・・・・もうだめ・・・・・いくっ・・・」

妻「私も行くっ・・・・・・だめ・・・・ああああ・・・・・・いっちゃう・・・」

と言いながら二人同時に果てたようです

しばらくの静寂の後、人の気配と足音が聞こえ慌てティッシュで押さえリクライニングを戻したそうですが、妻は多分覗かれていたんだと思うと言ってましたし、こっちが気が付かないように覗いていてほしいような気もすると後から言ってました

そしてY田が「あ~あ、とうとう人妻に中出ししちゃった、でも大丈夫?」

妻「何が?」

Y田「中に出しちゃって、本当に大丈夫だった、妊娠したりしない?」

妻「うん、多分大丈夫だよ、危険日じゃあないから、でもすごくいっぱい出たねえ、中にドクドクって入ってくる時が凄く気持ち良かった、だから中に出してもらう方が良いんだよな、また後でいっぱいして、ねっ」

Y田「安全日って言わなかった?もし妊娠しても俺責任取れないし」

妻「そうでも言わなきゃ安心して生でなんて出来ないでしょ、それにそんな事を責任取ってなんて言わないから大丈夫、旦那だってどんな事をしてきても良いって言ってるんだし、私だって気をつけているもの、それにY田さんに中で出されたって言えば喜んでくれるよ」

Y田「じゃあ、今日俺とやり終わってからも、シャワーも浴びずに帰るの」

妻「当然じゃない、私のあそこからこぼれるのを見たり舐めたりする事だけが私を他の人に抱かせる唯一の楽しみなんだから、もうあの人の子供みたいな小さなものでは私を満足させることなんて出来っこないんだから、私はM君やY田さんにオモチャというか性奴隷っていう風に扱われているけど、旦那は私の性奴隷のつもりでいるから、私の言うことは何でも聞くし命令を楽しみにしてるの、そのうちM君やY田さんのペニスをフェラするように命令しようと思っているの、

妻の話ですと、とうとう私も性奴隷と思われるようになったようです

カーセックスを終えた二人は一路、芦ノ湖に向かったそうですが、運転しているY田はズボンをはいておらずトランクスを途中まで下げペニスを露わにし、妻はスカートの下はノーパンで、相変わらずY田のペニスにかぶりつきフェラをしながら、またY田の手も妻のおま・こをさすりながら運転していたそうです

行き交う車もほとんどはそんな二人に気づくこともなく通り過ぎて行ったようですが、ワンボックスの運転席やトラックからは丸見えらしく、ニヤニヤとした顔で覗かれたそうですが、妻は止めるどころか、わざと、相手の目を見て微笑みながらY田のペニスをソフトクリームを舐めるようなしぐさで見せてやったそうです

どうも、写真とか、ビデオで痴態を見られるよりも、直に見られる事の方が好きなようですしY田も多少そんな性癖があるようです

芦ノ湖の遊覧船に乗ったり、その後向かった大涌谷でも妻は下着を着けることをY田から許されず

帰りに立ち寄った御殿場のアウトレットとか、サービスエリアでもすべてノーパンで過ごしたと言ってました

そして地元まで帰って来て近くのシティホテルに入ったそうです

すぐに浴槽にお湯をはり,二人で旅の疲れを癒したそうですがその間も当然抱き合い、お互いの体を貪りあいながら水中内でも嵌めあい、その頃にはお互いの事をY田はS子と呼び捨てにして呼び

妻はY田のことを、しんちゃんと呼び(Y田の名前は真次郎)あうようになっていました

浴室内でさんざん嵌め合い何度も絶頂に達した後

妻「しんちゃんお腹すいたね、なにかご飯注文しようか」

Y田「俺、注文するよ、S子何が食べたい?・・・・・ああ、しょうが焼き定食が有るけどどう?」

妻「いいよ、しんちゃんの好きなもので」

Y田「判ったよ、じゃあフロントに電話しておくよ、と言い注文をしました、そして部屋の鍵、開けておくから、部屋に置いていってください」といいながら電話を切りました

Y田「S子ベッドに行こう」

妻「もう行くの、まだ時間たっぷりあるし、もしY田さんが良ければ泊まっていったっていいんだけど」

Y田「泊まる事なんか出来るの?旦那さんに怒られない」

妻「だって旦那のとこへ帰えれば、今日はどうだった、どんな事をした、気持ち良かった、満足出来たなんて、入っているのか入っていないのか判らないようなチンチンを入れながら聞かれ、旦那は興奮しているけど、私はせっかくしんちゃんやM君に満足させてもらって帰るのに余韻が冷めちゃうのよね、それだったら今夜は帰らないで、しんちゃんにいっぱい中出ししてもらって、明日帰ってから掃除させてやればいいの、だから帰りたくない」

Y田「S子がそう言うんだったら俺はいいよ、どうせ帰ったって誰も待っている訳じゃないから」

妻「じゃあ、旦那に電話しておくね」

Y田「旦那に電話するんだったら、面白いから俺とやりながら掛けろよ、俺の上に騎乗位で跨って腰を振りながら」

妻「馬鹿、判っちゃうじゃない、変な声漏れちゃうよ、・・・でも面白そうね、気づくかどうか試して見ようか」と言いながらY田のペニスをフェラで勃起させ妻が跨り腰をしずめるようにY田のペニスが全部収まったところで私に電話してきたようです

あの時私にはY田は風呂に入っていると言ってた筈ですから私に嘘をつきながら、Y田のペニスを入れながら電話してきた妻とY田はさぞかし、ほくそえんでいた事でしょう

私は全く気づきませんでした

その後ベッドの上ではまた二人の宴が始まり、今度はY田が用意していったロープで前回と同じように左手と左足、右手と右足をしっかり縛られS子のおま・こは丸出しに晒されそこにやはり用意していた巨大なティルドを差込みました、そのティルドをY田が手で勢い良くピストンさせると

妻「ああ・・・・・・・いいいい・・・・・気が狂っちゃいそう・・・・あああ・・・・・こんなの始めて、ううううう・・・・・駄目・・・・もれちゃう・・・・・もれちゃいそう・・・・・・

何なの、この感覚、すすす凄い凄すぎる・・・・ああああだめ漏れちゃうよ・・・・ああああ・・・・止めて・・・お願い・・・・やめて・・」

その時ドアをノックする音

Y田「どうぞ」

そしてドアが開き男性の店員さんが食事を乗せたトレイを片手に入ってきました

Y田「ああ、こっちに持ってきてくれ」

店員「あっ・・・・ああ・・はい・・と言いながらベッドルームに食事を運んできましたが

そこにはあられもない格好をし巨大なティルドをおま・こに突っ込まれ喜びの声をあげている妻の姿

しかも、今回は目隠しをしていないため妻の顔も丸見え、30代前半の真面目そうな、おとなしそうな顔に似つかない妻の姿

嫌でも店員さんと目と目があってしまったそうです

店員さんもこの状況に混乱しているように見えたそうですが、そこにY田が妻の携帯をビデオモードにして、店員さんに渡し、「ちょっとだけ撮影してくれ」と頼み妻に突き刺さっているティルドをまた勢いよくピストンしだしたとのことです

当然妻はまた大きな声で「ああああ・・・・・・・気持ちいい・・・・・・もっと、もっと早く動かして

いいいい・・・・・・・・・いきそう・・・・・・・ああああ漏れちゃう漏れちゃいそう・・・・と言い・・・・・・ああ・・・・もう駄目限界」と言ったと同時にY田がぽん、とティルドを抜いた瞬間、妻のおま・こから大量の潮を吹いたそうです

その瞬間を撮影した店員は「こんなの始めて見ました」と言ってY田に携帯を渡すと早々に部屋から出て行ったそうです

その店員が撮影したビデオを見て、長年連れ添った妻なのに始めて潮吹きを見ました

もうここまで仕込まれているのかと思いながらも、もっともっと強烈な事をして妻に快楽を与えてほしいと願う自分がいます

妻に他にも店員さんに撮影してもらった事があるのか聞くと、M君とホテルに行ったときM君とセックスをしている所を中年の女性の店員さんに10枚位写真を写してもらったことはあるけど、

ほとんどは断られるし、フロントから電話が掛かってきてうちはそういうサービスはしておりませんと言われた事もあるそうです

そして次の日チェックアウト寸前まで生で嵌めあっていた妻が昼前に帰ってきて、子供を隣の実家

に預けると、すぐに寝室に私をつれていき、「ほら、お土産いっぱい持ってきてあげたから掃除させてあげるよ、あんたの部下のY田さんの精液だよ、嬉しいでしょ、Y田さんに私がこんなにいっぱい満足させてもらって、ほら、一滴も残さないように綺麗に掃除するのよ、あんた、この時が

一番嬉しそうな顔をしてるわね・・・・・えっやりたい・・・いいわよ今迄Y田さんの超極太

のを入れてもらっていたとこへ、あんたのなんか入れたって何にも感じないから、今後はMさんや

Y田さんがまた他の人を紹介してくれるって言ってたから、あんたは私が他の人に入れられて満足している写真をおかずにオナニーでもしていな、帰ってきたときは必ず掃除くらいはさせてあげるから」

「あっ・・そうそう、M君もY田さんもそのうちS子の旦那の口でフェラさせて口内射精してあげるかって言ってたわよ、よかったね嬉しいでしょ」

ところで、よっしいさんの方は、奥様とは今でもセックスレスなんですか?

また、良いお付き合いをされているご夫婦とは今でもうまくいってますか、是非近況など聞かせていただけたらと思います

ウルフさん、やはりホテルの従業員の方に撮影してもらったりする人っているんですね

私には無理のような気がしますけど

妻の口からはっきり聞かされたのは、家で、初めてMに抱かれた時、トイレに行くために起きた、

私にその最中を見られMのペニスが妻のおま・こに突き刺さったまま、一瞬驚いた後、ごく普通に私に「どうしたの?」と話しかけ、トイレから出てきた私に「見て見てM君のが入っているの見える」と聞いてきましたが、その時から、私に限らず誰にでもセックス中の痴態を見てもらう事で余計に興奮出来るようになったそうです

縁さん、確かに今後の部下との関係は不安ですが、真性Mの私にとっては、ばれる事を楽しんでいる自分がいることも間違いありません

その頃、2ヶ月に一回位のペースで会社を終えてから部下達と近くの居酒屋に飲みに行ってました

(私はお酒はほとんど飲めませんのでもっぱらウーロン茶ですが)

飲みだして2,3時間もすると一人帰り、二人帰りと減ってゆき、たまたまY田とふたりっきりになってしまいました、そして

私「Y田君は最近なんかいつも嬉しそうな顔をしてるなあ、いい彼女でも出来たか?」と聞くと

Y田「彼女っていうか、なんていったらいいか、まあ年上の人なんですけど付き合っている人はいますよ」

私「年上か、でもY田君のようなタイプは年上の人の方が良いんじゃないか、いいなあ、甘えられて、羨ましいなあ」

Y田「そうですね、凄くしっかりしているし、美人だし、僕はどちらかというとおとなしい方だから

彼女がすべてリードしてくれるから良いですよね」

私「そんな良い人をどこで引っ掛けたんだい?」

Y田「いや、引っ掛けた訳じゃないんですよ、M先輩が「お前は彼女もいなくて夜はどうしてるんだ」って聞かれたから、

「たまには風俗に行ったりしてるけど、金も無いんでそうそう行けないから家でビデオ借りてきて、見ながら自分でやっている」、って言ったら、

M先輩が、「じゃあ今俺が付き合っている女がいるけど、俺も少し持て余しぎみなんでお前に貸してやるよ、付き合ってみるか」?って言われたんで、

「先輩の彼女借りてやっちゃって良いんですか」って聞いたら、

「別に俺の彼女ってんじゃ無いよ、俺の親しい人の奥さんなんだけどマンネリでセックスレスになっちゃって、それで奥さんが可愛そうだから奥さんと付き合ってやってくれないかって、俺がたのまれたんだよ

奥さんは元々俺とは知り合いだったんで付き合うようになったんだけど、俺も家庭もあるし奥さんが望むほど相手をしてやれてないから」っていうことで

「それで僕と会わせてくれて、奥さんも僕の事気に入ってくれたみたいでそのまま今のところ付き合っているんですよ、それにM先輩が

「お前のしたいことはどんな事をしても良いか好きにしていいよ、その方が奥さんも旦那も喜ぶから、特に旦那はMっ気があるから」って言われてるもんで、これからどんなことをしてやろうかって

いつも考えているんですよ、今までは奥さんが望んでいることを聞いて、それを実行したりしてたんですが、結構過激なんですよ望む事が」

「へえー、そんなに好きものの奥さんか、良いなあ、羨ましいよ」

「好きものって言うか、今迄旦那さんにほとんど満足させてもらったことが無かったみたいですよ

だから、どんな事でもして、Y田さんのしたい事なんでもして」っていうから

また、新たな展開になっていきそうです

その後のY田との会話

Y田「しかし、本当に自分の大切な奥さんを他の男に抱かせて平気でいる旦那さんなんて信じられないですよ、俺だったら絶対にさせられないですよ、よっぽどの変態か、それともインポなんですかねえ」

私「いや、俺も前に夫婦交際誌なんかも読んだことがあるけど、最初は信じられなかったけど、

自分達夫婦に置き換えて想像してみると、結構興奮するんだよなあ、そりゃあY田君みたいにまだ独身の人にしてみれば当然考えられない事だろうけど、俺なんか今の女房と付き合いだしてからっていうと、もう十四年位になるからどうしてもマンネリになっちゃってセックスする回数も減って、遠のくし、それに女房にしてみれば生涯を男は俺しか知らないで終わらせるのは、かわいそうじゃないかって思うんだよな」

Y田「へー、そういうもんですかねえ、じゃあもし奥さんが望めば他の男と浮気する事を公認します」

私「いやいや、妻からそんな事は絶対に言ってなんか来ないよ、俺の方からそう言う事を妻に話しかけたってすぐに承諾して、そうですかじゃあ早速、他の男とやります、なんて話にはならないよ

それと、浮気って言う言葉は違うような気がする、夫に見つからないように隠れて他の男に抱かれるわけじゃ無いんだから、俺がマンネリを解消するためにひとつの方法として女房に提案する事は有ると思うよ」

Y田「じゃあ、今付き合っている奥さんの旦那さんも同じような考えなのかなあ、でもかなりMというか、変態のようですよ、俺とやって帰ると本当にやってきたのか、どんな事をされてきたのか、

どんな事を俺にしてやったのかって細かく聞くそうですよ、それに今迄さんざん俺とやりまくって赤く充血して腫れあがったあそこを見て、いっぱい可愛がってもらってきたなあっていいながら、

触ったり舐めたりするそうですよ、この前なんか安全日だからって中に出して良いって言われたから、言われるとおり中に出してやったら、奥さん終わった後、洗わないで帰って旦那さんに口で掃除させたようですよ、旦那が凄く喜んで全部舐めてくれたって言ってましたよ、相当な変態のような気がするんですけど」

私「うん、そうだな、かなりの変態かも、でも俺も前にどこかで読んだような気がするんだけど

自分の大切な可愛い奥さんの体内に入っているものは、相手が誰であろうと誰の精液だろうと妻の

物だから、汚いとか、気持ち悪いとかいう違和感は無いんだって、男のペニスを直接咥えて口の中に射精されるのとはわけが違うって、だから俺もそう思うよ、さんざん妻を可愛がってくれて最後に相手の喜びの証である精液を入れてもらうんだから、逆に妻を可愛がってくれてありがとうって思うんじゃないかな」

Y田「そういうものなんですかねえ、俺には理解出来ないような気がするんだけど」

私「だから、旦那がそういうことを望んでいて、奥さんもY田さんの好きなようにしてって言ってるんだから

これから先も、もっともっといろいろな事をしてやれば良いんじゃないか、お前だっていい捌け口が出来て良かったんじゃない

Y田「いやあ、捌け口というか溜まっている暇が無いんですよ、強すぎて、Mさんもひとりじゃあ太刀打ち出来ないからって言って俺を誘ってくれたんだけど、俺もとてもひとりでは体がもたないから誰か友達か同級生を誘ってやろうかって思っているんですよ、けっこうみんな女には不自由しているから、ただあの奥さん大きいのを好むから、なかなかでかい奴って居ないんだよなあ」

私「そんなにその奥さんあそこが大きい人に拘ってるの?」

Y田「そうなんですよ、なんか旦那さんのペニスは俺達のと比べるとまるで子供の見たいって言って

永年、騙されていたって笑いながら言ってましたよ、そのうちその旦那とやらと会ってちんこ見て見たいですよね」

私「・・・・・・・・・」

もう、ブレーキは効きそうにありませんね

私「ところでY田君はその奥さんのことをどんな風に思っているの?、好きとか、嫌いとか、愛人とか、恋人とか?」

Y田「凄く好きですよ、美人だし、優しいし、ただ愛人とか恋人的な感じではないですよね、やはり人妻っていうこともあるから、都合の良いセックスフレンドというか、性処理道具、ですかね

本人もそういう扱いをしてもらいたいって言ってましたし、自分の彼女とかいう感覚でしたら他人にも抱かせてやろうなんて思いませんけど他人の奥さんですからなんでも出来ますよね」

私「セックスの時の様子ってどんな感じ?」

Y田「めちゃくちゃエロいですよ、最高ですね、凄く積極的だし」

私「もう少し具体的に教えてくれよ」

Y田「具体的ですか、先週ドライブに行ったんですが、運転中の僕のズボンのジッパーを下げて

チンチンを取り出しずーっとフェラしててくれたり、僕が触りやすいように下半身は裸になっていたり、カーセックスをした時なんかも、もしかしたら人が通りそうなとこで僕の上にまたがって

自分から入れ、人の声が聞こえてる時でも止めようとせず平気で腰を振っていたから、もし覗かれていたら丸見えだったんじゃないかとはらはらしたりと、すごく貪欲に快楽を求めている感じがしますよ

それにやってる最中の言葉が凄いですね

ホテルで俺の上に跨ってやっている時なんか

「私のおま・この中、どう、気持ちいい?、もっと絞めてあげようかあげようか」と、上から僕の顔を覗きながら言ったり

「もっと、おもいっきり突っ込んでー、S子のおま・こ、めちゃめちゃにしてーしんちゃんの大きなペニスでいっぱい突きまくって中にいっぱい出してー・・・」とか

しんちゃんの子種で私を孕まして、なんて本気ではないと思いますがそんなことを言ったり

「しんちゃんの好きなようになんでもして、もっと大勢の人におもちゃにされたいからいっぱい男の人を連れてきて」なんてどこまでマジで受け止めて良いかわからないことを言ったり

そんな言葉をを平気で連発しますよ、

私「それで今後は他の人にもさせてやるつもりなの」

Y田「今すぐってわけでは無いですよ、しばらくは僕の専用の生きたダッチワイフとして使ってから

飽きてきたら、いろんな友人達に貸し出ししてやろうと思ってますが」

私「でもその奥さんが他の人ともやりたいって言ってるんじゃあ、いつかはそうなるんだろうな、

ところでその奥さんとやってるとこ写真なんか写した事有るの?」

Y田「ああ、毎回写してますよ、でも正面からは絶対に駄目って言って写させてくれないから、横顔くらいしか写っていませんけど、嵌めているとことか、自分でおま・こを拡げているとこなんかはバッチリ写っていますよ」

私「見せてくれないかなあ」

Y田「ああ、いいですよ、と言って携帯を取り出し、画像を見せてくれました、そこにはY田の太いペニスを口で咥え苦しそうにしている顔、太いペニスを突っ込まれおま・こをしている姿、第三者が撮らなければ写せないようなアングルのセックスの最中の画像、多分Mと一緒の時に写したんでしょう、

妻は自分の携帯以外では絶対に写させないと言っていたんですが、Y田の携帯には相当の数の写真が保存してありました、ただ安心できたのは妻と特定出来るような顔が写っているのは一枚もありませんでした、もちろん私が見れば妻だということははっきり判りますけど

妻の携帯で写してあるのは全て顔までしっかりと写っておりましたが

Y田が言うには後から妻がチェックして顔が判りそうな写真は全て削除してしまうそうです

今のところはまだ大丈夫そうですがそれもいつまで続ける事ができるのかは疑問です

Y田に見せられた、携帯内に保存してあった妻とY田のセックス画像を見せられ、他人、それも部下であるY田が、私の妻とのセックス画像をいつも持っているという事に異常な興奮を覚えました

そして、Y田に「これ以外の写真は無いの、もう少し顔が良くはっきり写っているの見たいなー」

Y田「最近はこの奥さんも大胆になってきてるんで次あたりはもう少し顔が見えるの写せると思いますよ、そしたら先輩に見せますよ」

私「Mはやっぱりこういう写真持っているの?」

Y田「ええ、もちろん持っていますよ、あの人の携帯を見せてもらった事があるけど、奥さんの姿は全て丸見えですよ、一切顔も隠してないし、奥さんはMさんには散々喜びを与えられているから、

Mさんの言う事だったら何でも聞くから、どんな画像を見てもMさんと顔は写ってないけど、Mさんに

縛られたり開脚させられて、オモチャを入れられたり、Mさんのをしゃぶっていたり、おま・こに

入れられている写真なんていっぱい持っていますよ。

Mさんに誰かに見せたことがあるか聞いたら、自分の友人とか同級生には見せたことがあるっていってましたよ、そしたら友人達がこの女俺達にも抱かせてくれよって言われ、そのうちみんなに貸してやるからって答えておいてあるっていってましたよ」

今度はMさんの命令で奥さんは友人達のものになってしまうんですかね

Y田が私に言ったように、その後Mは私に「今度はS子を俺の友達に貸し出すから承知していてよ、

変な奴じゃないから、一度結婚した事があるんだけど、そいつの奥さん男が出来て、出て行っちゃったんで、今、もう女は信用出来ないって言って彼女も作らず、ひとりで住んで居るんだけど、

やっぱり、あっちが不自由してるようで、エロ雑誌片手に自分で慰めているみたいだから、俺が、「恋だとか、愛だとか考えないで、自由に抱ける女がいるから付き合ってみるか」って聞いたら

「そんな都合のいい女が本当に居るのか、ばばあじゃあ嫌だぞ」

「ばばあ、じゃあないよ、俺と同じ歳の結構良い女だぞ、ただ人妻だけど、その旦那から

俺が借りているんだけどな、その女俺が初めて抱くまでは凄くおしとやかな、どっちかって言えば

和服が似合いそうな良い女だったんだけど、女ってわからないもんだよなあ、あんな顔していて

ものすごい淫乱だったんだから、逆な女も居るけど、好きそうな顔していてやってみたら凄い奥手

で恥ずかしがりなんてのも

だから、もしお前が不自由しているんだったらその女貸してやるから抱いて見るか」

「でも、旦那に勝手に貸しちゃって良いのか、後で面倒くさいことになったりしたら嫌だし」

「ああ、ぜんぜん大丈夫、旦那から、どんな事をしても構わないからいっぱい喜ばしてやってくれって頼まれているから、うちの会社の後輩にも貸してやっているんだけど、たまに二人で旅行したりもしているよ、だから、その女と居る時は自分の女と思って抱けばいいけど、他の男に抱かれている事を嫉妬したり、束縛したりしなければ、なにをやっても構わないって事、早い話精液便所だと思って抱けばいいんだよ」

「その旦那ってちっと頭がおかしいんじゃないのか、他の男に自分の嫁を抱かせるなんて

俺なんか、うちの奴が浮気をしている事が判った時から、汚らしく思えて、それからは一度も抱かなかったぜ」

「人それぞれいろんな考え方があるんだから良いんじゃない、俺だって家の女房を他人に抱かすなんて考えた事も無いし絶対に無理なんだけど、他人の奥さんだったら誰にでも貸してやれるし、他の男にやられてきたからって別に汚いとも思わないよ、それに家の女房とやってる時、写真、撮って良いかって聞いたら、後から誰に見られるか判らないから絶対に嫌って言って撮らしてくれなかったけど、その女じゃあ別に断る必要も無いから、勝手に携帯で写すけど嫌だって言われた事も無ければ、逆にあそこが良く見えるように写せる様、協力までしてくれるよ、ああ、そうそうこれ見せてやるよ、うちの会社の後輩とやっているとこ」

「これ丸見えじゃないか、顔もあそこも、でっかいちんぽだなあ、よく入ったなあ、でも良い女だな、この顔見たら、顔とやっている事のギャップが凄いな、ああ、いけねえ、起ってきちゃった」

「どうだ、やりたくなっただろう」

「そりゃあ、今聞いたことが本当だったら紹介してくれよ、でも本当に何でもして良いのか、俺の処へ泊めさせても平気か?」

「まだ、小さな子供が居るからわからないけど、その時の都合で泊まってくれたりもするよ」

「なんか、嬉しくなっちゃったなあ、いつ、いつ紹介してくれるんだい」

「慌てるなよ、相手の都合だって聞かなけりゃならないから、近々連絡するよ、でもこれだけは守れよ、絶対に束縛しない事、いいなこの女はお前だけのものじゃない、みんなのものだって事を」

「判った、絶対に守るから早くな、早く連絡くれよ」

ということで、今後はこの男にもS子を貸し出すとの事です

会社の部下と違って顔も見た事のない男に妻を抱かせる不安はありますが、Mを信用するしかありません

Mから潜在能力を目覚めさせられた妻S子の性欲は留まることがありません

益々淫乱さを増していく今の妻には、私の立場とかプライドなどというものは

全く眼中に無く、ただ自分の性欲を満たすことだけに全神経を注いでいるように見えます

「M君が今度は友達を紹介してくれるって言ってたよ、私やM君と同じ歳だって、一度は

結婚した事があるらしいけど今はひとりらしいよ、良い人だったら付き合っても良いでしょ」

「ああ、俺にもそんな話をしていたよ、俺はMに、S子が付き合いたいって言うんだったら

構わないよ、ただ身元のはっきりしてる人でなけりゃ困るけど、って言っておいたけど、

お前は付き合いたいんだろ」

「だってまだ付き合っている人って少ないもん、それに色々な男の人に興味があるし」

「男に興味が有るんじゃなくて、チンコとテクニックに興味が有るんだろ」

「だってM君だって、Y田君だってあんたのよりもぜんぜん大きいし、持続力もあるし、いろんな

事をして私を喜ばしてくれるもん、だからもっと、もっと大勢の人と付き合えたら、もっともっと色んな事をしてもらえるかも、って期待しちゃうじゃない」

「お前も随分セックスに貪欲になったねえ、あんなに奥手だったお前が信じられないよ」

「それは、あんたが下手だったし、一度終わればすぐに背中向けて寝ちゃったじゃない、

だから、セックスってそういうもんだと思っていたけど、あんたが寝てからひとりで、満足

出来るまで、何回オナニーしたことか、あんたにゃ判らないでしょ、それがM君やY田君達に

あんたでは一度も味わった事の無いセックスの良さを与えられ、失神までさせられたら、もっと

他の男の人はどんな事をするのかとか、どんな形のチンチンなのかとか興味が沸くじゃない、

せっかくこの世に生まれてきたんだから、極限まで快楽を楽しみたいの、あんただって言ってたじゃない、お前が他の男に抱かれてきて疲れきった顔をしながらも満足しきった顔で帰ってきた時が

一番嬉しいって」

「その考えは全然変わらないよ、今でもそう思っているから、お前のやりたいようにやればいい、

でも、多少は俺の立場とか、社会的な地位や、プライドも考えてくれよ」

「そんな事を考えていたら思いっきりなんて楽しめないでしょ、わざわざ私の口からうちの旦那は

こうです、ああです、なんていう気は無いけど、いつかはばれる時が来ることはあるかもしれないって覚悟位していてよ、あんたが言い出した事なんだから」

「そういう覚悟はいつでも持ってはいるけどさ」

「じゃあ良いじゃない、今度M君が紹介してくれる人、どんな人だか判らないけど、気にいったら

付き合うよ、相手がどんな立場の人でも」

「お前が気にいれば俺は文句は言わないよ、ただ隠し事だけはするなよな」

「判ってるって、大概の事はいつも報告してるじゃない、あんただって私が今日どんな事をしてきたのか、されてきたのかって聞くことだけが楽しみなんでしょ、・・・じゃあM君に電話しておくね」

後日、Mに紹介された彼との出会いとセックスの模様を書かせていただきます。

よっしいさん、正直言って最近は妻とのセックスはしておりません、というかさせてくれません

もう、私のでは役に立たないようで、もっぱら事後処理を専門にさせられていますが、元来あまり強い方ではないので、助かっておりますしM君やY田君に感謝しております

妻も私のM性を判っていて、帰ってくると私が寝ていても顔面騎乗で口におま・こを押し付けてくるようになりました、呼吸が出来ず苦しみもがいている私の顔を上から笑いながら見て、「こうしてほしかったんでしょう、中に入っているの全部綺麗に吸い出しなさい」と、妻も私に対しこういう行為をすることを楽しんでいるようです

ただはっきり伝えておきたいことはセックスの時意外では妻と私とか、Mと私の主従関係は

ごく普通の夫婦であり先輩と後輩だと言う事です

健太さん、時間を掛けてゆっくり無理せず説得してください

夫婦仲が悪い時は絶対にこんな遊びをしては駄目ですよ

アキラさん、おっしゃるとおりです私の口から言えたのはMだけです、こんな事誰にでも言えることではありませんから

Mにしてみれば自分の女房ではないので誰にでも気軽に話すことが出来ますが、もちろん多少の

危険性はありますが

妻の嵌め撮り画像を持っている人は益々増えていくんでしょうね、妻が断らない限り

その後しばらくしてMから妻に連絡が有ったようです

妻の話ですと、今度の日曜日にMとMの友人とで昼食をしよう、ということになったようです

会ってみて気に入らなければ断っても良いからということで妻も承知をしたようです

しかし・・・・・・

当日、いつもより念入りに化粧をし、いつ買ったのか判らない新しい服を着て、期待と不安が

入り混じった様子で、出かけていきました

約束の待ち合わせ場所のショッピングモール内のレストランに行くとそこにはMとMの友人が

先に来て席に着いておりました

その時妻は、Mの友人を見て、どこかで会ったことがあるような気がしたそうですが、すぐには

思い出せなかったそうです。

そして、Mが少し笑みを浮かべながら、「Sちゃん、この人俺の友人ていうか高校時代の同級生

のO沢君、どう、Sちゃんの好みのタイプだろ格好いいし、背も高いし」と紹介してくれたそうです

そして彼が「始めまして、O沢です」、と言いながら「どこかで会ったことがあるような気がするんだけど」と彼も妻に問いかけたそうです

その名字O沢と聞いて妻は一気に顔が真っ赤になり,顔に火がついたようだったそうです

「O沢・・・・・・O沢祐二君?・・・・ええ・・・・・・やだあ・・・・」

「Sちゃんて・・・・・もしかして・・・・・・K村S子?・・・・・・・ええ・・・・・」

「やっぱり、そうかお前達知り合いだったんだな、O沢の出身中学がS子と同じだったからもしかしてって、思ってはいたんだけど」とMが言うと

「なんだ、まさかS子とこんなところで、こんな形で再会するなんて夢にも思って無かったよ」

「私だって。まさかこんなところでO沢君に会うなんて思ってもいないよ、もし判っていたら、来なかったよ」

「何で・・・俺の事嫌いか」

「そうじゃなくて、こんな形じゃあ恥ずかしいじゃない、中学の時の同級生にこんな形で会うなんて、M君にも色々私のこと聞いてきたんでしょ、もう・・・・M君たら・・・・・・」

「良いじゃないか、あの時は同級生で子供だったんだけど、今はお互いに大人になったんだし、それに俺は結婚に一度失敗しているから女に対して臆病になっちゃっていたけど、Mが紹介してくれた女がS子ですごく安心したよ」

「恥ずかしいなあ・・・・でも何年振りになるのかなあ」

「中学を卒業してから3年目に同級会をやった時以来だから、14年位経っているんじゃないかなあ」

「そうだよね、その位経つよね、お互いに、おじさんと、おばさんになっちゃったね、だから変わっちゃっていて、すぐに思い出せなかったんだよ」

するとMが「中学の時は二人はお互いにどう思っていたの」

「O沢君はあの頃から格好良くて凄くもてていたから、私なんかから見たら、高嶺の花で片思いの気持ちは会ったけど、どうせ私なんか相手にしてもらえる訳が無いって思っていて、当然告白も出来なかったんだよ」

「俺は、S子は可愛かったから、誰かと付き合っていると思っていたし、あの頃Y子とつきあっていたからなあ」

「あ、そうそうY子と付き合っていたんだっけ、だけど同級会の時はY子は来なかったよねえ」

「Y子は中学を卒業してすぐに美容師になるって東京に行っちゃって、それっきり自然消滅みたいに別れちゃったから、その後は会ってないから判らないんだ」

「そうか、でも、懐かしいね、まさかO沢君とこんな形で会うなんて、M君から私のこと聞いて、呆れているでしょう、こんな私じゃア、嫌だよね、ごめんね、期待はずれで」

「そんな事ないよ、Mから話を聞いた時は、世の中色々な夫婦がいるなあって思っていたし、どんな事でもさせてくれる女って居るには居るけど、まさか人妻が、なんて信じられなかったけど、それが、まさかS子とは、お前は嫌か、相手が俺じゃあ?」

「私だって、いくらM君の知り合いだからって、全くの見ず知らずの人だったら不安があるから少し躊躇してたんだけど、O沢君だったら、なんか身内みたいな気がするし、気心も知れているから安心して付き合えるんだけど、でも夢見てるみたい」

「夢じゃあないよ、、だったら俺と付き合おうよ、・・・・でも、同級生じゃあ旦那が嫌がるか?」

「うちの人は、知らない人だと心配みたい、だからM君に私のことを任せたの、M君だってうちの人の会社の部下だもん、だから今度M君が連れてきてくれた人が私の同級生だったなんて聞いたら、

凄く安心すると思うし、昔、私が片思いの人だったなんていえば、めちゃくちゃ喜んでくれると思うよ、お前が好きだった人にいっぱい可愛がってもらえって、ねえ、M君そうだよね」

「そうそう、S子の旦那はS子がいっぱい可愛がられて疲れて帰ると、ご機嫌がいいんだよ、俺と遊んで帰った次の日なんか会社で、お礼を言われたりするくらいだから」

「随分変わっている旦那だなあ、でもそれで夫婦仲は良いのか」

「私が遊べば遊ぶ程、嫉妬するから、その分優しくなって、大切にしてくれるみたい、それに少しMっ気が有るから、他の人に抱かれて帰った時なんかは凄く喜ぶの」

「そうか、じゃあこれから俺やMとで今迄以上に旦那を喜ばしてやろうぜ、なっS子」

「うん、嬉しい、M君・・ありがとう、O沢君を連れてきてくれて本当にありがとう、O沢君と付き合ってもいい?」

「お互いに気に入って、しかも気心が知れてるんだから、こんなに良い相手は居ないんじゃない

O沢、S子お前に任せるから、いっぱい色んな事して可愛がってやってくれ、旦那からも一切制限は

されてないから、それにいちいち俺にことわる必要も無いから、でもS子、なんか凄く嬉しそうだなあ、俺にやってくれたみたいにS子もO沢にいっぱい色んな事してやれよ、もう、長いこと女なしで過ごしてきてるんだから

O沢は今ひとりで住んでいるんだから、二人の時はホテルなんかに行って金使わなくてもS子が泊まってやれば良いんだから、泊まる事は旦那に反対されないだろ」

「泊まるって言って来なくても、途中でまだ帰りたくないって言えば大丈夫、何も連絡しないと心配するけど、それにうちの人は私がデートで出かけた時は、邪魔をしたくないからって、絶対に電話してこないから」

「本当にS子にいっぱい楽しんで満足させられて帰ってきてほしいんだなS子の旦那って、一度顔が見たいなあ」

「そのうち、私の家に遊びに来れば良いよ、M君だっていつも来てるし、旦那も喜ぶと思うよ」

「じゃあ、これからS子をいっぱい喜ばしてやって旦那が俺の顔を見たいって言うようになったら会いに行くよ、俗に言う変態亭主に、あっ、ごめん変態なんて言っちゃって」

「ううん・・・いいの私もうちの人のこと変態だって思っているから、でもうちの人も自分で変態だって自覚しているし、他人からもそう思われたいみたい、あそこの奥さん浮気しているとか男が居るとか思われる事までもが快感みたいよ」

その後妻とO沢が同級生で知り合いだった事を確認したMは、二人のことを気遣ってかどうかは判りませんが、「急用が出来たからあとはS子を頼むよ、久しぶりの再会を楽しんで今後の事はよく話し合って、いいようにしてくれ、俺は帰るから」と言い残し帰っていったそうです

突然ふたりっきりにされたため、最初は多少の照れもあり、話にぎこちなさがあったようですが

やはり同級生、14年の空白はあっという間に埋まってしまい徐々に話も弾んできたようです

「まさか、Mの言っていた奴がS子だなんて、信じられなかったよ、あの頃のS子って凄くおとなしかったし、控えめな女の子だったもんな」

「私だって信じられなかったよ、O沢君を連れてくるなんて、ああ、恥ずかしい、こんな私を見られちゃって、O沢君も引いちゃうよね、こんな私を見て」

「そんな事無いよ、俺はお前に会えて嬉しいよ、でも、いとつだけ聞いていいかなあ」

「なにを?」

「お前いつからこんな風に変わっちゃったの、昔のお前からは想像も出来ないから」

「M君に家で始めて抱かれた時ね、やってる最中に寝てた旦那が起きちゃって、抱かれているとこを

全部見られちゃったのね、そしたらその時旦那が凄く嬉しそうな顔をしてくれたのと、M君の大きなあそこを入れられ今までうちの人では経験した事が無いくらい満足させられちゃったのね、

それからは、M君無しでは生きていけない体にになっちゃったんだけどM君も奥さんがいるから、そうそう私の相手をしてられないからって、若いY田君を紹介してくれたのね、そのY田君は若いから体力もあるし、私が人妻ってこともあって余計に燃えるみたい、だから私も夢中になっちゃったの」

「そのY田君て旦那の部下なんだろ、上司の奥さんを抱いているって判っているの?」

「うちの人は私が部下に抱かれている事を知っているけど、Y田君はまだ上司の奥さんなんて夢にも思ってないよ」

「それで、MとY田って男が居るのに何故今度は俺が誘われたんだ?」

「うちの人が、M君にもっともっと良い人がいたら妻を抱かせてやってくれって頼んだのと、私も

M君やY田君に抱かれているうちにもっともっと色々な男の人に興味を持つようになっちゃったっていうか、されちゃったから」

「Mがどんな事をしてもかまわないから好きなようにしていいぞって言ってたけど、お前それで良いの?」

「それは、うちの人がM君にどんな事をしてもいいからいっぱい満足させてやってくれって頼んだ事なの、今では私も好きなように扱われたいって思うようになったけど」

「じゃあ俺もお前を自由に好き放題やりたい放題扱って良いのか、それと俺との付き合いは一過性のものか?」

「うん、O沢君がしたい事を何でもして、私にも、旦那にも遠慮しないで、それと一過性の付き合いなんて考えていないよ、、O沢君が良いんだったら一生でもかまわないよ、ただ一つだけお願いが有るの」

「なに?」

「一緒に居る時は私を自分の女だと思って好きにしてもらいたいんだけど、それ以外のときは絶対に束縛されたくないの、他の男の人に抱かれる事を嫌がったり、旦那に抱かれる事を禁止したりされるんだったら嫌だから、O沢君にとったら私は都合のいい女っていうポジションでいたいの、

私にとってもO沢君は都合のいい男って形で」

「面白い女になっちゃったなあ、わかったよそのルールでいっぱい楽しませてやるよ、もしかして

俺も他の男を連れてきてお前を抱かせるようなことも有るかもしれないよ」

「私は誰でもいいっては思ってないからね、O沢君が絶対に信用出来る人だったらいいけど」

「わかったよ、その話はまだまだ先のことだよ、今はS子が俺のことを無くてはならないように

いっぱい可愛がってやるよ、今から何処へ行きたい?」

「M君が言っていたようにO沢君の家でもいいよって言うか、行ってみたい」

「今日はそんなつもりで出てこなかったから部屋も掃除してないよ、次からはそうしよ、

じゃあドライブでもしながらホテル探そうか」

「いいよ、O沢君の好きにして」

「何時頃までに帰らなければいけないの」

「別に時間のことなんか気にしなくていいよ、うちの人には電話しておけば良いんだから、O沢君に任せるよ」

「じゃあ行こうか」

そしてショッピングモール内のレストランを出てO沢の車で1時間ほどドライブをした後、高速のインターの傍に有るラブホテルに入ったそうです

ホテルに入るとO沢はいきなり妻を抱き寄せキスをしてきたようです、そして片方の手は背中に手を回し,あっという間にブラのホックを外し、乳房を鷲掴みにし

「久しぶりだなあ女の体」と言いながら乳首を舐め咥え舌で転がしながら、

「S子・・・・掴んでくれよ・・俺の」と言いながら、ズボンのジッパーを下げ、ペニスをつかみ出して、妻の手を持っていき握らせました

そこには、はちきれない程に勃起した、Mのにも、Y田のにも勝るとも劣らない巨大なペニスが天を突くようにそびえたっていました

「わー・・・・大きい・・・・私大きいの大好き」と言いながらペニスを咥えようとすると

「先にお風呂に入ろう、もうお湯がたまった頃だから」と言いながら妻の手を引き浴室に向かいました

一通り体を洗った後、ふたりで入っても余裕のある浴槽に、ふたりで抱き合いながら入り、キスを交わし、お互いに愛撫をし巨大なペニスを根元から先っぽにかけて何度も何度も舌を転がし、口で咥え、しばらくは浴室内で楽しみました

浴室から出た二人は備え付けのバスローブをまとい、冷えたドリンクを枕元に置き、お互いの顔を見つめ合って

「まさか、今ここで中学の同級生とこんなことをしているなんて夢のようだよ、S子・・・俺で良かった?」

「私も夢見てるみたい、昔好きだった人とこんな事してるなんて、いっぱいして,遅くなってもいいから」

そしてバスローブの前をはだけO沢の舌での愛撫は胸から段々と下におりてゆき、茂みをかきわけ

一番敏感なところへ舌が到達するとたまらず妻は

「ああ・・・・ん・・・・・・・ああああ・・・・・いいいいいい・・・・気持ちいいよ・・・」

そして割れ目に舌が触れると

「良いいいいい・・・・・・・だめっ・・・・・気持ちよすぎるよ・・・・・・もっと・・・・もっとおお・・・・」

するとO沢は体を反転させシックスナインの形をとり妻の目の前に巨大に勃起したペニスをもっていくと、

「S子、しゃぶってくれ」と言いながら、O沢の舌は妻のおま・この割れ目の奥深くまで挿し込んできました

「ああ・・・・きもちいいよ・・・」と言いながら妻も夢中になって巨大なペニスをくまなく舐め、しゃぶり限界まで口の奥まで咥えます

そしてしばらくすると

「S子、入れて良いか、もう我慢できない、S子のおま・こに入れたい、いいか入れるぞ」

「入れて、O沢君のおっきいチンチン、入れて、私のおま・こに入れて、はやく、はやくほしい・・・・・」

「入れるぞ・・・・」

「ああ・・・・・ああああ・・・大きい・・・・・気持ち良いよ・・・・・O沢君のチンチン大きいよ・・・・・・気持ちいいよ・・・・・・いっちゃいそう・・・・ああああああ」

「ああああ・・・俺も気持ち良い・・・・おま・こするの久しぶりだから・・・・もたないよ

いきそうだよ・・・いっちゃってもいいか・・・・」

「いって・・・・私も一緒に行くから・・・・・いっていっていいよ・・・」

「何処に出す・・・・腹の上でいいかあ・・・・・」

「駄目・・・・そのままいって・・・・・私のおま・この中にそのまま出して・・・・中でいって・・・」

「中に出しちゃっていいのか・・・・・大丈夫か・・・・・・あああああいっちゃううううう」

「いいいいいい・・・・・いくう・・・・・・あああああいくっ・・・・・」

ふたり同時に果てました

しばらくして呼吸を整えてから

「中に出しちゃって大丈夫だった?」

「うふっ・・・・・判らない、多分大丈夫だと思うよ・・・だってあの時抜かれたらしらけちゃうもん、もし出来ちゃっても後悔しないから、・・・・私のおま・この中、気持ち良かった?」

「最高だよ、最高に気持ち良かったよ、これからもずっとお前とこんな事して良いの」

「うん、O沢君が嫌になるまでずーっとして、もっともっと色々な事していいから、今夜まだ出来る?」

「もちろん、したいけど大丈夫、時間?」

「ぜんぜん大丈夫だよ、そんなに心配するんだったら、うちの人に電話しておくね、」

と言い、私に電話してきました

「もしもし、あんた、今ねえM君が紹介してくれた人と・・町のホテルにいるの、彼ね私の中学の時の同級生だったから、すぐに気が合っちゃって、そのままホテルに来ちゃった、ん・・・今ね一回終わったとこなんだけど彼が私の帰りの時間を気にしてくれるから電話したの、ん・・・凄く良い人よ、大丈夫14年振りに会ったんだけど、昔から変わらないイケメンで、だからもう少し、遊んでいきたいんだけどいい、・・・・・・うん・・・わかった、じゃあね、先に寝てて」

と言って電話を切りました

「大丈夫?そんな電話して、いくらなんでも怒られない?」

「嘘をつけば怒られるけど、本当の事をそのまま言えば怒られないよ、だからM君に跨って入れたままで電話した時でもその状態を説明して、M君も電話に出たことだって有るよ」

「へえ・・・・そうなんだそんな時にMとどんな話をしたの」

「S子をいっぱい満足させてやってくれてありがとうなって」

「へえーそれで今はなんていってた?」

「時間なんか気にしなくて良いからいっぱいやってもらえって言ってたよ、だからもっといっぱいしてね」

同級生O沢との初めてのセックスの一回戦が終わった後、ふたりでまた風呂に入ったそうです

お湯の中でO沢に座位のような形で抱き合いながら

「S子、ごめんな、早くいっちゃって、次頑張るから」

「私だって、一緒にいけたんだから大丈夫だよ、凄く気持ち良かったし」

と言ってキスをしながら

「俺のどう、MやY田っていう人と比べて小さい?」

「小さくなんかないよ、同じ位だと思うよ、ただY田君のは先っぽがもう少しえらが張っていて

大きいかもしれないけど、でも大きさだけじゃなくて、昔好きだった人にこうして抱かれている事の方が嬉しくて、余計に興奮して、気持ちが良いんだもん」

「S子にそんな風に言われたら嬉しくって、またまた硬くなってきたよ、ほら触ってごらん」

「さっきから、大きくなってきたの判っていたもん、私のあそこにチンチンが触っているんだから」

と言いながら、手で掴み少し前後にしごくと、O沢のペニスは益々硬度を増してゆき、大きくなったそうです、

すると、まだぬめりの残っているおまん・こにS子の手で導き、そーっと腰を沈めると、O沢のペニスが膣壁を拡げながらズブズブっと入っていきました

「お風呂に浸かりながら、お湯の中でこんな事したの、俺初めてだよ、ああ・・・気持ち良いなあ」

「私の中って気持ちが良いの?、でも、どんな感じなの他の人と比べて・・・ああ気持ちいいよ・・・・O沢君のチンチンが私の中に入ってる・・・・夢見てるみたい・・・・ああ・・いいいい」

「S子のおま・この中、めちゃくちゃに気持ち良いよ、俺のとぴったりサイズが合ってるみたい

今迄の女の中で最高だよ、もう一生離さないぞ・・・・ああああいいなあ・・・・うううう」」

「私も、最高に気持ちが良いよ・・・大きすぎて無理して入れてる感じじゃないし、小さくて物足りないって事も無いし、調度良い見たい、、最高よ、もっと動かして・・・・・・そうそうもっと・・・あああ・・」

「大きすぎるなんているのか?そんな奴・・・・・ああ・・・きもちいい・」

「M君と初めてやった時、大きすぎて最初は少し痛かったのと余りにも中でいっぱいいっぱい過ぎて気持ちがいいって感じなかった、だけど何回か抱かれているうちに段々慣れてきて、今は凄く気持ちが良くなったけど・・・・・・ああ駄目・・・感じすぎちゃう」

「あいつ、そんなに大きかったのか、じゃあY田の時はどうだった?・・・・・・」

「やっぱりエラが張っているように大きいから最初は痛かったし、・・・・ああ・・いい・・入れるときより抜いていく時

中のものを引っ張り出されるような感覚があったよ、でもやっぱり今は慣れちゃって、気持ちよくなったけど、それにあの人若いから、何回でも大丈夫なの、逆にこっちがもう勘弁してって言いたくなるくらい強いの・・・・・それにしても・・ああ・・・きもちいいなあ・・」

「若いって、Y田っていくつなの?」

「まだ、25歳だよ・・・・・・うっ・・・・・いいっ・」

「一番元気の良いときだもんな、じゃあMとY田っていう奴のおかげで俺のが調度良くなったって事か、なんか気持ち的には複雑だなあ、ところで旦那はどうなの?」

「問題外、18歳の時付き合いだして、14年位騙されていたって感じかなあ、M君とやって初めて気が付いた、うちのは小さい、硬度が今一、一度いったらもう起たない、最低なチンチン」

「じゃあ、Mとやるまでは旦那しか知らなかったの?」

「そうだよ・・・・・・・って言いたいとこだけど、誰にも言ってないけど、私達一度離婚してるのよね、その離婚していた時、うちの旦那の従兄弟が心配してたまに来て子供を連れてドライブしたり美味しいもの食べに連れてってくれてたの、そんなことをしているうちに、自然に関係を持つようになっちゃったんだけど・・・・・・あああああ・・・・・いきそう・・・」

「でも離婚してた時じゃあ、旦那も文句は言えないよなあ、それでその従兄弟もたいして大きくなかったの、旦那と比べて・・・」

「従兄弟だから、あんなとこまで似てるもんかなあ、ほとんど同じ位だったから違和感無かったもん」

「その従兄弟とは今も続いてるの」

「一年くらいは続いていたけど、勤めていた会社が倒産しちゃって東京に行っちゃったからそれっきり会ってないから、どうしているかも判らない」

「旦那はその事を知っているの?」

「それは、再婚する前に正直に話したよ、別に悪い事したわけじゃないし」

「そうか、それでその後、旦那とよりを戻したって事か」

「そういう事、子供のために、だから愛情があって戻ったわけじゃあないんだけどね」

「だから、旦那はMにS子を抱いてくれって言ったのか」

「そうじゃなくて、いくら戻ってもマンネリしてた事は間違いないから、マンネリを解消するために、俺が嫉妬するような事をしてくれって何回も何回も説得されたの、それで」

「そうか、そういうことか、で、今は旦那とはどうなの?」

「M君やY田君とセックスして帰った時、求めてくるから疲れているけど、しょうがなく応じてやるんだけど、小さすぎてこっちは何にも感じないのに、他の男に抱かれてきたって事で勝手に興奮してすぐに終わっちゃうんだもん、馬鹿みたい、だから今は掃除係」

「掃除係????どういうこと???」

「私がM君や、Y田君と遊んで中に出された時ね、帰ってから寝ている旦那の顔に跨って、あそこを口のところに押し付けてやると、息が出来ないから、呼吸をしようとして私の中に残っている精液を吸い込むの、凄く苦しそうにもがいているから、その苦しそうな顔を見ながら、「嬉しいでしょ

あんたの部下のY田君の精液だから、こぼさないで綺麗に舐めなさい」って笑いながら馬鹿にしたように言ってやると、本当にうれしそうな顔をして、犬みたいに隅から隅まで綺麗に舐めるの、自分のちっちゃなチンチンをオナニーしながら」

「面白いなー、会社じゃあ上司面して部下に命令してる奴が・・・・・・最高・・・・いいねえ・・・じゃあ俺とやった時は?」

「当たり前じゃない、さっき電話したんだから、今頃私は同級生に抱かれているって判っているんだから、帰ったら初めての人の精液を舐めさせてもらえるって楽しみにして待ってるはずよ」

「気持ち悪いおやじだなあ・・・S子良いのそんな変態な旦那で?」

「でも、普通の旦那だったら今こうして、O沢君とこんな事していられると思う、・・・いいのよ

旦那は一生懸命働いて私や子供を養ってくれて、しかも私を一切束縛しないでどんな事をして遊んできても良いって言ってるんだから、望みを叶えてやれば」

「そうかそう言われて見ればそうだよな、じゃあ俺がS子を好きなようにして可愛がってやれば

旦那は嬉しいんだ、それも最後はお土産付きで、でも大丈夫なのか避妊しないで?」

「大丈夫、旦那には言ってないけど一応ピル飲んでるから、でもたまに忘れちゃう時があるけどね

ああ、そうだ、O沢君、血液型何?」

「俺・・おれはO型だけど、なんでそんなこと聞くの」

「万が一O沢君の子が出来ちゃったとしても、私、堕胎は絶対にしたくないから、でもO型だったら

血液型だけで言うと問題ないから、倫理的なことって難しく考えれば違うだろうなって想うけど、うちの人はもし子供が出来てもお前が産んだ子は俺の子だから子種が誰なんて事は関係ないから、俺が育てるって言ってるんだけど、他の人じゃあ嫌、O沢君の事は元々好きな人だったんだからもし出来ちゃっても多分産むと思う、だからってわざと妊娠するような事はしないよ」

「S子にそんな風に想ってもらえるだけで嬉しいよ、絶対に大切に可愛がっていっぱい喜ばしてあげるからな・・・・・・おい、おい、こんなに長く湯に浸かっていてのぼせてきちゃうよ、早く出て

ベッドにいこうよ」

「うふっ・・・・お湯の中でこんなに長く入れっぱなしでも、O沢君の元気ね、小さくならないもん

ベッドでいっぱい楽しもうね・・・・・・嬉しい」

「いっぱい楽しんで、旦那にお土産を持たせてやらなけりゃ」

ベッドの上では先ほどとは逆に妻が上になりシックスナインの形でO沢君の顔を跨ぎ、O沢君の大きくなっているペニスを口に咥え上下にしごき、O沢君は妻のおま・この割れ目に舌を這わせながら

ラビアを左右に拡げ、膣の奥の方まで舌を差し込んだり、指を2本3本と出し入れしだしました。

やはり、同級生という存在は普通の異性とは違うようですね、14年の空白など一気に埋まってしまい、片思いで憧れていたO沢君に対しては、万が一避妊が失敗してO沢君の子種で出来た子だったら産みたいとまで言い出すしまつですから、M君やY田君にはそういう感情は無いと言い切ってます

しかし、この頃O沢君は、私達夫婦の性癖を妻から事細かく知らされていくうちに、S性の潜在能力が目覚めてきたようで、妻を自由に扱い何でも、どんなことでもすき放題やることで、妻だけでなく、旦那までコントロール出来ることを知りました。

どんなことをして妻を私のところへ帰したら、私が妻からどのように扱われるかといった事に重点がいくようになったようです。妻を介しての私に対してのS性ですかね

浴室から出た二人はベッドの上でO沢が仰向けに寝ている顔を跨ぐようにして、おま・こをO沢の

口元に持っていき、おま・こが丸見えにし、O沢の愛撫に任せます

妻は前に体を倒しO沢のいきり立って大きくなったペニスに躊躇することなく掴み、握り、しごき、しゃぶりつき、根元から先へ、先から根元へ、そして巨大なカリを小さな口でほおばり口の中でピストン運動をさせ

また、時には玉袋の裏筋から肛門へと舌を這わせ肛門の中にまで舌でほじくるように先を入れたりと、夫である私でさえ一度もやってもらった事の無いようなことを、O沢から要求されたわけではないのに自分から進んでやったそうです

そんなシックスナインの体制がしばらく続いた後

「S子、バックでしよう」

「後ろから?、良いよ私後ろからって大好きなの、犬になったみたいで」

と言って膝をつき這う格好をすると、O沢が露わになった妻のおま・こにもう一度舌を這わせると

「ううっ・・・・気持ちが良い・・・入れて・・・」

「入れるぞ・・・・」と言いながら入り口に亀頭を当て徐々に徐々にと膣壁を拡げながら、奥へ奥へと進んできます

「痛くないか?」

「痛くない・・・・・ああああ・・・・・奥まで届いているよ・・・凄い・・おおっきいよー

気持ち良い・・・・・」

すると。O沢は少しずつピストン運動を始めました

「どうだ、気持ち良いか」

「気持ち良い・・・・・凄く気持ち良い・・・・・あああ~ん・・・・もっと、もっと激しく

突いて・・・O沢君のチンチンで滅茶苦茶にして・・・・S子のおま・こ突きまくって・・・

ああ・・・・・・いいいいい・・・・・」

するとO沢はピストンの速度をあげ、パンパンパンパンパンと体がぶつかり合う音が激しくなり

O沢の玉袋もゆれながら妻のおま・この上部にぶつかりました

「ああああ・・・・いいいい・・・・気持ち良いよお・・・・・・・・・・O沢君大好き、・・・・今までの人の中で最高・・・・・・一番気持が良いよ・・・・・

するとO沢は、おま・こからペニスを抜きながら「S子、今度は上を向いて・・」

「上、わかった、これでいい」

と仰向けに寝て少し足を拡げると

O沢が妻の足をもっと開き、両足を肩の上に担ぎ妻の体を曲げおま・こが丸見えになったところでペニスを差し込みました、今迄散々やられていたのでおま・こはびしょびしょの洪水状態ですから難なく入り、その姿勢でまたパンパンパンパンパンパンと体を打ち付けます

「ああああ・・・・・・・いいいいいいいい・・・・・・・凄い・・・・凄い・・・・なんかおかしくなっちゃいそう・・・・・・うううううう・・・・・なんか変・・・」

失神しそうな妻を見て気になったのか動きを止め、妻の様子を見ながらペニスを抜きました

すると、抜いた瞬間、ピューと大量の潮吹きが始まりました

驚いたO沢は「なんだこれ?えええ・・・・・・どうなってるの」

「ごめん、私、潮吹きが起きるみたい、でもセックス中では初めて」

「セックス中じゃないっていつ?」

「セックス中なんだけど、本物のチンチンじゃなくて、オモチャを入れられてやっぱり激しくピストンしてから抜くと、こうなるの、だから本物のチンチンでは初めてなのごめんね」

「これ、なんなの?おしっこ」

「わからない・おしっこじゃないって言う人もいるし、それにおしっこみたいな臭いじゃないような気がするし」

「別におしっこだって構わないけど、S子のおしっこじゃあ平気で飲めるっていうか飲みたいし」

「ありがとう、そういってくれると気が楽になる、でもよっぽど気持ち良くならないとあんな風にはならないよ、だから滅茶苦茶気持良かったのね」

「じゃあもっとしよう、S子の旦那にお土産持たしてやらなけりゃ」

「うん、もっといっぱいしよ、いっぱいいかせて」

それから、妻の好きな騎乗位、駅弁、松葉くずし、座位などを繰り返し最後はまたも

正常位で先ほどのように両足を肩に担がれ差し込まれました

パンパンパンパンパンパンとO沢が打ち付けると

「ああああああ・・・・・・・・・また変になりそう・・・・・・・・いいいいいいい・・・・

いっちゃいそう・・・・・・O沢君いける?・・・・・」

「俺もいけるよ・・・・もう限界だ・・・・・・・・ああああああ・・いいくっいくっ、あああああいっちゃうぞ・・・・・・・・・」

S子の膣の中にドクドクドクっと熱いO沢の精子が入ってくるのが感じました

S子も同時に果て、どっと力が抜けたO沢の体の重みを受け止めながらしばらく、息づかいが荒い、無言のまま静寂な時間が過ぎてゆきました

しばらくの時間が過ぎ、我にかえったふたりはまた抱き合いキスをし顔中のあちらこちらを撫で回し、髪を掻き混ぜながら抱擁してくれました

「良かった、今日O沢君に会えて、これからもずっと会ってくれる、それとも、こんな女もう嫌になっちゃった?」と寂しそうな表情をして聞くと

「嫌になるわけ無いだろ、俺だって今までで最高のセックスをしたと思っているから、本当はS子のことを自分ひとりのものにしたいけど、それは無理なんだよな、約束したし」

「ごめんね、でもいつだって会えるじゃない、今度からはO沢君の家に行ってご飯つくってあげたり

洗濯したり掃除したりして奥さんみたいにしてあげるから我慢して、こうやってO沢君に抱かれたり

出来るのもうちの人の理解があっての事だし、今の生活にどっぷりと嵌っちゃっているから、その代わり、会ったときは本当にO沢君がしたい事何でもして良いから」

「本当にどんな事してもいいのか?駄目って言わない?」

「言わないよ、じゃあ今何かしたい事ある?」

「じゃあ。今俺が出した精液が流れて出てくるとこ、携帯で写してもいいか?」

「どうして、男の人ってみんな写真を写したがるんだろう、いいよ写したってだけど顔は写さないでね」

「顔が写ってなければS子で写す価値が無いじゃないか」

「だって、いつかは誰かに見せるんでしょ」

「それは絶対に見せないとは約束出来ないけど、嫌か他人に見せられたら」

「それは恥ずかしいわよ、でも見られる事はそんなに嫌じゃないけどね」

「じゃあ、旦那にばれたらまずい?」

「そんなことは無いよ、旦那にも私の携帯で写したの見せてるし、見せるほうが興奮して喜ぶし

他の人が同じ写真を持っているって言えばもっと喜ぶから」

「じゃあ、写させて、顔もしっかり写すよ」と言って数枚写したそうです

その後妻の携帯でも同じような写真を数枚写しました

「今度はもっと色々なことをしてる最中に写してやるからな」

そして、夜も10時を過ぎた頃ホテルを出て途中のラーメン屋によって空腹を満たしてから帰ってきました

妻が帰ってきてからの事はご想像にお任せします

妻にとっては思いがけず、中学生の時に好意を寄せていたO沢と再会し、夢のようなひと時を過ごしましたが、それから何回かのデートをしてから、妻がO沢君に最初に言っていた、束縛はしない、他の人と会うこと、夫とセックスをすることなどを禁止しない、という約束事をO沢君は不満に思っているようで妻にその事を話したようです

その、矛先はY田君のようです、O沢君にとっては顔も知らないY田君に妻が会いに行き、抱かれてくる事に、少なからずも嫉妬心があるようです

しかも、その頃同じようにY田君もO沢君の事を敵視するようになって、妻にうっぷんをぶつけるようになってきてました

二人とも妻がMとデートする事には何の文句も出ないそうなんですが

妻はその事をMに相談するとMの答えは、「二人がお互いに相手の顔も性格も知らないから、勝手に悪い方に悪い方に想像をふくらませて敬遠をするようになっているんだと思うよ」と言い

Mは最初から、S子の事を単なる性処理道具、いわゆるダッチワイフ、大人のおもちゃ感覚で使ってくれるようにと二人には話してあるが、いくらおもちゃでも、見た事の無い奴が勝手に使っていれば面白くないんだろうな

しかも、それがおもちゃじゃなく、心を持った人間なんだから、無理も無いかと

Y田にしてみればS子との仲に割って入ってきたO沢を気に入らないし

O沢にしてみれば同級生で自分に好意を持っていたS子は俺のものだと思っているだろうし」

そして、Mが出した結論は、だったら、一度二人を会わせてみるか、という話になってきました

お互いに顔を合わせ、割り切って話し合えば良いほうに向かうじゃないかと

それでも駄目だったら、二人ともS子と会う事を禁止するということです

妻にとっては二人とも離し難いというか、どちらに対しても何らかの好意を持っており

無くてはならない存在になっておりますから気が気ではないようです

しかし、妻にとってMは絶対の存在ですから、Mの言う事に従うしかありません

Mに、二人を会わせて話し合いをするまでのしばらくの間は二人と会うなと命令された妻は

その命令に従って、もんもんとした日々を送っていました、どんな結論になるのか心配しながら

そして数日後Mに誘われたY田とO沢が、居酒屋で会う事になりました

最初は気まずい雰囲気だった二人も、Mが間に入り私達夫婦の事、また私からどんな風に妻を任せれたのかという事をよく説明したそうです

とにかく割り切って、S子の事を満足させてやってほしいと、旦那の性癖を満たしてやって、そして

自分達も性欲を満たしてくれれば良いんだからということを何度も何度も繰り返し話したようです

酒も入ってお互いの性格もある程度はわかってきた頃、いつの間にかわだかまりも消え、打ち解けてきた二人は、お互いの事をO沢さんとかY田さんとか呼び合うようになってきたようです

そして、どちらもS子と一緒に居る時は自分の女だと思えば良いし、自分以外とS子が会っている時は、S子いっぱい可愛がってもらっているかなって、割り切って考える事にお互いが納得したようです

そして、Mが最後に提案した事は、MとY田とO沢で4Pをしようということです

そうすれば、もっとお互いの事も分かり合えるから良いんじゃないか、その後はたまにはその時の都合でY田とO沢とで3Pなんかもって思うんだけど、どうだろうって

MとY田との3Pは過去に何度も経験していますがそこにO沢が加わるとなると、はたしてS子や旦那ががOKするのかということでO沢が心配しましたが

Mは「S子は俺の言う事はどんな事でも従うから大丈夫だよ、あいつも同級生のお前に、今はこんなにセックスに貪欲になって誰にでも抱かれる女になっている事への恥ずかしさが逆に興奮出来るようにもなっているんだよ、それに旦那のことは何も気を使わなくて良いから、・・・・・あの旦那はS子が滅茶苦茶にやられてくるのが楽しみなんだから、みんなで朝まででもやりまくって帰してやれば、S子が旦那に顔面騎乗をして掃除させてやるから、旦那も喜ぶし」

そのMの提案に二人が同意したのは言うまでもありません

今迄、個人名をイニシャルで表現してきましたが,読みにくいかと思いますし、臨場感も薄れますので今後は仮名で表現させていただきます

M・・・宮本

Y田・・吉田

O沢・・大沢

S子・・幸子

宮本との話し合いをした次の日の夜7時頃、妻に大沢から電話がありました

「昨日、吉田っていう奴と会ってきたよ・・すごく気さくで良い奴だったから安心したよ、もっと喧嘩腰で来るかと思ってたんだけど、礼儀も正しいし、言葉遣いも悪くないし」

「そうでしょ、性格も悪くないよ、私の事も大切にしてくれるし、だから会って見れば解り合える思っていたんだけど・・・・良かった変な事にならないで、昨日みんなが別れてから、宮本君から

も電話があったんだよ、みんなでお前の事を可愛がってやるって事になったからって・・・・

それで良い、大沢君は?」

「ああ、宮本にもしっかりと釘を刺されたよ・・・ごめんな嫌な心配掛けちゃって、女房と別れてから、ずっと女無しで来たから、ついお前の事を独り占めしたくなっちゃって、でもお前には旦那が居るんだし、その旦那が承知の上でお前を借りているんだから、贅沢言っちゃあバチが当たるよな、今後は宮本と吉田と、またもっと増えるかもしれないけど、みんなでお前達夫婦の性癖を満足させてやろうって事になったよ、だからこの前お前が言ってたように、俺のとこへ来た時は、女房のように振舞ってほしいし、俺も女房だと思って扱わしてもらうからな、吉田のとこへ行ってる時は女房を貸してやっているって思えば良いんだからな、でも、本当の女房だったら、やっぱり絶対に他の男に抱かせるなんて事は出来ないよな、他人の奥さんだと平気で貸せるってのは勝手なもんだな、無責任にもなれるし」

「だから、私を使って自分の女房を他人に貸してやってるって思って楽しめば良いじゃない、気も楽でしょ、」

「ああ、そういう気持でいるよ、・・・ところで、宮本なんか言ってた、今後の事」

「うん、言ってたよ近々4Pを計画するからって、それも、もしかしたら一泊の旅行でもしようか、なんて言ってたよ、やっぱり日帰りよりも一泊して時間を気にしないで楽しもうって」

「ああ、そうか言ってたか、そういう話が出た時、吉田って奴も凄く賛成していたし、俺も賛成したんだけど」

「私3人にやられちゃうの、体がもつかなあ?」

「お前はそうされたいんだろ、嬉しいくせに、もう今も想像して濡れてきちゃったんじゃないのか?・・・・もうやりたくなっているだろう?」

「馬鹿、濡れてきてなんかいないよ、もう、いや、ばかっ・・」

「もう声がうわずってきてるじゃないか、今から出て来いよ」

「今から?、今から何処へ行くの?」

「俺んちに来いよ、俺もやりたくなって、起ってきちゃったよ、お前だってやりたいだろ?」

「うん、でもちょっと待って、うちの人に出かけて良いか聞いてみるから」

「旦那は出掛けちゃあ駄目なんて言わないだろ、お前が俺に抱かれて帰れば嬉しいんだから」

「うん、駄目とは言わないけど一応言っておかないと、ちょっと待っててね」

という事で、私に出掛けて良いかと聞いてきましたので、いつもと同じように

「良いよ、子供達は寝かしつけておくから、時間の事は気にしないでゆっくりと楽しんでおいで

ただ、あまりにも遅くなる時は心配だから電話だけは入れてくれ」とこたえました

妻はその事を私が見ている前で大沢に

「出掛けて良いって言ってくれたから、支度したらすぐ出るから、お風呂だけ沸かしておいて、まだ今日お風呂に入ってないから、一緒に入ろうね」

「ああ、じゃあすぐに出て来いよ、風呂沸かしておくから、ところで飯は食ったのか?」

「今から食べようとした時電話が掛かってきたから食べてないよ、大沢君は?」

「俺もまだ食べてないよ、じゃあお前が来る時途中で弁当でも買ってきてくれよ、お金、後でやるから」

「お金なんか要らないよ、馬鹿じゃない、他人じゃあるまいし、なんか美味しい精力のつくもん見つけて買っていくからね、じゃあね」

と言って電話を切りそそくさと支度を済まし

「じゃあ、あんた行ってくるからね、遅くなるようだったら電話するから」と言葉を残し出掛けていきました

妻が、私の存在など忘れているかのように行動したり、電話で話をしている事に私自身非常に満足しており、前にも書きましたが、私の目の前でも平気で宮本とセックスを始めてしまったり、私が帰宅した時に宮本とセックスをしていても止めようとせず、そのまま続行し私に見せびらかしたり

する事に異常な喜びを感じてしまいます

近い将来、吉田や大沢が同じような事をするようになるんだろうな、などと考えながら子供達に、ごはんを食べさせています

出かけていった妻から電話が掛かってきたのは11時を少し回った頃でした

「もしもしあんた・・・・、寝てたの・・・・・今ねえ、大沢君の家にいるの」

「遅くなるの?・・・・・なんか声が変・・・今やってる最中だろう・・・・?」

「うんそうだよ、今真っ最中、・・・わかる・・・・うふっ・・・・ねえ、ねえ、大沢君、うちの、やってるのがわかるって言ってるよ、うふっ、あんた私が他の人とやりながら電話するの好きなんだもんねえ、私がうわずったような声で電話すると最高でしょう、うふっ・・・」

妻の言うとおりです、妻が他の男とやりなが電話して来て、上ずった声を聞いたり、もだえているような声を聞く事が最高の楽しみです

妻は「今ねえ、大沢君の上に跨って、あんたの倍位あるのを入れられているの、すっごく気持が良いんだよ、最高、だからまだまだ帰りたくないから、心配しないで寝ていてね、帰ったら、お土産いっぱいあげるから楽しみにしててね、ああっ・・・・・いいっ・・・・・・気持いいっ・・」と言いながら電話が切れました

切れる前にわずかですが大沢の声が聞こえましたが、なんていったのかはわかりませんでした

妻が帰ってきて私の顔の上に跨ってきたのは夜中の2時近くだったと思います

「ううっ・・・・・く・・・く・・苦しい・・・・あああっ・・・・・・ふうっ・・・」

「ほら、大沢君の精液、いっぱい入っているから掃除しなさい、こぼしちゃあ駄目よ、あんたのために入れてもらってきてあげたんだから」

青臭い、栗の花のような臭いが鼻を突き、同時に精液が口の中に大量に入ってきました

「私は誰にでもあんたがこういう事をするのが何よりも大好きだって事を言って有るから、これからもずっとあんたの望みを叶えてやるからね、そのうち私も夢中になってあんたの上に跨って

あんたが窒息して死んじゃったりしたら、死因は何だったって新聞に書かれるんだろう、腹上死よりもみっともないよね」

などと言いながら私が苦しそうにもがいている顔を覗き込んで、嬉しそうに見て、馬鹿にした顔で笑っている妻がいます

その妻の嬉しそうな顔を見ることさえも私の喜びになってしまう最低のM夫だと自覚しておりますが、同時に幸せも感じています。

妻が大沢の家に行った数日後、会社で宮本に「今度の土曜日、女房の実家の親戚で法事があるもので、女房が子供を連れて里帰りするんだけど、俺、誰もいない家に帰ってもしょうがないから、さっちゃんと会いたいんだけどいいかなあ」と言ってきました

「うちの奴の都合が分からないけど、電話してみればいいじゃないか、その法事にお前は行かなくて良いのか?」

「ああ、遠い関係の親戚だから、夫婦で出る事はないって女房が言ってたから良いんじゃない、じゃあ俺直接さっちゃんに電話してみるよ」

「ああ、そうしな俺は全然構わないから、それでどっかに出掛けるのか」

「いや、もし先輩が良ければ、先輩の家に泊めてもらおうと思って・・・・」

「ああ、そういうことか、良いじゃない、もし何も予定が入ってなければあいつだって喜ぶだろうし、じゃあ俺が今聞いてやるよ」

その場ですぐに妻に電話をして都合を聞いて見ると、何も予定は無いから良いよという返事でした

そして、宮本君が泊まるなら、子供達はお義母さんのとこへ預けてくるから大丈夫との事でした

私の両親も孫達が泊まりに行く事を常々楽しみにしておりますから、願ったり叶ったりです

そして、宮本に、「何も予定入ってないから是非来てって言ってたぞ、ご飯の用意もしておくから

会社が終わったらすぐ帰っておいでって、ただその日は俺は遅くなると思うけど、お客さんの接待でちょっと居酒屋に寄っていくから」

「ああ、そうですか、じゃあ俺先に行ってますよ、先に行って・・・・・」

「ああ、俺が帰るまでにたっぷりと可愛がってやってくれ、最近は、お前と、吉田と、大沢の味を知っちゃったら、俺なんかじゃあつまらなくなっちゃって、相手にしてもらえないから」

「じゃあ、先輩が帰ってくるまでさっちゃんとふたりでたっぷり楽しんでいますから」

「ああ、あいつだって当然そのつもりでいるから頼むよ」

当日になって、宮本は幸子の待つ私の家に向かい、私は接待のために居酒屋に向いました

私の家に着いた宮本がチャイムのボタンを押すと、待っていたかのように妻がドアを開け

「おかえり・・」と言いながら妻が宮本の胸に抱きつくように傍に寄ると

「ただいま・・」と言いながら妻を抱き寄せ抱擁をし、キスを交わします

普通の新婚家庭のような風景ですが、勘違いしないでください、ここは私の家です、私の妻です・・・・・・が

私がいる時でも、また宮本と一緒に帰った時でも、当たり前のように同じ事をします、私とは新婚時代を含めても記憶にありませんが

そして宮本を迎え入れた妻が

「お風呂に入る・・・ごはんにする・・・それとも・・・・・・?」

「うん、先に風呂に入ってさっぱりしてからご飯を食べよう、一緒に入るだろ」

「当たり前じゃない、せっかく来てくれたんだもの、先に入ってて今着替え持ってくるから」

妻は宮本のパジャマと自分のネグリジェを持ってきてから宮本の入っている浴槽に座位のような格好で抱かれながら湯に浸かります

その間もお互いの身体をまさぐりあいながら、キスをしたりペニスを握ったり

そして浴槽から出て宮本の身体を隈なく洗ってあげます

ペニスから肛門も含め綺麗に洗ってあげた後は、妻はペニスに舌を這わせ口に含んだり玉を掴んで遊んだりと宮本が喜ぶ事を全てやってあげます

妻のフェラで大きく勃起したペニスを、もうとっくからというか、玄関で出迎えた時から潤っていたであろう、おま・こに後ろから入れます

浴槽の淵に手を付いて身体を支えている妻の後ろから立ちバックでパンパンパンパンと身体のぶつかり合う音を立て

巨大なペニスは妻の膣壁を大きく拡げ子宮口にまで届いております

「あああ・・・・・・良いよお・・・・・・気持いいよ・・・・嬉しい・・・宮本君のが私の中に入っているよ・・・・・・ああああ・・・・・気持ち良い・・・・」

「どうだ・・・・気持ち良いか・・・・・誰のが一番気持ち良い・・・・・・」

「ああ・・・・・・宮本君が一番合ってるみたい・・・・・子宮に当たってる・・・ああ・・・最高・・・・」

妻はしたたかな女です、吉田にも、大沢にも同じ事を言ってます

「ああ・・・・・・もう・・・生きそう・・・・・いっていい?・・・・」

「ああ・・・・俺もぼつぼつ限界みたい・・・・・・中に出して良いか・・・」

「良いよ・・・・・・中に出して・・・・いっぱい出して・・・・・子種・・・・出して」

「おおおお・・・・・・・駄目・・・・・出ちゃう・・・・・ああ・・・・いくっ・・・・・」

「私も・・・・・・ああああ・・・・・・いっ・・・ちゃ・・・・う・・・・・・ああ・・・」

そしてもう一度湯に浸かり疲れを癒しながら

「なあ・・・吉田や大沢とやる時はどうしてる?」

「何を?」

「避妊だよ、避妊・・・ゴム使ってるのか?」

「私ゴム使うの好きじゃないからピル飲んでいるよ、だって生で中に出してもらう方が気持が良いもの、だからいつも中に出してもらっているよ、それに・・・」

「それに、何?」

「その方がうちの人喜ぶから」

「ああ、そうか、先輩俺が幸子に中出しした時も俺が見ている前でおま・こチュウチュウ音を立てて吸ってたっけ」

「そう、誰としてきても洗わないで帰ってこいって、一度綺麗に洗って帰ったらしょげて、ふてくされちゃったことがあったもん、だから今では誰とやってきても、今日は誰々の精液だよって教えてやると喜んで掃除するの、とんでもない変態だよね」

「でも、その変態が亭主だからこうして俺たちとも自由に遊べるんだから良いんじゃない」

「それは、そうだけど、でもあの人会社じゃあどうなの、役に立ってるのかしらね」

「会社に行けばまるで別人だよ、お客様の信頼は厚いし、部下からも慕われているし、納得できない事があれば上司だろうが社長だろうが、関係なく噛み付くし、男の中の男だよ、あんな凄い人見た事無いよ、だから会社が終わってからの先輩は別人だよ、二重人格かなあ?」

「そう・・そうなんだ・・・ああ、いつまでもお風呂に入っているとのぼせちゃうね、もうお風呂でてごはん食べようよ」

「ああそうだ、腹減ったなあ、じゃあ出ようか」

宮本はパジャマを着て、妻はというとノーパンのままネグリジェを着て風呂から出ました

ゆうやさん、期待していただきありがとうございます

アキラさん、私自身、男のペニスには興味が無いもので・・・・

ウルフさん、この妻でなかったらこんな楽しい人生を送れていないと思います

健太さん、私も想定外だと思いますけど今はもう止められないほど嵌っています

よっしいさんいつもありがとうございます・・・私にとっては最高の妻だと思っています

私が接待を終え、帰宅したのは十二時ちょっと前位です

インタフォンを鳴らして二人の邪魔をしたくなかった私は自分の鍵でドアを開け、「ただいま」

と言いながら家に入りましたが、聞こえなかったようで応答はありませんでした

居間に入っても二人の姿は見えないため、妻の寝室に近寄りますと、セックスの真っ最中のようで隠語が飛び交い、悶える声、身体のぶつかり合う音などが聞こえます

「ああ・・・気持いいよ・・・・おま・こしてる時が一番幸せ・・・・ああ・・・もっと・・・もっといっぱい突いて・・・宮本君のチンチン大きくて最高・・・・ああ・・・奥まで突っ込んで・・」

「ほら・・・これでどうだ・・・・・」

パンパンパンパンと音がします

「今度は、お前が上になれ」

「良いよ、私上に乗るの好きだから」

と言いながら体勢を入れ替えている音が聞こえ、妻が宮本の上に跨り

「入れるよ・・・・・ああ・・・・いいいい・・・・・奥まで入っちゃった・・・・ああ気持・・・・い・・い・・・」

私が、頃を見計らって妻の寝室のドアを開け「ただいま」と言いながら二人の姿を見ると

ドアに背を向ける形で宮本の上に乗り、騎乗位で嵌めあっっているため、妻のおま・こにずっぽりと根元まで入っている宮本のペニスが目に飛び込んできました

そして、私に気づいた二人は特にびっくりする事も、慌てる事もなく、ごく普通に

「お帰り・・・・早かったねえ・・・・」とそのまま、宮本のペニスを抜く事もなく、腰を上下に振りながら「ああ・・・・・良いよ・・・・宮本君のチンチン最高よ・・・・・、あんたも仲間に入れてあげるから早くお風呂に入っておいで・・・」と

宮本は

「お疲れ様でした、接待大変だったでしょ、特に先輩飲めないのに付き合わなけりゃならないから、・・・・・・ゆっくり風呂に入って疲れを癒してきてください」と言いながらも、妻の腰を押さえ、下からおま・こを突くように腰を動かしています

「ああ、・・・じゃあ風呂に入ってくるわ・・・」

交尾の真っ最中の二人に促され浴室に向った私は、今迄二人で入っていたであろう浴槽に肩まで身体を沈め今日一日を振り返りながら疲れを癒しました

身体を洗うのも早々に裸で寝室に戻りますと、私が風呂に行ってから小休止をした後、再会したらしく今度は先ほどとは逆の背面騎乗位での交尾の真っ最中でした

妻の身体はドアの方を向いているため正面から妻のおま・こに突き刺さって出し入れしている宮本のペニスが丸見えでした、ラビアが陰茎にまとわりつき陰茎には妻の本気汁なのか、放出された宮本の精液なのかは分かりませんが白濁し、いくらか泡立っているように見えるものがべっとりと付いております、出し入れするたびに溢れたものが妻の尻の穴の方に向ってたれていました

宮本の手は寄りかかる妻の背中を支えており、腰だけを上下に動かしております

快楽に酔いしれながら「あんた、なんで裸でいるの、そんなちっちゃいのぶら下げて、私のこんな姿見ても起ちもしない子供みたいなチンコに用なんかないからしまっておきなさいよ、脱衣所に、パジャマ置いてあったでしょ」

と言われ、脱衣所に行こうとすると

「ああ、いいわ、後からで、それより宮本君の携帯で写真撮って、宮本君今のセックスしている形を自分では見れないから、写してもらおうって言ってるから」

「写真・・・・・写真撮るの?・・・・しかも宮本の携帯で・・・・?」

「だって、今日はあんたしか居ないんだからあんたに頼むしかないじゃない、吉田君が一緒の時は

吉田君が写したり、宮本君が写したりしているけど、それから、私の携帯でも写しておいて」

「判ったよ、何でもしてやるよ」と半ば呆れたように言い放ち、宮本の携帯と妻の携帯でシャッターを切りました

その後、妻が

「ねえ、私のクリちゃん舐めて気持ち良くして・・」と今度は甘えたような声で言いましたので

宮本の陰茎が突き刺さっているおま・こに口を近づけ突起したクリトリスを舌で舐めたりころがしたりしていました

口のすぐ先では陰汁をまとわりつけた宮本のペニスが膣壁をこすりながらピストン運動を繰り返し

ている訳ですから舐めていても狙いが外れ、たまにペニスに舌が触れているような感触がありました

その時、おま・こから抜けてしまったペニスが一瞬ですが私の口の中に入ってしまいました

当然、いくらか歯に当たったため宮本もすぐに気づき

「あれ、今なんか感触が違ったけど、もしかして先輩の口の中に入っちゃった?」

「ああ、そうみたい、俺もびっくりしたよ」

すると、妻が笑いながら「嘘っ・・・・やだ・・・・あんた宮本君のチンチン咥えたの、、あははははっ」と

そして、「私見たかったな、あんたが宮本君のチンチン咥えるとこ」

「馬鹿、咥えたわけじゃあないよ、一瞬口の中に入っただけだよ」

「じゃあ、チンチン口の中に入って凄く嫌だった、気持悪かった?」

「嫌だとか、気持が悪いとか感じている暇もなかったよ、ほんの一瞬なんだから」

すると、妻は「じゃあ、宮本君はどうだった、私じゃなく、男の人に咥えられて、気持悪い?」

「いや、俺だって一瞬の事だから何も感じなかったよ」

「じゃあ、私の前でもう一回やって見てよ、私見たいんだから」

「馬鹿な事言うなよ、俺そんな性癖ないし、宮本だって嫌だろうし、なあ宮本」

「別に俺は嫌じゃないけど、さっちゃんが見たいって言うならしても良いよ」

「ほら、宮本君が良いって言ってるんだから、やって見せて」

「だから、俺はそんな性癖は無いって言ってんだろ、馬鹿かお前は」

「だってさっきだって何でもしてやるって言ったじゃない、あれは嘘なの、私の事愛してないの?」

「そんな事は無いよ、愛してるよ、だけどそれと、これとは別だよ」

「判っているけど一回だけで良いからお願いやって見せて」

私は全くその気はありませんし、男のチンチンを咥えるなんて嫌悪感もありましたが妻の一回だけ

という言葉に

「じゃあ、本当に一回だけだぞ、それも一瞬だけだからな」

と言い放ち宮本のペニスに口を近づけましたがやはり、戸惑いがあり躊躇していると

「早く・・・・早く咥えて・・」と促され

意を決して宮本のペニスを口に咥えました

すると、宮本が「ああ、ああ、気持良い」と言いながら私の顔を両手で挟みピストンをしてきました

「ああっ・・・・ぐぐぐっ・・・・・・うえっ・・・」と喉の奥までペニスを入れられピストンされ、吐きそうでしたが

妻は大きな声で笑いながら「ほら、もっと舌を使って、ソフトクリーム舐めるようにしなさい」

宮本は「先輩の口ま・こ中々気持が良いよ」と言いながらピストンを続けています

その頃、もう宮本の手は私の顔を挟んでいませんでしたが、何故か私自身、口を離すことをしませんでした

すると妻が、また携帯を持って宮本のペニスを美味しそうに咥えている私の姿を、数枚写真に収めました

そしてしばらくピストンを繰り返していた宮本の動きが次第に早くなり

「ああ、いきそう、いっちゃいそう」と言いながら妻の顔を見ますと妻が

「良いよ、そのままいっちゃいな、・・・・いいでしょあんたも」

私は冗談じゃないと思い、嫌々をするように首を横に振りましたが、

「良いじゃない、いつも私の中に入れられたのを綺麗に掃除するんだから、同じ事でしょ」

妻のおま・この中に入れられたものは妻のものですから、汚いとか、気持悪いとは思いませんが

直にとなればやはり抵抗があります

しかしそんな私の願いは聞き入れられるはずも無く

「いくっ・・・・・・と言う宮本の発した言葉と同時に私の口の奥には生暖かい、青臭くて、栗の花のような臭いの精液が大量に放出されました

げぼっっと吐きそうになりましたが妻は「出しちゃあ駄目だよ、全部飲みなさい、私だっていつもそうしてるんだから」

お前は女、俺は男、感覚そのものが違うだろって思いましたが通じるわけもなく

口から精液をたらしている私を見ながら笑いながらシャッターを切っていました

宮本はというと「先輩、俺が手を離してからもずっと咥え続けていたってことは、先輩そっちの気もあるんじゃない、新しい発見が出来たなあ、吉田や大沢にも言っておいてやるよ、吉田が先輩の事がわかった時ってどんな顔をするのか、今から楽しみだよ」

何故あの時自分から口を離せなかったのか今でもわかりませんが、それ以降当然のように妻と宮本の性奴隷にされているのは言うまでもありません

美味しい精液ですか・・・・いつか体験して見たいような気もしますが・・・・

飲精無しで、単なるフェラだけでしたらそれ程抵抗は感じないような気もするんですけど

アキラさん、私の素直な気持としては、吉田、大沢へのフェラはしたいとは思いませんが

私の気持などは考えることなく、妻や宮本に命令されてしまうんでしょうね

ゆうやさん、若い頃言われました、オナニーしすぎると頭が悪くなるって・・・

健太さん、覚悟なんて立派なものではありません、ただのMの情けない夫ですよ

しかし、それを楽しんではおりますが

その後10日程して、宮本から、一泊の小旅行が日程的に無理なので週末、近所のシティホテルで4Pを行うことに決めたから、と言われました

そして、私にも参加するようにと言われましたが、部下の吉田に幸子が私の妻だという事、そして私の性癖がばれる、という覚悟が出来ていないため、それだけはまだ勘弁してくれと、誘いを断りました

宮本もその事に対しては理解をしてくれて、無理強いはしませんでした。

帰宅してから妻にその事を伝えると、妻には宮本から電話があったそうで

「うん、今度の土曜日、宮本君が家まで迎えに来てくれるって言ってたよ、それからあんたを誘ったけど断られたって」

「行ける訳無いだろ、吉田がびっくりしちゃうよ、俺のことも、お前のことも」

「でも、いつかはばれるよ、いいじゃないあんたの性癖を判ってもらえば」

「まだ無理だよ、そんな覚悟できてないし、わざわざばらす必要も無いだろ、まだ勘弁してくれよ」

「あんたがそう言うんじゃあ、しょうがないけど、それに大沢君も紹介出来るからと思ったんだけど」

「いいよ、まだまだ先にしてくれ、大沢って奴の顔を見た事が無いから見たいような気はするけど、俺は何言われても今回は行かないよ」

妻もやはり無理強いすることはなく、納得してくれました

確かにいつかはばれる日は来るのかは判りませんが、自然な形でばれたんじゃあ仕方が無いと思いますんで

そして土曜日、会社は休みですので夕方早めに宮本が迎えに来ました

「先輩、さっちゃん借りていくよ、3人でさっちゃんがもういいって言うまでたっぷり可愛がって明日の午前中には返してやるから、帰ってくるの楽しみに待ってて、いつものように電話はさせるから」

「じゃあ行ってくるね、子供達連れて実家にでも遊びに行ってくれば良いんじゃない、私の事は中学時代の同級生達と遊びに出掛けたって言っておいてくれれば良いよ、嘘じゃないんだから」

確かに嘘じゃあありませんけど・・・・・したたかな女房ですよね

そして宮本の車で出掛けて行きました、どこかで二人と合流して一台の車で行くのだと思います

初めての4P・・・・どんな風にされ、どんな状態で帰ってくるのか、不安でいっぱいです

宮本の車で出掛けた妻から、最初の電話が掛かってきたのは、約一時間後位でした

吉田と大沢が合流してから、予定していた近くのシティホテルに行ったそうですが満室だったため

私の家からですと直線では2キロ有るか無いかくらいの丘の上の、最近出来たばかりのラブホテルに入ったということです

二組のカップルが同時に入ることが出来る、ベッドが二つある部屋だそうです

4人で入ったため、気を使ってその部屋を選んだとのことらしいのですが

妻が何故、ホテルに入ってすぐに電話してきたか、という理由は、私の家からそのホテルが良く見えるため、私にホテルを見ながら想像しているように、という思いからのようです

確かに私自身そのホテルを見ながら、今からあの中で起こるであろう事を嫌でも想像してしまいます

この後の話は妻が帰ってきてから話してくれたことを、聞いたままに書かせていただきます

ホテルに入った4人は、今夜は一泊するという余裕からか、途中のコンビニで買ったビールと、

つまみで酒盛りを始めたようです

妻は当然飲めませんのでノンアルコールのビールを飲んでいたそうですが(妻はノンアルコールでも、気分的になのか精神的なのか、は解りませんが酔ってしまいます)

そしてある程度酒が回り始めた頃、酔いも手伝って羞恥心が薄れてきた妻が、

妻 「私、お風呂に入ってくるからね」

宮本「風呂、凄く大きいからみんなで一緒に入ろうよ」

大沢「ああ、そうしようよ、その方が楽しいじゃないか」

妻 「やだっ・・・・恥ずかしいじゃない、みんなでなんて」

吉田「いまさら、恥ずかしいは無いだろ、みんなと個々には散々恥ずかしい事してるんだから」

妻 「馬鹿っ・・・・そういうもんじゃないでしょ・・みんなで一緒になんて初めてなんだから

やっぱり恥ずかしいよ」

と、言いながらも4人で浴室に入り軽く身体を流した後、妻と宮本が浴槽に入りお湯に身体を沈めたそうです

そして、宮本に手を引かれ、いつものように宮本の上に対面座位のような形で抱かれ、挿入こそはしていませんが、キスを交わしだしました

傍で見ていた吉田と大沢も湯船に入ると、妻と宮本を挟むように左右に立ち、まだ勃起しきってないペニスを妻の両手に掴ませ

大沢が「幸子、早くしゃぶって大きくしてくれ」

吉田も「奥さん俺のもしゃぶってくれよ」

宮本 「早く交互にしゃぶってやって大きくしてやれ、今夜幸子のおま・こをいっぱい可愛がってくれる、お前の大好きなチンコを」

大沢 「幸子、お前そんなにチンコが好きなのか、そんなにま・こして欲しいのか?」

吉田 「旦那のチンコ以外だったら、誰のチンコでも良いんだよね、」

妻  「そんな事ないよ、もちろん旦那のは要らないけど、誰でもっていうのは嘘だよ」

宮本 「本当に、旦那のは要らないんだよな、旦那が入れようとしてた時に、俺そんな事知らないから電話しちゃったんだけど,止めて出てきちゃって俺とやったんだもんな」

と言いながら妻のおま・こを宮本が触ると

「幸子、もうお前のおま・こ、ぐちょぐちょじゃないか、もう欲しくてしょうがないんだろう、この淫乱ま・こが」

妻  「だって、宮本君のは大きくなってくるし、大沢君のを舐め足り、吉田君のを咥えたりしてれば、早く入れて欲しくなるに決まってるじゃない・・・・早く入れてよ宮本君の・・・・」

宮本 「じゃあ、入れてやるから、上の口は大沢と吉田のチンコ咥えてやってろよ・・・」

と言うと妻の身体をちょっとずらし、大きく勃起した宮本のペニスをおま・この入り口に合わせますと、妻がゆっくりと身体を沈めていきます

妻  「ああっ・・・・・いいっ・・・入っているっ・・・・・・ああああ・・・・・・・」

と声を上げながらも大沢のチンコと吉田のチンコを交互に咥え、段々勃起していき大きくなったチンコを口の奥に差し込まれ、時々むせながらも、目から涙をこぼし、おま・この気持ちよさと両手にチンコの嬉しさに酔いしれていました

しばらくすると、選手交代で今度は、大沢のペニスをおま・こに・・・・次は吉田と・続きました

そして浴槽から出た妻に、宮本が「幸子、浣腸してやるから」、と言って妻を四つんばいにしました

妻  「なんで浣腸なんかするの?・・・嫌だ・・・・やめて・・・・・」

宮本 「今日はこっちの穴も使ってやるから、綺麗に掃除しておかなけりゃあな・・」

妻  「嫌だっ・・・・・駄目・・・・汚いから・・・嫌・・・・・やめて・・・・」

宮本 「汚いのが出てこないように、掃除してやるんだから心配するな・・・・」

と言うと妻の身体を大沢と吉田が押さえ宮本が大きな注射器の中に液体を入れると、そのまま妻の尻の穴に差し込みました

妻  「いやあっ・・・・・・・やめて・・・・お願い・・・やめて・・・・・」

しかしそんな声に耳を貸すわけも無く、宮本の手は注射器のポンプを押し続け、中の液体は妻の肛門の中に全部消えていきました

妻のおなかは、ぐるぐると音を立てながら、便意をもよおさせます、苦しそうにもがきながら

妻  「ああっ・・・・漏れちゃう・・・・やだっ・・・・出ちゃいそう・・・・ああっ

トイレに行かして」

宮本 「良いよ・・・・トイレに行ってきて・・」

妻は便意をこらえながら、慌ててトイレに駆け込み、どうにか間に合ったようで、すっきりした顔で風呂場に帰ってくると、大沢が

「幸子、もう一回な・・・もう一回浣腸してやるから」と言いながら、また四つんばいに這わせ

やはり嫌がる妻に耳を貸すことも無く

大沢 「まさか、中学の同級生だった幸子に、こんな他人の見ている前で浣腸をするなんて時がくるなんて思いも寄らなかったよ、宮本のおかげだ」

妻  「私だって大沢君とこんな関係になるなんて、今でも信じられないよ・・・・・すっごく恥ずかしいんだから・・・・でも、こんな私軽蔑する?・・・ああっ・・・入ってきた」

大沢 「軽蔑なんかするわけ無いだろ、軽蔑してたら抱かないよ、一生いろんな事して可愛がってやるから、楽しみにしてろよ・・・・もうトイレに行っていいぞ・」

しかし先ほどみたいに急に便意をもよおさなかったようですが、しばらく時間をおいてから

またトイレに飛び込んだようです

その後、吉田も同じ事を繰り返し、尻の穴の中を綺麗に掃除された後

ベッドに行くと3人の男達が並んで仰向けになり、その3本のペニスを代わる代わる口に咥え、手でしごきながら勃起させました

そして、大沢に対面騎乗位でペニスを入れ身体を前に倒し吉田のペニスを口に咥えました

宮本はというと、尻の穴にゼリー状の物を塗り肛門をマッサージするように揉みながら、徐々に

指を差し込んできました

妻  「いやあっ・・・・・やめて・・・・・駄目・・・そこは駄目・・・汚いからやだっ・」

宮本 「大丈夫だよ・・・さっき綺麗にしてやったんだから・・」と言いながら指の数を2本

3本と増やしていきました

妻  「痛い・・・・・痛いから止めて・・・・」

しかし執拗に宮本の指は挿入を繰り返します

そして、おま・この中で大沢のペニスを膣壁を通して感じるようになってくると

宮本は自分のペニスにもたっぷりとゼリーを塗ると、指でだいぶ拡大してきているアナルに当て少しずつ挿入しだしました

しかし、指の太さとでは比べ物にならない程の巨大なカリ先が入りだすと

妻  「ぎゃあっ・・・・・痛いっ・・・・やめて・・・・だれか助けて・・」と叫びましたが

宮本はちょっと抜いて、またすぐに挿入しだしました

少しずつ少しずつ、痛みも和らいでいったようで、妻も我慢ができるくらいになった時、カリ先が

肛門を通り過ぎたようです

当然膣の中では、膣壁を通して大沢のペニスと宮本のペニスが擦れあいますが妻にとっては始めての3穴攻めに、今迄一度も味わった事のない快感を感じていたようで

「おおっ・・・おおっ・・・わおっ・・・・っ」とまるで動物のような声を出し、初めての体験を楽しみました

 

初めてのアナルセックスの相手が宮本だったのは巨大なペニスの中でも一番小さかったのが理由です

当然の事ながらその後、大沢、吉田と同じ事を繰り返し、妻もすっかりアナルセックスの虜になってしまいました、いや、アナルセックスというより3穴攻めが癖になってしまったようです

多少のわだかまりもあった吉田と大沢でしたが宮本を含めての4Pの後はお互いの気心も判りあい

、妻の事に対しては偽装夫婦といいますか私と同じような考えで、自分の女房(恋人)を他人に貸し出すという割り切った考えを持つようになりました

妻も吉田や大沢と会うときは大沢や吉田にその事を隠さず伝え、どんな事をしてきたとか、されたとかを報告したり、画像があれば見せたりと私にすることと同じ事を吉田や大沢にするようになりました

大沢と会うときはほとんどは大沢の自宅ですし、吉田の時はカーセックスか野外(夜)が多いようです

大沢の家の合鍵も持っているらしく留守の時でも行っては掃除洗濯、食事の支度までして帰ってくることもありますし、急な呼び出しが掛かれば、どんな状態の時でも関係なくすぐに出掛けていきます

近所の人との挨拶なども普通にしているため夫婦だと思われているようですし、そんな偽装夫婦を妻は楽しんでいるように見えます

しかし4Pの味を知ってしまった妻は、いくら昔憧れていた大沢に抱かれ喜びを与えられても、どこか物足りなさが残ってしまうようで、その事をおもいきって大沢に話すと大沢もそんな妻のことを

感じ取っていたようで

「やっぱり、ああいうことを経験するとノーマルのセックスだけじゃ物足りないよな、またやりたいのか、3Pとか4Pを」

「ごめん、大沢君で満足してないわけじゃないんだよ、十分に満足させてもらっているから、今だってこうして大沢君に抱かれている事が夢のようだもの、私は今だって大沢君のことが大好きだし」

「でも、この前みたいに4Pやって同時に3人にやられる事には勝てないだろ、俺一人じゃあ?」

「そんな事は無いよ、大沢君私の事をいっぱい可愛がってくれるしいっぱいしてくれるから満足してるよ、だけど・・・・」

「だけど、・・何?」

「ごめんね、私変態で・・・・・私初めて宮本君とした時からなんだけど、あの時宮本君のが私の中に入っているところを旦那に見られた時に、恥ずかしい気持より先に脳天にズシーーンて響くような気持ち良さがあって、その時の快楽が忘れられないの、だから何人かでやれば必ず誰かが見ていてくれるじゃない、そこへ持ってきて、3人に同時にされたらもう何時死んでもも良いから、めちゃくちゃにしてーーってなっちゃうの・・・・私ってやっぱり変だよね、嫌いになっちゃう?」

「嫌いになんかなるわけないだろ、これから先もずっと、俺の女房のようなつもりで付き合っていきたいって思ってるんだから、だけどほんと、昔のお前からは想像出来ないよなこんな淫乱な女になっちゃうなんて、でも宮本との時は見たのが旦那だったからじゃないのか?」

「淫乱なんて言わないでよ、・・・最初は旦那だからと思ったけど、宮本君や吉田君の時にホテルの従業員さんに写真を撮ってもらった時だって恥ずかしいなんて思いよりも見られている満足感の方が大きかったもの」

「でも、そういう写真を撮って人に見せられたら嫌だろう、みんな面白がって見せるよ」

「私の知らないとこで見せてるんだったら私には判らないから何も感じないじゃない、出来れば写真も私の見てる前で見せてやってくれればいいんだけど、ただ女の人には見られたくないかも」

「じゃあこの前3穴同時に入れているときに写真撮ってもらえばよかったな、それをお前の目の前で他の女の人に見せたりして・・・・惜しい事したなあ」

「あそこのホテルは駄目だよ、前に宮本君が頼んだら、うちはそういうサービスは致しかねますってはっきり断られたから、それに家の近所だから知り合いの人が従業員だったりしたら困るから」

「へエーッお前でも知られて困る事なんて有るの?近所の人だって気づいている人いるんじゃないあそこの奥さん浮気してるって」

「多分みんな知っているけど知らないふりしているんだと思うよ、朝帰りの時もあるし、宮本君なんか、うちの人が居ない時でも泊まっていく事も有るし、近所の人が来た時に宮本君は下着一枚だけで私はノーパンでネグリジェだけだったのを見られた事もあるから、それに終わったあとでも夜中に近所のコンビニに手をつないで行ったのを見られてるし、でも浮気してるって思われているくらいなら別に構わないんだけどね、旦那にばれて困るわけじゃあないんだし、だけど大勢の人に同時にやられているなんて事がばれたら、いくら私だって恥ずかしいじゃない」

「だったら、今度はもう一人連れて行けばホテルの人に頼まなくてもいいんじゃない

5Pとか6Pでもやろうか」

「誰と?・・・宮本君と吉田君と・・・他に・・・・誰・・?」

「別にあいつらじゃなくたって良いんじゃない、他の奴探せば」

「でも・・・・知らない人だと怖いし・・・素性の判らない人は家の人も心配するし」

「大丈夫だよ、俺だって大切な幸子を知らない奴に抱かせるなんて事はしないから、俺が責任を持てるような奴を見つけるから、出来るだけ結婚してる奴を見つけるよ」

「どうして結婚している人なの・・・独身の人の方が良いような気がするけど・・相手の家庭に迷惑掛けないで」

「独身だとあの吉田みたいに夢中になっちゃう奴が居るじゃないか、奥さんが居る奴だったら、遊びって割り切って付き合ってくれるし、家庭を壊したくないから馬鹿なことはしないからさ」

「でも良い奥さんが居る人なんか私なんか相手にしてくれないよ」

「宮本だってそうじゃないか、だからあいつだってお前の事を愛しているわけじゃないだろ、多少はお前に興味があったかもしれないけど、あくまでも遊びとしてお前を性処理に使っているだけだし、自分の女房にはさせられない事をお前を使って楽しんでいるだけなんだから、当然お前の存在を奥さんは知らないだろうし、何も迷惑かかってないじゃないか」

「そうか、私は独身の人の方が迷惑かけなくていいかと思っていたんだけど、言われて見ればそうだよね、・・・でも私なんか相手にしてくれる人いるかなあ?」

「お前に対して言い方が悪いかもしれないが、何でもやらせてくれるそこそこ見た目の良い人妻がいるけどって言えば、大概の男は興味持つよ、しかも旦那公認だから後腐れないし、ただで、おもちゃのように自由に出来て、性処理だけを目的にしても良いし、自分の女房にはさせられない事をさせる事も出来るし、全てのことを自由にできるなんて、そんな都合の良い女なんて居ないだろ、それも知り合いの俺が誘ったとなれば変に警戒する事も無いだろうし、・・・正直俺も宮本に誘われた時そうだったんだけど、宮本は妊娠させても良いとまで言ってたよ、本気かどうかは判らないけど、その時の勢いで言っちゃったのかも知れないけど、まさかその人妻が幸子のことなんて思いもよらなかったよ・・・・でどうする、俺に任せるか、それとも嫌か?」

「大沢君に全部任せる、大沢君の好きなようにして良いよ、ただ妊娠させても良いなんて言わないでよ、絶対に嫌だからね大沢君の子以外は」

「判ったよ、そんな事は言わないから大丈夫だよ、だけど旦那に許可もらわなくて良いのか?他の男を探す事を」

「旦那の事は気にしなくても良いよ,あの人は私がしたいことを自由にして満足して帰ってやればそれが最高の喜びなんだから、大沢君の家の近所の人に、奥さん、て呼ばれているよって言ったらニコニコしながら「大沢君の奥さんになったつもりで俺の事なんか忘れていっぱい可愛がってもらって来いよ」って言ってる位だから

「そうか、じゃあ幸子も旦那も満足させてやるために何人か探して見るよ」

「うん・・・・」

大沢が妻と遊んでくれる男性を探してくれているのとほぼ同じ頃、会社内で顔を合わせた宮本が

「先輩、今夜泊めてもらっても良いかなあ・・・・うちの奴友達と誰だかのコンサートを見に行っっちゃって今夜は帰ってこないっていうから、帰ってもしょうがないし、たまにはさっちゃんと会いたいし」

「ああ、良いと思うよ、でも女房の都合もあるから聞いて見るよ」と言い妻に電話しようとすると

「さっき、さっちゃんには電話して都合を聞いたら、何も予定が無いから来てよって言われたんだけどさあ」

「ああ、そうかじゃあ来いよ、・・・でもめずらしいじゃないか、・どうしたんだい、いつもはことわることなんてしないで、俺が留守でも自由に来て女房と風呂に入ったり抱いたりしているお前が、何で今日はわざわざ・・・・何かあるのか?」

「いや・・・ちょっと先輩にも相談があって・・・」

「相談?・・・何の?・・」

「それは行ってから話するから・・・・」

「いいよ、じゃあ俺は帰りに一軒お客さんの所へ寄っていかなけりゃならないから先に行っててくれよ、そんなに遅くはならないから・・・・ああそうか、泊まっていくんだから別に遅くなってもいいのか・・・まあ、女房とよろしくやっててくれ、終わり次第帰るから」

「わかりました、じゃあ先に行ってますから、慌てないで良いですから終わり次第帰ってきてください」

で、宮本は私の家に向かい、私はお客様の家に仕事のため向いました

仕事を終え帰宅したのは9時半頃でした

子供達を親に預けてきた妻は、私の帰るのを待つことなく夕飯を宮本と二人で済ませ、入浴も済ませたらしく妻はネグリジェ(当然ノーパンノーブラ)、宮本はパジャマに着替えて居間で談笑していました

いつもですと私が帰る頃は妻の寝室でセックスの真っ最中のことが多いのですが・・・・

「どうした・・・・もう一回戦終わったのか?」

と、妻が「まだ何もしてないよ、今お風呂から出てきたばかりだから」

「二人で一緒に風呂に入ったんだろ、・・・じゃあ風呂でいっぱいやってきたんだろ?一緒に入って何もしないわけないじゃないか」

「それはそうだけど、でもちょっとだけだよ、ねえ宮本君」

「まあ、そんなことはどうでも良いけど、ところで何の話があるんだい?」

と、妻が「吉田君が来たいって言ってるの、それでどうしようかって宮本君に相談したの」

すると宮本も「吉田が奥さんの家へ行って、変態でMの旦那に会って見たいって言い出したから

それでさっちゃんも困って俺に相談してきたんだけど、どうかなあ・・・」

私はその二人の言葉を聞いた途端,動悸が激しくなりると同時に、血の気が引けるような感じを覚えました

吉田にはまだ幸子の亭主が上司の私だという事を知られる覚悟が出来ていません

ましてや、吉田に抱かれてきた妻のおま・こを顔面騎乗で口に押し付けられ息も絶え絶えになりながら、中出しされた吉田の子種を舐めて掃除させられている事を妻や宮本から聞かされているため

「今度は旦那の目の前で奥さんに中出しして、俺の見てるとこで掃除するのを見てみたい、それに宮本さんのチンチンも直に咥えさせて口の中に射精したんだろ、俺もしてみたいよ、その変態おやじに、俺のでっかいの咥えさせてやったら泣いて喜ぶんじゃない」と妻に言ってたそうです

その変態おやじが上司の私だと知ったら、吉田はどんな顔をするのでしょうか、

その後吉田が私に対しどんな風に接するのかと考えると心配になってしまい決断が付きません

吉田が妻に嵌めている画像を自慢げに私に見せた事もありました。

吉田の携帯に入っている妻とのハメ撮り画像を見ながら興奮していた上司が、吉田の言う変態おやじと知った時吉田はどう思うのでしょうか・・・・・いくら考えても決断が付きません

すると宮本と妻が声を合わせたように

「いつかはばれる時が来るんだから、覚悟を決めなさいよ、後はフォローするから」と

何をどうやってフォローすると言うのでしょうか

今までの興奮してきたものが一気に冷めてしまい、大きな心配事がいきなり襲ってきたような一瞬でした

その後宮本から言われた事は、さっちゃんの家に行ってそこで旦那と会うという話とは別件で

近々、先輩の家に遊びに行こうと、吉田を誘ったとの事でした

宮本の話を、聞いたとおりに再現しますと

宮本「吉田、お前課長の家に行った事有ったっけ」

吉田「いいえ、一度も行った事無いですよ、かなり前に課長から一度遊びに来いよって誘われた事が有ったんだけど、会社が終わってからまでも課長の顔を見て気を使っているのも嫌ですし、会社が終わってからは上司も課長も関係ないと思っているから、その時はそのうち寄らさせていただきますって言ってそのままになっているから、いまだに行っていませんし行こうとも思っていませんけど・・・」

今時の若者の考え方なんですかね、当然個人差はあると思いますが、私達の若い頃とは随分変わったような気がします

宮本「でも、先輩は会社が終わってからは結構割り切っているから大丈夫だよ、上司面はしないし仕事の話はもちろん一切しないし、意外と砕けていて面白い人だと思うよ、会社じゃあ見れない顔が見れるかも、それに奥さんも良い人だし、美人だし、それで今度の土曜日子供達と庭でバーベキューをやるから来ないかって誘われたんだ、家族だけだと寂しいから誰か連れて来いよって言われたもんで、それでお前も一人者だから暇があるかと思って誘ってみたんだけど、どうかなあ?行けるかい?」

吉田「宮本さんが一緒に行くんだったら良いですよ、他に予定も入ってないし」

宮本「幸子とはデートの約束してないのか?」

吉田「幸子さんにはこの前電話したんだけど、その日は家の用事があるからって断られちゃったから」

宮本「じゃあ、予定が無いんだったら、付き合えよ、俺から先輩には吉田も一緒に行くからって言っておくから」

という事で、私の家に土曜日に来る事になったからとのことでした

もちろん妻と宮本が話し合って決めた事は言うまでもありません

後から妻に聞いた話では、吉田が上司である私の家に来る前に、妻は子供を連れて買い物に出かけ、帰ってきたときに吉田が思いがけず妻とそこで顔をあわせ、その時の吉田の反応と私の反応を楽しみたいという、いたずら心たっぷりのシチェーションのようです

その話を聞いた時、私自身も今後の私と吉田の会社内での立場がどうなってしまうのかという心配がどうしても拭い去る事が出来ず、妻に中止を求めました・・・・・が妻は

「何をいつまでもグジグジ言っているのよ、この前宮本君にも言われたでしょ、いつかはバレる時が来るし、早いか遅いかだけなんだから覚悟を決めろって・・・それに宮本君だって会社の中では、あんたに対して変な態度で接した事なんて無いでしょ、だから、宮本君が吉田さんには私が上司の妻だったってバレた後も会社内とアフターははっきりけじめをつけさせるから大丈夫だから任せておけって言ってたよ、宮本君を信じなさいよ、そのかわりアフターではあんたと吉田さんの立場は逆転するんでしょけど、・・・ふふふっ・・・でもそうなる事をあんたも願っていたりして・・・本当は嬉しいんでしょ・・・?」

「嬉しいわけないだろ、不安だよ」

「嘘言って・・・、最近は宮本君と私がやった後だって、私のだけじゃなく宮本君のまで命令されて嬉しそうに咥えて掃除しているじゃない・・・もう何回宮本君に口の中に出してもらったの・・

最初は私の中に入れられたものは嫌じゃないけど、そうでないものは気持が悪いって言って拒んでいたくせに、今じゃあ宮本君に命令される事を待っているじゃない、ゲイでもないくせに、中途半端な変態なんだから・・・

本当は吉田さんにも同じようにさせられることを望んでいるんでしょう、あんたの考えている事は全部、私も宮本君もわかっているんだから

あんたが吉田さんのを咥えさせられて嬉しそうに喜ぶ顔を見るのも、もう時間の問題ね

いいから、私と宮本君に任せなさい、いいわね・・」

しかし、その時の私は吉田に対しそんな事を思っている感情は全く無く不安だけが大きくなってきておりました

妻に促された私はその言葉に反論出来るだけの言葉も理由も見つからず、もう従うしかありませんでした

しかし、その日が来るまでの数日は、会社で吉田と仕事の事で打ち合わせをしている時でも、その事が頭の中を駆け巡り、何の打ち合わせをしたのか、どんな指示を出したのか、ほとんど記憶に残っていません、多分チンプンカンプンの指示をしていたかも・・・

そして・・・・ついにその日がやってきてしまいました

とうとう、そのXデーがやってきてしまいました

約束の時間は夕方の5時でしたので、妻は宮本との打ち合わせのとおり子供達を連れてバーベキューのための買出しに近所のスーパーに出掛けていきました。

宮本と吉田が家に来たのは4時半頃でした

初めて我家に来た吉田は、「お邪魔します、課長素敵な家ですね、庭も広いし、いいなあ」と下手なお世辞を言いながら入ってきました

宮本は「先輩、お言葉に甘えて遠慮なくおじゃまさせていただきました、なにか手伝う事ありますか?」と下手な芝居を打ちながらも気を使ってくれていました

3人でバーベキュー用の鉄板を、石で積み上げた手作りのコンロに乗せ、薪を運び火を起こし準備を始めだしましたがしかし

この後すぐに起こるであろう事を考えると私の心中は穏やかではありません

無意識のうちに動悸がはげしくなり顔色にも変化が出てきたようで、それに気づいた宮本が

「先輩、なんか顔色が悪いけど、大丈夫ですか、具合でも悪いんじゃないの、俺達が支度するから

部屋にいって少し休んでいた方が良いんじゃない?」

私自身も、具合いが悪いというより今はこの場を離れたいという気持があり、宮本に任せて一旦、家の中に入りました

そしてそのすぐ後、妻の車が駐車場に入ってきました

もう、いよいよ吉田に真相がバレると思うと今まで以上に心臓が高鳴り、どうしていいのか判らない気分に陥りました

そして・・・・・・・

妻が子供と一緒に庭に出て行くと・・・・・・・

吉田が目を真ん丸くして・・・・・「ええっ・・・・・ええっ・・・・どういうこと・・・」

と言いながら宮本の顔を見ました

「幸子さんですよねえ・・・幸子さんどうしてここに居るのですか・・・・・」

宮本はその吉田の言葉に何も答えず、ただニヤッと笑みを浮かべました

とまどう吉田は慌てふためき「どういうこと・・・・・先輩・・・・・ええっ・・・・どうしたらいいんだろう・・・・」と言いながら顔面蒼白になっていきました

すると妻が「宮本さん、吉田さんいらっしゃい・・・お待たせしました、はいこれお肉、他のもの切ってくるからね・・・・あれ?うちの人どこへ行ったの?」

「ああ、先輩なんか具合が悪そうだったから、部屋で休んでいると思うよ」と吉田が慌てふためいている事など全く無視するようにごく普通に答えました

「ああ、そう、じゃあ私見てくるわ、あと色々支度してくるから待っててね、宮本君飲み物は・」

「ああ、いいよ俺自分で勝手に持ってくるから、先輩見てきてやって」

そして妻が家の中に消えると

吉田は

今起きている事が夢なのか現実なのか判らず、何をどう信じて良いのか、今自分がどういうことをしたら良いのか、吉田の戸惑いは尋常ではありません

「宮本さん、これって・・・・どういう事なんですか・・・・・幸子さんは課長の奥さんなんですか・・・・・・・もしそうだったら・・・・あああっ・・・・大変な事しちゃったなあ・・・

どうしたらいいんだろう・・・・・やばいなあ・・・・」

「そうだよ、さっちゃんは課長の奥さんだよ、びっくりしただろう」

「そりゃあびっくりしますよ、幸子さんの顔を見て、自分の目を疑っちゃいましたよ・・・・・・じゃあ、僕が奥さんを抱いている事なんかも課長は知っているんですか」

「当たり前じゃないか、お前課長にさっちゃんとやっている写真を見せた事あるだろう、亭主だったら、顔が完全に見えなくたって、すぐに自分の女房だって判るだろ、それにその写真を他の奴にも見せてただろう、課長心配してたぞ、他の奴に気づかれないかって」

「やばいなあ、俺課長に殺されちゃうかなあ・・・・何て言って謝ったら許してもらえるのかなあ」

「ああ、そういえば、さっき先輩包丁もっていたよなあ」・・・調理用に持っていてだけですが

「本当ですか?俺、幸子さんに旦那のことを結構ひどい事言っちゃったし、俺のをフェラさせて

口の中に出してやるとか言っちゃったけど幸子さんから課長の耳に入っているんだろうなあ、絶対殺されちゃうよな、俺が旦那だったらそうするもんな」

「馬鹿か、殺されるわけ無いだろ、さっちゃんは課長の奥さんだけど課長公認で俺は性奴隷にしているし、お前のセックスフレンドにもなっているじゃないか、それに大沢の愛人というか大沢の家では奥さんで通っているしさっちゃんだって大沢のとこへ行ったときは女房のつもりでいるよ

それにこれから先も、まだまだ色んな男に都合の良い女として貸してやるつもりだから、お前も今迄通りに自分の女だと思って自由にしたら良いんだよ

今までだってお前が何時誘っても断られた事なんて無いだろ、俺とか、大沢と約束していない限り

でも課長は今日誰とデートしてるって事は全部知っているんだよ」

「そうですよね、何時誘っても幸子さん来てくれますよね、夜遅くでも」

「だから、その時だって誰のとこへ行くとか、課長に断って出てくるんだから、だからって課長が会社でお前に文句言った事は無いだろ」

「じゃあ、俺とデートしてきたって事を判っていても、会社の中では普通に接しているんですか」

「そうだよ、何処でどんなことをしてきたかも全部知っていてもそういうことは一切触れず普通に接してくれっているんだよ、ただお前に一つだけ絶対に守ってもらい事があるんだけど」

「何ですか、この際何でも聞きますよ」

「会社での勤務中は絶対に普通の上司と部下の関係を守れって事だよ、だからってアフターでは何をしても良いっていうことじゃあないんだけど、ある程度は課長の人格も尊重しなければいけないし、会社内の他の奴らにはこの事はバレないように気をつけてやってくれなければ困るし」

「じゃあ、その約束さえ守れば、今までどおりに幸子さんと付き合っても良いんですか?、本当にいいんですかそれで?」

「ああ、そうだよ、今までどおり自由に抱いてやれば良いんだよ、それがたとえ課長の見てる前であっても遠慮することなく、お前のしたいようにしたら良いんだよ、課長はさっちゃんが喜ぶ顔さえ見ていれば嬉しいんだから、だからさっちゃんの言うことは何でも聞くし」

「幸子さんに対しては判りましたけど、課長にはどう接したら良いんですか、たとえば今日これからの時間」

「だから、普通に接したら良いんだよ遠慮せずに、その方が課長も気が楽になれるから、もちろん子供とか他の家族が居る時は別だけど、居ない時だったらさっちゃんとキスしようが風呂に入ろうが課長が居ないと思って自由にしたらいいんだよ」

「そんな事して、本当に課長に怒られません、嫌ですよ豹変して暴力沙汰にでもなったら」

「なる訳無いだろ、俺だっていつもそうしてるんだから」

そんな宮本と吉田が話をしている頃、落ち着きを取り戻した私と妻と子供達が加わりバーベキューパーティーを始めました

最初は私の両親と子供達も加わりにぎやかに楽しいひと時を過ごしましたが2時間もすると子供達も飽きてきたようで爺ちゃん婆ちゃんに手を引かれ両親の家に消えていきました

その頃になるとアルコールに弱い私は少量のビールで酔いが回り気も大きくなっていたのか

「おいっ・・吉田・・・びっくりしただろう・・・お前の上司が自分の女房を他人に抱かせ喜んでいる変態亭主で」

すると、だいぶ酔いが回ってきていた吉田も

「課長、正直言ってびっくりしました・・・・でも・・こうなったのも何かの事情があるかと思いますから変態とは思いませんが・・・でもこれからも奥さんと付き合っても良いんですか、何をしてもいいんですか?」

「幸子が始めて宮本とやった時の嬉しそうな顔、満足してる顔を見るのが病みつきになっちゃってさ、あんなに満足した顔俺ではさせてやれなかったから、だから俺は幸子が嬉しそうな顔をして帰ってきてくれればそれが一番嬉しいんだ、これからもいっぱい可愛がってやって満足させてやってくれ、なあ・・宮本」

「な、吉田俺が言ったとおりだろ、さっちゃんが喜ぶようなこと、望むことをしてさっちゃんも、課長も喜ばしてやってくれ、ただ独り占めは駄目だからな」

すると、幸子も「吉田さん、明日は休みだから泊まっていけば、酔ってもいるし、宮本君は泊まれる?」

「ああ、俺は酒飲むから最初から泊まるつもりで来たし、でも朝まで寝かさないぞ」

「うふっ、馬鹿ッ・・・エッチ」

すると吉田も

「僕も泊まれます・・・泊まっても良いですか課長?」

「じゃあ、俺も含めて4Pでもしようか」

妻「あんたはいらない・・・見てれば良いの・・・後で掃除させてやるから・・・ねえ、宮本君」

宮本「先輩は撮影係と掃除係・・・・後で俺のもしゃぶらせてやるから、吉田も課長の口で掃除させてやれ・」

吉田「まじっ・・・・・?」

妻「あんた良かったね、最高でしょう、私のを掃除した後宮本君のも吉田君の巨大なチンポも掃除させて貰えるなんて、うふっ嬉しそうなな顔しちゃって

そして我家での4Pじゃなくて3P半?が始まりました

夕方5時から始めたバーベキューパーティーも夜の8時頃には寒くなってきましたのでお開きにして、みんなで、簡単に後片付けした後は、家の中に入りました

明るい部屋に入り、多少酔いも覚めてきた頃、吉田が

「しかし、まさか幸子さんが課長の奥さんだったとは、夢にも思わなかったよなあ・・・・

俺明日から会社で課長の顔をまともに見てしゃべれないですよ・・・・どう接して良いかわからないし・・・・まいったなあ・・・」

宮本「だから、言っただろう、今までどおり普通に上司と部下の仲を保てば良いんだって・・

仕事が終わってからは、元々お前は上司とか、部下は関係ないって言ってたんだし、課長も同じような気持を持ってるんだから、うまく切り替えれば良いんじゃないか」

吉田「そんなに簡単に気持を切り替える事なんてできるかなあ、いきなりは、無理かもしれないけど徐々に・・・・それでいいですか課長は?」

私「そんなに意識しないで自然体で良いじゃないか、それよりごめん、俺みたいな変態な性欲を持っているのが吉田君の上司で・」

すると、妻が「あんた達何をごちゃごちゃ言っているの、男らしくないわね、だったらもうこういう関係止めても良いんだけど」

吉田「ごめんなさい、俺が変な事を言い出しちゃって・・・今俺幸子さんとこういう関係を終わりにするなんて絶対に嫌ですよ・・・でも本当に課長は僕と幸子さんの関係を今までどおり続けさせてくれるんですか・・嫉妬しないんですか?」

私「最初にこういう事を始めるきっかけは嫉妬をすることで、マンネリを打破したいと思って宮本に相談したのが始まりなんだから・・・・俺は幸子が宮本や吉田や大沢に抱かれて嬉しそうな顔をして帰ってきた時、当然嫉妬するんだけど、その時無性に幸子を可愛く思えるんだ・・・・・・・他人から見たらとんでもない歪んだ愛情かもしれないけど、俺達夫婦、付き合いだしてからだと14年位になるんだけど、今が一番仲が良いと思っているよ、何処の夫婦にも負けないくらい妻が可愛くってしょうがないんだ、だから、吉田君も幸子を可愛がってやって今まで以上に俺を嫉妬させてくれよ」

吉田「課長の気持は判りました、今まではまさか幸子さんの旦那が課長だなんて思ってもいませんでしたから、突然本当の事を知って、どうしたらいいか判らず・・・・幸子さんごめんなさい、これからも付き合ってください」

妻「じゃあ、もうその話は終わりにしてお風呂に入っておいで、外寒かったから冷えちゃったでしょう」

宮本「あれ、子供さん達は?」

妻「さっき様子を見に行ったら爺ちゃんのとこへ泊まるって言ってるから、だから気にしなくて良いよ」

宮本「じゃあさっちゃんも一緒に風呂に入ってくれば良いじゃないか、ここんちの風呂は結構広いし、眺めも最高だしから吉田お前一人で入っちゃあもったいないぞ」

妻「じゃあ、3人で入ろうか、久しぶりに」

吉田はまだ私に対して多少の戸惑いがあるようですが、妻と宮本に促され私の顔を見て「じゃあ」

と言葉を残し3人で浴室に向いました

我家の風呂は多少大きめに作ってあるため湯船には大人二人がゆったりと入れますし、川のほとりの高台に家があるため窓ガラスは北側と東側が透明ガラスでフルオープンになっております

外から風呂を覗くとなると我家の庭に入るか、あとは川の向こう岸から双眼鏡ででも使わない限り覗く事は不可能です

浴室に居ても野外にいるような気分が味わえるためお客様が来たときなんかも大変喜ばれます

しかし、暗い庭から見れば丸見えですので誰かが庭の木の陰などに隠れていた場合、当然全てが見えてしまいます。

浴室からは賑やかな笑い声が聞こえ楽しそうにしている様子がわかります。

しかしその笑い声も聞こえなくなってきた頃を見はかり私は庭の裏の浴室が見える場所に移動しました、自分の家の浴室を覗き見する男ってそうそう居ないでしょうが

そこで見た光景は、湯船に入っている妻が縁に手を付き洗い場で立っている吉田のペニスを口に咥え、妻の後ろからは、宮本が立ちバックのかたちで挿入しピストン運動の真っ最中でした

妻が口に咥えたり舐めたりしている吉田のペニスは妻の携帯画像で見たものとは、比べ物にならないくらいの、度迫力でした

ガラス越しですので声を聞く事は出来ませんでしたが、うめき声や悶え声をあげたり、隠語を叫んでいるようでした。

そんな、風呂での宴も30分ほどで終わり3人とも夜具に着替え出てきました

妻「ああ、良い湯だった・・・やっぱりみんなと入るほうが楽しいね、いつも宮本君とは、来る度一緒に入っているし、夏なんかはそのまま外に出て庭でした事もあったもんね」

吉田「たまには課長とも一緒に入って仲良くしてるんですか、外でやったり?」

妻「この家、建てた頃には倦怠期だったから、一度も入った事無いよ、そういう雰囲気じゃなかったし」

吉田「でも、今は仲が良いんでしょ?」

妻「あなた達と遊んできた後は、旦那だけがそういうモードに入るんだけど私はもう、満足してきてるし、疲れきっちゃっているから、ほとんどは掃除させてやるだけ、それに宮本君や吉田君とやってきた後で、うちの人のあそこ役に立つと思う・・・・・うちの人は掃除する事だけで満足して逝っちゃう人だから、それでいいの、ねっあんた・・・

それより、あんた早くお風呂に入れば・・・・私達先に寝室に行ってるから・・・風呂から出てきたらあんたの喜ぶ事いっぱいさせてあげるから、早く行っておいで」

私はいつもの通り、少し白く濁った湯に肩まで浸かり、今寝室で起きていることや、これから妻に命令され、させられるであろう事を想像しながら今日一日の疲れを癒していました

妻と宮本の入った後に私が入浴し、出た後寝室に行ってみると、二人が抱き合っているのはいつもの、パターンで、過去に何度も経験しておりますが、この夜は部下である吉田が加わっているわけですから私の心中はいつもとはかなり違っていました

私が姿を現すことで、いくら私が公認してると判っていても、吉田自身も心中は穏やかではないと思いますし、緊張のあまり萎縮してしまい、役に立たなくなってしまうのではとの心配もありました

風呂から出た私は気づかれないように足音も殺して、そーっと寝室に向いました

ドアを少しだけ静かに開け、中の様子を見てみるとまだ始まってないのか、一度終わった後なのかは判りませんでしたが妻を真ん中に挟み、三人で裸のまま談笑をしていました。

宮本と吉田はタバコをふかしながら

吉田「でも、本当に驚いたなあ、まさか幸子さんの旦那が課長だったなんて・・・・会社での課長

からは、想像もつかないし・・・・本当に良いのかなあ・・このままこんな仲を続けちゃって」

宮本「俺だって初めて先輩からさっちゃんを抱いてくれって言われた時は、びっくりして、何を言ってるんだ先輩は・・・・少し頭がおかしくなったんじゃないかって思ったよ、だけど先輩が真剣に話をするうちに、こういう愛情表現ってのもありなのかなあって思うようになったんだけどな、だけど正常じゃあないよな、変態だよな何て思いながら、ただ、初めてさっちゃんとやった時には、先輩の気持ちが変わって、怒り出すんじゃないかって心配もあったんだけど、その後も先輩がどんどん過激さを求めるようになってきたから、お前まで誘ったんだよ、今の先輩は本当にさっちゃんを俺達が、好き放題やりたい放題にやって疲れ切った顔して帰れば何よりも嬉しいんだから、今夜だって先輩が見ている前で遠慮しないでやりまくってやればいいんだよ」

妻「そうだよ、うちの人は気を遣われることが好きじゃないみたいだから、見ていようが、いまいが、関係なく二人でやってる時と同じ事をやればいいのよ、それに前にも言ったけど、アフターの時は課長でも上司でも無いんだから、ただの変態おやじだと思って扱ってやればその方が喜ぶよ

吉田君、前に言ってたじゃない、俺のを直に咥えさせて、口の中に出してやるって、構わないから、やっちゃいな、私の見ている前で、私社メ撮ってあげるよ」

吉田「いやー、それは無理ですよあの時はまさか課長が旦那さんだなんて夢にも思っていなかったから、勢いで言っちゃったけど、それは・・・・・・出来ないですよ」

宮本「大丈夫だよ、課長だなんて思わなけりゃ良いんだから、今じゃあ俺だって命令して口に咥えさせて掃除させたり、時には中に直に射精しちゃっているよ、最初は嫌がって拒否していたけど今じゃあ命令されるのを待っているようになっちゃったよ、その時は当然先輩だとか課長だなんて思わず、ただの変態便器だと思って扱っているだけだから、でもそう扱われる事が嬉しくて、涙こぼして喜んでるんだからあの変態、だから何も遠慮することもなく、お前のでっかいチンポ、あの口の中に強引にねじ込んでやれ、泣いて喜ぶぞ、なあ、さっちゃん」

妻「そうだよ、それに吉田さんは私の事はどう見ているの、恋人だと思っているの、大切な人だと思ってくれているの、・・・違うでしょ・・・吉田さんは私の事を性の捌け口、生きたダッチワイフ、精液便所、位にしか思ってないでしょ、私自身もそう思っていてくれたほうが気が楽なんだけど、だから、私の旦那が上司だと判ってもなにも遠慮する事無しに、私と同じように扱えばいいのよ」

吉田「俺、幸子さんのことをそんな風に思って付き合っているつもりは無いですよ、恋人とか大切な人かって言われれば確か違うかもしれないけど、まあセックスフレンドかな、都合の良い女かな、やっぱり、恋人とかだったら絶対に他の男になんか指一本触れさせるのも嫌だと思うけど、でも今の幸子さんだったら色んな男に貸し出ししたり、乱交させたいって思えるから」

妻「そうでしょ、だからうちの旦那も私と同じように扱えば良いのよ」

宮本「そうだよ、それで良いんだよ、先輩にもさっちゃんのことをそういう風に扱ってくれって頼まれているんだから、それでなければ、他の男なんか紹介出来ないだろ、だから先輩にも同じように扱ってやれば良いんだよ」

妻「もう、そろそろうちの人風呂から出てくるから、その前に始めようよ、吉田さん舐めさせて

宮本君のも舐めさせて」

そして、妻だけがベッドに起き上がり二人のペニスを両手に掴み代わる代わるフェラをしだしました

少し間を置いてから今風呂から出てきたような顔をして寝室に入ると

宮本「随分長湯だったね、待ちきれないから先に始めていたよ」と妻のフェラに反応しながら応えると、吉田も

吉田「ご主人、すいませんこんな格好のままで、奥さんのフェラ最高です、今夜は二人をたっぷりと満足させてあげますから・・・楽しみにしていてください」

今時の若者というのでしょうか、もう吉田の口からは課長とか上司という言葉はすっかりと消えていました

私「ここでは、上司でも課長でもないから、気にしないで楽しんでくれていいから、なんでもしたいようにしてくれ」

吉田「ああ、そうでしたここではただの変態のおやじですよね・・・じゃあ此処では今後そのつもりで付き合わさせていただきます、会社の中ではけじめをつけるよう出来るだけ努力しますけど」

私「・・・・・・・・」

今では妻と他人のセックス画像は嫌というほど見せられていますが

私が妻の寝室に入るのと同時に、妻と宮本、吉田の3Pが始まりました

仰向けに寝ている二人の真ん中に入り両手で二人のペニスを掴み上下にしごきながら、代わる代わる口に咥えると二人の巨大なペニスがむくむくと大きくなり、硬くなってきました

すると妻は向きを変え宮本の顔を跨ぎシックスナインの形でフェラを始めだしました

宮本は下から妻の割れ目に舌を這わせ膣内にまで舌を差し込んでいます

「ああっ・・・・・気持いい・・・・・」と言いながらも、ジュポジュポと音をたてながらペニスを口の中でピストンさせています

それを見ていた吉田が妻に「奥さん俺のも咥えて」と言いながら近寄ると、妻は少し身体を起こし宮本の顔に完全に座るような格好になり吉田のペニスを掴み口に咥えフェラを始めました

そして、吉田は「旦那の事なんか無視して何時も3人でやっているようにやってやるからな、・・宮本さんの顔もっと強くおま・こで押さえつけて息が出来なくしてやれよ・・・」

妻のおま・こで口を塞がれている宮本は苦しそうにもがき、足をバタバタさせ、わずかに隙間が開いた時、どうにか呼吸をしているようでした、グエッーとかハーハー声を出しながら

私は宮本の事が心配になり、「おい、そんな事したら、宮本が死んでしまうよ、危ないよ」というと、「大丈夫、宮本君はこういうことをされるのが好きなんだから、それに私も気をつけて様子を見ながらたまに息をさせてやっているから」とニコニコと笑みを浮かべながら、吉田のペニスをまた咥えピストンをしています

すると吉田は「もう、ぼちぼち宮本さんが限界だから、今度は旦那の顔を跨いでやれよ」と妻に言うと、妻は腰を浮かせ宮本がハーハーと苦しそうな呼吸をしながら起き上がりました

そして、宮本が「はい、先輩交代、早くここへ寝て」と私に言い、私が妻の下になると椅子のように腰を下ろし、おま・こで私の口を塞ぎました

いつも妻が男達とセックスをして帰ってきたときは同じ事をしているため、私にとっては、特に違和感も無く何時もどおりにおま・こに舌を這わせていました、時には強く押し付けられ呼吸が出来ない事もありましたが、慣れているためどうにか苦しさにも耐えながら、快楽を味わっていました

すると吉田が妻のフェラでギンギンに勃起したペニスをバックから入れだしました、妻は座っていた姿勢から少し身体を前に倒しましたので私はクリトリスを舌で転がしていました

そして妻は今度は宮本のペニスを咥え後ろからは吉田がおま・こに差し込んでいます

「ああっ・・・・・おおおっ・・・・・・うううっ・・・」とうめき声をあげながら快楽に酔いしれています

しかし、妻のおま・こに出たり入ったりピストンを繰り返している吉田のペニスにどうしても私の舌がたまに触れてしまいます、そんな事を知ってか知らずか、なおも激しくおま・こを攻め立てます

妻がたまらず「あああっ・・・・・・だめっ・・・・・いっちゃう・・・・いっちゃうよ・・・」

吉田「ああっ・・・・・俺ももうすぐいきそうっ・・・・ああっ・・・・いくぞっ・・・・」

妻「いってっ・・・・・いっていいよっ・・・・・わたしもいくっ・・・・・・・・・・・・」

妻が安全日なのか、避妊をしているのか、といった確認も一切無しで、ごく当たり前のように妻の膣内に吉田の子種が放出されました

しばらくは二人とも呼吸が乱れ、ハーハーと荒い息をしていました、そしてしばしの静寂の後

吉田が「抜くぞ」と言いながら萎えてしまったペニスを、おま・こから抜くと、ぽっかりと穴が開き閉まりきらなくなったおま・こから白濁した子種がダラーっとこぼれてきました

すると妻が「ああっ・・・こぼれちゃう・・・あんた・・・早く掃除して・・・・吉田さんの目の前で掃除して・・・早くっ・・」と言いながら私の髪を掴み私の口をおま・こに持っていき押し付けました

今迄何度となく吉田とやってきた妻のおま・こを掃除させられましたが、やはり本人が見ている前というのは抵抗がありました、しかしそんな私の心中なんかは無視するように・・・・

私が妻のおま・こから次から次へと流れ出してくる精液を掃除しているのを、ニヤニヤした顔をして見ている宮本と吉田、そして妻がいました

どうにか掃除も終わり中から出てこなくなると吉田が「じゃあ、今度は俺のを綺麗に掃除してくれよ」と言い私の口元に萎えたペニスを持ってきました

そこには私が居たら私に気を使って萎縮してしまうのではと思った吉田はどこにもいません

勝ち誇ったように私に命令をし上司を気遣いする気など微塵も感じさせない部下がいました

妻と宮本の見ている前で吉田のペニスを咥え舌を使い綺麗に舐めていると、「旦那フェラ上手じゃないか、宮本さんに相当仕込まれたと見えて・・・・ああ・・・気持ちよくなってきてまた起って来ちゃったよ」と言いながら私の口の中でピストンを始めだしました

「こうして宮本さんにもやってもらってんだろ」と言いながらますます激しく早くピストン運動を繰り返し「ああっ・・・・いくぞ・・・・・一滴もこぼさず飲めよ・・・・・あああ・・いく・」

一度は妻の中に出しているのでそれほど多くはないだろうと思っていたのですが吉田のペニスから放出された精液の量は半端じゃあありませんでした、ウエッ・・・・ゲエッ・・・と、なりながらもどうにか飲み干しました

妻のおま・こを掃除し始めてから、吉田のペニスを咥え射精され飲まされるまでの間、宮本と妻に何枚の写真を撮られたのか判りません、しかも吉田の携帯でも撮っていました

吉田は「ああ、良い遊び覚えた、今度から時々やってやるから楽しみにしてろよ、今日からは幸子だけじゃなく、あんたも俺の精液便所、性奴隷にしてやるから、なっ幸子それで良いんだろ」

幸子「うん、私だけじゃあなく、うちのひとまでも宮本君や吉田君のおもちゃにしてもらえるなんて最高、うちのひとをどんな風に扱ってもかまわないから好きなようにしてやって・・・・ただ、アフターだけよ、それは守ってね」

吉田「それは・・・・出来るだけ守るようにするけど・・・・ただ・・・」

どちらかというと私は受身が好みのような気がしますが、よっしいさんの場合は攻撃型というかオールマイティーというか私よりも積極的なような気がしますよね

もっともっといろんな体験をお持ちなんでしょうね、是非参考のためというか勉強のためにもお聞かせ下さい

直属の上司である私が幸子の亭主だと吉田にばれてしまったその後も、会社の中では今までと全く変わらず私の指示もテキパキと仕事をこなし、十分に期待に応えてくれています。

しかしアフターとなるとその立場は一転します、私自身はそれが嬉しいんですが

吉田「課長、今夜泊まりに行ってやるから幸子に勢力がつくもの作っておくように電話しておいて、あんたも楽しませてやるから、なっいいだろ」

まるで二重人格のようにさえ感じるくらいの変わり身です

私は吉田に言われるがままに吉田の見ている前で妻に電話します

「もしもし、幸子・・吉田君が、今夜泊まるから何か精力のつくもの作っておいてくれって言ってるよ、・・えっ宮本・・・・いや・吉田君だけだよ」

妻「わかったわよ、精力のつくものいっぱい仕入れてくるよ、吉田君に楽しみにしてるからって言っておいてね、あんただって嬉しいんでしょ、また吉田君のをしゃぶらせてもらえて、ふふっ」

私「・・・・・・・・」

妻「どうしたの、なんで黙っているの、そこに吉田君居るの、返事位しなさいよ、吉田君が来る事が嬉しいんでしょ」

私「うん、嬉しい、また掃除させてもらえるから」

妻「最初から素直に応えなさいよ、あんたの性癖に付き合って始めたことなんだから、じゃあね

そして吉田にそのまま伝えると、にやりと笑みを浮かべ

吉田「じゃあ今夜はたっぷりと幸子を可愛がってやるか、あ、そうそう今日は確か一番危険日だったような気がしたけど、違ったかなー、もしそうだったとしても俺はコンドームは嫌いだから俺からは避妊は一切しないって幸子にも言ってあるんでそれは承知しておけよ、幸子が自分で避妊することは反対もしないし、駄目だとは言わないけど、もし幸子が避妊することを望まないで出来ちゃったとしても俺の子だって事を理解したうえであんたの子だと思って育てればいいんだから、まあそうは言っても、俺以外でも宮本さんや、大沢さんも多分避妊はしてないと思うから、誰の子を孕むかはわからないけど、いつかはあんた以外の子種で出産することは時間の問題だし、間違いないだろうな、もちろん俺の子を産ましたいとは思っているけど、いいだろ俺の子でも?」

私「はい、誰の胤で幸子が孕んだとしても俺は自分の子として育てるつもりだし幸子と俺は一心同体だと思っているから、幸子が満足させられその結果妊娠した場合は俺の事のように嬉しいと思うから大切に育てます」

吉田「しかし俺の直属の上司が自分の女房を他人にやらせて喜んでいる変態だったなんて、あきれてものも言えないわ、でも俺に軽蔑され馬鹿にされることさえもあんたにとっては快感なんだろ」

私「はい、会社の就業時間以外は立場が逆転することにすら快感を覚えます、吉田君の好きなように扱っていただければいただくほど嬉しいし幸せさえも感じます」

吉田「そうか、じゃあ今夜は幸子に種付けした後、お前にも種付けしてやるよきれいに洗って待ってろ、それからビデオも用意しておけよ」

私「ビデオ?ビデオ何するんですか?」

吉田「俺が幸子に種付けする瞬間を映しておけばもし子供が生まれてきてからでも、種付けした時の証拠を残しておけるし子供が大きくなってからも、これがお前を作ったときのものだと見せてやれるじゃないか、それとお前が種付けされる画像なんて面白いだろ」

私はその時は吉田の言葉がまだ理解出来ていませんでした

そして・・・・・

私が帰宅した時妻は食事の支度をしていました

私「今日は何を作っているの?」

妻「精力のつくものって言われてもよくわからないから今夜は焼肉にしようと思ってにんにくをベースにたれを作っているの、あと、うなぎの蒲焼も買ってきたけど、焼肉とうなぎじゃあ吉田君嫌がるかなあ」

私「俺だったらちょっとくどいような気がするけど、吉田は若いから良いんじゃないか、でもそんなに精力つけさせたら今夜は寝かせてもらえないんじゃないか」

妻「そうなってほしいと思っているんだけど・・・・明日は休みだから、それにあんただって期待してるんじゃないの?」

私「俺はお前が満足させてもらって喜ぶ顔が見たいだけで、俺自身は何も期待なんかしていないよ、元々ゲイでもないしホモっ気も無いから男のものには興味無いし、どちらかって言えば気持ち悪いんだけど」

妻「そう・・・案外うれしそうに吉田君のを咥えていたようだったけど、ふふっ、気のせいかしら」

私「嬉しくなんかないよ、ただお前を喜ばしてくれたものだから嫌だと言えず、感謝の気持ちでやっただけだから」

妻「でもけっこうはまっちゃったりして」

私「確かに思っていたほど嫌じゃなかったし、口の中に出されたときも気持ち悪いとか汚いとかは思わなかったけど」

妻「さっき吉田君からも電話があって、あんたのことを何でも服従する性奴隷に調教してやるって言ってたわよ、それであそこを綺麗にしておくように言っておけって言われたの」

私「あそこ?あそこって?何の話?」

妻「お尻よ、お尻の穴の中を綺麗にしておけって」

私「お尻?なんで?なんのために?」

妻「ったく、鈍いんだから、馬鹿じゃない、判るでしょうあんたをオカマにするって事、だから綺麗に掃除しておきなよ」

私「嫌だよ、俺そんな気無いし、それにどうやって綺麗にするのかも判らないし」

妻「吉田君の命令なんだから仕方ないでしょ、あんただってどんな事でも言うことを聞くって約束したんじゃないの」

私「確かにそうは言ったけど・・・・」

妻「だから言うことを聞いて綺麗に掃除しておきなよ」

私「どうやって?・・・おまえやったことあるの?」

妻「何回もしてるよ、みんなアナルセックスしたがるから、・・・

トイレでウォシュレットを使って一番強くしてお尻の穴の中にお湯を入れ何回か出すと綺麗になるわよ、やってごらん」

私「本当に・・・・・じゃあやってみるよ」

妻「やっぱり興味あるんでしょう、癖になるわよ、うふふふっ・」

私「でも、吉田のあんなでかいのが入るわけないじゃないか?」

妻「最初は痛いけど少しずつやっていけば入るわよ、私だって今じゃあ全然痛みも無く根元まで入れてもらっているもの」

何故か不安半分、期待半分の気持ちの自分がいました

私「それと、他に吉田が記憶が正しければ今日は幸子、危険日のはずだけど,危険日でも避妊は絶対にしないって言ってたけど、大丈夫なのか」

妻「うん、そうだよ今日が排卵日、でも私が快楽の絶頂の時だったら後先の事より快楽を優先すると思うし吉田君も前から俺の子供を生んでほしいって言っていたから、もし妊娠しちゃったとしても後悔しないし、中絶もしないで生むと思う、それで良いんでしょあなたは、究極の寝取られは妊娠させられて出産する事だって言ってたよね」

私「それは確かに言ったけど・・・・それに妊娠したからっていっても、赤ちゃんには罪は無いんだから中絶は絶対にさせられないし、産んだときはお前の子は俺の子なんだから子種が誰なんて事は関係なく責任を持って可愛がって育てるし吉田にも父親のように接することを当然認めるけど」

妻「じゃあ、私の好きなようにさせて、いいでしょ、今の、この時間を本能のままに精一杯楽しみたいの、せっかくあなたが私に与えてくれた何もかも、何をやっても自由の時間を」

そんな話をしながら食事の準備が終わるころ玄関のチャイムが鳴りました

夜7時を過ぎたころ吉田がやってきました

玄関に出迎えた妻はドアを開けるとすぐに吉田の首に手を回し抱擁をし唇を重ねました

吉田も妻の体を強く抱き寄せると濃厚なキスを交わし耳から首筋へと唇を這わせています

そして妻は嬉しそうな笑みを浮かべながら吉田の腕に絡みつきながら居間に戻ってきました

吉田も私に対して勝ち誇ったような顔をしながら、言葉を発することなく目で挨拶をしました

妻「食事の支度出来ているけど、どうする?先にお風呂に入る?」

吉田「ああ、汗かいて気持ち悪いから先に風呂に入りたいな、幸子いつものように一緒に入って洗ってくれる?」

妻は嬉しそうな顔をして「良いわよ、洗ってあげるから先に入っていて、着替え持ってすぐ行くから」

吉田が先に風呂に向かい妻はいつのまに買って用意しておいたのか吉田の部屋着を持って風呂に入りました

約30分位風呂でじゃれあい散々嵌めあってから戻ってきましたがその模様、また食事の模様は省かせていただきます

食事が終わった後、吉田が私に「旦那、風呂に入ってこいよ、今日は幸子が精のつくものをたっぷり食べさせてくれたから、夫婦ともども満足させてやるから、それから幸子から教わったと思うけどあそこ綺麗にしてこいよ、な、わかっているだろ?」

私自身確かに妻から方法は聞きましたけど自身がありません、私が戸惑った顔をしていると、吉田が「風呂でシャワーのヘッドを外してホースだけにして尻の穴にあて水圧をあまり上げないで、ゆっくり、少しおなかの中が苦しくなる位までお湯を入れたら、少し我慢をしてからトイレに行って排出したら良いと、そしてそれを何回か繰り返せば綺麗になるから」と説明してくれました

私は風呂に向かい一通り体を洗った後、意を決して吉田に言われた事を実行しました

最初のうちは非常に違和感があり、またすぐに苦しくなってしまい慌ててトイレに駆け込むことの繰り返しですが、だんだん慣れてくるとスッキリした感じになりまたトイレに駆け込んでもお湯以外何も出てこなくなりました

今までお風呂で体を洗う時以外一度も手を触れたことの無い肛門を触り、指に石鹸を付け差し込んでみました

すると、何の抵抗も無く指が肛門を潜り抜けると、過去に一度も味わったことの無い快感というか何と言うか、、表現のしようのないような感じがしました、もしかしたら癖になっちゃうかもと・・・

そして風呂から出た私が、夫婦の寝室に向かうとベッドの上ではバックから吉田の巨大なペニスを差し込まれ、妻の尻に吉田の下半身がぶつかり、パンパンパンパンパンと大きな音がしておりました

妻は枕に顔を伏せ「ああああ・・・・・ううううううう・・・・・いいいいい・・・ああああ・・・気持ちがいい・・・・・もっと・・・もっと・・・強く突いて・・・・・おま・こ壊れるくらいもっともっと強く突いて・・・・・あああああ・・・・」

吉田はその妻の言葉に益々勢いを増し強く突きながら「ほら、どうだ、もっとか・・・・もっと強くか・・・・どうだ・・・・気持ちいいか・・・・旦那が見ているぞ・・・・どうだ・・・・旦那とどっちがいい」パンパンパンパン・・・・・・

妻「ああああ・・・・・・言いいい・・・・吉田君のほうがいい・・・・ずっとずっといいよ、くらべものになんかならない位吉田君のほうがいい・・・・あの人は上の口だけ食べさせてくれればいいの・・・・・下の口は吉田君のほうがずっといい・・・吉田君がいればうちの人なんか要らない・・・・ああきもちいい・・・壊れちゃいそう・・・・・・・・・気持ちいいよ・」

吉田「ああ・・・・もう・・・もう・・・持たないぞ・・・・・言っちゃいそうだよ・・・中に出していいか・・・・・今日排卵日だろ・・・・・出来ちゃうぞ・・・・ああああ・・・」

妻「出して・・・・・そのまま・・・・御願い・・・そのまま・・・・抜かないで・・・・ああ・・・気持ちいい・・・・・抜いちゃ駄目・・・・抜かないで、抜いたら冷めちゃうじゃない抜かないで・・・出来ちゃったら産むから・・・・そのまま出して・・・・吉田君の子供がほしいからいいの・・・・・ああ・・・私もいっちゃう・・・・ああああ・・・」

吉田「本当にいいのか・・・・・本当に妊娠させちゃうぞ・・・・・・・ああああ・・・・いく・・ああああ・・・・・・・・・いくっ・・・・・・・・・」

妻「いくっ・・・・・・・・・・あああっ・・・・・・・・・・・・・・・・」

そして、ドクッドクッという感じで妻の子宮めがけて吉田の子種が発射されました

その種付けの瞬間、吉田に命令され全てビデオに収めました

そしてひと時の静寂が続きました、妻の背中に覆いかぶさるように吉田の体が乗ったまま

しばらくすると萎えて小さく柔らかくなった吉田のペニスが妻のおま・こから抜けたようで吉田が妻から降り妻が寝返りを打ちあお向けになり、私の顔を見ると、うふっと笑いながら「吉田君の子供出きちゃうかも・・・・嬉しい・・・もし出来たら絶対に産むからね・・・・いいでしょ・・・・あんた私が吉田君にこんなに満足させられて出来た子なんだから吉田君に感謝していっぱい可愛がってあげてね、・・・・・ああ・・・こぼれてきちゃう・・・・早く・・・もったいないから早く舐めて・・・・綺麗に舐めて・・・」

妻に言われるがまま、たった今吉田が妻の膣内に放出しあふれ出てきた精液を一滴も残さず舐めました

そして妻のおま・この掃除が終わるのを待っていた吉田がわざと私の事を会社の呼び名である課長という言葉を使い

「おい、課長幸子に種付けする瞬間全部ビデオで撮ったか?」

「風呂から出てきてから見たのは全部撮ったよ、吉田君のが幸子の中に射精されているとこからこぼれてくる時まで」

「よし今度は俺のを綺麗に掃除しろよ、俺が気持ちよくなってまた起ってきたら課長の穴にぶち込んでやるからな、早くしゃぶれ・・・と言って私にフェラチオを強要しました

私も吉田に命令されるがままに吉田のペニスを咥えフェラチオを始めました

それと同時に先ほど自分の指を肛門に差し込んだときの感触を思い出し、吉田のペニスが差し込まれる姿を想像しておりました

吉田は妻ではなく私にフェラチオをさせることで会社の中での立場と逆転させることにより優越感を持っているようでした

「課長だいぶうまくなったじゃあないか、気持ちよくてまた起ってちゃったよ、綺麗に洗ってきたか?」

私「吉田君に言われたようにやってきたよ」

吉田「よし、じゃあ今日は初体験させてやるよ、俺はホモの気は無いんだけど課長を俺の性奴隷にするためだ、俺のとりこにさせてやるよ、おい幸子ビデオ撮ってるか」

妻は私が吉田のペニスを咥えているときからビデオ片手に撮影を続けています

今日これから起こるであろう私の初体験も妻の手で撮影されあっというまに大沢や宮本に知られることになるのだと思います

私のフェラチオにより吉田のペニスは、先ほど妻の膣内に大量に射精したばかりだというのにまたも、大きく硬く勃起してきました

すると何かジェルのようなものを私に持たせ「これを肛門に塗って自分の指で肛門をマッサージし、指を一本入れ次に二本、三本と入れ最後は親指以外は全部入るように拡げておけよ」と言って私から離れ今度は妻の口に差込みフェラチオをさせだしました

私は言われたとおり自分の手でジェルを塗りしばらくマッサージした後指を一本二本と増やして四本の指がさほど抵抗無く入るまで徐々に拡げていきました

その様子を吉田はビデオで撮影していました

そして吉田が「幸子より素質があるじゃないか?幸子はなかなか嫌がってそこまで出来るようになるのにはかなり時間がかかったけど、課長は元々その気があるのじゃないのか、そこまで拡がったらもう大丈夫かもしれないから、課長の処女を奪ってやるよ、おい、幸子コンドーム買ってきたか?」

幸子「買ってきたけど何に使うの?私には使ったこと無いのに?」

吉田「綺麗に洗ってきても、万が一少しでも残っていたら汚いじゃないか、それにコンドーム使わないでやった場合、そのまま幸子とやると幸子が腎盂炎になる危険性があるから」

幸子「腎盂炎?何故?」

吉田「大腸菌が幸子の尿道から入ると腎盂炎になる可能性が高くなるから」

妻「吉田君て結構物知りなのね、相当遊び人なんだ」

私は吉田の知識に感心して聞いておりました

そしてコンドームを妻の手で着けさせ吉田は私の肛門、ごめんなさい、ここではアナルというべきでしょうか

アナルにペニスを当て少し差し込んできました

しかし私のアナルは巨大な亀頭を少し差し込んだだけで信じられないほどの激痛を感じました

私「痛い・・駄目だ痛すぎる・・やめてくれ・・」

吉田「誰だって最初は痛いんだから我慢しろ、女だって処女を失うときは痛いんだから、幸子なんか処女でもないのに俺と初めてやったときは痛くて大騒ぎをしたけど、今じゃ俺のとりこになっちゃったじゃないか、課長も俺なしでは生きていけなくしてやるから、痛かったら泣け、泣いてもわめいても根元までぶち込んでやるから、お前は俺の奴隷なんだから、ご主人様の言うことを聞け」

と言いながら徐々に徐々にと挿入して亀頭が潜り抜けた瞬間ギャーとあまりもの激痛に大声をあげてしまいました

妻はというとその模様を笑みを浮かべ軽蔑したような馬鹿にしたような目で見ながらビデオで撮影しております、時には声を出して笑いながら

亀頭が通り抜けて痛みはいくらか和らいできました、しかしアナルに太いペニスが差し込まれている感覚は、なぜか大便が出るのではないかと錯覚するような感覚です

ある程度まで挿入した後一度抜きました、しかしその時も亀頭のエラが引っかかるような感じでやはり入れるときほどではないのですが激痛が走りました

吉田は抜いたペニスに汚物が付いてないのを確認するとまたアナルにジェルを塗り自分のペニスにも塗りまたアナルに挿入してきました

不思議なことに、今度はほとんど痛さを感じず亀頭も通り抜けました

すると、吉田は妻とバックでやるときと同じようにピストン運動を始めました

段々とピストンの速度を速めると私自身異常な快感を覚え我慢してないと尿が漏れてしまうような感覚です

そんな行為が何分続いたでしょうか、吉田が「ああ・・・・言っちゃいそう・・・・いくぞ・・・」と言いながら更にスピードをあげますと私も尿意を我慢していたにもかかわらず、不覚にももらしてしまいました

吉田もいってしまったようで私のアナルの中で急速に萎えていきました

するとビデオを撮影していた妻が「女の気持ち良さがわかったでしょう、どう、癖になりそう?」

私「うん、わかった、確かに癖になっちゃうかも」

妻「でしょ、だから言ったじゃない癖になるよって、宮本君にも、大沢君にもこのビデオ見せてやるからね、吉田君みたいにあんたをやってくれるかどうかは判らないけど、いいでしょ?」

私は見せることを承諾しました、というか妻と同じで他人に見られたいという思いがありました

吉田は私から抜いたペニスからコンドームを外し中のザーメンを私の口の中に流し込み、ペニスも舐めて掃除させられました

今までは男のペニスに興味もありませんでしたし汚いとか嫌悪感さえ持っていて嫌々ながら半ば戻しそうに嗚咽を吐きながら舐めたりザーメンを飲まされたりしていましたが、今回は愛おしいペニスに思え自分から進んで掃除をしている自分がいました

平社員さん、新婚まもない上司の奥様を寝取るなんて事は無理かもしれませんが、倦怠期を迎える頃、自然な形で奥様に近づけたら脈があるかも・・・

文枝さん、詳細よく判りました、今現在、彼を含め家庭がうまく行っていれば最高ですね、ご主人と彼の関係もまた聞かせてください

吉田に種付けされてしまった妻を案じながら、私までもが虜にされてしまい夫婦で完全に性奴隷化されてしまいました

以前は、大沢の子を欲しいと言っていた妻が、自分から進んで排卵日を選び吉田と避妊を全くすることも無く交尾、生中出し・・・

そのことを後日妻に問いただして見ました

私「本当に吉田の子を孕んじゃって良いのか、前は大沢君の子が欲しいって言っていたのに?」

妻「そうだよ、大沢君の子が出来たら必ず産むわよ、その気持ちは今も変わってないよ」

私「じゃあ、吉田の子が出来ちゃったらどうするんだよ、排卵日に避妊もしないで中出しさせて?」

妻「私が吉田君に本当の事を教えておくはずが無いでしょう、男の人は、妊娠させられる、この女に俺の子を孕ませるという気持ちが有れば、余計に興奮し、燃えるでしょ、最初っから、安全日で妊娠の可能性が無いセックスをするよりも、だから、排卵日だと嘘をついて避妊もしないでさせたのよ吉田君に」

私「じゃあ、吉田はそのことを知らないのか、あの時安全日だったっていうことを?」

妻「知ってる訳ないじゃない、私に対しては、もう絶対に妊娠させ、自分の子を産ませるって本気で思っているから、私は大沢君の子供以外は産むつもりなんて無いから、吉田君には今後も嘘をついて、セックスに夢中にさせてやるつもり」

妻のこの上ない強かさを垣間見たような気がしました

そして妻が「ところで吉田君に入れられてあんたはどうだったの、気持ちよかったの、癖になりそうなの、どう?」

私「正直言って、最初はめちゃくちゃに痛くて絶対に無理だと思っていたんだけど、何度か出し入れされているうちに痛みもほとんど無くなってきて、今までに一度も味わったことの無い快感を感じるようになったのは確かだし、女ではないから本当の事は判らないけど、女の人の行くって言う感覚がこんな感じなのかなあって判ったような気がする、また、吉田君に限らず、誰かにされたいと思っているよ、ホモの人達ってこういう感覚なのかなあ、俺全然く興味が無かったのに」

妻「私だって、あんたに他の男とセックスしろって言われ、嫌々ながら一回だけって思いながら宮本君に抱かれたあの夜、本当のセックスの快楽を味わい、それからは、一生は一回しか無いんだから、思いっきりセックスを含めた自分の人生を楽しもうってあんたが言うから、私もあんたについて来たんだけど、こういうことは夫婦間の理解がなければ楽しめないものね」

私「世間体とか近所の目を気にして、倫理観とか世間の常識なんて事を説いてる人達だって、裏ではどんなことをしているかは判らないし、夫婦仲が悪くても子供のためとか言って、我慢して離婚もしないで頑張っている人達は、つまらない寂しい人生だと思うよ、それに隠れて浮気されそれがばれて、夫婦仲が険悪になったり、離婚するよりも、お互いに理解しあって、やりたいことをやって、食いたいものを食って楽しい人生を送ったほうが良いような気がするし」

妻「男も女もたった一回の体験で人生って変わるものだよね、私がこんなセックス大好きな女になるなんて夢にも思わなかったものね」

私「想定外、って言うかお前がここまで、人の目も気にすることなく大胆になって、セックスを楽しむ女になるなんて夢にも思わなかったよ、嬉しい誤算だ、お前の事だから他の男の人達と遊んでる事だって女友達なんかには平気で話してるんだろうな?」

妻「誰にでもとは言わないけど何人かは知っているよ、でもみんな信じられないと言いながらも結構羨ましがっていたけどね、それから誤算ついでに、今度の週末は本当に排卵日だから大沢君のところに泊まるからね、絶対に大沢君の子供欲しいから、ちゃんとビデオも撮って後で見せてあげるからね、それと吉田君とあんたのビデオも大沢君に見せてやってくるよ、彼の反応が楽しみ、ふふふっ・・」

私「よせよ、そんなビデオ見せるな、恥ずかしいから」

妻「あんただって、友達に私が他の人とやっている写真見せてたじゃない、それでその人の反応を見て楽しんでいたでしょう、あの人私の顔を見てニヤニヤしていたよ、私だってあんたを辱めることも快楽のひとつなの」

普通の人でしたらまず経験することは無いでしょうね、ゲイの気、ホモの気の全く無い私が、妻の見ている前、しかも、妻にビデオで撮影されながら、部下のペニスをアナルに入れられて、快感に酔いしれ、最後には女性の潮吹きのような感じで漏らしてしまうなんて、自分でも信じられません、

しかし、吉田のペニスとは限らず他の男性からも好きなようにされてみたいと思うようになり、アナルセックスの虜になってしまったことは間違いありません

吉田からも会社内で命令されることを期待していますが、今のところ一切動きはありません

排卵日、本気で大沢の子供を産みたいと思っている妻は、家で私と子供の食事の支度をした後

子供たちには「ママ、今日は友達とのお付き合いで遅くなるからパパと先に寝ていてね」と言い

私には「また、後で電話するからね、じゃあ子供たち御願いね」と言いながら出かけていきます

私は「ああ、わかった、がんばってこいや、いつでもいいから一回ぐらいは連絡してくれ」

と出かけていく妻の背中に向かって声を掛けましたが

妻は振り返ることも無く、後姿のまま手を振って、車に乗り込み出て行きました

妻の作ってくれた食事を子供二人と食べ、しばらくは子供たちと遊んでやり、風呂に入れ、二人ともやっと寝かしつけた頃、携帯が鳴りました、妻からと思い慌てて携帯を手に取ると、電話の主は宮本でした

私「もしもし、どうした、今頃電話なんて珍しいじゃないか?何かあったのかい」

突然の宮本からの電話は

宮本「さっちゃん、もう出掛けた?・・・・今日は大沢のところに泊まりでしょ?」

私 「ああ、夕方出掛けていったよ、・・・今日は帰らないようなことは言っていたけど・・

なんでそんな事知っているの?」

宮本「ああ、大沢がそんな事言っていたから「今度の幸子の排卵日に狙いを定めて、子作りをしようって幸子と約束をした」って言うことを・・・本当にさっちゃん大沢に孕まされちゃうような気がするんだけど、先輩そこまでやらせちゃって良いの・・・遊びとは言えなくなっちゃうような気がするからちょっと心配になっちゃってさ・・・・遊んでいる最中では、興奮しているから、つい、俺の子を孕ましてやるとか言っているけど、実際には本気じゃあないし、さっちゃんも当然危ないときは避妊してるだろうから・・・でも今回は大沢もさっちゃんもどうも本気の様な気がするし、それで心配になってさ・」

私「ああ、どうも今回は本気でそのつもりでいるようだよ、二人とも・・・俺との間には二人子供が居るんだから、三人目は大沢君の子供を産んであげたいって言っていたよ、幸子も大沢君には特別な思いもあるようだし、本当に好きな人の子供を産みたいっていうのは本能じゃあないのかなあ?、そりゃあ倫理観には欠けるし、正当性は何処にもないけど、俺は本能のままに生きろって言ってあるから、幸子のしたいようにさせてやって、それで幸子が満足できれば俺は嬉しいから」

宮本「そうか、先輩がそこまで覚悟して許しているんだったら、俺も心配しないで居られるけど、

でも、先輩さっちゃんにけっこう虐げられているようだし、恥ずかしめられているようだけど、それでも良いの?平気でいられるの?」

私「そうされる事を俺が望むようになっちゃったのは、お前もよく判っているじゃないか、俺自身が気づいていなかったMの気が潜在的に有ったのを、・・・お前だって散々俺を虐げ、好きなように扱ってきたじゃないか、幸子をSに仕立て上げ、幸子と共謀をして・・・でもそうされる事に喜びを感じるくらい俺は、段々とMにされていったんじゃないか、お前たちに・・」

宮本「俺だって、先輩の目の前で、さっちゃんとどんな事をしても、いつも嬉しそうな顔をしているし、さっちゃんからも、「うちの変態おやじ多分、宮本君に何をされても喜ぶから、何でもしてやって」って言われていたから、俺のをしゃぶらせたり、掃除させたりしたんだけど、本当に先輩は嬉しそうに奉仕するから、ついついエスカレートしていったんだけどさ・・・(笑)

ところで吉田に掘られたりしたらしいなあ、吉田が「課長俺に入れられてヒイヒイ泣きながら喜んでいた、もう課長は俺のチンポの虜になっちゃったから俺なしではいられないはずだ」って言っていたよ、相当気持ちよかったようだなあ、さっちゃんに聞いたら、ビデオに撮って有るから今度見せてあげるって言っていたから、近々見せてもらうよ」

私「そんな事までお前たちは情報交換をしているのか?何も内緒ごとは出来ないじゃないか、それも幸子までも絡んで」

宮本「さっちゃんだって今頃、大沢に種付けされながら、先輩が吉田に掘られたことを話しているんじゃないかな、今日は種付けする瞬間をビデオで撮っておくって言ってたからビデオも持っていっている筈だから、もしかしてもう見せたかもしれないし、これから見せるのかは判らないけど」

私「いくら俺が変態のMでもやっぱりあれは恥ずかしいよな、まして、それを第三者に見せられるとなれば」

宮本「そう言いながらも見られることが嫌じゃないんだろ、どっちかっていえば見られたいんじゃないか、あんたたちは本当に似たもの夫婦だよな、さっちゃんだって嵌められている写真を平気で見せるし、ど変態だよあんた達夫婦は」

私「そういう夫婦に仕込んだのはお前達じゃないか、お前だってそういう、ど変態夫婦をいじって喜んでいる同類じゃないか」

宮本「先輩ほどの変態はそうそう居ないよ、さっちゃんが大沢に種付けされて、もし妊娠するようなことがあったら、しばらく安定するまでは、さっちゃんの代わりに先輩を使ってやるわ、俺は趣味じゃ無いけど、どうも先輩を恥ずかしめる事は大好きのようだから」

私「当てにしないで待ってるよ、楽しみにして」

そんな話をしている時にキャッチで妻の携帯から掛かってきました、宮本にそのむねを伝え電話に出ると、相当荒い息づかいの男の声が聞こえ、同時に妻の喘ぎ声アアアアッ・・・・・・・・

イイイイイイッ・・・・・・気持ちいい・・・・・アアアアッ・・・・・逝きそう・・・・・

パンパンパンパン・・・・・と体のぶつかる音・・・・男のオオオオオオッ・・・・・と獣のような叫びが聞こえてきました、電話に出る様子はありません、今、大沢に種付けされる瞬間を私に聞かせたかったようです

アアアアアアッ・・・・逝っちゃうよアアアアアアッ・・・逝くっ・・・・・・・・・・・・・・

すると男の声で、俺も・・・・・逝くぞっ・・・・・・逝くっ・・・・・・・・・・

ほぼ同時に果てたようで二人の荒い息づかいと布の擦れる音だけが聞こえました

しばらくなんの音も声も聞こえなくなったのでそっと電話を切りました

焼火箸でもさされているような強烈な痛さは二度と味わいたくありませんね

女性の出産の痛さとは比に値しないほど軽いのでしょうけど、やはり女性は凄いですね。

羨ましい亭主さん、実際には羨ましがられるようなことなのかどうか、わかりませんが・・

普通に平凡なまともな夫婦生活の方が良かったのかな、なんて考えることもありますよ

今現在まで後悔した事は一度もありませんけど・・・

電話の向こうで行われている妻と大沢の交尾の模様を聞いているときは、嫌でも愚息がギンギンになり、手を触れないでいても、いってしまう位興奮してしまいます、しかも今回は一番の危険日に避妊を一切することなく、妊娠させられるのを望んでの交尾ですからなおさらです。

私が電話を切ってから十分後位に再び妻から電話が掛かってきました

妻「どうして電話切っちゃったの?ちゃんと聴いてくれたの?大沢君と私の子作りの実況を」

私「聴いていたよ最後まで、でもしばらく何も聞こえなくなっちゃったから切ったんだよ」

妻「そうだったらいいんだけど、途中で切っちゃったのかと思って、しっかりビデオで撮ってはあるけどね、帰ったらみせてあげるから、それから大沢君が今度あんたに会ってみたいって言ってるんだけど、うちに呼んでいい?」

私「どうせ、いつかは会うんだろうから、いつだっていいよ、いつでも来るように言っといてくれ」

妻「私が大沢君の子を妊娠したってはっきりわかってからでもいい?」

私「お前達の好きなようにしたらいいよ」

妻「じゃあ、そういうことで妊娠してから、連れて行くからね、それから今夜は帰らないからね、

まだまだ、いっぱい愛し合って確実に妊娠出来るように頑張りたいから」

私「最初から帰るつもりなんか無かったんだろ、帰ってこなくてもいいからちゃんと精力の付くもの食わしてやれよ」

妻「大丈夫、今日もいっぱい食べさせたから、まだまだ元気、ふふっ、あんたのとは違うもん」

私「もう、触って大きくさせてるんだろう、舐めてるような感じもしてるし?」

妻「そうだよ、わかる?、あんたと電話しながらの方が興奮出来るし、それに一時も離れていられないくらい好きなんだから、舐めたり咥えたりしてるよ、」

私「じゃあ、電話なんか早く切っていっぱいやってもらえ、妊娠出来るように、じゃあな」

と言って電話を切りました

翌日の夕方に妻はかえってきました

種付けの真っ最中に私に電話してきた時の模様も全てビデオに写っておりました、やはり私に電話をしてきて自分達が今やっている行為の模様を私に聞かせながらの方が興奮出来るようなことをビデオの中の二人も言っておりました、その後も休憩を挟みながら二回の種付けの画像があり、本当に妻の言う排卵日だったら絶対に孕んでしまうだろうなと感じていました

妻の変化に気づいたのはそれから2ヶ月後です

生理が来ないと言っておりましたが、それから何日かたった頃、あわててトイレに駆け込み嘔吐をするようなことがしばしば起きるようになりましたので、妊娠検査薬を使ってみたところ陽性反応が出ました

後日私と、行きつけの産婦人科に行って診てもらった結果、おめでとうございます、妊娠3ヶ月目ですとの先生の言葉が返ってきました

妻は帰宅するとすぐに私の見ている前で大沢に電話をし「大沢君・・・・出来ちゃったよ、大沢君の子が・・・私のお腹の中に大沢君の子を身篭ったよ・・・・嬉しい・」と言いながら泣き出してしまいました

大沢も喜んで泣いているようです

そして大沢との電話をつないだまま私に「あんた、大沢君の子を本当に産ませてくれる?堕胎しろなんて言わない?私大沢君の子どうしても産みたいの、お願い・・」

私は妻が好きな人の子を産みたいと最初から言っていたことを認めていた訳ですから、堕胎しろなんて言う訳がありません

「良いよ、お前がそうなる事を望んでいて出来たんだから、俺がしっかり育ててやるから出産するまで無理をしないで、丈夫な子を産んでくれ、お前が産んだ子は子種が誰なんて事は関係なく俺の子なんだから」

「ありがとう、・・・・大沢君聞こえた、・・・うちの人の声、産んでも良いって言ってくれたよ」

大沢も泣きながら、ありがとう、と言ったようです、安心した声を聞いて妻は電話を切りました

「大沢君近いうちに来たいって言ってた、あんたにお礼を言いたいみたい」

お礼を言われるような事では無いような気がしますが

しかし、究極の寝取られは、妻が他人棒で妊娠させられ出産することだとつくづく感じた時でした

夫に隠れて浮気をし、妊娠、出産をして生涯亭主をだまし続ける比率がかなり高いと聞いておりますが、私達夫婦のような公認しての事例はどうなのかは判りません

その後妻はしばらくは悪阻に苦しんで、遊びも中断しておりました

妻が妊娠したことは宮本にも吉田にも伝わっていました。

宮本は妻が大沢の子を妊娠したと、判っておりましたが、問題は吉田です

吉田は妻のお腹の子は自分の子だと信じてしまっていました

妻にも何度も電話をかけてきては、お腹の子の父親ぶって話をしているようです

妻は同じ頃宮本君とも大沢君とも関係を持っていたから誰の子か判らないよ、と応えているようですが、妻の排卵日に生中出しをして種付けをしたと思っていますから、妻の言葉を信じていないようです

妻はあまりにも吉田が執拗に電話をしてくることに嫌気がさしてしまったようで、「悪阻で気持ち悪いからしばらく電話してこないで、用事があるときはこっちから連絡するから」とはっきり断ったそうです

それでも吉田は会社で私に「奥さん悪阻で具合が悪いって言ってたけど、お見舞いに行っても良いかなあ」と私に聞いてくる始末です

私は「うちの奴、元々悪阻が重いんで、かなり具合が悪いらしいから、今は誰とも会いたくないようだよ、それに女って人と会うときは素顔を見られたくないから、男と違って何時でも良いって訳にはいかないんだよ、そのくらいは男だったら理解してやる気持ちがなければ駄目だよ、悪阻で化粧するのも気持ち悪いし、じゃまくさいから」って言っていたから、それと「お腹の子が吉田君の子だって決めつける事は出来ないから、あまり色々言われると気持ちが重くなっちゃって、いっその事、堕胎しちゃおうか」なんて言い出しているから」と言うと吉田もやっと理解したのか、その後電話をしてこなくなりました(実際には悪阻も軽くなって、時々大沢の家に行き泊まったりもしています)

そして妻のお腹も膨らみ始め少し目立つようになった頃、妻が「今度の週末、大沢君を連れてきたいんだけど都合はどう?」と聞いてきましたので

私自身初めて会う相手ですので、多少の戸惑いはありましたが、いつかは会わなければならないと思い「良いけど、何時頃来るの?」

妻「多分夕方になると思うから、夕飯一緒にとるような形で良いかなあ?」

私「ああそれで良いよ、気楽な気持ちで来るように言ってくれ」

と言うことでいよいよ妻のお腹の父親との初対面の日が決まりました

いくら私公認で妻と付き合っているとはいえ、人妻を孕ましてしまった大沢の方が私に会う事に、緊張しているのではないかと思います

妻と付き合いだした当時は当然ながら、私一人の女だと思い、独占欲も強く、他の男が指一本触れることすら、嫌悪感がありました

しかし、どんなに惚れて結婚した相手でも倦怠期というのは来るものですね

マンネリ打破のために嫌がる妻を無理やり説得し、この世界に引きずり込んだ結果、

おしとやかで、和服の似合う上品な雰囲気で、どちらかといえばセックスには消極的だった妻が、

大胆にも、私の見ている前でも、見ていないときでも関係なく、他人の目など一切気にすることなく、本能の赴くままにセックスを楽しみ、

妻が他人に抱かれて帰ってきたときの私の興奮している姿を見るごとに、妻はS化していき、私はM化していきました

私自身、Mなどという気持ちは一切無かったのですが、どこかに潜在的な素質というか要素があったのかも知れません

妻は、私の部下の宮本、吉田、妻の同級生の大沢に代わる代わる性処理道具にされ、長年の私とのセックスでは味わうことの出来なかった快楽を覚えさせられ、セックスの虜にされていきました

私も後輩の宮本、部下の吉田のペニスを咥えさせられ嗚咽をあげながらも、いつのまにか二人の性奴隷にさせられ、喜びを感じるようになっていきました

そして、妻はついに寝取られでは究極の他人胤での妊娠をしました

それも、避妊を失敗したわけではなく、妻が中学時代から好意を持っていた大沢の子種を排卵日に合わせてお互いが合意の上で・・・・

妊娠していることが判った時の妻の喜びは半端ではありませんでした

やっと、大好きな大沢の子を産んであげられる、との思いが大きかったようです

大沢も人妻に自分の子を孕ませ出産させられることには相当な喜びを感じており、しかも私がそのことを承認していることも、妻から聞かされているため、私のところへ挨拶に来ることになりました

とは、いっても私とは面識の無い大沢はやはり一人で来るのにはさすがに来難いらしく、妻が大沢の家に泊まった翌日一緒に連れてきました

途中で夕飯の買い物をしてきたらしく、大沢の両手には買い物袋がぶらさがっていました

妻の「ただいま」という声の後ろに、やや緊張した面持ちの大沢が立っており、

「こんにちわ、初めまして、大沢です」と

180センチ位はありそうなスラッとした体型と目鼻立ちのしっかりした面長のイケメンでいかにも妻が好きそうなタイプだったことに納得しました

「ああ、いらっしゃい、そんなに緊張しないで気楽にしてください、どうぞ、どうぞ」と私が笑みを浮かべて言うと

妻も「ほら、私が言ってたとおりでしょ、何も気を使わなくて良いから、早く入って」と

大沢も「じゃあ、失礼します」と言いながら入ってきました

二人で入ってきた時はまるで友人夫婦が私の家に遊びに来たのではないかと錯覚するようでした

昨夜は大沢の家に泊まり妊娠している身体を気遣いながらも散々やりまくってきたであろう妻にも当然悪びれた様子は無く、満足しきった幸せそうな顔に笑みをたっぷり浮かべ、

「大沢君て良い男でしょう、私が好きだったことが納得できたでしょ」

「ああ、お前が夢中になるのがわかるよ、俺よりはるかに背が高いし、イケメンだし、お前も幸せそうな顔をしてるもんな、そういうお前の顔を見ると嬉しいよ、もう大沢さん以外は男はいらないんじゃないの?」

「でもそうなるとまたマンネリって時が来るんじゃないの、だから今のままで良いの、大沢君もそのつもりでいるし、大沢君の子供が生まれて落ち着いた後は、また成り行きに任せるっていうか・」

すると大沢が「ご主人、本当に良いんですか、私の子供を奥さんに産ませちゃって、実は信じられなくて・・」

「でもそれは、女房が大沢さんの子供を産みたいっていう気持ちが強かったのと、もう一人子供が欲しいって思っていた時期だったし、それだったら女房の願いを叶えてあげたいと思ってさ、女房の幸せそうな顔を見るのが何よりも嬉しいもので、・・・・当然生まれた子供は俺の子として育てるし、大沢さんにもなんら、制限をつけるつもりは無いから、うちに来たときは、自分の子供だと思って可愛がってあげてくれればいいよ、ただ、親権がどうだとかいう話は絶対に無しだよ、それだけは約束してくれ、それと女房から聞いているかもしれないが、俺達夫婦は一度離婚しているから、次はどんな事があっても離婚するようなことは無いから、それは承知していてくれよ、子供たちのためにも、俺の女房でいながら、大沢さんとどんなことをしようが、それは一切構わないから、ただ女房を大切にしてやってくれよ、それと女房が嫌がることは絶対にしないって約束してくれよ」

「奥さんが嫌がるようなことは絶対にしません、それは約束しますそれと、子供が生まれたら本当に父親面して会いにきても良いんですか?」

「父親面でも、亭主面でも、して構わないよ、ただ子供たちには判らないようにしてくれよ、将来母親を軽蔑するような子供になっては困るから、それさえ守ってくれたら、大沢さんの好きにしたらいいよ、女房の事も含めて、それと俺の前で女房の事を奥さんなんて言うなよ、いつもは違う呼び方してるんだろ?」

「ええ、いつもはさっちゃんて呼んだり、幸子って呼んだりしていますけど、中学の頃からですけどね、でもまさかご主人の前ではちょっと・・」

「いいんだよ、そんな事気にしないで、女房だって奥さんなんて呼ばれたくないと思うよ、いつもどおりで良いんだよ、ところで大沢さんは女房の事を何だと思っているの?愛人?恋人?」

「遠慮なく言わせていただければ、愛人ですよね、それと都合の良い女かな、でも今は、お腹に俺の子がいる時点ではちょっと違うかもしれないけど、・・・いつかは他の男に貸し出すかもしれないし、幸子もそれを望んでいるようだから、もし本当に俺の女房だったら他人に貸し出すなんて出来ないですからね、ご主人も幸子がいろんな男達におもちゃにされることを望んでいるって、幸子からも宮本からも聞いていますけど?」

「俺は女房が誰にどんなことをされても嬉しそうな顔をして満足して帰ってくることが一番良いと思っているから、そのへんは大沢さんに任せるよ」

そんな話を一時間ほどした後、お互いに気心が判り合い、打ち解けたところで女房の支度した食事を取り、その後妻が大沢の自宅まで送っていきました

妻が大沢を送っていく車中で大沢は

「幸子の旦那って本当に変わっているよな・・・・、お前にも宮本にもある程度は聞いてはいたから、わかっているつもりだったけど、お前のやる事に対してどんなことでも好きにさせるなんて、ありえないよな・・・・本当にお前の事を愛していて言っているのか、それとも究極の変態なのか・・・普通だったら自分の女房を孕ました男なんてぶっとばしたくなると思うだろうけど

旦那は俺に感謝さえしてたもんな・・・・信じられないよ」

「だから、前から言ってたでしょ、うちの人は私が誰と何処でどんなことをしてきても、されてきても、満足して嬉しそうな顔をして帰ることが最高のプレゼントなんだって、私も最初の頃は信じられなかったけど、あれがうちの人の性格なの、まあ変態って言えば変態だよね、でも会って安心したでしょ、うちの人の性格が判って」

「安心したって言うか、呆れたって言うか、で、この前排卵日に種付けした時のビデオなんか旦那に見せたのか?」

「見せたよ、うちの人食い入るように瞬きもしないで見てたわよ、私がこの時出来た子だって言ったから」

「普通自分の女房が他の男に種付けされる瞬間のビデオを旦那が見るなんて事は絶対にありえないもんな・・・・じゃあ今までの携帯で写したのとか、他の奴とやっているのも見せているのか?」

「全部見せてるよ、その方が喜ぶし、興奮して私の下着を脱がして夢中になって掃除するから面白くて、それに私がうちの人を変態扱いしたり、相手の男の人達にお前の女房をこうやって可愛がってやっているんだからって思われる事が好きみたい」

「じゃあ、今度はお前の家に行って旦那の目の前でお腹が大きくなったお前を抱いて見せてやるか、俺の目の前で幸子のおま・こに出した精液を舐めさせてやるか、見下した顔で見ながら」

「今日だって大沢君泊まっていくんじゃないかって期待してたかもよ、直接目の前で大沢君に抱かれて喜んでいる私の顔が見たいし大沢君の出したのを掃除させてもらえるし、掃除している姿を大沢君と私に見てもらえると思って楽しみにしていたのに大沢君が帰るって言ったからがっかりしてる様子だったよ」

「今日はじめて会っていきなり泊まって、旦那の前でお前を抱くなんていくらなんでも無理だよ、

じゃあ今度は泊まるつもりで行くよ」

そんな会話をしながら大沢を送っていき、大沢の家に着いたころ、妻から「今夜も泊まっていくからね」と連絡がありました

妻が帰宅したのは翌朝6時頃でした

近所の人達も年配者が多く、朝は早いため妻の朝帰りは、かなりの人にはちょくちょく見られているようです

妻は他人の目は一切気にすることがありませんので週末なども宮本や吉田の車に乗って出かける姿を見られたり、

私が出張などで留守のときに宮本が泊まって、裸でいるのを見られたりしたこともありますが皆さん見て見ぬ振りをしているようです

そんな色目で見られることも快感のひとつなんですけどね

近所の人に見られた時も妻があまりにも堂々としているので、私達夫婦がそんな事をしているなんて、夢にも思っていないのかも判りませんが

今は産婦人科の診察日には大沢がついていってくれています

また宮本と吉田には子供が出産するまでお休みと言ってあるようでしばらくは大沢の独り占めになっています

妊娠がわかってからの妻は、宮本、吉田との関係を絶っていますが、やはり何ヶ月も大沢だけだと欲求不満になってきているようです

妻の話では大沢に抱かれているときはそれなりに幸せを感じ、満足するようですが、

やはり複数プレイを何度も経験しその喜びを覚えてしまうと、普通の一対一のノーマルなセックスでは物足りないようです

本当に心から淫乱な女に変貌していった妻はアブノーマルなセックスでないと満足できない身体になってしまったようで、子供は無事に産みたいけどたまには大沢以外ともしたくなるようです

そんな物足りない様子を感じていた大沢は、自分の子種で孕ました幸子の大きくなったお腹を宮本や吉田に見せながら無理をさせない程度に、たまには複数プレイしてみようかと提案してきたようです

当然妻はそんな提案を断った振りをしたようですが、大沢には完全に見透かされており、

「大きなお腹でそんな事するのはみっともないから」と言う妻の言葉に、

「幸子のお腹が大きい時に複数プレイなんて事はめったに出来ることじゃないし、あいつらだって大きなお腹の幸子を抱くのも良い記念になるから」との大沢の提案を受け入れたようです、

内心は大喜びをしながら

その後大沢はその事を宮本に伝え、宮本が吉田に伝えたようです

私も妻からその事を聞き

「大丈夫なのか、そんな身体で、流産でもしたら困るから止めたほうが良いんじゃない」と聞くと

「産科の先生も、もう安定期に入っているから無理をしなければ大丈夫、生まれてくる子供の産道も開けといてあげなければねえ・・・それとご主人も可哀想だものね」って言ってたよ

「だって先生は普通の夫婦間のセックスの事を言ってるんだろ」

「当たり前じゃない、複数プレイをしていいですかなんて聞けるわけ無いじゃない、そんなこと言ったら先生卒倒しちゃうわよ、大丈夫よ、みんなだって気を使ってくれるから」

「それはそうだけど、とにかく無理はしないようにしろよ、お前のしたいことは何でもさせてあげたいと思っているから反対はしないけど、でも本当にお前は変わっちゃったなあ、こんなにセックスに大胆で好き物になっちゃうなんて夢にも思わなかったよ」

「あんたがしたんでしょうに、こんな淫乱な女に、思い通り以上の女房になってあんたも幸せでしょ、でもあんたも変わり者だよね、自分の女房を他人に抱かせて喜んでいるなんて、しかも妊娠したら私と一緒になって喜んでいる旦那なんて聞いたこと無いわ」

「ああ、そうだよ俺は変人で変態だって自覚しているよ、でもお前の喜ぶ顔を見るのが一番好きなんだからしょうがないじゃないか、それで幸せを感じているんだから、・・・・・・・・・・・・お腹の大きい状態で複数プレイをしたら、写真撮ってこいよ」

「言われなくてもみんなが撮るわよ・・・・・・撮ったら見せてやるよ、写真でもビデオでも・・それと三人分のお土産もたっぷり・・・・ふふふっ・・・嬉しいでしょ・・・変な旦那・・何その嬉しそうな顔・・・・馬鹿・・」

妊娠中のお腹の大きくなった妻を、複数プレイで遊んでやろうという話を大沢から聞いた宮本は、妻の事を気遣ってか、早速電話を掛けてきたようです

「さっちゃん・・・・・・、大沢から聞いたんだけど大丈夫なのか・・、そんな身体で・・・・・せっかくさっちゃんが大好きな大沢の子を妊娠出来たんだから、もう少し我慢して、子供を産んでからにした方が良いんじゃないか?」

「だって私が言い出したことじゃないもの、大沢君が勝手に言い出したから私は断ったんだけど・・」

「大沢は幸子がいまいち満足しないようで、つまらないような顔をしているから、たまにはみんなでやってやるかって言って電話してきたんだけど、さっちゃんだって本当はしたいんじゃないの、4人で・」

「それは・・・したいよ・・・・しばらくしていないから・・・・やっぱりみんなから同時にされていると、満足感が全然ちがうもの、みんなに見られながらされているのって、最高に興奮出来るし、それにこんな身体のときなんて二度と出来ないし、良い思い出になるじゃない」

「本当にさっちゃんは変わっちゃったなあ、昔はあんなにおしとやかで、セックスのセの字も知らないような顔した品の良い女の子だったのに」

「だって複数プレイとか軽いSMプレイとか全ての事は宮本君達が私に覚えさせた事じゃない、人に見せたりすることも、・・・ホテルの従業員さんにまでわざと見せたり、写真を写してもらったりして、でも人に見られながらセックスすることがこんなに興奮できて気持ちいいものなんて夢にも思わなかったけよ・・・今じゃあ癖になっちゃったけど」

「でも、さっちゃんがここまで嵌るとは思わなかったよ、さっちゃんはどんなことをしても嬉しそうで、もっともっとって高望みをするからつい、いろいろな事を考えてさっちゃんを満足させてやろうと思うから・・・・どんなに辱めても恥ずかしい顔しないんだもんなさっちゃんは・・・・・じゃあ今後どんなことをされたいの、何か希望はあるの?」

「そんな事言われたって判らないよ・・・・なんでも良いよ、みんなが私にしたいことをしてくれたら・・・・嫌なときは嫌だって言うから」

「今まで一度も嫌だって言ったこと無いじゃないか・・・どんな事をしても」

「だって、嫌だって思ったこと無かったから・・・」

「じゃあ、本当にその身体で複数プレイして欲しいのか?」

「うん、ただやっぱり子供の事が心配だからハードなのは怖いような気がするから、ソフトに・・」

「それは大沢にも聞いているけど、それと吉田はお腹の子の事をどう思っているんだ?」

「自分の子かも知れないって思っているみたい、だから、誰の子だか判らないって言っておいたよ、多分間違いなく旦那の子だと思うっても言っておいたけど」

「旦那の子?さっちゃん、たまには先輩ともやっているの?」

「やってるわけないでしょ、あんな小さいのと、今じゃあ全然役に立たないわよ」

「そうか、じゃあまた3人でさっちゃんとやってるとこを写真やビデオを撮って先輩にプレゼントしてやるか」

「お腹の大きなお前が、三人の男達に色々な形で同時に入れられているとこを写真やビデオで見たいって言ってたよ、あの変態」

「じゃあ、誰が写すんだよ、そんな写真やビデオを・・・セルフモード?・・・」

「そんなの私に言われたって判る訳ないじゃない・・・・宮本君達に任せるから・・・じゃあね」

しかし妻の見ていない所で私をどうこうする事にはあまり興味は無いようで性的な関係は今のところは一切ありません、この先どうなっていくかは判りませんが

では本題に

そんな大沢の気遣い?による、大きなお腹を抱えた妻への乱交の計画を妻から聞かされた数日後

会社で宮本に声を掛けられました

宮本「さっちゃんが妊娠中に乱交してほしいって大沢にねだったみたい・・で俺と吉田の三人でやってやるかってことになったんだけど、三人に同時にされているところをビデオや写真に撮って欲しいって、

さっちゃんが言ってるらしいんだけど、カメラを固定していたんじゃあ臨場感もないし、誰か頼むっていっても、中々すぐには信用できるような奴は見つからないし、それで相談なんだけど」

私「それで?何を?」

宮本「ホテル代も馬鹿にならないし、大勢だと結構入りにくいもんで、出来たら先輩の家でしたいと思って、・・・どうかなあ・・」

私「俺の家って?・・・・そんな・・・・近所の目も有るし、うちの奴も結構あの時の声が大きいから、いくら近所が年寄りばかりでも、おかしいって気づかれちゃうよ」

宮本「隣の家っていっても結構離れているから聞こえたりなんかしないよ」

私「そうかなあ・・・・なんか不安なんだけど・・・・まあ、うちの奴が遊んでいることは薄々は気づいてはいるようだけど・・・・・で、もしそうするとしたら俺はどこに居ればいいんだよ」

宮本「だから先輩がカメラマンをやってくれれば何もかもうまくいくじゃないかと思ってさ、先輩嫌ですか?」

私「嫌じゃないけど・・・・・三人にやられるのは見たことが無いし、まして、お腹の大きい女房が三人に廻されるなんてこの先絶対に見ることは無いだろうから、興味はあるよ。じゃあ俺はカメラマンだけに徹していれば良いんだな」

宮本「それはその時の成り行きでどうなるかは判らないですよ、いいじゃないですか、先輩だって嫌いじゃないんだから」とニヤリと笑みを浮かべました。

当然子供達は私の両親に預け、夕食を済ませ多少のアルコールも回り、ほろ酔い気分になってきたころ、お酒が全く駄目な妻が入浴を済ませ、先に寝室に向かいますと、宮本、大沢、吉田も次々と入浴を済ませ妻の待つ寝室に入ってきました

3人とも腰にバスタオルだけを巻いた姿で

妻と3人の男達とのプレイは過去にも何度か経験しておりますので慣れたものかもしれません

今までと違うのは、そこに亭主である私が居るということと、妻が妊娠中でお腹が大きくなっているということですが、

妻も3人の男達も私の存在などはまったく気にもせず、躊躇することも一切なく自由に妻と談笑しながら戯れております

そして妻に「あんたもお風呂に入ってくれば」と促され、私は階下の浴室に向かいました

15分位で入浴を済ませ寝室に戻りますと大きなお腹をした妻が仰向けになっている大沢に跨り腰を振りながら宮本と吉田のペニスを両手で掴み、かわるがわる口に咥えジュポ、ジュポと音をたてております

妻のおま・こに突き刺さって出たり入ったりピストン運動を繰り返している大沢のペニスを私は、はじめてみましたがやはり宮本、吉田と比べても勝るとも劣らない立派なものでした

大きなお腹と黒ずんだ乳首をゆっさゆっさとゆすりながら、大きな声で快楽に喘いでいる妻が

「あんたいっぱい写しておいてよ、ビデオも撮っておいてよ、こんな事出来るのは二度とないんだから」

私は妻に言われるままにカメラとビデオをとりまくりました

3人の男達もそれぞれ携帯を片手に時々写しているようです

しばらくして妻が大沢のペニスをおま・こに咥え込んだまま身体を前に倒し大沢とキスを始めると待ってましたというようなタイミングで吉田が丸出しになった妻の肛門にゼリー状のものを塗り指を差込みマッサージのようなことを始めました

妻はというと「嫌っー、駄目感じちゃうっ・・・・あああっ・・・・・気持ちいいっ・・」と一層大きな喘ぎ声を上げております

多分いつも同じようなパターンで行っているのであろうと思いながら、夢中でシャッターを切り

ビデオ撮影もしておりました

そして、吉田の巨大なペニスを肛門に当てると躊躇無くズブズブと肛門に差し込まれていきました

あんなに大きな吉田のペニスを入れられていながら、妻は痛い顔ひとつせず快感に酔いしれているようです

想像以上にアナルセックスも数多く体験している様子が感じられました

そして口には宮本の勃起したペニスを喉の奥まで差し込まれ涙目になりながらも三穴攻めを楽しんでいる妻がいます

すると吉田が会社内での言葉遣いとは全く違い

「おい変態おやじ、見てるか、自分の女房が目の前で、三穴同時攻めをされているのを見るのはどんな気分だ、これがお前の大切な女房の幸子が一番好きなことだよ、いやいや違った、幸子の望みはもっともっと大勢の男達に辱めを受けることなんだけど、ただ今回は幸子の希望で旦那の目の前でやられてみたいって言う幸子のたっての希望だったんだけど、お前の望み通り、いやそれ以上に淫乱で変態な女にこれから先も幸子をみんなで調教してやるから楽しみに待ってろよ」

確かに私が最初に軽い気持ちで妻に浮気を進めたのがきっかけでしたが、体験してみると、妻も私も次から次へと過激なことを期待するようになりとうとう大沢の子供まで宿してしまいました

しかもその大沢の子を腹に抱えたままでの今回のプレイ、それも妻の我侭を大沢が聞きいれての事でした

大沢の心中はというとやはり自分の子を無事に出産してほしいからとの思いで最初は幸子と相当やりあったようですが、二度とこんな経験は出来ないからとの妻の気持ちに負け、一回だけという約束で折れたようです

しかし大沢の心の片隅には自分の女じゃない、責任を持たなくていい人妻だからという遊び心も有ったようです、後から聞いた話ですが

その大沢も前回私とはじめて会った時とは違い、また宮本、吉田も一緒にいるためか私に対しての言葉遣いや態度もかなり横柄になっていました

その大沢が「しかし幸子からも宮本や吉田君からも話には聞いていたけど本当に旦那は相当な変態だよな、大切な女房を目の前で三人の男にやらせて喜んでいるなんて、しかも俺の子を孕んだ幸子の命令や望みを何でも叶えてやるんだもんな、おい宮本、大丈夫かこの旦那、かなり頭がおかしいんじゃないか」

宮本「俺だってはじめて幸子を抱いてくれって言われた時は、信じられなかったけどそういう性癖がある人がいるって事は聞いたことあったから先輩はその性癖なんだろうなって思ったくらいだよ

その後かなりその性癖もエスカレートしてきたようだけど、会社では実力は折り紙つきだし信頼もある最高の上司だよ、だから割り切って付き合ってやってくれよ」

大沢の言葉に宮本がフォローしてくれましたが、私自身が自分の事を大丈夫か?と思うほどの変態な性癖を自覚しており、吉田や大沢に馬鹿にされ、虐げるような言葉で罵られる事さえ、快感を感じてしまっております

妻と三人の男達とのプレイはその後も休みながら2時間ほど続きました

3穴同時プレイは三人が入れ替わりながら30分ほど続き、その後は

妻のお腹に負担が掛からないように気を使い、妻に乗っかるような体位は避け吉田とは座位、

宮本とはベッドで四つんばいにさせた形でワンワンスタイルのバック

そして大沢は全裸の妻をベランダに連れ出し月灯りの下でベランダの淵に手をつかせての立ちバック

まだ夜9時前でしたので、さすがの妻もベランダの時は声を押し殺し近所に聞こえないようにしているようでした

しかし身体のぶつかるパンパンパンパンという音は消すことが出来ず近所の誰かが何事かと思ったかも知れません

そしてベランダで立ちバックのまま大沢がピストンの速度が速くなり妻の耳元で「幸子いくぞ・・・いっちゃいそうだよ・・・・このままいっていいか」と小声で言うと

妻は「いいよ・・・・いって・・・いっぱい出して・・・・アア・・・・・気持ちがいい・・・・私もいきそう・・・・ああっ・・・・いくっ・・・」

大沢も「アア・・・・・いくっ・・・・・・・・」と言いながら果てたようでした

しばらくの静寂の後、大沢が妻からペニスを抜き、身体が離れると今まで大沢の大きなペニスが入っていたおま・こは完全には塞ぎきらないようで、膣から白濁した大沢の精液がタラリと滴り落ちてきました

するとその様子をビデオに収めていた私に吉田が、「おい、変態おやじ、ビデオは俺が撮ってやるから幸子のおま・こに入れてもらった大沢さんの子種を一滴も残さず綺麗に舐めて掃除しろよ、早く・・・、床に落としたら床まで舐めさせるからな、早くしろ」と命令をされました

吉田、大沢、宮本はお互いに目で合図を交わしニヤリといたずらっぽい笑みを浮かべながら

私は吉田に命令されるがまま大沢の精液が滴り落ちる妻のおま・こに舌を這わせ膣の内部にまでも舌を差込み、出てこなくなるまで舐め続けました

そんな私をはじめてみた大沢は、「幸子やみんなから話には聞いていたけど本当に幸子の旦那って変態なんだなあ、嫌がらないで舐めてるもんな、おい、幸子のおま・この掃除が終わったら今度は俺のをしゃぶって掃除するか?」

すると吉田が「大沢さんそんな事言えば、この変態おやじ泣いて喜ぶよ、しゃぶりたくてしょうがないんだから、なあ幸子」

幸子「うん、大沢さんのは初めてだから嬉しくてしょうがないじゃない、ねえあんた?」

私「う・・・うん・・・と嫌そうな顔をしながらも内心は大沢のペニスを舐めさせてもらえる嬉しさに吉田が言うように涙が出そうでした」

すると大沢が、ベランダに立っていた私に「ほら舐めさせてやるから綺麗に掃除しろよ」と言いながらペニスを口に入れてきました

萎えているとはいえ私の倍はあろうかと思われるペニスを喉の奥まで差し込まれた私は一時は息が出来ないほど苦しく、涙目になりながらも妻を孕ませてくれたペニスを愛おしく感じ、舌を這わせていると、しばらくして大沢のペニスが勃起してきました

大沢は妻に「幸子、旦那のフェラで勃起してきちゃったよ、このまま旦那の口の中に出しちゃっていいのか?」

「いいよ、いきそうになったら口の中に出しちゃって、宮本君のも吉田君のもいつも飲んでいるんだから、いっぱい出してやって、他にうちの旦那は何の役にも立たないんだから」

確かに今の私は妻とセックスする事にはまったくと言っていいほど興味が無く、妻が他人とセックスしているのを見る事、また妻がデートに出かけている時に想像したり、帰ってきてから報告を聞くことや写真、ビデオを見せられることの方がよっぽど興奮できます

そして今回のように、妻のセックスフレンドから馬鹿にされ変態扱いされながらも、口内射精されることに最高の喜びを感じてしまいます

そんな様子を笑いながら、宮本は携帯で写し、吉田はビデオで撮っています

いつかは誰かに見せられ陰口を言われたり馬鹿にされたりする事があるであろう写真を

大沢は幸子に言われるままに私の口の中に大きなペニスをくわえさせ、脈打たせながら大量に精子を注ぎこみました

笑いながら、「本当に幸子の旦那はど変態だなあ、なあ宮本」とビデオカメラを構え撮影している宮本に言うと

宮本「ああ、なんでもありだから大沢の気が済む様に好きなようにしてやれ、アナルにもぶち込んでやれよ」

大沢「アナルは嫌だよ、俺そんな趣味無いから、幸子のアナルだったらいくらでもやるけど、まあこれからも

口で奉仕させてやるよ、なあ旦那」

私が大沢に口内射精をされている様を吉田はもとより幸子までが楽しそうな顔をして携帯で写しておりました

その後、大きなお腹を抱えた幸子を役割交代をしながら三穴同時セックスが延々と続きました

近所に幸子の声が聞こえるのではないかとハラハラしながら、しかし三人の男達も幸子もそんな事を気にする様子は全くありません

そして大声を上げ絶頂を迎えますと、大沢か吉田に「おい旦那早く掃除しろ」と命令され、その度に私が口で奉仕させられたのは言うまでもありません

二ヶ月後、幸子は大沢の子を出産しました、2800グラムの女の子でした

出産には私は出張中で付き添えないことにされ、大沢が付き添い、出産の模様も一部始終をビデオに収めてありました

今までの定期検診も大沢が付き添っていたので病院側も不思議には思わなかったかも知れませんが、その後の検診には大沢と幸子に言われ、私が付き添わされています

先生や看護士さん達に私達夫婦がどんな風に見られているかはわかりません

大切な妻が他人から種付けされ、孕ませられ、大きなお腹を抱えた妻が三穴同時挿入され、最後は出産するところまで全てビデオで撮影されてしまいました

私が言い出した事とはいえ、想定外の進展に戸惑いながらも、まだこれ以上の事を期待してしまう馬鹿な夫です

しかし、子供は可愛いですね、毎日頬ずりしております

出産後しばらくは育児に一生懸命で大沢の家に行く(もちろん泊まりです)以外は目立った動きはありませんでしたが、三ヶ月も経過した頃、今までとは違う行動を取るようになってきました

妻が大沢の子を出産してから今迄以上に大沢の家に行くことが多くなりました、と言っても自宅にも2人の子供がいますし、親達の目もありますから、その辺、差し障りない程度に子供達を寝かしつけてからとか夜も更けてきてから出かけることが多いのですが

大沢も自分の子供が可愛くてしょうがないようで、しかもその子供を産んだ相手が幼馴染の同級生で、ましてや人妻ということが余計に拍車を掛けているようです

妻は大沢にとっては、この上ない都合の良い女だと思います

妻や子供を食わしていく心配をすることも無く、また自分以外の他の男達ともセックスを楽しんでいる妻に対し

当然愛情などというものは一切ありません、これから先、妻をどんな風に調教していこうかとか、どんな事をさせようかと考えていました

当然妻も大沢の思い通りに自由に扱われたいと願っておりますし私も思いは同じです

妻が大沢の家に行っている時でも大沢が呼んだのか、友人達も何人かは遊びにくるようで、まだ生まれて数ヶ月の子供の事も大沢から俺の子だと聞かされているようです、しかも妻の事は人妻だということも

友人達にとったらそんな大沢と妻の関係に興味を持たないはずがありません

「お前人妻に種付けして産ませちゃったの?大丈夫か、旦那にバレたら殺されちゃうぞ、殺されないにしてもがっぽり慰謝料取られるぞ」とか

「良いなあ、俺も人妻孕ましてみたいなあ、お前どうやってこの奥さん口説いたんだよ」

「奥さん、奥さんみたいな人、友達にいたら紹介してよ」などなど、色々言っていたそうです

友人達が帰ったあと大沢が「あいつらどうだ、お前のタイプだろう」

「えっ、どういうこと⁇タイプって⁈」

「鈍いなあお前は、これからあいつらにもお前を抱かせてやろうと思ってさ、嫌なタイプじゃあないだろ

多分お前は気に入るだろうと思って呼んでおいたんだけど、嫌か?」

「じゃあ、あの人達にもそんな話しをしてあったの?」

「まだそんな事は話していないよ、でもあいつら独身だし彼女もいないからお前を抱かせてやるって言ったら絶対喜ぶと思ってさ、でもお前が嫌じゃ止めるけど、どうする?」

「大沢君がやれって言うんだったら、いいよ嫌いなタイプじゃあないし、不潔感も感じないから、でも大沢君嫌じゃない?私が他の男の人に抱かれて」

「今迄だって散々抱かれてきたじゃないか、それにお前は俺の女房じゃあないんだからこれから先もいろんな奴らにやらしてやろうと思っているから、いいんだろそれで」

「大沢君がやりたいようにやってくれればいいよ、でも最初は大沢君が一緒の方が安心できるんだけどな」

「大丈夫だよ俺がいなくても、あいつら変な性格じゃあないから心配ないよ、それからお前を他の男に貸し出すこと旦那に言っておいた方がいいか?」

「うちの人には私が言うからいいよ、大沢君が他の男人達を紹介してくれたなんて言えば喜ぶんじゃないかな

あの人、私が多勢の人にオモチャのように扱われメチャクチャにされて帰れば嬉しいんだから」

「ほんと、お前の旦那は変わっているよな、あんな変態見たことないわ、お前の家でやったときだって3人に同時に入れられているお前の顔を見て凄く嬉しそうな顔をしてビデオ撮影していたもんな、それに部下の吉田にまで命令されて男全員にフェラさせられ涙ためて喜んでいたもんな、本当に芯からMなんだろうな」

「そうそう、そう言えばあの後会社で吉田君に書庫で探したい書類があるから手伝ってって言われて書庫に行ったら、最近奥さん抱いてないから溜まっているんで抜いてくれって言われてイラマチオさせられたって嬉しそうな顔をして言ってたわよ」

私も隠し事は嫌いなのでどんな事でも妻に報告しますが、妻に言った事は全て他の男達に伝わってしまいます

大沢のところから帰ってきた妻は、今迄書いた会話と共に今後はその男達とも付き合いたいと嬉しそうな顔をして言われました

また妻と新たなセックスフレンドとの大胆な行為が始まります