妻の凌辱記録

知ってしまった秘密
30歳会社員の私(T)と25歳小学校教師の妻(美幸)は結婚3年目を迎える共働きの夫婦です。

妻は身長160cm・B88・W58・H90のナイスプロモーションの持ち主です。

でも、普段はそんな凄い身体の持ち主だとはとても思えない地味な服装をしている控えめな美人です。

私は仕事柄、休みが不規則で、平日に休みが多く、なかなか妻とゆっくり過ごす時間が取れませんでした。

ある平日の休みの日、妻が仕事に出かけた後、今日は何をするかと考えていました。

ふと、最近、運動不足なので、またゴルフでも始めるかと思い、屋根裏のロフトにしまってあるゴルフクラブを取りに行きました。

ロフトはいつの間にか荷物でいっぱいです。

ゴルフクラブはすぐに見つかりましたが近くにある箱の中身を取り出しては「おお、これは懐かしい」といった具合にどんどん箱を開けて、中身を確認していました。

そのうちに妻に内緒の裏ビデオも出てきました。

「この内容どんなのだっけ、見てみよう。他にビデオはなかったけ」

最初の目的からはどんどん離れていきました。

ある箱を開けたとき、私が独身時代に妻とゲームセンターで取ったぬいぐるみがたくさん出てきました。

懐かしく、いろいろ取り出して見ていました。

そのうちに、その箱の下のほうがダンボールで仕切られているのに気づきました。

何かなとよく見てみると、ダンボールの下から、新聞紙に包まれたビデオテープが30本とDVDが20枚出てきました。

「何だろ、これ、記憶にないな」

ラベルには年月日が記されていました。

一番古いものは2004年4月3日(土)と記されていました。

妻と結婚する1ヶ月前の日付です。

とりあえず中身を確認しようと数本のビデオをもっており、再生することにしました。

映し出された画面には中年の男性と若い女性が映し出されました。

「いやぁ、もうすぐ結婚式だね。私も楽しみだよ。いやぁ、本当におめでとう」

「ありがとうございます」

(なんだ、ドラマか、妻がしまっておいたものか)と思っていましたがよくよく見てみると、若い女性は妻です。

そして、男性は結婚式の立会い人をお願いした妻の学校の校長先生でした。

(えっ、なに、これ)

私はあわてて、リモコンを取るとビデオを早送りしました。

その先に映っていたのは校長に凌辱される妻の姿。

しばらくぼう然と映像を見ていましたが妻が他人に犯されている姿を見て異常に興奮している自分に気がつきました。

そして、無意識のうちにペニスをしごく私がいました。

この日から、妻が他人に抱かれ調教されていく記録を見ることが私の休日の過ごし方になりました。

校長室
「いやぁ、もうすぐ結婚式だね。私も楽しみだよ。いやぁ、本当におめでとう」

「ありがとうございます」

「ところで、ホテルでの打ち合わせはどうしたら良いかな」

「はい、ウェディングドレスの試着が4月17日の土曜日なので、その時に打ち合わせもできればと・・・」

「いいですよ、打ち合わせ時間が決まれば教えてください」

「ありがとうございます。校長先生。時間はあらためて連絡させて頂きます」

その後、妻の背後に人影が現れたかと思うと、口元を何かでふさぎました。

妻はぐったりと倒れこみました。

画面が切り替わると、部屋の中に敷布団が何枚も敷かれていました。

その真ん中に横たわる妻。

「校長、どうぞ・・・」

「ありがとう教頭先生。撮影の方は頼んだよ。これからも、いろいろと協力してもらわないといけないからね。君にもいずれ楽しんでもらいますがしばらくは我慢してくださいよ」

「もちろんです校長。信じております。さあ、そろそろ、薬も切れるころですよ。撮影は5台の隠しカメラで行いますので、どんな角度からも逃がしませんよ。お任せください」

「うん、うん」

校長はそう頷きながら服を脱ぎ、ブリーフ一枚になると、今度は妻の服を脱がせていき、ブラジャーとパンティだけにしました。

校長は妻の二の腕を万歳の形にしながら、首筋から胸、わきの下の匂いを嗅ぎ始めました。

「この匂い、なんともいえないねぇ~たまらんよ」

「うっ、うっう~ん」

「おっ、お目覚めかな、美幸先生」

「あっ、校長先生、私・・・えっ、なに、なに」

「えっ、校長先生、やぁっ・・・いやぁ・・・」

妻が目覚めると、校長は妻の唇を求めて覆いかぶさっていきました。

妻は唇を奪われまいと、右に左に顔をよじっていましたが校長は執拗に追いかけ、ブチュっといやらしい音をたて唇に吸い付いていきました。

「ムウッ、ウムムッ・・・」

唇を奪われた妻は大きく目を見開いたかと思うとギュッっと眉をしかめて苦しんでいます。

校長は妻の口腔に舌を入れようとしていましたが妻は歯を噛み締め抵抗しています。

やがて、校長はねっとりと舌を唇の裏側に侵入させ歯茎をなぞるように執拗に口づけをしています。

ようやく校長が唇を離したときには妻は酸欠でハアハアと熱いあえぎをもらしていました。

「いや、やめてください校長先生、どうして・・・」

「美幸先生・・・おとなしく、いうことを聞きなさい」

「そのまま、じっとしているんだよ、さあ、きれいな裸を見せてもらいますよ」

そういうと校長は妻のブラジャーを引きちぎりました。

「い・・・いやぁぁ~や、やめてぇ~」

「おおっ・・・これは見事なおっぱいじゃないか、仰向けになっているのに少しも形は崩れれてないし、乳輪もきれいなピンク色だ。想像以上の美乳じゃないですか」

「い、いやぁ~っ、み、見ないでぇ~」

とあわてて、胸を隠そうとする妻。

すると、校長は妻の両腕をすばやく押さえつけると乳房をゆっくりまさぐりはじめました。

校長は手のひらで乳房の根元から頂きまでを絞りあげるように揉んでいきました。

乳房に指先を食い込ませ荒々しく上下左右に揺すりたてます。

妻の乳房は校長の手の中で、さまざまな形に変わりました。

「あっ・・・」

突然、妻がのけ反りました。

校長の指が乳房の先端に触れ、乳首をつまんでいます。

妻があわてて唇を噛み締めています。

「おやぁ、乳首が硬くなってきましたよ、美幸先生、これはどういうことですか?」

乳首をコリコリしごき上げながら校長は意地悪く尋ねました。

指技に反応してはっきりとボッキしはじめた妻の乳首。

校長はピンク色の柔らかな突起を何度もつまみあげては指先で弾きました。

「こんなに膨らませて、いやらしい先生だ、感じているのでしょ」

妻は答えず、懸命に唇を噛み締めていましたがその唇は震えています。

しばらくすると、妻の唇が開き「あっ・あっ・・・」と声が漏れました。

校長がグチュグチュといやらしく唾液の音をたてながら唇を尖らせチュウチュウと妻の乳首を吸い上げ、舌先で転がしながら軽く歯を立てて噛んでいます。

口の中を唾液でいっぱいにしながら校長が乳房を責め立てます。

妻の乳房は校長の唾液でヌラヌラと光り、特に乳首に執拗な愛撫を受けていました。

校長がようやく顔を上げたときには噛みしばった妻の唇はゆるみ、ハアハアと熱い喘ぎがもれていました。

「感じやすい身体ですね。いい色になってきましたよ」

口元の涎を拭いながら校長が言いました。

妻の上半身はピンク色に染まりビクビクと小刻みに震え、そのたびに豊かな乳房がプルルンと波うっています。

校長は妻の上に覆いかぶさるようにして、再び唇を奪いにいきました。

今度はさほどの抵抗もなく、やすやすと舌を差し入れると妻の舌を激しく吸い上げました。

「うむむむむっっ・・・」

強烈なディープキスに妻は目を大きく見開き戸惑っています。

校長は妻の鼻をつまむと、唾液をドクドクと流し込んでいます。

「う・ぐぐっ・・・ぐうっー」

鼻を塞がれ呼吸の出来なくなった妻は口移しに注ぎ込まれた校長の唾液を白い喉を反らしながらゴクゴクと受け入れていきました。

この間、校長は手を伸ばし、すばやく妻のパンティに手をかけると一気に足首までずらせると片足から抜きとり、わざともう片方は足に絡ませたままにしています。

「ああっ・・・」

妻は両手で顔を覆い隠しました。

校長はしばらく声もなく妻の裸身に見とれていました。

「す、すばらしい・・・」

「いやぁ~校長先生・・・もう、やめてください。どうして・・・どうして・・・こんなことを・・・」

「美幸先生が綺麗だからいけないんですよ。日に日に抱きたい思いが募りましたよ。幸運なことに結婚式の立会人に指名してもらえるなんて、私にとっては願ってもないチャンスがめぐってきました。美幸先生にプライベートで接する機会が増え、行動を実行しやすくなったよ。ありがとう」

そういうと、校長はブリーフを脱ぎはじめた。

「見たまえ、私のチンポが美幸先生のオマンコに入りたがって、こんなにいきり勃っていますよ、わかりますか?」

「きゃあぁ~・・・えっ・・・」

目を見開き動きが止まる妻。

校長のペニスは私とは比較にならない、目を見張るほどの巨根でした。

エラの張った大きな亀頭で優に20センチはあり、血管が浮き上がり天狗の鼻のように反りかえった長い肉棒でした。

私しか男を知らなかった妻は驚いたでしょう。

妻は急に暴れだしましたが校長は妻の必死の抵抗を楽しみながら、太ももをお尻が浮き上がるほど高々と両肩に担ぎ上げ、二の腕を押さえつつ、妻の身を二つ折にして、乗りかかっていきました。

「いや、お願いです。やめてください。校長先生・・・お願いです」

「やめてといわれても・・・もう、我慢できんよ。美幸先生」

「お願いです。それでも、教育者ですか」

「お願い・・・」

妻は顔をこわばらせています。

「やっと願いが叶いますよ、美幸先生・・・いれますよ・・・」

「それっ・・・どうですか?」

「あっ・・・あっ・・・い・いっ・いやぁぁぁ~」

妻の身体がのけ反ります。

「ほらほら、どうですか?少し入りましたよ」

「いっやっ、やっ、やっ、」

「もっと深いほうがお好きかな、それ、これでどうですか?」

「あっ・・・そんな・・・なっなに、これ、やだぁ~」

抉るように捻じ込まれさらに結合が深くなっていきました。

私とは比較にならない長大な巨根のたくましい肉棒で突き上げられていく妻。

「美幸先生、私から離れられなくさせてあげますよ」

校長はそういうと、全体重をかけて深々と根元まで押し入っていきました。

そして、乳房を鷲掴みにすると、ゆっくりと腰を動かしはじめた。

「どうですか、美幸先生、たっぷり味わってくださいよ」

「あ、あ、あ、なに・・・大きすぎる・・・こわれちゃう・・・やあっ~」

「そうですか、彼のより大きいですか・・・おお~、う~ん、きつい、なんて締まりだ。美幸先生がこんなに良い道具の持ち主だったとは彼なんかでは満足させてもらってないのではないかな」

「ああ~、もう許してぇ~」

妻が切なげにいいます。

「すばらしい・・・美人でこの身体、その上最高のオマンコだよ、きつく締め付けながら、奥へ奥へ引き込もうとする膣の動き、たまらん」

「お願いです、校長先生」

「本当に良い締りだ、美幸先生」

そういいながら、早い腰の動きで長い肉棒を出し入れする校長。

妻は声を出すまいと唇を噛み締めたえているようです。

校長はその姿を見ながらニヤニヤし、さらに腰を振るスピードを速め、奥まで突き上げ妻を責め立てます。

もう、20分以上も肉棒を出し入れされています。

「美幸先生、声を上げてもいいのですよ、彼の粗チンは忘れて、思いっきり乱れなさい。・・・おおっ・・・彼のことを話すと、こんなにも締め付けて・・・」

「いや、いや、許して・・・」

妻は何度もかぶりを振ります。

「いやなものですか、下の口はこんなにいやらしい音を出していますよ・・・よくお聞きなさい」

校長が腰を振るスピードを落としました。

ゆっくりとゆっくりと腰を動かします。

ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ・・・

妖しい淫音を響かせながら、妻のお尻が上下に弾んでいます。

校長のどす黒い長大な肉棒がアップで映しだされると、抜き差しされる長大な肉棒には妻の白い愛液がねっとりと付き、出し入れのたびに膣口から溢れ出て、お尻の谷間を伝いながらたれ流れていき、シーツに落ちていきました。

「うっ、うっ、許してぇ・・・」

妻からは噛み締める唇が緩み、「ハァ、ハァ」と熱い喘ぎがもれてきました。

「意外とがんばりますねぇ、美幸先生、ではこれではどうかな?」

校長は肩に担ぎ上げた妻の身体を半回転させました。

「やぁ、いやぁ~~~」

妻は激しく背中をのけ反らせました。

「こ、こんな恰好、恥ずかしい・・・」

犬のように四つん這いの妻の姿。

「許して・・・」

「彼とはこんな恰好ではしないのかな?」

校長は背後からのしかかると、妻の乳房に手を伸ばし下からすくい上げるようにタプタプと揉みしだき始めました。

先ほどの激しい責めとは打って変わり、ゆっくりと突きながら、ひとしきり乳房を揉みしだくと、今度はゆるゆるとお尻を撫で回しました。

「ああ・・・」

妻が切なげに声をあげます。

「美幸先生、後ろからされるのがそんなに良いですか?」

「そんな、そんなこと、ありません」

「本当に、そうかな」

そういうと、校長は腰を引いて巨根を抜こうとしました。

「ああっ、い、いやぁ」

妻が叫びました。

校長は満足げにニヤニヤしながら、ズンと奥まで巨根を突き上げました。

「ああーーーーっ」

妻は四つん這いの裸身を弓なりに反らせます。

校長はもう一度、奥まで突き上げました。

「はうううううっ・・・」

校長が妻の耳元で何か囁いていますが、聞き取れません。

妻は首を縦に何度も振っています。

「やっと、素直になりましたね、美幸先生、あなたは私が考えていた以上に素敵な身体の持ち主だよ」

「さあ、もう、我慢しなくて良いのですよ、そおぉれっ・・・」

再び、巨根が奥まで突き立てられた時、妻ははっきりと喜びの声をあげていました。

「あっ、あっ、あはぁ~ん、あ~ん、あ~ん・・・」

驚くほど生々しい声を張りあげて悶え狂う妻の姿。

校長が腰の動きを止めると、妻は耐えかねたようにお尻を左右にクリックリッと揺らしていました。

「ほら、ほら、腰が動いているよ、たまらないのでしょう?」

校長は妻のお尻をしっかり抱え込むと巨根を根元まで押し入れ、猛烈に突き始めました。

「どうです、美幸先生、彼のとは比べ物にならないでしょう?」

「あっ・・・ああっ・・・はぁ~ん、はぁ~ん、い・いっ・いいっ・・・」

「すご~い・すご~~い・こ・こん・こんなの初めてぇ~~~~」

「ああ~・あはぁっ・あはぁぁぁ~ん」

妻は狂おしくシーツを掴むと、婚約指輪をはめた白い指先がシーツに食い込みブルブルと震えていました。

「ああ~あはぁっあはぁぁぁ~ん」

「あ・あ・あっ・あうううううっ」

妻がのけ反りっぱなしになりました。

「いくのかな?美幸先生、よしよし、私のチンポで思う存分気をやりなさい」

校長は猛然と腰を振り出しました。

「それ、それ、それ、いきなさい、いきなさい、美幸先生!」

「やっ、やっ、あっ、ああっ・・・」

「それ、それ、気をやりなさい、気をやりなさい、ほれ、ほれ」

「あっ、いく、いく、いっちゃう~・・・あ~」

「よし、いけ!美幸先生、中に、中に、出しますよぉ~」

「い、いやぁ~、いやぁ~、い、いっちゃう~~~~~」

その瞬間、妻は生々しく声をあげ、のけ反ったかと思うとバッタリと倒れこみました。

汗にまみれて大きく波打つ美しい裸身を見ながら、校長も息を弾ませています。

妻のムッチリとしたヌルヌルと脂汗に光るお尻を撫で回しながら、ゆっくりと校長が巨根を引き抜くと、妻の膣口からは校長の白濁液が糸を引きながら、たれ落ちていきました。

ウェディングドレス
ホテルのセミスウィートらしき部屋の椅子に座りコーヒーを飲んでいる校長。

そこへ、ホテルの衣装係2人と妻がはいってきました。

「やあ、美幸先生、先に待たせてもらっているよ。今日はホテルも大忙しで、衣装サロンが混雑しているから客室でウェディングドレスを試着すると聞いたもんだから・・・」

「校長先生・・・」

妻の顔は少し引きつっているようでした。

「ではそろそろ試着のほうに・・・申し訳ございませんがしばらく表の方で・・・」

「おっ、これは失礼・・・」

そういうと校長は部屋を出て行きました。

試着がはじまります。

肩と胸もとをすっかり出した純白の生地で高級感たっぷりのウェディングドレスは裾がふわりとひろがったプリンセスラインのものです。

頭に銀製のティアラ、首には真珠のネックレスを巻いています。

「ほう・・・」

部屋に戻ってきた校長は目を細めていいました。

「綺麗ですよ、美幸先生、こんなに綺麗な花嫁はちょっとみたことがありませんよ」

「そうですね」

衣装係が相づちを打ちます。

「ドレスは胸と腰で着るものですから、お客様のようにご立派なプロポーションですと、それだけで映えるといいますか・・・」

2人にじっと見つめられ、妻は少し照れ、顔を伏せています。

「ところで、この恰好でしばらく待たせてもらってもかまわないかね?」

校長が衣装係にいいました。

「と、おっしゃいますと?」

「いやね、新郎に連絡したら、こっちに来られそうだというんだよ」

「それでしたら、私どもは下の衣装サロンにおりますので、内線でご連絡ください。脱衣のお手伝いにまいりますから」

「悪いね、手間をとらせて」

校長は2人の衣装係にチップを握らせると部屋から送り出し、部屋の内鍵をかけました。

「しかし、本当に綺麗ですね、まるでお姫様のようだ。・・・それに、そのドレス、ただでさえ大きな胸が余計に目立ちますね」

校長の目つきが淫靡になっていきました。

「校長室でのことを思い出しますね・・・あんな気持ちのいい思いをしたのは他に記憶がありませんよ」

「やめてください」

「もう、忘れてください」

「忘れられないですよ、美幸先生、あなたも、あんなに感じていたじゃないですか」

そういうと、校長は数枚の写真を妻に見せました。

「なっ、なんですか・・・」

妻の声が上擦っています。

「よく撮れているでしょ、美幸先生、この写真だけじゃありませんよ」

そういうと、校長はリモコンのスイッチを押しました。

「ああ~ん、あん、はあぁ~ん」

「あっ・・・ああっ・・・はぁ~ん、はぁ~ん、い・いっ・いいっ・・・」

「すご~い・すご~~い・こ・こん・こんなの初めてぇ~~~~」

「ああ~・あはぁっ・あはぁぁぁ~ん」

備え付けのテレビからは校長に犯される妻の姿が映しだされました。

「いっ、いやぁっ~ぁ・・・どうしてぇ~~~」

校長はゆっくり妻に近づくとウェディングドレスの腰をがっちりと抱きしめました。

「やめてぇっ、やめてくださいっ」

「大きな声を出すんじゃありません。困るのは美幸先生の方ですよ。彼にばれてもいいのかな?」

そういいながら、校長は抱擁に力をこめていきました。

やがて、首筋に口づけをします。

「ああっ・・・やめてっ・・・やめてくださいっ・・・」

「おとなしくしないと、せっかくのドレスが汚れますよ」

そういいながら、ドレスのスカートをたくし上げていきました。

「校長先生っ・・・やめてっ・・・やめてください」

校長はめくり上げたスカートの中に手を伸ばし、パンティの上から愛撫を始めました。

「やっ、やめて・・・」

「ふふっ、なんだかんだいっても、濡れてきてるんじゃないのですか、美幸先生。そして、私のモノで突かれたいと思っているんじゃないのですか?」

「そっ、そんなこと、ありません!」

「自分でもわかっているんでしょ、このままじゃ、せっかくのパンティが汚れてしまいますよ」

そういうと校長は抱擁をいったん解き、窓辺にあるテーブルに妻の手をつかせました。

「おっ、お願いしますっ、こ、こっ、こんなこと、もう許してください・・・」

校長は手をつかせたまま、お尻を突き出させ、スカートをめくりあげると、白いガーターストッキングとホワイトシルクのパンティが見えてきました。

「ああっ・・・」

「いいですか、おとなしくしていれば、絶対、彼には内緒にしておくよ」

校長は興奮した声でそういうと、パンティを脱がし始めました。

校長は突き出されたお尻に両手を差し出し、左右の尻たぶをギュッと掴み、揉みしだき始めました。

やがて、妻の股間に顔を寄せると、膣口に唇を押しつけていきました。

そして、たっぷりと唾液をしたたらせた舌先で、女の穴をほじくりまわしています。

「ああっ・・・いやあぁぁぁっ・・・」

校長は執拗に舐めしゃぶっています。

やがて、ぴちゃぴちゃと淫らな音が立ち始めました。

「すごい濡らしっぷりじゃないですか、そんなに気持ちがいいですか?」

そういう校長の唇は愛液で、テカテカと白く光っています。

校長は舌舐めずりしながら、妻の愛液を味わっています。

そして、次に、アナルに舌を伸ばしました。

「やっ、やめてっ!そっ、そんなき、きたっ、ところ、舐めないでくださいっっ・・・」

妻は引きつった声で悲鳴をあげました。

校長がさらに、指先でクリトリスをいじりながら、皺を伸ばすようにアナルを舐めだすと、愛液が大量に吹きこぼれてきました。

内腿にねっとりと跡をつけ、ガーターストッキングの白のレースまで汚しそうです。

校長はすばやく、指で愛液をすくい取ると、うれしそうに指をしゃぶりました。

「はあっ・・・はああああっっ・・・」

妻が大きく息を吐き出しました。

校長はもう、すっかり、ズボンも下着も脱ぎ捨てて、ワイシャツに靴下という姿です。

そして、あの黒々とした長大な肉棒が天狗の鼻のように、にょっきりと鎌首をもたげています。

さらに、勃起しきった肉棒の先端からは先走り液が垂れています。

「いっ、いやっ、、、ああぁぁ・・・」

妻は目を見開いて、巨根を見つめています。

「やっ、やめてっ、やめてくださいっ」

妻は身を翻そうとして、その場に転びました。

膝までずりさげられていたパンティ引っかかったようでした。

絨毯の上を四つん這いのまま逃げ回っていましたがすぐに校長に捕まってしまいました。

「おい、おい、そんなにはしたない真似をすると、ドレスが汚れてしまいますよ」

そういうと、校長は四つん這いのままの妻のウェディングドレスをまくしあげました。

「ゆっ、許してください」

「この恰好ではいやぁっ、許してくださいっっ・・・」

「なにを言っているのですか、こんなに濡らして、美幸先生、先生も、がまんできないのでしょう?」

「おっ、お願いします!許してください、校長先生っっ・・・」

「心配することはないんだよ、彼には秘密にしておくからね」

「いっ、いやぁぁぁ~~!いやぁぁぁ・・・」

妻の悲鳴を楽しむように、校長はその勃起しきった長大な肉棒を、ゆっくりと、ゆっくりと挿入していきました。

「おおっ、すごい締まり具合だ、たっ、たまらんねぇ~、こっ、これはいい、いいよぉぉ~」

校長は満足げに息を吐くと、ゆっくりと腰を動かし始めました。

ウェデングドレス姿で犯されていく妻。

やがて、ぎゅちゅっ、ぬちゃっ、ぎゅちゅっ、ぬちゃっとやらしい音が響き始めました。

校長は早い動きで長大な肉棒を出し入れするかと思うと、今度はゆっくり膣の中を掻き回すように動かしました。

これを、交互に繰り返し妻を責め立てます。

「ああっ、いやぁっ!もう抜いて、抜いてくださいっ!」

「なにをいってるんですか、美幸先生のオマンコは私のチンポをぎゅうぎゅう締め上げてきますよ」

「それ、それ、気持ちがいいのでしょ、気持ちがいいなら腰を振りなさい」

「はっ、はっ、あっ、あっ、はぁううう・・・」

ぬちゃっ、ぬちゃっ、ぬんちゃっ、ぬんちゃっ、くちゃん、くちゃん、と長大な野太く膨張した巨根が四つん這いの妻の身を何度も何度も貫いています。

「おう、おう、たまらん、いいぞ、いいぞ」

「うおっ、そろそろ、で、出るぞぉっ~~」

「おおうっ!」

校長が叫びました。

「いっ、いやぁっ、いやぁ、だ、駄目っ・・・いっ、いっっちゃうっ・・・」

「はっ、はぁぅぅ・・・あっ~~~~~」

「おおうっ・・・おおううっっ・・・」

校長は太く唸りつつ、2、3度腰を震わせながら長々と、妻の膣の中に射精しつづけました。

そして、いつまでも肉棒を抜かず、妻のお尻を擦りながら、しつこく余韻を味わっていました。

「ごめんなさいっ・・・ごめんなさいっ・・・」

妻が小さな声でつぶやいています。

やがて、校長がゆっくりと、ゆっくりと、妻の膣から、長大な肉棒を抜いていきました。

妻の膣口からは校長の白濁液がポコポコと泡立ち溢れ出てきました。

「素敵だったよ、美幸先生・・・」

溢れ出る白濁液を見ながら、校長が満足げにそういいました。

校長室再び
「美幸先生、お帰りなさい、新婚生活はいかがですか?旦那さんとのセックスだけで満足出来ていますか?」

そう問いかけながら妻を見つめる校長。

「知りません・・・」

硬い表情でうつむき答える妻。

「結婚式で旦那さんが自慢していたねぇ~、結婚式の1ヶ月くらい前から急に妻がきれいになったって・・・!」

「私とのセックスで女の喜びに目覚めたんじゃないのかな?」

「そんなこと、ありません」

「ふふふ、うそ、おっしゃい、映像はありのままの美幸先生を映していますよ。見なさい、テレビ画面に映る美幸先生を、あんなに感じてるじゃないですか?美幸先生がお休みの間、年甲斐もなく、この撮影してもらったビデオを見て、自分をなぐさめていましたよ」

そういいながら、校長は妻の背後にまわると、両胸を鷲掴みにし、揉みしだきながら首すじに口づけをしました。

「やめてください、校長先生、お願いです」

「おとなしくいうことを聞きなさい。そうでないと、旦那さんにこのビデオをプレゼントしますよ、いいのですか?」

「ダメ、ダメです。絶対に見せないでください、お願いします。もし、そんなことになったら、私・・・」

「だったら・・・いうことを聞きなさい。わかりましたね」

無言の妻でしたがコクンと頷いたように見えました。

「そうです、美幸先生さえ黙っていれば、すべてはうまくいくのですよ」

「さあ、では服を脱いで、裸になりなさい。・・・うん?どうしたんだね、美幸先生?さあ、恥ずかしがらずに」

ためらいながら、校長に背を向け、ゆっくりと服を脱ぎ始める妻。

その姿を満足そうに見つめながら、校長もブリーフ一枚の姿になりました。

「さあ、こちらを向きなさい、美幸先生」

妻は胸と下半身を手で隠し、うつむき加減で校長の方を向きました。

「美幸先生、手を後ろにやって、綺麗な裸を見せなさい。さあ、」

ニヤニヤしながら校長が命令しました。

妻はゆっくり手を後ろに持っていきました。

「ほう、しばらく見ない間に、ますます、色っぽくなりましたね、すばらしいよ。美幸先生」

校長はそういいながら、しばらくじっと、妻を見つめていました。

やがて、校長は妻を抱き寄せ、やさしく髪の毛をなでていました。

「ではフェラチオから・・・奉仕してもらいましょうか?」

そういいながら、妻をひざまづかせました。

妻は校長を見つめていましたがやがて、覚悟を決めたのでしょう、うつむき加減で校長のブリーフに手をかけると、ゆっくり下へずらし始めました。

やがて、校長の使い込まれた黒々とした長大な肉棒が姿を現すと、妻は毛むくじゃらの根元に指先を添え、その長大な肉棒を握るとゆっくりと唇を開き、舌先で大きな亀頭を舐めていきました。

下で掃き清めるように肉棒を愛撫し、亀頭の裏側の筋になった部分を舌でレロレロすると、亀頭に舌をねっとり絡めていきました。

「おおっ、なかなか、上手じゃないですか」

そういう校長の肉棒は舌を這わされるごとに、ぐんぐんと角度をあげ、下腹を叩かんばかりに屹立していきました。

妻は肉棒の根元から先端まで唾液でびっしょり濡らしていきます。

肉棒は唾液の光沢をまとって、ますます、黒々と光り、先端からは淫らな淫液が糸を引いて出てきています。

やがて、妻は大きく口をひらげ、亀頭を呑み込みながら指先で、しこしこと肉棒をしごいていきました。

しばらくすると、校長がいいました。

「美幸先生、いつまで焦らすのかね?もっと、根元まで咥えなさい」

そして、妻の頭を掴み、強引に腰を押し付けていきました。

「それ、それ、もっと深く咥えなさい。根元まで咥えて、思いっきり吸いなさい」

そういいながら、校長は長い肉棒を口の中で抜き差ししていきました。

「よし、よし、いいぞ、いいぞ」

「うん、うん」

「おおっ、おっ、で、出るぞ、出るぞぅ~おおおっ~~~」

校長は両手で妻の頭を抑えながら何度も腰を前後に震わせながら、妻の口の中に射精していきます。

あまりに量が多すぎて、妻の唇の端から白い液体が流れ落ちていきました。

校長が口から長大な肉棒を抜くと、妻はあわてて口を手で覆いました。

すかさず、校長が妻の顔を上に向けると、「出してはダメですよ、美幸先生、精液は残らずみんな飲みなさい」と命じました。

妻は目に涙を浮かべて首を横に振りまいたが校長は許してくれません。

妻はギュッと目をつぶると、口の中の精液をゴクッと嚥下しました。

一度に飲めなかったのか、精液がのどに絡まったのか、何度も何度も妻の喉が大きく上下していました。

「ふふふ、精液を飲んだのは初めてのようですね、美幸先生」

「かわいいよ・・・もっと、いろんなことを教えてあげるからね」

そういって、校長は机に移動すると、どこかに電話を掛けました。

しばらくすると、小太りの頭の薄い男が部屋にはいってきました。

「きょ、教頭先生!・・・」

妻が驚いた顔で教頭を見つめています。

「こんにちは、美幸先生」

「改めて紹介する必要はありませんね、美幸先生、教頭先生はビデオ撮影や編集で、いろいろ協力してくれていてねぇ~」

教頭は校長が話をしている間、じっと、妻を見つめていました。

その視線に気がついた妻はあわてて、胸もとを手で隠し、太腿を閉じ合わせました。

「さて、教頭先生、そろそろ、お願いしましょうか?」

「はい、校長」

教頭はかばんのから荒縄を取り出すと、ビシビシとしごき始めました。

縄を見た妻の顔がひきつっています。

使い込まれた荒縄は脂か何かが染み込んでいるらしく、不気味に変色して黒ずんでいました。

「いっ、い、いやぁ~・・・」

そういうと妻が逃げようとしました。

しかし、背後から校長に押さえ込まれ、バタつかせる両脚を教頭が掴んで持ち上げました。

そして、杖を取り上げると妻の左右の手首と足首をそれぞれまとめて杖にくくりつけました。

ムッチリと肉づきのいいお尻の下にはクッションが差し込まれます。

「ううむ・・・これはすごい・・・」

「へへへ、たまりませんな、このムッチリとしたお尻は・・・」

妻のあられもない開脚ポーズを2人の凌辱者は鼻息を荒げ、涎れを垂らさんばかりに覗きこんでいます。

教頭は鼻をつけんばかりに覗き込みながらいいました。

「これはこれは美幸先生は見事な上つきだ、土手もよく発達して」

そして、妻の肉の合わせ目に触れました。

「いっ、いやぁ~~~」

妻の太腿は杖を捻じ曲げんばかりにピインと突っ張りました。

教頭の指先が花びらをつまむようにして秘唇を左右に拡げていきます。

「やぁっ、いやあぁ~~・・・」

妻の繊細な膣口が外気にさらされ、花園がむき出しにされました。

「ああっっ・・・」

その時、妻の中からは白い愛液が溢れだしアナルに垂れ流れていきました。

「おお・・・感じてるようですね、いやらしい身体だ・・・」

「さてと、そろそろ、アヌスを見せてもらいますかな?」

そういいながら、教頭は少し太めの表面に凹凸が施されたガラス棒を取り出しました。

「えっ、やだぁ、いやぁっ、み、み、みないでぇ・・・いやぁ~~~」

「美幸先生、もっと、力を抜いて、お尻の穴を開いてください」

そういいながら、ガラス棒を回転させながら、お尻の穴へ挿入していきました。

「やあっ、やだぁっ・・・あ、あっ・・・」

「そら、入りましたよ、どうです、美幸先生、アヌスもまんざらではないでしょう?」

教頭はわざとゆっくりガラス棒を押し入れながら、くるくる回転させては引き出したり、

深く入れたりを繰り返しました。

妻の膣口から溢れ出た白い愛液はつたい流れて、アヌスを濡らしていきます。

「よほど、お尻の穴を責められるのがいいようですね、もっと深く入れますよ」

「やだぁ~、やぁっ~・・・だめぇ~・・・だめぇ~・・・」

「ううっ・・・許してぇ・・・もう、許してぇ~」

「アナルを責められて、こんなに濡らして、いやらしいねぇ~」

教頭はくるくるとガラス棒を回しながらいいました。

そして、校長が妻の膣ではなく、肉の合わせ目の頂点をまさぐり始めました。

「やあっ~、そこはだめぇ~」

校長はニヤニヤしながら、クリトリスの包皮を剥くと繊細な肉芽を指先でつまみました。

「やあっ~、あっ~~~~」

妻がすさまじい悲鳴をあげました。

杖に縛りつけられた足首がピインと反り返ります。

「おお、すごい、すごい、ガラス棒がアヌスに引き込まれていきますよ」

そういうと、教頭は嬉しそうにガラス棒を握りなおすと、一気に引き抜きました。

「いやあぁぁぁぁっっ~あっ~~~っ・・・やめてぇっっ・・・」

今まで見たことのない激しい反応で妻が叫びました。

同時に校長が声をあげます。

「おおっ、見たまえ教頭、潮を噴きよったぞ」

校長は嬉しそうに指先を教頭に見せました。

その指先には妻のねっとりとした白い愛液が糸をひいてべったりとついていました。

「校長、もう、私も我慢できませんよ」

「そうだね、教頭先生、よく今まで我慢してくれたね、さあ、存分に美幸先生を感じさせて、狂わせてあげてください」

「へへへ、美幸先生、私のチンポで存分に感じてくださいよ」

そういうと、教頭は服を脱ぎ,男根を妻に見せました。

教頭の男根も、校長にひけをとらない逞しいモノでした。

大きな亀頭に、長大な肉棒の竿は校長のモノより太く見えました。

「やっ、やあっ~~~っ・・・」と驚く妻。

「どうです美幸先生、これが私のモノですよ、気に入ってもらえましたか?」

そういうと、教頭は自分のペニスを握りながら、身動きできない妻の正面に来ると、ゆっくり肉棒を挿入し始めました。

「いっ、いやあぁっ~~っ、やめてぇ~~~、いやっ、教頭先生、だめぇ~~~、許して、許してぇ~~~っ」

「うおおおっ、本当にきついですな、校長・・・」

そういいながら、教頭は長大な太い肉棒をゆっくりと最奥まで挿入していきました。

そして、しっかりとつながっていることを確かめると、乳房をムンズと鷲?みにしながら腰を突き上げ始めました。

「どうです、美幸先生、旦那さんのモノと比べてどうですか?」

「ほら、ほら、旦那さんのモノより、いいでしょ?」

「それ、それ、いいって、いってみなさい」

教頭はそう語りかけながら、さらに、スピードをあげ、腰を突き上げていきます。

「いや、いやっ、ううっ・・・そ、そんなっ・・・」

「いいのでしょ、いいのでしょ、旦那さんのモノより・・・」

「ううっ・・・ひ、ひとでなし・・・あっ、あっ・・・」

「どうかね、美幸先生、教頭のチンポも大きいだろう」

ピチャ、ピチャッ、くっちゃん、くっちゃんと淫音が響きます。

「ああっ~~~、いやあぁぁぁ~~~」

「それ、それ、それ、美幸先生、どうです、感じるのでしょ」

くっちゃん、くちゃん、ぬっちゃん、ぬっちゃんと長大な太い肉棒が出入りするたびに、いやらしい音がますます大きくなっていきます。

「ほれ、美幸先生、旦那さんに、感じてる姿を見せてあげなさい」

そういうと、校長が私と妻の結婚式でのツーショット写真を妻に見せました。

「いやあぁぁぁっっ・・・や、やっ、やめてっ・・・見せないでぇっ・・・」

妻が激しく首を左右に振って叫びました。

「おおっ、し、締まる、締まる、たまりませんよ、校長」

「ほら、美幸先生、旦那さんより、いいのでしょ、いいっていいなさい、ほら、写真に向かってね、そら、そら・・・」

「やっ、やっ、許してください、どうしてぇっ~・・・ううっ、異常よ、あなたがたは変態よっ・・・」

「でも、その変態行為で興奮しているのはだれかな?美幸先生・・・」

「そ、そんなこと、ありません・・・」

「そうかな?こんなにいやらしいおつゆがいっぱい、出てるじゃないですか」

「さあ、教頭先生、もっと、感じさせてあげなさい」

「はい、校長」

そういうと、教頭がさらに腰を振るスピードを上げます。

「ほれ、ほれ、いやらしい音がしているよ、美幸先生」

「あはっ、あはっ、あっ、あっ、やだぁ~」

「いやっ、いやっ・・・」

「ああ、ああっ・・・だ、だめぇ~・・・だめっ・・・あっ、あっ・・・」

しばらくすると、妻の反応に変化が出てきました。

「素直になりなさい、美幸先生、ほら、ほら」

「ああ・・・か、感じる・・・悔し、いいっっ・・・あ、あっ・・・」

「ああ・・・っ」

「よし、よし、いい子だ・・・そうだ」

「それ、それ、旦那とは比べものにならないぐらい、いいだろう?」

「ああ、す、すごい・・・いいっ・・・いいっ・・・ああっ・・・」

「ああ~~ん、あん、あ~~ん・・・セックスがこ、こんなに、気持ちのいいものだったなんてぇ~~・・・ああっ~~やっ、やっ、いく、いく、いっちゃうっ~~~・・・す、すごい、ああっ、すごいっ~~~」

妻は喜びの声をあげながら痙攣し始めました。

「校長、私も、そろそろ、限界です・・・」

「よし、教頭、美幸先生の中に、たくさん出してあげなさい」

「はい、・・・出すよ、美幸先生、出すよ、出すよ、中に・・・」

「ああああっ・・・」

妻は問いかけには答えず生々しい声を張りあげ、あえいでいました。

「うおおおっ・・・おおっ・・・」

教頭は腰を震わせながら、妻の中に精液を注ぎ込んでいきました。

「う~ん、本当にすばらしいオマンコですな、美幸先生のものはこんなに締まるオマンコは記憶にありませんね」

そういいながら、教頭がゆっくりと肉棒を妻の中から、引き抜きます。

校長が妻の膣口を指で拡げると、下腹を軽く押しました。

すると、大量の黄色く濁った濃い精液が溢れ出てきて、ソファを汚していきました。

「おお、教頭、また、ずいぶん、濃い精子をたくさん出したものだね」

「校長、美幸先生がすばらしいからですよ。これからが本当に楽しみですね」

「うん、うん、ゆっくりと、いろいろ、楽しもうじゃないか、教頭」

寝室
「ご主人、今日はお招き頂きありがとうございます」

「いえ、校長先生、結婚式ではいろいろお世話になっておりましたのに、なかなか、お礼出来ませんで申し訳ございませんでした」

「とんでもない、こちらの方こそ、優秀な美幸先生が結婚後も続けて働いてくれているだけで、大助かりですよ、ねえ、教頭先生」

「そうですとも、生徒にも慕われ、父兄にも評判の良い美幸先生です、退職されていたら、どうなっていたことやら・・・」

「しかし、ご主人、美幸先生とお休みがなかなか重ならないのでしょ。一緒に過ごせる貴重なお休みの日にお招き頂き、本当に申し訳ありませんね」

「いえ、そんな、お気になさらず、どうぞ、今日はゆっくりとしていってください」

「はは、ありがとうございます。では遠慮なくお呼ばれいたしますか、教頭先生」

「さあ、そうぞ、どうぞ、美幸、ビールを・・・」

「はっ、はい・・・」

こうして、私の家での食事会が始まりました。

「さあ、もう一杯どうぞ、校長先生・・・」

「教頭先生も・・・」

「しかし、ご主人、お酒がお強いですな」

「いえいえ、そんなことはありませんよ・・・なんか、今日は楽しくて、いつもより酔ってしまいましたよ」

「嬉しいですねぇ、楽しいといってもらえると、さあ、ご主人も、もっと飲んでくださいよ」

「はい、いただきます・・・」

そういい、注がれたコップの中のビールを飲み干して、しばらくすると、私はウトウトしだし、床に横になり寝入ってしまいました。

「あなたっ、あなたっ・・・」

妻が私を起こそうと揺さぶっています。

「美幸先生、ご主人はお疲れのようだ、このまま寝かせてあげなさい」

そういいながら、校長はニヤニヤして、教頭に目配せしています。

そして、妻の腕を掴みいいました。

「さあ、きなさい、美幸先生!」

校長は妻の腕を引っ張りながら、廊下を進み、寝室に入ると妻を壁に押し付けました。

「やっ、やめてくださいっ・・・こ、ここはっ、ここはっ、夫婦の寝室なんですっ・・・」

「わかっていますよ、ねぇ、教頭先生、先ほど、ご主人が案内してくれたじゃないですか。・・・だから、ここに、連れてきたんですよ」

「そっ、そんなっ・・・」

「旦那さんにはビデオテープのことを知られたくないのでしょ・・・」

そういいながら、校長の手が妻のスカートを捲りあげ、股間を触り始めました。

「いっ、いやぁっ・・・いやぁっ・・・」

さらに、校長は妻の上半身からカットソーとブラジャーを奪い取りました。

そのとたんに、ぷるるんっと悩ましく揺れる白い巨乳が現れます。

いやいやと身をよじる妻から、スカートを剥ぎ取り、パンティを脱がせました。

「やっ、やめてっ、やめてくださいっ・・・」

妻は抵抗する素振りを見せていましたがそんなに激しいものには感じられませんでした。

「さあ、こちらにきなさい」

校長は丸裸の妻をベッドに押し倒すと、強く抱きしめ、強引にキスを奪いました。

「ぅぐっ・・・ぅんんっ・・・」

校長は妻がはあはあと息を荒げるまで、たっぷりと舌を吸ってから唇を移動させていきました。

耳たぶに口づけし、うなじに舌を這わせ、桜色の乳首を吸うと、

ムッチリとした豊満な乳房を両手で揉みしだきながら、左右の乳首を交互に舐めしゃぶります。

「くうっ・・・いっ・・・いやあぁぁぁぁっ・・・」

妻がのけぞり激しく身をよじります。

「ゆっ、許してくださいっ・・・校長先生・・・せめて外でっ・・・どこか、他の他のホテルでっ・・・して・・・こっ、ここ・・・ここではいやっ、いやですっ・・・」

「ほう、『私に』は抱かれたいのですね?美幸先生・・・」

「ちっ、違いますっ・・・」

「ふふ、でもね、この夫婦の寝室だから、燃えるんですよ、美幸先生」

「そうですよ、このハンディビデオカメラの他に、固定のビデオカメラも準備できましたよ。さあ、また、いっぱい感じている美幸先生を記録させてくださいね」

そういいながら、教頭が妻の太腿を掴み、股間をMの字に割り拡げました。

教頭はぱっくりと開いた女の穴に口づけし、割れ目を下から上に舐め上げます。

そして、肉の合わせ目にある敏感な真珠肉を集中的に責めていきました。

舌先で包皮を剥き、ねちねちと転がしました。

妻は顔を左右に振り声を殺して耐えています。

「ふふっ、ねちっこい白い液がいやらしい、お汁がでてきましたよ」

「ああっ・・・いやぁ・・・」

さらに教頭は指先でクリトリスをいじりながら、妻のアナルに舌を伸ばしていきました。

「ひっ、ひいいっっ・・・そこはそこはやめてっ・・・そこはあぁぁぁ・・・」

「なにをいっているんですか、この前はここを責められて、あんなに大喜びしていたじゃないですか」

そういいながら、教頭は妻の菊門を丁寧に舐めていきました。

「ひいっ・・・ひいいいっっっ・・・」

「ひいいっ・・・許してぇ・・・もう、許してぇっっっ~~~」

しきりに訴えてはいましたが明らかに妻は感じているようでした。

教頭が妻のアナルを責め続けていると、校長が裸になりやってきました。

「教頭・・・」

と声を掛けると、妻の両脚の間に腰を滑りこませました。

[やっ、校長先生、だめぇっ、おっ、お願いですっ、夫が起きますっ、起きちゃいますぅぅぅっっ・・・やめてぇっ~~、やめてくださいっ・・・」

「大丈夫、起きませんよ、旦那さんは薬が効いてぐっすりですよ」

「安心して、悶え狂いなさい、美幸先生」

「さあ、いれますよ」

校長は妻の膣口に亀頭をあてがい、ずぶりと一気に挿入していきました。

「あぐっ・・・あぐうううぅぅぅぅぅっっ・・・、あはっ・・・」

妻は両手で口を覆い、必死に声を押し殺していました。

しかし、校長の長大な肉棒を出し入れされるたびに、びくびくと腰が跳ね、指の間から生々しい喘ぎ声がこぼれてきました。

校長がMの字に開いた妻の両膝を掴み、ずんっずんっと最奥を突いていくと、一打ごとに2つの巨乳が大きく波打っていきました。

「ぐぅぅぅっ・・・ぐぅぅぅっ・・・ぐぅぅぅっ・・・」

妻はきつく目を閉じ、こみあがる官能をこらえているようでした。

「そら、そら、締め付けてきますよ、美幸先生のおまんこが私のチンポをね」

「はああっ・・・駄目っ・・・だっ、駄目ぇぇっ・・・」

妻が切羽詰った声をあげ、しきりに首を左右に打ち振りだしました。

そんな妻の様子をみながら校長がいいました。

「教頭、交代しようじゃないか」

そして、長大な肉棒を妻の膣口から抜き取ると、その肉棒には白濁した愛液がねっとりとつき、てらてらと光っていました。

「さあ、美幸先生、自分で、私に跨りなさい。そして、校長先生のものを口で・・・」

教頭は妻にそそり勃った長大で太い肉棒の上に、しゃがみこむことを強要しました。

「は恥ずかしい・・・許してぇ・・・」

「さあ、早く・・・」

教頭は許してくれません。

妻はノロノロと教頭に跨り、ゆっくりと長大な太い肉棒の上に身体を沈めていきました。

「あはぁっ・・・」

「あ~~~んっ・・・」

やがて、教頭の肉棒を根元まで呑み込んでいきました。

「よし、よし、いい子だ、では自分で動きなさい」

命じられるままに妻はおずおずと腰を上下にさせていきました。

「はうっ・・・あんっ・・・」

「あひっ、あはっ、あん、あん、あっ、あっ・・・あはぁ~んっ・・・」

「おお、締まる、締まる・・・」

「さあ、美幸先生、こちらもお願いしますよ」

校長が妻の愛液に濡れ光る肉棒を鼻先に突きつけていきました。

身体を上下させる速度を上げながら、妻は惚けそうな眼で、それを見つめると、かすかにためらう表情を見せましたが何かを振り切ったように、半開きの唇をかぶせていきました。

「むんっ、むぐっ・・・」

髪を振りたてて、激しく腰を動かす妻。

校長の肉棒が何度も何度も唇から外れます。

妻の唇は自分の愛液でテカテカといやらしく光っています。

「はんっ、はんっ、ああ~~んっ、あん、あん、あっ、あっ、あっ・・・あ~~ん、あっ、あはぁ~~ん、あっ、あっ・・・あはぁ~ん、あん、あん・・・」

教頭がさらに激しく妻を責め立てます。

「さあ、もう一度交代です教頭・・・」

今度は正常位で校長が挿入していきます。

そして、顔の上から押し当てるように、教頭が妻の愛液で白く光る肉棒を咥えさせていきました。

「あふっ・・・あうううんっ・・・あん・・・」

「くうっ・・・くううううっ・・・あっ、あっ、ああああっっ・・・」

妻が切なく声をあげます。

「あっ、あっ、あ、あ、あっ・・・」

激しく腰を振っていた校長はしばらく責め立てると、また、教頭と役割を交代します。

どうやら、妻が絶頂を迎えようとする寸前で、校長と教頭は申し合わせたかのように役割を変えているようでした。

しかも、肉棒をあまり奥まで挿入せず、妻を責め立てています。

「あん、あはっ、あっ、あ、あっ、いっ、いい~っ、いっ~、あっ、あっ」

切ない声で悶える妻。

2人は何度も何度もポジションを変えて妻を責め立てていきました。

再び、校長と教頭が入れ替わろうとした時です。

妻が突然、叫びました。

「もっ、もう、許してぇっ、許してくださいっ・・・」

「いっ、いかせてぇっ・・・いかせてくださいっ・・・」

蚊の鳴くような声で妻が哀願しました。

「おっ、お願いですっ・・・もう、もう、いかせてぇっ・・・いかせてぇっ」

校長と教頭は顔を見合わせると、ニヤニヤしながら妻を見つめました。

「ふふふっ、それではわかりませんよ、美幸先生、もっと、具体的にいってもらわないと・・・」

「くっ、くうっ・・・もっと挿れてっ・・・もっと深くっ・・・」

「何を、どこに挿れてほしいのかな?」

「そっ、そんなことっ」

妻は潤んだ瞳でいいました。

「そっ、そんなこと、いえませんっ!いえるわけないじゃないですかっ!」

「だったら、別にいいんですよ」

校長は淫靡に笑い、肉棒を完全に抜いてしまいました。

「あっ・・・」

妻が校長を見つめます。

そして、思いつめた表情で叫びました。

「おっ、お願いします・・・おっ、おちんちんっ!」

「おちんちんを・・・いれて・・・いれてくださいっ・・・」

「どこに挿れてほしいのですか?」

「うっ・・・ううっ・・・」

妻はすがるように校長を見ましたが校長は許してくれません。

「さあ、いいなさい・・・」

「あああっっ・・・」

「それ、それ、いつまで焦らすのですか?」

校長が肉棒に先端で、妻の花園を撫でています。

「ああっ・・・お、おっ、おまんこっ」

妻が叫びました。

「おっ、おまんこっ!おまんこに挿れてぇっ!あああっ・・・」

「ふっふっふっ、夫婦の寝室でなんてことをいうのですか、いやらしいですねぇ~」

校長は嬉しそうにニヤニヤしながらそういうと、さらに、言葉を続けました。

「だれの、おまんこに、だれの、どんなものを挿れてほしいのかな?」

「いやっ・・・」

「さあ、いいなさい」

「こっ、校長先生の・・・硬くて・・・おおきな・・・おちんちんを・・・わ、私の・・・お、お、おまんこに・・・挿れて、挿れて・・・くださいっ、ああっ・・・」

「よし、よし、美幸先生にそんなふうに頼まれちゃ仕方ありませんね。いいでしょう・・・」

校長は長大な肉棒を一気に最奥まで挿入していきました。

「あっ、あはっ~~~~っ・・・」

「ああっ、いいっ、いいっ、いいっ、あん、あん、あん・・・」

「あはっ、あはっ・・・」

激しく突き上げる校長。

「もうっ、もう、駄目ぇっ~~、だっ、駄目になっちゃうぅぅ・・・」

全身でよがり泣く妻。

「はっ、はぁ~ん、はぁ~ん、あん、あん・・・」

「はぁぁぁぁぁぁっ、はぁん、はああぁぁぁぁぁぁっっ・・・」

「いいっ、いいっ、か、感じる~~~、感じるぅぅっっ~~~」

四つん這いの妻を背後から、すさまじいピッチで突き上げる校長。

「いやらしいねぇ~、美幸先生、旦那さんに、見せてあげたいねぇ~~」

「しかし、たまらないねぇ、私も、仲間に入れてもらいますよ」

そういうと、教頭は妻の愛液と唾液で濡れて、黒光りする肉棒を妻の口に捻り込んでいきました。

「うんぐうぅ!うんぐううううううっっ・・・」

眼を白黒させる妻。

教頭が妻の髪の毛を掴み、抽送を開始しました。

後ろからは校長の激しい突き上げ、前からも教頭があごを砕かんばかりの勢いで肉棒を突き出し責めていきます。

前後からの激しい責めに、四つん這いの妻の肢体が波うち、たわんでいます。

「それ、それ」

「ほれ、ほれ」

「気持ちいいのでしょ、美幸先生」

「それそれ、いきなさい、いきなさい、私たちで気をやりなさい・・・」

「うん、うん、うん、う~~ん、うぐ~~~~っ」

「ううううっ!」

「おおおおうっ!」

校長と教頭が同時に叫びました。

校長は妻の腰をしっかり握り、奥へ、奥へと肉棒を押し付けるように腰を密着させていきました。

教頭も、半分ほど肉棒を引き出すと、妻の頭をしっかり固定しています。

そして、2人は腰を小刻みに震わせています。

「うんっ、うんぐぅううううううっ~~~~~~っ・・・」

鼻奥で長く尾を引く悲鳴をあげて、妻が四つん這いの身体を何度も、何度も、ビクン、ビクンと痙攣させています。

やがて、長い射精を終えた2人が上下の穴から肉棒を引き抜くと、妻はがっくりとベッドに倒れこみました。

妻の口元からは教頭の精子が膣口からは校長の精液が垂れ流れ、シーツを汚していきます。

妻はそのまま失神してしまったようです。

「美幸先生、美幸先生」

校長が妻を抱き起こし、ベッドに座らせました。

放心状態で座る妻の口もとの端からは教頭の精液が糸を引いて垂れ流れたままでした。

「また、随分、乱れたものだねぇ、美幸先生、うれしいよ・・・」

「いい、映像も撮れたようですし」

「旦那さんは朝まで起きないと思いますがばれないように、始末しておくのですよ」

「では私たちはこれで失礼するよ」

「今日はご馳走になりました・・・うふふふふっ・・・」

「ご主人によろしくお伝えくださいね。美幸先生・・・」

研修旅行
「やあ、やあ、待っていましたよ。研修お疲れ様でしたね、美幸先生」

「教頭先生、他の先生方は帰られましたか?」

「はい、美幸先生と2人でお見送りいたしました」

「事前に美幸先生には明日も、視察してもらうといっておりましたので、何の問題もなく・・・」

「そうですか、そうですか、うん、うん」

「美幸先生?どうです、いいところでしょ、ここは・・・」

「この旅館はプライベート空間を大切にするというのが売りでね」

「誰にも邪魔にされず、楽しむことが出来ますよ、いろいろとね・・・」

「さあ、疲れたでしょ、まずは露天風呂に入ろうじゃないですか」

「この部屋には専用の露天風呂もあるんですよ、では教頭先生、先にいって、美幸先生を待つことにしますか」

「はい、校長」

「さあ、何をしているのかね美幸先生、早く入ってきなさい」

校長と教頭がいやらしい顔つきで湯船につかり、妻を呼んでいます。

やがて、タオルで裸身を隠した妻が露天風呂に入ってきました。

そして、掛け湯をして湯船につかろうとしたときに、教頭が言いました。

「いけませんね、美幸先生、タオルはとって、湯船につかるものですよ」

妻はうつむき加減で、胸から垂らしたタオルを、そっと、はずしました。

艶かしい裸身が間接照明の中に浮かびあがります。

「はっ、恥ずかしい・・・許してください・・・そ、そんなに、みっ、見ないでください・・・お願いします・・・」

「うううんん、きっ、綺麗だ・・・すばらしい・・・」

「さあ、美幸先生、こちらに来て、湯船につかりなさい」

校長が言いました。

妻は校長と教頭の間に挟まれる形で湯船につかりました。

「しかし、たまらないねぇ~~、この、張りのある胸は」

そういうと、校長は妻の胸を揉みしだきました。

「いっ、いっ、やあっ~~~」

「本当に、乳首はピンク色ですしねぇ~」

そういいながら、教頭が妻の乳首に吸い付きます。

「あ・・・っ、やっ、やめてぇ~」

「ふふっ、ますます、色っぽくなってきましたねぇ~~教頭・・・」

「本当に、色っぽい敏感な身体ですよねぇ~~」

「さあ、色っぽい美幸先生に、身体を洗ってもらいましょうかねぇ」

そういうと、校長は湯船から出て、浴室用の椅子に腰掛けました。

妻は校長の背後にひざまずき、ボディシャンプーで泡立てたタオルで、広い背中をこすろうとしました。

すると、教頭が言いました。

「違いますよ、美幸先生・・・あなたの身体で、洗うんですよ」

「えっ、そ、それは・・・」

教頭は湯船から出ると、すばやく妻の全身にボディシャンプーを、いやらしい顔と手つきで、塗りこんでいきました。

「さあ、美幸先生・・・校長の背中に胸をつけて、上下に動かしなさい」

妻は柔らかい乳房を校長の背中に押し当てると、ゆっくりと、上下させました。

「おおっ、上手じゃないですか、乳首が当たる感じがなんとも、たまりませんねぇ~~~、今度は円を描くように動かしなさい」

言われるままに、美乳をこすり付ける妻。

背中への愛撫が終わると、今度は前にまわるように命じられました。

妻は校長の腿をまたぐ形で胸板に乳房を密着させていきました。

「はっ・・・うふううっ・・・」

妻は大きく脚を広げたはしたない姿勢で奉仕を続けています。

「おお、柔らかくって、最高ですよ、美幸先生の胸は乳首が立ってきていますね、いいですよ、たまらないねぇ~~、どうです、今度、旦那さんにもしてあげればどうですか?、きっと、喜びますよ」

「お、お願いします、夫のことは・・・」

妻がそういうと、校長はその哀願をさえぎるように抱きしめると、唇を奪いにいきました。

「む、んんんっ・・・」

無理やり舌を吸われる妻。

「あんっ・・・」

半開きになった唇に、校長が唾液を垂らし込みます。

妻はそれを、こくりと、呑み下しました。

「おおっ、ずいぶん、素直になってきましたね」

「あっ・・・やっ・・・」

校長が妻の股間に白い泡を塗りこんでいきます。

「さあ、私の肩に両手をついて、股間を腿の上で前後に滑らせなさい」

「やあっ、こ、こんな、恥ずかしいこと・・・」

「こ、校長先生・・・」

校長を見つめながら、イヤイヤと首を左右に振っていた妻でしたがやがて、命令通り動きはじめました。

腿の次には腕をまたぎ、股間を挟みつけるようにし、洗っていきました。

背後にまわした手で校長の手首を掴み、妻はがに股で大きく腰を前後させました。

「ひ、ひどいですぅぅぅぅ、恥ずかしい・・・いや・・・」

「いやぁ、許してぇ~、校長先生・・・やっ・・・だめっ・・・やっ・・・」

そう、つぶやきながら奉仕する妻の乳首は興奮で、異常なまでに勃起していました。

「うん、うん、ありがとう美幸先生、すばらしかったよ」

「さあ、今度は教頭先生にしてあげなさい」

「いやあぁ、いいお風呂でしたね」

「さあ、美幸先生、喉が渇いたでしょ」

「まあ、ビールでも飲みましょう」

校長はそういうと、妻にグラスを渡し、茶色の液体を注いでいきました。

「しかし、浴衣姿も、素敵ですよ、美幸先生」

「さあ、もっと、飲みなさい・・・」

校長と教頭は妻に何杯もビールを勧めては飲ませていきました。

しばらくすると、教頭が言いました。

「そうだ、校長、せっかくですから、美幸先生のワカメ酒を召し上がっては」

「おお、いい考えだ、教頭、是非とも飲みたいものだねぇ」

「わかりました、では美幸先生、パンティを脱ぎなさい」

「えっ・・・」

妻の顔が急にこわばりました。

「で、でも・・・」

「さあ、早くしなさい」

「くっ・・・くくぅぅ・・・」

妻は顔をゆがめ、腰をわななかせながら、浴衣の裾をひろげると、白い太腿をチラチラのぞかせながら、パンティのゴムに手を掛けると、ゆっくり、下にずり下げながら、脱いでいきました。

「さあ、浴衣の裾をまくって、テーブルの上に正座しなさい」

「いっ、いったい、何をするつもりなんですか?」

「いいからやりなさい、やればわかりますよ」

妻は唇を噛み締めて、浴衣の裾をゆっくりとまくりあげていきました。

「さあ、テーブルの上で正座しなさい」

妻は両手で浴衣の裾を持った不安定な体勢をよろめかせつつ、テーブルの上に上ると、真っ白い下肢を剥き出した恥ずかしい格好で、膝をそろえて正座しました。

「すっ、すごく、いやらしいよ、美幸先生、色が白いから、ここだけ獣みたいだよ」

校長が荒い鼻息で股間に顔を寄せていきます。

「校長、大吟醸がありましたよ、どうぞ」

校長は教頭から大吟醸の瓶を受け取るといいました。

「もっと、太腿をぴったり閉じて、浴衣をちゃんと持たないと、汚してしまいますよ」

妻は浴衣の裾を持つ手を胸の高さまであげられ、両の太腿をしっかりと閉じ合わされました。

「そ、それじゃあ、いくからね」

校長は興奮で震える声でいうと、太腿と股間の間にできた三角形の谷間にドボドボと日本酒を注ぎ込みました。

「ひっ!」

妻がビクンッと腰を跳ね上げます。

「なっ、なにをするんですかぁ~~」

「なにをって、美幸先生、これがワカメ酒ですよっ・・・」

「えっ・・・」

股間の三角地帯にたっぷりと注がれた日本酒は豊かな陰毛をゆらゆらと泳がせていました。

「ではいただくとしよう・・・」

校長は妻の両の太腿を巨大な盃を持つように掴むと、顔を股間に突っ込み、ずずっ、ずずっとふしだらな音をたてて、鼻先を谷間に捻じ込み草むらごと吸い込まんばかりに酒を飲み干していきました。

「うっ、美味いっ!」

校長は顔をあげるなり叫びました。

「こんなに美味い酒は久しぶりだ。おおっ、ワカメが口の中に入ったようだよ」

そういって、校長は妻の陰毛を3本、口の中から取り出すと妻の顔に近づけていきました。

「いっ、いやあぁ~~、見せないでぇ~~」

「う~ん、美味しいねぇ~~」

校長はいやらしい顔で妻の陰毛をしゃぶりながらそういいました。

「さあ、教頭も、飲みなさい」

すぐに、妻の下肢に日本酒が注ぎ込まれました。

「いただきます、美幸先生」

そういって、酒を飲みだした教頭はすべての酒を飲み干した後も、顔をあげず、ふくよかな白い太腿に頬ずりし、酒に湿った柔肌に粘っこく舌を這わせていました。

「くううううっっ・・・」

妻は呻き声をあげてのけぞります。

「むうううっ、もっと奥まで酒が染みていますよ、さあ、この脚を開きなさい」

そういうと、教頭はぐいぐいと太腿を左右に割っていきます。

「くっ、くうううううっっ・・・」

妻は正座を崩され、テーブルの上で、出産ポーズをとらされ、ぱっくりとさらけ出された女の割れ目を、教頭が舌を伸ばして責め立てていきました。

教頭は縦筋を下から上へ舐めあげながら、割れ目の上端にある敏感な真珠肉をネチネチと責めていきます。

「あっ・・・あうっ・・・ううううっっ・・・」

妻は身体を後ろに反らせて、テーブルに手をつきました。

さらに、教頭が腰を持ち上げたので、どんどん、あられもない格好になっていきました。

「おいしいよ、すごく、濡れていますよ、いやらしいねぇ~、美幸先生」

妻の愛液でべっとりと濡れた口を拭いもせずに教頭がいいました。

さらに、ぴちゃぴちゃと粘膜を舐めあげ、クリトリスをチュパチュパ吸い、白い太腿をいやらしい手つきで揉みしぼります。

「はああっ・・・はあああんっ、はあああぁぁぁ~~~んっ・・・」

「あんっ、やっ、あはっ、だっ、だめぇっ・・・」

妻の唇の間からとめどなく、悩ましい喘ぎ声が漏れてきました。

「教頭」

ふいに、校長が呼びかけました。

校長はソファを運んでくると、その座席の部分にビニールシートを敷き、2人がかりで妻を持ち上げ浅く座らせました。

そして、妻の浴衣を脱がし、ブラジャーを取ると、腕を浴衣の帯でソファの後ろに縛り付け、左右の脚はそれぞれの肘掛に乗せ、縄で固定しました。

そして、膝も、縄で縛り、ぐっと胸に向けて引き絞って固定しました。

「やっ、な、なにをするんですか・・・」と、おびえる妻。

妻の股間は大きく割られ、せり出した女陰がぱっくり口を開き、陰毛に飾られた媚肉がさらけ出されました。

教頭の舌で舐め抜かれた股間からは白い愛液があふれ出し、内腿からアナルまで、ねっとり、濡れ光っています。

さらに、今度は校長が舌で妻を責めたてます。

「はああああっ~~、はぁ~ん、はぁ~ん、あん、あん・・・」

悩ましく喘ぐ妻。

「おいしい、お汁だよ、美幸先生、どんどん溢れてくるねえ~」

「うっくっ・・・」

「いっ、いやぁ~~~~」

「いやぁ~ちょ、ちょっと待ってっ・・・校長先生」

妻が急に声をあげました。

「うん、どうしました、美幸先生?」

「す、すいません・・・あの・・・おっ、おトイレ、おトイレに」

「いっ、いきたいです。縄を、解いてください、お願いします」

校長と教頭は顔を見合わせ、ニヤニヤとしています。

「んっ・・・おしっこがしたいのかな?」と、校長。

「そっ、そうですっ・・・さっ、さっきから我慢していて、・・・もっ、もうっ・・・」

「ああっ、・・・おっ、お願いします」

「おっ、お、オトイレにっ、おトイレに行かせて」

「ああっ、おっ、お願いします」

妻は下半身をさらけだし、股間をぱっくりと開いた格好で、涙ながらに訴えかけています。

「ふふふっ、おしっこなら、そこでしなさい、美幸先生」

教頭はそういいながら、ソファの前にビニールシートを敷くと、その上に、大き目のガラスボールを置きました。

「そっ、そんなっ・・・」

妻の腰がガクガクと震えだしました。

「でっ、できませんっ!」

「そっ、そんな、はしたないこと、できるわけないじゃないですか・・・」

「さあ、やりなさい」

「うっ・・・うあああっっ・・・」

「ゆっ、許してぇっ~、許してくださいっ・・・そっ、それだけはっ・・・それだけはぁっ・・・」

「我慢は身体によくないよ、美幸先生」

そういいながら、校長が妻の乳房を掴み、やわやわと揉み込んでいきます。

さらに、クリトリスをねちねちと指でもてあそんでいきました。

「ああっ・・・ひどいっ・・・ひどいいいいいっ・・・ひどすぎます。どこまで、辱しめるのですか・・・やっ、やあぁぁぁっっ・・・」

「ふふ、いつまで我慢できるかな?」

「いや、いや、いや、ぜったい、いやよ・・・」

「あっ、あっ・・・」

「がんばるねぇ~、美幸先生」

「うふっ~ん、あっ、あっ・・・」

「あああっ・・・だ、だっ、駄目っ・・・」

「ひ、ひっ、ひとでなしぃ~~~~、だめ、やっ・・・」

「あっ、あああっっ・・・」

「もっ、もう出るっ!出ちゃうっ・・・、みっ、見ないでぇ~・・・」

「見てはいやあぁぁ~~~やだぁぁぁ~~~、だめぇ~~~~~」

そういうと、妻の割れ目の間からピュシューッと一条の水流がほとばしりました。

「いやああああああぁぁぁぁぁぁぁっっっ・・・」

長く尾を引く悲鳴とともに黄金色に輝く水流が綺麗な弧を描いて、ガラスボールの底に、バシャバシャと派手な音をたてながら落ちていきました。

「おおっ・・・出たぞ、出たぞ、すごい、すごい、やったぞ、うん、うん」

「美幸先生のような美人のおしっこする姿が見られるとはねぇ~~~」

妻はひっく、ひっくと、しゃくりあげるように泣きはじめました。

しかし、その間も、溜まりに溜まっていた尿はジョロ、ジョロと恥ずかしい音をたてながら、瞬く間にガラスボールをいっぱいにしていきました。

ガラスボールから尿があふれ出して、ようやく、その勢いを弱めたゆばりはチョロチョロとソファのビニールシートを濡らしながら止まりました。

「ずいぶん、いっぱい、でましたねぇ~~美幸先生」

「よ~し、それでは私が舌で清めてあげようじゃないか」

ガラスボールの匂いを嗅いでいた教頭が妻の股間に吸い付き、ゆばりのしずくのしたたる女陰をペロペロと美味しそうに舐め始めました。

「ああっ・・・だっ、だめぇ、駄目ですっ・・・そんなことっ・・・」

「教頭先生っ、だめぇっ・・・やっ・・・うううっっっ・・・」

教頭はニヤニヤしながら、妻の不浄のしずくを美味しそうに舌でぬぐっていきました。

「校長、今回の研修は本当に大満足です」

「美幸先生のワカメ酒は飲めるし、放尿するところまで見られたのですから。それに、おしっこの匂いや味まで堪能できましたし、こんなこと、あの旦那さんにはされないでしょ?美幸先生」

「そうだね、これも、みんな美幸先生のおかげですね。教頭先生」

「さあ、お礼に2人で美幸先生を喜ばせてあげようじゃないか」

そういうと、校長は妻の膝と両脚の縄をほどきました。

しかし、両腕は椅子の後ろで縛られたままです。

校長は妻の両膝を掴み、太腿と太腿の間に腰を割り込ませると、猛り狂った長大な黒い肉棒を握り、大きな亀頭をぴったりと割れ目の中心にあてがうと、ねちゃねちゃと花園を擦りました。

「ああっ、い、いやぁっ・・・こんな格好でぇ・・・いやぁぁぁぁぁっ・・・」

「駄目ですよ、美幸先生がいろんな格好でよがり狂う姿をいっぱい記録するのだから・・・」

「それ、それ」

「はあああっっ・・・はあああっっ・・・」

「もう、我慢できないのじゃないのかな、私のチンポに美幸先生のいやらしい液がついて糸を引いているよ・・・」

校長はそういいながら、ぐっと、腰を落とし、妻の中にゆっくりと挿入していきました。

「はっ・・・はあううううぅぅぅっっっっ・・・」

「はっ、はぁぅ、そ、そんなぁ~、だ、だめぇっ~、だめぇぇぇっっ・・・」

「なにをいっているんだね、こんなにスムーズに私のチンポを受け入れていくじゃないですか、よ~し、これで全部はいったよ」

「はっ、はぁぅぅぅぅっっ~~~」

校長が力強く抽送を開始しました。

「はぁぁっう~ん、はぁぁっう~ん、はぁぁっう~ん、はぁぁっう~ん、はあああっっっっ、あっっ・・・」

妻はそのリズムに合わせて、鼻奥から悩ましい吐息を漏らし、淫らなまでに身をよじっています。

「はっ、はうううっっ・・・、いっ、いやぁぁぁぁぁっ・・・」

大きな肉かさの肉棒で抜き差しされるたびに、妻の膣口からはくちゃん、くちゃんといやらしい音が響いています。

「ああっ、だっ、駄目ぇぇぇぇぇ~~~っ、駄目ぇぇぇぇっ・・・」

「そ~ら、もっとよがりなさい、こうされることを待っていたのでしょ美幸先生のオマンコが私のチンポを締め付けてくるよ、さあ、よがりなさい」

「いっ、いやぁっ~、いっちゃう、いっちゃう・・・」

「はあああ~~~、い、いっくぅ~~~っ・・・」

「よし、一緒に、気を合わせなさいっ、だっ、出すぞうぉぉぉ~~~っ」

「はあうううっっ~~、いっ、いやぁぁぁぁ~~~~ん~~~~」

妻の身体がソファでブリッジするように、ぎゅっと反り返っていき、校長も腰を震わせながら射精していきました。

「すごい、いきっぷりだね、美幸先生、かわいいよ」

そういいながら、校長が妻から離れました。

すると、すぐさま、教頭が太い長大な肉棒を妻の中に挿入していきます。

「はっ、はうああああっ~~~、いっ、いやぁぁぁぁっっっ・・・」

「おっ、熱いね、校長の精液のせいかな?すべりもいいね、美幸先生」

そういうと、教頭はすぐさま腰を激しく動かし始めました。

「はあああっっ、すっ、すっごい~、すごいいいいいいっ~~~~~」

「むううっ、いいよ、いいよ・・・」

教頭もすっかり興奮した声で妻の両膝を掴み、腰を突き上げていきます。

「はああっ、いいっ、いいっ、はああああっ、いいいいいっ~~~~っ」

くちゃん、くちゃんと教頭の肉棒が出入りするたびに膣口から卑猥な音が響きます。

しかも、その膣口からは校長の精液と妻の愛液が混ざり合ったいやらしい液が教頭の亀頭のかりの部分により引き出され、垂れ流れています。

「やっ、ああっ、ま、またっ、また、いっちゃうっ、やっ、い、いくっ、いっちゃうううううう~~~~~っ」

「おおっ~~~、し、しまる~~」

「わ、私も、出すぞ~~~~」

「あっあっあっ、いゃあ~~~~あ~~~ん~~~~」

教頭が腰を揺らし、妻の中へ長々と射精しています。

そして、しばらく余韻に浸った後、妻から離れると再び、校長が妻の中へ肉棒を挿入していきました。

「さあ、もっと、狂いなさい美幸先生!」

「あああっ・・・わっ、わたしっ・・・やっ・・・ああっ・・・」

「おかしくなっちゃう・・・」

「ゆ、ゆるしてぇ~~、も、もう・・・」

「口ではそんなことをいっていても、身体のほうはほれこんなに・・・」

「いやらしく、私のチンポをきゅうきゅう締め付けてきますよ」

校長はそういいながら、腰を突き上げていきます。

その間に、教頭がソファに縛っていた妻の腕から帯を解きました。

すると、校長は対向座位の姿勢をとると、妻をしっかり抱きすくめ、さらに激しく巨根を突き上げていきました。

「やっ、やっ、あっ、あっ、ゆるしてぇ~、ゆるしてぇ~ああ~、ああっ」

妻の白いお尻が校長の膝の上で、ゴムまりのように弾んでいきます。

「ああっ、ま、またあっ~~、またぁっ~~あっ、あっ、いやぁ~~」

妻はいきそうなのか、突然、校長の背中に手を回し、しがみつきました。

「ほほう、美幸先生からしがみついてくれたのは初めてだね。うれしいよ、それ、それ、遠慮はいりませんよ、いきなさい、さあ、気をやりなさい」

「ああっっ・・・くうっ・・・いっ、いくぅ~~~~」

「わたしもいきますよぉ~~~うおおおおっ~~~」

「あはっ~~~~あんんんっ~~」

「また、いきましたね、美幸先生」

教頭が溢れ出る精液と愛液を指で拭いながらいいました。

そして再び校長と入れ替わるように教頭が巨根を妻の中に挿入していきます。

「いや、もう、本当に、だめぇっ、おかしくなるぅ~、おかしくなっちゃう、こわい、こわいの、ゆるしてぇ~~」

「いいのだよ、おかしくなりなさい、狂いなさい、それ、もう、私のチンポをすっぽり根元まで呑み込んだじゃないですか」

「い、いやあっ~~」

教頭が強弱をつけながら腰を動かし、妻を攻め立てていきました。

「あっ、あっ・・・」

すぐに妻の反応が変わっていきました。

妻は教頭の背中に両腕を回し、ヒシとしがみついていきました。

ニタニタと嬉しそうに教頭も妻の背中と腰に手を回し、柔らかな乳房にピッタリと胸を押しつけなら腰を突き上げていきました。

「ああっ、た、たまらない・・・か、感じる、どうしてぇっ~、こんなっ」

「たっ、たまらない・・・、お、おかしくなっちゃう・・・あん、あん、あっ、ああっ・・・また、またぁ~~~」

「フフフ、きっと、旦那さんとではこんな経験はできませんでしたよ」

「そお~らっ、また、いきましたね、何回目かな?」

「旦那さんとのエッチではいかせてもらってないのじゃないのかな?」

「いやっ、聞かないでください、あ、あの人のことは・・・」

「お、お願いです・・・」

「やっ、あっ、あうう、くぅ・・・」

「やっ、こ、こわい・・・あん、あん、ま、またっ、またあっ~~~」

妻は教頭の身体にヒシっとしがみつき、その背中に爪を食い込ませていきました。

教頭はニヤニヤしながら、妻に接吻を迫ると、妻は自分から唇を教頭の唇に持っていき、舌を絡めていきました。

「うふふっ・・・」

満足そうに教頭が舌を絡めていきます。

「それ、それ、旦那さんよりいいのでしょ」

「さあ、言わないとやめてしまいますよ、さあ、言いなさい」

「いやっ、いやっ、やめないでぇ、やめないでぇ・・・」

「おや、おや、あれだけ、もうやめてくれといっていたのにねぇ~~」

そんなやり取りを見ていた校長が妻の耳元で何か囁いています。

「さあ、美幸先生、今、いった言葉を教頭先生に聞かせてあげなさい」

「えっ、でもっ~、いやっ・・・は恥ずかしい・・・だめぇっ~」

「なにかな、美幸先生、言わないと、やめちゃいますよ」

しばらくすると、小さな声で、妻がいいました。

「い、いいますっ、あ、あの、きょ、教頭・・・せ、先生っの・・・」

「何かな、美幸先生・・・」

「おっ、大きな、太い、太い、お、おちんちんはしゅ、主人のものより、ずっ、ずっと、素敵ですっ・・・ああっ・・・いやぁぁっ・・・」

「ほっ、ほほうっ、そうかねぇ、よしよし、いい子だ、いい子だ」

教頭は妻のムッチリとしたお尻を、鷲掴みにし、腰を引き寄せ、ズンズンと奥まで突き上げていきました。

「それそれ、どうですか、旦那さんのチンポと比べ物にならないくらいいいのでしょ、大きいのでしょ、もう、私たちから離れられないでしょ、さあ、いくよ、いくよ、美幸先生、ほれ、ほれ、一緒に気を合わせなさい」

「あううっ・・・あううっ・・・いいっ、いいっ・・・おかしくなっちゃう、おかしくなっちゃう、ああっ~~ああ~~、ああっ~~~」

「ああっ、すごいっ、すごい~~~っ」

「あうううっ、いいっ、いいっ、た、たまらないっ・・・」

「あああっ・・・いやっ、いやっ、ああっ・・・いいっ~~~~~おかしくなっちゃう、あっ~~、あっ~~~」

妻の乳房がブルンブルンと悩ましく揺れました。

「あはっ、あっ、あっ、ひっ~~~、や、やあっ~、あはっ~~~ん」

「それ、それ、うおおおおおおっ~~~~~」

「あ・・・はあっ~~~~~んっっっっ」

すさまじい絶叫とともに妻の裸身が教頭の腰の上で折れんばかりに反り返りました。

惚けた顔でぐったりとする妻の開いた唇の端からは涎が垂れ流れていました。

「最高ですよ、すばらしい、美幸先生・・・ゆっくりおやすみなさい」

偽りの林間学校-浣腸-
「美幸先生、旦那さんにはなんといって出てきたのですか?」

「当番だった先生が急に体調を崩されて、林間学校の引率に行かなくてはならなくなったと・・・」

「変に思われませんでしたか?」

「ええ、以前もありましたし、彼も仕事なので、特には・・・」

「でも、こんなことは許してください、校長先生、う、うそをついてまで、いやです・・・」

「ふふふ、美幸先生、そんなことをいいながら、私たちに抱かれたかったんじゃないのかな?本当はむしろ、楽しみにしているのではないのかね?・・・」

「そ、そんなこと・・・ありません・・・」

「どうかなあ・・・」

「しかし、今日から3日間、美幸先生と一緒に過ごせるのですね、楽しみですよ、今度はどんな姿が見れるのかな?いっぱい、楽しませてあげるよ」

「ではシャワーを浴びてきなさい、ただし、服を着てきてはダメですよ」

そして、画面が切り替わると、バスタオルを身体に巻いた妻が階段を下りていくところが映りました。

「さあ、その部屋に入りなさい」

妻は校長にいわれるまま、ドアを開け部屋に入りました。

その部屋の中央には柱が2本、2メートルほどの間隔でたっており、その横には教頭が・・・

「待っていましたよ、美幸先生・・・」

そういうと、教頭は妻に近づいていき、校長と2人で左右から妻の腕をとると、2本の柱の間に妻を連れて行きました。

「ああっ、な、なにをするのですか?・・・」

妻が不安げに叫びました。

左右の柱には上方に縄が取り付けられており、その縄で妻の手首を縛ると、妻の両手は高くVの字に吊られました。

「やっ、やめてぇっ・・・こ、こわいですっ・・・」

妻がいくら叫んでも、2人はもくもくと作業を進めていきました。

この柱には根元のところにも縄が取り付けてあり、それを妻の左右の足首に巻きつけると、ジワジワと両脚を左右に割り開き固定していきました。

「いやぁっ・・・いやぁっ・・・」

妻の身体は2本の柱の間でX字にされました。

「こ、こっ、こんな格好なんてぇっ・・・いやっ・・・なにをするのですかっほ、ほどいてぇっ、やだぁっ・・・」

「いいねえ~っ、美幸先生、何度も私たちに抱かれているのに、気丈に抵抗する姿勢は私たちを興奮させてくれるよ、本当にねぇ~」

「ふふふっ・・・バスタオルを取りましょうね、美幸先生」

そういうと、校長はニヤニヤしながら、バスタオルを取ると、妻のまわりをゆっくりと歩き、背後から左右の乳房をもみしだきはじめました。

「いやぁっ・・・やっ・・・」

やがて、その手は股間へと伸びていきました。

妻の割れ目を指で拡げると包皮を剥いてクリトリスをゆっくり擦ったり、膣口の中に指を入れて、出し入れしていきました。

「やっ、やあっ・・・あっ・・・あっ・・・」

校長の指が動くたびに妻の腰がビクっと震えてよじれました。

「相変わらず敏感だねぇ、美幸先生」

「さあ、それでははじめましょうかねぇ、教頭先生」

校長がそういうと、教頭の手が妻のお尻を左右に割り拡げていきました。

「いやあっ・・・ああっ・・・いやっ・・・な、何をするんですか・・・」

「いやぁっ・・・やめてぇ・・・やめてっ・・・」

「どうです?校長先生っ」

校長は教頭の問いには答えず、妻の肛門を食い入るように見ています。

そして、手を伸ばすと、指先で妻の肛門に触れました。

「あっ、そんなっ、ひっ、ひっ、そ、そんなところを、いやぁっ・・・」

校長の指先が円を描くようにゆるゆると肛門を揉み込んでいきました。

教頭は校長が妻の肛門を触りやすいように、しっかりと妻のお尻を割り拡げ、身体を固定していました。

「あ、ああっ・・・いやっ・・・いやだぁっ・・・」

「よし、美幸先生、そろそろ、いれていくよ」

校長はそういうと、妻の肛門の中に揉み込んでいた指を沈めていきました。

「あっ、そんなこと、やめてっ、あ、ああっ、やあっ・・・」

校長は妻の肛門に指を根元まで埋め込むと、ゆっくりとまわし、さらに、抽送しはじめました。

「あっ、ああ・・・やっ・・・もう、やめて、ああっ、いやっ、やっ・・・」

「あああああっ・・・ああ・・・いやぁっ・・・」

やがて、教頭も妻の膣口に指を入れ、出し入れしはじめました。

「あはっ・・・やっ・・・やっ・・・」

前と後ろを同時に指で責められる妻の姿がしばらくの間、映しだされていました。

「いやぁっ・・・いやっ・・・もうっ・・・もうっ・・・許してぇっ・・・」

やがて、妻の肛門をもてあそびながら、校長が言いました。

「教頭、すまないが例の準備を・・・」

「はい、校長、いよいよですね、楽しみですねぇっ~」

そういって、教頭がどこかにいき、再び戻ってくると、その手には注射型のガラス製の浣腸器が握られていました。

「いやあぁ~、よしてぇっ~、いやっ、なにをするつもりなのぉっ~」

妻が不安げにいいました。

妻の肛門には校長の指がしっかりと咥え込まれたままです。

「ふふふ、美幸先生、何をされるか、わかってるようですね、さあ、教頭先生、お願いしますよ」

「や・やめてぇっ・・・へ、変なことはしないでくださいっ・・・」

そういう妻の肛門から校長の指が引き抜かれると、すぐに、指と入れ替わるように、浣腸器のノズルが妻の肛門に沈んでいきました。

「ああっ・・・いっ・・・いやぁっ~、ばっ、馬鹿なことはやめて、やめてくださいっ・・・やっ、そんなこといないでぇ~っ、お願いですぅっ~、ややっ・・・どうしてぇっ~~~」

「いきますよ、美幸先生」

教頭はゆっくりとシリンダーを押し始めました。

「あっ・・・あっ・・・ああっ・・・いっ・・・いやあっっっ・・・」

妻はひいっとのけ反り、ブルブルと腰を震わせていました。

「ゆっくり時間をかけて入れるんですよ、教頭先生」

「はい、でも、校長、これはグリセリンの原液ですから、初めての美幸先生は途中で漏らしてしまうんではないでしょうか?」

「いや、大丈夫ですよ、美幸先生のアナルは柔らかい上に、本当に締まりが強いですよ、それに、気丈な美幸先生のことです、私たちにうんちをするところをみられまいと、頑張るはずですよ、いざとなれば、あれがあるじゃないですか」

「ああっ、ひどいっ、いやっ、こんなこと・・・狂ってるわ・・・ああっ・・・やっ・・・だ、だめっ、もう、いれないでぇっ・・・」

「どうですか、美幸先生、グリセリンがどんどん入っていくのがわかるでしょう・・・、気持ちがいいでしょ」

「ああっ・・・い、いやらしいだけです、こんなことって・・・やっ・・・ああっ・・・ひどいっ・・・やだっ・・・ああっ・・・」

「いい表情ですよ、美幸先生、期待通りに気丈に振舞ってくれて、それもまた、そそりますよ」

そういいながら、教頭と校長はにやにやしながら顔を見合わせました。

「校長、半分の250mlが入りました」

「それじゃ、今度は少し入れ方を変えましょう、50mlずつ区切りながら、一気に注入していってください」

「わかりました、校長」

教頭はシリンダーを押しグリセリンを小刻み区切りながら、一気に注入し始めました。

「ああ・・・やめてぇ~~、やっ・・・いやっ・・・ああっ、お、おなかがっいやっ、お、おトイレに・・・、ひっ・・・ひいっ~~、そ、そんなぁっ、ゆ、許してぇ~~~、やだあっっ・・・」

「どうですぅっ、美幸先生、射精されてるみたいでしょ、気持ちよくなってきたかな」

「やっ、許してぇっ、気持ち悪いだけですぅっ、やっ、やっ・・・あっ・・・」

「それ、全部、入ったよ」

ようやくノズルを抜かれたとき、妻はあぶら汗を流し、息も絶え絶えにあえいでいました。

「ああっ・・・ああ・・・ううっ・・・ああ・・・」

妻の腰は震え、ひとりでによじれて動いています。

妻の肛門も、ヒクヒク震え、キュウとすぼまる動きを見せていました。

「ああっ・・・ほ・ほどいてっ・・・は早くっ、おトイレに行かせてっ・・・も、もう、もうっ・・・」

妻は声をひきつらせ、X字の身体も、もう、片時もじっとしていられず、うねり震えていました。

しかし、校長はなにも言わず、妻のお尻を広げ、肛門に視線を集中しながらその様子をビデオカメラで記録していました。

「ああ・・・も、もう、我慢が・・・お願いします・・・おトイレに・・・もれちゃいます・・・」

妻の肛門が今にも内から膨らんで、開きそうになってはキュウと引き締まることを繰り返しはじめました。

「教頭、まずいですね、このままでは出してしまいそうですよ、あれを取ってください」

校長の言葉に教頭があわてて、アヌス栓を取り上げると、その先端を妻の肛門に押し当てググッと押し込みました。

「ああっ・・・そんなっ・・・い、いやあっ・・・」

「もう、我慢できなかったんでしょ、美幸先生、これで、栓をしてもれないようにしてあげますよ」

「いやあっ・・・ひっ、ひいっ・・・ああっ・・・」

「お、お腹が・・・あああっ・・・お腹がぁぁぁぁぁぁ・・・」

妻のお腹がギュルギュルと鳴っているのが聞こえています。

「おやぁ~校長、美幸先生のこっちはヌルヌルですよ、浣腸されて、興奮しているようですよ」

教頭が妻の膣口に指先をいれ、いいました。

「思っていた通りですね、美幸先生はアナルでも感じることができると思っていましたよ、そうですか、濡れていますか、それじゃぁ・・・」

そういい、校長はアヌス栓からのびたコードの先についているスイッチボードのスイッチを入れました。

ブーンという鈍い振動音がして、アヌス栓が妻の肛門で振動し始めました。

「あ、あ、やっ・・・そんな・・・ああっっ・・・やめてぇ~~」

「ああ・・・だめぇ~・・・だめぇ~・・・くるしい・・・、あ、はあっ・やっ・・・校長先生っ・・・どうしてぇ~、どうしてぇ~、なぜ、こんなにいじめるのっ~~~~、あはっ・・・ああっっ・・・やだぁっ・・・」

「おまんこをこんなにとろけさせて、どうして、いじめるのじゃありませんよ、美幸先生、なんて、いやらしいんですか、感じているのでしょう?」

教頭は妻の膣へ指を2本挿入して、こねまわしています。

校長も妻の乳房を掴み、タプタプと揉み込んで乳首をいじっています。

「やっ・・・もう・・・許してぇ~~」

「お・おトイレに・・・やっ・・・やあぁぁぁぁぁ~~」

「はあ~、はあ~、だめぇ~、い、痛い、お腹がぁ~、苦しいですぅ~~」

そういう、妻のお尻には鳥肌がたっていました。

「もう、もう、ゆるしてぇ~、ゆるしてぇ~、校長先生っ」

妻が大粒の涙を流しながら訴えています。

「よしよし、さあ、もう、とってあげようね、美幸先生、なんといっても、はじめての浣腸ですからね。さあ、出るところをじっくり撮影させてもらいますよ・・・」

「い、いやぁっ・・・ここでは・・・ああ・・・ここでなんて・・・絶対、いやですうっ・・・見せたくありません、ゆるしてぇ~~~」

「でも、もう、トイレまでもたないでしょ、さあ、ここに出しなさい、私が持っててあげるから」

そういうと、教頭は大きなガラスボールを妻のお尻の方へもっていきました。

そして、校長がアヌス栓に手をかけるといいました。

「さあ、美幸先生、栓をとってあげるからね、さあ、全部出しなさい」

そして、アヌス栓が抜き取られた瞬間、妻の菊門が丸く開いたかと思うと、細長い茶色の固形物が2本ほど続いてガラスボールの中に落ちていきました。

そのあとは濁った液体がぴゅっ、ぴゅっと勢いよく飛んでいきました。

「だめぇ~、ががまんできない~~~~」

「いやあっ~、いやぁっ~、見ないでぇっ~、撮らないでぇっ~~~~おねがいですぅぅぅぅぅぅっ~~~」

妻は顔を左右に振りたくって叫びました。

「おねがい・・・おねがい・・・やだああああっっっ・・・」

「あっ・・・まっ・・・またっ・・・見ないでぇっ・・・」

ブピュツ、ブピュっ、ブピュっと濁った液体が飛んでいきます。

ようやく排泄が終わった時には妻は羞恥と屈辱でぐったりとして、放心状態でした。

「いやぁ~、ずいぶんいっぱいでましたねぇ~、便秘気味だったのかな、美幸先生・・・」

教頭はそういいながら、ティッシュで汚れをふき取っていましたが妻は放心状態のままされるがままになっていました。

「素敵でしたよ、美幸先生」

「いやっ・・・恥ずかしいことはもういやです・・・こ、こんなこと、こんな恥ずかしいこと、いやぁっ、もう、許してください、校長先生」

「そんなに恥ずかしがることはありません、いやらしい、恥ずかしい姿を見られれば、見られるほど、美幸先生はますます綺麗になっていっていますよ、さあ、素敵な姿を見せてくれたから、また、感じさせてあげるよ」

そういうと、校長は妻の手足の縄をはずすと、2本の柱の間に妻を仰向けに寝かせると、左手首と左足首、右手首と右足首というように、左右に縛り直すと左右の柱の手首を吊った鉄の輪に引っ掛けて引っ張っていきました。

「いやぁ~~ああああっっ~~~」

妻は2本の柱の間で手足を左右へ開かれ、上へ上げた仰向けの格好で吊り下げられ、開ききった股間がちょうど立っている校長の腰の辺りの高さで固定されました。

校長は長大な肉棒をパンツから取り出すと、ゆっくりと妻の媚肉の中に押し沈めていきました。

「あっ、あっ、あはっ~~~~」

校長がゆっくりと抽送を開始すると、手足を柱から吊っている縄がギシギシと鳴り出しました。

やがて、教頭が妻の身体に手を伸ばし、ブランコを揺らすように、ゆっくりと前後にゆすりはじめました。

校長は両手を軽く妻の腰にやって、じっと立ったままになりました。

ゆっくりと揺らされる妻のお尻がリズミカルに校長の下腹にあたります。

そのたびに、結合が深くなったり浅くなったりを繰り返しました。

「ああ・・・やっ・・・いやだぁ~~・・・あはっ・・・」

「あ・あ・あ・ああっ」

「そ・そんなぁ~ああっ、いやっ、いやっ・・・」

「気持ちいいのでしょ、美幸先生、さあ、遠慮せずに気をやりなさい、それ、それ、そおおれっ・・・」

そういいながら、教頭は揺らす動きを大きくし、校長の下腹へ妻のお尻を打ち当て、しかも動きを早くしていきました。

「あ・あああ・・・いや・・・あっ・・・あっ・・・」

「いやぁ~~ああっ・・・やっ・・・あはっ・・・」

妻の身体がひときわ大きく宙にのけ反ると、手足がうねり、つま先が痙攣するように内へ反りかえりました。

「おお・・・イクのかなっ、美幸先生・・・」

「イク時はちゃんというのですよ」

「やっ・・・あはっ・・・あん・・・あっ、あっ・・・や・・・い・いく・・・いっ・・・いっっちゃう、あああ~~~~~~」

妻はさらに2度3度とのけ反り、ガクッガクッと身体を痙攣させていきました。

「うん、うん、はげしいねぇ~~美幸先生」

「さあ、もっと感じようねぇ~~」

そういい、教頭が再び妻の身体をゆすりはじめました。

「あ・・・いやっ・・・もう・・・ゆるしてぇ~、お願いっ・・・」

「まだまだこれからですよ、美幸先生」

「そっ、そんなぁ~~~、おかしくなっちゃう、おかしくなっちゃう~~」

「いいのですよ、おかしくなって、それ、もっと感じなさい」

「それにまだ、校長先生の熱い精液も注いでもらってないじゃないですか」

「いっぱい、注いでもらいなさい美幸先生」

そういいながら、教頭は妻の身体をリズミカルに揺すりながら、一方の手で乳房をタプタプと揉みしだいていきました。

「あっ、あはっ、、やっ、いやっ、ああっあん、あんっ・・・」

「やだっ・・・い、いいっ・・・あはっ・・・いいいいっ・・・」

「あ、ああっ・・・またっ・・・またぁ~~いっちゃう・・・っ・・・」

「いいよ、いいよ、美幸先生・・・」

「ひっ、ひっ・・・あはっ・・・た、たまらないっ・・・」

妻はそういいながらガクガクっと宙にのけ反ります。

「どうしてぇ~、やっ、まっ・・・またっ・・・ああっ・・・いくっ・・・いちゃう~~・・・ああっ・・・」

「よ~し、一緒にいきましょう、気をあわせなさい・・・いくよ、いくよ・・・うおっっ・・・中に中に、いっぱいだすよ~~~うおおおっ・・・」

「ああっ・・・いやあっ・・・やっ・・・あは~~~んっ・・・」

「おお~~~っ・・・」

校長は動きを止め、妻の中に射精すると、満足げに、ふうーと大きく息を吐き出し妻から離れました。

「さあ、もう少しがんばってくださいよ、美幸先生」

そういうと、教頭が妻の中に肉棒を挿入していきました。

「あはっ~~」

教頭はゆっくり腰を動かしながら、妻の中にたくましい肉棒を出し入れしていきました。

「あん、あはっ・・・あん、あんあん・・・」

こらえきれない悩ましい声が妻の口からこぼれています。

教頭はニヤニヤと笑い、リズミカルに腰を動かし、激しく妻を突き上げていきました。

「ああっ、いやあ~~ん・・・ああ、あん、あんあん」

「どうですか、美幸先生、もう、2人連続で大きなチンポを入れられて抱いてもらわなければ、満足できないいやらしい身体になってるんじゃないですか?この旅行を楽しみにしていたんでしょ・・・」

「そ、そんなこと・・・ありません・・・あはっ、あはぁぁぁ~~~」

教頭が奥深く肉棒をつきあげ、妻を責めたてます。

「あっ・・・あああ・・・やっ・・・やだぁ~~いくっ・・・いくぅっ~~」

「私も出しますよ、おおおおっ~~~~」

教頭は腰の動きを止め、妻の膣深く肉棒を密着させながら、ビクンビクンと射精していきました。

しばらく余韻を楽しんだ後、妻の中から肉棒を引き抜くと、白糸のように教頭の精液が膣口と亀頭をつないでおり、竿は校長の精液と妻の愛液で白くなっていました。

それを妻の口元にもっていき、教頭が命令しました。

「さあ、美幸先生、これを咥えて綺麗にしなさい」

妻は放心状態のまま、肉棒を咥えさせられると、教頭の肉棒を舐め清めさせられていきました。

「いい子だ、美幸先生・・・」

偽りの林間学校-アナル拡張-
全裸で布団に横たわる妻。

その妻の内腿には校長と教頭の精液が流れ出た跡がくっきりと付いていました。

「う~ん・・・」

妻がゆっくりと起き上がりました。

「やっと、眼が覚めたようですね、美幸先生、昨日も激しかったね、いい声で悶えていたよ」と校長が言いました。

「いやっ・・・言わないでぇっ、お願いです」

消えるような小さな声で妻がいいました。

「ふふふ、かわいいねぇ~、さあ、お風呂に入ってきなさい、食事をしてまた楽しみましょう」

妻はゆっくり立ち上がり2、3歩、歩き出したとたん、「あっ・・・」と声をあげたかと思うと、股間を両手で押さえました。

「おや、どうしたのかな、手を見せてみなさい」

校長の声に、妻はゆっくりと手を股間から離していきました。

その手には妻の膣の中に残っていた校長と教頭の精液が垂れ流れ溜まっていました。

「ほほ~~~う」

そういいながら、校長は妻の手を、妻の口元に持っていくと言葉を続けます。

「さあ、美幸先生、きれいにしなさい」

妻は涙目になりながら、校長を見つめていましたがやがて、恐る恐る舌を出しながら、精液に触れていきました。

舌で舐め取りながら、目を閉じ、ゴクンと飲み込んでいきました。

ここで画面が変わり、次に全裸の妻が映りました。

「やっぱり、もう駄目です、駄目、許してぇ、ああ、何をするんですか?」

妻が不安げに悲鳴をあげていました。

教頭が手にした縄で妻を縛っていきます。

たちまち、両手は背中へ捻りあげられて、豊かな乳房の上下にも縄が巻きつけられていきました。

「いやっ、縛るなんてぇ・・・やだぁ・・・っ・・・」

「昨日は自由のきかない身体で、犯されて、あんなに感じていたじゃないですか、今日もいっぱい感じなさい。もう、後戻りはできないよ、美幸先生」

「い、いやあっ・・・」

妻をうつぶせにすると教頭は妻の腰を押さえつけながら、お尻を高くあげさせ、ムチッとした形の良いお尻の谷間を割り拡げ肛門が校長によく見えるようにしました。

「いやっ・・・いやあっ・・・そこは・・・だめぇ~~~っ・・・」

妻は腰をよじりましたが教頭が左右からがっちりと押さえつけ、身動きできませんでした。

「美幸先生には必要ないかもしれないが、念には念を入れておかないとね、私たちの大切な先生なんですから」

そういうと、校長は容器に入ったクリームを指ですくいとると、妻の肛門に塗りこんでいきました。

何度も何度もクリームをすくっては塗りこんでいきます。

「ああ・・・やめてぇ~~~・・・いやあっ・・・やっ・・・」

「薬が効いてきていますよ、お尻の穴が柔らかくなって、ゆるんできていますよ、わかりますか?美幸先生」

「ああっ、もう、もう、ゆるしてぇ~、お願いですぅ~~っ」

「フフフ、ではまずはこれからです」

そういい、校長は浣腸器を取り出すと、そのノズルを妻の肛門に深く沈めこんでいきました。

「いやぁっ・・・」

妻は腰をビクンと跳ね上げ、のけ反ります。

「さあ、いくよ・・・」

校長はノズルで妻の肛門をこね回すようにしてから、ゆっくりとシリンダーを押していきました。

「あ・・・あっ・・・やっ・・・い、いやぁっ・・・」

「ああっ・・・たっ・・・たすけてっ~~~」

妻はそういいながら、腰をよじり、背中で縛られた両手をギュウっと握り締めていました。

「もう・・・もう、やめてぇ~・・・やっ・・・いやっ・・・ゆるしてぇ~ゆるしてぇ~~、あっ・・・ああっ・・・いやっ・・・やっ・・・」

「色っぽい声ですよ、美幸先生・・・さあ、もう少しで全部入りますよ」

「もう、もう、やっ・・・もう、駄目っ・・・お、お腹が・・・早く、おトイレにっ・・・いやっ・・・もう、入れないでぇ~~~、入れないでぇ~、入れてはいやよぅ~~、ああっ・・・やっ・・・やっ・・・」

妻の身体はあぶら汗が出てきて、ブルブル震えています。

「お、おトイレに・・・お願いですぅ~~・・・」

「まだまだ、全部入れてからじゃないとね、それと、美幸先生、昨日のようにここでするんですよ」

そういい、教頭がガラスボールをおきました。

「い、いやっ・・・ここではいやっ、これ以上、恥ずかしいのはいやっ~~見せたくない~~やだっ~~いやっ、お願いですぅ~~、おトイレでぇ~おトイレでぇ~~」

「今日はさっきのクリームが効いて、きっとそんなに我慢できないよ」

「さあ、全部入ったよ、ちょっとは我慢してくださいよ、さあ、ノズルを抜くよ」

「いやっ・・・で、出ちゃう・・・、いやあっ~~~見ないでぇっ~~見てはいやっ~~~お願いですぅ~~、恥ずかしいぃっ~~~」

教頭が妻のお尻にボールをあてがうと同時に、激しくボールに向かって茶色に濁った液体が飛び出て行きました。

「いやっ・・・いやっ・・・はずかしいっ~~~やっ・・・いやっ~~~」

「うんうん、いいよ、美幸先生・・・」

「次はあれを使いますよ、教頭先生」

そういうと、校長はアタッシュケースのようなものを持ってきて開きました。

「これを順番にお尻の穴に入れていこうね、美幸先生」

「これはね、このバイブはね、長さは全部15センチですが太さが2センチから5センチまで、あるんですよ、細いものから太いものに取り替えていって責めてあげますよ、きっと、美幸先生なら、感じて、感じて、たまらなくなりますよ、フフフ・・・」

そういいながら、校長は1本目のバイブを取り出しました。

「そ・そんなぁ~・・・いやっ・・・そんなもの・・・感じません・・・いやっ・・・お尻はいやっ・・・もう、ゆるしてぇ~~」

身をよじって逃げようとする妻を教頭がおさえると、校長はバイブにクリームをつけ、妻の肛門にゆっくりと挿入していきました。

「ああっ・・・い・・・いやっ・・・ああっ・・・」

「ゆるしてぇ~~」

「そんなことをいいながら、お尻の穴は嬉しそうにこのバイブを咥え込んでいきますよ・・・まんざらでもないのでしょ、美幸先生、以前もガラス棒で感じていたじゃないですか、少し太くなっただけですよ・・・」

「いやっ~~~~」

直径2cmのバイブはもう10cmほど沈んでいました。

白い妻のお尻に黒いバイブがつきたてられていきました。

「やっ・・・、やっ・・・」

根元まで埋め込まれたバイブがゆっくりまわされると、妻の悲鳴がさらに大きくなりました。

右まわり、左まわりと交互に繰り返されて、さらに、抽送が加わりました。

「あっ、あっ、そんな・・・、やっ、しないでぇっ・・・あっ、あっ・・・」

長さ15cmのバイブが根元まで埋め込まれ、次には抜け出るギリギリまで引かれ、また深く貫かれるということを繰り返されていきました。

はじめは肛門がバイブをクイクイ締め付け、時折、途中で止まっていましたが次第に肛門が時々フッと緩むような気配を見せはじめ、スムーズに動きだしていきました。

「ああ・・・いやっ・・・ゆるしてぇ・・・もう、いやっ・・・」

「あ~~あ~~~っ、ああ~~~っ」

「思った通りのアナルだよ、すごいね、もう、このバイブはクリアしましたね」

そういいながら、校長はバイブを抜くと、新たなバイブを手にし、それを妻の肛門に挿入していきました。

「あっ・・・も、もっ・・・やだぁ~~、ゆるしてぇ~~」

妻の身体がブルブル震え、あぶら汗が吹き出てきました。

「自分からお尻の穴を開くようにして受け入れなさい、美幸先生」

「逆らえば、それだけつらくなるだけですよ・・・」

「さあ、もっと、お尻の穴を開きなさい・・・」

「おおっ・・・直径3cmのバイブも入りましたよ・・・」

校長はゆっくりバイブを根元まで沈めると先程と同じように回転させ、抽送しはじめました。

「あ、ああっ・・・動かさないでぇっ・・・やっ・・・」

「いっ・・・痛い・・・ああっ・・・」

「しっかり咥えこんでるのに、痛いはずないでしょう・・・痛いのなら、自分からもっと、お尻の穴を開くことですよ・・・」

「やっ、やっ・・・ゆるしてぇっ・・・ゆるしてぇ・・・痛い、痛いのっ・・・」

「あっ・・・ああ・・・いやっ・・・ああっ・・・」

ゆっくり、ゆっくり、バイブは回転し抽送されていきました。

何度も何度も責め立てられるうちに、バイブはスムーズに抽送されるようになっていきました。

「ああ・・・もう・・・やっ・・・ゆるしてぇ・・・た、たまらない・・・ああ・・・」

妻はハアハアとあえぎだしました。

「それにしても、すばらしい、もう、こんなにとろけきっているよ、教頭」

そういい、校長は新たなバイブを手に取りました。

「やっ・・・もう・・・もう・・・これ以上は・・・こわいっ・・・」

妻はビクッとこわばっています。

そんなことはお構いなしに、校長はバイブを挿入していきました。

バイブが妻のゆるみきった肛門を、さらに、押しひろげ、肛門の粘膜いっぱいにのびきり、ゆっくりと沈みはじめるバイブに、のびきった妻の肛門の粘膜がミシミシときしむようです。

「ああっ・・・だめっ・・・さけちゃう・・・やっ・・・ああっ・・・やっ・・・」

やがて、黒いバイブはゆっくりと根元まで沈んでいきました。

「直径4cmともなると、すごいですね、校長・・・」

「教頭、見てみなさい、見事に咥えこみましたよ・・・それに、ほれ、もう、なじみはじめていますよ・・・美幸先生・・・本当にすばらしい・・・」

「ここまで、大切に、あわてず、待ったかいがありましたね・・・」

そういい、校長はまた、バイブを回転させ抽送させていきました。

「あっ・・・うっ・・・やっ・・・ひっ・・・ひいいっ・・・」

「ああっ・・・た、たまらない・・・も、もう、ゆるしてぇ~~~お尻っ~~~、ゆるしてぇっ~~~」

「ああああっ~~~~」

「まだまだ、これからですよ、じっくり味わいなさい、感じてきてるじゃないですか・・・」

「教頭先生、アナルバイブで、もっと良くなってもらうために、前をいじってあげてください・・・」

「わかりました、校長・・・」

教頭はバイブでえぐられる肛門のわずか下の妻の肉の割れ目に指を分け入らせ肉壁をまさぐり、クリトリスをいじりだしました。

「おおっ、校長、これはびちょびちょですよ・・・、クリトリスもこんなに尖らせていますよ・・・お尻をいじられて、こんなにも感じていたんですね、美幸先生は・・・」

「ああっ、いやっぁ、いやぁっ・・・やっ、やっ、やめてっ・・・」

「ふふふ、美幸先生、オマンコから、なにやら白い液が垂れ流れてきていますよ・・・」

「やっ・・・ああっ・・・」

教頭にクリトリスをつままれて、妻がビクンとのけ反りました。

さらに、媚肉の合わせ目分け入った指が膣に埋め込まれていきました。

「あ、ああっ・・・ああっ・・・」

「いい反応ですね、こうされるのを待っていたんだね、美幸先生・・・」

「オマンコが指に絡み付いて、クイクイ締め付けてくるじゃないですか」

「あ、ああっ・・・」

「バイブがお尻に入っているのがわかりますよ、この薄い粘膜を隔てて、前には指が2本、後ろにはバイブが入っているのですよ、どうですか?気持ちいいのでしょ、中で、こすり合わせてあげようね」

そういって、教頭が指を膣の奥に入れ、黒いバイブの抽送をはじめたとたん、妻は腰を跳ね上げ、左右に割り開かれた両足を突っ張らせました。

「やっ、やっ、あはっ・・・い、いやぁ~~~~~」

「おおっ、これはすごい、いきましたね美幸先生・・・どちらでいったのかな?、校長、すごい収縮ですよ、痙攣しているのが指につたわってきますよ」

教頭がそういう間にも、妻はビクンビクンと2,3度、激しく痙攣を繰り返し、やがて、ぐったりとしました。

「そんなに良かったですか?美幸先生・・・」

「思いっきり気をやったところで、いよいよ、最後のバイブですよ・・・」

校長はそういって、直径4cmのバイブを抜き取り、代わって、5cmのバイブを取り出しました。

「あ、ああっ、もう無理です校長先生・・・こわいっ・・・そんなの、絶対に入んないです・・・いやっ、許してぇ~~~」

「いやぁっ・・・やっ・・・あっ、あああっ・・・あああっっっ・・・」

妻の肛門はさらにいっぱいに拡げられ、黒いバイブを深々と根元まで咥え込んでいきました。

「ああ~~~、ああっっ~~~」

「見事に入りましたね、校長先生、いいですか?もう我慢ができませんよ」

そういいながら、教頭は固くなった長大な肉棒を擦りながら、あぐらを組んで座りました。

「ふふふ、やりますか、教頭先生」

そういい、校長は後ろで縛りのままの妻を、幼児に小便をさせる格好に左右から太腿をすくいあげ開かせて抱き上げると、教頭の長大な肉棒の上にゆっくりとおろしていきました。

教頭の亀頭が妻の媚肉の割れ目にわずかに沈み込むと、校長は手を離しました。

妻は自分の身体の重みで一気に奥底まで、教頭の肉棒を咥え込む形となりました。

「あはっ・・・ひひっ~~~ああっっ~~~~~」

妻はアナルに黒い直径5cmのバイブを咥え込んだまま、前から教頭の肉棒を咥え込まされ、男心をとろかすようなよがり声をあげてました。

「う~~ん、すごくいいよ、すごく締まる、たまらん・・・」

「ああっ~~~、ああああっっ~~~あん、あんっ、ひ、ひい~ひい~」

「どうかな?美幸先生、すごく締まって、私のチンポに絡み付いてくるよ、それ、それ・・・そおら、そおおおら・・・」

「ああっ・・・ああっ・・・ああっっ・・・」

教頭は妻の腰を掴み肉棒を最奥に突き上げます。

「ああ・・・ああ・・・」

しばらく様子を見ていた校長が教頭の動きに合わせて、肛門の黒いバイブをゆっくり動かし始めました。

「あっ・・・ひいいいっっ・・・」

妻が声をあげ、のけ反りました。

「ああっ・・・あああ・・・やっ、やっ・・・あはっ~~~くっ・・・」

ガクガクと腰を跳ね上げて、妻はのけ反りました。

「あぅっ・・・あああっ・・・くっ・・・う・・・うむむっ~~~~っ・・・」

「もう、気をやりましたか、すごい痙攣ですよ・・・」

教頭は嬉しそうに腰を動かしています。

「美幸先生、薄い粘膜を隔てて、私のチンポと肛門の黒いバイブとがこすれあっていますよ、どうですか?」

「ああっ・・・あああ・・・ああ・・・ああっ・・・」

教頭の動きに合わせ、校長もいやらしく、ゆっくりとバイブを出し入れさせています。

「ああっ・・・ああ・・・あ~~~~、あうっ、やっ、やっ、あっ、ま、ま・・・たっ・・・いっ・・・い・・・くっ~~~~~・・・」

妻は絶頂感が治まるまもなく、立て続けに責められのけ反り、痙攣を繰り返しながら声を出していました。

「ああっ・・・あああっ・・・あっ・・・い・・・いっ・・・いいっ・・・」

妻は汗びっしょりになって、よがり声をあげ、責められていきました。

「ああっ・・・ああっ・・・あ~~~~~、あ~~~~~っ」

「あはっ・・・あはっ・・・あっ・・・あっ~~~あっ~~~~」

妻は狂ったようによがり声をあげ、白い裸体をのけ反らせます。

「ああっ・・・またっ・・・またっ・・・いっ・・・くっ・・・やっ・・・あっ・・・ひっ・・・ひっ・・・あは~~~~~っ・・・」

「おおっ・・・なんて、締め付けだっ・・・もう、たまらん・・・」

「出すぞ~~~っ、それっ・・・奥にっ・・・おおっ~~~~~っ」

そういいながら、教頭は両腕で妻を抱きしめながら、腰を奥深く突き、射精していきました。

「う、う、うっ~~~ふうっ~~~~~」

「興奮してしまいましたよ、校長、さすがに、すごい締まりで、我慢できませんでしたよ、気持ちいい・・・なんて、すばらしい女性だ・・・たまりませんね、美幸先生のこの反応、この身体は・・・」

「さあ、校長も・・・」

「いや、教頭先生、美幸先生を少し休ませてあげましょう、まだ、2日目の昼過ぎですよ、夜にまた楽しみましょう・・・」

妻は肛門にバイブを入れたまま、ぐったりと絶頂の余韻に浸り、ハアハアと肩で息をしていました。

後ろ手に縄で縛られた妻の姿が汗にまみれ、いやらしく光っていました。

偽りの林間学校-サンドウィッチファック-
ソファに座る妻に校長が話かけています。

「美幸先生、さっきはずいぶん、感じていたねえ~~、どうですぅ~旦那さんとは経験したことのないほどの快楽だったでしょ?それとも、旦那さんとも、あんなプレイをしているのかな?」

「し、しません、あ、あんな破廉恥なこと・・・するわけないじゃないですか・・・」

「そうですか、旦那さんとはしませんか、そうですか・・・ふふふ・・・」

「も、もうっ、本当に許してください、校長先生・・・私、わ、私の身体、い、いやっ、こ、こわい・・・これ以上・・・こわい・・・」

妻の問いに、校長は何も答えず、ニヤニヤしながら、妻の前でポロシャツを脱ぎ、すっかり全裸となってソファに腰をかけました。

校長は妻の肩を抱き寄せると、ブラウスのボタンをはずしていきました。

前がはだけ、レースをふんだんに使ったゴージャスなワインレッドのブラジャーが露になります。

「美幸先生、おしゃれなブラジャーですねぇ~~」

校長はブラジャーの上から豊かな乳房を掴むと、ワインレッドのレースに透ける白い肉を、やわやわと揉みしだきはじめました。

「うんんっ・・・」

唇を重ねられ舌を吸われる妻。

息も止まるような深いキスです。

チャプチャプと舌と舌を絡めながら、校長は妻のブラウスを脱がし、スカートを脱がせていきました。

さらに、ワインレッドのパンティを穿いた股間にすりすりと指を這わせていきました。

「素直になりなさい、そして、私たちに、身も心もゆだねなさい、美幸先生・・・、本当にいやなら、こんなにすぐに、キスはできなかったんじゃないのかな?以前のようにね、まあ、少しぐらい、抵抗があったほうが私たちも燃えますけれどね・・・、それに、何も、旦那さんとの関係を壊そうなんて考えていませんよ、現に、旦那さんに、ばれない日を選んでいるし、私の知り合いの医師に、検査もお願いし、妊娠しないようにピルも処方してもらっているじゃないですか・・・」

「働いている旦那さんへの罪悪感ですか?ふふふ・・・」

そういいながら、教頭が妻の足元にしゃがみこむと、ワインレッドのパンティに手を伸ばしていきました。

妻はぎゆっと太腿を合わせましたが教頭は力強くパンティの両端を握り締め、一気にずり下げました。

「ああああっ・・・」

校長と教頭の2人がかりで股間を割られ、ソファの上でM字開脚を強要される妻。

教頭は左右の花びらの間を下から上に舌で舐めあげていきます。

「あっ、あっ・・・、あっ・・・」

やがて、ぴちゃぴちゃと陰部を舐めしゃぶりはじめました。

クリトリスを中心にねちっこく責めていきます。

「ふふふ、美幸先生、奥から奥から白いものが溢れ出てきますよ」

「やっ・・・やっ・・・」

「美幸先生のアナルも、あれだけ責めたのに、もう、しっかり閉じてきれいですよ、しっかり舐めてあげるからね、もっと感じなさい・・・」

「えっ・・・」

「いやぁ~~、いやぁっ~~、そ、そこはだめぇっ~~、そこはだめぇぇぇっ~~~、もう、いやぁぁぁぁぁっ~~~」

教頭はアナルに舌を差し入れていきました。

さらに、校長が上半身を責めはじめました。

ワインレッドのブラジャーがはずされ、たっぷりと豊かな乳房を揉みしだくと、桜色の乳首をチュパチュパと吸いしゃぶり出しました。

「ひっ、ひいいいいいい・・・あひいいいいい・・・」

2人がかりの愛撫に悶えていく妻。

「あはっ・・・あっ・・・あっ・・・」

「いやだ、いやだ、許して欲しいといいながら、どうです、美幸先生、身体はすっかり、私たちの愛撫に反応しているじゃないですか」

「ほら、、漏らしている愛液も尋常じゃないじゃないですか、糸を引いて、ソファの黒革に、したたっていますよ」

「教頭の顔も愛液だらけじゃないですか、次は何をされるんだろうと考え、期待しているのでしょ、本当は・・・、ほら、愛液もこんなに粘りがあって、いやらしく糸を引いているよ・・・」

「やっ・・・はっ・・・はあううっっ・・・はああうううう・・・」

「美幸先生、もう、欲しいじゃないのかな?」

「くぅ・・・くぅぅぅぅぅっ・・・」

「ふふっ、遠慮はいりませんよ、そろそろひとつになりましょうか・・・」

校長は教頭を下がらせ、妻の身体をソファの上で四つん這いにすると、愛液で光る膣口に亀頭をあてがいました。

「さあ、いくよ、美幸先生・・・」

校長は妻の腰を掴むと、たくましく反り返る肉棒を一気に沈めていきました。

「はっ、はうううう~~~~~っ!」

妻の生々しい悶え声が響きます。

「ほら、こんなにスムーズに私のチンポを飲み込んでいきますよ」

そういい校長は斜め上に突き上げるようにして、妻を責め立てていきました。

「あはっ、あはっ、あっ、あっ、あっ・・・」

「美幸先生、なかも、びちょびちょですよ、ひだがいやらしく私のチンポに絡み付いてきますよ・・・」

そういいながら、校長はリズミカルに抽送を続けながら、人差し指に唾液をつけ、それを妻のアナルに埋め込んでいきました。

「ひっ、ひいいいい~~~っ!なっ、なにをするんですかぁ~~~」

校長はかまわず、アナルに埋めた指をくにくにと動かしていました。

「ひいいっ!やめてっ!やめてぇぇぇ~~~~っ!」

「おお、これはすごいっ・・・」

「美幸先生のおまんこはもともと締まりがいいのに、アナルを同時に責めると、もっと、カリ首に絡み付いてきますね、教頭のいう通り、これでは並みの人では我慢できないでしょうね・・・」

そういって、しばらく巨根をぐいぐい抜き差ししながら、アナルを責めていましたがやがて、アナルから指を抜き、膣からも肉棒を抜いてしまいました。

「あふっ・・・」

予想外だったのでしょう、妻は気の抜けたような声を出し、ぶるぶるっと四つん這いの身体を震わせ、校長のほうへ顔を向けました。

すると、校長は妻の愛液にまみれて、ねっとりと光沢をまとった自慢の巨根を、アナルにぴったりとあてがいました。

「ひっ・なっ・・・なにをっ・・・あっ・・・そこは・・・ち、違いますっ・・・」

妻は声をうわずらせ、かぶりを振りました。

「ふふふっ・・・ここでいいんですよ、美幸先生・・・今回の旅行の目的の1つは美幸先生のアナル調教だったのですよ・・・さあっ、もっと感じさせてあげますよ・・・」

「いっ・・・いやっ・・・そんな・・・お尻でなんてっ・・・」

「人間のすることじゃ、ないですっ・・・」

「さっきはバイブで感じていたじゃないですか・・・」

そういい、教頭が妻が逃げられないように、身体を押さえつけました。

「いっやぁ~~~~~~~っ・・・」

校長も妻のくびれた腰を両手で、がっしりと握り締め、バックから、きつく唇を閉ざした肛門を、むりむりとこじ開けていきました。

「あっ・・・あっ・・・あ~~~~~~っ・・・」

野太い巨根で肛門を拡げられる苦痛に、妻はソファの黒革に顔を押し付けていました。

全身が硬直し小刻みに震えています。

「力を抜きなさいっ・・・美幸先生・・・」

「教頭・・・もうすぐ、亀頭が入りますよ、アップで撮影してください」

校長が尻たぶを、ぐいぐいと揉みしだき、ハート型の谷間を割り拡げると、やがて、亀頭が肛門に飲み込まれていきました。

「ふふふっ・・・亀頭が入りましたよ・・・美幸先生、わかるかな・・・」

「それっ・・・」

校長が口にしたかと思うと、驚くほどの速さで、妻の肛門は巨根を根元まで飲み込んでいきました。

「いやっ・・・抜いてっ・・・抜いてくださいっ・・・」

「やりましたね、校長・・・どうですっ・・・美幸先生のお尻の味は?」

「ふふふ、教頭・・・ついに、美幸先生のアナル処女を奪いましたよ・・・」

「おおっ・・・これが美幸先生のアナルですか・・・あたたかい・・・うう・・・たまりませんねぇ~~~」

そういいながら、2,3度、ゆっくり巨根を出し入れし始めました。

花が咲くようにめくれあがったアナルの肉皺に、深々と巨根が埋まっていました。

「あっ・・・あひぃぃぃぃっ・・・ひぃぃぃぃぃぃっ・・・」

「さっ、裂けちゃう・・・裂けちゃいます・・・校長先生・・・」

「いやっ・・・もっ・・・もう、ぬっ、抜いて・・・抜いてくださいっ・・・」

「やっ・・・やだあっ~~、お、お願いっ・・・」

「やだぁ~、ゆ、許してぇ~、ぬ、抜いてぇ~・・・」

「そ~れ、そ~れ、私のは大きいからねぇ~、でも、もう少し我慢すれば、気持ちよくなってきますよ・・・」

校長は緩やかに腰を動かしながらいいました。

ゆっくり、巨根を押し込み、引き抜いていきます。

妻の菊の花びらをめくりあげながら、腰を押し引きし、アナルの締まり具合をじっくり堪能しているようでした。

ずちゃっ、ずちゃっ・・・

「はっはあうううう~~~~~っ」

「それ、それ、お尻を犯されているのに、前から汁が垂れてきていますよ。

感じてきているんでしょ・・・」

「はあおおっ・・・はぁおおおおおっ・・・はぁおおお・・・」

獣じみた低い悲鳴をあげながら、妻がよがりはじめているのがわかります。

「すごいねぇ・・・興奮するよ~美幸先生、校長のチンポでアナルを責められ、ますます、色っぽくなってきてるじゃないですか」

「いやっ・・・教頭先生、みないでぇ~、みないでぇ~、お願いですっ、いやっ、いやっ、はずかしい・・・、そんなに、見つめないでぇ~、あはっ~~」

「校長、すごい乱れっぷりですね、いろっぽい・・・たまりませんねぇ~」

「教頭、君も参加しなさい、一緒に美幸先生を悦ばせてあげましょう」

「あううっ・・・」

いきなり身体を起こされ、妻が喘ぎました。

校長はアナルに肉棒を埋め込んだままソファに座り、上に乗せた妻の股間をM字に割り拡げました。

「なっ・・・何を・・・何をするんですかっ・・・」

「さあ、教頭、前から美幸先生を悦ばせてあげてください」

「まっ・・・前からって・・・」

妻が声をうわずらせました。

「2本同時に入れるんですよ。女の人にはたまらないらしいですよ、美幸先生・・・」

「そっ・・・そんなっ・・・」

「じょ、冗談はやめてくださいっ・・・そっ、そんなこと・・・うっ、うそでしょっ・・・やっ・・・やめてっ・・・教頭先生っ・・・」

「美幸先生も、本当は欲しいのでしょ?」と教頭がいいます。

「ほっ、欲しくなんてありません・・・欲しくなんかっ・・・いっ、いやぁ」

「でも、オマンコがヒクヒクしていますよ。アナルで感じている美幸先生がさらに前からも責められる・・・この味、この快感を覚えてしまった後、どういう風に変わっていくのか・・・楽しみです・・・」

そういいながら教頭が肉棒を膣に突き立てていきました。

「ひっ・・・ひいいいぃぃぃぃぃ~~~~~~っ」

ずぶずぶと埋め込まれた肉棒が女膣をぴったりと塞ぎきりました。

「ふふふっ、しっかり、咥えこめたじゃないですか・・・」

「はひいっ・・・はひぃぃぃぃぃぃ・・・っ」

教頭が肉棒を埋め込むと、校長はソファのスプリングを利用して律動を送り込みながら、両手で汗まみれの乳房を掴み、わしわしと揉みしだきはじめました。

同時に教頭も腰を動かし、ムッチリとした太腿を両手で掴んで股間を拡げ、愛液で滴るその中心を、ぬちゃ、ぬちゃとえぐっていきました。

「ああ・・・っ、ああっ・・・」

「はぉぉぉぉぉっ・・・おぁぁぁぁぁ~~~~っ」

妻は天を仰いで金魚のように口をパクパクさせていました。

「美幸先生、わかりますか?アナルとオマンコをいっぺんに犯されているんですよ・・・」

「やだぁっ~~、いやぁっ~~~、やっ・・・、やっ・・・あはっ・・・ほおぁぁぁぁ・・・ほおおおおおっっ・・・」

「はおおおっ・・・だっ・・・駄目っ・・・そんなにしたら・・・はぉぉぉぉっっ・・・ひっ・・・く、くっ、くぅぅぅぅぅ~~~~~~っ」

「あっ・・・くうぅぅぅ・・・っ」

「ふふふ、いったようだね、美幸先生・・・」

「それっ」

「ほうれっ・・・」

2人は呼吸を合わせながら、再び、何度も何度も前後から妻を突き上げていきました。

「うむむ・・・あ、あわわっ・・・」

校長と教頭は前後を入れ替わりながら妻の媚肉と肛門を犯していきます。

「やっ・・・あっ・・・あっ・・・く・く・くうぅぅ~~~~っ」

たくましい2本の肉棒に、再び、気をやらされる妻。

「いいよ、美幸先生・・・、そおれ、そおれ、ふぉ~れ、ふぉ~れ」

「ああっ・・・、あはっ・・・あ~、あ~、あ~」

「やっ・・・あっ・・・あ・・・くぅっ~~~~~~~」

妻はブルブルとお尻を震わせながら、すぐさま、3度目の絶頂をむかえました。

やがて、開く唇からは惜しげもなく嬌声が漏れてきました。

「いいっ・・・ああっ・・・いい・・・」

「ほっ、ほっ、ほっ、やっと素直になってくれましたね、美幸先生、でも、最初の嫌がる姿は私たちをすごく燃え上がらせてくれるので、それはそれで、いいのですけどね、さあ、存分に感じなさい・・・ほれ、ほれ」

「おおっ、また、いきますね・・・」

教頭の問いかけに、妻は首を縦に振りました、そして・・・

「あっ、やっ、あぅぅぅ・・・いくっ・・・いくぅ~~~~っ・・・」

「あわわわ・・・」

「あん、あん、お願い・・・校長先生・・・もっと・・・ねぇっ・・・もっとしてぇ・・・いい、いいっ、たまらないの~おかしくなっちゃう~~~~~」

妻は眼を潤ませて、お尻をユサユサと揺さぶりながら、信じられない言葉を発しました。

「もっと、もっと~~~~っ・・・」

教頭に代わり、今度は校長が前から押し入っていきました。

「あん・・・校長先生っ・・・」

妻は狂おしく身をよじりました。

「ああっ・・・すごい・・・すごいわっ・・・おっきい、おっきい、すごい~っ」

妻は全身で喜びを表わし、悶え、女の性が剥きだしになっているようでした。

妻は校長の背中に腕を巻きつけ、さらに、爪をたてながら激しくよがっています。

「い、いいっ・・・校長先生っ・・・」

「あん、あん、あん・・・」

「美幸先生・・・嬉しいよ、こんなに乱れ感じてくれて、それ、それ、そお~~れ、どうですかっ?」

「あは~~んっ、あはあ~んっ・・・あ~~、あはっ・・・っ」

「あっ・・・はっ・・・っ・・・」

「素敵ですよ、いい声だぁ・・・美幸先生・・・それ、これもあげるよ」

教頭が妻のアナルに肉棒を突き立てていきました。

「あっ・・・ああっ・・・」

校長と教頭は顔で合図を送りながら呼吸を合わせながら、2度突き上げ、3度目はおもいっきり深くついて、まさぐるように腰を回転させながら、繰り返し、繰り返し、妻を責めていきました。

「はぁおおお・・・あ~~~、あ~~~~っ・・・」

「そんなにしたら・・・だっ、だめっ・・・はああああ・・・はおおおおおぉぉぉぉぉっっっ・・・」

妻の乳輪は今まで見たこともないほど、異常なまでにふくれ、もりあがり乳首も尖りきっていました。

校長と教頭は妻がいったのを確認するたびに、前後を入れ替わり、妻を攻め立てていきました。

妻はもう、6回は絶頂に達しているでしょうか。

悶え、悦びの声をあげ続けています。

「はっ、はぁぁぁ・・・はぁぁ・・・、はぁぁ・・・っ」

「あ~~~、あ~~~っ、いいっ・・・教頭先生っ・・・」

「あはっ、あはっ、あ~~、あ~~~っ、すごぃん、すごぃんっ・・・っ」

「おおっ、もう、そろそろ、駄目だっ・・・」

やがて、教頭が妻の膣を突き上げながら、叫びました。

「美幸先生っ、だっ、出しますよっ、な、なかに・・・出すよっ・・・」

「おう、おう、こちらもです・・・」

校長も叫びました。

「美幸先生のアナルの中に、一番最初に、精子を注ぎ込めるんですね」

「ううう・・・っ」

「おおぅ・・・っ」

ほぼ同時に2人は精液を、子宮と直腸に注ぎ込んでいきました。

「いっ・・・いくぅっ・・・いっちゃうぅぅぅぅ~~~~~~~~~っ」

妻も高らかに叫びました。

2人の男にサンドウィッチされた身体がビクンッ、ビクンッと何度も跳ね上がり、全身が痙攣をしています。

「すっ、すごぉ~~いっ、すごぉ~~~ぃっ、いいっ~~~~~~~」

2人の男から前後に巨根を突き刺された妻は大声で叫び、がっくりと意識を失った様子でした。

偽りの林間学校-自らの意志で-
「早いものだね、もう3日たちましたね、美幸先生・・・」

「今日、帰らなくてはなりませんね、残念ですがまた、しばらくは美幸先生を抱くことができなくなりますね」

「本当ですねぇ~、校長、昨日の美幸先生の乱れよう・・・想像以上でしたから・・・あんなに、激しくしがみついてくれて、悦びの声をあげてくれたんですからねぇ~~~」

「いつも最初は嫌がっていても、最後には乱れてくれるんですから」

「美幸先生・・・、もう、ビデオテープを旦那さんに見られたくないから、いやいや私たちに身体を捧げているようには見えませんよ」

「私たちの仕事はストレスが溜まりますからねぇ~、でも、こんな風に快楽に浸ることができれば、気分転換にもなるでしょ・・・」

「仕事にも、家庭にも、影響がないように配慮しているつもりなんですがね、美幸先生・・・どうかな・・・それはわかってくれているでしょ」

「さあ、最後の1日です、今日も楽しみましょう、どうかな、美幸先生」

「・・・」

何も答えずうつむく妻。

「どうしたのかな、抱かれたくないのかな?」

「うん?」

「どうしてほしい?」

「・・・」

恥ずかしそうに校長の顔を見る妻。

「口にするにはまだ、時間がかかりそうですね、美幸先生・・・」

教頭はそういい、指で妻のあごを少し上に向けると、唇を奪いにいきました。

軽く唇を押し付けた後、教頭はいやらしく舌を差し出すと、妻は自らの意志で、それに答え、舌を絡めていきました。

愛し合う男女が口づけをかわすように、チュパチュパと舌を絡めていくといやらしい音が鳴り響いてきました。

「フフフフ・・・ククク・・・」

「それが答えだね、美幸先生・・・よろしい・・・」

校長はそうゆうと、妻を抱き寄せ、教頭とともに、妻の服を脱がせていきました。

「旦那さんとでは味わえない快楽をいっぱい、教えてあげるよ」

そういいながら、下着姿の妻を四つん這いにすると、パンティをずらしました。

「さあ、浣腸をしようね。美幸先生・・・」

「えっ・・・やっ・・・」

「ふふふ、さあ、お尻を突き出して・・・さあ、いれるよ」

やがて、浣腸器のノズルが妻の肛門に差し込まれると、校長はゆっくりとシリンダーを押し込んでいきました。

「あっ・・・ああっ・・・ああ~~~~~っ」

「どうかな美幸先生・・・」

「あっ、はいってくる~~、はいってくる~~、やだぁ~~、恥ずかしい・あっ、つ、つめたいっ・・・やだっ・・・恥ずかしい・・・っ」

「かわいいよ、美幸先生・・・」

「あっ、あっ・・・いやっ、駄目ですぅっ・・・校長先生っ・・・こんなの・・・やっ・・・ああっ・・・恥ずかしすぎますっ、見ないでぇっ・・・見つめないでぇ~~~・・・やっ・・・」

「それ、半分はいったよ・・・残りは一気にいくよ・・・」

そういって校長は一気にシリンダーを推しこんでいきました。

「やぁっ・・・駄目ですぅぅぅぅっっ・・・やぁぁぁだぁぁぁっっっ・・・」

「やっ・・・、そんなに・・・見つめないでぇ~~」

「やだぁっ・・・恥ずかしいっ・・・」

「素敵だよ・・・美幸先生・・・」

そういい、校長はノズルを妻の肛門から抜き取りました。

「あん・・・やだぁ・・・校長先生・・・」

「あっ・・・あっ・・・あああっーーーー」

「ふふふ、出したいのを我慢している顔もいいですねぇ~、さあ、ここで漏らしちゃ、大変だね、少し場所を変えましょう」

そして、次に映し出されたのは風呂場でした。

洗い場にマットレスが敷かれており、その上に校長が仰向けに寝そべっていました。

そして、右手で長大な肉棒を擦りながらいいました。

「さあ、美幸先生、自分でいれなさい・・・」

「やだぁ~~~っ・・・あん・・・は恥ずかしい・・・っ」

「ふっ、ほれ、はやく・・・」

妻は便意に耐えながら校長に跨ると、恥ずかしそうにしながら、校長の長大な肉棒を手に取り、亀頭を膣口にあてがいました。

そして、ゆっくりと腰を沈めていきました。

「あはっ・・・」

「美幸先生・・・興奮しているようだね、いっぱい濡れているから、スムーズに私のチンポを飲み込んでいったね・・・」

そういいながら、校長は妻の胸を揉みしだきながら、腰を突き上げていきました。

「あんっ・・・あ~、あん・・・あん・・・あん・・・やっ・・・あん・・・」

今までとは違い、妻は最初から喜びの声をあげていました。

「おお・・・いつもにも増して締め付けてくるね~、うんちを我慢しているからだね。たまらん、締め付けだよ・・・」

「やだぁっ・・・あ~~ん、あはっ・・・ああっ・・・校長先生っ・・・」

「いいっ・・・あっ・・・ああ~~~」

「おおっ・・・締め付けるよ・・・美幸先生・・・」

「あは~~~ん・・・あは~~~ん、あん、あん・・・あん・・・」

しばらく腰を突き上げ、妻を責めたてていた校長が動きを止めるといいました。

「教頭、このまま・・・美幸先生に浣腸をしてください」

「へへへ、わかりました、校長・・・」

「えっ・・・校長先生・・・だめですぅ~~~、やだぁ~~~」

「美幸先生、つながったままですよ・・・お尻を突き出しなさい・・・」

そういい、校長は妻の背中に腕をまわし、胸と胸をくっつけると、マットレスに寝そべりました。

「さあ、教頭・・・」

「い、いれますよ、美幸先生・・・そ~~れっ・・・」

そういい、教頭はノズルを妻の肛門へ。

「あはっ・・・いやだぁ~~~、許してぇ~~~」

「おおっ、締まる・・・締まる・・・たまらんねぇ~~、さあ、教頭、一気に入れてください」

「ええ、校長・・・」

そういい、教頭は一気にノズルを押し込んでいきました。

「いやだぁ~~、だぁめぇ~~、だめですぅ~~、あ~、あ~、あ~ん」

「いいぞ、いいぞ、きつい、きつい・・・」

そういいながら、校長はゆっくり腰を動かしていきました。

「だめですぅ~~、校長先生・・・う、動かさないでぇ~~~」

「ああ~~~、ああっ~~~~~」

「ああっ~~、だめぇ~~、あ~~~~、やだぁ・・・あ・・・あっ・・・」

「た、たまらんよ・・・なんて、締め付けですか、美幸先生、いいよ・・・」

「きついねぇ・・・きつい・・・」

そういいながら、校長は妻の背中で、しっかり腕を握り締め、妻が身動きをとれない状態にして、腰を突き上げ責めたてていきました。

「あっ・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・もう、だめです~~~、あっ、あっ・・・もう・・・もう・・・だぁめぇっ~~~」

「ごめんなさい~~~~」

ぶひっ・・・ぶひっ・・・という音とともにうす茶色の固体と、液体が妻の肛門から飛び出していきました。

「おおっ・・・いいよ・・・美幸先生・・・この締め付け・・・」

「やだぁ・・・あっ・・・ごめんなさい・・・っ・・・あ~~、だめ~~っ」

「ははずかしい・・・あ~~、あ~~~、い、いやぁ~~~っ」

「だめですっ・・・あっ・・・とまらない・・・やっ・・・はずかしい・・・」

ぶっ・・・ぶちゃ~~っ、ちゃ~~と、妻の肛門からはうす茶色の液体が飛び出しては止まり、また、飛び出るを繰り返していました。

「やだぁ~~~、あっ・・・いくっ・・・いっちゃう・・・あ~~~」

「どうしてぇ~~、た、たまらない・・・、はずかしいっ~~~」

「あ~~~、くっ~~~、いっ・・・くっ~~~~くっ~~~」

「おおっ・・・たまらん・・・出しますよ・・・美幸先生・・・いいよ・・・いいっ・・・」

校長がそういいながら、腰を密着させて、精子を放出しているようです。

腰を少し引いては何度も何度も奥へ奥へと肉棒を押し付けていきました。

「あっ・・・またぁ~~~、く・・・くっ・・・くっ・・・」

妻は校長が肉棒を膣奥に突き上げ放出するたびに、何度も何度も連続で

絶頂を迎えているようでした。

「すごいね、いっぱいいったね、美幸先生」

そういいながら、校長と繋がったままの妻のお尻に、教頭がシャワーをかけ、排泄の後始末を始めました。

やがて、校長が妻から離れると、今度は教頭が自分のチンポを擦りながら、マットレスにぐったりと横たわる妻のお尻を突き出させると、肉棒を膣の中に沈めていきました。

「あっ・・・あはっ・・・」

教頭は肉棒を膣奥に押し付け、ゆっくり前後にストロークしたり腰を回転させたりを繰り返していましたがしばらくすると、膣から肉棒を抜き取りました。

その肉棒には校長の精液と妻の愛液がたっぷりと付いており、さらに、教頭は膣から掻き出した精液を指ですくいあげると、自慢の肉棒にたっぷり塗りこみました。

「さあ、美幸先生、いきますよ・・・」

「えっ・・・あっ・・・あっ・・・やだぁぁぁぁ・・・」

教頭は妻の肛門に亀頭をあてがうと、一気に肉棒を沈めていきました。

「あ・・・あ・・・あ・・・あ・・・はっ・・・」

「それ、すんなりはいったよ・・・美幸先生・・・」

「やだぁ~~~、教頭先生・・・」

「そ~れ、そ~れ・・・」

そういい、教頭が妻のアナルを責めたたていきました。

時に早く、時にゆっくりと、肉棒を抜き差しさせています。

「あ~、あ~・・・やっ・・・やだぁ~~あっ・・・あっ・・・」

「いいっ・・・いいっ・・・どうしてぇっ・・・あはっ・・・っ」

「そうですか、そうですか、気持ちいいですか、それ、それ、もっと、感じなさい」

「あっ・・・いやっ、いやっ・・・あっ・・・あっ・・・気持ちいい・・・気持ちいい・・・あっ、だめっ・・・やっ・・・いっ・・・いっちゃう・・・いっっちゃう・・・」

「おおっ・・・お尻でいってくれるんですね、美幸先生・・・」

「よしよし、一緒にいこうね・・・おおおっ・・・」

そういい、教頭がさらに、肉棒を突き上げる速度を速めました。

しかも、亀頭が少し見えるまで肉棒を引き出し、一気に奥まで突き上げるを繰り返し妻を責め立てていきました。

「あ~~~っ、あっ~~~、すご~~~い、すご~~~いっ」

「いいっ・・・いいっ・・・やだっ・・・あっ・・・あっ・・・いくっ~~~、いくっ~~~~~」

「おおっ・・・いったね。美幸先生。きつい、チンポが食いちぎられそうですよ。それ、それ、もっと、感じなさい」

「あん・・・だめですっ・・・教頭先生、あっ、あっ・・・恥ずかしい・・・やだっ・・・どうしてぇ・・・またっ・・・」

「いっ、いっ、いいっ・・・ごっ・・・ごめんなさい~~~ごめんなさいっ~~~、いっ・・・いくっ~~~~~~~~っ・・・」

「よし、出すよ~~美幸先生・・・気を・・・気を合わせなさい~~~~」

「おおおおっ~~~~」

「あっ・・・いっ・・・いくっ~~~~~~~~っ・・・」

教頭はがっしり、妻のお尻を両手で押さえつけると、腰をビクンビクンさせながら射精していきました。

教頭がゆっくりと肉棒を抜き取ると、妻の肛門はパックリと丸く開き、教頭の精子が溜まっていました。

「美幸先生、お尻の穴を閉じたり開いたりしてみなさい」

様子を見ていた校長が妻に命じます。

やがて、ゆっくりと、妻の肛門がヒクヒク動き出したかと思うと、開く閉じるの動きをするたびに、教頭の精子を吐き出しながら、妻のアナルが閉じ合わさっていきました。

「やはり、すばらしい身体だよ、美幸先生」

満足げにいいながら、校長が妻に口づけをしました。

「さあ、帰り支度を始めましょう」

職員室
机に向かい仕事をしている妻が映し出されています。

「遅くまでごくろうさま、美幸先生・・・」

「校長先生・・・教頭先生も・・・」

「他の先生方は全員、帰られたようですね、明日からは3連休ですし、どこか出かける予定をしていたり、飲みにいった先生方もおられるようですね」

「美幸先生・・・、そろそろ、仕事の方は終わりなんでしょ・・・」

「ははい・・・、今、終わったところです」

「そうですか、そうですか、そうだと思っていましたよ」

「では今から少し、いいですかな?いろいろ教頭先生に指導してもらったのでしょ、私にその成果を見せてもらえますかな?」

「では美幸先生、こちらへ・・・」

そういい教頭はパイプ椅子をセットして腰をおろし、その前の床を指差しました。

「ひざまずいてください。何をすればいいかわかりますね・・・」

教頭は妻の肩を押し下げて強引に正座させるとズボンの前を緩めていきました。

恥ずかしそうにうつむく妻。

「さあ、恥ずかしがらずに・・・美幸先生・・・」

そういいながら、教頭はズボンをおろし、半ば硬くなった肉棒を妻の鼻先に突きつけました。

「さあ・・・」

「でも・・・でも・・・職員室でなんてぇ・・・そ、そんなぁ・・・」

「大丈夫、もう、だれも戻ってきませんよ、職員室の鍵もかけましたよ、カーテンも閉めましたよ、明かりも、美幸先生の机のスタンドだけにしましょう・・・」と、校長の声が聞こえます。

妻は観念したように顔をあげ、教頭の肉棒の中ほどに指をあてがい、半ば硬くなった、教頭のチンポを持ち上げました。

「さあ、もう一度、おさらいです」と教頭がいいました。

「さあ、私のチンポにキスをしなさい」

ゆっくりと妻は教頭の亀頭に唇をもっていくと、その先端あたりにキスをしました。

「美幸先生・・・いいですよ・・・もっと、愛おしむようにやりなさい・・・」

教頭の肉棒全体に唇をなすりつけ始める妻。

「そう、いいですよ・・・今度は竿の部分を舐めなさい・・・」

教頭はあやすような口調で指示を出していきました。

妻は桃色の舌先を覗かせながら、肉棒全体に舌を這わせていきました。

「そうです・・・もっと舌全体で根元から丁寧に・・・」

教頭は満足げに、妻に細かな指示を与えていきました。

「今度は舌先でくびれのところを・・・」

妻はその指示通りに、大きく舌を伸ばして、根元から先端までをねっとりと舐めあげた後、雁首のあたりを濡れた舌先でチロチロとくすぐっています。

いつの間にか長大な肉棒全体が妻の唾液で濡れ光っていました。

「さあ、今度は口の中に呑みこんで、丁寧におしゃぶりしなさい」

妻は口をゆっくりと開き、その先端を呑みこんでゆきました。

「吸いあげながら、顔を前後に・・・そ、そうです・・・」

「むんっ、んっ、んぐっ・・・」

苦しげなうめきをもらしながら、妻はぎゅっと頬をすぼめていきました。

「ああ・・・いいですよ、さすがは美幸先生・・・優秀ですね・・・ずいぶん上達しましたよ・・・」

教頭は時折、自ら腰を突き出し、先端部で妻の喉の奥を突いています。

「んはっ・・・も・・・もう・・・」

あまりの苦しさに肉棒から唇をはずした妻は涙に濡れた眼で、教頭を見ました。

「まだですよ・・・さあ、美幸先生・・・最後まで・・・」

そういうと教頭は妻の髪を掴み、その口の中に肉棒をつきたてていきました。

「むぐっ・・・んんっ・・・むううううっ・・・」

妻は頬をすぼめて奉仕しています。

「おおっ、いいよ、美幸先生・・・もっと・・・吸いあげてぇ・・・」

「おおっ・・・イキそうですよ、うまくなったご褒美をあげるからね、こぼさず、しっかりお口の中で受け止めるんですよっ・・・おっ・・・おおっ・・・」

「んんっ・・・んんんんんっっ・・・」

教頭は妻の頭を掴み、唇を離すことが出来ないようにしながら、椅子の上で背中をのけぞらせて、精液を妻の口の中に放出していきました。

やがて、教頭は妻のあごに手をかけ、顔を上に向けながら、チンポを口の中から抜き取ると言いました。

「さあ、いいですよ美幸先生・・・いつものように、私の目を見ながら、精液を飲み込みなさい・・・」

妻は教頭の顔を見つめていましたがやがて、ごくりと何度も喉を上下させながら、うっとりした表情で、教頭の精液を飲み込んでいきました。

「ふふふ・・・いいものを見せてもらいましたよ、教頭先生・・・」

「私も、興奮してきましたよ・・・さあ、美幸先生・・・教頭先生の指導の成果を、私にして見せてもらえますかな?」

そういい、校長は妻の机を背にし、少し、腰掛気味に机に手をつくと股間を押し出すようにしました。

妻は校長のベルトに手をかけ、ファスナーをおろしていきました。

やがて、ブリーフの中から校長のチンポがこぼれ出ると、妻は左手でチンポを持ちあげました。

その薬指にはめられた結婚指輪がアップで映し出されます。

妻は両手でやわらかく校長のチンポをなでると、その先端部の亀頭に唇をそっと、押し当てました。

そして、潤んだ眼で校長を見上げると唇を軽くすぼめ、亀頭をピンクの舌を伸ばして、舐めあげていきました。

「おおっ・・・」

校長がうめくのを見た妻は雁首を舌先でチョロチョロと舐めた後、先端からすっぽりと美しい唇をかぶせていきました。

「んんっ・・・んっ・・・」

唇を上下にさせ、頬をすぼめて、甘いバキュームを加えます。

「美幸先生、忘れてはだめですよ、声でも、校長を楽しませないと・・・」と教頭が言いました。

「ああ・・・校長先生の・・・あはんっ・・・校長先生のって、太くて・・・大きくて・・・あうっ・・・とても、逞しい・・・」

「ああんっ・・・すごく・・・大きいっ・・・」

「旦那さんのと比べるとどうですか?・・・」

妻を見下ろしながら校長が質問します。

「い、意地悪ぅ・・・校長先生・・・」

「さあ、・・・いいなさい・・・旦那さんと比べてどうなんです・・・」

「あん・・・やっ・・・やだぁ・・・×××です・・・」

「なんですか・・・聞こえませんよ・・・なんですか?」

「美幸先生・・・ほら・・・はっきり言いなさい・・・」

「あふっ・・・校長先生のほうが・・・大きいです・・・」

「あん・・・やっ・・・やだぁぁ・・・」

「ふふふ・・・」

校長が満足げに笑みを浮かべます。

妻は肉棒に、2,3度やわらかく頬をすりつけ、唇から舌先を大きくのぞかせ、根元から先端へねっとり舐めあげました。

「ああ・・・とても、おいしい・・・」

裏筋に沿って丁寧に舌を這わせながら、時折、校長を見上げる眼にはいやらしい表情が浮かんでいました。

やがて、その舌先は肉棒の根元の皺だらけの袋部に移り、「あんあん」と切なくあえぎながら、隅々まで唾液を塗りこめ、丸い塊を片方ずつ、柔らかく吸ったり、同時に指先は唾液にまみれた肉棒をしなやかにしごきたてたりしていました。

「おおっ・・・本当に、上手になりましたね・・・」

舌は再び肉棒を這い登り、傘の裏側部分を丁寧に愛撫していました。

「おおっ・・・美幸先生・・・」

「こんなに硬くなって・・・校長先生・・・あっ・・・ううんっ・・・」

妻は肉棒を深々と呑みこんでいきました。

「んぐっ・・・」

「あんっ・・・すごい・・・ぴくぴくしてるぅ・・・」

「美幸先生・・・いやらしい匂いが立ち込めてきていますよ・・・もう、パンティの中はびしょびしょなんでしょ・・・」

そう校長が言ったとき、机の上の妻の携帯電話が鳴りました。

「美幸先生・・・メールのようですよ・・・」

校長は無遠慮に妻の携帯を手に取りながら言いました。

「あっ・・・何を・・・」

校長は妻の口の中にチンポを押し込みながら、メールの内容を確認しています。

「んんんんっ・・・」

「ほう、・・・そうですかっ・・・これは楽しい連休になりそうですよ・・・」

「そろそろ、次の段階に進みましょうかね・・・」

校長は文面にうなづくと、立ち上がり、自ら腰を動かし始めました。

「んんっ・・・んぐっ・・・」

「ふんっ・・・んぐふぅ・・・」

眉間に皺を寄せて見上げる妻の顔は快楽と苦しみに歪み、唇の端から糸を引いて垂れた唾液が机の蛍光灯に照らされ光っていました。

「美幸先生も、いやらしい、素敵な女性になってきましたね・・・」

妻は校長の動きに合わせて、緩急をつけて、肉棒を吸いあげていました。

「おっ、おっ、おっ・・・」

校長が腰を小刻みに震わせます。

やがて、妻が唇を離すと、亀頭との間に白く粘つく橋がかかっていました。

「さあ、きれいにしなさい、美幸先生・・・」

ごくりと口の中の精液を飲み込むと、亀頭の先端から垂れ下がるしずくを舌でぬぐい飲み込み、亀頭を丁寧に舐めまわしながらきれいにしていきました。

「よしよし、美幸先生、いい子だ・・・」

「さあ、今日はもう、お家にかえりなさい・・・」

「明日から三日間、ご主人は出張だそうですよ、早く帰ってあげなさい」

「この連休は美幸先生のお家にお邪魔させてもらいますよ、ふふふ・・・」

そう、校長は妻に携帯を渡しながら、ニコニコ顔でいいました。

寝室での契約
自宅のリビングのソファで妻と校長が話をしているところが映し出されています。

「美幸先生のお宅で、また、エッチなことが出来るなんて、思ってもいませんでしたよ。旦那さんのおかげですね」

「ふふふ・・・、ところで・・・昨日は旦那さんも出張前だし、美幸先生を求めてきたのではないのですか?抱かれたのでしょ?」

「そ・・・それはっ・・・」

妻は恥ずかしそうにうつむきました。

「昨日、学校ではフェラチオだけだったから、してほしかったんじゃ、ないんですか?」

「抱かれたのでしょ、旦那さんのチンポで満足できたかな?」

「ねぇ、美幸先生、教えてくださいよ・・・」

「私と旦那さんと、どちらのチンポが気持ちいいですか?教頭先生をいれてもいいですよ。どのチンポがいちばん咥えこみ甲斐がありますか?正直に答えなさい・・・」

「そっ・・・そんなこと・・・許してください・・・校長先生・・・」

妻の顔が照れて真っ赤になっていました。

「まあ、いいでしょう・・・、わかっていますよ、さあ、こちらに来なさい、美幸先生・・・きのうは旦那さんでは満足できなかったのでしょ・・・そら、かわいがってあげますよ」

そういいながら、校長は妻の唇を奪い、舌を絡めていきました。

妻もそれに応え、舌を絡めていきます。

「それじゃ、いつも、旦那さんに抱かれている寝室で、たっぷりいじめてあげるよ。さあ、移動しましょう、美幸先生・・・」

「そこの、3台のビデオカメラも移動しないとね、いろんな角度から、しっかり美幸先生のエッチな姿を撮らないと、教頭先生に怒られてしまいますからね。後で、教頭先生が今までの美幸先生のエッチな姿の入ったビデオテープをたくさん持ってきてくれるそうですよ」

次に画面に映し出された場面は寝室にいる妻の姿でした。

「さあ、脱ぎなさい・・・」

「あの・・・校長先生・・・カーテンを閉めてください・・・」

「恥ずかしがらなくてもいいじゃないですか、こんな良い天気なんですよ。太陽の光の中で、美幸先生の美しい裸を見せてください・・・」

「でも・・・」

「ふふふ、素直に私たちに抱かれるようになっても、やはり、こうして恥じらいを忘れない美幸先生は本当にいいですね。男心をくすぐりますよ、いつも、陵辱している気分にさせてくれますよ、本当にいい・・・」

「さあ、脱ぎなさい・・・」

妻はためらい、恥ずかしがりながら服を脱ぎ始めました。

ブラウスを脱ぎ、スカートを取り、やがて、全てを脱ぎ終わると、窓からさす光に、白い裸身がいっそう白く見えました。

その妻のところに、赤いロープを持った校長が近づくと、まずは両手を後ろに取り、くるくる巻きにしました。

次に、たわわな乳房を上下から挟み込むようにして、ロープを二重三重に食い込ませていきました。

「あっ・・・やだぁ・・・こっ・・・こんなの・・・」

「むうっ・・・さすがに似合いますよ・・・」

校長は縄化粧に映える白い女体に感心しながら、さらに、膝にもロープを絡めていきました。

股間をM字に開くように背中にまわしたロープを両膝に固定しました。

「そ~ら、できあがりましたよ」

「ああっ・・・ああああっ・・・」

妻のツンと尖った美乳は赤色のロープに挟まれ、いびつな形に歪んでいました。

閉じることの出来なくなった股間では草むらと花園があられもなく剥きだしにされ、花びらが左右にぱっくりと開ききっていました。

「ふふふ、どうですか、オマンコが丸出しになりましたよ・・・」

「はっ・・・恥ずかしい・・・やだぁ・・・校長先生・・・」

「よーし、それじゃ、その恥ずかしい身体に・・・」

そういい校長がつやつやと不気味な光沢を放つ黒い棒状のシリコンを取り出しました。

「そっ・・・そんなものでぇっ・・・やだあっ・・・」

妻の様子を伺いながら、校長はニヤリといやらしい笑みをこぼしました。

ウィーン、ウィーンと不気味な音を放ちながら、黒いバイブが妻の内ももの敏感な部分やこんもりと盛り上がった恥丘をなぞりまわします。

「いっ・・・いやっ・・・やだあっ・・・あはっ・・・ゆるして・・・」

「はっ・・・はぁううううっ・・・」

「いい声だよ・・・美幸先生・・・」

むき出しの花園を、ついに黒いシリコンが捕らえました。

うねうねと回転する先端が左右の花びらをいやらしくめくりあげ、女膣の入り口をねちっこくなぶっていきました。

小刻みな振動が粘膜を直撃すると、妻はガクガクと腰を震わせます。

校長は決して焦らず、乱暴にではなく、執拗にその行為を繰り返しながら、妻の女肉を嬲り続けました。

「ぐぐぐ・・・あはっ・・・あはっ・・・あっ・・・あはーーーっ、あああああっ・・・」

妻は赤いロープに縛られた上体をぎゅうぎゅうとよじらせ、宙に浮いた足指をぎゅっと折り曲げています。

「ふふふっ・・・匂ってきますよ、匂ってきますよ、こんな恥ずかしいおもちゃで責められて、もう濡らしてきましたね・・・」

校長がいやらしく問いかけます。

「ああっ・・・ちっ、違いますぅっ・・・違いますぅっ・・・」

妻は首をしきりに振りいやいやと腰をくねらせました。

「そ~ら、そ~ら、腰まで動いてきましたよ・・・よ~し、もっとよがらせてあげますよ・・・」

ずぷりっ・・・と黒いバイブが女膣に埋め込まれました。

「いっ・・・いやあ~~ん・・・」

「あ、あああおおおおおっ・・・ん・・・」

妻は白い喉を突き出し、宙に浮かんだ十本の足指を反り返らせました。

バイブはまだ、先端が埋められただけで、男性器で言えば、亀頭の部分が挿入されただけです。

サイズも校長のものより、ひとまわり以上小さいので、女膣はすんなり受け入れていきました。

そのバイブはウィーン、ウィーン、と不気味な音を放ちながら、妻の女膣の中で、ぶるぶる、うねうねと淫らに蠢いていました。

「どうですっ、たまらないでしょう・・・美幸先生・・・」

そういい、校長はゆっくり抽送を開始しました。

小刻みに振動するシリコンでいやらしく柔肉をうがちはじめます。

「はああああっ・・・はああああっ・・・はあああんっはあああんんんっ・・・」

妻のぬけるように白い裸身が艶かしいピンク色に染まっていきます。

出し入れされている黒いバイブはすぐに、ぬちゃぬちゃといやらしい音を出し糸を引きはじめました。

恥ずかしいほど漏れだした愛液は瞬く間に股ぐらをびっしょりと濡らしていきました。

「なんて、いやらしい、おまんこなんですか・・・バイブにしゃぶりついてくるじゃないですか・・・」

妻の乱れっぷりに、顔をにやつかせながら校長はバイブを操りながら、クリトリスに指を伸ばしました。

「あっ・・・あおおおおおお~~~~~~っ」

妻は絶叫し背中を反らせました。

「やっ・・・やめてぇ・・・そこはダメっ、ぇぇぇぇぇぇ・・・」

「ふふふ・・・やめませんよ・・・そ~~れ、もっとよがりなさい・・・」

女膣をバイブでうがちながら、クリトリスを指先でねちねちと転がす校長。

「はぁああっ・・・はぁああああっ・・・はぁああああああ・・・っ」

妻の内腿がぶるぶると震えはじめます。

「だっ、駄目ぇっ~~~~っ・・・」

妻の口から切羽つまった声があがります。

「おっと、だめですよ、美幸先生、勝手にイクことは許しませんよ・・・」

「でっ、でもっ、ああっ・・・もうっ・・・もうっ・・・」

妻はむずがるように五体をよじり、M字に開かれた股間をガクガクと上下させました。

そのまま愛撫がつづいていれば、確実にアクメしていたでしょうが妻がもう少しで達しそうになった瞬間、校長はすぽんっとバイブを抜き取り、クリトリスからも指を離しました。

「なっ、なんでぇっ・・・なんでぇぇぇぇぇっ~~~~っ」

妻が叫びました。

「ふふっ、イカせてほしいですか?」

校長がにやつきながらいいます。

「うっ・・・うううっ・・・」

妻がコクコクと頷きました。

「だったら、美幸はどうしようもない淫乱な女です、どうか、校長先生の肉奴隷として、このいやらしいオマンコを、もっともっと、いじめ抜いてくださいっていいなさい」

「そっ、そんなぁ~~~っ・・・ひどいっ・・・」

「私にはわかっていますよ、美幸先生のような淫乱は旦那さんのチンポではもう、満足できないことをねぇ・・・」

「わっ、わたしは淫乱なんかじゃありません・・・」

妻はそう叫びながら、ぶんぶん首を左右に振りました。

「いいえ、美幸先生の身体はいやらしいことをされることを望んでいますよ、私たちに凌辱されることをね・・・」

「もともと、そうだったのですよ、少し私がお手伝いしただけです・・・」

校長の手が胸もとに伸び、赤いロープに上下から挟まれ、いびつに歪んだ肉丘を嬲るように揉みしだくと、先端をペロペロと舐めはじめました。

「くっ、くううぅぅぅぅぅぅぅぅぅ・・・っ」

同時に黒いバイブが股間を責めます。

しかし、決して局部には触れず、

内腿や恥丘の上だけを撫でまわします。

「くうっ!くううううぅぅぅぅ・・・っ」

「ふふふっ、素直になるまで、絶対にイカしてあげないですよっ・・・気が違っても知りませんよ、美幸先生・・・」

妻の花びらの間からはトロトロと、とめどもなく愛液がしたたり漏れてきています。

絶頂寸前で焦らされはじめてから、もう、30分はたったでしょうか

「くっ、あっ、あん、くぅぅぅぅあっっ・・・ああんんんっ・・・」

校長も、とっくに服を脱ぎ、ブリーフ1枚という姿で、妻を責め立てています。

「どうかな?美幸先生も、そろそろ、私の肉奴隷になりたくなってきたかな?」

校長は乳首に舌を這わせながら、同じ質問をしつこく繰り返しつつ、ロープに挟まれて真っ赤に充血した乳房を唾液でびっしょりにし、ねちっこくバイブで内腿を撫でまわしていきました。

「むっ、無理ですっ・・・そっ、そんなの絶対無理ですぅっ、校長先生・・・私には主人が・・・主人が・・・い、いじわる~~~っ、許してぇ・・・っ」

妻も、この30分間、何度となく口にした言葉を繰り返しています。

「どうしても、肉奴隷になれないのかね?」

「あっ、あたりまえですっ!こ、こうして、抱かれるだけで、十分じゃないですか、許してぇ、校長先生・・・お願いですっ・・・」

「くくくっ、やはり、なかなか崩れませんね、さすが美幸先生、私はねぇ、そんなところが大好きなんですよ・・・でも、いつまでそうやって強情を張っていられるかな?もう、美幸先生は私と教頭先生にされてきた快楽を忘れられない身体になっているはずです。現に、旦那さんへの罪悪感より、こうして、快楽を選んでいるじゃないですか、旦那さんの留守に寝室で・・・こんなにシーツを汚してぇ・・・っ」

校長は黒いバイブを投げ出し、妻の股間にふるいつくと舌を尖らせ、クリトリスを責めはじめました。

「はっ・・・はぁうぅぅぅぅぅぅぅ~~~~~~~っ・・・」

校長は妻がアクメに達しないように、クリトリスに舌が触れるか触れないかという意地悪いやり方でせめていきます。

「そ~ら、そ~ら、私の肉奴隷になりなさい・・・」

校長がクリトリスをつんつん突き舐めています。

「はぁぅぅぅぅっ・・・はぁぅぅぅぅぅぅぅぅ~~~~~っ」

「ふふふっ、旦那さんはこんな責めをしてくれないんでしょ、さあ、肉奴隷になっても、家庭を壊すことは考えていませんよ、安心しなさい美幸先生・・・」

「旦那さんにばれないようにしてあげますから・・・さあ・・・旦那さんでは味わえないような快楽で、ストレスを発散しましょうよ・・・」

「で、でも~~っ、でも~~~っ」

「大丈夫、今までもそうだったでしょ、家庭をこわすことは考えていないから安心しなさい、ねっ・・・」

「私の肉奴隷になってくれるね?美幸先生・・・」

「ずるい、ずるいわっ、校長先生・・・」

「ああっ・・・で、でも・・・」

「や、約束っ、約束ですよ、校長先生・・・、け、決して、主人には・・・」

「心配いりませんよ、約束しますよ・・・」

「ああっ!もう駄目っ!」

妻がそう叫びました。

「もっ、もうっ・・・がっ、我慢っ・・・で、できない・・・、く、くやしい・・・や、やだぁ~~~~~~っ」

叫ぶと同時に妻の眼から、どっと涙が溢れ出ました。

「ああっ、助けてっ・・・たっ、助けてくださいいいいいぃぃぃぃぃ・・・っ」

「ほほ~~っ、それじゃあ、私の肉奴隷になるのですね?」

「ああ・・・っ」

「なっ、なりますっ!なりますから、イカせてぇっ!イカせてぇぇぇぇぇっ・・・」

そう妻はさけびながら、すがるような目つきで、校長を見ました。

校長はハンディカメラを手に取りながら、妻の耳元で、なにか、言っています。

「では美幸先生、このカメラに向かって、いま教えたことをいいなさい」

「そっ、そんなこと・・・許してぇ、言えませんっ・・・恥ずかしいです・・・許してください・・・」

妻の涙に潤んだ二つの瞳が恨めしげにギュッと歪みました。

「私の肉奴隷になるんでしょ・・・嘘だったのかな・・・そうですか、まあ、いやなら別にいいのですよ・・・」

校長はそういい、ひくひくと淫らに痙攣している花唇を指先でねっちゃりと撫であげました。

「はぁああおおおぉぉぉぉぉっっっ・・・」

「言えないなら、ずっと、こうしていて、かまいませんよ・・・」

「おおっ!あおおおううぅぅぅぅっ・・・っ!」

妻が泣きじゃくりながら絶叫しました。

「オッ、オマンコッ!オマンコッ、し、してくださいっ!」

「みっ、美幸と、オッ、オマンコしてください!美幸はどうしようもない淫乱な女です。どうか、校長先生の肉奴隷として、いやらしいことを、いっぱいしてぇ・・・、経験させてください・・・っ・・・このいやらしいオマンコを、校長先生のチンポでいじめ抜いてくださいいいいいっ・・・」

「くくくっ・・・やっぱりそうですか、美幸先生・・・そんなにオマンコしたいのかね・・・」

「ああっ・・・したいですっ!校長先生としたくて、オマンコしたくて、たまらないんですぅぅぅぅ・・・」

「では私の肉奴隷になることを誓いますね?」

「はい・・・ち、誓います、美幸は校長先生の肉奴隷です・・・、だから、おねがいですぅっ・・・美幸と、オッ、オマンコしてください!校長先生のチンポの奴隷にしてください!」

(私たちの寝室のベットの上で、妻があさましく性交をねだり、校長の肉奴隷になると契約を・・・)

「よしよし・・・」

校長は満足げにうなずくと、妻のひざに巻かれたロープをはずし、ブリーフを脱ぎベットの上に仰向けになりました。

「そんなに欲しいなら、自分でチンポを咥え込みなさい。それで、肉奴隷としての契約成立です・・・」

黒光りする長大な肉棒が天に向かって猛々しく勃起していました。

それを見た瞬間、妻は欲情に弾かれたように、自由になった両脚を動かして、はあはあと肩で息をしながら、勃起した肉棒の上に腰をおろしていきました。

「はっ・・・はぁうううう・・・っぅっ~~~~~~~っ!」

妻の女膣は校長の長大な肉棒を一気に呑みこんでいきました。

「はあああっ・・・はぁあああっ・・・はぁあああああっ・・・」

両手を後ろ手に縛られたままの妻はすぐさま、腰を動かしはじめました。

貪るように、クイッ、クイッと腰を前後に動かします。

「はああああっ・・・すっ・・・すごい~~~っ、すごいいいぃぃぃぃ~~~~っ」

「はあああっ!いいっ!はああああっ!いいいいいいいっ・・・たまらない~~~、気持ちいいっ・・・」

妻が一心不乱に腰を使っています。

くっちゃんっ、くっちゃんっと女膣が卑猥な肉擦れの音を発し、愛液が飛沫となって、飛び散っていきました。

左右の花びらが黒い巨根にぴっちりと吸い付いています。

膣から出し入れされる黒い肉棒が粘り気のある愛液で白くなっています。

妻はあさましいまでに腰をひねりまわしていました。

「はああああっ!オマンコいいっ・・・オマンコいいっ・・・」

「はぁあああああ~~~~~っ、もう、い、イクっ・・・!イっちゃうぅぅぅぅっ・・・」

騎乗位に跨った肢体をのけ反らせながら、妻は絶頂に達していきました。

この絶頂の後、妻は上半身をロープで縛られたまま、いやらしい、卑猥な言葉をカメラに向かって発することを強要されながら、私たちのベットの上で、校長のチンポに貫ぬかれて、何度も何度もいやらしい表情で絶頂に達しました。

この間、少なくとも2度、校長は妻の中に射精したようでした。

リビングでの凌辱
リビングのソファにバスローブを着た校長と教頭、そして、もう一人、スーツ姿のでっぷりと太った男が座っています。

やがて、上体が縛られたままの妻が後ろ手でノブを掴み、扉をあけて入ってきました。

「おほぉぉ~~~~っ、ようやくお目覚めですか、美幸先生!」と、スーツ姿の男がいいました。

妻は一瞬、眼を見開き、固まっていましたがやがて、悲鳴をあげ、叫びました。

「い、伊藤会長・・・っ、いっ、いやああぁぁぁぁぁ~~~~~~っ」

すぐさま妻は裸身を隠すようにしゃがみこみました。

「どうしてぇ~・・・どうして~~伊藤会長が・・・」

「しかし・・・校長先生・・・よく、美幸先生と・・・こんな、関係に・・・しかも、私に、抱かせてくれるなんて・・・、校長先生のお力になってきて本当によかった。大きな借りができましたね・・・」

「借りだなんて・・・伊藤会長にはPTAをまとめてもらい、私としても、大助かりですよ。美幸先生は良い良い、是非とも抱いてみたいと、おっしゃっていたじゃないですか?」

「そんなことは・・・あっ、はっ、はっ・・・では校長先生のご好意に甘えさせていただきますか」

「さあて、それじゃあ、はじめようか?」

ソファから立ち上がった会長が服を脱ぎ始めました。

最後にブリーフを脱ぐと、勃起しきった肉棒を妻の口元に差し出していきました。

会長のチンポは浮き出た血管がミミズのように這いまわる肉棒でした。

長さは校長のモノより短いようでしたが胴まわりがかなり太いチンポです。

「さあ、美幸先生、お世話になっているPTA会長のおちんちんだよ、感謝をこめてしゃぶりなさい・・・」

校長が命じます。

「いっ・・・いやです・・・」

「美幸先生、私の肉奴隷になったんでしょ・・・」

そういいながら、校長がリモコンを操作しました。

「よく見なさい・・・」

テレビ画面に先ほど撮影された映像が映りました。

騎上位で腰を振る妻がオマンコいいっ・・・オマンコいいっ・・・と叫んでいます。

「肉奴隷になると叫んだところを見せようか?美幸先生・・・」

「いやっ・・・許してぇ・・・」

「さあ、伊藤会長に犯されなさい、楽しみなさい・・・快楽におぼれなさい・・・私に抱かれても、伊藤会長に抱かれても、同じことですよ・・・わかっていますよね・・・新しい男に凌辱される美幸先生を見せてください、きっとすぐに感じるはずですよ・・・」

妻は涙を浮かべながら、会長のグロテスクに膨らんだ亀頭にねっとり舌を絡めていきました。

「おおっ、こ、これが美幸先生のフェラチオか、美人なだけにすばらしくいやらしい顔になるねぇ~~~」

伊藤会長が興奮気味にいいました。

「校長から聞いて、先生のいやらしい本性はよ~くわかっていますよ。今夜は3人がかりで、こってり脂を搾り取ってあげるからねぇ~・・・」

妻はその問いには答えず、ピチャピチャと肉傘を舐め、じゅぽじゅぽと亀頭にしゃぶりついていました。

「むうううっ、もう、我慢できん、そろそろハメさせてもらうよ」

伊藤会長はフェラチオもそこそこに、妻の身体をソファにうつ伏せました。

妻は両手が後ろでに縛られているので、ソファに肩頬をつけた状態で、後ろからぐっとヒップを持ちあげられました。

「まったく、むちむちして、うまそうな尻じゃないか、美幸先生はこんないやらしいボディをしていたんだね、校長と教頭が熱をあげるのも頷ける。それに、これでは旦那ひとりでは事足りるわけがないよ」

そういいながら伊藤会長は亀頭で膣口をねちゃねちゃともてあそんでいました。

「ああっ・・・あああっっ・・・」

妻にとっては4人目の男のチンポが、私とは比べ物にならない立派なチンポが、まさに今、妻の中に入ろうとしています。

「よ~し、遠慮しないで、思う存分、イキまくってくれていいからね・・・」

伊藤会長がぎゅうっと妻のウエストを掴み、ずぷりっと、先端を女膣に埋め込んでいきました。

「はっ、はあううううぅぅぅぅぅっ~~~~~~っ!」

伊藤会長の野太いチンポが奥に、奥にずぶずぶと挿入されていきます。

「むほほっ、こりゃあ、すごいキンチャクだ、なんて、締め付け具合なんだ」

伊藤会長は喜びの声をあげながら、ゆっくり、ピストン運動を開始しました。

一打一打に力をこめ、まろやかなヒップを突き上げるように腰を使っています。

ぬちゃんっ、ぬちゃんっ、ぬちゃん。

女膣はひと突きごとに粘着力を増し、淫らな肉の擦れ音がリビングに響いています。

糸を引きながら、肉棒が抜き差しされるほどに、男女の性器は吸いつき合うように密着度を高めていきました。

「むううっこっこりゃたまらん、こんな具合のいいオマンコとは・・・」

「はっ、はああああっ・・・はうああああっ~~~~~」

伊藤会長が抽送のピッチをあげていくと、妻は激しく喘ぎだしました。

そして、会長のピストンに合わせて腰を動かしていきます。

ぐっちょん、ぐっちょん、という淫らな音がリビングに鳴り響き、伊藤会長がチンポを抜き差しするたびに、逞しく開ききった肉傘が妻の白い粘り気のある愛液をたっぷりとかき出していきました。

「あはん、あはっん、はぁあああああ・・・はぁあああああんんんっ・・・」

「そらっ!どうだっ!・・・」

「いやあっ・・・あはっ・・・あん・・・あん・・・」

「いい声でなくじゃないですか、美幸先生・・・私のチンポは気に入ってもらえましたかな?」

「そ~れ、そおお~~~~れ」

伊藤会長のストロークのピッチが上がっていきました。

妻のくびれたウエストを両手でギュッと掴みなおすと、スパーンッ、スパーンッと尻朶をはじき鳴らすほどに、激しくヒップを打ち抜いていきました。

妻の割れ目から、あふれる愛液は内腿から膝を伝い、足首のあたりまで、ねっとりと濡らしていました。

「いやんっ・・・あはっ・・・いやっ・・・あっ・・・あん・・・いやっ・・・」

「はっ・・・はああああっ、はうああああ~~~~~」

スパーン、スパーン・・・とヒップをはじきながら、伊藤会長がいいました。

「いいぞ、いいぞ、美幸先生、オマンコがチンポをぎゅうぎゅう締め付けてくるぞ~~~」

溢れる出る愛液は伊藤会長の玉袋の裏まで、びっしょりにしていました。

「はっ・・・はああああっ・・・うっ・・・うっくっ、くはあああ・・・っ」

「はあっ・・・駄目っ・・・はああっ・・・だめぇっ・・・やっ・・・あっ、あっ・・・」

「おおっ・・・イキそうなんだな、いっちゃいそうなんだろ、美幸先生・・・」

「いっ、いやっ・・・いやっ・・・ああああ・・・っ」

妻はロープに縛られた身体をピーンと突っ張ると腰をくねらせ、ぐぐっと背中をのけ反らせました。

「むうううっ・・・よしよし・・・」

じゅぼじゅぼっと女膣を貫く肉棒がさらに、スピードを増します。

「あはっ・・・あっっ・・・あっ、あん、あん、あん、あん、あっ・・・」

「いっ、いやあっ・・・いやあっ・・・いやあああああ・・・」

「おう、おう・・・出るぞ、出るぞっ・・・おおうっ!」

伊藤会長が妻のお尻にチンポを押しつけ、妻の膣の中に、ドピュ、ドピュ、ドピュと精子を放出していきました。

「はっ・・・はあぅぅぅぅぅっ!イッイクッ!イクッッッッッ~~~~~っ」

妻は伊藤会長のドピュ、ドピュ、ドピュと出す放出にあわせるかのように、身体をビクンッビクンッと跳ねさせていきました。

「ふふっ、素晴らしい・・・校長、こんなにSEXに酔ったのは久しぶりですよ。しかも、こんな美人の人妻先生のに中だし出来るなんて・・・最高だ・・・」

伊藤会長は満足げに言いつつ、女膣から肉棒を引き抜きました。

余韻にぴくぴくと痙攣する肉棒は愛液でべっとり濡れたままです。

伊藤会長はその肉棒を妻の口の中に押し込みました。

「さあ、あなたをいかせたチンポですよ、お礼にきれいにしてくれますね?美幸先生・・・」

「どうでしたか?私のチンポのお味は・・・」

「ぅんぐっ・・・んぐぐぐっ・・・」

妻は鼻奥から荒々しい吐息をもらしながら、愛液でヌルヌルした肉棒をしゃぶらされました。

「すばらしい・・・たまらんよ・・・もっともっと抱きたい、喘ぎ声がまた、すごくいい・・・何度でも、抱けるねえ・・・」

「さあ、校長、教頭も、一緒に美幸先生を責めましょうよ」

「ふふふ、伊藤会長、あわてなくても時間はたっぷりありますよ。少し、美幸先生を休ませてあげてください。食事もしないとね、そのあと3人で・・・」

そういいながら、校長は妻の身体を縛っているロープを解いていきました。

妻の両腕と胸にはロープの跡がくっきりと残っていました。

「ふふふ・・・ロープの跡がまた、いいですねぇ・・・」

「すごく、そそられますよ・・・」

「また、大きくなってきましたよ、美幸先生・・・、一刻も早く抱きたいが校長が許してくれそうにないから、しばらく、待つことにしますよ」

「さあ、美幸先生、お風呂に入って、ゆっくりしてきなさい。きれいにしてくるんですよ・・・」

「お風呂から出たら、これを着てくるんですよ・・・」

そういい、校長が妻に服を手渡しました。

次に映し出された妻はピンクのシースルーのスリップを身体に張り付かせ、スリップと同じピンクのTバック姿で、リビングに立っていました。

その妻のもとへ、裸の伊藤会長が近づいていきました。

「美幸先生の手料理もご馳走になったし、一風呂浴びて、休憩も出来ました。もう、我慢できないですよ」

「美幸先生・・・、そろそろ、抱かせてもらいますよ・・・」

伊藤会長は妻の肩を掴むと、ゆっくりと口もとを妻の唇に近づけていきました。

「まっ、待ってください・・・」

そう答える妻にかまわず、伊藤会長は唇を重ねていきました。

「ああっ、んっ・・・っ」

「さあ、3人の男に同時に責められるのは初めてだね美幸先生、かわいがってあげますよ」

そういい、やはり全裸の校長と教頭が妻の両隣に・・・

そして、スリップの中にてを入れて、豊かな乳房を揉みしだいていきました。

「ああっ・・・やっ・・・やだぁ・・・あん・・・」

「あはっ・・・」

「美幸先生・・・Tバックがすごく、似合っていますよ」

「胸もお尻もプリプリしてて、たまらない触り心地ですよ・・・」

校長と教頭は口々に卑猥な言葉を投げかけながら、乳房を揉みしだき、尻肉までも卑猥に撫でまわしていきました。

「ああっ・・・やっ・・・あはっ・・・」

シースルーのスリップを着ている妻は3人に愛撫されればされるほど、艶かしく身体をくねらせていました。

「どうかね、美幸先生、同時にいろんな感じるところを責められて、たまらないでしょ」

「ああ・・・あはっ・・・ううんんんっっ・・・」

「たまりませんね、もう我慢できませんよ、校長、教頭、もう良いでしょう・・・早く脱がせましょうよ・・・」

伊藤会長がそういうと、校長が苦笑いしながらいいました。

「伊藤会長・・・時間はたっぷりあるといっているのに・・・しかたないですね、スリップだけですよ」

そういい、校長がスリップの裾に手をかけると、伊藤会長もあわてて手を伸ばし、妻を裸にしていきました。

「美幸先生も、触られているだけじゃ、満足できないでしょ・・・今から私たちがたっぷりと舌で可愛がってあげますよ」

「あん、やだぁっ・・・」と恥らう妻。

「いいねえー、そそるねぇーー」

伊藤会長が即座に妻を押し倒して、乳房にむしゃぶりついていきました。

「ああああっ・・・」

そして、教頭が妻の頭と顎を両手で掴み、唇を吸いたてていきす。

「んんんんんっっ・・・あっ・・・」

妻は舌を差し入れられ、舌と粘膜を激しくねぶられていきました。

同時に、伊藤会長に、片方の乳房を無造作に揉みしだかれ、もう一方は乳首をチューと音が出るほど吸われていきました。

「ああーーーんっ、あん、あはっ・・・」

「さて、私は美幸先生の下半身を責めることにしますか」

そういって、校長は妻の太ももに手を這わせていきました。

妻はビクンっと足を震わせます。

校長は両の太ももを付根から膝まで、ゆっくりと撫で下ろしていきます。

校長が手を動かすたびに、妻の両足がビクンビクンと小刻みに震え、唇を這わせ始められると、足の指がギュっと丸まっていきました。

「だっ、駄目っ・・・あああんんっ・・・」

「ああっ・・・なんて柔らかいおっぱいなんだ、柔らかいのに弾力があって、さっきは夢中で気がつきませんでしたよ、これが美幸先生のおっぱいですか・・・」

伊藤会長が感動の言葉を口にしながら、なおもチュパチュパと乳首に吸い付きます。

「ああんっ・・・も、もう吸わないでぇ・・・ください・・・はああああっ・・・」

「でも、美幸先生の乳首がもっと、吸って欲しそうに勃起していますよ」

伊藤会長がそういいながら、舌でツンと突き勃った乳首を舐めはじきました。

「乳首がぼっ・・・だなんて・・・そんなっ・・・」

妻が恥ずかしげにいいました。

「うそじゃありませんよ、ほら、ぷっくりと乳首が勃っているじゃないですか・・・」

「美幸先生、知っていましたか?乳首もチンポと同じで、興奮したり、感じたりすると勃起するんですよ・・・つまり、美幸先生の乳首は私に吸われて、気持ちいいっていっているんですよ・・・」

伊藤会長は乳首をコリコリと甘噛みしつつ、舌先で転がし、同時にもう一方の乳首を指先で摘みあげます。

「はあああっ・・・だ、だめ、だめぇっ・・・」

「それっ・・・美幸先生・・・もっと舌を絡めてくれないと困りますよ」

教頭がそういい、妻の口腔に指を突っ込み、舌を摘み出すと、ペロペロと舐めました。

さらに、ドロリと唾液を流し込んでいきました。

妻はその唾液をゴクリと嚥下していきます。

「お風呂に入ってきれいにしたというのに、もう、濡れてきているよ、美幸先生・・・」

校長がいいます。

「そ、そんな・・・濡らしてなんか・・・」

「それじゃ、この染みは何かな?」

校長はすっかり濡れて肌に張りついたパンティへ指を這わせました。

「ううっ・・・あはっ・・・」

妻から喘ぎ声が漏れてきます。

校長がクリトリスの位置を中心になぞりまわしていきました。

「い、いやんっ・・・あああんんっ・・・」

組み伏せられた女体がのたうち、ひっきりなしに甘い吐息を漏らします。

「ほら、美幸先生、私の舌をしゃぶってごらん」

教頭がそういって、妻の口もとに舌を伸ばしました。

「はあ、んんっ・・・」

妻は言われたとおり教頭の舌をまるでフェラチオをするかのように、顔を前後に動かして、ヌチュヌチュと吸いたてていきました。

「おほほほっ・・・パンティの染みがどんどん大きくなっていきますよ・・・」

校長がいいます。

「休むんじゃないですよ・・・もっと、私の舌をしゃぶりなさい・・・」

教頭がいいます。

「教頭、美幸先生は舌じゃなくて、勃起したチンポを舐めたがっているんじゃないですか?教頭の大きいのをしゃぶらせてあげたらどうですか?」

「なるほど、・・・それじゃ、伊藤さん、あなたが美幸先生にチンポをしゃぶらせてあげたらどうですか?美幸先生は精液が大好物ですから、こってりしたやつを呑ませてあげてください・・・」

「そうですか、美幸先生は精液が・・・ふふふ・・・」

「ええ、私たちはもう何度も、呑んでもらっていますからね・・・」

「私は校長と、美幸先生のオマンコを可愛がってあげることにしますよ・・・」

そう教頭がいいました。

伊藤会長はさっそく起き上がって、妻の顔をまたごうとしましたが校長に押しとどめられました。

「こうしたほうがやりやすいでしょう・・・」

校長は妻を四つん這いにさせると、教頭とともに尻の前に移動しました。

「さあ、美幸先生の大好きなチンポですよ。好きなだけしゃぶってください」

「さあ、早く、私の精液を吸いだしてくださいよ、想像すると、もう、我慢できそうにないんですよ」

伊藤会長は妻の口もとで、勃起を摘み、上下に揺らしてフェラチオの催促をします。

「伊藤会長、そう、焦らないで、しばらくしたら美幸先生のほうからしゃぶってくれますよ・・・チンポが好きで好きでたまらないのですから、ねぇ、美幸先生?」

校長が伊藤会長を見てニヤリと笑い、目の前の妻の尻へと手を伸ばしていきました。

「あっ・・・いやっ・・・そんなことっ・・・」

校長はTバックの布地を掴むと、上へ持ち上げてお尻に食い込ませていきました。

「美幸先生、オマンコからどんどん汁が溢れてくるじゃないですか、3人の男にいじられてたまらないのでしょ?」

校長はそういって、尻の狭間に顔を埋めていきました。

「うんうん、いやらしい牝臭がオマンコから漂ってきますよ・・・」

校長は妻のいやらしい匂いを堪能しながら、食い込んだ布地の横からはみ出ている肉びらにピチャピチャと舌を這わせていきました。

「ああーーんっ、はあぁぁぁぁっんん・・・はあぁぁぁぁんっ・・・」

「校長・・・」と教頭が声をかけます。

「おおっ、すまんね、教頭・・・」

そういいながら、校長は尻から顔を離すと一気にTバックを引きおろしました。

「いっ、いやあぁぁっんん・・・」

「私はこのまま、オマンコをしゃぶらせてもらうよ、教頭は尻の穴を責めてやってくださいよ」

校長はその場で仰向けになって妻の腰を抱き寄せ、指で肉唇を左右にひろげて、膣孔の中に舌を入れ、舐めしゃぶっていきました。

「ああ・・・本当に美味しいオマンコですよ・・・」

校長はピチャピチャと音を鳴らして媚肉を味わっていきました。

したたる愛液で唇のまわりは白くベットリ汚れていましたがそれを舌で舐めすくってはうれしそうに飲み込み、再び妻へのクンニを再開しました。

「あはんっ・・・も、もう、許してぇー、ああんっ・・・」

「それじゃぁ、私は尻の穴を舐めさせてもらいますよ」

教頭の舌がチュッチュッと肛門に吸い付いていきました。

キスをするように唇をアヌスに押し付け舌先で表面をネチャネチャとなぞりまわしていきます。

そして、肉のすぼまりの奥へ舌をねじ込んでいきました。

「ああっ、だめぇっー、そんなに舐められたらぁっ・・・あはんっ、はん、はあっーんっ」

「ああ・・・お尻の中で舌が・・・う、動いてるぅっ・・・」

「ほほっ・・・愛液がどんどん溢れてくるよ・・・おいしいねぇー」

「美幸先生、こっちも早くしゃぶってくださいよ、ほら、私のチンポが早く美幸先生に咥えて欲しくって、涎を垂らしているんですよ・・・」

伊藤会長は妻の唇に亀頭を擦り付けます。

たちまち、妻の唇が粘つく先走り液でヌルヌルになっていきます。

妻の唇は先走り液にまみれたせいで、唇がまるで、透明なリップを塗りたくったかのように濡れ光っていきます。

閉じられた唇が少しずつ開いていくと、その間から赤い舌がのぞきました。

「うううっ」

伊藤会長が呻きました。

妻の舌先が敏感な尿道口に触れたようです。

妻は大きく口を開けて、野太い怒張を呑み込んでいきました。

「ああっ、美幸先生・・・」

伊藤会長が感動の声をあげます。

校長の言ったとおり、妻が自分からペニスをしゃぶっていきました。

無理やりにではなく、自分の意思で・・・

「美幸先生の舌が私のチンポに絡みついてくる・・・ああ・・・気持ちのいいフェラチオですよ・・・美幸先生、私のチンポは美味しいですか?」

「か・・・硬くて、大きくて・・・美味しいですっ・・・」

妻は舌を亀頭に絡めて、ねとつく粘液を舐め取り、これみよがしに、ゴクンと喉を鳴らせて嚥下していました。

「美幸先生、もっと・・・もっとしゃぶってください」

伊藤会長が興奮しながらいいます。

肉茎をフルートのように横から咥えて唇でチュッチュッとついばむように口づけをします。

さらに、亀頭を呑み込み、頭を上下に動かしてしごきあげていきました。

「美幸先生が伊藤会長のチンポをしゃぶった途端に、また、一段と汁が溢れてきましたよ・・・」

妻の股間に顔を埋めていた校長が満足げに言うと、ジュルジュルと音をたてて愛液を啜りあげました。

「こっちも、肛門がさっきからヒクつきっぱなしで、油断すると吸い込まれそうですよ」

教頭もうれしそうに言って、また、尻穴にドリルのように舌をねじ込んでいきました。

「あああっ・・・はあっ・・・はあぁぁんんっ・・・ああぁぁんんんっ・・・」

校長は膣孔から舌を引き抜き、今度は指を突き入れて、激しく抜き差ししはじめ、同時に勃起したクリトリスを吸いたてていきました。

「はあぁぁぁんんっ、あん、あんっ、あーんっ、あーん、あっ、あっ・・・」

教頭もアヌスから舌を抜き、代わりに人差し指と中指で直腸をえぐり犯しながら、背中に舌を這わせます。

さらに、重たげに揺れる乳房をタプタプと手で揉みしだいていきました。

「あっ・・・あっ・・・あん・・・あん・・・あはっ・・・あっ・・・」

「美幸先生、私のチンポをしごいてくれるかな?」

教頭がアヌスに指を突きたてながら、妻の手を取り、自分の勃起を握らせました。

「美幸先生、早くこのチンポを入れて欲しいと思っているんじゃないですか?」

妻は答えず、しかし、トロンとした、愛おしいという目で、教頭のチンポを見つめながら、手と口の2本の肉棒を激しくしごきあげていきました。

「おお、美幸先生、いいっ、うまいねっ・・・ううっ、これも、お二人に教え込まれたんだね・・・いやらしい・・・おお・・・そんなにされたら、もう、出ちゃいますよ・・・ああっ・・・」

伊藤会長が呻き声をあげました。

「んんんっ・・・」

伊藤会長がビクッビクッと腰を痙攣させています。

「まだ、呑んじゃだめですよ、こちらに、顔を向けて、口を開いて・・・」

伊藤会長に命じられ妻はゆっくりと口を開きました。

妻の唇の端から、白い液体がツゥーッとこぼれ出てきました。

妻が慌てて口を手で覆いました。

「ふふふ、美幸先生、それじゃ、こぼさず、私の精液を全部、呑んでください・・・」

妻はギュッと目をつぶり、口の中の精液を嚥下していきました。

ゴクッ・・・

妻の喉が一度大きく上下しました。

「呑んだ、呑んだね、私の濃い精液を美幸先生!うれしいよ・・・」と伊藤会長が喜んでいます。

「美幸先生、そろそろ、我慢できないのじゃないですか?」

教頭が乳房を弄び、指を肛門に抜き差ししながらいいました。

妻が苦しげに精液を呑んでいる間も、校長と教頭は執拗にアヌスと膣をなぶり続けていました。

「あはっ・・・どうして、こんなに、あはっ・・・あん、たまらない・・・あはん・・・あん・・・ほ、欲しい・・・」

「わ、わ、私の・・・オ・・・オマンコに皆さんのオチンチンを、い、入れてください・・・み、美幸を・・・犯して・・・犯してください・・・あはっ・・・ああっ・・・」

そう、妻がいった瞬間、3人の男たちの顔が同時ににやりと崩れました。

「美幸先生、その前に今度は私のを呑ませてあげるよ、まだ、呑み足りないでしょ?・・・」

校長が伊藤会長に代わって妻の顔の前に来ました。

「伊藤会長、今度は美幸先生のお尻の穴を味わってみますか?」

「尻の穴に?本当ですか?」

「本当に・・・入るんですか?・・・」

「大丈夫ですよ・・・私が指でほじくってあげましたから、ちょうどいい具合にほぐれてるはずですよ・・・」と教頭。

「こんな、美人がアナルまで調教されているなんて、これがあの評判の美幸先生だなんて・・・なんて、そそられるんだ・・・」

「だったら、遠慮なく肛門にいれさせてもらいますよ・・・」

教頭の指でいじられていた妻のアヌスは漏れ出た腸液で、ローションを塗りたくったかのようにヌラヌラしています。

伊藤会長は卑猥で可憐な肛門にペニスの尖端をあてがいました。

さっきまで口に咥えられてていた肉棒がこれから肛門を押し貫こうとしています。

その時、妻の膣にいきなり勃起が挿入されました。

「ハアアアッ・・・」

妻は突然襲ってきた挿入の衝撃に甲高い喘ぎ声をもらしました。

教頭の勃起が膣孔に埋め込まれたのです。

「ううっ・・・きついですよ、美幸先生・・・」

教頭がズンズンと腰を突き上げながらいいまいた。

「ああっ・・・いいっ!」

妻が叫びます。

「ほ~ら、口にもチンポのごちそうだ・・・」

校長が妻の口腔に怒張を挿入し、まるで、膣を犯す時のように腰を前後に動かし始めました。

「ムムッんぐぅっ・・・」

妻は苦しげな声を漏らしています。

しかし、それでいて、眼はトロンとしていました。

「がっちり咥え込んでいますよ、美幸先生・・・どうなんです?」

教頭が妻に問いかけます。

「ああん、いいっ、気持ちいいです・・・」

「ううっ・・・喉の奥に届くくらいに呑み込みなさい、もっと、舌を使って・・・」

校長の大きなペニスが妻の頬の粘膜を擦り、喉の奥まで突き立てられます。

そのたびに、妻の頬がボコボコと膨らんではへこみます。

それに加えて、伊藤会長の肉棒が肛門にズンッと挿入されました。

「お、お尻がああっ・・・はうぅぅっ・・・」

「美幸先生・・・ち、力を抜いてください。そんなに締められたら、ううっ、食いちぎられそうだ・・・」

伊藤会長が叫びます。

「おおっ・・・こっちも・・・し、締まる・・・」

教頭が呻いています。

「おっ、おっ、そ~れ、はっ、入ったぁ!」

「私のチンポが美幸先生の尻穴に埋まっているよ・・・そら、触ってごらん・・・」

そういい、伊藤会長が妻の指先を肛門を貫いているチンポに導き触らせました。

「ああ、入っている・・・ぅっ・・・」

伊藤会長がゆっくり腰を前後に動かしていきました。

「ああ、ああああっ・・・お尻がっ・・・」

「痛いのですか?」

伊藤会長が腰を動かすのをやめて、妻に訊いています。

妻は小さく首を左右に振りました。

それを見た伊藤会長がニヤリとし、再び腰を動かします。

「ああっ・・・気持ちいいよ、美幸先生は尻の穴も最高だね・・・」

「わかりますか?教頭の亀頭のくぼみが私のくぼみとぶつかっているのが・・・」

「美幸先生、オマンコとどっちが気持ちいいんですか?」

教頭が下から猛然と膣を打ち抜きながら問いかけます。

「ああっっっ、そ、どうしてっぇぇぇ、ああっ・・・オマンコもお尻の穴も・・・両方・・・き、気持ちいい・・・ああっっっ・・・」

2本の肉棒がふたつの穴を交互に出たり入ったりしています。

膣からは愛液が肛門からは腸液が溢れ出して、太腿を伝って垂れ流れいきます。

「ああっ、もっと・・・もっと・・・美幸を犯してぇっ~、ああっ・・・気持ちいいっ・・・たまらない・・・ああっ・・・す、すごい・・・こんなっ・・・」

「美幸、犯されてるのっ~、三人の男の人に、同時に・・・ああっ・・・ああ~っ」

妻の叫びにあおられ、男たちがさらに激しく女体を貫いていきました。

「ああ・・・いい~~~~っ、いい~ん、あはっ、あはっ、いいいいっ~~~」

膣孔に、アヌスに、口腔に、逞しい肉棒が抜き差しされています。

「美幸先生、出張中のご主人に聞こえるように、もっと、大きな声で、カメラに向かって言いなさい!私たちのチンポはあなたのよりずっと気持ちがいいってねっ・・・」

「ああ、ご、ごめんなさい・・・ごめんなさい、でも、いいっ!いいのぉ~たまらないの~Tさんのなんかより、皆さんのおちんちんのほうがすごっくって、すごくって、大きいの、硬っくって、逞しくって、な、な、何度もっ・・・こんなに・・・ああっ・・・き、気持ちいいの~~~~~っ」

「そうですか、いい子だ、私たちが美幸先生の口と尻とオマンコに、たっぷり精液を出してあげるからね・・・」

「ああっ、嬉しい!美幸のいやらしい穴に、いっぱい精液を呑ませてください!」

「ああ・・・このままだと・・・気持ちよすぎて・・・どうかなっちゃう・・・こ、こわい、狂っちゃう・・・でも、気持ちいいの~~~~~っ・・・ああっ・・・」

柔肉がこねられ、粘液が攪拌される音が妻の喘ぎ声と重なっています。

「あん、あん、あはっ、あっ、あっ、あっ・・・あああっ・・・」

「ああっ、駄目ぇっ・・・わ、私・・・」

妻がせっぱつまった声をだします。

「そろそろ、美幸先生がいきそうですね。一緒に合わせていきましょう!皆さん・・・」

そう、校長がいうと、教頭と伊藤会長が無言で頷きます。

3人の男たちはより激しく腰を動かして勃起を三つの穴に突きたてます。

「ああっー、もう駄目ぇ、いやぁー、あはっ、あー、あー・・・」

「ああっ、イ、イク、イクーーーーーーッーーーーー」

「よし、4人そろっていきましょう」

妻の嬌声と同時に3人の男たちが腰をビクつかせていきました。

「うーーーうーーーんーーーーーーーっーーーー」

妻は絶頂で女体を痙攣させながら、三つの穴で濃厚な牡汁を呑みほしていきました。

3人の男が妻からゆっくり離れていくと、妻はフローリングの上にぐったりと崩れ落ちました。

肩で大きく息をして横たわる妻に伊藤会長が命じます。

「まだまだ、寝かせてあげないよ、美幸先生・・・」

「さあ、起きて、こちらに来なさい・・・、もっともっと、犯してあげるよ・・・」

そういい、伊藤会長は妻を抱き起こすと、食卓テーブルに手をつかせ、お尻を突き出させました。

「色っぽいお尻だ・・・」

そういい、妻のお尻を撫でまわしながら、勃起した肉棒を指で上下させながら、亀頭を膣口にあてがいました。

「それ、美幸先生、入れていきますよ・・・そらそら・・・」

「あっ・・・あっ・・・ああああっ・・・」

「それ、亀頭が美幸先生のに呑み込まれていきますよ・・・」

「やっ、だあっ・・・恥ずかしい・・・ああっー、あっーー、あっーーーー」

「それ、まずは奥まで・・・いれるよ・・・そら・・・」

「あはっ・・・あーーーーんっ・・・」

伊藤会長はチンポを膣奥に押し付けたまま、腰をゆっくり円を描くように右に左に動かし、そして、時折り、腰を前後に動かしては力強くチンポを膣奥に突きたてていました。

「あはっ・・・あうぅ・・・あっ・・・あん、あん・・・」

「教頭・・・ハンディカメラで下からの出し入れにアップを撮ってもらえませんか?私は上から撮りますから、後で、いやらしく編集してくださいよ・・・」

そういいながら、伊藤会長はカメラを受け取ると、ゆっくり腰をひきはじめました。

妻の膣口から、チンポが出てきます。

亀頭のエラ部分までチンポをひき出すと、今度はゆっくり押し入れていき、また、膣奥にチンポを力強く押しつけては腰をつきあげました。

この動きをしばらく続けていきました。

やがて、出し入れを続けるチンポの竿の部分に1本の白い線が・・・

「これこれ・・・これですよ、いやらしいねぇー、美幸先生・・・」

「愛液と先程の教頭の精液の混じったいやらしい線が出てきているよ・・・」

「やだぁ・・・そんな・・・そんな・・・はずかしいこと、いわないでください・・・」

「あっ・・・あん・・・あん・・・あっ・・・あ・・・」

「教頭の精液を私のチンポで、かき出してあげるからね・・・」

「あん・・・やっだぁ・・・あっ・・・いい・・・いい・・・」

「あはんっ・・・お願い・・・もっと、はやく・・・動かしてぇ・・・」

「ふふふ、最初に抱いたときとはえらい違いだね・・・本当に・・・いやらしい先生だ・・・」

「それ、それ・・・どうだぁ」

「あっ、あっ・・・あん、あん、いい、いいっ・・・いやっ、いくっーー」

テーブルに手をつく妻の背中が反り返ります。

「ふふふ、イッたかい、美幸先生・・・まだまだ、そーれ・・・」

「いやらしいですな、伊藤会長・・・おおっ、私にこれを撮らせたかったのですね・・・」

「うほぉぅ・・・いいっ・・・ながめですよ・・・」

そう教頭が興奮気味に言いました。

下からのアングルではチンポが引き出されるたびに、白い粘り気のある液体が掻き出され、一本の糸がフローリングに向かって伸びていきます。

やがて、その糸は途中で切れてポタリと床の上に・・・いくつもの白い糸が出し入れのたびに床に落ちていきました。

「ああ~んっ、ゆるしてぇ~・・・あん・・・あん・・・あはっ・・・いっ、いいっ・・・」

「それ、それ、・・・そろそろ、スピードをあげますか」

「教頭、申し訳ないですが上からアップで撮ってください・・・」

そういい、伊藤会長は自分の持っていたカメラを置くと、妻の腰に手をやり、力強く腰を前後に突き上げていきました。

「ああ~んっ・・・あっ、あっ、あっ・・・あっ、あっ、あはっ、ああ、伊藤会長・・・あん、いい、いいっ・・・あ、あっ、あ~んっ、だめぇ、だめ~ぇっ・・・また、いくっ~~~っ、あ、あ、あっ・・・」

また、妻が反り返りました。

「何度目だい、美幸先生、私のチンポでいってくれて、感じてくれて、嬉しいよ、おや、なんだ、アナルが開いてきたじゃないか・・・」

「アナルから、先ほど出した私の精液が溢れてきたよ・・・」

妻のアナルから溢れ出る精液が伊藤会長の出し入れするチンポに垂れながれて伝い、玉袋から、床に向かって、ポタリ、ポタリと落ちていきます。

「ああ~ん、はあ~ん、はあんっ、す、少し、休ませてぇ~っ、あっ、あっ、だ、だっ、だめっ・・・ゆ、ゆるしてぇっ、あ~ん、ああ~ん、あはっ、いっ・・・いっ・・・くっ、くふ~~~んっ・・・あはっ・・・あ・あ・あっ・・・」

「いっ、くっ・・・」

「いくのかい、美幸先生・・・よ~し、私も出すよ・・・」

「あっ・・・いく~~~~~~~ぅ~~~~~っ・・・」

妻の叫び声とともに、伊藤会長は亀頭のエラが見えるぐらいまでチンポを引き抜くと、腰をビクンビクンとさせ、精液を妻の中に放出しているようでした。

「あっ、ああ~、あああっ~~~~っ」

妻が声をあげます。

「うっ、うっ、うっ~~~~~っ、出たよ・・・」

伊藤会長が唸りながら言いました。

そして、ハアハアと肩で息をしながら、しばらく妻のお尻を撫で回していましたがやがて、ゆっくりと、膣口から、亀頭部分を抜き取っていきました。

亀頭の先端には白い精液の糸が一本かかり、膣穴と、チンポを繋げていました。

「いい眺めだ・・・いやらしい太めの糸で、まだ、繋がっているよ、美幸先生・・・」

「やぁ・・・やだぁっ・・・そんな、いわないでぇ~・・・いやらしいです・・・お願いですぅ・・・」

「ふふふ、恥ずかしいのかね、いいねぇ・・・その表情・・・もっと、辱しめてあげるよ、美幸先生・・・さあ、テーブルの上に乗って、しゃがみなさい」

伊藤会長が妻に命じます。

「それ、オシッコをするみたいに、少し、脚を拡げなさい・・・」

伊藤会長の指示に従う妻。

「よしよし、それじゃ、膣に力をいれてごらん・・・」

「あっ・・・や、やだぁっ・・・」

そういう妻の声とともに、ボキュッ、ボキュッという音を出しながら、精液がテーブルに向かって落ちていきました。

「あああっ・・・み、見ないでぇ~~~、は恥ずかしい・・・っ・・・」

「ほほほっ、まだ、随分と精液が残っていましたね、美幸先生・・・どれ、私がきれいに拭いてあげよう・・・」

やりとりを見ていた校長がティッシュで、妻のオマンコをきれいにしていきました。

妻は赤い顔をしながら、恥ずかしげに下をむき、校長のされるがままになっていました。

ベランダ
「じゃあ、次は私の番だ・・・さあ、こちらにきなさい」

そういい、校長は妻の手を引き、部屋の中を移動します。

「ど、どこへ行くんですか?」

妻が不安げにいいます。

「ここですよ」

校長はサッシ窓のカーテンを開け放ちました。

「ベ、ベランダ?」

「そうです。近所のひとたちに美幸先生のいやらしいところを見てもらおうと思いましてね・・・ベランダだったら美幸先生のおっぱいもオマンコも見てもらえますし、はしたない喘ぎ声も聞いてもらえるでしょう?」

「そ、そんなのいやっ・・・ゆ、ゆるしてください・・・」

「ふふふ、大丈夫ですよ・・・もう、夜ですし、実際には誰も見ていませんよ、それに、美幸先生が声を出さなければ、気づかれる心配もありませんよ・・・」

そういって、校長は窓を開けると手首を握ったまま、強引に妻をベランダへ連れ出しました。

「ほら、柵に手をついて、こっちにお尻を突き出しなさい」

無理やり妻を柵につかまらせて、背後から貫けるように尻を向けさせました。

「お、お願いですから、こ、こんなことしないで・・・」

「何を言っているんですか、本当は興奮しているのでしょう・・・外で誰かに見られるかもしれないって思いながら、チンポを突っ込まれるところを想像して、オマンコを疼かせているんでしょ?」

「そ、そんなこと・・・ありません・・・」

「美幸先生、正直になりなさい、ほら、こうされると、部屋の中でされるより感じるでしょう?」

校長は尻の狭間に右手を差し入れて女陰をまさぐっています。

「ああ・・・駄目ぇ・・・こんなところで、触らないでください・・・アハンッ・・・」

「ほら、ティッシュできれいにしたはずなのに、もう、こんなに濡れているじゃないですか、おっぱいも疼いてたまらなくなっているのでしょう?」

左手で、重たげに揺れる乳房をこねまわし、人差し指と親指で乳首をギュっとつまみあげます。

「はあっ・・・いやっ、やめてぇ・・・お願いです・・・部屋の中でして・・・あんっ・・・」

「興奮してきているようですね、美幸先生・・・いい映像が撮れそうですよ・・・」と教頭。

さらに校長は膣に指を突き入れて、ヌプヌプと円を描くように荒々しくかきまわし、乳房もわざと乱暴に揉みしだき、乳首を捻りつぶします。

「あああ・・・興奮なんかぁ・・・感じてなんか・・・ハア~ン・・・」

妻は途切れ途切れに喘ぎ声をもらしながら、校長の愛撫に全身を悶えくねらせます。

「あん・・・こんなところで・・・だ、だめですっ・・・ああんあっ・・・」

「おほっ・・・いいですね・・・校長・・・美幸先生の、この表情・・・声が漏れそうになるのを唇を噛み締めて、必死にこらえていますよ・・・」

と伊藤会長がいいます。

「おやっ、向かい側のマンションからこっちを見ている男がいますよ・・・望遠鏡で見ているのかな?きっと、美幸先生がおっぱいとオマンコを校長にいじられているところを見ているんですよ」

教頭も続いて声をかけます。

「いやっ・・・言わないでぇ!」

妻も羞恥のあまり声を震わせて叫びました。

にもかかわらず、挿入しやすいように、自ら尻をあげているようでした。

「ああ、だ、駄目ぇっ・・・お、おかしくなっちゃう・・・」

妻の唇の端から、透明な涎がこぼれていきます。

「おかしいですねぇ・・・外はこんなに涼しいんだから、少しは身体が冷えてもいいはずなのに、美幸先生の身体はどんどん熱くなってきていますよ。ほら、肌が汗で濡れてきましたよ」

校長はそういうと、妻の背中に舌を這わせて、ねっとりと汗を舐め取っていきました。

さらに、背中から尻へと舐めていき、スプッと尻の狭間の奥に舌を潜りこませていきました。

「はああっ・・・あん・・・」

校長が妻の頭をグイッと上向かせました。

「ほら、望遠鏡で覗いているギャラリーにお尻の穴を舐められているところを見られていますよ。恥かしいでしょう?けれど、もっと、いやらしいことをしてもらいたいんですよね・・・ここで、オマンコにチンポを入れたり出したりされたいんでしょ・・・」

校長はそういいながら指を抜き差ししていきます。

「ああ、く、ください・・・おちんちんをください・・・校長先生のおちんちんを美幸のオマンコにください・・・」

妻が震える声でいいます。

「このベランダで私に犯されたいのですね?」

「そ、そうです・・・ベ、ベランダでやってほしいんです・・・」

「それじゃ、美幸先生の希望どおり、ここで、チンポをいれてあげよう・・・」

「はあん、嬉しい・・・早く、おちんちんをください・・・」

校長は妻の尻の前に立つと、両の尻肉を左右に押しひろげました。

「ああ・・・早く、きてぇっ・・・こ、これ以上・・・じらさないでください・・・」

ベランダの柵を掴んだ妻が首だけ振り向き、挿入をねだります。

校長は肉棒の根元を支え、妻の中心に狙いを定めて、グッと腰を突き出していきました。

「あああっ・・・は入ってくるぅっ・・・はああああ・・・」

「ああっ、いいっ・・・た、たまらないっ・・・」

妻は自ら腰を振りたてて、亀頭を思いの場所にぶち当てているようです」

「ああっ・・・気持ちいい・・・ああ・・・」

「ふふふ・・・そんなに大きな声を出してもいいんですか?美幸先生・・・ご近所に聞こえてしまいますよ・・・」

「い、いやっ・・・だめぇだめぇっ・・・ハウンッ・・・あっ・・・で、でも、声が抑えられない・・・ああ・・・ごめんなさい・・・どうしようっ・・・だめ、だめなのに・・・こ、困っちゃうのに・・・ああ・・・ごめ・・・ああっ!」

妻は前方のマンションの明かりも、遠くから聞こえるひとの声も、羞恥と快感を増す、ただの催淫剤となっているようでした。

「くくく、なんて淫乱な女なんだ、美幸先生は・・・これが保護者に評判の先生だなんて・・・しかし、最高ですよ・・・」

そう伊藤会長が興奮気味につぶやきます。

「ああっ、もっと・・・もっと、いっぱい突いてぇ・・・美幸をめちゃめちゃにしてぇ~」

腰をくねらせ催促する妻。

「お、お願いです・・・お尻の穴も・・・」

「なんて先生だ・・・自分から肛門への愛撫をねだってくるなんて・・・私もお手伝いさせてもらいましょうかね」

伊藤会長はアヌスに中指を突き入れ、ヌプヌプと、校長の肉棒の抽送にあわせて激しく抜き差ししていきました。

「あん、いいっ!」

「気持ちいいっ・・・あはっ、あっ、あん、あんあん、あ~んっ、あん・・・っ・・・」

「いっ・・・いく~~~~~っ~~~~」

「あはっ~~~~~~ん~~~~~」

「おお・・・指が締めつけられる~~、いったね、いったいどっちの穴でいったんだね?美幸先生・・・」

伊藤会長はそういい、肛門から指を引き抜きました。

「ハアァ~~、ハアァッ~~~」

「もっと、狂いなさい・・・」

校長は妻の白い尻肉を両手の指でギュッと鷲掴みにすると肉棒を奥深く突き入れ、腰を振りはじめました。

「ああっ・・・ああっ・・・むふっ・・・ムッ、う~~~~ん・・・」

校長は激しく腰を振りつづけながら、背後から妻の背中に覆いかぶさり、きつく妻を抱きしめていきました。

乳房を力強く揉みしだき、肉棒で膣襞をグリグリとかきまわしていきました。

「ああ・・・た、たまらない・・・あん・・・やだっ・・・」

校長の尻が動くたび、ブホッブホッとおならのような空気音が聞こえてきました。

それを聞いた校長がニヤリとしながら、妻の尻を叩きます。

「いやらしい音がするぞ、美幸先生・・・それ、それ・・・」

パシッ、パシッ・・・ブホッブホッ・・・

「あん・・・やだぁ・・・どうしてぇ・・・あん・・・」

「そんな大きな声で喘いだら、お隣さんに聞こえてしまいますよ、美幸先生・・・」

そう教頭がいうと、妻は懸命に唇を噛み締め、喘ぎ声が漏れないように堪えだしました。

「あ・・・っ、ムムムッ・・・ク・・・ッ・・・」

「ほっほっ・・・締め付けがきつくなってきましたよ、美幸先生・・・」

「それにまた、いっぱい愛液が溢れてきているじゃないですか・・・」

ぐっちゃん、ぐっちゃんと、校長の肉棒が出入りするたびにいやらしい音が響きます。

「ああ・・・す、すごくいいい・・・ああっ・・・く、くるっ・・・」

「だめぇっ・・・あっ・・・くっ・・・いく~~~~っ・・・」

妻が切羽詰った声をあげました。

「おおっ・・・うおっ・・・」

その声に合わせるかのように校長も、妻の背中に胸を合わせ、両の乳房を力強く握り締めながら、腰をビクつかせ、射精しているようでした。

妻もベランダの柵を強く握り締めながら、背中をそらせます。

やがて、その妻の背中に身体を密着させ、ハアハアと、肩で息をしていた校長がゆっくりと妻から離れていきました。

校長の少し柔らかくなったチンポが妻の膣口から、糸を引きながら、にゅるりと抜け出ていきます。

やがて、妻も柵から手を離し、その場にペタンとお尻をつけ、座り込んでしまいました。

その表情は快楽の余韻に浸り、ぼう然としていました。

「いやらしい表情ですよ、美幸先生、撮影もいいですがそんな表情をされると、また、抱きたくなってきましたよ」

そう、教頭がいうと、放心状態の妻の手を取り、立ち上がらせました。

「さて、今度は部屋の中で楽しみますか・・・まだまだ、夜は長いですからね・・・」

いったい、この休みの間、どれだけ妻は3人の男たちに凌辱されたのでしょうか?

この映像の最後には放心状態の妻がリビングのソファにぐったりと横たわり、髪の毛、顔、身体中が男女の体液で、べっとりと汚れている姿が映し出されていました。

しかも、妻の周りにはさまざまな体液を拭き取ったであろう丸まったティッシュが散乱し、何本もの栄養ドリンクが転がっていました。

本当に、凌辱の凄まじさがうかがえるような映像でした。

覗かれた夫婦の営み
車の後部座席に、妻と校長が座っている姿が映し出されました。

「少し遅くなりましたね。もう、22時をすぎてしまいましたね、美幸先生。旦那さんはもう、会社から戻られていますかね・・・電話を入れてみますか?」

校長がいいます。

「いいえ・・・もう、帰っているみたいです・・・」

妻が答えます。

「校長、部屋に明かりが見えますから、旦那さんは戻られているみたいですよ」

教頭がいいました。

どうやら、自宅のすぐそばで、車を止めて話をしているようでした。

「玄関まで送っていきましょうか?美幸先生・・・」

「い、いいえ、そんな・・・大丈夫です・・・一人で戻れますから・・・」

「美幸先生のような美人を、いつでも自由に抱ける旦那さんがうらやましいですね・・・」

そういって、校長は妻の肩を抱き寄せると、いきなり唇を重ねていきました。

「うっ、う、ううん・・・」

「オマンコもいいですが唇の味も最高ですね・・・どうしても、仕事や家庭に影響ないようにと考えると、今日みたいな用事のない土曜日の午前中で授業の終わったあとか、旦那さんのいない日にしか、美幸先生をゆっくり抱けないからねぇ~~」

「お、お願いです・・・も、もう許してくださいっ・・・」

「わ、わたし、早く帰らないと・・・」

「こんな時間まで付き合ってもらったのですから、ちゃんと、お送りしなくてはこっちが失礼になってしまいますよ・・・旦那さんも心配しているでしょうからね、そうでしょ、美幸先生・・・」

そういい校長は再び、妻の唇を奪いました。

「キスをしたら、また、抱きたくなってきましたよ・・・」

校長の手が妻のスカートの中に潜り込んでいきました。

「ああ・・・ゆるしてぇ・・・」

「脚をひろげなさい、美幸先生・・・」

「ああ・・・お、お願いですからぁ~~~・・・」

「ほら、言う通りにしないと、旦那さんに、ばらしてしまいますよ・・・」

「そ、そんな・・・」

そういいながら、顔をうつむき気味にして、妻は両脚をひろげていきました。

校長はパンティの上から、妻の敏感な部分を擦っていきました。

「あっ、・・・あっ・・・あああ~~~~んっ・・・」

「なんですか、キスだけで濡れてきているじゃないですか・・・」

そういい、校長はパンティの中に手を入れていきます。

「ああ・・・ううふ~~~んっ・・・あっ・・・やっ・・・」

「今日はどうでしたか?美幸先生・・・」

校長が問いかけます。

「私たちのチンポの味は最高だったでしょ、美幸先生・・・」と教頭も問いかけます。

「ああ・・・いわないでぇ・・・」

「最高でしたって、言うんですよ、美幸先生・・・」と教頭。

「ははい・・・最高でした・・・」

「なにが最高だったのかな?」と今度は校長が問いかけます。

「あああ・・・もう、許してください・・・」

「答えないと帰してあげませんよ・・・」

そういいながら、校長は割れ目に沿って動かしていたであろう指を、淫肉の奥へと侵入させているようでした。

「ああ・・・あはは~~~~んっ・・・」

「ぐっしょりだよ、美幸先生、ほら、指がズポズポ入るじゃないですか」

「ああ・・・うふふ~~~~んっ・・・」

「さあ、答えなさい・・・」

校長は埋め込んだ指を、さらに、奥まで挿入し、抜き差ししているようでした。

ピチャピチャと、はしたない音が車内に響き渡ります・・・

「ああっ・・・さ、最高でしたわ、校長先生と教頭先生の、おちんちん・・・」

「そんなによかったですか?」

「はい・・・」

「じゃあ、車の中で、もう1回、入れてあげましょうか?」

「あ、あ、・・・あああ~~~んっ・・・」

「お、お願いですから・・・もう、許してください・・・」

「は早く、早く、帰らないと・・・」

「では旦那さんに挨拶することを認めますね、美幸先生・・・」

「それても、車の中で、もう1回して、0時を過ぎるか、どちらを選びますか?」

「・・・ど、どうぞ、家に来てください・・・」

妻が蚊の鳴くような声で言いました。

「そうですか、よろしい・・・ではお邪魔する前に、この愛液で、ぐちょぐちょのパンティは記念にもらっておきましょう・・・」

そういい、校長は妻の脚からパンティを抜き取りました。

そして、ブラウスの前をはだけさせ、純白のブラジャーをたくしあげて、乳房を露わにさせました。

「興奮しているね・・・美幸先生・・・乳首がたっているじゃないですか・・・」

そういい、ブラジャーを抜き取ると、そのブラジャーで、指についた愛液を拭き取り、妻の膣口の愛液をきれいに拭き取っていきました。

「ブラジャーにも、美幸先生のいやらしい匂いがいっぱい付いたね・・・」

「これも、記念にもらっておきますよ・・・」

そういい、妻をノーパン、ノーブラにしました。

「では用意ができたら、いきましょうか?」

「校長、これを・・・」

そういい教頭が小さなバックを手渡します。

「おお、そうでいたね、教頭・・・」

「これを忘れては教頭の楽しみがなくなりますものね・・・はははそれに、私や伊藤会長も楽しませてもらっていますからね・・・」

そういいバックを受け取ると、妻と、校長は車を降りていきました。

「お帰り、遅かったじゃないか美幸」

私も帰って間もなかったので、まだ、ネクタイ姿でした。

「遅くなってごめんなさい」と私に妻が詫びました。

「学校行事のことで、いろいろと打ち合わせがあったものだから・・・」

「そうか、大変なんだなあ、学校の先生も・・・」

そういってから、私は妻の背後にいる校長に気がつきました。

「校長先生・・・」

「いやあ、夜分遅くまですいませんでした。少し、遅くなったので、美幸先生を送ってきたのですがちょっとお茶でもと誘われたものですからね、ご主人にご挨拶したら、遅いことですし、すぐに失礼するつもりで・・・」

「いやあ、校長先生、お久しぶりです。いつも美幸がお世話になっております」

「さ、さあ、どうぞ、ご遠慮なく、ゆっくりしていってください」

私は校長を室内にあげ、リビングのソファに座るように勧めました。

「美幸からも、校長先生に・・・」と私は妻にうながしました。

「校長先生、お座りください。すぐに、コーヒーをお入れしますから」

「ご主人も、急な出張が入ったり、大変そうじゃないですか・・・」

「ええ、そうなんですよ、休みの日にも呼び出されたりで・・・」

そんな会話をしながら、校長はソファに座りました。

しばらく、仕事の話などをしているうちに、疲れていることもあって、私は何度も、あくびをかみ殺しはじめました。

それを見ていた妻がいいました。

「あなた、お疲れなんでしょう、失礼して、お風呂にお入りになったら?」

「でも・・・」

「いいんですよ、ご主人、私も、このコーヒーを飲み終えましたら、すぐに、失礼させてもらいますから、どうぞ、私にはご遠慮なさらずに・・・」

「そうですか、ではお言葉に甘えて」

そういって、私は浴室に消えていきました。

妻も校長に断りをいれて席を立ち、私のために寝室のクローゼットから、下着などを取り出して、脱衣所にきて、リビングにもどっていきました。

「かなり疲れているようだね、旦那さんは・・・」

校長が立ち上がって、いきなり、妻に抱きついていきました。

「い、いやっ・・・」

「ふふふ、もっと、大きな声を出してもいいんですよ・・・でも、旦那さんがびっくりするでしょうね・・・」

校長は妻の顎に手をかけて、上を向かせると、素早く唇を重ねていきました。

「うう・・・うぐん・・・」

妻は校長から逃れようとしましたがなんなく唇を奪われました。

校長があいた手で、スカートを捲くりあげます。

妻は呻いて唇をもぎ離します。

「い、いやっ・・・やめてください・・・」

「いいじゃないですか・・・オマンコし合っている仲じゃないですか、美幸先生・・・」

「お、お願いです・・・」

「大丈夫、入ったばかりです。まだ、お風呂の中ですよ、ビクビクしなくても・・・」

校長は心ここにあらずといった妻に薄笑いを浮かべながら、ムッチリと肉のついた尻を撫で、谷間に指をこじ入れていきました。

「ああ・・・許してぇ~・・・」

「へへへ、まだ、びっしょりですね・・・美幸先生のオマンコは・・・」

校長の指が。

妻の股間を直に触りはじめました。

アナルを撫で、しとどに濡れる膣口に指を侵入させていきます。

「も、もう、・・・お願いですぅ・・・やめてぇ・・・」

「お願いですからぁ~・・・やめてください・・・」

「ふふふ、そんなに旦那さんに知られるのが怖いですか?」

「あ、当たり前ですっ・・・」

「しかし、旦那さんの話を聞く限り、夜の生活はほとんどなさそうですね、身体が疼いて、仕方がないのじゃないですか?私たちのチンポを味わったこの身体ですからね・・・」

「旦那さんがお風呂からあがる前に、どうです、一発だけ、オマンコしましょうか?」

「あああああ・・・お願いですから・・・もう、許してください、校長先生・・・」

「はっはっはわかりました、じゃあ、引き上げることにしますか、教頭先生も、車で待っていることですしね」

「ただし、私のチンポが立ってしまいました。やってくれますよね、美幸先生・・・」

そういい、校長はズボンのチャックをおろし、猛る肉棒を引っ張りだしました。

「ああ・・・」

そういいながら、校長の肉棒を見たとたん、妻の蒼ざめていた顔が赤くなっていきます。

「この肉棒が美幸先生の唇でやって欲しいんだそうですよ、さあ、はじめなさい。もたもたしていると、旦那さんが戻ってきますよ」

「ああ・・・」

妻は観念し、目を潤ませながら、校長の膝下にひざまずきました。

「さあ、早くしなさい」

校長は巨根をしごきながら促します。

私はあまり長湯はしないほうでしたので、妻はいつ私が風呂から出てくるかと不安でならなかったことでしょう。

「さあ、早く、終わったら帰ってあげますよ」

校長は怒張の先端で妻の頬を撫でました。

妻は恨めし気 に校長を仰ぎ見、身体を前屈みにして突きつけられた肉棒を口に含んでいきました。

「う、うううんっ・・・」

「おお、うん、いいぞ、本当にうまくなった。おおおお・・・」

唇をすぼめてピストンを行なう妻の顎のあたりを撫で回しながら、校長が満足げにいいます。

しばらくすると、バスルームのドアの開く音がしました。

「あああ、お、お願いですぅ・・・も、もう、許してくださいっ・・・」

妻が咥えていた肉棒から唇を離していいました。

「びくびくしなくても大丈夫ですよ、美幸先生、もう、帰りますよ・・・」

「ただし、教頭の渡してくれたこのビデオカメラを置いていきます。旦那さんは明日はお休みだといっていたね、きっと、美幸先生を抱こうとするはずです。このバッグを寝室において、2人の営みを撮りなさい。いいね。ここがスタート、ストップです。今は動いてる状態です、この部分がレンズですよ、わかりましたね」

「・・・」

「いやなら、このままフェラチオを続けてしてもらってもいいですよ」

「ああ、そんな・・・む、無理ですっ・・・」

「どうしますか?美幸先生・・・」

「わ、わかりました・・・と、撮ります・・・」

「よろしい、ベットの横に台がありましたよね、あそこに置いておけば、ベット全体が映りますからね、ズームはうん、これでいいです。ではいきますよ、美幸先生」

そういい校長は猛る怒張の亀頭部で、妻の震える頬と唇を撫で回してから、チンポをズボンの中にしまい、玄関のほうに歩き出しました。

「今の約束を忘れないで下さいよ、美幸先生、わかっていますね」

玄関先で、校長がそういっている声が聞こえてきます。

「はい・・・」

妻はリビングに戻ってくるとヘタヘタと床に座り込みました。

しかし、脱衣所のドアの開く音がすると、頬を押さえ、立ち上がると何事もなかったかのように、ソファに座りなおしました。

「校長先生はもう、お帰りになったのかい?」

「ええ、・・・もう・・・」

「そうか、帰られたのか・・・」

冷蔵庫から缶ビールを取り出し、妻の隣に座りながら、私は言いました。

「あなた、今夜は早く帰れなくてごめんなさい」

「いいんだよ、結局、僕も遅くなったんだし、共働きなんだから、それに、僕のほうが美幸にたくさんつらい思いをさせているんだから・・・」

「夕ご飯はおすみになったの?」

「部長と軽く飲んできたからね、気にしなくていいんだよ、美幸・・・」

私は妻を引き寄せました。

「あなた・・・」

妻は私の胸に顔を埋めて涙ぐみました。

「美幸、いつも寂しい想いをさせてごめんよ・・・」

私は妻の髪を撫でながら言いました。

このとき私は妻が涙ぐんだのはゆっくり妻と過ごす時間が少ないからだと思っていました。

「ううん、お仕事ですもの、あなたのせいではないわ・・・」

「美幸がそう言ってくれると僕も助かるよ・・・」

「あなた・・・」

私は先程まで校長のチンポが咥えられていた妻の唇に、自分の唇を重ねました。

「ああ・・・」

かすかに吐息を漏らしながら、重なる唇に積極的に妻も応じてくれました。

「ベットに行こうか美幸・・・」

「ええ、でも、シャワーを使わせて・・・」

「いいじゃないか、後でも、今、このまま君を抱きたいんだよ、いいだろう・・・」

珍しく私はこの時、興奮していました。

まだ、ビデオの存在も知らなかった、結婚して2年ぐらいのときです。

しかも、出張など頻繁にあり、2ヶ月近く、肌を触れ合わずにいたのですから当然でした。

「でも、今日は体育の授業もあって、汗で汚れているから、恥ずかしいわ・・・あなた・・・ね、いいでしょ・・・わかってぇ・・・」

妻は甘えるようにいいます。

この時、妻は校長と教頭に蹂躙された肉体を清めずに、わたしに抱かれるわけにはいかない、しかも、このまま2人で寝室に入ってしまえば、ノーブラ、ノーパンでいることが私に気づかれてしまうと必死だったことでしょう。

「そ、そうだね、無理をいったね、ああ、いいよ、ビールを飲んでいるから早く入っておいでよ・・・」

そして、私はゆっくりビールを飲んで、妻が出てくるのをリビングで待っていましたが、2本目を飲み終えると、もう、我慢ができなくなりました。

脱衣所に向かうと妻に声をかけました。

「美幸、どうしたんだい、早く出ておいでよ・・・」

「ははい・・・」

「あなた、いま、出ますから・・・」

「うん、じゃあ、寝室で待っているからね、美幸、早くおいでよ・・・」

「ははーい・・・」

それから、寝室に移動しベットに入って待っていると、バスローブ姿の妻がはいてきました。

そして、校長に渡された小さなバックを、ベットの横の台に置きました。

「なんだい、それは?」

「えっ・・・あ、ああ、こ、これはね、お化粧直しの化粧水とか、道具がはいっていてね、そろそろ、なくなるのもあるので、補充しなくちゃと思って・・・」

妻の話を聞きながら、私はバスローブを脱ぎ、トランクス1枚の半裸になると、話が終わるや否や、妻に抱きつき、そのまま、ベットに倒れこみました。

「ああーーーっ、美幸・・・美幸・・・」

私は息づかい荒く妻の唇を吸い、舌を絡め、ディープキスをしました。

「ああ、ああん・・・あなたぁ・・・」

妻も私にしがみつき、唇を合わせて、自分からも舌を絡めて吸い、私の唾液を呑み込みます。

「あああ、美幸・・・」

私の唇が頬を這うと、妻は大きく胸を膨らませて息をしました。

耳たぶから胸もとへと濃厚なキスをしながら、私は珍しく乱暴に妻のバスローブを剥ぎ取りました。

すると、初めて目にするローヤルイエローのペアになっているブラジャーとパンティがあらわれました。

「おおっ、すごい色っぽいじゃないか、新品だね」

私はそういいながら、ブラジャーのフォックをはずしました。

「ああ・・・あなた・・・」

背中をよじって脱がせやすいようにしながら、「あなた、もう少しキスをして・・・」

甘えるように妻がいいました。

私はキスを続けてから、愛撫を乳房に移していきました。

「美幸・・・きれいだよ、素敵なオッパイだ・・・」

乳房を揉みしだき、サクランボのような乳首を口に含みます。

「ああ・・・あなたぁ・・・」

私は唇と乳房から下腹部に移動し、薄布の上から花びらを愛撫しました。

ほとんどがレース網になっているロイヤルイエローのパンティはうっすらとヘアが透けて見えて、悩殺的なセクシー感を漂わせていました。

唇の後は指でパンティ越しに割れ目を撫でていきます。

「ああ・・・」

私はパンティの上から亀裂の上部を指先でこねたり、軽く押したりしました。

「ああ・・・あなたぁっ・・・」

甘い鼻声を漏らすと、腰がピクンと跳ねます。

「感じたんだね、美幸・・・」

パンティ越しにまさぐる指の動きを強め刺激します。

「ああ・・・あああ~~~~~んっ・・・」

私は妻の裸身を前屈みにするとパンティに手をかけました。

「ああああ・・・」

「おおっ、美幸のヘアが現れたよ・・・」

そういいながら、ゆっくりパンティを下げていきました。

「ああ・・・あなたぁん・・・」

「美幸・・・かわいいよ・・・」

脱がせやすいように妻はわずかに腰を持ち上げました。

レースのエレガントなパンティを足先から抜き取ると、雪のように透き通った内腿をゆっくり撫でていきました。

「なんて、きれいな肌なんだ・・・ああ・・・美幸・・・」

私は感動の声を漏らしながら妻の脚を開いていきました。

そして、指を付け根に移して、慎ましく合わさっている花びらを拡げていきました。

「ああ・・・ああああんん・・・あん・・・」

「やだぁ~~、あなた・・・お願い・・・明かりを消してぇ・・・」

「いやだ、美幸のここを、見たいんだよ・・・」

「で、でも・・・恥かしいわ・・・」

「いいじゃないか、夫婦なんだから・・・」

「ええ・・・でも・・・」

「わかったよ、1つだけ暗くするよ、それで許してよ、どうしても明るいところで君を見たいんだよ・・・」

私はライトを1段階だけ暗くし、再び妻の両脚を開くクンニリングスを始めました。

「びちょびちょだよ、美幸・・・」

「あん、やだぁ・・・そんなに見つめないでぇっ・・・」

私は興奮し熱心に妻の膣口に舌を入れ、クリトリスを舐め吸いました。

妻は私の愛撫に応えて声を漏らしました。

「感じてくれているね、美幸・・・うれしいよ・・・」

私は妻の反応に満足しながら、ヌメ光る小陰唇をさらに指で左右に拡げ、ヒクヒクと蠢く膣の奥深くへと舌を挿入しました。

幾層もの柔らかな襞が重なり合う膣肉が舌の動きにつれて、ヒクヒクと反応し新たな淫液が舌にまつわりつくようにトロリと溢れてきました。

「これはすごい、どうしたんだい、美幸・・・どんどん溢れてくるぞ・・・」

「ああっ・・・ああっ・・・ああ~~~ん・・・」

私は妻の鳴き声に興奮し、しばらく熱心に濃厚なクンニリングスを続けていましたがやがて、身を起こすと、妻に遠慮がちに囁きました。

「僕にもしてくれる?」

妻はかすかに首を縦に振って応じました。

私がベットに横たわると、妻は下半身に覆いかぶさるようにして、トランクスを脱がすと屹立した陰茎の亀頭部にキスをしました。

「おっ、うおっ、うんんっ・・・」

私は思わずビクンと跳ね呻きました。

妻は頬にかかる髪の毛を掻き揚げ、左手で付け根のあたりを支えるように掴んで、時にはチュパッと淫らな響きをたてて、浅く口に含んで繰り返し舐め吸ってから奥深くに咥えていきました。

「おお・・・美幸・・・こんな・・・おお・・・いいよ・・・」

私は思いもかけなかった妻の濃厚なフェラチオに息を乱して叫びました。

「いいいっ・・・いいよ・・・美幸・・・本当にどうしちゃったんだ、おお、そんなことまで・・・ああ、最高だ・・・」

しかし、妻はしばらくすると、何か考え込んでしまったかのように、私のペニスを口に含んだまま、ボーッとなり、動きを止めてしまいました。

そして、一度、唇を離して、頭を左右に振ると、またすぐに、口の中に咥えこんでいきました。

「うん、どうしたんだい、美幸・・・恥ずかしくなったのかい。だったら、いいんだよ、もう、十分だよ・・・」

私は身を起こすと、妻をいたわり、自分からペニスを妻の口から抜き取りました。

「あなた・・・ごめんなさい・・・」

妻が小声で謝りました。

「何を言うんだい、ありがとう、いやなことをさせちゃったね、美幸・・・でも、なんだか最近、美幸の反応がエロっぽいというか、マゾっぽいというか、いや、ほめているんだよ・・・なんか、そんな美幸を見ていると、すごく興奮しちゃって、うん、それに今日のフェラチオだろ・・・上手だったよ、君がしてくれて、とてもうれしかった・・・」

「いやだぁ・・・ああ・・・は恥ずかしい・・・っ・・・」

そういい妻は私に背中を向けました。

「美幸・・・」

そういい、私は妻を横たえると、コンドームを装着しペニスをしごきながら、花びらをこすりました。

「ああ・・・」

「入れるよ、美幸・・・」

私はペニスに手を添えて狙いを定め、ゆっくりと膣口に埋めていきました。

「ああ、あなたぁぁんっ・・・あああんんんっっ・・・」

粘膜を割り拡げながら、私のペニスが入っていくと妻は眉根をたわめ、のけ反らした美貌を右に左にと振子のように動かしました。

白い乳房が息をするたびに大きく波うち、尖った乳首がフルフルと震えます。

「ああ・・・いいよ・・・ビチョビチョじゃないか・・・とてもいいよ、美幸・・・」

「あはんっ・・・ああああーーーうふふふんんっっ・・・」

私はゆっくり抽送をはじめました。

「ああ・・・あああーーん・・・あはっ・・・あん、ああ・・・あなたぁ・・・あん、あん、あはーんっ・・・あん・・・」

妻は抽送に合わせて、いつになく積極的に腰を動かしてきました。

「おお、美幸、ほんとに、どうしちゃったんだい、いやらしいぞ・・・おお、うれしいけど・・・」

「ああ・・・あなたぁ・・・ああっ、やだぁ・・・あああーーーん、あんっ・・・」

「おお、美幸、いい・・・最高だ・・・エッチに目覚めさせてしまったかな・・・おお・・・」

「あん、あん、あん、あなたぁんっ・・・ああ、あっ・・・」

妻は驚く程に積極的に腰を使い、声を漏らし、息使い荒く抽送する私にしがみついてきました。

「おおっ・・・いいよ・・・いいよ・・・」

私はあまりの気持ちよさに挿入して3分もたたずして叫びました。

「さ、最高だよ、美幸・・・うううっ、そ、そんなにされると、お、おぅ、おおおっ・・・」

「えっ、うそっ・・・いやっ・・・は早いわ・・・もっと激しくして・・・もっと強く、ま、まだ、いっちゃいやっ・・・我慢してぇっ・・・もっと、いやーーーんっ、だめぇーーーーっ」

「おおおーーーーーーっ・・・」

私は数回、腰をビクつかせながら、身体を硬直させて果ててしまいました。

「美幸、最高だったよ・・・君がこんなに積極的になるなんて、いいよ、みだらな美幸もとても素敵だ・・・ああ・・・なんだか、酔いがまわってきちゃったよ・・・」

そういい、私は妻とのセックスに満足し、そのまま眠りにおちました。

一方、妻はベットの上で、頭を左右にふりながらつぶやきました。

「ああ・・・私・・・だめだわ・・・どうしよう・・・なんてことを・・・言っちゃったんだろ・・・ああ・・・」

そして、しばらくすると、電話が鳴り響きました。

妻は私を気遣い、あわててコードレスフォンを手に取ると電話に出ました。

「もしもし・・・」

私のそばから離れ妻が答えます。

「ああ・・・」

「どうしてぇーーー」

「ああ・・・お、お願いです・・・」

「許してぇーーー、ああ、こ、校長先生・・・」

「で、でもっ・・・」

「ああ・・・わ、わかりました・・・」

そう妻がいい、電話をきると、私が寝入っているのを確認し、ブラジャーとパンティを身に着け、バスローブを着ると、校長に持たされたバックのところに向かってくるところで映像が途切れました。

深夜のリビングで
続いて映し出された映像は車の後部座席にバスローブ姿で座る妻でした。

「フフフ、美幸先生、久しぶりの旦那様の味はどうでしたか?」

「・・・」

「どうしました?答えなさい・・・抱かれていたのでしょ・・・」

「あ、あの・・・ど、どうか、ゆ、許してください・・・お、お願いですっ・・・」

「良かったのですか?良くなかったのですか?」

「ははい・・・そ、それは・・・」

「良かったのですか、美幸先生?」

「は、はい・・・」

そう妻が答えます。

「フフフ、嘘はいけませんね、美幸先生・・・本当は私たちのチンポの味を思い出していたんでしょ、旦那さんじゃ、満足できなかったのでしょ・・・?」

「・・・」

「ふふふ、どうやら、図星のようですね、美幸先生・・・旦那さんのチンポでは不満だったんだね・・・」

「・・・」

「正直に答えなさい・・・」

「そ、それは・・・」

「旦那さんのチンポじゃ、いけなかったんでしょ・・・」

「ああ・・・おねがいですから、もう、いじめないでぇ・・・」

「私たちはすべて知っているんですよ、ねえ、教頭先生・・・」

「ええ、そうですよね、校長先生・・・、そ~ら、聞こえますか、美幸先生・・・」

「どうです・・・?」

「グガ~~~っ、ガ~~~~っ・・・」

聞こえてきたのは私のイビキの音でした。

「すべて、お二人の様子を聞いていたんですよ、美幸先生・・・」

「ああ・・・そ、そんなぁ~~~~っ・・・」

「先日、盗聴器をつけさせてもらっていたんですよ・・・」

「さあ、正直に答えなさい」

含み笑いをしながら、校長が尋ねます。

「あああ~~~・・・」

「ええ・・・そ、そうです・・・お、おっしゃる通りです・・・」

妻が震える声でいいました。

「ふふふ、美幸先生・・・旦那さんにフェラチオをしていた時、何か考えていたでしょ?何を考えていたのかな?教えてくれますか?さあ、答えなさい・・・」

「ああ・・・い、いやっ・・・ゆ、ゆるしてぇ・・・」

「さあ、答えなさい・・・」

「ああ、しゅ、主人のは口の中、いっぱいに頬張っても、舌が自由に動きました。唇の裏側でこすって刺激しても、息苦しくて、窒息しそうにはならなくてぇ・・・で、でも、校長先生や教頭先生、伊藤会長のはも、もっと、大きくって、太くって、逞しくって・・・ああ、半分も口に、はいらなかったなって・・・考えていました、あああ・・・や、やだぁっ・・・」

「そうですか・・・ふふふ、そんなことを・・・」

「SEXではまだ、いっちゃ、だめって、とか、いっていたね、美幸先生・・・」

「ああ、いわないでぇ・・・、い、いやっ・・・」

「ふふふ、旦那さんとのSEXでは満足できなかった、欲求不満の美幸先生・・・本当は後日、旦那さんとのSEX映像を見ながら、犯してあげようと考えていたのですが旦那さんが熟睡されているようですね、こんなチャンスを利用する手はありませんよ」

「さあ、おうちに入りましょ・・・ここでは誰かに見られるかもしれませんし、警察も見回りに来てる見たいです。見つかっては困まるでしょ、美幸先生・・・」

「えっ、で、でも・・・家には主人が・・・」

「そうですね、熟睡している旦那さんがいますね、だから、いいのですよ、スリルと興奮を味あわせてあげますよ・・・」

「さあ、いまなら、誰にもみられないですよ・・・」

そういい、校長と妻は家の中に入っていきました。

映像には再び、自宅のリビングが映し出されました。

「校長、撮影の準備が出来ましたよ・・・」

小声で、そう話す教頭の声が聞こえます。

「そうですか、でははじめますか・・・」

校長はソファに座り、ズボンのチャックを開けて、巨大な肉棒を引っ張り出しました。

「さあ、美幸先生・・・このチンポのことを考えていたんでしょ・・・」

「ああ・・・お願いです・・・ゆ、ゆるしてぇ・・・」

「旦那さんのことは気にしないで・・・さあ、早くしないと大声を出しますよ・・・」

「いや・・・し、しますから・・・大きな声だけは・・・」

妻は観念し、唇を開き、校長のチンポを咥えていきました。

「美幸先生・・・旦那さんのチンポより、私たちのほうがおいしくなってきたでしょ?」

「うう、ううんぐ・・・あん・・・そんなこと、聞かないでぇ・・・」と妻が口からチンポを抜き取りつぶやきます。

「フフフ、私たちのチンポのほうがいい味なんでしょ・・・」

執拗にとう校長。

妻は小さく頷き、再びチンポを頬ばりました。

「どうです、おまんこに、入れて欲しくなってきたでしょ・・・」

妻は目を見開き、あわてて首を横に振ります。

しかし、校長は口から巨根を抜き取ると、妻を立ち上がらせました。

手早くバスローブを脱がせると、ブラジャー、パンティを取り、妻を全裸にします。

「やっぱり・・・びちょびちょじゃないですか・・・」

露になったヘアをかき分けて、秘肉の割れ目に指を差し入れながら校長が言います。

「ああっ・・・あん、ん、いやっ・・・」

息を殺し、出来るだけ大きな声が出ないよう妻がつぶやきます。

「興奮するでしょ、美幸先生、寝室では旦那さんが寝ているんですよ、しかも、今日は薬で眠っているわけではないですから、いつ、眼が覚めてもおかしくないんですよ・・・」

そういいながら、校長は妻の背後にまわり、両脚を拡げさせ、背中を押し、テーブルに手をつけさせました。

そして、ズボンとブリーフを脱ぎ、妻の腰に手をやると、ゆっくり亀頭を秘芯に埋めていきました。

「あ、あうん、ん・・・う、ふふん・・・」

巨根が柔らかな粘膜をジワジワ拡げながら押し入っていきます。

校長は少しずつ埋めていき、引き抜き、また埋めて引き抜きます。

明らかに深く入れず焦らしているようです。

「ああ・・・あ・・・あ、ああんん・・・」

息を押し殺しながら妻が喘ぎます。

「あああ~~~ん・・・く、ください・・・お、お願い・・・」

「フフフッ・・・我慢できなくなりましたね、美幸先生・・・」

「ああ、ん、あん・・・」

「もっと、欲しいですか?」

校長が肉棒を浅く埋めてから引き抜きました。

「ああ、あ、ああああん・・・いやぁ・・・」

「旦那さんがいることですし、これで終わりますか?美幸先生・・・」

「い、いや、ん・・・やめちゃ、いやぁ~~~・・・」

そう妻は甘え声をあげて、お尻を振りたてます。

「どうして欲しいのかな?美幸先生・・・」

「あっ・・・あああ・・・奥まで・・・オマンコの奥まで入れてくださいっ・・・焦らしちゃ、いやっ・・・」

妻が甘えるように訴えました。

「ふふふ、ずいぶん素直じゃないですか・・・よし、私のチンポで串刺しにしてあげますよ・・・」

校長はそういい、巨根を一気に膣壷めがけて埋め込んでいきました。

「あ、あ、ああああああっ・・・や、やっぱり、すごい~~~~~~っ、あ、ああ、ん、ああ~~~ん、んんんん~~~~~~っ・・・」

奥底まで貫かれて、妻はしばし息をつめて、上体をのけ反らしました。

唇を噛み締め、顔を右へ左へと振ります。

「いいですよ・・・ふふふ・・・締まって吸い付いてきますよ・・・」

校長が興奮した声をあげ、抽送のスピードをあげていきます。

「うっ、う~~~~っ、うっ・・・うっ・・・」

必死で声が漏れないように妻が耐えています。

ぎゅっちゃん、ぎゅっちゃん、ぎゅっちゃんと、校長のチンポが出入りするたびに淫らな音が響きます。

オマンコがチンポを力強く締めつけているのが伝わってきます。

いつ、私が起きてくるかもわからないという状況下で、妻は興奮しているようでした。

「あっ、あっ・・・む、むっ・・・ん・・・んんんんん~~~~~~っ・・・」

時折り、噛み締めた唇が開き、妻の喘ぎ声が漏れます。

「いい、いいオマンコだっ、美幸先生のオマンコは最高だっ・・・」

「ああ・・・ああ~~~ん、んんっ・・・くぅ~~~~っ・・・」

「おお、なんて締め付け具合だっ・・・おっ・・・う、うお・・・ん・・・」

校長がうなり、腰を激しく痙攣させました。

「んんんんん~~~~~~~~、あっ・・・」

妻も上半身をのけ反らせます。

校長が腰を何度も突き上げ、妻の奥に精液を放出しています。

やがて、妻の上半身は崩れるようにテーブルの上に・・・

「すごいですね、興奮状態が伝わってくるSEXでしたよ・・・、校長、かなり良い映像がとれましたよ」と、教頭がいいました。

「教頭、いつも以上にすごい締まりでしたよ、美幸先生のオマンコは・・・、奥へ奥へと引き込まれる感じでしたよ・・・」

校長はそういいながら、チンポを膣から抜き取ると、妻の膣を指でひろげます。

「やっぱり・・・かなり出したと思うのですが精液が逆流してきてないですね・・・」

「子宮が子種を逃がすまいと、奥に飲み込んでいったようですよ、美幸先生・・・ピルを飲んでなければ、妊娠していたかもしれませんよ・・・」

「ああ・・・っ・・・」

「では次は私が楽しませてもらいますよ、もう、我慢できませんよ、美幸先生の興奮振りといったら・・・撮影していて、ずっと、私のチンポが勃っぱなしでしたよ・・・」

そういい、下半身だけ裸の教頭が巨根を反り返しながらいいました。

教頭は妻をひざまづかせると、そそり勃つ肉棒を振り、妻の唇をなぞりました。

「さあ、やってください・・・」

妻は唇を開き、教頭の肉棒にそっと舌を触れ、チロチロと舐めてから、口に咥えこんでいきました。

「おおっ・・・気持ちいいよ・・・美幸先生・・・」

教頭が興奮に震えた声を出し、腰を痙攣するように揺すっています。

「う、ふんっ・・・うう、んっ・・・」

棒のように硬そうな肉棒が妻の口から抜き差しされます。

「おいしいですか?美幸先生・・・」

「う、ううっ・・・ふ、んっ・・・」

妻はかすかに呻き声を漏らし、しゃぶったまま、こっくりとしました。

「うう、んっ・・・もう、いいですよ、美幸先生・・・もう、我慢できなくなりました。ゆっくりして、旦那さんが起きてきても、困りますからね・・・」

教頭はそういいながら、トロンとした表情でフェラチオをしている妻を床に四つん這いにさせました。

そして、教頭は背後からむっちりとした妻の腰を両手で押さえて秘芯を貫いていきました。

「ああっ・・・あああ~~~~んっ・・・ああ・・・」

「声が大きいですよ・・・美幸先生、旦那さんが起きてきてもいいのですか?」

「ああっ、んっ・・・んんんんん~~~~~~んっ・・・」

あわてて妻が唇を噛み締めます。

「おおっ・・・すっ、すごい、タコの吸盤のように吸い付いてきますよ・・・」

「ああっ・・・ああああ、んっ・・・んっ・・・んっ・・・」

「はあ~~っ、はあ~~~んっ・・・」

噛み締めている唇が時折り開き、色っぽい声が漏れてきます。

「それ、それっ」と声をあげながら、教頭は膣肉に埋めた肉棒をズブズブと抜き差ししていきます。

「くっ・・・あっ・・・んんんんんんっ・・・あっ・・・あっ・・・」

「旦那さんはバックからしてくれないようですね・・・」

「んんんんんっ・・・あっ、あっ、あはっ・・・」

と、妻は必死で声を押し殺しています。

そして、腕が曲がり、顔が床に・・・

「美幸先生・・・手をしっかり立てなさい、顔をあげなさい・・・」

「ああ、あああ~~~~ん、ああっ・・・」

「いいのですか、美幸先生、そんなに声をあげても・・・ふふふっ、旦那さんがいるのですよ・・・」

「んんっ、あっ、あっ、・・・やっ・・・」

妻は細かく顔を揺すり、突っ張っていた両手を折って床に崩れました。

そして、脱がされたバスローブを見つけると、口に咥えました。

「うんっ~~~っ、う~~~んっ、うっ~~~、うっ~~~んんんんん~~~~~~んっ、うん、うん、うんうん・・・う~~~んっ・・・」

「ふふふっ・・・美幸先生・・・両手を立てなさい、顔をあげて前を見なさい・・・」

そういい、教頭は妻のお尻をペシッと叩きます。

「うう・・・んんっ~~~~~」

バスローブを噛み締め、妻は顔を持ち上げ両手で上体を支えます。

教頭は四つん這いのポーズに戻った妻の腰を抱え、息遣い荒くチンポを抜き差ししていきました。

「うん~~~ん、うん~~~~ん、ん~~~~、ん~~~~~っ・・・」

「いいぞ、いいぞ・・・」

教頭が激しく腰を動かしながら言います。

「そ~れ、そ~れ、美幸先生・・・いい気持ちですよ・・・」

ぐっちゃん、ぐっちゃんといやらしい音をたてながら、教頭がさらに抽送のスピードを上げ妻を責めたてます。

そして、妻の両腕を持つと、上半身を反らせさせ、さらに、チンポを奥に突き上げて責めていきました。

「う~~~ん、うん~~~ん、んっ~~~~~」

やがて、激しい教頭の責めに耐え切れず、バスローブが妻の口から離れ床に落ちていきました。

「ああっ~~~もう、だめぇ~~~~っ・・・」

「あ~~~ん、あ~~~ん、あっ~~~あっ~~~~あ~~~~んっ」

「いっくっ~~~~~、んっ~~~~~あ~~~~~んっ~~~~」

リビングに甲高い妻の声が響きました。

「おお、すごい、おおおお、すごいっ・・・」

そういいながら、教頭は下半身をガクンガクンと突き上げ射精していきました。

やがて、教頭が妻から離れると校長がいいました。

「旦那さんに、ばれるかもしれないというのに、声を出してぇ・・・乱れてぇ・・・どうです、すごい快感だったでしょ・・・美幸先生・・・、旦那さんが起きてこなくて良かったですね・・・もう、旦那さんとの普通のSEXでは物足りなくなっているのが良くわかりましたよ。ふふふ、うれしいですよ・・・どれ、教頭の精液も、しっかりと中に呑み込んだようですね、さあ、このまま、パンティを穿きなさい。私と教頭の精液を中に溜めたまま、今日はこのまま旦那さんの隣で眠りなさい・・・いいですね・・・」

「ははい・・・」

「いい子だ、ゆっくり、休みなさい、美幸先生・・・、素敵な夜でしたよ、おやすみ・・・」

校長はそういうと、妻にキスをしました。

視聴覚室で
校長室のデスクに座る校長が映っています。

そこに、妻がやってきました。

「お呼びですか校長先生・・・」

「やあ、美幸先生、実はPTA総会で使用する親子料理教室の資料の入ったフロッピーをパソコン教室に忘れてきてねぇ、すまないが取りにいってくれませんか?おそらく、教室に入ってすぐのパソコンだったと思います。できたら、出力をして、配布できるようにしてもらえると助かるんですが・・・」

「はい、わかりました。校長先生、すぐに準備をします」

「ありがとう、美幸先生、助かるよ・・・」

「ファイル名は親子料理教室です」

「はい」

そういい、会釈をすると、妻は校長室をでていきました。

ドアが開き、妻が部屋に入ってきました。

「お待ちしてましたよ、美幸先生・・・」

「い、伊藤会長・・・教頭先生・・・」

「美幸先生・・・資料の準備はほら、この通り、出来ていますよ」

そういいながら、伊藤会長が妻に近づくと手を握り、妻を引っ張りながら部屋を出ていきまいた。

「ど、どこへ、伊藤会長・・・」

「や、やめて、そんなに引っ張らないでください」

妻はあわてて手を引っ込めようとしましたが伊藤会長は離しません。

階段を上り、視聴覚室へと妻を引っ張りいれました。

部屋に入ると伊藤会長は空いた片方の手を妻の背中にまわすと、握った手を離して乳房に触れました。

「や、やめて・・・手を離してください・・・」

妻があたりをはばかるようにいいました。

「いいじゃないですか、美幸先生だって、オッパイを揉んでもらいたいのでしょ・・・」

「そ、そんなこと、あ、ありません・・・」

「ブラジャーの中で、乳首がとんがっているくせに・・・」

乳首を確認するように、伊藤会長が手をゆっくりとまわします。

「い、いけません・・・手を、手を離してぇ・・・」

「こうやって揉まれると、オッパイ、感じるんでしょ?」

「い、いいえ・・・そ、そんなこと・・・」

「嘘、おっしゃい・・・声が震えているじゃないですか」

そういいながら、伊藤会長はブラジャー越しに乳房をグリグリ揉みこみます。

「い、いやです・・・やめてぇ~~・・・」

「いいじゃないですか、美幸先生だって、お好きなくせに・・・」

「ここは学校です、伊藤会長、おやめください・・・」

伊藤会長はかまわず、妻の背中と腰を撫でていた手を、いきなり、スカートの中に潜りこませました。

「やめてぇ~~~」

「パンストが邪魔ですね、脱いでください」

「いやっ・・・そんなこと、できません・・・」

「脱ぎなさい・・・パンティも一緒にね・・・」

「いやです。脱ぐなんて、そんな・・・」

伊藤会長はさらに大胆に手をパンストの奥に這わせていきます。

「お願いです、伊藤会長、ここは学校だということを忘れないでください・・・」

「そんなことはわかっていますよ。でも、私は学校で美幸先生の裸を見たくてねぇ~~」

「ああ・・・教頭先生・・・撮ってないで、先生からも・・・お願いしてください・・・あっ、校長先生に、校長先生に連絡を・・・」

「どうして、学校じゃ、だめなんですか?いいじゃ、ありませんか・・・」

奥に進めた手で恥部をまさぐり、耳に口を寄せて熱い息を吹きかけます。

「誰か、誰かきたら、どうするんですか・・・伊藤会長・・・」

「男の人なら喜ぶんじゃないかな、美幸先生の裸が見れてね・・・」

「さあ、裸になりなさい・・・」

「どうしてぇ~~、どうしてぇ~~」

「美幸先生、ここは視聴覚室です、声は外に漏れませんよ、それに、誰も来ません。ふふふ、校長先生と美幸先生の約束事ですもんね、学校や家庭で、影響のでないようにするという・・・でも、今日だけは特別なんですよ、校長先生が許可を出したのですから・・・そうでなければ、私たちがパソコン教室にいるわけがないじゃないですか、あなたも、もう、気づいているはずですよね」と、教頭がいいました。

「さあ、そういうことです。脱ぎなさい、美幸先生・・・、早くしないと、PTA総会の時間になってしまいますよ」

「お、お願いです、伊藤会長、ここではかんにんしてください・・・」

「駄目ですよ・・・私は今すぐに、先生の裸が見たいんです・・・」

「そ、そんな、意地悪しないでぇ~~~」

「これでもお願いは聞いてもらえませんか?」

そういい、伊藤会長はスーツの内ポケットから封筒を取り出しました。

「いい写真が撮れたんで、いつも、愉しませてもらっているんですよ」

そういい、伊藤会長が封筒から取り出した写真を妻の前に並べます。

「いっ、いやあぁぁ~~~~っ・・・」

「これはフェラチオをしてもらっているところでぇ・・・こっちが縛られながら犯されているところ・・・」

「ずいぶん、乱れましたよねぇ~~美幸先生・・・うん、どうしました?目をそらしてはダメですよ」

「ああ~~~、もう・・・いやっ・・・ゆるしてぇ~~お願いです、ゆるしてぇ~~」

「じゃあ、言うとおりにしてくれますね、どうなんですか?PTA総会に来ている男性委員の人に、この写真を買ってもらいましょうかね、きっと、みんな、飛びつくと思いますよ・・・」

「だめ、それはダメです。困ります・・・」

「そうですよね、困りますよね・・・じゃあ・・・いいですね」

伊藤会長はそういい、スラックスからチンポを引っ張り出しました。

「ああ・・・っ」

チラッと目に入れた妻は顔を赤らめ、うつむきました。

「美幸先生と仲良くした、おちんちんですよ。先生のおっぱいを触っていたら、もう、こんなになってしまいましたよ」

「さあ、しゃぶってください」

伊藤会長は椅子に座ってチンポをしごきながら、妻に顎をしゃくりました。

妻がゆっくり、伊藤会長の前に、そして、膝を屈しました。

「おっと、待ってください。美幸先生・・・しゃぶる前に、立って、スカートを捲りなさい」

「えっ・・・」

いぶかる表情を見せる妻でしたがほを赤く染め、立ち上がると、スカートを静かに捲りあげました。

下着を目に入れた瞬間、伊藤会長が素早く動いてパンストとパンティを腰のほうからくるくると膝下まで引きさげました。

「いいですか、美幸先生、スカートは捲ったまんまでいるんですよ・・・」

そう、伊藤会長は言うと、妻の前に膝を折って屈み、白い腿の付け根にあらわれた恥部に吸い付きました。

「ああ・・・いやぁ~~」

立ったまま恥部を舐められ、妻が鼻にかかった声を漏らします。

「脚をもっと開きなさい、美幸先生・・・」

上目使いに見上げて、伊藤会長がくぐもった声をあげました。

「ああ・・・んっ・・・やめてぇ・・・」

「とか何とか言って、美幸先生、舐めてもらいたいんでしょ・・・」

そういい、伊藤会長は陰毛をかき分け、探りだしたクリトリスをチロチロと転がすように舐めていきます。

「ああ、んっ・・・ああ・・・あんっ・・・」

「クリトリス・・・いいんでしょ・・・美幸先生・・・」

「ああ・・・んっ・・・ああ、あんっ・・・」

「気持ちいいんでしょ・・・」

「ああ・・・いいっ・・・」

「片足をあげなさい・・・美幸先生・・・」

膝のあたりに下着を絡ませたエロティックな妻の腰をパシッっとはたき、伊藤会長がいいます。

「ああ・・・」

切なげに眉根を寄せて、吐息を漏らすと、妻はいわれるままに膝下に下着を絡ませたまま、片足を持ち上げました。

伊藤会長はその足首を持って、上靴を脱がし、続いて一緒に丸まっていたパンストとパンティを取り除きました。

「片方は下着を絡ませたままで、おしゃぶりするんですよ、美幸先生・・・」

そういい、伊藤会長は椅子に腰をかけ、妻の目の前に猛る肉棒を突きつけました。

「さあ、もたもたしていると、PTA総会が始まりますよ・・・」

「は、はい・・・」

妻は伊藤会長の肉棒に、そっと、舌を触れ、チロチロと舐めてから口に咥えました。

「おおっ・・・気持ちいいよ・・・」

「う、ううっ・・・ふ、んっ・・・」

妻は顔を前後に動かして奉仕します。

「おいしいですか、美幸先生・・・」

「う、ううっ・・・ふ、んっ・・・」

妻はかすかにうめき声をもらし、しゃぶったまま、こっくりしました。

「うう、んっ・・・よし、もういいですよ、美幸先生・・・」

そういうと、伊藤会長はトロンとした表情でフェラチオしている妻をテーブルに乗せ、ぬめ光る花びらを指で開いて、猛る陰茎を一気に突き入れました。

「ああ・・・あんっ・・・あ~~~~んっ・・・」

妻の頭が後ろに反り返ります。

「いいでしょ・・・美幸先生・・・私のチンポの味を思い出してくれましたか?」

「おお・・・いい・・・締まる・・・やっと、やっと、犯れました。あの日から、また、犯れる日を心待ちにしていたんですよ」

激しく抽送しながら伊藤会長がいいます。

「あ~~~、あんっ・・・あん・・・あっ・・・」

「学校で美幸先生を犯しているんですね・・・最高だ・・・たまらん・・・」

「ああっ・・・あああ・・・んっ・・・」

「んっ・・・い、いいっ・・・」

「いいか・・・そう・・・いいのか、美幸先生・・・」

「あん・・・いいっ・・・」

甘ったるい声を放って妻が妖しく腰をうねらせます。

「あうっ・・・おっ・・・そんなに腰をやられると・・・」

「う、うっ、うんっ・・・おおっ・・・もう駄目だぁ・・・出すぞ、美幸先生・・・」

「ああ・・・ああ・・・あんっ・・・」

妻はいやいやをするように、かすかに首を振り、顔をそらせると伊藤会長に合わせるように絶頂を迎えたようでした。

「すごいよ、美幸先生のオマンコ、抜けなくなりそうだ、肉襞が絡みつくように締め付けてくるよ・・・学校で犯されて、興奮したんじゃないのかな?うん、どうなんだ、美幸先生・・・」

「いやっ・・・あんっ・・・」

「教頭先生・・・学校で、美幸先生を犯していると思うと興奮してしまって、あっという間でしたよ・・・でも、最高でした・・・あっ・・・教頭、今から抜きますから・・・」

伊藤会長はそういうと、膣からゆっくり陰茎を引き抜きました。

その胴茎には白い愛液がべったりとへばりついて出てきます。

「ああ・・・んっ・・・」

伊藤会長は愛液まみれのチンポをスラックスにしまうといいました。

「さあ、美幸先生・・・早くパンティを穿きなさい・・・PTA総会にいきましょう・・・私の精液を溜めたままね・・・」

「とっても、よかったよ、先生も興奮したでしょ・・・また、可愛がってあげるからね・・・」

「さて、先に行って待っていますよ」

伊藤会長はボーッとしたまま前屈みになって、パンティに手をかけた妻の顔を上向けて、素早くキスをすると部屋を出て行きました。

教え子の父親と
画面にはプレイルームのような部屋が映し出されました。

その中央には畳が正方形の形に敷き詰められています。

しばらく、誰もいない畳がうつされていましたがやがて、会話が聞こえてきました。

「教頭先生、伊藤会長、私を喜ばせてくれるって、いったいどんなことなんですか?いつもの企画とは少し違うようですが見たところ、これはマジックミラーですよね、しかし、大きなミラーですね、壁一面に鏡が埋め込まれていますね。マジックミラーの向こう側の部屋が見えているようですがカップルがプレイするところを覗き見させてくれるってとこですかね?」

「ふふふ、そうですね、最初は覗き見してもらうだけになりますかね。でも、もっと、いいことが起こるかもしれませんよ。中尾さん・・・」

「お2人とも好きもんですなぁ~~、まあ、私も人のことはいえませんけどね・・・最初に輪姦企画の集まりで偶然お会いしたときは本当にびっくりしましたけれど・・・あの時は校長先生もいらっしゃいましたね、その後、巨根の集まりのときはきまって、皆さんが・・・」

「ははは私たちもびっくりしましたよ・・・でも、PTAの保護者委員の中尾さんが同じ趣味で、私たちは嬉しかったですよ、中尾さんと私たちが手を組んでおけば、PTAの運営もスムーズに行きますからね。まあ、そういったこともあって、私たちのお仲間に入っていただこうかなっと思ったのですよ・・・ねえ、教頭先生・・・」と伊藤会長がいいました。

「しかし、趣味とPTAのことはまた、別の話ですよ、なんでもかんでもあなたたちに有利にいくようには取り計らえませんよ・・・伊藤会長、教頭先生・・・」

「はははやはり、保護者代表として、皆さんに推薦されるわけですね・・・すばらしいですね・・・」

「ところで、中尾さん、聞いたところによると、美幸先生に会えるので、PTAの委員のメンバーになったと噂で聞きましたが・・・」と教頭。

「み、美幸先生?・・・あ、あははは福井美幸先生ですね・・・教頭先生・・・お恥かしい・・・確かに、息子の担任の先生があまりにも素敵な方でしたので、少しでも一緒に過ごせる機会があればと思いましてね・・・2人っきりで打ち合わせできるように、いろいろと手をまわしたりもしましたよ、ほんと、自分でもあきれるぐらい熱心にPTA活動をしていますよ・・・ほんと、不純な動機ですよね・・・」

「いえいえ、ほんとのことを言ってくれてうれしいですよ、そして、私たちの仲間になってくれることを確信しましたよ。きっと、困ったときは私たちに協力してもらえるはずです。中尾さんはね・・・お願いしますよ・・・」

「何を言っているんですか、伊藤会長・・・」

「まあまあ、すぐにわかりますよ・・・同じ趣味をしているのですから・・・期待してください・・・」

「さあ、マジックミラーを見ていてください。中尾さん・・・そろそろのはずです・・・」

そう、教頭がいいました。

やがて、マジックミラーの向こう側に、校長と妻の姿が・・・

校長は鏡の前に妻を立たせると、服を脱ぐように命じました。

妻は恥じらいながら、しっとり濡れ輝く黒い瞳を鏡に注ぎ、タイトなベージュのワンピースを脱いでいきます。

なめらかな陶器質の白い肌が現れます。

黒のキャミソールに、ブラジャーとパンティは淡いピンク色で、パンティには白と紅色でバラをあしらった優雅な刺繍がほどこされていました。

加えて、ピンクのガーターベルトをつけて派手な網ストッキングをそれで吊り、ただでさえ官能的な曲線を、さらに、悩ましく演出していました。

「えっ、えっ、校長先生と・・・ふ、福井先生っ?・・・福井美幸先生っ?・・・こ、これは・・・いったい・・・い、伊藤会長?・・・」

「どうしました?中尾さん・・・」

「あ、あの女性は・・・えっ、まさか、まさか・・・」

「そう、あなたと同じように保護者のみなさんに大変人望のある、あなたの息子さんの担任の先生である、福井美幸先生ですよ。

そう、あなたの憧れの先生ですよ・・・」

「あなたも、美幸先生を抱きたいと考えたことがあるでしょ、そんなことは出来ないですよね、普通は・・・でも・・・どうです?・・・」

「な、何てことだ・・・夢じゃないのか?・・・おお、素敵だ・・・よく似合っているじゃないか、あの福井先生の姿・・・」

中尾が興奮でうわずった声をあげています。

マジックミラーの向こうの校長は妻の背後からキャミソールをずらし、豊満に隆起したブラジャーを出してくると、その胸をつかみ、大人っぽい曲線を描く腰部を撫で回したあと、後ろを振り向かせて口を吸いました。

情事を重ねた仲であることが歴然とするような粘液滴る濃厚極まるキスを交わしながら下着越しに愛撫を行っていきました。

みるみる妻の身体から力が抜け、性感の溶けた嬌声が鼻先から溢れだします。

「さあ、プレイの前にいつもの言葉を言ってごらん。ちゃんと、鏡を見て・・・」

校長がいいました。

「ああッ・・・恥かしい・・・」

羞恥に喘ぎながら、おずおずと鏡に向かい、妻が口を開きます。

「・・・美幸は校長先生の・・・女です・・・校長先生の命令にはアアっ・・・絶対服従いたします・・・」

「フフフ、そうですか、では私が旦那さんと別れろといったら、どうします?」

意地の悪い質問をされ、鏡の中で、妻の顔がピクリと歪みます。

束の間うなだれて、再び顔を起こした妻は被虐の火照りを頬に、にじませていました。

「校長先生に言われたら、・・・ああっ・・・その時はきっと、Tさんと別れます・・・ああ・・・」

淡いピンクのパンティに包まれた腰部をくねくねさせ、濡れた唇から甘ったるい声を出して妻が答えました。

中尾は巨大なマジックミラーに映し出される子供の担任である妻の妖艶きわまる姿態に、あんぐり口を開けて眺めいっていました。

「福井先生のあの姿、ガーターをつけたピンク色の下着姿、なんて、悩ましいんだ、ああ、校長先生の女にされていたなんてぇ・・・」

「おおう、すごいぞ、でっかいおっぱいしているなぁ~」

妻のブラジャーが取り外されたとたん、中尾が叫びました。

現われでた豊乳はつんと上向きに持ちあがって、それが校長の手の中で、柔らかそうにプルプル揺れていました。

「どうです、中尾さん、いい身体をしているでしょう、美幸先生は・・・」と伊藤会長がいいます。

「本当に・・・なんて綺麗なんだ、今まで参加してきた企画で出会った女性と比べても、群を抜いていますよ」

マジックミラーに映る妻が校長に催促されて羞恥に打ち震えつつ、パンティを脱ぎ出しました。

「おおおおっ、あれが福井先生のマン毛かぁ・・・たまらないですね、こりゃあ・・・おっ、縄ですか~」

キャミソールだけを残し、校長は妻を後ろ手縛りにして、鏡の前に正座をさせました。

「ほら、ちゃんと鏡を見なくては駄目ですよ、美幸先生・・・」

「ああ・・・いやっ・・・は恥ずかしい・・・」

校長にしつこく催促された妻はゆっくりと正面を見ます。

縄によって根元から、そっくり、絞りだされた乳房を校長の手がタプタプ押し揉んでいます。

ほぐされていったん溶けてはすぐに弾力を取り戻し重たげに揺れる豊満な肉丘。

そして、校長の別の手は下腹部を這い、ふんわりと盛りあがった若草の茂みを梳きあげていました。

「おお・・・本当に色っぽい・・・福井先生・・・おおお・・・まるで縄で縛られるために生まれてきたような身体じゃないですか・・・」

中尾がつぶやきます。

「もう、許してぇ・・・校長先生・・・は恥ずかしい・・・」

そういい、羞恥に耐え切れず、鏡から顔をそむかせようとする妻。

しかし、校長はそれを許さず、髪をムンズと掴んで、もとに戻します。

「ほんと、魅力的なM奴隷になってきていますよ。美幸先生・・・」

そういい校長は妻の胸乳を揉みほぐし、チュッチュッと口づけをすると、ぐいと舌を差し入れて、粘液感たっぷりに妻の舌にヌタヌタ絡めていきました。

「ふふふ・・・実はこの鏡はマジックミラーになっていてね・・・向こう側で、今夜の美幸先生のお相手がじっと、観察しているんですよ・・・」

「えっ・・・いやあああぁぁぁぁ・・・」

妻は激しく狼狽し、髪を振り乱しながら深々と上半身を折って、厳しく縄掛けされた官能美たっぷりの裸身を少しでも隠そうとしました。

「ふふふ・・・今さら、もう遅いですよ、この部屋に入ったときから、ずっと、美幸先生は覗き見されていたんですから・・・」

校長はニヤニヤ口もとを歪めて言い、ミラーに向かって、こっちへくるように手招きしました。

「きっと、興奮しているでしょうね・・・お相手の方は・・・」

「いやっ・・・会いたくありません・・・これ以上、他の人に抱かれたくありません、あああ・・・許してぇ、許してください、校長先生・・・知らない人を入れたりしないでぇ~~~」

妻の絶叫がひとしきり響くなか、ミラーが横に動き出しました。

ミラーそれ自体がドアになっているようでした。

妻は羞恥のあまり、顔を伏せています。

「素晴らしい!ウーン、こんな悩ましいヌードはお目にかかったことがない・・・」

「鏡を通して見るより、ナマのほうが断然いいですね・・・なんといっても、もち肌の光沢が全然違うし、それに、うへへへへ、この万毛のしっとりした輝きがたまりませんよ・・・」

中尾が興奮して妻のすぐ前に立って、しゃべりまくります。

やがて、妻が恐る恐る顔をあげました。

「あああああ・・・な、な、中尾さん・・・いやっ・・・見ないでぇ~~~、後生ですぅ~~ここから、出ていってください・・・今すぐ・・・お願いですぅ・・・」

「そんなこといっちゃ、失礼じゃないですか、中尾さんは美幸先生の大ファンなんですよ・・・先生に会えるから、それだけの理由で、PTA活動を熱心にしてくれているのですよ・・・」と教頭。

「うう・・・いやですぅ・・・そんなこと、聞きたくありません・・・」

うなだれて、頭を激しく左右に振る妻。

しかし、校長が無理やり顔をひきあげます。

「ほら、ご挨拶しなさい・・・美幸先生・・・」

「福井先生・・・息子がいつもお世話になっています。しかし、それにしても、ああ・・・福井先生・・・ああ・・・素敵だぁぁ・・・」

「中尾さん、いいのですよ・・・いつもの企画のように、決まりごとはありませんよ、どうぞ、好きに美幸先生を犯してください・・・」

「本当に・・・夢じゃないんですよね・・・」

「ええ・・・どうぞ・・・」

「いやっ!だめです・・・中尾さん・・・ああん・・・やめてぇ・・・やめてください・・・」

「ああ・・・福井先生・・・」

中尾はうわずった声を出しながら、唇を近づけていきました。

妻がキスされまいと顔をそらします。

しかし、肩と頭を伊藤会長にがっちり押さえつけられ、逃げることが出来なくなりました。

中尾の舌がちろちろ蠢いて、妻の紅唇をまさぐっています。

やがて、舌がヌルリと差し込まれました。

「んっんふっ・・・うむむむ・・・」

妻の鼻先から、吐息が漏れます。

「いい眺めですねぇ、校長先生・・・」と伊藤会長。

「本当ですね、美幸先生の、あのやるせない表情がたまりませんね・・・」

「知り合いの、しかも、教え子の父親に犯されようとしているのですからね・・・」

やがて、もう逃げられないと観念したのか、ぴたりと重ね合わせた唇からはヌチャヌチャと音がし始めました。

頬の動きからして、妻も舌を使い出しているのがわかります。

やがて、中尾は口を離すと、他の男たちによく見えるように舌腹に並々と唾液をかき集めて乗せると舌全体をうねらせて、妻の口の中はヌプリと差しいれました。

唾の塊りがたっぷり流し込まれ、それを妻がゴクリと嚥下しました。

「うふん」

熱っぽい吐息を妻がつきました。

「ああ・・・福井先生・・・夢のようです・・・」

「ああ素敵です美幸先生・・・ああ、好きです・・・」

「PTAの集まりの後はあなたとのSEXを想像してマスターベーションしていたんですよ・・・」

「ああ・・・いや・・・そんなこと聞かせないでぇ・・・中尾さん・・・」

「福井先生の唾も呑ませてくださいよ・・・」

濃密なキスの合間に唾液の糸をねっとりひきながら、中尾がいいます。

「美幸先生・・・中尾さんのお願いをかなえてあげなさい」

校長が命じます。

妻は目の縁をポウッと染め、頬をぴくぴく収縮させても唾液を中尾の口に注ぎいれました。

そして、舌と舌を吸い合い、さらに、激しいディープキスをしています。

「ああっ、幸せだ・・・」

中尾は縄掛けしたままの妻を畳の敷かれている場所に連れて行き、座らせました。

そこには青紫と白のバイブレーターが置いてありました。

中尾は青紫のバイブレーターを手に取ると、妻の下半身を大きく開かせます。

「おお、福井先生がこんなお美しいオマンコをしていらしたとはね、ああ、私はますます福井先生にぞっこんに惚れてしまいました」

「や、やめてぇ、中尾さん、そ、そんなことしないでぇ・・・」

「この際、遠慮はご無用ですよ、このバイブで天国へ昇ってみてください。私がお手伝いさせていただきますから・・・」

そう、中尾はいうと、いやらしい顔つきをひときわ脂ぎらせて、妻のクレバスをぱっくり開くとバイブレーターの先端を羞恥に身悶える妻の中へ、突き入れていきました。

「だっ、駄目ですぅ~い、いやああぁぁぁぁぁっ・・・ひいいいっ・・・」

「おほ~っはいっていきましたよ・・・おお・・・いいオマンコだ・・・押し出てくるじゃないですか・・・」

「ああ~~~~っ・・・」

中尾は妻の背後にまわると、右手で乳房を揉みこみ、左手のひとさし指で、押し出されてくるバイブを、再び、なかに押し入れながら妻を責めていきました。

「ああ~~~ん、あああ~~~~ん・・・」

やがて中尾はバイブのスイッチを入れました。

「ああ~~~~ん」

妻がたまらず仰け反り、甘美な悲鳴を放ちます。

続いて中尾はバイブを抽送させ始めました。

「いやああ~~~ん。あああ~~~ん。あ~~~あ~~~~ん・・・」

「いいですなあ・・・」

伊藤会長がいいながら、妻の乳房を揉み込み、中尾と一緒に妻を責め始めました。

「いやあ~~んあ~、あ~っ、やっ・・・」

妻も下半身を激しくクネクネさせはじめています。

「あっ、はっ、あっ、はっ・・・いや・・・ん・・・」

「いい声で、あえぎますね、福井先生・・・それそれ、ほほ~~、今度はバイブを中へ中へと引き込んでいきますね、よ~し、これでどうだぁ~~~」

中尾がそういいながらバイブを奥に押し込み、そのまま、押さえつけました。

「う・・・うわ~~~んっ・・・ダメっ・・・そんな・・・ダメぇ~~~~っあ~~~~~、はっ・・・あ~~~~~ん・・・は~~~~ん・・・」

喉奥から鼻先にかけて、興奮しきった嗚咽をしぶかせながら、たまらない感じで腰部をうねらせると、妻は明らかにオルガスムスの動きを示していました。

正座をした妻の前に裸の中尾が立っています。

「さあ美幸先生・・・中尾さんにフェラチオをしてあげなさい・・・」

校長が妻に命じます。

妻は激しくうろたえ、動揺しているようでしたがルージュに濡れ輝く唇を、中尾の一物へかぶせていきました。

「す、すごいな、ああ・・・夢みたいだ、まさか、まさか、憧れの福井先生のお口で舐めてもらえる日が来るなんてぇ~~~」

中尾は脂ぎった赤ら顔をいっそう赤くして、感激の言葉を連発しています。

グラマー裸身に後ろ手縛りを受けたままの妻が恥じらい頬を染め上げながら甘美な唇をぴたりと中尾の肉茎に吸いつかせ、規則正しく上下にしごいています。

顔を前後させるたびに、縄に絞りだされた美麗きわまる双乳がプルプル揺れはずむ眺めがなんとも悩ましく映し出されています。

中尾はやや身をかがめて奉仕する妻の横顔と、たわわな胸乳を熱心に覗き込んでいます。

「見える、見える、福井先生のお上品なお口から、私のチンポがぬらぬらしながら出たり入ったりしていますよ・・・」

「むふン、むふン・・・」

中尾の実況中継に、これでもかと羞恥を煽られ、妻は閉じたまぶたを震わせ、切なげに吐息をつきます。

「ほんとにいい気持ちだ、あ~、その舌の動きがたまらないんですっ、こ、こんな痺れるフェラチオは生まれて初めてだ。やはり、校長先生の仕込みがいいんでしょうね」

そういって、中尾はニヤニヤと校長を見ます。

「いえいえ、フェラチオを指導したのは教頭先生なんですよ・・・」

「ほほ~~~~っ・・・」

「最高だ~~~ウへへへ・・・感謝しますよ、教頭先生、それに、私を誘ってくれてありがとうございました伊藤会長・・・」

「いやいや、そんな、いいのですよ、もっと、楽しんでください。しかし、さすがは中尾さんだ、若いのによく持ちこたえていますねぇ・・・」と伊藤会長がいいます。

「いやいや、福井先生の口の中で、ぴゅっ、ぴゅっ飛び出しているんですよ。ね、福井先生。私の苦い我慢汁、ずいぶん呑ませちゃってますよね、申し訳ない・・・」

ふっくら柔らかく隆起した妻の乳房に指を食い込ませながら中尾が粘っこい口調で話しかけます。

妻はくやしそうな、それでいて被虐の官能をとろけさせた気配を漂わせ、眉をぴくりぴくりさせています。

「教え子の父親である中尾さんの我慢汁を吸わされているんですね、美幸先生・・・」

そういいながら、伊藤会長は妻の背後から双臀を撫で回しピタピタ叩いたりしてから蜜部をまさぐります。

「おやおや、美幸先生、すごい濡らしっぷりじゃないですか・・・」

「指が引きずりこまれそうですよ・・・ふふ・・・からみつきますよ・・・」

「そんなに中尾さんのおちんちんが美味しいんですか・・・」

「んふっんむふっ・・・」

妻は縛り上げられた裸身を恥ずかしそうにくねらせました。

それを見て中尾がうれしそうな笑い声を漏らしました。

「そうですか、うへっへ。もう大感激ですよ。こうなったら、私も大ハッスルして福井先生に濃いザーメンを呑んでいただきましょう・・・」

「イキますよう。ホラホラホラ。福井先生、ああ~~~、い、イキますっ」

妻の頭を押さえつけ、強引に根元まで咥えさせて、クイッ、クイッと揺さぶりながら、恍惚の声を放っています。

中尾の発作は異様なほど長く続き、自身で告げていたように、大量のザーメンが放出されているようです。

中尾の精液を次々と喉奥へ浴びせかけられる妻。

苦悶の表情を浮かべながら、妻の喉が何度も上下し、中尾の精液を嚥下していきます。

しかし、その表情の一端にはマゾとしての秘悦がにじみだしてきているように見えました。

校長、教頭、中尾がビールを飲みながら、赤いシーツが敷かれているベッドの上で、縛られたままの妻が伊藤会長にクンニリングスを行われている姿を見ています。

「美味しいですよ、美幸先生のここは・・・こんなにいっぱい濡らしてぇ~~~っ・・・」

「あ、ああ、もう、許してぇっ~~、伊藤会長・・・」

「いいでしょう?もう少し?あなたも、嫌いじゃないでしょ・・・」

そんなことをいいながら、伊藤会長は指と口を駆使して、妻の蜜部や、その周辺を愛撫していきました。

その様子を見ていた中尾が次第に落ち着かなくなってきました。

早く自分も、妻のそこをいじりたくて、仕方がないようでした。

「なんだか、福井先生が股をおっぴろげていると、どうも、気になってしょうがなくってぇ~~っ」

「伊藤会長、ちょっと、失礼しますよ・・・」

頭をぽりぽり、掻きながら、中尾は妻のところへ行き、伊藤会長と一緒になって蜜部の美麗な粘膜を暴いていくのに精を出し始めました。

やがて、中尾がフェラチオのおかえしとばかりに、膣肉に吸い付いて下腹をダイナミックに抜き差しします。

「美人というのはオマンコまで綺麗なもんですな、おまけに、ここの匂いが滅法、お上品ときている」

「い、いやよっ・・・中尾さん・・・ああ・・・伊藤会長・・・やっ・・・」

中尾と伊藤会長は妻の伸びやかな太腿に沿って、口を這わせ、ふくらはぎまで舐め、足の指もしゃぶっています。

妻の下半身は2人の唾液でぐっしょりと包まれています。

「そろそろ、どうですか?中尾さん・・・」

と、伊藤会長がいいます。

「へへへ、そうですね、いよいよか、えっ・・・と。コンドームは?」

「いいんですよ、必要ありません・・・中尾さん・・・」

「えっ・・・な、生でぇっ・・・生でしても・・・いいのですか?」

「どうぞ、そのまま、中で出しても、いいのですよ・・・」

「ほ、本当に・・・そうですか、いいのですか、うへへへへ・・・福井先生と生でぇっ・・・しかも、中だしまで・・・」

「では私のものになってもらいましょうかね、福井先生・・・」

中尾が肉柱を反り返らせ、妻へ覆いかぶさっていきました。

妻の表情がにわかにこわばります。

「待ってください。アア、中尾さん・・・だ、駄目ですっ・・・」

「待てませんね、こればっかりは・・・」

「いやアアア~~~~~」

助けを求めるように、妻が傍らの校長を見つめます。

しかし、校長も、普段とは違い高ぶった顔つきをして、その瞬間を、目をこらして待っているようでした。

やがて、妻にとって5人目の男である中尾のチンポが膣の中へと突き入れられていきました。

「は入った、おお・・・入りましたよっ・・・」

「う~~~~う、ああああっ・・・」

ズブリとチンポを埋め込まれ、妻が顎を仰け反らせます。

「あ~~~あ~~~んっ・・・」

「なにからなにまで福井先生には驚かされることばかりですね・・・こんな素晴らしいオマンコをしているとは。おうおう、すごいよっ、こ、ここまで締まりのいいお道具には出会ったことがないぞ・・・」

「あっ、あ・・・いやん・・・」

「さあ、キスをしましょう。もうこうなったら、お互いとことん楽しみましょうや、ねえ、福井先生・・・」

「うっう・・・」

中尾が唇を押しつけていきます。

舌でネバネバ、口腔を舐めしゃぶり、と、同時に埋め込んだチンポが蜜液を卑猥にはじかせ、肉層をこすりあげます。

「本望です、ああ、、まさに男の本懐を遂げた気分ですよ・・・」

中尾はねちっこい口調で感動ぶりを伝えながら、逞しい律動を送り込みます。

やがて、秘奥まで貫かれ、結合が極限へ深化していきます。

「いいんでしょう?うひひ、感じるんでしょ、福井先生?私のチンポも校長先生たちに負けないぐらい大きいですからねぇ~~~どうですか?お味のほうは・・・?」

「あっ、あっあ・・・んんああぅぁぁぁぁぁぁ・・・」

「美幸先生のあの顔、たまりませんねぇ~~~」

「そうですねぇ、教頭先生、なんといっても、教え子の父親に犯されているのですから、美幸先生も複雑な気持ちのはずですよ・・・実に悩ましい顔じゃないですか・・・」

そう、校長がいいます。

「オマンコいいんでしょ、福井先生、ばっちり、よくなってきたんでしょ、我慢は身体に毒ですよ・・・もっと派手に泣いてくださいよ・・・」

そういい、中尾は妻を騎乗位で犯しはじめました。

「ああ・・・ああっ・・・いやんっ・・・やめてぇ・・・」

さらに荒々しく律動を強要され、妻は鼻にかかった声で哀訴します。

緊縛された雪白の裸身を上下に規則正しく揺さぶられ、みずみずしい豊乳がダイナミックに揺れ、紅く尖った乳首が跳ねて淫靡さが濃厚に漂っています。

「ほめてあげますよ、へへへ、これだけ私のチンポをズブズブ咥え込まされて、よく耐え抜いていますね・・・そんな女性は珍しいですよ・・・さすがに、いつも、校長先生たちの巨根を相手にしているだけはありますね・・・」

中尾はにやけた口調でそうゆうと、もうすぐ、妻をよがり狂わせてやるという、絶対的な自信がみなぎっていました。

さらに、中尾は妻に対面座位の体位を取らせると言いました。

「伊藤会長、すいませんがビールを取ってくださいよ・・・」

そう、中尾がいい、缶ビールを受け取ると、ぐびぐび、勢いよく喉に流しこみました。

なおも、ビールを口いっぱいに含むと、妻の口を吸いにかかりました。

戸惑い気味に首を振る妻でしたが逃げられません。

口移しでビールが少しずつ流し込まれていきます。

「うう、ううううう・・・」

眉をピクつかせ、妻が苦しげに呻きます。

何度も繰り返され口端から嚥下しきれない分があふれ出します。

「案外いける口じゃないですか、こうして飲まされるとグンと美味しいでしょ・・・」

たっぷり、口移しで飲ませて満足そうにいうと、中尾はキスを再開しました。

今度はビールの代わりに唾液をネバネバと滴らせ、いかにも変態っぽく舌をうねらせながら、妻の喉奥まで差し入れて舐め、それから舌をチューチュー吸い上げます。

やがて、妻も、積極的に舌を絡めて愛撫を行い出しました。

鼻先からは甘ったるい喘ぎ声が響き、ぴたりと結合された下半身を切なげにくねらせています。

「おお・・・美幸先生・・・感じていますねぇ~・・・教頭先生・・・あれはもうすぐ、イクんじゃないですかねぇ~~~・・・」

「伊藤会長、こちらに来て、福井先生にビールを飲ませてあげてください、肌がとびっきり白いから酔わせると、ムンと色っぽくなりますよ、きっとね・・・」

あぐらをかいて、せっせと、真下から蜜部をえぐりつづけながら、余裕しゃくしゃくで中尾がいいます。

「ああんっ、もう、、やめてぇ~~~ねぇ、伊藤会長、お願いです。もう、いや、飲ませないでぇっ~~」

「だめですよ、美幸先生、ちゃんと飲んでください・・・」

そういい、伊藤会長がビールを口に含み、妻に顔を近づけます。

「だって、そんな・・・ううくくくっ・・・」

そういいながら、伊藤会長の口から顔をそむける妻。

そこへ、中尾がストロークを強く叩きつけるとたちまち力が抜けてしまい、伊藤会長と唇を合わせました。

最初はごく少量のビールだけ流しこんだ伊藤会長は2度目はたっぷり注ぎ入れたようで、妻は苦しげに喉をならしていました。

そうしながら、抜け目なく胸乳を揉みほぐし、びんびんに張り出した乳頭をつまむと、妻の身体がぴくりぴくりと鋭敏な反応を示しました。

「福井先生、うれしそうですよ、うひひ。途端にオマンコがギュッギュッ締まり出しましたよ」

「いやんっ、う、ああ、ああんん」

無理矢理、飲まされた酒の酔いが加わり、規則的な上下動に揺れる妻の美貌の紅みはぐっと深くなってきました。

「そらそらっ・・・いつまでも強情を張らないで、派手によがってくださいよ・・・」

「そうですよ、中尾さんの巨根で、1度イッて楽になりなさい。美幸先生・・・教え子の父親に犯されているとはいっても、楽しまなきゃそんですよ・・・」

伊藤会長にそういわれ、妻はキッと見かえしましたがすぐに、真下から媚肉をヌチャヌチャ掻きまわされる強烈な刺激に負けて、甘ったるい音色で鼻を鳴らしていました。

伊藤会長は背後から両手をまわし、飛び出した双乳を丸ごと握り締めては卑猥な手つきで押し揉みます。

そして、すきあらば、妻の口を吸いディープキスを試みました。

2人がかりで嬲られ、いよいよ追い詰められた妻は舌を出してヌラヌラと伊藤会長に愛撫を返します。

「あっ、んあっ・・・あああああ・・・駄目ぇぇ~~~~~っ・・・」

「おお、すごいぞ、このオマンコの吸い付きときたら・・・イクのか、へへへ・・・イクんですね、福井先生・・・」

「いやん・・・んっ、んあ・・・あ・あああああぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・」

凛然とした美貌が一気に崩れ、泣きべそをかくような、甘えるような表情を浮かべながら、妻がオルガスムスをむかえました。

「よ~~~し、私も出しますよ・・・なかに、いっぱい出させてもらいますよ・・・」

そういい、中尾の射精がはじまりました。

これでもかと激しく女体を揺さ振られ、肌に巻きついた縄を弾かんばかりに妻は息んでいます。

そして、次々に精液を注ぎこまれて、仰け反りながらエクスタシーの嗚咽を漏らしました。

「中尾さんのちんちんの味はそんなによかったですか?ずいぶんエロっぽい声を出していたようですが?・・・」と、伊藤会長が問いかけます。

「う、ううっ・・・」

「ああ、とにかく、福井先生と私のセックスの相性はバッチリですよ・・・これから先はもう、何度でもイキまくってくれるはずですよ・・・ねぇ、福井先生・・・」

まだ、妻と結合したままの状態で、中尾は自信たっぷりに告げます。

「も、もう、充分でしょう、中尾さん、お願い・・・もう離れてください・・・」

「馬鹿を言わないでください、さっきのは肩慣らしで、これからが本番ですよ」

中尾はこともなげに言うと、白濁にぐっしょりまみれた膣道へ、再び抽送を繰りだしました。

「きゃあああぁぁぁぁっ・・・」

縄掛けされた裸身を上下に揺さ振られて、妻は驚愕の悲鳴を放ちました。

対面座位で埋め込まれたままのペニスは早くも鋼の硬さを取り戻しており、エクスタシーの火照りがつづく蜜肉をぐいぐい攪拌していきました。

中尾は当然のごとく、抜かずの2発目に突入しました。

「ほらほら、オマンコ気持ちいいのでしょ・・・そろそろ素直になってくださいよ、福井先生・・・」

「やめてぇ・・・」

「ふふっ、じゃぁ、こんなふうな体位ならどうですか?・・・」

あぐらをかいている中尾は膝上の女体を、そっくり抱き上げて、宙に浮かせると、ぐるりと180度回転させました。

いわゆる、背面座位の体位でした。

その一連の動作をドッキングを保ったまま、いともたやすくやってのけました。

「どうです、頼もしいでしょ、福井先生、私となら、どんな体位でも自在ですよ・・・」

背後から両手をまわして乳房をこってり揉みまくり、中尾は妻のしなやかな肩先へヌラヌラ舌を這わせていきます。

「いやああああ・・・もう、やめてぇ・・・あ・ああ・・・お願いっ・・・」

「そうかな、オマンコはもう、キュッキュッ締まってきているじゃないですか・・・」

「嘘・・・あああ・・・嘘ですっ・・・」

「伊藤会長、確かめてくださいよ、これが嫌がっている女のオマンコかどうか・・・」

中尾はそうゆうと、妻の両脚を高々と持ち上げて、結合部を露呈させます。

紅くめくれかえった襞肉の間から、中尾の剛直がグチュグチュ抜き差しされています。

その太棹を伝い、さっき放出した白濁が淫猥にぬめっていましたがそれに交じり合うように粘り気の強い愛液がぬらぬら、濡れ光っていました。

「すっごい!やはり、美幸先生の身体はいやらしいですね・・・」と伊藤会長がいいました。

「そら、そら、また粘膜がいい感じにとろけてきたぞ・・・」

中尾がにんまりいいます。

「あっ、あううう・・・いやあああぁぁぁぁっっっ・・・」

やがて、中尾は背面座位の本格的な抽送にはいりました。

前にまわした両手で、胸乳をもぎとらんばかりに握り締め、それに連動させて女体を乗せ上げた膝を勢いよく揺すり、着実に膣肉の秘奥まで届かせていきました。

「んんああっ・・・イヤっ・・・んああうんん・・・」

妻は冴えた顎のラインを仰け反らせ気味にして、中尾の責めを受け止めています。

後ろ手に縛られた裸身が中尾の膝の上で、ひくひく悶えていました。

まろやかな女っぽさを描く白雪の下腹部に優美な扇形の繊毛がひろがり、それが汗と粘膜で濡れているのがなんとも卑猥です。

伊藤会長が腕を伸ばし、繊毛の湿り毛を確かめるように草むらをかき分けました。

下生えの中から、生赤く突起したクリトリスがぽってりと首をもたげています。

そのすぐ真下では剛柱のピストン運動を受けて、汁気がじゅくじゅく粘膜から溢れだしています。

伊藤会長はそれを浴びて、とろりとぬめった肉芯を指で強くはじきました。

「いやあン~~~~~っ・・・」

妻が羞恥と情欲にまみれた顔で、哀願するような眼差しを向けます。

アルコールの酔いのせいか、ひときわ表情が艶っぽく見えました。

「福井先生の身体がこんなにいやらしかったとはね、普段の姿からは本当に想像できないですね。このギャップは本当にそそられるよ」

「それ、オマンコいいのか?ほれ、福井先生。へへへ、いくね、いくんですね、また・・・」

「・・・いやっ・・・ああん・・・いやですっ・・・」

淫々と男根を咥えこまされ、揺さ振りをかけられ、キュウと眉根を寄せて、再び、妻が昇りつめようとしています。

「あんっ、ああああん、くっ・・・く~~~~っ、あ~~~~んっ・・・」

妻が絶頂を迎えました。

妻がイッたのを確認すると、しばらくは肉棒を動かさずにいた中尾が今度は騎乗位で妻を責めはじめました。

緊縛された雪白の裸身を上下に規則正しく揺さ振られ、喉を突き出して妻が喘ぎます。

「どうです、福井先生。私という男も、そんなにいやではなくなってきたでしょう?いいんですよ、我慢しなくてもさあ、すべてをさらけだしてくださいよ」

汗と汗をひとつに溶け合わせて密着した下半身を真下からこすりつけ、中尾が自信たっぷりに尋ねます。

その両手は上に伸ばして、贅沢な量感をたたえた乳房を粘っこく揉みにじっています。

しばらくすると、突然妻が・・・

「あ、ああん・・・いままで、失礼な態度をとって、ごめんなさい、中尾さん・・・」

深々と肉茎を咥えこんでまま、情感にけぶる表情で侘びをいいました。

「ふふふ、いいんですよ・・・いやがる女性をものにするのは男にはたまらないですからね。少しぐらい抵抗がないと面白くないですからね。それに、私はね、もう、すっかり福井先生の、この色っぽい身体のとりこになってしまいましたよ」

「ああん・・・あはっ・・・やだぁ・・・」

そういって、妻は相手を誘うがごとく、白雪の美臀をクイックイッと悶えさせました。

「じゃあ、好きと言ってくれませんか?悪いと思っているのなら・・・」

「・・・好き。中尾さん、ああ、好きです・・・」

一瞬ためらった後、妻は甘ったるい声でそう告げました。

中尾は勝ち誇った感じの笑みを浮かべて、どうだとばかりに校長たちを見やっています。

「ほほ~っ、頼もしい仲間が加わりましたね。中尾さんは確か、28歳でしたよね。若いのにたいしたもんだ」と、校長がいいます。

やがて、中尾は挿入していた分身を引き抜くと、伊藤会長がとってかわりました。

中尾は妻の縄をはずすと、妻の口もとへ豊潤な愛液でねっとり濡れ光る怒張を突きつけました。

「しゃぶってください。

私と福井先生の汁気が混じって、きっと、いい味がしますよ」

「アアン・・・」

伊藤会長に騎乗位で貫かれたまま、妻は中尾のチンポを手に取り、口に含みます。

2人の濃い性臭を嗅いで、うろたえて、眉根を寄せましたがそのまま、クチュクチュと唇を滑らせていきました。

しばらくすると、妻の鼻先から狼狽まじりの泣き声がひときわ高くあがりました。

校長の指が妻の菊つぼをまさぐり潤滑クリームを塗りだしていました。

三人がかりの色責めに、妻は日頃の凛然とした雰囲気が嘘のように、性奴の悦楽を噛み締めながら蜂腰をくねらせ、淫らな泣き声を放っています。

「そんなに気持ちいいのですか?美幸先生・・・教え子の父親のチンポは・・・」

「ムフッんムフッ・・・」

妖しく紅潮した顔面を動かして、中尾にフェラチオする妻が鼻を鳴らします。

校長は念入りなアヌスマッサージを終えて、肛門用バイブを操作しだしました。

「む、むふっ、んむふっ・・・」

「相変わらず、お尻の感度が素晴らしいね、バイブにきゅうきゅう吸い付いてくるじゃないですかほら、ほら」

「・・・いやん・・・校長先生・・・うあぁぁぁぁ・・・そ、それを、はずしてぇっ、い、いやぁぁぁぁぁんん・・・」

フェラチオを中断し、息もたえだえに妻が訴えます。

妻の柔肌に細かな汗の粒がねっとり浮き出してきます。

そして、乳房を中尾に激しく揉みつぶされ、狂おしく喘ぎをあげました。

「校長先生・・・また一段と締まりますよ・・・」

そういいながら、伊藤会長が真下からピストン運動を力強く叩きつけます。

「おやおや、今日の美幸先生のいやらしさはどうだろ、中尾さんにハメられて、そんなに興奮しましたか?」

校長が肛門用バイブを抜き取りながら、妻に問いかけます。

「あ、あ・・・、校長先生~~~~っ。

恥ずかしいわ~~~み、美幸を許してぇ~~~っ・・・」

やがて、中尾が妻の背後から迫ってきました。

「うひひ、いいでしょ、福井先生・・・」

「や、いやあ~~~」

「ほら、じっとして、福井先生のお尻がぱっくり口を開けて、私を求めているんだから・・・」

慇懃な口調とは裏腹に、中尾はかなり強引に妻の美臀を抱えて犯しにかかりました。

雁首が羞恥の小孔にめり込み、妻が悲鳴を放ちます。

非情にも、極太のそれは肛道をしゃにむに押し開いていきます。

「ヒイッ・・・」

「ああ~~~素晴らしい、こ、このきつさときたら、オマンコが名器なら、アヌスの締まりも抜群じゃないですか」

「い、いやです、ああ、中尾さん・・・」

「これで、たった一晩で、福井先生の3つの穴をすべて征服したわけだ、何度もしつこく繰り返しますが本当に夢のようですよ」

「う、あああんっ・・・う、うあああああン・・・」

伊藤会長の胸の上へ覆いかぶさった状態で、妻は後ろへ突き出した豊かな双臀を切なげに震わせました。

「ああっ、駄目ぇっ~~~あっ、あ~~、あ~~~あ~~~」

「福井先生の体内で、伊藤会長が動いているのがすごくよく伝わってきますよ」

「こっちもです。ふふふ・・・」

「ああ~~~ん、あ~~~ん、ああぁぁぁ・・・もう、狂っちゃう・・・」

「私も、うれしいですよ・・・美幸先生がいっぱい感じてくれてね、すごく興奮しますよ・・・」

校長が妻にぴったり寄り添い、念入りに乳房を揉みほぐし、その汗まみれの柔肌へ、キスの雨を降らせながら興奮気味にいいます。

「恥ずかしいッ・・・あああああ・・・い、いく、いくいくいく、また、いっちゃう・・・ああああ・・・いくいくいくいくいく・・・いっちゃう~~~~~~~っ・・・」

すべてを無防備にさらけだし、泣きべそをかく表情となって、妻は絶頂を告げながら、伊藤会長の肩に爪をたていきました。

「おお、もう、たまらんっ」と中尾が叫びます。

伊藤会長も、「私も、一緒に・・・イクぞっ・・・」と応じます。

男たちの身体がうっとり、痙攣を示し、女体の前後の粘膜で射精を始めました。

「ひぃぃ~~~~~っ、あ~~~~あ~~~~あ~~~~へっ・・・あはっ・・・あっ・・・あん・・・あんっ・・・」

男たちの射精にあわせ、声をあげながら、ビクンビクンと身体を震わす妻。

やがて、男たちの射精が終わると、みだれきった顔の妻は伊藤会長の胸に崩れるように倒れこみました。

「校長、たまりませんね、知り合いに犯される美幸先生のあの表情、乱れ方・・・ああ、是非、見てみたいものですね、旦那さんの前で抱いたときの美幸先生の姿を・・・」と教頭。

「ホントですね・・・しかし、それは慎重にしなければいけませんからね。教頭。もっと、美幸先生のご主人と会って、セックスに対してどう考えているか、私たちのような性癖があるか調べてみないとね。旦那さんが協力してくれるなら、面白くなるのですがねぇ~~~そしてもっと、みだらな美幸先生が見れるでしょうね。まあ、あせらず、楽しみましょう、教頭・・・今のままでも充分じゃないですか」

「ほら、あの美幸先生の淫らな顔・・・いいねえ~~~~」

真夜中の教室で
コツコツと靴音が響き、非常灯の明かりが時折り映し出されます。

やがて、靴音がとまると、映像がズームアップし、3年1組と映し出されました。

教室に明かりが灯されると、映像は出入り口のドアのところで固定されました。

窓のブラインドが降ろされる音が聞こえてきます。

しばらくすると、教室のドアが開き、白いブラウスと腰のくびれとヒップの丸みが強調され、太腿の一部が見えてしまいそうなスカート姿の妻が入ってきました。

「待っていましたよ、美幸先生・・・通用口は施錠してきてくれましたね?」

「はい、校長先生・・・」

「よろしい・・・さて、どうでしたか?この一週間、その姿で過ごしてみて・・・男性教師は大喜びでしたよ・・・美幸先生・・・ふふふ・・・さて、では教壇に立って裸になりなさい・・・」

妻の顔がカメラに向けられます。

そして、ゆっくり移動し、教壇に立つとブラウスのボタンをはずし始めました。

ブラウスを脱ぎ、乳房をさらしながら、妻は全裸になっていきました。

手で、乳房と股間の茂みを覆っています。

「隠してはダメですよ、ポーズをとりなさい」

校長が叫びます。

妻は手を後頭部で組み、ゆっくりと両脚を大きく開きました。

「・・・ああ・・・」

シンと静まり返った教室にやけに大きく妻の喘ぎが響きます。

「興奮しているんでしょ、美幸先生・・・自分の受け持つクラスの教壇に素っ裸で立って・・・生徒に見られている感覚になっているのでしょ・・・」

「濡らしているんでしょ・・・」

「・・・はい・・・、美幸は・・・淫らに・・・お・・・おまんこを濡らしています・・・ああ・・・」

「ふふふ・・・教卓を抱えて尻をさらしなさい・・・」

「ああ・・・」

妻は喘ぎを漏らしながら、教卓を抱えて双臀を掲げます。

校長が手首を掴み、麻縄を巻きつけます。

「い、いや・・・縛られるのはいやです・・・許してぇ~~~」

妻の哀願に、ニヤリとだけした校長は妻の腕をピンと伸びきるまで下に引き降ろし、それぞれの教卓の脚に縛りつけました。

そして、さらに足首にも縄をかけると、グイっと前に引き、それぞれの手首をつないだ教卓の脚につなぎとめました。

「・・・ああ・・・こんな格好なんて・・・」

妻は顔を振りたてる以外の自由を完全に奪われてしまいました。

「美幸先生・・・この一週間、身体のラインの出る服装を見て、学校で皆がなんていっていたか知っていますか?一段と美しくなったって評判でしたよ」

「男の先生たちの露骨な視線がオッパイの膨らみやスカートに包まれたお尻を這い回っていることには気づいていましたよね・・・」

「はい・・・知っています・・・」

「男の欲望とは面白いものです。スケベな視線で露骨に視姦して愉しむ。女性がそれに異を唱えないと知ると、次は女性の身体に触りたくなる。美幸先生、何人の先生がさりげない振りをして、あなたの身体に触りましたか?」

「・・・3人です・・・」

「ほほうう・・・3人ですか・・・」

「男たちの欲望はやがて、その程度では我慢できなくなる。美幸先生、次は何をしたくなると思いますか?」

「・・・私を・・・抱きたく・・・いえ、犯したくなります」

妻が答えます。

「その通りです。でも、それはただの妄想に過ぎません。実行する勇気はありません。実行してしまうのは私のような特別な男だけです」

そういい、校長は黒い皮製のアイマスクを取り出すと、妻の瞳を覆いました。

「・・・な、なにをするんですか?」

視界を奪われた妻が不安な声を震わせます。

校長の手がソロリと剥き出しの双臀を撫で上げました。

「・・・ひっ・・・」

妻が顔を仰け反らせ、ビクンッと総身を震わせました。

「ふふっふ、目が見えないと感じやすくなるでしょう・・・」

校長の指先が白い肌をすべり、グッショリと濡れそぼう花芯にズブッと潜りこみます。

「・・・あっ・・・いやっ・・・ああっ・・・」

校長は深追いせず、指を抜き取ると、糸を引く淫液を双臀で拭いました。

「質問の続きです。美幸先生を犯したいと妄想を抱いている男たちがあなたの淫らなおまんこをお金で買うことが出来ると知ったら、どうすると思いますか?」

「・・・ま・・・まさか・・・そ、そんな・・・」

アイマスクをした妻の顔が不安げに揺れました。

「そのまさかなのですよ」

ぴしゃりと校長の手が妻の双臀を叩きます。

「美幸先生の、この身体がいくらで売れたと思いますか?なんと30万円ですよ・・・たった一度のオマンコで30万円です・・・」

「い、いやですっ・・・そ、そんなことはやめてっ・・・絶対にいやですっ・・・」

妻は狂ったように顔を振りたて悲鳴をほとばしらせました。

身を揺すりたてて手足を突っ張り、拘束をほどこうとしますが縄の戒めはビクともしません。

「ああっ・・・お、お願いです・・・そんな酷いことはしないでっ・・・」

涙声を震わせ、妻が懸命に哀訴します。

「残念ですがもう手遅れです・・・その男がそろそろ、ここにやってきます。ここで断れば、私と美幸先生の関係が露見し、処分されてしまうかもしれません。口封じのためにも、もう、やめるわけにはいきません。いい声でヨガリ鳴いて、たっぷりサービスしてあげてください」

そういい、ピシャリと双臀を叩くと、校長は教壇を降りました。

「お、お願い・・・やめてっ・・・私たちの関係が知られても構いません・・・ああ・・・いやですっ・・・校長先生・・・いかないでぇっ・・・」

返事のかわりに教室のドアが無情に閉められる音がすると、コツコツと靴の音が廊下を遠ざかっていきました。

どのくらいの時間がたったのでしょうか?

ペタペタとサンダルの音が廊下から聞こえてきます。

ガラガラと教室の入り口のドアが開き、閉められる音がしました。

「・・・だ・・・誰っ?・・・」

妻の声は恐怖に震え、情けないほどかすれていました。

男の手が妻の頬をソロリと撫ぜます。

「ひいっ・・・いやっ・・・さ、触らないでっ!・・・」

妻が悲鳴をほとばしらせます。

男の手が離れ、衣服を脱ぎはじめました。

「・・・あ・・・あなたは誰なのっ・・・い、井上先生?佐藤先生?平野先生?いったい・・・だ、誰なのっ?・・・」

恐怖をはきだすように妻が叫びます。

しかし、返事はなく、男が突然、尻たぶを両手で握りました。

「ひいっ・・・いやあっ・・・」

放置されている間に、すっかり濡れもひいた、ピタリと閉じている肉の亀裂がグイッと押し広げられます。

「・・・や、やめてくださいっ・・・あなたは教育者でしょ、お、お金で、お金で女性を自由にしようなんてぇ、こ、こんな、は恥を知りなさいっ・・・」

と、突然、男の手が尻から離れて、ビシィと妻のお尻を打ちました。

「ひいいいっ・・・や、やめてぇ・・・!」

再び、尻たぶが押し広げられ、男の舌が膣口に押し込まれます。

「ひいっ・・・いやっ・・・やめてぇっ・・・」

男は単に唾をなすりつけ、潤滑をよくしようとしているようでした。

男の唇はすぐに離れ、つばを手のひらに出すと、肉棒にまぶします。

そして、唾で濡れた肉棒を膣口に押し当てると、一気に突き入れました。

「いやああああ・・・っ・・・い、痛いっ・・・ひいいいいい・・・」

「・・・ああっ・・・いやっ・・・」

男の動きは単純でした。

雁首のエラで膣口の襞肉を掻くように何度か浅くついてはズンっと渾身の力を込めて深々と膣を刺し貫く、九浅一深を律儀なまでに繰り返しました。

「・・・ひいっ・・・」

突き上げられるたびに妻の身体が大きく揺れ、妻は悲鳴をあげます。

妻は単調な責めに唇を噛み締めながら耐えています。

人の力を借り、女を金で買って、自分の正体を隠しながら女を犯すような、卑屈な男の思い通りには絶対ならない、そんな気持ちだったのかもしれません。

しかし、校長たちに凌辱され、官能にもろい女体に開花させられた妻の身体はその単調な責めに対しても、いつしか、膣の中がグチュグチュと淫らで恥ずかしい濡れ音をたてて応えはじめていました。

「・・・ううううッ・・・」

妻は顔をのけぞらしながらも、奥歯をギリギリ噛み締め唇をきつく引き結んで、敗北を認める恥ずかしい声を懸命にこらえています。

妻が手首を縛る縄をギュッと握り締め耐えています。

「・・・あひぃぃぃぃぃッ・・・」

濡れる音をたて、応え始めてから三度目に深々と膣芯を貫かれた時、妻から官能にきざした叫び声がほとばしりでました。

「・・・あ、あっ・・・ああっ・・・い、いやっ・・・ああああっ・・・」

ズズッと退いた雁首にズブズブ膣口を浅く掻きたてられると、こらえきれずに甘く切ない声を噴きこぼして鳴いていました。

深く突き上げられると、叫ぶような鳴き声を噴きあげ、浅く焦らされると切なく声を震わせます。

妻は男の責めのリズムに巻き込まれ、アイマスクをつけた顔を仰け反らせ、とめどなく、ヨガリ鳴きました。

「・・・あひいいいいッ・・・ああっ・・・く、くやしいっ・・・あっ・・・あああああっ・・・」

「いやっ・・・あああ・・・やっ・・・どうしてぇ・・・どうしてぇ・・・く、くやしい・・・くやしい・・・っ・・・」

誰とも知らぬ卑屈な同僚教師に嬲られる口惜しさに心を締め付けられながらも、花芯からは淫らな液が溢れ出し、柔肉は吸い付くように肉棒に絡みついていきます。

妻の口惜しさ、哀しさを嘲笑うかのように、男が初めてリズムを変えました。

ビシッビシッと白い双臀に腰が叩きつけられ、ズブリッスブリッと肉棒が突き刺さるように子宮を抉りたてます。

「ヒィィッ・・・ああッ・・・いやッ・・・や、やめてッ・・・あうぅぅぅっ・・・」

「あひっ・・・だ、だめっ・・・あうううっ・・・いやあっ・・・あああああっ・・・」

激しい責めに妻が絶頂に達しようとしています。

絶頂を極める寸前で、男の動きが止まりました。

ギュッと収縮する肉壷から肉棒がズルリと抜き取られます。

生汗の浮いた背中を波立たせ、妻の顔が苦しげに揺れ、荒い息が噴きこぼれます。

妻がひと息ついたと見るや、男は再び、腰を叩きつけるような激しいピッチで責め立て始めました。

「あああッ・・・い、いやあッ・・・あひぃ、あひいぃぃっ・・・」

炎を噴きあげるように妻はヨガリ声を噴きこぼし、一気に高みへと放りこまれます。

しかし、またしても、絶頂の目前で肉棒が花芯から抜き取られました。

高みまで追い詰められてはスーッと引き下がり、ひと息つかせて、再び、激しく責めたてるを男は延々と飽きることなく、それを、繰り返しました。

官能地獄のような責めが優に10回は越したでしょうか?

妻はハヒィッハヒィッと荒い息を噴きこぼし、わなわな震える唇からよだれが糸を引いて垂れ落ちてきていました。

「・・・く、苦しいっ・・・あああ・・・」

「・・・も・・・もう・・・ゆるしてぇ~~・・・あああっ・・・い、いかせて・・・お願い・・・」

妻は息も絶え絶えに声を震わせて哀願し、男の力に屈してしまいました。

腰を打ちつけるような激しい抽送が再開されました。

「あひぃっ・・・あひぃっ・・・ああああああっ・・・あうぅっ・・・ああああぅっ・・・」

官能にきざしたというよりも苦鳴に近い牝そのものの声をほとばしらせて、妻は一気に昇りつめていきました。

男は肉棒を抜く気配を見せずにピッチをあげて、花芯を貫き、子宮口を抉りたてていきました。

「あひいいっ・・・いいっ・・・イクッ・・・イクイクッ・・・イクぅぅぅぅぅっ・・・」

妻は狂ったように顔を振りたてて昇りつめました。

よだれで濡れた唇がわなわなふるえ、声にすらならない喜悦の叫びが吐き出されています。

ブルブルふるえながら、硬直する妻の女体を深々と抉ったままの、男の腰がブルルッと震えます。

熱い精を妻の中に注ぎ込んでいるようです。

「・・・ひいいいいぃぃぃぃっ・・・」

顎を突き出すようにして、妻は尾を引くように叫ぶと、ガクンと首を落としました。

やがて、妻の花芯から肉棒が抜き取られると、赤く爛れたように濡れ光る花口から、トロリと白濁した精が流れ出て、内腿はおろか膝まで達している愛液の濡れに導かれるように伝い落ちていきました。

男の指がそのトロンとした精を掬いとると、双臀の谷間であえかにたたずむ肉の蕾にヌメリをまぶしつけました。

円を描くように蕾を揉み込んだ指がズブリと潜り込み、肛肉に精のヌメリを擦り込んでいきます。

「・・・あああッ・・・そ、そこはいやっ・・・お尻はかんにんしてぇ・・・」

肛門も犯されると知った妻が力なく首を振り、かぼそい声を震わせます。

「ふふふ、かんにんしてときましたか、ずいぶんしおらしくなりましたね、美幸先生。教育者でしょ、恥を知りなさいとはもう、言わないのですか?」

男が初めて口を聞きました。

その声に、うなだれていた妻の顔がビクッと跳ね起きます。

「こ、校長先生っ?・・・」

校長は腕を伸ばすと、妻の顔からアイマスクをむしりとるようにはずしました。

「・・・あっ・・・」

まばゆい光に、妻が瞳をしばたきながら、顔を捻じって背後を見ます。

そして、その瞳が愕然と見開かれました。

「・・・ひ・・・酷い・・・酷すぎます・・・校長先生・・・」

校長に犯されていたと知って、安心したのか、一筋の涙が妻の頬を濡らしました。

「ふふふ、私のチンポも見分けられずに、淫らな牝さながらに、よがり狂っておいて、酷いが聞いてあきれますよ・・・」

校長は笑いながら、怒張を妻の肛門にあてがいました。

「どうしますか?美幸先生、もう一度、お尻はかんにんして、と言ってみますか?」

ヌメヌメ濡れ光る肛門を亀頭で嬲りながら、校長が問いかけます。

「・・・ああ・・・そ、そんな、意地悪は言わないでください・・・」

「ふふふ・・・台詞が違いますよ・・・」

「・・・ああっ・・・校長先生・・・美幸の・・・お、お尻でしてぇっ・・・」

妻が消え入るように声をふるわせていうのと同時に、ググッと蕾が押し広げられ、ズブッと怒張が尻肉にめり込んでいきました。

「ひいいいっ・・・ああ・・・だめになりそう・・・あうぅぅぅぅ・・・」

妻は自分が担任するクラスの教壇で、肛門を貫かれながらヨガリ声をあげています。

「・・・あうううんっ・・・ああぁぁぁっ・・・あううぅぅぅ・・・」

真夜中の教室に官能にきざしきった妻の声が響いています。

それは媚びを含んだ甘く淫らなヨガリ声でした。

家庭訪問で・・・
ピンポーン、ピンポーン

インターフォンを押す妻の姿が室内カメラに映し出されています。

「はいっ」と聞き覚えのある男の声が・・・

「あの、福井です」

「はい、お待ちしておりました。福井先生・・・今、開けますので、お待ちください・・・」

「来たぞ、来たぞ・・・ふふふ」

その声の主は中尾でした。

画面が切り替わり、リビングに座る中尾と妻の姿が・・・

「あの、中尾さん・・・今日は奥様がいらっしゃると、武くんに聞いていたんですが・・・それに、あの・・・武くんの姿も・・・」

「いや、すいません、福井先生、時間もいちばん遅くにして頂いたのに・・・」

「妻が急に実家に、もどらなくてはならなくなって、明日は休みですし、息子も連れて行こうということになりまして・・・」

「変わりに、私が・・・」

「さあ、どうぞ、何でもお話ください・・・武のことを教えてください・・・」

・・・

「わかりました、福井先生・・・これからも息子のことをよろしくお願いいたします」

「あなたに任せておけば、安心です・・・」

「さあ、仕事はここまでで・・・どうです、一杯・・・もう、今日はこのまま帰るのでしょう?」

そういって、中尾は冷蔵庫から缶ビールを取り出し、テーブルに置きました。

「さあ、・・・乾杯しましょう・・・」

「いえ、私はもう、これで・・・」

「そんな、つれないこと、言わないでくださいよ。抱き合った仲じゃないですか・・・」

「いえ、これで失礼いたします」

席を立ち、帰ろうとする妻。

「おっと、帰しませんよ、福井先生・・・ここで帰られたら、せっかくの計画が水の泡ですよ・・・」

「えっ・・・」

戸惑いの声をあげる妻。

「ふふふ・・・今日はここで、2人っきりになれるように、私が仕向けたのですよ。福井先生・・・あなたを抱くためにね・・・早く、福井先生を抱きたくて、抱きたくて、たまりませんでしたよ。あの日のことが忘れられなくて・・・」

「さあ、脱いでくれますよね・・・」

「そ・・・そんなこと・・・できません・・・」

「福井先生・・・私も手荒なことはしたくありません・・・さあ、早く・・・あんなに、よがってくれたじゃないですか・・・」

「どうしました・・・そうですか・・・なにか、きっかけが必要ですか・・・無理矢理されたという・・・」

「では・・・」

そういうと中尾はズボンのベルトをこれ見よがしに抜き取りました。

「な・・・なにを・・・なさるんですか・・・」

妻の顔に不安とおびえの色が浮かび、声が震えています。

「口でいってわからなければ・・・身体に叩き込む、こうやってね」

中尾は言うが早いか、二つ折りにしたベルトで思いっきりテーブルを叩きました。

バシィ・・・リビングに響きわたった鋭い音に、ビクンッと妻の身体が震えます。

「ひっ・・・そ・・・そんな酷いことはしないでぇ・・・」

「それはあなた次第です。福井美幸先生・・・」

バシィ・・・再びベルトがテーブルに炸裂しました。

妻はあわてて、ブラウスのボタンをはずしていきました。

「・・・あああ・・・」

妻はいかにも、女教師の装いといった、シルクのブラウスと若草色のフレアースカートを脱いで、下着姿になりました。

「おおっ・・・やはり、何度見ても、見事なプロポーションだ」

中尾はゴクリと生唾を呑み込みながら、いいました。

「いいですよ、福井先生・・・さあ、続きを・・・」

「ああ~~~っ」

妻は深い吐息を漏らしました。

うつ向く美貌の眉根に、縦皺が刻まれると、その表情は男に貫かれてエクスタシーを迎えた時の顔をおもわせました。

男の淫心をこよなく刺激する艶っぽく悩ましい表情でした。

ひとつ大きく呼吸をしてから、妻は顔をあげ、ブラジャーをはずしました。

豊麗な2つのふくらみが剥き出しにされます。

「ああ・・・」

妻はまた、深く息を吸い込んでから、パンティストッキングを脱ぎ、パンティに手を添えました。

視姦する中尾が再び、ゴクリと生唾を呑み込んでいます。

やがて、妻はむっちりとした双臀を滑らせてパンティを引き下げると、前屈みになって足首から抜き取りました。

妻は吐息を漏らし、恥ずかしそうにうつ向くと、片手で乳房を隠し、膝を前後に交差させるようにして、太腿をピタリと閉じ合わせ、女の丘の黒いかげりをもう一方の手で隠しました。

「ふふふ・・・いまさら、隠す間柄でもないでしょう、福井先生・・・でも、その恥じらいが良いですよね。そそられます。これが校長たちの言ってたしぐさか・・・」

「さあ。福井先生のすべてが見えるように、両手を頭の後ろで組んで、足を思いっきり開いてオマンコを見せてください」

「・・・そんな・・・恥ずかしいことは・・・で、できません・・・」

「恥ずかしいからするんじゃないですか・・・女が恥ずかしがる姿ほど、そそられるものはないですからね。そうそう、しっかり、記録を撮らなくては・・・校長との約束ですからね・・・」

そういうと、中尾はハンディカメラを取り出し、妻を撮ります。

「さあ、手をどけてぇ・・・どうした、早くしろ!」

中尾が厳しい口調で叱咤しました。

「は、はいっ・・・」

妻が中尾の大きな声にびっくりして、あわてて、ポーズをとりました。

カメラが舐めるように妻を、上から下へと映していきます。

透き通るように白い肌、ツンと上を向いた乳房に静脈がかすかに浮き出ています。

なんとも悩ましい様子でした。

「さあ・・・足を開いて・・・思いっきりね・・・」

「ああ・・・」

切なげに顔を振ると、妻は足を左右に開いていきました。

艶やかな絹草に飾られた女の丘が露わにさらされ、その奥に女の源泉が隠しようもなく、クッキリと見えました。

「ふふふ、綺麗だ。本当にすばらしいプロポーションです・・・」

そういい、中尾はビールをグラスに注ぎ、妻に向かって掲げました。

「乾杯!」

中尾がゴクゴクと喉を鳴らしてビールを飲み干します。

やがて、ポーズを取る妻の腰がモジモジと不自然に揺れだしました。

時折り、ブルルッと震えているようです。

「・・・ああ・・・」

妻は切なげに喘ぐと、あわてたように唇を引き結びました。

どうやら、トイレに行きたくなっているようでした。

「あ・・・あの・・・な、中尾さん・・・」

顔を羞恥に染めて、声を震わせ、妻がいいました。

「どうしました?」

「・・・あ・・・あの・・・お、おトイレに・・・いかせてください・・・」

「トイレですか・・・小便ですか?大便ですか?・・・どちらですか?・・・」

中尾がニヤニヤして聞きます。

「・・・ああ・・・そんな・・・お・・・オシッコです・・・」

羞恥と尿意に身を震わせ、妻が答えます。

「ははは・・・家庭訪問ではお茶やコーヒーを出されますもんね、一度もトイレにいってないんですね、そうですか・・・オシッコですか・・・いいですよ・・・どうぞ・・・こちらです」

そっけないほど、中尾は妻がトイレにいくことにOKを出しました。

ほっとした表情で、妻が廊下に出ました。

「おっと、福井先生・・・こちらですよ・・・」

中尾はそういって、背後から妻の身体を抱きとめると、ドアを開け、洗面台と洗濯機が並ぶ、脱衣場を兼ねたスペースに妻を引き入れました。

「いやッなっ・・・何をするんですかっ・・・」

中尾は引き戸を開け放つと、悲鳴をほとばしらせる妻を風呂場に押し込みました。

「ふふふ・・・ここで、小便を垂れ流してもらうんですよ・・・」

風呂場の入り口に立ちふさがり、中尾がいいます。

「そ、そんなっ・・・い、いやですっ・・・」

「いやならいいんですよ・・・私にはたっぷり、時間がありますから・・・」

「校長先生たちには見せてあげていたじゃないですか・・・ビデオを見せてもらいましたよ・・・」

「いつかは私も生で、福井先生がオシッコをするところを見たいと思っていたんですよ・・・」

「さあ・・・このビデオカメラで、しっかり、撮らせてもらいますよ・・・」

「・・・あ・あなたたち、男の人は・・・ど、どうしてぇ・・・こ、こんなことばかり・・・」

「あなたも、興奮しているはずです。福井先生・・・」

「ああっ・・・」

1度トイレにいけると安心している妻の高まる尿意はすでに、限界を超えていたようでした。

崩れ落ちるように風呂場の隅にしゃがみこむと、ブルルッとおぞけるように身体を震わせました。

「・・・み・・・見ないでぇっ・・・」

両手で顔を覆い隠すのと、ほとんど同時に、それは始まりました。

ジャーッ・・・水音も高く、銀色の奔流が妻の股間からほとばしり、勢いよく風呂場の床を叩きました。

「おおっ・・・でたぞ・・・っ・・・」

中尾が興奮して叫びます。

「はっ、はずかしい・・・いやああああ・・・っ・・・」

妻の悲鳴が風呂場に響きわたります。

しかし、ほとばしりでる奔流は止まりません。

黄金色の液体がみるみる床を侵食するように広がっていきます。

1分間ほどたって、ようやく、羞恥の水流がおさまりました。

「・・・ああっ・・・も、もう、いやっ・・・」

「ははは随分、溜め込んでいましたね、素敵でしたよ・・・」

「今日は校長先生たちとのSEXでは経験したことのないことをしてあげますよ・・・福井先生・・・」

シャワーで小便を洗い流しながら、中尾がいうと、今度はビデオカメラを固定すると、マッチ箱ほどのプラスティックのケースを手に取り、ビデオカメラに向かって、中味を取り出しました。

小指ほどの大きさの乳白色の流線形をした坐薬のようなものが映しだされています。

「ほら、じっとしていてくださいよ」

中尾は妻の股間をまさぐると、無造作に、坐薬を花芯に挿入しました。

「・・・ひぃ・・・それは何ですか?あっ・・・なにを・・・いやっ・・・」

中尾はさらにもう1個、坐薬を手に取ると、妻の背後にまわり、双臀の谷間を押し開きました。

「・・・ああ・・・そ、そこはいやです・・・お尻はゆるしてぇ・・・」

「ふふ・・・そういいながら、何をされるか、期待しているのでしょ・・・さあ、お尻を突き出してぇ・・・」

そういいながら、中尾は坐薬を妻の肛門に押し込みました。

「・・・ああ・・・いやっ・・・」

「さあ、戻りますよ、リビングにもどったら、下着はつけずに、ブラウスとスカートだけ着なさい。着たら、移動しますよ。ハメ撮りだけでは映らないところもありますからね・・・固定カメラの置いているところへいきますよ」

中尾はそういい、妻の手を引き、脱衣場を出て行きました。

次に映ったところは応接セットの低いテーブルとソファのある部屋でした。

ソファの傍らで、妻が立っています。

やがて、中尾が服を脱ぎ始めました。

その股間にはダラリと垂れ下がった逸物が・・・

妻の視線が中尾の野太いチンポを追っています。

「・・・あああっ・・・」

妻が切なげな喘ぎを漏らし、タイトスカートに包まれた丸い腰をもどかしげに揺らします。

「・・・あああああッ・・・」

さらに、妻が身体を揺すりたてます。

ブラウス越しに、乳首が硬く尖っているのがわかります。

ワナワナ唇を震わせて、妻は救いを求めるように、切なげに中尾を見つめています。

ニヤリと笑う中尾がいいました。

「先程の坐薬はね、・・・かなり高価な媚薬なんですよ・・・オマンコとお尻の穴が焼けるように熱く、そして、むずがゆくなってきたのでしょ・・・」

妻のハァハァと噴きこぼす息が熱を帯び、喘ぎに変わっていきました。

「ああっ・・・も・・・もう、だめぇっ・・・」

そういい、妻がスカートの上から女の丘をギュッっと押えます。

「おや、どうしたんですか?」

中尾がいいます。

「・・・ああ・・・そんな・・・も、もう、いじめないでぇ・・・お願い・・・」

「なにがお願いなんですか?」

意地悪く言う中尾の声に、切なく首を振った妻でしたが我慢の限界を超えているようでした。

「・・・お、お願いです・・・し・・・してください・・・」

「何をです?」

「・・・ああっ・・・お、おマンコを・・・してください・・・ああ・・・」

羞恥に声を震わせながら妻が哀訴しました。

あられもなく、股間を押え、端正な顔を苦悶と羞恥に歪めて、すがりつくように、中尾を見つめています。

なんとも、艶かしい表情です。

「やっと、あの日のように、いやらしい福井先生になってくれましたね。ふふふ、どうしましょうかね・・・そうだ、私をその気にしてください・・・福井美幸先生・・・」

「・・・は・・・い・・・」

妻はもどかしげに、ボタンをはずすと、汗で肌に張り付いたブラウスを剥ぎ取るように脱ぎました。

たわわな乳房が跳ねるように露わになります。

ピンクの乳首が赤味を増して弾けんばかりの尖りを見せていました。

よろけるように腰をあげ、スカートをずり落とすようにして脱ぎました。

そして、テーブルに手をつき、丸い双臀を掲げ、中尾の前に女の羞恥をさらしました。

「・・・ああ・・・美幸に・・・お・・・オマンコをしてください・・・」

そういい、妻はもどかしげに白い双臀を揺すりながら、声を震わせます。

「ここに、私のチンポが欲しいですか?」

ズブリと中尾の指が媚薬で灼かれた花芯を抉りました。

「・・・あひいぃぃぃっ・・・」

「それとも、こちらに欲しいかな?」

赤味を帯びてプクリと膨れた肛門の皺を、中尾は指の爪でコリコリとかきました。

「・・・あひッ・・・あひッ・・・ああっ・・・ほ・欲しいですぅ・・・」

「ふふふ・・・まだまだ、だめです・・・双臀を捧げてみせたくらいじゃねぇ・・・」

「・・・ああ・・・ど、どうしてぇ・・・」

「ふふふ・・・欲しかったら、いうことを聞きなさい、そのソファに座って・・・」

「は・・・はい・・・」

妻は命じられるままに、中尾の前のソファに腰をおろしました。

「肘掛に足をかけて、腰を突き出し、オマンコを見せなさい・・・」

「ああ・・・はずかしい・・・」

妻が声を震わせながら、操られるようにスラリとした二肢を肘掛に乗せ上げ、M字に開いた腰をグッと前に突き出します。

「恥ずかしいのはこれからですよ・・・ふふふ・・・自分でなぐさめて見せなさい・・・」

「・・・ああ・・・そ、そんなこと・・・」

「オナニーを知らないわけではないでしょう・・・オッパイを揉んで、クリトリスをスリスリ擦ってみせなさい・・・」

「・・・ゆ・・・ゆるしてぇ・・・お願い・・・」

相当、かゆいのか、腰を悶えさせながら、妻が切なげに首を振ります。

「できなければ、勝手にそこで、尻をモジつかせていなさい」

「・・・ああっ・・・い、いやっ・・・ああああ・・・」

やがて、妻の手がためらいがちに動くと、左手がたわわな乳房を包み込むように掴みました。

「・・・あああっ・・・」

薬のせいで、敏感になっているのか、こらえきれずに妻が甘く切ない声をもらしてなきました。

右手がヴィーナスの丘を撫ぜ、細い指先が官能の尖りにおそるおそる触れていきます。

「・・・あひッ・・・」

軽く触れただけで、電気ショックを受けたようにビクンッと妻の身体が跳ねました。

「ふふふ、とんでもなく感じやすくなっているでしょう?」

「続けて・・・イクまでやめないで・・・」

妻は乳房をシナシナと揉み、小さく弧を描くように指先を動かして肉芽を撫ぜ、擦りました。

「・・・ああっ・・・あああっ・・・ああっ・・・」

次第に手の動きが速く激しくなり、妻はうねるように腰を揺すりきざしきった声をあげてよがりないています。

「・・・あああっ・・・あひっ・・・あひひいぃぃっ・・・だ・・・だめっ・・・も、もう・・・イキそうですっ・・・あああああ・・・」

妻は顔を振りたてて訴えるとグリグリ肉芽を擦り潰さんばかりに指がはげしく動き、手が狂おしく乳房をギュウと握りしめました。

「・・・ああっ・・・い、いッイクっ・・・あひッ・・・イクッ、イキますっ・・・あひいいいいいいっ・・・」

グンと腰がソファから浮きたち、仰け反った身体をアクメの痙攣がブルルルッと駆け抜けました。

「おおっ・・・ふふ・・・淫らな女教師ですねぇ・・・」

「おいしそうな女の蜜がこぼれてきているじゃないですか・・・」

そういい中尾が湯気を出さんばかりの妻の股間に顔を押し当てていきました。

花口に舌を差し入れ秘肉をペロペロ舐めあげていきました。

すさまじいほどの媚薬の効果です。

すぐに、妻が悶えだします。

「ヒイッ・・・あひいッ・・・く、狂ってしまいますっ・・・あひいいっ・・・」

妻はソファをギュッと握り締め、のたくるように顔を振りたてて、ヒイヒイ喉を絞ってヨガリなきました。

「・・・あひいっ・・・ま、またっ・・・ああっ・・・狂うっ・・・あひっ・・・あひっ・・・イクッイクッ・・・イキますっ・・・ヒイイイィィィ・・・っ・・・」

妻は中尾の顔に亀裂を押さえつけるように腰を突きあげ、ガクガク総身を揺すりたてて、断末魔の声をあげました。

「ふふふ、激しいね、愛液がピュッと口の中に入ってきましたよ・・・おいしい・・・」

中尾が舌なめずりしながらいいます。

「男なしではいられない淫らな女にされるんですよ。福井先生はね・・・」

「さあ、福井先生、大好きな大きなチンポで鳴かせてあげますよ、どちらに欲しいですか?」

「オマンコですか?それともお尻の穴ですか?」

中尾は二肢を肩に担ぎあげながら問います。

「・・・ああ・・・お、お尻にください・・・灼けるようにお尻が痒いの・・・」

ハアハア息を噴きこぼしながら、腰を揺すりたてて、妻がいいました。

「よし、尻にいれてあげますよ、ジェルなしだから、多少は痛いと思いますよ・・・」

「・・・いいの・・・痛くして・・・お願い・・・」

その言葉に応えるように、中尾は亀頭を肉の蕾に押し当てて、侵犯を開始しました。

「ヒイッ・・・痛いッ・・・あああぁぁぁぁぁッ・・・」

妻は最初こそ、苦鳴をあげていましたがすぐに、官能に染まった声をほとばしらせました。

ズブッ~~~亀頭が肉の輪を貫通し、肉棒が深々と双臀に埋め込まれました。

「ひいいいいぃぃぃ・・・いいっ・・・ああううぅぅぅっ・・・」

妻はブルブル総身を震わせ、重く呻くような喜悦の声を噴きこぼしました。

「ふふふ、もう気をやりましたか、淫らな先生だ・・・」

「・・・ああっ・・・だ、だって・・・中尾さんが変な薬を・・・ああうぅぅっ・・・」

みなまで言わせぬとばかりに中尾が抽送をくわえます。

「嘘をつけ、福井先生はこうやって、尻の穴でされるのが好きなんだ、もっと、正直になって・・・」

ズンッズシンッと肉棒の長大さを教えこむような大きなストロークで、中尾は妻の双臀を抉りたてます。

「あひいぃ・・・あううううっ・・・ああっ・・・美幸は・・・お、お尻が・・・あうううっ・・・す、好きです・・・あああうぅっ・・・」

中尾は担ぎ上げていた二肢を肩から下ろすと、妻の身体に覆いかぶさっていきました。

「福井先生・・・そんなにお尻の穴がいいいですか?」

「・・・はうううっ・・・な、中尾さんっ・・・お・・・お尻がいいのっ・・・あああっ・・・」

中尾はわななくように震える妻の唇に唇を重ねます。

「・・・ううううっ・・・」

舌を差し入れディープキスをしながら、うねるように腰を使って激しく妻の肛肉を抉りたてていきます。

「・・・あひいぃっ・・・あううううっ・・・」

妻が顔を振りたてて、中尾の唇を振りほどくと、きざしきった悲鳴をほとばしらせていきました。

「ああっ・・・だ、だめっ・・・お、お尻が壊れてしまうっ・・・あひいぃぃ・・・」

「お尻を壊してやるぞ・・・」

身悶える妻の身体をガシッと押えつけ動きを封じると、中尾は情け容赦なく怒張で肛肉を抉りたて続けます。

「あひいぃっ・・・ああッ・・・だめよっ・・・ああぅッ・・・いッ・・・イクッ・・・」

妻は中尾の背にしがみつき、断末魔の痙攣とともに吠えるような叫び声をあげて、絶頂を極めていきました。

「・・・あああうううううっ~~~~~~っ」

「おっ・・・むむううぅん・・・っ・・・でるぅ~~~~」

中尾が妻の直腸に熱い精を注ぎ込んでいきます。

「あっ・・・あっ・・・あつい・・・あ~~~~んっ~~~~~~」

中尾に精液を注がれながら、妻が息むような呻きをあげると、そのままガクリと意識を失ったようでした。

「ふふふ、美幸先生・・・この媚薬の効果はもうしばらく続きますよ・・・もっともっと、イカせてあげますよ・・・何時になっても、校長先生が迎えに来て、お宅までちゃんと、送ってくれるそうですよ・・・でも、もう、しばらくは私のお相手をしてもらいますよ・・・最低2回は子宮の中にも精子を注がせてもらいますよ・・・ふふふ・・・」

グッタリする妻の髪の毛を撫でながら、中尾はそういうと、膣口に怒張を挿入していきました。

「福井先生を独占できて、本当に嬉しいですよ・・・」

「あああ・・・この身体・・・たまらない・・・」

「最高だ・・・今日は本当に良い日だ・・・たまらん・・・」

そういい、中尾が腰を振り感嘆の声をあげていました。

すれ違いの日々・・・葛藤・・・そして・・・
どうして、こんなことになってしまったのだろう。

隠されていたビデオを見つけてからの3ヶ月ぐらいはそれまで以上に妻とのすれ違いの日々が・・・

私は連日、深夜まで仕事をし、時には会社に泊まることも、それもこれも、平日に確実に休みを取るため・・・

そして、妻の凌辱されている姿を見たいがために・・・

しばらくの間はただ、ひたすらAVを見る感覚で、妻の凌辱される姿を見て、興奮する私でした。

私とのSEXでは見ることのできない妻の痴態、不思議と凌辱者に対する怒りはありませんでした。

次はどんなことをされているのだろうか?妻はどのようにかわっていくのか?

期待と不安が入り混じった、複雑な気持ちで見ていました。

それもこれも、妻が泣き叫び、レイプされている姿ではなく、興奮し感じている姿が映し出されていたからかもしれません。

私と妻は結婚前に、妻が30歳近くになるまでは子供を作らず、お互いに楽しくなってきた仕事を頑張ろうと、話し合っていました。

事実、その通り、私は仕事に没頭しました。

そして、妻は・・・結婚前に校長に犯されていました。

そして、結婚後も、私にバレたくない、バレたら大変だと思い、犯され続けていた妻。

しかし、いつしか、妻は否定している様子を見せながらも、明らかに校長たちとのSEXの虜になり、のめり込んでいるように感じられました。

思えば、私があまりにも家庭を顧みず仕事に没頭し、妻とゆっくり過ごす時間をとらなかったことが妻の異変に気づかず、妻と校長たちの関係をどんどん深いものにしていったのかも知れません。

妻もまた、もともと、持っていた一面を、校長たちによって、引き出され開発され、虜になってしまったのかもしれません。

ビデオを見て、3ヶ月が過ぎたころ、私は妻との夜の営みに、異常な興奮を覚えるようになりました。

私に抱かれる妻の反応を見ながら、本当に、エロっぽく、マゾっぽく、そして、感じやすい身体になっていると確認しながら、校長たちに犯され、開発されている身体なんだと思うと、本当に異常なほど興奮を覚えました。

時には縄の跡が残ってないかと調べたりもし、また違う興奮を覚えました。

私も、また、仕事でのストレスがこんな異常な形で解消されていたのかもしれません。

やがて、私は妻が他人に犯されている姿を生で見てみたいと考えるようになってしまいました。

日に日にその思いは募ります。

そして、校長に会いに行こうか、どうしようかと悩み、葛藤し続けました。

そんな日々を続けるうちに、ビデオを見つけて、半年が過ぎようとしていました。

そして・・・

ついに・・・

私は校長と2人で会う決心をしました。

ホテルの喫茶室で
ついに私は校長と会う決心をしました。

私は妻と結婚式を挙げたホテルの喫茶室で、校長と待ち合わせることにしました。

心がはやり、待ち合わせ時間よりかなり早く着いてしまいました。

校長を待つ間、心臓がバクバクし、やはり、会うのをやめようかと、何度も考えてしまいました。

が・・・

やがて・・・

「Tさん、早いですね、まだ、時間前だというのに・・・」

「おや、かなり、お待たせしたようですね。すいません・・・」

「いいえ、私が早く来たものですから、お気になさらずに・・・校長先生、それより、すいません、今日はお呼び立てしてしまいまして、いつも、妻がお世話になっています」

「いえいえ、私の方こそ、美幸先生には大変お世話になっていましてぇっ・・・」

しばらくはコーヒーを飲みながら、世間話をしていましたがいよいよです。

そのためにきたのですから、私は意を決して、話を切り出しました。

心臓の鼓動がさらに、早くなります。

「校長先生・・・今日、時間を取ってもらったのはですね・・・」

「はい、なんでしょうか?」

「これのことです・・・これは校長、あなたが・・・」

そういい、私はビデオをかばんから数本取り出し、テーブルに置きました。

「そ、そうですか、見つけてくれましたか、Tさん・・・」

そういいながら、校長が私の様子をうかがいます。

そして、しばらくの沈黙の後、口を開きました。

「ビデオはすべて、ごらんになられましたか?」

「ええ、全部、見せて頂きましたよ・・・日付ごとに順をおって・・・」

「そうですか・・・Tさん、私たちを警察に突き出す・・・そんな、ご様子ではないですね・・・」

「ええ、あなたの賭けが成功したってことかもしれませんね・・・」

「私と食事をしたりしたときに、エッチな会話をしていたのは私の性に対する考えや、性癖を探っていたんですね。そして、あなたは行動に出た。あなたがロフトのダンボールに、このビデオを隠したんですね。妻は危ないので私が上らせないようにしているのを知って・・・私はあなたの考えどおりに罠にはまってしまったって、ところですか・・・」

「気持ちは複雑ですがそれ以上に・・・校長先生・・・まずは妻に知られずに、あなたたちに抱かれる妻の様子をビデオやDVDだけでなく、生で、見たくなったんです・・・見せていただけますよね・・・」

「もちろんです。Tさん・・・」

ニンマリする校長。

「ではいずれ、あなたに見られていると知りながら、美幸先生を抱くことを、許してもらえますか?」

「ええ・・・慎重に考えて・・・いずれ・・・約束しますよ・・・校長先生・・・」

「私と妻の今後のことを考えると、いずれ、私が知っていることを妻に知らせるほうが良いと思いますから・・・」

「それと、校長先生・・・まだまだ、妻を撮りためたビデオ・・・いや・・・今はもうDVDですかね。あるんですよね・・・日付からして、あと2年分ぐらいのものが・・・」

「ええ・・・Tさん、あの、ビデオは考えて、選んだものですから、他にもたくさんありますよ。少々過激なものもありますが・・・すべてを、受け入れて頂けるなら喜んでお渡しいますよ。どうです、今から、私の家に来ませんか?すぐに、お渡ししますよ」

「Tさんの願いをどのように実行するか、一緒に計画しましょうよ。ビデオをみながら・・・いろいろ、解説してもいいですよ・・・奥様のご様子を・・・」

「そうですか、愉しみです。ではぜひ・・・」

「いきましょう、これからもよろしくお願いしますよ。Tさん・・・」

そういい、ニンマリとしながら、校長が握手を求めます。

「校長・・・これだけは許してもらいますよ」

そういい、私は校長の腹を拳で思いっきり殴り、前のめりに倒れる校長の顔面を殴りました。

にやけた、校長の様子、態度を見ていると無性に腹が立ち、我慢できなくなり、思わず手が出てしまいました。

床に倒れる校長。

さらに、私は校長の胸倉を掴み、校長を立たせると、再び、腹に拳を数度、叩きつけました。

喫茶室が一瞬ざわめきました、ホテルの人が駆け寄ってきます。

校長はあわてて、ホテルの人を制止いいました。

「な、なんでも、ありません。お騒がわせしました。私が悪いのです。なんでもありませんから」

「はははTさん、すいません、調子に乗ったようですね」

「も、申し訳ございませんでした・・・」

「お怒りはごもっともです。本当に申し訳ございませんでした・・・」

「本当に、申し訳ございませんでした」

校長はそういいながら、土下座をし、何度も何度も床に頭を擦り付けました。

私は校長の前に立つと、手を差し伸べました。

校長は私を見上げると、無言で私の手を握りかえしました。

そして、私は新たな妻の凌辱されているビデオとDVDを手に入れました。

自宅へ・・・
私は校長の家でのことを思い出しながら、家路を急ぎました。

「Tさん、どうぞ・・・」

そういって校長が新たなビデオやDVDを取り出してくると机の上に置きました。

「これで、全部ですか?」

「ええ、教頭先生が今、編集しているものを除けば、これで全部です。隠したりはしていません。信じてください。何か、袋を用意しますね、かばんには入りきらないでしょうから・・・」

チラッとラベルの日付を確認すると、私と妻が一緒になってから、1年以内のもの、私が見たビデオのいちばん新しい日付より前のものも、たくさんありました。

校長の言ったとおり、私が見ていたビデオ類は選ばれたもののようでした。

私の心の中はホテルで、校長が話していた、過激な内容のもの、全てを受け入れてくれるなら・・・と、言っていた言葉がだんだん、大きくなって、不安な気持ちになってきていました。

そして、私は校長の家に着くまでに考えていたことを校長に告げました。

「校長先生・・・妻を犯した、他の人たちも殴らせてもらいたい、そうでなければ、これ以上、妻を抱くことは許すことが出来ません・・・他の人たちに、話をつけてもらえますよね。私が全てを納得するまでは妻を抱くことは許しませんよ」

「わかりました、早急に手配しますよ。話を出来るメンバーには・・・きっと、大丈夫です、Tさんの希望は叶えられますよ」

(話を出来るメンバー・・・?それって・・・)

さらに、不安な気持ちが募ります。

「そ、それから、私が納得したとしても、今後は必ず、妻を抱く時には事前に私に話をし、許可を得るようにしてもらいます。よろしいですね」

「ええ、約束しますよ・・・Tさん・・・」

「では校長先生、今日のところは帰ります。私の願いを、どう、実現させるかについては後日、打合わせしましょう、少し、考えさせてください」

「そう、そうですか・・・」

すこし、残念そうに校長が言いました。

「まあ、そうですよね、他のメンバーのことを解決させないと、Tさんの気持ちも収まらないでしょうからね。わかりました」

「では今日はこれで失礼します」

そういって、私は校長の家を後にしたのでした。

私が家に戻ると、妻が出かけようとするところでした。

その日は妻は友達とショッピングをして、食事をすることになっていました。

「あら、あなた、早かったのね、夕方ぐらいって言っていたのに・・・」

「ああ・・・思ったより、スムーズにいってね、これから、出かけるのかい。楽しんでおいで・・・」

「ありがとう、あら、あなた、どうしたの、右手、怪我をしたの、血が・・・」

「い、いや、なんでもないよ、ちょっと、ね、たいしたことないよ」

(お前のために、やったんだぞ、美幸・・・)

「さあ、早く、いかないと、遅れちゃわるいだろ・・・」

「ええ、じゃあ、いってきます」

「ああ、ゆっくり、楽しんでおいで・・・」

私は妻を見送ると、すぐさま、家の中に入り、手に入れたビデオを再生させました。

どんな内容のものが含まれているんだ・・・

とにかく、確認しないと・・・

新たな葛藤・・・
新たなビデオ、DVDを3週間ほどで、見終えた私は妻を犯したすべての男を殴ることが出来ないことを理解しました。

また、2年以上前から、校長、教頭とも転勤していて、妻と同じ職場ではなくなっており、伊藤会長も中尾もPTAとは関係がなくなっていたことがわかりました。

そして、繰り返し妻を凌辱していたのは校長、教頭、伊藤、中尾の4人の他に、もう一人いることがわかりました。

さらに、妻は他に30人以上の見知らぬ男たちに犯されていることもわかりました。

ビデオの内容はというと、教頭によるフェラチオの特訓で、若い男たちの精液を大量に次々と呑まされていたり、中尾や校長の知り合いの藤本医師による、連続浣腸、蝋燭、縄、鞭などの過激なSMを強要されたりしていました。

また、黒人、白人などの外国人に犯されている妻、校長たちとの関係を断ち切るために、校長たちの要求を受け入れ、見知らぬ複数の男たちに輪姦され犯される妻の姿などが記録されていました。

しかし、私に知られたくないから身体をもてあそばれていたはずの妻が日付の新しいものから6ヶ月ぐらい前からは明らかに、抱かれ犯されることを期待している妻の様子が映し出されていました。

新たな記録を見るまでは妻が凌辱されている記録をAV的感覚で見てしまい、麻痺してしまっていたのでしょうか、欲望のおもむくまま、妻が犯されている姿を見たいと思っていた私でしたが新たな記録を見て、頭が混乱してしまいました。

いや、冷静に妻との今後のことを考えてしまったのかもしれません。

いったい妻は私とは・・・このままでいいと考えているのだろうか?

結婚って・・・確かに私がわるいのかもしれなかったが・・・

何かが狂ってしまった。

ああ・・・子供はしばらく作らない・・・そんなこと・・・いうべきではなかったかも・・・自然にまかせるべきだった・・・どうしよう・・・私は妻が犯されていることを知っている・・・このまま内に秘めるべきか・・・

それとも・・・妻にすべてを知らせたとき、私はすべて受け入れることは出来る・・・

でも、妻は・・・どうするか・・・散々、悩み、考え・・・

そして、私は・・・校長に連絡することを・・・選択した・・・自分の目で・・・確かめるために・・・

抱かれる妻の様子を・・・
「じゃあ、いってくるよ・・・美幸、麻紀ちゃんによろしくね」

「ええ、伝えておくわ、あっ、今晩は麻紀のところに泊まるからね」

妻がニコニコしながらいいました。

「えっ、そうなんだ」

「うん、時間を気にせず、飲んで、語り合うんだ・・・」

「ああ・・・わかったよ、了解・・・、そうだ、明日の夜は外食しょう。早く、戻れると思うから、東京駅から新幹線に乗ったときに着く時間をメールしておくよ。駅で待ち合わせしようよ。そうだな、5時ぐらいには戻れるとおもうよ」

「大丈夫なの、無理してない?疲れているんじゃないの?」

「大丈夫、美幸とデートしたいんだよ。久しぶりに・・・」

「はいはい、わかったわ、楽しみにしてるわ。じゃあ、気をつけてね。いってらっしゃい」

妻は満面の笑みを浮かべて、私を送り出してくれた。

私は妻が友達の麻紀のところへはいかないことを私は知っていた。

私は出張先の東京ではなく、校長との待ち合わせ場所へと向かっていた。

「こちらです。Tさん・・・」

校長に案内されたところはのぞき部屋を改造したようなところでした。

「おわかりだと思いますがこの壁はマジックミラーになっていまして、向こうの部屋を、3方向から見ることが出来ます。それから、このボリュームが音量調整です。向こうの部屋の声の大きさを調整して聞いてもらう事ができます。部屋を出るときはこの鍵を使ってください。今度、会ったときに返してもらえれば、大丈夫です。飲み物はあの冷蔵庫にあるものを自由に飲んでください。シャワーもありますし、夜は申し訳ありませんがそのソファでも使ってもらえますか。毛布は用意してありますから・・・ではあと3時間ほどしたら、あちらの部屋で奥様を抱かせて頂きます。出来るだけ、よく見えるようにさせてもらいますよ。もちろん、ビデオも後日、お渡しさせてもらいます」

そういって、うれしそうに、校長は部屋を出て行きました。

(あと、3時間後か・・・いったい、どんな様子で、妻は校長たちに抱かれるんだろう・・・)

(しかし、校長もいろんな場所を知っているもんだ。こんなところが・・・あるなんて・・・個人の持ち物なのかな・・・)

いろんなことを考え、食事などをしていると、あっという間に3時間が経過した。

そして、ついに、校長と教頭がマジックミラーの向こう側の部屋に入ってきた。

2人の間には妻が・・・荷物を置くと、私の目の前に校長が移動してきました。

教頭がハンディカメラを持ちながら撮影しています。

「さあ、美幸・・・おいで・・・」

両手をひろげながら、校長が妻を呼びました。

すると、驚いたことに、妻は小走りで校長のもとに近づいたかと思うと、その胸に飛び込んでいき、きつく校長を抱きしめたのです。

そして、自ら唇を重ねていきました。

2人は激しく唇を吸い合い、舌をねっとりと絡め合いました。

妻の目元が赤く上気しているのがわかりました。

(み、美幸・・・お前・・・どうしてなんだ・・・)

2人が激しく、情熱的にキスする様子を・・・私は呆然と・・・立ったまま、しばらく見ていました。

校長はいったん唇を離すと、妻のうなじに鼻をつけながら、大きく息を吸い込みました。

「ああー美幸の匂いだ・・・2ヶ月ぶりか・・・いい匂いだ・・・」

そういいながら、妻をベットに押し倒し、再び、唇を重ねました。

いや、貪っているといったほうがいいかもしれません。

校長から注ぎ込まれる唾液を、頬を上気させながら、妻が嚥下していきます。

校長は妻の唇を吸いながら、荒々しく妻の乳房を、服の上から、揉みしだいていきます。

「あっ・・・ハン・・・」

妻が甘い声を出しました。

校長はさらに、もう一方の手を妻の下半身に伸ばしていきました。

スリットから手を差し入れて、たっぷりと媚肉を張り詰めた腿を撫で回します。

「ふふふ、いい身体だ、さあ、ストレスを解消しましょう・・・」

そういって、校長は起き上がって服を脱ぎ、上半身、裸になるとベットの上に立って、ズボンとブリーフを脱ぎ捨てました。

すると、早くも逞しく屹立した巨根が露わになりました。

「どうだ・・・美幸・・・キスだけで・・・もうこんなに・・・」

(お、大きいぃ・・・なんて大きさだ・・・実物はもっとすごい・・・極太の竿、雁首は暗褐色の傘を開いてめくれあがっているし、亀頭部も大きい・・・この巨根に、美幸は犯され、狂わされたのか・・・すごいチンポだ・・・う、うらやましい・・・)

(み、美幸ぃ・・・)

「あん、す、すごい・・・もう、こんなに・・・」

そういって、妻が校長の前に跪きました。

「それ・・・その可愛い口で・・・」

校長は妻の手を取ると巨根を握らせました。

「ああ・・・す、すごい・・・」

気品のある唇が大きく開かれ雁首を含むと茎胴を沿ってゆきます。

口腔をぴったり吸い付かせてキュッキュッと弓なりをしごきあげる妻。

ますます、肉茎は勢いづきます。

妻はそれに負けじと腰をあげてスロートの位置を深めていきました。

そうして、規則正しく、顔面をゆすり、一途に奉仕する妻を見下ろして、校長がニヤニヤして、どうだといわんばかりに、私のほうに手を振りました。

「いい気持ちだ。美幸・・・」

「ムフン、ウフン・・・」

妻が甘ったるく鼻を鳴らします。

やがて、妻は右手を根元に添え、唇の動きに合わせて巧みに揉みしごき、左手では玉袋を優しく転がしたり、臀部を愛撫したりしながら、校長の肉棒を、いかにも美味しそうに情熱的に吸い付いていきました。

「う、うん・・・うううううんん・・・」

ときどき吸いあげるたびに絡む唾液がチュパッチュパッとエロティックな音を響かせます。

「久しぶりの私の大きいチンポのお味は・・・うん、どうだい、美幸・・・」

「う、ううん・・・はぁ・んっ・うふん・・・」

妻は亀頭部から唇を離して、苦しそうに息を吸い込み、チラッっと校長を仰ぎ見てから、また、猛る肉棒を口に咥えます。

「う、ふん・・・あ、あん・・・」

大きな校長のチンポをフェラチオする妻。

息苦しくなって、また、口を離します。

大きく息を吸い込んで、呼吸を整えてから、また、口を大きく開いて口腔内に迎え入れていきました。

「おいしいんだろ、美幸・・・」

「・・・」

妻がこっくりとうなづきました。

「ふふふ、美幸・・・そろそろ、このチンポが欲しくてたまらないんじゃないんですか?」

妻がまたしても、こくりとうなづきました。

(み、美幸ぃ・・・そ、そんな・・・)

校長が巨根を唇から引き抜きながらいいました。

「そうですか、欲しいですか・・・でも、まだ駄目ですよ・・・」

その巨根は妻の唾液が粘りついて、表皮が濡れ光っています。

校長は妻の服を脱がせ、パンティ1枚だけにすると、ベッドに横たえました。

そして、妻の乳首を口に含み、舌先で転がし始めます。

「ハアアッ・・・」

妻はたちまち上半身をくねらせて喘ぎました。

右の乳房を吸われ、すぐに、左の乳房に吸い付かれる。

そして、ところかまわず、乳肉に唇を押し付けてはチュパチュパと激しく吸いあげて、卑猥なキスマークをつけていきました。

「ああ、だ、駄目ですっ・・・校長先生・・・あん、駄目っ、こ、困ります・・・」

「あん・・・ああん・・・」

「ふふふ、旦那さんに見つかるかもしれないね。いやらしいキスマークがねえ、美幸・・・」

「ああ・・・やっ・・・」

「ふふふ、感じやすくなったね、美幸・・・こんなに・・・乱れて・・・」

「あん、校長先生が・・・感じやすくしたんじゃないですか・・・い、意地悪ぅっ・・・」

「そうだ・・・美幸の身体を開発したのは私だよ。旦那さんじゃない、そうですよね・・・」

「ああ・・・そうよ・・・そう・・・校長先生のせいよ、美幸がこんな身体になったのは・・・あああ、いい・・・もっと、もっと、きつく吸って・・・ああ・・・」

妻は校長の後頭部に手をまわし、自ら乳房を押し付けるように押さえつけていきました。

「ふふふ、ここはどうだぁ?」

校長は妻の腕を掴んで頭の上へ持ち上げて、ちょうど挙手をしているような格好にすると、露わになったスベスベの腋に顔を近づけ舐めあげていきました。

「いやっ、そんなところ、舐めちゃ、いや・・・」

妻が羞恥に頬を染めていきました。

腋下を舐められるのは乳房や女陰とはまた違った恥ずかしさがあるのでしょう。

しかし、校長はさらに、執拗に舐めしゃぶり、鼻先を押し付けて匂いを嗅ぎました。

「美幸は興奮すると、腋の下からプーンと、いやらしい匂いがしてくるんだよ・・・」

「やだぁっ・・・恥ずかしい・・・」

妻は恥ずかしさのあまり、腋を隠そうとしましたが校長が腕を押さえつけて、それを許しません。

「そんなことを言っているわりにはえらく感じているみたいじゃないですか・・・さっきから、オマンコがぐいぐい締め付けてきて、私の指がちぎれそうですよ・・・」

校長はそういって、膣内に挿入した指を、ゆっくり抜き差ししました。

妻は全身を小刻みに震わせて喘ぎ悶えました。

(美幸・・・なんて、可愛らしい顔を見せるんだ・・・)

恥ずかしがる妻の顔は思わず見とれてしまうほどに可愛く艶かしかった。

さらに、校長は妻のパンティを足首から抜き取ると、股間に顔を埋めていきました。

「あああーーーーっ」

校長の唇が愛液にぬめる肉唇の上を這い回り、舌が膣内へ差し込まれていきます。

その舌穢に、絶え間なく、妻の喘ぎ声が漏れます。

「ああ・・・いいいい・・・」

「もう、びしょびしょだよ、美幸・・・」

「ああ・・・校長先生・・・」

妻が甘い声でいいます。

私は壁にへばりつき、その様子を凝視していました。

「よしよし、そろそろお望みどおり、チンポを咥えさせてあげるよ・・・」

いよいよ、校長の巨根が妻の中に・・・私の目の前で、入れられてしまうのです。

「ふふふ、次から次から愛液が溢れてくるじゃないですか」

そういいながら、校長は大きな亀頭部で、妻の秘肉をなぞっていきます。

「あ・あ・ああっ・・・」

か細い喘ぎが妻の唇からこぼれ出ます。

校長の亀頭が妻の濡れた花びらをこすります。

いよいよです。

校長の怒張の先端が妻の淫肉の割れ目を裂いていきました。

「ああ・・・」

校長も私に見られていると思って興奮しているようです。

うわずった声で、妻に話しかけます。

「これが欲しかったんだろ、美幸・・・先生・・・この、私の大きなチンポが・・・」

「ううっ、うっ・・・あっ・・・あっ・・・あうーんっ」

並はずれて大きな、長い肉棒が少しずつ、妻の膣肉をめくりかえしながら、ズブッズブッと侵入していきます。

半分ほど肉棒が入ったところで、校長は腰を軽く前後に動かしたかと思うと、突然、グンッと腰を付き入れ、一気に肉棒を深々と膣に埋め込みました。

「ああ・・・あああああんんん・・・あん・・・」

「ほらほら、うひひひ、そーれ、これで全部だ、おお、ばっちり奥までつながったよ・・・子宮にあたって、気持ちいいんでしょ、美幸先生・・・」

「ああーーーん」

やがて、校長は結合部がよく見えるように、妻の足をひろげ、妻の柔肉の感触を味わうように、膣奥に埋め込んだ怒張を、ゆっくりと前後に、抜き差ししはじめました。

「ああっ、あああーん・・・あああん・・・あん、あん・・・」

情感の嗚咽を振りまく妻。

(なんて、悩ましい喘ぎ声なんだ・・・そんなに、いいのか・・・美幸・・・)

ゆっくり、ゆっくりと校長の巨根が妻の膣を出入りしていきます。

妻の膣襞が校長の肉幹を締め付けているのでしょう、肉棒が引き出されると、吸い付くように襞が絡みつく様子が見えます。

やがて、校長の肉幹は膣の中から、妻の白い愛液が糸状になったり、べったりついた状態で出てくるようになりました。

校長は自慢の肉棒を、ゆっくり浅いところまで引き戻し、再び、ゆっくり体重をかけて、それを沈めていきます。

そして、埋めきったまま、今度はなかで突きながら、えぐるようにゆっくりと動かしていきました。

「あはンっ・・・あはンっ・・・あはンっ・・・あはンっ・・・」

艶かしい喘ぎ声をあげる妻。

指がシーツをギュッと掴んでいます。

そして、びんびんに乳頭が張り出してきました。

愛液に濡れた肉びらが野太い肉茎を根元まで咥え込んでいるのが丸見えでした。

「ヒクつく粘膜が勃起をヌチャヌチャと舐めしゃぶっています。

「ああっ、お、おちんちんがお、奥まで届いてるのぉっー・・・ああ・・・あたるうっーーーーっ・・・」

「ああああーーーん、いっ、いやっ・・・こ、こわれちゃう・・・す、すごい、いいーーーーあ、あああっ・・・」

肉棒が抜き差しされるたびに、愛液にぬめる肉襞が露わになります。

パンパンと肉と肉の打ちつけ合う音が響き、太腿に愛液の滴が飛び散っていきました。

「壊れるわけないですよ、ほら、ほら、こうされると感じるのでしょ・・・」

校長はペニスが抜け落ちる寸前まで引き抜き、また、一気に奥まで突き入れます。

そして、円を描くように腰を動かしてグチュグチュと肉襞をかきまわすと、妻が唇を噛み締めながら声を漏らします。

「ああっ、す、すごい・・・」

抽送が激しさを増すと、妻は両腕を校長の背中にまわし、爪を立てました。

また、両脚で校長の体をがっしりと挟みつけて、さらに、奥深く肉棒を受け入れようとしていました。

「はん・・・校長先生のおちんちん、か、硬くて・・・お、大きくて・・・き、気持ちいい・・・た、たまんない・・・」

「あーーーん・・・あーーーん・・・」

「いいのか、美幸・・・ふふふ・・・Tさんがこんなに感じさせてくれたことはあるんですか?」

「ああっ・・・いや、いやです、聞かないでっ・・・」

「だめだ、答えなさい・・・」

「あん・・・校長先生の意地悪っ・・・」

「私のような大きなチンポじゃないと、満足できないんでしょ・・・」

「あああーーーん・・・」

「さあ、答えなさい美幸・・・答えないと、やめるぞ・・・」

「いっ、い、意地悪っ・・・こ、校長先生のせいよ・・・校長先生が私を・・・こ、こんな身体にしたくせにっ・・・」

「あああっ・・・いいっ・・・あはっ・・・あん、ああ」

「そう、そうなのぉーーー大きい、逞しい、オチンチンじゃないと、美幸は満足できないの・・・主人じゃ、だ、駄目なのっ・・・駄目になっちゃったのーーーー・・・あーん、校長先生のせいよっ・・・ああーーーーーっ」

「そうか、そうか、美幸・・・私のせいか、いい女になったぞ・・・」

「2ヶ月溜めていた精液をオマンコの中にプレゼントしてあげるよ・・・」

「ああ・・・く、くださいっ・・・」

「ふふふ、いいんだね、ピルはもう、ないのでしょ?」

(エエーーー、ピルを飲んでないってーーーーー)

「いいの、く、くださいっ、美幸の中に・・・精液を注いでください・・・」

(なんだって、み、美幸・・・妊娠したらどうするつもりなんだ・・・)

私は耳を疑いました。

妻が懇願しています。

みっともなく脚をひろげた体勢で、肉棒に貫かれながら、校長に膣への射精をねだっています。

「あっ、ああっ・・・ハン、アハァーンッ・・・」

「おおっ・・・ううっ・・・だ、出すぞ・・・くうっ・・・美幸・・・それっ、濃いい子胤をいっぱい、呑み込め、それ、いけっ!」

校長がさらに、抽送のスピードを速めながらいいました。

「きてっ・・・美幸の中に、いっぱい出してぇっ・・・」

そういって、妻が背を弓なりに反らせたかと思うと叫びました。

「い、イクッーーーーーっ」

次の瞬間、校長も、「おおっーーー」と叫びながら腰を押し付け、ビクンビクンと射精していきました。

「どうだ、美幸、わかるか・・・ほれーーー、ほれーーー」

「ああ・・・出てる・・・いっぱい、出てる、熱いのがああ・・・あああ・・・うーん・・・」

妻も、校長の射精のリズムに合わせて、何度も身体をビクつかせていました。

本当に激しいイキかたでした。

校長の長い長い射精がようやく終わりました。

しかし、何度もビデオで見ていたように、これで終わりではありませんでした。

校長はそのまま、再び、抽送を開始したのです。

「あっ・・・はああああっ・・・」

妻が喘ぎとも、呻きともつかない声を漏らします。

たった今、絶頂に達したばかりで、感じすぎてしまうようでした。

(私にはとても真似はできない・・・)

私は校長に対して、嫉妬と被虐の念が湧き上がってくるのを感じながら、ますます犯される、いや、自ら抱かれ、狂う、妻から目を離せなくなっていました。

妻が抱かれ始めて2時間あまりが過ぎました。

未だに二人のセックスは続いています。

そして、校長がようやく2度目の精子をたっぷりと妻の中に出した後、今度は教頭が妻に襲いかかりました。

まじかで、ずっと撮影してきた教頭のチンポはすでに、ギンギンです。

妻を床の上で四つん這いにすると、背後から責めたてていきました。

教頭の身体が妻の白い身体に覆いかぶさっていきます。

教頭の尻が前後に揺れるたびに、妻の口から喘ぎ声が漏れます。

「ああっ、いいっ・・・」

教頭は背後から妻の乳房を鷲づかみにして、乱暴に揉みしだきます。

そして、勃起した乳首をギューと捻りあげると、さらに、妻の喘ぎ声が大きくなりました。

2人の結合部からもれるズチュズチュという音が響いてきます。

さらに、教頭の尻が動くたびに、ブホッブホォッとおならのような空気音が聞こえました。

それを聞いた教頭はニヤリとして景気づけのように妻のお尻をたたきました。

「いやらしい音がするぞ、美幸先生・・・」

「それ、どうだ、2ヶ月ぶりの私のチンポのお味は・・・校長先生とはまた、違うところにあたるでしょ・・・」

「あんっ・・・あんっ・・・あんっ、あはーんっ・・・」

妻がお尻をクネクネとくねらせて喘ぎ悶えています。

時折り、軽いエクスタシーに、全身をビクンビクンと痙攣させています。

(ああ・・・また、美幸がイカされている・・・教頭の立派なチンポでも・・・ああ、こんなに何度も何度も・・・イクなんて・・・)

私は無意識にズボンの上から勃起したペニスを握りしめていました。

「くううっ、い、イクぞ!」

教頭が叫ぶと同時に、ググッと腰を密着させます。

「ああっ・・・私も・・・イ、イク、イク、イッちゃうううっ・・・」

妻が顔を床に突っ伏して歓喜の声をあげました。

教頭の腰が震えています。

妻の体内でドクドク精子をほとばしらせているのです。

(美幸・・・)

二人は精魂尽き果てたように、ぐったりと床に横たわりました。

膣孔から、萎びた、それでも立派なチンポがヌルッと抜け出てきます。

その先端はしっかりと精液が糸をひいており、膣内につながっていました。

また、抜け落ちたチンポは湯気が立ち昇ってきそうなほど、汗と愛液で、ぐっしょり、濡れていました。

(美幸が満足しきった顔を・・・教頭も・・・ああ・・・オマンコがあんなにヒクヒクして・・・でも、今まで、精液が流れ出てきた様子はなかったよな・・・全部、子宮の中に・・・まさか・・・妊娠したりしないよな・・・)

そう思いながらも、私は再度、股間をギュッと握り締めました。

(美幸がこんなにも抱かれて、よがり狂っているなんて・・・巨根は女を、こんなにも変えてしまうものなのか・・・)

「ふふふ、激しかったね。美幸・・・たっぷり、教頭先生に精液を注がれたようですね。結構、子宮の中に精液が溜まったんじゃないかな?いつもしっかり呑み込んで、こぼさないからね、美幸のオマンコは・・・どれどれ、見せてごらん・・・」

そういい校長は妻を抱き起こすと、マジックミラーに向かって、子供をオシッコさせるように抱え上げました。

すると、教頭がブランデーグラスを持ってきて床に置くと、妻の膣内に指を挿しいれました。

さらに、指を膣奥にすすめていくと、かき出すようなしぐさをしながら、妻の下腹部を何度も押し込みながらいいました。

「美幸先生・・・そら、息んで・・・それ、それ・・・」

そうして、しばらくすると指を引き抜きました。

その指には精液の糸が・・・

それに続いて妻の膣からは精液が溢れ出てきます。

校長の2回分と教頭の1回分の計3回分の精液が・・・まっすぐ、ブランデーグラスの中に落ちていきました。

粘っこくて濃いい精液がずっと、切れることなく1本の線になってグラスの中に溜まっていきました。

教頭はその溢れ出る精液を確かめながら、妻のおなかをグッと押し込んでいきます。

押し込むたびに、細くなった精液の線が再び太くなって、流れ落ちていきます。

グラスに半分ぐらい精液が溜まったところで、ようやく、精液の線が途切れました。

教頭は妻のおなかを押し込んでも精液が出なくなったのを確認するとブランデーグラスを手に取り、いいました。

「濃いいよ、この精子は・・・ずいぶん出たな、美幸先生のために溜めていた甲斐があったよ・・・」

そして、校長は妻を床の上におろして正座させると顎に手をかけ、教頭から精子のたっぷり入った、そのブランデーグラスを受け取るといいました。

「さあ、美幸・・・口をあけて・・・」

(ああ、校長が・・・グラスの中の精液を・・・み、美幸の口の中に、注いでいく・・・)

(ああ・・・、あんなに口いっぱいに精液が・・・)

「美幸・・・口を閉じて、精液の匂いと味を堪能しなさい・・・まだ、呑んでは駄目ですよ・・・」

(ああ、美幸の顔が歪んでいる、精液の匂いが耐えられないのかな・・・でも、いや、決して、嫌がっていない・・・興奮しているぞ・・・ああ・・・美幸・・・おまえ・・・)

「さあ、その顔をよく、鏡に映しなさい・・・そうだ、美幸・・・よし、呑み込みなさい・・・」

校長が妻に命じました。

妻の喉が何度も上下し、精液を嚥下していきました。

さらに、グラスを渡され、残った精液を呑まされる妻。

眉間に皺を寄せながらも、懸命に精液をゴクンゴクンと呑み込んでいきます。

目の前で繰りひろげられる妻の痴態。

私は場合によれば、妻を校長から取り戻そうと考えていたのがうそのように・・・

股間を握り締めながら、落ちるところまで落ちてもいい・・・

妻を、もっと、もっと、狂わせてやる、やってやる、というような、怒りと嫉妬の気持ちに支配されていきました。

(美幸・・・)

倒錯した愛のはじまり・・・
「ごめんなさい、あなた、遅くなっちゃって・・・」

30分遅れで、妻が待ち合わせの場所にやってきました。

昼から合流した中尾と伊藤を加えた4人の男たちに犯され、たっぷりとオマンコとアナルに精液を注がれたままの妻が・・・

今、目の前に・・・

「珍しいね、美幸が待ち合わせに遅れるなんて・・・」

そういいながら、私は妻の腕を取り、引き寄せると、力強く抱きしめ、キスをしながら、妻のお尻を撫でまわしました。

「会いたかったよ、美幸・・・」

「あん・・・どうしたの・・・あなた・・・やだぁ・・・」

「おかしいわよ・・・どうしたの・・・」

「ふふふ・・・僕だって、無性に触りたくなるときもあるさ・・・こんなに、きれいな奥さんなんだから・・・」

そういいながら、さらに、妻の身体を撫でまわしました。

「やだ・・・あなた・・・人が見てる・・・」

私は妻が先程まで、4人の男に抱かれていた様子を見ていたからか、異常に気持ちが高ぶっていました。

しかも、妻はシャワーを使うことを許されず、私との待ち合わせ場所に来たのですから。

(シャワーを使わせないように校長にお願いしていたのは私なのですが・・・)

妻も、内心は私にばれないか、ドキドキだったはずです。

いつもより、きつめの香水が私の鼻をしきりについていました。

食事が終わり、電車で帰ろうと駅のホームに下りていくと、事故が起こったようで、なかなか、電車がきませんでした。

ようやくきた電車は朝のラッシュ時のように満員でした。

「こんなに人がいるなら、タクシーで帰ればよかったね、美幸・・・」

そういいながら、私は内心、喜んでいました。

ある考えが浮かんだからです。

(美幸がどんな反応をするか、楽しみだ・・・)

私は本当に、線が1本、切れてしまったようです。

次々と、妻をいじめたい衝動、考えが浮かんできます。

私は妻の腰を抱くように電車に乗り込みました。

すさまじい混雑で、身動きできませんでした。

私は妻を正面からしっかりと抱きしめる形になりました。

妻の豊かな胸のふくらみが滑らかな腹部がそして、太腿が密着しています。

「大丈夫?美幸・・・」

「ええ、すごいわね・・・」

そういって、妻が窓の景色に顔を向けました。

そして、電車が動き出すと私は妻の腰にまわしていた手をさりげなく、ゆっくりと双臀へすべりおろしました。

妻の頬がピクッとなって、後ろを見るそぶりを見せました。

私のこともチラッと見ましたが何もないかのような表情にもどっていきました。

「本当にすごい混雑だな、美幸、どうかしたのか?」

私はわざとらしくいって、ゆっくり妻の双臀を撫でまわしはじめました。

電車の揺れに合わせて、妻の臀丘を揺さぶり、手のひらで下からすくいあげました。

さらに、妻のスカートをゆっくりとうしろからたくしあげはじめました。

激しい興奮と緊張に指先が震えます。

ぴったりとしたタイトスカートをはいた妻が気づかない訳はありませんでした。

私はじっと、妻の反応をうかがいました。

しばらくすると、妻と目が合いました。

「ダメよ・・・あなた・・・どうしちゃったの?」

妻が小さな声でいいます。

そして、妻は窓に流れる外の景色に再び視線を移しました。

耳たぶが真っ赤になっていきます。

私の指先に、まず、ストッキングに包まれた妻の太腿の裏側が触れました。

その太腿を手のひらで撫でていきまいた。

さらに、スカートをたくし上げて手を太腿から這い上がらせます。

スカートの上からよりも、はっきりと妻の双臀の形が感じ取れました。

直接、裸の双臀に触っているかのような感覚におちました。

パンストが腰のところまで伸び、その下にパンティが食い込んでいるのがわかります。

妻は相変わらず窓の外の景色を見ていました。

そして、しばらくすると、電車が急ブレーキをかけて止まりました。

どうやら、事故の影響で電車が前で詰まっているとかで、しばらくこのまま停車するとのアナウンスが流れてきました。

私はもうすぐ駅に着くことだし、そろそろ妻への悪戯もやめようと考えていたのですがそのアナウンスを聞いたとたん、さらに、大胆にパンストの中に手をいれ、股間に直接、指を伸ばしていきました。

そして、恥丘を包んだクロッチ部分をねちねちと撫でまわしました。

指先で下着越しに割れ目をなぞり、クリトリスをいじりまわします。

しばらくすると、指先が濡れてくるのがわかりました。

私は何とか、指を膣内に入れようと動かしました。

指先に生あたたかい液体が絡みつきます。

電車が止まって10分ぐらいたったでしょうか、湿気と熱気でむせかえす車内にツンと酸っぱい女の淫臭が漂い始めました。

妻が恥ずかしい発情臭を撒き散らし始めました。

さすがに、妻の手が私の腕を掴み、抵抗を始めました。

かまわず、私は妻を責めたてます。

やがて、電車が動き出し、目的の駅に着きました。

「ひっ、ひどいわ、あなた・・・いったい・・・どうしちゃったの・・・あんなことをして、まわりの人に気づかれたらどうするつもりだったの?・・・」

妻が私を責めます。

「ごめん、ごめん、美幸があんまり、素敵で・・・いとおしかったから・・・ついね・・・ムラムラって・・・僕も、今まで、少し我慢しすぎてたかも・・・エッチに対してね・・・冗談だよ・・・ふふ、ごめん、もうおこるなよ、美幸・・・」

そういいながら、こっそり私は妻にわからないように、妻を責めていた指を鼻の下に当てて、くんくんと匂いを嗅ぎました。

妻の淫臭の匂いより、精液の匂いが鼻を衝きます。

(あの粘りはやはり、精液が逆流したものだったのか・・・美幸・・・どんな気持ちだったんだい・・・ああ・・・もっと、もっと、恥ずかしいことをしてあげるよ・・・校長たちと一緒にね・・・)

私の倒錯した愛が・・・始まりを告げました・・・

(美幸・・・狂わせてあげるよ。)

(淫らな姿を僕に見せて感じさせてくれよ・・・)

私の前でのSMショー
「Tさん、ここです」

スナックか、バーか、得体の知れぬ店の前に私は校長とともにたっていました。

店の中に入りなかを見渡すと、天井も壁もレンガでところどころに鎖や鉄の環が取り付けてありました。

幅1mもあるカウンターはショーの舞台も兼ねていて、さまざまな工夫が隠されているとのことです。

そのカウンターに向かって、いくつものテーブル席がありましたが、今日は休みということで客の姿はありませんでした。

そして、薄暗い照明、まるで、中世のお城の中みたいな雰囲気でした。

カウンターの奥の壁の裏には秘密の部屋があり、六畳ほどの広さでしょうか、木馬や磔台、ベッドなどが並び、壁の棚には女を責めるためのあらゆる道具がそろっていました。

「どうですTさん、中尾さんのお店は・・・なかなかのものでしょ・・・ここで、美幸先生のSM調教をさせてもらったこともあるんですよ。そして、今日はTさんの前で・・・美幸先生を狂わせますよ。楽しみにしておいてくださいね。では私たちは打ち合わせどおり、あとで店に戻ってきましょう。私たちの来る前のことはあとで、ビデオで見て楽しんでくださいね、Tさん・・・」

そして、私たちは1度、店を離れました。

「ああ、いやぁ・・・」

妻の声がします。

「ふふふ、いいねえ~美幸さん、何度も私たちに抱かれてるってのに、そのしぐさ、決して嫌味にならず、初めてモノにする雰囲気をいつもかもし出してくれるんだから・・・離したくないわけだ・・・さあ、もうすぐ、たまらないことをしてあげるからね・・・ほれ、裸になりなさい」

藤本医師が妻の両手を背中へねじあげて、ブラウスの上から腰に手をまわして引き寄せ、首筋に唇を這わせます。

そうやって、妻にまとわりつきつつ、ブラウスを徐々に脱がせていきました。

すると、中尾がかがみこんで妻の双臀を撫で回しながらスカートのホックをはずし、ファスナーをゆっくりと引き下げていきます。

「いやぁ・・・離してください・・・」

「やめて・・・」

そう叫ぶ妻の唇は首筋から這い上がってくる藤本医師の口で封じられました。

ブラウスが脱がされ、スカートが足元に落ちました。

やがて、ブラジャーもパンティも脱がされ、一糸まとわぬ全裸にされた妻が伊藤に乳房を弄りまわされ、中尾に双臀をなでられながら、藤本医師に唇を奪われていきます。

やがて、中尾が背中へねじりあげた妻の両手を縄で縛り上げ、乳房の上下に縄を巻きつかせました。

その縄尻を天井の鉄の環にかけ、妻を爪先立ちに吊り上げます。

それを待って、伊藤が妻の足首を掴んで、左右へいっぱいに開き、床の鎖につなぎました。

「藤本さん、いつまで、吸い付いているんですか、そろそろ、校長が打ち合わせどおりに来ますよ、私たちは店の方へいきますから、お願いしますよ」

中尾に言われて、藤本医師はようやく妻の唇から離れました。

「おお・・・そうか、もう、そんな時間か、私は君たちのように頻繁に美幸さんを抱けないからな、検査では会うがその時はあくまで医者だからね・・・」

「さて、今日は楽しませてもらうよ、美幸さん・・・少し、身体をほぐさないとね」

そういいながら、藤本医師の手が妻の乳房や腰、双臀と太腿を這い回ります。

「あ・・・あああ・・・」

「いつ見ても、いい身体だね、美幸さん・・・」

藤本は妻の背後から両手で妻の乳房を鷲掴みにして、タプタプと音がせんばかりに揉み込み、乳首をつまんで、しごいていきました。

「ふふふ、うんと気分を出していいんだよ、美幸さん、もっと、たまらなくしてあげるからね」

「あ、ああ・・・いやあ~ん・・・」

「ふふふ、オマンコが濡れてきたじゃないですか・・・」

「身体は正直ですね・・・ふふふ・・・」

「ほら、美幸さん、お尻の穴をゆるめるんですよ・・・」

「いや・・・」

「お尻の穴をいじられたくって、さっきからウズウズしていたんでしょ・・・」

「そんなっ・・・」

「よし、お尻の穴を開いてあげるよ、美幸さん・・・」

藤本は肛門拡張器を手にすると、妻の肛門に押し当てて、ジワジワと金属のくちばしで縫うように貫いていきました。

「ああっ・・・ああっ・・・いやっ・・・」

「感じるんでしょ、美幸さん・・・嫌がって泣いていた頃に比べて、たいした成長ぶりだよ・・・」

「もう、やめて・・・ああ・・・」

「さあ、開きますよ、いつもより開くから、自分からお尻の穴を緩めないとつらいですよ・・・」

「いやっ・・・い、いやぁ・・・いやっ・・・やめてっ・・・」

妻が激しく頭を振りたてます。

「いやあ・・・ゆるしてぇ・・・うむ、うむむ・・・しっ、しないでっ・・・」

「・・・裂けちゃう・・・ゆるしてぇ・・・」

「ここまで開くようになるとはまったくたいしたお尻の穴だよ、美幸さん・・・」

生々しく口を開いた妻の肛門の奥に、ピンクの腸腔がのぞいていました。

腸襞がはっきりと見え、痙攣するようにヒクヒク蠕動を見せていました。

しかも、媚肉はまったく触れていないのに赤く充血し、切なげに蠢きつつ、愛液をあふれさせ続けていました。

「やっぱり、感じていたね・・・」

「も、もう・・・ゆるしてっ・・・」

「あ、ああっ・・・いやっ・・・」

「お尻の穴を開かれてよがる美幸さんを見たら、旦那さんはなんて言うかな、ふふふ・・・」

藤本が妻の唇に吸い付きながらいいます。

「旦那さんの前では貞淑ぶっているのでしょ・・・美幸さんの本性がお尻の穴で悦ぶ牝だとは旦那さんも、信じないでしょうね・・・」

「いやっ・・・ああ・・・夫のことは言わないで・・・」

「ふふふ・・・旦那さんを騙すのがうまいんですね、美幸さんは・・・」

「旦那さんなんかより、私の尻責めの方がずっと、いいでしょ・・・旦那さんと別れて、私の女になりませんか?美幸さん・・・」

「い、いやですっ・・・」

「私たちに、ここまでされて、よがり狂っているというのに、旦那さんのほうがいいのですか・・・」

そういいながら、藤本は肛門拡張器をゆっくりと抜き取りました。

そして、長大なガラス製の注射型浣腸器を持ってくると、妻に見せつけるように、洗面器にあけたグリセリン液を眼の前で、ガラスの筒にズルズルと吸いあげていきました。

「いやっ・・・」

「動くとあぶないですよ・・・」

大きい浣腸器だけに、ノズルもかなり太くて長いものでした。

藤本がゆっくりと、妻の肛門にノズルを沈めていきました。

「ひいっ・・・い、いやっ・・・しないで・・・」

藤本がゆっくり、ピストンを押し始めます。

「ああ・・・いやっ・・・」

「入れないでっ・・・ああ・・・た、たまんない・・・ゆるしてっ・・・」

妻が頭を振りたくります。

藤本はそんな妻の悩乱ぶりを見ながら、ゆっくり、ピストンを押していきました。

「どうです・・・旦那さんと別れて、私の女になりなさい、美幸さんなら、なに不自由ない生活を約束しますよ・・・」

「いや、いやっ・・・あむ、ううう・・・」

「そんなに、旦那さんがいいんですか・・・」

「それでは・・・」

そういいながら、藤本がリモコンのスイッチを操作しました。

すると、妻の正面の壁のカーテンが左右に開くと、マジックミラーがはめ込んであり、音声は聞こえませんが店の中が見えました。

妻はまだ、気づいていません。

「北村の奴もきたようだし、役者がそろったようだ」

藤本の声で、妻も、ようやく気づいたようでした。

カウンターの中に中尾が見え、何人かの客の姿が・・・客といっても、伊藤と教頭です。

そして、正面のテーブル席には校長の姿が・・・

「ああ・・・校長先生・・・」

しかし、次の瞬間、妻の裸身がビクンと飛び跳ねました。

「・・・ひいっ・・・い・・・いやあっ・・・」

妻が狂ったように身をよじります。

校長と一緒にいる、私の姿にきづいたのです。

「ふふふ、旦那さんが忘れられないようだからね・・・その恋しい旦那さんを見ながら、浣腸されるんですよ・・・」

「いやっ・・・いやあ・・・」

「ひどい・・・ひどすぎます・・・ああ・・・いや、いやあ・・・」

「ふふふ、やっぱり、旦那がいると、いい声で泣くな、これだから人妻ってのはこたえられないねぇっ・・・」

「ああ・・・いやっ・・・」

「ほれ、しっかり、旦那さんの顔を見るんだ、美幸さん・・・たっぷり呑み込みなさい・・・」

「いやっ・・・あ、あなたっ・・・」

嬉しそうに藤本がピストンをじわりじわりと押し続けます。

ゆっくり、休まずに・・・

「どうだい、美幸さん、旦那さんの顔を見ながら浣腸される気分は・・・」

「いやっ・・・ああ・・・けだものだわ・・・」

「気持ちよくて、たまらないくせに・・・」

「オマンコも、いじって欲しいんでしょ・・・美幸さん・・・おねだりしなさい・・・」

「いや・・・いやですっ・・・」

「旦那さんへの義理立てかい・・・美幸さん・・・」

「マジックミラーなしで、じかに、旦那さんの前で浣腸してあげようか?」

「いやあっ・・・それだけはっ・・・そんな恐ろしいことだけはゆ、ゆるしてぇっ・・・」

「それなら、もっと、私のいうことを、聞いてくれないと・・・」

藤本は妻のお尻をパシッと、はたきながらいいます。

「お、おっしゃる通りにしますから・・・ああ・・・触ってください・・・美幸のオマンコを・・・」

「して、美幸のオマンコを・・・いじめてっ・・・」

「よしよし、わかったよ、美幸さん・・・」

そういいながら、藤本は一気にピストンを押し込みました。

「ああ~~~ん」

「それ、お尻に栓をしてっと・・・」

「う~~~ん、辛抱たまらん・・・」

そういい、藤本はパンツを脱ぎ捨てると剥き出した肉棒に手を添えて、妻の媚肉に押し入れていきました。

「あああ・・・ああ・・・はあっ・・・はあっ・・・」

「ほれ、美幸さん、旦那さんの顔を見ながら、よがるんだよ・・・ふふふ・・・」

「・・・ああ・・・やめてっ・・・もう、いやっ・・・ああ・・・」

「身体はどんどん、旦那さんを忘れていくようですよ・・・ふふふ、色っぽい顔になって・・・旦那さんに、直に見せられないのが残念だねぇっ・・・」

「ああ・・・もう、許してっ・・・気が変になる~~」

「ああ・・・おなかが・・・出ちゃう・・・」

「そ~~れ、そ~~れ・・・」

藤本がリズミカルに肉棒を抽送していきます。

「あ~~あ~~~っ・・・許してぇっ~~」

責めたてられる妻。

そこへ、バーテン姿の中尾がはいってきました。

「藤本さん・・・用意の方は?」

「ああ・・・いいところだったのに、お預けか・・・まあ、もう、お尻のほうも、限界か・・・」

そういい、藤本は洗面器を手にすると、妻のお尻の栓に手をかけながらいいました。

「さあ、しっかり、旦那さんを見ながら、出しなさい」

「あああ、もう、出ちゃいます・・・出るぅぅ・・・」

妻はおびただしい薬液とともに、うねうねと便を排出していきました。

「ああ・・・はずかしいっ・・・」

「ふふふ、気持ちよさそうな顔をして、ウンチをひねりだしてぇ~、美幸さん・・・」

「旦那さんの前だというのに・・・」

「中尾さん、準備完了ですよ、見ての通り、美幸さんはもう、蕩けきっていますよ・・・」

「いよいよ本番ですよ、美幸さん、今度はマジックミラーなしで、じかに、旦那さんの眼の前で責めてあげますよ・・・」

「・・・や、約束が違います・・・そんな・・・そんな・・・」

「心配しなくても、うまく美幸さんの顔が見えないようにしてあげますよ・・・」

恐怖に凍りついた妻の唇がワナワナと震えています。

あまりの恐ろしさに声も出ないようでした。

しばらくして、妻の絶叫が噴きあがろうとしたとき、藤本が素早く、手拭いを、妻の口にかませ、猿ぐつわをしました。

「舌でも噛まれたら、やっかいだからね、まあ、そんなことはしないと思うが念のためです」

「へへへ、これで、旦那さんの前で、なぶりものにされるしか、なくなりましたよ、美幸さん・・・」

「へへへ、人妻は旦那の前で責めるのが一番というからね・・・さてさて、どんなふうに気をやるか、楽しみですね、中尾さん・・・」

中尾と藤本はそういいながら、妻の足首の鎖をはずし、天井から吊った縄をほどきました。

でも、後ろ手に縛った縄はそのままです。

「うむっ・・・ううううむ~~~っ」

猿ぐつわの下で、恐怖の悲鳴をあげ、妻は半狂乱になって、もがきあげていました。

「Tさん、いよいよですよ・・・」

校長が私のグラスにウイスキーを注ぎながら、いいました。

薄暗い照明がいっそう暗くなりました。

「おまたせしました、当店自慢のショータイムです。どうぞ、ゆっくりとお楽しみを・・・」

という、中尾の声とともに、藤本と中尾が妻を引きずるようにして、入ってきました。

暗い照明に、妻の白い裸身がぼうっと浮き上がりはするものの、顔はわかりません。

妻が裸身を打ち振ってもがいています。

妻は広いカウンターの上へのせられ、仰向けにされました。

両脚を私の方へ向けて、大きく開かれ、天井から鎖で吊られました。

赤ん坊がオシメを取り替える格好です。

顔はカウンターの中へ、のけぞらされました。

そうすれば、私からは妻の顔が見えません。

照明がもとにもどされ、スポットライトが妻のあられもない裸身を赤々と照らしだします。

開ききった太腿の付け根には女の神秘のすべてがさらけだされていました。

剥き出しの妻の媚肉と肛門はしとどに濡れそぼっていました。

「いい身体をしているでしょう、いい家の上品な人妻なんですがわけあって、こんなことをしていますので、顔はひとつ、ご勘弁を・・・」

中尾が私に向かっていいました。

藤本はパンツ一枚をはいただけの姿で、アイマスクをいました。

「なんだ、お客さんに見られただけで、もう、濡らしているのか、まったく、敏感な奥さんだね」

開ききった妻の股間を覗き込んで、藤本がいいました。

「ふふふ、旦那さんの前では貞淑ぶっているんですがね・・・身体は旦那さん一人じゃ、満足できないらしくて、こうやって、ショーに出たがるんですよ、まあ、この人妻がどれだけ淫乱か、じっくり、見ていてください・・・」

藤本は私に見せつけるように、妻の媚肉に指を這わせていきました。

もう一方の手で、男根を型どった、バイブを取り上げます。

私はそのバイブの長大さに驚きました。

「あ、あんなものを使うんですか?校長先生・・・」

「おっと、Tさん・・・すいませんが・・・」

「し、失礼、北村さん・・・」

「ええ、お客さん、このくらい大きくないと、この奥さんは満足しないんですよ、黒人のかなり、大きく長いチンポで、何度も何度もヨガリ狂ったほどの人妻ですからね・・・」

「う~~~~っ、うっ~~~」

ジワッと、長大なバイブの大きな亀頭部分が妻の媚肉に沈みこんでいきます。

「すごいですね、Tさん、メリメリ音がするみたいですね」

藤本は私に充分に見せつける為に、ゆっくりと押し進めていきました。

沈めては引き、また、沈めることを繰り返しながら、少しずつ深く入れいきます。

「うむっ・・・う、うむっ・・・」

「どうです・・・見事に呑み込んだでしょ・・・」

藤本はバイブに手を触れようともせず、剥き出しの媚肉が愛液を溢れさせているところを指差しました。

まだ、バイブを動かしてもいないのに、妻の肉が匂うように色づき、ひくひくと蠢くのがわかります。

押し入っているものに、絡みつこうとしていました。

「あんなに愛液を溢れさせていますよ。Tさん。いきたくてしょうがないんでしょうね」

「人妻ってのがたまらないですね、Tさん、あれだけいい身体をしているんだから、さぞかし、顔も美幸さんみたいに、美人なんでしょうな、見てみたいですねぇ・・・」

「案外、知っている奴の、女房だったりしてな、、いや、自分の女房だったりして・・・」

「もし、そうならショックですよ・・・恋女房があんなでっかいバイブを咥え込んでよがっているんだから・・・」

伊藤と教頭も、妻に聞こえるように、わざとらしくいいました。

そんな声が聞こえるたびに、妻はビクンッと震えて、くぐもった泣き声を高くしました。

ようやく藤本はバイブに手を伸ばし、ゆっくりとあやつりはじめました。

「うう、うむ・・・うむ・・・」

吊り上げられた妻の両脚が突っ張り、爪先が反り返る動きを見せはじめました。

汗まみれの裸身に痙攣が走ります。

「激しいな、おお、気をやるのか?・・・」

校長がわざとらしく叫びます。

しかし、藤本はそこでフッと動きをとめてしまいました。

「ふふふ、まだまだ、尻の穴も責めてやらないと満足しませんよ、この奥さんは・・・」

藤本がそういうと、

「なにしろ旦那に内緒でショーに出るのも、尻責めして欲しいからでしてね・・・」と中尾もわざと大きな声でいいました。

藤本がガラス製の注射型浣腸器を取り出してくると、キィ、キキーとガラスを不気味に軋ませながら、薬液を吸い上げていきました。

「Tさん、尻責めというのはどうやら、浣腸のようですよ・・・」

「そ、そんなことをするんですか・・・北村さん・・・」

「面白そうじゃないですか、じっくり見物しましょうよ、Tさん・・・」

「オマンコもたいしたもんですが尻の穴はもっと悦びますよ・・・ふふふ・・・」

藤本は私に向かっていいながら、浣腸器のノズルをゆっくりと妻の肛門に沈めていきました。

「うッ・・・ううッ・・・うッ・・・」

「奥さんの希望通りに薬はうんときつくしておいたからね、充分楽しめるはずですよ・・・」

藤本はゆっくりと、じれったいほどの、のろさで、ピストンを押しつつ、

「お客さん、よく見ててくださいよ、奥さんの尻の穴がどれくらい敏感か、今から、浣腸だけで気をやらせて見せますからね」

そういって、一気に50㏄ほど注入しました。

2度3度と断続的に注入します。

「うッ・・・うむッ・・・ひぃぃぃぃっ・・・」

次の瞬間、ひときわ高いうめき声とともに、吊り上げられた両脚が突っ張って痙攣しました。

ガクガクと腰が跳ね上がり、爪先が恐ろしいまでに反り返りました。

「おお・・・すごい、イキっぷりですね、Tさん・・・」

校長が叫びます。

「どうです、ひとたまりもないでしょう・・・今度はオマンコで気をやらせますよ・・・じっくり、見ててください」

藤本はピストンを押しつつ、もう一方の手で、バイブを操りはじめました。

深く浅く、強く弱くと妻を責め立てました。

「うむ、ううむ・・・」

妻が猿ぐつわをされたまま悲鳴をあげます。

しかし、次第に身悶えを露わしつつ、妻の腰がせりあがるようにして痙攣しました。

吊り上げられた両脚がビクンビクンと突っ張って揺れます。

「んんん~~~~~ッ~~~~~」

と叫び妻はブルッと汗の光る裸身を痙攣させました。

「見事ないきっぷりでしょう・・・尻の穴もオマンコも、これだけ敏感な人妻ってのはちょっと、いませんよ・・・特に今日はお客さんに見られてるからか、いつもにまして激しいようですよ・・・」

藤本は深々とバイブを妻に咥えこませたまま、また、浣腸だけをチビチビと続けながら私に向かっていいました。

噴き出るあぶら汗に妻は身体中びっしょりです。

ようやく、ピストンを押しきった藤本が浣腸器を引き抜くと同時でした。

妻の裸身がブルッと震えたかと思うと、濁った薬液がシャア~ッと洗面器にしぶき出ました。

その様子を私は食い入るように見つめていました。

「お客さん、だいぶ、楽しんでもらえているようですね・・・」

藤本が妻の肛門をティッシュで清めながらいいました。

「どうです、お客さん、やってみますか?特別サービスですよ」

藤本が私に勧めます。

「いやあ~~、でも・・・」

「この人妻も、あなたのことが気になっているようですよ」

「さああ、遠慮はいりませんよ。自分の女房にでも浣腸するつもりでやればいいんですよ。奥さんも悦びますよ。ふふふ・・・」

「そうですよ、Tさん、美幸さんだと思って、浣腸すればいいんですよ、そういえば、あの身体つき、美幸さんに似ていますよ・・・」

校長も私をあおります。

私はゆっくりカウンターへ向かいながら、「美幸だと思えばいいんですね・・・」

「そうですよ、Tさん・・・そこにいるのは美幸さんですよ・・・」

「さあ、Tさん・・・」

校長が私を手伝って、ノズルの先を妻の肛門へズブリと突きさしました。

「うむむむっ・・・うむ~~~むぅぅぅぅ~~~っ・・・」

妻は腰をよじり両脚をうねらせてのたうっていました。

私はピストンを押し込んでいきました。

「ひぃぃぃっ~~~~~~~~~~」

妻は悲鳴をあげて、総身を激しく突っ張らして痙攣を走らせました。

浣腸器を抜き取ると、すぐ、洗面器に薬液がシャアッと出てきました。

もう出てくるのは薬液ばかりでした。

「お客さんがこの人妻を美幸さんとやらのつもりでいるなら、こちらもそのつもりで呼ばないといけませんね」

藤本は私に向かってニヤリと笑い、いいました。

「どうだい、満足しましたか、美幸さん・・・」

猿ぐつわをはずされた妻でしたが放心状態で、泣き声も発しなくなっていました。

藤本はきれいに汚れを拭い取るとバイブも抜き取りました。

女の最奥も肛門も、いたぶりのあとも生々しく口を開いたまま体腔を見せてヒクヒクあえいでいました。

「さあ、お客さんに大好きな浣腸をしてもらったから、お礼をしないとね・・・美幸さん・・・」

藤本がそういって、ブランデーの瓶を手に持ち、妻の媚肉を大きく割り開きました。

「美幸さんの身体を使って、お客さんにサービスしましょう・・・」

そういい、妻の膣の中へブランデーをゆっくり流し込みました。

「ああっ・・・ひいっ・・・」

妻は腰を跳ね上げて悲鳴をあげました。

「あああっ・・・」

「じっとして、美幸さん、こぼれるじゃないですか・・・」

藤本は溢れんばかりにブランデーを注ぐと、クリトリスの表皮を剥いて、こすり、つまみしごきあげだしました。

「あああ・・・」

「そうそう、その調子で、愛液を溢れさせて、ブランデーのカクテルをつくるんです、美幸さん・・・」

「あ・・・ああっ・・・ひっ・・・ひっ・・・」

こらえきれず、噛みしばる妻の口から泣き声が出ました。

「ひぃ~~~っ、た、たまんないっ・・・あああっ、ああっ・・・」

「驚きましたね、声まで美幸さんにそっくりじゃないですか?Tさん・・・」

校長がわざとらしく大きな声でいいました。

「ひっ・・・」

妻はあわてて唇を噛みしばります。

「さ、Tさん、美幸さんのオマンコに吸い付いてブランデーを味わってくださいよ・・・」

「いやあ~~、私は・・・ちょっと・・・」

「おいしいですよ、きっと」

そういいながら、校長が妻の股間に顔を伏せると媚肉に吸い付いていきました。

「ひいっ・・・そ、そんな・・・いや・・・いやあ・・・」

「うまい~~~Tさん・・・最高ですよ・・・」

「うまいでしょう、お客さん、美幸さんの匂いがたっぷりしみこんで、それを美幸さんのオマンコで飲むんだから、美味くないはずない・・・ふふふ・・・」

「ゆ、許してぇ~~ああ~~許してっ・・・」

「さあ、お客さんも・・・」

「いえ、私はやっぱり、妻に悪いので、やめておきます」

「セックスするわけではないんですから・・・遠慮しないで・・・浣腸と同じですよ・・・」

「いや、でも、やっぱり・・・」

「Tさん、こんなにおいしいのに・・・もったいない・・・」

校長はチュウチュウ音をたてて、すすりながらいいました。

「ああ・・・ハアッ・・・ハアッ・・・」

「さあ・・・Tさん・・・どうぞ・・・」

「いや、北村さん、やっぱり、直接、女性器を舐めたりするのは・・・妻に・・・悪いので・・・せっかくのご好意なんですがやっぱり、やめておきます・・・」

「へえ~~お客さん、奥様の美幸さんって、よほど、いい女性なんでしょうね・・・別にバレないのに・・・こんなにお客さんに思われて、幸せだな、美幸さんは・・・」

中尾は妻に聞かせるため、ゆっくりと大きな声でいいました。

「じゃあ、見るのはいいんですよね、お客さん、存分に近くで見て楽しんでくださいね」

そういい、妻の両足首の鎖をはずし、後ろ手に縛っていた縄をほどき、妻をカウンターからおろしました。

「ああ・・・」

妻がはじめにとった行動は両手で顔を覆うことでした。

妻は顔を隠したまま、カウンターに肘をつかされ、私たちにお尻を突き出す格好をとらされると顔にバスタオルが掛けられました。

「さあ、いよいよ、メインイベントです。お一人様に限り、この美幸さんとハメハメすることができますよ」

「ご希望の方はいらっしゃいますか?」

私を除く全員が手を挙げました。

「やった、やった、私があたったーーー」

抽選の結果、伊藤が妻とのSEXの権利を勝ち取りました。

「へへへ、うれしいね・・・うひょー、このおっぱい、たまらんねー・・・」

妻の乳房を背後から両手で揉み込みながら、伊藤がいいます。

やがて、下半身だけ裸となった伊藤が妻の腰に手をやると、ゆっくり肉棒を妻の膣内にゆっくりと沈めていきました。

「あ、う、うううん・・・」

「ああ・・・美幸さん・・・し、締まる・・・さ、最高だ」

「くっ・・・くっ・・・あ・・・はっ・・・」

伊藤が私の目の前で、ゆっくり抽送を開始します。

「んっ・・・んっ・・・」

妻が懸命に喘ぎ声をこらえているのがわかります。

(美幸・・・お前、まだ、俺のことを・・・思ってくれてるんだね・・・よかった・・・俺に見られたくないんだね、ばれたくないから、耐えているんだね、信じていいよね・・・)

「おおおっ・・・締まる・・・こんなに・・・おおっ・・・」

伊藤の抽送が激しさを増していきました。

「どうしたの、美幸さん、気持ちいいのでしょ、いつものように声を出してもいいんですよ・・・」

中尾が妻に話しかけます。

「どうしたの、喘ぎ声をこらえて・・・ああ、ひよっとして・・・」

「そうですよね、わたしもそう思っていました。きっと、Tさんのことを本当の旦那さんみたいに考えているんですよね、この美幸さんは・・・」

校長が中尾に話しかけます。

「本当に、すけべな奥様だ・・・」

「いいですね・・・そそられますね、それって・・・よーし・・・それなら・・・」

「そら、美幸さん・・・遠慮しないで・・・旦那さんの前で派手にいきなよ・・・それそれ・・・いっぱい、白いものが私のチンポにくっついてきているよ・・・」

伊藤がそういい抽送のピッチをさらに早めていきました。

「あああーーー、いやっ・・・あはん・・・」

「おほー、いい声だ・・・美幸さん・・・旦那さんの前だっていうのに・・・」

「旦那さんが見つめているよ・・・」

「んっ・・・んっ・・・んっ・・・あっ・・・」

「た、たまらん・・・なんて締まりだ・・・あー、あー、我慢できない・・・興奮する・・・いくっ、いくぞーーー、美幸さん・・・旦那さんの見ている前で・・・中に出すぞ・・・出すぞーーーーおおお、うう、おああ、うっ、うぅ・・・」

伊藤がそういい、最後のひと突きをして、そのまま、チンポを妻の腰奥に押し付けたまま、ビクンビクンとお尻を震わせながら射精していきました。

「う、うーーーーんんーーーっ・・・」

同時に妻が声を上げます。

絶頂の声が漏れないように、こらえながら、妻の背中が反り返りました。

「お客さん、満足してもらえましたか?これで、今日のショーは終了です・・・ありがとうございました」

中尾はそういうと、藤本とともに妻を奥につれていきました。

「最高でした、美幸先生のあの締まりったら、やっぱり、旦那さんのTさんが見ているとわかっていたからですよね、よかったですよ。もっと、もっと、Tさんの前で美幸先生を抱いて狂わせたいです・・・Tさんも、見てみたいでしょ?」

伊藤の問いかけに、私は返事をしませんでした。

私は黙ってグラスを手に取ると、一気にウイスキーを飲み干し、店を出ました。

心揺れる妻
私の目の前で、男たちに責められ抱かれる妻。

しかし、私には知られたくないという気持ちが残っていました。

ビデオの最初の頃のように・・・

私を思って、耐え忍ぶ妻の姿には特に興奮するものがありました。

もっと見てみたい・・・

私は更なる行動をおこしました。

「美幸・・・ちょっと、聞いてくれるかい・・・」

「何、どうしたの、あらたまっちゃって・・・」

「今まで、ごめんね・・・さびしい思いをさせちゃって・・・」

「どうしたの・・・」

「がむしゃらに仕事をやってきて、君にあまりにも構わなさ過ぎた。本当にごめん・・・でも、これからは2人の時間をいっぱい取るよ・・・」

「急に、どうしたの・・・私は別に怒ってないわよ・・・結婚した時に約束したじゃない・・・」

「ああ、そうだったよね・・・へへ、実はね、今までのことが会社に評価されてね。管理する立場になったんだ。自分でバタバタ動き回る必要がなくなったんだ。休みも取れるようになった。2人で旅行もいっぱい行こう」

「そうだったんだね、おめでとう、私も、嬉しいわ、それで、最近、帰りもはやかったんだ」

「それで、美幸さえ良ければ、どうだろう、予定していたよりは早いけど、2人の子供を・・・」

「えっ、・・・えええ・・・」

いろいろ考え、心ここにあらずいった感じになった妻。

思いつめている妻。

「うん、どうした、美幸・・・」

(美幸・・・どうするんだ・・・校長たちとのこと・・・僕のもとに帰ってきてくれるのかい。

これからの行動・・・楽しみにしているよ・・・)

「まあ、焦っていないから、子供のことは考えておいてくれよ・・・」

「それより、来週、温泉旅行でもいこうよ・・・実はもう、予約してあるんだ」

「わあ、楽しみ・・・ありがとう」

(見せてもらうよ・・・美幸・・・僕のことを思い、他人に抱かれる姿を・・・)

校長からの電話
妻と温泉旅行に行く約束をした次の日の夕方、北村校長から電話が入りました。

「Tさん、美幸さんから連絡が入りましたよ・・・あなたが思っていた通りになりましたね。もう、自分を自由にして欲しいと言ってきましたよ。くやしいですがおっと、失礼なことを言いました」

「いいえ、構いませんよ、北村さん・・・」

「Tさん、あなたの一言で、美幸先生の、あなたへの思い、あなたへの罪悪感がまた、呼び戻されたってことですね。まあ、Tさんを思う美幸先生を犯す、また、そんな風に美幸先生を抱けるのは私にとっても嬉しいことですがね。これも、Tさんのおかげです。予定通り、二日後の夜に会うことにしましたよ。久しぶりに美幸さんを奥さんを抱かせてもらいますよ、しかし、ほんとにいいんですね、Tさん・・・」

「ええ、構いません・・・たとえ、どのような結末を迎えようとも・・・」

「まずは二日後の妻の反応を、態度を見てからです。遠慮せずに、どうぞ、北村さん・・・」

「それを確認するためにも、例の件は・・・」

「ええ、大丈夫ですよ、Tさんには一部始終を隣の部屋に用意したモニターで見てもらえる様に手配しました。奥様が抱かれる様子をたっぷり見て楽しんでください。では明後日に・・・」

(美幸、うれしいよ、校長と別れようとしてくれたんだね・・・それなのに・・・僕・・・美幸・・・僕は酷い奴かもしれないな・・・でも・・・きっと・・・)

離れられない身体
「さあ、さあ、美幸先生、こちらに・・・」

妻の手を取り、部屋の中へ校長が入ってきました。

校長はすぐに妻の腰に手をまわし、抱き寄せようとしました。

「美幸先生・・・」

「いや、校長先生、そんなことをしに来たんじゃありません・・・」

唇を求めてくる校長の顔を避けて、妻は激しく首を振りました。

「やめて、校長先生・・・」

「ふふふ、美幸先生の話は楽しみながら、ゆっくり聞いてあげるよ、もう、随分と私は美幸先生を抱いていないのですからね」

「いや、いやです・・・」

校長の手にスカートをまくり上げられ、首筋に唇を押し付けられて、妻は懸命に逃げようと激しく身悶えしていました。

「お願いです、校長先生、お話を聞いて・・・」

「抱かれたくて、ここへきたくせに、そうでしょ、美幸先生・・・」

「ち、違います・・・」

「裸になるのが先ですよ・・・ふふふ・・・」

「お、お願いするのに、どうして裸にならなければならないのですか・・・」

「牝奴隷の礼儀ですよ・・・忘れたんですか・・・私の性の奴隷なんですよ、美幸先生は・・・裸になったら話を聞いてあげますよ・・・」

校長の手がワンピースの背中のファスナーを引き下ろそうとしました。

「や、やめて、校長先生・・・自分で脱ぎますから・・・」

そういい、妻は背中のファスナーを引きし、ワンピースを脚にすべらせました。

キャミソール、パンティストッキングを脱ぎ、ブラジャーのホックをはずす・・・

豊満な乳房を手で隠すように、前かがみになってパンティを足もとまで引き下げました。

「隠すんじゃない、はっきり身体を見せて、素っ裸になったといいなさい、美幸先生・・・」

妻はまっすぐ立つと乳房を股間から手をはなしました。

「・・・す、素っ裸になりました・・・校長先生・・・」

「いい身体をしてぇ~~、ますます、色っぽくなるね~~美幸先生・・・」

そういい、妻の双臀をピシッとはたきました。

「ああ・・・、言われたとおり、裸になりましたから、お話を聞いてください・・・」

「まだですよ、美幸先生・・・ただの素っ裸だけでは物足りないはず・・・ふふふ・・・」

そういい、校長は縄の束を取り出すと、妻の前でビシビシしごきました。

「・・・わかりました、校長先生・・・美幸を縛って・・・」

妻は両手を背中にまわし、両手首を重ね合わせました。

その手首に縄がかけられ、乳房の上下にも縄が巻きつけられていきました。

「あ、ああ・・・」

妻は縛られながら、明らかに感じているようでした。

「よし、これでいい、それじゃ、美幸先生、話を聞きましょうか・・・」

校長はそういい、もう一度、妻の双臀をピシッとはたきました。

「こ、校長先生・・・おねがいです、もう私を自由にして、もう充分でしょ、それに、あんな酷いことはもう、いやです」

「なんのことかな、美幸先生・・・」

「ひどい、ひどすぎます・・・主人の前でなんて・・・あんな、あんなこと続けていたら、主人に気づかれてしまいます。お、お願いです、もう、私を自由にしてください・・・」

「美幸先生はもう、とっくに私の女じゃないですか・・・」

「主人を、主人を愛しているんです・・・お願いです。主人が子供を欲しがっているんです。わ、私・・・、主人の子供を産みたいんです」

「そうですか・・・やっぱり、別れ話ですか・・・」

そういい校長は妻の乳房に触れると付け根から絞りこむようにつかみ、乳首をつまみました。

「あっ、やめて・・・お話をしている時に、そんなこと、しないで・・・」

「ちゃんと聞いてあげますよ、美幸先生、だから気にしないで話を続ければいい・・・」

校長はタプタプと妻の乳房を揉みこみつつ、もう一方の手で妻の双臀から太腿へと撫でまわしはじめました。

「ああ、お願いですから、まじめに聞いてください・・・私、このままだと・・・」

「このままだと、どうなるのかな?美幸先生・・・」

「主人も、なにもかも失ってしまいます・・・ああ・・・」

校長は妻の乳房を揉み込み、双臀や太腿を撫でまわし続けます。

「ふふふ、果たしてこの身体は私たちから、離れられるかな、美幸先生・・・」

校長は指先で妻の乳首を弾きました。

妻の乳首はもう、ツンと尖っていました。

「ああ・・・」

「いじめられたいのでしょ、美幸先生・・・」

「そんな・・・い、いじめられたいなんて・・・ちがいます・・・」

「ふふふ、身体は正直ですよ・・・」

校長は妻の両脚を左右に割り開くと、その前にしゃがんで覗き込みました。

「やっぱり、濡らしているね、美幸先生・・・濡れきっていい色だ・・・」

「いや、言わないで・・・」

校長の指が内腿を撫で上げ、茂みをかきあげるようにしながら、妻の股間にわけ入りました。

「ふふふ、身体はそうは言っていませんよ、美幸先生・・・もっともっととせがんでいる・・・」

「ああ、ゆるしてぇ・・・」

「やっぱり、身体は私から離れられないようですね、美幸先生・・・」

「ひどい・・・美幸を、こ、こんな身体にしておいて・・・」

「いつも、ひいひい、よがって悦んでいたくせに、ひどいもないもんだ・・・ふふふ・・・」

「これが欲しいんでしょ、美幸先生・・・」

逞しく立ち上がったものを見せつけ、誇らしげに揺さぶり、校長がいいます。

妻の眼が校長に見せられるものに、絡みついています。

「素直に欲しいといったらどうです、美幸先生、そうしたら、こいつで美幸先生のオマンコの中をこねくりまわしてあげますよ・・・」

「憎いわ、憎い、美幸をこんな身体にした校長先生が・・・憎い・・・あああ・・・」

「ふふふ、こうされることを待ち望んでいたのでしょ、美幸先生・・・」

校長は妻を立たせたまま、左足を椅子にあげさせて、股間を開かせた恰好で、指先を媚肉に分け入らせいじりまわしていきました。

「ああっ、そんなにされたら・・・ああ・・・」

「あああ・・・はあっ・・・ん・・・」

「別れ話をしにきたのに、こんなに感じているなんて、ビチョビチョじゃないですか」

「ああ・・・は恥ずかしい・・・」

「Tさんのこと、愛しているのに・・・ああ・・・私・・・ダメっ・・・」

「ああ・・・こんな、どうしてぇ・・・憎い・・・校長先生が憎いわ・・・ああ、恨みます・・・」

「・・・校長先生、お、お願いッ・・・」

「なんですか、美幸先生・・・フフフ」

「・・・欲しい・・・も、もう、美幸にして・・・」

「欲しければ、美幸先生が自分から繋がってきなさい」

そういって、校長は妻の身体から手を引いて、椅子に腰を下ろしました。

「さあ、上にのってきなさい。美幸先生・・・はやく咥え込みたいんでのでしょ・・・」

「ああ・・・」

妻はフラフラと操られるように、椅子に腰かけた校長の上に、向かい合う恰好で跨っていきました。

「あ、ああ・・・」

「こ、校長先生・・・あ、ああ・・・」

妻は甘い声をあげました。

「ああ。。。校長先生・・・あ、あむ・・・」

妻が自分からつながっていきます。

狙いを定めて、ゆっくりと亀頭を呑み込んでいきます。

妻の両脚がブルブル震えて、やがて、力が抜けました。

あとは身体の重みで、そのまま根元まで一気に巨根を呑みこんでいきました。

「あ、あむ・・・ひっ・・・」

膝の上でグラグラ揺れる妻の身体を支えるように、ようやく校長は妻の腰に手をまわしました。

「しっかりつながったね、美幸先生、どうです、やっぱり、離れられないのでしょ・・・何度目かな、もう別れて欲しいといったのは・・・でも、結局、いつも、こうですよね、美幸先生・・・まさか、美幸先生が素っ裸で、仲人をした私の男をくわえ込んで、腰を振っていようとはTさんも夢にもおもわないでしょうね・・・」

「ああ・・・言わないで・・・」

「いや、ダメですよ、今日こそ、はっきりとわからせてあげます・・・」

「美幸先生は私のものなんですから・・・」

妻の心を奪おうとする校長・・・
「た、たまらない・・・あ、あああ、校長先生、ああ・・・」

「激しいね、美幸先生・・・ふふふ・・・」

「だって・・・あああっ、だって・・・」

校長の膝の上に抱っこされた形で、妻は自ら腰を上下させ、うねらせていました。

「ところで、美幸先生・・・さっき、Tさんの子供をうみたいっていっていたね・・・」

「Tさんが子供をもとめてきたんですか、それで別れたいと・・・でも、身体はこのざまだ・・・」

「いやぁ、言わないで・・・」

「美幸先生、Tさんと比べてどうですか私のほうがずっといいでしょう・・・」

わかっているのに校長は妻をネチネチからかいました。

「ちゃんと答えられないなら、Tさんに電話して聞いてもらおうか」

「いや、それだけはっ・・・」

「いやなら、ちゃんと答えないと・・・」

「・・・」

「・・・こ、校長先生のほうが・・・いいです・・・」

「誰と比べて、どうゆう風にいいのか、言いなさい、美幸先生・・・」

校長ははっきり口に出させることで、妻の身体だけでなく、心も校長のものであることを思い知らせようとしていきました。

「ああ・・・しゅ、主人よりも校長先生のほうがずっといいわ・・・たくましくって・・・おおきくて・・・」

妻はすすり泣きながら言いました。

「・・・校長先生に、い、入れてもらうと・・・美幸・・・も、もう、狂っちゃうの・・・」

「ふふふ、そんなにいいのかい、美幸先生・・・」

「ああ・・・いいの・・・校長先生に、いろんなことをされて・・・すごかったの・・・感じたの・・・すごく、たまらないの・・・」

「ああ、校長先生・・・ああ・・・もっと・・・」

妻はあられもなく求めました。

「ああ・・・校長先生・・・やっぱり、すごくいい・・・離れられない・・・私・・・」

「ふふふ、今までの言葉をTさんに聞かせてあげたいね・・・」

そういって、校長は妻の腰をつかみ、グイグイと子宮を突き上げていきました。

「いいっ・・・あううう・・・もっと・・・」

恥も外聞もなく声をあげ、今にも気がいかんばかりに妻は汗まみれの乳房を揺すりたて腰を大きく振りました。

「あう・・・もう、もう・・・」

「あ、ああ・・・あうっ・・・」

「あ、あ、もうっ・・・」

両脚をピンと突っ張らせてのけぞり、ガクガクと腰を跳ね上げ妻は昇りつめました。

しばらく動きを止めていた校長は再び腰を動かし、妻を責めるのをやめませんでした。

「待って、ああ・・・少し休ませて・・・」

「まだまだですよ、美幸先生、何回も気をやらせてTさんとの差を、あらためて、たっぷり思い知らせてあげるからね・・・」

校長はそういい、妻を四つん這いにしたり、上に乗せたり、上からのしかかったりと、次々に体位を変えて責めていきました。

「ああ、またぁ、校長先生・・・美幸、また、いっちゃうっ・・・」

何度も何度も、そう叫んで、妻は激しく裸身を痙攣させました。

いつしか妻は自分から脚を校長の腰に絡め、ひいひいヨガリ声を放ちつつ、腰をゆすっていました。

「すごいね、美幸先生、男を貪るんだね、ふふふ・・・」

「あうっ、ああ・・・またよ・・・」

「遠慮なくいっていいんだよ、美幸先生・・・」

「き、きて、校長先生・・・美幸といっしょに、お願いっ・・・」

叫ぶ間にも妻はまた激しく昇りつめました。

「また、また、いっちゃう、美幸・・・イクッ・・・」

「ようし、とどめだ、美幸先生・・・」

最後の一突きをあたえると校長も抑えていた精をドッと妻の中に吐き出していきました。

校長は満足げに大きく息を吐くと、ゆっくり妻から離れました。

「満足したかな美幸先生・・・Tさんじゃ、こう何回も気をやらせてくれないでしょう・・・なんとか言ったらどうです・・・」

「・・・満足しましたわ・・・」

「そうですか、Tさんなんかと比べものにならないくらい満足したわけですね・・・」

妻は小さく頷きました。

「それじゃ、美幸先生はもう、私から離れられない身体だってことがよくわかったんだね」

「・・・わ、わかりました・・・美幸は校長先生から、離れられません・・・」

妻は喘ぎながらも、はっきりといいました。

「ふふふ、なにも、Tさんとは別れろとはいいませんよ、でも、もし、別れることになっても、他のメンバーと一緒に、美幸先生の生活については面倒をみてあげるから・・・心配しなくていいよ・・・」

「ふふふ、美幸先生は身も心も、私のモノです」

「今日を最後に、もう、ピルを飲むことは禁止します。藤本にもそういっておくよ」

「いいですね、美幸先生・・・」

「ああ・・・」

「楽しみですね、妊娠する日が来るのが・・・」

「誰の子を妊娠するのかな・・・」

「もちろん、TさんとのSEXでも生でするんですよ、いいですね、美幸先生・・・」

温泉旅行
妻が浴衣を羽織って部屋に戻ってきました。

私たちは約束した、温泉旅行にやってきました。

私にとっては初めて、避妊なしに、妻を抱くと決めた日です。

そして、妻には・・・そのあと・・・私と校長の計画が・・・

美幸・・・見せてもらうよ・・・

でも・・・その前に・・・

私は妻を抱きしめました。

「ああ、いい匂いだ、桧とお湯の香りが混ざって、なんともいえないよ」

私は浴衣越しに妻のお尻を撫でていましたがすぐに隣室に引っ張っていきました。

青畳の匂う和室にはすでに、布団が敷いてありました。

妻を抱きしめ、キスをしながら、パンティ越しに2本の指で股間の中心部を擦ります。

布地を隔てたソフトな愛撫にじれったさを感じているのか、妻の身体はひとりでにもっと強く撫でて欲しいとでも言いたげに、腰を揺すり恥丘をせりあげていました。

指先に妻のぬめりを感じ取った私はパンティに手をかけて一気に引き下げました。

「あン、いやぁ・・・」

恥じらいを見せて妻は太腿をよじり合わせます。

力ずくで脚を開かせると、発情した女の放つ性臭が鼻先をかすめました。

私はその甘い香りを放つ蜜壷に接吻をするとわざといやらしい音をたてて花肉を吸い、舐めあげました。

妻の両脚が絞りこまれ、ギュッと顔を両側から締め付けてきます。

なおも執拗に舌で蹂躙するうちに・・・

「あっ・・・いや・・・うふん・・・あっ・・・」

甘い喘ぎが漏れてきました。

「ああ、Tさん・・・ああっっ・・・」

妻の切ない喘ぎが耳に飛び込んできます。

唾にまみれた花肉はすでに、大量の愛液で、ヌルヌル状態でした。

私の前では清楚な妻、この姿も、本当の妻なのでしょう・・・

いつも、最初は校長たちにも見せている姿です。

いつ抱いても、初々しい・・・もって生まれたものなのか・・・でも、逆にそれが・・・校長たちが妻を抱き飽きない、いじめたくなる、理由かもしれない・・・わかるような気がする・・・私も・・・妻の痴態を・・・期待している・・・校長たちに調教され、明らかに感じやすい身体にされている妻・・・

私の前では何とか、清楚な振る舞いをしようとしていますが私の愛撫では物足りなさを感じているのか、ところどころに隠し切れない淫らにされたいやらしい本性が見え隠れしているように感じ取れました。

美幸・・・あとで・・・存分に・・・感じさせてあげるから・・・僕に見せておくれ・・・でも・・・その前に・・・僕の子胤を・・・君の中に・・・

「どうした、美幸、欲しいか?入れて欲しいか?」

妻は潤んだ目で私を見つめ小さく頷きました。

「それじゃ、駄目だよ、言葉で聞かせて欲しいな、言ってごらん」

「や、だぁ・・・い、意地悪ぅ・・・」

私からそんな要求がくるとは思っていなかった妻は驚きの顔をしましたが、しばらくすると、今にも泣き出しそうに柳眉を折り、途切れがちに、

「・・・ほ、欲しいの・・・い、入れて・・・」と答えて、私を見つめました。

妻の快楽を求めて哀願する悩ましい表情に、私は大いにそそられました。

そそり立つ怒張に手を添えて角度を調整し、一気に妻の中へ・・・

ぬめりのある膣襞が私の分身を包み込んできます。

「うっ!」

その瞬間、妻は両手でシーツを掴み、顎を突き上げました。

何度見ても、挿入時に見せる妻の首筋の曲線ははかなげな女の官能美に満ち溢れいいものでした。

「ああっ、Tさん・・・いいのっ・・・」

妻が抱きついてきました。

腕を背中にまわし、脚のあたりに絡ませてきます。

そうやって、必死にしがみつきながら腰をうねらせて、もっともっととばかりにせがんできます。

私はゆっくりと抽送をはじめました。

そして、妻のしなる背中に腕を差しこみ、持ち上げておいて私は足を伸ばして座り、対面座位の恰好をとりました。

妻は首の後ろに手をまわし、崩れそうになるのをこらえています。

私は妻の乳首を口に含み、舌で転がしながら、ズシッと下から突き上げます。

「うはン・・・」

ひしっと、首にしがみついた妻がのけぞりました。

肉茎を包み込んだ狭い膣がキュッキュッと締まります。

(ああああ、締まる・・・美幸・・・いいよ・・・)

「あっ・・・あン、うふっ・・・あっ・・・」

私はつまがったまま妻をうつ伏せにすると、腰を持ち上げました。

ハート型の切れ目に、ヌラつく自分の肉棒が突き刺さっているのが見えます。

ゆっくりと抽送を開始しました。

後背位のせいでしょう、ただでさえ狭い肉路がキュッ、キューンと締まって、私の分身を三段締めで包み込んできます。

分身をしごき抜かれるような快感に思わずもらしそうになり、必死で耐えました。

(私だって、なんとか、美幸を・・・)

腰を引いていくと、幾重もの肉襞が奥へ奥へと誘い込むような動きをしているように感じました。

(もう駄目だ・・・耐えられない・・・)

私は猛烈な速さで腰を動かしました。

「うううあああ・・・あん・・・あん・・・」

(ああ・・・駄目だ・・・校長たちに犯される美幸はこんなもんじゃ満足していない・・・でも・・・もうっ・・・気持ちよすぎて・・・ああ・・・我慢できない・・・)

「ああ・・・はン・・・あン・・・はぁ~~ん・・・」

「ああ・・・美幸・・・たまらない・・・おお・・・イクぞ・・・」

「あはっ・・・あっ、あんっ・・・待って・・・Tさん・・・いや・・・もう少し・・・」

「おおっ、ご、ごめん・・・だ、だすぞ・・・美幸・・・おおっ・・・」

「ああ・・・Tさん・・・で、出てる・・・あ、熱いのが・・・わ、わかるわ・・・ああ・・・」

私は初めて妻の中に精液を注ぎ込みました。

(美幸の中に・・・ついに・・・)

(美幸・・・これからだよ、今回の温泉旅行のお楽しみは・・・校長に連絡を入れないとな・・・楽しみだよ・・・美幸・・・どんな風に乱れてくれるのかな・・・)

「ごめん・・・美幸・・・満足させられなかったようだね・・・」

「そ、そんなことないわ・・・Tさん・・・」

「ど、どうしたの?お、おかしいわよ・・・」

「でも・・・」

「Tさん、最近おかしいわよ・・・」

「大好きよ・・・大好き・・・Tさん・・・」

「それより、せっかく温泉に来たんだから、もう一度、お風呂に行きましょうよ」

「ああ・・・そうだね・・・」

「先にいっててよ、美幸・・・ゆっくりお風呂を楽しんでおいでよ・・・きっと、僕の方が先に出ているだろうから、大浴場の前の休憩室でビールでも飲んで待っているから・・・」

「ええ・・・じゃあ、ゆっくり入らせてもらおうかな・・・」

「あまり飲みすぎちゃだめよ・・・」

そういって妻は部屋を出て行きました。

しばらくして、妻が戻ってこないのを確認すると、私は携帯電話を取り出すと、北村校長に電話をいれました。

「北村さん・・・これから大浴場で打ち合わせしましょう・・・ではのちほど・・・」

この頃の私は妻を取り戻したいと考えていたかと思うと、妻が校長たちに凌辱されるところをもっと見てみたい、妻をもっといじめたいと考えたりと、精神的に不安定で、本当に異常な状態でした。

何かに取りつかれていたのかもしれません。

妻が他人に妊娠させられてもいいと、本気で考えていました。

その時の興奮する自分の姿を思い浮かべて・・・

「Tさん・・・お待たせ・・・私にも一口ちょうだい・・・」

長い風呂から出てきた妻はそういって、私の缶ビールを奪うとゴクゴクと飲み干していきました。

「ああ・・・おいしい・・・」

「じゃ、部屋でゆっくり飲もうか・・・」

「うん・・・」

そういって歩きだそうとした時、背後から声を掛けられました。

「あれ、Tさんに、美幸先生じゃないですか・・・」

「お二人も、ご旅行ですか、偶然ですね・・・」

「北村校長・・・こんなところでお会いするなんて・・・本当に、偶然ですね・・・」

「お二人の仲人もさせてもらったし、よほど、ご縁が深いのかもしれませんね・・・」

「私は友人とここで落ち合うはずだったのですが仕事の関係で来れるかどうかわからなくなってしまってね・・・一人寂しく温泉につかっていたんですよ・・・」

「そうなんですか・・・お一人ではさびしいでしょ、どうです、部屋で少し飲みませんか?」

「いやいや・・・それは申し訳ないですよ・・・せっかくお二人で来ているんですから、邪魔をするわけには・・・」

「大丈夫ですよ、なあ、美幸・・・」

「えっ、・・・ええ・・・」

「そうですか、じゃあ、お言葉に甘えて・・・実は少し、一人では寂しいというか、むなしいなと思っていたところなんですよ、いやあ、楽しくなってきましたよ。酒やおつまみは私がご馳走しますから、買って行きましょう・・・」

そして、私たちの部屋で酒を飲み始めました。

2本、3本と缶ビールを空にしていきました。

雑談をしながらお酒を飲んでいくうちに、私は打ち合わせどおりに・・・

コクリ、コクリと・・・

「おや、Tさん、どうしました。お珍しい、このくらいのお酒で・・・」

「・・・いえ・・・ああっ・・・うーーーん・・・」

そして、いびきをかいて、寝てしまったふりをしました。

「やっと、薬が効いたようですね・・・」

「何しているんですか?美幸先生・・・さあ、脱ぎなさい・・・」

「うそでしょ、校長先生・・・ここでは無理です、だって、Tさんがいるんですよ・・・とても、そんな気分になれません・・・」

「私のこれが・・・美幸先生に入りたがって、しかたないんですよ・・・ほれ・・・もうこんなに・・・」

しばらくの沈黙のあと、妻がいいました。

「お願いです・・・せめて、ほかの部屋で・・・ほかの部屋で・・・お願いします・・・」

「駄目です、こんな機会を逃す手はありません・・・旦那さんの前でその妻を抱くなんてね・・・」

「ここで、美幸先生を抱いて、Tさんとの違いを、さらに、わからせてあげるよ・・・」

「・・・うう・・・」

「ひどいわ・・・」

「しかたありませんね・・・薬でおきないと思いますが念の為に、これをTさんに・・・」

校長はそういって、アイマスクを私につけました。

私はゆっくり目を開けました。

予定通り、2人の様子がしっかり見えます。

(美幸・・・まじかで、見せてもらうよ・・・)

「これで、いいでしょ、美幸先生・・・さあ、脱ぎなさい・・・」

そういって校長は妻の浴衣を剥ぎ取ると、妻を全裸にしていきました。

「Tさんとの子作り旅行かな、美幸先生・・・」

「・・・」

「ふふふ・・・」

「美幸先生が孕むとしたら、それは私たち仲間の誰かの子だ・・・Tさんの子じゃないんだよ・・・」

「そ、そんな・・・」

「今、残っているメンバーは孕んだ子を責任をもって、育てる援助をすることに同意しているからね。本気ですよ・・・」

「輪姦して、孕ませてあげるからね。美幸先生・・・」

校長はそういいながら、妻の両手を握ると後ろに持っていき、両手首をタオルでむすぶと妻を私のすぐ前に正座させました。

そして、私に見せつける様にキスをはじめました。

ためらう妻の髪を乱暴に握りしめて私のほうへ向かせ舌で妻の紅唇を押し開いて粘っこい愛撫を繰り返しました。

やがて、妻も観念して舌を使い出しました。

2人は唇をぴったりと重ねあい互いの唾液を共有するようにして、濃密なキスをしていきました。

「どうです・・・こういうのも興奮するでしょう?」

ディープキスの合間に校長はそういい、すぐにまた舌を差し入れました。

ようやくキスを終えると校長は全裸になりました。

肉棒が逞しく反りかえっていました。

それを妻の顔先へ突き出しました。

「すごいでしょ・・・Tさんの前だと思うと興奮してね・・・」

「さあ、しゃぶりなさい・・・」

「イヤ・・・うムムム・・・」

「ほら、どうしました?いつものように美味しそうにしゃぶりなさい・・・」

猛る怒張を強引に捻じ込むと校長はイマラチオするように激しく腰を動かしました。

やがて妻は自分からすすんで頭を前後に振るようになりました。

「ああ・・・いい気持ちだよ・・・今日は特別だ・・・Tさん・・・あなたの大切な奥さんはほら、この通り、私の大きなチンポの虜なんですよ」

「ムフっ、ムフッ・・・ムフン・・・」

「おお・・・美幸先生の口の中で出したいところですが、せっかく1週間以上も溜めた濃いい精子です・・・しっかり、中に出してあげないとね」

そういって、校長は妻の口から怒張を抜き取りました。

そして、校長は私の隣に座椅子を持ってくると妻を座らせ、大きく開脚させると秘部に顔をうずめていきました。

「うーん、なんだ、そうですか、すでにTさんの精子が・・・いけないな、美幸先生・・・私の息子を少しでも早く入れて、このカリでTさんの精子をすべて掻き出さないと、いけませんね」

そういって、校長は妻をバックから射抜いていきました。

「ほー、今日はまた、ヤケに熱いですね。襞がどろどろに蕩けていますよ、そんなに、嵌めて欲しかったのですか?」

「あハん・・・あぁぁぁ・・・」

「その調子です・・・Tさんがいい夢を見られるように、子守歌代わりにスケベな声で泣きなさい・・・」

「ああっ、ああハん・・・」

「そうだね、美幸先生・・・Tさんとは違うでしょ・・・」

「おおっ、締まってきたよ・・・ほら・・・チンポが食いちぎられそうだよ・・・」

「いやン、はずかしいっ・・・んあっっっっっん・・・」

妻は校長に双乳をわしづかみにされ、まんべんなく柔肉を揉みしだかれていきました。

「黙ってイクなんて許しませんよ、美幸先生・・・」

「ご、ごめんなさい、い、いく!うあああん・・・美幸、オマンコいっちゃう・・・ああ・・・」

うっとり喉を反らし、校長に教え込まれたセリフを凄艶きわまる音色で妻は口走り、早くも絶頂を迎えました。

校長はいったん、結合を解くと妻から離れました。

妻は畳に崩れ折れて、後ろ手のタオルで結ばれた上半身をハアハアとあえがせて絶頂の余韻に浸っていました。

校長は私のところに来ると、浴衣をめくり、トランクスを引き下ろしました。

「ふふふ、Tさんも仲間に入れてあげましょうよ・・・ねえ、美幸先生・・・」

「おお・・・Tさん、夢の中で興奮しているようですよ・・・こんなになって・・・このチンポが美幸先生を満足させてくれない、チンポなんですね・・・」

「こ、校長先生・・・う、うそでしょ・・・」

「いいから、口で咥えなさい、美幸先生は3Pが大好きでしょ・・・ふふふ、さあ、遠慮しないで、魔羅の味比べをしなさい・・・」

「い、いやです!い、いくらなんでも、ああ・・・そんなこと・・・絶対に嫌ですぅ・・・できません・・・」

声を張り上げ、頑強に愛撫を拒む妻でした。

しかし、再び、ズブリと蜜部を刺し貫かれ、激しいストロークで裸身を揺さぶられるうちに被虐の高まりがこみ上げてくるようでした。

さらに背後から尻をぴしりと平手打ちされ、激しく催促されると、汚辱に震えながら私の股間に顔をうずめました。

「早くしゃぶってあげなさい・・・」

「うううう・・・」

私のペニスをずっぽり口に含んで、妻は頭を前後にカクカク振りはじめました。

チャプチャプ唇でしごき、舌を走らせて愛撫してきました。

私のチンポは勢いづいてビンビンに勃ちあがっていきました。

「そうだ・・・その調子ですよ・・・どうです、旦那さんのチンポを咥えながら、他人に突かれる気分は・・・」

「ンムッ・・・ンむむムっ・・・」

「ああン・・・こ、こんなのひどすぎます・・・校長先生、ねえ、どうしてここまで私を辱めるんですか・・・」

「かわいくて、たまらないからですよ、美幸先生・・・」

「ほれ、もっともっと、いとしの旦那さんにフェラチオをしてあげなさい、家ではしてあげてない、そうじゃないですか、Tさん、何とかしてもらいたいって、いっていたよ」

私のチンポは妻の唾液を浴びて、物欲しげにピクついていました。

妻はマゾっぽい鳴き声を響かせながら、私のチンポに吸い付いてきました。

「う、うむふん」

「アアン、ウムムン」

「はあーーん・・・」

妻の狂乱が高まってきます。

それにつれてフェラチオする顔の動きも早くなってきました。

(ああ・・・美幸が校長に犯されながら、私のを口で・・・たまらない、なんて、なやましい顔、声なんだ・・・美幸・・・おお・・・すごい・・・ああ・・・いい・・・おお・・・)

「ううっ」

私はたまらず呻いて、手足を小さく痙攣させました。

私の射精を口で受けながら、妻もすさまじい声を振りまいて、汗まみれの肌を震わせました。

「よし、美幸先生、いくよ・・・いっぱい出してあげるよ・・・粘っこい、とっておきの濃いい精子をね・・・」

「あん、あっあんあんあーんっ・・・」

「出すぞ・・・それそれ・・・できるだけ奥で、いっぱい出すぞ・・・」

「おおおお・・・最高だ、この締まり・・・おおっ・・・」

校長の射精がはじまりました。

妻は大きくのけぞり、私の精子を口からタラタラ滴らせながら、叫びました。

「いい・・・いくーーーうーーーっーーー、く、狂っちゃう・・・ああ・・・Tさん、ご、ごめんなさい、み、美幸・・・ああ・・・すごいの・・・く、くーーーーーーーーーーーっ・・・」

「へへへ、Tさん、ごめんなさい・・・か、ふふふ、美幸先生・・・やっぱり、旦那さんの前で犯す人妻は最高だ・・・」

「今度は眠っていないTさんの前で、犯してあげるからね、美幸先生・・・」

「ああ・・・そ、そんな・・・絶対、駄目です・・・」

「もう、我慢できないよ、他のメンバーたちもね、皆、旦那さんのTさんの前で美幸先生を犯したいんだよ。それに、今日の乱れっぷり、もう、Tさんに、ばれたくないからって言葉は通用しないんじゃないかな、誰も信じてくれないよ、Tさんの前で犯した結果、2人が別れることになっても、生活の面倒はみんなで見てあげるから、そして、私たちの子胤で、妊娠させてあげるよ・・・」

「もちろん、できた子供たちも、私たちが援助して立派に育ててあげるから、みな、その覚悟のあるメンバーが今、残っているんだからね。それほど、美幸先生の身体にほれ込んだんだから・・・」

「ああ、楽しみだ・・・」

「さて、私は部屋に戻るとするか」

「いま言ったことは本気ですよ、美幸先生・・・」

「ふふふ・・・」

「うそ、うそよね、校長先生・・・」

「本気だよ、美幸先生・・・」

「じゃあ・・・」

私の前で凌辱される妻
私は一週間の夏期休暇を取り、妻と避暑地にやってきました。

その避暑地は北村校長たちが妻を私の目の前で凌辱するために用意してくれた場所でした。

高地で涼しく、ゴルフコースやテニスコート、プールなどの施設が利用でき、宿泊場所はロッジ式となっていて、一軒一軒が別棟になっていて独立していました。

ログハウス調のロッジは予想以上に広く、中二階のあるカントリー調の造りになっていました。

「素敵ねぇ・・・」

ロッジに入るなり妻がいいました。

「そうだね、なんだか、木の匂いがホッとするね」

「でも、大丈夫なの、高かったんじゃないの?こんな素敵なところですもの・・・」

私は妻の問いに答えず、荷物を置くと妻を抱きしめ、キスをしました。

「うれしい・・・Tさん・・・」

「僕もだよ、美幸・・・仕事ばかりで、つらい思いをさせてきたからね、その罪滅ぼしさ・・・」

「好きだよ・・・」

私たちはバスルームでシャワーを浴びながらお互いの身体をまさぐりあいました。

その後、少し、休憩を取ってから、私たちは施設内のプールで泳ぎました。

妻は新調した白いビキニを着ていました。

花柄のそれは露出度が大きく、パンティの部分などはヒップをわずかに覆っているだけで、しかも、ハイレグなので、恥毛の処理をしなければならないほどのものでした。

人妻がつけるにしては派手すぎるものだと思いましたが校長たちに責められるときに見せるマゾッ気を私も出させてみたいと思い、一緒に水着を買いにいったときに、強く強く希望した為、妻も、いやとは言いませんでした。

施設内のプールは夏休みということもあり、利用者も多く、若い女の子たちもグループで来ており、妻以上に派手な水着を着ていましたがその中でも妻は目立っていました。

男たちの視線が妻に向けられ、その欲望の眼差しが集まるのを見ると、私は興奮して、たまらない気持ちになりました。

その夜、フロントや娯楽施設などがある本館で夕食をとった後、私たちはのんびりと周囲を散歩しながら、ロッジに帰りました。

そして、またもや、私たちは身体を求めあいました。

私の前では清楚で愛らしい妻。

そんな妻が校長たちに犯され、抱かれながら、マゾッ気たっぷりに狂い、はしたない姿をさらしているのです。

私はもう、幾度となく、その様子を覗き見てきました。

その落差が信じられないほどの興奮を私にもたらし、胸の中で妻の名前をひたすら叫び続け、自分のペニスをしごき、自慰にふけり、ドロリとした白濁を大量に放ってきました。

しかし、いつまでも、こんなことを続けていても・・・ふとした時、むなしさを感じる私・・・

決着をつけよう・・・ふいにそう思い、ついに・・・

私は決着をつける決心をしたのです。

妻と今後、どうしていくのかを、考えるために・・・

二人で・・・決めるために・・・

たとえ、どんな結果が待っていようとも・・・

二日目はテニス、プールと妻を連れまわしました。

早い夕食後、お風呂に入り、2人で軽くお酒を飲んでいると、昼間の疲れからか、妻はコクリコクリと・・・

私の狙い通りでした。

そして、妻は夜の八時を過ぎるころにはベッドに入ってしまいました。

妻が寝息をたてたのを確認すると、私はベッドを抜け出しました。

そして、校長に連絡をいれました。

やがて、校長、教頭、中尾、伊藤、藤本の5人が私たちのロッジにやってきました。

「いよいよですね、Tさん・・・」

「私たちも望んでいたことですが本当にかまわないんですね?」

「ええ・・・」

「へへへ・・・Tさん・・・存分に見てくださいね・・・」

「私たちに抱かれ、悶え、絶頂する奥様の姿を・・・」

「う~~ん、想像するだけで、もう、たまりませんね・・・」

中尾、伊藤、教頭が口々に興奮気味に話をしていました。

そして、0時をまわった頃・・・

「ではそろそろ、開始しますか・・・」

「ではTさん・・・すいませんが・・・」

私は黙って頷き、素っ裸になると身体中を縄でグルグル巻きにされ、タオルで猿ぐつわをされるとフローリングに座らされました。

準備が整いました。

やがて、校長と伊藤が着衣越しに、寝ている妻の乳房や太腿を嬲りまわしはじめました。

「ふふふ・・・こんなにしても目が覚めないですね・・・」

伊藤の手が妻の着ていた男物のシャツをめくりあげ、じかに乳房に触れました。

「へへ、いつ見ても、いいオッパイだ・・・」

伊藤は露わになった乳房をわし掴むと、いやらしく撫でさすっていきました。

そのねちっこい愛撫で、妻が眠りから覚めました。

「ふふふ、ようやくお目覚めかな・・・」

「すけべな夢でも見ていたのかな・・・ふふふ・・・」

「・・・い、いやっ・・・」

妻がとっさに叫びました。

校長の手が妻の口もとを覆います。

「おっと、美幸先生・・・あまり大きな声を出すと、Tさんがどうなるか、わからないですよ・・・」

妻の視線が私に向けられました。

はっと息を呑む妻。

縄で縛られた私を見つけると、びっくりして、妻の目が大きく開かれました。

「美幸先生・・・約束どおり、Tさんの前で、抱かせてもらうよ・・・」

「う、うそでしょ・・・」

「さあ、美幸先生・・・来るんだ・・・」

そういい伊藤が妻をベッドから、引きずりおろしました。

「ああ、許してぇ・・・お願いです・・・」

「どれだけ、この日が来るのを待ったことか・・・」

「いや、嘘ですよね・・・いやです・・・そんな・・・」

「あきらめるんだね・・・」

そういい、中尾が妻の胸もとに手を伸ばすと、グイッと左右に開きました。

パジャマ代わりに使っていた私のワイシャツのボタンが弾け飛び、豊麗な乳房が露わになりました。

「いやあ!」

妻は悲鳴をあげ、さらされた乳房を腕で覆いました。

「いいねえ・・・初々しいね・・・そうでないと、美幸先生の今までが否定されてしまいますものね、でも、私たちに従ってもらわないとね・・・」

そういい、校長が私に近づくと脇腹を足で踏みつけ、ぐりぐりと踵を食い込ませました。

「うぐぐっぐぐぐ・・・」

私は唸り声をあげ、さも、痛そうに、つらそうに顔をしかめました。

「ああ・・・やめてぇ・・・しないで!言う通りにしますから、Tさんには何もしないで~」

「Tさんには何もしないで、ときましたか・・・うんうん・・・そうでしたものね、美幸先生・・・でも、そのTさんを思う気持ちがあなたをこんな身体に変えてしまったんですよ。じっくり、Tさんに見てもらいましょうね、美幸先生・・・うふふ、Tさん、あなたは幸せ者だ・・・自分の女房が犯される所を、じっくり、見物してください、特等席でね」

校長はそういいと、藤本と一緒に私を、妻の目の前に連れて行き、座らせました。

「へへへ、それじゃ、はじめますよ」

中尾が妻を縛り始めました。

両腕を後ろにひねり上げて、手首のあたりをきつく縛りました。

それからもう一本の縄をしごき、胸のふくらみの上にまわし、それを後ろ手の縄に引っ掛けておいて、もう一度、下のほうにまわしました。

中尾は麻縄を裾野に食い込ませた乳房を持ち上げるようにして掴むといいました。

「Tさん、そら、そそられるオッパイですよね・・・」

そして、ニヤニヤして乳房を揉みしだき、乳首を吸いました。

「ああっ・・・やめて・・・」

「さて、美幸先生、まずはそこの椅子にすわってもらいましょうか」

中尾は妻をそばにあった大型の木製の肘掛け椅子に座らせました。

中尾は妻の右脚を折り曲げた格好で縛ると膝の上下に縄をかけ、それをグイと引きしぼり、屈曲した脚を肘掛けにくくりつけました。

左脚も同じように折り曲げた形で縛られ、左の肘掛けにくくりつけられました。

さらに、リクライニング式になっている椅子の背もたれを少し後方に倒されました。

股間がさらしもの状態になった妻は自分のとらされた恥ずかしい姿勢を私に見られているのが耐えられなかったのか、固く目を閉じました。

そして、妻は両脚をよじり合わせようと努力しているようでした。

しかし、ロープと椅子が軋む音がするだけで、脚はほとんど動きませんでした。

「Tさん、奥さんは上品な陰毛をしていますよね、オマンコもぴったり閉じちゃって・・・やけに、おしとやかですね・・・ふふふ、でも、すぐにパックリ開いて、なかの肉を覗かせてくれますよね・・・すけべなヒダヒダをね・・・じゃ、伊藤さん・・・どうぞ・・・」

中尾に言われてすぐに、伊藤が目をギラつかせながら、妻の脚の間にしゃがみこみました。

「今まで散々やられてきたのに、あいかわらず綺麗なオマンコだね・・・」

そういいながら、伊藤は妻の内腿を撫で擦りました。

「いやっいやっいやあっ」

妻は立て続けに声をあげ、縄が肉に食い込むほどに脚を絞り込みました。

「へへへ、お尻の穴まで丸見えですよ・・・」

伊藤の指が妻の媚肉に添えられ、左右にひろげていきました。

「ああぅぅ・・・いやあ・・・」

露わにされた粘膜が舌で舐めしゃぶられていきます。

「やめて!お願い・・・」

伊藤は時には激しく、時には繊細に媚肉を舐めしゃぶっていきました。

花びらをいっぱいに開かれ、露わになった肉孔に舌を差しこみ、内部の粘膜まで、しゃぶらせていきます。

さらに、上方で尖り始めた敏感な肉芽を吸われ、伸びきったところを舌で転がされています。

妻が必死で歯を食いしばり、喘ぎ声が漏れないように耐えています。

そう、すぐそばで、私がその様子を見せられているからです。

妻が首を捻じ曲げて、私の方を見ました。

必死に耐えている様子がわかります。

「くくく、どうしました、美幸先生・・・なにを頑張っているんですか?」

「あなたのオマンコはやられたくて、ヒクヒクしていますよ、こんなに愛液をこぼしてぇ・・・」

「ほうら、いい音を聞かせてあげましょうよ、いとしのTさんにね・・・」

伊藤が妻の膣肉に中指を押し込んでいきました。

疼きはじめている妻の膣肉はヌルリと指を受け入れていきました。

「ううっ!」

妻は後頭部を背もたれに打ち付けました。

「相変わらず、狭いね・・・だけど・・・ヌルヌルだ・・・」

根元まで挿入した指をゆっくり動かします。

すると、恥ずかしい粘着音が聞こえてきました。

ヌチャン、クチュッ、くちゃん、ぬちゃん・・・

妻が唇を噛み締め、顔を左右に打ち振ります。

「聞こえるでしょう、ほうら、こんないい音がしているよ、いやらしいよね、スケベだよね、美幸先生は・・・旦那さんが見てるっていうのに、こんなにオマンコを濡らして・・・」

「おやおや、オマンコがキュンキュン締まってきますよ、どういうことですか?」

伊藤がはしゃぎ、いっそう、激しく指を出し入れし、膣肉をかきまぜていきました。

「ああっっ・・・いや・・・やめて・・・いや・・・あうううんっ・・・ンっ・・・」

拒否の言葉が喘ぎにとって代わられました。

「Tさん、しっかり、見てくれてくれていますか?あなたの奥さんは私たちに指を突っ込まれて、いい声をあげているんですよ・・・」

それを見ていた校長が私に向かっていいます。

校長は妻に近づき乳房を鷲掴むと、ロープでくびりだされた乳房を揉みしだきます。

妻が歯を食いしばり、恥ずかしい喘ぎ声が漏れないように耐えているところへ中尾がキスをしていき、唇をこじ開けていきます。

グチュグチュッという粘膜の音が響き、乳首をこねまわされ舌を吸われます。

「どうです、伊藤さん」

中尾がキスをやめて伊藤に聞きます。

「へへへ、美幸先生、自分からお尻を持ち上げて指を食い締めてきますよ・・・」

「そうですか、じゃ、そろそろベッドに移るとしますか・・・」

中尾が椅子に縛っていたロープを解き始めました。

「ああっ、ううン、いや・・・ううン・・・」

ベッドに倒された妻が悲痛な喘ぎを噴きこぼしました。

中尾と伊藤が素っ裸で妻を正面と後ろから、サンドイッチ状態ではさみこみ、乳房や股間を触りまくっていました。

後ろ手にくくられたままの妻にはどうすることもできません。

その様子を私はまじかで、見せられていました。

妻の胸もとを伊藤の舌が這い回り、無理矢理キスをし、唇をこじ開けられる、無骨な手指が乳房を鷲掴み、乳でも搾り出すかのように、荒々しく揉みしだいています。

お尻を撫でていた手が前にまわり、太腿をこじ開けて、恥肉をまさぐっていました。

「やめて・・・許して・・・ああぅぅ・・・」

男たちは私に見られているからか、興奮し、ハアハアと犬のような荒い息遣いでした。

やがて、全裸の校長が妻のそばにやってきました。

見上げた妻が思わず息を飲み込みます。

淫水灼けした屹立が裏筋を露わにしてギンギンにそそり立っていました。

緩やかにカーブを描いていきり立つ巨根は下腹を打たんばかりに逞しく

反り返っていました。

「ふふふ、どうしました、目を丸くして、あなたを狂わせた、私の自慢の息子ですよ」

目を伏せる妻。

「ご主人のTさんの前で、狂わせてあげるよ・・・」

校長は妻の両足首を掴んで、グイっと持ち上げました。

妻は仰向けにベッドに転がりました。

校長が脚の間に腰を割り込ませていきます。

「ああっ、駄目っ!駄目ぇっ・・・」

妻は泣きださんばかりの悲鳴をあげ、太腿をよじり合わせます。

「くくく、駄目じゃないでしょ、入れて欲しくて、オマンコをヌルヌルしているくせに・・・」

校長は笑みを浮かべ、逃げられないように妻の肩を押さえつけました。

「お願いです。何でもしますから、やめて・・・校長先生、やめてください・・・お願いします」

「何でもしますだってぇ~、そんな言葉を安易に吐いてもらっては困りますよ、じゃあ、明日、みんなの前で、裸で泳げますか?・・・うん?・・・聞いているんですよ・・・美幸先生・・・」

北村校長の言葉に妻は押し黙りました。

「ほうら、出来ないでしょ・・・あきらめなさい・・・Tさんの前で、乱れ狂いなさい・・・いきますよ・・・」

妻の閉じた目から、涙がこぼれ落ちました。

「いいねぇ・・・旦那さんの前で、犯される妻が流す涙は・・・ほらああ、脚を開きなさい」

妻は力ずくで、脚を広げられていきました。

硬い大きな亀頭が太腿の奥に押し当てられます。

「うはっ・・・」

「へへへ、それではいきますよ・・・」

「そおれ・・・美幸先生・・・」

「ほうら、ずっぽり、入ってしまいましたよ。へへへ・・・どうします・・・」

「うううン、あああァァァ・・・」

「おやおや、Tさんが見ているんですよ・・・そんなに締め付けてぇ・・・」

「私の息子が千切れてしまいますよ・・・」

校長は言葉とは裏腹に、半ばまで埋まった肉棒をもうひと突きして根元まで沈ませていきました。

「あっ・・・」

「やった・・・ついに、ご主人のTさんの前で、、美幸先生を・・・へへへへ・・・」

「いやあ~~~~~っ・・・」

「見ないでぇ・・・Tさん、お願い~~~っ・・・」

「お願い・・・あなたぁ~~~~っ」

校長は少しずつ腰を振りはじめました。

妻の反応を楽しみながら抽送を開始し、徐々にストロークの幅を大きくしていきました。

「やめてっ、いやっ・・・いや、いやあぁ・・・」

妻はそうすれば、少しは性感の高まりを抑えられるとでもいうように、何度も拒絶の言葉を口にします。

けれど、校長はお構いなしに怒張を打ち込んでいきました。

力強く巧みに妻の脚をそろえてまっすぐに伸ばして持ち、左右に動かして角度を変え、規則的に抽送を繰り出していきました。

次には脚を膝から屈曲させ、腹につくような格好で、打ちおろしていきました。

それがすむと、今度は妻の背中を持ち上げて、お尻を浮かせる体位で、深々とえぐりこんでいきました。

「ああっっ、うはっ・・・ううんんんっ・・・」

続けざまに責められ、妻はとうとう恥ずべき喘ぎを噴きこぼしました。

「いい声が出はじめたぞ、美幸先生、オマンコの奥のほうも、いやらしく蠢きだしてきたよ」

校長はそういうと、中尾、伊藤に合図し、妻を椅子に連れて行き、背後から責めたてていきました。

そして、さらに、たてつづけに、怒張を打ち込んでいきました。

腰を持ち上げられ、いっそう、深いところを突かれ、妻は悶え狂います。

「あっ・・・あっ・・・うン・・・あああァァァ・・・!」

首をガクンガクンと振りたてて、泣き声で、喘ぎます。

やがて、妻は背中を持ち上げられ、校長の膝の上に乗せられました。

「中尾さん、縄をほどいてください」

中尾が残っていた妻の後ろ手にくくった縄を解きました。

次の瞬間、校長が巨根を妻の奥に、ズンと突き上げました。

妻が校長にしがみついていきました。

校長がニヤッと、私を見て笑いました。

「あんなに嫌がっていたのに、しがみついてきて、ふふふ、いいんですよ、美幸先生、あなたは自由だ、今なら、お尻をどかすこともできるんですよ・・・」

校長がいいました。

「うん?どうした、すねたような顔をして・・・ねぇ、中尾さん。美幸先生は自由の身なのに、私の息子を咥えこんではなさないんですよ」

「それだけ、校長先生の巨根から、離れたくないんですよ、たとえ、ご主人のTさんの前でも・・・」

校長と中尾の悪れつな言葉が妻をますます奈落の底に突き落とします。

校長の腰が前後に動きだしました。

片手を妻の背中にまわし、もう一方の手を椅子について、グイグイと妻を揺り動かします。

私はじっと、妻の表情を見つめていました。

「うあっ・・・うン、ああ、あああァァァ・・・」

抑えきれない声が喉もとをついて溢れでてきます。

妻の身体が自分から快楽を求めて動きだしていきました。

「いいんですよ、自分から動きなさい。ほうら、もっと気持ちよくなりたいんでしょ・・・」

「ああん・・・あああっっ・・・いいっ・・・」

妻は自分から腰を前後に揺すっていきました。

体内深く呑み込んだ巨根を軸にして、それで、肉路の壁を押しひろげるように、ゆっくりお尻をすりつけます。

「美幸先生・・・いいのかい・・・Tさんがご主人が見ているんだよ・・・」

私の目はじっと、妻の動きを見据えていました。

「ああ・・・見ないでぇ・・・あなた・・・見ないでぇ・・・お願い・・・」

そういいながらも、湧き上がる罪悪感をわすれようとしてか、妻は逆に腰の動きがどんどん激しくなっていき、校長につかまった腕に力を込めて、半狂乱の状態で腰から下を打ち振っていきました。

「いい子だ、そうだ、それでいい、Tさんには危害は加えないよ、この態度が続けばね・・・」

「こら、目をつぶっては駄目です。私を見て、私の目を見てイキなさい・・・」

校長にいわれて、妻が閉じていた目をあげました。

「あああっ、いやっ・・・いやあっ・・・うんんんんんんんっ・・・」

妻はカクカクッと裸身を躍らせ、校長の胸に顔を埋めていきました。

「へへへ、イキましたね、美幸先生・・・」

「Tさん・・・あなたの奥さんは気をやりましたよ」

「あなたの見ている前で、堂々とね・・・」

「しっかり、見ていただけましたか?」

「ふふふふふ・・・」

「それっ、まだまだ、イケるでしょう・・・」

そういうと、校長は妻の身体を股間でつながったまま回転させて、背中を向かせる。

フラフラの妻を四つん這いにさせ、バックからの体位にさせました。

そして、再び、ベッドへ・・・

「ああっ、もう許して・・・主人の前では・・・許してください・・・」

高々とお尻を持ち上げられた妻は顔をベッドに擦り付けるように哀願しました。

「許してだってぇ・・・なに言っているんですか、これからがいいところじゃないですか。旦那さんの前で、いつも以上に狂わせてあげるよ・・・」

伊藤がそういい、妻の髪を掴み、顔を引きあげました。

「しゃぶりなさい」

妻の顔の前にはグロテスクに赤紫に剥けた亀頭部をのぞかせた極太のチンポが表面の血管を浮きだたせながら猛り立っていました。

その一物を、伊藤は無理矢理、妻に咥えさせました。

「ふふふ、どうしました?しごきなさい・・・」

妻は両手をベッドにつき、顔を前に出して、伊藤のチンポにかぶせた唇をすべらせ、2、3度しごきあげて、肉棹を吐き出しました。

下腹を打たんばかりに反り返ったに肉茎の裏筋を舐めあげ、さらに、亀頭部の下のあたりに舌を這わせます。

そして、腰をついてせかされた妻はもう一度、伊藤のチンポを咥え込み、根元まで呑み込みました。

ハアハアと肩で大きく息をすると、ゆっくり唇をスライドさせていきました。

妻は私の目の前で、やってはならないことをしているという思いが心の片隅に残っているのでしょう、チラッと私のほうに視線を向けました。

そして、私と視線が合うと哀しい、申し訳ないといった表情を見せて視線をそらせていきました。

「さて、そろそろ、突きますよ、美幸先生、伊藤さんのを噛まないようにね」

そういい、校長が腰の律動を再開しました。

埋め込まれていたものが少しずつ引いていくと、妻の身体が震えます。

亀頭部が妻の膣口から見えるほど引き抜かれ、校長の動きが止まると、もっと欲しいというように妻はもどがしげに腰を揺らしていました。

さんざん焦らされた後に、巨根がズズゥッと中まで入っていきます。

妻の悦びの声が喉もとにせりあがりました。

「どうしました、しゃぶりなさい、咥えているだけでは駄目でしょう?」

伊藤に叱咤され、妻は顔を前後に振りはじめました。

これまた、長い伊藤の肉棒を奥まで咥え込んでいきます。

深々とおさめたところを校長が後ろから、ズンとばかりに巨根を埋め込みます。

衝撃で、伊藤の肉棹が妻の喉奥を突きます。

妻の目に涙がにじんでいきました。

それでも、2人は前と後ろから手加減なしに突いていきました。

やがて、校長が急激に抽送のピッチをあげました。

続けざまに奥まで突かれ、妻は・・・

「うわっ・・・ひいっ!」

と叫ぶと、咥えられなくなったのでしょうか、伊藤の肉棹を吐き出すと、切羽詰った喘ぎ声をあげました。

「どうした?イクのか?答えなさい!」

「・・・ああああっっ・・・はい、・・・イク、イク、イッっちゃう!」

校長に対して、妻が絶頂を告げます。

「顔を見せなさい・・・無様に昇りつめる顔をTさんに見せなさい・・・いとしの旦那さんに・・・」

校長が乱れた妻の髪を掴んで、顔を引きあげました。

「へへへ、いいねえ・・・たまらん泣き顔だ・・・」

「ほうら、派手に気をやれ!Tさんの前で・・・」

校長はリズミカルに巨根を妻の奥深くに打ち込んでいきます。

大きな亀頭が妻の子宮口をグイグイと突き上げて、妻に快感をあたえているのでしょう。

妻はなりふり構わず、悶え、喘ぎだしました。

「あああああっっっっ・・・うン、いやっ~~~ん、うむ!・・・はああん・・・!」

極限の中で、妻が昇りつめます。

「おおっ、いいねえっ・・・オマンコがビクビク食い締めてきますよ・・・」

「いやぁ~~~ん。あはっ~~~~んっ・・・」

「おおっ、でる~~~っ、う~~~~んっ・・・」

校長が妻の奥でビクンビクンと精液を注ぎ込んでいきました。

妻もひとしきり半身を痙攣させて精魂尽き果て、ベッドに突っ伏しました。

校長が肉棒を引き抜いて前にまわりました。

「くくく、いやらしいオマンコだねぇ、グチャグチャのヌルヌルのビラビラがおっぴろがっているよ」

代わりに後ろに来た伊藤が妻の腰を抱えこみました。

そして、猛る狂う怒張を挿入していきます。

「う、あうっ!」

妻がビクッと裸身を震わせて呻きました。

「さあ、このドロドロしたものをしゃぶりなさい」

校長が愛液まみれの肉棒を妻の口もとに突きつけていきました。

妻は命じられるままに舌を出し、肉棹に付着した愛液を舐め取っていきました。

そそり立つ、肉棒の裏のほうについた愛液を舐め、亀頭部にも舌を伸ばしてしゃぶりたてます。

付着した愛液をすっかり舐め清めると、命じられてもいないのに屹立に唇を上からかぶせるようにしてすっぽりと咥えこみました。

「ふふふ・・・いいぞ・・・その調子だ、美幸先生・・・」

「よし、もういいぞ、離しなさい」

「さあ、今度は伊藤さんのチンポで狂っている姿をTさんに見せてあげなさい」

「へへへ・・・」

伊藤は四つん這いの妻の腰を高々と持ち上げておき、奥深くまで肉棒を打ち込んでいきました。

「あああああ!うンンン・・・」

(ああああ、美幸ィ・・・なんて、色っぽいんだ・・・」

私の目の前で、愛する妻が昇りつめていこうとしています。

伊藤に猛烈なストロークを浴びせられ、突かれるたびに、下を向いた乳房がブルンブルンと揺れています。

「あっ、あっ・・・いや、いや、うっうはぁ、ああァァァ・・・」

顔を上げ下げしていた妻が感極まった喘ぎをこぼしました。

切なそうに眉を折り曲げて背中を反らしました。

「ほうら、Tさんの見ている前で、イッて見せなさい」

校長の言葉に妻が私のほうを向きました。

乱れたほつれ毛が頬に張り付いていました。

薄く開いた目はうっすらと膜がかかり、昇りつめる寸前の女が放つ光芒をたたえていました。

「ああ、Tさん・・・見ないで・・・お願い・・・ああ・・・ごめんなさい・・・許してぇ・・・」

潤んだ目に、一瞬、悲しげな色が浮かびましたが妻はズンッとばかりに膣肉を突かれると、「う、ああああああっ・・・」と顔を飛び跳ねあげて、結んだ唇をほつれさせました。

「それでいい、Tさんも、きっと、大喜びしているぞ、ほうら、イッていいんだよ」

校長の言葉に応える様に、伊藤がさらにストロークのピッチをあげていきました。

「うっ、あん・・・あん・・・あん・・・」

(おお・・・美幸、イケ!昇りつめろ!)

私は心の中で叫びました。

その声が聞こえたかのように、妻はシーツを鷲掴むと汗でぬめる背中を弓なりに反らせ、高々と持ち上げた双臀をキュッキュッと引き締めました。

「ああっいやっ・・・うん、うむむっ!・・・」

「おおぅ!美幸先生!!おおっ!!」

伊藤が叫び、妻の中に射精していきました。

そして妻は一瞬、四つん這いの身体を縮こまらせたかと思うと、ガクンと顔を跳ね上げました。

その姿で、ビクンビクンと痙攣していましたがやがて、精根つき果てたかのように、力なく前に突っ伏しました。

しなやかな背中に痙攣の波が走っていました。

それから3時間以上にわたって、撮影していた教頭や藤本、中尾が加わり、男5人に妻はかわるがわる凌辱され、私の目の前で、何度も何度も絶頂の声をあげました。

精根つき果てた妻がベッドに倒れこんでいます。

しかし、凌辱劇はまだまだ、続きました。

中尾と藤本がフラフラになった妻をベッドに縛りつけ、剃毛をしました。

妻の恥毛を剃ったのです。

ジョリジョリと下腹の黒い繊毛が剃刀で刈りとられている様子が私の目の前で繰り広げられていきます。

妻の下腹にあるべきものがすっかり、刈りとられていきました。

丸裸にされた恥丘が露骨なまでに、あさましい姿をさらしていました。

そして、教頭がその無残な花肉を私の前で押しひろげます。

「Tさん、よく見ててください。ほら・・・」

そういい、教頭が妻の膣に指をいれ、掻き出す動きをしました。

「それ、美幸先生、いきみなさい・・・よしよし・・・」

「そうら、出てきましたよ、Tさん・・・」

妻の膣の中から、ドロリとした男たちの精液の塊が吐き出されてきました。

(ああ・・・美幸・・・いっぱい、出されている・・・確か・・・危ない日だったよな・・・そう、いってた。美幸が・・・旅行中は・・・チャンスだって・・・ああ・・・美幸・・・あんなに精液が・・・繋がってでて来てる・・・また、でてくる・・・ああ、あんなにたくさん・・・美幸・・・)

いつの間にか、夜が白々と明け始めていました。

朝の光が射し始めた頃、妻と私は屋外に連れ出されました。

まだ、午前5時ごろでした。

人影はありません。

ロッジを出ると妻は下草の生えた雑木林の中を藤本と中尾に挟まれるようにして歩かされていました。

妻は時々立ち止まり、つらそうに唇を噛み締めていました。

というのも、膣の中に小型バイブを埋め込まれ、落ちないようにと股縄を締めこまれているからでした。

妻が素肌にまとっているのは私のワイシャツだけでした。

中尾と藤本は時折り立ち止まっては妻の股間をまさぐって、縄の食い込み具合とバイブが動いているのを確かめたりしていました。

10分ほど山道を下ると渓谷を流れる谷川のほとりに出ました。

峰から顔を出した朝日が谷側のせせらぎに反射してキラキラと光っています。

「ここでいいでしょう」

人影がないのを確かめると、川辺にシートが敷かれました。

そして妻はワイシャツを脱がされ、素っ裸にされました。

股縄を解かれ、バイブを引っ張りだされました。

そして、藤本が担いでいた布袋から、小さな道具を取り出しました。

それを見て、妻の顔がハッとし、身体をこわばらせました。

それは50ccのグリセリン溶液の詰まった、イチジク浣腸でした。

「そこに這うんだ・・・」

「い、いやです・・・」

中尾、伊藤が2人がかりで妻を四つん這いにしました。

尻たぶが押し開かれ、イチジク浣腸の嘴管が押し当てられました。

「いやっ・・・だめっ・・・」

「ここまで来て、いやもくそもあるまい・・・」

切っ先が妻のお尻の穴に潜り込んでいきました。

「あっ・・・ううううっっ・・・」

4つ、5つ・・・男たちはかわるがわる妻にイチジク浣腸を挿入し溶液を妻のお尻の穴へ送り込んでいきました。

やがて、浣腸が終わると、妻は藤本に引き立てられ、谷川の中へと連れていかれました。

涼しげな音をたてて、流れるせせらぎは透明度が高く、水底の石が見えるほどでした。

深さも膝のあたりまでしかありません。

「膝をついて・・・」

命じられた妻はしぶしぶ、両方の膝をつきました。

堰きとめられた水流が太腿の上あたりで渦をつくりました。

「フフッ、フェラチオをしてもらいましょうか、それ、しゃぶりなさい」

藤本は妻の顔を股間に引き寄せました。

赤胴色のそれは朝の陽光を浴びて、誇らしげにそそり立っていました。

妻は申し訳なさそうに私をチラリと見ましたがやがて、ゆっくりと顔を藤本のチンポに寄せていきました。

両手を藤本の腰にまわし、白い裸身を預けるようにして、逞しい勃起に舌を絡めていきました。

情感をこめて、ねっとりと亀頭部を舐めしゃぶります。

そそり立つ一物の裏にも舌を走らせました。

さらさらと垂れかかる黒髪をかきあげて、耳の上にのせ、剥けた亀頭部を頬張ります。

さらに、すっぽりと根元まで咥え込み唇をすべらせました。

水につかって、お腹が冷えたせいか、妻のお腹がグルグルルルと異様な音をたて始めました。

「うっうっ・・・いやっ・・・」

咥えていられなくなり、口を肉棹から離して、妻が呻きます。

「ひねり出したくなったねいいですよ・・・出しなさい。ただし、咥えたままでね・・・」

妻はイヤイヤをするように顔を振りましたが、再び肉茎を咥え込んでいきました。

「うっうっ・・・」

妻はつらそうに眉を曲げています。

私と再び目が合いました。

やがて・・・

「う、あっ・・・」

思わず口を離して、半開きになった唇をわななかせました。

「いや・・・あなた、見ないで・・・見てはいやっ・・・お願い・・・」

内容物が水面を打つ音がしました。

「美幸先生のひねり出した汚いうんちが流れていくよ・・・浮いたり沈んだりしながら・・・ほら、Tさんも、しっかり、見ているよ・・・」

藤本の言葉が妻の恥辱感を、さらに、あおります。

妻は嗚咽をこぼし、目に涙を浮かべつつも、排泄の悦びにブルブルと裸身を震わせていました。

長い排泄が終わりました。

川の水でお尻を洗われた妻は岸にあがるとシートに這わされました。

お尻を持ち上げられ、アヌスにローションを塗られています。

「お尻の穴に入れてあげるよ・・・」

藤本の硬い亀頭が妻のアヌスを割っていきました。

「うはぁっ!」

「おおぅ・・・たまらん食い締めだ・・・」

「Tさんに見てもらおうね・・・お尻でイクところを・・・」

中尾は口を挟むと妻のしなやかな背中を撫ではじめました。

妻のすべすべした清らかな肌が朝日の中に映えて、なんと神々しいことでしょう。

中尾は乳房に手を伸ばして、弾力あふれるふくらみをやわやわと揉みしだきます。

「ああン・・・うン・・・ああァァ・・・」

せりだしている乳首をこねまわすと妻はあえかな声もらして、背中を揺すりました。

「谷川でうんこをひねり出し、自然の中で、お尻を犯される。しかも、ご主人のTさんの前で、へへへ、最高でしょう、こんなすごいのはちょっと味わえないですよ・・・」

そういいながら、藤本は次第に抽送のピッチをあげていきました。

「あっあっ・・・ううン、ううン、ああっっっ・・・」

妻は逼迫した嗚咽をひきりなしに噴きこぼしました。

「気持ちいいか?お尻がやけるか?」

「あ、はい・・・お尻が・・・燃えているみたい・・・」

妻は藤本の言葉に答えています。

「ほうら、遠慮はいらないよ、イケっ、派手にイッてみなさい・・・こんな大自然の中でイケるなんて、最高でしょう・・・」

卑猥な粘着音を立てながら、体内深く肉棒を押し込まれていきます。

「ああっ、うはっ・・・いいの・・・いいの・・・」

悩ましい声をあげ、妻が背中を反らせて顔をあげました。

「いい声だ、それでいいんだ、それで・・・ほうら、落ちろ、そらそら・・・」

「うンンン・・・ヒイッ・・・いやっ・・・うはあ・・・」

妻は獣じみた声を噴きこぼし、ガクンガクンと背中を揺すりました。

それから、生々しく呻き、崩れるように前に突っ伏しました。

「くくく・・・Tさん・・・あなたの奥様はお尻でイキましたよ・・・旦那さんの前で・・・いつも以上に派手に艶かしくね・・・」

30分後、妻は抱きかかえられるように、ロッジに連れ戻されました。

そして、風呂と食事の後、仮眠を取らされた妻は同じく休息を取り、力を取り戻した男たちに再び、襲われようとしていました。

「許してぇ・・・」

妻の美しいふくらはぎが中尾の両肩の上に、高々と持ち上がりました。

白い足の裏を天井へ向け、細く引き締まった足首には脱がされたばかりの純白のパンティが小さく縮まって絡みついています。

妻の下肢に顔をうずめ、中尾はピチャピチャと音をたてて、クンニリングスをはじめました。

椅子に座っていた私の位置からは肝心な部分は見えませんでしたが、仰向けになった妻の肢体が弓なりにのけぞる様が中尾の後頭部越しに、はっきり見てとれました。

「くう・・・はあァ・・・くううううっ・・・」

眉をたわめた額に脂汗をにじませ、妻は懸命に歯を食いしばって、すすり泣きを押し殺していました。

かと思えば、バラ色の唇を悩ましく聞え、ハアハアと熱っぽい喘ぎを噴きこぼしました。

「はあッ・・・あああァ・・・はああ・・・」

喘ぎ声が次第にせわしなく、せつなげなものに変化していきます。

喜悦にまみれた官能的な表情、見守る私の眼にも、妻が淫らな情感に、どっぷりと浸りきっているのがよくわかりました。

「ふふふ・・・いいぞ、美幸先生・・・」

中尾はどっかと胡坐をかき、膝上に妻を横抱きにして、指マンを開始しました。

熱くとろけた蜜壷に指を2本挿入し、親指で女芯の肉芽をこすり上げました。

「あン・・・ああン・・・はああああン・・・」

妻は妖しく潤んだ瞳で、切なそうに中尾を見上げ、鼻にかかった甘いよがり声を放っていました。

「すごい狂いようですね、美幸先生・・・吹っ切れたかな・・・」

「どうだ、旦那さんの前で犯されるのは最高にいいだろ・・・」

中尾の言葉を裏づけるように、妻の股間からはピチャピチャという、淫靡な音が鳴り止みません。

「ほれ、オマンコが気持ちいいって、いってみなよ」

「・・・気持ちいいわ・・・お、オマンコが・・・」

「俺の眼を、じっと見て、もっと色っぽい声を出して・・・」

「ほれ、ここだろ?美幸先生はここがいいんだろ・・・」

「あッ・・・そ、そこ・・・オマンコが・・・ああッ!オ、オマンコおッ!」

妻の弱点を知り尽くしている男たち・・・

中尾の膝の上で、気をやらんばかりにガクガクと妻は双臀を跳ね上げました。

「だめッ、ああ、もう・・・もうだめえッ!」

苦悶にも似た快美の表情をさらし、妻はすがるように中尾の腕にしがみつきました。

いいッと唇をかみしばって、上体をのけぞらせ、次の瞬間、媚肉に分け入った中尾の指の付け根から飛沫となって妻の恥辱の汁がしぶくのを私は見ました。

教頭に後ろから座位で貫かれたまま、妻は前に立った中尾の肉棒を捧げ持つようにして、口一杯に頬張り、夢中になってフェラチオに耽っています。

妻の唇から、ジュボッ、ジュボッというすごい音をたてて長大な肉幹が出入りを繰り返していました。

「はああッ・・・」

透明な糸を引いて肉棒が抜かれました。

中尾は妻のあごを上向かせ、開いたままピンク色の舌をのぞかせている口を吸います。

互いに舌をねっとり絡めて、唾液を呑み合いながら、妻はフンフンと甘えるように鼻を鳴らせました。

教頭が膝を立て、後背位に持ち込みました。

「まったく、たまらない、オマンコだ・・・」

腰を動かしつつ教頭がいいます。

「うう・・・たまらんねぇ・・・」

教頭はうっとりしたように言うと妻の腰をつかんで、双臀を引きつけ、最奥まで届いている肉棒をさらに、グイグイと捻じ込んでいきます。

妻はヒイヒイよがり狂います。

「ああ、すごい・・・すごいわッ・・・」

教頭の逞しいストロークに合わせ、妻は貪るように腰を動かし、やがて、膝が崩れて横倒しになりました。

教頭は構わず、そのまま責め続けます。

妻の片腕を自分の首にまわらせ、肩膝を後ろから抱きかかえて、横向きの体位で突き上げつづけました。

「い、いいッ・・・」

「へへへ、底無しだね、Tさんが見ているのに、またイクのか、美幸先生・・・」

妻はガクガクと頷きました。

教頭は妻の髪を掴むと馬の手綱でも扱うようにグイと大きく後ろへ引きました。

妻は側位のポーズで深く媚肉をえぐられたまま、白い裸身を逆海老反りにのけぞらせました。

私の前に海老反りにのけぞった妻の裸身がありました。

結合部分を直接みることは出来ませんでしたが、ヌルヌルを甘蜜に濡れ光る男根がリズミカルな出入りを繰り返しているのがよく見えました。

「・・・イク・・・ああ・・・また、・・・またぁ・・・」

「・・・ひッ・・・ひッ・・・う、うむっ・・・」

声にならない声をかすれさせ、海老反りの裸身が激しく引きつりました。

2度3度、キリキリと総身を絞りたてた後、糸が切れたようにガックリと脱力しました。

(すごい・・・これが・・・男たちに狂わされた妻の絶頂・・・)

悦びの頂点を極めた後もヒクヒクと余韻の痙攣が収まらない妻の肢体。

ぐったりと弛緩した妻の身体に休む暇も与えず、中尾がのしかかりました。

腰を抱えこんで、正常位で一気に貫きました。

「・・・もう・・・もうだめっ・・・」

うわごとのように言って、かぶりを振りつつも、妻は凌辱者の腰にしっかりと両手のをまわし、汗みどろの乳房もつぶれよとばかりに中尾の胸板にしがみつきました。

中尾の肩がリズミカルに上下し、下腹がピタピタと音をたて始めると接吻しようと中尾が突き出す舌に、自ら細い首をもたげ、ためらうことなく、ぴったりと唇を合わせます。

唇を吸い舌を絡ませ、互いの唾液を交換して、フンフンと熱い鼻息を洩らし合う妻と中尾。

呼吸を合わせてせわしなく腰を揺すりたてる様はまるで、夫婦の愛の営みのようでした。

妻の口から、おおん、おおんと獣じみた声が噴きこぼれはじめました。

中尾は私の目の前の床に仰向けに寝そべり、騎乗位で妻と交わりだしました。

「すごい締まりですよ、Tさん。ああ、気持ちいい、美幸先生のおまんこの締まり、あああ・・・」

私に妻の良さを知らせながら、中尾は下から両腕を伸ばし、妻の揺れ動く豊乳をそっくり、握り締めました。

やがて、藤本が妻の背後にまわり、私に意味ありげな一瞥をくれると言いました。

「やはり、この姿をTさんに見てもらわないとね・・・」

「ああ・・・いやっ・・・藤本先生・・・だめですっ・・・ゆるしてぇ~~~ッ」

「へへへ、もう、ここまで、色々、旦那さんに見られたんですから、同じことですよ・・・」

「ああ・・・あむッ・・・いやっ・・・」

藤本のチンポが妻のお尻の中に埋め込まれて、あっという間に見えなくなりました。

「あっ~~~~あ~~~~~っ・・・あ~~~~~~」

「へへへ、クイクイ締め付けてくるよ・・・」

「こっちもですよ・・・」

中尾と藤本は妻を真ん中に深々と貫きながらいいました。

「どれじゃ、美幸先生、しゃぶってもらおうかね・・・へへへ・・・」

待ち構えていた伊藤が妻の髪を掴んで顔をあげさせるなり、灼熱の肉棒を押し入れました。

「フフフ、これで、めでたく3つとも、穴が塞がれましたね」

校長が横から手を伸ばし、妻の乳房を揉みながらいいました。

「どんな気分です。美幸先生、旦那さんの前で、3人もの男を咥えこんだ気分はへへへへへ・・・」

妻の裸身がブルブル震えています。

中尾、藤本、伊藤の3人は互いに顔を見合わせるとニンマリと頷き、ゆっくりとリズムを合わせて妻を突き上げはじめました。

「うむッ・・・うむっ・・・うぐぐ・・・」

責めつづけられる妻。

「口の中に出すぞ・・・」

伊藤はそういうと妻の顔を両手で挟みこんで腰を前後に振りたてました。

「んっぐっ・・・」

妻は喉を突き上げられて苦しげに呻きました。

「くっううっみ、美幸先生!全部、呑んでくれよっ!おおっ」

伊藤の腰がびくついていきました。

妻が伊藤の精液を呑み干していきます。

「んんっ・・・ハァァァ・・・」

妻は恍惚の吐息を洩らしながら、伊藤の肉棒から口を離しました。

「さあ・・・休んでいる暇はないぞ・・・次は私たちの番だ・・・」

「あ・・・っ、やっ・・・あ~~~~ん・・・あ~~~、お~~、おう~~~」

中尾と藤本が動き出しました。

2人はまるで、餅つきでもするように息を合わせて突いていきました。

「うはっ・・・うン・・・うハン・・・」

前に挿入された中尾の肉棒がググッと妻の深くに押し入り、そして、出て来ます。

すると、今度は後ろに挿入された藤本の肉棒が深く埋め込まれていきました。

妻は我を忘れたように、両手を中尾に抱きつかせ、突かれるたびに泣くように呻き、愉悦の声を振り上げてのたうちました。

男たちの汗ばんだ肌が妻の白い裸身にぴったりと密着し、離れます。

突き出した美しい双乳が男たちに挟まれて、無残なほどにひしゃげていました。

「美幸先生、どんな気分です?旦那さんの前で、前と後ろからやられる気分は?」

校長が聞いていきます。

妻は答えることが出来ず、ただ、右に左に顔を振りました。

「答えなさい、どんな気分だと聞いているんですよ・・・」

「あああぅぅぅぅッ・・・つらい・・・」

「それだけですか?気持ちいいんでしょ頭がおかしくなりそうなほど、気持ちいいんでしょ、気持ちいいと、言いなさい」

「・・・ああ、気持ちいい、気持ちいいの・・・ああっっ・・・おかしくなりそうなの・・・」

「どこがいいんです・・・言いなさい・・・」

「・・・お、おまんこと・・・お、お尻・・・」

「おまんことお尻、どちらが気持ちいいんですか?」

「ああ、そんなこと・・・わからない・・・ああああ・・・っ」

「美幸先生、おまんこの締め付けがますます強くなりましたよ、Tさん、なかがピクピク痙攣していますよ。イキかけていますね、ほうら、Tさんの前で、イッていいんだよ・・・ほうら・・・」

中尾が立て続けに突いていきます。

「あっいや・・・いや・・・いや・・・いや・・・」

「おおっ美幸先生、すごいぞ、お尻の穴が締め付けてくる・・・おおおぅ・・・」

藤本が呻きながら、腕を前にまわして妻の乳房を鷲掴みました。

「美幸先生、私もたまらんよ・・・」

藤本が躍りあがる怒張を奥深くまで打ち込んでいきました。

その瞬間、妻が落ちました。

「ンンンンン~~~~~~~~~!」

顎を突き上げ、頭を跳ね上げました。

「いやっ・・・ああっ・・・ゆるしてぇ・・・ああ・・・たまんない・・・」

「ああっ・・・イクッ・・・また、・・・またっ・・・いくっ・・・」

「おおっ・・・出すぞ・・・」

「おおっ・・・」

腰をびくつかせ、射精する男たちの間に挟まれた妻の身体もまた、ガクッガクガクと躍っていました。

男たちはあくことなく、交替で、何度も何度も妻を責め立てていきました。

ビデオカメラで撮影する1人を除き、常に4人の男たちが妻にまとわりついていました。

4人の男たちの間で泣き悶え、チラチラ見え隠れする上気した肌・・・

なんと妖しく美しい眺めだったか。

複数の男たちにもてあそばれる妻がこれほど美しいとは思いませんでいた。

「やめて、そんな・・・あ、ああ・・・」

妻は私の見ている前で、泣き、呻き、喘いでのたうっています。

もう、クタクタのはずなのに、身体中の性感帯がすべて、同時に愛撫されるたびに、何度も何度も絶頂を迎えています。

「あ、あああ・・・たまんないっ・・・あああう・・・気が変になってしまう・・・」

汗にタラタラと光る肌に、さらに、汗がドッと噴き出して、玉となって転がり、あたりに飛び散りました。

まさぐられる股間も、ドロリと流れ出る男たちの白い精液の塊やジクジクに溢れる愛液にまみれ、すさまじいまでの濡れようでした。

校長がのしかかって肉棒を押し入れると、

「あッ、あうッ・・・ひいッ・・・いッ・・・いいいッ・・・」

妻は狂ったように、よがり声を張りあげて、腰を振りたくりました。

「い、いいっ・・・ひいっ・・・死ぬ、死んじゃうッ・・・」

「美幸先生、その色っぽい口でしゃぶってください、それ、口を開いて・・・」

教頭が妻の顔をまたいで髪を掴むと、そのまま唇を割ってガッと押し込みました。

「ひ~~~っ・・・うむ・・・うぐぐ・・・」

激しくむせ返るようにして妻はのけぞりました。

たったそれだけで、妻は昇りつめました。

「もう、いったのですか、やけにはやいねぇ・・・」

「それだけ、興奮して敏感になっているんですよ・・・ふふふ・・・」

「なんていっても、旦那さんに見られてるんですから・・・」

男たちはさらに激しく妻を責めたてていきました。

オマンコと尻の穴を同時に交替で責めて行きました。

「ま、待って・・・ああ・・・休ませて・・・」

「か、身体が壊れちゃうわ・・・」

「ああ、し、死んでしまいます・・・いや・・・もう、いやぁ・・・」

泣き叫びながらも、妻は何度も何度も絶頂を迎えました。

男たちも、何度、妻の中に精液を注ぎこんだことでしょう。

「ああッいく・・・またッまたッいくっーーーーー」

妻が絶叫をあげました。

そして、そのまま、白眼を剥いて倒れこみました。

失神して意識を失った妻。

身体がビクリビクリと痙攣しています。

口の端からは白い泡が噴きこぼれていました。

男たちが妻から離れます。

「おお、もう、こんなすごい経験は2度とできないでしょうね」

「Tさん、最高でしたよ・・・」

そういいながら、校長は私の縄を解き、ロッジを後にしました。

ようやく長い長い陵辱が終わりを告げました。

凌辱が終わって
「美幸、美幸・・・大丈夫かい・・・」

私はできるかぎり、やさしい口調で、妻に声をかけました。

「いや、見ないで、見ないでお願い・・・Tさん・・・」

妻がつぶやきます。

「ご、ごめんなさい、Tさん、私、私・・・」

「あ、あなたに申し訳ないと、いくら自分に言い聞かせても・・・身体が・・・ご、ごめんなさい・・・私・・・私・・・もう、あなたと暮らす資格がありません・・・ああああああああ・・・」

妻は泣きながら、私に何度も何度も頭を下げ侘び続けました。

「もういい、もういい、美幸、もう、何も言わなくてもいい、いいんだ・・・いいんだよ、そんなに、自分を責めなくても、君、ひとりが悪いわけじゃない・・・僕との生活を守りたかったんだろ、つらい思いをさせたね・・・ありがとう・・・僕のために、耐えていてくれたんだろ、それでいいじゃないか・・・」

私は詫び続ける妻を見ているうちに、無性に愛おしく感じました。

わたしは男たちの体液にまみれた妻を抱きしめました。

「だめ、Tさん・・・私、汚れちゃってる・・・汚れているよ・・・」

「そんなことないよ、美幸・・・」

私は妻を力強く抱きしめ続けました。

しばらくたって、私たちのもとに藤本医師がもどってきました。

「すいません、Tさん、少しの間、奥様をお預かりしますよ、どうしても、これだけは北村と意見が合わないもんですから・・・」

「さあ、美幸さん、膣の洗浄をしましょう、このまま、妊娠しては生まれてくる子供が不幸になるかもしれない、それだけはできません、医師としてね」

そういって、藤本医師は妻の膣をきれいに洗浄してくれました。

「もう、大丈夫ですよ、Tさん」

「でも、念のためです」

そういって、藤本医師はアフターピルも処方してくれました。

「では失礼します」

藤本医師はロッジを後にしました。

そして、月日がたち、校長たちとの関係を切った、私と美幸の間に子供が生まれました。

妻は子育てに奮闘しています。

あのロッジでの一件のあと、私たちは話し合い、もう一度、2人で、やり直すことにしました。

妻は仕事をやめ、今は子育てに忙しい日々をすごしていますがそれも落ち着き、妻が再び求めるなら・・・

いや、私が他人に抱かれ、悶える妻を見たくなったときには妻を・・・

その日が来るまでは校長たちに陵辱される妻を、ビデオ、DVDでこっそり、見て愉しむ私です。

特別編
お久しぶりです。

皆様。

私たち夫婦は何事もなく、平穏に過ごしています。

妻も育児に悪戦苦闘中です。

自分の子供はどうも勝手が違うようです。

しかし、嬉しそうに子供と向き合う毎日で、充実しているようです。

さて、今日は久しぶりにまだ紹介していないビデオ、DVDを紹介してみようかなという気になり、更新を致しました。

期待される方が多いようでしたら、頻繁にとはいきませんが掲載を再開しようと思います。

校長からの提案
「いつになったら・・・あはんっ・・・終わりにして・・・う、ふんっ・・・頂けるのですか・・・はあああんっ・・・校長先生・・・」

妻が両手首と上半身を赤と黒のロープで縛られ、すらりとした両足をM字に開き、正常位で校長のたくましい男根を媚肉に飲み込んでいる様子が映し出されました。

私では届かないほど奥深くまでを突かれています。

言葉の合間合間に甘ったるい喘ぎ声を差し挟みながら、妻は校長に尋ねていました。

「ふふふ、あまり大きな声を出すと部屋の外に聞こえてしまいますよ。このホテルはあまり防音がしっかりしていませんからね」

「だ、だって・・・はああぅっ・・・いやっ・・・」

反射的に甲高い声をあげそうになった妻が縛られた手首のロープを強く噛んで、喉元まで出かかった喘ぎ声を押し殺しました。

「ところで、旦那さんとはどうなんです?抱かれていますか?」

「そ、そんな、言えません」

「夫婦なんだから、セックスをするのは当たり前でしょ?若いんだから、旦那さんも、仕事が忙しいとはいえ、求めてくるでしょう?旦那さんとのセックスはくくく、さぞかし、不満だらけのセックスなんでしょうね」

「これだけの名器だ、並みの男ではあっという間にいかされるでしょ」

「ご主人の早漏に不満は募るばかり、そうですよね、美幸先生」

「私のこのマラの味を知ってしまっては比べるのがかわいそうかな、ふふふ・・・」

「主人は私のことを愛してくれています。誠実で優しい人です。私だって主人だけを愛しています。セックスがすべてじゃない。校長先生みたいな人にわかるもんですか」

「よく言いますね、あなたを愛してくれている旦那さんを裏切って、こうして、私に抱かれているのはどこの、だれなんでしょうね、ん?、とんだ、不貞妻じゃないですか」

校長がさらに深く腰を使い、大きな亀頭部の先端で妻の膣底を強く叩きながらいいました。

「ふ、不貞なんて言わないでください・・・はうっ・・・私は写真やビデオを取り返すために、し、仕方なく・・・はぁぁぁぁっぅ!」

妻が艶めいた悲鳴をあげています。

校長はまっすぐな抽送を繰り返したかと思えば、膣内を丸く拡張するかのように腰を回します。

抽送のリズムや角度が変わるたびに、妻は異なるポイントを突かれ、擦りたてられ、新たな悦楽を呼び覚まされているようでした。

「やあああっ、だめっ、えっ!」

「本当に仕方なく抱かれているのかな?ずいぶん嫌がる素振りが少なくなったようですがね。最初のころとは大違いですよ。自分でも気づいているでしょ。でも、いつ抱いても、まだまだ、新鮮味をなくさないよ、美幸先生、いいよ、本当にいい。やはり、聡明な女性は男を悦ばす壺を心得ている。本能がそうさせているのか、いつも、犯している気持ちにさせられるんだよ。でも、最後は乱れまくりだ。まだまだ、解放できないな、美幸先生。案外、私が利用されてるのかもしれないね。ふふふ・・・」

「ところで、ひとつ、提案があるんだがね、美幸先生」

「提案ですか?いったい、何を・・・」

校長は体を前傾させて、妻の上体を抱き込むと耳たぶを唇でくわえながら、なにやら、囁いているようでした。

「そ、そんな!」

「旦那さんに、知られたくないんでしょ、だったら、私を満足させてくれなければね。そうでしょ?」

「だからって・・・はああああっ!」

反論しかけたところで、校長がピストン運動を速めていきました。

「校長先生・・・私は・・・嫌です。許してください。これ以上、他の人とは・・・お願いです・・・」

双眸を潤ませながら、妻が左右に首を振ります。

「女はいろんな男に抱かれれば抱かれるほど、きれいになっていくんですよ、美幸先生。旦那さんも美幸先生がきれいで色っぽくなっていくのを喜んでくれますよ。俺が妻をきれいにしているんだ。セックスでイかせてとね。イク演技をしてあげているんでしょ。ふふふふふ・・・知っていますよ。美幸先生」

校長は一向に抽送の勢いを緩めようとはせず、抜き差しを続けています。

「わ、私・・・私は・・・ああっ、いやっ!また、来てしまうっ・・・はあん・・・」

「ふふふ、美幸先生、若者から老人まで、日本人だけじゃないぞ、白人、黒人、いろんな国の男たちに犯されてもらいますよ、もちろん、できるだけ巨根の持ち主とやってもらうからね」

余裕綽々に肉棒を練りこみつつ、校長がいいます。

「どうです、私の言うとおりにしてくれますか?」

「わ、私は・・・その・・・ああ・・・だめっ、イ・・・クっ!」

妻の口からとっさに出たのは毅然とした拒絶ではなく、イエスともノーともとれない逡巡の言葉でした。

「期待しているね、美幸先生、いやらしい女だ、OKと解釈させてもらうよ、ふふふ・・・」

校長はそういい、抽送の速度を速めます。

2人の股間がくっついたり離れたりするたびに陰毛と陰毛の間で、粘液が糸を引いています。

次々に妻の白い愛液が溢れ出ています。

校長の黒い茎胴に白い愛液がべったりと付き、抽送のたびに、その愛液が下に垂れ流れていきます。

「ああ、イク!校長先生!イキますっ!」

惚けた顔で、ピクピクと痙攣する妻。

この日を境に、妻はいろんな男たちに犯されることになったようです。

奉仕
「まさか、こんな美人とは・・・本当にかまわないんだよね?」

「ええ、もちろんですよ。約束した通りです」

「が、我慢できないよ、さ、さあ、早くやってよ、気が変わらないうちに・・・」

Tシャツにブリーフ姿の太った若い男の前に、シャツの前を大きくはだけさせた妻が校長に跪かされる姿が映し出されました。

校長に促され、妻がゆっくりと男のブリーフを両手でずり下げます。

しかし、男のそれはすでに興奮で勃起しており、中で引っ掛かり、うまく脱がせることが出来ませんでした。

妻は恥ずかしそうに、男のブリーフの中に手を入れて、その引っ掛かりを取り除くとブリーフをずり下げました。

すると、ギンギンに勃起した男のチンポが飛び出してきました。

男のサイズはかなり大きめでしたが、仮性包茎のようでした。

「ああっ・・・」

妻が顔をそむけます。

「さあ、早く、しゃぶりなさい。早く帰らないといけないんでしたよね、美幸先生。ご主人と約束しているんでしょ・・・だったら、早く済ませることです」

校長が妻に命じます。

妻が恐る恐る男の勃起に指を絡めて上下にしごくと、皮が剥けて赤い亀頭が現れました。

その生赤い亀頭は湿り気を含んで、妙にヌラヌラしており、その雁首の周囲にはべっとりと恥垢がこびりついていました。

きつい腐臭が鼻をつくのでしょう、妻は不快気に顔をそむけました。

どうしても、口に含む勇気が起きないようでした。

妻は何度もためらっています。

「しっかり、奉仕してくれなきゃ、きれいにしてよ、僕のきたないチンポを、ね、美人の先生・・・」

何度もためらい、首を振りながら、思い悩んでいましたが意を決し、ようやく、妻がその恥垢だらけの亀頭に唇をかぶせていきました。

濡れた口唇がぴったりと寄り添う快感に、妻の頭上で男が身を震わせ「うおおっ、いいっ・・・」と甘ったるい呻きを放ちました。

対照的に妻は嫌で嫌でしかたがないといった様子でした。

何度もむせ返っていましたが、男の手が頭をがっちりと押さえつけて顔を離すことも許されませんでした。

「もっと、おいしそうにしゃぶってよ、こっちはお金を払ってるんだよ、それに、頼まれた通り、二週間もチンポを洗ってないんだぜ。しっかり、きれいにしてくれよ・・・あ~くせ~、自分のチンポとはいえ、たまらないな・・・」

「・・・ん、んぐ、ぐぐっ・・・」

なおも顔面を揺さぶられ、妻の閉じた目の縁から涙がぽとぽと滴り落ちてきました。

やがて、不潔な臭気にもなれたのか、妻は深々と顔を沈めてスロートを開始しました。

「いいぞ、だいぶ良くなってきた」

「んむ、んむ、んむふっ・・・」

「まったく、夢みたいだよ、最初に話を持ちかけられたときは信じられなかったけど、なんて、なんてついているんだ、こんな美人の先生にフェラチオしてもらって、しかも、人妻なんでしょ、たまらないよ、でも、こんな淫乱な女性が教師だなんて、あんたの学校、大丈夫なの?」

妻の髪を撫でながら、片手でシャツから露出させた乳房を揉みまわしながら男がいいました。

「この先生、本当に淫乱なんだね、ほら、こんなに興奮しているよ、乳首がビンビンに勃起してるもの・・・」

男がそういうと、画面は妻の胸のアップになりました。

興奮で盛り上がる乳輪とコチコチに勃起している乳首が映ります。

妻は甘美な唇を滑らせ、茎胴をしごきあげ、時折、ピンクに濡れた舌腹を差し出して恥垢だらけの雁首の周囲を舐めまわしました。

妻の舌に男の汚い恥垢がつきます。

「いいぞ、先生、その白いの、そのまま呑み込んで・・・」

「ゴクン・・・」

妻の喉が上下に動きます。

「それ、まだ残っているよ、全部きれいに舐めとって呑み込むんだ。へへへ、いいぞ、先生・・・」

「へへへ、たまんね・・・、ねえ、この先生の名前、なんていうんだっけ・・・」

「美幸だよ・・・」

校長が答えます。

「そう、そうだったね、美幸先生って呼んでたね」

「へへへ、美幸先生・・・もっと根元まで咥えてごらんよ」

「・・・んふっ・・・んふっ・・・」

「そうそう、そこがいい、ああ~~美幸先生、すごく気持ちいいよ。ほら、もっと唾をだして、きれいに舐め取るんだよ」

「おお、こりゃ、そうとう仕込まれてるね。そんじょそこらの風俗より全然いい・・・」

「やっぱり、素人のほうが淫乱だよね、ああ・・・いい・・・サイコー・・・」

「根元までチュパチュパしちゃって・・・」

「むふン、うふふン・・・」

「へへへ、すっかり綺麗になったなぁ、俺のチンポ・・・臭いもしなくなった」

「すごいよ、もう、我慢できない。いいかい、美幸先生。俺がチンポを抜き取ったら、口を大きく開けて舌を出すんだぞ・・・いいな・・・」

「ああ、いい、出る、出る」

男はそういいながら腰を振りました。

「ああっ、出すよ!美幸先生・・・ああ・・・」

男は小さく叫んだかと思うと、妻の口からチンポを抜き取りました。

同時に粘液が勢いよく妻の口の中に飛び込んでいきました。

ドピュ、ドピュっと何度も粘液の塊が妻の口の中に入ります。

みるみる妻の口の中が精液でいっぱいになっていきます。

その精液は黄色がかり、ドロリとした濃いものでした。

「へへへ、いっぱい出た、2週間分だものな、濃い~い、すんげぇ~・・・」

「美幸先生、舌を動かして・・・こぼさないように・・・」

男が妻にいいました。

ゆっくりと、こぼさないように妻が舌を動かします。

本当に濃いい様子です。

どろりとした塊が移動する様子がわかります。

「へへへ、すんごいな・・・こんなに、出るとは・・・」

見開かれた妻の両目から涙がポロポロ、こぼれ出てきます。

「いいねぇ、美人の涙は・・・へへへ、どうだい、自分より若い男に征服された気分は・・・さあ、一滴残らず呑むんだよ、先生・・・」

妻は目を閉じ、ゴクリゴクリと男の精子を嚥下していきました。

その目からはとめどなく涙がこぼれ落ちていました。

宮川という男に
襖のアップが映し出されました。

部屋の中からでしょう

「アアン・・・アッ、アッアン・・・いやン、ああ、いやです・・・」

悩ましい女性の音色が聞こえてきます。

その悩ましい嗚咽に男の荒々しい息遣いがかぶさっていました。

やがて、ゆっくりと襖が開かれていきました。

映し出されたのはハッとするほど美しい妻の雪色の裸身に、たるんだ肉体とポッコリと大きな腹を激しく揺すりながら淫欲をたぎらせた男が絡み付いて行っている獣交の姿でした。

布団の上に四つん這いになる妻の背後から男が激しい抽送を行っていました。

「どうかね、美幸先生・・・ひひひ、なあ、いいかね、そんなにいいかね・・・」

妻の双乳を両手で掴んで揉みしだきながら男が言いました。

「こうして、おっぱいをモミモミされながら、私のチンポをぶち込まれて最高だろう」

男の下半身はクイッ、クイッと淫猥な反復運動を続けていました。

抜き差しされるチンポは大きい部類で、それがたっぷりと妻の白い愛液を浴びて気持ちよさそうに膨らんでいました。

「どこが気持ちいいんだね、美幸先生、アン?ちゃんと言ってみなさい」

「ああん・・・そんな・・・」

「どうして、答えないんですか?美幸先生・・・宮川先生は美幸先生の口から、どうしても、その言葉が聞きたいとおっしゃっているんだ、失礼のないようにと言っておいたはずですが・・・」

「ご、ごめんなさい、校長先生・・・ああ、で、でも、そ、それだけは・・・どうか・・・」

「困りますね、美幸先生・・・さあ、早く・・・」

「ああ、でも・・・」

「まあ、まあ、北村君・・・私の楽しみを奪わんでくれたまえ、じっくりと攻め落とさせてくれんかね、政治と一緒じゃよ・・・ふふふ・・・」

校長に先生と呼ばれる宮川という男が校長を制しました。

「美幸先生・・・ほらっ、ほらっ、こんなにいやらしくドロドロさせている、この穴のことですよ。ご主人がいるというのに、こうして他の男のチンポをぶち込まれて、キュウキュウに吸い付いてくる、このスケベな穴のことですよ、ここはなんていうのかね」

宮川は緩急をつけたストロークを打ち込みながら執拗に妻に迫りました。

そうして、ネチネチと言葉で妻を責め立てていきまいた。

妻の下半身がたまらないといった感じでクネクネしています。

濃いめの淫毛が汗と愛液で艶めかしく濡れた輝きを放っています。

妻は羞恥の限界まで追い詰められていきました。

やがて、蚊の鳴くような声で、なにやら言葉を発しました。

「なんだって、もっとはっきりと言いなさい。昼間、子供たちに言っていたじゃないですか、大きな声で言いなさいとね、さあ、自分ができないと・・・そうでしょ、先生・・・」

「うう・・・お、お、オマンコです・・・」

「言えるじゃないですか、美幸先生・・・へへへ・・・じゃ、次はこう、言うんだよ」

耳にセリフを吹き込まれ、妻は首を小さく振って、いやいやとしています。

しかし、後ろから犯す宮川と、見守る校長に何度も叱咤されるうちに・・・

「ああん、美幸の、オマンコ・・・とっても、いい気持ちです・・・」

「いいね、ぐっときますよ、美幸先生のような美人にそう言われたら、男はたまらないよ、それだけで、精子がこぼれでてしまうよ・・・」

さらに、繰り返して同じ言葉を言わせてから、宮川は妻のすらりとした首筋に口をつけてタラタラと粘っこく舐めまわしました。

抽送のピッチがあがり、貫かれるたびに乳房が悩ましげに波打ちました。

「おっ、イキそうになったようだね、その前に、おねだりすることがあるはずだ」

「ははい、美幸の、お口をどうぞ、吸ってください・・・」

妻は高ぶった声で、そういい、色っぽい仕草で後ろを振り返り、濡れた紅唇を差し出しました。

「そうだ、よく言えた、さすがは評判の優秀な先生だ」

すかさず、宮川が口をかぶせて濃厚な接吻をはじめました。

互いに舌と舌をヌラヌラとこすり付けて、肉欲をむき出しにした獣めいた口づけでした。

やがて、妻が口を引き離しのけぞりました。

「あっ、あっあん・・・イクぅぅぅっ・・・」

「こら、そんな言い方じゃ、イカせないぞ・・」

「ご、ごめんなさい、あ、ああん・・・お、オマンコ、イクぅんああっんっ、オマンコ、いっちゃう・・・ううんんっっ・・・」

「よし、いいぞ、そうだ、くくく、私もそろそろ出すぞ、美幸先生の大好きな精子を・・・」

宮川の動きが卑猥に倍速化し、妻の絶頂の嗚咽がさらに高まっていきました。

「あっ、あっ、イククうううぅぅぅっっ・・・い、イキますぅっ・・・」

「あ~あ~こちらも、イキますよ・・・」

「いやン、うあああっ・・・だめ、なかはダメっ・・・出さない・・・なかはいやっ・・・ダメですっ・・・」

「へへへ・・・人妻の美人先生に、中だしだ、たっぷりと、膣にね・・・精子を、子胤をね・・・子宮に注ぎ込みますよ・・・」

「ひいいいいい~~~んっ」

「うおおおおおっ・・・すごいっ・・・」

「あああああんっ、うあっあんん・・・」

宮川の腰の動きが止まり、ビクンビクンと震えていました。

大量の精液が妻の膣に注ぎ込まれていきます。

やがて、宮川が妻から離れるといいました。

「ふふふ、よかったようだね、美幸先生、ずいぶんと長いオルガスムスだったじゃないか、オマンコがいつまでも、ピクピクとしていたよ・・・」

「ああ、いやです、言わないで・・・」

「ふふふ、最高のオマンコだった、しかし、昼間、児童に教えている姿からは想像もつかないほどの乱れようだな、美幸先生は・・・北村君、例の件は心配いらんからね、私が全面的にバックアップを約束するよ。君の将来は安泰だ・・・あははは・・・」

「はっ、ありがとうございます。宮川先生・・・」

「こんな接待をされちゃ、断れんじゃろ、北村君、でも、わかってるね、また頼むよ、一回だけではこれだけの女性だ・・・もっと、もっと、いろいろ試してみたいもんだ」

「はい、もちろんです」

ここで、映像はぷつりと切れました。

妻は校長の将来の天下り先確保の為、政治家に差し出されたようでした。

調教されていく妻
今回は寝室で校長の肉奴隷になることを契約させられた後、校長に調教されていく妻の様子が撮られたビデオの内容を紹介したいと思います。

校長室に呼ばれた妻が映し出されました。

校長が妻のスカートをまくりあげる様子が映し出されています。

薄いピンクがかったパンティを妻は身に着けていました。

「こんな無粋なパンティを穿いているんですか?私の肉奴隷の美幸先生にはこんなものは必要ありませんよ」

そういって校長は妻のパンティを脱がせると、代わりに赤いTバックショーツを取り出し妻に身に着けさせました。

布地の部分がほとんどない紐のような下着でした。

しかも、少ない布地の箇所は男性の下着のように前開きになっているようでした。

恥ずかしさで顔を赤くしてうつむく妻に校長がいいました。

「よく似合っていますよ、美幸先生」

「今後は学校に来るときや、私と会うときはTバックショーツ以外の下着は身に着けることは許しませんよ、毎朝、下着検査を行いますから、学校に来たらまずは校長室に来るように、いいですね・・・」

「それじゃ、今日は一緒にTバックショーツを買いにいきましょう。こんな下着は持っていないでしょう?たくさん買わないとね・・・いいですね、では授業にいきなさい・・・」

ここで、画面が黒くなりました。

しばらくすると、再び映像が映し出されました。

どうやら、別の日のようです。

「美幸先生!スカートをあげなさい・・・」

恥ずかしげに妻がスカートをあげていきました。

「よしよし、よろしい、今日もTバックだね。さて、今日は終業式ですね。午後からは先生たちによるミーティングですね。授業への影響はない・・・ふふふ、これを入れて、一日過ごしてもらいますよ。美幸先生・・・」

そういって、校長はウズラの卵のようなローターを取り出すと小さな布地の前開きの箇所から妻の膣の中にそれを埋め込んでいきました。

「そ、そんな、許してください、校長先生・・・」

「いやあぁぁぁっ・・・ダメですぅぅ・・・」

「ふふふ・・・では職員室へ行きましょうか・・・」

「さあ、教頭先生も、ご一緒に・・・」

再び画面が黒くなりました。

次に映し出された映像は職員室の中を隠し撮りしながら映しているようです。

「どうしたんですか?美幸先生、先ほどのミーティングから気分が悪そうですが・・・」

校長が妻の後ろの方から声をかけています。

心配そうな口調とは裏腹に目が笑っているのがわかります。

ローターを埋め込まれた妻が悶え苦しんでいる姿を楽しんでいるようでした。

妻が振り返り恨めしそうな目つきで校長を見上げていました。

「気分が悪ければ、遠慮せずに、いつでも私のところに言ってきてくださいよ、美幸先生・・・」

そういうと、校長は妻の肩に手をかけ、やがて、カメラの方に向かってきました。

校長の手がアップになります。

その手にはローターのリモコンが握られていました。

校長の指がリモコンをオンにしました。

「あうううう・・・」

妻が甘美な呻き声を口から洩らしました。

周りの先生たちが一斉に振り返りました。

「どうかしましたか?福井先生・・・大丈夫ですか?」

「す、すいません、な、なんでもないんです・・・大丈夫ですから・・・」

「仕事を続けてください・・・ううう・・・」

妻の手が下肢をグイッと押しつけていました。

妻のそばに女の先生が駆け寄り、声をかけています。

しかし、やがて、その先生は怪訝な顔つきで妻を見ていましたが、首をかしげながら自分の席に戻っていきました。

しばらくすると、妻は急に立ち上がると職員室を出ていきました。

カメラが妻を追いかけます。

足早に歩く妻の様子が映し出されていました。

どうやら、職員用のトイレに向かっているようです。

トイレの前には校長が立っていました。

「ようやく、来たね、美幸先生・・・」

「通してください、お願いです、校長先生・・・」

「トイレに入って、どうするのかな、美幸先生・・・おしっこかな、うんちかな・・・ふふふ、どちらでもないんでしょ・・・」

「ああ、もう、いじめないでください、校長先生・・・」

「さあ、こちらに来なさい・・・」

「い、いやですっ・・・や、やめてください、校長先生・・・」

校長は妻の手を引いて、障害者用のトイレの中に入っていきました。

「こ、こんなところで嫌です・・・」

校長は妻を壁に押しつけタイトスカートを捲りあげました。

「いやっ・・・」

妻が前を隠します。

「手をどけなさい・・・」

妻はゆっくり手をどけると、ローターの振動と恥ずかしさで足が震えていました。

Tバックの前開きの部分からは黒く縮れた淫毛がそよそよ揺れていました。

「ふふふ、随分と濡れていますね。パンティだけではなくて太腿まで濡れているじゃないですか・・・」

「ああ・・・い、言わないでください・・・」

妻は顔をそむけながら、頬をピンクに染め、目を涙で潤ませていました。

校長の指がTバックの前開きの部分から妻の膣内で暴れまわっているローターを取り出しました。

愛液でしとどに濡れてキラキラと輝いていました。

「こんなに濡らして、まるでお漏らししたみたいじゃないですか、美幸先生・・・」

校長がローターを見せつけながらからかいます。

妻は目を閉じて恥辱に耐えているようでした。

校長はズボンから巨根を取り出すとパンティに這わせました。

「あああ・・・」

明らかに妻は身体に這わされたものを求めているのがわかりました。

腰を突き出して巨根を迎え入れようとしています。

「これが欲しいんでしょう?美幸先生・・・」

「い、いわないでぇ・・・」

顔を背けて、恥ずかしさに耐える妻。

目を瞑り、唇をキリリと噛んでいました。

校長は腰を突き上げ、巨根を前開きのところから埋め込んでいきました。

パンティを脱がせることなくセックスできるTバックでした。

濡れそぼっている媚肉は難なく巨根を呑み込んでいきました。

「はううううっ・・・」

焦らされ続けていたものをようやく与えられた悦びに、妻は歓喜の呻き声をあげました。

やがて、校長の体に手を回していきました。

妻をここまで堕としたことに満足の笑みをうかべながら、校長はゆっくりと腰を前後に動かし始めました。

「ああいいいっ・・・も、もっと強く、もっと激しくして~~~ぇっ・・・」

妻は校長の体にしっかりとしがみつき、動きに合わせて身体を押しつけていきました。

髪を振り乱し、背中を弓なりに反らしています。

「ひぃ、ひぃ、ひぃ・・・す、すごい・・・いいいっ・・・」

妻が悦びの声を上げていると、突然、校長が慌てた様子で妻にキスをして声を封じました。

トイレに誰か入ってきたようです。

やがて、会話が聞こえきました。

「中西先生、さっきの福井先生の声、色っぽかったですね」

「ええ、最近の福井先生の色っぽさっていったら、たまりませんよね」

「そうですよね。ご主人に、相当、調教されてるんじゃないですか?みだらな調教を・・・」

「聡明な福井先生が夜は娼婦か・・・たまりませんね・・・」

「あああ、抱いてみたい・・・犯してみたいな・・・」

「いいですね」

同僚の教師たちが妻を犯したいと話していました。

声を封じるために濃厚なディープキスをさせられていた妻は息苦しくなったのでしょう、唇を離し「ひぃ~っ」と声をあげました。

すると・・・

「あれ、今、女性の声がしませんでしたか?」

「さあ、気づかなかったなぁ」

「おかしいですね、確かに女性の声だと思ったんですが・・・」

「小笠原先生、福井先生を犯したいなんて考えてるから・・・横の身体障害者用のトイレは点検中で閉鎖してますし、女性がこんなところまではいってくるはずないじゃないですか・・・」

「そうですよね」

教師たちは笑いながら出ていきました。

「こんなところでは嫌です。早くここから出してください」

妻があわてて校長に訴えかけます。

「ここから出たければ、私を早く果てさせることだね。美幸先生・・・」

そういって、校長は今までより激しく突き上げ、前後する腰の動きを速めていきました。

妻は校長にしがみつき、校長のシャツを噛みしめて声が漏れないように必死で、我慢していました。

やがて、「う、うおっ~~~~~っ・・・」と校長が唸りながら、腰の動きを止め、妻に密着しながら腰をビクンビクンと痙攣させました。

「一週間ぶりですからね・・・たっぷり出ましたよ。美幸先生・・・」

そういいながら、校長はゆっくりと妻から離れていきました。

「ふふふ、よかったよ、美幸先生・・・」

「さあ、職員室へもどりなさい」

画面が再び黒くなりました。

再び校長室が映しだされました。

「さあ、美幸先生、今日の報告をしてもらいましょうか?」

妻は校長に身体の中にローターを入れられてどうだったとか、トイレで犯されて気をやったかとか、今日の責めで感じたことを事細かに報告させられていました。

女としてとても言うことができない恥ずかしいことを淫語をも含めて言わされていく姿が映し出されていました。

「ふふふ、そうですか、どうやらトイレの中で犯されている声を同僚の先生に聞かれるのではないかと恐れている時が一番感じていたようですね。それがマゾの悦びというものです。君はマゾなんだよ、美幸先生・・・その時、君の身体はどうなっていたのかな?」

「ああ・・・そ、それ以上は勘弁してください・・・」

妻は赤くなってうつむきました。

「私の質問に答えなければどうなるか、聡明な美幸先生ならわかるでしょう、ふふふ・・・」

校長は椅子から立ち上がり、妻の背後に回って双臀をひと撫でしました。

「ヒィッ・・・」

妻が小さく悲鳴をあげました。

まだ、職員室に他の先生のいる状況で、大きな悲鳴を出せば、淫靡な責めに遭っている姿を誰かに見られるかもしれない。

そんな思いで妻は耐えているようでした。

「どうなんだね、トイレの中で、君の身体はどうなっていたのかな?」

妻の後ろから手を回して胸の膨らみを揉みながら、校長は責めていきました。

「ああああ・・・あ、あそこが・・・ぬ、濡れていました」

「あそこじゃわかりませんね、どこかな?」

「お・・・おまんこ・・・です・・・ああああ、もう、もう苛めないでください」

妻は身体を校長に預け、仰け反らせて羞恥の呻き声をあげました。

「ほほう、おまんこを濡らすほど感じていたんですね」

校長の手が滑り降り、タイトスカートの裾に指がかかって捲りあげます。

「あああ・・・許してください・・・」

妻は口では拒みつつも、前の机に手をついて腰を突き出していきました。

校長が双臀を弄りやすいように協力しているようでした。

校長の手がスカートの裾を腰まで捲り上げると、肉付きのいい臀丘が姿を現しました。

赤いゴムひもが腰に食い込み、そこから伸びている縦紐が臀丘の谷間に姿を消していました。

肉づきのいい双臀が曝け出され、淫靡な雰囲気を醸し出していました。

「ふふふ、いつ見てもいいお尻ですね、大きさといい、すべすべした肌触りといい、まるで芸術品だよ」

校長が臀丘を撫でるように触りながら言いました。

目を細めて満足そうな口ぶりでした。

校長はゴム紐に指をかけると、一気に下までパンティを降ろして足から抜き取りました。

「あひぃ!」

妻は微かに悲鳴をあげましたが双臀を隠すようなことはせず、悩ましく左右に揺らしていました。

校長は抜き取ったTバックを手に取り、カメラのほうに小さな三角の布地を広げました。

真ん中が濡れて変色していました。

「ほう、濡れているじゃないですか、私に報告しながら、色々想像して、おまんこを濡らしていましたね。まったくスケベな先生だ・・・」

校長がTバックを妻に見せつけながらからかっています。

その顔は満足そうに嗤っていました。

校長はズボンから肉棒を取り出すと媚肉に擦り付けました。

「おお、こんなに濡らしておるとは・・・まったくもって、いやらしい美幸先生だ、ふふふ・・・」

そういいながら、校長は巨根をゆっくり妻の媚肉の中に埋め込んでいきました。

「あああ・・・」

校長がゆっくり巨根を出し入れしていきます。

校長の竿に妻の白い愛液がべったりとついている様子が映し出されています。

徐々に抽送のスピードが速まっていきました。

妻は喘ぎ声が漏れないように自分の指を必死で噛みしめていました。

「うんっ、う、う、うんっ・・・」

「あっ・・・」

喘ぎ声が漏れ出ています。

「どうだね、もう、デカマラの良さがわかってきているでしょ・・・」

「ううう・・・そ、そんなことありません・・・」

「こんなに愛液をべったりさせておいて、よくいいますね・・・」

校長は妻の双臀に腰を打ちつけながら、巨根で肉体に穴を穿つように打ち込んでいきました。

「あああん・・・いいい・・・あああ・・・」

「そうだ、もうそろそろ、私のチンポの良さを身体がおぼえてきているんだよ美幸先生・・・」

「ああ、そんな・・・」

「ああ・・・もう・・・だめっ・・・い、いく~~~~っ・・・」

「私もです。美幸先生。覚悟しなさい・・・おおおおっ・・・」

そういいながら、校長は腰を深く密着させながら妻の膣に射精していきました。

アナル責め
妻はかなりハードなSMプレイを校長たちにされていました。

あまりに痛々しい場面の連続でとても文章にしても興奮できるものではなく公表してきませんでした。

しかし、痛々しい場面だけでなく、興奮できるものもないことはありません。

今回は一部をピックアップして発表しようと思います。

「おっ、教頭先生、出てきましたよ」

自宅から出勤しようとしている私が映っています。

妻が私を見送りに外へ出てきています。

妻は私が見えなくなるまで見送ってくれています。

ゆっくりと、カメラが妻のほうに近づいていきました。

妻は私の姿を追っているのか、校長たちが近づいていることに気が付いていないようです。

やがて、妻が視線を落とし家の中に入ろうとしたその時。

「美幸先生・・・」

妻が振り返りました。

「ひいっ」

「こ、校長先生・・・」

顔を引きつらせながら妻がいいました。

そんな妻を、人目を気にしながら校長は家の中に押し込みました。

「美幸先生、ずいぶん、藤本や教頭にお尻をかわいがってもらったようですね。でも、この20日間はお尻は全く責められていませんよね。そろそろ、だと思いましてね。こうして、教頭と朝早くお邪魔させてもらったわけです」

「いやっ、変なことは嫌です。校長先生」

「おっ、美幸先生、朝食の後片付けをしておかないとね。どうぞ、洗ってください」

校長は妻の質問には答えず、キッチンに妻をたたせました。

妻に洗い物をするように命じました。

妻が洗い物を始めると、教頭が妻のそばに寄って行きました。

教頭が妻の双臀をねっとりと撫でまわし、もう一方の手で張りつめた乳房を揉みししだきだしました。

「これから、何をされるかわかっているんでしょ、それで、身体が燃えるんじゃないんですか?」

「ち、ちがいます・・・そ、そんなこと・・・」

「そうかな、美幸先生は期待しているね。そうでしょ・・・」

「違います、そんなこと、絶対に違います」

「むきになるところを見ると、図星ですね。それじゃ、美幸先生の期待に応えてあげないとね」

「何を、何をしようというんですか?」

「わかっているくせに、とぼけるんじゃありません。美幸先生」

教頭がカバンから大きな浣腸器を取り出しました。

「ああ・・・」

「い、いや・・・そんなこと、しないで・・・」

「これで浣腸されて、何度もよがったのを忘れたとは言わせませんよ。校長にも見てもらわないとね」

「ああ・・・どうしても、それをするのですか・・・そんなものを・・・」

教頭は妻のホットパンツをパンティごと膝までずらすと指で肛門をゆるゆると揉みこみ始めました。

「いやあ・・・あああ・・・あああ・・・」

「あ、あ・・・だめ・・・ああ・・・」

「入れるよ、美幸先生」

「いや・・・だめ・・・」

教頭が浣腸器を妻の肛門に突き入れるとピストンを押していきました。

「そんなっ・・・ああっ・・・ああ・・・」

「許してっ・・・」

「校長に止められていたからね、したかったよ、浣腸を・・・20日ぶりだからね、じっくり楽しませてあげるよ」

「いやっ、苦しいっ、もう、入れないで・・・ううむ・・・」

「まだ、半分しかはいっていないよ、美幸先生。全部飲むんだ」

「ああ・・・ひと思いに入れて・・・ああ・・・」

ゆっくりと、ゆっくりと教頭はピストンを押しきると浣腸器を妻から引きに抜きました。

「ひっ、洩れちゃうっ・・・」

「お、おトイレに・・・」

「で、出ちゃうっ・・・ひっ、ひっ・・・」

「洩らすとキッチンがうんちまみれになってご主人にばれてしまうよ。それでも、いいのかな?」

「そ、そんな・・・」

「出すのは私を満足させてからだ」

教頭はそういうと、妻を全裸にしキッチンに手をつかせました。

「はやく終わってほしいなら、うんと気分を出して私を愉しませることです、美幸先生」

「いや・・・先におトイレに、行かせてくださいっ」

「言う通りにしないと、それだけうんちをするのが遅くなるだけですよ」

そういうと、教頭は野太い巨根を妻の肛門に押し付けていきました。

そして、ぐいぐいとめり込ませていきました。

「ああ、ああ、やめてっ・・・ひ、ひっ・・・」

妻が絶叫してのけぞりました。

「ひっ、いやっ、いやっ」

「やっぱり、美幸先生のお尻の穴は最高ですよ」

「いやっ、死んじゃうっ・・・」

一種凄惨ともいえる妻の表情をカメラが捉えていました。

教頭は容赦なく巨根を妻のお尻の穴にめり込ませ、付け根まで埋め込んでいました。

教頭はうなりながら、巨根を抽送させ突き上げていきました。

妻はお尻を責められながら、何度も気をやらされていきました。

そして、最後は教頭たちの目の前での排泄でした。

「ああ・・・死にたい・・・私・・・もう、もうだめ・・・恥ずかしい・・・」

妻の肛門が生々しく口を開き、双臀をブルブル震わせながら、うねうねとバケツの中に便を出す光景はたまらないものでした。

バケツの中には教頭の白濁の精液の混じった便が出されていました。

「お尻の穴を開いて気持ちよさそうですよ、美幸先生。ふふふ、おまんこも濡れ濡れじゃないですか・・・」

「い、いやっ・・・」

「は恥ずかしい・・・見ないでぇ・・・いやです」

ようやくうんちを絞り切った妻を浴室に連れて行った教頭は妻のお尻にシャワーを浴びせながら、バスマットの上に四つん這いにさせました。

「もう一度、浣腸をするよ」

「もっと、お尻を突き上げて!」

教頭にバシッと双臀をはたかれ、妻は上体をマットに押し伏すようにして双臀を高くもたげました。

「ああ、ああ、許して・・・」

荒々しく、浣腸器が突き刺され、ぐりぐりと肛門をえぐられ、妻が鳴き声をあげました。

「あむっ、そ、そんな・・・ひっ、ひいっ・・・」

教頭が浣腸器のシリンダーを一気に押し込みます。

「ふふふふ、どんどん入っていきますよ」

「い、いやあ・・・ひっ、ひっ、そんなに乱暴に入れないでぇっ・・・」

妻はバスマットをこぶしでたたき、かきむしるようにしてのたうっていました。

「ひぃ、ひいっ・・・」

教頭がシリンダーを押しきり、一気に薬液を注入し終わると、妻は気を失うようにマットの上に崩れました。

ショボンと薬液が漏れ始めたかと思うと、妻の肛門が内から盛りあがるように口を開いて、シャアアッとほとばしらせました。

再び妻の汚れをすっかり洗い流すと、教頭は妻をベランダに連れて行きました。

「さあ、洗濯物を干しなさい」

「ゆ、許してください・・・み、見られちゃいます。辱めるなら、おうちの中で・・・」

「そんなに騒ぐと、かえって目立ちますよ。それに、洗濯していないと旦那さんに怪しまれるでしょ」

「ああ・・・」

妻は命じられるままに、洗濯物を干し始めました。

教頭がその前にかがみこむと臀丘を割って妻の肛門を剥き出しにしました。

指先でゆっくりと揉みほぐしにかかります。

「や、やめて・・・ああ、お尻ばかりを・・・」

妻は腰を震わせながら、声をうわずらせました。

「いや・・・ああ、いや・・・」

「気持ちいいんでしょ、美幸先生。すっかりここの味を覚えましたね」

「いや・・・」

「ふふふ、まだまだ、もっと好きにしてあげるよ」

「これでね」

教頭がウインナーソーセージを手にしていました。

5本もつながっており、すでにべっとりとクリームが塗られていました。

それを妻の肛門に押しつけると、端からゆっくりと入れはじめました。

「ああ、ああっ・・・しないでっ・・・」

「ああ・・・ああ・・・た、たまんないっ・・・」

「ああ、お尻が・・・」

何を言いたかったのか、妻の声はすすり泣きとあえぎに途ぎれてしまいました。

ソーセージが一本、また一本とつながったまま妻の腸膣へ消えていきました。

ソーセージが三本目まで入ったところで、妻は脱衣場の洗濯機までもどされ、また洗濯物をもってベランダへ出されました。

ソーセージが二本、妻の肛門からぶらさがってゆらゆらとゆれていました。

なんとも、いやらしい興奮を覚える光景でした。

妻が洗濯物を干しはじめると、教頭はまた残り二本のソーセージをジワジワと妻の肛門へ押し込んでいきました。

五本つながったソーセージを、すっかり妻の中に入れ終えると教頭は指を妻の肛門に突き刺し、奥まで押し込みました。

ハァハァと妻が肩で喘いでいます。

「よし、今度はソーセージを一本一本ひねりだしなさい、美幸先生」

「そ、そんなっ・・・そんなこと、できません・・・ゆるしてぇっ・・・」

「自分でできないのなら、浣腸をすることになりますよ」

「いや・・・こんなところで、浣腸はしないで・・・」

洗濯物を干し終わると、妻はベランダの手摺りに両手をかけさせられ、双臀を後ろへ突き出す姿勢をとらされました。

両脚は左右に大きく開かされていました。

「さあ、ひねりだしなさい、美幸先生」

「ああ・・・」

妻は両眼を閉じ、唇をキリキリ噛んでいます。

「はやくしなさいっ」

と教頭の声とともにピシャッと双臀を張られました。

「う、恨みます、校長先生・・・、教頭先生・・・あなたたちのせいで、私は・・・こんなことまでする女に・・・」

妻の肛門がふくれあがるようにして、わずかにソーセージをのぞかせました。

「ああ、できない・・・こんなこと、できません・・・」

「どうした、美幸先生、もっと思いっ切って尻の穴を開けないか」

「やはり、浣腸かな」

「ま、待ってください・・・あああ・・・出します」

妻は歯をかみしばって、いきみました。

ゆるんだ花蕾がパァッと開花するように妻の肛門が口を開いたかと思うと、ソーセージがゆっくりと姿をあらわしはじめました。

「うむむむ・・・」

「ふふふ、もう少しですよ、美幸先生。ソーセージより太いウンチをひねり出しているんだから、楽なはずですよ」

「は恥ずかしい・・・」

スルッと一本目のソーセージが抜けて、妻の肛門にぶら下がりました。

「ああっ・・・」

ヒクヒクと妻の肛門がすぼまっていきます。

「尻の穴を開いたままでいなさい。あと四本もひねり出さないといけないんだからね」

教頭が嬉しそうに言いながら、妻の双臀をはたきました。

妻は再びいきみます。

顔を真っ赤にし、唇を噛みしばってソーセージを二本、三本と排泄させていきました。

「も、もう、ゆるして・・・はずかしい・・・ああ・・・」

「まだ二本残っているよ。美幸先生。しっかりひねりだしなさい」

「あああ・・・はずかしい・・・ひどい・・・」

羞恥の表情を見せながら、妻はソーセージを押し出していきました。

四本目がヌルッとぬけて、つづいてもう一本が。

そして、5本つないだソーセージがポトリと下に落ちました。

「・・・これで、ゆるしてぇ・・・ください・・・」

「ふふふ、ソーセージをひねり出す美幸先生の表情がたまらないね」

「もう一度だ・・・」

「そんな・・・も、もう、いや・・・そんな恥ずかしいこと、もうゆるして・・・」

「あきらめるんですね、美幸先生」

ソーセージを拾い上げると、教頭は再び五本つながった端から、ジワジワと妻の肛門に押しいれていきました。

「おいしそうに呑み込んでいくじゃないか、美幸先生」

「いや・・・ああ、もう、やめて・・・」

「見られていると、余計に感じるようですね」

教頭は媚肉にあふれる愛液を指にすくい、ソーセージに塗り付けては妻の肛門へ押し込んでいきました。

すべて、押し込むと再び妻に出すように命じます。

妻は恥ずかしそうに一本また一本とソーセージを排泄していきました。

「ゆるして・・・ああ・・・はずかしい・・・み、みないでぇ・・・」

「ああ、いやっ・・・ああ・・・」

「んっ、だめっ・・・いやっ・・・ああ・・・ほんんとに・・・」

「ゆるして・・・みないで・・・ああ・・・」

恥ずかしがる妻の表情。

本当にたまらない光景に興奮を覚えた私でした。

黒人に
教頭に何度も浣腸され、お尻を犯された妻が横たわっている姿が映し出されています。

妻の肛門からはトロリと白濁の精が滴り落ちていました。

「たまりませんよ、校長、いくら責めても飽きませんよ」

「教頭、気持ちはわかりますがもうこのくらいにしておかないと。あくまで、この後のお楽しみのための準備なのですから」

「そうですね」

校長に言われ、教頭はグッタリする妻を抱き上げると浴室に運び、マットに横たえるとシャワーで汚れを洗い流しました。

お尻や股間を丹念に洗っています。

妻はその間、死んだように動きませんでした。

教頭は浴室から妻を抱きかかえベッドに横たえたところで映像が途切れました。

「さあ、美幸先生、これを着て、化粧をしなさい。出かけますよ」

しばらく仮眠させられていたのでしょう。

校長に声をかけられた妻が目を覚ましました。

校長に命じられ、妻は真っ黒なブラジャーとパンティをつけ、白色のブラウスを、そして、燃えるような赤のミニスカートをはかされました。

「ふふふ、よく似合っています。良家の若奥様って感じですかね」

校長が満足げに言いました。

「さあ、化粧ができたら出かけますよ」

再び画像が途切れました。

次に映し出されたのは両手を頭の上でVの字にし、縄で手首を縛りつけられ、足首もそれぞれ縄で縛り付けられ、Xの字にされた妻の姿でした。

「ああ、どうしようとしているんですか?校長先生・・・」

「いいことだよ、美幸先生」

「私たちを楽しませてくださいよ」

そういうと校長はそこから立ち去りました。

「ああ、どこに行くんですか?」

校長を目で追う妻の表情がみるみるかわっていきました。

カメラのアングルが移動し、妻の背後から映し出されました。

そこにはカウンターにすわる、中尾、伊藤、藤本、校長の姿が・・・

「校長先生、どういうことですか?」

やがて、スポットライトが四方から妻の身体を照らし出しました。

「何に、なんなの?」

「い、いやぁ~~~」

ヌウッと黒いものが2つ、妻の前に左右から現れました。

それは腰にタオルを巻いただけの身長2メートルはあると思われる2人の黒人でした。

「ひい~~っ」

2人の黒人は妻を見るとニタッと笑って舌なめずりをしました。

「・・・い、いやあっ・・・」

妻は狂ったように身悶え、逃げようと手足の縄をほどこうとしましたがむなしく身体がうねるばかりでした。

「いやっ、いやです・・・助けてっ、校長先生・・・いやあ・・・」

「じっくりと、黒人に犯される美幸先生を、みんなで見せてもらいますよ」

「ふふふふ・・・」

「ライアン、キャメロン、美幸先生をたっぷりと感じさせてあげてください」

「いや、いやあっ・・・」

妻は悲鳴をあげ、もがき続けました。

やがて、ゆっくりと左右から2人の黒人が妻に近づいていきました。

「いやぁ・・・こ、こないで・・・そばに近寄らないでっ・・・いやあっ・・・」

いくら妻が悲鳴をあげても、ニヤニヤ笑い、黒い手を伸ばしていきます。

1人が妻の足を撫でまわすように触れば、もう1人は白いブラウスに手をかけ、一気に前を開きました。

ボタンがちぎれ飛びます。

「ひい・・・いやあ・・・」

妻がのたうつのもかまわず、黒いレースにブラジャーを掴んでむしり取りました。

豊満な形のよい妻の乳房がブルンと剥き出ました。

「やめてっ・・・いやあっ・・・」

さらに黒い手は妻の足首からふくらはぎ、腰から太腿へと這い上がってミニスカートの中にもぐりこみました。

(映し出される映像を見て私は思いました。妻の白い肌に、なんと黒がよく似合うことかと)

「そ、それだけはっ・・・いや、いやあっ・・・」

妻の叫びとともに、ミニスカートの中のパンティが一気に引き裂かれむしり取られました。

続いてブラウスがむしり取られ、ミニスカートが引きはがされてしましました。

「いやあっ・・・いやっ・・・助けてっ・・・」

黒人の手が妻の形よく張った乳房を手を下からすくいあげ、タプタプと揺さぶっています。

白くシミひとつない妻の乳房に黒い手が伸びている姿はなんともいやらしい光景でした。

1人の黒人がしゃがみこんで妻の太腿を撫で、ムチッと張った双臀をこねるように撫でまわしていました。

「いやあっ、いやあっ、助けてっ・・・ああ・・・」

「ひいっ・・・そんな・・・いや、いやあっ・・・」

1人が妻の前に、そして、妻を挟んで後ろにもう1人がしゃがみこみました。

ニヤニヤ笑って舌なめずりすると、ほとんど同時に目の前の秘所に口を寄せました。

「ひい~~っ」

妻はのけぞって腰を揺さぶります。

「やめて、いやっ、いやっ、そんなこと、許してぇっ・・・」

前から媚肉に吸い付いて舌先を分け入らせているようでした。

おいしいものでもすするように肉襞を舐め、クリトリスを口いっぱい吸って舌で責めています。

そして後ろからは肛門に吸い付いて、すぼまった粘膜をチロチロと舐めていました。

「ひいっ・・・いやっ・・・ああ・・・いやっ・・・」

妻がのけぞり腰を揺さぶり、頭を振りたくっています。

しかし、妻の身体はいつしか2人の舌に反応し始めていきました。

「ああ・・・もう、もう、許してぇっ・・・」

妻は泣き声に、喘ぎを入り混じらせはじめました。

「・・・いやあ・・・ああ・・・もう、やめてっ・・・あああ・・・」

妻はハアハアと喘ぎだしました。

「ふふふ、美幸先生、感じ出しましたね・・・」

2人の黒人、キャメロンとライアンは妻が息も絶え絶えに喘ぎだすのを見てからようやく顔をあげました。

ベトベトの口でニヤリと笑い、舌なめずりしました。

「OK、ライアン、GO!」

「おっ、いよいよですね、中尾さん・・・」

「そうですね、伊藤会長・・・」

ライアンが腰に巻いているタオルを外しました。

いやらしく腰を振って見せています。

その股にはドス黒く光って揺れるものが・・・

しかし、大きさが信じられませんでした。

校長たちよりもさらに大きい!

亀頭は赤黒く、こぶみたいでひときわ大きくまるで馬みたいでした。

ライアンが腰を揺すると、黒い棍棒さながらの硬さをさせた超巨根がビンビン揺れていました。

「なんて、黒人のはでかいんだ。我々のなんかくらべものにならないじゃないですか校長先生・・・」

「ふふふ、黒人の中でも、飛び切りの大きさの2人ですからね、美幸先生がそうなるか、楽しみです」

「そ、そんな・・・」

「いやあっ・・・」

ライアンがニヤニヤと笑って、舌なめずりすると妻に歩み寄って手を伸ばしました。

「やめてっ・・・それだけは・・・いやあ・・・」

逃れようとする妻の腰を押さえつけ、舌で開かれトロトロにされた媚肉に巨大な亀頭が押し当てられました。

妻がひいっとのけぞります。

ライアンはすぐに押し入ろうとはせず、ゆっくりと亀頭をこすり付けていきました。

「いやっ。いやっ、こわい・・・っ」

「こんなの、入んないです・・・こわいっ・・・」

すさまじいまでの妻の恐怖ぶりに私は画面に釘付けになりました。

黒い巨大な肉棒に比べて、妻の媚肉はあまりにも弱々しく見えました。

ライアンは何度も亀頭で媚肉をこすり付け、妻に狂おしいばかりの悲鳴をあげさせて楽しんでから、ゆっくりと媚肉を貫きにかかりました。

「ああっいやあっ・・・」

妻は反射的に背筋を硬直させてのけぞり、腰をよじりたてました。

黒い巨大な肉棒の亀頭が艶っぽい肉襞を巻き込みながら押し入って行きました。

「い、痛いっ・・・ひいっ・・・裂けちゃうっ・・・」

「は、入りません・・・」

「ひいっ・・・ひぃ・・・ゆ、許してぇ・・・」

あまりに巨大な肉棒はとてもすんなりとは妻の膣に入っていきませんでした。

しかし、ライアンは焦ることなく、腰をよじるようにして妻に挑みかかっていきました。

「すごいですね、美幸先生のオマンコがメリメリ音がするみたいですね」

ゆっくりと、でも、確実に黒い肉棒が妻の媚肉に抉り込まれていきました。

「うむ、うむむっ・・・裂けちゃう・・・ひっ、ひいっ・・・」

妻の媚肉がいっぱいに押しひろげられ、握りこぶしのような亀頭をのみ込みはじめました。

「う、うむむ・・・」

亀頭がようやく媚肉に隠れたところで、ライアンはいったん、動きを止め皆にじっくり見えるようにしました。

真っ黒な肉の杭が妻の媚肉にぎっしりと食い込み、その両側の柔肉が盛り上がり苦しげにあえいでいました。

「・・・た、たすけて・・・」

苦しむ妻の反応を見つつ、ライアンはキッチリとはまり込んでいる黒い肉棒を柔肉に押し込んで、さらに、じわじわとくいこませはじめました。

「ひいっ・・・」と妻がのけぞりました。

「ひっ、ひいっ~~っ」

ゆっくりとゆっくりと押し入っていく動きが妻のひときわ高い悲鳴とともに止まりました。

どうやら妻の子宮口に達したようでした。

もう底まで届いたというのにライアンの巨大な肉棒はまだ半分ちょっとしか埋まっていませんでした。

ライアンがニヤニヤしながら、妻の子宮を押し上げ、さらに深く押し入れようと動き出しました。

「いやあっ・・・やめてっ・・・え~~~~っ・・・」

「もう、それ以上は入りません、いやぁっ・・・ああ、あ、あたってる・・・ああ」

赤く充血した媚肉が黒い肉棒を裂けんばかりに咥えている色白の妻の姿は妖しいまでの生々しさでした。

やがて、ゆっくりライアンが妻の子宮を突き上げつつ、腰をゆすりはじめました。

「ああ・・・いやっ・・・いやっ・・・たすけてっ・・・」

黒い肉棒が深く突き上げては引き、突き上げては引く、その動きの繰り返しに裂けんばかりの肉襞がめくり出され、めくりこんでいく。

「美幸先生、すごいですね、あんなデカいのをよく咥えこみましたね」

「美幸先生なら大丈夫だと思っていましたよ。ふふふ・・・」

「・・・助けて・・・教頭先生・・・」

撮影をする教頭に助けを求める妻。

しかし、哀願しつつも、突き上げられるたびに、しだいに巨大な黒い肉になじみ、反応し始めていく様子が映し出されていきました。

明らかにライアンの動きがスムーズになっていきます。

巨大な黒い肉棒が媚肉を出入りするたびに、裂けんばかりに咥えこんだ肉襞の間からは白い愛液が出ているのが見えました。

「うむ、うむむっ・・・あはんっ・・・」

「ああっ・・・し、死んじゃう・・・ひいっ・・・うむむ・・・ひいっ・・・」

妻の媚肉はライアンの黒い肉棒に絡み、まとわりつき、白い愛液をべったりと溢れさせています。

「そろそろ、いいんじゃないですか?教頭・・・」

「わかりました」

「キャメロン・・・」

教頭に呼ばれ、キャメロンが腰のタオルを取りました。

キャメロンがカウンターにむかって腰を前後に揺するジェスチャーを見せつけました。

妻がキャメロンの股間からあわてて顔をそむけ、びっくりする様子が映っていました。

キャメロンの黒い肉棒はライアンほど太くないものの、恐ろしいほど長いものでした。

それをブラブラ揺すって、妻のお尻にピシャッと打ち付けました。

「そ、そんな・・・許してっ・・・いや、いやですっ・・・」

妻はこれからされるであろう、黒人2人によるサンドイッチから逃れようと双臀をよじりました。

しかし、ライアンが妻を抱きすくめるようにして押さえつけました。

そして、両手で妻の臀丘をはたくとキャメロンを誘います。

「・・・いや・・・許してぇ・・・入んないです・・・そんな・・・」

「いよいよですね、校長、美幸先生は耐えられるかな?」

「黒人でも、尻の穴で相手ができるように藤本と教頭に時間をかけて調教してもらった肛門です。なんとか入りますよ・・・ふふふ・・・」

校長の声が興奮でうわずっていました。

妻の肛門にキャメロンの亀頭が押し当てられました。

「こ、こわいっ・・・ああ・・・あ、いやっ、ま、待って、せめて、クリームを塗って!お願いですっ!クリームを塗って!」

クリームを塗ってくれとの妻の願いは聞き入れられず、じわりと亀頭が妻の肛門のすぼまりをむごく押しひろげだしました。

「い、痛いっ・・・う・・・うう・・・ひぃ・・・」

ゆっくりとキャメロンの亀頭が妻の肛門へ沈んで見えなくなったかと思うと、30センチはあろうかという長い茎がズルズルともぐりこんでいきました。

「うむむ・・・ひぃっ・・・ひいっ・・・」

「おおっ・・・すっかりつながりましたね・・・思ったより楽に入ったようですね。ふふふ・・・」

「うう・・・たすけてぇっ・・・」

2人の黒人に前後からサンドイッチにされ、頭を振り、乳房を揺さぶり、半狂乱になきじゃくる妻。

「ああ・・・いやっ・・・ゆるしてぇっ・・・ゆるしてぇ~~」

キャメロンの黒い長い肉棒はすっかり根元まで埋め込まれ、次にはズルズルと先端の頭のところまで引き抜かれ、また押し入れられていきます。

そのたびに肛門の粘膜がめくりこまれたり、めくりだされたりしていました。

そして、ライアンのほうは子宮口に達しても3分の1も、はみだしているのがもどかしげで巨大な肉棒で、さらに、深くねじ込もうとしていました。

2人の黒人にサンドイッチされる妻。

妻の白い肌と官能美あふれる成熟した肉づきには黒人の黒い肌が実によく似合っていました。

「ああああ・・・いや・・・いや・・・」

やがて、妻の身体が反応をはじめました。

キャメロンの肉棒も動きがなめらかになってきました。

「ああっああっ・・・」

ライアンとキャメロンは妻の身体がすっかり自分たちの肉棒に馴染み、反応しはじめたのがわかると、一段と抽送のスピードをあげ、腰を妻の白い女体に打ち込んでいきました。

「ひっひっ・・・も、もう、あああ・・・」

「ほぉっわ~んっほぉっわ~んあ~~あ~~んっ」

妻が叫び、腰を痙攣させながらのけぞりました。

妻が昇りつめたのを確かめながら、ライアンとキャメロンはほとんど同時に精を妻の膣に放っていきました。

ずいぶん長い時間、2人の黒人は妻の膣に精を放っているように感じましたがやがて、つながったまま、いとおしそうに妻の汗まみれの身体を黒い手でヌラヌラと撫でまわしはじめました。

そこへ、校長があらわれ、妻に語りかけました。

「ふふふ、黒人に犯されて、みごとに気をやりましたね。美幸先生」

「黒人の精子は強いっていいますからね。孕んじゃうかもしれませんんね」

「危険日でしたよね、確か・・・ふふふ・・・」

「いや、いや、妊娠なんて・・・それだけは・・・」

そんな会話の中、再び、ライアンとキャメロンが妻を前後から突き上げはじめました。

「ああ・・・あああ・・・もう、もう、ゆるしてぇ・・・」

「いやあ~~~~っ・・・」

「どうです、黒人はすごいでしょ、美幸先生・・・」

「いや、いやです。やめさせてください~~~もう~~いや~~」

「黒人にたっぷり、犯されなさい。美幸先生」

「い、いやあっ~~~」

泣き叫びながら喘ぐ妻。

責められる妻。

やがて、映像は途切れてしまいました。

妻の異変と私の決断
いつも応援してくれる皆様、有難うございます、Tです。

今日は皆さんに、私の新たなる決断についてお話しようと思います。

それは妻のことです。

子供を産んでから、子育てに悪戦苦闘しながら過ごしているとお伝えしていましたがその子供にもようやく、手がかからなくなりました。

自分のことは自分でできる親の手を煩わすこともなくなってきた頃だったでしょうか。

私は妻の異変に気づきました。

夜、ふと目を覚ますと、隣に寝ているはずの妻がいません。

最初の頃はトイレにでもいっているものだと気にもしていませんでした。

しかし、ある日の夜中、目が覚めると妻がいないことに気付いた私はそろりと2階の寝室を出ました。

すると、1階から「あっ、あ、あ・・・」と押し殺す声が聞こえてきました。

妻の喘ぎ声
ゆっくりと私は1階に下りていきました。

妻の声がはっきりと聞き取れます。

「あっ、もっと、激しく・・・お願い・・・奥まで・・・ああ・・・」

「満足させて・・・お願い・・・」

私はそろりとリビングを覗き込みました。

私の目に飛び込んできたのはオナニーをする妻の姿でした。

私は慌てて、寝室に戻りました。

いったい、いつからだ・・・

ああ、校長たちに調教された妻の身体が私とのセックスでは満足できずに疼いているんだ。

そう思いました。

その日から、寝たふりをして妻の様子をうかがっていましたが頻繁に、妻は夜中にベッドを抜け出しオナニーをしていました。

そして、それを覗き見る私にも変化が・・・

妻が他人に抱かれている姿が見たい・・・

ある夜、妻がベッドを抜け出しオナニーを始めたころ、私もベッドから出て妻の様子を覗き見していましたが妻がイッたのを見計らって、リビングの中に入っていきました。

「み、美幸・・・」

「あ、あなた・・・い、いやっ・・・見ないで・・・」

妻が慌てて、顔を手で覆いました。

「美幸・・・おまえ・・・身体が・・・」

「疼いているんだな・・・」

「忘れられないんだな・・・」

「・・・」

妻は答えません。

「美幸、お願いがある。俺の前で、他の男に抱かれてほしい・・・」

「見たいんだ、お前が犯され、イク姿を・・・」

「おれも、変態になってしまった」

「・・・」

「ご、ごめんなさい、私のせいね・・・」

「私はあなたに逆らうことはできません。こんなあたしと一緒にやり直してくれたんだもの」

「あなたが望むなら・・・」

妻が私の目の前で、男に抱かれることを了承してくれました。

そこで、私は妻をわたしの前で抱いてくれる人を募集します。

大まかな条件は下記の通りです。

・巨根の方

・撮影しても構わない方(個人で楽しむだけです。)

・性病等かかっていないことを検査し診断書を出せる方

・ご自分の宿泊費・交通費を負担できる方

良い方が現れるのを期待しています。

Tより

ご連絡
Tです。

このたびは沢山のご応募、思いとどまるようになど貴重なご意見をいただきありがとうございました。

ご応募いただいた方に勝手なお願いをしておきながら、充分なご返事ができなかった方については大変申し訳なく思っております。

数人の方といろいろやり取りさせていただきましたが、今回、寺田さんという方に妻のお相手をしていただくことにしました。

いろいろお願いしながら、今回ご縁のなかった皆様、申し訳ございませんでした。

こんな形でご返事することをお許しください。