妻がアダルトビデオに出演してどんどん綺麗で淫乱な女に変わっていった

最近、私たち夫婦にとって刺激的な展開が訪れました。

先日、妻がマンションの上の階の奥さんから、ある雑誌を借りてきました。

いわゆるレディースコミックというやつです。

中身は過激な体験談やマンガ、セックスの悩み相談、あるいは体位やテクなどの記事が書かれていました。

「なんだよこんなもん借りてきて、上の奥さん欲求不満なのか?」

「ちがうのよ。息子さんが読んでたのを取り上げたんだって」

「あ、そういうことか」

「それより、ココ見て、これ面白そうじゃない?」

そこにはあるアダルトビデオ制作会社の求人募集広告がありました。

ビデオに出演する女性、男性を募集していて、夫婦も可となっていました。

「ほーこうやって募集するんだ。応募する人いるのかな」

などと話しをしていました。

それから数日後、なんとそのビデオ会社のスタッフから電話が・・・

「○○○さんですか?ビデオ出演のことでお電話いただきましたが・・・」

話を聞くと、妻が夫婦で出演することに興味を持ってどうやら勝手に電話をしてみたらしいのです。

ですが、説明を聞いているうちに恐くなって電話を切ってしまったというのです。

そして数日後に折り返し電話がかかってきたというわけです。

「私が亭主ですが、どんなご用件で?」

「奥様がご夫婦で出演してみたいとおっしゃられたので・・」

「そ、そんなことを・・・」

「他の男性とセックスはできませんが、主人となら・・とおっしゃいまして」

しばらくそのスタッフと話をしているうちに、私はあることを思いつきました。

私は自宅近くの喫茶店をスタッフに教えると、後日、妻を喫茶店に呼び出してくれるようにと指示しました。

妻が喫茶店に来た場合はすぐに私に連絡して欲しいともお願いしておきました。

そして数日後、スタッフから呼び出しの電話を受けた妻は喫茶店に出向きました。

何度も電話で断ったとのことですが、近くまで来ているというので、仕方なく会って断るために行くことにしたのでしょう。

「奥さん。はじめまして。充分お綺麗じゃないですか!いいビデオ撮れますよ」

「さっきも言ったように、興味があっただけで、やっぱりできません」

「ところがですね。先日、お宅にお電話してご主人と話したんですよ」

「えっ、主人とですか?主人も断ったでしょう?」

「はい。ご主人は仕事先にばれたりしたら困るので出られないと」

「そうでしょう。私も出られません」

「いいえ、ですが、奥さんの出演には賛成してました」

「ええっ、うそです。そんなはずありません!」

「いいえ、ここに契約書の判もあります」

男は契約書を見せて説明しました。

妻はじっくりと契約書全体に目を通しましたが私の筆跡を見て、話を信じたようです。

私は確かにスタッフと妻の出演について交渉し、ファックスで契約書を送信してあったのです。

その際、妻の顔には必ずぼかしを入れること。

ビデオは関東地方では販売しないこと。

自宅で撮影する際は近所に知られないように撮影すること。

男優には病気がないかちゃんと検査させること。

SM、スカトロは行わないこと。挿入の際はコンドームを使用すること。

などを約束しました。

そして、それ以外の項目にはすべてOKの欄にチェックしました。

アナル、3P、4~10P、顔射、口内発射、胸射、中出し、レズディープキス、サンドイッチファック、・・・すべてOKにしました。

妻はスタッフに「旦那さんのご希望ですから、旦那さんを喜ばせてあげましょうよ。お二人のためにもなりますから」と説得され、妻はふっきれた様子で、スタッフと自宅のマンションに向かっていきました。

乗り付けたワゴン車からは数人の男優らしき男が降りて行きました。

私はスタッフからの電話で喫茶店に駆けつけ、建物の陰から妻の後ろ姿を見送っていたのです。

そして私の自宅で、妻のAV撮影が行われたのです。

私のいない時に、私の自宅で、妻は他の男とセックスをしてしまったのです。

しかも、その日会ったばかりの複数の男達と・・・・・

その日の夜、私は興奮した気持ちを隠して、普段と変わらないように帰宅すると、玄関先で妻はいきなり私に抱きついてきました。

「お願い、今すぐにして・・・」

と私の股間をまさぐります。

私は紅潮した妻の顔を見て興奮してしまい、そのまま妻を寝室に連れて行きました。

普段よりも妻が燃えている様子を見て私は全てを悟りました。

それ以上余計な会話はしませんでした。

どんなことがあったのかは聞く必要がありません。

すぐに全てが明らかになるはずですから・・・

それから約2週間後のことです。

クッション封筒に入ったビデオが郵送されてきました。

妻は買い物に出かけていませんでした。

私は興奮して封筒をやぶってビデオを取りだし、震える手でカセットをビデオデッキに入れると汗ばむ指で再生ボタンを押しました。

ビデオはタイトル画面なども一切なく、いきなり私のマンションの玄関前から始まっていました。

「お邪魔しまーす」

「はい、今日はですね。ビデオに出演希望という奥様の自宅に来ています。旦那さんは会社に行って留守なんですよね」

「はい」

私に送られてきたビデオは修正前の物でした。

妻の顔もはっきりと映っています。

販売する際は約束どおり修正されることになっています。

「奥さん、緊張してますね~。では、まず自己紹介からお願いします」

妻は自己紹介の中で、バスト88、ウエスト63、ヒップ90のサイズや、結婚後の夫婦生活、抱いている密かな願望などを口にしていました。

妻の願望は複数で攻められてみたいというものでした。

「それでは、さっそく奥さんの願望を叶えてあげましょう。では、男優さん、お願いしまーす」

2人の若い男性が妻の両側に座りました。

1人は逞しい体でピンクのビキニパンツを履いています。

もう1人は茶髪で細身で贅肉のない日焼けした体です。

「こんにちは、奥さん。よろしくお願いします」

「え、はい、よろしく」

「奥さん綺麗ですね~旦那さんが羨ましいです」

「さーて、この辺から攻めちゃおうかな~」

2人は両側から妻の耳に息を吹きかけたり、服の上から胸を揉みはじめました。

妻はかすかに「あっ!」という声をあげてたりしていました。

そんなシーンがしばらく続いたあと、男性はミニスカートから出ている妻の太ももをさすります。

そして両側から少しずつ脚を開いていきました。

パンティーが見える状態になると、その部分がアップで映し出されます。

もうそこはうっすらと濡れたシミが浮き出ていました。

パンティーの上から男は妻のアソコを指で刺激しました。

妻は大きくのけぞり、「ああ」と声をあげ、かなりの反応を示しています。

そして、とうとう妻の白いパンティーが引きずり下ろされたのです。

そこには濡れて光っている、私がいつも見ている妻のアソコが写っています。

慣れ親しんだ私の穴が、今日は違う男性に、それも2人の男性の自由にされるのです。

男達は両側から人差し指を穴に挿入し、妻の秘部を横に広げると「すっごい、奥さん、ひだひだが見えてます。やらしいな~」などと穴をのぞき込むようにして観察しています。

私は嫉妬よりも興奮の方が勝った状態で夢中で画面に見入りました。

そして私は最高に勃起し、痛いくらいの状態になりました。

ビデオ画面にはカウンターの数字がすごいスピードで表示されています。

それが妙にリアルさを醸し出していました。

片方の男が妻の脚を大きく広げて上に持ち上げました。

そしてもう1人の男性がその脚を手で押さえていました。

男は妻の股間に顔をうずめていきます。

男は妻の秘部に舌を差し込み、あふれる女蜜を舐めとっています。

妻は首を横に振るようなしぐさを見せますが「あうっ、あうっ」と声を漏らします。

最初のうちはソファーをつかむようにしていた妻の手は、いつのまにか男の頭を押さえたり、髪をつかんだりしていました。

(妻が他の男の頭を押さえて、自分のオマンコを舐めさせている・・・)

このシーンで私の嫉妬は頂点に達しようとしています。

妻はさんざん舌で攻められた挙げ句、何回かイってしまったようでした。

次のシーンは妻の笑顔から始まりました。

妻の顔がアップで写っています。

ニコニコして、いつもながら可愛い私の妻です。

次第にカメラが遠ざかっていきます。

妻は両手を肩の高さまで挙げているようでしたが・・・

次の瞬間、すべてが判りました。

妻は両手に男優のペニスを握っていたのです。

「さーて奥さん、今度は奥さんがご奉仕する番ですよ」

「こんなこと経験ないでしょ。嬉しいですか」

「はい」

恥ずかしそうにうなずきました。

「それではですね、早速、始めちゃって下さい」

妻はどっちにしようかなという感じで2本のペニスを見比べました。

そして、ほぼ勃起している方のペニスに口を近づけると、一気に喉まで飲み込むようにフェラを始めました。

男のペニスは妻の口の中でみるみる巨大化していきました。

時折姿を現す亀頭の部分は妻の唾液でぬらぬらと光っていました。

私はこのシーンを見て、我慢できない状態になり、ついに自分のペニスを取り出しました。

もうすでにペニスの先からは透明な液があふれ出ていて、ぬるぬるです。

妻が帰ってくるかもしれませんが、オナニーせずにはいられません。

妻はもう1本のペニスをちゃんと手でしごきながら、もう1本をフェラし続けました。

男に催促されると、ペニスをくわえ直して、交互に2人をフェラしました。

時には2本のペニスの先を合わせるようにして2本の亀頭部をペロペロと舐めていました。

その妻の表情はAV女優と変わらぬ淫乱な表情でした。

私はたまらず自分のペニスを自分でしごきました。

しかし、その大きさは男優のモノとはあまりにも違っていました。

ビデオの中の妻はペニスの根元を握った状態で、手からはみ出た部分を喉奥までフェラしていたのです。

私のペニスをフェラする時は、手を添えずに全部喉まで入ってしまいます。

さらに、ペニスを握る妻の指は人差し指と親指が届かないほどの太さでした。

「奥さん、どうですか?旦那さん以外のおちんちんのお味は?」

「おいひいでふ」(おいしいです)

「どんな風においしいですか?」

「おっひいし、ふおふふほい」(おっきいし、すごく太い)

ペニスを口から放そうとせず、質問に答えていました。

私は透明液でぬるぬるになった自分のペニスを強くしごきます。

「こんなのを2本もしゃぶらされて、どうですか?」

「うちの人より全然大きくて感動してます。早く入れてほしいです」

「どのくらい違いますかー」

「こっちの方が7、8センチ長いし、太さは全然、別物って感じです」

「そうですか、じゃあですね。奥さん。その大きいのをアソコに入れてもらう前にお口でご奉仕して、最後まで処理して下さい」

妻は軽く頷くと、ジュッポジュッポと音を立ててフェラを始めます。

両手には常にペニスを握ったままです。

妻の唾液は2人の男のペニスにからみつきます。

時折妻はペニスの裏筋を舐め、タマの方にも舌を這わせます。

「ああ、上手ですね、奥さん、もういっちゃいそうです」

妻は嬉しそうにほほえんで男優の反応を楽しんでいます。

やがて男が「あっ、奥さん、出る、出ます、このまま出しますよ!」と告げると、妻は動きを止めました。

そして男の巨根はビクビクと脈打っています。

妻はそっと口をすぼめるようにしてペニスを口から抜くと、口元に手を添えるようにして口を少し開きました。

口内は大量の精子であふれていました。

そして口もとから精子が流れ出しました。

妻の唾液と混じりあった男の精子はだらだらと妻の胸や脚に垂れ落ちました。

そのシーンを見た時、私はさらにはげしくペニスをしごき、ついにイってしまいました。

私のペニスからは力無いザーメンがだらだらと垂れています。

私はティッシュで自分の萎えかけたペニスを拭きます。

ビデオはまだ終わりません。

画面からはまだ映像が流れています。

私は射精した直後なので続きを見る気になれませんでした。

ビデオの中では、妻がもう1人の男にフェラを続けています。

もう1人もすでに限界に近い状態に来ていました。

男はまもなく頂点に達し、一歩妻の前に踏み出ると、「出る、出ますよ、ああ・・・」と言った後、ペニスを妻の口から引き抜いて、手で激しくしごいています。

そして、「うっ」という声とともに、すごい勢いの精液が妻の顔に発射されました。

妻は一瞬目をつむりましたが、さらに精子が勢いよく飛んでいきました。

たった1人の男の射精なのに、妻の顔はザーメンでぐちょぐちょになっていました。

ビデオの中の淫らな妻を見てしまった私には、妻が妙になまめかしく見えました。

今までは特に意識することもなく見ていた妻の髪や指先、そして台所でスリッパを履いている時の足首や、サマーセーターを着ている時の胸の膨らみなどがとてもいやらしいものに見えてしまいました。

(ああ、この手であの男達のペニスを握ったのか)

(この指が周らないくらい太いのをフェラしていたなぁ)

(この足首をつかまれて、脚を広げられ、アソコを舐められたのか)

(この髪にもあの男達のザーメンが飛んでかかっていた)などと、次から次へとビデオの中のシーンがよみがえってきます。

ほとんど一日中、私の頭の中ではあのビデオが再生されつづけ、妻を見る度に自分のペニスが勃起してしまいました。

こんな風に日常の何気ない妻のしぐさが これほどいやらしく見えたことはありません。

私がビデオを見たことは、まだ妻は知らないのかもしれません。

もしかしたら知っているのかもしれません。

今のところ妻からは何も言い出してきません。

私から質問責めにされるのを待っているようにも思えました。

そしてその晩、妻を抱いてみることにしました。

私はあの男優たちに汚された妻の唇を取り戻すかのように、激しく妻と唇を合わせ、しつこいくらいに舌をからめました。

他の男のザーメンを受け止めた後の妻の口は、とてもいやらしい別の性器にも思えました。

妻にフェラを命じると、妻はいつものように、喉の奥深くまでくわえてくれました。

私は妻にフェラさせたまま目を閉じると、妻が私よりも一握り分長いペニスを両手に握って、交互にフェラしたり、2本並べて舌先で舐めているシーンが まぶたの裏で再生されました。

それだけで私は言いようのない嫉妬に興奮し、自分でも自分のペニスがいつもより固くなっているのがわかりました。

妻も微妙にそれを感じ取っているようでした。

それは、いつもより唾液が多く、激しいフェラでした。

私は夢中でフェラをする妻に無言で質問をしました。

あくまでも無言で、です。

「おまえ、あの2人の男優に口で奉仕して、さらにあの後は他の男優にも奉仕して最後には次から次へと挿れられたんだろう?」

「そしてお前のこの白い頬にその男達のザーメンをかけられたんだろう?」

「どうなんだ?何発ぐらいかけられたんだ?」

「それでお前はあの男優たちとのセックスの方が俺よりもいいと思ってるんだろ?」

「俺とのセックスなんて、もう物足りないと思っているんじゃないのか?」

「どうなんだ、そう思ってるんだろう?」

「今、お前がくわえている俺のペニスだって、あの男優に比べたら細くて情けないモノだと思ってるんだろ?」

「そうなんだろ?そう思ってるんだろう?」

私はペニスを突き出すようにして心の中で妻を質問責めにしました。

妻は私への懺悔のつもりなのか激しくフェラしています。

私の無言の質問に対して、「ごめんなさい。でも、そのとおりなの。私、あの男の人達をよろこばせました」

「でも、それはあなたが望んだことでしょ?」

「だから私はあの人たちのいいなりになったの」

「そして、このベッドであの男たちとセックスしたのよ」

「次から次へとおっきいのを何本も挿れられちゃったの」

「私、夢中になりすぎて、何回イったか覚えてない」

そんな風に妻から返事が聞こえたような気がしました。

その声を聞いて私は果ててしまいました。

私は妻の口の中に少量のザーメンを放出しました。

妻は私のペニスから口を離さずにそのまま飲み込みました。

私は、不思議とそれだけでなぜか、あの男達に汚された妻の口を男達から奪い返したような気がしました。

その晩はそれ以上のことはなく「おやすみ」と言い合って妻は眠りにつきました。

ですが、私はまだ興奮して寝付けずにいました。

寝息を立て始めた妻の小さい鼻や口紅を落とした唇が また艶めかしく見えてきてしまいました。

(もうきりがないから寝よう)と思っても、次から次へとビデオのシーンがよみがえってきます。

私はベッドから起きあがると、そっと寝室を出ました。

私はトイレに入ってオナニーをすることにしました。

さっき妻の口の中に出したばかりなのに、もう勃起しています。

嫉妬の力とはすごいものだと実感しました。

私は、自分で自分を惨めだと思いました。

私はペニスを取り出して、つぶれるほど強く握りました。

自分のこのペニスより大きいペニスが妻の体に何度も何度も差し込まれたのです。

そしてそれを望んだのはこの自分であり、妻はその男達を受け入れたのです。

(ああ、くやしい。あいつがあんな男達にやられたなんて・・・あんなでかいモノを両手に握らされて・・・・)

私は勃起したペニスをしまい、リビングに向かいました。

ちらっと寝室を覗くと妻はすっかり寝入っているように見えます。

もしかしたら起きているかもしれませんが、私はビデオの続きを見てみたい衝動にかられました。

そっとビデオデッキの後ろに手を伸ばし、隠して置いたクッション封筒に入ったあのビデオを手にしました。

妻が起きないようにヘッドホンのジャックを差し込むと、私は再生ボタンを押しました。

再生をスタートすると、前回見終わったとこの少し前のシーンから始まりました。

男が太いペニスを妻の顔の前に差し出してザーメンが飛ぶところからです。

妻の顔に飛んだザーメンがゆっくりと頬を垂れていきます。

まるで蝋人形が溶けていくようにも見えました。

男は発射した直後の太く、そして長いペニスを妻の口元に突きつけます。

妻はまるであたりまえの作業のようにそのペニスを口に含みねっとりとしたザーメンを舐め取ってしまいました。

私のザーメンとの味を比較しているかのような表情をしていました。

そこでフェラの場面は終わりました。

次のシーンはまたインタビューシーンに変わりました。

司会役の監督が妻にいやらしい質問をしています。

私とのセックスの回数や新婚のころのセックス、私と結婚する前の男性経験について聞かれています。

「いまの主人の前は・・・・8人くらい」

私には3人と言っていました。

8人だったのか。

「アンケートによりますとー、3P、それ以上も可となってますが・・・過去にそういう経験あるんですか?」

「いいえ、ないです、ありません」

「どうしてまた、3Pをやってみたいと思ったんですか」

「ちょっと興味あったしー、それに主人がやってみろって・・」

「えっ!だ、旦那さんがやれって言ったんですか?」

「ええ、はい。じつは」

「それじゃあ、あとでこのビデオを旦那さんと一緒に見ちゃったりなんかするんですね。それでまた旦那さんと燃えちゃったりもするんでしょう?」

「えーそれはわかんないですけど、多分・・そうかな?」

「それではですね、ご希望の3Pを、もし余裕があれば4Pまで、やっちゃってみましょうか! じゃあ、奥さーん、カメラに向かってなにか一言!」

「え?一言ですか」

「あとで旦那さんが見るんでしょ?旦那さんに、『これから3Pやります』って報告しないと」

「えー、そんなこと、言うんですか?」

「そうですよ。旦那さんの指示なんですから旦那さんの許可があったから沢山の男性とエッチできるんですよ」

「はい。えっとー、(周りを見回して)今から2人?3人?の人とエッチします。見て下さい」

「はい、それでは早速いってみましょう」

画面が切り替わり、私たちの寝室が映し出されました。

妻を挟むようにしてブリーフの男優が2人います。

白いスーツを着た妻が体中を触りまくられています。

ミニスカートをたくしあげられています。

履き替えたばかりの白いパンティーもむしりとられます。

そこを指やローターで刺激され、妻は感じています。

妻はベッドの端に座って、両側に立っている男優のペニスをブリーフの上からさすっています。

再びWフェラのシーンです。

ここでビデオ監督が妻に合図をを送りました。

「奥さーん、今の感想を言って下さーい」

「ああ、あなたのよりずっとおいしいです。すごく太くて固いです」

あらかじめ監督に用意された台詞を喋っているようでした。

私はもうペニスの根元が痛いくらいに勃起していました。

私は、またペニスを取り出すと、画面の中で妻がフェラしているモノと見比べました。

敗北感と絶望感で頭の中が壊れてしまいそうになりました。

しかし、同時にもう1人の私は、(いいぞ、そのデカイのを存分にしゃぶれ。そして早く挿れてもらえ!)

と、画面の中の妻に向かって命令していました。

シーンが切り替わります。

妻が全裸で仰向けになっています。

「それでは奥さんのオマンコに挿れちゃいますねー」

「その前に、旦那さんにちゃんと報告して下さい。はい、どうぞ」

「あああ、あなた、今から挿れてもらいます」

「どこにってちゃんと言わないと」

「オマンコに挿れてもらいます」

私は、「ついに挿入の瞬間を見る時がきたか」と思いました。

私のペニスは嫉妬で破裂しそうにパンパンに張っています。

1人の男優が妻の前に膝をつき、妻の脚を開きます。

男優の肩越しに妻の不安げな表情が見えます。

男優はペニスの根元を掴んで、妻の秘部にあてがいました。

そして少しクリトリスにこすりつけてから、ゆっくりと、そのでかいモノを妻の体に埋め込んでいきました。

「あっ、無理無理、駄目、おっきい」

「あっ、あああー、すっごいー、いいー」

そう言うと、まるで下からペニスで空気が押し出されるように、口から大きく息を吐き出しました。

さっきまで不安げだった妻の表情は、いやらしく、艶めかしい、まさにAV女優の表情に変わっていました。

もはや男優とのセックスを楽しんでいる表情でした。

演技でも何でもなく、激しく感じている顔でした。

私の可愛い妻が、他の男にペニスを差し込まれてこんなにいやらしい表情をするなんて。

あんな風に、恥ずかしげもなく大きく脚を開いて、私以外のペニスを自分から招き入れて、悦びの表情を見せるなんて。

妻の体に、あんなに太くて長いペニスがずっぽりと収まるなんて。

そう思うと、私は激しい嫉妬で睾丸が焼けるようでした。

妻は正常位で激しく突かれています。

ヘッドホンからは聞き慣れた妻のあえぎ声が大音量で聞こえます。

音量を上げているので、「ジュポジュポ」という性器の音もすべて聞こえてきます。

「ああ、奥さん、すごくやらしいよ。やらしくて綺麗ですよ」

「ああ、奥さんのココ、気持ちいいー」

男優は妻の体を楽しんでいました。

ひと突きごとに妻の体が壊されていくようでした。

男優が妻に向かって命令しました。

「ほら、旦那さんにちゃんと今の気持ちを報告して!」

「ああ、入ってる、全部入ってる、すごい、ああ、すごい・・ああっ」

ベッドがギシギシと鳴っています。

ベッド横に置いてある写真立てがアップで写し出されます。

新婚旅行で行ったニューカレドニアで撮った写真です。

その新婚旅行の写真の前で、自分の妻が巨根の男優に犯されています。

ここまで見て、私は、ふと妙な気になりました。

まるで、たった今、寝室で妻が犯されているような気になったのです。

ビデオに映っているのはまぎれもなく私たちの普段使っているベッドです。

私はリビングのテレビの前にいて、妻はベッドで寝ています。

私はなぜか気になって寝室へ行きました。

目の前で妻が犯されているのを見れるような気がして・・・

妻は何ごともなかったように寝息を立てていました。

しかし、リビングに戻ると、画面にには、無惨に巨根に串刺しにされている妻が映っています。

ヘッドホンからかすかに妻の声が「あん、あん」と聞こえます。

私はヘッドホンを耳にあて直しました。監督が喋ります。

「はい、では、まだ男優さんいますからねー」

「はい、奥さん、こっちにもう1本ありますから」

そう言いながらもう1人の男優が妻の顔の前にペニスを近づけました。

妻は手を伸ばして、それを掴もうとしました。

その手の薬指には結婚指輪がしてあります。

その手でもう1本のペニスを掴むと、躊躇なく口に入れました。

私たちの結婚指輪をはめた手で、見知らぬ男のペニスを握っているのです。

とても興奮しました。

いやらしい女です。

「うんうんうん、っはー、うんうんうん、あっはー」

妻は上下の口をふさがれて、息ができなくて時々口からペニスをずらして息を吐いていました。

ここでシーンが変わります。

妻の顔がアップで映し出されます。

妻の顔は快感でゆがみ、激しく揺れています。

後ろから男に突かれているのです。

「ああ、あなた、私3Pしてます。ああ、ちゃんと見てるぅ?」

きっと用意された台詞でしょう。

(ああ、見てるよ。すごいよ。こんなお前を見たかったよ)

(こんないやらしいお前を)

(2本のチンポを口にもアソコにも入れられてるお前が)

(ああ、きれいだよ。ああ、いやらしいよ。もっと感じるんだ)

(もっともっと犯されろ)

私は心の中で、そう返事していました。

画面いっぱいに亀頭の立派なペニスが映し出されたかと思うと、それは妻の口の前に突き出されました。

妻は片手でそのペニスを掴んで口に入れようとしました。

大きく張った亀頭のエラが、妻の唇にひっかかるようにして無理矢理妻の唇の中に収まりました。

横からのカメラに切り替わります。

妻はお尻を突き上げるようにしてバックから挿入され、ベッドに両手をついて顔を上げ、口にもペニスをほおばっています。

妻の白い乳房が激しく揺れています。

「うんうんうん」と、ペニスで塞がれた喉の奥から妻のあえぎ声がにぶく響いて聞こえてます。

後ろの男は妻を激しく突きます。

ひと突きごとに体を妻から離し、男優の下半身が妻の尻に「パンパン」とあたります。

ペニスが長いので大きく動かしても、ペニスの先は妻に突き刺さったままで抜けたりしません。

ものすごい光景です。

「うっうっうぐっ、あ、あ、うぐうぐ、うんうんあっはー」

「すごい、すごい固い、ああ、当たる、奥まで、当たるー」

「ああ、全然ちがう!す、すごい、すごい太い、ああいい、最高ぉー」

「ああ、これいい、すごくいい、全然違う、ああそこ、そこすっごい・・・」

もはや用意された台詞なのかどうかわかりません。

本当に感じて言っているようでした。

それを聞いて、私は激しい嫉妬に燃え上がり、睾丸の中で燃えた嫉妬の塊が、熱い火柱のようなものに変わってペニスの中を通って突き上げてくるようでした。

(そんなにいいのか、俺のより、そいつのチンポがいいのか)

(だったらなぜ俺と結婚した、俺よりでかい男は昔にもいたんだろう)

(狂うまでイかされろ、そいつのチンポで狂ってしまえ)

そう心の中で叫んだ時、私は、また射精してしまいました。

折り重ねたティッシュの上にほんの数滴、弱々しく私の精液がにじんでいました。

するとその直後、また後悔の念が襲ってきました。

私のペニスは急速に萎えていきます。

ヘッドホンをはずすと、音がない映像が流れています。

真っ暗の部屋の中に置かれたテレビの画面には私の妻が男の上に騎乗位でまたがり、もう1人の男の太ももに片手をあて、もう片方の手でペニスを掴んだまま、喉奥深くまで犯されています。

男のペニスは妻の濃い唾液で光って、とてもいやらしく見えます。

妻は自分から体を上下に動かし、同じリズムで乳房が揺れています。

私はもう限界でした。

それ以上見ることができないほど気持ちが萎えていました。

私はリモコンを手に取り、すぐに停止ボタンを押しました。

そして、目を閉じ、深くため息をつきました。

次の日の朝、妻は突然言いました。

「もう観たんでしょ?。昨日、観てるのわかった」

「え、なんだそうか・・・きれいに撮ってもらって良かったね」

「ほんと?私のこと嫌いになってない?」

「なるわけないよ。お前にああして欲しかったんだから」

「悪いと思ったけど・・・わたし・・・」

「いいんだよ。ちっとも悪くないよ。ああいうお前を観たかったんだから」

「私は観たくない」

「一緒に観るならいいだろ」

「イヤ。恥ずかしいから、私は遠慮しとく・・・」

私はまだビデオを途中までしか観ていないということは言ってませんでした。

この日は休日だったので、妻と2人で買い物に出かけました。

妻はデパートで洋服を選んで試着したりしていました。

試着室のカーテンからチラリと見える妻の肌になぜかドキドキしました。

(ああ、この白い背中に男が手をついて、後ろから犯したんだ)

(いや、後ろからだけじゃない、前からも同時に犯したんだ)

そう思うと、私は店先でついつい勃起してしまい当惑しました。

試着を終えて出てきた妻は「どう?」と私に笑顔を向けます。

(ああ、その笑顔で2本のチンポ握って、フェラしていたな)

(その口元にザーメンを浴びて、舐め取っていたじゃないか)

私は妻を見る度に、ビデオの光景が思い出されてしまい、しばらくは平常心で妻を見ることができない状態でした。

妻が夕食の支度をしている時、私は風呂に入りました。

頭を洗う時に目をつぶると、上下の口を巨根でふさがれている妻の姿が目に浮かびました。

私はいつのまにか勃起した自分のペニスを強く握っていました。

「今日はこれを挿れてやる。これで感じさせてやる」

そう思ったのもつかの間

(あんなすごい男達とやった後で、俺とやっても感じるだろうか)

そういう不安がこみ上げてきました。

しかし、その次の瞬間には

(こんな小さいチンポじゃだめだ。あいつはデカイのが好きになったんだ)

(俺じゃダメって言うなら、またあの男達とやらせてやる)」

(もしかすると、あいつは待っているんじゃないか)

(あの男達とまたセックスさせてもらえる日を待っているんじゃないか)

(あの外人のような大きなペニスを挿れられるのを・・・・)

(俺のを挿れても、何も感じないのに、感じてるフリをするんじゃないか)

(俺の少ないザーメンじゃ物足りないんじゃないか)

(だったら俺の知らない所で男を漁ればいいだろう)

(いや、ダメだ。今度は俺の見てる目の前でやらせてやる)

(俺のチンポと交互に挿れて、どっちがいいか言わせてやる)

そんな新たな願望が沸いてくると、私は我慢できなくなっていました。

妻との食事中も、妻の口元を見てはいやらしい想像をしていました。

男達のザーメンを浴びたり、舐めたりしたその唇で、平然と食事をしている妻が、とてもふしだらな女に見えました。

食事が終わってしばらくすると、妻は風呂に入りました。

今晩はセックスすることがわかっているので、妻は長風呂のはずです。

その間に私はビデオの続きを見たくなりました。

そっとデッキの裏からビデオを取りだしてセットしました。

カウンターは約40分を示していたので、残りは5~10分程度でしょう。

私は妻に聞こえないようにヘッドホンをしてビデオを再生しました。

前回見終わったところからです。

妻が騎乗位で男にまたがり、もう1人の男のペニスを握ってフェラしています。

ペニスは妻の濃い唾液でぬらぬらと光って、とてもいやらしく見えます。

修正前なのですべて性器が丸見えで、グロテスクなくらいいやらしい映像です。

「あああ、ああ、うっ、うっ、うっ」

口も塞がれている妻は下の男に突き上げられる度に声を漏らします。

男のペニスに妻の体液が白く濁ってこびりついています。

立って妻にフェラさせている男優は、片方の手を腰にあて、もう片方の手で妻の頭を押さえ、長くて太い巨根を妻の喉深くまで突き立てています。

まるで妻に対する拷問のようなシーンでした。

しばらくこのシーンが続いたあと、体位を入れ替えました。

妻は下の男の上に体を倒し、胸を合わせました。

そしてもう1人の男が妻の背中の方からおおいかぶさりました。

私は、一瞬「アナルか!?」と驚きました。

私はアナルも許可していたので、試してみたのかもしれません。

でも、うまくいかなかったみたいです。

私とのセックスではアナルは何度か経験していますが、男優のペニスが太すぎるために今回は無理だったのでしょう。

しかし、2人の男優は交互にペニスを挿入し始めました。

結合部のアップが映し出されます。

上になった男優の大きな睾丸が邪魔してよく見えませんが、たしかに妻の秘部に2本のペニスが交互に挿入されています。

時には2本同時に挿入されているように見える時もありました。

下になっている男性の方が大きいペニスです。

下の男性が深く突き上げると妻は「あああうっ」と声を上げます。

まさに地獄絵図です。

普通のご夫婦の旦那さんにとって、自分の愛する妻が2人の男の巨根を交互に挿入されている映像などは、とても見るに耐えない映像でしょう。

もしご自分の奥さんに、過去そんなセックスの経験があったらどうしますか?

想像するだけでかなりの嫉妬に苦しむことでしょう。

ところが、私は違うのです。

私は妻がこうなることを望んでいたし、こういう淫らな妻を見たかったのです。

しかし、現実になってしまうと、言いようのない後悔と、誰にも言うことができない筆舌しがたい悦びがあるのです。

そして私に感想を送って下さった方々も、同様の秘めた願望を持ち、妄想を抱き、そして現実に戻されています。

いつか実現させたいけど、実現したら戻れない妄想です。

でも、これほどの興奮と悦びが得られるなら私は構いません。

後悔などほんの一瞬だけで、毎日が興奮できる悦びがあります。

交互に妻の体を貫いていると、上の男が終わりそうになりました。

上の男は妻の体からペニスを素早く引き抜くと、声を上げながらペニスをしごきました。

「ああ、奥さん、イクよ!」と言い、妻の背中にザーメンを発射しました。

ザーメンは妻の背のへこみに沿ってお尻の方に流れ落ちました。

ベッドの上でもう1人の男優と妻は正常位に変えてセックスを続けています。

男優もかなりのところまで来ているようでした。

腰の動きが激しくなっていきます。

妻の小さな膝を両手で掴み、腰を大きくグラインドさせて、巨大なペニスを妻のオマンコに深々と差し込み、ねじり回しています。

妻の体は、まるでその男と何年もセックスしてきたかのように、その巨根を根元まで、当然のように全部飲み込んでいます。

(あいつのオマンコはあんなにデカイのも入るのか)

(俺のじゃ全然足りなかったんだ)

(あんなのが全部入るなんて、いやらしいオマンコだ)

そう思いながら私はビデオを食い入るようにして見ました。

クライマックスが近づきつつありました。

妻は男の方に手を伸ばしていくと、男は手のひらを合わせました。

手と手を合わせてから指をずらし、互いの指が交互するようにして妻と男は手を握り合いました。

妻の左手の薬指には結婚指輪があります。

なのに、初めて会った男のペニスを全身で受け入れ、手を握り合っていました。

もう、2人の間には「愛」があるように見えました。

妻は大きく目を見開き、男と視線を合わせています。

2人でイク瞬間のタイミングを合わせているかのようでした。

私は激しい嫉妬にかられました。

亀頭からザーメンが吹き出しそうになっていました。

妻と男は愛し合っている恋人同士のようなセックスをしていました。

「ああ、奥さん、どうですか?ご主人と僕とどっちがいいですか?」

「ああ、いや、そんなこと聞かないで、全然違うから、あああーああー」

「ご主人も今見てるんだから、ちゃんと言ってあげてください」

「あなた、ごめんなさい、わ、わたし、ああ、コレの方が感じるー、ああー」

「じゃあ、奥さん、僕もう行きますよ」

「ああ、私もイク、来て、ああ、イク!」

男は妻の手をベッドに張り付けにするように広げます。

男が顔を妻に近づけていくと、妻はずっとそれを待っていたかのように唇をいやらしく開いて、男の舌を受け入れました。

私はすごい衝撃を受けました。

男と妻は下半身がつながったまま、唾液の交換もしていました。

私には耐えられないほどの嫉妬が尿道を突き上げてきました。

私の愛する妻が、見知らぬ男の巨大なペニスを下半身にぶち込まれ唇を合わせ、舌をからませ、唾液を交換し合い、手を握り、目と目を合わせて愛を確認している。

まるで恋人同士のセックスです。

そして、そんな淫らな姿のまま、画面の前にいる私に向かって「あなたのと全然違う。すごく感じる、あああっー」などと言い放っているのです。

男は大きく「ああ、イクよ!」と言うと、妻のオマンコから巨根を引き抜きました。

それはとても長く、いやらしく光っていました。

男優は素早くコンドームをはずすと、妻の顔の前に突き出しました。

妻は半身を起こすと、その長く太いペニスを両手で握りました。

両手で握っても亀頭部がはみ出るほどでした。

20cm近くはあると見えました。

私は自分のペニスを強く握り、見比べてみました。

しかし、それは全くの別物でした。

自分が女だったら、やっぱり大きい方を欲しがるはずです。

妻はペニスを両手で掴んで上下に動かしながらフェラしていました。

「で、出る!」と言う声とともに男の動きが止まりました。

男は妻の唇に大量のザーメンをぶちまけました。

濃くて、べっとりとした精子が妻の顎に垂れ下がります。

妻はうっとりとした表情で、人差し指で精子の塊をなぞると、指先で口元に運び入れ、それを舐め取ってしまいました。

そんな仕草を何度か見せた後、ベッドにゆっくりと倒れてザーメンのついた手で自分の胸を揉みしだいて見せました。

そして、私に向かって言うことになっていた台詞をいいました。

「あなたのより美味しいザーメン飲んじゃった」

「また飲ませて下さい。今度はもっと濃いのを、たくさん・・・」

そこでビデオは終わっていました。

エンディングの音楽も何もありませんでした。

私は情けないことに、ビデオ男優がイクのと同時に果てていました。

男優が妻の顔に発射した瞬間、私はティッシュの中に射精しました。

最高の気分でした。

妻を他の複数の男に抱かせ、その映像を見ながらオナニーをする。

こんな最高のオナニーは他にありません。

いつからこんな願望が湧いてきたのでしょうか?

妻の過去の男とのセックスのことを聞いてからかもしれません。

妻は過去の男とのことを思い出したくないそうですが、セックスは悪くはなかったと言っていました。

その都度、好きな人だったからそれなりに良かったそうです。

男とはまた違う考え方のようです。

そのことを聞いて以来、妻を他人に抱かせてみたくなったのです。

妻が風呂から出てきた後、私は妻を寝室に連れて行き、裸にしました。

そして妻を抱きながら、今まで見たビデオの1シーンごとについて質問責めにしました。

「あのチンポは俺のと比べてどうだった?」

「あなたのよりずっと太かったわ」

「俺より太いから、なかなか口に入らなかっただろ?」

「大丈夫。最初はちょっと苦しかったけど」

「お前、嬉しそうな顔してたな。そんなに嬉しかったのか」

「だって、あんなの久しぶりだったから・・・」

「あんなデカイのが入るなんて、お前は昔にもデカいの挿れたことあるのか」

「ずっと昔のことよ。久しぶりの大きさだった。太いから中からの圧迫感がすごいの。途中から壊れてもいい、って思っちゃった」

「キスはしないって言ってたのに、なんでしちゃったんだ」

「目を見たら、男優さんがすごく切ない顔してたの。そうしたら可愛く思えて、ついキスしちゃったの」

「好きなのか?あの男優を好きになっちゃったのか?セックスがいいと好きになっちゃうのか、お前は?」

「いや、もう聞かないで・・・」

「耳元で何か話していたのは何を言っていたんだ」

こんな意地悪な質問に対して妻は「奥さんのこと好きになりそうです。またして下さいって口説かれちゃった」と答えました。

私は罰として、自分のペニスでできる限りの快感を妻に与えました。

まさにAV女優を抱いている気分でした。

さて、その後、私たちの夫婦生活は円満そのものです。

まるで新婚時代のようにセックスを楽しんでいます。

妻のしぐさが一段といやらしく見えます。

仕事中も「いまごろ妻がほかの男とセックスしているんじゃないか」などと気になってしまうことがあります。

ですが、妻に電話したりはしません。

なぜなら、もし妻が私のいないところでセックスをしていても私にとってそれは望むべきことだからです。

いろんな男とセックスをして、美しくなっていく妻が好きなのです。

時にはあのビデオを妻にも見せながらセックスをします。

結婚前に数回しかやったことがありませんでしたが、ビデオに刺激されて顔射も時々しています。