ナナの旦那の私は41歳、妻ナナは37歳のごく普通の夫婦です。
これから話す事はガチで行った実話です!
結婚も落ち着き夫婦間もマンネリぎみになり刺激が欲しくなってきた私は妻に寝取られの話しをしてみました。
妻を普段から大切に思っていた私はそんな妻がもし他人に抱かれて感じている姿を想像すると嫉妬と興奮で勃起してしまう自分が居たからです。
初めはネットなどでそう言う世界の動画や画像を見て妻の反応を調べました。
妻は他人事の様に言いました。
「凄い事をしているね」「でも奥さんを愛してないから他人にやらせるんだよね」と・・・私は愛してるからこそ、大切だからこそ、意味かあると言うことを熱弁しました。
妻は半信半疑な状態でしたが私はそこで、前から気にはなっていた私と結婚するまでの昔の彼氏の存在を聞いてみました。
妻は突然の昔の歴代の彼氏を聞かれ戸惑う様子でしたが、妻もそんなに気になるならと私の質問に答えてくれました。
私は今がチャンスと妻の処女を奪った彼氏からSEXを好きにさせた彼氏まで色々聞き取りました。
私は昔とはいえ、妻のマンコを使った男達に嫉妬しました。
私と知り合う前の彼氏とは毎日SEXをしまくったと聞かされ、普段は清純な妻からは思ってもみなかった言葉を聞かされました。
私は妻の話しを聞けば聞くほど心臓がドキドキして嫉妬しました。
でもチンポははち切れるいくらい勃起してます。
我慢できなくなった私は妻を襲いました。
パンティーをずらし一気に妻のマンコへとぶち込み激しく腰を振りました。
妻は普段はない私の行動に驚きながらも興奮した私のチンポに感じ始めお互い数分で絶頂を迎えました。
妻は私の行動と興奮度から本気を感じた様子の手応えでした。
私は次に寝取られ系のAVを妻と見るようにしました。
10本20本と日を変え見ているうちに妻の表情が変わってきました。
AVでは妻が旦那の目の前で他人に犯されイキまくる様子をだんだんと自分に置き換えて見てる様子でした。
AVでは「あなた、見ないで」と妻役の女優が固くギンギンになった他人棒でよがりまくるシーンに妻は感じている様子で私は妻のパンティーに指を入れて確認すると今までにないくらい割れ目が濡れていました。
妻は抵抗もすることなく私の指で感じまくり興奮し始めました。
私は妻の耳元で「ナナも本当はこんな事したいと思ってるんだろう」と・・・妻は「そんな事ない」と言い返してきましたが私は「こんなにマンコ濡らしてAV見てるって事は自分に置き換えて見てたんじゃない」と囁くと妻は黙り込にました。
いつもはハキハキとした性格の妻が黙り込むなんて本心だと確信した私は妻のマンコにぶち込み私は少し怒った口調で「本当は私以外の男性ともしてみたいと思った事あるだろう!?」「紳士的な男性とならSEXしてみたいと思ってたんだろう!?」と言葉攻めをしながら激しくチンポを出し入れしてやりました。
妻は今までになく興奮し感じまくりいつもの妻ではなく豹変してます。
私は最後に「ナナは本当は太くて大きいチンチンが大好きだったんだろう!?」と言うと「はい」と答えてイッてしまいました。
私はそんな正直な妻が更に愛おしくなり強く抱きしめ、また激しくチンポを出し入れてしやりました。
それからの夫婦間は更に良くなり妻も性に対し正直な気持ちで答えてくれるようになりました。
清純な妻で性には恥ずかしさを持って本心を出さなかった妻が本当の自分を結婚して10年がたった今出してくれました。
妻には寝取られの話しをすると具体的に話しを聞いてくれるようなりました。
妻は「あなたの前で他人のチンチンを入れて見せるなんて恥ずかしくてたまらない」と・・・でもその言葉を出すと言う事はその逆で見られたらたまらないとも取れる内容でした。
私は妻を畳み掛けるように言葉攻めをしてみました。
私「ナナはもし夫以外とするならどんな男性がいい」妻「もしだけど、紳士的で格好いい男性」私「年齢は」妻「若い男性がいい」私「何故?」妻「同年代なら私がその気になったら浮気くらいできる」「でも若い男性なら流石に引ける」と・・・私「それだけ?チンチンは?」妻「チンチンだって若い男性の方が固くいいし・・・大きいのも味わってみたい」と。
私は数日後、妻に内緒で寝取られ掲示版に単独男性を募集してみました。
すると沢山の方から応募が来て新たにこの世界の凄さを知りました。
そんな中、私が目に付いた1人の男性がいました。
それは日本在中のイギリス人でした。
写真を見る限り鼻が高く超が付くほどのイケメンで日本人女性なら誰しも格好いいと言いそうな男性でした。
私はその男性と連絡を取りどんな思いで応募してきたのか色々質問すると片言の日本語で説明する外人に共感を持ちこのイギリス人を妻に紹介しようと思いました。
身長180cmの細身のマッチョ、私とは間逆な男性に嫉妬する思いですが、逆に妻には新鮮で刺激展開だと思いました。
そして1番気にしてたのはイギリス人のペニスです。
噂に聞く巨根なのか・・・私は全身写真を送くるようお願いしました。
送らさってきた写真には顔は完璧とも言えるイケメンで体は細身のマッチョで格好良く割れた腹筋の下には見た事もない、そそり立つペニスが写っていました。
自身のお腹に付くくらいのそそり立つペニスには同じ男として驚きを感じました。
20cmはあるほどの長さに私のとはひと回りもふた周りも太い立派なペニスでした。
私は震えが止まらないくらい気持ちが高ぶり喜びました。
そらは妻がこの男性のを味わうとどうなるかと想像しただけで震えが止まりません。
私が思うには顔、体は外人ですが妻は絶対にイイと言うに違いないと、そしてペニスを見せたら心の中では期待と興味で一杯だと思います。
年は28歳日本に来て2年、私はこのイギリス人Tさんに決めました。
妻にその話しをしたら現実になる恐怖感や期待感、そして今までに経験もした事のない他人棒、人妻なのに夫以外の男性と夫公認で抱かれる不思議感、更に外人相手とは未知の世界の話しに妻は困惑です。
ゆっくり落ち着いて話しを続ける私に妻も少しずつ冷静さを戻し私の話しを聞きます。
私は落ち着きを戻した妻にTさんの写真を見せました。
まずは顔写真です。
妻は思いの外のイケメンに驚きを隠せません、私はこの外人なら妻はOKすると確信しました。
私はどうだ?と聞くと妻はえ~と焦らします。
本当は即OKなくせに渋る妻にもう1枚の全身裸の写真を見せました。
妻の目はイケメンTのペニスに向いてます。
完璧な体に超完璧なペニスです。
私は外人とするならこんなチャンスそうないよと言うと妻は「いいよ」とつぶやきました。
私はすぐTに連絡し週末会う約束を取りました。
当日妻は落ち着きがなくそわそわしています。
無理もありません、結婚してる人妻が夫の前で他人に抱かれるですから・・・普通では考えられませんよね妻にシャワーを浴びて準備するよう伝えると妻はシャワー室に入りました。
私はシャワー室の外から妻に外人はアンダーヘアーは無いからねと伝えてその場をさりました。
妻はシャワーを浴び赤色の下着を身に着け服を来て化粧をし準備完了したみたいです。
私は家を出る前、玄関で妻のスカートを上げ赤色のパンティーを下ろして見ました。
そこには夫の私も見た事がなかった妻のパイパンのマンコの姿でした。
相手の外人のためにツルツルに剃りあげたのです。
私はそこまでした妻の本気度に驚きましたが妻の気持ちがわかった瞬間でもありました。
妻のマンコの割れ目をなぞると割れ目は愛液ですでに溢れています。
私派そんな妻が可愛くなり緊張するかもしれないけど頑張ってと・・・そして思っきり感じまくってイイからねと伝えました。
妻は恥ずかしそうに「うん」と頷き私達は出掛けました。
イギリス人Tは待ち合わせの場所に居ました。
実物もやっぱり格好いい外人で周りからも注目されるほど存在感がありました。
Tは私を見るなり挨拶して来て妻には握手をしていました。
近くのカフェでお互いの話しをして緊張をほぐしイイ雰囲気でカフェを出ました。
妻もホテルに行く事を私に了解し、三人で向かいました。
私はTに妻と腕を組んで歩いてOKと伝えるとTは妻を優しくエスコートしてくれました。
私は2人からは少し離れて歩きます。
2人はカップルの様に見えます。
妻ナナは美人妻なのでイケメン外人とでも引けを取らない雰囲気です。
私達三人はホテルに着き部屋へと入ります。
まずは妻がシャワーを浴び、その後Tが入りベットでは妻が待っています。
こんなチャンスを逃さないため私はビデオ撮影の準備をしています。
そんな私に妻は「本当に抱かれてイイの?」「感じて変になっちうかもよ」って言いますが私は楽しんでイイしそんなナナが見てみたいからと言うと覚悟を決めた様子でした。
Tがシャワーから上がってくると腰にタオルを巻き上半身裸で格好いい姿でした。
私は妻に並んでみてと言うと赤色ランジェリー姿の妻は恥ずかしそうにTの横に並びました。
身長180cmのTと160cmの妻とはバランスの良いカップルに見えます。
そして外人にも負けないくらいのFカップの巨乳も持ち主の妻でした。
私は激しく行きたかったのでTにそのまま妻とキスして下さいと話すと妻は動揺するがTの優しいエスコートですぐに妻の唇が奪われました。
私には無い舌使い、妻の口はだんだんと大きく開き激しく舌を絡み合わせます。
妻の表情はすでに1人の女性になり私の存在は忘れている状態です。
熱い熱いキスを繰り返す妻達を私は見ているだけで自身のチンポが張り裂けそうに勃起していました。
今まで願望であった寝取られプレーが私の目の前で起きてます。
非日常的な行為が目の前で起きてます。
願望であった寝取られがプレーを私の妻が行なっています。
AVでしか見た事がない行為を私の妻が実行しています。
私は興奮と緊張で張り裂けそうでした。
しかし女性と言うのはいざとなると大胆なものです。
もう止まる気配はありません。
どんどん熱くなる2人、Tが仁王立ちの状態で腰に巻いていたタオルを取りました。
それは写真で見るよりもものすごく大きくてリアルでした。
20cm級の太くて大きいペニスが自身の腹に付くくらいそそり立てるなんてものすごい固さだと思いました。
妻は結婚以来初めて見る私以外のチンポに・・・それも日本人では考えられないくらいの立派はチンポに驚きと嬉しさが交わった表情をしていました。
そんな妻は自然とひざまずきTのそそり立つペニスに手を添えました。
妻はTの表情を下から見上げながら立派なペニスを手で上下にシコります。
Tの表情がどんどん気持ち良い表情と変化していくとたまらず妻はTのペニスを口で包み込み始めました。
寝取られプレーが実現したのです。
妻は立派はペニスを美味しそうにしゃぶり始め今までなかった大きなペニスに夢中でチュパチュパと音を立ててしゃぶっています。
Tも片言の日本語で応えます。
私も夢中で妻がしゃぶっているシーンを撮影しました。
AV女優顔負けのテクです。
妻の口から出てきたTのペニスは最高に大きくなっていました。
Tも興奮し燃えています。
今度は妻を仁王立ちにして片脚を上げTは妻のマンコに顔を埋めました。
片脚を上げられた妻のマンコはパックリと開き私の見える様にクリトリスを舌でなめまわします。
T特有の舌使いにマンコからは愛液がダラダラと流れ大きく膨張したクリトリスが妻をイカしてしまいました。
あんなに大きな声でイクなんて妻からは聞いた事がない喘ぎ声でした。
そのままTは妻をベットに寝かせ私に見える様に妻のマンコをいじくりまわします。
妻は「あなた、見ないで、恥ずかし」と言いながらTのテクで朦朧としています。
Tは私の顔を見ながら合図の様な視線を出し妻のマンコを広げ太くて大きいペニスを挿入しました。
私に入れるよと言う合図だったのでしょう。
Tは「オー」と気持ち良い声を出しながら妻のマンコに激しく挿入してます。
うちの美人妻のナナはマンコの締まりが良く私のチンポでもきつく感じます。
しかし私の倍はあるペニスを完全に飲み込んでいる妻のマンコは悲鳴を上げながら感じまくっていました。
私の時にはない本気汁のヌルヌルした愛液がどんどん出てくるためあんなに大きなペニスでも痛くなく出入りするのでしょう。
Tはベットの上で妻を持ち上げ駅弁スタイルで挿入し始めました。
大きなペニスのため、どんな体位でペニスが抜ける事はありません。
それどころか、持ち上げられた妻のマンコはパックリ広がりTのペニスが挿入されてる所がはっきり見えます。
Tのペニスには妻の感じているから出る汁がベットリと付いて光っています。
激しく下から突き上げられた妻は私の前で「あ~気持ちイイ」「あ~私イクー」「あなた、ごめんなさい、私イッてイイねすか」と喘ぎました。
流石に私もビックリしましたが、ものすごく興奮して「イイよ、思っきりイキなさい」と返してました。
妻はその言葉を聞くとすぐに「あー私、オマンコイクー」と言ってイッテしまいました。
無理もありません、我慢しれと言ってもイケメンTのペニスを我慢出来るわけがありません。
私とのSEXでは一度で1回イッテ終了しますが、すでに2度イキました。
非日常的行為や新鮮な感じ、そしてイケメン外人Tなど好条件が重なり妻を豹変させています。
そんな妻はそのままベットに寝かされ正常位で、また激しくペニスを挿入されていました。
激しく挿入されていた妻は正常位になると「あ~出そう」と言うじゃありませんか!意味が分からなかった私でしたが、Tが妻のマンコからペニスを抜くと妻のマンコから凄い勢いで潮が吹き出しました。
妻は「あ~~」と言った瞬間割れ目からピュッピュッと吹き出します。
手マンでは吹かした事がありましたが挿入では私はありません、Tの巨根はものすごくそそり立ついますので挿入しながらGスポットを刺激してたのでしょう。
そもそも私とは発起してる角度が違いました。
あれだけ固くそそり立ていると妻もそうなる事でしょう。
2度挿入中にペニスを抜かれ2度とも潮を吹いた妻でした。
私はあんなに感じてる妻の姿を見ていてもう我慢ができなくなっていました。
撮影しなが自身のチンポはビンビンに勃起しています。
そんな状況からTは最後のフィニッシュに向け正常位から更に妻の脚を大きく広げ激しく腰を振り始めました。
妻は「あ~だめ、あ~あなた、私またイク」、私は「イイよ、凄いよ」、妻は「私がヤラれてる姿が見たかったのでしょ、見てー、私のオマンコ」と叫びながら「あ~オマンコ気持ちイイー、イク」と3回目の超絶頂を終えました。
Tもそれを見て妻のマンコの中でドクドクと射精し行為が終りました。
Tが射精し妻から離れた瞬間、私は無我夢中に妻を抱きに行きました。
少し妻のマンコが緩くなった気がしましたが私は無我夢中でチンポを挿入しました。
今までTのペニスが挿入されていた妻のマンコに私は嫉妬の思いと興奮で妻を激しく犯しました。
妻も罪悪感と興奮で私に「あなた、愛してる」と興奮ぎみに言ってくれました。
その言葉を聞いた私は絶頂を迎え初めての寝取られプレーが終わりました。
願望だった私は実行してみて複雑な気持ちも少しありましたが妻が最高に輝いて見えました。
それから1ヶ月が経ちました。
その間も更に夫婦間が良くなり盛り上がっていました。
ある夜、私は妻にTに御礼をしなくてはいけないよねと、話してみました。
妻はえっ、と驚いた表情をしたけど私は御礼に食事に誘うと言うと妻もいいけどと、驚きを確信きれず動揺しています。
私は食事で逢うと言う事はまたSEXするのかと頭を過ぎらした妻だと感じました。
一瞬驚いたかもしれませんが嬉しくなったのは間違いありません、妻は嬉しい気持ちを殺し平常心を演じます。
明日の夜に予約するからと妻に伝え就寝しました。
Tにはすでに連絡済みでした。
翌日の妻は高鳴る気持ちがあるのでしょ。
あえて平常心を演じてる妻がわかります。
私はそんな妻にまたTに逢えて嬉しいだろう、またあのペニスでヤッてもらいたかったんだろうと妻を挑発すると、そんな事ないよと平常心を装う妻。
私は何も言わずに寝室に居たら妻はシャワーを終えセクシーランジェリーに着替え始めています。
その姿を見たら妻のマンコがツルツルに剃られていました。
この後に起こる行為を想定しているのでしょう、そして妻も期待している証拠でもありました。
ミニのスカートにFカップの巨乳の谷間が出る衣装を身に着け私達は出掛けました。
私は妻には食事とは言いましたがヤルとは言ってません、ですが妻は想定している様子。
1ヶ月ぶりのTとの再会で楽しく食事を済ませお酒を飲みに行こうと店を出ました。
2軒目に行くと思ってる2人はまるで恋人の様に歩いています。
しばらく歩くと私はある大きな公園に案内しました。
妻はどこのお店に行くのと聞いています。
私はお店に行く前に歩き疲れたから少しベンチに座って休もうと2人をベンチに座らせました。
周りは夜で暗く街灯の明かりしかありません。
そんな状況でも2人はラブラブでお話し中です。
私はそんな2人に、「ここでSEXして」と言い出しました。
妻はものすごく驚いた表情、でもTは妻を強く抱きしめ唇を奪い始めました。
急な展開に動揺してる妻でしたがTにキスをされ、あの時の感激が蘇って妻もすぐに舌を絡め返しています。
そうです、妻も期待してたのは知っていました。
しかし野外での行為に抵抗があるなか、周りが気になるのか落ち着きがないようです。
私は2人に私が監視してるから大丈夫、この公園には誰も来ないからと言うと妻も安心したのかTに抱きつきまた激しくキスを始めました。
もう妻は止まらいと確信した私はTにペニスを出す様指示したらジーンズを膝まで下ろしベンチに座ったTはすでにMAX状態に勃起していました。
妻はペニスに惹かれるように顔を下げ大きく口を広げペニスをしゃぶり始めました。
2度目の拝見となるTのペニス、男から見ても惚れぼれするくらいたくましく立派はペニスでした。
野外でしゃぶってる事も忘れてるほど妻は無我夢中でしゃぶっています。
私は妻に上半身裸になる様に指示、そして妻の巨乳でパイずりをするよう伝えました。
誰か来たらどうしょうと言いながら野外で妻はオッパイを出しました。
その光景はエロく私はものすごく興奮しました。
妻自慢のオッパイにTのペニスを挟みパイずりです。
Tは今にもイキそうにもがきペニスをギンギンにします。
その妻の後ろから私はは妻のミニスカートを上げ一気にチンポをぶち込みました。
妻は私が参加してくるなんて思ってもみなかったので驚いてます。
そしてTを受け入れる準備が妻のマンコでは出来上がっていてものすごく濡れています。
そんな恥ずかし状態から私に挿入されたのです。
妻は非日常的プレーに発情し私のチンポでもよがります。
私は妻から離れTにバックから挿入してあげてと指示しました。
私は違いデカいペニスが挿入されると妻は私の以上によがり始めました。
私は妻にこれが欲しかったんだろうとつぶやくと妻は欲しかったと正直に言いました。
そのまま妻を夜の公園で全裸にさせ究極な羞恥でSEXさせました。
妻も味わった事のない刺激に最高な快感をしてる様子です。
そのまま2人は激しくSEXし終えました。
妻は今回の体験で性に目覚めたようです。
次も絶対に期待してるはずです。
私は妻に次は20歳の若い大学生が待っているぞと伝えると「はい」と恥ずかしそうに答えてました。
もうすでに次を用意してた私でした。