2対1の交換

1.再婚
夫 Y 会社員 43才、妻 知子 主婦 35才

今、私たち夫婦の寝室で、夫である私以外の男であるT・・・和夫が・・・・

何の遠慮もなく、コンドームも付けずに私の妻である知子の膣内にイチモツを挿入して・・・・・・

生の膣内の滑りを味わいながらピストンを楽しんでいる・・・・・

今まさに妻の膣内の奥深い所へ・・・・・・

T・・・和夫は、膣内射精するために最後のスパークを始めたのである・・・・・・

そして事もあろうに、私はその横で二人のちぎりを見ながら・・・・・・

言葉につくせない嫉妬と興奮で震えながらも・・・・・・

私は手淫により射精しようとしている。

私は昨年4月妻の知子と再婚した。

お互い子供もなく、再婚なのでとても慎重な結婚で、妻とは入籍するまで婚前交渉を持ったなかった。

恥ずかしい話だが、私は早漏ぎみで、結婚日のセックスでは私が早々に射精してしまい、知子ににが笑いされてしまった。

知子と知り合ったのは、私の昔の職場での後輩、聡子と飲みに行った時に知子をつれてきたのがキッカケで、半年の交際を経て結婚となった。

そんなわけで聡子は結婚する前から私たちと親しくし、私たちの結婚を応援してくれた。

結婚してすぐ聡子は我が家を訪れ3人で飲み明かした。

酒の力も手伝って、また、親友である聡子が来た事もあり、知子はオープンに聡子に私たちの話をした。

「彼って、夜のアレ、ちょっと早いのよ、ちょっとシラケちゃうの」

「えぇ、あ~、早漏って事?先輩!知子を欲求不満にしたら承知しないわよ」

そんな会話をしているうちに聡子はスワッピングの話をしだした。

セックスだけの夫婦交換、知子を満足させられる相手を選べるし、お互い交換するんだから割り切れるから夫婦の仲もうまく行くと、案外まじめに話し出した。

知子は最初、ちょっと暗いイメージがあるとか、私は嫌だなぁとか、話していたが、だんだん聡子の話に耳を傾けるようになった。

男なら、変なスケベ心を起こすものだ。

新しい妻とヤルのもいいが、また、他人の人妻ともヤッテみたい・・・・割り切った関係と言う淫靡な誘惑・・・・

そんなスケベ心から、私も「いいかも知れないね」と賛同した。

聡子はせっかちにも、インターネットでスワップ相手を検索しようと言い出し、一人で勝手に私のパソコンを起動し始めてしまった。

そしてこんなデータを見つけてどうだろうかと言った。

「私は37才の既婚者です。身長178cm 体重70Kg私の年に近い奥様をお持ちのカップルとスワッピングを希望しています。私の連れは29才で私の妻ではない人妻です。条件は、交換してできたカップルの行為はカップル同士で了解したプレイを楽しみ、お互いの連れに対して意見は言わないと言うのが条件です。当方HIV検査済み、当方女性を喜ばす事には多少自身あり、私の写真をお見せします」

ホームページにはその男の顔写真が貼り付けてあった。

なかなか二枚目で、私のようにチビではなく、妻はそのホームページを見て、ちょっとその気になってしまったらしい。

私も29才の人妻が抱けると考えると、妙に前向きになったのは言うまでもない。

聡子のやりなヨとの強いススメで知子もうなずき、聡子がEメールを送信した。

そして2日後、その事が気になった聡子は我が家に来てEメールが着ているか調べていた。

「あった、あった!!ねぇ、ホラ、もう返事きてるよ、えーと住所も書いてある・・・・」

男は妻の写真を送って欲しい、こちらも女の写真を送るのでお互い気に入ったらEメールで確認し合いましょうとの事だった。

そして、お互いに納得してプレイ当日を迎えたのが結婚して3週間目、まだ私と知子は4回しかセックスをしていない。

いずれも私の早漏で知子をしらけさせ、知子に求めにくくなっていた状態での交換セックスだった。

相手の背の高い美男中年はT・・・和夫と言い、紳士的に「私の連れの女性はI・・・庸子と言いますが、夫も子供もいますので、今日はご主人と不倫と言う事になりますね。私はプレイに最低3時間は時間をかけたいのですが、よろしいでしょうか?ご主人、奥様?それから、ご主人とI・・・庸子、そして、私と知子さんはお互いにどのようなプレイを行うかを二人で決める事にしましょう。自分の連れのプレイにいろいろルールを作るとスワッピングの意味がなくなり、あまりにも作られたもののようでお互い楽しめないと思います。だから別々の部屋で、お互い楽しもうではありませんか。そう、それから、庸子さんはお子さんがカゼで熱を出したと言うので、プレイが終わったらすぐ帰りたいと言うのですがよろしいでしょうか?」と言った。

私と妻は一つ々の事柄に納得して承諾した。

T・・・和夫はスワッピングでトラブルが起きると困りますのでお互いこの書類にサインと捺印をしましょうと言って書類を出した。

互いに捺印して、ラブホテルへ行った。

先に終わった方は24時間喫茶『仏蘭西』で待っていると言う事にした。

庸子さんは終わったらすぐ帰るのだから、早漏の私にはちょっと損な気がしたが、29才人妻を抱く期待で、細かい事はあまり気にとめていなかった。

そしてそれぞれがラブホテルの部屋に消えて行ったのである。

庸子さんとシャワーを浴び、色々聞いたが、ほとんど返事らしい返事がかえってこない。

両者納得してのスワッピングと言うのに、妙に庸子は事務的であった。

ただ、彼女は茶色の人妻らしいスカートから、白いパンティーがチラっと見えるようなしぐさをした。

わたしの一物は期待と興奮で、すぐにいきり立ってしまった。

接吻しながら、その悩ましい庸子のスカートの中に手を忍び込ませようとしたその時・・・

「わたしはされるより、する方が好きなの、そういう女なの」と言い、庸子さんの一方的な攻撃が開始された。

私のオチンチンを手でシゴクのがたまらないぐらい上手い。

片方の手で玉袋をなでさすりながら、もう一つの手でゆっくりとサオをピストンする。

玉袋を分担する手は、玉を摩るかと思えば、玉そのものを指で摘みあげるようにしたり、また指を立てて玉袋を摩る。

後ろから手を入れて玉袋に触れるようにしてサオをさすったり、こうした庸子の攻撃で直ぐにイキそうになってしまった。

しかし、庸子の指は男の生理を知り尽くしているのか、私がイク直前まで何度も責め、そしてピストンする手を休めてしまう。

その繰り返しが延々と続く・・・・

私は我慢できずに、「イカせてくれ!」と叫んでしまった。

「今日は3時間以上もプレイするのよ、まだ30分しか経っていないわ。もっと焦らしてあげるから狂っちゃってもいいのよ。今ごろ奥さんも狂って頃だから」

私の一物はお先走り液が何度も出て、ぐじゅぐじゅになっている、こんな状態で3時間もじらされたら気が狂う。

そしてイキそうで、イキそうで、どうにも我慢できなくなって、

「頼むからイカせてくれよ、もう我慢できないんだ」

「そう、じゃしょうがないかなぁ・・・・・・じゃぁ、自分で出してみて!」

私は射精したいと言う男の生理欲求に支配され、何の抵抗もなく庸子の指示どうり、自分の手で一物を握りしめ、当然のように自慰を始めてしまった。

自慰を始めたというより、あとちょっとのピストンで射精できる状態の自分の一物を射精に導くための最後の仕上げを自分で行った・・・・

そして、女が絶頂を迎える時のようなうめき声を出しながら、わたしは庸子の太ももに何度も射精しそうになって止められた、その溜まりに溜まった精液を吐き出し、快感のあまり射精の瞬間は目をつぶって、恍惚としながらイッタ。

私は、射精の余韻から冷めてハッとした。

もう私の年齢では続けて射精はできないではないか・・・・

こんなにも早く事を終えてしまった私は、空しさと口惜しさで胸が一杯になってしまった。

結局スワッピングといっても、人妻だと言う事務的な女の手コキで射精してしまったのだ。

これではファッションマッサージと同じじゃないか?

いや、最後の喜びの瞬間は自分の手でイッてしまった。

妻が相手の男に抱かれているのに、私は自慰で処理をしただけだったのではないか・・・

まして庸子のオマンコを触る事もできなかった・・・・

スカートをめくって嫌らしい中年男のイタズラさえも出来なかった・・・・

庸子と言う女は、義務を果たしたとばかりに、殆ど会話もしないまま、子供が心配だからと言って帰ってしまった。

それはたった一時間の出来事だった。

事が終わって私は喫茶『仏蘭西』で待った。

T・・・和夫と妻はそれよりさらに3時間後に手をつないで待ち合わせの喫茶店へ入ってきた。

まるで恋人同士のように・・・

そして妻と帰宅して一緒に食事を取った時、妻はT・・・和夫がすっかり気に入ったからまた逢いたいと、私にはっきり言った。

そして翌日聡子がどうだったか?と聞くために我が家へ来たが、妻はT・・・和夫に何度も何度もイカされて、あんな悦びを感じた事はなかったなどと私にも大胆に話をした。

それに比べて私のプレイは何んだったのか・・・・・・

私が複雑な顔をしていると聡子は、スワッピングだから、最初からお互い公認のプレイでしょう、と私に釘を刺した。

妻もそれに同調し、T・・・和夫にその場で電話をした。

もうT・・・和夫の携帯電話番号を聞いていたのか・・・・

T・・・和夫にも妻は携帯番号を教えているはずだ。

要するに二人は互いにまた逢おうと固い約束をしたのだろう。

それほどT・・・和夫のイチモツは妻には魅力的だったのだろう・・・・・・

何かモヤモヤした気持ちで翌日の夜、妻を求めたが、妻は疲れているからと拒まれてしまった・・・・

思えば、私達のような中年再婚は、女は打算、男は性欲処理と言うナマナマしい目的が見え隠れしているはずだ。

すなわち、35歳の妻にとって、再婚相手の私は特に抱かれたい相手でもなければ、恋こがれている相手でもない。

逆に早漏であっても夫として生活を支えてくれるのであれば妥協できるのである。

そこで、スワッピングと言う夫公認の性生活のチャンネルを掴んだ妻にとって、生活は夫、セックスは満足させてくれるT・・・和夫がいると云う理想的な生活スタイルを手にしたのだろう。

これでは早漏亭主に抱かれる気にもならないだろう、明日はT・・・和夫に抱かれると云うのに夫の私を拒むのであるから。

そして翌日、妻と一緒にT・・・和夫と逢った。

会うなりT・・・和夫は「すみません。庸子は、今日は来れなくて、お話ししにくいのですが、庸子はもうスワッピングをする事ができなくなったと言ってきたのです。ご主人の関係でと申しておりました。すみません、電話ではどう説明すれば良いのかわからなくて・・・・・・それで、私は知子さんをとても気に入ったのですが、これではスワッピングにならないので、プレイするわけにはいかないと思い・・・・」と黙ってしまった・・・・

すると妻は私の方を向いて、「あたしもTさんとのプレイがとても・・・・」

「それに、最初にお互いのカップルのプレイは意見を言わないと言う約束をしたじゃない。だいいち割り切った関係だから、Tさんとプレイをしても・・・・・・あなたそうでしょう?」

何と答えて良いのか、これほど妻はT・・・和夫を・・・・

T・・・和夫は「私が思うには割り切った関係ですから、この前の一回限りの方が良いのかもしれません。また、私は奥さんとだったらこんなプレイをしたいとか色々思ってしまいますが、それはすべきではないと思いますし・・・・」

T・・・和夫は妻がせがんで、結局は妻とプレイになるだろうと見通しているように見える。

それほど妻をたった一回抱いただけで、自分のものにしたと云う自信をもっているのだろうか・・・・

そして、T・・・和夫が妻とやってみたいと思った事とは何んなだろうか・・・・

暫くして私は、「それは、どんなプレイをお望みなのですか?」

「それは、プレイ相手である奥さんにしか話せないと思っておりましたが・・・・・・」

T・・・和夫は何か意味深の話をするが内容は不明だった。

そして、妻が言うように割り切った関係・・・・

すなわちお互い性欲処理のみの関係、そこには愛とか恋愛とか、家庭とかは存在しないと言う事だ・・・・

結局妻の要請でT・・・和夫はプレイを承諾し、また、私も妻とT・・・和夫の性欲処理プレイを承諾せざる得なかった。

というよりそういう形にT・・・和夫が話を持って行ったのであろうか・・・・

私は反論する事ができないまま、T・・・和夫と妻の割り切った浮気を認めてしまったのである。

しかも、スワッピングのはずが私はT・・・和夫と妻がセックスする時、一人自宅で待ちわびていなければならないと言うおかしな条件を認めてしまった事になる。

私はせめてT・・・和夫と妻のプレイはオープンに私に教えて欲しいと言う気持ちになり、そう話をすると、T・・・和夫は、「ご主人がそのプレイ内容に対してお怒りになったり、知子さんを責めたりしないのであれば、やったプレイだけは全てを明かしますが・・・・」

妻は「最初から公認のプレイだから、オープンにしてもかまわないかもしれないけど、二人のプレイには意見を言わないルールよね、あなた」

結局その日、妻とT・・・和夫が堂々と浮気をして、そのプレイがどのようなものであっても、夫である私はそれを認める代わりにどのようなプレイであったかT・・・和夫が手紙で私に教えるという約束をしたのだった。

そしてさっそくT・・・和夫と妻はホテルへ出かけ、私は一人帰宅する事になった。

妻は他の男とセックスするために、夫である私を一人自宅へ返したのである。

このまま私一人で自宅に帰るのは辛い。

私は気を紛らわすために居酒屋で酒をあおり、帰宅した。

いくら私が早漏だと言っても、あのT・・・和夫はたった一回であれほど妻を虜にしている。

正味4時間にわたるセックスで、妻は何度も何度もイカされ、なんだかわかんなくなっちゃったと言っていた。

あの日、私が庸子にイカせてくれって何度も懇願したように、いや、女である妻はもっと狂って、4時間に渡り、イカセてとか、もしかしたら、、、、、いや、そんな事まではしないだろう、でも、あれだけT・・・和夫の女になったと言う感じだから、4時間もの間、散々妻の膣を弄び、中出しまで求めたかもしれない。

あれほど虜になっている妻はもし、あの男に「中に出してもいいかな」などと聞かれたら、拒まなかったろう。

いや、「中で出せないなら、もう止めだ」などと言って、妻から中出しを懇願させたかもしれない。

男なら他人の妻に中出しすると云うのは至福の悦びだろう、それも夫公認の浮気で・・・

仮に今はコンドームを使っていたとしても・・・

あれほど人妻を虜にできたのだから、T・・・和夫は時を見計らって妻へ中出ししない筈はない・・・時間の問題だろう。

私は妻とT・・・和夫の堂々と浮気セックスをしている間、惨めにもそれを想像して・・・・

真っ裸になって、寝取られ夫の惨めな手淫を始めた・・・

T・・・和夫は、夫の私さえ一度も許されなかった生嵌めを楽しみ、新婚の夫がまだ4回しかゴム付きで抱いていない新妻を、これから何度抱くのだろう・・・・

妻の、生の膣の滑りを心から堪能しながら、4時間もかけてピストンを楽しんだ挙句・・・・

妻に妻の口から、膣内での射精を懇願までさせ・・・

間抜け夫の私が嫉妬に燃えて手淫に狂っている事を想像して・・・・

妻の「中で出して」と言う声を聞きながら、妻の膣内へ何の遠慮もなく精液を注ぎ込んだ・・・・のかもしれない。

妻の浮気を想像する事がこんなに興奮するとは、私は興奮で震えながら、T・・・和夫が妻のオマンコを使って射精しているその日に、自らの手で射精したのだった。

そして、、射精が終わり、射精後のザーメンをバスタオルで拭いながら、ハッと振り向くと、そこには、妻とT・・・和夫が立っていた。

私は愕然とした。

妻を寝取られた世界中の男の中で、これほど惨めな男は居るだろうか。

本来亭主である私が妻を抱く権利が有るはずなのに・・・・

その妻を亭主公認で抱いて性欲を満たしたのだ・・・・

そして、性欲処理相手を奪われた亭主は自分で処理している・・・・

しかも、その亭主が自慰で処理している現場まで確認できた・・・・

T・・・和夫はさぞ、満足だろう、これほどの男として悦びは類がないだろう・・・・・・

そして妻が口火を切った言葉は、思いがけない言葉だった、いや、惨めさの駄目押しだった。

「Tさんがあなたの事を、きっと嫉妬して、自分でしてるんじゃないかなぁって言ってたけど、本当だったわね。Tさんは、もし、自分がその立場だったら、そう、自分の妻が他の男に抱かれている事を想像して自分でしてしまうって・・・・やっぱり、あなた、切ない気持ちになってオナニーしたのね・・・・」

T・・・和夫は私が嫉妬してゼンズリする事まで見通していた・・・・

そして、できればその敗北した夫が本当に自慰で処理したのかを確認したくて来たのだろうか・・・・

そして、亭主から人妻を奪い抱いた今日、その夫が自慰で処理している現場を・・・・

夫である私がオナニーで射精し、そしてその後始末までしている姿を見る事ができたのだ。

「あなたは、わたしがTさんに抱かれるのを、本当は望んでいるのかもしれないわね」

と冷ややかに妻がそう言うと、いや、そうT・・・和夫が妻に言わせたのだろう・・・・

わたしが何一つ言えない姿を見て満足そうに・・・・

「じゃぁ、明後日」と妻に言い残してT・・・和夫は去っていった。

明後日も妻とT・・・和夫はセックスをするのだ・・・・

そして、妻がT・・・和夫と浮気をする前の日である翌日の夜、妻は私にT・・・和夫からプレイ内容を書いた封筒を渡した。

という事は今日もT・・・和夫と逢ったのか?と聞くと、Tさんの勤務先まで昼休みにとりに行ったと話した。

T・・・和夫は明日T・・・和夫と妻がプレイをしてご主人が待っている時に開封して読んでくださいと言ったと言う。

そして妻もそうしてくれと私に言って封筒を渡した。

そしてその晩私は妻に求めたが・・・・

妻は「嫌ぁ!!あなた昨日自分でしてたでしょう?ああいうの見せられると、ああ、この人はこういうのが好きなんだと思っちゃうのよ・・・・」

私は惨めで何も言い返せないままその日は眠りについた。

2.亭主の反応
妻とT・・・和夫との3回目の浮気の日、妻は紺色のスリットの入ったミニスカートに白いブラウス姿、ミニスカートのスリットからあらわになった太ももを見せられるのは、セックスを拒まれた夫にとってはそれだけで刺激的な姿だ・・・・

そして、私の見ている前で、黒のパンストを穿き、コートを着て出かけて行った・・・・

今日は日曜日、午前11時に出かけたが、妻は出掛けに「今日は遅くなるから」と言い残した。

私は一人、プレイ内容の記された便箋を開封して読みはじめた・・・・

—–

ご主人には大変申し訳ない事になってしまった事をお詫びします。

私と知子さんの関係は割り切った関係で、恋愛とか愛情であってはなりませんし、私もそう云うつもりです。

大人の性欲処理だけの関係である事がそもそものテーマです。

ですから私は自分に素直に奥さんを性欲処理の対象として、プレイを楽しませて頂きます。

また、奥さんにも楽しんでもらいたいと思っております。

私は性欲処理として、奥さんとプレイをする事で、奥さんとご主人の夫婦生活に影響を及ぼす事がないようにするのは大前提だと承知しております。

但し、性欲処理が目的である以上、性欲処理と言う部分だけは影響が出るのはご了解いただけますようお願いします。

具体的に言うと、先日のように私が奥さんとプレイをした時、ご主人はご自分で処理なさっていました。

これだけでもご主人の性欲処理に影響があったわけですから、これだけはお詫びしますがご了解ください。

今回は庸子が参加できなくなってしまいましたが、お互いのセックスプレイに対して、夫婦やカップルがお互いに嫉妬し会う事により性生活がより刺激的になると言

う事がスワッピングの効果かもしれません。

その意味で、私はご主人が奥さんに嫉妬されるよう勤めたいと思います。

偶然にも奥さんとプレイ中に、奥さんからご主人との夫婦生活について話がありました。

奥さんは、私の腕の中ではかなりマゾヒステックになっております。

ですから、奥さんは絶頂に近づくと、ご主人とセックスをしてもいいですか?

と聞いてきました。きっと、奥さんは私が駄目だと言う事を望んでいるのでしょう。

申し訳ありませんがこの前のように、私が奥さんとセックスして来た時、ご主人がご自分で処理されているのを見て正直言って、私にはうれしかった。

でも、さすがに2回目のプレイでは奥さんの質問に答える事はできませんでした。

何も云わなかったのです。

でも、私が黙っていると、奥さん自ら夫とはセックスしませんからと言いながら絶頂を迎えました。

すみません、お許し下さい。

しかし、今回この報告をお読みになってご自分で処理しないで下さい。

奥さんが帰ってきたら、奥さんがご主人の事を考えるよう話をするつもりです。

それから、過去二回とも奥さんとの交渉では普通のセックスでした。

ただ時間をかけて奥さんを責めさせて頂きましたから、奥さんはとてもお喜びになっていたと思います。

もちろん、過去二回はコンドームを着用してプレイしました

—–

T・・・和夫は妻が夫の私との性交渉を拒む事を堂々と言っている。

それも、妻の意思でだ・・・・

そして、私が己の手で性欲を処理した事を喜んでいると、それはそうだろう。

ただ、妻が帰ってきたらと・・・・・・一体何をしようと言うのか?

重要なのは過去二回はゴムでしたと言っている・・・・すなわちいずれナマで嵌めると匂わしている。

妻が他の男に寝取られ、夫は妻から性交渉を拒まれたら、夫がする事と言えば自慰しかない・・・・

人妻を寝取るにも、これほど夫を惨めにする寝取り方があるだろうか・・・・

私はたまらなくなって手淫を始めましたが、妻が帰ってきて・・・・の予告にあわせて射精はしないでおいた・・・・

真夜中、妻は帰宅した・・・・

11時から今は夜中の3時だ、往復二時間を除くと13時間もT・・・和夫としてたのか・・・・

T・・・和夫は何度妻の膣を使って性欲を満たしたのだろうか・・・・

「ただ今、まだ起きてたの?」

「あぁ」

妻は浴室へ行き、今までT・・・和夫と快楽を楽しんでいた時に着用していたパンストとパンティーを脱ぎ、真っ白いパンティーに履き替えて私の居るリビングまで歩いてきた。

その手にはプレイを負えたパンティーを持っていました。

そして、リビングに椅子に腰掛けて、そのナマ脚を少々開いた格好で・・・・

「あなた、服を全部脱いで私の前に座って」と言いました。

私は妻に言われるまま、裸になり、妻の前に正座する格好ですわった。

すると、妻のスリットのミニスカートから白いパンティーが見え、嫉妬から、私の愚息は立った。

「ほら、わたしがTさんとしてた時のパンティーよ、Tさんが脱がせてくれたの」と言って私に脱いだパンティーを手渡しました。

「あなた、もう立ってるじゃない・・・・今日のプレイをTさんが書いてくれたの、ほら読んで」と便箋を私に渡しました。

今日プレイをした後に書いたためか手書きだった。

「この前、奥さんがリングを入れると言ったので、わたしも当惑しました。もちろんその原因は私がコンドーム無しでするのが好きだとうっかり話してしまったからです。そして、今日は奥さんがリングを入れたと言うので、コンドームはつけないでセックスを楽しませて頂きました。ご主人はまだ、ナマで奥さんとした事が無いと聞いていますので、ご主人には申し訳ないと思っています。ご主人には申し訳ないと思いつつ、私は奥さんの中にそのまま射精させて頂きました。私も奥さんにナマで中出しできると言う喜びから今日は休みを入れて何度も奥さんの中で射精を楽しませて頂きました。奥さんがリングを入れられたので、これからはコンドームは付けないでさせて頂きます。奥さんに感謝しています。それから今日も奥さんは、ご主人とセックスをしていいですかと聞いてきました。リングを入れた奥さんの膣を独り占めしたいと思う気持ちも湧き、無意識に駄目だと答えてしまいました。興奮した私は、続いてフェラも、手コキも禁止する命令を奥さんにしてしまったのです。奥さんは逆に満足しているように見えました。ご報告まで」

この手紙を読んで、私の立っている愚息はこれ以上硬くならないほど硬くなって、興奮と嫉妬で自分を失うほどになってしまった。

「知子、リングを・・・・」

「あなた、ごめんなさい。Tさんはあなたとセックスはしないでくれって・・・・それから、口でするのも、手でするのも禁止なの。自分で処理してもらえって・・・・Tさんが手紙を読んだらあなたが興奮して、一回じゃおさまらないだろうから何回か、あなたの気が済むまで自分でさせてあげろって」

私は惨めさと、興奮で唖然としながらもどうしうていいのいかわからなくなってしまった。

「それから、あなたが自分でする時は見ててあげなさいって。私に見てもらいながら自分でするのがいいはずだって言ってたのよ。自分で楽しんで・・・・」

私は、夫の私ですら許されなかったナマ嵌め中出しを楽しんだ男が、私と妻の夫婦の性生活を禁止し、それも手コキすら許さないで、中出しされて帰ってきた妻の前で、センズリで処理しなさいと言うのだ。

なんと云う屈辱だろうか。

しかも、夫ができなかった妻への中出したと云う事実を夫の私に伝え、夫の私が嫉妬にもえて手淫するのが一回じゃおさまらないぐらい興奮するだろうと妻の口から言わせた。

そして、夫である私に、妻の指示により自慰で性欲処理をさせ、次には妻からその報告を聞いて満足するのだろう。

しかし、この興奮は何んだろうか。

私は妻の前で、妻のスカートからチラつく白いパンティーを見ながら、そして、そのパンティーに隠された妻の膣内にあの男が遠慮会釈もなく射精を楽しんだ事を想像しながら、がむしゃらに愚息を自分の手で摩り続ける中・・・・

妻は冷酷にも、中出しについて妻の口から告白を受けたのだ・・・・

これほど夫に対して冷酷な仕打ちは無いだろう。

「あなた、興奮してもあまり急がないで聞いて、ゆっくり楽しんでてよ。一昨日リングを入れたの。Tさんが中で出したいって云ったから。今日始めてTさんから中に出してもらったの。Tさんが望んでいたから、中で出してもらいたいと思ったのに、Tさんリングを入れたって言ったのにご主人に申し訳ないからって、でもあたしから中で出してもらうようにお願いしたのよ」

私は妻の話によって、完全にマゾ男にされたのか、ますます興奮して・・・・愚息を激しくさすった。

「はぁ、ああぁ、何てお願いしたの、はぁ」

「中で、射精してくださいって、それから主人にはさせないからお願いしますって」

私はその言葉を聞いて、T・・・和夫と妻に完全に屈服した自分に気づき、自分がそうした事で異常な興奮をする事に気が付きながら自慰の没頭した。

「あぁ、もうイキそう・・・・あぁ、あの、僕はオナニーで処理して、、知子は中で射精してもらうのがいいんだなぁ?」

「ちょっとさするのゆっくりして、ねぇ、まだイカないで、見ててあげるから。それで、こういうのあなたもいいのよね」

「あぁ、僕はマゾかもしれない、はぁ、君があいつに中で出されたって聞いて、興奮しちゃうんだよ」

「あなたからもお願いするのね、Tさんに。あんたは自分で処理するから、Tさんにあたしが中で出してもいたいって」

「あぁ、そう、これから、はぁ、これからはいつも知子の中でTは射精するんだろう、はぁ、」

「そうよ、あたしがお願いすればそうしてくれると思う。あなたからもお願いしてたって伝えるわ。そのかわり、あなたは自分で処理するって。いいわね?」

「あぁ、自分でするから、はぁ、はぁ、知子の中で出してくれって、はぁ、お願いしてたって伝えて」

私のマゾ性が開花したとでも言うのか、知子の誘導尋問のような、手淫をしながらの会話で、私は妻への中出しと私と妻のセックス禁止を自分からお願いすると叫んでしまったのである。

私が生まれたこのかた、自慰でこれほど興奮した事はなかったろう。

私は知子の前で、知子が中出しされて帰ってきたパンティーの中に射精して興奮を鎮めた。

そして、T・・・和夫の預言通り、私は一度のオナニーでは興奮がおさまらず、それから3回も妻の前でオナニーをして、その度に自分で処理する事と、T・・・和夫に知子が中出しされる事をお願いすると叫んだ。

そして、知子がT・・・和夫に中出しされているのを見ながら自慰をしたいから見せてくれとまで叫んでいた。

そして、私は知子にその願いを伝えてくれと誓いながら散々自分の手で射精してしまったのだ。

何とした事だろうか、再婚してたった4回しか妻を抱いていない夫、それもゴムつきセックスしかしていない夫である私が、マゾ男に調教でもされたかの如く、妻の浮気相手に、妻にはナマで、中出しして欲しい、自分は自分で処理すると誓って、さらに、妻へ中出しする所を見せてくれとで頼んでしまったのである。

そして、T・・・和夫が妻に中出しするのを見て自分で処理するとまで何度も誓ってしまった・・・・

人妻を寝取った世界中のどんな男より、T・・・和夫は満足だろう。

今後妻の膣は夫である私には使わせないで、夫が嫉妬に狂ってセンズリしている姿を横目で見ながら、人妻の膣内にナマで中出しするのだ。

それも今後いつもそうすると夫自ら誓いまで立てたのだから・・・

3.頼まれて
それから3日後、私が夕方6時に帰宅すると、玄関には男の靴があった。

それを見て、私は全てを察した。

いよいよ、T・・・和夫が私の目の前で妻にナマ嵌め、中出しを行うのだ・・・・

それだけで私の愚息はイキリ立ってしまった。

T・・・和夫は何も言わずに、バスタオル一枚で寝室で座っていた。

妻はいやに短いスカートを穿いていて、ナマ脚がまぶしい。

妻は私にシャワーを浴びてきてと言い、出たらリビングへ来てねと、ニコニコしている。

私は、これから起こる事を嫌でも想像して、待ちきれず、浴室でオナニーがしたくなるぐらい興奮していた。

私はバスタオルを巻いてリビングへ行くと、妻は私にT・・・和夫の手紙を渡した。

「奥さんからご主人のお願いを聞き、とても感謝しています。ですから、ご主人が奥さんとのセックスを禁止される事、私が奥さんに好きに中出しする事を望んでおられる事、また、ご主人はご自分で処理をされる事、そして何よりもご主人自身がそうして欲しいと望んでおられる事を前提にお話いたします。ですから、失礼ではありますが、ご主人がご自分の奥様を私にいいようにされ、屈辱を感じながらご自分で処理される事がお望みであると考えて、ご主人の嫉妬をさらに煽るプレイにしたいと思います。また、それは私が何より望んでいる事でもある事を付け加えます。プレイの際は必ず私の前でご主人が奥さんにセックスを求めてください。ご主人が拒まれる姿を私に見せて欲しいのです。そして、ご主人はご自分が拒まれたら、私が奥さんを抱くよう、私にお願いをしてください。そして、コンドームをつけないでしてくれと、それから、私がイキそうになったら、ご自分がオナニーで処理するから奥さんの中に直接射精してくださいと私にお願いしてください。また、射精が終わったら、私に中に射精していただいて有難うございますとお礼を言っ下さい。これはプレイの際必ず実行していただけますでしょうか、私はこのような事を口で言うのは辛いので、手紙でご主人に伝えます。奥さんを通して今、私に返事を下さい」

私は、読み終わった時は、さらに興奮で口がきけない状態になって・・・・手や足が震えていました。

妻は「あなた、いいわね?」

私は誘導されたように頷いてしまいました。

この日から、私と妻とT・・・和夫のプレイのシナリオは決定してしまったのです。

すると妻は私のバスタオルをサッと剥ぎ取り、私の愚息がカチンカチンに立っているのを見て満足そうに、T・・・和夫の待つ寝室へ私の手を取って入って行きました。

部屋は明かりをつけたままで、妻はベットへ横たわり、私は妻に挑んでゆきました。

私が妻のミニスカートをまくって股間に手を差し延べると、妻は「駄目、あなたは自分で処理して、あなたにはさせないから」

「Tさん、お願いします。妻とセックスしていただけませんか?」

T・・・和夫はゆっくりと、うれしそうに妻の横に行き熱い接吻を交わしながら前技に入りました。

私は、それだけで興奮して知らぬ間に自分の股間に手を伸ばし、愚息を激しく摩りはじめました。

するとT・・・和夫は妻に耳打ちしたかと思うと、妻が「あなた、そんなに急がないで、あなたはTさんが終わってから自分で出すのよ、それまではちゃんと見届けてくれなくちゃ、摩ってもいいけどイッちゃ駄目」

それからT・・・和夫は妻のミニスカートをめくり、白いパンティーの中に手をまさぐり、ピチャピチャと音を立てて妻を責めた。

片方の手で妻のブラウスをはだけ、妻の手でブラを外させ、乳首を口で転がしながら妻を絶頂へ導いた。

さらに責めは続く・・・・

T・・・和夫自身もこのプレイには興奮しているのだろう。

T・・・和夫の大きなイチモツは天井を向いている。

妻は「もう、はぁ、はあ、あぁ、入れて、はぁ、お願い、入れて」の言葉を繰り返している。

T・・・和夫は私の方をチラっと見てから、妻に向かって「どこにいれるの?」と意地悪く聞く。

私は「お願いします。妻の膣にコンドームは付けないで入れて下さい。お願いします」とT・・・和夫の挿入しようとしている妻の膣の目の前に行き、頼んだ。

T・・・和夫は亭主に頼まれて満足そうに、妻の膣へナマのイチモツをゆっくり挿入した・・・

私は目の前で妻の膣へ収まってゆくT・・・和夫のイチモツをみまもりながら、思わず愚息を触る手を早めてしまった・・・・

ゆっくりしたピストンが始まった

「ああ、あぁ」妻のもだえはだんだん激しくなる。

妻が「イキそう、ねぇイキそう」と言うとT・・・和夫はピストンの速度を緩め、じらしながら妻を半狂乱へと持ってゆく。

T・・・和夫はなかなかイカない。

あんなにナマで嵌めてたら、私なら30秒と持たないだろう。

妻がこれで女の悦びを得られるのだから、こうして良かったのだと思ってしまう。

私は自分が射精しそうになると手淫の手の動きを止め、自分で自分を焦らすようなオナニーになってしまい、私自身ももだえ、

「あぁ、イキそうだ」とか色々な言葉を吐いてしまった。

いよいよT・・・和夫が「うぅ、イキそうだよ知子さん」と叫んだ。

私は「私は自分で処理しますから、お願いです。妻の中でそのまま射精して下さい。中出しして頂けますようお願いします」

妻も「きて、そののまま中で出して下さい。主人とはしませんから、中で出して下さい」

「亭主である私はセンズリで処理しますから、妻とのセックスを禁止してください。

お願いです、知子の中で出してください」と叫んでしましました。

T・・・和夫は「うぅ、イク・・・・うぅ」と腰のピストンの動きがピクッとした、妻の膣内で射精している瞬間だ。

T・・・和夫のイチモツと妻の膣の境から精液がすこし溢れて出てきた。

T・・・和夫が余韻を楽しんだあと、イチモツを引き抜く時、

「中に出して頂いてありがとうございました」

そして、妻の中出しされた液が少しづつ溢れてくる膣を見ながら私は手淫を再開しました。

射精が近づく中で、半狂乱になって、「これからも知子の中で中出ししてください。これからいつもセンズリで処理します」と叫んで射精してしまった。

4.カウンセラーの助言
T・・・和夫はプレイ3回目にして、妻に中出しを許させるまで虜にした・・・・・・

そして、T・・・和夫が中出しを楽しんでもらう引き換え条件として・・・・・・

妻は夫である私からの夜の求めを拒むと言う誓いまで立てた。

T・・・和夫はそれでも空き足らず、フェラも手コキも禁止し、夫である私は自分で処理してもらえと・・・・

妻に命令し、妻もその通りに私に命じた・・・・・・

なさけない事に、夫である私はこの異常な状況に興奮して、嫉妬し、T・・・和夫が望んでいるように・・・・

自らオナニーで処理し、さらに、夫である私までも誓いを立ててしまったのだ。

そして、4回目のT・・・和夫と妻のプレイは、夫である私と妻が夫婦の行為に及ぶはずの寝室で行われた。

夫である私にお願いまでさせ、私の妻にコンドームをつけないで挿入した・・・・

そして、膣内での射精を夫からも、また人妻からも願われて・・・・

夫婦間の性交渉禁止、夫の自慰による性欲処理、などを夫と人妻から誓いを立てさせる事を条件に・・・・・・

私の目の前で妻にナマ嵌め、中出しを楽しんだのである

T・・・和夫が中出しした妻のオマンコを見ながら、その私は嫉妬に狂ってセンズリで処理した。

T・・・和夫はその姿を見て満足して帰って行ったのである。

40台半ばの男が自分で処理しているのだ、何と情けない事か・・・・・・

妻は自分で処理する惨めな夫の姿を見る度に、さらに夫に抱かれる気が薄れて行ったろう。

今日も、妻にナマ脚でなるべく短いスカートを穿いてもらい、そのナマ脚に頬擦りしながら・・・・・・

妻の白パンティーを見ながら・・・・・・

おのれの愚息を摩り、ティッシュの中に、寝取られ男の、男泣きの射精をした。

この関係が亭主公認で、妻とT・・・和夫の浮気に対して意見を云わないという条件からスタートしている事が、抜き差しなら無い状態へ導いてしまった最大の理由であろう。

セックスを除いては、私達夫婦はとても相性が良い・・・・・・

T・・・和夫とさえ出会わなかったら・・・・

私のような早漏亭主でも我慢して、きっと、普通の家庭を築く事ができたのだろう・・・

しかし、今はもう取り返しがつかない所まできてしまった。

私は当然、これからの妻との夫婦生活に不安を感じた、妻は何も感じていないのだろうか・・・・・・

私はこの夫婦生活、性の悩みを、さすがに男性に相談する勇気はなかった。

そこで、美紀子先生と言う(何の先生か判らないが・・・・)性の悩み相談室と云う所へ赴いた。

美紀子先生はとても熱心に私の話を聞いてくれた。

「あの、う~ん、それね、はっきり言うと、貴方とT・・・和夫さんが奥さんを通してマゾとサドの関係になっているんですね。難しいかもしれないわね」

「なにが難しいのですか?」

「その三角関係は何より貴方とT・・・和夫さんが止められない麻薬のような状態になっていると思うわ。何故そうなったのかと言うと、始めに夫婦公認と言う前提があったでしょう。それが無ければ、自分の奥さんが他の男に抱かれるのを承認などするはずはないでしょう。あなたは、本来止められるはずのフィルターを最初から失っていたのよ。だから、認めなくちゃいけないと云う・・・・奥さんとT・・・和夫さんの性交渉を、自ら認めざる得なかった。問題はその後で、結局その後に残るものと云うのは嫉妬と興奮だけ、そして、堂々と寝取られたと思う気持ちが潜在的な貴方のマゾ性に火を付けたのね。貴方にとっては性欲処理相手を奪われたと同時に、奥さんを寝取られる事実を認めていると言う矛盾。そしてその興奮から、中年にもなっている男が自分で処理をした、それを、浮気相手にも奥さんにも見られてしまったと云うのは致命的ね」

「どうすればイイのかわからなくって・・・・・・」

「男は女性の性器の中であろうと、自分の手の中であろうと、テッシュの中であろうと、射精する気持ちよさは同じ。でも、女性は違う。でも、男性は女性以上に男と女の精神的な関係に拘るものなのよ。その証拠に、貴方は自分が奥さんにゴム付きでしかセックスした事なかったでしょう。それをTさんにやられたと言う事実が大きいショックで、逆にTさんにとってはご主人がしていないからこそ、その、中出しに拘った。でも、奥さんは妊娠の心配がなければ拘りはないはずよ」

さらに美紀子先生は「要するに、女はそんなに中出しに拘っていないのだけれど、男にとってみれば、特に貴方とTさんの場合は重大な事なんじゃないのかなぁ。そうでしょう」

美紀子先生さんの分析はあまりにも的を射ているような気がする・・・・一つ々に頷きながら話を聞いた。

「AVやエロ小説みたいに、中で出して欲しいなんて、そんなに女性が思う事はないはずよ。ただ、相手がそれを望んでいると云う場合、その人の為にしてあげたいと思うだけなのよ。官能小説や投稿ではすぐに中出ししましたと云うお話になっているけど、現実には人妻はそう簡単にゆする筈ないし。これも、奥さんはご主人公認と言うタブーを前提にしていたからなのだと思うわ。普通は、自分の目の前で奥さんが他の男性に抱かれると、今度は自分が奥さんを抱いて、オレの方が良いだろうと嘘でも言わせて、怒りと興奮を鎮めるものなのよ。普通はね。でも貴方の場合は早漏コンプレックスが有ったから、それもマゾに加勢したのでしょう。結論から言うと、貴方はトコトンマゾに徹して、自分が嫌になって、どうしようもなくなった時、這い上がってこようと、自分の身体がそうなるのじゃないかしら」

「と云うと、具体的には?」

「人間にはね、貴方が今ハマッテいるようなマゾ、そういう部分が有るんだけど、これはタナトスと云う欲求とでも云った方がいいわね。めちゃくちゃになってしまう自分に感傷的になって、性的感動を感じている。でも、今度はどん底まで落ちて、これ以上落ちないと言うところまで来ると防衛本能が働く。もう嫌だ、こんなのは・・・・・・ってね。判る?そこまでいかないと貴方は覚めないのよ、Tさんもね」

「これ以上どん底が有るんでしょうか?」

「ホラ、それよ、貴方は自分がいまどん底に居ると思う事に陶酔しているじゃない。でもね、まだどん底じゃないから感傷的になれる、それ自体が既に自慰行為なのよ。具体的に云うと、そうねぇ・・・・貴方は今、オナニーで処理しますと陶酔して、オナニーでエクスタシーを感じている。でもね、貴方にとってオナニーするのは自分の勝手だから、どん底になっているのではないのよ。オナニーをT・・・和夫と奥さんにお許しを得てからさせてもらう。お願いしてさせてもらうのはどうかなぁ」

美紀子先生は真剣に対策らさしきアドバイスを始めた。

「それからね、貴方はもっと意地悪されなきゃ。もっともっと惨めにするような命令をされなくっちゃ。オナニー見て下さいっていうの有るでしょう?アレは、マゾとは違うわよ。やっと許されたオナニーも奥さんが嫌々見ているって言うのでなくちゃ。女はね、中年男のセンズリなんか見たくないのよ。それから、Tさんが貴方の目の前で奥さんに中出しした時、Tさんのオチンチンと奥さんオマンコをあなたがテッシュかなんかで拭きとってあげるのよ。奥さんに中出しした男のオチンチンを拭いてあげる、判る?マゾの極みなのよ。奪われるだけじゃどん底じゃない。その宙ぶらりんを歩いていると一生抜け出せない。それだと、性生活が破綻するのじゃなくて、人生そのものが破綻してしまう」

美紀子先生のアドバイスを聞いて、自分でも自分の精神状態がどのようなものなか理解できるような気になった。

タナトス・・・・・・それは、死の本能、自己破壊本能だ。

そして、エロス、それは生の本能だ。

今、妻を巡って、T・・・和夫はエロスの本能に、また、私はタナトスの本能に支配され、本来侵しては成らないタブーの世界にのめり込んでいると言うのだろう・・・・・・

5.女王様登場
私を惨めに追い込む姿を確認しては、妻を抱いているT・・・和夫は、また、妻を通して手紙をよこした・・・・

—–

先日はとても感謝しています。

ご主人が誓いを立てた通りにご自分で性欲を処理されていると奥様にお聞きしました。

毎日のように奥様の前で、ご主人がご自分でされていると聞き、私もご主人のご要望にお答えできている事に喜びを感じております。

さて、ここまできたので、最初のプレイの事をお話しておきます。

実は、I・・・庸子さんと言うのはお話したように人妻ですが、人妻ファッションマッサージで働いている人です。

私は、嘘は言っておりませんが、彼女をお金でお願いしたパートーナーだった事をお伝えしておきます。

そして、稼ぎがいいからと言う事で、庸子さんは今、SMクラブで女王様をやりだしました。

SMクラブのお客の嗜好は幾つかあります。

1.ナルシスト型

鞭を打ってもらい、浣腸をされて、女王様に罵られて排泄をする。

恥ずかしくないの、とか言われ、恥ずかしいと言う。

少女が裸にされて弄ばれている姿を自分に投射している。

これは本来マゾではないのですが、このタイプは女王様に興味ありげにオナニーを強制されて、恥ずかしいといいながら射精する所を見て欲しいタイプ。

2.脚崇拝型

蹴られ、美脚に奉仕する自分の陶酔する。

聖水をかけられてオナニーをする。

子供の頃、綺麗な女の子はトイレに行かないと言うようなロマンティスム。

男より女の方がずっと威厳がある、価値がある。

これも本当の意味ではマゾではないかもしれません。

このタイプも女性に強制されてオナニーをする自分が好き。

3.言葉責め

なにしろ、言葉で、男として最低だと罵られ、惨めにオナニーをする。

このタイプは強制オナニーというより、女王様に恩を着せられて、オナニーさせてあげると言うシチュエーションが好き。

でも、いずれもSMクラブと言うお客とお店のサービスと言う関係の中に生まれた仮想体験に過ぎません。

庸子さんにご主人の事を話したら、現実のマゾ生活を送っているご主人を見たいと申しておりました。

自分の仕事に活かせると言っています。また、SMクラブで女王様がこんなマゾが居るのよと話すと、客は自分もそれになりきって楽しんで帰るそうです。

ですから、庸子を連れて、◯◯日お宅へお伺いするつもりです。

もちろん奥様には了解済みですのであしからず。

それから、付け加えておきますが、ご主人は庸子さんとセックスする事はできません。

女王様は奴隷にはセックスは許さないのがルールだそうで、庸子も嫌だそうです。

SMクラブではなく、現実世界のSMをプレイしてもらうつもりです。

庸子はご主人がいかに惨めにオナニーさせるか、色々やってみたいと申しております。報告まで

—–

なんと言う事だろうか。

はじめにスワッピングと称してプレイした時、T・・・和夫はマッサージ嬢を金で頼んでつれて来た。

私は正直にも妻を差し出し、とうとう寝取られてしまった。

商売で来た庸子は、自分はされるよりする方が好きな女などと、ちょっと男のスケベ心をくすぐる事を言い。

結局は手コキで義務を済ませ、早々に帰ったのだ。

T・・・和夫は計画的に仕組んだスワッピング、いや、スワッピングと称して人妻のっとり計画だ。

だからインターンネットは怖い、誰がどのような下心で参加しているか判らない。

しかし、庸子が女王様としてこんど参加する。

私をどん底へ落としてくれるのかもしれない・・・・・・

そして、2日後、T・・・和夫と庸子が我が家へ来た。

妻と私は先にシャワーを使い、私はバスタオル一枚を羽織っただけであった。

妻はT・・・和夫の指示通り、ミニスカート姿だ。

T・・・和夫はシャワーを浴びると、妻が出したビールを一気に飲み干した。

そして次にシャワーを浴びたI・・・庸子はなかなか色っぽい姿だ。

女王様をするだけの事はある。ほっそりした脚は黒いパンストに包まれ、黒のミニスカート、上も黒のセーターだ・・・・

T・・・和夫と妻のカラミがすぐに始まった。

庸子は私のバスタオルを取り上げると「あんたのオチンチンがどうなるのか見せて!あれ、もう立ってるの?」

妻が目の前で他の男に抱かれるのだ、それだけで立ってしまうのは庸子もお見通しのはずだ・・・・

「まだ、センズリしちゃ駄目よ、いい、」

T・・・和夫は勝ち誇ったように妻の白いパンティーに指を入れてピチャピチャと音を立てて責めている。

庸子はT・・・和夫に「知子さんにオナニーさせたら・・・・」

T・・・和夫は「そうだな、知子さん、自分でしてみなさい・・・・」

妻は誘導されるように「恥ずかしい、」と言いながらもパンティーの上からクリトリスや膣の入り口あたりを摩りだした。

「はぁ、あぁぁぁ、はぁ」

庸子が「知子さん、指入れたいでしょう、入れていいのよ」

「恥ずかしい」

「いいの、しなさい、してるところ、ご主人に見えないように、Tさんに見えるようにしゃがんで、ちょっと、あっち向きでして」

私は妻の自慰姿を見た事はなかった。

そんな姿までT・・・和夫に見せている・・・・

妻はT・・・和夫の前にしゃがんでオナニーをはじめた。

庸子は妻がどのようにオナニーしているか見えるように、T・・・和夫の隣に歩いて行った。

「旦那さんは来ちゃだめよ、そこにいて、それで、オナニーしちゃ駄目よ、まだ・・・・」

「知子さん、パンティー下ろしてもっと見えるようにしなくちゃ、ねぇ」

「はぁ、あぁ、うん」

「うんじゃないでしょう、ハイでしょう、」

「ハイ」

「どこ、指入れてる?見せて!」

「あぁあぁ、まだ、入れて、はぁ、ません」

「入れるのよ、入れなさい、ねぇ」

「はい、ああぁ」

「そうそう、入ったじゃない、動かしていいのよ、」

「あぁぁ、恥ずかしい、はあぁ」

「いいの、もっと指出し入れしないと感じないでしょう。好きなように、感じるように動かして、ホラ、ねぇ」

「あぁぁ」妻の喘ぎがだんだん大きく・・・・

「もっとピチャピチャ音させて、Tさんに聞かせてあげなくちゃ、そういうの見るの男って好きなのよ」

「あぁあぁぁ、あ、はぁ、うぁ」

私には妻の後ろ姿しか見えないが、女がミニスカートでしゃがんだ格好で自慰をするのは興奮する・・・・

その妻の手の動きがだんだん速くなっているのがわかる。

「あぁぁ、イキそう、あぁ、はぁ、イキそうなの、はぁ、ぁぁ」

妻はなり振りかまわず、女の淫液をかき混ぜるピチャピチャとした音を立てて・・・・・・

膣の一番感じるヒダを人指し指で摩りあげているのだろう・・・・

「駄目よ、まだ、あなた、オサネも摩って楽しむ所も見てもらわなくちゃ、両手使っていいから」

妻が庸子の言う通り左手も股間へもって行ったのが、後ろから見えた。

「あら、スカートに液つけちゃって、感じちゃってるのね、ねぇ、返事は」

「あぁぁ、はい、はぁはぁ、感じてます。はぁ、あぁ、イキたいです」

「Tさんどうするイカせてあげる。とりあえず」

Tは「知子さん、その姿すごく興奮しますよ、イッていいですよ、」

「イッていいって、よかったね、指動かしてイクって声出して、イキなさいよ」

「あぁぁぁ、イク、あぁ、イク、イク、あぁ、はぁ」

妻は最後の追い込みで、せわしなく両手を動かし、ピクンとしたかと思うと、急に手のピストン運動を緩め、股間に手を当てたまま倒れこんだ。

きっと、膣に入れた指はそのまま、余韻を楽しみながら、絶頂を漂っているのだろう。

女の自慰によるエクスタシーは凄い迫力だ・・・・

そして、暫く経って妻が目を開けると

「知子さん、オナニーして濡れたでしょう。それ拭くところをTさんに見てもらないなさいよ、ホラ、しゃがんでやって」

と言うと、ティッシュを妻に渡した。

妻は再びしゃがんだかっこうで、T・・・和夫と庸子の目の前でティッシュで膣の周りやクリトリスを拭きとっている。

庸子は、自分のバックから張型を取り出した。

「知子さん、今度はこれでやって見せて、ねぇ、中はまだびしょびしょでしょう、すぐ入るわよ」

庸子は妻に張型を渡した。

恐らく中は濡れていて、ローションなど付けないでも入るのだろう。

既に女の隠すべき姿を見られた妻は今、自分の指で濡れに濡らした膣内へ挿入した。

「はぁ、ああ、あぁ」

「ねぇ、入るでしょう、痛くないでしょう、すぐピストンしちゃっていいのよ」

「あああ、あぁ、これ、はぁ、恥ずかしい、あぁぁ」

「恥ずかしいからやってもらうのよ、バイブだったら当ててるだけでイケるでしょう。

それ、自分で動かさなくちゃイケないから。

また、イク~って声出して、感じさせてあげるから、ホラ動かしなさいよ」

妻は言われる通り、しゃがんだ格好で張型を出し入れし始めた。

女がミニスカートで、しゃがんだまま張型オナニーする姿はたまらない。

庸子は計算してやっているのだろう。

普通オナニーシーンと言うと、女は寝て、乳を揉みしだきながら股間をさすると決まっている。

目の前で、女がこんなオナニーしたら、どんな男でも思わずオナニーを始めてしまうだろう。

私は、妻の張型オナニーの後姿を見ながら、思わず愚息をさすり始めてしまった。

「あなたは、まだオナニーしちゃ駄目って言ったでしょう、いい、あなたは黙って見てるだけ、そこでね」

妻が張型をピストンする様は物凄い・・・・・・

ピストンがどんどん早くなる。

「はぁ、あぁ、う~うん、あぁ」

「オサネも摩っていいのよ、イイでしょう見てもらうのって、狂っちゃっていいのよ」

「いや、あぁ、狂っちゃう、はぁ、あぁ」

「そう、ピチャピチャ恥ずかしい音立てて、自分でピストンしちゃって・・・・感じちゃうのね」

「あぁ、恥ずかしい、イキそう、ねぇ、ああぁ、イキそう」

「イクの?出し入れ早くしてイクの?」

「あぁ、はぁい、あぁ、そう、ああぁ、です」

「そう、それオチンチンの格好してるけど、精液でないもんね、それでもいいのぉ?」

「あぁ、Tさんの欲しい、はぁ」

「あれ、あなた旦那いるでしょう」

「あぁ、はぁい」

「そうね、旦那はオナニーで処理させてたのよね、旦那さんそうよね」

「あぁ、イキそう、あぁ」

「旦那のよりいいでしょう、それ、早漏じゃなくて、好きなだけオマンコ責められるから、ようし、イキなさいよ」

妻が操作する張型は、物凄い速さで出し入れが始まったかと思うと・・・・・・

「あぁぁぁ、イク、イク、イク、イク」

「わぁ、こんどのイキ方凄いわね、よかったんでしょう」

庸子は妻が絶頂を迎え、倒れこむと同時に膣に締め付けられている張型を握って

「すごく締め付けてるわ・・・・・・知子さん大丈夫抜かないから、今、余韻を楽しんでいるんでしょう」

庸子の一つ々の行為は羞恥心を煽る・・・・

そして、庸子は絶頂から覚めた妻へ、先ほどと同じ様に自慰の後始末を見せるように命じた。

「ちがうでしょう、楽しませてもらった張型からテッシュで拭かなくちゃ、そう、それからオマンコよ」

庸子の言葉遣いはだんだん淫語を混ぜて、妻の羞恥心をあおる。

と、同時にT・・・和夫と私の興奮も煽っている。

妻は自分の指と張型との2回の自慰姿を見られ、その後始末の姿も見届けられた・・・・・・

もう、恥ずかしい、と言うより、さらにタブーセックスの虜に落ちて行く姿が私にもわかった。

「お願い、い、入れて、お願い、」

妻は既に、女の羞恥と、奥ゆかしさを繕う余裕はなかった・・・・のだろう。

ここまでしてしまった女は、自ら最後のトドメを懇願したのである。

「知子さん、入れて、何を入れて欲しいの?ねぇ、張型?」

庸子の意地悪な質問は、明らかに妻をもっと落としてしまおうと言う意図だろう。

「お願い、抱いて」

「Tさんのオチンチンでしょう?オチンチンを私のオマンコに入れて下さいってお願いしなくっちゃ」

「お願いします。オチンチンを私の、お、オマンコに入れて下さい」

「言えるじゃない、どうする、Tさん、もう一回オナニーしたら犯ってあげる?」

しかし、T・・・和夫も興奮の限界だったらしく、バスタオルを外してイチモツを妻の顔へ持って行った。

「知子さん、もう前技はいらないわね、あれだけ濡れたんだから」

その言葉に同意するように、珍しくT・・・和夫は妻に口で立たせる事もせず、すでにカチンカチンに立ったイチモツをいきなり挿入した。

「あら、知子さんよかったじゃない、ゴムなしで入れてもらって」

興奮したT・・・和夫のピストンはいつもに無く激しかった。

庸子は二人の繋がるのを確認すると、ニヤニヤ笑いながら私の方へ歩いてきた。

意地悪な振る舞いをする女だが、女王様をやるだけの事はある。

庸子は私より背が高く、なかなかいい女だ。

「どうお、興奮したでしょう。オナニーしたい?」

「はぁ、はい」

「そう、でも駄目よ、あなたのオナニーはもっともっと変態で、いやらしいのにしてあげる。

奥さんが二度とあなたに抱かれる気が無くなるようにしてあげるからね」

そして、私の愚息を軽く握り、皮をむいてカリの部分を観察した。

「あなたオナニーばっかりしてるから、ホラ、カリにカスが溜まってるよ。

でもまだ拭いちゃ駄目。触っちゃ駄目よ」

あの美紀子先生の言う、どん底のオナニーが始まるのだろうか。

6.どん底へ1歩
知子の羞恥オナニーを見たT・・・和夫は興奮しているせいか、知子とともに早々に絶頂が近い事を告げた。

「イキそうなの、ねぇ、あぁイク」

「僕もイキそうだ」

すると庸子さんは「まって、ちょっと待って、面白い事するから」

そして庸子さんは僕に横になるように命じました。

そして、私が横になりと私の顔をT・・・和夫と知子が跨いでセックスの仕上げをするように言ったのです。

そして私に「貴方、どうお、奥さんが寝取られる瞬間を眼の前で見るの、中で出されるのよ。嬉しい?」

再びT・・・和夫が絶頂に向けた早い出し入れを始めました。

「イクわ、イクの、あぁ、イク、イク、イク」

「あ、僕も、イク、うう」

T・・・和夫が射精を始めたのです。

しかも、私の目の前10cmのところで・・・・・・

中で出している精液が射精とともしぶきを上げて私の顔に落ちてきます。

二人の契りが終わっても庸子さんは私にオナニーを許しませんでした。

「あなたオナニーしたくて仕方ないでしょう?ねぇ答えなさいよ!」

「あ、はい」

「いまね、私の友達呼ぶから待ってなさいよ」

庸子は携帯電話で何人かを呼んだ。

予め電話があったら来るように言われていたらしく、4人の女性が直ぐにきたのです。

私と庸子さんはリビングにいて、T・・・和夫と知子は寝室へ行きました。

2回戦をするためです。

庸子さんは4人の女性を紹介しました。

しかし、私は裸でバスタオル1枚でいます。

「ねえ、この娘たちは人妻なのよ、久美と法子と沙耶香、そして亜里沙」

私はなんと挨拶していいのか判りません。

「ねぇ、みんな、この彼変態なのよ、自分の奥さんを寝取られてんの見てオナニーするのが好きなの、あっちに寝室でやってるでしょう。

それで、さっきまでオナニーさせてくれって頼むのよ」

「ホント!、いやだ~、情けなくないの、そんな」

「ウソー!変態なんだ」

そして庸子さんは「いいよ、オナニーしなさいよ」

もう私には羞恥心など無くなっています。

私はバスタオルを取って、下に敷き、オナニーを始めました。

5人も人妻が見ていてくれるのも興奮します。

「嫌だ、止めてよ、変態」

「法子さん、この人ね、自分の奥さんに中で出してって寝取られた男に土下座して頼んだんだよ。そんでさ、奥さんとしないでオナニーで処理しますって、バッカみたいな男なんだよ」

若い人妻沙耶香は「チョー、サイテイ、そんなら離婚して毎日センズリしてりゃいいじゃん」

「沙耶香、違うんだよ、コイツ、一人じゃ駄目なんだよ、寝取られるのが嬉しい変態なのよ」

「奥さんは知子さんって言うんだけど、コイツとセックスしたくなくなるように徹底的にしたいの。あんた達がセックスする時、コイツ呼んで、旦那にもコイツの性癖を説明してさ、奉仕させんのどうかな」

「いやだよ、そんなの、コイツみたいな変態じゃ、白けちゃうもの」

そんな会話が私を刺激して、どうしてもオナニーする手の動きは速くなります。

そして、イキそうになってしまうんです。

「はぁ、はぁ、イキそうです」

庸子さんは「そんなに早く動かすんだもん、イッちゃうよ。でも待って」

久美さんは「コイツとこに出す気?」

庸子は続けていいました。「こんどはコイツの奥さんの知子を調教してさ、知子さんリングいれてるから、みんなのご主人の射精壷にさせたいんだよ」

「え~、ホント、ウチの人のじゃなくてさ、後輩で彼女いないのいるんだよね、それいいじゃん。そんで、コイツにセンズリさせんの?」

「そうじゃなくて、なるべく多くの人にコイツの性癖を教えてさ、コケにしたいんだよ」

私はもうイキそうでイキそうで我慢できなくなって、

「イキそうです、イカセてください」

「しょうがないね、じゃ、イキなよ、変態」

私は「イク、イキます」と叫んで、バスタオルの中に射精させていただきました。

一斉に「汚い、変態」と叫ばれて、マゾ男にとっては至福の自慰をさせていただきました。

7.とうとうどん底になりそう
翌日もT・・・和夫と庸子が例の人妻のうち2人を連れてやってきました。

法子、沙耶香の2人です。

妻の知子と私は4人を出迎え、寿司を取って6人で食事をしました。

庸子は妻が私を嫌になるような事ばかり言います。

事実もう妻は私に抱かれる気も無くなっているのですが・・・・・・

庸子は妻に「知子さん、ご主人の昨日のオナニー凄かったのよ。

ねぇ、知子さん、ご主人とセックスしてみなよ、ホラ、ここで」

「嫌よう、だって和夫さんと約束したんだから」

「いいのよ、旦那がみんなの前で知子さんに拒まれるところを見たいのよ」

そんな、どこの世界に、夫が妻にセックスを拒まれる所を他人にみせるものでしょうか?

でも、庸子は強引に妻のミニスカートの中へ私の手を突っ込んでゆき、私を妻におおい被せるようにしました。

妻は「イヤン」と私を払いのけたのです。

庸子と法子、沙耶香は一斉に笑い出しました。

そして、T・・・和夫は夫である私が拒まれた姿を確認すると、妻の肩を抱きしめて、私の目をじっと見詰めながら熱い濃厚な接吻を交わしたのです。

T・・・和夫は嬉しいでしょう。亭主が拒まれる姿をみて、亭主に見せつけて人妻を抱くのですから・・・・・・

妻は「和夫さんのしゃぶらせて」と和夫のズボンからオチンチンを引き出して口に含んでゆきます。

T・・・和夫はオチンチンが大きなったところで妻の肩を抱きながら寝室へ向かいました。

妻は「あなた、そこでオナニーしててもいいわよ」と言い残して二人で寝室へ消えたのです。

暫くして、庸子はわざと寝室のドアを開けに行ったのです。

「沙耶香さん、この人にはまだオナニーでイカせないでね」と云うと寝室へ入ってゆきました。

法子さんが「裸になって、オナニーしていいのよ」

私はバスルームで全てを脱いで、バスタオルを巻いて法子さんと沙耶香さんの前へゆきました。

年上の法子さんは私のバスタオルをゆっくりはづしました。

「立ってるわね・・・・・・」

法子さんはじっと私の目を見て、目をそらせないんです。

女性にじっと目をみられながらオナニーを始めるのはとても恥ずかしいです。

私が目をそらせると「目をそらせないで!」

沙耶香さんは私がオチンチンを摩っている手の動きをじっと見詰めています。

とても恥ずかしいけど興奮します。

暫くして妻とT・・・和夫の交わりの叫びが聞こえてきました。

「中でイッて、お願い」

庸子の声で「ご主人に悪くないの!?」

「いいの、中でイッて欲しいの」

「和夫さんだって、色んな男が出したアソコに出したくないんじゃないの?」

「和夫さんだけ、和夫さんだけ中で出して、主人にはさせないから、さっき見たでしょう。

ねぇ、お願い、中で、中でイッて!」

「それじゃ、和夫さんが命令したらご主人以外の人に抱かれる?もちろん中に出すのよ。どんな汚いオヤジでもよ!」

「いいの、和夫さんが言うならなんでもするから、だから、中で、」

そんな叫びが聞こえます。

そして、庸子さんは私がオナニーしているリビングへ戻ってきました。

「聞いてたでしょう。あなたはオナニーするだけなの、それが貴方の人生よ。さぁ、法子さん、さっき来る時外にいた近所の奥さん連れてきて、この男がどんな男か見せたいのよ」

そんな、近所の奥さんにそんな姿見せたら、もうここに居られなくなってしまうじゃないですか。

「そ、それは、勘弁してください。そんな事したら」

「アタシの命令聞けないの!だめよ、そのまま裸でその包茎チンチン摩ってな!」

法子さんは止めても外へ近所の奥さんを呼びに出ていってしまいました。

どうしよう・・・・

隣にはとてもキレイな若い奥さんが住んでいます。

よりによって法子さんはその鈴木さんの奥さんを連れてきたんです。

鈴木さんの奥さんは、リビングへ来ると私が裸でいるのを見て「い、嫌ッ!」と云うと出てゆこうとしました。

しかし、玄関のところで法子さんがなにやら話しをして説得したようで、鈴木さんの奥さんはリビングへきました。

庸子は「奥さんごめんなさいね、このご主人の前に座って、ねぇ、お願い」

鈴木さんの奥さんは私の前にあるソファーに座りました。

私は床に正座しているので、奥さんのミニスカートの中が見えそうで、よけい興奮してしまいました。

庸子は「ほら、続けなよ、隣の奥さんも見てくれてるんだから嬉しいだろう」

「この人はね、知子さんがあの寝室で他の男が抱いてるの見てオナニーしてたのよ。それでね、知子さんはこのご主人にはセックスさせないのよ。それでご主人はオナニーするのがいいらしいんだけど、それをみんなに知って欲しいらしいのよ。ごめんなさいね」

鈴木さんの奥さんは私が鈴木さんの奥さんの目の前て、鈴木さんの奥さんの脚を見ながらオナニーする姿を軽蔑した表情でみています。

庸子は「奥さん、この近所でおしゃべりな奥さん居ない?近所中にこの事広めたいのよ。できればご主人とご夫婦で見にきて欲しいの」

こんなどん底の自慰行為でも、興奮してイキそうになってしまいましたが、庸子は「ご近所のご夫婦が見に来るまでイッちゃ駄目」と私に命じました。

そして、1時間も経ったでしょうか。奥さんに先立たれた畳屋のいやらしいオヤジと、3軒先の河野ご夫婦がやってきました。

庸子は「和夫さん、来たわよ、ちょうどいいわ奥さんが居ない畳屋さんもいるわ」

意味シンです・・・・・・・・・・

これから生涯でどん底の・・・・・・

最低の・・・・・・・

でも、興奮する事が始まったのです。

8.本当は極楽
河野さんの奥さんはご近所では放送局と言われているおしゃべりで、さらに好奇心のあるでしゃばりな嫌な50歳ぐらいのオバサンなんです。

私のオチンチンを摩る手は直ぐに止まりました。

法子さんは得意げです。

「連れてきたよ、ホラ、見て、見て」

河野さんのご主人は私が鈴木さんの奥さんの目の前に真っ裸で座っているのを見て「何してんだぁッ・・・・」と嫌悪した顔をして、すぐに帰ってしまいました。

なのに、河野さんの奥さんは近寄ってきて「ねぇ、鈴木さん、どうしたの、ここのご主人、変な事してるからって、何、ねぇ、どうして裸なの?」

庸子は「コイツね、センズリしてたんですよ、隣の奥さんに見てもらって」

河野さんはちょっとクスクスしながら「あら、嫌ねぇ、何それ、ご主人、嫌だ、ホント?ねぇ、ねぇ、鈴木さん」と興味深々です。

私はもう破滅です。近所中で評判になってしまうでしょう。

畳屋のオヤジは「そんなのオレが来ても仕方ないじゃないか」と帰ろうとすると、沙耶香さんはオヤジの腕を掴んで「後でいい思いさせてあげるからさぁ、ねぇ、帰らないでぇ」甘えて誘惑するではありませんか。

呼ばれた鈴木さんも、河野さんも、畳屋のオヤジも、また、私もこの異常な事態に当惑しているのは間違いありません。

法子さんは私に「オナニー止めちゃったの、続けなよ」

でも、河野さんの奥さんにまでそんな姿を、畳屋のオヤジにまで・・・

庸子は「ねぇ、始めていいんだよ!ボクは妻にセックスさせてもらえないから、センズリしてますって、ご近所に報告してさぁ!」

「そんな、できません」と私は言うのが精一杯でした。

すると庸子は、「そう、でもね、いまに自分からするようになるわよ。それがあなたの本当の姿かもね・・・・」

すると私たちのざわめきを聞いてなのか、T・・・和夫と妻の知子が肩を抱き合い、まるで恋人のように二人で寝室から出てきました。

さすがに知子はご近所の方が居るのを見て、私に向かって「あなた!何してんのよ!」

庸子は「ご主人がセンズリしてんの近所の奥さんに見て欲しいって云うんでさぁ」

そんな事云ってないよ、もう、私は頭の中が真っ白で何にも言う事ができません。

T・・・和夫は「知子さん、お互いのカップルが納得したプレイは口を出さない約束ですよ」

妻はしぶしぶ納得したようです。

法子さんはさっきの意地悪を思い出したのか、「ねぇ、夫婦なんだからさぁ、セックスしなよ、ホラ」

まさか、近所の人にも私が妻に拒まれる姿を見せようとするつもりなのか・・・・

沙耶香さんは妻に「畳屋さん、今は独身なのよ。ねぇ、手でしてあげて」

妻は下を向いてしまいました。

庸子はニヤッとしながら「和夫さん、知子さんにして欲しいわよねぇ?」

「あ、そうだね、知子さんやってごらん」

そう言うのが早いか、沙耶香さんと法子さんは畳屋のオヤジの服を脱がせてしまいました。

さすがにいやらしいと評判の畳屋のオヤジも、パンツを脱がされるのはちょっと抵抗しました。

でも、沙耶香の色気攻撃で、法子の手によってパンツを脱がされたんです。

庸子は「射精するまでは服は返さないからね!どうせなんだからいい思いしなヨ!!」

妻は畳屋のオヤジのオチンチンに触れ、皮ごぐっとムキました。

沙耶香は「嫌だぁ、オジサン!チンカスついてるじゃん」

法子はウェットテッシュを妻に渡しました。

妻が汚いオヤジのオチンチンのチンカスを掃除しているうちにオチンチンはどんどん大きくなって行きました。

そしてオチンチンをゆっくり摩りだしたんです。

せめてあんなに優しく、手でもいいから妻に摩って欲しい。

そう思いながら、汚い、いやらしいオヤジに対する嫉妬と、興奮と、惨めさと、絶望的な自分への諦めとで、私のオチンチンも再びカチンカチンに立ってしまいました。

沙耶香はそれをすかさず見て「ホラ、見なよ、コイツ、またオッタテテるじゃん。自分が触られてるんじゃないのに・・・・」

庸子は鈴木さんの奥さんに向かって「そうさ、コイツさ、センズリしたいんだよ」

暫く摩ってもらっていたオヤジの息が荒くなってきました。

両手で知子の頬を掴むようにしてキッスをしました。

なのに、知子は拒んだりしません。

庸子は「知子さん、畳屋さんにパンティー脱がせてもらいなよ」

オヤジは興奮しながら、そして相変わらずオチンチンを摩ってもらいながら妻のパンティーを片足だけ脱がせしまいました。

無骨なオヤジの扱いに、これじゃと思ったのかT・・・和夫の手が妻の股間へ伸び、ピチャピチャと膣をもてあそぶ音をさせました。

オヤジは入れ歯を外して、妻の乳をすい始めました。

沙耶香は、「嫌だぁ、オジサン入れ歯外してんじゃん」

暫くして妻の喘ぎが凄くなってくるとT・・・和夫は妻から離れました。

「嫌、ねぇ、続けて、ねぇ和夫さん」

「畳屋さんにしてもらいなさい。畳屋さん、好きにしていいですよ」

オヤジはもう我慢できなかったんでしょう。

「コンドームあるか?」と聞いています。

すると妻自ら「あっ、いいの、そのままで」

庸子は、「いいのよ、知子さんはね、犯されるのが好きなの。犯されたいマゾなのよ。

そんで、亭主もマゾだからオジサンが犯すの夫婦でよろこぶのよ。

遠慮しなくていいの、好きな時に知子さん抱きに来て、ご主人も喜ぶし」

妻に先立たれて何年も女を抱いていないオヤジは妻と庸子のセリフで息が物凄く荒くなり、回りも気にせずに慌てて妻にオチンチンをナマでてしまいました。

オヤジは物凄い勢いでピストンを始めたんです。

もう、私には自分を抑えるものは無くなってしまい、オチンチンを自ら摩り始めてしまいました。

それから・・・・・・・

オヤジは「あぁ、イキそうだ、イキそうだよ!」叫びました。

妻は一瞬、「嫌ぁツ、外に出して!」と叫びましたが、庸子は「いいのよ、そのまま中に出して、中に出さなきゃ犯された事になんないもの」

T・・・和夫までも「そうだな。知子さん!出してもらいなさい」

「あぁツ、はっ、中で、中でイッて」と妻が叫ぶのと同時にオヤジは妻の膣内でそのまま「うッ、いッ、イク」と叫び、気持ちよさそうにお尻を震わせて射精を始めたのです。

オヤジの叫びは物凄く、まるで猛獣の絶頂です。

オヤジは射精が終わっても男の喜びの余韻を楽しんでいます。

私はもう興奮で、周りも気にせずイキそうになって「あっ、イキそう」と叫んでしまいました。

庸子は慌てて私の右手を掴み「まだよ、あなたは。それより、オジサンのオチンチンを口で掃除しな!」

私は興奮で、オヤジがオチンチンを抜き取ると何も考えずに近づき、しゃぶって掃除してしまったのです。

オヤジは「悪いなぁ」と頭をかきながらテレています。

とうとう鈴木さんの奥さんまでもが「サイテイ!情けない男」と叫んだんです。

その言葉でフッと我に返った私は、絶望のどん底に居る事を悟りました。

河野のさんの奥さんは「そうなの、こういう人なの。あんたの奥さんでしょう。信じられないわね」そうあきれ返って言葉を失っています。

そして、畳屋のオヤジが満足そうに帰って行くまで、みんな沈黙状態でした。

そして最初に言葉を発したのはT・・・和夫でした。

「庸子、ご主人を楽しませてあげなさい」と言い、その場から消えてゆきました。

横では妻が中出しされた股間をテッシュで掃除し始めていました。

庸子は河野さんの奥さんと鈴木さんの奥さんに向かって「こう云う男なのよ。コイツ、ごめんなさいね、コイツが自分でイクまで付き合ってあげて・・・・」

法子さんは「ねえ、奥さんに手でしてって頼みなよ。センズリじゃ惨めでしょう?」

私は妻に拒まれるのを承知の上で「知子、頼む、手でしてくれ」と言いました。

「嫌ぁッ!絶対嫌ぁ。自分ですりゃいいでしょう」と妻まで意地悪に答えます。

河野さんの奥さんは「畳屋にさせても・・・・・・・手でもさせないの・・・・・・・」

庸子は「そうなのよ。鈴木さんと河野さんに頼みなさいよ、オナニーさせてってさぁ!イクの見てってってさぁ。僕に許されてるのはオナニーだけですって報告して!さぁ!!」

私は絶望にいる諦めからか、もう素直になってしまいました。

「お願いします。お、オナ、オナニーさせて下さい」

若い鈴木さんの奥さんはもう、沙耶香さんたちと同じように軽蔑しながら「情けない、バッカみたい」と連発しています。

河野さんは「へぇ、信じられないわね・・・・」

軽蔑されればされるほど、もう止まらないです。

オチンチンを摩りだしてしまいました。

庸子さんは「ホラ、左手で自分の玉摩りながらしてごらん」

私はその日から、妻が他の男に抱かれるのを見るか、軽蔑されてするオナニーでなければ立たなくなってしまったのです。

特に妻が他の男に抱かれる場合は中出しされるんじゃないと立ちません。

それなのにT・・・和夫は仕事で暫く知子とできないと云ってきたのです。

私は妻が他の男とセックスしてもらうよう、色々な男に頼み、妻にも頼み、中出しセックスを見せてもらいました。

また、女子大生、主婦、誰構わずお礼を払って、私のオナニーの立会いをお願いしましました。

特に女学生はあからさまに馬鹿にしてくれるので幸せな自慰ができて嬉しいです。

そんな私にT・・・和夫から最後の手紙が来たのです。

「ご主人、やっとスワッピングの効果が現れましたね。誰でもいいから知子さんを抱いてくれる男を毎日のように捜していると聞き、喜んでいます。もう、私は必要なくなったので知子さんとのプレイはこれで止めます。それでは素晴らしい性生活と人生を。T・・・和夫」