マゾ夫婦の性

はじまりは
赤の他人であるなんの義理もない男が、人の妻を勝手に抱き、夫婦の生活までを支配してしまうなどということがあるはずもないし、また、あってはならないのです。

私たちの夫婦生活は一体、どうなってしまったのでしょうか・・・・・・

私と妻は仲間や友達の中にあっては明るく、たぶん、親しみやすい性格だと思います。

でも、図々しいというか、強引なやり方をされると何故か何も言えなくなってしまう性格なのです。

江戸っ子気質なのでしょうか・・・・・・・・・

妻の香織とは職場で知り合った仲です。

香織と結婚が決まり、私が33歳、香織が24歳という少し年の離れた夫婦です。

年齢的にも働き盛り、新婚旅行は少し後にしようということで何しろ結婚に漕ぎつけたのです。

結婚式を終え、初夜は私が酒に酔い、何もできず新居での結婚2日目の二人でした。

まだ、肉体関係は持っていません。

やはり、私も男、今夜は香織の肌を楽しむこと・・・・・・・

そんな喜びを胸に秘めて二人で食事を外ですることになりました。

結婚式の翌日ですから、会社では上司が「早く帰ってお楽しみだからな」などと言われるとかえって残業しようなどと・・・・

カッコつけてしまう自分がいました。

夜も9時ごろ、香織と夜食は外でということで新居の近くの居酒屋に出かけたのです。

小さい居酒屋でした。

座敷には二脚のテーブルがあり、一人の男がそこで酒を飲んでいました。

小さい座敷があり、店主がどうぞというので二人で座敷に上がりました。

不思議なものですが、憧れて結婚してみると、以外に会話というものが無いものです。

楽しいことばかり起こって喜び合う生活なら申し分ないのですが、どんな人でもそうは行きません。

夫婦は困ったことなどがあるからこそ話をしたりするのかもしれません。

香織と二人で酒を飲んで、会社のことなどを話していました。

かれこれ1時間ぐらいした頃、のそのそ労働者風の男が香織と私の座る座敷の隣のテーブルへ座りました。

隣といっても狭い居酒屋、テーブルはぴったりくっついているので、丁度香織と男が並んで座っている状態になったのです。

男は競馬新聞を広げて、酒を飲み始めました。

しばらくすると香織がサラダを取っているとき携帯電話が鳴りました。

香織はちょっとあわてて携帯を取ったのですが、男の持つ競馬新聞にサラダが少々触れてシミのように滲んでしまいました。

とっさに私は

「あっ、すみません」

男はそのときまじまじと私の顔を見て、それから香織の顔から身体までを舐めるようにみました。

そして、少しニヤニヤしながら・・・・

「おう、ねぇちゃん、一緒に呑もうぜ」などと言い出したのです。

それでなくても男は香織の隣に座っているのですが、さらにぴったりと香織とくっつくように香織に寄って座りました。

新聞のこともあるので断ることができない雰囲気のままに香織はじっと下を向いていました。

私たち夫婦はそもそもそう雰囲気に弱いのです。

男は香織に日本酒を注いで、飲め飲めとなにやら上機嫌です。

香織は私の顔を見て、しょうがないわねという感じで注がれるままに酒を飲みました。

家に上がりこむ男
何しろ男は上機嫌なので、なかなか私たちは帰ることができない雰囲気でした。

私たちが帰ろうとすると、男が引き止め、また、自宅の近くだという安心感もあってとうとう1時頃まで飲んでしまったのです。

男も相当酔ってるようすでだんだん言葉が荒くなってきました。

そして香織もかなり酔ってしまいました。

男は

「ねぇちゃん名前なんてんだ」

「香織です」

「えへへへ、いい女だな、おれ、たまねぇよ」

「いえいえ、もうおばさんですからフフフフ」

「なんだ、おまえら、夫婦か?」

「昨日結婚したばっかりなんです」

思えば余計なことを私が言ってしまったような気がします。

「えっ、昨日か、おい、おめぇ、亭主はおまえ、昨日の夜はええ思いしたんか?ハハハハ」

妻は「やめてくださいよ〜もう・・・昨日は、二人とも酔ってて」

男はなにやらブツブツブツと

「そうか、まだ、そうか」

そう言うと、いきなり香織の肩を組んだのです。

「なんかよー、人妻か、いいよな、ハハハ、いい女だからよ、ねぇちゃんいい女だよ、ハハハハ」

そして香織のうなじを手でさすりながら

「白いな・・・こういうの女たまんねぇよな、いい肌だうーん、たまらん」

人妻の肌を手で楽しんでいるというムードです。

香織は躊躇してただ、じっと下を向いているだけでです。

その男は逆らえない性格だと本能的に察したのでしょうか・・・・

だんだん大胆になってゆきました。

肩からすこし乳の周りをさわり、いきなりうなじに頬ずりしました・・・・・

香織は小さな声で

「嫌っ」

といいましたが、男はまるで無視するように

「いいから、なぁ、新聞のことはいいからよ、万馬券取れるかもしんなかったんだ、なぁしょうがねぇ、ねえちゃんよ、いいからよ、楽しくやろうぜ」

おそらく2時はまわっていたでしょう

そのころには男は香織のスカートから伸びる太ももをさすりながら・・・・

まるで自分の女に振舞うような態度です。

「脚、いいじゃんかよ、たまんねぇな、ハハハハ」

それを見た私は何も言葉が出ないだけではなく、何か不思議な気持ちに陥っていったのです。

性格なんでしょうか

私たち夫婦の・・・・・・・・

男は抵抗しない香織と、そして、ただじっと見つめる夫である私を満足そうに見ながら香織の太ももを摩り続けるのです。

情けないことに私は自分の陰部が硬直するのを感じました。

そして、なんともいえない興奮・・・・・・

「家は近くなんだよな、いこうぜ、な、ねぇちゃん人妻だよな、新聞のことはいいからよ、ハハハハ、飲みなおしだ、いいじゃねぇかよ」

男の言葉に何もいえない夫婦・・・・・・・

そして、香織は嫌そうなそぶりを見せていながらも

頷いてしまうのです。

香織は私が想像していた以上に強引な男に弱いようです。

そして男は香織を抱きかかえるように肩を組んで

「おい、ゼニ払っておけよ」

と私に言いつけて先に店を出たのです。

あとは私も香織も頭の中が真っ白になっていたと思います。

この成り行きに・・・・・・・

店を出ると男は香織に抱きついて太ももを摩っているのです。

私はただボーと見ていることしかできませんでした。

そして、自然に、いや、本当は自然ではなく無理やりなんでしょうけれど・・・・・・

そのまま3人は歩き出したのです。

私たちの新居のマンションに男も入ってきました。

それも当然のように・・・・・・・

そして、リビングで男に座ると男は私を見て

「おい、お前よ、酒を飲みなおすっからよ、コンビニで酒を買ってこいよ」

と私に命じたのです。

その間何かが・・・・

そう思うのですが、私は

「はい」

と男の言うとおりコンビニへ酒を買い行こうとすると男は

「おい、ゆっくり行ってこいよ。なぁ、急ぐんじゃねぇぞ」

私は何故か

「あっ、はい」

と返事をして、まるで男を気遣うように・・・・・・・・

この心境はいまでも自分自身でも判らないのです。

でも、しょうがないのです、性格なんですから・・・・・

コンビニで週刊誌などを立ち読みして

何故か、理由はわかりません

1時間以上いたような気がします・・・・・

酒を買って家に着き、ドアを開けると

男は浴室からバスタオル一枚で出てきました。

ドアを開けた音でびっくりしたように香織はスカートを手で押さえながら浴室から飛び出してきました。

そしてそそくさとリビングの方へ急ぎ足で歩いていったのです。

明らかにバスタオルが巻いてあるとはいうものの男の股間は立っているのが判りました。

男はそのままリビングへ行くと

「よしよし、酒だ。ねぇちゃん、飲もうぜ」

私がコンビニにいた間に・・・・・・

セックスまではしていないと思いたい。

ただ、香織はスカートを手で押さえながら出てきたのだから・・・

まして男は陰部を立てていたました。

男はバスタオルがあるとはいうものの裸です。

男は新妻の陰部を弄んでいたのでしょうか。

スカートは確実に下ろされていたのですから・・・・・

何故か私は興奮してしまいました。

もしかすると男の荒っぽい指技で何度も絶頂を・・・・・

それからは私は頭の中が真っ白というか、リビングへ行くと男は香織の隣に座っているのです。

当然のようにそして私に

「おら、お前。酒買ってきたんだろう。コップだよ、コップ」

私がコップを一つ出すと

「馬鹿か!お前、3つだろう」

そして男は一升瓶から酒をコップにドクンドクンと注ぎました。

「おら、飲めよ」

男にされている香織の姿を想像しながら酒をがぶ飲みしてしまったのです。

男は香織にも酒を飲ませながらテーブルの下を見ながら耳元で話をしています。

私は迎え側なので判りませんが、男は香織のスカート、太もも、もしかしたら股間の周辺を見ながら話をしているようです。

そして片手を下へもっていったのです。

「いい脚だな、ハハハハ、まぁいいからよ新聞のことはよ、飲めよ」

そして、香織の耳元で何かささやきながら、手が下へ向かいます。

その状態で香織は下を向いています。

ときどき頷くのです。

しばらくすると男は私に

「おい、酒がねぇよ、剣菱かってこい、2本だぞ。ゆっくりだ、ゆっくりいってこい」

私は千鳥足で何故か男のいうままに酒を買いに言ったのです。

そしてコンビニから一升瓶を2本持って帰宅したときはすでに4時をまわっていました。

私が帰宅すると男は帰る様子で玄関近くで香織に抱きついていました。

香織はかろうじてスカートは穿いているもののブラウスが肌蹴ていました。

私がドアを開けると

「早すぎんだよお前は、ハハハハ、まぁいいからよ、俺は帰るからな、ねぇちゃんよ、新聞のことはいいからよ、明日な、おうもう今日か、また来いよ、あの店、いいな、化粧してこいよ、俺はよ、もう寝るからよ、ハハハハハ」

男はそのまま帰ってゆきました。

香織がかすかに頷いたように見えました。

残された新婚夫婦
本当は今夜こそ夫婦の契りをと思っていたのに・・・・

香織は慌ててブラウスをなおしながらすぐに浴室へ行きました。

私は興奮で言葉がでないのですが、気がつくと私は服を脱ぎ捨て我慢できず浴室へ私も押しかけるように入ってゆきました。

すると香織がちょうどスカートを脱ごうとしている様子でした。

私は香織にすがるように抱きつきました。

丁度、私は香織のスカートに顔をうずめて、今まであの男が香織を・・・・・

言うにいえない興奮が私を襲うのです。

そしてそれをどう鎮めるのかなど考えもせず、ただ、当たり前のようにその場でオナニーを始めてしまったのです。

香織は私の頭を撫でているような気がしました。

酒に酔っているのにひどい興奮ようで、すぐに射精感が襲ってきたのです。

私はあの男が散々弄んだ太ももに頬ずりしながら

小さい声で

「イク」

その場で射精をして興奮を鎮めたのです。

香織は私が射精した姿をじっと見つめていました。

そして、すこし経つとバスタオルで飛び散らかせた精液を拭い、私の股間にバスタオルを置いたのです。

私はそのバスタオルで自慰後の陰部を拭ったのです。

後で考えるとこの行為はなんだったんだろう。

何故、香織を押し倒して犯そうとしなかったのでしょうか。

私にもわかりません。

でも、私には興奮してなんともいえない説明のできない心境で、そうしたかったのかもしれません。

言われてしたことではないのですから・・・・・

自分でも判りませんでした。

すべてが衝動的だったのです。

デニムのミニスカート
翌日、私は残業もせず家に7時に帰宅しました。

香織は何故かボーとしています。

結婚式で疲れてるのだろう

今夜は外で飯を食おう・・・・・・・

私は思わず口にしてしまったのです。

何故か香織は丹念に化粧をしました。

昨夜のことは夫婦では話がでません。

香織は目の周りをくっきりと黒く描いてデニムのミニスカート姿でした。

生足で・・・・・・・・・・・

私はそれを見ただけで陰部が硬直するのを感じました。

そしてどこへ行くとも二人は話しもせず、気がつくと昨夜の居酒屋の前に立っていました。

どうしようもない性格です。

夫婦で・・・・・・・

香織も何もいいません。

ただ、居酒屋の扉をみつめているのです。

私が扉を開けたようなきがします。

何しろ頭が真っ白なのです・・・・・・・・

するとその居酒屋には昨夜のあの男が座敷で一人ビールを飲んでいました。

男は居酒屋の店主に

「おう、俺の連れだからよ。こっちだ、こっちだ」

私達夫婦は自然にまるで催眠術にでもかかったように男のテーブルへ行きました。

男は

「お前はそっちだ、ねぇちゃんこっちだからよ」

気がつくと男の隣に香織が、そして迎え側に私が座っていたのです

男はすぐに香織の太ももに手を出した様子で

「遅いじゃねぇか、まあいいや、来ればいいからよ、なぁ、いいじゃねぇか、脚がたまんねぇな、ハハハ」

香織は

「嫌ぁ」と小さな声でいいましたが男はまったく無視している様子です

「いいんだ素直になれ、わかってるだからよ、今日はよ、あんまし酒が入るとよ、ハハハハ、なぁ、一杯飲んでからいこうぜ。おお、いい脚だ。色っぽい化粧してんじゃねぇか、わかってるじゃねぇかよ、たまんねぇな、ハハハハ」

香織はただ、下を向いているだけです。

もう、どうにでもしれくれ。

いや、もう後戻りできない。

男の思うままにするしかない。

何故でしょうか、そう思ってしまうのです。

きっと、香織もそういう心境だったに違いありません。

そして、夫婦の共通点はそれに性的な興奮を感じていた事でしょう。

男は興奮しているの香織のミニスカートの周辺を見て手をもごもごさせている様子です。

男は興奮で鼻息まで荒らく聞こえます。

しばらくすると

ただ、香織は小さな声で

「嫌っ」

といいました。

「いいじゃねぇかよ、なぁ、新聞のことはいいからよ、ハハハ」

という強引な言葉にただ黙って下を向いているだけなのです。

そして、男の手がテーブルの下でどうなっているのか・・・・・・

「おう、もうなんもせんのに、ハハハハ、たまんねぇな、ハハハハ」

どういう意味でしょうか

男は香織の陰部を手で愛撫しているのでしょうか。

「ねぇちゃん、おめぇ、まぁいいや、ハハハハハ」

そんな男の言葉に下を向いている香織は頷いているのです。

そして私自身、嫉妬興奮で陰部が硬直しています。

興奮しているのですが、香織を抱くという興奮ではありません。

ある種の、いや、特殊で、背徳的で、言葉に尽くせない興奮です。

香織は男にされるままという感じなのです・・・・・・

何か、恥ずかしい話ですが、その場で自慰をしたくなるような興奮でした。

昨晩、浴室でした行為の、あの興奮です。

男は待ちきれないといった感じで

「早く行こうぜ、おい、ねぇちゃん、いくぞ、お前よ、先いってるからな」

男は香織と肩を組んで先に出てゆきました。

私は勘定を払いながら思いました。

今日は、どうなってしまうのだろうか。

昨夜は男がどこまでしたのかもわからないのです。

香織が頷いていたのは一体なんのことなのでしょうか・・・・・

来いといわれてのこのこと夫婦で、しかも香織はセクシーなデニムのミニスカートを生足で穿き、目をくっきりと化粧をして出てきたのです。

それも昨夜は男が化粧してこいと命じたことにまるで応えているのですから、妻を抱いてくださいと言っているようなものなのでしょうか・・・・

きっと男はそう考えているに違いありません。

勘定を終わらせてから急いで家に帰ると、男はクローゼットの前で香織の太ももをさすりながら

「このスカートたまんねぇな。どんな服もってんだよ。おい、俺の好みのがあったらよ、着てくれよ」

と言い出しました。

そして香織が服を見せはじめたのです。

男はミニスカートしか興味がないようです。

香織も33歳、それほどミニスカートは穿きません

その中で香織がかつて穿いていたミニスカートがあるのでしょう

男が

「おい、これいいぞ」

香織は素直に着替えようとしました。

すると男は私に

「お前はあっちに行ってろ。酒飲むんだからよ」

といって扉を閉めてしまいました

きっと香織はスカートを穿き替えてはポーズをとって見せているのでしょう。

そのたびに

「たまんねぇな」

という声が聞こえるのです

「おい、後ろ見せてみろ。おお」

「前だ、前、脚開けよ、そうだ」

まるで着せ替え人形のように弄んでいるのでしょう。

そして男が今度は扉を開けて香織と出てきたのです。

香織はミニの巻きスカート姿です。

私が見ても興奮します。

男はこの姿が気に入って興奮しているようすです。

そして私に

「おい!おめぇよ!酒買ってこい!ゆっくりだぞ、ゆっくりだ!昨日よりゆっくりだ。いいな」

何があったのか?
私は素直に酒を買いに出るのでした。

そしてコンビニへいってから2時間あまり私はおそるおそる家に帰宅したのです。

家に入ると、丁度男と香織が浴室から出てきたところでした。

香織はバスタオル一枚をまとっている姿でした。

男は裸です。

そして性器が立っているのです。

私にはその陰部が立派に見えました。

私が玄関にいるのも無視して男は香織を抱きしめて接吻を交わしたのです。

そして男は服を着るとすでに香織を呼び捨てにしていました。

「香織、またあれ着てくれ」

香織は部屋へゆくと巻きスカートを穿いてでてきたのです。

そして男はそのまま玄関へゆきました。

男は帰るまえに香織に自分の気に入ったスタイルで見送らせようとしたのです。

そして私も何故かそれを見送るかのように玄関へついて行ったのです。

男は香織の全身を舐めるようにみると

「明日もだぞ、お前らがこい、あの店だ、俺は誘ってねぇからなよ。お前らが来るんだ!いいな」

そういい捨てて帰ってゆきました。

呆然とする夫婦
香織は恥ずかしそうに浴室へ行きました。

私は追いかけるようにまた浴室へいったのです。

香織が取られてしまうような不安。

そして言葉で表現できない不安。

そして私の声は興奮のために上ずっていて、ただ「ああ、うう」という感じです。

浴室ではそのまま私は裸になり、香織の前にひざまずき、

「かおりぃ・・・かおりぃ・・・・」

短い巻きスカートと太ももに頬ずりをしながら、不安と興奮でどうにもならないのです。

そして私はまるで当たり前のように、昨夜と同じように自慰をはじめたのです。

まったく無意識な行動です。

香織は察してかバスタオルを私に渡してくれました。

そしてあまりの興奮のため、すぐにバスタオルの中に射精してしまいました。

そしてあくる日、帰宅すると香織は

「あの、ちょっと出かけてくるから、ご飯は冷蔵庫のもの出して食べて」

まさか、あの男のところへ一人で・・・・

しかも、香織はあの短い巻きスカートで目をくっきりと化粧しているではありませんか・・・・

どういう事でしょうか

「おっ、俺もいくから」

「駄目なの、一人でこいっていうから」

私も何もいえないのです。

一人でこいっていうことはやっぱりあの男じゃないか・・・・・・・

何故、連絡が取れる仲になっているのでしょうか。

きっと、昨夜、私がいない間に男は香織の携帯を聞きだし、昨夜で、もう香織は断れないと確信したのでしょう。

もう邪魔な亭主抜きでやりたい放題に・・・・・・

普通の男なら怒り狂うのでしょう。

でも、私は何故か香織にすがり、ひざまずいて

「置いてかないでくれ。香織、頼むよ。行きたいのか?香織・・・・」

「・・・・違うの、ただ・・・・大丈夫よ。さぁいかないと・・・」

気がつくと香織はバックを持っていました。

「何を、まさか、出てくのか。やめてくれ俺を置いてかないでくれ」

「ちっ、違うのよ。着替えなの着替えないといけないから」

そして香織は急ぎ足で出てゆきました。

私は不安と興奮が入り混じった不思議な気持ちのなかで何故、裸になりました。

香織のクローゼットを見ると、短いスカートは一つもありませんでした。

浴室からバスタオルを持ち出して私は香織のスカートにすがり、当然のように自慰を始めたのです。

あまりに興奮ですぐに射精したくなります。

でも、私は自分で自分に寸止めして自分を狂わせるのです。

こうなることは判っていたことじゃないか・・・・・

何であの居酒屋へのこのこと

しかも、それは私から外で食事をと言い出したのではないか・・・・・・

まだ、香織とセックスをしていない。

そこであの男に香織が抱かれたら、そして男に絶頂を何度も味合わされ、狂わされたら香織は断れない性格だ。

嫌々されているうちに女の喜びを知ってしまったら・・・・

あの男は香織をひどく気に入っている。

しかも、言いつけたら逆らわない性格も、もう知っている。

最初はスキンシップ、そして愛撫で昨日は・・・・・・・・

昨日はすでにやってしまったに違いない。

第一、 浴室からは裸で男は香織と出てきた。

しかも、陰部は立っていたじゃないか・・・・・

射精後に立っていたのか?

いや、それともこれからやろうとしているところで私が帰ってきたのか?

2時間もあったんだ。

男は好みのタイプの人妻が、言いなりになると思い、欲情し、抱いた、抱いても抱いても欲情が止まらない。

それは人の女を己のものにできる確信をもった喜びからではないだろうか。

そして、今日は香織に一人で来るよう携帯で連絡を取り合ったんだ・・・・

私は急に青ざめてあの居酒屋へ早足でゆきました。

すると、丁度男と香織が出てくるところでした。

「おう、おめぇは留守番だろう。なんで来たんだよ。まったくしょうがねぇな。すこしは察しろ!」

何故か男の前で低姿勢になってしまう私。

「あっ、すっ、すみません。きっ、気になってしまって・・・・」

「しょうがねぇな。そうだ、このカバン重てぇからよ。おめぇ、持て!おら、もってこい」

私は男のカバンを手にして後に続いたのです。

「邪魔だけどよ、ねぇちゃんよ、亭主がきやがったからよ。しょうがねぇ、おめぇの家でいいな」

家につくと男はさらに遠慮などなく、まるで自分が主のような振る舞いです。

リビングへゆくとそこに立ちはだかり

「おい、おめぇよ。そのバック、そこで中をあけろ!そんでよ、風呂わかせ!な!早くしろ!」

私は男のバックを開けました。

すると、中にはバイブや張り型などの性具が入っていました。

私は手が震えました。

興奮でどうにもならないのです。

浴室から戻ると男はすでに香織に抱きついていました。

そして香織と私に

「ねぇちゃんよ、風呂にこい!な、おめぇはよ、おもちゃもってこい!それじゃねぇ、こっちだ」

香織が浴室へ行くと、私は男の命令通りの張り型を手にして浴室へいったのです。

浴室へ入ると、浴槽のフタはそのままにして、香織がその上に座っています。

パンティは片足にかかっていて脱がされている姿でした。

男は手で香織を開脚にしました。

そして、男は私に

「おい、ローションあったろう。もってこい、カバンごと持ってこい!」

私がローションをもって浴室へゆくと、男はすでに真っ裸になっていました。

そして男は

「これよ、喜ぶんだよ、女はよ。ハハハハ、おい、コレ入れてほしいか?おめぇこの女に入れてほしいだろう?ほら!ハイっていえよ」

何故でしょうか。

私は頷いてしまうのです。

「おめぇ、声が出てねぇよ」

「あっ、はい」

香織は

「そっ、そんな・・・・」

私は何故か正座して

「おい!おめぇがローションつけろ。入れてやっからよ、はやくつけろ!」

私はローションを張り型にたくさんぬりました。

すると男は奪い取るように張り型を掴んだのです。

そして香織の陰部へゆっくりと入れてゆきます。

香織は

「あっ、ああああ」

「おら、いいだろう、ねぇちゃんよ、俺の目を見てろ、いいな」

男は香織の目をじっと見ながら張り型をゆっくり出し入れしだしたのです。

香織は命じられたまま男の目を切なそうな目つきで見つめています。

そして香織の吐息はいつしかあえぎ声に変わっていました。

男は張り型の出し入れをだんだん早くしてゆくのです。

「ああああ、いい、ああああ、だめ、いいい」

「おら、ねぇちゃんよ、俺の目を見てろって言ってんだろう、ほら」

そして張り型の出し入れがものすごく早くなると香織はもう耐えられないという感じで

「ああ、もう、そっ、そんなにされたら、いいい、いっ、いく、ああああ」

「だめだ、まだいくな」

「あああ、だめ、いく、いくの、いっちゃう」

男はひたすら香織が絶頂間際だと見定めると張り型をすっと抜きました。

「俺の目を見てろっていってんだろう、おら」

そしてまた張り型を香織の陰部へ挿入します。

「ああああ、ああああ」

そして出し入れをします。

男は香織が自分から崩れるのを待っているようです。

ただひたすら張り型で責めては絶頂間際で中止するのです。

そしてすぐにまたピストンを再開し、また絶頂間際で中止です。

何度も何度も香織を追い詰めてゆきます。

香織はとうとう

「ああ、もう、もうだめ、いか、イカせて、お願い、だめ、もうだめ」

すると男はカバンから

男性の陰茎につけるヒダヒダのゴムを出して

張り型につけました

「これよ、つけてやるとたまんねぇんだよ」

香織はそのグロテスクなゴムのおもちゃを装着した張り型をみて

「うそ、そっ、そんな、ああああああ」

頭で拒否しているのでしょう。

でも身体が言うことを聞かない様子なのです。

男はそのヒダヒダの付いた張り型を出し入れしました。

香織は

「こっ、こんな、いく、いくの、いく、あああ、いく」

やはりヒダヒダのついた張り型は香りを狂わせています。

「おお、まだだめだ、もう一回お預けだ、俺の目を見てなんか言え!」

張り型の動きを止めました。

「だめ、こっ、あああ、こんなの狂っちゃう、だめ、あああ、イカせて」

「狂うのか、ハハッハ、狂え!」

男はまた香織の絶頂直前で張り型の出し入れを止めました。

「おっ、お願い、イカせて、お願い」

「そうか、イカせてほしいか」

といいながらものすごくゆっくりと張り型の出し入れを再開しました。

「イカせて、あああああ」

男はわざとゆっくり出し入れしている様子です。

香織は

「もっと、ああああ、もっと」

「もっと何だよ、俺の目を見て言うんだ」

「はっ、早く、お願い、早くしてイカせて」

香織はとうとう落ちたのです。

男の目を見つめながら、自分で張り型の出し入れを懇願したのです。

「そうか、早いのが好きか、なら自分でやれ!自分でやらせてくださいって俺の目を見て頼め!」

そして男の手から張り型を握らされると、早い出し入れで絶頂へむけて狂いだしたのです。

「俺の目をみながらイケ!イクときは俺の許可を取れ!ほら!俺にお願いしてやれ!」

「ああ、イキます、イッて、よろしいでしょうかああ、いっちゃう」

「俺の言うこと聞くんならイッていい、ほら俺の目を見て言え!」

「あああ、もうだめ、いうこと、あなたの言うこと聞きます。イッて、イッてよろしいですか、ああああ」

「よし、いけ」

「あああ、いく、いく、いく、いっちゃうああああ」

香織の張り型の出し入れが急に早くなったかと思うとこんどは極端にゆっくりになりカックン、カックンと全身を震わせ、陰部からは愛液がまるで中出しされた精液のように溢れだしています。

まるで男は計算づくで香織を調教でもしているかのようです。

香織は男の目を見つめ続け、男の前で自分の手で張り型を出し入れして絶頂を遂げたのです。

しかも、いらく寸止めでじらされ続けたとはいえども、結婚したばかりの人妻が、他人男に自分からお願いをして自慰で絶頂を迎えてしまったのです。

それも、男の言いなりになると誓いながら・・・・・

私は興奮で気がつくとズボンの上から自分の股間をさすっていました。

男はそれに気がつくと

「ばかやろう、おめぇはよ、風呂場でやったんだろう、ハハハハ、裸になれ、ねぇちゃんに見せてやれ、おめぇが興奮してんだろう。見せてやれ、扱くのはよ、あとでてめぇでやれ!いいな!」

私は何故か正座して

「あっ、はい」

といってしまうのです。

私は裸になりました。

陰部が立っているのを香織に見せてしまったのです。

もう決定的です。

これじゃまともな夫婦生活なんてこれから望めないでしょう・・・・・

そして男は香織と寝室へ向かいました。

そこで男は香織を抱くのかと思ったのですが、私にバックを持ってくるように命じたのです。

そして、張り型からあのヒダヒダを取り、張り型を再び香織の陰部へゆっくりと挿入したのです。

そして、男は私に部屋の外にいるよう命じました。

私は部屋の外で扉に耳をくっつけて中の様子を聞いていました。

部屋の中からは先ほどの浴室での責めと同じことを繰り返しているようです。

何度も、何度も絶頂をせがむ香織。

そして、それをじらし、狂わしてゆく男。

延々と1度の絶頂まで1時間以上かけて狂わせるのです。

そして、その度に一つ一つ誓いをさせるのです。

「俺の言うことを聞け」

「俺の女になれ」

「俺が呼んだらすべて何があっても出てこい」

「俺が来たら俺の好きにさせろ」

そして、絶頂を許すときは必ずあのヒダヒダをつけさせてから、男の目をみつめさせながら香織自身の手で絶頂を極めさせるのです。

そして、とうとう男は

「俺が入れてやる。喜べ」

「あっ、はい」

「ねぇちゃん、頼めよ、俺の目を見て頼め」

「いっ、いれてください」

「このヒダヒダつけて入れてくださいって頼め!」

香織は言いなりになっています。

あんなヒダヒダので犯されたら・・・・・・

香織に何度も誓わせました。

俺の女になれと、そして香織に絶頂を迎えさせると

「おれはよ、しょうがねぇな、スカートに出すぞ」

「はい、出して、スカートにお願いします」

「よし、扱け」

男の絶頂の声が聞こえました。

しばらくして、香織と男がでてきました。

香織の巻きスカートにはべっとりと男の精液が付着しています。

人妻を男して、ミニスカフェチプレイまで満足した男です。

そして香織は男の陰部を自分のショーツで拭いました。

男は香織に服を着せてもらうとそそくさと玄関へ行きました。

「ねぇちゃん、わかってんだろうな。これで帰るからよ、バックは置いてくからよ。またやってやるからよ」

そして、私の方をみると

「おめぇ、ハハハ、またあれか、風呂場か、ハハハハ」

上機嫌で帰ってゆきました。

香織は浴室へ精液で汚された服を脱ごうとゆきました。

私は男の予言どおり、そのまま香織のいる浴室へゆき、男の後始末をしたショーツを私は握りました。

そして男が射精して精液がついている巻きスカートに頬釣りをしながら自慰をはじめたのです。

そして、そのショーツに男の後始末に使われたお下がりのショーツに射精して興奮を鎮めたのです。

背徳の誓い
こうした異常な状況の中で私は自分の性癖をだんだん意識するようになっていったのです。

本当は性癖ではなくてこの異常な状況が私をそうさせていったのかもしれません。

あの男が香織を着せ替え人形のようにして弄んだのを目の辺りにした私は着衣フェチのような性癖に陥っていったようです。

裸では感じません。

服を着ているから感じるのです。

それもスカートじゃないとだめです。

そして、香織を抱こうとしてもいざとなると立たない。

興奮するけれど立たないのです。

そして自慰であれば射精ができる。

あの男が日々香織の身体を我がものにしようとしているというのに・・・・

翌日、帰宅すると男がすでに家に上がりこんでいました。

男はほとんど私を無視しています。

香織が食事を私に出すと、香織を抱いて寝室へ行きました。

のんびりと食事などしていられません。

私が寝室を覗くと、香織はあの巻きスカート姿でひざ立ちでたっています。

そして、男は横になって、丁度、香織が男の顔をまたいだ状態になっています。

それを見た私は何故かうらやましいという気持ちにかられました。

私もあのようにして跨いでもらってオナニーがしたい、そんな気持ちが沸いてくるのです。

男はスカートの中を下から見ながら太ももの頬ずりをしてやがて香織のパンティを下ろし、片足の太ももにパンティーがくぐりつけられているような状態で股間に顔をもってゆきました。

口で香織の陰部を責め始めたのです。

しばらく楽しんだ男は、今度は香織を横にしてバックから張り型を取り出しました。

ローションを丹念に塗り

「どうした、またやってほしいか。お願いしろ」

「お願い入れてください」

「それじゃだめだ、狂いたいんだろう。頼め、俺に頼むんだ」

男も着衣好みなのでしょうか。

巻きスカートを穿かせたままで、男は張り型をゆっくり挿入しながら

「ほら、もっとお願いしろ」

「お願い、それで突いて。焦らして、あたしを、めちゃめちゃにしてお願い、あああああ、あなたのものにしてお願い。あのヒダヒダで留めはオナニーでさせて!」

男はしばらく出し入れを続けていました。

だんだん出し入れが早くなってゆきます。

そして、突然ものすごい速さで出し入れしたのです。

「ああああ、だめ、いく、いっちゃうわ。そんなにされたら、いきそう。お願いじらして、いじめて、もうだめ、あなたに責められないとだめ、あなたの身体になったの、いじめて、寸止めで狂わせて」

「奴隷だな、ハハハ」

「あああ、奴隷にして!もうイカせて、いっ、いかせて、オナニーでいかせてください」

「ちがうだろう」

「いやん、焦らして、狂わせて、意地悪して!すぐにいかせないで、いじめて!狂わせて!あああ、お願い、オナニーさせてお願い、自分で焦らしてするから見ててオナニーさせて!」

香織は自分で張り型を握り出し入れをはじめたのです。

そしていく直前まで自分の陰部をいじめました。

「あああ、イキそう。じらしてさせて、自分で自分のあそこいじめるところ見てて」

「誰の女がいってるんだ」

「あなたの女が、だめ、動かしたらいっちゃう。でも止められない、だめ、いくの、いきそう、お願い、いかせて」

「だめだ、狂え!オラ!狂え!」

恒例の寸止め自慰を強制しているのです。

それも人妻から寸止め自慰のお願いさせてやらせているのです。

そしていつも香織は狂うのです。

「だめ、何でも何でも言うことききます。お願い、もう、ほんとに、我慢できないイカせてお願いです。イカせて」

「明日は病院だ。わかってるなリングだいけ!俺の目を見ていけ!」

「何でもいうこと聞きます。リング入れます。ああ、中で出していただきます。あああ、いつもアタシからお願いして出していただきます。いく、いくあああああいく」

「まだだ!まだ亭主としてねぇだろうな」

「はい、あああ、だって、毎日あなたに、ああ、責めていただいてますから、ああああ、あああ、お願い、もう」

「よし、いけ!自分で操作していけ!」

香織はお許しの言葉をきくと張り型の出し入れをものすごく早く出し入れして

「あああ、いくの、いくの、見てて、自分でイク姿見て、うれしいいくの見てて、いく、いく、いく」

香織は絶頂を極め、カックン、カックンとしてから急に静かになりました。

張り型の挿入された陰部からまるで中出しされたあとのように白い女汁があふれでてきました。

私は興奮で頭がおかしくなりそうです。

とうとう人妻が避妊リングを・・・

そんな背徳の誓いまで香織はこの男にたててしまったのです。

「よかったか」

香織は頷いています。

男は「よし、もう一度マンズリしろ!」

「あっ、はい」

何度も、何度も寸止め自慰を命じて香織を自分の奴隷にしてゆくのです。

3度目の寸止め自慰の絶頂間際では

「まだ、俺が命じたら誰とでも寝ろ!自分からお願いして寝ろ!言うこと聞け!」

「あああ、いきそう、何でも言うことききます。奴隷でいいの、あなたの命令されたら、自分からお願いして寝ます。誰でも寝ます。ああああ、奴隷がいいの。興奮するの、犯されたいの、いいの、いきそうなのオナニー見て、オナニー見てもらいたいの、オナニー見てもらうと興奮するの。うれしいの、いく、いきそう、いかせて、お願い、いかせてください。自分でイクとこ見届けて、女のオナニー見て!お願い、いくのいかせて」

「よし、いけ」

狂いに狂わせては自慰で絶頂を与える男。

そのたびに香織に誓いを立てさせる。

そして、自慰で果てた香織。

ダメ押し
男はゆっくりと香織に覆いかぶさってゆきました。

「お願いはどうした!」

「犯して、犯してください。オ○ンチン入れて好きに犯して。犯してください。奴隷扱いして!お願い」

香織はそういうと男の陰部を手でさすっています。

「よし、お前が上になって入れろ!」

香織は男の上にのりスカートの中の女性器に男の陰部を手で入れようとしています。

そしてはじめはゆっくりとピストンをはじめたのです。

まるで、ソープ嬢のように・・・・・・・

男は香織の顔をみながら

「俺の奴隷女だ。いいな、俺の思うようにさせろ。ほらどうした、返事ぐらいしろ!」

「はっ、はい」

そしてしばらくすると男は香織を下にして覆いかぶさりました。

香織のうなじや乳房に頬ずりしながら、出し入れを楽しんでいます。

そして私に命じたのです。

「おい!おめぇ、ローターもってこい!」

バックにローターが入っているのを見つけてそれをもって近づくと

「それをオサネにあてがえ。いいか、俺が先いくとまずいからな。それでねぇちゃんを責めろ!」

私は抱き合っている二人の横で香織のクリトリスをローターで責めてお手伝いをしているのです。

なんということでしょうか。

しかも、二人が一緒に絶頂を迎え、香織がよりこの男の女になるためのお手伝いをしているのです。

香織が先にイキそうになると男の玉袋を後ろからさすって男の快感を促し、男が先にイキそうになると強い振動でクリトリスを刺激して調整をする。

二人がなるべく気持ちよく絶頂をお迎えできるよう私は限りを尽くすのです。

「よし、俺も出すぞ」

というと香織のスカートへ陰部をもってゆきます。

香織はあわてて指で輪を描いて男の陰茎を握り、上下に摩りあげます。

「ううう、いく」

男は香織のスカートへ射精して満足したのです。

しばらく男が余韻を楽しんでいる間、香織は男の陰部をやさしく握っています。

まるで愛しているように・・・・・

そして男が立ち上がると、男の陰部を口でお清めしはじめたのです。

奴隷のお勤めなのでしょうか。

私はこの興奮に思わず片手で自分の陰部をさすりだしたのです。

「やめろ、おまえはあとであれがあるだろう。あれだよ、風呂場が、ハハハハハ」

二人はそのまま浴室へいって仲良くシャワーをあびました。

そして、服を着ると男は玄関へいったのです。

帰るようです。

香織も玄関へ見送りにゆきました。

そのあとに私も・・・・・・・

男は上機嫌で

「ねぇちゃん、旦那は風呂場だ。わかってんだろうな、ハハハハハ」

「あっ、はっ、はい」

男は帰っていったのです。

私は欲情する興奮で男が帰ると巻きスカート姿の香織に覆いかぶさろうとしました。

「だめよ、お風呂場ね。行きましょう」

そして浴室へゆくと

「いいのよ、またアレして・・・・・」

意味不明のようですが、判っていることなのです。

私は裸になりました。

香織は浴室台の上に座ると片足を立ててパンティが見えるポーズをしてくれました。

偶然なんでしょうか、それとも・・・・・・

私には考える余裕などありませんでした。

私が股間に顔を近づけようとすると

「あなた、興奮しているのね。興奮を鎮めたいのでしょう。昨日みたいにいいの、それでいいのよ」

何故でしょう。

私はその言葉に興奮してそのままバスタオルで自分の陰部を包みオナニーをはじめたのです。

香織の寸止め自慰を見たせいもあるかもしれません。

自分で勝手に寸止めしてオナニーを楽しむのです。

「狂いたいの。いいわ、見ててあげるから、あたしも狂ったんだから仕方ないの私達はそうなのね。きっとそうなのね。狂いながらして・・・・」

私は香織のスカートの中を見ながら、パンティの股間部分の継ぎ目の部分をみながら・・・・・・

何度も自分で寸止めして、狂い

「興奮するんだ。あああ、あの男のものになると思うと興奮するんだ!興奮する!イキそうだ」

「いいの、もっと楽しんでいいからもっと狂っちゃって自分で焦らして狂っていいの。見ててあげるから、それでいいの、あたしたち夫婦はそれでいいの」

「おっ、おれはマゾなんだ。狂う、あああ、いきそうだ、かっ、香織があの男のものになると思うと、興奮しちゃうんだよ」

「あの人、なんでも・・・・・いいの。もう遅いのよ。アタシ壊されちゃったの。だから戻れない、いいのこれで、あの人のものになってしまうかもしれないの、あなた興奮して。だからそれでいいの」

「そんなこと言われると、よけい興奮しちゃうよ。俺は、俺はきっと寝取られマゾなんだ。興奮するんだ」

「あの人、あなたがしたこと、言ったこと。全部知ってるのよ命令だから。わたし、奴隷だからあなたが狂ってたこと伝えないといけないからじゃないとあたし・・・・・困るから」

「そっ、そんな。興奮する・・・・・・もう、もうだめだ、あの男に、あああ、もういくよ」

「あなた、もっと、もっと自分で自分をいじめて、きっとあの人が望んでいるわ」

「あああ、もう我慢できない、いきたいあああ」

「だめよ、まだ、もっと狂わないといけないの。私たちはそういう夫婦なんだから、あの人に言われているから、だから、だから狂ってさらけ出しちゃって、もういいのよ。気にしないでいいの、いいわね」

「お願いだ、お願いだ、イカせて、いくよ、出ちゃうよ。香織、スカートの中みせてくれ。それ見てするのがいい、そうさせてくれ、お願いだ、もうだめだ、いく、いく」

「いく、もう、いく」

「だめよ、もっと、もっとおかしくなって!」

「お願いだ、もういくよ、もう我慢できない、いく、出る、あああ」

これが寝取られマゾ男の喜びなのでしょう。

バスタオルの中に興奮のすべてをほとばしらせて男の悦の時を迎えたのです。

リング
こんな馬鹿なことがあっていいのでしょうか。

身勝手な男が何の許可もなく、というより、居酒屋で隣に座ったという理由だけで私の妻である香織を奴隷のように調教してしまったのです。

それも数日で・・・・・

さんざんマゾ調教して、不倫とか浮気などという生易しいものではありせん。

亭主の目の前で奴隷になる誓いまで立てさせたのです。

そして何でも言うことを聞くという誓いを何度も何度も立てさせ、事もあろうに誰にでも抱かれることまで誓わせていました。

新婚である亭主には風呂場だと、私が風呂場で香織に抱きついて自慰をしてしまったことなど一部始終を香織に告白させ、私の性癖までも推察してのことです。

そして香織は浴室で私が自慰で狂うことを望んだのです。

というよりあの男が命じたのです。

夫婦で狂い、理性を失い、壊れることをあの男が望んでいるのです。

そして、その通りにしてしまう夫婦なのでしょうか・・・・・・・

香織自身も男の言いなりになることを喜ぶマゾ性癖なのです。

そして今日は香織が避妊リングを装着して、男に本格的にお使えするようになるのです。

私の陰部は立ちっぱなしです。

本当のお恥ずかしい性癖です。

そして、いよいよ男がやってきました。

もう避妊の心配はありません。

人妻に膣内で直接射精することを前提にあの男はやってきたのです。

しかもあの男は香織にお願いさせてやるのが好きなのです。

とんでもないことになってしまっているのです。

しかし、どうにもならないのです。

男がやってきました。

男には遠慮とか気兼ねといったものは一切ありません。

自分の欲望のままただ、それを実行する男なのでしょう。

男は香織に

「風呂、入りてぇからよ洗え!」

「はい」

香織は男と一緒に浴室へゆきました。

私はのこのことその後をついてゆくのです。

男は

「おめぇはくるな!裸でいろ!扱いてんじゃねぇぞ」

「はい」

風呂場からは声が響いて時々聞こえてくるのです。

「ちょっとよ、指マンズリしてみろよ」

・ ・・・・・・・・

「ばかやろう!そんなにしたら出ちゃうだろ。今、出したらいけねぇじゃねぇか!よし、よし」

・ ・・・・・・・

しばらくして男と香織はバスタオルを巻いてでてきました。

香織は言われなくても化粧をしなおしてミニスカートを穿きます。

そして二人は寝室へ向かいました。

男は私に

「お前は近くにいるな。邪魔すんじゃねぇぞ!」

でも、気になるのでドアの外から聞き耳を立てているのです。

香織はもう完全に男の喜ぶことを習得しているのです。

寝室に入ると

「ポーズとるから見ててください」

と男が喜ぶポーズをミニスカートでとるのですきっと・・・・

そしてしばらくすると

「お願い責めて、いじめて」

「駄目だ、ねぇちゃんよ、俺の目を見て自分でやれ!俺にお願いしてやれ!今日はどういう日だ!お願いしろ!」

「お願いですオナニーさせてください。今日は中に出してもらえるからうれしくて興奮しちゃっているの。お願い、最初から自分でさせて寸止めで狂うオナニーさせて!お願いです、自分でする姿、大人の女のオナニー、一部始終見て、見ててほしいの。狂いたいの、お願いです」

こんなことまで人妻に言われたら

男として生まれてきた喜びをこれほど感じることはないのではないでしょうか。

この日男は私に部屋の外にいろというだけではありませんでした。

家の外にいて携帯で連絡するまで帰ってくるなと命じられたのです。

待つ夫
自分の好みの人妻を中出しで抱ける。

しかも相手は奴隷であることを誓い、男が望むことを自らお願いするのです。

前儀はセクシィーなポーズをみせて、オナニーをおねだりさせ、それも張り型を早いスピードで出し入れし、何度も自分で寸止めして狂う。

狂ってはあなたの女になりますなどと到底言ってはいけないことを誓う。

そんなオナニーを何度も何度も、そして、その興奮で男が我慢できなくなったところで今日は膣内へ直接、中出ししてもらうお願いをするのです。

どんなに高い風俗店だってこんな喜びを体験できることはないでしょう。

もう、あの男は香織を手放すなど考えないでしょう。

香織もあれほどマゾ性癖をさらけ出して調教されてしまっては普通の性生活など営めるはずはありません。

今ごろ香織は何度目の絶頂をお願いしていることでしょうか。

すべてはあの居酒屋に2度目に行ってしまったことが・・・・・

もうどうにもなりません。

それから何時間が経過したでしょうか。

携帯に香織から電話がはいりました。

帰ってきてというのです。

私が急ぎ帰宅すると。

寝室から男の声がきこえました。

「帰ってきたか!こっちへこい!」

私が寝室へはいると・・・

なんと

香織はスカートを肌けて開脚で横になっています。

そして、膣からは男が放ったと思われる精液で溢れでているではありませんか。

「見たかっただろう。ハハハハ、掃除しろ、口でだ、口で舐めて掃除しろ!」

私は興奮でおかしくなりそうでした。

必死で香織の陰部を口で舐めて清めたのです。

このずうずうしい男が中で射精したその精液を口で舐め清めるのです。

男は満足そうに見ています。

私は思わずズボンの中に手を入れて自慰をしようとすると

「やめろ!きたねぇからやめろ!」

そして掃除を終えると

「どうした。おめぇ、お礼ぐらいいったらどうだ」

私は正座して

「あっ、ありがとうございました」

「何がだ!何のお礼かわかってんのか!」

「香織を喜ばせていただいてありがとうございました」

「それだけか!」

「お掃除させていただいてありがとうございました」

「おめぇ!御礼になってねんだよ。肝心なことお礼がねぇだろう」

「はっ、はい、中で、中で出していただいてありがとうございました」

「よし、忘れるな。お礼ぐらい常識だろうこのタコが!」

「はい」

男は服をきるといつものように

「風呂場だ。風呂場でな、明日はよ、人連れてくるからよ」

そう言って帰っていったのです。

私は香織をそのまま浴室へ連れてゆき、抱きしめました。

そして、すでに汚されているパンティーをさげようとしたのです。

「あなた、だめ、やめて、セックスはだめ」

夫婦でセックスするのがまるで罪悪のような不思議です

「せっ、せめて、今日だけでも、結婚したばかりなんだから、かおりぃ、お願いだ」

「だめなのよ、彼が許さないの、だからだめ、夫婦で誓ったんだから、そういう夫婦なんだから、彼が許さないのは駄目なの、それしかないの、あの人の、いいの、これでいいの」

「かっ、かおりぃ・・・せめて、せめて手で、手でしてくれ。まだ結婚してなにも・・・」

「駄目、手も駄目、あなたは自分でして、お願い自分でするなら、見ててあげてもいいけど、もう寝るから寝室行くわよ」

私は仕方なく裸になり香織の太ももにすがりついたのです。

そして昨夜のように香織のスカートをまくってパンティーを見ながら自慰をようとしたのですが

「だめよ、スカートの中は見せちゃいけないの。あの人があなたに贅沢させるなって。今日は脚を見てするならいいけど、あの人、あなたに意地悪したいって。アタシ、言うこと聞く約束だから、協力するの。そうじゃないといけないの。そういう夫婦だから、脚見てして、それも、今日だけかもしれない、あの人が、あの人が、いいの、そういう夫婦だから」

そこまで言われると逆に興奮してしまうのです。

私は香織の太ももを見ながらオナニーをしました。

「これでいい」

「これでいい」

そう思いながら

そう叫びながら

射精したのです

来客
昨夜、男は人を連れてくると言い残して帰ってゆきました。

私が帰宅すると、玄関には女性の靴がいくつもあるのです。

そして、リビングへゆくと

一人の女は20代の後半というところでしょうか・・・・・

美しい女性でした。

そして、その隣にはまだ幼さが残る長い髪の美しい少女がいます

そしてあの、男、その隣に香織がいるのです。

「おお、おめぇは風呂沸かしてこい」

あの少女は小学6年ぐらいでしょうか・・・・・

いったいどうして・・・・・・

女たちはあの男の好みのように目をくっきりと化粧をしています。

それが特に少女を引き立たせて見えるのです。

男は命令調子で女性たちに話しをしていました。

私はリビングへもどり、端で控えているようにして様子を伺っていました。

あの美しい女性は理沙と呼ばれています。

香織と同じく命令調子で話しをされています。

少女は美香と呼ばれていました。

男は立ち上がると

「そろそろだ、美香、一緒にこい、今まで仕込んでやったからな。ハハハハハ、理沙はここに残った方がいいだろう、香織、お前もこい」

「はい」

なんと、男と少女の美香、そして香織が私の前を横切って寝室へゆくではありませんか・・・・

一体何がはじまるんだろう

そして男は振り返り

「お前にもいいもの見せてやろう。裸になってこい!ハハハハハ」

裸?

あの少女が・・・・・・・・

どういうことでしょうか

私は変な気持ちになりました。

でも、男の言う取り裸になり寝室へ向かったのです。

寝室へ入ると男は美しい美香という少女を抱きしめています。

美香は何も抵抗していない様子です。

男は美香に頬ずりをし、さらに短いスカートからあらわになった太ももを撫でさすっています。

何か少女につぶやきながら・・・・

でも、何をいっているのかわかりません。

やがて男は序々に少女のスカートの中に手を入れてゆきました。

こんな少女があえいでいるではありませんか・・・・

こんな・・・

男は私に

「おい、道具、バックもってこい!」

私は性具の入ったバックを男の前に差し出しました。

「香織!抱いててやれ!」

「あっ、はい」

香織は美香の頭を撫でながらわかけの判らないことをいっています。

大人になるのよ、いい子ね

どういうことなんだ

まさか、この男がこの美しい少女を抱くというのか?

男は立ち上がると少女の目をじっと見ながら服を脱ぎはじめました。

そしてもう一度少女を抱きしめたのです。

男は少女の手を取ると、少女の股間に手をもってゆき

「自分でやれ」

少女は頷いたのです。

こんな少女でも自慰をするのか・・・・・

なんという淫靡な雰囲気なんだ・・・・・・

男は少女のスカートの中からパンティーをちょっとづづさげて行きます

そして片足だけ抜いて

もう片方の足に真っ白なパンティーがくぐりつけられている状態です。

まだ性というものがどういうものか知らないであろう少女に自慰をさせているのです。

少女は序々に手の動きをせわしなくさせながら声が漏れてくるのです。

仕込んだとは、香織に散々やったように・・・・

こんないたいけな少女に自慰をさせて・・・・

やはり、大人に囲まれる中で少女は自慰をしているためか少々躊躇しているようです。

男は厳しく命じます。

「いつもやってるだろう。ほら、もっと早くやるんだろう」

少女は少しずつ自分の世界へ入ってゆきます。

そしてやがて

「いっ、いくの」

「まだ、だめだ。直前までやって、止めろ。それを繰り返せ」

こんな少女に自慰で狂わせていたのでしょうか。

私の陰部はいつにもなく硬直状態です。

こんな幼い頃から自慰調教されていたら普通の男とはセックスができなくなってしまうでしょう。

なんて酷い男なんだろうか。

少女は男に命じられるまま何度も、何度も自分で自分の幼い蕾をいじめるては、寸止めを繰り返すのです。

そのたびに狂い喘ぎ声も大きくなってゆきます。

そして、この美しい少女美香は、図々しい男へ絶頂のおねだりを何度もするのです。

そして、男は何度も「俺の言うとおりにしろ」「俺の好きにさせろ」「誓え」などとそして、男に何度も忠誠を誓い、少女は絶頂を極めたのです。

極悪非道
男はさらに香織に命じてローションをとり、少女の股間をまさぐりはじめました。

「処女はいらねぇからよ。美香、自分で指マンできるようにしてやるからよ。ハハハハハ」

そして男はこんどは香織に命じて張り型を手に取ったのです。

まさか・・・・・・・

男は張り型を少女のスカートの中へもっていったのです。

男は張り型でこの美しい少女の処女を破ろうとしているのでしょう。

なんと極悪非道なことでしょうか。

張り型がスカートの中にもぐり込むに従って、香織は美香をやさしく抱きしめてあげています。

男は張り型を少女に股間に触れさせて上下に摩っている様子です。

男はそこで私に

「ハハハ、何やるかわかるか。処女を破るんだよ。ハハハハ」

なんということだ。

せめて人間の肉体で処女を・・・・

この男は惨めのどん底へ落として

自分の思うままにしてしまう不思議で大いなる力があるのかもしれない

その非情さに興奮してしまう私がいました。

さすがにあの男も興奮しているようです。

「美香っ!」

と叫んで張り型を置いて、再び抱きしめて頬ずりをしたりしています。

そして、太ももに頬ずりをしたり男も興奮した上ずった声でなにやらうなっています。

そりゃ、いくらなんでも少女の処女を張り型で破るというのですからこれ以上倒錯した行為はないでしょう。

アナル処女をささげるなどという倒錯ごっこではないのです。

本来男と女のセックスで失うはずの処女を恋人でも夫でもない他人男が面白がって淫具を挿入して処女を破ろうなどというのですから、特殊な性癖の人間しか興奮しないようなサディスティックな行為です。

男はスカートの中に顔を寄せて、再び張り型を持ったのです。

そしてさらにローションをたっぷり塗るとスカートの中へ序々にいれてゆきました。

そしてしばらくすると男は私に、

「お前は少し外に出てろ。扱くなよ。ハハハ早くでてけ!」

私が部屋を出ると

少女の声が聞こえました。

しばらくするとベットがギシギシする音がします。

きっと、あの張り型で処女を破り惨めにも淫具で処女喪失を体験させた上であの男は少女に、ペニスを挿入して楽しんでいるのでしょう。

こんな調教があってはいいわけがない。

でも興奮する

まさか

いや、きっとそうでしょう

こんな美しい少女を己の思うままにして弄び、それも張り型で処女を喪失させるなどという非道なことまで受け入れさせ、そこでするセックスはコンドームなどするわけがないでしょう。

きっと、ナマで

面白いから、興奮するからという理由だけで張り型で破った処女。

その狭い膣へそのまま陰部を挿入して痛がる少女の膣の締め付けを楽しみ、あの細い身体を抱きしめながら膣内に射精する。

なんという遊びでしょうか。

たんなる男の性欲処理でこれほどの道楽はないでしょう。

それからしばらくすると

部屋へ入っていいという支持がありました。

部屋へ入ると

香織が男のペニスを口でお掃除しているではありませんか。

そして男は

「お前にご褒美だ。その娘の掃除しろ。早くやれ、扱くなよ。ハハハハハ」

私は興奮であたまがおかしくなりました。

少女の股間には男がこの美しい少女を我が物にした喜びの精液とそして、血とわずかばかりか少女が性行為で喜びを感じた愛液がゆっくりと流れ出しているのです。

私は夢中になってそこを舐めました。

そして、少女にパンティーを穿かせ、服を整えさせたのです。

男は

「美香、これで指入れてマンズリできるようになったな。ハハハハハ」

なんという言い草でしょうか

そして男は

「これからよ、香織だ。やってほしくなったろう。興奮したろう、ハハハハ」

そして私を見ると

「お前は美香と理沙のところへいってろ!」

奴隷たち①
美香は立ち上がるとリビングへいってしまいました。

私はそのまま直立股間を隠しながらリビングへ戻りました。

私は恐る恐るリビングへゆきました。

私はこの異常な出来事と興奮で声がでません。

下をむいていた理沙さんは私の方を向き

「近くにきて」

私が理沙さんの隣までゆくと

理沙さんは私が股間を隠している手をそっとどけさせました。

立っている陰部をみて

「主人と同じね」

私は興奮で声がでないのです

主人と・・・・・・・・・・・

理沙さんは数年前にあの男に

『ご主人のことで』

と昼間、買い物帰りに声をかけられ

何がなんだかわからないままホテルへ連れ込まれ、延々と何時間も弄ばれたそうです。

あの男のあまりにも強引なやり方。

女はそれに弱いのかもしれません。

ご主人のこと、というのは嘘だったそうですが、あの男に責められた数時間、こんな男と思いつつ、翌日も買い物帰りに声をかけられ、理沙さんは強引な振る舞いをするあの男のなすがままになってしまったそうです。

2度目に断っていれば・・・・・・・

思えば私達夫婦の居酒屋と同じではないでしょうか。

2度目になにも居酒屋へ行かなくても・・・・

男は強引であっても無抵抗の理沙さんの態度を見て益々強引で図々しく振舞ったそうです。

最後に男が理沙さんの胎内に射精を遂げたとき、この男のものになってしまう。

そう思ったそうです。

それでも、その後の呼び出しの誘いには悩んだそうです。

でも、悩みつつも自分から行ってしまったというのです。

行ってしまったのですから、もう言い訳は通りません。

やがて理沙さんが自分のものになったと思った男はご主人との離婚を命じたそうです。

ご主人はどうしても別れたくないというので好きな人ができたからと告げると、ご主人はそれでもいいといったそうです。

男はそれを聞いて喜び、図々しいことに家に上がりこんで、ご主人に理沙さんとのことを公認させたそうです。

しかし、あまりの男の非道さにご主人は怒るどころかある種の性的嗜好が暴露されることになったそうです。

以外にもご主人は、そういう状況に興奮して私と同じように切ない自慰を繰り返したそうです。

理沙さんはご主人のそういう性癖を知ると、ひたすらあの男の虜へとのめりこんでいったのだそうです。

それがご主人にはたまらない興奮となっていったのでしょう。

男が禁じる前からご主人は理沙さんと交渉を持たなくなったそうです。

というより、ご主人はその異常な状況に興奮し、毎日、何度も、何度も自慰を重ね、セックス行為そのものができなかったのではないかと理沙さんはいいます。

奴隷たち②
男の強引で図々しい態度、そして何の遠慮もなく夫婦の性生活にまで支配する男。

そんな中でご主人も理沙さんも被虐的な感情が高まり、ご主人が隣の部屋から覗いて見ているとわかっていても

「私を奪って、主人からすべて奪って、めちゃめちゃにして、セックスなんかじゃだめ、犯して、犯されたい」

などととても人妻が言うセリフでなない言葉を叫びながら、自ら胎内での射精をお願いするまでに至ったというのです。

ご主人は狂ったように、まるで女が男に懇願するようにセックスの後始末を懇願するそうです。

ご主人は後始末しながら、オナニーをしたがるのだそうです。

そのご主人の情けない姿に幻滅すればするほど、男の思うままになってゆくそうです。

ご主人はよく理沙さんの下着やスカートを持ち出してはオナニーしてべとべとにしてしまうのが嫌だと理沙さんはいいます。

柔らかい肌触りのいい理沙さんの服に射精して、寝取られ男の被虐的な喜びの時を迎えるのでしょう。

理沙さんとご主人は男に絶対服従なのです。

年の離れた妹の美香を差し出し、張り型で処女喪失させることを聞いたとき、さらに二人は被虐的になっていたそうです。

奪う喜びと奪われる喜びなのかもしれません。

調教される①
「もう、あの人に抱かせたら終わりよ。もう香織さんはあの人のものなの、わかるわね。私の時は、主人も理解したのよ。だから、あなたも理解するのよ。いい?」

理解って言ったって・・・・・・

なんで理解なんかしなくちゃいけないんだ

「あの人ね、香織さんを色々な男に抱かせようと思ってるのよ。香織さんそういう性癖あるから、フフフ」

そんな事言われると

なんか立ってきちゃうんです・・・・・・・・

「あの人がね、あなたに理解させろって。私いわれたから教えてあげてるのよ、どう?色々な男が香織さんを抱くのよ。興奮するんじゃないの?あなたみたいな性癖の人は」

「せいへき・・・・でっ、でも・・・・」

「だめよ、あなたが何いってもそうなるの。香織さんが従うつもりなんだから、あなたの意思じゃないのよ。嫌なら離婚したら?どうすんのよ」

「りっ、離婚!?そっ、そんな」

「そうね、それでいいのよ。私の主人は素直よ。そういうの興奮するって言ったわ。あははは、あなたカッコつけたって立ってるでしょう。見せてみなさいよ。ほら」

私の陰部が直立しているのをみると理沙さんは

「あははは、やっぱり、立ってるじゃない、興奮するんでしょう、いいのよ、素直になりなさいよ」

「・・・・・」

たしかに、興奮する。

想像するととんでもない気持ちになってしまうのです。

「素直じゃないわね。立ってるのにフフフ。あの人、自分のものにした女を自慢するのが好きだし、それであなたは立ってるんだし、あはははうれしいの?ほら、答えてよ、うれしいんでしょう?」

私はこっくりと頷いてしまいました。

「まったくマゾね、主人でわかったのよマゾって最悪の状態になるの好きなのよね。最悪の状態ってどうなるのかわかるわよね。あなたが想像して興奮しているでしょう。その状態にしてあげるってことよ」

私はなんだか恥ずかしいというか、言葉がでません。

「いろんな男に調教させて、あなたの目の前でやってもらう?それがあなたへの調教よ。あははは、わかるわよね、あなたそれ立っちゃうんだから。立っちゃたら、何したいか、わかるわよ、あははは、勘違いしないでよセックスじゃないんだから。わかってるわよ、主人がそうだったから、あははは」

私は心を読まれているような、何かいけないことを考えてしまっているような、そして、恥ずかしいようなおかしな気持ちでただ、下を向いているだけです。

「ほら、立ってるんだから、したいでしょう。オナニー。あはははは、しなさいよ。今、しなさい、あははは」

あざけ笑われてそんなこといわれると、やっぱり理沙さんの言うとおり私はマゾなのでしょうか。

もう、おかしくなりそうで思わず陰部を手にしてしまいました。

「フフフ、そうよ、素直になりなさいよ。男たちが香織さんを抱いてあなたのそういう性癖をあざけ笑うのよ。どうお?そういうの・・・・うれしいんでしょう。ほら、ほら、そんなに早くしないでゆっくりやりなさいよ、そんなにしたらすぐ出ちゃうんでしょう」

気がつくと私は興奮で早く手をうごかしていたのです。

「香織さん自分の女房よ。それ、他の男に抱かれると興奮するんだよねあなた、あはははは、自分で何やってるわかってるの?あたしの前でオナニーしてんだよ。それもいい歳して!あはははは、どうしようもないマゾよね。落ちなさい、自分の性癖みとめなさい、男たちにはあなたの性癖を知った上で香織さんを抱くのよ。あなたみたいな男はうちの主人と一緒なの。女を抱く資格なんてないのよ。うちの主人だけかと思ってた。でもあなたもそういう性癖なのよ。いいじゃない、香織さんに楽しんでもらえばいいんだから。あなたはそれよ、自分でするのが好きなんでしょう。あはははは」

私は理沙さんの言葉でイキそうになって

「あああ、いく、いきそう」

そう叫んだところで

あの男が香織の肩を抱きながらリビングへ戻ってきたのです。

すると理沙さんは

「中止よ、もうやめなさい、あの人に失礼でしょう。やめて、出しちゃだめ」

調教される②
男は

「おまえ!何やってんだ。せんずり扱きやがって、ハハハハ、香織はよー、いいオ○ンコしてんじゃねぇか、ハハハハ、中によ、ピューッってよ、ハハハハ、まぁ、いい、理沙、こいつ教育しとけ!いいな!香織、こい」

男は香織をつれて外へ出て行ってしまったのです。

理沙さんは男に言われるときつい口調になりました。

「あのね、香織さんを誰にでも抱かせる女にすることになったの。わかる?誰にでもっていっても例外はあるけど、あの人、ちょっと見栄っ張りのところあるから、わかるわね。あなた方夫婦を奴隷にしているのを自慢したいのよ。フフフフ、だから、あの人が抱かせる男性には、あなたは、あの人が喜ぶようにしない駄目よ。アタシの主人も同じ性癖だからフフフフ、あの人のご機嫌損ねるとあなたに貞操帯させることになるのよ。あなたの大好きなオナニーもできなくなるからね。お粗相しないことね、あの人のご機嫌を伺うのが奴隷の勤めなんだから、それぐらい言わないでも判るわよね。あの人がいろんな男に香織さんを抱かせるのよ。そしたら、男たちがここに来るのよ。人妻を抱けるんだから、それもご主人公認で、それにタダでね、ははは、あなた男だからわかるでしょう。男たちの気持ち、フフフ、いつから夫婦生活がないか、ちゃんと報告するのよ。あなたはたまっちゃったら、何で処理しているか、報告することいいわね。男たちが喜ぶのよ。あの人がそれを望んでいるんだから、あの人、自慢して香織さんを抱かせるんだから、あの人が許した男性にはあなたがおもてなしをするのよ。一番喜ぶことをするのどうお?興奮するでしょう。それでいいのよ」

そして理沙さん声にださない仕草で私にオナニーをしろと目で指図するのです。

「ほら、こんなに立ってるじゃない。興奮してんのよね。そういうの好きでしょう、フフフフ」

なんだかそんな会話をされるとよけい興奮してしまうのです

「あら、よけい立って、ピンピンじゃない、フフ」

理沙さんの手がペニスをそっと包みました。

私は今にも射精しそうななんともいえない雰囲気なんです。

これが倒錯の世界なのか・・・・・・・・・

「さっすっちゃうと出ちゃう?自分でなさい、あなたオナニー好きなんだから、私に言いなさい、オナニーの方が好きでしょう。言いなさい」

「・・・・・」

「もう、隠すことないのよ、だって、立ってるんだから、あなたはオナニーが好きでしょう。いいのよ、それで、思ってることちゃんと言うようにしなさい。オナニーが好きですっていいなさい。逆らうと貞操帯つけさせるわよ」

私は正直に告白したのです。

「そうよ、恥ずかしいことじゃないのよ。男たちにちゃんと報告するのよ。セックスよりオナニーが好きなんだから隠しちゃだめ正直になりなさい」

もう理性お失いかけています。

とんでもない世界に・・・・・

でも興奮してしまう自分がいるのです。

そして、まるでこうなることを望んでいる自分がいるのです。

「男性が喜ぶことわかるわよね。人の奥さんだから旦那さんがいると気兼ねするでしょう。だからあなたからちゃんと、お願いないとだめなのよ。それから男性がなるべく興奮できて気持ちよくて満足できることしていただくのがあなたの義務なのね。興奮できるのはどういうのかわかる。どうお?ふふふ」

「・・・・・・・」

「何黙ってんのよ。何でも告白しなくちゃ貞操帯よ!」

「人妻のオナニーさせるのは誰でも喜ぶわよ。それからセックスはナマね。この二つはみんな喜ぶからあとは人によって違うのよ、わかる?トイレするところ見たいっていう人もいるでしょう。それから、男性がマゾだったりすることもあるし、フフフフ、あなたがそういう境遇にいることを共感する人もいるかもね。フフフフ、香織さんに手でしてもらいたい人もいるし、痴女みたいに接して欲しい人もいるし、着衣が好きな人、裸でしつこく抱きしめている人、フェラが好きな人、お伺いをすることを忘れないようにするのよ」

それじゃ風俗じゃないか・・・・・・

おもてなし①
あの男は私たち夫婦の管理というか、調教を一旦、理沙さんにまかせたようです。

理沙さんはあの男の虜にされているのに、香織まであの男が虜にしたことに嫉妬しているようです。

また、香織も理沙さんという存在に嫉妬心を抱いているのかもしれません。

あの男を取り巻くすべてが嫉妬に狂っているのかもしれません。

理沙さんは男を連れてやってきました。

それも前触れもなく夜8時ごろです。

食事をすませていたときです。

理沙さんが連れてきた男は身体が大きいわりにいかにも品格のない男でした。

年齢は40代でしょうか・・・・・・

「この人ね平田さんっていうのよ、独身よ、香織さん、わかるわよね。あの人の指示なんだから、私、まかされてるんだから」

香織は「はい」と下を向きました。

香織は教育されているのでしょうか、それから手際よく、まるでソープ嬢のように、平田をシャワーへつれてゆきました。

そして、平田はバスタオル一枚で今のところ無言ではあるもののいかにも図々しい感じの男です。

理沙さんは香織に

「ほら、短いスカート。それに・・・私が見繕うから服みせなさい」

理沙さんは香織が着る服を見に行きました。

そして、香織はデニムのミニスカート、そしてナマ脚で黒いハイソックス、なんか、私まで立ってきてしまうのです。

理沙さんは平田に

「興奮させてあげるわよ。横になって」

というと、香織に平田の顔を跨がせました。

こういうのは男の夢でしょう。

スカートの下からゆっくりと眺める。

それもミニスカートです。

平田の陰部は硬直してきました。

バスタオルを巻いて横になっているのであらわになるのです。

平田はそのまま香織の太ももに頬ずりをはじめました。

「平田さん。すぐやっちゃだめ、すこし楽しんでて」

理沙さんはそういうと私のところにきて

「裸になりなさい」

私は声が上ずって返事ができません。

でも、まるで催眠術にかかったように裸になってしまったのです。

「平田さん、見て、この男はその女の亭主なのよ。期待して立ってるでしょう。あははは」

おもてなし②
私は平田という男の前で妻が平田に抱かれるという期待から愚息が硬直してしまい、それも理沙さんの意地悪によって平田の目の前に晒されてしまったのです。

平田は私の陰部を見て

「そーか、そうか、そういう亭主か・・・・・」

理沙さんは意地悪なことばかり言います。

「香織さんだけじゃなくて、この男も使っていいから、そういう夫婦だから香織さん、ちゃんとおもてなししなさい」

「あっ、はい」

平田は香織のスカートの中を覗き込んで楽しんでいます。

太ももを摩りだしました。

理沙さんまで平田の横に近づきました。

そして

「平田さんスカートの中好き?」

平田は頷きました。

すると平田をまた横にさせて香織を平田の顔を跨がせてひざで立たせたのです。

あんなに格好なら、近くでスカートの中のパンティが見えます。

どんな男だって、立ってきてしまうでしょう。

理沙さんは平田のバスタオルをやさしくはだけてゆきました。

そして、平田のそそり立ったオ○ンチンを指で輪を描きんがら上下に摩りだしたのです。

ミニスカートの中を覗きながら手でしてもらう。

まるで天国のような行為です。

理沙さんは平田を興奮させようとしている様子です。

だんだん上下を早くしてゆきました。

こんな状態で手コキをされたら、平田もすぐに

「そんなにしたら、出ちゃうよ」

理沙さんは

「あら、駄目よ、まだまだゆっくり楽しんで頂くわ」

そういうと手を離しました。

今度は理沙さんが香織に

「香織さん、見て頂きたい?」

香織は平田に向かって

自慰を見て欲しいと懇願したのです。

平田は一瞬笑みを浮かべました。

「やれ、やれ」

理沙さんの命令で、香織は着衣のまましゃがんで、しかも、張り型にローションを塗ってオナニーを始めたのです。

理沙さん香織に

「平田さんに見てもらいたいんだから、平田さんに楽しんで見ていただけるようにしなさい。最初はゆっくりだんだん早くするの好きでしょう。本当はいきなり早い出し入れがしたいでしょうけどちょっとずつしなさい」

平田は鼻息が荒くなっています。

理沙さんは男性用のオナホールを持ち出しました。

平田の目の前で封を開けて

「これ、いいわよ。使ってあげるから楽しんで」

平田のオ○ンチンをそっとオナホールに挿入してゆきました。

そしてゆっくりと深く、上下に動かしたのです。

香織も、平田も

「いいい、あああ、いい」

などと喘ぎ声をだしています。

平田は

「こっ、これ、いい、たまんない、カリがこすられて、イキそうに・・・・あああ、いいい」

理沙さんは

「こういうの女にされるとマゾになっちゃうかもね、フフフ、この中に出さないで楽しむだけ出すところは香織さんの中で出したいでしょう?あの人が一回ぐらいならいいって言ってたから最初の濃いの気持ちがいいときがいいでしょう。フフフフ」

平田は散々オナホールで寸止めされてくるってきました。

いきなり香織の上に乗り

「たまんねぇよ。奥さんよ、入れてぇよ」

理沙さんは香織に叱るように

「香織!ほら」

香織は自分から挿入をお願いしました。

理沙さんは

「平田さんパンティはあなたが脱がす?それともアタシが手伝おうかしら」

おもてなし③
なんということでしょうか。

理沙さんは平田が香織を犯そうとしている今、香織のパンティの脱がせ方まで問いて平田を興奮させようとしているのです。

平田はさらに鼻息が荒くなり、理沙さんが脱がせるところを見たがりました。

理沙さんはまるでサディストのように香織のふとももを掴んで持ちあげ、真っ白なパンティを少しずつ脱がせてゆきます。

それも、理沙さんは少し笑みを浮かべながら平田の目をじっと見つめながら、そして脱がせたパンティを手に持って平田に渡したのです。

平田は興奮で思わずパンティを握り、臭いを嗅ぎました。

すると理沙さんは平田の目を見つめながら、平田からパンティを取り上げて平田のオ○ンチンをそっとつつみゆっくり上下にさすったのです。

平田はうっとりしました。

理沙さんは挑発しているようです。

何度か上下にしたら、さぁ入れなさいという仕草で平田を手招きしました。

平田は興奮で慌てて自分のオ○ンチンを握りしめて香織の股間へもってゆきました。

そして挿入です。

香織も、平田も思わず

『うっ』

『あっ、あああ』

まるで犬の交尾のように激しい出し入れをしました。

何回かすると平田は

『いきそうだあああ』

すると理沙さんは

『平田さん、この夫婦はあの人に支配されてるのよ。あの人、セックスもさせないんだから、どうお』

『ああ、おっ、俺、この女、欲しいよ、俺に欲しいよ、俺の女にしてぇああ、イキそうだ、あああ』

人の妻を亭主の目の前で遠慮すらなくナマで挿入しておいて

俺の女にしたいだのと

子供がおもちゃを欲しがるみたいに欲しいなどと・・・・・

理沙さんは小気味いいという感じで

『まだ、イカないで、我慢して、そしたら、あの人にすこしの間でも交渉してあげるから今は、楽しみなさい、いいからそのまま出しちゃっても』

『うう、出る、イクよ、ああああ』

平田は腰をピクン、ピクンとさせて

ぴゅーつ、ぴゅーっと射精している様子が手にとるようにわかるのです

平田はしばらく余韻を楽しんでいます。

そして平田が陰部を抜き

満足そうな表情になりました。

理沙さんは

『平田さん。あなたの、それ、香織にお清め命じていいのよ。それが礼儀なんだから』

平田はまだ興奮状態です。

香織の髪を掴んでお清めを命じました。

香織のお清めが終ると理沙さんは香織の股間を指差して、

『平田さんどうする。香織のあそこあなたがティッシュで拭う?それとも香織が処置する姿みたい?あと、この亭主にお掃除させてもいいのよあなたが命じて』

平田はやや面白がって私に掃除させろといいました。

理沙さんはさらに平田を興奮させようというのでしょうか。

『あなた、香織のあそこお掃除できるのよ。でもティッシュで拭いなさい。その方が殿方は喜ぶのよ。犯されたところが白いティッシュで・・・・ふふふふ』

私が丹念に香織の中出しされたバギナをティッシュで拭っている姿を見ると平田はまたオ○ンチンを立たせています。

『平田さん、だめよ、中出しは1回の約束だから、それからあなたこの夫婦すこしの間支配したいのね。あの人に電話してみるわ』

理沙さんはあの男に携帯で連絡しています。

そして、一週間だけ貸してやるとあの男が了解したと伝えました。

そして、こともあろうに平田は1週間、ここで生活すると言い出したのです。

平田預け①
理沙さんの嘆願で、私たち夫婦は平田に一週間所有されることになりました。

平田はただ、人妻とセックスするだけで興奮している様子でしたが、理沙さんがまるで他人夫婦を支配する喜びを教えているかのようです。

理沙さんは面白がって平田の支配を手伝うというではありません。か・・・・

翌日から平田と理沙さんは私たちの家に泊まりました。

理沙さんは

「一緒にずっといて監視しないといけないから、ふふふ、どういう意味か、わかるわよね、あははは、平田さん、セックスは私が応援してあげるから、ふふふ、寝室には香織さんと私、それから平田さんの3人で寝るのよ、ご主人は隣の部屋でね。ふふふふ」

理沙さんが指導権を握っているようです。

翌日、夫婦の寝室から理沙さんと香織、そして平田が起きてきました。

私はボーとして立っていると理沙さんは強い調子で

「ご主人、あなた何突っ立ってんのよ。正座して、ご挨拶なさい、これも教育なんだからほら、香織さんあなた」

私と香織は正座して、三つ指ついて品格のない平田にひざまずき、朝のご挨拶をしたのです。

私は会社へ行かねばなりません。

昼間どうなっているのかわかりませんが、平田も仕事へ出かけるといいます。

そして夜帰宅するとすでに平田は帰っていました。

セックスこそしていませんでしたが、香織を抱きしても頬ずりをしていました。

理沙さんは

「ほら、旦那が帰ってきたわよ。平田さんったら待てないんだから、まだまだこれからなんだから」

4人で食事をしました。

食事を終えるとプレイです。

理沙さんは手際よく命令をしてきます。

「旦那さんは裸になって、全部よ奥さんがどうされるとあなたのその下半身が反応するのかちゃんと判るようにしてもらわないと、ふふふふ、香織さん、短いスカートに着替えてらっしゃい。お化粧、少し濃くしてそれまで平田さんの相手は私がしているから」

私が裸になると、すでにオ○ンチンが立っているのを確認すると理沙さんは

「あんた、どうしようもないマゾね、あはははは」

理沙さんは平田を裸にして横に寝かせました。

理沙さん自ら平田の顔を跨いでスカートの中が見えるようにしました。

平田はすぐに立ってきました。

そして、香織が短いスカートに紺色のハイソックス姿で目の周りを濃く描いてきたのです。

私はそれだけでオ○ンチンがさらに硬直しました。

理沙さんの意地悪な調教指導の第一日目がスタートしたのです。

平田預け②
理沙さんは完全にサディストというか、あの男が手を出した女である香織に復讐しているかのようなのです。

理沙さんは

「平田さん、この女をどうしたい?ただ、いきなり抱くんじゃ駄目よ。この女はあなたのものなんだから楽しませてあげるわよ。あははははは」

平田はただ興奮しています。

「香織さん、そこに立って、そうそう、脚開いて立って、もうちょっと開いて、そう、平田さん、どうぞ、人妻の身体、好きにしていいのよ。スカートの中好きでしょう。覗いてもいいのよ。さわってもいいの。でも、すぐ入れないで、遊ばないとだめ、支配なんだから、ははははは」

平田は香織がミニスカート姿で脚を開いて立っているところへ寄ってゆきました。

そしてスカートの中を覗きこみ、はては太ももに頬ずりして、服の上から乳房を弄び鼻息が荒くなってゆきます。

理沙さんは張り型を持ち出してきました。

そして、ローションを平田に渡すと

「これで喜ばしてあげなさいよ、平田さん、やって香織さんお願いしなさい」

香織は平田に張り型で陰部なぶりをお願いしたのです。

理沙さんは服を着たままそれも立ったままで張り型で責めるよう平田に云いました。

平田は香織のパンティーをずり下げるとローションをたっぷりつけていきなり香織の膣へ挿入しました。

「平田さん、最初はゆっくりよ。だんだん早く出し入れするの。たまにゆっくり深く入れて出すの、そうよ、慌てないで、責めるのよ、それが嬉しい女なんだから。あはははは」

しばらくすると香織が少しずつ喘ぎ声を出しました。

濡れて、ぴちゃぴちゃと音がしだしました。

平田は興奮していきなりものすごい速さで出し入れしだしたのです。

「あああ、いっ、いい、いっちゃう、だめ、そんなあああああ、そんな早くしたらいっちゃう」

理沙さんはニヤニヤしながら

「平田さん、すぐイカせちゃだめよ、焦らさないと、できあがってきらゆっくり、深く出し入れなさいよ。狂わせないと駄目じゃない。香織さん、イッちゃだめ、イカせて欲しかったらお願いしなくちゃ、あんた奴隷なんだから」

理沙さんの指示で平田は出し入れを調整しているようです。

香織がイキそうになると止めまたすぐに出し入れをゆっくりする。

絶頂をお願いすると焦らす。

平田は興奮して

「いかしてやるか」

でも理沙さんは

「駄目よ、この女を狂わせなさい、まだまだよ、まだお預け、時間はたっぷりあるんだから」

何度も寸止めされたせいで香織は理沙さんの思うとおりに狂いだしました。

泣いてイカせてくださいと懇願し、もう理性を完全に捨ててしまったようです。

理沙さんは冷酷です。

「香織、イカせてあげてもいいけど、その代わり、すぐにオナニーして見せなさい、あんた見てもらうの好きでしょう、それもお願いしてするのよ、あはははは、変態女ね、平田さん、交代よ、私の手でイカせるから、見てなさい」

理沙さんは張り型を手にすると、高速ピストンをしては止めとうとう香織は

「何でもします、イカせて、お願いです、イカせてください、オナニー続けてします。オナニーさせてください。見てもらうの好きなの、オナニーでイクこと見て、すきなの、こういうの好きなの苛めて」

理沙さんは張り型を寸止めせず、香織に絶頂を与えました。

ものすごい女の絶頂の姿です。

しかも立ったままで服が肌蹴て香織はぐったりと倒れこんでしまいました。

「平田さん、香織にオナニー命じなさい、見たいでしょう、女のオナニー、それも主婦よ、あはははは、香織、お願いしなさい」

「おっ、オナニーさせてください」

「なにがオナニーよ、マンズリでしょう、言い直しなさい」

「まっ、マンズリさせてください」

「そう、じゃぁ、最初はまず指でなさい、指を出し入れしているところを平田さんに見ていただきなさい」

平田のオ○ンチンはビンビンに立っています。

そして私の愚息もどうにもならないぐらい立っています。

理沙さんの冷酷な命令が続きます。

「香織、わかってるわよね、寸止めよ、イク直前まで自分を追い込むのよ。それでストップするの、それですぐまた出し入れ、わかるわね。常にイク寸前に自分を苛めるのよ、勝手にイっちゃだめ、狂いなさい、狂う姿を見ていただきなさい。あなた変態マゾ女なんだから、あははははは」

それから理沙さんは香織に2時間以上も寸止めを命じて、香織を完全に狂わせました。

そして延々と自慰を繰り替えすよう命じました。

それも自分からお願いをしてです。

そして

「香織、平田さんがやりたくなったら、あんたのオ○ンコを使ってもらいなさい。もちろん、中に出すのよ、奴隷なんだから、あはははは、そのあとまたオナニーしなさい。狂い続けなさい」

香織は何度も自慰をさせられ

(壊れちゃう)

などと悶えますが、理沙さんは無視しています。

自慰地獄とでもいうのでしょうか。

途中、平田は興奮して香織に覆いかぶさってゆきましたが、興奮のためか何度かピストンしただけで中に出してしまいました。

中に出した後はそのまま拭うこともさせず、張り型で自慰を命じました。

その饗宴は明け方まで続きました。

何度も狂いいっそうオナニー女にしてとかもっとめちゃめちゃにしてなどと云わせ絶頂を与えては再び自慰をさせるという惨いプレイでした。

くたくたになって香織は解放されたのです。

私にはその間自慰はゆるされませんでした。

そして、そのまま自慰をせず寝るよう命じられたのです。

平田預けの遊び①
理沙さんは香織に嫉妬を抱き、平田をつかって徹底的な羞恥責めをさせました。

数日の間、香織に何度も自慰をさせ、焦らした挙句、クリでイカせると満足してしまうので、膣奥で絶頂を迎えるという連続的な行為を強制していったのです。

香織は徹底した責めに理性を失い、何度も輪姦願望や、見られてする自慰の喜びを告白しながら絶頂をおねだりしたのです。

それでも寸止めを命じ、狂いに狂ったところで絶頂を自らの手で行わせるという行為でした。

平田はそれを見て興奮し、何度もまた何度も香織の膣内で興奮を鎮めたのです。

そしてあと二日という土曜日になって理沙さんは香織の告白通り、輪姦プレイをしようと言い出したのです。

理沙さんは香織をつれて街に出て、輪姦相手を香織にナンパさせると言い出しました。

太った中年男を見つけては理沙さんは声をかけた。

「すみません、今日、お時間とれないでしょうか。いえ、怪しい話じゃないんです。お金なんてかからないで、この女で遊んでもらいたいんです。この女は商売女じゃありませんよ。主婦ですから、病気もないし大丈夫よ。ただ、セックスが好きなマゾなんですよ。恥ずかしいから私に男を漁ってほしいって頼むんですもの。ねぇ香織さん」

香織は下をむいているだけです。

すると理沙さんは

「ほら、あなたの望みなんだからお願いしなくっちゃ駄目でしょう」

香織は理沙さんにいわれるまま輪姦相手をお願いするのです。

「何人もの男性でね。この人妻を弄んで犯してあげるのよ。本人の望みだから美人局でもなんでもないのよ。ついてきて、プレイは夜からだからくつろいでまっていて。何人もいないとこの女は満足しないから私も大変なのよ。フフフ」

それでも何か怪しい話ではないかと男たちは信じない人がおおいのですが、7人も夕方まであつめました。

家のリビングでは私がビールを出して男たちにくつろいでもらうというおかしな行為を命じられたのです。

自分の妻をレイプしてもらう男たちにビールを出してくつろいでもらうのですから・・・・

そして5時すぎると理沙さんは香織をつれてカウンターだけの居酒屋を回り。

さらに五人もの男たちを連れてきたのです。

全部で12人のスケベそうな中年男たちが揃ったのです。

理沙さんは香織に「全員にシャワーを浴びてもらうからお相手しなさい」と命じました。

「プレイはこれからだからシャワーで触ったりしてもいいけどやっちゃだめよ。順番にね」