妻にナンパする巨根オヤジを止められない私

私は現在39歳、市役所に勤める公務員です。

妻は現在34歳、おっとりした性格でどちらかといえば男にたよるほうです。

子供を2人産みましたが体型は崩れておらず、白い肌とFカップの巨乳が男をさそう自慢の妻です。

見た目は安めぐみに似ているとよく言われます。

新宿の高層ビルで行われているカップリングパーティで出会いました。

巨乳でおっとり系の妻は男の行列ができるほどの人気でした。

ある日私は会社に有給をとって家族で温泉に出かけました。

妻は私の趣味でこの日も胸元が大きくあいたシャツとミニスカートを穿いて出かけました。

そして周りの男たちにいやらしい目で見られるたびに興奮と優越感を感じていたのです。

妻も口には出さないけど、男達にスケベな目で見られることに興奮するらしく、露出の多い服装を嫌がることなく身に着けていました。

温泉へ向かう途中で電車を乗り換えるときに、妻が子供をトイレに連れて行きました。

私は売店で待っていたのですが、戻ってきた妻と子供を見たときにハッとしました。

妻と子供の後ろに1人の男が後をつけてきていたのです。

男は50代くらいの男性ホルモンの塊のような人物で頭は禿げかかっており中年太りしていました。

妻は子供の手を引くために身をかがめて歩いていたので、胸の奥がチラチラ見えていたのです。

そして乳房は果実のようにブルンブルン揺れ動いており、男は妻の胸を覗き込みながらニヤニヤといやらしい笑みを浮かべていました。

妻をこのままにしたらいったいどうなるだろうかと興奮でいっぱいでしたが、やはり子供が心配になってしまい、私は妻達に声をかけました。

「ママ~、ここだよ~」

すると男はサッと身をひるがえしてどこかへ行ってしまいました。

正直ホッとしたのですが、もっと様子を見てもよかったのではないかと後悔する気持ちもありました。

その後私達家族は長野原草津口行の電車に乗り換えました。

車内は人がまばらで私たち家族はボックス席に座りました。

子供は先ほど買ったダルマ弁当を食べながら外の景色を見てはしゃいでいました。

私は先ほどの光景が頭から離れず下半身は完全に勃起したままでした。

あのままほっといたらどうなっただろうかと思うと興奮が止まらなくなってしまったのです。

ガタンゴトン、ガタンゴトン。

電車が走りだしました。

しばらくしても私の下半身の興奮は一向に覚める気配がありませんでした。

仕方なくトイレに抜きにいこうと思ったその時、一人の男が私達に話しかけてきたのです。

「ここ空いてますかねぇ?」

あの中年男でした。

男は私達の後をずっとつけてきていたのです。

これまで妻を痴漢したり盗撮した男達はバレないようにコソコソと行動していたのですが、この男は違いました。

堂々と話しかけてきたのです。

しかもガラガラの車内であえて妻の隣に座ろうというのです。

あまりにも不自然でした。

妻のシャツは大きく開いたままで男の目線は妻の胸元に注がれていました。

角度からしてノーブラだということが男にはわかったはずです。

よく見ると男の股間部分が大きく膨らんでいました。

妻に欲情して勃起しているのでしょう。

その光景を見て私は恐ろしいほどの興奮におそわれ、勃起したズボンを隠しました。

しかし男は私と違って大きく膨らんだズボンを隠すそぶりは全くなく妻はその姿に恥ずかしそうに目を伏せました。

私は興奮で心臓がバクバクしてしまい男の問いかけに答えられずにいました。

すると今度は子供に話しかけてきました。

「ボク、これからどこ行くんだい?」

「草津温泉だよ」

「じゃあおじさんと同じだ、一緒に行かないかい」

「うん、いいよ」

無邪気な子供を利用され、私たちは断る理由を失ってしまいました。

男「奥さん、ここに座らせてもらってもいいですかねぇ」

妻「え、ええ」

妻は少し恥ずかしそうにしながら席をつめて隣に男を座らせました。

私の興奮も物凄かったのですが、妻も私と同じように異常なほどの興奮を覚えているようでした。

自分のカラダが狙われているというがわかっているのでしょう。

不安で体は少しこわばっているようでしたが、大きく開いた胸元を隠すことはせず、むしろ男から見えやすいように姿勢を変えたようにすら見えました。

そんな妻の仕草をみた男はニヤニヤいやらしい笑みを浮かべました。

男「家族旅行ですか、いいですねぇ」

私「ええ」

男「私は50にもなって家族ってもんがないもんでね、全く羨ましい限りですよ」

私「ずっと独り身なんですか?」

男「まぁ、私も女房いたんですけどね、私の女癖が原因で離婚ですわ」

私「そうなんですか」

男「旦那さんも男ならわかるでしょ、たとえ女房がいてもいい女がいたら抱きたくなるじゃないですか。で、他人の女房に手を出して、しかも妊娠させちまってね、それが相手の旦那とうちの女房にバレて結局離婚。最近はもう頭がこれなもんで女に相手にもしてもらえねえわけですよ」

男は禿げかかった頭をなでながら言いました。

男「でもね、この歳になっても性欲だけは人一倍でね、いい女が乳揺らして歩く姿を見るとたまらなくなってチンポがギンギンにおっ勃つんですよ。そんなときはトイレで抜くなんてセコいことはしませんわ。チンポ勃たせた張本人をモノにして思う存分肉欲を貪るわけですよ」

私「はあ・・・でも相手が人妻で旦那さんや子供が一緒だったらさすがにそういうわけにはいきませんよね」

男「いやいや、そんなのお構いなしですよ。むしろ子持ちの人妻なんてムチムチしてて最高ですわ。いざとなったら力づくで奪って即セックスですわ」

私「・・・」

男「いや~それにしても奥さんいい女だねぇ、乳もでかいし肌もきれいだ」

妻は身をよじって態勢をかえました。

男を避けるためではありません。

むしろ男から胸の奥がよく見えるように体の位置をずらしたのです。

男は暗に腕づくでも私から妻を奪うことをにおわしており、そんな強い男に対して欲情し無意識のうちに男を誘ってしまっているのでしょう。

おそらく男からはもうピンク色の乳首も見えているはず。

男はそんな妻の態度を見てよりいっそうスケベな笑みを浮かべました。

ふと下を見ると妻の膝の上に男の手が置かれていました。

子供を利用されたとはいえ妻の隣に座らせたことや、なにより妻が胸元を隠すそぶりを見せなかったことで、私たちの趣向について確信をもったのでしょう。

男は最後に私をためしていたのです。

女房抱かせろよ、いいよな、と。

男は私に見せつけるように妻の膝をさすったあと今度は太ももをさすりはじめました。

妻はその手を払うこともなく顔がピンク色に染まり呼吸も少しあらくなっていました。

ここで私がこの状況を見過ごしてしまえば、それはもはや暗黙の了解になってしまう。

男は「こいつの女房とヤれる」と思うはず。

男「いや~、奥さんほんとにいい女だ、一度お相手願いたいもんですなぁ」

男はさらに私の反応を試すように妻の太ももの奥までさすりはじめました。

私にとってここが男を排除する最後の機会でした。

私に妻を寝取らせるまでの覚悟はありません。

妻を守らなければならないのです。

でも男は中年太りとはいえ体は大きく、いざとなったら力づくで私から妻を奪うと匂わせているのです。

私は体の線が細く男としては貧弱な部類です。

暴力では間違いなく負けるでしょう。

車内はガラガラで助けてくれる人もいません。

そもそも私の股間は完全に勃起しており、一体この後妻はどうなってしまうのだろうかと凄まじい興奮に支配されていました。

私は喉がカラカラになりながらも、勇気のなさとあまりの興奮のために結局男を排除することはできませんでした。

すると男は私の様子を見て勝ち誇ったかのようにニヤリと笑みを浮かべ妻のスカートの中まで手を入れたのです。

きっと心の内では嘲笑っていたと思います。

お前の女房いただくなと。

やがて妻の股間部分からヌチャヌチャと音が聞こえてきました。

夫である私と子供の前で男に性器をまさぐられ妻は性器を濡らして感じていたのです。

子供はパンツの中をまさぐられてる母親を見て不思議そうに見ていましたが、私は何も言うことができませんでした。

男は私の反応を楽しみながら、妻の性器を刺激していたのですがやがて「そろそろ挿れるか」と独り言をいいました。

男「ボク、オジサン気持ちよくなってもいいかな」

息子「うん、いいよ、ボクどうすればいいの?」

男「ボクは何もしなくていいんだよ。お母さんにしてもらうから」

息子「そうなの?」

男「うん。お母さんももう準備できてるみたいだからオジサンそろそろ挿れたいんだ」

息子「ふ~ん」

子供には何のことかわからないだろうがそれはあまりにストレートな言い方でした。

男「ところでボク、電車の一番前だと車掌さんの席がよく見えるよ」

息子「えっホント?」

男「ホントだよ、ちょっと見てきなよ」

息子「わ~い、パパ~一緒に見に行こ~」

母親がその豊満な肉体を男に奪われるかどうかの瀬戸際だというのに、息子は無邪気にはしゃいでいました。

男の目的は明らかでした。

邪魔な私と息子をこの席から遠ざけ妻と2人っきりになることです。

前を見ると妻は男に性器をまさぐられ、時折ビクンビクン反応していました。

私が今、子供と一緒に席を外せば、男はより大胆な行動にでることは明らかでした。

息子「パパ早く~」

子供が私をせかしました。

男「ほら、旦那さん、息子さんが行きたがってますよ」

私「・・・・・・」

男「ほらほら、旦那さん!」

私「・・・・・・」

男「何やってんの?はやく行きなよ」

男は欲望の限界らしくついに口調が荒くなりました

私「・・・じゃあ、ママ、ちょっと拓海と一緒に景色を見に行ってくるね」

妻「・・・ええ」

妻をモノにされた瞬間でした。

そしてそれを妻も了承したのです。

息子「わ~よく見えるね、車掌さんカッコいいね」

私「そうだね」

息子は車掌室からの光景を見てとても喜んでいましたが、正直私はうわの空でした。

今頃男は妻にいったい何をしているのでしょうか。

妻の巨乳を思う存分揉みしだいてこれから孕ませる女体の具合を確認しているのでしょうか。

それとも激しいキスをかわし自分の女であることを妻に自覚させているのでしょうか。

私は2人の様子を見たいという強い衝動にかられました。

私「拓海、ちょっとここで1人でいられるかい?」

息子「うん」

私「じゃあパパはちょっとママのところに行ってくるけどちゃんとここで待ってるんだよ」

息子「は~い」

私は膝の震えを抑えながら恐る恐る妻達の様子を見に行きました。

男に気付かれないように隣の車両からそっと覗くと、男は妻を膝にのせて胸の谷間に顔をうずめていました。

私はとっさに2人の行為を止めに入ろうと思いました。

しかし足がガクガク震え出し、その場で崩れてしまった私はどうすることもできませんでした。

そもそも男が自分の女と情事をしている最中に邪魔する権利など私にはありません。

モノにした女とどのような行為をしようとそれは完全に男の自由です。

男が妻の体を貪っているのに私にはどうすることもできず、ただ茫然と立ち尽くすしかありませんでした。

ただ1つの救いはまだ2人は交わっていなかったことでした。

ところがしばらくすると男が私に気づきました。

すると男は再び気持ち悪い笑みをうかべ、ズボンのチャックを開いて自らのモノを取り出しました。

そしてそれを私に見せつけたのです。

勃起したそれはものすごい大きさでした。

「お前の女房に生でブチこんでやる」

まさにそういう意思表示でした。

男は膝の上に妻を乗せたまま私のほうへ向かせました。

そして私が見ていることに気付いた妻は驚きの表情を浮かべました。

しかしそれでも私から目をそらすことはありませんでした。

直後男は自らのモノを妻の性器にあてがい、ゆっくりと挿入していったのです。

もちろん避妊具無しの生挿入です。

妻は男のペニスの大きさに驚いたようで少し狼狽えていました。

しかしすぐに覚悟をきめたようでした。

辛そうに顔をゆがめながら入りゆく生のペニスを見つめていました。

男は巨大なペニスが妻の体に馴染むように焦らずゆっくりと挿入していきました。

そして巨大なペニスがすべて妻の体内におさまったとき、妻の体は大きくのけぞりビクンビクンと痙攣しました。

妻の痙攣がおさまるまでしばらくその状態で静止していましたが、やがて男はピストン運動をはじめたのです。

それはまさしく生殖行為そのものでした。

妻は目に涙を浮かべおそってくる快楽に耐えているようでしたが、男は勝ち誇ったかのようにニヤリと笑うと妻を振り向かせてディープキスをしました。

妻は男に逆らうことなくそれを受け入れました。

男はその後も欲望の赴くままに妻を犯し続けたのです。

やがてピストン運動が激しくなり、男は妻の腰に手を添え激しく腰を振り始めました。

そして妻を私の方へ向かせたかと思うと、すぐに妻の中に射精しはじめたのです。

妻は涙を流しながら男の精子を受け入れ、その間ずっと私の目を見つめていました。

男はそんな妻の首筋をペロッとなめて私を嘲笑うかのように笑みを浮かべ、思う存分妻の中に欲望を注ぎ込んでいるのです。

男が妻の中に射精した後、私はものすごい脱力感におそわれました。

わたしは足元もおぼつかずにフラフラと息子のもとに戻ったのです。

妻を寝取られた哀れな男の姿でした。

息子はずっと車掌室からの眺めを見ていました。

その後も男は妻を犯し続け、ようやく男の肉欲がおさまったのは最初の射精から2時間が経ったころでした。

終着駅に近くなったころに男が私達のもとにやってきました。

男「ボク、車掌さんの席はよく見えたかい?」

息子「うん、とってもよく見えたよ」

男「よかったね、ボク」

息子「うん、オジサンは気持ちよくなれた?」

男「そりゃあもう超気持ちよかったよ、ママの中に7回も出しちゃったよ」

そして今度は私に話しかけてきました。

男「奥さん御馳走様」

私「・・・・・・」

男「奥さんいい乳だし締り具合も最高だね」

私「・・・・・・」

男「今日は危険日だっていうから玉ん中カラになるまで出しちゃったよ」

私「・・・・・・」

男「もしできてたら産ませてね」

私「・・・・・・」

男「聞いてんの?ちゃんと産ませろよ」

私「・・・・・・はい」

男「俺の女とセックスするなよな」

私「はい」

そして男は電車から降りていきました。

その後妻のもとへ戻ると一応服は着ていましたが、胸元は大きくはだけており、色気ムンムンのその姿は誰が見てもセックス直後の姿でした。

それを見た私はものすごい悔しさと今まで経験したことのない興奮に襲われ、すぐにトイレに駆け込みました。

そして自らの手で射精したのです。

妻と交わるのではなく自らの手で処理したのです。

自己防衛のため他の男のものになった妻と交わることを本能的に避けた、それが事実でした。

やがて終着駅につきました。

息子「パパ、ママ、早く行こ」

私「うん、バスに乗り遅れちゃうから急ごうね」

妻「拓海ちゃん、リュックちゃんと持った?」

息子「持ってるよ」

妻は時折立ち止まり股の間を抑えていました。

精子が漏れてきたのでしょう。

そんな妻の手を息子が引っ張って歩きどうにかバスには間に合いました。

バスの中ではさすがに気まずい空気が流れましたが、無邪気に喜んでいる息子のおかげで徐々に普通に話すようになりました。

ただ、あの中年男の話題には一切触れることはありませんでした。

温泉旅行の後も私と妻はあの日のことについて一切ふれることがありませんでした。

こうして2人の間でそのことはタブーになり、妻の妊娠発覚後もお互い中絶を言い出すことができませんでした。

結局1年後に妻は女の子を出産しました。

愛ではなく純粋に肉欲のみで作られた子供です。

あの男は今頃どうしているのでしょうか。

きっと他にも犯された被害女性がいるに違いありません。

何よりあれから男が現れないところをみると、他にもたくさん女がいるのだと思います。

そして私は毎日真面目に働き男に言われた通り妻に手を出すこともなく、あの中年男の子供を育てているのです。