外人男の肉棒を挿入られた妻

年々太って激が付くぽっちゃり妻が他人棒で、どんな喜びを表すのか…

そんな興味を妻に話すと、妻は、「大柄な男性」に抱かれてみたいと答えた。

なるほど…ふくよかな妻が体の大きな男性に抱かれる姿を想像するとドキドキと興奮した。

更に妻に「太った男性」と「筋肉質な男性」ならどっちと問い掛けたら

妻は、「そこそこ筋肉で基本太った男性…太ももが太くてお尻が丸々大きくて腕は、たくましく手はぷよぷよと柔らかい男性がいいかな?」と答えた

なかなか欲張りな要求だ…

そして「ペニス」の話しになると妻は、「まあ大きいに越した事は、ないけど…あまり大きすぎるのもね~長さより私は、太さと強さかな?」

私は、「強さ?」と聞き返すと妻は、「固さだけじゃなくて…ああ強いって感じるモノが好き」とよく分からない答えだった

他人棒を妻に与える時に気になるのが「病気」だ。

やはり病気を妻にうつされては困るし妻が気の毒だから

それでずっと他人棒に興味を持ちながらも、踏み込めなかった。

そんな妻が先日…

サッカーのアルゼンチンの監督をする、「マラドーナ」に似た外人と楽しげに会話をする姿を目撃した。

なるほど…背は外人にしては高くなく丸々太っててヒゲ面で

妻が以前、私に答えた男性像を満たした容姿であった。

私は、二人を尾行した。

パチンコ店を二人は、出てファミレスでお茶を30分ほどして妻の車で二人は、ラブホに入った。

その日、妻からは友達の家で飲み会と聞いていて、パチンコ店で二人を見つけたのは偶然だった

その店じたい私の家からも職場からも関連性のない場所のパチンコ店だっただけに驚いた。

翌日…妻は、何食わぬ顔で仕事から帰った私を迎えてくれた。

そんな妻に私は、「空港の近くのファインってラブホに行った?君の車が入って行くのを見たんやけど…」

妻は、「見ちゃた?内緒って難しいのね~あんなところでなんて」

そしてマラドーナ似の外人男性との関係を話してくれた。

妻の話しから想像を膨らませて私は、勃起し妻とセックスをし、妻に「なぁ~その外人さんとうちで僕の目の前で抱かれてくれない?」とお願いしてみた

すると妻は、私の前で携帯を手に外人男性に電話をし始め金曜日の約束を取り付けたようでした。

そして金曜日…私は、家の中に隠れました。

外人男性を妻は、迎えに行き私に「10分ぐらいで着くから」とメールしてきました。

私は、隠れながら、どんな始まり方をするのかワクワクしました。

玄関から会話声がしリビングに二人が現れると

外人男性は、流調な日本語で妻に話しました。

「まるで演歌のジェロか?」と思うくらいペラペラと。

しかし、黒いもじゃもじゃ毛の白人で、本当に丸々と太ってた。

私は、「妻の奴…外人のチンポはデカイからデブなら小さめだからかな?しかしあのデブ外人…女房のマンコの奥までとどくのかな?女房は、肉厚だから…」と一人ぶつぶつ独り言を囁いてたら

デブ外人男が妻に後ろから被さる様に抱き着きました。

デブ外人男が被さる様に妻に抱き着きバタバタといきなり始まった

ボタン付きのシャツの妻の胸元にデブ外人の太いパイプの様な手が入って妻の大きな乳房を激しく揉んで、唇を合わすと言うよりもお互いの口を貪る様な激しいキスが始まった。

妻は、デブ外人男の服を脱がせると、白い肌にチヂレ毛深い裸体が現れた

たるんたるんとして太ったデブ外人男の胸毛まみれの胸が剥き出しにされた白く柔らかくて大きな妻の乳房に押し付けられて、二人は、上半身裸で絡み始めた。

デブ外人男は、口ヒゲだらけの唇を妻の唇に吸い付かせたまま妻の下半身も裸にし

妻の柔らかく大きななお尻が現れると分厚い舌でべろべろとナメ始めた。

妻の体中を乳房をお腹をお尻をマンコをナメ回しデブ外人男は、仁王立ちし、妻はひざまずき、デブ外人男のズボンのベルトを外し始めた

現れたのは斜め上向きに勃起した長さ30センチ近い牛乳瓶の様に太いチンポ

私は、あんな大きなチンポを見たのは初めてで、アレが妻に挿入られるのかと思ったらドキドキしハラハラし私のチンポもパンパンに勃起していました。

妻が両手で握ってまだ先が余るほどの長さに妻の大きく開いた口が全てを包みきれないでいる様にも見えました。

妻の唇や舌が激デカイチンポをはい回ると、そのチンポは、ピクピクと生き物の様に揺れていた

「早く挿入れろ!妻は、どんな風になるんだ?入るのか?アレが…」

一人ドキドキして居ると床に仰向けに寝かされた妻のマンコにデブ外人男の激デカチンポがついにあてられて身を沈める様に妻に重なりずぼずぼずぼ…と挿入されると、妻は、大声叫び声を上げて喘ぎ始めた。

体をくねらせデブ外人男の体に爪を立て、床の絨毯を握りしめて喘ぎ続けた

デブ外人は、「フーフーフー」と口を尖らせ息を抜きながら「あ~あ~」と声を出してパカンパカンと打ち付ける音をリビング響かせてた

妻は、狂いだして男の名前を呼ぶ「エドガー!エドガー!突いて突いて!そこそこよ…エドガー…あなたでしかソコに当たらないの…」

男は、汗をタラタラ垂らし「お~ハルコハルコ…いいよハルコ…」と妻を我が物の様に呼びすてる

そして「ハルコ…今日も中に出したいんだ。いいだろ?中にいっぱいいっぱい…出したいんだ」

「いいわエドガー!うんいい…中に来て。あなたでいっぱいにして」

妻は、わざとか?激しいデブ外人男を求めた

妻を押さえ込み激しく腰を振り唸り声を上げながら顔を歪めてパカンパカンと突き続ける

妻は、口からヨダレを撒き散らし応え体を反らせると

男は、気張って叫び声を上げると妻の中に精液を吐き出したようだった。

そして尻をクネクネと突き込みながら妻の中に精液を搾り出しながら妻の首や乳房にむしゃぶりつき…

濃厚なキスが再び始まったマンコに射精し終えたチンポを挿入したまま妻を抱き上げ駅弁スタイルのまま立ち上がり、リビングの窓に妻を押し付けながらゆっくり突き続けキスをして、

「ベッドで続けよう…ベッドに行こう…ご主人と使ってるベッドへ」

妻は、マンコを串刺しにされ繋がったまま二人は、寝室へと…

チンポがデカ過ぎるからか?中に出した精液は、床にこぼれなかった…

二人が寝室に入ると私は、隠れていた場所からこっそり寝室へ

ドアは、開かれたまま妻は、ベッドに仰向けに寝かされ半立ちで更に妻を突くデブ外人男の尻が見える。

「すごい…抜かずかよ?」

時々デブ外人男は、ベッドに上がると激デカイチンポが妻のマンコから出入りするのが見える…

チンポが引かれるとどろどろと濃い精液が引きずり出され妻のアナルを伝ってベッドを汚した

ゆっくり出し入れされながらデブ外人の愛撫に喜ぶ妻…

国産の牝豚が外国産の白豚に犯され交尾してる姿に、私は、座り込み自分のチンポを握り我慢汁に手を濡らしていました。

マラドーナに似たデブ外人男は、私に気付かないまま妻を侵す事に没頭していました。

やがて繋がったまま今度は、デブ外人男が下になり妻は、騎乗位で男に乳房をお腹を触り揉まれ始めました。

快感に沈み喜ぶ妻の顔がはっきり見える。

大きな乳房をわしづかみにするデブ外人男の分厚い丸々したごっつい手…

妻は、デブ外人男の胸毛に胸毛やお腹に両手を突いてグリグリと尻を振りました。

妻の声がだんだん激しくなり男の唸りもまた激しくなり始めると二人は、頂点に向かって激しくバタバタとそしてまたアノデカイチンポが妻の中に精液を注ぎ込み始めたら妻が男に倒れ込み乳房に男がかぶりつくとデカイチンポは、妻から抜けて天井にに向けて精液を飛び散らした

男は、手で慌ててマンコにチンポを戻し中に注ぎ込み直す…

抜けた時に漏れた精液は、まるでヨーグルトの様なタマタマどろどろでした。

注ぎ込み終わったチンポは、張りが抜けるものの妻のマンコに刺さったまま…

二人は、甘え声を出してお互いを求めあった…

私は、自分で射精し手にいっぱいの精液を握って、別の部屋にまた隠れました。

チンポから精液を溢れさせた私は、別の部屋で精液を拭き取りました。

すると生々しい光景を私に見せつけた妻からメールが来ました。

�w…私達 今からお風呂なの貴方が見たいって言う事をエドガーに伝えたら�だって、ただしエドガーが許すまで手を出さずにじっとしててね。何処に隠れてるのかな?一度家から出てて

私は、妻とデブ外人男が風呂に入るのを確認し家〔マンション〕から出て車の中で待ちました。

風呂でどんな事が起きてるのか?興味津々でした。

私は、どんな光景を見せつけられるのか?

期待しながら妻からの連絡待ちました。

約30分…妻から電話が有り私は、駐車場の車から降りてエレベーターに乗り、自分の部屋に向かった

自分の家〔マンションの部屋〕の前に立ちドキドキしながら扉を開けると

既に妻の「あんあんあん…」と鳴く声が聞こえた

恐る恐る声のするリビングへ

クッションに顔を埋め床にはいつくばりお尻を突き上げて全裸でデブ外人男にバックから挿入れられてガンガン突き込まれて居る妻

チンポを突き出す様に激しく腰を振る全裸のデブ外人男

私がリビングの入口に立つと二人の視線…

苦笑いしながら喘ぐ妻からの視線と

ドヤ顔的な不敵な笑みで私を見るデブ外人男の視線を受けました。

デブ外人男「ご主人!そこに座ってて下さいよ。手を出さないでね。奥さんは、私のペニスで天国を味わってるんだから」

デブ外人男「ハルコ…ハルコ…一緒に逝こうね、ほらご主人が見てるよ。中にいっぱい出して妊娠させてあげるからね…ご主人の前で」

私は、体が奮えるほど興奮しました。

太って毛深く白い肌の醜い男〔ヒゲと胸毛がもうもうとしたマラドーナ似の男〕がふっくらとした柔らかそうな妻の裸体を攻めていた

わざと私に視線を送ると妻のアナルに唾液をダラーと垂らし太い指を挿入れた

妻は、デブ外人のチンポでマンコを攻められアナルを指で攻められて白目をむきながらも喜び喘ぎながら

妻「ゴメンね貴方…こんな私で~。でも私~コレがないと…。エドガーのオチンチンがない毎日なんて考えられないの。もう何回もエドガーに精子を中に出されちゃってるの。妊娠してもおかしくないくらいなの」

デブ外人「ハルコ!僕の精子は、美味しいだろ。今日もいっぱい溢れさせてあげるよ」

妻「エドガーって凄いの今日は、もう三回目で、まだこんなに固くて大きくて」

デブ外人「ご主人!ハルコは、もう私のペニスでないと感じない女になってますよ。貴方のペニスでは、ハルコは、もう…だから諦めて私にハルコを渡しなさい」

息を切らせながら二人に訴えかけられセックスをする二人を目の前に私は、再び勃起しズボンからマイチンポを引きずり出して扱き始めたら

デブ外人「ご主人!かわいいペニスだね」

妻をバックから突いたまま妻を私に近づけて

デブ外人男「ハルコ、今日は、ご主人にも奉仕しなさい。ほらご主人がシコシコするチンポをナメナメしてやりない」

私の勃起し扱くチンポの先を妻は、舌をのばせてペロペロと

デブ外人が「ふんふん…あ~あ~ふんふん」と口を尖らせ激しく妻を突き攻めます。

「やわらかい妻のお尻をあんな強く握って…ちくしょ!ちくしょ!」と私は、嫉妬と劣等感を感じながらも、醜いデブ外人男に犯される妻に興奮は、頂点に達して、妻に精液をぶっかけました。

今までにない興奮と大量の射精を妻に

射精し終えた私は、ぐったりと椅子にもたれて私のチンポをしゃぶりながらデブ外人に突かれる妻を見ながら

「俺…ハルコ寝取られたいんじゃなく。汚されたかったのかも」

頭がボーとして脱力した姿で二人のセックスを見ていました。

妻は、激しく乱れ喜びながら一回、二回と逝き果てて三回目の頂点に向かいながらデブ外人男の精子をマンコに受け止めるとガクッと落ちて三回のエクスタシーを感じ果てました。

そんな妻に容赦なくデブ外人男は、精子を搾り出し抱き着き背中や首に愛撫を続け汗まみれの醜い体を妻の白い柔肌に密着させていました。

そして注ぎ終わったのか?ゆっくりチンポを抜き出すと半立ちのデカイチンポをユラユラさせながら逝き果ててぐったりする妻の脚を開きマンコから流れ出る、濃い濃い精液を私に見せつけて

デブ外人…ご主人!どうですか?奥さん嬉しそうでしょう。それにアルゼンチン男のドロドロ精液をこんなにたくさん…ね~

そしてニヤニヤしながらぐったりと脱力した妻を抱き上げて

デブ外人…ご主人さん!私達は、少し休みますから、ゆっくりしてて下さい。

のぞき見てもいいですがハルコに触っちゃダメですよ

抱き上げた妻といちゃいちゃしながら二人は、寝室に入りました。

私は、椅子から床に寝そべり男があちこちに飛び散らせた精液や私が妻にぶっかけた精液を見ながら

「やっぱりアルゼンチンかよ~マラドーナ似ってアルゼンチン男なんだな~」

そして床で眠り込みました。

どのくらい寝たのか?

私は、目覚めるとよたよたと寝室へ向かった

寝室のベッドには、毛むくじゃらのデブ外人男の腕に抱かれ胸毛に顔を埋めてデブ外人男に乳房を握られて眠る妻とそのデブ外人男が寝ていた…

そっと布団をめくると力を失ってもデカイチンポを妻は、握りしめていた

その妻の手には、チンポから流れ出た精液が付着し、妻のマンコからは、その時まだ精液が溢れ出てベッドを濡らしていた

「あれからまた出されたのか?ちりちり毛の茶色目をした赤ん坊を身篭るのは時間の問題かもな…」と一人私は、苦笑し妻とデブ外人がセックスを繰り広げたソファーに横になりテレビを見ていたら

「あ~はあ~ん」と妻の声が聞こえた私が寝室へ行くと大きく開かれた妻の股にデブ外人男のデカイ毛むくじゃらの汚い尻が重なり私に背中を向けて妻の中にチンポを挿入れていた。

私に気付いた男は、振り返りニヤニヤと微笑むと、わざと激しく妻を突き始め声を出した。

「こんなデカイ体でなんて腰の回転なんだ…」

グリグリと回る腰に私は、このエドガーと言うデブ外人男は、チンポがデカイだけじゃなく突きも見事だと感心したと同時に

「女になって、この男に突かれてみたい!どんなに気持ちいいんだろ?」と妻を羨ましく思い始めていた。

「こんな醜いデブ野郎にこんなに攻められ汚されて~なんて羨まし…私が女ならこんな恥辱を受けてみたい…」

ベッドに脚を広げて仰向けの妻に床に立ってチンポを突き入れながらしがみつく様に抱き被さり激しく腰を振り叫び声を部屋中に響かせ男は、妻の中にまた精子を吐き出した。

そして吐き出した後も妻から離れる事なくグリグリと腰を回し突き続けた。

悲鳴とともに逝き果てた妻は、デブ外人男の背中に手を伸ばししがみつき、男の突き入れと愛撫を受けながら時々甘く可愛らしい声で喘いだ。

そして精子を全部注ぎ尽くすとデブ外人男は、妻から離れチンポを抜いた。

ゴボゴボゴボ…って音がするようなドロドロ精液が妻のマンコから垂れ流れ出たのをまじまじと見て男は、デカイチンポを握り妻の口で綺麗にさせると

デブ外人「奥さん!また明日も私と子作りしましょうね。ご主人!明日も見ますか?」

そう話しながら服を着は始めた。

パンツもはかずにズボンを直接はいて胸毛いっぱいの上半身にさっと上着を羽織ると鼻唄で部屋を後にした、

ベッドには中にいっぱい出されて垂れ流しながら放心状態に横たわる妻…

片隅に座り込む私を放置しデブ外人男は、帰って行った。

私は、妻に「今日は、何回出されたの?」って聞いたが

妻…わかんないわかんない~私がわかってるだけでも六回かな?

あんな荒々しいエドガーは、初めてなのよ

ますます離れられなくなっちゃうわ

そう言って幸せそうで嬉しそうな妻の顔を私に見せた。

あの日からエドガーと言うデブ外人男は、私が居ようが居まいが関係なく毎日妻とセックスをし中に出したり口から飲ませたり、体にぶっかけをしたりと

我がモノの様に妻を抱き犯し、妻もまたソレを喜び受けいれ快楽に包まれる日々を過ごす様になりました。

私も二人のセックスを見ながら時々妻の体にぶっかけさせて貰ってますが、挿入も愛撫も許されず、ただ物欲しげに二人を見て過ごしています。

あの男が妻を汚すのを興奮しながらの毎日は、私には至福の快感となり始めています。