妻がハプニングバーで・・・

私33歳、妻28歳。

私は営業マンで外回りが多い会社員です。

妻(綾香)は、美人系でスタイルもよくバストはFカップほどの美乳の主婦です。

こんなシーンから始まります。

私はかねてからハプニングバーに一度行ってみたいなと思っていたのですが、たまたま営業で外出先の繁華街近くでハプバーの看板を見つけました。

初めてのハプバーで少しドキドキしながら店に入っていくと、噂通りに何人かの男女がメインルームで交わっていました。

別の部屋にはマジックミラーがあって、そこでは中の様子が見れるようになっていたのですが、けっこう美人そうでスタイルが良さそうな巨乳の女性一人に対して、男が3~4人で乱交が行われていました。

その女性は騎乗位をしながら他の男のペニスを両手でフェラしていて、まるでAVを見ているような光景だったのです。

しかも、唾をじゅるじゅる垂らしながら、亀頭やカリをレロレロいやらしく舌で転がしながら、

「ねえ、気持ちいい?すごいおちんちん、ビンビンねえ・・・・すごい大きくて固い・・・・すごいカリねえ・・・・旦那のよりも全然気持ち良さそう・・・・ああ・・・固くて大きいおちんちん大好き・・・・」と言いながら、時には自分のクリや乳首をいじったりしていて、

「ああ・・・・気持ちいい・・・」と淫乱な姿を見せ付けていました。

その光景を見ていた私は、段々興奮して来て、自分のペニスが今までにないくらい勃起して来たのを感じました。

ただ、マジックミラーを通してよくよく中を覗いてみると、なんとその女性は妻、綾香だったのです。

「こんなところで何やってんだよ」という怒りが込み上げて来たのですが、段々その怒りは興奮と嫉妬に変わって行きました。

妻は自分が見ているとは知らずに、複数の男達と乱交しながら、

「このおちんちんすごい気持ちいい・・・・すごいいい・・・・旦那のより全然大きい・・・・ああ・・・固い、すごい大きい、気持ちいい・・・・ああ・・・・すごい・・・・いく・・・・いっちゃう・・・」とだんだん絶頂に。

私は、その姿に興奮し、気づいたら今までないくらいにペニスが勃起していて、たまらず手コキを始めました。

そして、妻は他の男達のペニスで幾度となくイキまくり、何度も絶頂を迎えていました。

その晩、私は何事もなかったかのように帰宅し、何気なくハプバーでの出来事を妻に話しました。

妻は始めはしらを切ろうとしていましたが、最後は「あなた、ごめんなさい」と謝ってきました。

しかし、私は他の男達のペニスで妻がイキまくっている姿に堪らなく興奮してしまったことを話し、自分の目の前で他の男とセックスして欲しいとお願いをします。

「あなたは私のこと怒らないの?もう愛してくれていないの?」

「愛してるよ。ただ、愛しているからこそ、綾香のいやらしい淫乱な姿が見たいんだよ」

妻としても、私以外の男達とエッチすることの罪悪感や背徳感に興奮して来たところもあり、最後は「分かったわ、あなたのお願いなら」と受け入れました。

「だけど、本当にいいの?他の男の人達とエッチして、あなたは本当にいいの?怒ったりしない?本当に私、どうなっちゃうか分からないの、すごい淫乱な女になっちゃうかもしれないわよ、本当にそれでもいいの?」

「もっと淫乱な姿を俺に見せ付けて欲しいんだ。ハプバーで綾香が他の男達と交わっている姿を見て堪らなく興奮したんだよ」

その後から妻の他の男達とのセックスは、むしろ逆レイプに近いくらい妻が淫乱になります。

私はホテルで綾香がお気に入りの男達としている姿を見たり、ハプバーに嫁と一緒に行って妻が他の男達とセックスしている姿を見せ付けられます。

私の目の前で、自分の妻が他の男のペニスをいやらしくじゅるじゅると音を立てて唾を垂らしながらしゃぶったり、男の乳首を舐めまわしたりしています。

また、自分の豊満な乳房の乳首を自分で舐めて見せたり、自分のクリをいじったりしている姿を見せ付けています。

「あなた、ごめんなさい、この人の体ですごい興奮しちゃってる・・・・おちんちん大好き・・・・主人のより大きくて固い・・・・ねえ・・・・すごい大きなカリね・・・・いっぱい気持ちよくさせてあげるからね・・・あなた、どう?ああ・・・・見て・・・・興奮する?このおちんちんすごいいいの・・・・見て、ほら・・・・舌でこうやって・・・・すごいカリ・・・・お口いっぱいよ・・・・ああ・・・・大きい・・・・全部お口に入らないわ・・・・ああ・・・・すごい・・・・あなた・・・・もっと見て・・・・」

と言いながら、上目遣いで私に淫語を語りかけて来ます。

綾香は「このおちんちん、綾香のおまんこに欲しいの・・・・ねえ・・・・入れて・・・・お願い・・・・綾香のおまんこに入れて・・・・ああ・・・・」と言いながら、おまんこを両手で開いて見せています。

「ねえ、あなた、私のおまんこ見て・・・・もう溢れちゃってるの・・・・ここにあの大きいおちんちん欲しいの・・・・いいでしょ・・・・」と言いながら、クリを自分でいじったり、ペニスをしごいてあげたりしています。

ペニスがおまんこに入ってくると、「ああ・・・・すごい・・・・大きい・・・・ああ・・・・気持ちいい・・・・ああ・・・・あなた・・・・すごい気持ちいいの・・・・もっと見て・・・・ああ・・・」

体位を騎乗位に変えると、綾香は「あなた・・・・見て・・・・他の男の人のおちんちんが綾香のおまんこに入ってるのよ・・・・ああ・・・・すごい大きい・・・・気持ちいい・・・・おまんこ溢れかえってる・・・・もうぐちょぐちょ・・・すごい気持ちいい・・・・ねえ・・・・見て・・・・ああ・・・・もっと見て・・・・ああ・・・・気持ちいい・・・・奥まで当たってる・・・・」と言いながら、自分でクリや乳首をいじっています。

私はその姿を見ながら、ビンビンに勃起したペニスを手コキして、妻のおまんこをクンニしたり、乳首を舐め回したりしてプレイに参加しています。

体位をバックに変えると、妻は他の男にバックで激しく突かれながら、私の肩に両手をかけて、

「ねえ・・・・あなた・・・・すごいいいの・・・・ああ・・・・すごいいい・・・・気持ちいい・・・・ああ・・・・このおちんちんすごい気持ちいい・・・・おかしくなっちゃう・・・・ああ・・・・すごい・・・・すごいいい・・・・奥まで当たってる・・・・ああ・・・・いく・・・・いっちゃう・・・ああ・・・またいっちゃう・・・」と言いながら私を見つめている。

「ねえ、あなた、中に出してもらってもいい?このおちんちんすごい気持ちいいの・・・・もう我慢出来ない・・・・中に欲しいの・・・このおちんちんで綾香のおまんこぐちょぐちょにして欲しいの・・・ねえ、中に欲しいの・・・・ねえいいでしょ?お願い・・・・ああ・・・・すごい・・・・ああいく・・・・またいっちゃう・・・・」

妻は激しくペニスを突いている男達にこう言います。

「ねえお願い・・・・中に出して・・・すごい固くて大きい・・・・あなたの精子でおまんこぐちょぐちょにして・・・・ああ・・・・いい・・・・もっといっぱい突いて・・・・ああすごい・・・めちゃくちゃにして・・・・ああ・・・・いい・・・・」

「あなた、ごめんなさい・・・・このおちんちんすごい気持ちいい・・・・ああすごい・・・・こんなの初めて・・・ああ、いっちゃう・・・すごい激しい・・・・固い・・・ああ・・・・いい・・・・いく・・・・またいっちゃう・・・・あああ・・・」

「奥さん、いくよ、中に出すよ、おお・・・・」

「いっぱい出して・・・・あなたの精子いっぱい出して・・・・ああ・・・・すごい・・・・もっと突いて・・・・奥まで突いて・・・・ああ・・・・いっちゃう・・・・あああ・・・」

綾香のおまんこには複数の男達の濃くてドロドロした精子が注ぎ込まれました。

私は精子まみれになった綾香のおまんこにペニスを挿入し、激しくピストンします。

「綾香、すごい興奮したよ・・・・淫乱な綾香の姿見るの大好きだよ・・・・すごい興奮してたね・・・・俺も気持ちいいよ・・・・いきそうだよ・・・・いくよ・・・・ああ・・・・」

「あなた、きて・・・・いっぱい出して・・・・もっとおまんこ精子でいっぱいにして・・・・ああ・・・・もっとおまんこぐちょぐちょにして・・・・ああ・・・」