帰省したら妻が初体験の相手と遭遇してSEXしていた

私と妻は同郷です。

盆休みに帰省しています。

ぶらりと出掛けた居酒屋で、一番会いたくない奴と会ってしまいました。

当時不良で嫌な事に妻の初体験の相手なんです。

十七歳の時です。

今、妻は36歳です。

奴も気がつき、よ~と声を掛けられ、見ると奴だったんです。

仕方なしに、やあ久し振りですと挨拶すると、こっちで一緒に飲もうやと呼ばれ、仕方なく相席です。

妻の話では十数回抱かれたと聞いていました。

奴はもう酔っており、妻の顔を覗き込みながら意味深な笑いを浮かべます。

一時間くらいでカラオケに行こうと誘われ、断ると凄まれ嫌々ながらも行くことにしました。

腕力では到底かなわない相手です。

カラオケでは、奴の独壇場で、妻の腰を抱き寄せながら、尻を撫で回しながら、一人いい気分で歌っていました。

私にも歌えとマイクを渡すと、奴は妻の身体をいいように持て遊びだしました。

止めてを繰り返す妻の言葉も無視で、スカートの中に手を入れていました。

調子に乗った奴は、なんとチャックを引き下ろし、イチモツを出すんです。

まだグニャリとはしてましたが、なんとも重量感のある巨根なんです。

これで妻の処女膜を破ったんです。

妻の手を導き奴は握らせ上下にしごかせるんです。

妻はもう目が巨根に釘付けです。

妻の手で完全勃起です。

私の愚息では太刀打ち出来ません。

奴は妻の頭をイチモツに押し付けると、黙ってフェラします。

あごが外れそうなくらいの巨根です。

私は監視カメラをバックで隠し妻のフェラチオを見ていました。

奴が妻に、どうだ欲しいだろうと言うと、欲しい欲しい、あなたが忘れられなかったと、私の目の前で奴に言うんです。

そうか、そうか、ならパンティ脱いで尻を出せと言うと妻は自らパンティを脱ぎ、テーブルに手を付き、スカートをまくり奴に濡れそぼった。

おマンコを突き出し、お願い頂戴、奥まで頂戴と言いながら、尻を奴に向け突き出してしまいました。

もうこれ以上は書けません。

ショックで。