友人の知合いの竿師に妻を委ねた

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四十代の夫婦です。

不況の影響か自営の商売もさっぱりです。

その影響か夫婦生活もめっきり弱くなり、妻の求めにもダメになってしまいました。

そんな話を友人に打ち分けると、「そうか奥さんまだまだ女盛りだからストレス溜まるぞ・・・求めに応じてやらないと」と言うのですが、マンネリ、倦怠期、おまけに不況の三拍子でどうにもなりません。

すると友人が、「俺の知り合いに竿師とまではいかないが、持ち物自慢の奴がいるんだが、そいつと奥さんを?」と言うんです。

「後腐れもない信用出来る奴だから心配いらない俺が保証するよ」

その話を聞いた瞬間、身体がカ~ッと熱くなったんです。

私の心を見透かされたようでした。

内心3Pとか、私の目の前で妻を抱かせてみたい願望が密かにあったんです。

その話を妻を酔わせてしてみると、「ええ~嫌よ、そんな事出来る訳ないよ」と言うのですが、完全拒否の目ではありませんでした。

なんとか会うだけでも、嫌なら断ると言う事で妻を説得できました。

さっそく友人に妻を説得出来たから話を進めてくれと連絡しました。

場所は自宅で子供達は私の実家に帰省させました。

当日、妻には色っぽい服装をさせ、ノーブラで下着も新しく買ったTバックを穿かせました。

ドキドキしながら約束の時間を待ちます。

「妻にどうだ興奮してるか?」と聞くと、「それより怖いどんな人か・・会うまでは」と言うんです。

それが本音だと思いましたが、反面私は興奮していました。

玄関のチャイムが鳴りました。

友人が送って来たようです。

玄関に出るとオッと驚きました。

そこには大柄なスキンヘッドの男性が立っていました。

三十代半ば過ぎでしょうか、妻より明らかに年下のようでした。

見掛けとは違い丁重な挨拶で言葉使いも丁寧でした。

妻の待つリビングに通しまずは対面です。

彼を見た妻はスキンヘッドに少し驚き戸惑ってる様子でした。

彼は丁重に友人の紹介で来た事を私達に伝え、「奥様が嫌な事は一切しません、秘密は保証します」と約束しました。

話し方、物腰の柔らかさに妻も安心したのか、用意してた酒を台所に取りに行きました。

まずは三人で緊張ほぐしの一杯です。

少し酔いが回り緊張も解れたのを見計らい、私が彼に妻とキスをしてくれと頼みました。

妻にもいいねと言うとハイと頷きました。

妻が受け入れを了承した瞬間でした。

「彼は失礼します」と言いながら妻を抱き寄せ唇を合わせました。

二人は私の目の前で舌を絡めてのキスです。

彼の手は妻のノーブラの胸を揉んでいます。

私がもうそのへんでと言うと、二人は離れ妻は恥ずかしいのか下を向いていました。

私は思い切って彼に「竿を見せてくれないか」と頼みました。

「彼は分かりました」と頷きズボンをストンと落とすと小さな黒のビキニを穿いていました。

そのビキニパンツからモッコリと竿が上を向いてるんです。

彼はビキニパンツを一気に下ろすと、それは、それは、見事な反り返ったエラ張りのイチモツが妻の目の前に現れたんです。

私は息を呑み込みました見事な竿に。

妻は見たいけど見れないようで下を向いたままです。

「私がほら見てごらん立派な持ち物だよ」と言うと、視線を竿に向けたんです。

「凄いわ~こんな大きなの見たの初めて」と独り言のように言ってます。

私が「しゃぶってごらん」と言うと、

もじもじしながら「いいんですか」と言うので、

「あ~いいよしゃぶりなさい」と言うと目の前の竿に手を添えながら、亀頭から裏スジを舐め上げるようにしゃぶっていました。

完全に妻は彼の竿の虜になったようです。

私は彼に目で抱いてくれと合図を送りました。

彼は意図を汲み取り妻を立ち上がらせながら服を脱がせ始めました。

妻も協力的に脱いでるようです。

垂れ乳が現れTバックの下着だけの姿になると、彼が妻をリビングの長椅子に座らせTバックの下着を脱がせました。

全裸です彼の目の前で。

彼は妻の足を大きく開かせると、妻の使い込んだマンコが彼の眼前で御開帳です。

「イヤッ恥ずかしい」と妻の口から声が出ましたが、彼はかまわず濡れ濡れマンコをねぶりまくっていました。

何か月も夫婦生活の無かった妻は感じまくり、もう半失神状態のようでした。

彼は妻を前え引出し、マンコをチンポの位置に持って来ました。

いよいよ挿入のようです。

エラ張りの亀頭で、妻のサネにあてがうと、「頂戴早く頂戴奥に入れて」と妻の艶声が漏れだしていました。

彼は濡れ濡れの妻のマンコにズブリと差し込むと、妻の口からは何とも言えない艶声が延々と漏れていました。

流石に竿師です。

どんな体位も難なくこなし、何度も何度も妻をイカせてくれました。

彼が「旦那さんどこに出しますか」と聞くので、思わず中に「マンコの中に出してくれ」と言ってしまいました。

彼をピストンを速めながらウウッと言って、根本まで深く挿入したままドクドクと注ぎ込んでいました。

私は抜いたばかりの妻のマンコを覗き込むと、ポッカリと開いたままでヒクヒクとマンコの中がうごめいていました。

しばらくすると中出しされた大量の精液が漏れ出して来ました。