美人妻を50代の巨根男性に抱かせたら・・・

初3Pからデートプレイへ
夫38才妻28才の夫婦です。

妻は158cm45kgのスリムでエキゾチックな美人系の顔立ち、久美と言う名でエッチは好きな方です。

以前から寝取られ願望のあった私はようやく妻を口説き、ネットで知り会った50代の男性とラブホでプレイをしました。

妻が私と一緒の方が安心できるとの事で3Pです。

妻はファザコン的な所があり、うんと年の離れた人がいいとの事で、好色な高田さんと言う50代の男性になったのですが、かなりのエロ親父で3Pながらも途中からは妻を独占して

「若いなぁ、可愛い奥さんやねぇ」

と言いながら妻の全身を舐めまわし「ホレホレ旦那さんの見てる前でイキなさい」とクリで妻をイカせ黒く太いチ〇ポをしゃぶらせ、69。

唾液で妻の身体をベトベトにしながら

「奥さんもう濡れ濡れや、わしみたいな親父にヤラれて興奮してるんやろ~」

「あぁぁ!恥ずかしい!」

「もうクリで2回もイッたんや、観念しぃ、わしのチ〇ポ欲しいか?」

「あん!ダメ、もう・・・入れて・・・」

高田さんはチラと私を見たのち妻の両足を拡げ正常位の姿勢を取り、なんの躊躇もなくズブリと生で挿入しました。

事前にゴム着用としていたのですがおかまいなしです。

「あひぃー!太いぃ!」

「おほぉ、奥さんええマ〇コや~生やしな」

「え!スキンは!?」

「なんや、着けた方がええんか・・・」

「あっ!あっ!いいの、このまま・・・」

ついに妻が他人男性に挿入される姿に超興奮!それも生挿入に心臓はバクバクです。

ズンズンと突きまくる高田さんの太マラについに妻が絶頂を向かえます。

「あぁぁ!イク、イクゥ!!あなた!中でイカされるぅ」

「ええ顔や、派手にイキ~」

絶頂の後もハメ倒されヒィヒィと喘ぐ妻、

二回目の絶頂を向かえそうになった頃高田さんが

「おぅ、わしももう出そうや・・・奥さん中で出すで!」

「え、えぇ!中はダメ!」

と言う妻の言葉も聞かず

「うぅっ!もう遅いわ、出る!」

「あぁぁ・・・中で出されるぅ・・・んはぁぁぁ~」

と妻の膣奥深くにたっぷりと射精したのです。

禿げあがり、でっぷりと腹の出た好色な親父と愛しい妻のSEXを見ていた私は凄まじい興奮でした。

高田さんはそんな私の心中を見透かしたように射精後も妻から離れず私を見てニヤリと笑いながら妻とディープキス、そして

「ごめんねぇ旦那さん中出しして、さぁ旦那さんもどうぞ、奥さんのマ〇コはわしの精子でヌルヌルや、気持ちええで~ハハハ」

と笑いながら萎えかけたチ〇ポを抜き「ホラ、お掃除お掃除」と妻の口元へ、

あろう事か妻はマン汁と精子にまみれた高田さんのチ〇ポをピチャピチャと舐めまわしました。

耐えきれず一気に妻に挿入した私はアッと言う間に射精してしまいました。

「ハハハ、旦那さん興奮してたんやねぇ、どれ奥さんもう一回や」

「あぁん、少し休ませて」

「さすがにすぐには入れれんわ、舐めまわしたるから」とダウンぎみの妻の身体をネチネチとなぶりはじめ、膣から精子を掻き出し妻に舐めさせています。

「どうや?美味いか?」

「あぶっ!ヂュルルッ」

「次も中出しするで、ええか?」

「えぇっ!また・・・」

「中で欲しいやろ?」

「うふん・・・」

その後、見ている私を圧倒するかのようなSEXでバックから再び中出し、妻も射精に合わせ狂ったように絶頂を向かえていました・・・

帰路、妻は疲れていたけど上機嫌で安心、

「どうだった?」

「うん・・・感じちゃった・・・ごめんなさい」

「すごく興奮したよ」

「私も・・・でもスキンとか・・・約束もなにもなかったわ」

「嫌だったのか?」

「・・・ううん・・・」

「ホントは生中出しされたかったんだろ?」

「いやね、意地悪!」

「病み付きになりそうか?」

「・・・たぶん・・・ねぇ、どうなっても知らないよ」

妻の言葉にドキリとしました。

そんな初3Pから半月後、高田さんからデートプレイの申し込みがありました。

妻は照れ笑いを浮かべながら承諾しました。

妻のデート
いよいよ妻と高田氏のデートの日がやって来ました。

妻は前回の3Pで他人男性と交わる快感を覚え、ますますエッチ好きになって来ました。

高田氏とはメールのやりとりをしている様子で、何度か妻の携帯を盗み見たのですが、

「旦那とはやってるかい?早く久美とヤリたいわ」

「いやだぁ、あれから二回したわよ」

「旦那だけじゃ満足できなくなったやろ、逢えるまでわしのチ〇ポ見ながらオナニーしてや」

ピクチャを見ると高田氏の勃起したチ〇ポの写真がありました。

「昨日のお昼にしたわよ、イッちゃった(笑)」

などのメールがありました。

ピクチャに高田氏のチ〇ポ写真があると言う事は本当にオナニーしたのでしょう。

複雑な心境ながらも興奮しました。

デートは高田氏の仕事の関係で平日の夕方からになり、私はソワソワと仕事をしていました。

16時頃に妻から「行ってきます」のメール。

いよいよかと思っていると30分程して再びメールがあり「予定が変わったけど大丈夫だから心配しないで」との事、どうしたのだろうと思いながら18時過ぎに帰宅しました。

当然の事ながら妻と車はなく、リビングでコーヒーを飲み落ち着こうとした所に携帯が鳴りました。

着信は妻です。

ドキドキしながら出るとなんと高田氏です。

「あぁ、ご主人、奥さんから聞いていると思いますが予定が変わりましてな・・・聞こえますか?今ヤッてますわ」

後ろに妻の淫声が響いていますがなにか様子が変です。

「実は高橋と言うわしのプレイ仲間と3Pになったんですわ、奥さんの事を話すとどうしてもと言われまして、わしと同じエロ親父ですが心配はいりませんわ、それに・・・」

なんと言う事だ!勝手にプレイ仲間にやらせるとは!

私は少し怒りを表した。

「つ、妻は本当に了承したんですか!?」

「もちろんですわ、二つ返事でしたよ、妬かない妬かない、ハハハ」

妻も妻であるが、全ては妻の意思に任せているので了承したのならしかたない。

後ろでイク!と妻の声が聞こえている。

「わ、分かりました・・・で、それに?なんでしょうか?」

「あぁ、高橋はデカマラなんですわ、奥さんも喜んでますわ、拡張されてガバになるかもですが、ハハハ」

会ったばかりのエロ親父のデカマラに悶えイカされる妻の声は獣のようだ。

「おぅ!中で出すぞ!」

「アァッ!出されるぅ!出してぇー!」

「あ、高橋が中出ししましたわ、聞こえましたか?でわ、また」

と電話が切れました。

それから数時間、私は自分でシコり一度射精し落ち着きなく妻の帰りを待ちました。

妻は23時頃になり帰ってきました。

「ただいま・・・」

妻の表情は化粧も剥げ、荒淫で疲れている様ですが輝いて見えます。

「・・・お疲れ様・・・」

「ヤダ、怒ってるの?」

「いや、ちょっとビックリしたから、かなり?」

「かなりヤラれたわよ、高田さんが二回、高橋さんが三回、」

「全部中出し?」

「ううん、二回は飲まされたわ」

「く、久美!」

私は妻を押し倒し一気に挿入しました。

妻のアソコはドロドロで拡張されていました

「あぁ!あなた!嬉しい!あなたのも頂戴~」

「うぅっ!久美、拡張されてるぞ」

「高橋さんのが凄く大きかったのよ」

「くうっ、デカマラでイカされたのか・・・これからも続けるのか?」

「何度もイカされたわ・・・もちろんこれからも続けるわよ!言ったでしょ、どうなっても知らないわよって、私ヤリマン妻になるから覚悟してね・・・フフ」

私は妻の言葉を聞きながら、膣奥深く射精していました。

堕ちる夫婦
妻と高田氏の関係は続き、月に二回程は自宅(二階立ての借家です)に高田氏や高橋氏を招き、他人男性とヤリ狂う妻を見て、私の寝取られ趣味も満たされていました。

一度高田氏に県外の複数プレイのサークルに連れて行かれた妻は一晩で8人の中年男性達に輪姦される経験もしました。

後日妻から聞いた所、プレイ専用のマンションに連れていかれ、待機していた四人の男性にいきなり犯され、後から一人一人と人数が増えて縛られてマワされたり、アナルも犯され二本挿しでグチャグチャにされたとの事、一番凄いのは前後ではなくオマ〇コに二本を挿入され中出しされた事でした。

妻はますますエッチ好きになり、私とのSEXでは到底満足させられない淫妻になりました。

私とのSEXはSモードになるらしく

『他の人にヤラれて出された後がいいんでしょ!まだ精子が残ってるわ、舐めて!』

『あなたの妻なのに輪姦されたのよ、パパ(父親)より年上のおじさん達にオモチャにされたの、気持ち良かったわぁ~興奮する?』

等と言いながら私を責めてくれます。

そして満たされた変態性生活を送る私達夫婦がとんでもないところへ堕ちる時が来ました。

高田氏を自宅へ招き、妻は二階の寝室で高田氏に犯されて歓喜していました。

私は飲み物を用意しにリビングへ降りました。

妻の淫らな喘ぎ声は下まで聞こえてまさに真っ最中です。

その時玄関のチャイムがなり妻の父親が来たのです!

妻は父子家庭に育った一人娘で、母親は妻が小学生の頃に亡くなっています。

いつでも来て下さいと借家の鍵を預けておいたのが失敗でした。

半裸の私がズボンを穿いた時にはすでにリビングの入り口でした。

「今晩は・・・」

妻の淫声は聞こえています「・・・北村君(私)・・・久美の声のようだが・・・」

「は、はい・・・」

「いったいどう言う事かね」

オナニーをしているとか考えましたが、責め好きな高田氏の声も交じっていますこんな異常な現場に言い逃れはできません。

妻の淫声はますます響き、パンパンと尻をスパンキングされる音や高田氏の妻をなぶる声も聞こえています

私は覚悟を決め、全てお話ししますからと身支度を整え義父を近くのファミレスに連れ出しました。

そして離婚も覚悟しながら小一時間かけて私の性癖や現在の状態を話したのです。

黙ったまま私の話を聞いていた義父が話しはじめました。

「そうか・・・私の家内(久美の母親)も好きな女だったがしかし北村君も変態だね」

私は意外な話し初めに驚きました。

「申し訳ありません・・・」

そして義父はなにかを決断したかのように話しはじめました。

「どうかね、北村君、久美を女としてワシに貸してくれんかね?」

「は?!」

「久美は亡くなった家内に瓜二つだ、ワシもアッチの方はまだまだなんだよ、安心して楽しめるのにこれ以上の女はいない」

なんと言う事だろう!!

自分の娘を性の対象として見るとは!

義父はまだ53才で高田氏より若い、性欲はあって当たり前なのだが・・・

私は困惑を隠せなかった。

「し、しかし、久美がなんと言うか・・・」

「久美には何も話さずワシに任せてくれればいい、どうかね?」

「は、はいお義父さんにお任せ致します・・・で、この先は?」

「今まで通り仲良く夫婦関係を続けてくれ、久美を宜しく頼むよ。明日の夜、久美をうちによこしてくれ」

とんでもない展開に妻と父親の近親相姦を想像しながら家に帰ると、高田氏が帰り仕度をしている所でした。

「あなた?どこへ行ってたの?」

私は会社の用事と苦しい言い訳をして高田氏を見送りました。

「久美、お父さんから電話があってね、明日実家に来てほしいそうだよ」

「え?パパから?なんだろ?」

その後、妻を抱いたのですが義父の事が頭から離れる事はありませんでした。

翌日、夕方から妻は実家に向かいました。

私は複雑極まりない心境で待つしかありません。

23時を過ぎた頃、義父から電話がありました。

「今日は久美をこっちへ泊めるから」

「・・・はい、分かりました・・・で、どうなんでしょう」

「抱いたよ娘を、地獄に堕ちるかなハハハ、今風呂に入ってる」

すでに妻と義父との交わりは終わった様子でした。

「久美はびっくりしませんでしたか?大丈夫ですか?」

「あぁ、大丈夫だよ、マッサージさせながらSEXにもっていった。驚いていたが嫌がらなかったよ、嬉しい事だ。イキまくったしわが娘ながら淫乱だ、フェラも上手い、なんだか北村君にワシが恥ずかしいよ。ピルを飲んでいるんだね、中出したよ」

私の股関は近親相姦の場面を想像してイキリ立ちました。

「久美は北村君には言わないで、と言っているから内密にな、今夜は親子水いらずで楽しむよ、すまんな」

その後、妻は定期的に実家に泊まりに行くようになりました。

父親と近親相姦している事は確実です。

他人男性どころか義父にまで妻を寝取らせた私達夫婦の変態性生活は今も続いています。

禁断の覗き
妻は実の父親と関係を持つようになってから、他人男性とのプレイ回数が減りました。

高田氏、高橋氏の他にもサイトで知りあった中年男性と公認不倫したりしていましたがもう逢っていない様子です。

父親とのSEXがそんなにいいのでしょうか?

私はどうしても実の父親に抱かれている妻が見たくなり、義父に連絡を取りスーパー銭湯に誘いました。

平日の夜でスーパー銭湯はすいていました。

湯船に浸ったりサウナに入ってゆっくり話しをしました。

初めて見る義父の裸は、年齢的に腹は出ているものの逞しく、チラリと見たチ〇ポは黒く太く立派です。

「ハハハ、娘との現場をそんなにみたいかね?」

「はい、是非!」

「そうだな・・・」

義父は心よく了解してくれ、二人で密談し義父の家の和室の天袋に隠れて覗くようにしました。

天袋に布団を敷いて辛くないようにすると気づかいも口にしてくれました。

「今だから話せるが、ワシの亡くなった家内とは同級生でね」

「はい、久美から聞いて知っています」

「そうかね、話しはここからなんだが、家内はサセ子だったんだよ、当時のワシの友人達とは皆とヤッている。久美も血は争えないと言う事かな」

「そ、そうだったんですか」

私は妻の原点を垣間見た気がした、そこへ私が火を点けたのか・・・

「所で最近は久美とどんな遊びをしてるのかね?」

私は高田氏や高橋氏とのデートや複数プレイ、県外での輪姦プレイを話しました。

「う~ん、娘がワシより年上のオヤジ達にヤラれているとはな・・・マワされてまでいるとは思わなかったよ」

「す、すいません・・・」

「いや、そうじゃないんだ、話しを聞いて興奮したんだよ、ホレ」

義父は股関のタオルを取りました。

黒く太く長いチ〇ポが隆々と勃起しています。

私などとは比べものにならない巨根で高橋氏の巨根に勝るとも劣らない大きさです。

妻は父親のこの巨根でヒィヒィといわされているのかと思うと私も勃起してしまいました。

「おや?ワシの一物を見て興奮したのかね、ハハハ、二人でセンズリでもするかね、ゲイと間違われるかな?ハハハ」

そして数日後に決行日を決め義父と別れました。

翌日の就寝前、妻との会話の中で私は少しイタズラ心を出しました。

「最近実家によく泊まりに行くけど、お義父さん何かあった?」

「え!・・・いや、パパも一人だから何かと身の周りが大変なのよ・・・」

「そう、大事にしてあげないと」

「・・・うん・・・」

「そう言えば久美はお義父さんぐらいの年の人とのエッチが好きだよねぇ」

「いやだぁ!まぁそうだけど、でも他人だからできるのよ」

「もしお義父さんが他人だったら?」

「もぅ!何いってるのよ、パパとなんて考えられないわよ」

言いながら妻の表情が戸惑い赤面するのがわかりました。

覗きの当日、私は会社が遅くなるからと妻に告げ義父の家に向かいました。

天袋には約束通り布団が敷かれていました。

「久美が来たらすぐにはじめる、電気はあらかじめ暗くしておくから気付かれる事はない、しかしくれぐれも音は立てないようにな」

「わかりました」

「一回戦が終わったら二人で風呂に行くから、その間に抜け出して帰ってくれ、すまんな」

小一時間程して妻の車が着いた気配がし、私は天袋に身を潜めました。

親子のとりとめのない会話が聞こえてきます。

しばらくして二人が和室に入って来ました。

いよいよです、心臓の鼓動が聞こえないかと心配です。

「もぅ~パパったらいきなりなの~」

「可愛い娘を可愛いがるんだ、いいだろう、止めるか?」

「イヤダー!久美もしたいの~」

妻のこんなに甘えた声は聞いた事がありません。

なんと妻はいきなり義父のズボンを脱がしチ〇ポにむしゃぶりつきました。

ベロベロと舐め回しくわえています。

「父さんのチ〇ポが欲しかったのか?」

「うん」

「悪い娘だ」

義父が妻の頭を掴みイラマをはじめました。

義父の巨根が口内に飲み込まれていきます。

「オゴッオエェッ!」

義父は根本まで押し込むと頭を押さえつけこね回しはじめました。

「こんな淫乱な娘は今日もおしおきだ、まだまだ・・・」

私のチ〇ポは痛い程勃起し、先走りが溢れています。

窒息するかと思う程の時間飲み込ませていた巨根を抜きます。

「ブッハァァァー!」

妻の口から涎とえずき汁がしたたり落ちます。

「あはぁー!パパ!もう我慢できない!ビショビショ、してぇ~!!」

妻は自分で服を脱ぎ捨て、バックの体制で尻を突き出し、顔を布団におしつけて両手で陰部を開いています。

フェラだけでこんなに火が点く妻を見るのも初めてです、やはり実の父親とのSEXは特別なのでしょう。

「どう言うのかな久美?」

「んふぅん、・・・久美は悪い娘です、パパのチ〇ポを欲しがる変態です。

お嫁に行ったのにパパにエッチしてもらいに来ましたパパァ~入れてぇ~」

義父がチ〇ポを握り妻のオ〇〇コに擦りつけています。

「ビショビショじゃないか」

「ふぅぅ~ん早く早くぅ~」

義父が亀頭をめり込ませている様子です。

「いひぃ~入れて入れてぇ~パパァー!」

妻の尻を開き義父がズブズブと挿入!私は射精しそうです。

実の父親と交わる娘、その娘は私の妻なのです。

「イイッ!パパのおっきいの気持ちイイ!好きぃ!」

義父がリズミカルに腰を使います。

「アッアッアン!アアー!イク!もうイッちゃう!イヒッイヒッ!イクうぅー!!」

妻はアッと言う間に1回目の絶頂を向かえました。

私の知る限り最短記録です。

義父はバックから突きまくり2回3回とイカせます。

妻の喘ぎと淫声はいつもと明らかに違っています。

義父が体位を変えて、正常位で足を開き覆い被さるように妻の顔を持ち、ディープキスしながら突きはじめました。

「あぁ~ん!唾、唾ちょうだい!パパのぉ~!」

顔を離し唾液を妻の口に流し込む義父。

「ホラ、パパにイキ顔見せなさい」

「ア、ア、ア!イグゥー!」

チ〇ポを触っていた私はこの時、射精してしまいました。

その後2回妻をイカせ義父も射精を向かえたようです。

「うぅ、久美出るぞ!どこに欲しい?」

「中!中にちょうだい!パパの精子ぃ~中にぃ!」

「出る!!」

義父の臀部が締まり妻に中出しです!

二人ともしばらく固まっていましたが義父が離れました。

「あん!出てきたぁ~」

妻が膣から流れ出る精子を手ですくってい舐めはじめました。

「んん、美味しい~」

「まったく、ド淫乱だな、ウチの娘は・・・ホラ、拭きなさい」

「ヤダ、全部飲みたい」

妻は自分の指を挿入して精子を掻き出し舐めとっています。

「見て、パパ!」

と、口に溜めた精子を義父に見せクチュクチュと口の中でもて遊び飲みこみました。

他人男性にやらされたのを見た事はありますが、自分からこんな事をするのを見るのは初めてです。

実の父親とのSEXは明らかに違っていました。

これが妻の本当の姿なのでしょう。

「さぁ、風呂に行こうか」

「うん!」

二人が部屋を出ます。

義父がチラとこちらを見ました、私はしばらく待ってから天袋を抜け出し静かに家をでました。

妻と義父は今夜再び激しい近親相姦をくり広げるのでしょう。

久々の他人男性達
昨年末の出来事です。

妻に高田氏から再び県外の複数プレイサークルへのお誘いがあり私に相談して来ました。

父親との関係も定期的に落ち着いきているので、OKを出すと

「いいの?きっとまた輪姦されちゃうよ・・・なんだか・・・」

と複雑な様子、きっと『なんだか・・・』の後には父親に悪いと言う気持ちだったのかも知れません。

私も妻が輪姦されている現場は見た事がないので今回は同行する事にしました。

新幹線を使い高田氏と三人で隣県に出向き、夕方頃プレイルームとなっているマンションに入りました。

K氏と呼ばれる主催者の方と50代の男性が待機していて、一通りの挨拶を済ませ妻と高田氏はバスルームへ、

「奥さんとは是非また遊びたいと思ってたんですわ、前に遊ばせてもらったメンバーも後から続々来ますから、楽しみにしていて下さい」

バスルームから出てきた妻がチラリと私を見て照れくさそうな表情で、高田氏と布団が敷き詰められた部屋に入ります。

部屋には50代男性が全裸で待機していました。

二人の中年男性達はネチネチと愛撫をはじめ、妻の喘ぎも次第に大きくなります。

入り口で私と見ていたK氏も全裸になり参加します。

半立ちのチ○ポをいきなり妻の口元へ、

「ホラ、しゃぶりなさい、旦那がいるから遠慮してるんかな?」

「アアン・・・」

喘ぎながらくわえる妻。

「今日は前より人数も多いから覚悟しいや~」

「来たからにはいっぱい食べて帰らななぁ」

正常位で高田氏がチ○ポを埋め込み、K氏が喉を犯し、50男性が身体を舐めまわします。

「グムムゥゥー!」

妻は喉をふさがれ喘ぎまくりながらイッている様子、凄い光景です。

そして三人が場所を変えながら妻を輪姦していきます。

バックになり高田氏が激しく突きまくり呻きながら中出し、すかさず50代男性が挿入して突きまくります。

K氏は前に回り妻の頭をつかんでチンポを飲み込ませ前後に揺すり「旦那さんも興奮して見とるよ~奥さんの本性見せてあげな~」

「ウゴッ!イグゥー!」

そして高田氏が布団部屋から出て来た時にチャイムが鳴り、三人の男性が入って来ました。

やはり三人とも50~60代の好色そうなオヤジ達です。

高田氏が私を主人だと紹介すると、挨拶もそこそこに服を脱ぎはじめ、

「奥さんがやられるの好きなんでしょ、しかし淫乱なの嫁さん持つと大変ですな~」

「わしらのケツの穴まで舐めてくれるええ奥さんですわ」

「ションベンも飲んでくれるしな、早速一発抜いて来ますわ」

飲尿までしているとは妻からは聞いていなかったので驚きました。

三人はぞろぞろと部屋に入って行きチ○ポをシゴキながら静かに順番を待っいます。

そして50代男性が中出し、三人が入れ替わり立ち替わり次々に挿入して突き廻します。

バックからなので誰にヤラれているのかもわからず困惑するも頭はK氏に押さえられ振り向けません。

「ヒィィー!誰ー!いやぁぁー!アヒィィー!」

「ホラホラ、三人増えたで、嬉しいやろ~」

「奥さん、マ○コが精子でヌルヌルやで、垂れとるわ」

「舐めさせや」

1人の男性が布団に垂れた精液を指につけて舐めさせはじめました。

「ウブッ!」

妻が舐め取り指を吸います。

「精子好きやなぁ、今日はマ○コも腹も精子でいっぱいにしたるわ、嬉しいやろ?」

「は、はいぃー!気持ちいぃー!アァァー」

そして三人が終わる頃、一人二人と人数が増えプレイ時間が3時間を過ぎる頃には高田さんを除き11名もの男性達が集まっていました。

男性達は終えた者から、私に「ご馳走様」と挨拶をしリビングで雑談したり飲食したりしています。

妻は男根漬けで常に三~四人の相手をさせられドロドロです。

飲み物を勧められた私はリビングに場所を移しました。

Kさんが「どうですか?感想は?」と聞いて来ます。

「いや、これほどとは凄いの一言です・・・」

「うちに来た奥さんは皆さん喜ばれますよ、まぁ好き者の変態オヤジばかりですが皆デカマラですからなハハハ!」

「奥さんはアナルも使えるしマ○コに二本入る、やりがいがありますわ」

「あ・・・それ聞きました」

「そうですか、前回奥さんが少し怖がったのですが皆で押さえて入れたんですわ、一度入った後は狂ってましたわ」

雑談しているうちに妻の喘ぎが段々に小さくなっている事に気付き、少し心配になった私は布団部屋を覗きに行きました。

K氏がついて来ます。

だらしなく仰向けに股を広げた妻に禿げた男性がのしかかり腰を振っています。

妻の顔横でもう一人の男性がチ○ポを顔にピタピタと叩きつけ、もう一人が萎えたチ○ポを握らせシゴかせています妻は肉人形のようです。

「あぁ・・・もうだめ・・・やめて・・・しないで・・・オマ○コ嫌よ・・・」

妻は虚ろな表情でうわごとのように呟いています。

「まだ二廻り目やでまだまだこれからや」

私は妻がヤリ殺されるのではと、止めに入ろうとしましたがK氏に制されました。

「大丈夫、大丈夫、ヤリながら休ませとるから、よく見てみなさい、チ○ポ欲しがっとるから」

よく見ると妻は顔に叩きつけられるチ○ポを舐めようとしています。

「な、奥さんはド淫乱の色情狂や、しかもわしらみたいなオヤジのチンポ欲しがるどうしようもない人妻や。トコトン犯ささな、旦那さんもやって欲しいやろ?」

「は、はい」

腰を振っていた禿げ男性が「くぅ!出る」と妻から離れチ○ポを妻の口にねじ込み射精しました。

ゴクリと喉を鳴らし精液を飲んでいる様子・・・半立ちでシゴいていた男性が挿入。

「あぅ・・・もうやめてぇ・・・入れないでぇ・・・もう嫌よぉ・・・オマ○コ嫌よぉ・・・ヒ・・・ヒィ・・・」

妻の淫靡すぎる光景を見ていた私達の後ろから、復活した男性達五人が布団部屋に入って行きます。

「なんや、ダウンぎみかいな、上に乗らせぇな、二本挿しで目覚ましたるわ、奥さん」

妻の体を起こし1人に跨がらせ挿入、後ろからもう1人が入れにかかる。

「あぁ!これダメェー!普通にできなくなるぅ」

妻のマ○コに二本のデカマラが埋め混まれていく!

「あぉぉぉー!ギヒィィー!凄いぃぃー!オマ○コいっぱいー!!突いてぇ!いいぃー!!」

K氏の言った通りであった・・・それから数時間、延べ9時間近く輪姦の宴は続いた・・・

アナル責めはもちろん前後二本挿し、途中からは常に三本挿入が続き、誰が何発中出しや口出しやアナルに射精したかも分からない程でした。

解放された妻は汗と唾液と精液でボロボロ、さらに最後はシートをひき五人の男性に全身小便をかけられ飲尿させられ、まさに公衆便所でした。

帰宅してからの妻は泥のように眠りました。

翌日は妻から話しかけてをきました。

「どうだった?」

「いや・・・壮絶、いや凄絶だったよ」

「呆れたんじゃない?」

「逆だよ、すごく良かったよ」

「もぅ、あなたって相当な変態ね、私が公衆トイレみたいにされて喜ぶなんて、でも私の方がもっと変態かもね・・・」

きっと妻は父親との関係を言ったのでしょう。

「しかし12人もにヤラれるとはね、みんな大きかったし・・・」

「フフ、妬ける?Kさん達が、こんなガバマン旦那のじゃスコスコで満足できないだろうって言ってたわよ」

「・・・そうなのか?」

「さぁね、フフフ、二本も入るようにされちゃったしね」

「そのうち手まで入れられるんじゃない?」

「あら?もう何度も入れられてるわよ、言ってなかったっけ?」

「!?聞いてないよ!」

「昨夜も入れられたじゃない、見てなかったの」

「途中何度かリビングで話し込んだから・・・」

「あらぁ、残念」

フィストファックまでやられている事は、妻が意図的に隠していたのかも知れないが、現場を見逃すとはなんとマヌケな事だろう。

「・・・みんな遠慮なく膣も口もアナルまで中出ししてたみたいだね」

「アハハ、あのオジサン達が私に遠慮なんてするわけないじゃない、最初に行った時も当たり前のように中出しされたし、て言うか私も中出しや飲むの好きだから見透かされてるわね」

「・・・途中で顔や体に塗られてたよね・・・」

「あぁ、あれ、膣に溜まった精子がいっぱい出てきちゃって、塗られて飲まされたわ、精子の匂いでむせかえっちゃって唾も飲まされるしわけわかんなかった」

「ひと廻りの後、もうやめてって言ってたけど」

「うん、疲れてホントにもうやめてほしかった、でも許してくれないのはわかってた、そこがいいんだけどね。あの後二本責めされて狂っちゃった、もう意識飛んだ感じ」

「あれから最後のオシッコまでは獣みたいだったよ」

「私はド淫乱の色情狂だって、いつでも輪姦してやるからトイレにされに来いって言われたわ」

「あ、それ聞こえたよ」

「いやだぁ、私の返事も聞こえた?」

「うん」

たしか妻は『はいぃー!嬉しいですぅー!」と叫んでいた。

「で、また行くのか?」

「あなたが許してくれなくても行っちゃうわよ」

「う~ん、手に負えない、嬉しいけど」

「あ!そうだお土産忘れてた」

そういえば帰り際に大きな紙袋を渡されていました。

妻がパタパタとお土産を取りに行き袋から取り出します。

なんと、お菓子と一緒に超巨大なディルドゥが入っていました。

ゆうに男性の腕はあります。

「これ使ってオナニーしろってくれたの、旦那には言うなって言われたけど言っちゃった、外国製だって」

「凄いなこのサイズ・・・これで・・・するのか?」

「するわけないじゃない、って嘘、もちろんするわよ」

「ますます拡張するぞ」

「いいじゃない、もうガバマンなんだし、大きいの好きなのよ」

「ち、ちょっと待てよ・・・まさかアナルにも・・・」

「う~ん、オシリにはまだ無理ね・・・」

まだ!いずれはアナルにもこのサイズが埋まるようになるのだろうか・・・

「あと旦那には言うなって凄い事も言われたわよ、ピルを止めろって、俺達の種汁で孕ませてやるから種付けされに来いって」

「そ、それはひどい!プレイじゃすまない事になる」

「アハハハ!今頃なに言ってるの?とうにプレイなんかじゃないわ、本気よ、あなたの妻は淫乱の色情狂、そうさせたのはあなた、なったのは私、でしょ?」

「・・・そうだな・・・で、どうするつもり?」

「まだわからないわ、妊娠させられるかも知れないって思うとゾクゾクするけど、フフフ、あとオケケの所に淫乱人妻ってTattoo入れてやるって」

もはや性においての主導権は妻にある、私は従うまでだ。

「それよりあなた昨日から抜いてないんじゃないの?まだアソコもオシリも痛いからお口でしてあげようか?」

「あ、あぁ、頼むよ」

私はズボンとパンツを脱ぎソファに座った。

「やだ、ビンビンじゃない、話し聞いて興奮したんでしょ」

「ああ」

妻は妖しい目つきでフェラチオをはじめた・・・

温泉旅行
年が明け、3日に妻と義父(妻の父親)と三人で温泉旅行に出掛けました。

義父とゆっくり温泉に浸かりながら、おのずと妻の話しになります。

「久美と最近の遊びはどうかね?」

私は義父と関係を持つようになり、他男性との遊びが減った事や年末のKさん達との輪姦を話しました。

「う~ん、12人とは凄いな、わしも見たかった。しかし種づけや刺青とかの話しは凄いな、まぁわしの子供ができても困りものだが、ハハハ」

「あの、久美と私の話しはしないんですか?」

「もちろんしているよ、SEXは普通だから浮気していると告白したよ、忠告できる父親じゃないから、北村君に心配をかけないようにとだけ言っておいた。まぁ浮気は北村君との遊びの事だろうが私に悪い気もあったのだろう。知らぬは久美では可哀想だ、北村君もそれなりに私との関係を知って黙認している風にしてもらえれば有り難いのだが・・・」

「分かりました。すいません、有り難うございます」

「北村君はなによりすごく優しいから幸せだと言っている、どうしようもない淫乱な娘だが情も深い娘だ、宜しく頼むよ」

「はい」

「で、今夜は借りてもいいかね?」

「もちろんです」

早い夕食の後、酔ったので先に休むと部屋に帰り狸寝入りをしていると二時間程で妻が帰ってきました。

早いなと思っていると私が寝ている事を確認した様子で再び出て行きます。

今度はなかなか帰ってきません、今頃は義父と真っ最中でしょう。

三時間が過ぎ午前過ぎになり帰って来た妻はすぐ布団に入り寝息を立てはじめました。

妻が寝入ったのを確認してソッと布団と浴衣をめくるとノーパンです、股関を嗅ぐと精子の匂いがしました。

あきらかに父親とSEXしてきた後です。

ついさっきまで父親と、と思うと我慢できなくなり、横向きに寝る妻の後ろから挿入しようとすると妻が目を覚ましました。

かまわず挿入します。

オマ○コは義父の巨根で広がり精子でヌルヌルです。

「あ、起きたの?ちょっと、ダメよ」

と身をよじりますがかまわずピストンし、股関を弄りました

「あ、ダメ!」

「なんだか変にヌルヌルする?」とわざとらしく指に付いた義父の精子を匂います。

「やめて!」

「これ、精子じゃないか・・・ヤってきたんだろ?誰とヤッて来たんだ!」

「だ、誰だか知らないわよ、お、温泉に来てる人よ!」

「本当か?お父さんじゃないのか?」

「ち、違うわよ!何言ってるのよ、そんなわけないじゃない、あ、あなた硬い、気持ちいい・・・」

「お父さんだろ、本当はお父さんだろ!」

射精しそうになるのを我慢しながら妻を責めます。

「アァン!違う、違うわよぉ~!」

「じゃあ、お父さんとしたいか?」

「ア、アン!そんな・・・そんなのダメよ!ダメよぉ~アン!」

「したいか!?」

「アハァァ~いぃ!」

「したいんだろ!」

「アゥン!したぁ~い、パパとしたいわぁ~イ、イク・・・」

「うぅ!出る!」

妻の言葉にたまらず射精です。

動きを止めた私に

「もぅ、バカ!何言わせるのよ、イク前にイッちゃうし!」

「アハハ・・・ごめんごめん、つい興奮して」

「・・・ねぇ・・・もし、もしもよ、私がバパとしたらどうする?」

「近親相姦になるね・・・でも興奮するなぁ・・・変な言い方だけど親子だからいいんじゃない?」

「もぅ変態!なんでも刺激にしちゃうんだから」

妻は言いながら安心したような笑顔を見せました。

「あなた、舐めて、指でイカせてよ!このままじゃ寝れないじゃない」

妻は義父と自分の精子にまみれたオマ○コを顔に押し付けてきます。

舐めはじめしばらくすると

「アー!指も入れて!」

指三本を入れて突き回すと精子が溢れて淫臭が漂います。

「ア、ア、イク。イッちゃうー!!」

オマ○ンコは精子と愛液で白濁状態・・・

「う~ん気持ち良かった・・・あなた、変な事言った罰よ、口で綺麗にして」

私は言われるままに精子まみれの妻のオマ○コを口掃除しました・・・

「ところで本当は誰として来たの?やっぱりお父さん」

「知~らない、寝る~」

翌朝起きると妻がいません、温泉にでも行ったのかと二度寝して今度は妻に起こされました。

朝食を済ませ観光しながらの帰路で、妻の目を盗みながら義父が

「実は昨夜男性のマッサージを頼んで久美にもさせたんだよ、北村君の話しが刺激になってね」

「あ、途中で久美が帰って来たのはそれでですか・・・で?」

「来たのはかなり年配のマッサージ師だったのだが、執拗に久美の尻を揉むんだ、盗み見ていたのだがもしやと思って温泉に浸かって来ると言って、一度部屋を出てコッソリ戻って見ると、うつ伏せで前から肩を揉まれながらチ○ポをシャブらされているんだ」

「マジですか!」

「あら、親子でなんの話ししてるの?」

と、妻の妨害?に合いながら帰路義父は話してくれた。

「覗いているのがバレると気まずくなるのでかなり用心したよ、見せれなくてすまんな。本番まではしなかったがマッサージするふりをしながら指でかき回してイカせてたよ。マッサージ師は久美の口に出したみたいだ。色気がある好きそうな女性客にはああやって悪戯しているんだろうな」

昨夜、久美の言った事はまんざら嘘でもなかった訳でした。

「あ、そうだ、もしかして朝に久美と?」

「ん?ヤッたよ」

「やっぱり、起きるといなかったもので」

「アハハ、北村君はまだ寝ていると言って来て、かるく済ませたよ」

「例の黙認の件も大丈夫ですから」

私と妻と妻の父親の関係は新たな先へと向かいそうだった。

妻の過去と現在
妻はK氏達との二度めの輪姦や温泉旅行からまたひとつ殻を破った感じがあります。

経験人数は寝取らせをはじめてから、私が知るだけで15人です・・・

私と知り合う前は三人と経験したと言っていましたが、妻の過去の男達やまた結婚してから浮気はしていなかったのかが気になり、寝物語りで妻に切り出してみました。

「エヘヘ、私何人って言ったっけ?」

「は?三人って・・・」

「ごめ~ん、多いとあなたに嫌われると思ってたから嘘ついてた、ホントごめんなさい」

「・・・で本当は何人?」

「7人」

「うわ、倍以上だ」

高校一年の時に先輩に喪失させられ短大を卒業し、23歳で私と結婚するまでに7人との事だった。

SEXも極めて普通で、変わった事と言えば何度かカーセックスをしただけらしい。

「本当に聞きたい話しはここから、結婚してから浮気した事は?」

「・・・ごめんなさい・・・あります」

「そうか」

「でも聞いて!結婚して一年ぐらいではじめて中でイッたじゃない、その頃からHが好きになって目覚めたけど、丁度あなたの仕事が忙しくなってあまりしなかったでしょ、だからなの」

「なぜだか子供もできなかったしな、まぁ今はピルを飲んでるけど」

「うん、女だから子供が欲しい気持ちはあるけどね・・・でもいいよ、あなたが居てくれれば」

「俺もだよ、ピル止めてないよな?」

「さぁね、ンフフ」

「で、何人と浮気した?」

「エヘヘヘ、6人いや7人・・・」

「・・・ホントは?」

「あ~んごめん!8人」

妻の話しによると、サイトで知り合い一度だけの男もいれば続いた男もいるらしい。

「もっと早く分かっていればなぁ」

「あなたにそんな趣味があるなんて全然しらなかったし、口説かれだしてからも半信半疑だったわよ」

「じゃあ、浮気がきっかけを作った訳だ」

「所であなたは浮気した事ないの?」

「付き合いで何度か風俗に行ったぐらいだよ」

「そうなんだ」

「で、また本当聞きたい話し」

「な、なによ・・・」

「コレ、はじめてからは何人?」

「・・・えっと・・・16人かな」

「奥さん正直に」

「こめん!26人!」

「おいおい、俺が知るのは15人だよ、なんで10人以上増えるんだ?」

「高田さんや高橋さん達と外で何度か逢った時に他の人を連れて来る事があったの、あとサイトで何人かと、飲み会でと、大家さ・・・あ!」

「大家さ?大家さん!?」

「あちゃぁ~バレた・・・」

「大家さんって、あの隣に住んでる!もうお爺さんに近いじゃないか」

「67歳だって、でもまだ元気よ、毎日のように挨拶に来るの」

「で、なにかのきっかけでヤッたのか?」

妻の話しによると、寂しそうな話しをするので家に上げてお茶をのんだりする内に迫られ許したらしい。

老人の一人暮らしなので暇に任せてはお互いの家に上がりあっているとの事、妻も専業主婦なので時間はある。

「あんまり激しいHはしないのよ、でもすごく舐めるの、69になると1時間ぐらい舐め合ってるわ」

「1時間も、すごいな、生でやってるのか?と言うかその他の人も全部?生で?」

「だいたいわね」

だいたいと言う事は全員だろう。

なんとも驚かされる男性歴だったが、義父の事は最後まで言わなかった。

妻と老人達
妻は専業主婦なので、朝8時過ぎに私を送り出してから19時頃に帰宅するまで家事や買い物を手早く済ませれば時間はたっぷりあります。

普通の奥さん達が教室に通ったりTVをみたりする専業主婦特権の時間を、妻は公認で他人男性とSEXできるわけです。

もちろんSEXばかりしているわけではないでしょうが、今はほぼ毎日のような気がしてなりません。

高田氏に高橋氏、大家さん、そして父親。

1ヶ月の間で定期に逢っているだけでも四人。

私の知らない男性も数人はいるはずです。

よく、急用で家に帰ってみると妻が浮気をしていたと言う話しがありますが、その通りの事が起こるのではと、実践してみる事にました

午後から休みをもらい帰宅する事にし、一度目は留守でした。

電話をすると長い応答の後繋がりました。

私がパソコンの電源を切り忘れたから見てくれととカマをかけてみると、「大丈夫消えてるわよ」と嘘をつきました。

間違いなく誰かといるはずでしたが、それ以上は詮索しませんでした。

そして二回目もはずれましたが、三回目に帰宅した時の事です、車もあるのでソッと玄関を開けると二階の寝室から楽しそうな話し声が聞こえます私は階段の陰に身を潜めました。

妻の笑い声に交じって聞き覚えのない二人の男性の声がしています。

かなりの年配者らしく一人は大家さんだなと直感しました。

私はドキドキしながら、股関が膨らみはじめます

その内1人が降りて来る気配がしたのでリビングに隠れます。

自分の家でなにをやっているのだろうと情けなく可笑しくなりました。

トイレに降りて来た様子で、用を足して出る時に盗み見ると大家さんと同じぐらいの初老の男性でした。

再び階段の陰に移動してしばらくすると静かになった後、妻の喘ぎ声が聞こえはじめました。

階段をゆっくりと慎重に上がります。

寝室の扉は開かれていたので、覗くと見つかりそうで階段の途中で聞き耳を立てます

「あんん・・・いい・・・あん・・・」

妻のくぐもった喘ぎ以外に声はなくペチャペチャと舐める音がしていますその内に

「ング、チュパ・・・ング」

と妻がフェラをはじめた様子です。

私のチ○ポはいきり立ちもう先ばしりが滲んでいます。

私はゆっくり階段を上がり扉からソッと覗きました。

1人がベッドに仰向けになった妻の股関に顔を埋め、もう1人が妻の顔を跨いでいます。

ベッドは頭を窓側にしているので妻達から私が見える心配はありません。

しばらくは見れそうですクンニしている男性は、やはり大家さんでした。妻は全裸ですが男性は下だけを脱いでいます。

床にはローター、電マ、バイブのオモチャ達、あの超巨大ディルドゥ、そしてバナナとゴーヤがころがっていました。

ピチャピチャズルズルと舐める音が続き、顔を跨いでいた老人が動き妻の口に尻を押し付けました。

「チュッ、チュッ」

妻は肛門を吸い、

「ンフゥ~ン~ン~ン~」と喘ぎながら舌を肛門にねじ込んで舐めまわしています。

こんなエグい行為をこの老人と普通にしていると言う事は、何度もヤッてきたからでしょう。

ズルルル!クッチャクッチャ!!大家さんがオマ○を舐める音が響きます。

三人が体の位置をかえそうな様子を見せたので、素早く身をひき階段をおり、家から出ました。

亭主の留守中に自宅の寝室で老人達とさかる妻・・・よくある話しはエグさを増して行われていました。

荒淫妻
2月の連休前の土曜日、妻は三たびKさん達に輪姦陵辱されに行きました。

今回は高田氏の同行ではなく、K氏から直接お誘いがあったのですが妻は二つ返事でお誘いが来るのを待っていた様子でした。

私が同行すると言うと「あなたがいると、気持ちが遠慮しちゃう、1人で行くわ」との事で、午後から出掛け一泊して明日のお昼に帰る予定で妻は出掛けて行きました

しばらくして妻からメールが入りました。

「今新幹線、私の下着入れにビデオがあるからそれ見て待っててね!」

との文です。

早速ビデオを見て見ると寝室で自撮りした妻のオナニー画像でした。

カメラは整理ダンスの位置あたりに置いて固定にし、身体全体が写るように撮っています。

私の為に撮ってくれたのでしょう。

『はじめま~す』

とピースをした妻はカメラに股関を広げ、指~ローター~電マ~バイブとオモチャを使い何度も果てます。

私も画面の妻と一緒にオナニーです。

そしてあの超巨大ディルドウにローションを塗りズブリと挿入しました

「ンハァァァーー!」と艶めかしい声を上げ、出し入れをはじめた時でした。

固定のはずのカメラが動いたのです!!

「えっ!?」

思わず声が出ました。

カメラは誰かの手で手持ちになり妻に近づきます。

「スケベだねぇ若奥さんは」

と話しかけた声は老人のようです、おそらく大家さんでしょう。

妻が淫靡な目つきでカメラを見ます。

「ンッフゥ~すっっごい大きいの~~」

カメラがオマ○コを撮ります。

亀頭部はこぶし大の40cmはあるディルドウが突き刺さり妻の手でゆっくりと出し入れされています。

「う~ん、こりゃ凄い」

「ンフゥ~ッ!、久美のオマ○コ凄い~?」

「子も生んでないのに大したもんじゃ、黒人でも相手できるぞぇ」

カメラが妻の顔にもどります。

「若いし綺麗な顔しとるのにのぅ、マ○コは太平洋じゃ」

「ンハァ~いいわぁ~!」

「ホレ!奥さん」

大家さんのチ○ポが写り妻の口元へ近づき妻がくわえる。

「ハムッ!クチュッ!ジュブッジュブッ!」

「おぉ気持ちええ~」

大家さんのチ○ポは長さは普通ですが亀頭が異様に膨らんでいます。

ムチュムチュ!ンゴッ!ケチョッ!ケチョッ!

妻は自ら飲み込みイラマのようなフェラが続きます。

「ンブッ、ンブッ、イグ!イグッゥー!!」

妻の手が早く動いているのでしょう、カメラがブレ、妻が眉間にシワを刻みチ○ポをくわえたまま顔を歪めてイキます。

「おほぉええ顔じゃ」

「ンフッンフッ!」

小刻みに震える妻の口からチ○ポが離れ、カメラがオマ○コを写します。

大家さんの手がディルドゥの端を釘を打つようにパンパンと叩きます。

「アッ!だめっ!」

「ホレ!ホレ!まだ入るぞぃ!」

今度は掴んでこねくり回し、グイグイ押し込みはじめます。

「キャー!だめよー!アッ!ヒッ!ヒィッ!」

と、突然画面が消えテープはそこで終わっていました。

途中からはシゴくのも忘れ見入っていた私は我に帰った感じでした。

大家さんが出てくるあたりまでもう一度巻き直し妻のイキ顔で抜き、そのままリビングで寝てしまい目を覚ました時は18時を回っていました。

携帯に着信はなく、妻はもう輪姦されているだろうな、と色々想像しながら作り置きの夕食と風呂を済ませ、もう一度ビデオを見ようとした時に携帯のメール音が鳴りました。

着信は妻からです。

メールには『今10人、一回り、大丈夫』とだけ打たれていました。

私も簡素な文を返し、なんとも言えない興奮と胸の締め付け感に再びビデオを見ながらシゴキ二度目の射精で気持ちを落ち着かせ、早々にベッドに入ります。

知らぬ間に寝てしまい、トイレに起きると深夜2時です。

携帯にメール着信が二度入っていました。

一時間程前に続けて入っていて『15人、もうわからない』の後に『出入りしてる、新しい人また3人、トイレ状態』と打たれていました。

心配になり電話しようかと考えていると、察したかのようにK氏からメールが入りました。

『・・・奥さん頑張ってますよ、今回はスワップ仲間の方にも声を掛けて最高人数です・・・』

お礼と妻を宜しくお願いしますと返事を送り一安心しました。

翌日になり昼過ぎには帰るだろうと思っていましたが帰って来ません、夕方になり携帯が鳴りました。

妻からです。

「連絡が遅くなってごめんね、お昼過ぎまで寝てしまったのよ」

「そうなんだ、体は大丈夫?帰りは何時頃?」

「それがね・・・」

妻の話しでは、K氏のスワップ仲間のS氏に○県のサークルにメンバーを集めるから今夜来て欲しいと、誘われているとの事だった。

○県ならば二時間程であるし移動に無理はないでしょう。

「せっかくだから行こうと思うの、二泊になるけどごめんね」

「久美の体が大丈夫なら俺は大丈夫だから」

不安はありましたが、S氏と言う方も同行する上、妻なら大丈夫と言う変な思いができはじめていました。

夜には一度メールを入れるようにと伝え、深夜3時頃にメールが入りました。

浅い眠りだったのか着信音で目覚め携帯を開くと「9人、もうグチャグチャ、6人は帰った」とありました。

昨夜からの人数を足すと27人にもなります。

1人が二回したとしても54回、妻はもの凄い量の精子を受けた事でしょう。

妻は翌日の夕方帰宅しました。

荒淫で頬がコケ痩せた感じですが、

「ただいま、やってきたわよ30人と、もうへとへとのボロボロ、」

「お疲れ様」

「ありがとうあなた」

私は妻を抱きしめました。

私達夫婦の完成形
愛妻、久美の経験人数は三度目の陵辱輪姦により60人を超えました。

158cm、45kgの妻は寝取らせをはじめてから、身長はもちろんですが体重も変わっていないのにスリムながら体つきがムッチリとしてきた感じがあります。

肌はそんなに白くありませんし、胸はBカップしかありません。

乳は乳輪が少し大きく乳首が小さく柔らかいタイプです。

ただウェストは細く、ヒップは日本人離れした言わゆるプリケツです。

料理が上手いわけでも毎日小綺麗に掃除をするわけでもありませんが、性格は明るく社交的で、知り合った頃に私が惹かれたのも性格の明るさとノリの良さでした。

今年で29歳になる妻に「コレやりはじめて経験人数うなぎ登りだよね」と言うと

「フフ、30歳になるまでに100人目標にしたいわ」

「おいおい二年もないぞ」

「だから頑張るのよ、フフ、あなたの為にも頑張るわね」

「俺の為にも頑張るなら全部教えてくれよ」

「アラ、全部教えてるじゃない」

「嘘つけ!」

「知~らない、私ヤリマン妻だもん、アハハハ」と言った調子です。

他人男性達とのSEXにおいて、全ての行為は妻の自主性に任せています。

病気の心配もありますがその時は二人で一緒に治すまでですし、生活に支障をきたす事と言えばたまに洗濯物がたまるぐらいです。

幸いに私の稼ぎでやって行けますし、妻は専業主婦のままで生活して行けます。

私からすれば「寝取らせ」妻からすれば「公認の浮気SEX」が多少お金のかかる共通の趣味?となりました。

女性なので服や下着や化粧品はできるだけお洒落したいと思うのは当たり前ですが、妻の場合大人のオモチャが好きなので私の小遣いでたまに買っています。

誰からか貰った物や、以前から持っている物も合わせ結構な数になったので、今は寝室に専用の収納ボックスがあります。

そして三度目の陵辱輪姦により妻のオマ○コは限界を超えて拡張したようで、普通の男性ならばローションを使えばフィストファックも可能です。

アナルもLLサイズのディルドゥが難なく埋まるようになりました。

オマ○コはドテの部分の陰毛を少し残して綺麗に処理しています。

私の一物は極めて普通サイズですし、一般的にはキツく締まりの良いオマ○コがよい方がほとんどでしょうが、私の場合は変態ゆえ他人男性に突かれ、拡張され緩くなった妻のオマ○コに感じてしまうのです。

妻自身も自己の淫乱さに目覚め、人妻でありながら他人男性に抱かれ、犯され、陵辱される事が最高の悦びを得られるドMの色情妻になりました。

オマ○コやアナルを拡張されて虐められる事が自虐的な快楽を生み、逆に私に対してはS性を出して他人男性達に拡張され汚された陰部を自慢する淫妻です。

経験人数の話しをした時に妻がこんな事を言っていました。

「Hの良さを知った人妻はね、主人の許しがあればいくらでも男と寝るものよ。貞淑な仮面を被ってても皆浮気願望を持ってるはず。まぁ私の場合、もう許しがなくてもやっちゃってるけどアハハ、でもちゃんと帰って来るからね」

愛ゆえにとか愛があるからとかは、今はお互いめったに口にはしませんし、強烈な色欲と精神をも陵辱される肉欲に狂っている今、それを口にすれば、愛があるのにとか愛してるなら、になる事をお互いに分かっているのでしょう。

三度目の輪姦の時、ピルを止めて来いと言われた妻でしたが、まだピルは続けていた様子でした。

父親との関係もありますし、一安心ですが

「Hな漫画に、赤ちゃんできちゃうー!ってあるじゃない、あれって興奮するわよね」

「犯されて叫んだりするやつ」

「そう、あなたの持ってたHな漫画にあったじゃない、人妻のやつ」

「・・・たしかあったよな、エステに行くと、そこが危ないエステでみたいな話しじゃない?」

「そうそう、友達に騙されて連れて行かれてマワされちゃうやつ!」

「ハハ、あんなエステがあれば・・・久美行く?」

「みなまで聞くな~漫画のようには行かないわよね~」

「久美のやってる事は漫画やAV超えてるよ」

「前に言われた、孕ませてやる!って言葉が耳に残ってて興奮しちゃうのよね~・・・」

と、話す妻なのでいずれは・・・と言う覚悟もしています。

また妻の淫猥な出来事がありましたら投稿させて頂きます。