堅い仕事

第1章
妻の郁子は私と同じ年の34歳まあまあ可愛い部類の方には入るんじゃないかと思います。

とある会社の事務の仕事に就き薄く栗色に染めた髪に軽くパーマをかけ小柄なのに乳房は十二分に発達し、ちょっと太り気味なのでかえって小皺が目立たず若く見えるのも気に入ってはいたのです。

あの時までは・・・

今回はその時の事を書いてみます。

共働きの私たちはある週末の仕事帰り、いつものように待ち合わせて2人で飲みに行く事になりました。

妻はお酒が好きでちょっと軽く入ると少し感じやすくなるみたいで私の嬉しいので時々こういったデート?を行ったりもします。

とりあえずかる~く飲もうかと言う事になり行きつけの店に行きました。

ところがハナキンという事もありどこもいっぱいで仕方なく初めてのスナックへ飛び込みで入ってみました。

中に入ってみるとちょっと小汚い感じもしましたがこじんまりとまとまった店で2,3人の客が奥の方のカウンターにバラバラと座っています。

まあここで軽く飲んでカラオケでもいこうと言うことになりました。

妻は結構歌うので二人で良くカラオケにも行きます。

小腹もすいていたので適当に注文して飲みはじめました。

しばらくすると奥の客の1人が手洗いへといき5,6分して戻ってくるとなぜか妻の横に座りました。

何だこいつと思いながらもビールを追加注文しながら食べ物を見繕っていると妻が私の袖を引っ張ります。

んと思ってそっちを見てみると妻が何か目で合図をします。

何だろうと妻の目線の先を見ると何と隣の客が妻の丸いお尻を触っているじゃないですか!

この野郎と思って腰を上げかけるとタイミング悪く携帯電話が鳴りました。

くそっと思いましたが仕事関係だとすれば出ないわけにもいかず携帯電話をつかんで妻にはトイレに行くように目で合図をしました。

話しを始めると妻は席を立って店の奥のトイレに行きました。

案の定仕事先の電話で邪険に切るわけにもいかず何とか相手をしているとなんと男もトイレに向かいます。

私は頭がパニックになりながらも何とか電話を続けます。

何とか話しを切り上げると気を取り直して手元のジョッキをグイッと飲み干し私もトイレに行ってみることにしました。

トイレのドアをあけると小さい店にも関わらずトイレは以外と広く男性用と女性用に別れていましたが妻の姿はもちろん男の姿もありません。

女性用のドアの隙間から気配を伺うと何やらもみ合う気配がします。

まさか?と思って隙間から覗いてみると女性用のトイレに腰掛けている妻の後ろに先ほどの男の顔が見えます。

よく見ると男の右手の先が既にはずされた妻のスカートのホックから突っ込まれていて、心なしかそこから微かかに粘膜の濡れたピチャピチャとような音が聞こえてくるような気もします。

男は見かけによらぬテクニシャンなのか妻は喘ぎながらもとろんとした目でその手練手管に感じさせられている風情です。

もしかしてもう濡れて初めているのでしょうか?

それでも妻は力弱く抵抗しているのかもごもご声を上げていましたが男はそのごつい大きな手で妻の口をふさいでいます。

頭にきた私は何をするんだ!と声をかけようとしたところ何と!

妻は男の手を噛むようにしてビクッビクッとイッてしまったようです。

抵抗の声を上げようとしていたというのは私の自分勝手な勘違いで実は男は妻がよがり声をたてないようにと親切心で?口をふさいでいたのでした

私はほんのわずかの間呆然としていただけのような気がしましたがその短い隙に男は指先の魔術師のような手で私の愛する妻をイかせてしまったのです。

なんという技術でしょうか?

あまりの事態に唖然としていると、男は惚けたような顔で余韻に浸っている妻を立ち上がらせたかと思うと、するすると妻のスカートをたくし上げてしまい、自分もかちゃかちゃと急いでベルトをはずしてズボンを少し下げます。

え!まさかと思っていると男は隆々たる偉容を誇る私のよりも遥かに雄大な逸物を取り出してしまいました。

妻はもはや霞んだような目で、惚れ惚れとまるでそれをしゃぶりつきたそうな顔をして唇を空けて見つめているようです。

あれっと思ったとたんに男は自分の隆々たる陽根の上に妻を後ろ向きにすとんと座らせてしまいました。

同時に男は手慣れた様子でクリームイエローのTバックのパンティの股の部分をすいっとずらしたかと思うと、男の手技によってすっかり濡らされてしまった妻の淫裂は張り裂けそうに広がりながらもあっさりとそれを受け入れてしまいました。

粗末とはいえ(私は標準だと思ってますが)私のものを毎日受け入れていた妻の肉壷はすんなりとそれをうけとめてしまったようです。

結婚式以来私のものしかしらなかった筈の妻のセカンドバージンは(私はそう信じていましたが)こうしてみすぼらしい一杯飲み屋の小汚いトイレで労務者風の胡散臭い男にいともあっさりと破られてしまったのです。

男の雄大な逸物は濡れ濡れになった妻の可愛い肉壷へずるずるときつそうにくわえ込まれていきやがて子宮の入り口にでもぶち当たったのかそこでストップしました。

妻は子宮の入り口に当たったとたん「んーっ!」と声にならないような押し殺した声を上げビクンっとして上を向きまたまたイッてしまったようで体を震わせています。

残念ながら私のでは到底子宮までには届きません。

ところが男の陽根は妻の子宮まで突っ込まれていながらまだ長さを余しているのです。

この長さで暴れ回ったら私のに慣れた可愛い妻は一体どういう反応を示すのでしょうか??

男は子宮に当たったのがわかったのかニカっと笑うと前に回した右手で妻のクリトリスをまさぐります。

野太い指が肉芽に触れたとたん妻は「ンッンッ!」と声を立てないようにしながら自ら腰を淫らにもぞもぞと

動かし始めます。

私はスイッチを入れられた人形を連想してしまいました。

私の愛する妻は見知らぬ男に快感のスイッチを入れられて自ら大きなお尻を揺すって快感を追求し始めたようです。

私がこよなく愛した大きめの乳房がユサッユサッと薄いセーターの中で揺れています。

すると男はレモンイエローのセーターの下からもう一方の無骨な手を突っ込みブラジャーの中の豊かな乳房を揉みしだき始めました。

私が毎日顔をうづめていた形のいい巨乳がいま見知らぬ男の手によって鷲掴みに揉みまくられています。

それがまた妻の快感を絞り出しているようでセーターがたくし上げられると乳首が堅くなっているのがわかります。

呆然としていたので時間がわからなくなってしまいましたがどのぐらいの時間突っ込まれていたでしょうか?

妻は栗色の髪を振り乱しながら「うぐっうぐっんんっ!!」と声にならない唸り声を上げてまたまた己の快楽に屈伏しました。

ビクッビクンと肩まで小刻みに戦慄かせながらまたしても絶頂しています。

ホンのわずかな間だったような気もしますがその短い間でこれで何度目になるでしょう??

私では一晩には一回イカせるのがせいぜいだったというのに

妻は私が知らなかっただけで本当は淫乱なおんなだったのでしょうかそれとも男の雄大な陽根のもたらすマジックなのでしょうか?

男も妻がイッたとたん引き込まれそうになったのかグイッと逸物をすっぽ抜くと、妻を汚いトイレに跪かせ栗色の髪を鷲掴みにするといきなり可愛い唇に雄大な陽根を突っ込みました。

妻は目の前に突きつけられた隆々たるおとこに自ら可愛い唇を開いてむしろ自ら積極的にくわえ込もうとしています。

あまりの大きさに口も大きく開かねばならず少し苦しそうです。

男は妻の髪を両手で鷲掴みにしたまま猛然とゆすりたてまず。

喉に当たって苦しいのか、妻は涙をにじませながらやや小さめの唇で必死にくわえ続けているようでしたが、やがて男がビクッビクッと痙攣しました。

妻の喉がゴクッゴクッとなるのが聞こえたような気がしました。(飲んでしまった)

あまりのことに呆然としながらも私は席へ戻りぽつんと一人で妻を待ちました。

やがてしばらく待つと薄く化粧を整え直した妻が戻ってきました。

「さっきの人帰っちゃったみたい??」と私が総てを覗いていたのも知らずに平然ととぼけています。

そういえばさっきの男は見あたりません。

いつのまにか本当に帰ってしまったのでしょうか??

「ねえあなたさっきトイレで偶然仕事の友達に会っちゃったのちょっと1人で飲みにいちゃってもいい?」

さっきトイレで妻があったのはあの雄大なチンポを持つ男だったはずではないか?

妻はあの男と約束でもしたのであろうか??

私は愕然としながらも「じゃまあ腹も膨れたし今日はいったん帰るとするか??」とその場を取り繕いました。

(なんで私の方が気を使ってるんだろう)

「じゃあ」と結果的に私が会計をすませている間に妻は夜の町に紛れ込んでしまいました。

私は1人寂しく暗い家へ帰りもんもんとして妻を待ちました。

妻は今ごろ待ち合わせたあの男と連れだって連れ込み宿にでもしけこみあの雄大なる逸物を後ろからがんがん叩きつけられて喘ぎ狂っているのでしょうか?

それともあの惚けたような顔で屹立するおとこに跪き可愛い口で隆々たる陽根を丁寧になめしゃぶっているのでしょうか?

いやいや郁子は上になるのも好きだった筈です。

では男に跨ってあのチンポを自らくわえ込みながら巨乳をゆさゆささせながら大きなお尻を揺すっているのでしょうか??

さっきは私を意識して出せなかったよがり声を思う存分大きく張り上げて喘ぎ狂っているのではないでしょうか??

私は嫉妬で頭が張り裂けそうになりながら不思議とかすかな喜びも感じていたような気もします。

郁子の喜びの顔を知っているのは私だけの筈でしたが、あの時の妻の惚けたような表情や男の雄大な逸物に惚れ惚れと見とれる、ぬらぬらとした眼差しをみればもはやあのチンポにすっかり心を奪われてしまったのは間違いないでしょう?

ようやく邪魔者の私をおっぱらって自分の愛する隆々たるおとこを独り占めしたつもりで肉壷で喰い絞め続け喜びに悶え狂っているのかもしれません。

私は何故かあの無骨な男の顔よりも、郁子が惚れ惚れと見とれていた隆々たる逸物に妻の心も身体も奪われてしまう予感がしていました。

第2章
待つ時間は長く感じます。

特に自分の愛する妻があの無骨な男の雄大なる怒張に前から後ろからヤリまくられて喘ぎ声をあげている等と想像している時間は限りなく長く感じられます。

徒然として妻の帰り待つ私は妻との昔のなれそめみたいなことを思い出していました。

美人というタイプではありませんが小柄でふくよかで男付きのする大きめの乳房を持つ妻は昔から私の仲間たちの間でも結構もてていました。

手を出そうとする友人たちをかき分けてやっと念願が叶った時にはかなりな感動を覚えたのを鮮やかに覚えています。

若い盛りでもありもちろん結構な頻度で婚前交渉もありましたがほとんど無理矢理に私から迫った最初の夜盛んに痛がる様子を見せてはいましたがシーツに初めての跡はありませんでした。

野暮といわれるでしょうががっかりした表情がすっかり顔に出てしまった私を慰めるように「いろんなスポーツをしていたから自然に破けちゃったのよ」と困ったように取り繕う彼女の姿に私は昔の男の影を感じていたのです。

妻は尺八が苦手で口が小さいせいもあって直ぐ歯をたててしまうので

私は私のものをしゃぶらせながら技術を教え込むことに喜びを感じてはいましたがあるいはそれも演技だったのかも知れません。

東京で楽しい学生生活を送っていた彼女に処女を求める私の方が間違っていたのかも知れませんが恥ずかしいことにその時まで童貞だった私には彼女の性技が手慣れたものかどうか判別が着きませんでした。

彼女がアルバムを見ながら学生時代の思い出を語ってくれる毎に妻が楽しそうに微笑む写真で隣に写っている私よりずっとハンサムな男たちが何人もよってたかって彼女をもて遊び大きめの胸を揉みしだいている姿が脳裏に浮かんできたのを覚えています。

もっと気が利いた遊び人の男たちの中からわざわざ私が選ばれたのはあるいは私の比較的堅い仕事の安定性が彼女に気に入られたのかもしれません。(そうは思いたくはありませんが)

私は何回目かのデートの後彼女のマンションに敢えて図々しく遊びに行って強引に迫って関係を持ったわけです。

世慣れない私にすら付け入る隙を見せる、ある意味で世間知らずの人の良いところがある彼女です。

東京で遊び人の男たちに迫られたらひとたまりもないでしょう。

もしかすると東京でさんざんプレイボーイの男たちにヤリまくられ、何人もの男たちに回されて弄ばれ揉みしだかれ、胸はあんなに大きくなったのかもしれません。

あげく手ひどく捨てられ何人にもヤリ逃げされて、都会に失望してこの町に就職し比較的堅い職業の男を捜し始めたのかもしれません。

私の妄想は広がります。

もしかしたらあの私がこよなく愛した大きめの乳房は、何人もの男にヤリまくられ揉みしたかれた証なのかもしれません。

結婚してからも「あ~ん、かった~い~~ん私これと結婚できて得しちゃった」と甘えるように縋り付いてくる妻に思わず

「誰より大きいって言うんだ?」と無粋にもつい問いつめてしまいそのとたんに妻の膣がぎゅっとしまって何よりも妻の動揺を強く表現していたのを覚えています。

あるいは妻は私の堅い仕事を打算的に気に入った他にも私の大きめの一物にも愛情を持っていてくれたのかも知れません。

とすると明らかに私の一物よりも雄大な怒張を持つ男の存在を知り身体中でその味わいを叩き込むように覚え込まされてしまった以上は私の存在などもう妻の目に入っていないのかも知れません。

恥ずかしい話ですが私は結構妻の郁子を愛していました。

離婚などとても考えられません。

それに私の職場は結構厳格なところで離婚など出世の妨げどころではなく管理能力の不足した無能者として首の心配をしなくてはならないようなところです。

もしこれであの男に愛する妻を奪われてしまったら私はどうしたらいいのでしょう?

結局その日妻は明け方になって漸く帰ってきて「あ~あ?カラオケで歌い過ぎちゃったわ」と枯れたような声で白々しくつぶやいて疲れ切ったように眠ってしまいました。

声が枯れているのは本当にカラオケのせいでしょうか?

もしかしたらホテルでよがり声や喘ぎ声を挙げすぎたせいではないでしょうか??

ぐっすりと疲れ切って眠り続ける愛する妻の横で 私はその日もんもんとして眠れない夜を過ごしたのです。

それでもいつのまにか私もうとうととまどろんでしまったようでした。

ふと目が覚めるともう昼過ぎでした。

気がつくととなりに眠っていた筈の妻がいません。

あれもう起きたのかなと思いましたが家のどこにも見あたりません。

そこでやっと頭がはっきりしてきて昨日の事を思い出しました。

(もしかしてあの男にまた会いに行ったのか??)

私は頭がカーッとして胸に暑いものが上がってくるのを自覚したのを覚えています。

それでも行き先がわからないことにはどうにもなりません。

部屋の中を行ったり来たりあげくは近所をふらふらと探し回って私は妻を待ちました。

夕方遅くなって妻は漸く帰ってきました。

「あらあなたちょっと買い物に行って来たの」

申し訳程度の夕食の準備の紙袋をみせつけます。

紙袋は近所のコンビニのものでちょっと近所までの買い物に夕方までかかっていたというのでしょうか??

「ちょっと近所の奥様とばったりあっちゃってすっかり話しこんじゃったわ」などとさりげなくごまかします。

しかしよく見ると妻はお気に入りの外出着を着てはいますが(何で近所に行くのにおしゃれなんかするんだ)なんとなく着崩れておりまた軽いパーマをかけた髪は乱れきれいに整えた筈の化粧ははげかかっています。

もしかしてお気に入りの外出着で着飾ってでかけた郁子は夕方までかけて例の男に服を着たまま徹底的にもてあそばれたのでしょうか??

髪をぐしゃぐしゃになるまで頭を鷲掴みにされて口唇奉仕を強制されどろっとした濃いザーメンを顔射されて化粧がはげ落ちてしまったのでしょうか???

いやいやあの隆々たる男根にあれだけ惚れきっていた妻が口唇奉仕だけで満足するとはとても思えません。

やはり跨って自分からくわえ込み悶え狂いながら顔中をなめ回されながら化粧もはげてくるでしょうか??

あるいは後ろから栗色の髪の毛を鷲掴みで引っ張られながら尻からがんがんと突っ込まれれば髪も乱れてしまうかもしれません詰問しようとすると妻はさっさとバスルームに消えてしまいました。

そっと追いかけて覗いてみると妻の背中にはてんてんとしたあきらかなキスマークがついているではありませんか??

男はあの雄大な逸物で後ろからやや下つきの郁子に挑み続け背中に噛みつきながら何度も何度も絶頂させていたのでしょうか??

やはり私の想像は間違ってはいなかったようです。

たった一日かそこらの間にあの貞淑だった私の妻はどこへ行ってしまったのでしょう???

それとも妻はもともと淫乱だったのに私とのセックスの時だけは燃えなかったとでも言うのでしょうか??

そう思うとさっきまで淫らな想像にギンギンになっていた私の逸物もすっかり萎えてしまいます。

焦燥のあまり寝不足だった私は情けなくもあきらめて早めに寝室へ入って眠ってしまったのでした。

それでも週末が終われば仕事にはいかなくてはなりません。

妻に心を残しながら私はその週の初めには出張に出かけなくてはなりませんでした。

段取りが思ったよりもとんとんといって、出張が早く終わり2日も早く帰ることになり私は妻が心配で家路を急ぎます。

漸く家の見える場所についたのですが家の灯りが付いてなく私はまた悪い予感がしました。

もしかしてまた例の男のところに出掛けているのではないだろうかと思いながら近付くと出かけたにしては車は在ります。

私はほっとしながらも灯りが付いてないもう寝てしまったのか?と思いました。

ところが家の鍵をそっと開け玄関を見ると妻の赤いハイヒ-ルの横に私の物ではない大きめのごつい男物の靴がありました。

私は背中に冷たいものが流れるのを感じました。

もしかしてまたあの男だろうか、それとも他のいやいや突然妻の父親が訪ねてくれる事だってありえるんだ。

そう打ち消しつつも盛り上がっていく不安は消せませんそっと聞き耳を立ててみます。

すると真っ暗な家の中からぼそぼそと何やら話し声らしき音が聞こえるので、そっと音をたてずに上がり込み音のする1階の奥の寝室に向かいました。

楽しそうな笑い声や話し声が聞こえますが寝室のドアは閉まっていて前で私は少し考え込みました。

ガチャッと大きな音を立ててドアを開ければ何が起こるかわかりませんし、もし暴漢だったらと思うと情けないことに正直腕力には自信がありません。

そ~っと覗きたい欲求も強かったのです。

私はそ~っと音を立てないように庭に出るとサッシからカーテンの隙間を覗いてみることにしました。

そっと覗こうとした時笑い声に混ざって喘ぎ声のような溜め息が聞こえました。

私は一瞬心臓に期外収縮が出るのを感じました。

はやる気持ちを抑えてそっと気付かれぬよう覗いてみました。

何と言うことでしょうやはりあのスナックの男です。

男は既にズボンは脱いでベッドの隅に座っています。

男にしなだれかかるようにして隣に座った妻も、既にブラジャーとパンティだけです。

妻が自分から握りしめたペニスはまるで外国のポルノ役者のような雄大さで、つやつやとそそり立ち黒々と光っていて小柄の妻の手では指が回り切れません。

全く脱帽ものの逸物としか言いようがありませんでした。

やがて妻は自分から進んで男の股間に顔を埋めると、大きく口を開けてぱくりとくわえ込みました。

大きすぎて咥えにくそうですが、嬉しそうに頬ばり始めました。

私が頼んでも滅多にはしてはくれない口唇奉仕を本当に嬉しそうに始めます。

ピチャッピチャと音がしてよく見ると男は片方の手を下着に突っ込んで妻の花心をなぶり始めたようです。

あれは良く見ると私が好きだった妻のよそ行きのクリームイエローのTバックです。

私が好きな下着で着飾った妻を男は好き勝手に蹂躙しているようです。

たまらなくなったのかやがて妻は男を押し倒して自分から乗りかかろうとしました。

上に跨った妻が騎乗位の格好で自分の指で男の雄大な逸物を導いています。

妻の顔を見るともう本当に嬉しそうで明らかに自ら進んでくわえ込もうとしています。

あまりの大きさにズ・・・ブ・・・リと音が聞こえたような気もしました。

本当にゆっくりと吸い込まれていったのです。

私の大事な可愛い郁子の肉壷はてらてらと濡れ光り、張り裂けそうに広がってやがて隆々たる男の逸物をすっぽりと飲み込んでしまいました。

第3章 出張で家を空けると
カーテンの陰から覗くと昼なお暗き寝室の中で男の隆々たる怒張を妻は漸く自ら収納し終わったようです。

と不意に下から男に突き上げます。

男と妻はまるで息があった恋人同士のように抱きしめあってお互いをみつめあいます。

そして舌が絡まる音が聞こえそうな濃厚な口づけを交わしながら私が聞いたこともないような悩ましいよがり声をあげて喘ぎ始めました。

私は耳を疑いました。

何故なら妻は私との交合の時には殆ど声は出したことはなかったのです。

それが今男の上に自ら進んで跨った妻は手を握って息を併せて腰を振りあい快感の大きな喘ぎ声を挙げているのです。

男がいやらしい手つきで郁子の豊満な胸を揉みしだき乳首を吸います。

私の妻の筈なのにまるで本当に愛し合った恋人同士の交合を見ているかのようでした。

微かに結合部分から覗いているのは私の2倍はありそうな雄大な逸物で出し入れされるたび膣内から愛液があふれ出しもはやびしょびしょになっているのがわかります。

私は今晩見知らぬ男と妻がシーツを通すほど愛液まみれにしたベッドにいま男の雄大な逸物によがり続けて疲れ切った妻とともに眠らなくてはならないのでしょうか?

やがて男は妻の柔らかいウエストをガッチリと掴むと、下から強烈な勢いで突きまくりはじめます。

妻の自慢の白い肌もほんのりと赤く染まってきました。

男が下から突き上げながらしゃべりはじめます。

「へっへっへ愛する旦那様とどっちがいいんだ。あ~~ん?」

「ああっ!! もちろんこれよこのあんたのとってもおっき~いんんおちんちんじゃなきゃもうあの人なんか問題になんないほんと最高!あの人よりはるかに二倍三倍いや十倍感じるんんん」

「旦那が出張から返ってもこのチンポの奴隷でいるんだぜ?」

「ええ もちろんよあっあっあっあーイクッあっあっ中に出して思いっきり中出して私このおっき~のから出る時すんごく感じちゃうのんっ!」

妻は白目をむいてイッてしまったようですが男はゆうゆうと妻を御し続けているようです。

「へへっ!まだまだ」男はそう言ってゆうゆうと妻を突き上げながらおもむろに太い指を妻の肛門にグサッと言う感じで突き刺しました。

その無骨な太い指だけで小さめのチンポ位はありそうです。

「あいーーいいんーーんんんー!」

妻はもはや泣き出しそうな風情で声も裏返り目はとろんとうつろになっています。

あのセックスが嫌いな妻がこんなになるなんて私との交合ではこんなになることは考えられませんもはや男の太股からベッドにまで妻の愛液があふれ出してシーツをびしょびしょに濡らしています。

「うっぐぐーんんっつ!」

またまた妻がもはや快感のあまり泣きながらイッてしまったようで今度はやっと男も引き込まれてくれたようです。

どうやらおとこは中出しで妻の中で果てたようでコンドームをつけた様子はありませんでした。

ザーメンを子宮に思いっきり叩き込んだというのでしょうか?私はショックで呆然としていました

あの日スナックで男の逸物の虜になってしまった妻はその後もしばらくに家へ帰らずにあの男の怒張で徹底的に仕込まれたものでしょうか今日はいつものあの清楚な妻と同一人物とは信じられないような痴態を私の目の前でさらし続けています。

わずか一日や二日であのどちらかというとセックスが嫌いと私が信じていた妻が自分で男の怒張をつかんでくわえ込み中出しでザーメンを欲しがろうとする淫乱な姿に変貌してしまうものなのでしょうか??でも目の前の妻の惚けたような表情を見れば妻があの雄大な男根に心底惚れきってしまっているのは間違いなさそうです。

それにあの時あの短い時間で無骨な指だけで妻をいかせてしまったテクニックはおそらく並のものではないのでしょう。

あの日あの雄大とも言い得る逸物でトイレの中だけでも何度となくイかせまくったあげくにもし私の想像が本当ならその後も私の目の前からのうのうと連れ出しどこかのラブホテルにで連れ込んで徹底的に調教したのかも知れません。

あの隆々たる逸物と並ではないテクニックを駆使して一晩中イカせまくられたらセックスのきらいだった妻でもすっかり調教されてしまうものなのでしょうか?

そういえば次の日も買い物と称しながら妻は出かけていったのでした。

男は連日あの黒光りする雄大な逸物を妻に叩き込み続けてセックス好きの雌犬へとすっかり仕込んでしまったとでも言うのでしょうか??あるいは妻は私が出張の間も毎日あのでかい怒張をくわえ込み続けて調教され続けていたのでしょうか?でも出張はたった23日のことでしたし妻には仕事があるはずです。

では妻の仕事の後毎晩のようにおとこは我が家へ上がり込んで私の寝室で私の妻の可愛い小さめの肉壷ににあの隆々たる逸物を叩き込み続けてすっかり淫乱なおんなに調教してしまったとでもいうのでしょうか??

私は情けないことに圧倒されて隠れるように庭を出ました。

自宅の外でしばしぽつねんとしていると漸くあの男がでてきました。

私を認めるとニタニタと下品に笑いながら近づいてきてのうのうと話しかけてきました。

「あんた今日も(?)覗いてたろ寝室から簡単に見えんだぜへへっ覗くだけで怒鳴り込んでこないってのはまあ要するに好きなだけヤってください??お願いしますって俺に言ってんのとおんなし意味なんだからさあ??いやあ旦那様のお望み通り奥様と好きなだけヤらしてもらったけどよへへっ?」と男はごつい顔にふさわしく下品に笑ってわざとらしく舌なめずりをした。

「いやああの小せえスナックは俺たま~~に行くんだけどさあ見かけの割にトイレが広くてああ言う時便利なんだよね?でもあんたの奥さん感度いいねえちょっとお尻を触ってやったら旦那が隣にいるってのにとろんとした目になっちゃってもっと触っててな風情でもう太股を緩めちゃうんだもんなあで俺を誘うようにヌラヌラ発情したような眼差しで目配せしてトイレに行っちゃうんだもんあんな目つきで誘われたらこりゃあトイレで旦那の目を盗んでもっとヤッててな意味だと誰でも考えるぜふつ~でまあお誘いに応じてスカートに手を突っ込んだらちょっと触ってやっただけであっと言う間にイッちゃうんだもんなあへへっしかしちょこっと一回指でかる~~くイかしてやっただけだって言うのにあんなヌラヌラした目でヤってくださいみたいな眼差しでチンポを惚れ惚れと見つめられたらこれはもう誰が考えたってチンポぶち込んでやるっきゃないじゃんでもまあ見てたろうけど俺はただ座ってただけだぜ勝手に上からわざわざ俺のチンポの上に跨っておまんこに咥え込んだのはあんたの奥様だぜえ見てたろ??和姦だぜえ和姦あれはさあいやそれとも俺が強姦されたのかな?でもまあ俺もちんこには自信があるけど一突きでイッちまったのは流石に驚いた。

感度良いねえ?あんたの奥さんよっぽど飢えてたんかなあしかも締まりも良いし小柄だからからすぐ子宮にブチ当たっちゃうしね??あの子宮の入り口がチンポをくわえ込む感覚が良いんだよな??デカい胸ゆさゆささせて何回イったんだろあの時チンポの喰い絞め加減ではまあ56回ってとこだと思うんだけどね??」

男は勝手なことを言いながら舌なめずりをするとまた続けます。

「あんたが覗いてたのは知ってたから待ってたんだぜ俺あんたを3Pにしてやろうと思ってさわざわざ気を使って中出しもしなかったのにところがあんた逃げちまったろ??いやあ困ッちまってさあ」

何が困ったというのでしょうか??

「あんたの可愛い可愛い奥さんあの後トロンとした目で見つめながら俺のチンポを握りしめちゃって離してくんなくなったんよそりゃあ俺の逸物があんたの奥さんに気に入られたことはあの喰い絞め方をみてもよ~~く理解はしてたけどさあなんせ旦那が待ってるんだからと逆に席の方へ送り返してやったんだぜほんとところがさあ「すぐ行くから外でちょっと待ってて」なんてせっぱ詰まった声で言ってねえパンティあげたとたん飛んで返ってからどしたんだろと思いながらもまあ外で待ってたさあまあ大人しくあんたの奥さんの柔らかい子宮にチンポの当たる感触を思いだしながらね?でどーいうわけか奥さんが一人で現れて「早く行きましょ?」って俺を引っ張って行くんだよ

あんたなんで明々白々で赤の他人とセックスに行く奥さんをほっといたの??まあ俺もちょっと驚いたけどどこいくんだろ??と思ってたら最近わかったんだけど要するにあんたの奥さんの会社の近くのラブホテルなんだねあそこ」

やはり男はあの晩私の妻を堪能したようでした私はあの晩の悶々とした気持ちを思い出していました

「でまあしょうがないからヤったさあ??まあ嫌々ながらとはいわんけどね??まあ初めだから俺にしちゃ遠慮して平凡と言えば平凡だけど単に後ろから前からチンポを叩き込み続けただけさあんたの可愛い奥様はそれでも白目向いてイきまくってたけどほんと感じやすいんだねあんたの奥様「ああ好きっこのおちんちんおちんちんおちんちんさいっこーーーー」なんて言って貪るように食い絞めちゃってさあ??でも 俺にとっちゃあSMもアナルも浣腸も3P4Pもないんじゃあまああんまり面白くなかったけどいきなし縛りあげたり肛門ファックじゃああんたの奥さんもきつかったみたいだからまあしゃあねえから泣く泣く我慢したさあ」

何が泣く泣くなんだ

「でびっくりしたのは次の日いきなり俺の前に現れたことさ免許証でも見たんか??いったいどこで調べたんだろ??しっかしあんたもあんたさあの状況で奥さんいなくなったら俺にヤられにきているくらいわかんないかなあ??俺もいい加減頭来てここにくるなら徹底的に調教するぞ!!って怒鳴ってやったら「何でもします何でも言うこと聞きますから私を捨てないで!!」って泣きながら俺のチンポに縋りついてきたのさもうここまでくればしゃあねえと思って縛りあげて肛門にはバイブを叩き込んでやって思いっきり突っ込んでヤったさあこれも浮き世にしがらみ泣く泣く仕方ねえてな??そしたらもう濡れ濡れで白目をむいてまた何度も失神しながら「このおちんちんにもう一生ついて行きますあの人のことならもう裏切れるからいくらでも裏切りますから私のこと捨てないで~~!」なんて叫ぶのさあで頭にきたからじゃあおまえの自宅で調教してやる!!」っっていったらまたまた俺のチンポを喰い絞めながら絶頂して失神しちゃってさあ

そしたら何のことはないあんた単に出張だったんだってねちょっとタイミング悪かったねここで俺に三日間もあの俺のチンポに惚れきった奥さんを預けられれちゃったら俺は割と時間が自由になるから徹底的に調教して俺のチンポのことしか考えられなくするのは簡単さあ実際もう寝る時も起きる時も俺の逸物をまさぐりながら「おちんちんおちんちん」って手を伸ばしてくんのさありゃあ頭ん中俺のチンポで一杯だねいまはまずは頭をすっかり調教されて俺のチンポに洗脳されたってとこかなあでもまああんたの奥さんが心の底から求めるものを願いを叶えて身体の奥の奥まで叩き込んで与えてやってるんだからまあ結果としてあんたに尽くしてることに何のかなふふふっ?」

何を言ってるんだこの男

「でもまあやっぱし他人の家だからねはじめはおそるおそるお邪魔したさあそしたら奥さん呆れたことにもう初めっから会社休んでごちそうを用意して待っててくれててね??。

きれいに化粧を整えて俺好みのボディコンぽいノーブラで乳首の浮き出た薄いセーターにに若奥様らしいエプロンつけてさあいやあそれで健気に俺のために台所仕事をしてる奥さんを見てたら何かいきなり欲情しちゃってまずはオードブルとしてエプロンのまま後ろから一発さああんたのお気に入りのあのレモンイエローのセーターをたくし上げながらパンティちょっとずらせてね。

で突っ込んだとたんいきなし台所に突っ伏してイッちまってさああそこを食い締めて子宮で俺のチンポを包み込んできてね??やっぱり人妻たるもの台所でエプロンのまま後ろから陵辱するのが基本だからね??料理させながら人妻を料理するのもおつなものって筈だったんだけどまあ昨日も裸のままエプロンつけさせて何回か後ろから突っ込んでやったけどダメなんだよねあんたの奥さん俺のチンポちょっとでも入ると白目向いちゃって料理どころじゃなくなるんだもんちゃんと鍛えておいてやってよお実際さあ」

男はそういうとポケットからくしゃくしゃにまるめた小さな布きれを取り出しました

「ああそうそう返しておかなくっちゃねえ俺がいる間は必要ないからってストッキングと一緒に奥さん自分で勝手に脱いじゃったんだけどさあ」

と男は見覚えのある妻のショーツを私にぽいっと渡します。

変に濡れたように湿っぽい見覚えのあるショーツをつかんで私は呆然としました。

「へへっ濡れてるだろ最近じゃあもう俺のこのまずい顔を見たとたんにこの様さ」ぱちん!と男は自分の労務者風のごつい顔の頬を叩きながらおどけて見せます。

「いやああんたの可愛いお・・・く・・・さ・・・んどうも俺の顔が自分を喜ばせてくれるち・・・ん・・・ぽにみえるみたいでね男の顔から男根を連想して自分でこれだけ濡らしてるんじゃあもういよいよ本格的など・・・淫・・・乱ってとこかなあ?あんたの可愛い奥様実際それ脱いだあとはもうあんたの奥さんご想像通りあんたの出張の間中ろくすっぽ眠りもしないでもうずーっと俺のチンポにすがりつきっぱなしまあ俺のために作ってくれたせっかくのごちそうもすっかりさめちまって食ったんだか食わなかったんだか

突然あんたが帰ってきたときはちょっと驚いたけど逃げちゃうんだもんなあまあ今はあなたの大事な奥様をいままた丁寧に徹底的に失神させて差し上げて帰ってきたところさこれで何度目かなあ」

男はぶつぶつとつぶやいて去っていきました。

私は呆然と見送るしかなかったのです。

第4章 昔の妻は
あのスナックで私の目の前で犯されて以来私の全く知らない間に妻は連日あの男に調教され続けていたのです。

あそこで怒鳴り込まなかったのがこんな重大な結果を招くとは名も知らぬ男への嫉妬心で私の心の張り裂けそうになり翌日も仕事が手に付きません。

もしかして今も妻は仕事をさぼってあの男とと考えると私は妻と結婚する前のあの明るい妻が他の男たちと親しげに笑っているときに感じていたあのあわい嫉妬心を思い出していました。

こんな感情淡く引き裂けるような感覚はしばらく忘れていたものです。

妻はあの時私が強引に押し掛けて強姦するようにして関係を持った後も(一人暮らしの部屋に挙げてくれたのですから強姦と言うことはあり得ないような気もしますがあるいは堅い仕事に就くと公言していたところだけが好かれうまく引っかけられたのは私かもしれません)しばらく周囲にそれを公言しませんでした。

私は妻が私に捨てられることを心配して傷ものになったことを公表したくないのかなどと(この辺の感覚は自分でも話にならないくらい古いとは思います)おめでたくも考えていました。

そんなことをいい気になって考えていた私が会社の仲間たちと旅行にコンサートに飲み会にと若かった妻が遊び回っていてもニコニコして見送ったのは仕方がありません。

俺だってこいつを捨てても等と不遜にも考えたりもしていましたが内心妻に惚れきっているのを本当は自分でも薄々自覚はしていたのです。

当時の妻はそれをわかっていたのかいなかったのかハンサムな男たちと遊び回りながら私のところに帰ってくる時も振り返っては目線を他の男と絡み合わせては親しげに笑みを交わし会っていました。

あえて私の嫉妬心を煽ろうとしたのか?等と妻に愛されているといい気になって考えていた私は淫蕩そうな笑みを浮かべては濡れたような眼差しで男たちと何かの合図を送りあう妻を目の前にしながら私にはわからない仕事の上での事だろう等と軽く考えてはいました。

しかし本当は「凄かったわねあのホテルまた絶対一緒に行こうね今度は休憩じゃいやよ泊まりで一晩中朝まで眠らせないで徹底的に楽しませてね」だったかもしれないし

「またお尻からたっぷりとお願いね最低でも三回はしてくれなきゃ厭よ」だったかも知らないじゃないですか

その時の私のイマジネーションがもはや最悪の形で現実となってしまった今あの時の妻がハンサムな男たちに徹底的に弄ばれているというあの時の妄想は現実だったような気がして頭から離れません。

コンパ等と私には言い訳しながら男たちにラブホテルに連れ込まれ前からも後ろからもあの豊満な胸を揉みしだかれながら徹底的に弄ばれ男根に貫かれ続けている姿が思い浮かびます。

第5章 車の中でも
どうにもこうにも仕事にならないのであきらめて早めに切り上げやや早い時間に家路につくことにします。

こんな状態では私は職場でのキャリアを棒に振ってしまうかもしれません。

こんなに早い時間に帰宅するのは久しぶりです。

ところが家に近づくと妻の赤い車が既に車庫に入れられています。

うちでは私は渋滞を嫌って電車を利用しますが妻はフレックスを利用したりまた近所の買い物の都合もあって車を利用していました。

「今日は妻も早かったのか」と家へ向かって歩いていくとどうもこころなしか妻の車が揺れているような気がします。

「まさか」と思って近づいていくと突然「馬鹿野郎!」という怒鳴り声が聞こえてきました。

あわてて妻の車に走りよった私はその光景に驚愕しました。

(続くんじゃないかな??続くといいな??)

仕事を切り上げて早めに家に向かった私はまだ仕事中の筈の妻の車が在るのに驚き覗き込んでみました

なんと妻は運転席の男の股間に蹲り熱心に口唇奉仕を行っています。

そして

スカートをめくりあげられた妻の股間には

大き目の醜悪な形をしたバイブレータが

二本も突き刺されているのです

膣内に挿入された黒いバイブレーターは妻が熱心に奉仕している男の堂々たる怒張にも匹敵するグロテスクな形と色をした雄大なものです。

そして名も知らぬその男は妻に奉仕させながら妻の肛門に突き刺さったそれよりやや小振りのバイブを左手で操っています。

小振りと入っても私の一物よりは(私のも標準よりはやや大きめの?サイズと自負していますが)やや大きかったかも知れません

「うぐっうううしろは苦しいですどうか前をぐぐっ」妻が顔を上げて哀願します。

ところが「全く馬鹿にもほどがあるどうか調教して下さいっ て土下座して縋り付いてきたのはどこの馬鹿だついこの間だっちゅうのに全くお前はニワトリより忘れっぽい馬鹿だ」と怒鳴りつけながら妻の肛門にぐりぐりと突き刺します。

妻はもはやフェラチオの余裕もなく口を開けて喘いでいると男が腰を突き上げて喉に男根を突っ込み右手で妻の頭を鷲掴みにして強制的に奉仕させます。

喉に当たったのか妻は涙を滲ませながら奉仕を続けます。

「全くおまえなんか窒息して酸欠になるくらいでちょうどいいんだよおらあおまんこもけつの穴もバイブを喜んでくわえ込み始めただろうが全くお前だけ喜んでどうするんだよ」

男は言い捨てると肛門のバイブを一番奥まで叩き込み膣に手を回すと巨大なバイブのスイッチを入れました。

ぐい~~んとバイブがローリングを始めると

「うっっぐっぐあ~~!!」妻は口唇に加えたままイってしまいました。

「まったくしょうがねなあ勝手にイくなって教えてあるだろうおりゃあ」と男は私が手を挙げたこともない妻の頬をはり倒して起こします。

「あああすみませんすみません何でも言うことを聞きますからどうか捨てないで下さい」妻が涙を流しながら哀願して隆々たる陽根にしゃぶりつきます。

「お~しじゃあ今日も2本ともくわえ込んだままもっと太い新しいのを自分で買いに行くんだぞよけいな下着なんか着てないなよし」

とばかりに男は妻が薄いニットの上下にノーブラノーパンなのを豊満な胸をつかんで確認すると車のエンジンをかけました。

「ああお願い機械なんていやあなたのこれおちんちん入れて下さい」

「馬鹿野郎100年はやいその前にすることがあるだろう」

「あ~んだってこの間も終わったら入れてくれるって言っといて面度臭がって新しいバイブのオナニーしかさせてくれなかったじゃない」

「それはお前が失神しちゃったからだろうまったくしょうがねえなあ最低の奴隷の分際でまあこの淫乱なお○んこも哀れだから終わったらちゃんとヤってやるよいいかいつものように店に入ったら歩きながら自分で肛門からバイブを落としてみせるんだぞ!!

そして「これでは細すぎるのでもっと太いのを下さい」ってはっきりデカい声で注文して自分の金で買って来るんだぞ

最近お前のファンがあの店に集まってるみたいだからちゃんと目の前でうまく落として見せろよ」

「ああん惨めすぎます色きちがいみたいに思われちゃう」

「馬鹿野郎!お前が色きちがいでなくてなんなんだ先週みたいに2本いっぺんに落としちまうんじゃねえぞ全くいくら緩いおまんこだっつってもまあお前の色情狂ぶりを見学に来てた店の客にはうけてたみたいだったけどな全く俺のも突っ込めない肛門なんて俺にゃいらねえんだかんな全く!こんな馬鹿なおばはんのくされまんこ本来ならとっくに捨ててんのに」

「ああだめいくらでも言うこと聞きますから一生懸命調教されますからあああどうか捨てないで下さい」

「じゃあちゃんと命令通りやれよ全くこんな馬鹿調教にも値もしやしない」

男はそう話すと妻にくわえさせたまま妻の車を運転し走り去って行ってしまいました。

第6章
現在妻は小さな会社に出向いて事務をとっていますが結婚式からこちら流石に夜で歩いて遊び回ることも少なくなり甲斐甲斐しく家事をしてくれるようになりました。

結婚前に男たちがいたとしても何とか切れてくれたのだろうと私も満足はしていました。

ところがあのスナックであの隆々たる怒張に打ち抜かれて以来妻の人生は確実に軌道をはずし始めたようです。

フレックスの妻の勤務体系とは全く異なる堅い仕事に就いていた私には会社を休んであの憲司という男の徹底的な調教を受けることによって妻のキャリアがいかなる影響を受けたのかははっきりとはわかりかねますがとりあえずは毎週土曜日には白々しく会社の休出だと偽り(これまで休日出勤等聞いたことがありませんでした)少し着飾って薄く化粧まで整えいそいそと外出をするようになりました。

そして何時も疲れ切った顔で帰宅してきます(こんなに疲れ切るほどあの隆々たる怒張にヤリまくられてきたのか?・・・)

週休2日制の私は悶々とした週末をすごすことになりました。

そして最近の景気のせいもあり仕事がきつかったりしたことも重なって日曜日などにはかえって逆に徹底的に朝寝防になってしまいました。

そしてある日曜日もはや昼間もすぎて夕方も薄暗くなりかけてからやっと目を醒ました私は家の中で何やら物音に気づきました。ふらふらとリビングに向かった私は目の前の情景に眠気がすっ飛んでしまいました。

なんと!妻は私の目の前であの男とにこやかに談笑をしながら御酌をしているではありませんか??寝ぼけた顔で扉を開いた私に気付いた男は

「あっどうもどうも御主人せっかくの日曜日に勝手に上がり込んでしまって申し訳ありません」と白々しく初対面の振りをして話しかけてきました。

この間図々しくも自宅で妻を調教した後初対面の私に得々と成果報告をしたことなどお首にも出しません。

男の名は憲司というらしく

「私の職場でいつもとってもお世話になっている方なの。

一寸この辺に用事があったらしいのでわざわざ上がっていただいたのよ」と妻は開き直ったのかニコニコとして話を合わせます。

少し声が掠れて上擦っているのは気のせいでしょうか

憲司というその男はにたにたと下品に笑いながら

「いやあいつも奥さんにはほんっとにお世話になりまして」

等と敢えてイミシンに聞こえるように話だけは合わせながら目線は妻の豊満な胸を這い回ります。

私と目が合うと男は自分の身体の下半身を見て私に目配せします。

よく見ると私に見せつけるためなのか憲司は向かいに座っている妻には見えないようにズボンのジッパーを開けたまま中身を盛り上がらせています

まるでここを使ったばっかりだよと強調したいかのように

そういえば良く見ると少しは整えたつもりなのでしょうが妻の髪がいつもに比べると不自然に乱れているようです。

いつも軽く揃えている淡い栗色の髪は何かで汗をかいたように頬に張り付き自宅でもいつも軽く整えている筈の化粧は剥げ落ちブラウスの上から第二ボタンまではずれたままでそこからちらりと覗けてしまっている豊満な胸には良く見ると露骨なキスマークらしい赤いものが目立っています??

もう生足では自信がないと必ず穿いていたパンティストッキングなど既にどっかへいってしまったようで目線を部屋に泳がすとくしゃくしゃになってソファの隅に投げ捨てられています。

お客さんの前に下着を出しっぱなしにする家ではありません。

いま男の目の前で脱いだばかりだとでも言うのでしょうか??

気がつくと私の家だと言うのにどこかからか

ぷんと栗の花のようなにおいが漂ってきます。

ザーメンの臭いは慣れてしまうと気がつきにくくなりますから私の目の前の二人がこの臭いにいままでどっぷりと浸り続けてきたことは間違いないように思われました。

妻の口元には気がつかないのかうっすらと白濁液がこびりついておりよく見ると露で豊満な胸元にもパンティストッキングが剥がれた生足にも

白い液がうすく付着しているように見えるのは私の気のせいでしょうか

??

それともさっきまで着衣のままで男のザーメンに全身まみれて楽しんでいたのに私の気配を見て飛び起きたばかりだとでも言うのでしょうか??

これでは私がのんびり朝寝を楽しんでいる間憲司と名乗るこの男が妻に何をしたか?想像がついてしまいます。

しかしそれでも妻は体裁を整えようとしてかニコニコひきつった笑いを浮かべてごまかそうとしているようです。

私があまりの事態に呆然としていると憲司と名乗るその仕事仲間と称する男は(そういえば名詞すらもらってません)

妻とにこやかに楽しそうに淫靡な笑みを浮かべ談笑しながらも私の酒を取って置きのボトルも含んで散々呑むだけ呑みそして妻の心のこもったような手作りの料理をさんざん食い散らかしたあげく

帰り際に立ち上がりながら下半身を見せつけるようにして大仰に巨大な盛り上がりをズボンの中身に収納すると

ゆっくりとズボンのジッパーをあげ

「いやあすっかりごちそうになっちゃって!!」等と変に大きい声でわざとらしく言うと

げっぷをして舌なめずりをし私の妻の軽くはだけてしまった胸元や丸く発達したお尻のあたりを嫌らしい目で視姦するようにねめまわします。

わざとらしくジッパーをあげながらごちそうさまと言えばなにをごちそうになったのかわかるだろう??

俺が今目でねめまわしているところだよと露骨に言わんばかりの態度でいやらしくニタニタしています。

思わず振り向いて妻を見れば何を言われたのか気がついたのかはっとした様子でおどおどしていますが、必死の取り繕おうとして「な何もかまいませんで」などとお愛想を言ってごまかそうとしてはだけてしまっていた胸元を閉めつつ台所に逃げていってしまいました。

私の自宅に上がり込んだ憲司と名乗る男は社会の窓を開けたまま中身を見せ付けるように盛り上がらせ妻の心のこもった手作りの料理を食い散らかしそしてたぶん妻の肉体も散々食い散らかしたのでしょう。

よく見ると社会の窓から見える白いブリーフには赤い口紅がついています。

妻の剥げかけた口紅と同じ色の

ミニスカートの生足の奥は?

履いていないのでしょうか?

ソファの隅に丸まった布切れは???

また妻の頬にこびり付いた白濁液はなんでしょう??

はだけてしまった胸元から覗く赤いものは

男のキスマークでしょうか??

その全ては一つの事実を雄弁に物語っているのでしょう

スナックで打ち抜かれていらい徹底的に陵辱され続けてきた妻は遂に自宅にまで男を引き込むような淫乱女に調教されてしまったのでしょうか?

男が帰り際に立ち上がりながら下半身を見せつけるように巨大な盛り上がりをズボンの中身に収納すると

ゆっくりとズボンのジッパーをあげ

「いやあすっかりごちそうになっちゃって!!」等と言うとげっぷをして舌なめずりをします。

そう妻はどうやら徹底的にごちそうしたようです

私の所属に帰するべきその豊満な肉体を

妻が胸元を閉めつつ台所に逃げていってしまいしかたがないので男を送っていくとドアを出たとたんニタニタ嫌らしく下品な顔で笑いながら話を始めます。

「いっやあほんっとにごちそうさまでした。

あんたのかわいいお・・・く・・・さ・・・ま・・・をね??へっへっへっいやあげっぷがでるほどお腹いっぱい堪能させていただきましたよ

あんたがのんびり寝てるあ・・・い・・・だね」男はそういうとポケットからくしゃくしゃにまるめた小さな布きれを取り出しました。

「ああそうそう返しておかなくっちゃねえ

俺がいる間は必要ないからってストッキングと一緒に奥さん自分で勝手に脱いじゃったんだけどさあ」と男は見覚えのある妻のショーツ

を私にぽいっと渡します。

ではさっきは妻は生足だっただけでなくノーパンだったのか変に濡れたような見覚えのあるショーツをつかんで私は呆然としました。「へへっ濡れてるだろ最近じゃあもう俺のこのまずい顔を見たとたんにこの様さ」

ぱちん!と男は自分の労務者風のごつい顔の頬を叩きながらおどけて見せます。

「いやああんたの可愛いお・・・く・・・さ・・・んどうも俺の顔が自分を喜ばせてくれるち・・・ん・・・ぽにみえるみたいでね男の顔から男根を連想して自分でこれだけ濡らしてるんじゃあもういよいよ本格的など・・・淫・・・乱ってとこかなあ?あんたの可愛い奥様もしかして普段亭主の前では貞淑な顔をしているのかも知んないけどふふっいやあ日曜日はあんた必ず疲れて寝てるって言うからまあ朝っぱらからあんたの家に向かったんだけど俺が鍵が既に開いてた玄関を開けたとたんあんたの可愛い奥様待ち切れなかったみたいで飛びついてきてね玄関先で俺のズボンを脱がして跪いて尺八始めるくらいさ

まあそのつもりでチンカス貯めといてやったから奥さんもすっかり満足して味わいながらきれいにしてくれたけどねへへへもう金玉からアナルまですっかりきれいになめとってくれたよソープ嬢でもやってくれないようなことまでしてくれたぜ俺様の肛門まで舌先を突っ込んで中身をなめとってくれてな奥様によ~~く味わっていただくためにしばらく風呂にも入らなかったんだけどすっかりあなたの大事な奥様の唇と舌できれいにしていただいて

十分に溜めておいたものは三回も

奥の奥で中出しさせていただきましたから

下半身はすっきりさわやか軽くなったってとこかな??へへっなんせついこの間もお邪魔したばかりだったけど寝室から殆ど出られなかったからねあんたの奥さんが俺の股間を離してくんなかったからさあ

で今回はまず玄関先で一発と

でまあせっかくケツの穴まで濡らしてるんだからということでケツにまず指を突っ込んでやってチンポをアソコに叩き込んでやったら白目をむいてイッちまってね

でそのままケツから突っ込んだままあんたが寝てるすぐ隣の廊下をリビングまで四つん這いで歩かしたのさ

へっへっへっ

必死で声を押し殺す奥様を旦那が寝てるすぐ側でつきまくるのはほんと最高だぜ?」

想像していた以上のあまりの事態にしばし呆然としていましたが男の話はまだ続くようです。

第7章
私の自宅に上がり込んだ憲司と名乗る男は私が寝てる間に妻の心のこもった手作りの料理を食い散らかしそして私の所属に帰するべき妻の肉体も散々食い散らかしたようでした

ニタニタ嫌らしく下品な顔で笑いながら男は話を続けます。

「やっぱしあれの味を熟知した人妻は感度が良いねぇ。旦那が隣で寝てるっていうのにくわえ込んで離してくんないんだもんなああ旦那が起きるってこっちは焦っちまったよ??あんたホントに起きてなかったの??見ものだったっちゅーのに

結局調教の成果で奥さん自身がもう俺のでかいチンポに従属したい!っていう欲望が強すぎるみたいなんだよなあ思わず引き込まれて今日もばっちし中出し決めちゃったよあんたがくつろぐリビングだっちゅうのにねだって奥さん「中で出して中で出して!」ってうるさいんだもん。

そういわれたら人妻に中出ししない馬鹿はいないよなあ??ふつうあとで覗いてみなよ俺のザーメン漬けでタプタプだぜ奥さんのあ・・・そ・・・こそれとも旦那のチンポに備えていまごろ慌てて洗ってたりしてふふふ

いやあしかしあんたが仕事の後で寛ぐためのリビングだっちゅうのに精液だらけにしてザーメンのにおいもちょっと残しちゃったかな??

まあこれからはあの部屋で休む時はザーメンまみれで喘ぎ狂ってたかわいい奥さんの姿を思い浮かべてくれやへへへへへ

ああ心配しなくても大丈夫もちろん人妻ヤる時の基本だから台所で裸のままエプロンつけさせて後ろからってのも抑えておいたから

ああそういえばあんたの料理を作るための台所でしっかり中出しした後エプロンでチンポ拭いちゃったなああうんきちんと台所もエプロンもザーメンだらけにしておいてあげたから明日の奥さんの手料理ちょっと青臭かったりしてへへへへへ

そういえばあのエプロンあんたが結婚記念日に奥さんにプレゼントしたんだってへへへへへいまは御結婚記念の大事な品にふさわしく奥様のどろどろの愛液と俺様のザーメンでグチャグチャになってるよ」

どうやらこの男は犬が縄張りを主張するように人の家に自分の精液の臭いを残したいようです。

「いやまあでもあんたにも悪いかなとはまあ一応思ってねへへへついさっきも突っ込んでやりながら「旦那に悪いからこれで終わりにしようぜ!」

ってせっかく言ってやってんのに「あっ!ダメっ!抜かないでっ!いま抜いちゃだめ抜かないでください捨てないでください!!」って逆にしがみついてくんだよ??で「旦那とどっちが感じるんだ??」ってこんどは深く突っ込んでチンポの先っちょで子宮をこねまわしてやりながら聞いてやると「あなた!あなたの方が何倍も何倍も感じるの~~~っ!!この人のここまで届かないーっ!!」なんて叫びだしちゃうんだもん。

あんたまだ寝てるっていうのにさあ」

確かに妻のあの黒光りする隆々とした逸物への夢中になり方を見れば確かにあり得ない話ではないのかもしれません

男が続けます。

「あんまりうるさいからちょっとデカ目の電動バイブを叩き込んでやってビニールテープでぐるぐる巻きにしてやったんだよでバイブを全開にしたらもう白目をむいていきまくっちゃってさあ面白かったぜ失神しそうになりながら

「あなたみたいに惨い人初めてよ絶対忘れないから!!」なんて恨みがましい目で言うもんだからしょうがねえからってまたチンポを突っ込んでやったらとたんに「大好き!愛してる!ほんとにほんとに絶対愛してる!!だってこのおちんちんでないと絶対ダメわたしもう満足できないんだもん!」なんて泣き出すんだぜ旦那のチンポ何だと思ってるんだろうねえ」

(何てことを)

「まあそのうち間近であんたにもしっかりと拝せてやるさただまあこんなもんを調教と思われちゃあ困るんだよねえ俺にしちゃあちょっとばかし時間かけすぎてるけどやっと奥さんの頭が俺のチンポのことだけしか考えられなくなったくらいでこんなもんじゃあこの憲司様の名がすたらあもっと全身で誰のチンポでも何本でも同時に欲しがるようになるまで調教しなくちゃなんねえんだから愛する旦那様もよろしく協力してくれよ

まあ俺も忙しいけどまあたま~には調教してやっからよじゃな???」

男は謎のような言葉を残して去っていきました。

どうやらこの男はやはりただの労務者ではなくこの手の調教にはかなり長けた男のようです。

第8章 新しい芸
職場でも机に向かいつつも仕事が手につきません。

そんな悶々とした日々が続く私にある日突然憲司から職場に直接電話が来ました。

「おっす俺だよ憲司だよへっへっへお仕事ご苦労様あんたががんばってお仕事をしている間あんたの奥様いま何やってると思うそうそうあんたのご想像どおりいま俺の足元にひざまづいて俺のチンポを一生懸命しゃぶってくれてるよまあ調教の甲斐あってうまくなってきたよ奥さんの尺八もははっえ仕事どうしたってなに俺がちょっと時間が空いた時は俺のチンポに奉仕するために強制的に仕事は休ませることになってるんだよ

俺に調教されるために喜んで休んでるぜいつも大丈夫大丈夫心配しなくてもちゃんと目隠しして耳もふさいであるから俺が何を誰としゃべっててもわかりゃあしねえよあんたの奥さん目と耳が聞こえないと俺のものの味と形がゆっくりと味わえるってかえって喜んじゃってなわざわざチンカスだらけにしておいた俺のチンポをウットリと味わってるよへっへっへ

ところでさそろそろ昼休みだろ??ちょっと帰って来れないかちょうどいまあんたの奥さんに面白い芸を仕込んだところだから愛しい愛しいだんな様にまずお広めしなくっちゃなあへへへへへ

ああそうそう来るんなら庭の方から入ってきなよいまカーテンもサッシも開けっ放しにしていつでもご近所の人が覗けるようにしてあんたんちのリビングで咥えさせてっところだからよ」

私は外出と偽ると家へと急ぎました。こんな事を繰り返していては妻の仕事だけではなく私のキャリアまで傷ついてしまいそうです。

私は苛立ちながら男に逆らえない自分に被虐心の強い存在を自覚せずにはおれません。

家庭キャリア仕事全てをなげうって私は何を求めているのでしょう。

自分でも自分から破滅を求めているとしか思えません。

血走った目で自分の家へと帰り庭からそっと覗いてみた私は

「ああんだめっだめ抜かないでったらあ」

という妻の声に驚きました。妻はリビングのソファの上に仰向けになって太股を大きく開き憲司に下からしがみついています。

「だから俺の言うとおりにすればやってやるって言ってるだろう?」

「でもそんなことできないああっ抜かないでなんでもするから」

「へっへっまた後でよじゃあな」憲司が雄大な一物を引きあげながら話をします。

どうやら妻がイきそうになった瞬間一物を抜いてしまうというような女の生理を完全に無視した動作を繰り返しているようです。

妻の目は血走りもう半狂乱になりそうになっているようです。

とその時ぴんぽーんと我が家の特徴ある音のチャイムがなったようです。

こんな時にいったい誰がきたのでしょう

「だだめ抜かないで」哀願する妻をよそに男は立ちあがってしまいました。

「へへへこれが欲しかったらいわれた通りやるんだぜ」

妻がすばやく首をこくんこくとふってうなづきます。

そして立ち上がるとさっと服装を整え玄関へ走っていきました。

憲司はズボンをあげて私が覗いている庭に歩いてきました。

「へへっまああんたの奥さんに仕込んだ芸を覗いてみなよ」と話しながら私とともにリビングを覗き込みます。

とがちゃっと音がして妻が出前の岡持の箱を持った若い男といっしょに入ってきました。

妻は体格のいい男の左手にぶら下がるようにしなだりかかりながら男をさっきまで憲司を受け入れていたソファに座らせます。

「ねえ外暑いでしょ少し涼んでいったら」

等と若い男に濡れたような喘ぎ声で話し掛けて男のすぐ隣に座り込んで足を組みます。

薄いニットのセーターのノーブラの乳首は憲司に何回もイかされそうになりながらじらされつづけ勃起しているのが遠目にもありありとわかり極端なミニスカートに太股を組んで座ると簡単に茂みが覗けそうです。

妻は庭から覗いている私と憲司の方にちらりと目線を送ると男の太股に左手をおきました 男はびっくりして「ああの」と何か声を上げかけましたが妻がしなだれかかって唇で男の口をふさぎます。

同時にかちゃかちゃと男のベルトをはずしたかと思うとすばやく男の股間に顔を埋めました。

「へっへっへどうだいちったあ芸を覚えたろあんたの奥様あのすばやさでほうらもう口でコンドーム着けちまった。

あの腕ならいや口ならソープにならすぐ叩き売れるぜへっへまあ調教の腕がいいってほめて欲しいな」

憲司は血走った目で賢明に覗いている私の背中から声をかけてきます。

とすぐに妻は男をソファの上に押し倒すと上に乗りかかって繋がってしまいました。

「いやああんたに電話してからすぐに突っ込んでやってあとはずーっとすぐイきそうになる奥さんを30分間ずーっとじらせ続けてやったからなもうイかせて欲しくてイかせて欲しくて半狂乱になってるはずだぜへっへっへどうだい俺が奥さんに仕込んだ芸は」

確かに男に仕込まれた芸と言えるかもしれません隣に座ってから速やかに手際よく誘惑しベテランのソープ嬢のように速やかにコンドームを付けるテクニックは男に仕込まれた芸でしょうがきっと何人か実践で鍛えたものに相違在りません

つまり妻は既に近所の出前の店店では評判の淫乱人妻となっているのでしょうか??

私は男なら誰でも好いような淫乱女に調教された妻を食い入るような目で見つめ続けました

昼休みに会社から呼び出された私は憲司が妻に新たに仕込んだ芸を見せ付けられていました。

それは出前を持ってきた若い男を誘惑し自ら跨って若い男の男根を銜え込む淫乱女に調教された妻の姿でした

私の愛する妻がしなだれかかって唇で男の口をふさぎ細い指でかちゃかちゃと男のベルトをはずしたかと思うとすばやく男の股間に顔を埋めました。

「へっへっへどうだいちったあ芸を覚えたろあんたの奥様あのすばやさでほうらもう口でコンドーム着けちまった。

あの腕ならいや口ならソープにならすぐ叩き売れるぜへっへまあ調教の腕がいいってほめて欲しいな」

憲司は血走った目で賢明に覗いている私の背中から声をかけてきます。

とすぐに妻は男をソファの上に押し倒すと上に乗りかかって繋がってしまいました。

「いやああんたに電話してからすぐに突っ込んでやってあとはずーっとすぐイきそうになる奥さんを30分間ずーっとじらせ続けてやったからな

もうイかせて欲しくてイかせて欲しくて半狂乱になってるはずだぜへっへっへどうだい俺が奥さんに仕込んだ芸は」

確かに男に仕込まれた芸と言えるかもしれません

隣に座ってから速やかに手際よく誘惑しベテランのソープ嬢のように速やかにコンドームを透けるテクニックは男に仕込まれた芸でしょうがきっと何人か実践で鍛えたものに相違在りません

つまり妻は既に近所の出前の店店では評判の淫乱人妻となっているのでしょうか??

私は男なら誰でも好いような淫乱女に調教された妻を食い入るような目で見つめ続けました

「あれっ??情けねえ男だなあもうイっちまったホントにみこすり半ってやつだあれじゃあ欲求不満で爆発するぜあんたの奥さん」

「あ~~んんいや~~んもう何で何で何で~」

妻は大声を上げながらもすばやく降りるとコンドームをはずしてまた出前持ちの男に口唇奉仕を始めます。

もうすっかりそこまで仕込まれているようです。!

ところが「奥さんいくらなんでもそんなすぐは無理ですもう勘弁してください」出前持ちはそう言うとさっと立ち上がってズボンをあげ岡持をつかむと逃げるように出ていってしまいました。

唖然としている妻を見て憲司はガラッとサッシを開けてわが家のリビングに上がり込んでいくのを私は庭に隠れるようにして見送りました。

妻が憲司の下半身にすがりついていくのを身を焦がれるような思いで見送りますがわずかな喜びも感じられたような気もします。

私が食い入るような目で見守っているのも知らず妻は必死の形相で憲司のズボンを脱がせ口唇奉仕を始めます。

「へっへっへあんたに何が必要かよ~くわかったかい??奥さん」

「あ~~んこれこのおちんちんじゃなきゃやっぱりだめ~~ん」

「旦那にやってもらえよ?」

「あんなちっちゃいのじゃだめお願い意地悪しないでこれ入れて入れてくださいえ~~ん」

妻はホントに泣き出してしまいました。

「よしよしへっへっへ泣いて頼まれたんじゃしゃあねえね」憲司はゆっくりと妻を横たえるとじらすようにゆっくりとズボンを脱ぎ私の目

の前で「おりゃっ!!」と突き入れます。

「うっぐ~~んん」最初の一突きで妻は軽くイってしまったようです。

そして更に快感を貪ろうと下から猛烈な勢いで腰を突き上げます。

こんな態度は私との時には見たことがないものです。

「あ~~んダメ~~ん抜かないでだめ抜いたら殺してやるあああああ~~」とまた憲司に抜かれ妻はもう半狂乱です。

「へへっ俺は今度はピザが食べたいなあおい出前呼んでくれよ」

憲司が冷静な声で続けます。どうやら妻をイかせないままこれを続けるつもりのようです。

ある意味では地獄めぐりいえ天国めぐりとも言えるでしょうか妻は絶頂には永遠に届かされないまま一歩手前の状態を続けさせられ続けるのです

「あああのんっんっピザの出前をお願いしたいんですが」

妻は憲司に後ろから挑まれながら電話をします。

やっとくわえ込んだ雄大な逸物に幸福をかみしめながらまたいつ抜かれるかという不安感がほの見えてゆっくり快感を追求できない風情です。

きっとまたピザの出前を誘惑させられながら永遠に満たされることのない絶頂を求め続けさせられるのでしょう。

確かに妻は新しい芸を仕込まれたようです。

私は肩を落として振り返り自宅を後にしました。

第9章 投稿写真雑誌
ある日私の会社に親展として書留めが届きました。

差出人のない小包を見ると本のようです。

部屋に戻って開けてみるといわゆる投稿写真雑誌でした。

表紙には何人もの女性が目線付きとはいえ下着姿で大勢写されています。

嘆かわしい時代だ等と年よりめいたことを考えながら1ページ目をめくった私は全く人事ではないと言う事態に愕然としました

「編集部公開調教特別編

愛する妻を野外で徹底露出させて何人でも好いから中出ししてSMも仕込みチンポさえあればどんな男でも引き込むような淫乱おんなに堕ちるまで徹底調教して下さい」

投稿雑誌らしい長々としたタイトルの脇の写真は薄い目線で顔を隠されたボディコンを着た女性が道路の脇で二人の男に片方ずつ足を持たれて正面を向いて持ち上げられているのです。

太股を両側から持ち上げられ野外だというのに大股開きの格好です。

ボディコン下はノーパンらしく黒いものがのぞけますがもちろん肝心の部分には修正が施されてはいます。

そして他の投稿写真と比べてひときわ薄い目線で削られた顔は

明らかに見間違いようがなく私の妻なのです

「ある日熱烈な投稿カップルが編集部を訪れた。

奥さんを愛しているが他の男と抱き合って悦びにいたる妻の姿を見ていたいという夫である憲司さんの熱意で奥さんを徹底調教することにした。

このようなご夫妻は愛にあふれた家庭を築いている場合が多いが今回は憲司さんのたっての希望でチンポさえあればどんな男でも自ら家に引き摺り込んで中出しさせるような淫乱おんなに仕込んで欲しいという熱烈な要求が出され奥様にも確認したが奥様もぜひそうして欲しいといいSMプレイも強く希望しているという

御夫妻の熱意にほだされた編集部はここに一週間と言う例外的な長い時間をかけた徹底調教を行うこととしここに特別編をお届けする」

妻ってったって写真に写っているのは「私の」妻の筈でそれはどうやら私の買い与えた服装を見ても間違いがないようです

ではどうやらあの憲司が夫妻と偽って雑誌の編集部を訪れたものらしいのです憲司の堂々たる男根に支配された妻は喜んでそれにしたがったのでしょうか?

次のページから続く写真は次々と続く野外調教のオンパレードで私の妻は道端に大股開きで座り込みノーパンの股間を露出したりある写真では公道の真ん中に立って自らスカートを持ち上げて股間の茂みまで露出していました。

「当初の予定にはなかったのですが我慢できなくなったのか??奥様のたっての希望で道端での編集部員の男根の挿入が試みられました。

奥様の希望によりもちろん生チンポです。

露出が続いていたためかすっかり濡れそぼった奥様ははちきれそうな怒張をすんなりと受け止めます」

写真は妻が小さな路地でスカートを捲り上げ後ろから若い茶髪の男に貫かれていました。

次の写真ではブロックに押し付けられた妻が片足を持ち上げられ前から挿入されています。

最後は中出しを決められた妻がガードレールによりかかり足を開いている写真です。

黒々としたところから流れ出すものが見えてくるようなもので後ろには大勢の道行く人々が振りかえりながら通り過ぎていきます編集部の近所の路上でしょうか?

次の写真では妻が十字架の上に縛り上げられています。

SMホテルでの撮影のようで裸にされた妻の乳首は洗濯バサミで挟まれ体中を洗濯バサミで挟み込まれています。

次のページでは手錠をされ乳首を洗濯バサミで挟まれたまま赤い蝋燭を垂らされる妻の股間に巨大なバイブレータが捻じ込まれています。

「夫婦で望んでいたこととは言え(俺は別に望んでなんかいない!)やはり初めてとあって緊張の面持ちの奥さんをおもいばかるような編集部員たちではない。

乱暴に服を剥ぎ取り思わず隠そうとする股間をむき出しにするともはや淫らな汁で溢れていたやがて本格調教が始まり夫である憲司さんの目の前で首輪をされ前後の穴をバイブで抉り込まれ蝋燭や洗濯バサミで嬲られる奥さんもはやどんな攻めにも積極的な反応を見せはじめる」

夫であると偽って私の妻をSM調教のどん底に堕した憲司はもっともらしくコメントしています。

「私は妻にはできるだけ多くの男性とセックスさせチンポなしでは1日も過ごせないようなど淫乱おんなに調教してしまいたいと思っています。

男が望めばどんなSMでも受け入れ何人でも同時に受け入れられなくてはなりません。

その意味ではまだまだなので今後も編集部の皆さんにどんどん調教を続けて頂かなくてはと考えています」

どうやらいつか憲司というこの男が話していたことは本気らしく私の妻を本気で公衆便所に調教してしまうつもりのようです。

「男たちの攻めはますますエスカレートしていき逆さ釣りにされ蝋を垂らされながらファックをされるとあまりの快感に奥様は失神してしまいました」

妻は真っ赤な蝋燭の滴りと遠慮会釈なくぶちまけられるザーメンの滴りで極彩色に染め上げられて惚けた顔で失神しています。

「憲司さんの忠実な奥様はSM調教を受けて、また新しい世界へ旅立ちました。次号では奥様に自ら男を銜え込む淫乱女に染めあげるために映画館で電車で公園で次々と見知らぬ男たちを誘惑していただきます。売り切れが予想されますので早めにお買い求めください」

私の知らないところで

見知らぬおとこがその雄大な怒張で愛する妻を虜にしてしまい

私の大切な妻を夫婦と偽っていかがわしい投稿雑誌社の編集部に連込み

野外調教などというわけのわからない企画の基に人通りの多い路上で妻を弄び恥辱に濡れそぼる局部を満開で道行く見知らぬ他人に披露する

さらには柄の悪いあんちゃん風の編集部員の陵辱に任せて輪姦に掛けてよがらせただけではなく、集団調教と称して縄やバイブでSM調教まで仕込み、私の愛する妻を男なら誰のチンポでも銜え込んで、生の中出しを恋願う淫乱女に調教し、その過程を全て雑誌の誌面で公開する。公開牝奴隷調教にしてしまおうという、実にとんでもない企てが進行しているらしいのです。雑誌を職場に送りつけられた私は仕事はもはや手につかず

早引けすると妻はまだ帰っていません。

悶々として待っている私に頭にはろくな想像は沸いてはきません。

いかがわしい雑誌社で若造とも言える年代の男の足元に這いつくばり、足蹴にされながら必死にチンポ嵌めを恋願って口唇奉仕を続ける妻

自ら憲司の逸物に跨って腰を振り続けながらアナル拡張のためのバイブレータを無理矢理突っ込まれ肛門まで散々拡張される妻

夜半を過ぎやっと帰ってきた妻はさっとシャワーを浴びると寝てしまいました。

興奮している私が抱き着こうとすると

「疲れているの」と理由にならない理由で断固拒否されてしまいました

誰かから夫とのセックスは決して受け入れない様にと厳命でもされているのでしょうか?

悶々として日々を過ごす私に二冊目の雑誌が送られてきます。

1ページ目を開いた私は覚悟は決めてはいましたが驚愕せざるを得ません。

なんと巻頭カラーです

「妻を誰のチンポでも乞い願う怒淫乱に徹底調教して下さい」

そんな表題の下の写真はカラオケのマイクを持ってボディコンの服を肌蹴けてカラオケボックスのステージらしきところに立つた妻の周りに4人ものおとこ達が纏わりついています。

薄い目線です

私でなくても妻とわかることでしょう

そしてもしやと思って私達の自宅に尋ねるかも知れません

すると男の願いは必ず適えられるのです

どんな男でも必ずチンポの前に跪いては嵌め乞いすることを憲司に厳命されている妻なのですから

「編集部員4人を連れた憲司さんの奥さんは得意の歌を披露しながら4人に次々と嵌められ続けることをノルマにされました」

2ページ目の写真は圧巻でした

ソファに座った男の上に跨って明らかにズッポリと挿入された妻は片手にマイク片手に他の男のチンポを握り締めています

この状態で歌ったのでしょうか??

店のスタッフに不審に思われなかったのでしょうか

写真を見ると男に跨っては突っ込まれ

ソファに横たわっては嵌め込まれ

果ては犬のように後ろから突っ込まれながら前の男の逸物を唇に迎えています

カラオケボックスの最後の写真は二人の男に抱きかかえられて下半身裸で両足を広げた妻の股間から白いザーメンが滴り落ちるものでした

どうやらすべて中出しで憲司の願いは聞き届けられたようでした。

私の妻は私の知らないところで

次々と見知らぬ男たちの精液を生でたっぷりと注ぎ込まれ続けているのです

病気は大丈夫でしょうか?

いえ何より妊娠したりしないのでしょうか??

私は見知らぬ種の子供を育てなければならなくなるのではないでしょうか?

そして妻の調教はまだ続くのです

全国の読者が注視する中で

「憲司さんの要求は厳しいものでした。

奥様をどんな男でもチンポさえあれば家に引き摺り込み

つまり編集部員で輪姦して中出しするだけでは満足していただけないのです。

チンポを持つ男を誘惑して次々と家に引き摺り込んでいただかなくてはなりません。

すなわち奥様には男を誘惑する術をマスターしていただかなくてはなりません。

これはいくら魅力溢れる奥様とは言え困難な課題であるといえるでしょう

編集部では奥様に満員電車に乗り込んでいただき痴漢の実習を行うことにいたしました」

妻が駅の前で私が買ってやったコートの前を広げるとノーパンノーブラにガーターストッキングをつるし乳首や黒い草むらが除ける写真が堂々と掲載されていました。

この格好で電車に乗るというのです

「編集部では奥様が自主的にチンポを誘惑するまで遠巻きに見守るだけにした。

やがて満員電車に乗り込んだ奥様は一際スケベそうな男を見つけ近づいていく。

どうやら自ら男のチンポを握りしめもう片方の手を自らの股間に導いたらしい

男の驚いた顔が見える。

どうやら下着を着けてないことに気が付いたようだ

しかしここで男がビビればそれまでである

「ビンゴ!」

どうやらスケベそうな中年男は度胸も満点らしくチンポを握らせながら奥様を弄び始めたようだ鼻の大きな中年男である。

奥様はしっかりと逸物の大きさを値踏みしていたらしい

やがて周りの乗客も何が行われているのかに気が付き始めたらしく奥様の周りに男が集まり始めたここで残念ながら男に囲まれた奥様は見えなくなってしまった」

満員電車での撮影は困難だったのか?ほとんど写真はないそれをごまかすためか?

編集部の無責任なコメントが続いている

「駅に着いた奥様はホームに出たとたん人込みを離れて座り込んでしまいました。

熟れきった人妻にとってやはり強烈な刺激だった様です。

と奥様の手を取って優しく助け起こそうと言う男が現れました。

なんとさっきの中年男です。

憲司さんの貞淑な奥様はその男にしなだれかかるようにホームを離れます。

どうやらホテルで欲求不満の解消を図るつもりのようです。

憲司さんの「チンポさえあればどんな男でも誘惑して」という願いは適えられかけているようです」

どうやら憲司は自分がいなくても妻がどんどん男を自動的に誘惑して生嵌め中出しを望むようにと調教し続けているようです。

すっかり男なしで要られない女に調教されつくした妻を持つ私はどうすればいいのでしょうか??

でも私が本当に驚いたのは次のページだったのです。

その号の特集の最後にはトドメにとんでもないことが書かれていました。

妻はそのページだけは着衣でしたがいままでにない薄い目線で瞳まで覗けており近所の人がいたら一目で妻と分かるでしょう派手なボディコンにミニスカートがたくしあがって中身が覗けそうな姿でベッドに座って微笑んでいます。

「憲司さん御夫妻の奥様の公開調教の参加者を公募いたします。

御夫妻のたっての希望で参加者は生嵌め中出しが可能な上希望者はいつでも御夫妻の自宅を訪れて奥様のどこにでも中出し出来る特典付きです。

憲司さんは昼間は仕事でいないので昼間の内に出来るだけ多くのチンポが奥様に生でザーメンを注ぎ込んでいくことを強く強く希望されています。

またもう一つのビッグニュースが在ります。

この写真は特に薄い目線にしておきましたので奥様の素顔がお分かりの方はいつでも来ていただければ身体全部を駆使してチンポのおもてなしをして下さるという奥様の話です」

つまりこの本さえ読んでいれば全国の読者はいつでも妻とやれると言うことになるのである。

第10章 更なる調教
憲司というあの男の調教によって若いチンポを漁る牝犬に落とされた妻の姿は私に想像以上のショックを与えていました。

しかもその写真は全国に公開されているのです。

公開調教の最後の広告が私を苦しめます。

あれを見た友人たちが今ごろは自宅へ押しかけ次々と妻に純生を突っ込んでは中出しを決めている

妊娠は大丈夫だろうか??いや病気をもらったりはしてはいないか??

いや写真を見た近所の若い衆が次々に自宅に押しかけ町内会の共同慰安婦として徹底調教され続けている

こんなことを考えていては全く仕事になりません

そんなある日憲司から私の職場に電話連絡が来ました。

「いやあマスコミってのは凄いねあんたの大事な奥さまをヤリたいって奴がいやまあ来るは来るは

編集部経由で来る手紙にみな返事してたらいやあ一日中やりっぱなしになっちまったでもまあチンポはえり好みするなって奥さんに叩き込んでおいたからね今日も何人かヤリまくってんじゃないかな

いやあすきもんだね面倒見切れないわあんたの奥さん

ああそうだあんたの会社にMっているだろ」

「ああそれが??」

Mというのは私とは同期の入社ですが遊び人で上司の信頼も薄く私とは疎遠な存在でした。

「結婚式であんたの奥さんを見かけて以来ず~っと狙ってたってよ??雑誌を見ていの一番で連絡をよこしたよ!!」

「!!???!」

「面白いからもちろん一番に家に呼び出したよ

ああんたの家だっけねははははは

いやあ感激してヤリまくってたね

奥さんはMのこと覚えてなかったみたいだったけどMが結婚式の二次会の写真なんか持ってきて奥さんとのツーショットの写真なんか出すもんだから奥さんが思い出してしまっていやあそれから抵抗したねえ

嫌がって逃げ回るところを無理やり捕まえて後から一発!!

いやあ人妻はやっぱり無理やりヤルに限るよ

Mに陵辱されて泣き叫ぶ唇に俺も銜えさせてやってさ

前からも後からもつきまくって白目剥かせてやったよ

最後はあんたの結婚式の写真やビデオまで持ち出してきて

清楚なウエディング姿を見ながら嵌めまくちゃったよ

Mも感激しちゃって

ところであんた普段Mのこと馬鹿にしてるだろ」

「えいやそんなことは」

「いや隠さなくていいよMが自分で言ってたんだから

ただしその分あんたの大事な奥さんに身体で聞いてやるってさ

旦那と比べてどっちが大きい?とかどっちが硬い?とか?

つきまくりながら聞いてたよ

あんたの奥さんも「Mさんの方が断然大きくて気持ちいい~~」とかってよがりまくってたよほんと

Mに言わせりゃ男の価値は仕事じゃないチンポの大きさだってさ

自分の妻にまで俺のチンポのほうが気持ち良いって言われるようじゃしゃあねえなってさ」

「・・・・・・・・」

「ああそうそう自分を馬鹿にしている男の妻を妊娠させてやるってさ

危険日を狙ってきては純生で中出しを決めてるみたいだぜ

妊娠しやすいように一番深いところで子宮口を押し開くようにしてな??

奥さんも深くやられて凄く感じる見たいだってさ

Mは赤の他人の子を育てるところを見たいってな」

「??!!??!!??」

私は会社でMを探しました

ところが外出中で不在ということで会社を留守にしており誰も行く先を知らないそうです。

Mはこのような不在が良くありそれで仕事ができる割には信頼を集められないようでしたが今日ばかりは馬鹿にして放置する気にはなりませんでした

家へ電話してみようか???

もしMが出たらどうしよう。

今頃はMが私の愛する妻を裸に剥きベッドの上でつきまくっている

台所で立ったまま後から男根を叩き込んでいる。

玄関先で妻を跪かせ髪の毛を鷲づかみにして口唇奉仕を強要している???

いままで軽く見ていたMが

第11章 ある日の電話
最近では妻は気がつくと家を空けていることも多くなってきた今日も土曜というのに夜遅く妻の不在を酒で紛らわせていると電話が鳴った

「おっす俺だよ憲司だよそんな厭そうな声出すなよ

愛しい奥さんの声聞かせてやるんだからよ

なにしろあんたの大事な大事な奥様俺の言うことなら何でも聞く~~なんて俺のチンポをくわえ込みながらも叫ぐくらいだからさ

じゃあ俺以外の男にでも抱かれて見ろ!!って言ったら

ホントにその通りにしやがんの(笑)

いまじゃあ俺の仲間たちに輪姦されないと物足りねえっていうんだぜ

もっちろん俺もたまにはあんたの奥さんの締まりのいいところを満喫させていただいてはいるんだけどね??何しろは可愛いし嬲り甲斐があるから俺以外の男にももちろん大モテよぉ俺の友人にゃあその手の趣味の奴が多いからなあ

例えば先週なんか昼休みに職場から無理矢理連れ出しちゃって

食事なんかもちろん抜きで近くのモーテルで真っ昼間から思いっきし突きまくってやったんだ。

いやあもう時間もろくすっぽないっちゅうにあんたの大事な奥様をを三人がかりで徹底的に嬲りまくっちゃってさあやってやってやりまくっちゃったぜえ!

凄かったよ~~下から突き上げてやったらもう巨乳をゆさゆさ揺らしながら

「これこれこのおちんちんに一生ついていきたい!!もうこれじゃなきゃだめ!!絶対っ絶対に捨てないでね!」

なんてあそこと子宮で俺のチンポを喰い締めつつ俺にしがみついてくる始末さ? もう感じて感じてしょうがなかったみたいで悶えまくってたぜホントあの栗色の髪を振り乱して男の上で悶えまくる姿を見てたらあのプライドの高そ~な知性的なあんたの奥様はどこへいったんかいな?と思うぜへへへっほんといわば肉欲に狂った牝犬って感じかなあ

あんたにも見せたかったなあ?

もちろんちゃーんとその後は仕事場まで送ってさしあげたけど感じ過ぎちゃった後でほとんど仕事にならなかったんじゃないのかね?」

私は電話を握りしめて呆然としていました。

「ああそうそれ以外にもねえ俺も忙しい身体だし俺と会うときまでに必ずザーメンをたっぷり入れたコンドームを自分の身体で集めとく

ようにって調教命令を出したんだ」

「?????」

「いやね誰のチンポでもいいから誘惑してセックスさせてでヤッた後に精液の入ったコンドームを捨てないで置けってことでよ~く言い聞かせておいたんだがまあ男を誘惑させる訓練もかねて俺たちゃ良く使う手でね??

まあはじめはどうやったらいいかわかんなかったみたいでね

何回か足りないこともあったんだけどねもちろん足りなきゃあその場で問答無用で俺たち仲間の一物を叩き込んで思いっきり膣内射精をしてあんたの奥さんの子宮への中出しで補充することにはなってるんだけど初めは俺以外の中出しだけはやだって泣いて抵抗してねえ??

どうせそれをいうなら亭主以外のていえばいいのにとは思うんだけどあの可愛い奥さんがきれいな栗色の髪を震わせながらぽろぽろと涙を流すんだもんなあ

いやあそそられちゃってさあ

泣いて抵抗する人妻に無理矢理!生!でぶちこむのはほんと快感だったぜ??

生の感触!締まりも最高!!

ビールはやっぱり生ビール人妻にはやっぱり生チンポ

生の感触でたっぷり中出しってね?はははっ!

ところがさひいひい泣いてたはずなのに俺たち手慣れた鬼畜男たちで思いっきり嬲ってやったらそのうちぶち込んだ俺たちのチンポを喰いちぎるほど締めつけちゃって簡単に絶頂さあ絶頂したところで思いきり中出ししてやったんでザーメンが子宮を叩いたのかまたまたイッちまって白目向いて俺たちのを喰い閉めちゃってね??

いやあ面白かったよ??さっき抵抗したたのは誰だよ?って聞いてやりたくなっちまったよ?ほんとで何回も絶頂しているうちにそのうち言わずとも自分から上になって肉棒を咥え込もうとすんだぜ??あんたの可愛いお・・・く・・・さ・・・ん

で下からあの豊満な胸を握りつぶしてやってたらもう自分で激しく肉芽を擦り付けて来るようになっちゃってさあ快感を得ようと夢中になってたんだろうねえいやあついつい引き込まれちゃって思いっきりチンポを突っ込んでまたまた中出しさあ??他の男のザーメン集め用にピルだけは一応飲ましといたけど

まあどっちかっていうといまじゃあ俺たちのザーメンを思いっきり子宮に叩き込んで欲しくてピル飲み続けてるみたいだなあ奥さん」

好き勝手な憲司の話が続きます

土曜というのに電話を握り締めて聞きつづけるしかなかったのです。

第12章 電話の悲鳴
「あの泣いてた奥さんが今じゃあ逆に自ら進んでくわえ込もうとしがみついてくるんだぜいやあ変われば変わるもんだね??もう淫乱お・・・ん・・・な一直線??ってとこかなあ??なにしろ会ったとたんにもういきなりしゃぶりついて来るんだぜ?

あんたの可愛い奥様もうコンドームなんか付けてる暇さえありゃしない。

で自らしゃぶりついてきてはチンポを鷲掴みしておねだりするもんだからいやあどんなに疲れちゃっててもやっぱしねえ?

あんたの可愛い奥様味が良すぎるんだもんなぁ、まず一級の可愛らしさだしあの豊満な胸を思い出しちゃうとねえついついチンポ突っ込まずにはいられないよね?ふつー。しっかしあれだけ失神するんじゃないかと思えるほど喘ぎ悶えながら何度も絶頂して知らない男達の精液を体中で受け止めときながら平気な顔で帰ってくもんなあ??あんたの可愛い奥様最近ザーメン臭くない??つい先日なんか昼休みがほんの三十分も無いってゆうからさあ一人ずつゆっくり犯ってる余裕もないんで奥さんには会社の事務服を着てもらったまま三人も同時に相手して貰ったんだぜぇえ。いやああんたの奥さん可愛いから事務服ってのもほんとそそるしねいやあ一目見たら立っちまうよ??あのちょっときつめの事務服のはちきれそうなでっかいおっぱいみてたらもう俺たちも興奮しちゃったけど奥さんもいつもにもまして悶えまくっちゃってねえやっぱり事務服でやったせいで感じすぎちゃったのかなあ??あの可愛い肉芽を気が狂ったみたいに俺たちの逸物にこすりつけながら上と下の口で同時に俺たちをくわえて豊かな尻を振りたくって喘ぎまくってたぜ!普段よりずーっと感じすぎちゃって気がついたらもう失神してたって後から嬉しそうに言ってたっけなああんた失神させたことないでしょ?いやあ凄かったよ!ほんと俺たちのチンポ失神したくせにあそこでくわえ込んだまま離してくんないんだもんあなたの奥様よっぽど俺たちのチンポ!気にいっちゃったんだろうねえ

結局時間はるかにオーバーしちゃってさあ当ったり前だよね失神してたんじゃね?仕事どしたんだろ?制服もくしゃくしゃの筈なんだけど

まあもっちろんその日もいつもの通り会社の帰りにはヤリまくってたわけだけどさ??

最近奥さん仕事からの帰宅時間が遅くなることが多いってことに全然気がつかなかったのかい??

なにしろ仕事の帰りにいつものモーテルへ連れ込もうとしたらエレベータの中でいきなりズボンの上からにぎにぎすんだぜこれが淫乱おんな

のすることでなくてなんと言えるんだい??

もう目がぬらぬらしちゃってあそこがどうゆう状態か一発でわかんだよね??おれのチンポよっぽど郁子の気に入られちゃったみたいでさあ??

あんたが大事にする奥様が何よりも誰よりも大事にしてくれるのはおれのチンポ?ってわけさ悪いしゃれか?

昼休みに失神したばっかしっちゅーにまったまた同じモーテルで悶え狂っちゃってさあ 失神しても物足りないって言うんだからほんとなにをかいわんかっちゅーかいよいよ本格派の淫乱お・・・ん・・・なになり果ててきたってとこかなあ??

あんたの大事な奥さんあのモーテルではすっかり有名人になってるぜなんせその日は2回目だもんねえ

もう自分から俺に跨ってきてチンポをくわえ込んできてさああのでかい自慢の巨乳をゆさゆささせて

「ああかったーいかたいおちんちん~~っ!!」

なんて叫びながら腰を降りたくってそれでも物足りなそうに 仲間たちの逸物にもあのきれいな栗色の髪を振り乱してしゃぶりつこうとしてね2本共搾り取ろうとして悶えまくってたけどそれでも足りずにもう一本欲しそうだったなあへへへ奥さんどこにくわえ込もうとしてたと思う??

いまじっくりと時間をかけてあんたの大事な大事な奥さんを仕込んでやってるところだよへへへへあんたの大事な大事な貞淑なお・・・く・・・さ・・・まの調教にはやっぱし丁寧にゆっくりと時間をかけていかなきゃねえ?

あんたの知らない間にあんたの大事な奥さんはもうどんどん淫乱になりつつあるんだぜえ!!

安心してくれよ??

奥さんも自分では気がつかないみたいなんだけどね?

まあ大船に乗ったつもりで俺たちの調教にまかせておいてくれよ? 」

(何が安心なんだ)

と私は思いました。

「まあいいや今日はもっと大事な記念すべき行事情事かな??があるからさちょっと奥さんたちと変わるわ」

おいたちってなんだよたちってのは複数形だぞと変なことを考えていると電話の向こうでがちゃがちゃと何かしています。

と何か息をのむような気配がしました。

「ああなたイーッいいいいまねえお仕事の帰りにちょっと結婚式の時にひっひーっ会った友達とねえばったりあっちゃって喫茶店でんんんお話ししているの少し遅くなるわううじゃっんんじゃーね!」

がちゃんと何かあわてて電話は切られました。

何が喫茶店だホテルだろ??と少しむっとしていましたが妻の様子がおかしいのが少し気になりました。

とまた電話が鳴ります。

「おっす俺だよははっ!面白いだろ??あんたの大事な奥様いまちょうど隣の部屋でさああ第2の処女の穴つまり~いわゆるケツの穴にチンポをぶち込んだところさせっかくの瞬間だから旦那様に実況中継しないわけにはいかねえと思ってさ隣の声がきこえないかい?」

確かに遠くで

「ひっひーーっつあっあーーー??」という妻の悲鳴(喘ぎ声か?)が聞こえているようです。

「けつに突っ込んだとたんおそくなるから旦那に電話しろよ?」ってぽいって電話を渡したら愕然としちゃってさあ

俺のだちが喜んじゃって後ろからがんがんアナルを突っつくもんだからアナルバージンを破った悲鳴の実況中継のつもりがよがり声の実況になっちゃった。

ははははは奥さんの喘ぎ声聞こえるかい??」

(ついに)

声も出ずに憲司の話に聞き入ります

「いやあせっかくのバージンだから俺様がと思ったんだけど、あんたの大事な奥様を俺のでかいので引き裂いちゃう訳にもいかんと思って、まあ比較的こぶりのダチのチンポでめでたく開通ってわけさ。こぶりっつってもあんたのよりははるかにってこれは奥さんの言葉だぜ念のため」

私は愕然として聞き続けていました。

「でもまあ気を使うまでもなかったなあ。お聞きの通り奥さんよがりまくってるよ。せっかく丁寧に調教してきたのに必要なかったみたいだなあ。全くここまでど淫乱な牝犬だと初めっからわかてりゃあ最初っから何も考えずに俺のでブチやぶってやれば良かったよ全く。もうぶつぶつでもまあ奥さんも遅くなるって愛する愛する旦那様にも許しを頂いたことだし、今日は徹夜でまずアナルに二番のりしてもう少し丁寧に広げておいてあとちゃんとあそこにも中出ししてやらないと奥さん機嫌悪いしなあ。それに口でも飲みたがるしう~んなかなか大変だけどまああんたの大事な奥さんを喜ばせるために頑張るかあ??しょうがねえ肛門は二発ぶち込むだけで我慢しよう!!」

何をもったいぶって・・・

私は不快になりながらもいったいこの男一晩に何発やるんだと呆然としました。

憲司のあの隆々たる男根が郁子のアヌスに突っ込まれたら、引き裂かれてしまうんじゃないか私は怒鳴りたいのを押さえます。

「大丈夫、大事な旦那様のために今日こそは奥様に3穴同時挿入ができるようになるように必ずや丁寧に仕上げてさしあげますから、大船に乗ったつもりでおまかせください。あ、そうだここで聞いていたら」

憲司が電話を放り投げたようです。

ごとんと音がしてがちゃっと隣の部屋へ入る音がしました。

「ちょっとまておいっおいっ!!」

私は電話に怒鳴りつけましたが反応はなく小さな音で妻が喘いでいる声が聞こえるだけです。

「んーっあつうっんーーー!!」

妻は憲司のダチという見知らぬ男にアナルセックスされながら確かに感じ続けているようです。

そして

「うっぎゃあっああああああーーーーー!!」

今までとは違うひときわ大きな叫び声が聞こえてきました。