三穴浮気妻の代償と償い

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私の妻は男女を問わず人気がある。

顔は井上和香似で性格良く、センス抜群、色白でスタイル良く、子供を二人産んだとは思えない体型をしている。

胸の形も良く、巨乳である為、男性の視線を浴びる。

自慢の妻である。

しかし、最近、妻の飲み会の回数が増えた。

今日も同僚と出掛ける。

許可するが門限は22時30分迄と決めている。

門限に不満が有るが我慢している。

妻が帰ってきた。

バスルームに入った。

脱衣籠の着替えを観た。

新品のミントグリーンのTバック紐パンティとGカップのブラジャー、ボディラインが浮出るアンサンブル、腰元スキャットのスカート、ガーターベルトと網タイツだった。

身支度を終えて部屋に来た。

「綺麗だね。お風呂入って、おめかしして。合コンに行くの?」

「いやだぁ。皆、この位の格好はしてくるんだよ。たまには、お洒落しなきゃ」

妻は車を運転して出掛けた。

私は尾行した。

会場は知合いの店だった。

到着すると男6人、女2人が待っていた。

私は裏口から入り、店主に挨拶に行った。

すると個室に案内された。

テレビモニターに店内の様子が映っていた。

店主が説明してくれた。

「監視カメラ。個性的な客が珍しい事するから。セキュリティ面で必要なんだ。音付き録画も撮れるからね。それに、オモシロイ画像が見れる時もあるよ」

カメラを動かした。

妻たちは店に入り、畳貼りの長椅子で掘りコタツ風の仕切りで他客と接触しない席に着き、宴会が始まった。

酒が入り、場は盛り上り、席は女を両脇から男が挟むような座りになり、話題はH(シモ)ネタ専門になっていた。

カメラの焦点を妻と男達に合わせた。

五十歳位の小柄なオヤジと二十代の長身の青年だった。

オヤジ「背のデカイ男って、アソコもデカイの?」

青年「うーん、どうかな?わかんない」

オヤジ「マダム(妻の呼び方)、旦那はデカイの?」

妻「デカイよ。182センチくらいかな」

オヤジ、青年「デェケェなぁ!」

青年「マダム、オレとダンナさん、比べてみない?」

妻「どう、どうやって?」

青年「うん、こうやってだよ」

青年は妻の手を取り、ズボンの上からペニスを握らせた。

妻「やだぁーっ。もうこんなに大きくなってる。どうしちゃったの?」

青年「マダム見てると興奮しちゃうんだよ、オレ」

妻「やだぁっ。なに言ってんの」

オヤジ「そうだよな。マダムは色っぽいし、胸も大っきいから。無理も無ぇよ。若ぇヤツはしょうがねぇよ。オレだって、触りてぇって思う時あるもん」

青年「ねぇマダム。触らせてよ」

妻「・・」

青年「チョッとだけでいいからさ」

妻「・・」

青年「お願い!」

妻は男達の顔を見て頷いた。

男達は嬉しそうに妻の胸を服の上から揉みだした。

指先で揉んだり、掌に載せて揺すったり、乳首と乳輪を撫でたりしている。

青年「大きくて柔らけぇなぁ。プルンプルンッしてるよ。生乳が見てぇなぁ」

青年が服の下に手を入れ、右乳のブラジャーをずらして直に触りだした。

親指と人差指で乳首を摘んだり、転がしたり、撫でたりしている。

青年「温けぇっ。肌ツルツルだよ。マダム、乳首コリコリしてるけど、感じてんの?」

妻「馬鹿ぁんっ。感じてないよ。生理前だからね。チョッと張ってるんだ」

オヤジが服を捲り、青年の手で愛撫されていた右の生乳が露になった。

オヤジ「マダム、オレにも触らせてよ」

オヤジがブラジャーを外し、左右の生乳が露になった。

男達は指で乳首を転がした。

オヤジ「マダム、薄いピンクの綺麗な乳首だね。旦那は吸ったりしないの?」

妻「うん、吸うよ。オッパイ星人だから。大好きだよ」

青年「へぇーっ、ダンナはオッパイ星人なんだ。じゃあ、このオッパイを舐めたり、吸ったり、しゃぶったりするわけだ。羨ましいな。オレもしゃぶりてぇーな」

青年は右乳房に顔を近付けると、いきなりしゃぶりつき、舌先を小刻みに動かして乳首を弾くように舐めたり、唇で咥えて強く吸ったり、ベロベロ、チュッチュッと音を立てている。

オヤジはニヤニヤしながら左乳首を弄っている。

妻は青年の髪を撫でている。

青年「マダム、乳首硬くなってるよ。勃起してる。気持ちいい。感じてんの?」

妻「・・」

オヤジがスカートに手を入れ、パンティの上からオマンコを触りだした。

割れ目に添って下から上に撫でたり、クリトリスを親指で圧したり撫でたりしている。

オヤジ「マダム、感じてんだ。ここが濡れて、パンティ湿ってきたよ」

妻「・・」

オヤジがパンティをずらし、直に触りだした。

中指と薬指で割れ目を抉じ開け親指でクリトリスの皮を剥いている。

妻がオヤジの腕を掴んだ。

妻「くすぐったいッ」

オヤジ「くすぐったい。どうしてぇ?」

妻「指の感触がくすぐったいのッ」

オヤジは中指と薬指に唾液をつけ、割れ目を抉じ開け、挿入した。

オヤジ「これ、どう?」

妻「うん、いいよ。気持ち良い」

オヤジ「そっかぁ。じゃあ、パンティ脱いじゃおうよ。触りやすいから」

妻「うん、脱ぐの手伝ってぇーッ」

オヤジがスカートのホックを外し、パンティの紐を解き、妻が腰を浮かし、パンティが脱がされた。

オヤジはパンティを掴み、ニヤニヤしながら臭いを嗅いでいる。

オヤジ「うん。なんともいえない臭いだね。この黄色くて、ねっとりしたの。なにかな?」

妻「・・・・・」

オヤジ「こりゃぁ、女独特の匂いだね。ねっとりしてて、糸引いてるよ。マダム、これなに?」

妻「オリモノって言うの。女は誰でも出るのよ」

オヤジ「オリモノ?ウチのかあちゃんも出るのかい?」

妻「女体の生理現象かな」

オヤジ「生理じゃなくってか。オマンコのカス?まぁ、なんでもいいや」

オヤジはパンティの汚れた箇所を舐め、唾を飲み込んだ。

妻の割れ目に中指と薬指を挿入した。

オヤジ「おッ!あったかいオツユが出てヌルヌルしてる。もうビッチョッ、ビッチョッだ。席汚しちゃうと拙いから、おしぼりで拭いてあげるよ」

青年「エーッ、オマンコがビッチョッ、ビッチョッなの?診たいなぁ、オレ。オレにも触らせてよ」

青年は妻の割れ目に人差指と中指と薬指の三本を挿入した。

妻「あっ。何本入れたの?」

青年「三本」

妻「乱暴にしないで」

オヤジ「馬鹿!三本も入れちゃダメだよ。オマンコが口開いてからじゃなきゃ」

青年「でも、もう大丈夫みたい。マンコ、かなり緩くなってるから」

妻「イヤッだぁ。変な事言わないでぇ」

三本指の出入れ、クリトリスを親指腹で圧したり撫でたりを繰り返している。

動きが徐々に速くなり、ピチャッ、ピチョッという音が聞こえる。

オヤジは左乳房にしゃぶりつき、乳首を舐めたり、強く吸ったりを繰り返している。

妻からは愛液が溢れ、両腿を濡らして漏れている。

青年は指マンを止め、愛液にまみれて光る指を妻に見せた。

青年「ねぇ、マダム。もうこんなふうになっちゃってんだから。オマンコに何か入れて欲しいモノあるでしょう?」

妻「・・」

青年「オチンコが欲しいんじゃないの。オマンコに入れて欲しいんじゃないの」

妻「まだ、まだいらないッ」

青年「いらないの?なんで?」

妻「舐めてぇ、舐めて欲しいの」

青年「クンニってこと?」

妻「そッ、それッ」

オヤジ「そうかぁ。クンニじゃ、俺に任せろ。たっぷり舐めてやるよ」

青年「ずるいなぁ。オレも舐めたいよ。マダムのマンコ」

オヤジ「若いヤツは引っ込んでろ。経験豊富な俺の方がマダムを喜ばせられんだよ。お前はフェラでもやって貰えよ」

オヤジはテーブル下に潜込み、妻の足を椅子に乗せ、M字開脚にさせた。

オヤジ「うん。いい眺めだ。オマンコの奥まで見えるぞ」

妻「嫌ぁッ。見ないでぇ」

オヤジは勃起したクリトリスを唇で咥え強く吸った。

割れ目に沿って舌先を這わせ、指で広げ、舌を奥深くまで挿入させるように舐めたり、

少し膨らんだ肉部、両腿付根の窪みに唾液を塗付け、舐めたり吸ったりを繰り返している。

オヤジ「ホヤ(貝)とかカキ(貝)みたいだね。生臭くって、生モノみたいに動いてるよ」

妻「あぁーんッ、気持ち良くなっちゃう。もっと、舐めてぇーッ。あぁーんッ、もっと、クリトリスを刺激してぇーッ。ああぁーんッ』

妻は両手でオヤジの頭を抑え、腰を小刻みに振り出した。

オヤジは両腿を抑え、擦り付けるように、顔を左右に動かしながら、クンニをしている。

妻「あぁーんッ。気持ちいいーッ。チンチン、チンチン、ちょうだぁーぃッ」

オヤジ「」

青年「マダム、チンチン入れる前に、オレのチンチンしゃぶってくれよ」

妻「いっ、いいわよ。はっ、はやく、チンチン出してぇーッ。はやくぅーッ、ちょうだぁーぃッ」

青年はズボンとトランクスを膝までズリ下げた。

オヤジは動きを止め、妻の顔を見た。

オヤジ「マダム、俺のも頼むよ」

妻「やっ、止めないでぇ。お願いッ、続けてぇーッ」

オヤジ「大丈夫、止めないよ。代わりに極太バイブ、入れてやるからさぁ」

妻「いっ、嫌だぁーんッ。そんなの入らなーいッ」

オヤジ「平気だよ。もう充分過ぎる位、濡れて開いてるからさぁ。マダムは俺達のモノを可愛がってくれよ」

妻にバイブが挿入された。

オヤジは青年の真横に座り、ズボンとトランクスを膝までズリ下げた。

妻はテーブル下に潜込み、二人のペニスを握り上下にシゴキ出した。

妻「二人とも、もう硬くなってるよ。思ったより大きくて立派なチンチンだね」

青年「本当。嬉しいなぁ。そんな事言われたら、オレ、もっと興奮しちゃうよ」

オヤジ「マダム、旦那も立派なんだろう」

妻「今は旦那の事は言わないでぇ」

男達は片足を椅子に乗せ、膝を立てペニスを妻の口元に近づけた。

妻は二人の先っぽを咥え、口中で舌を使い、竿の先っぽや裏筋を舌先で舐め、唇で咥え、舌を絡め、這わせ、根元まで咥え込み、吸込んだりを繰り返した。

股間はバイブを咥込み、腰が小刻みに震えている。

床は水を溢したように濡れている。

青年「ああぁーッ、マダム、もうダメだぁーッ。イキそぉーッ」

青年は妻の頭を抑え、腰を強く小刻みに振出した。

妻は口に膨張したペニスが突刺さり、苦しそうな表情をしながら、オヤジのペニスをシゴいている。

青年の腰の動きが更に速くなった。

青年「ああああぁーッ、出るぅーッ、出るッ、、出る、オオオオォーーーッ、オッ」

妻の口内で射精した。

青年は満足そうな顔で、妻の髪を撫でている。

青年「ありがとう。気持ち良かったよ。溜まってたから、いっぱい出ちゃったよ」

妻は青年の両手を取り、ニッコリ笑いながら、精液を掌に吐き出した。

妻「苦しかったよ。もぉーッ。まったくぅーッ。激しいんだからぁッ」

青年もニッコリと笑い、精液を妻の胸に塗付け、ペニスを乳首と乳輪に擦り付けた。

オヤジ「マダム。俺も、そろそろイキたいんだけど。お願い出来るかなぁッ」

妻「うん、いいよ。

どこに出す。

顔、オッパイ、おなか?それともオシリ?」

妻はシゴキを速め、タマを揉み、バッキューム・フェラを繰り返した。

オヤジ「そッ、そうじゃなくってぇーッ」

妻「えッ、なにッ、何なの?」

オヤジ「おッ、オマンコだよ。オマンコぉッ。オマンコに入れたいって言ってんのォ」

妻「えッ、それはダメだょーッ」

オヤジ「だって、さっきチンチンちょうだぁーぃッって、言ってたじゃない?」

妻「あッ、あれは、ついそういう気分になっちゃったから」

オヤジ「えッ、ダメなのぉッ?いいじゃん。減るもんじゃあるまいし。すぐ終わるんだからさ」

妻「ゴムあるの?ゴムするんだったらいいよ」

オヤジ「無い。そんなモンしたら、気持ち良くねぇーだろ」

妻「だったらダメぇーッ」

オヤジ「わかったよ。着けるよ。着ければいいんだろ」

妻「うん。持ってんだったら、ちゃんと着けてよね」

妻がバイブを抜くと、愛液がこぼれ落ちた。

オヤジにコンドームを装着後、向い合う様に椅子昇り、ペニスを確認すると腰を深く落とし、小刻みにクネクネと振り出した。

オヤジは嬉しそうな表情で、オッパイを揉んだり舐めたり吸ったりを繰り返し、下からペニスを突上げている。

妻がオヤジにしがみつき、オマンコをチンコに突刺す様な上下運動を始めた。

グチュ、グチュ、パッコーン、パッコーンという音が聞こえている。

オヤジ「ああああぁーッ、出るぅーッ、出るッ、、出る、オオオオォーーーッ、オーッ」

妻の膣内で射精した。

妻の腰に手を廻し、上を向いて目を閉じているオヤジに、妻が唇に舌を這わせると、舌にしゃぶりつき、吸ったり絡めたりディープキスを始めた。

オヤジ「マダム、気持ち良かったよ。キュッ、キュッ!って絞まるんだもんなぁ。あれじゃぁ、男はすぐにイッちゃうよ」

妻「でも、まだ元気みたいだよ。あたしのオマンコでチンポが脈打ってるのがわかるもん」

オヤジ「じゃぁ、もう一発いいかい?」

妻「ダメよ。もう帰る時間になっちゃうから」

オヤジ「そうか。残念だな。じゃぁ、マダム、チンチンを綺麗にしてよ」

妻「うん。いいよ」

妻はオヤジから身体を離し、コンドームを取ると、おしぼりで丁寧に拭いている。

オヤジ「マダム、パンティ貰っていいかな?」

青年「じゃぁ、オレにはブラちょうだいよ」

妻「しょうがないなぁ。じゃぁ、今日は特別にあげるね」

青年「エッ、本当。ノーパン、ノーブラで帰んの?」

妻「そうよ」

青年「風邪ひかない。ダンナに見つかったらヤバくない?」

妻「大丈夫よ。寝てると思うから」

妻はおしぼりでオッパイに塗付けられた精液と股間から漏れてる愛液を拭取ると、洋服を着ながら、帰り支度をした。

私は店主から録画テープを貰い、一足先に家に帰った。

妻が帰ってきた。

真っ先にバスルームに入った。

私も直ぐにバスルームに行き、背後から妻を抱きしめた。

妻「あなた、起きてたの?なにッ?今頃。バスルームに来て?」

私「待ってたんだよ。一緒に入ろうと思ってさ。たまには、いいだろう」

妻「うん。いいよ。だから放してぇ」

私「いやだ。俺が脱がす」

妻「いやッ、ヤメてッ、放して」

私「なんで?いいだろ?夫婦じゃないか?」

妻「・・」

強引にアンサンブル捲り上げ、両乳を鷲摑みにした。

妻「ダメぇーッ」

私「なんだ!ノーブラか?」

妻「気分悪くなって、苦しかったから」

スカートの中に右手を入れ、オマンコに中指と人差指を挿入した。

妻「あなた、なにするの?お願いッ。やめてぇーッ」

私「なんだ!パンツも穿いてないじゃないか?」

妻「汚れたから捨てたの。女身体はいろいろあるから」

私「わかった。じゃぁ、はやく脱げよ」

妻「うん」

妻は全裸になった。

乳首は勃起していて、胸には赤い斑点のような痕が数ヵ所ある。

私「オマンコが見えるように手を前に着いて、尻を高くあげてろよ」

妻「こぉッ。こうすればいい?」

私「よしッ。臭い嗅いでやるから、拡げろよ」

オマンコに鼻を擦り付け、臭いを嗅いだ。

「うんっ。ゼリーの臭いがする?」

私「あっ、それはビデ・ウオシュレットの匂いよ」

私「それにしちゃぁ、オマンコに濡れた跡があるぞ。白くなってる」

妻「・・」

両手の指先でオマンコを拡げ、観察した。

妻「あなた、もう止めて。なに疑ってるの?はやく湯舟に入れて」

私「疑ってるってなに? よしッ、今日はお前の身体を洗ってやる。いいな」

妻「うん」

私「なんか今日は随分素直だな。余計に疑っちゃうよ」

妻「なに?今日のあなた、なんかおかしいわよ」

私「お前を愛してるから。疑っちゃうんだよ」

妻「ありがとう。わかったわ。だから、はやく入ろうよ。風邪ひいちゃうから」

妻がシャワーを浴びた。

背後から両乳を弄りながら乳首を摘んだ。

妻「あぁーッ」

私「どうした。感じるのか?」

妻「ああぁーッ、ジンジンするぅーッ」

右手でクリトリスを摘まみながら引張ると、腰を捩りながら悶えた。

妻「ああぁーッ。ダメぇーッ。オマンコが熱っいの。あなた、チンチン入れてよ」

私「どうしたんだよ。敏感なっちゃって。そんなに生チンコが欲しいのか?」

妻「ああぁーッ、欲しいーッ。早く、ねぇ、あなたってばぁーッ。じらさないで、早くチンチン入れてよ」

トニック・ボディシャンプーで泡立てたペニスをオマンコに挿入した。

妻「あぁーッ。気持ちいいーッ。あなた、もっと、もっと強く突いてぇーッ。ああぁーッ」

抜き差ししながら結合部にシャンプーを垂らした。

グチュッ、グチュッと音を立て泡立ち、オマンコの中に泡が入り込んでいる。

妻は次第に耐え切れなくなり、浴槽の縁に手を着いた。

妻の両腿の付根に手を廻し、両脚を持ち上げた。

蛙のような格好になった。

私「オマンコの汚物を全部かき出してやるからな」

妻「ああぁーッ。イクッ、イクッ」

ピストンを高速モードに切換え、激しく叩き付け、奥深くまで突刺すのを繰り返した。

妻が逝った。

崩れるようにマットに横転した。

身体を離し、仰向けでM字開脚の格好に寝かせた。

愛液と混じった泡が流れ出ているオマンコにシェイビング・クリームを塗った。

私「オマンコの陰毛、剃るからな。ツルツルのオマンコになるよ。パイパンにね」

妻「止めてぇッ。恥かしいッ」

私「恥かしいって、誰に見せる訳でもないだろう。俺だけのオマンコなんだから」

妻「いやぁッ。お願い、許してぇッ」

私「動くと切れるよ。綺麗に剃って、ピアスしてやる。オマンコも身だしなみが大事だからな。ヘヘヘッ」

陰毛を剃り終え、オマンコを鏡に映した。

妻は泣きながら、両手でオマンコを隠した。

私「泣くなよ。何で隠すんだよ。手を退かせよ。良く見ろよ。私のオマンコ綺麗でしょう。良く見て、弄って、舐めてください!って言えよ」

妻「・・・・・」

私「よーしッ。言えないんだな。言えないんだったら、言えるようにしてやるよ。わかったな」

妻「・・」

妻の両手首をタオルで縛り、シャワー頭部をオマンコの割目に沿って擦り付け、クリトリスにも押付けたり、擦り付けたりを繰り返した。

妻は動きに合わせ、腰をくねらせた。

私「どうだ。舐めてぇーッ!って言うか?クリトリスを刺激してぇーッ!って言うか」

シャワー頭部をグリグリ捻りながら、子宮まで挿入し、シャワーの冷水を出した。

妻「きゃぁーッ!冷たぁーいッ。止めてーッ。冷えてオシッコ漏れちゃうーッ」

私「オマンコが熱っいって言うから、冷やしてやってんだよ」

妻「ああぁーッ。あなた、止めてぇーッ。オシッコしたくなっちゃった」

私「しちゃえよ。オシッコするとこ見せてくれよ」

妻「イヤぁーッ。恥かしいから、ヤメてぇーッ。見ないでぇーッ。お願いーッ!」

シャワーの出水を強くした。

下腹部が膨らんで来た。

下腹部を押すのを繰り返した。

妻「あああぁーッ。あなた、もうダメーッ。ごめんなさい。ああぁっ、あああぁーッ」

妻は身震いしながら、放尿した。

シャワー頭部をオマンコから抜くと、黄金水が威勢良く噴出し、泡に雑じった汚物が流れ出した。

私「亭主に小便引っ掛けて、気持ち良いかい?凄い放尿見せてくれて、有難うな」

妻「・・」

私「俺は温まるから、身体中に泡を塗りたくって、オナニーしながら洗え。オマンコは洗わなくていいからな。俺が良いと言うまで、洗い続けろ。いいな」

妻「うん」

私「じゃあ、オッパイから洗え。乳首、乳輪、毛穴まで良く洗えよ」

妻「うん」

妻はストリッパーのように裸体をくねらせ、身体中を泡で包みながら洗っている。

私「こんな淫乱な女房を見る亭主も少ないだろうな。でも、久々に興奮してきたよ。たっぷりと可愛がってやるからな」

妻「うん」

私「ちょっと、こっちに来い。乳首がプルーンみたいに黒ずんで、でっかくなってんな。いきり立って興奮してんのか?」

両方の乳首を捻り潰すように摘み、引張りながら上下左右に揺らすのを繰り返した。

妻「ああぁッ。もうダメぇーッ。千切れそぉーッ。ああぁーッ。でも、止めないでぇーッ」

妻は右手でオマンコを撫で始めた。

左手で私のペニスを握ってシゴキだした。

私「オマンコはダメだって言っただろう」

妻「ああぁーッ。あなた、お願いッ、チンチンを入れてください」

私「どこにだ。どこに入れるんだ」

妻「オマンコ。私のオマンコに入れてください」

私「いやだね。欲しけりゃ、自分でハメてみろ」

妻はペニスをオマンコにあてがい、挿入しようと腰を擦り付けて来た。

私は挿入させないように腰を引いて邪魔をした。

妻は挿入させようと必死に引っ付いてきた。

妻「あなた、お願いッ。何でも言うことを聞くから、チンチンをください。お願いします」

私「中出しするぞ。いいか?」

妻「・・」

私「ゴム着けないで、生中出しだぞ。妊娠するかもしれないぞ。いいか?」

妻「・・・・・」

私「それでいいんなら、入れてやるぞ。どうだ?」

妻「いいッ。いいーッ。それでッ。だから、頂戴—ッ」

私「わかった。じゃあ、入れてやる。中にたっぷり出してやる」

妻「ああああぁーッ。気持ちいいーッ。あなた、あなた最高よーッ。ああああぁーッ。もう死んじゃいそぉーッ。あああぁーーーッ」

妻の腰を両手で押さえ、股間と股間を叩きつけるようにピストンを繰り返した。

妻は両脚を私の腰に絡めてきた。

駅弁の体位になった。

妻の両腿を抱え、ピストンを高速モードに切換え、激しく叩き付け、奥深くまで突刺すのを繰り返した。

私「あああぁーッ。出すぞ。ああああああああぁーッ。ウォッ、ウォッ、ウォオオーーッ」

妻「ああぁーッ。イクッ、イクッ、イクッ、あああぁーッ。逝っちゃうーッ。あああぁーッ」

私と妻は一緒に逝った。

何年ぶりだろう?生中出しをしたのは?とても気持ちが良かったので、しばらく抱き合っていた。

妻「あなた、あたしのオマンコの中にいっぱい出したね。まだ大きくて硬いまま、ドクン、ドクンって脈打って動いてる。もう一回してぇッ。もっと、あたしのオマンコ、グチャグチャにしてぇーッ」

私「ああ、してやるよ。オマンコが開きっ放しで、絞まらなくなるまでたっぷりとオチンチンを食べさせてやる。だから、ベットでしようよ」

妻「うん」

先に寝室に行き、全裸のままベットに寝転んだ。

すぐに、シャワーを浴びた妻が、全裸のまま寝室に入って来た。

顔をみるとニコリと笑い、

すぐさまペニスを咥え込み、バッキューム・フェラ、唾液を垂らし、手でサオをシゴキ、タマ袋を揉み、タマ袋を口に含んだり、肛門付近からタマ袋の裏スジを舌先で舐め回したりを繰り返し、私の股間はヌルヌルしてベチョベチョになっていた。

妻「あなたのオチンチン最高よ。あなたとエッチ出来て、とても幸せよ。なんでも言うとおりにするから、いっぱい抱いてぇッ。いっぱいちょうだいッ。お願いします」

私「尻を向けて、尻を高くあげてオマンコを見せろ。穴の中まで見えるように脚を広げろ」

クリトリスに媚薬を塗り、肉ヒダにはメンソール・クリームを塗ると、赤く充血してきた。

妻「ああぁーッ、ジンジンするぅーッ。あっ、熱っいッ。あなた、チンチン入れてぇーッ」

私「チンチン入れる前にロープで縛ってやる。抵抗したら、チンチン入れねぇからな」

うつ伏せで尻を高くあげている格好で、左右の手首と足首を片方ずつ一緒に縛り、それ以外の箇所は亀甲縛りを参考に縛った。

目隠しをさせ、クリトリスにミニローターを宛がい、オマンコに極太バイブを挿入して、外れないようにロープで固定した。

妻「ああああぁーッ」

私「どうした。チンチンが入ったぞ。うれしいだろ」

妻「いっ、いやッ」

私「なんで、いやなんだ。言ってみろ」

妻「ほっ、本物がいいッ。本物のチンチンがいいッ」

私「本物は、まだ駄目だッ!動かしてやるから、これで我慢しろ」

ミニローターと極太バイブのスイッチを入れた。

妻は身震いしながら腰を捩った。

私は妻の尻を撫でたり、舌先で舐め回したりを繰り返した。

しばらくすると、妻は腰を弧を描くようにくねらせ、オマンコは極太バイブを呑み込むように絞めつけていた。

妻の身体を仰向けにして、両乳首にローターを宛がい、ビニールテープで貼り付けた。

妻「ああああぁーッ。いっ、いやッ。感じるぅッ。もう駄目ぇーッ。変になっちゃうぅーッ」

ローターのスイッチを入れ、ミニローターと極太バイブのスイッチを“強”に切替えた。

妻「ああぁーッ。イクッ、イクッ、イクッ、あああぁーッ。逝っちゃうーッ。あああぁーッ」

眼はシロ目、口を大きく開いて涎を垂らし、仰け反って身震いしながら、妻は逝った。

ブーン、ブーンと音がした。

マナーモードになっている妻の携帯にメールが来た。

相手は飲み会の青年Sからだった。

「マダム、さっきはどうも。今、友達と飲んでるんだ。貰ったブラ見せて話したら、会わせろって言うんだけど、都合どう?オレも続きしたいしね」という内容だった。

私は妻になりすまして

「いいよ。友達は何人いるの?何時?何所に行けばいいの?」と返信した。

青年Sから「本当!ラッキー!人数はオレを合せて三人。

今から大丈夫?ダンナにバレない?」と返信が来た。

私は「大丈夫。場所は(近くでは有名で閉店になった)我が家隣のラブホのスイートルームで待ってる」と返信した。

(*ラブホは知人が経営。新天地で業務拡大により閉店。取壊すまで自由に使用を許可されている。)

青年から「了解!すぐ行く」と返信が来た。

妻はピクン、ピクン震えながら逝きっ放しの失禁に近い状態になっていた。

手首と足首のロープを解いた。

ぐったりしている女裸体を担いで待合せ部屋に運び、大きくて丸い回転するウォーターベッドに転がしてシーツを掛け、隣部屋の監視室に入った。

モニタ設備のスイッチを入れると、ベットに横たわる妻の姿が映し出された。

部屋のドアが開き、三人の男が入ってきた。

部屋の灯りを点けた。

青年S「わぁーッ。スゲェーッ!部屋だな。スイートってこんな広いんだ」

友達A「スゲェーッ!大人のオモチャがこんなにあるよ。これ使っていいのかな?」

友達B「設備もスゲェーッ!風呂もでっかくてミラー張りだし、SM器具とか、いっぱいあるよ」

A「ところでS君。奥さんはどこ?まだ来てねぇのかなぁ?」

B「すっぽかされたんじゃねぇのかぁ?大丈夫かぁ?」

S「そこぉ。そこのベッドの上でシーツに包まってんの?」

A「ああ、これかぁ。もう準備してくれてんのかぁ。悪りぃねぇ、奥さん」

B「ありがてぇなぁ。俺、オマンコすんの久々だから早くヤリてぇーッ」

男達はシーツを捲った。

ロープで縛られ、クリトリスと乳首にローター、オマンコを極太バイブで責められ、逝きっ放しの妻が露になった。

A「おおっ、スゲェーなぁ、パイパンだぜぇ。オマンコ、ツルツルだ。こんな淫らになっちゃってるんじゃ、いつでもOKだ!」

B「ああ、グチョグチョのヒクヒクだもん、たまんねぇーッ、早く犯っちまおうぜ。もう我慢できねぇーよ」

S「よし!じゃぁ始めよう。まずバイブとローターを外すぞ。それから意識を戻させよう。このまま犯ったって面白くねぇだろう。ただのマグロ女じゃな」

A「でぇ、どうすんだ?」

S「まあ、ゆっくり楽しもうよ。連休なんだからさ」

A「そうだな」

B「うん、わかった」

ロープを解き、目隠しとバイブとローターを外した。

オマンコから愛液が流れ、クリトリスは飛び出て、乳首は巨峰の大きさになっている。

三人は妻を抱え、風呂場に連れて行き、浴槽に水を溜め、放り込んだ。

妻はもがきながら浴槽の縁に顔を上げた。

S「マダム、意識が戻ったかい?」

妻「S君、何でここにいるの?」

A「いやだなぁ、奥さん。自分が呼んだんでしょう」

B「そうだよ。オレたちゃ、あんたの好きなオマンコの相手してやるんだよ」

妻「しっ、知らないわ、そんなこと」

A「つべこべ言ってねぇで、犯らせりゃいいんだよ」

S「よし!ベッドに運ぼうぜ」

A「うん」

B「ああ」

妻はベットに転がされ、Bに頭と腕、Aに胴体、Sに脚を抑えられ抵抗出来ない。

B「オレ、チンコ洗ってねぇから、カスついてんだけど、口で綺麗にしてくれよ」

A「奥さん。オレには、でっかいオッパイに挟んでパイズリしてくれよ」

S「マダム。オレは、オマンコに生中出しだ」

A「S君の次はオレが生中出しする」

B「じゃあ俺はA君の次に生中出し」

S「アナルは、まだ処女みてぇだから、俺が貰うぞ。いいだろう」

三人は全裸になった。

Bは妻の顔に跨りペニスを咥えさせた。

Aは胸の上に跨り豊満な胸の谷間に挟ませ、左右の乳首を摘んで愛撫している。

SはM字開脚の格好にさせペニスを挿入した。

三人は小刻みに腰を振り出した。

妻が大きな雌叫びを上げた。

妻「んがぁーッ。ああああぁーッ」

B「ああぁーッ。気持ちいいッ。舌が絡みついてくるよ。奥さん、フェラチオうまいねぇ」

A「あああぁッ。オッパイ、柔らかくって、プルンプンして気持ちいいよ」

S「オマンコの中は温かくって、キュッキュッって絞め付けて気持ちいいよ」

B「ああぁッ。オレ、もう出していいかなぁーッ。出すよーッ。口の中へ、呑込んでくれよ、奥さん。あああああああああッ、うっ、うっ、うぐっ、あああぁーッ」

Bは口内射精した。

妻はペニスを咥えたまま、大量のザーメンを呑込んだ。

Bは満足そうな表情で口からペニスを抜いた。

Aが妻の口元にペニスを擦り付けた。

妻は舌先で竿の先っぽから筋を舐めたり、唇を這わせたりを繰り返した後、咥え込んだ。

Bは妻の胸に飛び掛り、両手で揉みくちゃにしている。

Sは妻の片脚を持上げ、股間と股間を擦り付け、深く挿入しながら、ゆっくりと腰をグラインドさせている。

A「奥さん、そろそろ一発抜かせてもらうよ。俺のは濃いけど、全部呑んでくれよな」

B「わぁーッ。オッパイでっけぇなぁ。プルンプルンで柔らけぇッ。乳首もおっ起っててビンビンだし、たまんねぇなぁ。ベロンベロンにしゃぶりまくってやる」

Aは腕立ての格好になり、腰を妻の顔に打付けるように振った。

Bはいきなりしゃぶりつき、舌先を小刻みに動かして乳首を弾くように舐めたり、唇で咥えて強く吸ったり、ベロベロ、チュッチュッと音を立てている。

Aの腰の振りが高速モードに切り換った。

「あああぁーッ。出すぞ。ああああああああぁーッ。ウォッ、ウォッ、ウォオオーーッ」

Aは口内射精した。

妻は苦しさのあまりペニスを吐出した。

口からザーメンがこぼれそうになったがAに口を塞がれ呑まされた。

Sの腰のグラインドが速くなってきた。

S「マダム、そろそろ出してもいいかな。あぁーんッ、黙って逝ってねぇで、声出せよ。いいならイイって、もっとならモットォーッって。早く、言ってみろよ。ほらぁ、言えーッ」

妻「ああああぁーッ。気持ちいいーッ。S君、最高よーッ。ああああぁーッ。いいッ、もうダメぇーッ、死んじゃいそぉーッ。あああぁーーーッ」

正常位になり、妻はSの首に手を廻しディープキス、両脚はSの腰に巻き付けている。

S「あああぁーッ。マダム。オマンコの中に出すぞ。オマンコにいっぱい出すぞ。ああああああああぁーッ。ウォッ、ウォッ、ウォオオーーッ」

妻「ああぁーッ。いっぱい、いっぱい頂戴ッ。イクッ、イクッ、イクッ、あああぁーッ。逝っちゃうーッ。あああぁーッ」

Sと妻は一緒に逝った。

すぐに、Sは妻を抱いたまま、身体を反転させた。

Aが妻の尻に顔を近づけた。

Bが妻の尻を掴み、アナルが開くように拡げた。

Aがオマンコとアナルを舐め出した。

妻「あぁーん、くすぐったいッ」

S「マダム、オマンコがヒクヒクして、締め付けてるよ」

妻「S君のチンチン、スッゴイよ。あたしの中で動いてる。ああぁーん、お願いッ、もう一回してぇーッ」

A「オレにもハメさせろよ。奥さん、今度はオレがしてやるよ」

Sは反転しながら身体を起こし、妻から身体を離した。

Aはベッドに仰向けに寝た。

A「奥さん、オレの上に跨がれよ。騎乗位になれよ。それで腰使って、オレを逝かせてみろよ」

S「マダム、向い合うように跨がれよ。オレがアナルを開拓してやるからな。オマンコは絞めて、尻穴の力は抜くんだぞ。いいな」

B「じゃあ、奥さん。オレは口でいいや。今度はイマラチオだ。吐き出すんじゃねぇぞ。しっかり咥えろよ。いいな」

妻「ねぇ、オマンコ、このままでいいの?S君のが残ってるけど?」

A「いいんだよ。つまんねぇ事を気にしねぇで、早く跨れよ。妊娠したって、構うこっちゃねんだろう」

妻はAに跨り、亀頭にオマンコを宛がい腰を落とすと、くねらせ小刻みに振り出した。

妻「ああああぁーッ。A君のチンチンも最高よぉーッ。硬くって、太くって、大っきぃーッ。あたしのオマンコが壊れちゃうーッ。でも、いいッ、いっぱい、いっぱい突いてぇーッ」

Aは妻の尻を鷲掴みにすると下から腰を突上げた。

妻は仰け反り、Aの胸に倒れ込んだ。

Sは妻のアナルに人差指を挿入した。

抵抗なく指の付根まで入った。

Bがローションとアナルビーズを持って来た。

Sは人差指を抜き、ローションをアナルに垂らすと、アナルビーズをゆっくり挿入した。

抵抗なく全てが入り、抜差しを繰り返した。

S「マダム、アナルはダンナとしたことねぇんだろう。こんなにズッポリ入っちゃうんじゃ、アナルもスゴイんじゃねぇよ。この淫乱女ッ」

A「奥さん、自分だけ感じねぇで、オレの乳首を舐めたり、吸ったり、摘んだり、噛んだりしてくれよ」

妻「うッ、うん」

妻は言われるまま、乳首の愛撫を繰り返した。

Sはアナルビーズを抜いた。

アナルはヒクヒクと穴を開閉している。

Sはペニスにローションを垂らし、竿に塗り付けた。

S「マダム、穴の力を抜いてろよ。初めは痛いらしいけど、直に気持ち良くなるみたいだから。ううぅッ、うッ、うッ。ああッ、入ったぞーッ」

妻「あぁ、ああああぁッ」

A「おおッ、オマンコ絞め付けたぞーッ。2穴同時だと締め付けスゲェんだなぁ」

S「おおッ、アナルもオマンコと同じぐれぇ気持ちいいッ。スッゲェー絞まって最高ッ!」

妻「ああぁ、チンチン、二人のチンチンが入ってるーぅッ。あああぁーん、いいッ、あああぁーん」

S「マダム、アナル処女じゃなかったのか?この嘘つき女めッ」

妻「うッ、うん。ごめんなさいッ」

S「誰に犯されたんだ。ダンナかぁ?それとも違う男かぁ?誰だぁ?」

妻「いやぁッ、聞かないでッ!」

S「駄目だッ!言えッ!言う事を聞かねぇと、どうなっても、知らねぇーぞッ!」

B「そうだよ、奥さん。言った方がいいよ」

A「オレたちゃ、あんたを殺っちまって、何所かに埋めたって、構わねんだからな。何でも、おとなしく、言う事を聞いてりゃ、済む事なんだよ」

S「さぁ、誰なんだ?言ってみろよ」

妻「Tさんッ」

S「Tさんッ?Tさんって、あの怖くって恐ろしいって言われてる?あのマル暴のTさんかぁ?」

妻「うん、そうよ。そのTさんよ」

S「何でだよ!なんでマダムとTさんが?」

妻「Tさんと私は、私が主人と結婚するまで不倫をしてたの。そこでTさんにセックスのイロハを調教されたのよ。キスから始まってアナル、SMまで全部ね」

S「そッ、そうかぁ。そう言う事ねぇ。判ったよ」

妻「判ってくれた?でも今は全然関係ないからね」

S「ああ。じゃあ、俺らが満足するまで、たっぷり犯りまくってやるよ」

Sは妻の尻を持って抑えつけ腰を強く振出した。

Aも妻の腰に腕を廻して腰を強く突上げた。

Bは妻の髪を掴み、口でペニスを咥えさせ腰を小刻みに振出した。

3穴同時責めになった。

AとBは片手で妻の両乳房を揉んだり、摘んだり、鷲づかみにしている。

妻「ああぁーッ。イクッ、イクッ、イクッ、あああぁーッ。逝っちゃうーッ。あああぁーッ」

S「三人一緒にフィニッシュするか?それとも、誰が一番長く持つかを勝負するか?」

A「三人一緒がいいんじゃねぇか?奥さんも全員一緒の方が効くんじゃねぇの?」

B「そうだねぇ。その方が刺激が強くて感じるんじゃねぇか?三人一緒に逝こうぜ」

三人が一斉に腰を速く、強く、小刻みに振出した。

妻の裸体はズタ袋のように見えた。

S「おおッ、キュッキュッって絞まるねぇ。たまんねぇーッ。オマンコに入れてんのと同じだよ」

A「ああ、オマンコの中に生き物がいるみたいだ。

チンコに絡んで吸い付いてくるよ」

B「ううふぅーッ、こっちも口の中で、舌絡めてジュポジュポするから、出ちゃいそうだよ」

S「じゃあ、取り合えず、逝きましょうか?」

A「そうだな」

B「うん」

三人「あああぁーッ。行くぞぉッ、出すぞぉッ。ああああああああぁーッ。逝くぞぉーッ。でッ、出るッ、出るッ、出るぅーッ。ウォッ、ウォッ、ウォオオーーッ。ハァハァハァーッ」

妻「ああぁーッ。イクッ、イクッ、イクッ、あああぁーッ。逝っちゃうーッ。あああぁーッ」

男達は妻に激しく腰を撃ち付け、四人同時に逝った。

男達は息を荒げ、大きく深呼吸している。

妻は気絶したかのようにグッタリとしている。

四人の裸体からは湯気が出ている。

ベッドのシーツは汗、涎(唾液)、愛液、ローションが入り雑じり、びっしょり濡れている。

男達は妻から離れ、仰向けに寝かせた。

オマンコからドロドロしたザーメンと愛液が漏れ、ピュッピュッと水鉄砲のように透明な湯水が噴出し、アヌスはザーメンを垂れ流し、口からは涎とザーメンが垂れている。

男達は妻の両手足にチェーン付の革製ベルトを装着した。

Aがベッドのスイッチを入れると、妻はベッドに両手を固定され、頭と肩だけが着いている格好の逆さ吊りにされた。

妻「なッ、何するのッ?たッ、助けてぇーッ」

A「奥さん。せっかく、濃いザーメン注いでやったんだから、漏らすんじゃねぇーよ」

妻「だッ、ダメよッ。にッ、妊娠しちゃう」

A「妊娠しちゃうだぁーッ。生中出しさせといて、訳解んない事を言うんじゃねぇーよ」

S「ここに漏斗がある。これは口の小さな入れモノにハメて水などをついで入れる器具だ。

これをオマンコに挿して、皆のザーメンを注ぎ込まねぇーか?」

B「うん。おもしろそうだね。犯ろう、犯ろう」

A「面白れぇッ。どれだけ入るか?犯ってみてぇーな」

S「ところで、どうやって射精しようか?皆でセンズリするの?」

A「オナホール使ってもいいんじゃない?」

B「おれ、まだ生マンコしてないんだけど」

S「そうか。じゃあ、Bはナマで一発抜けよ」

A「俺もアヌスでしたいんだけど」

S「Aもアヌスで一発抜けよ。オレはデジカメで写真撮るからさ。際どいアングルで撮ってネットで売ろうぜ」

Bは妻の脚と脚の間を跨いだ。

ペニスの先っぽをオマンコの入口に宛がい、両膝を深く曲げ、腰を落とした。

吊られている妻の片脚を抱き抱え、膝の屈伸運動を繰り返した。

Bの体重を掛けた動きに、妻の身体は真っ二つに切り裂かれるように見えた。

パァンパァンパァンッ、グジュグジュ、プスゥプスゥプスゥッという音が聞こえている。

AはBと妻を見ながらセンズリをしている。

Sはオナホールを使いながら、写真を撮っている。

B「ああぁッ、マンコの中、ヌルヌルだよ。やっぱ、生マンコはいいねぇ。絞まり具合も文句無いし、温けぇーッ。奥さん、どうだい、気持ちいいかい?」

妻「あっ、あああぁッ」

B「AV女優みたいに声出して喘いでくれよ。イクッとか、モットーッとか、感じ出せよ」

妻「あッ、あッ、ああぁーッ。裂けるゥーッ。オマンコ裂けちゃうッ。ダメッ、ダメッ、ダメーッ。あああぁーッ。いいッ、いいッ、いいーーッ。あああぁーーッ。イクッ、逝っちゃうッ」

B「そぉーッ、そうだよ、奥さん。その調子だよ。オレも興奮してきたぁーッ。逝くぞぉーッ。でッ、出るッ、出るッ、出るぅーッ。ウォッ、ウォーッ、ウォオオーーッ。ハァハァハァーッ」

妻「ああぁーッ。イクッ、イクッ、イクッ、あああぁーッ。逝っちゃうーッ。あああぁーッ」

A「B、代われよ」

B「ああッ。奥さん、良かったよ。口でチンポ、綺麗にしてくれよ」

Bはチンポを咥えさせた。

Aは妻のオマンコに指を挿し、クリトリスを親指で刺激し、ペニスをアヌスに挿入した。

指でオマンコをほじくって、Gスポットを探している。

A「奥さん、マンピーのGスポットって、どの辺よ?この辺かなぁ?教えてくれよ」

Aは腰を小刻みに振出した。

妻が喘ぎ声と一緒に腰から爪先をピーンと伸ばした。

A「奥さんも解りやすい人だね。身体が反応するんだからさ。ここがGスポットだね。そぉーッ、そうだよ、奥さん。その調子だよ。キュッキュッって穴が絞まってるぞ。チンポが我慢出来ねぇーってさ。そろそろ、逝くぞぉーッ。出すぞぉーッ。あああああぁーッ」

Aはオマンコから指を抜き、ペニスをアヌスからオマンコに挿入替えた。

A「あッ、でッ、出るッ、出るぅーッ。ウォッ、ウォーッ、ウォオオーーッ。ハァァハァーッ」

Aはオマンコの中に射精した。

Aがオマンコからペニスを抜くと、Sが漏斗を挿入した。

S「精子貯蔵タンクの出来上がりぃーッ。皆さん、たっぷりと、放出致しましょーう」

三人はオナホールと妻の口を交互に使い、射精を繰り返した。

「ザーメン、だいぶ溜ったな」

「そろそろ限界かな?」

「そうだな。腹も減ったしな」

三人は妻の柔らかい乳房にペニスを擦り付け、射精の後始末をした。

B「S君、この女、これから、どうすんの?」

A「せっかく、精子溜めたんだから、なんか、面しれぇ事しようぜ」

S「よし!このまま妊娠するか?どうか?試してみねぇかぁ?」

B「どうやって?」

S「漏斗を抜いたら、蝋で固めて、オマンコに蓋すんだよ」

A「なるほどねぇ。そりゃぁ面しれぇやぁ」

B「うん。さすがぁ。また興奮しちゃいそう」

AとBが妻の両脚を開かせるように抑えた。

Sは妻に目隠しと猿轡をした後、漏斗を抜き、パックリと開いたオマンコの中心に蝋を垂らした。

妻は脚をバタつかせながら、悲痛の雌叫びをあげた。

蝋は割目に沿い、模るように垂らされ、オマンコに蓋がされた。

B「S君、オレにも遣らせてくれよ」

A「俺も遣りてぇ。なんかゾクゾクしちゃうね」

三人は笑みを浮かべ、オマンコ、オッパイ、アヌスに蝋を垂らし、もがく妻を見ていた。

A「蝋責めが終わったところで、飯でも食いに行くか?」

S「ちょっと待てよ。出掛けてる間に逃げられたら、つまんねぇだろう。睡眠薬飲ませて、眠らせて措くんだよ」

Sは妻に口移しで睡眠薬の入ったドリンクを飲ませた。

しばらくすると、妻は眠ってしまい、三人は食事をしに部屋を出て行った。

私は妻のいる部屋に入り、目隠しと猿轡、両手足の革製ベルトを外し、レース生地のネグリジェを着せ、自宅の寝室に運んだ。

その後、知合いの刑事に連絡し、三人男を婦女監禁未遂容疑で逮捕させた。

私は妻と一緒のベッドに寝ていた。

妻が目を覚まし、声を出して泣いている。

私「どうしたんだい、泣いたりなんかして、何かあったのかい?」

妻「あなた、ごめんなさい。私はどうしようもない、淫乱な遊び女なの。あなたに隠れて、男と遊んでいたの。そして、神様が私に罰を与えたの。見て、この汚れた、私の身体を」

妻は泣きながら起上がり、ネグリジェを脱ぎ捨て、全裸になった。

乳房、臍、オマンコ、太股、尻には蝋、下腹部、両腕、両脚には縄の痕がくっきりと付いている。

私「そんな身体になって、私に何を言いたいんだ。えっ。私にどうしろって言うんだ。私はどうしたらいいんだ。えっ。教えてくれぇ」

妻「あなた、お願いッ。こんな事、言える立場じゃないってことは十分承知なんだけど、別れるなんて言わないでッ。お願いします。今から、私は、貴方に一生尽くします。うんん、一生罪を償います。何でも従います。だから、私を捨てないで下さい。お願いします」

私「何でも言う事を聞くんだな」

妻「はい」

私「覚悟が出来ているんだな」

妻「はい」

私「だったら、今から、お前は俺の奴隷だ。俺の事をご主人様と呼べ。言えるか?俺の言う事に全て従え。従えるか?」

妻「はいッ。従います。ご主人様。何でも従いますから、今まで通り、妻として、可愛がってください。お願いします」

私「わかった。今まで通り、妻として生活の面倒を見てやる。早く風呂に入って、身体を綺麗にして来なさい」

妻「はい」

妻は風呂に入り、身体を清め、バスローブを纏い、私の前に来た。

妻への私に対する浮気の償いとしての奴隷調教が始まった。

私が浮気した妻に与えた訓示は、

  1. 屋敷内は全裸で生活。
  2. 訪来客時は決められた服装で応対。
  3. 外出時は下着を未着用。
  4. 性的行為を受け欲情を曝出さない。
  5. 主人に性交を求めず、指示に服従。

の5訓である。

夕食を終え、居間で寛いでいると、幼なじみの友人が遊びに来た。

妻は入浴中である。

友人は妻に興味を持っている。

遊びに来ると厭らしい視線で妻を見ている。

妻もそれを解っている。

友人がニヤニヤしながら言った。

「あれっ、奥さんは?居ないの?」

私「今、風呂入ってる」

友人「丁度いいや。オレ、一緒に入っていい?」

そう言いながら、テーブルの上に百万円の束を置いた。

友人「今日さぁ、競馬で儲かったんだよ。オンナ抱きたいんだけど、商売女じゃ、つまんねぇだろ。お前のカミさん、抱かせろよ。これ、やるからさぁ。一晩、百万じゃ悪くねぇだろ」

私は友人の目を見ながら言った。

「いいよ。但し、条件がある」

友人「なんだよ、条件って」

私「抱いても構わないけど、抱いてるところを俺に見物させろ。

どう、それでもいいか?」

友人「あぁ、別に構わねぇよ。お前に見られてる方が興奮するもんな。ダンナの前で、カミさん犯すんだからな。じゃあ、遠慮なく、遣せて貰うよ」

そう言うと脱衣所に入った。

脱衣籠には妻の脱いだ下着が入っていた。

パンティを掴むとクロッチを拡げ、臭いを嗅ぐと舌先で舐めた。

友人「うん、雌の臭いと味だ。興奮する」

友人は衣服を全て脱ぎ捨て、バスルームに入った。

友人の逸物は赤黒く、コカ・コーラの瓶くらいの太さで、カリはコブラのような形をしていてる。

先っぽは天井を向き、ヘソ附近にくっつきそうになっている。

妻は浴槽に入ったまま、友人を見ている。

友人は浴槽に入り、妻に近寄った。

妻の両肩に手を置くと、首筋に「チュッ、チューッ、チュッ」と音を立てて、吸い付いた。

妻は「アッ、アハァーン」と息を漏らした。

友人は右手で妻の左胸を掴み、指で乳房を撫でたり、摘んだりしている。

妻の乳首は勃起して固くなっている。

友人は右掌で妻の左の乳房を押上げると「チュッ、チューッ、チュッ、チュッ、チュッ」としゃぶりついた。

妻は「アハァ、アハァハァーーン」と悶えた。

友人は舌先で「ペロッ、ペロペロペロッ」と乳首を弾くように舐めた。

妻は口を開き、涎を垂らしながら、顎を突上げ「アハァ、アハァハァーーン」と呻いている。

友人は妻の涎を舌先で舐めると唇に吸い付いた。

妻は友人の首に腕を廻すと、自分から舌を挿入し絡めた。

友人と妻の舌を絡め合い、お互いの唾液を流し込み、呑み合うディープキスが暫く続いた。

友人「奥さん、その気になってくれたぁ?」

妻は無言だった。

しかし、浴槽の中で妻の右手は友人の逸物を握っていた。

友人「奥さん、咥えたいんじゃねぇの?潜望鏡、遣ってくんねぇかなぁ」

そう言うと友人は妻の両肩に両脚を乗せ、両腿で首を挟む様な格好になり、妻の目の前には友人の逸物があった。

妻は逸物の鈴口を「チュッ、チューッ、チュッ」と音を立てて吸った。

舌先で「ペロッ、ペロペロペロッ」とカリを舐め、口いっぱいに頬張ると

「ジュポ、ジュポ、ジュポ」と音を立ててフェラチオをしたり、舌を絡めたり、舐め回したりを繰り返した。

友人の逸物は更にデカくなり、妻は涙目になりながら咥えていた。

友人「奥さん、そろそろ一発目を出してぇんだけど、呑込んでくれる」

そう言うと浴槽の中に立ち上がり、妻の頭を浴槽の縁に抑え、腰を速く動かした。

やがて「アッ、オッ、ウオォーーーッ」と雄叫びを上げ、妻の喉元に鈴口を叩き付けた。

妻は精液を全て呑込まされた。

友人が妻の口から逸物を抜いた。

妻の口からは大量の涎が流れた。

友人は唇で妻の唇を塞ぎ、涎を全て呑込ませた。

友人は妻から身体を離し、浴槽に肩まで浸かった。

妻は浴槽から出て、洗い場のマットに腰を下ろした。

友人は妻の身体を舐める様な視線で見ている。

妻は友人の視線を気にしながら、ボディシャンプーで泡立たせたスポンジタオルで丁寧に身体を洗っている。

妻の全身が泡で覆われた。

友人が浴槽から出て、妻に近寄った。

妻が友人の顔を見た。

友人は「身体を洗ってくれ」と言い、立ち膝で背後から胸を鷲掴み、逸物を肉尻に擦り付けた。

妻は「アハァーン」と息を漏らした。

友人は「言う通りにしてくれ」と言い、妻を自分の方に向かせると壺洗い、たわし洗い、胸洗い、洗い、くぐり椅子フェラ、観音開きをさせた。

友人は「風俗で働けば稼げるのになぁ。勿体無いなぁ」と言い、鶴の恩返し、ローションプレイをさせた。

風俗慣れの友人は、仰向けで笑みを浮かべ楽しんでいる。

妻は身体を友人に密着させている。

友人の右手が妻の股間に伸びた。

三本の指が肉花弁に入り、親指で肉芽芯を擦っている。

妻は「アッ、アアアァーーン」と呻き、友人の指の動きに合わせ、腰をくねらせている。

友人は「ヌルヌルして、濡れ具合もいいし、だいぶ柔らかくなってきたな」と言った。

妻は友人の乳首に舌を這わせ、舌先で乳輪に沿って舐めたり、唇で吸付いたり、歯で噛んだりの愛撫を始めた。

友人は「いいサービスしてくれるね」と言い、妻の髪を撫でた。

妻は友人の右手を股間から退けると、巨根に肉花弁を合わせ素股で腰を廻したり、前後に振ったりを始めた。

友人は「奥さん、オマンコが温かくなって、トロトロになってきたな。

どうする」と言った。

妻は何も言わず、友人の胸に顔を埋めた。

友人は「奥さん、どれだけ広がるか見せてくれよ」と言い、妻に顔を跨がせた。

妻はガニ股になり、両手で指をオマンコに入れ、肉花弁を広げて見せた。

友人は「もっと広げて見せてよ。クリトリスを剥いて、撫でたり、擦ったり、摘んだり、オナニーしながら、子宮の奥が見えるくらい広げてよ」と言った。

妻は言う通りにした。

友人は「もっと近くで見せてくれよ」と言った。

妻は立ち膝になってオナニーを続けた。

オナニーをさせられている妻の鼻息が

「ハァーアン、ハァーアン、ハァーアゥン」と荒くなってきた。

友人は両手で妻の両股を抱え込み「チュッ、チューッ、チュッ、チュッ、チュッ」と唇でクリトリスに吸い付いた。

妻は「アァ、アァ、アァーーッ」と雌叫びを上げた。

友人は長い舌で肉花弁とトロトロのオマンコから溢れる愛蜜を掻き集めるように「ペロッ、ペロペロペロッ」と舐め回した。

妻は「アァ、アァーアァァーァ」と叫び、股間を両手で押さえると透明な液が噴き出した。

友人は「ごちそうさま。滅多に味わえねぇ、凄ぇモノを頂いたよ。やっぱ、オレが遣りてぇ!って思った素材の身体だよ」と悦んだ。

友人はシャワーを浴び、腰にタオルを巻き、居間のソファーに座った。

しばらくすると、妻がソープ嬢が纏うような下着姿で居間に戻って来た。

友人は鞄の中から、極太バイブ、ローター、媚薬、目隠し、ロープを取り出し、

妻を見つめながら「これ使って遊ぼうよ」と言った。

妻は何も言わずに立っている。

友人は「奥さん、全部脱いじゃいなよ。

もう、隠すこと無いんだから」と言い、妻の腕を掴んで引寄せ、パンティを脱がした。

友人は右手の中指で妻の肉花弁の中心をゆっくりと撫でた。

中指と肉花弁の間は愛液が糸を導いて光っている。

友人は中指に付いた愛液を見ながら「奥さん、まだ、こんなになっちゃってるんだ」と言い、妻をソファーに座らせた。

友人は「上も脱いで、オマンコが見えるように脚を広げて」と言った。

妻は言われるまま、全裸でM字開脚の格好になった。

友人は「ちょっと、脚を押さえてくれるかな。ロープで縛って遊びたいんだ」と私に言った。

私は妻の背後から脚を押さえた。

妻はイヤイヤをするように頭を横に振った。

友人は妻を独りでは身動き出来ない格好で縛った。

友人は「お前、こんな格好させて遣ったことある?」と私に聞き、私は「ない」と答えた。

友人は「数分後に効いてくるんだって」と言い、媚薬を妻の肉芽芯と肉花弁に塗った。

妻が「アッ、アッ、アアアーーッ」と悶えた。

友人はオマンコに極太バイブをズブリと挿入した。

妻は「アアアーーッ」と声を上げ、腰を動かし始めた。

友人は「お前、チンポ咥えさせろよ」と言い、

私は「いいよ、オレは」と断った。

友人は「こういう時の女は、いつもと違って凄いんだよ。早くチンポ出せよ」と言った。

私はパンツを脱ぎ、妻の口元にペニスを宛がった。

妻は貪り付くように咥え込んだ。

友人は「ほらな、凄ぇだろ。池の鯉みたいにパクパクして、咥えるんだよ」と言った。

私は黙って妻の顔を見ていた。

友人はローターを妻の両乳首に宛がうとガムテープで貼り付けた。

妻の豊満な胸がプルプルと振動で揺れている。

友人は「奥さん、陰毛伸びてるね。邪魔だから剃っちゃおうか?」と言い、バリカンのような剃刀でカットしてしまった。

妻の肉堤は無精髭が伸びたようになった。

友人は妻を見ながら「だいぶ感度が良くなってきたみたいだな。アナルはどうなの?したことあるの?」と聞いた。

私は「オレは遣ったことないよ」と答えた。

友人は妻のアナルを、両手の親指で広げるようにして診ると

「これは遣ってんな。誰かに調教されてるよ」と言い、

私は「じゃあ、アナルに中出しをして、遣ってくれ」と頼んだ。

友人はアヌスにコブラのようなカリを挿入させ、ゆっくり腰を前後に動かした。

妻は「ハァーアン、ハァーアン、ハァーアゥン、アッ、アッ、アアアーーッ」と呻き、全身を震わせている。

友人は両手で妻の腰を押さえ、一突きで「ウンーーッ」と根元まで挿入した。

妻は「アッ、アッ、アアアーーッ」と声を上げ、気絶してしまった。

友人は「気絶しちゃった。でも、やっぱ凄ぇや。アナルの絞め付けもオマンコ並みだよ。気持ちいいーっ。中も開発されてるよ。最高!」と興奮、腰を速く振り出した。

やがて「アッ、オッ、ウオォーーーッ」と雄叫びを上げ、アナルに射精した。

私も二人の行為に興奮、いつの間にか妻の口内に射精していた。