佐智枝とディルド~巨根の後輩と友人に妻を抱かせた~

あちこちの寝取られサイトに刺激を受け、この年で火が付いた40前半の男性です。

正直、この年で、まさか妻に夢中になるとは、想像もしていませんでした。

子供二人は大学に進学し、それぞれ都内と横浜に憧れの下宿暮らし。

同い年の妻は日テレの杉上佐智枝アナに似た、活発で中性的な魅力の美人です。

二人暮らしに戻ったせいか、夜の方も少し大胆な感じで、週に一度。

佐智枝は身長は160cm弱で、43歳とは思えない均整のとれた引き締まったスタイルで小ぶりな胸も丸いお尻も良い形です。

腹もたるんできた私に比べまだまだ若く見られます。

大学時代の友人、江口も佐智枝のファンの一人。

俳優の江口洋介風の容姿。

165cmの私より15cm程高い長身のイケメンです。

大学のゴルフ同好会からの親友で、最近は月一でコースに出るゴルフ仲間です。

流れで私の自宅に上がり込み、佐智枝の手料理を食べる事も増えました。

「いいなあ、奥さん綺麗で。結婚式で初めて見たとき、やられたーって思ったよ」

「ヤダ、江口君。結婚式ってもう20年も前の事でしょ」

「変わらない・・ってゆうか、増々色っぽくなったと思うよ」

現在、家庭内別居中の江口は、毎回、しきりに佐智枝を褒めながら、その目は「女」を見る目だという事に、佐智枝本人は気が付いているのだろうかと思うこともしばしばでした。

最近では、私の勤める商社の水泳クラブの後輩達、男女交えて5人位のグル―プを招き、食事会をしたりすることもありますが、人あたりも良く、話題も若い佐智枝は、皆と打ち解けて楽しみます。

江口が来る予定の日は朝から料理の準備も楽しそうだし、普段はデニムやパンツ類の多い佐智枝が、体のラインが出る薄い生地のワンピースや胸の開いたロンティーとタイトなミニスカート等で出迎えたりする時は、私までドキドキしているのが、可笑しいやら恥ずかしいやらでした。

40過ぎてからの寝取られ入門。

妻にはドン引きされる事を覚悟の上でのピロートークでした。

「この前もさ、江口に手相を見て!、とか言って仲良くしてたけど、あいつを男として見ることは無いの?」

「あるわけないでしょ」

「でもさ、あいつが来るとき、いつも綺麗にしてるでしょ」

「綺麗にするのは、おもてなし。あなたも奥さんには綺麗にしててほしいでしょ?」

「じゃあ、あいつが佐智枝とエッチしたいと言ったら、どうする?」

「何、突然!馬鹿じゃない?あなたの親友とそんなことしたら、この先どういう顔して付き合うの?無理、絶対無理、もう、恥ずかしすぎるわよ」

初めて挑戦では、撃沈してしまった私ですが、その日はいつもより佐智枝の濡れ方や感じ方が激しかった事は確かでした。

帰国子女で、私より英語が上手く、女子大同窓の女史達からもファッションリーダー的に慕われる佐智枝は、真面目で品のある良妻です。

しかし、週に一度見せる、普段感じさせない「女」としての顔は私の中に芽を吹いた、「寝取られ願望」を刺激し、期待させるのでした。

ネットで見つけて以来、どうしても欲しくなってしまった「ディルド」

その品は人気商品と謳われていましたが、以外にも千円少々で買えました。

根本に強力な吸盤が付いているのは、女性用の自慰グッズでもあるからでしょう。

15cmを超す長さ、4.5cmの太さのそれはとてもリアルで血管が浮き出て玉袋まで再現されていました。

勃起時も、マックスで13cmの私の物より一回り大きく、興奮したのを覚えています。

3日後の夜、枕元に隠したそれを佐智枝に見せました。

「もう・・、あなた最近変!どうかしてない?この間、届いたのがこれだった訳ね」

上から目線で話す割には、それを見る目は何故か怒ってはいませんでした。

「でもこれ、凄いエッチね。何これ・・本物みたい。でもちょっと大き過ぎない?」

手に取りながら、うっとりする佐智枝に

「こないだ江口がね、たまに佐智枝をオカズに抜くって言うんだよ。あいつ、いよいよ本格的な別居でさ。家に寄る度、堪らないらしいんだよ。で・・その夜はね・・」

「もー、何言い出すの!二人して、そんな事ばっかり話してるの?」

「佐智枝の名前呼んでチンチンしごいてる江口、想像してみてよ。な!想像だけでいいんだ、これで三人でしてるって思って、してみようよ」

「強引ねえ。ほんとに?できるかなあ。無理よ。・・・でもこれ、エッチすぎる!」

頬ずりし始めた佐智枝の下半身に潜り込みパンティーを脱がせ、クン二をするとそこはすでに洪水のように濡れていました。

見上げると佐智枝はそれを咥え、鼻で大きく息をしながら、悶えていました。

疑似フェラチオです。

「江口の、美味しい?」

小さな抵抗なのか、首を横に振ります。

嫌嫌しながら咥えさせられている様にも見えるその光景に興奮し、勃起した私の物を正上位で挿入すると、

「あー!あなたー凄い、いい!」

あの佐智枝が・・疑似とはいえ、そのリアルなディルドを頬張る横顔は異常に興奮させられました。

しばらくしてお互いが逝きそうになると、一物を抜き、ディルドを取り上げ、キスをしました。

左手で背面からそのディルドを佐智枝に差し込もうとしますが、大き過ぎてなかなか入らなかったので

「次は江口。お前の番だぞ」と言うと、

佐智枝はハァハァと息を荒げ、ディルドの先をなんと自分の右手で持って、あてがい、角度を探し、バックからズブリと入れたのです。

ディルドを半分位出し入れする佐智枝の手首を持ち、もっと奥へと挿入します。

左手で私の物を握りながら、キスで舌を絡ませます。

「江口の方が大きいだろ?ねえ、気持ちいい?言ってごらん」

やはり、必死に首を横に振り、佐智枝は私の物を握りしめます。

どうしても奥までは入らないディルドを抜き、ベッド脇のフローリングの床に吸盤でくっつけると、キョトンとする佐智枝をベッドから降ろし、ディルドの上に跨がせました。

「あなた、入らないわ、もう無理。今日はもう・・・・」

ベッドに腰を下ろした私の一物を咥えさせながら

「こんどは江口が下だよ佐智枝。いいから、ほら入れて、動いてあげて」

首を横に振りながらフェラチオする佐智枝は、太いディルドにまたがり、お尻をゆっくりと上下させ、嗚咽のような声を出します。

この状況の為にと、見えやすい位置に置き直しておいた、姿見様のスタンドミラーにその後ろ姿が丸見えです。

太いディルドも八割は佐智枝の中に差し込まれ、そしてまた現れ、その境目にはトロリとした白い液体が垂れて、佐智枝の興奮が伝わります。

腰を上下させる度、小さなアヌスもはっきり見えます。

咥えるのを止め、私の一物を扱きながら、逝きそうになっている佐智枝に「名前・・呼んでもいいんだよ!佐智枝、いいんだ、凄く可愛いよ」と言うと、こらえていた言葉がついに佐智枝の口から発せられたのです。

「あー、江口君、凄い!いいよ!しても!・・・して!してもいいのよ!もっと!もっと!江口君、あー、凄い江口君のおチンチン!気持ちいい!」

「私も!私もしたかったの!あー逝きそう!江口君!あっ!あ!・・・・・ィックッ・・」

いつもの小さく恥ずかしそうな「逝き声」が漏れました。

扱かれている私も大量に放出。

初めて佐智枝がディルドを体験した記念すべき夜でした。

何度かこの疑似3Pを終えるたび、

「今度、来たとき、江口としようよ。この際してみようよ」

「やっぱり絶対無理!あなただって・・・照れない?関係が近すぎるわよ。そんなことして、江口君来るたび、どんな顔して接すればいいのか判らないわ。これからも永いお付き合いするんでしょ?・・・まさか、そのたびにエッチするの?」

一理ある、佐智枝の理屈。

なかなか思い通りには行かない事とは、覚悟していましたが、でも「次の手順」というか、私には温めていたアイデアが別にあったのです。

会社の水泳クラブに、私の大学の後輩でもある伊藤君という男がいました。

俳優の伊藤英明似でイケメン180cm超えの長身で競泳体型なのに、見た目を裏切るお調子者で下ネタ好きの楽しい男。

既婚で、小学生の子供二人にはとても優しい、子煩悩な33歳。

江口との事を拒絶する佐智枝に向けた秘密兵器が彼でした。

男三人と女二人の若いクラブ仲間を自宅に招待して、食事会をした事がありました。

他の独身男子二人もそれなりにお洒落でいい感じに見えますが、やたらと大きな声や、意味のない爆笑は佐智枝の苦手とするところ。

落ち着いた声で、人の話をよく聞き、ボケや下ネタで返す伊藤君が間違いなく佐智枝のお気に入りだと判りました。

彼が近々、海外駐在で家族でインドに行くであろう事も知っていました。

「伊藤君がね、ほら、いつか呼んだ、水泳クラブの・・」

「あの三人の中の誰だっけ・・・」

解っているくせに白を切る佐智枝。

「インドへ行くらしいんだ、家族で」

「あ、そうなの・・・どんな人だっけ」

まだ白を切る佐智枝にあのスマホの写真を捜して見せました。

「あっ!・・・・何、あ・・・ああ、そうそう、真ん中の、面白いイケメン君ね」

プールサイドで三人の男達が競泳用ビキニパンツで仁王立ち。

笑顔で中心に立つ、伊藤君のバナナのような、その膨らみは他を圧倒する大きさで、大きな亀頭の丸みもはっきり分かる「とっておき」の写真でした。

真ん中の男とは言ってないのに何故判る?と追及はしませんせしたが。

「伊藤君もね、佐智枝の事、凄く気に入ったらしくて、綺麗でセクシーだとか、先輩には悪いけど、ムラムラするだとか・・・なれ初めとか、趣味とかも、やたらと知りたがるんだよ」

「そうなんだ・・・」

もう一度スマホの写真をじっと眺めていた佐智枝が発した言葉に驚きました。

「じゃ、今夜のディルド君は伊藤君に変身っていう事?・・・」

写真のあの膨らみは、「男」を意識させるには充分でした。

四つん這いの尻にバックから差し込まれる太いディルドは、確実に伊藤君とのセックスを妄想させ、大興奮して伊藤君の名を叫び、腰を振る佐智枝と、異常に燃えたセックスで二回も放出した私でした。

早速、計画をスタートさせた私は互いを意識させる煽り話を吹き込みます。

寝取られの実現にはこの「恋のキューピット作戦」が一番だと思ったのです。

「佐智枝がね、お前にぞっこんなんだよ。いい男ねって」

「まじですか?じゃ、両想いじゃないですか!やったあ!」

茶化しながらも、本心から喜ぶ伊藤君に追い打ちです。

「昨日の夜も君の名前呼ぶんだ、もっこり写真もみせたよ」

「えーっ?またまた、いいんですか?そこまで言っちゃって・・・・まさかあんな奥様が」

そして佐智枝には

「伊藤君くんさ、やっぱり会った時から一目ぼれで、佐智枝にハマったらしいよ是非一度お願いしたいってさ・・・・馬鹿だろ?」

「最近あなた、そんな事ばっかり。江口君だの伊藤君だの・・・・いつからそんな趣味になったの?本気で言ってるの?そんなに私を他人とくっつけたいの?」

好奇心の強い佐智枝がキッチンのノートパソコンで「それらしい事柄」を検索したり調べて読んだりしている事は容易に想像ができました。

賢い佐智枝のことです、私のハマってしまったその願望にも気付いていたでしょう。

水泳クラブの競技会の打ち上げで、我が家での二度目の食事会は前回より大人数でした。

伊藤君を意識したのでしょうか、白地に花柄の薄いカットソーのミニワンピ―スはドキッとするほどセクシーです。

伊藤君と佐智枝が互いを見る目、照れたようなビールの注ぎ方、食器を洗い場に運び、楽しそうに話す二人は、恋に落ちた中学生のようでした。

隙さえあれば佐智枝の体を舐めるように見つめる伊藤君。

佐智枝もその視線には気が付いているようでした。

キッチンから、笑顔で話す伊藤君を微笑みながら見ている佐智枝。

目が合うと、見つめ合っているような時間もありました。

宴も大盛り上がりの騒ぎの中、廊下奥のトイレの前でニアミスした二人。

長身の伊藤君に背伸びするようにささやく佐智枝の腰に手を当て、さりげなく尻に触れ、撫でる動きを私は見逃しませんでした。

冷静に対応するほかの後輩達とは別のまなざしで伊藤君を見つめ、見送る佐智枝は名残惜しそうで少しさみしそうでした。

帰った後のテンションの下がり方は、こちらが気の毒になる程でした。

あとかたずけを手伝い、風呂も済ませ、さっそくベッドにディルドが登場しますが。

「あなた・・私・・・・伊藤君と・・・・してもいいの?・・・してほしいの?最近知ったわ、あなたのそうゆう趣味の事・・・インドに行っちゃうなら・・・一度だけなら・・・・いいかなって」

「ホントに?・・・・ああ、想像するだけでたまらないよ!」

「今頃、あいつだって佐智枝をネタにして、凄いオナニーしてるよ、きっと!」

パンティーの後ろから差し入れた尻の割れ目には愛液が垂れていました。

伊藤君の名前を何度も呼びディルドにまたがる佐智枝はいつもより簡単に、そして激しく登り詰めました。

インド行きが決まった週末、伊藤君を自宅に呼ぶ事に。

佐智枝の提案の送別会だと伝えた時は目を輝かせて喜んでくれました。

「あいつ、凄い寂しがっちゃってさ、折角、知り合いになれたのに・・とか言って。ゆっくり癒して思い出作ってやってよ」

「オス、光栄です、いいんすか、お別れ楽しんじゃっても」

違う意味の期待が含まれていたのかどうかはわかりませんでしたが。

前日には佐智枝に

「明日は安全日なの?」

「もう・・普通の顔してそんな事、よく聞けるわね」

当日の夕方、俺達を玄関に迎えに出た佐智枝はとてもまぶしかったです。

紺色Vネックの、ゆったりしたドルマン・ワンピース。

白い腿がまぶしい、少し短目の丈は、佐智枝の覚悟と欲望を表しているようにも見えました。

旨い手料理とビールやワイン。

いつもよりハイテンションの佐智枝は遠慮なしに伊藤君の肩に手を触れ、ゆったりと酔い始めた伊藤君もさりげなく腰や腿に触れているようでした。

食事中の話題に出たDVDをテレビ台の下から捜すふりをして、四つん這いで、前かがみになった時、真っ白な艶のあるパンティーをチラリ、チラリと私達に見せてくれた時は二人とも無言になり、唾を呑み、食いつくように見つめました。

誰が見ても、おいしいシーンだったと思います。

三人共、随分飲みました。

ソファに移動して話し始めた二人を確認すると、私は打ち合わせどうり、タイミングを見て半分引き戸を閉めた、隣の暗くした和室に入り、ダウンしたふりで狸寝入りをします。

5分、いや10分位経った頃か、いよいよ何か始まった気配。

「でも・・・・」

「いいのよ伊藤君、もう寝ちゃってるし、・・キスして・・」

テーブルの向こうのリビングのソファで抱き合う二人が暗い和室から見えます。

キスをしながら伊藤君の髪や耳、そして頬を撫で、舌を絡ませる、佐智枝。

ワンピースの上から胸を揉む伊藤君。

たまに響く「エッ?アッ!ウッ!」という佐智枝の声。

あの佐智枝が私以外の男と唇を重ねている・・・

それだけでもめまいがする程興奮しました。

キスという行為はフェラチオや挿入とは違った、どこか、「気持ち」や「情」が繋がり、互いに求め合うような様子が私の嫉妬心を刺激し、その切なさで興奮する私の心を強くいたぶります。

長い長いディープキスの後、ささやき合った二人が立ち上がり、ドアをあけ、二回の寝室へと階段を登って行きました。

私も少し時間をおいて、音を立てないようにそっと階段を登り、寝室の隣のクローゼット替わりにしている元子供部屋に侵入。

静かにサッシ戸を開けベランダに出ました。

二部屋続きのベランダの壁はコンクリートの打ちっぱなしです。

少し開いておいたレースのカーテンの向こうでは、凄い光景が展開されていました。

ワンピースを着たまま、下半身裸で足を開き伊藤君にクン二されている佐智枝。

ガラス越しに、中の喘ぎ声も微かに聞こえます。

凄い光景に私の心臓はもう、飛び出そうでした。

気が付くと、伊藤君は、すでにズボンも下ろし、クン二しながらシャツも脱ぎ捨てています。

そして、スルリスルリとゆったりしたワンピースを持ち上げ、脱がすと想像どうり、ノーブラの胸が、コリコリに起った乳首と共にあらわれます。

貪るように乳房に吸い付く伊藤君の髪を両手でかきむしる佐智枝。

「アーッ!アッアッ、アーッ!」

しばらくすると、伊藤君はもう一度、下半身に舌を這わせ、味わうように、吸い尽くすように佐智枝の秘部に顔を埋めます。

ジュルジュルといった音が聞こえてきそうな激しさでした。

両胸を自分で掴み、首を振って喘いでいた佐智枝も今度は伊藤君をベッドに寝かせ、息を整えた後、伊藤君の乳首にキスを始めます。

ボクサーパンツの上から、バナナのようなそれを確かめるように擦り、おもむろにペロンとパンツを引き下げました。

あのディルドよりもう一回り長くて太いものがビュンと姿を現した時のポカンと口をあけた、佐智枝の顔は今でも忘れません。

大きく口を開け、愛おしそうに咥え、両手で握り、扱き、飲み込むように、時間をかけて、しゃぶっています。

やがて伊藤君のモノが佐智枝の唾液でヌルヌルになると自分から上になって、それを跨ぎ、手を添え上からゆっくりと挿入していきます。

「大きい―っ!無理・・大きすぎる!・・凄い・・凄い!」

半分も入らないそれは佐智枝の穴を押し広げ身動きが取れないようでもありました。

徐々に慣れて広がった穴は、ほとんどを呑みこみ、伊藤君も下から突き上げる様になります。

競泳体型の大きな体の伊藤君の上で、のけ反る佐智枝のきゃしゃな裸体は芸術的に美しく、暴力的にエロティックな光景でした。

嗚咽の様な、悦びの声を絞り出し、腰を丸くグラインドさせる佐智枝は、自分の両手で両乳房を揉み上げています。

やがて、伊藤君の突き上げのテンポがはやくなると

「逝きそう!アー!ダメッ、こんなの!・・・イクイクイク・・・・イクーッ!」

佐智枝がこんな大声で絶頂を迎えるのを初めて聞きました。

それと同時に伊藤君も佐智枝の中へ気持ちよさそうに精液を注ぎ込んでいました。

倒れ込んで伊藤君とキスを続ける佐智枝の結合部分からは、中だしされた伊藤君の精液が垂れ落ちるのがはっきり見えました。

気が付くと私のパンツの中は精液でトロトロになり、悟られないようにそっと下へ降り、着替えて和室で寝転ぶと、佐智枝が飲み物を取りにキッチンへ入り、私の様子を覗きに来ました。

20分もしない内に又ガタガタとはじまった気配を感じて、再びベランダに戻り、そこから覗き込んだベッドの上では、四つん這いのバックでガンガン突かれている佐智枝がいました。

突くのを止めると、つきだした佐智枝の生尻を手で広げ、リビングでの露出の続きを楽しむように、そこをゆっくりと眺めます。

記憶に留めているかのように見つめ、舐め上げた後、また突き入れます。

声も枯れる程、豪快に突き入れられ、舐められ、揉まれ、最後に正上位でキスをしながら絶頂を迎えた佐智枝の、拡げられた両足が痙攣するようにぴくぴくしていたのは、堪らない光景でした。

和室に降り、布団を敷いた私はその光景をオカズに悦びに震えながら、一人射精したのです。

寝たふりのままの私のいる、暗い和室の入り口で「ごちそうさまっした」と小声で挨拶した伊藤君は、タクシーで帰したようです。

「ごちそう」は佐智枝だったという事はお互いの認識だったでしょう。

お互い何度も絶頂を迎えた後、「よかったか!どうだった!」と騒ぐのは野暮でもあり、特別な空気の中、別々の部屋で疲れて眠った私達でした。

朝、珈琲の香りで目を覚ました私の耳元で

「怒っては・・・ないよね・・夜・・又夜話そね。今日はあの子達とランチよ」

近いのに、ほとんど実家には寄り付かない子供二人が珍しく揃って帰省。

行きつけのフレンチレストランでランチ、そして買い物。

夕食を和食の店で済ませ、二人を駅に送る佐智枝は、いつもの若く美しい母親でした。

その夜、ベッドで私の髪を撫でながら、しっかり目を見て話す佐智枝は母親から女へと変身します。

「怒らないで聞いて・・・といっても、あなたのその変わった趣味からして・・・言ってもいいかな、と思うけど・・・」

「正直・・・今までで一番気持ち良いセックスだったわ。・・と言うより別次元ねキスの仕方から、やり方もすべて違うしもちろん・・強さも・・・・大きさも・・・・もう驚きだったわ奥に熱いのが注がれたとき・・・たまらなく、愛おしいっていうかセックスがこんなに素敵な事だったって、この歳で始めて知ったわ。ごめんね・・でも他人に抱かれるって・・・・最高に気持ちいいわ!ほんとよ」

「あなた。それが、聞きたかったんでしょ」と私を見つめて微笑む。

「他の人と寝るなんて、「犯罪」くらいに思ってたのに・・・・体を折りたたまれて、目いっぱいの大きな物を入れられた時ああ、もうやめられないって思ったわ」

私の勃起したそれを扱きながら

「ねえ・・・江口くんとだって・・・・キス位ならいいかな」

ディルドに負けない江口の物の大きさも長い付き合いで十分確認済です。

期待以上に変わってきた佐智枝に、歓びと共に驚きも隠せない私がいました。

「江口君とだって、キス位なら・・」

佐智枝の言葉に心の中では小躍りしたものの、やはり相手は20年以上の付き合いのある親友。

それは向こうから見ても同じ。

事が上手く運ばなかったり、中途半端な結果になっても、気まずくなるでしょう。

自分が勝手に盛り上がり、いまさら後には引けないものの、会社の後輩の伊藤君とは違う、妙な照れやプライドが障害になっていました。

たまに、電話で相談を受ける離婚の話も具体的になり、生々しい話も多くなって来ました。

10歳も年下の資産家の娘と結婚したのは8年前。

ボンボン育ちの江口とは良い相性だったのに、子供に恵まれなかった事や多忙を極める多角経営でのすれ違い、そして若い嫁の不倫。

ゴルフのキャンセルが続いていた事で、しばらく江口も来ていませんでした。

「一段落したら、食事にでも呼んであげたら?」

さりげなく提案する佐智枝に小さなメッセージが込められているようでした。

ゴルフ絡みでなく「飯でも」と自宅に誘った日曜の夕方、江口は久しぶりの佐智枝に

「めでたく、いよいよ離婚が成立しそうです」

やせ我慢の笑顔で報告します。

「残念ね・・・・ご馳走作ったから、ゆっくり食べていってね今日は二人で慰めてあげるから!」

出来るだけ、離婚話を避けながら、好きな映画、単純明快な洋物のラブストーリーや泣けるヒューマンドラマ系の話題作の話に盛り上がりました。

ちょっとしたDVDコレクターの江口に

「それそれ、どうしても見たかった映画なの!今度貸してよ!ね、持ってきて!」

ねだる佐智枝に快諾する江口。

「近くに来るついでがあったら、忘れないうちに届けてやってよ」

と言った瞬間、何かがスタートしたような気がしたのは私だけだったでしょうか。

いつもの様に佐智枝を褒め、焦がれるような目で見つめる江口。

好きなワインを口に運ぶピッチがいつもより早い佐智枝。

伊藤君という強烈な他人棒を知ってしまった佐智枝も江口を見る目は変わりました。

「江口君とだって、キスくらいなら」とつぶやいたあの夜の記憶。

「関係が近すぎる」と躊躇していた相手に対する小さな性的欲望も佐智枝の中では抑えきれなくなっているのがその表情からも解りました。

離婚という空しい現実で、元気の無い江口に対する佐智枝の母性本能や、女としての欲望が芽生え、それを求めていると確信した私は行動に出ました。

「帰っちゃう前にさ、あのパターだけどさ。思い出したついでに捜してくるよ」

ソファーに並んで語りあう二人に声をかけ庭の物置に行くふりをして玄関を出ました。

わざと大きな物音を立てて作業を演出しながら、しばらく様子を見た後、暗い庭の隅から、カーテン越しに見えるリビングの二人を捜しました。

ソファに座った二人は私の期待どうり、抱き合い、キスをしていました。

長い付き合いのある親友と愛する妻のその姿には全てを持ち去られるような切なさと締め付けられるような嫉妬が交差します。

音は聞こえませんが、求め合い、欲望をぶつけ合うような卑猥な光景でした。

切なく、そして興奮させるその行為をじっくり鑑賞してから荒い息を整え、大きな音で玄関を開けます。

「やっぱ、見つからないから、ゆっくり捜しとくわー」

部屋に戻ったときは、微妙な空気の中、離れて座る二人でした。

江口の帰った夜、

「あいつも気の毒だけど、大変だなあ・・おやすみ」

キスはしましたが、少し酔ったふりをして、寝ました。

「ディルド」の登場を期待していた佐智枝を不完全燃焼にしました。

何度も寝返りを打ち、ベッドが少し揺れていたのは、一人で慰めていたからでしょう。

自営業の江口が月曜にDVDを持って、きっとやって来る。

昨日からの流れで「来なければおかしい」と思う程、確信がありました。

体調不良を理由に会社に休む事を伝えた私を、いつものように車で駅へ送る佐智枝。

いい年した男がいったい何をしているんだ?と自問しながらも、今までの生活には無い妙な興奮を覚えていました。

昼前まで時間を潰し、タクシーで向かった自宅の駐車場には、やはり見慣れた江口の車がアウディの横に停まっていました。

通り過ぎた向こうにある、初めて入る喫茶店で胸の高まりを抑え、思案しました。

(鍵はある。でも二人が珈琲を飲んでいるだけなら、帰ってきた理由は恥ずかしすぎる)

・・・もう30分待って、思い切って、侵入してみようと決心。

誰もいないリビングの床には佐智枝のワンピースやパンティーが散乱しています。

なぜか、とっさにそのパンティーを拾い上げポケットに突っ込みました。

そっと階段を登り、いつものベランダに潜り込み、覗いたそこには全裸の佐智枝がベッドに手を付き、立ちバックで江口に突き入れられている姿がありました。

「ア―ッ!・・・アーッ!・・・ウッ!ウッ!・・・江口くん・・・イイ!イイよ!」

「気持ちイイ!大きい、大きい!!・・・・ダメダメ・・・・・大きい――ッ!」

ガラス越しに聞こえる佐智枝の喘ぎ声は悦びに打ち震え、泣いている様にも聞こえます。

大学の同好会No.1の巨根が勃起すると、こんなになるのだと驚愕するような一物に騎乗位でまたがったり、69で咥えたり、寝バックで痙攣したり・・・

「ダメダメもうだめ!気持ちいいよー!!凄い!アああ、きつい!」

その言葉は初めて聞く、佐智枝の心からの叫び声の様でした。

ここには書ききれない程の強烈でドロドロしたセックスが狂ったように展開されました。

「アア!江口君!・・江口君!凄い、凄い!また逝きそう!・・・あ・・・あ・・・もうダメ!またイクッ、イクッ、逝っちゃう!」

いたたまれず階段を降り、そっとドアに鍵をかけ、とぼとぼ歩いた駅の近くのコンビニのトイレでまだ、たっぷり湿った佐智枝のパンティーに頬ずりしながら、トイレットペーパーの中に恍惚の射精を放出した私でした。

その日の夜、ソファーと床の狭い隙間の奥にパンティーを戻し、そわそわして、落ち着かない雰囲気で過ごす私に、佐智枝が切り出します。

「お昼に・・・・江口君がね、DVD・・・持ってきてくれたわ」

「・・・・・寝たわ。・・凄かった。下で一回。寝室でも。凄い物で逝かされたわ。でもあの人、帰る時、あなたに合わせる顔が無いって落ち込んでたの。だから可哀想になっちゃって、落ち着かせるために・・怒らないでね・・あなたの最近ハマった趣味の事も、言っちゃった。大丈夫って・・」

正直で可愛い、美しい妻、佐智枝を抱きしめ、髪を撫でました。

電話に出た、江口は少し焦った様子でしたが

「佐智枝から聞いたよ・・・・」

「・・悪い・・・お前を裏切った・・・・・ほんと・・・ブレーキ利かなかった」

このままでは、佐智枝の予言どうり、気まずい関係しか残らないと感じた私は、勢いで自分の欲望に満ちた提案をしたのでした。

私の寝取られ趣味について、あまり説明する気は無かったし、理解できるはずもないのですが、裏切りを許すその条件には江口も唾を呑んで聞き、驚き、興奮して承諾したのです。

※佐智枝の行為の半分は私への「愛のある見せつけ」であり、決して「好き物」では無いと理解し、今後は無断での間男行為は禁止。
※月に一度、(たまに2度)こちらの都合に合わせた日に食事会。深夜帰宅、泊まりは自由
※佐智枝の気分を第一に優先して、空気を読んで自然な「妻の共有」を楽しめないか。
※安全日以外はゴムを使うか外出し
※いつか、仲たがいをしたり、縁が切れる事があっても、この秘密は墓場まで持って行く事。

「もう、あなた、一人で盛り上がって無い?江口君だって理解できないんじゃない?ほんとは迷惑だったりして」

「信じられない、本気なの?今度の休み?もう、どうしよー」

着るものや下着をそれとなく準備している佐智枝もまんざらでもなさそうでした。

2,3週間に一度のアブノーマルな世界を楽しむために、至って通常な日々を、大切に、そして幸せに送る、私達二人。

その日がやって来ると、まるで江口と二人で計画していたかのようなシーンを私に見せつけ、いたぶり、興奮させる、佐智枝がいます。

「させたい」私と「したい」江口

夫の親友に抱かれる背徳の悦びと、それを見て興奮する私に見せつけ、感じる佐智枝。

この半年の間にも色々な思い出を作ってくれました。

爽やかなシャンブレ―のシャツの上にゆったりした、紺色のセーター。

下はホワイトジーンズのその日の佐智枝は、女子大生のようでした。

江口の来る前に買い忘れたワインを車で買いに行かされて、買い物を終えて帰ると、すでに江口の車がありました。

玄関を入ると、佐智枝の声が漏れ聞こえてきます。

佐智枝はセーターのままで、下半身だけ全て脱がされ、ソファーに手を付き、バックで尻を突出し、江口に、大型犬のように舌で秘部をしゃぶられています。

江口の両手は佐智枝の尻や腿の内外、そしてふくらはぎや足首を撫でまわしています。

ピクンピクンとしながら私の方に振り返り

「あなた!・・凄いの!あーっ!気持ちいい!もっと、アア逝くッ!逝くッ!」

リビングの絨毯に射精して叱られたりもしました。

ある時は、コンビニに買い出しに行っていたはずの二人が、玄関で靴を履いたまま、立ちバックをしていた事もありました。

アグーのハーフブーツを履いたまま、デニムのミニスカートをまくりあげられ、パンティーを横にずらし、ぶち込まれて喘ぐ佐智枝。

「ン・・ン・・・イック・・イック!・・・あ・・・イクッ」

缶コーヒーのように太い物を捻じり込まれる、その小さな丸い尻は、江口の大きな両手でつぶされそうになっている桃のようです。

自分の口を手で押さえ、声をこらえている佐智枝は美しく思わず、スマホのカメラにも収めました。

暗いリビングで三人で洋画を見るときも、ソファーの真ん中には佐智枝が座ります。

キスシーンのタイミングで横を見ると、もう二人は抱き合ってキスの最中です。

2,30分キスしている事もあります。

寝室へ行く余裕などなく、そこで裸になり獣のように繋がります。

「江口君!イイ!ほんと!これイイ!ああ、好き、江口君もっとして・・・イック」

めったに3Pに突入する事はありません。

江口としている佐智枝の口で受け止めてもらうのが精一杯です。

泊まった翌日の朝食後、食器をキッチンに運ぶ江口は大声で笑ったり囁きあったり。

帰ってしまう多忙な江口とも、2,3週間は会えません。

・・・・静かだなあ、と思って覗けば、やはり、佐智枝はしゃがみこんで江口のその大きくなった物を両手で扱き、咥え、首を前後に動かしています。

「来て、出していいよ、飲んであげる!ンフ・・ンフ・・ヴ・・ヴ・・ン!!いいよ!頂戴!ジュポ!ジュポ!・・ング、ンッグ・・・・美味しい!」

エロDVDを持ち込んでソファーで観ている二人の前に座っていた佐智枝は、しばらく観ていた後、四つん這いになりワンピースの裾をゆっくり持ち上げ、下から手を伸ばし、パンティーの上から秘部をさすります。

ゆっくりパンティーを引き下ろすと、私達二人の視線は釘付けです。

尻を高く上げ、秘部もアヌスも丸出しで腰を揺らし二本の指でオナニーにふけります。

二人で共有する愛おしい妻のこれ以上無い卑猥な誘惑。

二人共もうエロビデオどころではありません。

「お願い!入れて!・・・はやく!・・・・・早く」

「どっち?・・どっちに入れて欲しいの!」と、私。

「ハァ!ハァ!たまらない!早く!・・・・・江口君早く!」

パンパンパンと音を響かせ前後する江口の尻を見ながら・・・

そして号泣するような佐智枝の悦びの声を聴きながら射精するのは、最高です。

「エステもいいけど、肩こりにはマッサージもいいよねえ」

と言った佐智枝の言葉を聞き逃さなかった江口。

江口が持ち込んだコールマンのキャンプ用の簡易ベッドの上に佐智枝を下着で寝かせ、疲れ気味の妻への「出張マッサージ」

オイルをたっぷり垂らして、男二人の四本の手でマッサージした時の佐智枝の乱れ方は凄まじく、じっくり秘部を鑑賞し、こねくり回し続ける江口に

「イヤ!イヤイヤーッ!ちょっと・・ほんと・・・ダメーッ!」

AVでしか見た事のなかった「潮吹き」。

初めて潮を吹く佐智枝にはとても驚き、感動しました。

「もうダメ、気持ち良すぎて、おかしくなりそう!」

「いいのよ!今日は・・あなたも入れて!アア凄い!イク、逝く――ッ!」

先日もしびれるシーンがありました。

キングサイズのダブルベッドで三人で眠る時ももちろん、佐智枝は真ん中です。

歳のせいもあり、飲んだり2度も射精したりすると、私の体力も限界になります。

真夜中、小さな声に起こされると、寝たまま後ろから抱きつかれた佐智枝は全裸です。

両乳房はわし掴みにされ、江口の物はすでに、後ろから挿入されています。

ゆっくりした深いストロークで、小さな照明しかない闇の中で音もなく犯され、声をこらえていました。

暗さに目が慣れてくると、佐智枝が真っ直ぐ私を見つめているのがわかります。

潤んだ目に、溜めていた涙が溢れ、ポロリとこぼれ落ちました。

泣いていました。

私と目が合うと

「イイ・・・すごいの・・・・あなた・・・・見える?・・・私のこんなとこ・・・アッ!アッ!・・・・あなた感じる?・・・私・・・・もうダメッ!!」

私は枕元のティッシュを抜きとり射精の準備にはいります。

振り返るようにして江口の唇を求め、激しいキスをしながらピクンピクンと仰け反って逝く佐智枝を見ながら、私は三度目の射精に酔いしれるのです。

これからも、私を興奮させる演出じみたシ―ンで楽しませてくれるでしょう。

子供に突然の帰省をされないようにマメなチェックも欠かしません。

江口の来ない休日には一泊旅行や日帰り温泉で楽しむ事も増えました。

佐智枝から手をつないでくるようにもなりました。

旅先の宿にディルドは不必要になりました。

「大きさじゃないの。あなた!・・アア・・・凄く気持ちいい!」と逝ってくれます。

旅先で名物グルメを頬張り、ブログ用の撮影に夢中な美しい妻が月に一晩だけは、私の目の前で他人に大又開きで手マンをされ、悦楽の表情で叫び、そして潮を吹くのです。

巨根でも絶倫でもない、冴えない中年男が夢のような性生活を送れるようになったのもあちこちに展開される、寝取られサイトのお蔭と感謝しております。

家事、家計、趣味のお付き合いも、相変わらずスマートにこなす佐智枝にもいまさらながら気が付けば、沢山のファンがいます。

我が家御用達の電気屋さんのご主人も、フランス料理店のマネージャーも、時々英会話を教えている高校生クンも、還暦の町内会長も・・・・

佐智枝に対して、「好き好きオーラ」を出している男達も多いと気が付きます。

この男達との間に、何か起こる事はまず考えにくいですが、また、何か起こったら、その時は報告します。

それより、数年後に伊藤君がインドから帰国した時には、江口と伊藤君に輪姦される佐智枝を見ながら、悦びの射精をしてみたいと夢見ているのですが・・・

長々と駄文を申し訳ありませんでした。