妻の性雇用

こんばんは、はじめまして。

私達は夫40妻38の仲良し夫婦です。

子供は1人います。

今回子供が幼稚園に入園し、だいぶ手が離れてきたため、3年ぶりに妻が働くことになりました。

とはいってもパートですが。

けれど、私たち夫婦は完全にSEXレスになってしまっていました。

子供が出来て生まれてから、妻から母に代わってしまい、私はそんな気持ちにならず、このようなサイトを見て妄想して自己処理する日々を続けていました。

妻がパートを探しているとき、近所でセクハラ込みの性雇用を募集する書き込みがありました。

私は、軽い気持ちでメールしてみると、セクハラからはじめ妻が容認すればだんだん進めていくといった返信を頂きました。

仕事内容も妻が以前勤めていた会計事務所での経験を活かせる仕事で、時間も3時間足らずで予定があれば自由に休める好条件でした。

何度かメールを交換し、オーナーの人柄も理解できたので、1度夫の私と会ってから、妻と面接をお願いする手はずとなりました。

次の土曜日会社の飲み会があると妻に嘘をつき、私はオーナーと飲むことになりました。

市内の個室居酒屋で待ち合わせをしておりましたので、少し早く行き待つことにしました。

なんか緊張と興奮ですごいのどが渇き、落ち着きません。

するとほぼ時間通りに店員に連れられオーナーがつきました。

オーナーの第一印象は、がっちりしたおじさんでした。

歳は私より3歳上で、身長も大きくちょっとあごひげを生やしてワイルドな感じです。

しかし話してみると気さくで、話しやすく、私たち二人はすぐに意気投合し性雇用の話を進めました。

ある程度はメールで話していたんですが、夫婦の状況から今回の募集の件や勤務地や自給、お仕事の内容を話しました。

私が希望することとして、妻を妊娠させないでほしいや病気に感染しないように注意してほしい等妻の身体のことと、どんなことしたかしたことをメールで教えてほしい、そして妻を女として開発してほしいとお願いしました。

オーナーからは、新店舗立ち上げで安定するまで3ヶ月お店とウィークリーマンションで生活するので、そこでのお世話をお願いしたいということと、今までの妻の経験を聞かれました。

妻と面接するときは、私のお世話になった人で、店の立ち上げに力を貸して欲しいといって、誘い出すことを決めました。

次の日の夕方、妻とパートの話をしました。

「パート先どっかいいとこあった?」

「うん、、なかなかいいとこなくて、内職とかも考えてる。」

「内職って1個50銭とかでコードつないだりするやつだろ・・。そんなのやるんだったら、大学の先輩に頼まれたのはどう?この前会ったときに、誰かいないって頼まれちゃって」

そんな感じで、仕事の条件をきいたふうにして、妻に話すと「時間もぴったりで条件いいじゃない。今度面接頼んで」と、思ったよりもとんとん拍子で進み、明後日のお昼にランチしながら面接になりました。

妻は、久しぶりに仕事に出るということで、洋服を買ったり美容院で髪をきれいにしたり、なんか楽しそうでした。

面接から帰ってきた妻は、「仕事無事決まったよ」

というメールを送ってきました。

仕事先でそのメールを見ながら、私は期待と不安でいっぱいになり、どきどきしました。

するとオーナーからメールが来ました。

・・・奥さんの雇用決まりました。

あんな奥様がれすなんてもったいないですね。

今日はさすがに無理でしたがこれからよろしくです。

…ついに始まってしまいました。

私がよる仕事を終えて帰ると、妻が1日目の仕事についていろいろ話してくれました。

久しぶりだから緊張して疲れたけど、オーナーさんが面白い人で頼りにしてくれるからやりがいがあるって言っていました。

「セクハラされなかった?」

冗談ぽく聞いたのですが「こんなおばさんに興味は無いよ、、」

って即答されました。

そんな調子で1週間が過ぎました。

特に妻の様子もかわらずオーナーからの連絡も無く。

妻は毎日楽しそうです。

今まで子育てだけに集中してきて、歳だけを重ねていくのが不安だった見たいで、社会に必要とされ、得意なことを活かして誰かの役に立つということが、いかに人生で大事かときづかされました。

10日くらいたった後のある日、私としたら待ちに待ったオーナーからのメールが来ました。

★件名:ついにいただきました。

★本文:奥様のセカンドバージンいただきました。

なかなか手ごわかったんですが、一緒に出かけた外回りの帰りに強引にキスをしてみました。

最初は驚いて嫌がったんですが、それでもいろいろ触っていると身体の力を緩め、触りやすいように身を任せてきましたよ。

ただ車では恥ずかしいとのことで、バイパス近くのホテルに連れ込んでシャワーを浴び、3回戦楽しみました。

奥様も3年ぶりとのことですごい盛り上がってうるさいくらいでした。

ゴムと口と外で今回は出しましたが、これからはピル飲んでもらって中だししたいです。

あとMってこともわかったので期待通りにM奴隷にしますよ。

あの妻がこんなに簡単に落ちるなんて嘘だっておもいましたが、なぜか勃起は収まらず、我慢汁まででています。

その日の妻は、なんら変わらず、一緒にお話しながらご飯を食べ、子供と遊び変わったところ無かったのに、女って恐ろしいと感じました。

そういえば、昔のことを思い出しました。

妻が独身時代私と付き合っていた頃、妻のPCがネットに繋がらなくなったと聞いて、再設定に行きました。

そのとき偶然メールソフトを開き、メールを見ると「今日生理だけどいい?今彼氏に剃られちゃってつるつるだよ」

とか「今日は彼氏にもらったエロい下着で行くね」

って書いてありました。

浮気確定です。

20代だった私は頭に血がのぼり、妻を呼んでメールを見せました。

すると妻は、浮気のことを話し始めました。

会社の同僚と浮気していること、その二人は結婚していること会社で誘われ、会社の飲み会後に連れ込まれ、別の同僚にばれて社員旅行で3Pさせられ、それ以来セフレとしてつき数回遊んでいることを告白しました。

妻はすごい美人でもないですが、人付き合いが上手で、頼まれたら断れないタイプなので、こうなってしまったのでしょう。

私は、彼ら二人の連絡先を聞き電話してあなたの家に行って奥さんと話したいと電話をしました。

向こう二人とも、もう2度と誘わないから許してほしいと言ってきました。

妻の仕事のこともあるのでこれくらいで許しけじめとして、妻とは(当時彼女ですが)お別れしました。

そのときの経験がトラウマとなって寝取られになってしまったのでしょうか?その後私は自分の会社の女の子と付き合い、楽しくやっていましたが半年位したある日、妻から携帯に電話が来て「もう一回やり直して欲しい」

って言われましたが「今は無理。

彼女いるし」

「暇なときだけ遊んでくれればいいから」

彼女の言葉になんかかわいそうになり「ど暇なときだけな」

そんな感じでまた会うことになりましたが、以前のことがあるので自分は妻にとってどエスの態度をとり、妻は何でも受け入れるどエムになりました。

一緒に出かけるとき下着を取り上げたり、車の助手席でM字開脚させオナニーさせたり、前後にローターをいれ買い物行ったり、浣腸して外でお漏らしさせたり。

そんな何でもありのSEXが楽しくだんだん妻にのめりこみ、会社の女の子のことがおろそかになり別れてしまい、また妻と付き合うようになりしばらくして結婚しました。

まんまと妻の作戦にはまってしまいました。

そんなことを思い出しながら、妻のパンティが気になりました。

家の洗濯は、朝起きて子供のパジャマをいれ、洗濯機を回すので朝まではそのままです。

子供を生んで勤める前は大き目のパンティが多かった妻ですが勤めるにあたって色々新調したみたいで(何を期待してるのやら)ピンクの可愛らしいのが入ってました。

私は思わずそれを手に取り、寝室に持ち帰りました。

今は子供と妻が一緒に寝るため、寝室は別々です。

妻と子供が和室で眠り、私は寝室で一人で寝ています。

今日他人に抱かれた妻のパンティを隅々まで調べ、うす黄色くぱりぱりになったクロッチの匂いをかぎます。

かすかなおしっこの匂いと、妻の懐かしい愛液の匂いがうっすらするだけで、オーナーの言うとおり中だしはされてないようです。

しかしパンティの状態からは、凄く濡らしていたことはわかりました。

(本当にやられちゃったんだ)メールだけでは信じられなかったのですが、パンティという証拠を見て、寝取られの屈辱感がおそってきました。

そんな中でも私の愚息は大きく、20代の頃のようになっていました。

妻のパンティの匂いをかぎ、クロッチを舐め、最後には妻のパンティをはいてオナニーしました。

興奮しすぎであまりにも早く妻のパンティに射精し、汚してしまいました。

しっかりと精液をふき取り、パンティを戻すとどんな風に妻を落としたのか疑問となりましたので、オーナーにメールを送りました。

題名:ありがとうございます。

本文:妻を落としたそうでありがとうございます。

そんなそぶりを見せない妻に興奮し、年甲斐も無くパンティでオナニーしてしまいました。

私としてはこんな早くに妻がSEXしてしまうなんて考えてなかったので、後学のためどのように妻を落としたか教えてください。

よろしくです。

本当は妻を寝取られた相手に、ありがとうとお礼をいい、妻を性処理に使われ、自分はそのパンティでオナニーするなんて屈辱しか残らないと思いますが、寝取られ性癖を持つ私にとっては、たまらない興奮剤となって、なりふり構わずメールを送信しました。

するとすぐにメールが返信されてきました。

ずいぶん早いな、、、もう準備してたのかなと思い開封してみました。

題名:命令

本文:お疲れ様です。

妻を抱かれてオナニーしているなんてずいぶん変態ですね。

変態な夫さんには罰として、汚したパンティはいて写真とって添付してください。

それが確認でき次第、返信します。

メールを確認した瞬間、身体が熱くなり、回復してくるのがわかりました。

昔妻としていた頃、30代半ばですでに1回しかできなかった私が、さっき射精したばかりなのにもう回復していました。

それもオナニーしたことしか言ってないのに、パンティをはいたことまでどこかで見られていたみたいで、興奮がたかまりました。

再び洗濯場から、妻のオーナーとのSEXで愛液を付け、夫がオナニーで汚したパンティを取り出してきて、はいてみました。

興奮で頭がくらくらして、オーナーのメールで命じられるままに写真撮影します。

パンティは、クロッチのあたりを舐めたため、冷たく染みになっていてその上の辺に情けなく射精した跡があります。

めいいっぱい勃起した愚息は、残念ながら小さくパンティに収まってしまいますが、すでに我慢汁がでて、しみになっています。

そんな情けないパンティ着用の写真を撮り、妻の落とし方知りたさに添付して送信しました。

このときすでに、妻だけ無く夫の私もオーナーの奴隷に落ちてしまっていたのです。

次の日仕事から帰るとメールが返ってきていました。

題名:お疲れ様です

本文:私とSEX後の涼子のパンティを穿いて、良い歳した大人がオナニーしてるなんて、恥ずかしいですね。

涼子は比較的簡単にやらせてくれましたよ。

仕事は主に会計処理と、パート面接のスケジュール管理や業者との打ち合わせの管理など秘書的業務をしています。

経理の経験や秘書検定も持っているそうで、そつなく仕事をしてくれますが、一番いいところは、Hなところです。

ある日仕事が暇だったんで、私のウィークリーマンションの掃除を頼んで良いってきいたら、主婦ですから大丈夫ですよって快諾してくれて、掃除に行ってくれました。

そのとき部屋に無造作に置いてあったSMのDVDやちょっとHな本などもきれいにまとめておいてくれ、お店に帰ってきたときに「オーナーも一人で大変ですね。

あんなの驚いちゃった」

とかいってましたが、きっと濡れてたでしょうね。

それからシモネタやボディタッチを繰り返し、最後は強引に行きました。

最初は嫌がったふりをしてましたが、下着は濡れ濡れで、最後のほうは積極的に腰振ってきましたよ。

SEXレスで飢えた人妻って感じでこっちも興奮しました。

涼子は、私の希望で中だしを受け入れるために婦人科でピルをもらいに行く思うのでよろしくお願いします。

また調教の報告も兼ね、私のマンションで飲みませんか?涼子の話を肴にして。

私は、メールの本文を読みながらオナニーしてしまいました。

あの見た目は家庭的な妻が裏では、夫に隠れてSEXをしていることと、妻がほかの男に呼び捨てにされていて、性処理パートとして扱われていることに、興奮して簡単に射精してしまいました。

それからしばらくは家に帰ると洗濯機から妻のパンティを出し穿いてオナニーするのが日課になってしまいました。

ある日妻は、「生理が不順なので産婦人科に行くよ」

と言って出かけました。

(本当は、ピルもらいに行くんだろ)って思いながらも、「ああ」

と生返事をしました。

妻がオーナーのSEXによってどんどん変えられ、中出しをしてもらうためにピルを飲むなんて、思いもよりませんでした。

今まで数年SEXレスだったのですが、妻の身体が気になって仕方ありません。

そしてどのように変えられているのか?そしてどんな調教をされているのか、想像しながらパンティはいてオナニーを繰り返しました。

そしてオーナーのウィークリーマンションに行き色々聞きたいと思いメールをしました。

題名:教えてください。

本文:お疲れ様です。

妻がいつもお世話になっております。

前回のメールでお話のあった飲み会の件、予定の調整お願いします。

涼子の件いろいろ聞きたいです。

オーナーからの返信がすぐかえってきました。

題名:飲み会の件

本文:次の金曜の夜でどうですか?昼間の涼子のパート時に使わしてもらいますので、その夜がいいと思います。

旦那さん、まだパンティはいてオナニーしてるんですか?写真から見苦しい毛が見えるので脱毛したらどうですか?涼子と同じように、つるつるに剃り上げたらどうですか?メールを読んで驚きました。

妻はオーナーの命令で、剃毛されてその状態で産婦人科にいったのか?普通の主婦だった女がそんなに簡単に落ちてしまうものなのか?もうオーナーのところに行って話を聞きたくてどうしようもありません。

しかし行くためには、自分も剃毛しなくてはいけません。

かみそりでは一人だとうまく出来ないと思い、薬局で脱毛クリームを買ってきました。

臭いが結構きついため、仕事の帰りが遅い日の深夜一人でお風呂に入り、脱毛しました。

小さい子供のようなペニスが飾り毛をとられ、小学生のようになってしまっています。

普通の夫婦が、一人の男性によって2人ともパイパンにされ、その秘密を隠しあう異常な状況に興奮してしまいました。

妻がどのようにやられているか聞くために剃毛してオーナーの家に向かいました。

妻は、いつものようにパートから帰り、幼稚園バスのお迎えに行きゆっくり飲んできてもいいよって送り出してくれました。

オーナーの家に着きました。

ここで妻はと思うと興奮しましたがぐっと抑えて、インターホンを押しました。

すると「どうぞ」

って声が聞こえ、中に入りました。

やっぱり商売をして成功している人は、話は面白く人当たりはよいため、ちょっとした話から盛り上がって最初は普通の飲み会でした。

オーナーから「今日涼子はどうでした?」

聞かれ「いつもどおりでしたよ、普通に送ってくれたし」

そういうと「実は今日ここでSEXしたんですよ。

ランチ取りながらのランチSEX」

「そうなんですか?そんな簡単に」

「もう一回してしまえば、SEXレスの人妻なんて簡単ですよ。

うちのお店のパートの奥さんなんてすぐいけちゃいますよ」

「そうなんですか、、、、。」

「証拠見ます?」

「お願いします」

ビデオなどの映像を期待したのですが、そのようなものはなくお風呂場からオーナーがビニール袋を持ってきました。

それはなんと妻のブラとパンティでした。

確かに見覚えのある仕事に出るからって買ったかわいらしいピンクのものでした。

「だんなさん、これ以上は約束守ってるか見せてもらってからですよ」

どうしても聞きたい私は、ズボンを下げ、パイパンに剃り上げた股間を同性それも妻を寝取っている男性の前に晒しました。

「小学生みたいですね、涼子とおそろいでお似合いの夫婦だ。

せっかくだから、涼子のパンティとブラつけてオナニーをするとこ見せてくださいよ」

少し酔って興奮状態の私は、ほのかに残る妻の身体の匂いを感じながら、オーナーの前でブラとパンティを身に着けました。

「おやおやだいぶ元気になりましたね、やっぱり凄い変態ですね。

妻を抱かれている相手の前で、愛する妻の下着を付けてオナニーするなんてたいしたものですよ。

なかなか出来ないですよ。」

「あー、恥ずかしい。」

なんとなく下着を着けたときから妻の気持ちになってしまい、自然と女性っぽいしぐさや口調になってしまいました。

「涼子の仕事は、経理事務から秘書的な仕事もしてもらってますがここ(ウィークリーマンション)の掃除もしてもらってます。

朝出社して、一通り仕事をしたらここにきてもらいます。

お掃除したり、食事作ったり、そして私のお世話も。

もちろん忙しい日もありますから毎日じゃないですけど。

1回してからはずるずるとどんどん積極的にHしてくれますよ。

仕事以上に覚えがいいから、30代のしたい盛りの人妻は凄いです。

朝出社してたまってるって言えば、口でしてくれたりパイパンが好きだと言えば自分で剃ってきたり。

そうそう来週からはピル飲んで1週間経つみたいで中だし可能になるそうですから、遠慮なくそうさせてもらいます。」

いつもと変わらない妻が、裏ではそんな性処理に使われ、相手の望むようにピルを飲んだり、毛を剃ったりしてるなんて、自分から仕向けたこととはいえ、ショックと興奮で頭がくらくらしました。

オーナーの前で妻の話を聞きながら、妻が今日オーナーに取り上げられた下着をつけ、パンティに包まれた愚息は反応して、大きくなり、濡らしてしまっていました。

「やっぱり本当に寝取られマゾなんですね。

涼子もこんな夫をもって可愛そうだ」

そういうとスマホで妻の下着をつけ勃起して我慢汁をたらして濡らしている私の写真を撮りました。

「私もあなたから頼まれたこととはいえ、後から何か問題になっても困るからしっかりしておきましょう」

といって、雇用契約書を出しました。

その契約書には、妻の雇用条件が書いてありました。

時間とか時給とかです。

普通の会社のパートの雇用契約書と同じものです。

しかし金額は、主婦のパートだと地方都市では850円とかそのぐらいが相場と思うのですが、1200円となっていました。

後は交通費とピルの病院代がその他として支払われるようになってパートとしては十分すぎる内容でした。

そしてオーナーの会社印と妻の署名捺印がされていました。

そしてもう一枚誓約書がありました。

内容は妻木村涼子の雇用契約締結に際し、夫木村雄太の承認を得た上で締結したことを明確にし、会社または取締役社長○○の責任は負わないことを誓約します。

1.夫木村雄太は、妻木村涼子の雇用に際し、性的な関係を含めた雇用であることを理解し、充分説明を受けた上で妻を提供しました。

2.木村雄太は妻を提供するかわりに、妻の勤務状況や調教状況を確認する権利を有する。

こんな内容でした。

それに先ほどと撮られた妻のブラとパンティを穿いて、我慢汁で汚している夫の情けない写真と一緒に渡されました。

何も言えずサインをして、夫婦揃ってオーナーに性雇用されるような形になりました。

オーナーの前で妻の下着をつけ、妻の仕事ぶりの話を聞きながら妻の提供契約と誓約書を交わした後、オーナーは今までの紳士的な感じから、強い感じに変わりました。

「お前も涼子と同じように俺の性奴隷になるか?涼子にしてることと同じようにしてやるからどうだ?涼子もだんなにこんな趣味があるのか知ったらショックだから内緒にしといてやるぞ」

「よろしく、、、おねが、、、いします、、、。」

もう興奮でおかしくなりそうで、オーナーに土下座しておねがいしました。

「良い大人なんだから、もっとしっかり頼んでみろよ。

妻の下着をつけてる変態の”ゆうこ”ちゃん」

「私は妻の寝取られ、妻の下着でオナニーする変態のゆうこです。

妻にしているようにゆうこも女として可愛がってください」

何度も言い直しさせられ、恥ずかしい奴隷宣言をさせられてしまいました。

それだけでも興奮して勃起していたのですが、オーナーにそれを見つけられ仰向けにM字開脚で寝かされ、愚息を踏まれながら射精させられました。

「どこまでも情けないやつだ。

これからは奴隷として可愛がってやるからよろしくな」

そう言われ、その日の飲み会はお開きになりました。

次の日の仕事から帰るとオーナーからメールがきていました。

題名:ゆうこへ

本文:昨日はお疲れ。

今日も涼子は楽しませてくれたぞ。

昨日お前が射精したパンツをみて、昼間Hしたのに夜もこんなことして、、元気なんだからとか言って俺にまたがってきたぞ。

あくまでも涼子も奴隷だからお前が汚したパンツをかぶらせ、精液を舐めとらせながら、後ろからやってやったら、お尻振って喜んで何度も達してたぞ。

終わった後に、なんか味が違うって言ってたからもう俺の味も覚えたのかもな。

そんなメールを見ておもわず妻を確認に言ってしまいました。

以前と全然変わらない妻ですが、それは私の前だけで、オーナーの前では、剃り上げられた股間を晒し、私では得られなかった興奮を感じ、精子の味がわかるくらいやられているんです。

たぶん勤務と同じ数かそれ以上、使われているはずです。

そんな妻の後姿を見て興奮しました。

今まではこんなことなかったのですが、オーナーに提供することで妻をまた女として感じることが出来たのです。

妻を抱きたくても、自分は下の毛がなく、妻も同様なので求めることも応じることもお互いできないのです。

妻の勤務がちょっと不規則になりました。

妻からは仕事が忙しく書類の整理などするためと言っていたのですが、オーナーからはお仕事が休める日に、時間を割いて調教するためと言われました。

家では以前と変わらない妻が、いつもどおりの生活をしていますが会社に出社すると、オーナーの奴隷として仕事をしながら、おもちゃにされているようです。

今までは仕事の合間などを利用していたのが、お休みを使って調教されると言うことは、奴隷として調教が進んでいることなのか気になり、仕事も手につかなくなってきました。

またオーナーにメールして聞かせてもらえるようお願いしました。

1週間くらいした後の週末にメールが着ました。

題名:ゆうこ

本文:毎日下着でオナニーしてますか?涼子は私のペットになりました。

私の家はペット禁止なんだけど、特別に飼育してます。

また色々お話あるから金曜の夜はどうですか?会うときは、お前も女として首下の毛をすべて処理してゆうことして会いにくるように。

よろしくです。

どうしても妻の状況が気になる私は、命令どおり脇からすね毛まできれいに処理して、オーナーの家に向かいました。

オーナーの家に入ると、オーナーから下着を渡されました。

今日の仕事で妻が着けていた下着だそうです。

それだけではなくベビードールもありこれは部屋の掃除のときの制服でこちらで妻が着用してるものだそうです。

目の前で着替えるのはちょっと恥ずかしいので、玄関の廊下側で着替えます。

むっちり熟れた妻と痩せ型の自分ではサイズは変わらず無理なく着られます。

ちょっと骨格の関係からブラのサイズはきつめですが。

妻の下着とベビードール姿でオーナーの前にいくと「なかなかいいじゃないか」

と笑って言われ、白い首輪を差し出しつけてくれました。

妻がいつも付けて調教を受けているものでした。

妻の名前と牝犬ま○こと書いてありました。

「今日の昼間の勤務中にも事務の制服着て一回したあと、こっちの制服に着替えたらまた興奮したので一回させてもらっちゃったよ。

まだ5時間くらい前に涼子の中に入っていたものを見てみる?おしっこは何回かしたけど、洗ってないから、、、、」

そういって私の前でズボンのチャックを下ろしました。

私はゲイでもバイでもありません。

そんな気は全くないのですが妻の制服のベビードールで、下着もつけ、首輪もされていることで頭のなかが完全妻と同化し女の思考になってしまっているのです。

きっとオーナーはそんなこと過去の経験からわかっていて、計画的に進めたのだと思います。

目の前に数時間前妻の中に入って射精し、妻の唾液や愛液がついたままのペニスを出され、当たり前のように促されるまま、フェラしてしまいました。

ただ初めてのため、あんまり上手ではなくオーナーに「涼子はもっとうまいぞ、、、今日帰ったらやり方を教えてもらえ」

と言われました。

いろいろ指示を出されそのとおりにしゃぶらされているとだいぶこつもつかめ、オーナーがたまに声を出すとうれしくなって、わざと音を出したりし、じらしたりしました。

このときもうすでに自分も牝犬になっていました。

フェラの前戯を終わると、お前にいいものあげるぞといわれアナルプラグを渡されました。

「それで涼子と同じように出来るよう拡張しておけ。」

そのアナルプラグには紐とリングがついていて、そのリングは見覚えのあるものでした。

「わかってると思うが、その指輪は、ゆうこからもらった結婚指輪だぞ。

ここではずさせ、俺の買ったものに変えさせた。

気がつかなかったか?もっとしっかり見てないと捨てられるぞ」

妻はこの1ヶ月と数週間で大きく変えられてしまっていました。

見た目には変わってませんが、家では母を演じ、オーナーの前では女そして1匹の牝として、夫婦の愛の証である結婚指輪もはずしてしまっていたのです。

「お前ら夫婦の関係を壊すつもりは全くないから、夫婦の証としてお前の結婚指輪も預かり、涼子のアナルプラグに付けさせてもらう。

アナルから毎日お互いの結婚指輪ぶら下げて過ごすんだぞ」

私のアナルにローションを塗って、オーナーは妻の結婚指輪のぶらさがったアナルプラグを入れてきました。

アナルから妻の結婚指輪ぶら下げて、オーナーに指示されるまま、妻を数時間前に貫いたペニスに奉仕させられました。

椅子に座り股を広げたオーナーの両足の間にひざまずき玉から門渡りアナルまでを丹念に奉仕させられました。

男として収入も性欲もペニスの大きさもすべて自分より勝る相手に屈服させられ、妻と同じ下着姿で女扱いを受けました。

情けなさと不思議な興奮で、ありえないほど勃起していました。

妻を差し出し、その相手のペニスからアナルまできれいに掃除させられ、パンティを濡らしている変態夫に成り下がりました。

「今度は実際に涼子がSEXしてるところ見に来ますか?」

私は「よろしくお願いします」

と即答しました。

「今度の涼子の勤務日にゆうこはクーローゼットの中に入って見ていなさい」

そういうと、オーナーは私の口の中で射精しました。

私は、なんか達成感でうれしくなり、妻と同じように飲みこみました。

そのあとオーナーにパンティの上から愚息を踏んで頂き、射精させられお開きになりました。

翌日、仕事帰りにオーナーのマンションにより約束どおり自分の結婚指輪を差し出しました。

自分は普段仕事の関係から指輪を付けていないので、妻に怪しまれることも無かったのですが夫婦揃ってアナルから結婚指輪ぶら下げる奴隷に落とされてしまいました。

早速私は妻の勤務にあわせ、次の日年休の申請をしました。

妻には会社に行くと言って出かけ、オーナーのマンション近くのホームセンターの駐車場に車を止め、オーナーのマンションに向かいます。

マンションに着くとオーナーが迎えてくれました。

「今日はたいした仕事ないので、直接こっちに出勤するから早く着替えて隠れろ」

そう命令しました。

私は当たり前のように、全裸になり、無毛の股間を晒しオーナーが妻のために用意した下着を身につけクローゼットの中に入りました。

もちろんアナルの中には妻の結婚指輪を着けたプラグがさし込まれています。

今までのことはもしかしたらオーナーの作り話で実際は妻が性処理奴隷にされていないんじゃないかと頭のどこか片隅で思っていたところもあったのですが、今日この目でそれを見ることになると思うと、身体は異常に熱くなって興奮が隠せなくなっていました。

少し前まで妻は家事をして朝食を作り、子供を幼稚園バス乗り場まで送って行って、ママ友同士雑談をしていたはずです。

その妻がこの部屋に入ると一匹の牝として扱われ、性処理に使われるだけの女として変化するのです。

のどの渇きを潤すためにペットボトルの水を含みました。

もうすでにパンティを先走り汁で汚してしまっています。

するとチャイムが鳴り妻が到着しました。

「おはようございます。今日もよろしくお願いします。」

明らかに妻の声でした。

「まずシャワー浴びて制服に着替えてきます」

妻は慣れたようにバスルームでシャワーを浴びに行きました。

すると、オーナーがクローゼットのドアを開けました。

「今からいつものようにやるからしっかり見てろよ、ゆうこ。もうパンティをそんなに汚しやがって。恥ずかしいやつだ。これでも入れとけ。」

オーナーはペットシーツを私に投げてました。

私はペットシーツを股間を包むようにしき上からパンティを穿きました。

まるで紙おむつをつけているみたいで情けない格好です。

ペットを飼っていないオーナーの家になぜシーツがあるのか一瞬疑問に思いましたが、すぐに妻のためのものだとわかるのでした。

オーナーはペットシーツを数枚重ね部屋の隅のプラスチックケースの上に引きました。

「涼子にはトイレを許可制にしてあるから、俺に許可なく排泄はできないから、いつも俺の目の前でしてるんだ」

そんなことを聞かされても、妻が浮気相手の目の前で排泄まで簡単に晒してしまうなんて信じられませんでした。

妻はシャワーと着替えを済まし、部屋に入ってきました。

妻は白い首輪をしてピンクに黒のレースのブラとパンティと薄いピンクのベビードールを着ていました。

そしてオーナーに「本日も牝犬マンコの調教をよろしく願いします。」と四つん這いになってお願いしました。

するとオーナーはリードを妻の首輪に着け、引っ張る様にして「じゃあ今日も夫に替わって楽しませてもらうよ」

そういって調教が始まりました。

クローゼットの中で変わり果てた妻を見て、私は唖然としていました。

こんなに調教が進んでいるとは夢にも思っていませんでした。

しかし愚息は興奮して、精一杯大きくなっています。

それがざらざらするペットシーツにあたって、何にもしてないのにいってしまいそうでした。

少しの隙間から一生懸命のぞきました。

オーナーが妻を下着の上から攻め、パンティをずらすとやはりアナルには私の結婚指輪がぶら下がったアナルプラグがささってました。

ほとんど付けたことない指輪ですので妻は気がついてないと思います。

妻は色っぽい表情で四つんばいのまま愛撫を受け、本当の牝犬のような表情をしています。

「じゃあいつもどおり頼むぞ、マンコ」

そのオーナーの声がかかると妻は、真剣にオーナーの足の指を舐め、そのあと全裸になったオーナーの股間に奉仕しています。

私にはしたこともないアナル舐めや舌入れを熱心にして、オーナーからの声がかかるまで何かに取り付かれたように舐め続けていました。

「よし、ちんちんして待て。」

オーナーから声がかかると、手を胸の横に下げ、犬のように舌を出し、蟹股の恥ずかしい姿勢をとりました。

そのとき妻の恥丘が初めて見えました。

きれいに剃り上げられた股間に○○様専用奴隷穴と書かれその下にはバラの花のタトゥーがされていました。

「この前のがまだきれいに残ってるな。

感心だぞ、マンコ。

こんなの夫に見られたり、子供に話されたらたまらんな」

「わん、わん」

明らかに想像以上の調教具合で夢中で見入ってしまいました。

感覚がおかしくなり、現実感がなくなり、エロDVDを見てるような錯覚に陥りました。

妻は完全に牝犬にされていました。

オーナーは首輪から繋がったリードを操り、妻をコントロールしていました。

家では良き妻、良き母として生きている妻が、このマンションでは完全に家畜として扱われ、SEXをえさになんでもする女とされているギャップに興奮しました。

妻は四つん這いで首輪を引っ張られながら、バックで挿入されていました。

ピルを飲んでいるので、当たり前のように生挿入です。

「狂っちゃう、、いいのー、、当たるの、、あーもっと。」

妻は私では到達できないところを乱暴に犯され、夫の私が聞いたことのない声をあげ、感じていました。

「お前は牝犬だろ、人の言葉を使うな、、馬鹿犬が」

「くーん、、、くん」

その後身体を痙攣させ、ベットにうつ伏せで組み臥されました。

オーナーは後ろからおもむろに、アナルプラグを抜きコンドームを付けると、妻の開ききって赤くはれた股間にバイブを乱暴にいれ、自らのペニスはアナルに挿入してピストンを早め妻のアナルで発射しました。

ゴムをはずし妻にお掃除フェラをさせたあと、妻が「排泄の許可いただけますか?」

とオーナーに許可を求め、ヨシと許可を頂くと当たり前の様にペットシーツをまたぎました。

普段排泄をオーナーに管理され、アナルを散々刺激されることで排泄感を催し、もういつものことになっているため、抵抗感も無く当たり前のように、自然排泄しました。

最初は、おしっこをちょろちょろ出して、そのあとは立派な大便を真っ赤な顔して排泄しました。

私はこのシーンを見ながら、圧倒的な敗北感を感じながらも股間を強く抑えて射精しました。

女はSEXで全然変わってしまうことを、オーナーに目の前で見せ付けられ、自分の気持ちも妻と同化し同じように扱われたいと思っていました。

妻は自分の排泄物を片付け終わると「ちょっと経理書類だけまとめて帰ります」とオーナーに伝えました。

オーナーは「忘れ物だぞ」といい、妻のアナルに私の結婚指輪のついたプラグを戻しました。

「下着は置いてけ」とオーナーは妻に命令し、妻はノーパンノーブラでブラウスとベストと事務服を着て仕事に戻っていきました。

「でてこい」

私はオーナーに声をかけられ、クローゼットから出ました。

「掃除しろ」とオーナーは私に妻のパンティを投げつけました。

それは昨日の夜から妻が穿いていたパンティで、調教の期待から、クロッチには薄黄色の汚れと、湿り気がありました。

私はそのクロッチの部分を四つん這いで舐め、きれいに吸い取りました。

そしてオーナーに命令され妻のつけてきたピンクに黒のレースのパンティとブラに着替えました。

そのときペットシーツの汚れを見つかり、それも舐めとらされました。

情けない寝取られ夫の苦い味がしました。

そして妻がされたのと同じように白い首輪をつけて調教が始まりました。

足舐めさせられた後、「お前はまだ自然排便は無理だろ」といわれ、イチジク浣腸をされました。

オーナーの立派なペニスに奉仕することを命令されましたが、私はもう完全に妻、女の思考になってるため、舐めることにぜんぜん嫌悪感はなく、むしろがっついてしゃぶっていました。

「だいぶフェラが板についてきたな」

オーナーにほめられ、フェラすることが楽しくてしょうがなくなってしまいました。

しかし浣腸が効いてきて「トイレに行かせてください」とオーナーに懇願しましたが、妻同様許されることは無く、先ほど自分で汚したペットシーツに排泄しました。

昼間にパートに行った妻が奴隷として調教を受け金曜夜とかに夫の私が同じご主人様からいじめられる関係がしばらく続きました。

夫婦は揃って時間差でマゾ奴隷として同じ方に同じような調教を受けてました。

妻の朝はいてたパンティを自分が夜穿いて、結婚指輪をアナルにつるし、パイパンを強要されていました。

その生活にも慣れてきた頃、オーナーから提案がありました。

「もう一歩進んでみるか?」

進むとはたぶん私も奴隷落ちしていることを妻にカミングアウトして夫婦奴隷に落ちることだとわかっていても自分からはなかなかできず妻がどう受け入れるか心配もあって、最悪離婚とかも考えなければなりませんが、寝取られて思考も女性化している私は強い精力の男性の申し出を断ることができません。

それどころかもっと依存したいのです。こんばんは、はじめまして。

私達は夫40妻38の仲良し夫婦です。

子供は1人います。

今回子供が幼稚園に入園し、だいぶ手が離れてきたため、3年ぶりに妻が働くことになりました。

とはいってもパートですが。

けれど、私たち夫婦は完全にSEXレスになってしまっていました。

子供が出来て生まれてから、妻から母に代わってしまい、私はそんな気持ちにならず、このようなサイトを見て妄想して自己処理する日々を続けていました。

妻がパートを探しているとき、近所でセクハラ込みの性雇用を募集する書き込みがありました。

私は、軽い気持ちでメールしてみると、セクハラからはじめ妻が容認すればだんだん進めていくといった返信を頂きました。

仕事内容も妻が以前勤めていた会計事務所での経験を活かせる仕事で、時間も3時間足らずで予定があれば自由に休める好条件でした。

何度かメールを交換し、オーナーの人柄も理解できたので、1度夫の私と会ってから、妻と面接をお願いする手はずとなりました。

次の土曜日会社の飲み会があると妻に嘘をつき、私はオーナーと飲むことになりました。

市内の個室居酒屋で待ち合わせをしておりましたので、少し早く行き待つことにしました。

なんか緊張と興奮ですごいのどが渇き、落ち着きません。

するとほぼ時間通りに店員に連れられオーナーがつきました。

オーナーの第一印象は、がっちりしたおじさんでした。

歳は私より3歳上で、身長も大きくちょっとあごひげを生やしてワイルドな感じです。

しかし話してみると気さくで、話しやすく、私たち二人はすぐに意気投合し性雇用の話を進めました。

ある程度はメールで話していたんですが、夫婦の状況から今回の募集の件や勤務地や自給、お仕事の内容を話しました。

私が希望することとして、妻を妊娠させないでほしいや病気に感染しないように注意してほしい等妻の身体のことと、どんなことしたかしたことをメールで教えてほしい、そして妻を女として開発してほしいとお願いしました。

オーナーからは、新店舗立ち上げで安定するまで3ヶ月お店とウィークリーマンションで生活するので、そこでのお世話をお願いしたいということと、今までの妻の経験を聞かれました。

妻と面接するときは、私のお世話になった人で、店の立ち上げに力を貸して欲しいといって、誘い出すことを決めました。

次の日の夕方、妻とパートの話をしました。

「パート先どっかいいとこあった?」

「うん、、なかなかいいとこなくて、内職とかも考えてる。」

「内職って1個50銭とかでコードつないだりするやつだろ・・。そんなのやるんだったら、大学の先輩に頼まれたのはどう?この前会ったときに、誰かいないって頼まれちゃって」

そんな感じで、仕事の条件をきいたふうにして、妻に話すと「時間もぴったりで条件いいじゃない。今度面接頼んで」と、思ったよりもとんとん拍子で進み、明後日のお昼にランチしながら面接になりました。

妻は、久しぶりに仕事に出るということで、洋服を買ったり美容院で髪をきれいにしたり、なんか楽しそうでした。

面接から帰ってきた妻は、「仕事無事決まったよ」というメールを送ってきました。

仕事先でそのメールを見ながら、私は期待と不安でいっぱいになり、どきどきしました。

するとオーナーからメールが来ました。

・・・奥さんの雇用決まりました。

あんな奥様がれすなんてもったいないですね。

今日はさすがに無理でしたがこれからよろしくです。

・・・ついに始まってしまいました。

私がよる仕事を終えて帰ると、妻が1日目の仕事についていろいろ話してくれました。

久しぶりだから緊張して疲れたけど、オーナーさんが面白い人で頼りにしてくれるからやりがいがあるって言っていました。

「セクハラされなかった?」

冗談ぽく聞いたのですが「こんなおばさんに興味は無いよ、、」って即答されました。

そんな調子で1週間が過ぎました。

特に妻の様子もかわらずオーナーからの連絡も無く。

妻は毎日楽しそうです。

今まで子育てだけに集中してきて、歳だけを重ねていくのが不安だった見たいで、社会に必要とされ、得意なことを活かして誰かの役に立つということが、いかに人生で大事かときづかされました。

10日くらいたった後のある日、私としたら待ちに待ったオーナーからのメールが来ました。

★件名:ついにいただきました。

★本文:奥様のセカンドバージンいただきました。

なかなか手ごわかったんですが、一緒に出かけた外回りの帰りに強引にキスをしてみました。

最初は驚いて嫌がったんですが、それでもいろいろ触っていると身体の力を緩め、触りやすいように身を任せてきましたよ。

ただ車では恥ずかしいとのことで、バイパス近くのホテルに連れ込んでシャワーを浴び、3回戦楽しみました。

奥様も3年ぶりとのことですごい盛り上がってうるさいくらいでした。

ゴムと口と外で今回は出しましたが、これからはピル飲んでもらって中だししたいです。

あとMってこともわかったので期待通りにM奴隷にしますよ。

あの妻がこんなに簡単に落ちるなんて嘘だっておもいましたが、なぜか勃起は収まらず、我慢汁まででています。

その日の妻は、なんら変わらず、一緒にお話しながらご飯を食べ、子供と遊び変わったところ無かったのに、女って恐ろしいと感じました。

そういえば、昔のことを思い出しました。

妻が独身時代私と付き合っていた頃、妻のPCがネットに繋がらなくなったと聞いて、再設定に行きました。

そのとき偶然メールソフトを開き、メールを見ると「今日生理だけどいい?今彼氏に剃られちゃってつるつるだよ」

とか「今日は彼氏にもらったエロい下着で行くね」

って書いてありました。

浮気確定です。

20代だった私は頭に血がのぼり、妻を呼んでメールを見せました。

すると妻は、浮気のことを話し始めました。

会社の同僚と浮気していること、その二人は結婚していること会社で誘われ、会社の飲み会後に連れ込まれ、別の同僚にばれて社員旅行で3Pさせられ、それ以来セフレとしてつき数回遊んでいることを告白しました。

妻はすごい美人でもないですが、人付き合いが上手で、頼まれたら断れないタイプなので、こうなってしまったのでしょう。

私は、彼ら二人の連絡先を聞き電話してあなたの家に行って奥さんと話したいと電話をしました。

向こう二人とも、もう2度と誘わないから許してほしいと言ってきました。

妻の仕事のこともあるのでこれくらいで許しけじめとして、妻とは(当時彼女ですが)お別れしました。

そのときの経験がトラウマとなって寝取られになってしまったのでしょうか?その後私は自分の会社の女の子と付き合い、楽しくやっていましたが半年位したある日、妻から携帯に電話が来て「もう一回やり直して欲しい」

って言われましたが「今は無理。

彼女いるし」

「暇なときだけ遊んでくれればいいから」

彼女の言葉になんかかわいそうになり「ど暇なときだけな」

そんな感じでまた会うことになりましたが、以前のことがあるので自分は妻にとってどエスの態度をとり、妻は何でも受け入れるどエムになりました。

一緒に出かけるとき下着を取り上げたり、車の助手席でM字開脚させオナニーさせたり、前後にローターをいれ買い物行ったり、浣腸して外でお漏らしさせたり。

そんな何でもありのSEXが楽しくだんだん妻にのめりこみ、会社の女の子のことがおろそかになり別れてしまい、また妻と付き合うようになりしばらくして結婚しました。

まんまと妻の作戦にはまってしまいました。

そんなことを思い出しながら、妻のパンティが気になりました。

家の洗濯は、朝起きて子供のパジャマをいれ、洗濯機を回すので朝まではそのままです。

子供を生んで勤める前は大き目のパンティが多かった妻ですが勤めるにあたって色々新調したみたいで(何を期待してるのやら)ピンクの可愛らしいのが入ってました。

私は思わずそれを手に取り、寝室に持ち帰りました。

今は子供と妻が一緒に寝るため、寝室は別々です。

妻と子供が和室で眠り、私は寝室で一人で寝ています。

今日他人に抱かれた妻のパンティを隅々まで調べ、うす黄色くぱりぱりになったクロッチの匂いをかぎます。

かすかなおしっこの匂いと、妻の懐かしい愛液の匂いがうっすらするだけで、オーナーの言うとおり中だしはされてないようです。

しかしパンティの状態からは、凄く濡らしていたことはわかりました。

(本当にやられちゃったんだ)メールだけでは信じられなかったのですが、パンティという証拠を見て、寝取られの屈辱感がおそってきました。

そんな中でも私の愚息は大きく、20代の頃のようになっていました。

妻のパンティの匂いをかぎ、クロッチを舐め、最後には妻のパンティをはいてオナニーしました。

興奮しすぎであまりにも早く妻のパンティに射精し、汚してしまいました。

しっかりと精液をふき取り、パンティを戻すとどんな風に妻を落としたのか疑問となりましたので、オーナーにメールを送りました。

題名:ありがとうございます。

本文:妻を落としたそうでありがとうございます。

そんなそぶりを見せない妻に興奮し、年甲斐も無くパンティでオナニーしてしまいました。

私としてはこんな早くに妻がSEXしてしまうなんて考えてなかったので、後学のためどのように妻を落としたか教えてください。

よろしくです。

本当は妻を寝取られた相手に、ありがとうとお礼をいい、妻を性処理に使われ、自分はそのパンティでオナニーするなんて屈辱しか残らないと思いますが、寝取られ性癖を持つ私にとっては、たまらない興奮剤となって、なりふり構わずメールを送信しました。

するとすぐにメールが返信されてきました。

ずいぶん早いな、、、もう準備してたのかなと思い開封してみました。

題名:命令

本文:お疲れ様です。

妻を抱かれてオナニーしているなんてずいぶん変態ですね。

変態な夫さんには罰として、汚したパンティはいて写真とって添付してください。

それが確認でき次第、返信します。

メールを確認した瞬間、身体が熱くなり、回復してくるのがわかりました。

昔妻としていた頃、30代半ばですでに1回しかできなかった私が、さっき射精したばかりなのにもう回復していました。

それもオナニーしたことしか言ってないのに、パンティをはいたことまでどこかで見られていたみたいで、興奮がたかまりました。

再び洗濯場から、妻のオーナーとのSEXで愛液を付け、夫がオナニーで汚したパンティを取り出してきて、はいてみました。

興奮で頭がくらくらして、オーナーのメールで命じられるままに写真撮影します。

パンティは、クロッチのあたりを舐めたため、冷たく染みになっていてその上の辺に情けなく射精した跡があります。

めいいっぱい勃起した愚息は、残念ながら小さくパンティに収まってしまいますが、すでに我慢汁がでて、しみになっています。

そんな情けないパンティ着用の写真を撮り、妻の落とし方知りたさに添付して送信しました。

このときすでに、妻だけ無く夫の私もオーナーの奴隷に落ちてしまっていたのです。

次の日仕事から帰るとメールが返ってきていました。

題名:お疲れ様です

本文:私とSEX後の涼子のパンティを穿いて、良い歳した大人がオナニーしてるなんて、恥ずかしいですね。

涼子は比較的簡単にやらせてくれましたよ。

仕事は主に会計処理と、パート面接のスケジュール管理や業者との打ち合わせの管理など秘書的業務をしています。

経理の経験や秘書検定も持っているそうで、そつなく仕事をしてくれますが、一番いいところは、Hなところです。

ある日仕事が暇だったんで、私のウィークリーマンションの掃除を頼んで良いってきいたら、主婦ですから大丈夫ですよって快諾してくれて、掃除に行ってくれました。

そのとき部屋に無造作に置いてあったSMのDVDやちょっとHな本などもきれいにまとめておいてくれ、お店に帰ってきたときに「オーナーも一人で大変ですね。あんなの驚いちゃった」とかいってましたが、きっと濡れてたでしょうね。

それからシモネタやボディタッチを繰り返し、最後は強引に行きました。

最初は嫌がったふりをしてましたが、下着は濡れ濡れで、最後のほうは積極的に腰振ってきましたよ。

SEXレスで飢えた人妻って感じでこっちも興奮しました。

涼子は、私の希望で中だしを受け入れるために婦人科でピルをもらいに行く思うのでよろしくお願いします。

また調教の報告も兼ね、私のマンションで飲みませんか?涼子の話を肴にして。

私は、メールの本文を読みながらオナニーしてしまいました。

あの見た目は家庭的な妻が裏では、夫に隠れてSEXをしていることと、妻がほかの男に呼び捨てにされていて、性処理パートとして扱われていることに、興奮して簡単に射精してしまいました。

それからしばらくは家に帰ると洗濯機から妻のパンティを出し穿いてオナニーするのが日課になってしまいました。

ある日妻は、「生理が不順なので産婦人科に行くよ」

と言って出かけました。

(本当は、ピルもらいに行くんだろ)って思いながらも、「ああ」

と生返事をしました。

妻がオーナーのSEXによってどんどん変えられ、中出しをしてもらうためにピルを飲むなんて、思いもよりませんでした。

今まで数年SEXレスだったのですが、妻の身体が気になって仕方ありません。

そしてどのように変えられているのか?そしてどんな調教をされているのか、想像しながらパンティはいてオナニーを繰り返しました。

そしてオーナーのウィークリーマンションに行き色々聞きたいと思いメールをしました。

題名:教えてください。

本文:お疲れ様です。

妻がいつもお世話になっております。

前回のメールでお話のあった飲み会の件、予定の調整お願いします。

涼子の件いろいろ聞きたいです。

オーナーからの返信がすぐかえってきました。

題名:飲み会の件

本文:次の金曜の夜でどうですか?昼間の涼子のパート時に使わしてもらいますので、その夜がいいと思います。

旦那さん、まだパンティはいてオナニーしてるんですか?写真から見苦しい毛が見えるので脱毛したらどうですか?涼子と同じように、つるつるに剃り上げたらどうですか?メールを読んで驚きました。

妻はオーナーの命令で、剃毛されてその状態で産婦人科にいったのか?普通の主婦だった女がそんなに簡単に落ちてしまうものなのか?もうオーナーのところに行って話を聞きたくてどうしようもありません。

しかし行くためには、自分も剃毛しなくてはいけません。

かみそりでは一人だとうまく出来ないと思い、薬局で脱毛クリームを買ってきました。

臭いが結構きついため、仕事の帰りが遅い日の深夜一人でお風呂に入り、脱毛しました。

小さい子供のようなペニスが飾り毛をとられ、小学生のようになってしまっています。

普通の夫婦が、一人の男性によって2人ともパイパンにされ、その秘密を隠しあう異常な状況に興奮してしまいました。

妻がどのようにやられているか聞くために剃毛してオーナーの家に向かいました。

妻は、いつものようにパートから帰り、幼稚園バスのお迎えに行きゆっくり飲んできてもいいよって送り出してくれました。

オーナーの家に着きました。

ここで妻はと思うと興奮しましたがぐっと抑えて、インターホンを押しました。

すると「どうぞ」

って声が聞こえ、中に入りました。

やっぱり商売をして成功している人は、話は面白く人当たりはよいため、ちょっとした話から盛り上がって最初は普通の飲み会でした。

オーナーから「今日涼子はどうでした?」

聞かれ「いつもどおりでしたよ、普通に送ってくれたし」

そういうと「実は今日ここでSEXしたんですよ。

ランチ取りながらのランチSEX」

「そうなんですか?そんな簡単に」

「もう一回してしまえば、SEXレスの人妻なんて簡単ですよ。

うちのお店のパートの奥さんなんてすぐいけちゃいますよ」

「そうなんですか、、、、。」

「証拠見ます?」

「お願いします」

ビデオなどの映像を期待したのですが、そのようなものはなくお風呂場からオーナーがビニール袋を持ってきました。

それはなんと妻のブラとパンティでした。

確かに見覚えのある仕事に出るからって買ったかわいらしいピンクのものでした。

「だんなさん、これ以上は約束守ってるか見せてもらってからですよ」

どうしても聞きたい私は、ズボンを下げ、パイパンに剃り上げた股間を同性それも妻を寝取っている男性の前に晒しました。

「小学生みたいですね、涼子とおそろいでお似合いの夫婦だ。せっかくだから、涼子のパンティとブラつけてオナニーをするとこ見せてくださいよ」

少し酔って興奮状態の私は、ほのかに残る妻の身体の匂いを感じながら、オーナーの前でブラとパンティを身に着けました。

「おやおやだいぶ元気になりましたね、やっぱり凄い変態ですね。妻を抱かれている相手の前で、愛する妻の下着を付けてオナニーするなんてたいしたものですよ。なかなか出来ないですよ。」

「あー、恥ずかしい。」

なんとなく下着を着けたときから妻の気持ちになってしまい、自然と女性っぽいしぐさや口調になってしまいました。

「涼子の仕事は、経理事務から秘書的な仕事もしてもらってますがここ(ウィークリーマンション)の掃除もしてもらってます。

朝出社して、一通り仕事をしたらここにきてもらいます。

お掃除したり、食事作ったり、そして私のお世話も。

もちろん忙しい日もありますから毎日じゃないですけど。

1回してからはずるずるとどんどん積極的にHしてくれますよ。

仕事以上に覚えがいいから、30代のしたい盛りの人妻は凄いです。

朝出社してたまってるって言えば、口でしてくれたりパイパンが好きだと言えば自分で剃ってきたり。

そうそう来週からはピル飲んで1週間経つみたいで中だし可能になるそうですから、遠慮なくそうさせてもらいます。」

いつもと変わらない妻が、裏ではそんな性処理に使われ、相手の望むようにピルを飲んだり、毛を剃ったりしてるなんて、自分から仕向けたこととはいえ、ショックと興奮で頭がくらくらしました。

オーナーの前で妻の話を聞きながら、妻が今日オーナーに取り上げられた下着をつけ、パンティに包まれた愚息は反応して、大きくなり、濡らしてしまっていました。

「やっぱり本当に寝取られマゾなんですね。

涼子もこんな夫をもって可愛そうだ」

そういうとスマホで妻の下着をつけ勃起して我慢汁をたらして濡らしている私の写真を撮りました。

「私もあなたから頼まれたこととはいえ、後から何か問題になっても困るからしっかりしておきましょう」といって、雇用契約書を出しました。

その契約書には、妻の雇用条件が書いてありました。

時間とか時給とかです。

普通の会社のパートの雇用契約書と同じものです。

しかし金額は、主婦のパートだと地方都市では850円とかそのぐらいが相場と思うのですが、1200円となっていました。

後は交通費とピルの病院代がその他として支払われるようになってパートとしては十分すぎる内容でした。

そしてオーナーの会社印と妻の署名捺印がされていました。

そしてもう一枚誓約書がありました。

内容は妻木村涼子の雇用契約締結に際し、夫木村雄太の承認を得た上で締結したことを明確にし、会社または取締役社長○○の責任は負わないことを誓約します。

夫木村雄太は、妻木村涼子の雇用に際し、性的な関係を含めた雇用であることを理解し、充分説明を受けた上で妻を提供しました。
木村雄太は妻を提供するかわりに、妻の勤務状況や調教状況を確認する権利を有する。

こんな内容でした。

それに先ほどと撮られた妻のブラとパンティを穿いて、我慢汁で汚している夫の情けない写真と一緒に渡されました。

何も言えずサインをして、夫婦揃ってオーナーに性雇用されるような形になりました。

オーナーの前で妻の下着をつけ、妻の仕事ぶりの話を聞きながら妻の提供契約と誓約書を交わした後、オーナーは今までの紳士的な感じから、強い感じに変わりました。

「お前も涼子と同じように俺の性奴隷になるか?涼子にしてることと同じようにしてやるからどうだ?涼子もだんなにこんな趣味があるのか知ったらショックだから内緒にしといてやるぞ」

「よろしく、、、おねが、、、いします、、、。」

もう興奮でおかしくなりそうで、オーナーに土下座しておねがいしました。

「良い大人なんだから、もっとしっかり頼んでみろよ。

妻の下着をつけてる変態の”ゆうこ”ちゃん」

「私は妻の寝取られ、妻の下着でオナニーする変態のゆうこです。

妻にしているようにゆうこも女として可愛がってください」

何度も言い直しさせられ、恥ずかしい奴隷宣言をさせられてしまいました。

それだけでも興奮して勃起していたのですが、オーナーにそれを見つけられ仰向けにM字開脚で寝かされ、愚息を踏まれながら射精させられました。

「どこまでも情けないやつだ。

これからは奴隷として可愛がってやるからよろしくな」

そう言われ、その日の飲み会はお開きになりました。

次の日の仕事から帰るとオーナーからメールがきていました。

題名:ゆうこへ

本文:昨日はお疲れ。

今日も涼子は楽しませてくれたぞ。

昨日お前が射精したパンツをみて、昼間Hしたのに夜もこんなことして、、元気なんだからとか言って俺にまたがってきたぞ。

あくまでも涼子も奴隷だからお前が汚したパンツをかぶらせ、精液を舐めとらせながら、後ろからやってやったら、お尻振って喜んで何度も達してたぞ。

終わった後に、なんか味が違うって言ってたからもう俺の味も覚えたのかもな。

そんなメールを見ておもわず妻を確認に言ってしまいました。

以前と全然変わらない妻ですが、それは私の前だけで、オーナーの前では、剃り上げられた股間を晒し、私では得られなかった興奮を感じ、精子の味がわかるくらいやられているんです。

たぶん勤務と同じ数かそれ以上、使われているはずです。

そんな妻の後姿を見て興奮しました。

今まではこんなことなかったのですが、オーナーに提供することで妻をまた女として感じることが出来たのです。

妻を抱きたくても、自分は下の毛がなく、妻も同様なので求めることも応じることもお互いできないのです。

妻の勤務がちょっと不規則になりました。

妻からは仕事が忙しく書類の整理などするためと言っていたのですが、オーナーからはお仕事が休める日に、時間を割いて調教するためと言われました。

家では以前と変わらない妻が、いつもどおりの生活をしていますが会社に出社すると、オーナーの奴隷として仕事をしながら、おもちゃにされているようです。

今までは仕事の合間などを利用していたのが、お休みを使って調教されると言うことは、奴隷として調教が進んでいることなのか気になり、仕事も手につかなくなってきました。

またオーナーにメールして聞かせてもらえるようお願いしました。

1週間くらいした後の週末にメールが着ました。

題名:ゆうこ

本文:毎日下着でオナニーしてますか?涼子は私のペットになりました。

私の家はペット禁止なんだけど、特別に飼育してます。

また色々お話あるから金曜の夜はどうですか?会うときは、お前も女として首下の毛をすべて処理してゆうことして会いにくるように。

よろしくです。

どうしても妻の状況が気になる私は、命令どおり脇からすね毛まできれいに処理して、オーナーの家に向かいました。

オーナーの家に入ると、オーナーから下着を渡されました。

今日の仕事で妻が着けていた下着だそうです。

それだけではなくベビードールもありこれは部屋の掃除のときの制服でこちらで妻が着用してるものだそうです。

目の前で着替えるのはちょっと恥ずかしいので、玄関の廊下側で着替えます。

むっちり熟れた妻と痩せ型の自分ではサイズは変わらず無理なく着られます。

ちょっと骨格の関係からブラのサイズはきつめですが。

妻の下着とベビードール姿でオーナーの前にいくと「なかなかいいじゃないか」

と笑って言われ、白い首輪を差し出しつけてくれました。

妻がいつも付けて調教を受けているものでした。

妻の名前と牝犬ま○こと書いてありました。

「今日の昼間の勤務中にも事務の制服着て一回したあと、こっちの制服に着替えたらまた興奮したので一回させてもらっちゃったよ。

まだ5時間くらい前に涼子の中に入っていたものを見てみる?おしっこは何回かしたけど、洗ってないから、、、、」

そういって私の前でズボンのチャックを下ろしました。

私はゲイでもバイでもありません。

そんな気は全くないのですが妻の制服のベビードールで、下着もつけ、首輪もされていることで頭のなかが完全妻と同化し女の思考になってしまっているのです。

きっとオーナーはそんなこと過去の経験からわかっていて、計画的に進めたのだと思います。

目の前に数時間前妻の中に入って射精し、妻の唾液や愛液がついたままのペニスを出され、当たり前のように促されるまま、フェラしてしまいました。

ただ初めてのため、あんまり上手ではなくオーナーに「涼子はもっとうまいぞ、、、今日帰ったらやり方を教えてもらえ」

と言われました。

いろいろ指示を出されそのとおりにしゃぶらされているとだいぶこつもつかめ、オーナーがたまに声を出すとうれしくなって、わざと音を出したりし、じらしたりしました。

このときもうすでに自分も牝犬になっていました。

フェラの前戯を終わると、お前にいいものあげるぞといわれアナルプラグを渡されました。

「それで涼子と同じように出来るよう拡張しておけ。」

そのアナルプラグには紐とリングがついていて、そのリングは見覚えのあるものでした。

「わかってると思うが、その指輪は、ゆうこからもらった結婚指輪だぞ。

ここではずさせ、俺の買ったものに変えさせた。

気がつかなかったか?もっとしっかり見てないと捨てられるぞ」

妻はこの1ヶ月と数週間で大きく変えられてしまっていました。

見た目には変わってませんが、家では母を演じ、オーナーの前では女そして1匹の牝として、夫婦の愛の証である結婚指輪もはずしてしまっていたのです。

「お前ら夫婦の関係を壊すつもりは全くないから、夫婦の証としてお前の結婚指輪も預かり、涼子のアナルプラグに付けさせてもらう。

アナルから毎日お互いの結婚指輪ぶら下げて過ごすんだぞ」

私のアナルにローションを塗って、オーナーは妻の結婚指輪のぶらさがったアナルプラグを入れてきました。

アナルから妻の結婚指輪ぶら下げて、オーナーに指示されるまま、妻を数時間前に貫いたペニスに奉仕させられました。

椅子に座り股を広げたオーナーの両足の間にひざまずき玉から門渡りアナルまでを丹念に奉仕させられました。

男として収入も性欲もペニスの大きさもすべて自分より勝る相手に屈服させられ、妻と同じ下着姿で女扱いを受けました。

情けなさと不思議な興奮で、ありえないほど勃起していました。

妻を差し出し、その相手のペニスからアナルまできれいに掃除させられ、パンティを濡らしている変態夫に成り下がりました。

「今度は実際に涼子がSEXしてるところ見に来ますか?」

私は「よろしくお願いします」と即答しました。

「今度の涼子の勤務日にゆうこはクーローゼットの中に入って見ていなさい」

そういうと、オーナーは私の口の中で射精しました。

私は、なんか達成感でうれしくなり、妻と同じように飲みこみました。

そのあとオーナーにパンティの上から愚息を踏んで頂き、射精させられお開きになりました。

翌日、仕事帰りにオーナーのマンションにより約束どおり自分の結婚指輪を差し出しました。

自分は普段仕事の関係から指輪を付けていないので、妻に怪しまれることも無かったのですが夫婦揃ってアナルから結婚指輪ぶら下げる奴隷に落とされてしまいました。

早速私は妻の勤務にあわせ、次の日年休の申請をしました。

妻には会社に行くと言って出かけ、オーナーのマンション近くのホームセンターの駐車場に車を止め、オーナーのマンションに向かいます。

マンションに着くとオーナーが迎えてくれました。

「今日はたいした仕事ないので、直接こっちに出勤するから早く着替えて隠れろ」

そう命令しました。

私は当たり前のように、全裸になり、無毛の股間を晒しオーナーが妻のために用意した下着を身につけクローゼットの中に入りました。

もちろんアナルの中には妻の結婚指輪を着けたプラグがさし込まれています。

今までのことはもしかしたらオーナーの作り話で実際は妻が性処理奴隷にされていないんじゃないかと頭のどこか片隅で思っていたところもあったのですが、今日この目でそれを見ることになると思うと、身体は異常に熱くなって興奮が隠せなくなっていました。

少し前まで妻は家事をして朝食を作り、子供を幼稚園バス乗り場まで送って行って、ママ友同士雑談をしていたはずです。

その妻がこの部屋に入ると一匹の牝として扱われ、性処理に使われるだけの女として変化するのです。

のどの渇きを潤すためにペットボトルの水を含みました。

もうすでにパンティを先走り汁で汚してしまっています。

するとチャイムが鳴り妻が到着しました。

「おはようございます。今日もよろしくお願いします。」

明らかに妻の声でした。

「まずシャワー浴びて制服に着替えてきます」

妻は慣れたようにバスルームでシャワーを浴びに行きました。

すると、オーナーがクローゼットのドアを開けました。

「今からいつものようにやるからしっかり見てろよ、ゆうこ。もうパンティをそんなに汚しやがって。恥ずかしいやつだ。これでも入れとけ。」

オーナーはペットシーツを私に投げてました。

私はペットシーツを股間を包むようにしき上からパンティを穿きました。

まるで紙おむつをつけているみたいで情けない格好です。

ペットを飼っていないオーナーの家になぜシーツがあるのか一瞬疑問に思いましたが、すぐに妻のためのものだとわかるのでした。

オーナーはペットシーツを数枚重ね部屋の隅のプラスチックケースの上に引きました。

「涼子にはトイレを許可制にしてあるから、俺に許可なく排泄はできないから、いつも俺の目の前でしてるんだ」

そんなことを聞かされても、妻が浮気相手の目の前で排泄まで簡単に晒してしまうなんて信じられませんでした。

妻はシャワーと着替えを済まし、部屋に入ってきました。

妻は白い首輪をしてピンクに黒のレースのブラとパンティと薄いピンクのベビードールを着ていました。

そしてオーナーに「本日も牝犬マンコの調教をよろしく願いします。」

と四つん這いになってお願いしました。

するとオーナーはリードを妻の首輪に着け、引っ張る様にして「じゃあ今日も夫に替わって楽しませてもらうよ」

そういって調教が始まりました。

クローゼットの中で変わり果てた妻を見て、私は唖然としていました。

こんなに調教が進んでいるとは夢にも思っていませんでした。

しかし愚息は興奮して、精一杯大きくなっています。

それがざらざらするペットシーツにあたって、何にもしてないのにいってしまいそうでした。

少しの隙間から一生懸命のぞきました。

オーナーが妻を下着の上から攻め、パンティをずらすとやはりアナルには私の結婚指輪がぶら下がったアナルプラグがささってました。

ほとんど付けたことない指輪ですので妻は気がついてないと思います。

妻は色っぽい表情で四つんばいのまま愛撫を受け、本当の牝犬のような表情をしています。

「じゃあいつもどおり頼むぞ、マンコ」

そのオーナーの声がかかると妻は、真剣にオーナーの足の指を舐め、そのあと全裸になったオーナーの股間に奉仕しています。

私にはしたこともないアナル舐めや舌入れを熱心にして、オーナーからの声がかかるまで何かに取り付かれたように舐め続けていました。

「よし、ちんちんして待て。」

オーナーから声がかかると、手を胸の横に下げ、犬のように舌を出し、蟹股の恥ずかしい姿勢をとりました。

そのとき妻の恥丘が初めて見えました。

きれいに剃り上げられた股間に○○様専用奴隷穴と書かれその下にはバラの花のタトゥーがされていました。

「この前のがまだきれいに残ってるな。

感心だぞ、マンコ。

こんなの夫に見られたり、子供に話されたらたまらんな」

「わん、わん」

明らかに想像以上の調教具合で夢中で見入ってしまいました。

感覚がおかしくなり、現実感がなくなり、エロDVDを見てるような錯覚に陥りました。

妻は完全に牝犬にされていました。

オーナーは首輪から繋がったリードを操り、妻をコントロールしていました。

家では良き妻、良き母として生きている妻が、このマンションでは完全に家畜として扱われ、SEXをえさになんでもする女とされているギャップに興奮しました。

妻は四つん這いで首輪を引っ張られながら、バックで挿入されていました。

ピルを飲んでいるので、当たり前のように生挿入です。

「狂っちゃう、、いいのー、、当たるの、、あーもっと。」

妻は私では到達できないところを乱暴に犯され、夫の私が聞いたことのない声をあげ、感じていました。

「お前は牝犬だろ、人の言葉を使うな、、馬鹿犬が」

「くーん、、、くん」

その後身体を痙攣させ、ベットにうつ伏せで組み臥されました。

オーナーは後ろからおもむろに、アナルプラグを抜きコンドームを付けると、妻の開ききって赤くはれた股間にバイブを乱暴にいれ、自らのペニスはアナルに挿入してピストンを早め妻のアナルで発射しました。

ゴムをはずし妻にお掃除フェラをさせたあと、妻が「排泄の許可いただけますか?」とオーナーに許可を求め、ヨシと許可を頂くと当たり前の様にペットシーツをまたぎました。

普段排泄をオーナーに管理され、アナルを散々刺激されることで排泄感を催し、もういつものことになっているため、抵抗感も無く当たり前のように、自然排泄しました。

最初は、おしっこをちょろちょろ出して、そのあとは立派な大便を真っ赤な顔して排泄しました。

私はこのシーンを見ながら、圧倒的な敗北感を感じながらも股間を強く抑えて射精しました。

女はSEXで全然変わってしまうことを、オーナーに目の前で見せ付けられ、自分の気持ちも妻と同化し同じように扱われたいと思っていました。

妻は自分の排泄物を片付け終わると「ちょっと経理書類だけまとめて帰ります」とオーナーに伝えました。

オーナーは「忘れ物だぞ」といい、妻のアナルに私の結婚指輪のついたプラグを戻しました。

「下着は置いてけ」とオーナーは妻に命令し、妻はノーパンノーブラでブラウスとベストと事務服を着て仕事に戻っていきました。

「でてこい」

私はオーナーに声をかけられ、クローゼットから出ました。

「掃除しろ」とオーナーは私に妻のパンティを投げつけました。

それは昨日の夜から妻が穿いていたパンティで、調教の期待から、クロッチには薄黄色の汚れと、湿り気がありました。

私はそのクロッチの部分を四つん這いで舐め、きれいに吸い取りました。

そしてオーナーに命令され妻のつけてきたピンクに黒のレースのパンティとブラに着替えました。

そのときペットシーツの汚れを見つかり、それも舐めとらされました。

情けない寝取られ夫の苦い味がしました。

そして妻がされたのと同じように白い首輪をつけて調教が始まりました。

足舐めさせられた後、「お前はまだ自然排便は無理だろ」といわれ、イチジク浣腸をされました。

オーナーの立派なペニスに奉仕することを命令されましたが、私はもう完全に妻、女の思考になってるため、舐めることにぜんぜん嫌悪感はなく、むしろがっついてしゃぶっていました。

「だいぶフェラが板についてきたな」

オーナーにほめられ、フェラすることが楽しくてしょうがなくなってしまいました。

しかし浣腸が効いてきて「トイレに行かせてください」

とオーナーに懇願しましたが、妻同様許されることは無く、先ほど自分で汚したペットシーツに排泄しました。

昼間にパートに行った妻が奴隷として調教を受け金曜夜とかに夫の私が同じご主人様からいじめられる関係がしばらく続きました。

夫婦は揃って時間差でマゾ奴隷として同じ方に同じような調教を受けてました。

妻の朝はいてたパンティを自分が夜穿いて、結婚指輪をアナルにつるし、パイパンを強要されていました。

その生活にも慣れてきた頃、オーナーから提案がありました。

「もう一歩進んでみるか?」

進むとはたぶん私も奴隷落ちしていることを妻にカミングアウトして夫婦奴隷に落ちることだとわかっていても自分からはなかなかできず妻がどう受け入れるか心配もあって、最悪離婚とかも考えなければなりませんが、寝取られて思考も女性化している私は強い精力の男性の申し出を断ることができません。

それどころかもっと依存したいのです。