昔妻を狙ったライバル

私は44歳、妻も同じ年です。

結婚して20年が過ぎようとしていますが、妻は私の一物でしっかり行ったことがありません。

私は早漏で妻はセックスに淡白なのです。

一度でよいから、男の物で行く妻を見たくて、いろんな妙薬などを買って試しましたが、だめでした。

そんな時に(10年くらい前)昔の私の友人が泊まりに来ました。

(仮にAとしましょう)

Aは昔、私と妻を取り合った仲で、その時もまだ妻に未練があるようでした。

家で食事をし、酒を飲みながら話しておりました。

そのうち、酔いが回ってきて、妻に「ひょっとすると俺じゃ無くて、Aと結婚していたかもな!」

「Aのあそこはでかいんだぞ!」

などと言う感じのエッチ話しになり妻もまんざらではない様子になっていきました。

しかし、酒に弱い妻は「もうだめ!寝る!」

と言って、寝てしまい、その後、話が裏ビデオの事になり、私の持っているビデオの鑑賞会になりました。

そして夫婦の営みを撮ったことがあるかと言う話になり、私もかなり酔っ払っていたので、Aに妻とのビデオを見せることにしました。

画面を食い入るように見つめているAを見ているうちに、妻を他の男抱かせたいという気持ちが頭をもたげ、

思い切ってAに「妻とやりたい?」

と聞くと「そりゃ、やりたいにきまってるじゃん」と言う返事。

私は腹を決めて、3Pをやることに決めました。

Aには寝ぼけてる妻を前戯してその気にさせるから合図したら部屋に入ってきてくれと打ち合わせして寝室に行き、妻とセックスを始めました。

案の定、先ほどのエッチな話しで妻は濡れていました。

指と口で体全体を攻めまくり、いきそうになるのをじらしている内に「こんな時、大きいちんちんを、入れたいと思わない?」

妻は「ばか!」と言いながら、思いっきり指でいってしまいました。

かなり興奮していたらしく、その後も挿入せずに指でいじくりまわしていたらめずらしく妻が「入れて!」と言うリクエスト、私の一物をゆっくり挿入したところ、何時もよりも数倍乱れた感じでした。

耳元で「大きいの入れてみたい?ここまできたら他の男のちんちんが入っても問題ないだろ!」と聞とくと、

喘ぎながら「ウ・・ ウン」と言う返事、早速、廊下で待っていた友人に咳払いで合図、Aが部屋に入ってきました。

妻は喘ぎながら、本当にAが入ってきたのを感じ一瞬、たじろぎましたが

「大丈夫!俺がいるから」と言って、入ってきたAに目配せし、横に来てもらい、妻の手を彼の一物に導きました。

昔から大きいだろうなと思っていたAの一物は私の想像を超えたもので、比べると私の物の先に私の倍くらいのカリがついた感じのもので、握った妻は信じられないと言った感じでその一物をしごき始めました。

そして、妻に「良いよな?」と聞くと興奮状態の中、小さく首を立に振りました。

私は妻の体から離れ、Aに妻を渡しました。

Aの口や指が妻の体を這い回りそれに答えて体をよじるようにして喘ぐ妻。

妻の乱れ様は今まで見たことが無いものでした。

そして、いよいよ挿入です。

狙いを定めて彼の一物が妻の入り口にあてがわれたました。

妻は小刻みに体を震わせにしっかりとAに抱きつき、私が聞いたことも無い喘ぎ声を上げながら、Aの一物をしっかり受け入れていきました。

その後、妻はAの一物で何回もいかされていました。

軽い嫉妬心の中、横でただながめながら、他の男に抱かれて何回もいく妻を見て私は興奮していました。

結局、最後は妻が「もうだめ勘弁して!」と言うのでAは妻の体から離れました。

2時間はしていたと思います。

ただ、Aも緊張していたようで、最後までいけずに、物足りなそうな顔をしていました。

しかし、時間も遅いので寝ることになり、各々風呂に入りました。

私は寝室にもどり妻に客間にパジャマを持って行かせました。

戻ってきた妻に「如何してた?」と聞くと持っていったら、もう一回食べてと言うので恥ずかしくて逃げてきたとの事、そこで、また私の性癖が首をもたげました。

「客間にもう一回行って相手してあげろ」

妻に命令し、パジャマを脱がし裸で行かせました。

一時間くらいしても戻ってこないので、嫉妬心も手伝って客間の入り口に行きました。

中からは妻のうめき声が聞こえてきました。

私が命令したのに帰ってこいとはいえないので、そのままにして部屋の帰り、床に就いたら、いつの間にか寝ていました。

翌朝、客間に行ったら、Aの腕に抱かれて妻が寝ていました。

「あなたの命令よ」

私に気ずきすぐ起きて来て恥ずかしそうに裸のまま、寝室に戻っていきました。

私はそれを見てまた戦闘モードになり、その日も昼まで妻をAに抱かせました。

長々、書きましたが相変わらず淡白な妻ですが、Aとのデートは拒否しません。

そろそろ、A以外の男に抱かせてみたいと思います。