抱かれるのが好きな妻

妻40歳、身長153、E75のブラでもぱっつんぱっつんのムチムチ柔肌ボディです。

そんな妻が5月の連休に10年ぶりの同窓会へ行きました。

40歳の妻の身体は、誰が見ても熟れた食べてみたい女の身体です。

私も毎晩とは言いませんが、抱いています。

そんな妻の性格は母性が強く、押しに弱く、簡単に身体を捧げる性格なのです。

過去に何度か、飲んで酔い潰れて身体を弄ばれたり、彼女に振られた男の相談で身体で慰めたり・・・

私が寝取られ趣向でなければ離婚です。

妻は私に内緒で男達とたまにあっているようですが、私は妻に対して知らないふりをしています。

なぜなら、妻は母性が強いので、自分では浮気とは知られたくないと思うからです!

妻のそういう抱かれ性癖を知ったのは10年前です。

昔から緩々のアソコで締まりが悪かったのですが、よく濡れていて、早漏の自分には素晴らしいユル穴でしたが時折、赤黒く熱く熱を持ち、生臭い時が頻繁にありましたが、寝取られ趣向の自分は、他人棒で掻き回された後を舐めている興奮を覚えて、フル勃起でした。

実際は、本当に掻き回された後のクンニだったと思います。

妻は私にも献身的に接するので、当時はそんな事思いませんでしたが、妻がたまにお手伝いに行く食堂、殆どのお客さんが他県から来ている労働者の旅館街で、夜は労働者の晩酌などに使われている食堂です。

労働者の年齢は様々ですが、50~65歳位が多いようですが、中には30代や40代もいます。

(妻から聞いた話)

ある日妻に用事があり、食堂へ行くと、食堂と旅館の建物の隙間の奥の空き地に妻と40代の男達3人が何か笑いながら話していて、しばらく建物の影で5分くらい待ってたら、男達が「じゃあ、今夜カラオケ宜しくっ!」と楽しそうに言いました。

妻は「出て来れたらね~、主婦は忙しいのよ~」と言い、妻は食堂へ戻りました。

私は、用事など忘れ、その場から離れて、ひと気の無い駐車場で、妻を寝取られる妄想を繰り返し、その場で3回も射精しました。

そして、妻の夜の行動が楽しみで、ワクワクしていました。

その日妻は私が帰る頃には、全て家事を終わらせて、私が「子供達は?」と聞くと「子供達は妻の姉の家に遊びに行ったのよ~、お泊りするんだって!」

この時、私は確定!と思いました!

時間は18:30!

私はソワソワしていると、妻は普通に夕食を持って来て、私と食べて私に寄り添い甘えながら、私に晩酌のビールを持って来て、しばらく談笑し飲んでるとムラムラ興奮して、妻が男達に会いに行くと勘違いしてたと心で詫び、2時間近く抱き中にタップリ注ぎ込みました。

因みに妻の身体は、2人目を産んだ後に、卵巣に腫瘍が出来て切除した為、卵子が出ないので、ナマの中出しが当たり前になりました。

私は、ベットに横になりくつろぎ、寝落ちていると妻がシャワーを浴びていました。

私がフラフラと脱衣所に行く、寝るだけの妻の着替えにピンクの腰紐の細いレース編みになったブラとパンティー、そしてサマーニットのボディーラインが出て、下着も透ける薄手のミニのワンピースがバックに入っていました!

私は大興奮とともに寝取られたい願望で目が覚めましたが、急いで、ベットに戻り、狸寝入りをしていると、妻が部屋に来て、「あなた、ユキ達(妻の同級生)からカラオケの誘いが入ったから行って来るね~、いい子に寝ていてね~」

そう言う妻に私はワザと眠い振りをしながら「うん・・・楽しんでおいで~」と言いながら、妻の服を見るとズボンにシャツ姿・・・バックにニットのミニワンピース入ってるのを確認。

私が知る、最初の妻の寝取られ体験です!

私は妻が玄関を出るとすぐさま、ジャージに履き替えて、自分も玄関を出ると妻は電話をかけながら車に乗り込んでいました。

妻の車の後ろに隠れ、車内から漏れて来る声に耳を立てると・・・

妻「お疲れさま~、まだまだ盛り上がってますぅ?それとももう終わっちゃった?ふふふ。えー!待っててくれてるの~?どこいるの~?○○カラオケにいるの?何人いるの~?え~!?・・そうなんだ・・・。わかった~!じゃあ待っててね、ちょっと、いつもの割烹着姿とは違うからね~、ふふふふ・・・・はーい、じゃあ後でね・・・」

妻は電話を切るとシートを倒して、車内で薄手のサマーニットに着替え髪や顔を鏡で確認し、エンジンをかけて出発しました。

私はすぐさま原付きに乗り後を追いました。

○○カラオケ店と聞いていたので、妻から少し距離を置きながらも原付きなのでぶっ飛ばして後を付けました!

妻の車が○○カラオケ店の駐車場に止まると、車から妻が出てミニワンピースがニットなのでズリ上がりマイクロミニのように半ケツになったのを妻が手でスカートの裾を下に下ろすと、ムチピタで明るいと遠目にもインナーが透けて見えます。

すると、すぐに40代の男が妻の肩に手を掛けて、「恵美ちゃん!嬉しいなぁ!来てくれて!」と男が1人で来ました。

妻「わっ!山下さん!ビックリしたぁ~、一人ですか?」

男「うん、さっきまで一緒にいたけどね、明日仕事あるからって帰ったよ」

妻「そうなんだ・・・でも山下さん相談したい事あるって言ってたから・・・まぁいいんじゃない!ふふふ」

男「俺は明日は休みだから朝まで付き合わせようか!ハハハハハハ」

妻「え~!あはははは」

男「子供さん居るから、そんなに遅くまで付き合わせませんよ~はははは」

妻「・・・今日は子供達は姉の所に泊まってるし、主人は早くに飲んでゆっくり寝てますよ・・一応、友達とカラオケに行くって言ってるから・・・女友達だと朝帰りは当たり前よ・・・ふふふ」

静かな駐車場で遠目にも妻の妖艶な眼つきが私にも分かりました。

男もそれを感じたのか、妻と目を合わせながら、妻の腰に軽く手を添えて、歩き始めその手は妻のお尻を軽く摩るように撫でると妻は抵抗ないどころか、身体を軽く寄せて歩き出しました。

妻の妖艶な眼つきや身体には見慣れてはいましたが、私以外の男性と会話している妻を見ても、興奮するのに、夜、私に内緒でこうやって男性と親しげに身体が触れるか触れないかの距離で居るのを見ると心臓が飛び出すほどの興奮でした。

2人はさほど歩かずに、すぐ近くの洒落た居酒屋に入りました。

きっと山下という男性が席を予約してたのでしょう。

すごい歓楽街ではありませんが、カラオケ店が数件、居酒屋スナックが建ち並び、少し歩けばラブホテルと旅館などがあり、車をちょっと走らせれば洒落たラブホテルがあります。

妻と男が入っていった居酒屋の中を覗くと、混み合う中妻と男は見当たりません。

若い従業員の方が「何名様ですか?お一人でしたらカウンターの隅で良ければ」と他のお客様が皆個室待ちとあって、私はすんなり隅のカウンターへ。

私の隣には180cm近い大男が3人並んでいて、見事に隠れてしまいます。

私は簡単にビールと枝豆を注文し、トイレに行く振りをして半個室のの部屋を用心しながら、見ているとトイレ横の個室に妻を発見!妻はファンデーションのコンパクトの鏡で顔をチェックしてました。

他の男と居る妻を覗く事がすごい興奮です。

トイレに入るとビックリ!

山下という男がトイレにいました。

横に立ち小便器に向かい、山下のスペックを観察、身長は私より少し高く180cmあるかないか、日に焼けて筋肉質な身体をして胸板厚く羨ましく見えました。

ペニスを出しながら、山下のペニスをチラ見すると、興奮してか、していないならかなりのデカいペニスをダラリとして勢いよく小便をしていました。

その大きさから、もし充血して膨張したら大きなバナナ並、それ以上になると思いました。

山下は手を洗い、スプレー式の香水を脇や首、Tシャツを整えてトイレを出ました。

私も後に続いて出ると妻の居る個室の影で少し会話を聞こうと思ってたら、今度は妻が「あたしもお手洗い行きますね~ふふふ」と席を立ったので、慌てて、トイレに逃げ込む感じに!

トイレが入り口が男子も女子も一緒で、右奥に男性の小便器があり左奥に男女共用の個室が二つあり、結果そこの奥の個室に逃げ込みました。

妻が隣の個室に入って来たので、私は息を殺して耳を板に張り付けて様子を伺うと、直ぐにウオシュレットの音がしてしばらく洗い続けて、綺麗に拭き取る音がして、妻の深呼吸が聞こえ、出て行きました。

妻がウオシュレットを使う理由は、私とのSEXを洗い流しただけではなくて、腰に手を当てられてお尻を軽くタッチされたからに違いありません。

濡れやすい妻はきっと濡れた股間を洗いに来たのです。

私はトイレから出ると、妻達の部屋を横目に見ながら、妻と山下が乾杯しているのが見えましたが、取りあえずカウンターへ戻りました。

私は妻達が居る個室とは反対の奥に居たので、トイレも妻達側で、こちらからは様子を伺うことは出来ません。

それから30分ほど経ち、時間が22:00で混み合って居ましたが、店員の若い子に「トイレの奥から2番目に移りたいけど・・・無理かな?」と聞くと若い子は「ちょっとお待ちください」と言い、奥から2番目を確認しに行きました。

直ぐに戻って来て、ニッコリ微笑み、「今から移動しましょうか?」と私の枝豆とビールを手に取り、素早く案内してくれました。

その個室はまだ、片付いていませんでしたが、「直ぐに片付けますね、団体来ると大変だから、ここ入ってて下さいね~」とニコっと笑いました。

なるほど、そういう理由で、私を個室に・・・・丁度良いタイミングでした。

個室とは言ったものの妻達の部屋とは壁ではなく、竹細工でしたので隙間も多く声も筒抜けでした。

椅子もソファータイプでテーブルも低く、今時のお洒落な感じでしたが、私が竹細工の壁から妻を見ると腰深に座る妻の膝が高く、見えないように座ってはいますが、ミニワンピースの股間はピンクで白のレース刺繍が私からも見えているのが分かり、我妻ながら、興奮して聞き耳を立てました。

途中からなので最初は何の話か分かりませんでしたが、恋愛の話?でした。

山下は独身か?

枝豆を口に入れながら、話を聞いていると、どうやら過去に付き合った既婚者との恋愛事情で、どうやら今も好きな人がいるが、自分の好きになる人は、常に結婚していて、自分は女運が悪いと愚痴っている感じでグイグイ飲んでいました。

妻はそれに対して、普通の恋愛、要するに既婚者を除いて恋愛をして見ると良いのでは?と正当な答えを山下に言いました。

「既婚者だと分かると、リセットした方があと後辛くないし、切り替えられるよ」と言いました。

山下「でも、恋はいつ自分に降りて来るか分からないし、それがその二人に取って良くない事なのかどうかは直ぐには分からないし、それが運命の出会いかもしれない・・」

妻「でも女性は家庭を捨ててまで行かないわよ、子供も旦那も居るし・・・・もしそこで子供も旦那も捨てられる女性なら、絶対とは言わないけど、そのあとも面倒な事は直ぐにポイしちゃうよ~ふふふ。これは男性でも同じだよ~ふふふ」

山下「・・・そうなんだ・・」

山下はアルコールをグイグイ飲み干し、妻はそれを優しい目で見ていました。

山下はアルコールを再度注文するために呼鈴ブザーを鳴らすと妻に「恵美ちゃんも飲んで貰うよ!俺の恋愛論語らせたんだから~、ことごとくダメ出し食らっちゃったけど・・・・あははははは」

妻も笑い、従業員が来ると、妻はカルピス酎ハイを頼みました。

すると山下がグラスを手に持って、「ここまで焼酎ね!」と笑って要求すると従業員も笑いながら、「奥さん酔わせてどうしちゃいますか~ははははは」

山下と妻は目を合わせて一緒に笑いました。

本当の旦那は竹細工の壁の隙間から覗いてますけど・・・

酎ハイが来るとまた2人で乾杯をし妻もゴクゴクッとノドを鳴らしてグラス半分ほど飲み、「はぁ~美味しい~けど・・酔っぱらっちゃうよ~ふふふ」

山下が時計に目をやり「まだまだ23:00だよ!今からでしょ~ははははは」

妻も「若い頃に戻っちゃった気分だね~ふふふ」

山下は「ちょっとトイレ」

妻も「あたしも行きたぁ~い!」

山下「一緒に行く?おいでよ!はははははは」

妻「あとにしまーす。トイレ汚さないでよ~ふふふ」

私も山下を追うようにトイレに入ると横に並び、山下がチャックを下ろしペニスを引き出すとさっきより太さが増して見えました。

そのためか、山下は小便が出ずらいのか時間が掛かりました。

自分も同じでしたが・・・・。

先に山下が出ると私は奥の便座の個室に入りました。

直ぐに妻が入って来て、見えませんが、服をたくし上げる音が聞こえ、その後にトイレットペーパーを取る音がカランカランと聞こえ、何かを拭く音・・・そして妻の小さな声で「うわっネットリ・・」

飲んで感じてたとでもいうのか、濡れやすい妻の股間は洪水だったのでは?

そして便座に座る音、そしてウオシュレットで綺麗に洗い、また吹き上げて、服を整える仕草が聞こえトイレから出て行きました。

私も直ぐに出ました。

私はワンテンポ遅れてトイレから出ると自分の個室にそっと入り、竹細工の隙間から妻達の様子をまた覗き見しました。

山下は学生時代の話で盛り上げて、妻にもその間に酎ハイをおかわりさせていて、妻は顔がかなり火照って、目が虚ろでした。

完全に酔ってる妻でした。

山下が昔の写真か何かを見せようと携帯を見せようとすると妻も興味を示し前のめりになり、胸の谷間も露わにして、山下の頭の動きも完全に谷間へ向いてます。

妻がよく見えないからとだだっ子のように甘えて言うと、山下は妻の横へ移動し、私から見るとかなりの密着度で妻の横で携帯を見せていました。

その時!妻は横に来た山下でバランスを崩し、両膝を付けた上品な姿勢が大きく開くと、横にいる山下からは見えにくいのですが、正面から覗く私の目に映る妻のパンティーの淡いピンクが濡れてベットリ!!

私がそれに見とれて興奮していると、テーブルに当たった足を大丈夫かとワザと前のめりになり、妻の股間をこれ見よがしかと覗く山下!

山下の目がかッと見開いたのを見逃しませんでした。

妻も前のめりの山下の視線に気付き、「どこ見てんのぉ~エッチ~」と赤い顔をさらに赤らめ・・・・

何か言うのかと思うと、2人とも黙って見つめあい、妻が「な~に?」と首を傾げると、

山下「俺の相談の最近恋してる女性は恵美ちゃんだよ」

妻は目を見ながら、「でも、この恋は成就しないわよ!・・切り替える?」

山下「切り替えれないよ、俺は成就出来ない男だけど、俺の根の真っ直ぐさを伝えたい・・」

妻「・・・」

山下「酔ったとか勢いとかじゃない!本当に好きな人に、叶わない恋や愛でもどれほどのものか知って欲しい・・・・一緒になれなくても仕方ないけど、本気なんだ」

妻「・・・一途なんだ・・」

山下が妻に顔を近付けて、そのまま自然に2人の唇は重なり、静かな優しいキスをして、もう一度お互いを見つめて、今度は濃厚なディープキスで舌を絡めては吸いあっていました。

トイレに向かうお客さんも隙間から見えるので「うわっ濃厚!」「すげぇ」と声が聞こえました。

キスが終わると妻が「あたしいけないことしてるかも・・」と言うと、山下が「今を正直にいるだけだよ」と言う。

妻「何か不思議な気持ち・・」

山下が妻を抱きしめて、自分の飲んでいたアルコールの度数が強いお酒を口に含み妻の口へと移しこむと、妻は眉間にシワを寄せてしっかり飲み干すと、「ちゃーんと責任持って連れて帰ってよぉ~もう!ふふふ」と甘えて厚い山下の胸の中へ顔を埋めると、山下の手が妻の股間に!

指を入れられるわけでもなく、下着の上から触るだけなのに、ピッチャピッチャ音を立てられ、「ここじゃいやよ」と妻

山下「出ようか」

妻は連れ添うようにピッタリ張り付き居酒屋を出ました。

私も後を追い出ました。

深夜の繁華街なので、人はまだまだいます。

山下に身を委ねる妻のワンピースはズリ上がり、超ミニ状態で、すれ違う人達が振り返るほどで、山下は妻の身体を触りながら、並びのラブホテルへと連れ込んだのです!

部屋は3階の302号・・・・。

私はこの時、初めて取り返しのつかない現場にいることを認識し、自分の妻が寝取られる事に更に興奮しました!

ホテルの中でどう妻が山下と寝たのか想像もつきませんが、私は朝方までそこに立ちすくみました。

朝6時過ぎに妻と山下が出て来ると私は慌てて原付に乗り、自宅へ戻りました。

妻も15分もしないで帰ってきたので、寝たふりをしていました。

一度部屋に入り私を確認すると下着を出していたので、「シャワーを浴びるつもりか」と思い、私は今起きた振りして、「ママが昨日居なかったから待ってたんだぞぉ~」と妻を抱くと山下の汗の匂いが!!妻はミニワンピースのままで、慌てて帰って来ていたのですが、そこは知らんふりして、ミニワンピを脱がせるとブラを取り、妻の乳房に顔を近づけると、ヤニと酒の臭い吸われた赤い痕、下の下着も一晩経ってても濡れて生臭くて、股間はモロ精子臭で思わず舐めると、間違いなく、普段の妻の匂いや味では無く、これが他人の精子の臭いと味と言うことに興奮して、寝不足の妻をお構い無く9時まで3時間近く抱いては射精を3回繰り返しました。

妻は抵抗する力も無く・・・・

私はその日の夜も妻を求め2回射精をしました。

妻は多分、いや間違いなく山下と2人でホテルへ入ると同時に一晩中抱かれ、何度も注ぎ込まれていたに違いありません。

緩い妻のあそこは更に、山下のペニスで拡げられて、赤く充血し熱く熱を持っていたのです。

精液の臭いが凄くて、有る意味興奮でした。

身体中ヤニと酒と山下の唾液と汗で妻の身体は完全に山下の匂いでした。

朝方ギリギリまで抱かれて、シャワーもせずに、慌てて妻はチェックアウトを山下に懇願したのだと思います。

自宅で待っている私が起きる前に帰ろうと思ったと感じました。

なので、帰ってからシャワーをと思ったのでしょうが、私はそのままの汚れた妻を抱きたくて・・・もちろん妻も抵抗はしましたが、疲れと眠気と二日酔い?でベット上で私にされるがまま寝てました。

私も妻の身体を余すところ無く舐めて山下の味を楽しみました。

特に膣からの精液臭は頭をガツンとやられるほどの臭いで、自分の妻の股間から他人の精液を舐める自分に自分の性癖を知った次第です。

妻は夕方に目を覚ますと、シャワーを浴びて、いつもの妻に戻り、私の朝方の行動にビックリしてたけど、私も一晩中羽伸ばしてたからね!とニコッと笑い、その日の夜は妻から積極的にベットへ誘われました。

私「朝のエッチの時にやに臭かったぞー」と言うと

妻「カラオケでタバコ吸う友達居たからね~」

私「昨日汗臭かったけど、興奮したよ、俺とエッチした後、シャワーしなかっただろ?」

妻「えへへ、あなたの体液身体に入れたまま行ったのよぉ、ふふふ」

妻の嘘を聞きながらも、なぜか興奮しその夜も3回も射精しました。