妻を試してしまって・・・

5月末の事です。

私はいつものように仕事を終え行きつけのスナックに飲みに行ったときにある大学生の子と話した事がきっかけでとんでもない事になった時の話です。

私は32歳の自営業者で妻は33歳の大手の契約社員の経理をしています。

私が良く行くスナックはマスターと奥さんが2人でやっていて値段がリーズナブルなので仕事終わりに2~3杯飲むのに良く利用させてもらっていました。

そこでたまに1人で来てマスターとなにやら親しげに話している若い子がいることは知っていましたがそれまでは話したこともなくマスターの息子さん?とか勝手に思っていましたがその日はたまたま席が隣になり挨拶がてら世間話をするとなんと1流大学に通う21歳の大学生すでに簿記の1級に合格していて税理士を目指しているとの事で人は見かけによらないものだなと思いました。

見た目もスラリと背が高く二代目俳優の松〇翔太君に似ていて前々から男前だなとは思っておりましたが遊び人風にも見えたのでまさかそんなに勉学に励んでいる子とは想像もしてませんでした。

そしてその子Y君が「マスターまた新商品できましたのでお願いしますね」

マスターに笑顔で話しかけマスターも「Y君副業だけやなく勉強ちゃんとやってんか?」と笑って答えていました。

それを隣で聞いていた私は「副業?Y君アルバイトしてんの?学生さんだから当たり前か?」

と問いかけるとY君「ええバイトというか・・・まあいいお金になるので僕自給とかで働くのが嫌いなんですよ。だからちょっとマスターの人脈使わせてもらってお金稼がせてもらってるんです。最初は趣味で女性を狙った自分で口説けない人がおる男性の依頼をうけて僕がナンパし隠し撮りしてそれを依頼人に売ってただけなんですがマスターが業者さん紹介するから商品にしたらどうやと言われてそれからはそれで小遣い稼がせてもらってるんですよ」

私「なるほど・・そりゃY君みたいな容姿ならそれもできるなあ。しかしスゴイなあ成功率はかなり高いん?」

Y君「今マスターに依頼する前から38件受けましたが失敗した事ないですよ。依頼受ける条件満たしてなければ受けないので」

と笑いながらY君が言い私「条件?」

Y君「はい。まずターゲットの方が既婚であるか彼氏がいる事そういう困難な状況でないのに口説けないのは申し訳ないですが依頼人の方の努力不足ですからね。そのうえで写メか写真を見せて頂き僕が貞操観念ありそうかどうか判断します。貞操観念ありそうな人じゃないと燃えないんですよ」

とY君が涼しげに言い私「それって・・・逆にY君にとってハードル上がってるんじゃ?」

Y君「一般的に見たらそうでしょうね。でも僕は逆だと思っていますので。貞操観念があり縛られるものがある人ほど本人も気づいてないかもしれないですがその縛りから解放されたい一瞬があるんですよ」

私「なるほど・・」

Y君は若いのに妙に説得力があるなと思いその日はビールを3杯飲み帰りました。

そういやうちの妻もライ〇ーゲームのドラマ依頼松〇翔太のファンだったよな。

もしY君にナンパされたらどうするのかな?堅いからなアイツとか考えながら家に帰り妻に突然気になり「なあ美〇子?今まで俺と結婚してから浮気したことある?」と聞いてしまいました。

妻「えっ?いきなり何言ってるのよ。ないしそんな暇ないよ」

と笑いながらあっさり流されまああっても正直に答えはしないでしょうが多分本当だと思います。

私「職場の人に誘われたりせんの?」

妻「H君(私)も知ってるとおり飲みには行ったりしてるけどそこで冗談ではたまにあるけどみんな私が結婚してるて知ってるしね~でも突然どうしたの?」

と妻も不思議がり私「いや・・美〇子みたいなお堅い人でも浮気とか考えんのかな?ってふと思っただけ」

と笑ってごまかし妻「何それ?私今それどころじゃないし興味ないよ~」

私「あっそういや2級目指してたんやな~」

妻は今簿記の2級取得の為勉強中で契約社員から正社員にしてもらう点数稼ぎで必要だとの事なのです。

妻「そうそうH君の事務所がもう少し軌道に乗るまでは私も頑張らなきゃでしょ~」

帰ってきたスーツのまま台所を片付けお風呂に入って行きました。

妻の後ろ姿を見ながらあの調子じゃY君に依頼したらY君に初めての失敗をさせてしまえるだろか?と自分の妻をY君にナンパさせる事ばかり考えてしまっている私がいました。

もちろんY君が成功するとは思っていませんしY君基準で受けてもらえるかどうかもわかりませんしまだ依頼料も聞いていませんでしたのでこの時点では私の空想でしたがもしY君が成功した場合の事などを考えると胸がドキドキし嫉妬というか悲しみというか熱いものがこみ上げてきました。

ここで妻の事ですが妻はと言えば先ほど紹介させていただいたとおり職場でもたまに声がかかるくらいの器量はあり普段はメガネをかけていて髪は後ろで1つに束ねていますが(何かと機能重視の性格なので)コンタクトにする日もあり私と買い物などに出かける日は髪も下ろしていて女優の木〇佳乃さんに似ているとたまに言われるそうで私もそう思います。

身長は164㎝体重は51㎏でブラはCカップ1ヶ月くらい前に脱衣場で自分で測り「キャー63.8もある!!」と叫んでいたのでウエストはそれくらいでしょう。

ヒップは少し大きめかとは思います。

太ももも肉付きが良く少し下半身よりな肉付きな感じですがここ半年は私も妻とセックスをしていませんでしたので記憶にある限りの情報です。

普段は黒のパンツスーツやタイトスーツで出勤していますので比較的地味に見えるタイプです。

ただこの日のY君との会話までは妻が浮気や他の男性とセックスなどは想像もしませんでした(開業したばかりの事務所の事もあり煩悩が飛んでいたのもありますが・・・)しかしこの日からほぼ100%失敗すると確信しながら妻が他の男性に声をかけられどのような反応で断るのかと興味を持ち何とかY君に依頼できないかと考えていました。

そして数日後例のスナックで再びY君に会いました。

今度は私の方から隣に座り話しかけていき2杯くらい飲んだあたりで私「Y君この間話してくれたY君の副業の話なんだけど・・」

Y君「はい。

あっHさん依頼人紹介してくれるんですか?」

私「いや・・紹介やなくて俺なんやけど・・取引先の事務の子でね飲みに誘ったりはしてるんやけどちょっと堅い子でどうしてもその子の乱れた姿が見たいんやけどこんな内容じゃ依頼にならんかな?」

と冗談めかして笑いながら切り出しました。

Y君「えーHさんですか!意外ですよ~真面目そうな方やと思ってましたので。でその人既婚ですか?」

私「うんそういう風に聞いてる。。。それで断られたし」

と妻を口説いて失敗した奴を装いY君「マジっすか?Hさんでもそんな事しはるんですね」

と笑っていました。

私「ハハ・・たまにはね(笑)そりゃ俺も男やし」

Y君「わかりました。

Hさんのリベンジしますよ。

その人の写真か写メと使ってる交通機関とあと僕まずは居酒屋に誘うのが常套手段なので会話のネタになるような事Hさんのわかる範囲で教えてください。

それと終わったらビデオテープをCDにやいたものとICレコーダー録音をダビングしたテープをお渡ししますので成功報酬は5万ですがHさんなら3万でいいですよ。

まあないですが失敗したらレコーダーのダビングテープだけになります。

これはいつも依頼人の方には失敗したら1万円で買い取ってと言ってるんですがいままでそんな事なかったのでHさんの場合タダでいいですよ」

私「すごい自身やな~(笑)あっ写メやけどこれその取引先の人たちとバーベーキュー行った時のんやけど(友達夫婦とバーベキュー行ったときの写メを見せて)・・これが居酒屋で飲んだ時(たまに仕事帰りに時間合わせ居酒屋で食事して帰るのでそのときに撮ったもの)・・どうかな?いけそう?」

Y君「・・・・・・・良いですね~かなり普段とこれ制服ですか?ギャップあるし・・・バーベーキューのホットパンツ姿が良いですね~良い被写体ですよこの人妻さん。この人何歳ですか?」

そのY君の台詞を聞いただけで何だかかなりドキドキしてきて、

私「確か33歳だったかな?」

Y君「一回り上か~僕25歳の社会人に化けて行きますわ。引き受けますよ~てかこの人めちゃ堅そうに見えますが落としたら乱れますよきっと・・楽しみにしておいてください。この化けの皮剥いだりますよ」

私「そ・・そうか・・いけそうか・・あと交通機関とか話のネタあったよな・・え~と」

その後私は妻の乗り降りする駅名からホラー映画が好きな事や松〇翔太にはまっている事や現在簿記勉強中と伝えY君は私の言った事を携帯にメモしていました。

Y君は色々予定があるが実行前日には連絡しますとの事でしたので私もホントに自信のあったY君に本当に妻が落とされたら闇でAVとして売られるんやなと怖くなりながらも私とのセックスでは本当に普通な妻が他人とならどうなるのかとの興味もわいてしまいサイは投げたので後は成り行き任せよと思いながら最後に一計だけ講じる事にしました。

それはY君は勤めている人は帰宅の乗車する駅を狙うとの事でしたのでY君から連絡があればその実行日に妻と帰りに食事の約束をして仕事で行けなくなったとドタキャンし駅で待ちぼうけにさせてしまおうという作戦です。

ここまではするが後は妻次第と割り切り最悪万が一落ちてもY君はターゲットの人とはナンパしたら二度と会わないようにしているという話もあったので火遊びで済むだろうという若干の安心感もありましたが私の興味はY君がナンパ時から仕込んでいるICレコーダーの妻のナンパされるシーンが聞きたいのが1番でしたのでそれだけ貰えればとも思っていました。

そして数日後Y君から【明日の金曜日の美〇子嬢の帰宅時を狙います。

随時報告できる場合はメールしますね】と連絡が入ったので私もドキドキしながら【成功を祈る!金曜日はあの会社は定時に終わるらしいよ】と付け加えました。

【了解です。】と返信があり、その日の夜妻に明日は仕事終わったら居酒屋に行こうと誘って妻の帰宅時の乗車駅を待ち合わせ場所にしておきました。

そして当日夕方・・・まずY君から【美〇子嬢を発見!今から捕獲します!】とメールが入りすぐに私の携帯に妻からの着信がありました。

待ち合わせ時刻を10分ほど過ぎていたので当たり前でしょう。

しかし電話には出ず(出れない振りをし)今頃Y君と妻が接触してるのかと考えながらドキドキしながら妻に【本当にごめん!突然顧客の紹介で遠方の新規の人と会うから今日は遅くなるかもしくは帰れないかも・・とにかく終わったら連絡する。食事明日またおごるからごめん!】と送信。

しばらく携帯を眺めていても返信がなかったので帰宅する事にし帰宅途中送信し15分後くらいに【新規紹介してもらえて良かったねハートマーク。私もH君待ってたらたまたま大学時代の友達と会ったから今日は飲みに行ってくるね。終わったら連絡頂戴ね】と返信が来ました。

ほ~う大学時代の友達ね~と思いながらこれってY君がナンパ成功したんか?と思っているとすぐに【Hさん美〇子嬢写メより上玉ですね~とりあえず第一段階完了です。かなりムチムチしたええ脚してますね~最初無愛想でしたけど何か運良く旦那にドタキャン食らったらしく飲みに行きたかったみたいでしたわ。この調子で落としまーすV】とY君からメールが入り妻がY君にナンパされ付いて行った事がついに現実となってしまいました。

帰宅して1時間ほどが経過し妻Y君ともにメールが止まり私も遅くなると言っている手前おいそれ妻に連絡もできず悶々としていました。

すると携帯のメール受信音がなり【今僕のマンション近くの居酒屋で盛り上がっています。トイレからHさんいメール中。自宅に仕掛けたカメラ無駄にならなさそうな勢いですよ】Y君からでした。

マジか?どんな会話してるんか知らんがもうリーチかかってるって事?【さすがY君!100発100中は伊達やないね~楽しみにしてるわ~】と返信しておきいてもあってもいられず私も1人飲みに行く事にしました。

そして近くのいつもとは違うスナックで飲んでいると【H君まだ仕事かな?私駅で会った大学時代の友達が簿記1級持ってて2級受けるて言ったら通信講座のDVD見せてくれるていうからちょっと帰りに寄るね】とメールが入りました。

少しほっておきスナックも店じまいになったので【今終わった。良かったね。今日暇せずにもう家かな?俺は今から帰るわ~】と送信しましたが返信はなし。

そして家に着きソファで悶々としていると【美〇子嬢捕獲成功です。今僕のマンションでシャワー浴びてますよ。簿記ネタで部屋に連れ込みました。やっぱ情報は大事ですねvではもう少ししたらバトル開始しますので次の連絡は明日になります】とY君からでした。

マジで・・・妻が落ちたか・・・とボー然としていると妻から【講義見せてもらってて私の方が遅くなりそうだから先に寝ててね】とメールが入り私は思わず妻の携帯へ電話をしてしまいましたが出ず。

その後3回かけなおすが出なかったので完全に落ちたなと諦め明日のY君の連絡を待とうと思い寝るに寝れずに1時間・・2時間・・・もう夜中の3時かあと思いながら布団の中で外が明るくなっていく様を・・やたら長く感じる時間を感じていました。

そして朝方の5時過ぎにマンションの扉が開き妻が帰って来ました。

私が寝ているのを確認し風呂場へシャワーを浴びに行っていました。

私が起きた振りをし先にトイレに行き脱衣場に行き風呂の外から妻に「遅かったな~」と声をかけると

「あっ起こしてごめんえ~うん・・ちょっとはDVD見たり話もりあがったりで・・・結局簿記のDVD貰ってきちゃった」と妻が浴室内から答え私「そっか~良かったな~」と答え寝室に戻りました。

そして翌日の昼過ぎ私は土曜だが仕事があると出かけ妻はじゃあ昨日貰ってきた簿記のDVDを見てると言って部屋にこもっていました。

私は10時くらいに届いていたY君からのメールを喫茶店で初めて見ました。

【任務完了。お疲れ様でした~。今日大丈夫ですか?マスターの店の前のパチンコ屋の駐車場でCD2枚とテープ渡しますね。3万円だけ持ってきてくださいね~】という内容と動画が2本ついていました。

1本目は妻がY君に正座しながらフェラしている15秒くらいのものでY君のモノを見てその長さ太さに驚きました・・

妻の口に半分くらいしか入りきっていないくらいの長さでY君がナンパ師であり、竿師でもあったんだなと妙に納得してしまいました。

そして2本目のものは妻の顔は映っていませんでしたがY君の暴君に妻がバックから突きまくられている動画で一瞬再生した瞬間めちゃくちゃでかい音が出たので喫茶店のトイレに行き再度再生Y君に後ろから突かれ聞いたことのないような大声で喘いでいる妻が映っていました。

Y君「美〇子さん!溜まってたんでしょ!」

とペシペシヒップを叩きながら後ろから突いている姿が15秒ほど妻の「アッア~!!」という大声とともに映っていました。

私は呆然としながら覚悟もしていたので変な興奮感に見舞われ喫茶店のトイレで射精してしまいました。

そして夜にY君と連絡を取り約束のパチンコ屋の駐車場でお金を渡し商品を貰いました」

Y君「いや~いい依頼でしたよ~難易度結構高かったし久々のヒットでした!いい絵撮れてますよ~美〇子嬢かなり欲求不満だったみたいで落ちてからは従順でしたよ~」

私「いや~動画見たよ~さすがY君ええ仕事するな~ありがとう早速みたいから今日はこれで}

Y「はい。こちらこそありがとうございます!またお願いしますね」

私は速攻で自分の事務所に向かい事務所のパソコンで再生しようと思いました。

事務所につき部屋を開け今日は基本休業なので鍵を閉めまずはテープレコーダーのダビングしたものから聞くことにしました。

いきなりY君の声が入っています「5月〇日美〇子嬢行きます」

そして少しザワザワした音が流れY君「あっすみませ~ん。ちょっと教えていただきたいんですが~〇〇ってここであってますか?」

妻「えっあっはい」

Y「ありがとうございます~僕最近転勤でこっちきたからわからなくて」

妻「はあ・・そうなんですね~」

Y「あっこの辺りお勤めの方なんですね~?地元の方ですか?」

妻「いえ・・・少し離れた所ですが・」

Y「そうなんですか~?あれ今誰か待ってるんですか?」

妻「はい・・旦那とこれから食事に・」

Y「あっ・・そうだったんですか~僕も最近こっちに出てきて友達いなかったから良かったらお姉さん綺麗ですから誘いたかったのですがだったら無理かな~」

妻「えっ?そんな綺麗じゃないですし・」

Y「あっお電話ですか・・すみません」

妻「出ないわ・」

Y「ご主人ですか?もう待ち合わせの時間過ぎてるんじゃ・・?」

妻「ええ・・何かあったのかな?・・あっ私無理ですからねすみませんが」

Y「はい。ありがとうございます。万が一ご主人来なかったら僕がこっち来て見つけた良い居酒屋一緒に行きませんか?」

妻「フフッ・・面白い人ですね・・じゃあ来なかったらね」

Y「僕って結構運良いからお姉さん適当に答えないほうが良いですよ~」

妻「そんなに運いいの?」

Y「もうそれだけで生きてますから」

妻「ハハッ面白いね君・・・あっ・・主人仕事で来れないって・」

Y「ほら~僕の神通力信じたでしょ?」

妻「ホントですね~まっ仕方ないか・・・それに私も今日はちょうど飲みたかったし」

Y「では行きましょうタクシー使いますね。僕出しますから」

妻「えっえっこの近くじゃないの?」

Y「僕〇〇〇に住んでましてその近くにあるんですよおいしい居酒屋てかそこしかこっちきてから行った事ないんですが」

妻「ハハッそうなの?じゃあどうせ暇になったし行きましょうか?」

Y「あっ〇〇〇の◎◎までお願いします~」

妻「あっえ~と・」

Y「僕ですかK太ていいます。お姉さんは?」

妻「あっ美〇子です・・K太さんてお若く見えるけど本当に社会人1年目とか?スーツ着てるから勤めてはいるんだよね?」

Y「はいこれでも一応経理マンです。税理士目指してます」

妻「えっそうなんですか~?スゴイ偶然ですね~私も経理の仕事してるんですよ~」

Yホントですか~?これはもう運命ですね~美〇子さんは僕の奥さんになる運命だったんですよ♪」

妻「キャハッ♪すみませんが売り切れてます~てか私そんなに若くないですし~」

Y「え~そうなんですか?残念!!てか若いでしょ?美〇子さん僕の2歳~3歳上くらいでしょ?あっ僕25歳なんですが」

妻「え~ちょっと嬉しいかもです・・結構仕事行くときは地味にしているからそんなに若く見らたの初めてですよ」

Y「えっもっと上なんですか?あっ・・ここです着きました・・・ありがとう!あっおつりいいですから!」

運転手?「ありがとうございました~」

Y「ここ美〇子さん来たことありますか?」

妻「え~ないです~この辺あまり来る機会なくて」

Y「とりあえず入りましょう♪腹減りました」

妻「ハハッ何かK太さんて見た目より人なつっこいんですね」

Y「そうですか?あっ・・奥に良いお部屋があるんですよ」

妻「私初めてなんでお任せしますよ」

Y「一応・・・形はナンパしたことになるので美〇子さんも既婚とおっしゃってたし人目につかない方が良いでしょ?」

妻「ハハッそういう気遣いできる人はナンパなんてしないんですよ」

Y「それが問題です!道聞いたつもりがこの人と一緒に飲みたいと思ってしまったんだな~これが」

妻「ハハハッK太さんて面白いね」

店員?「お飲み物いかがなさいますか~?」

Y「あっ僕生中で?美〇子さんは?」

妻「あっ私はカシスグレープで」

店員「はい以上でよろしいですか?オーダー繰り返します生中1つカシスグレープ1つで」

Y「はい」

店員「かしこまりました。追加オーダーはそちらの受話器からお願いします!失礼します」

妻「K太さんはこのお店良く来るんですか?」

Y「はい飲み屋ここしか知らないんで~」

妻「転勤される前はどちらに住んでたの?」

Y「あっ〇〇です」

妻「へ~じゃあかなり離れてるね~」

Y「そうなんですよ~こっちに来て友達もなかなかできなくてですね~」

妻「K太さんだったら人当たり良いからすぐできますよ」

Y「じゃあ美〇子さん僕の奥さんになってください~」

妻「プッハハッ日本が一妻多夫制なら良いですよ~」

Y「ぎゃ~!フラレタ!!」

店員「生中とカシスグレープです~」

Y「あっありがとう!あと焼き鳥盛り合わせと美〇子さんシーザーサラダ食べれます?」

妻「うんお任せする大丈夫ですよ」

Y「じゃあシーザーサラダと軟骨から揚げととりあえず以上で」

店員「かしこまりましたオアーダー繰り返します。

焼き鳥盛り合わせとシーザーサラダに軟骨から揚げ以上でよろしいでしょうか?」

Y「はい」

店員「かしこまりました!失礼します」

Y「美〇子さん食べ物他にはいいですか?」

妻「うん来た物少し貰うから」

Y「まさかダイエット中とか言います?」

妻「え~バレましたあ・・スーツがパンパンで痩せなきゃなのよ」

Y「マジですか?そんな太ってないじゃないですか?スーツもメチャメチャ似合ってますよ!もうスーツ着るためにある身体ちゃうかいう程のベストヒットですのに」

妻「ハハハッそれはそれで悲しいねハハッ他の服来にくそう~てか見えてない部分がヤバイんですって」

Y「ほほう~それは一見の価値ありですね~」

妻「ないない・・・全然価値ないから」

Y「いやいやいやまあ冗談は置いといて遠慮せんと食べてくださいね~」

妻「うんありがとう♪」

Y「そういや美〇子さんて何歳でご結婚されたんですか?」

妻「えっああ・・27歳ですよ」

Y「へ~今何年目なんですか?」

妻「あ~年暴こうとしてる~?まあいいですけど7年目ですよ~まだ今年の誕生日は来てません~」

Y「お~33歳!!見えんですね~」

妻「ハハッK太さんホントお世辞上手ですね~」

ガラガラ・・・店員「失礼します~シーザーサラダに軟骨のから揚げです~」

y「あっありがとう。

生中もうひとつもらえますか?美〇子さんは?」

妻「あっじゃあ私梅酒ソーダ割りを」

店員「かしこまりました!ご注文繰り返します。

生中1に梅酒ソーダ割り1以上でよろしいですか?」

Y「はい」

店員「ありがとうございます!失礼します」

Y「美〇子さんも結構お酒いけるほうですね?職場の飲み会とかあるんですか?」

妻「ええ今日は元から飲みたいなと思ってたんで職場の飲み会は参加したりしなかったりかな?派遣の頃は毎回参加してたけど契約社員になれてからは交互くらいかな」

Y[へ~やっぱ契約社員にしてもらうために枕営業したんですね」

妻「こら~!!そんなわけないじゃないですか!」

Y「ですよね。ハハハッ」

妻「それでなれるんなら楽ですよ~ハハッ」

Y「えっ?なれるんならやってました?」

妻「そういう意味じゃなく色々規定とかあってね~今回は日商の2級を合格してから1年間社員になるテスト?みたいなのがあって・・・まだ私2級受けてもないからね~これはもう希望者だけなんで自由なんですけどね」

Y「あっ2級受けるんですか?それなら僕受けたときの受講した通信の講義DVDありますから見に来ますか?」

妻「あっそういえばK太さん税理士目指してるって・・」

Y「はいですので簿記は1級までは取得していますから」

妻「あ~そっかあ是非見たいな~私学校通う暇なんてないし・・・」

Y「それなら食べ終わったら行きます?近くですし帰りは僕の家までタクシー呼んで帰れば良いですしもちろんちゃんとタクシー代渡しますから」

妻「えっ・・でも悪いですよ~」

Y「気にしない。気にしない」

妻「う~んホントはちょっと勉強する暇もなく独学でしんどいなって思ってたんですよ~それにしても1級てスゴイですね」

y「少しは見直しました?」

妻「ハハッもとから悪くなんて思ってないですよ~面白い人だとは思ってましたけど見た目も・・・松〇翔太君みたいでカッコイイし」

Y「あ~あおれたまに言われるんですが・・・僕その人知らないんですよね~TVあまり見ないんで」

妻「え~知らないの~?若いのに~」

Y「結構精神年齢はいってるんですよ」

妻「ハハッホントK太さん変わった人ですね」

ガラガラ・・・

店員「焼き鳥盛り合わせと梅酒ソーダ割りに生中です~」

Y「あっはいありがとう」

店員「失礼します」

Y「これ飲み終えたら酒買い込んで僕のマンション行って講義見ますか?」

妻「えっいいんですか?」

Y「いや・・美〇子さんさへよろしければですが」

妻「通信の講義なら本格的な授業ですし私3級も独学で受けたんで是非見たいんですよ~でもお酒飲んだ状態で見てためになるかな?ハハッ」

Y「あっそれなら他にも結構昔の映画のDVDとかもありますしそれ見ながら酔い醒ませば良いですよ。ていうか僕ホラー好きなんでホラーばかりですがね」

妻「え~私もホラー好きです~」

Y「何見ましたか?ていうか見てないので見たいのとかありますか?」

妻「リング、呪怨のシリーズは一通り見ましたよ」

Y「あ~あれ面白かったですよね~韓国モノでボイスとかは見たことありますか?あと呪怨の劇場版じゃない方の方が怖いですよ知ってます?」

妻「え~両方知ってはいますが見たことないです~」

Y「呪怨なんか見たらすぐに酔い醒めますよ」

妻「キャハッそうかも」

Y「ではそろそろ行きましょうか?途中のコンビニで酒買って行きますね僕は飲み足らないんで」

妻「はいじゃあ・・」

Y「あっここも僕払うしいいですよナンパしたん僕ですし」

妻「え~そんな私も主人にドタキャンされたから丁度暇持て余してたの助かったから・・払いますよ・」

Y「後で身体で払ってもらうから良いですよ」

妻「コラッそんなんじゃ足らないでしょハハッ年なのに」

Y「いえいえお釣り来ますよ」

妻「もうっホントK太さんて面白いね」

Y「バカ言ってないで出ましょうか?」

妻「うん」

テープはここまでで次はパソコンで再生するCDの方ですがこの会話で妻が居酒屋でかなり機嫌よくさせられてたのが声の口調やしゃべり方でわかり実際かなり興奮しました。

本来ならこれで充分でここで止めて欲しかったくらいですが、Y君にしてはこれからが本番なのでしょう。

上手く私の伝えたホラー好きの情報も使い見事に妻を自宅へ招きいれたものだと思います。

この時点では妻もあまり警戒した感じもなくY君も身体目当てなのを冗談めかして出しているが妻にDVD見せる事を目的と伝えてているので、もし妻にしてもY君ともしかしたら一線越える事を考えてたとしても名目があり行き易かったのでしょう。

以下からは再生した映像のものです。

1分ほど何もない部屋が移っておりしばらくするとコンビニの袋を持ったY君とスーツの上着を手に掛けバッグを持った妻が玄関から話しながら隠し撮りしているリビングへ入って来ました。

Y「美〇子さん適当にくつろいでくださいね~簿記2級講座もう見ないんでしまってますから出してきますね」

妻がソファに腰掛「すみません何か・」

Y「あっ美〇子さんもういっぱいくらい飲んでも平気でしょ(笑)梅酒ソーダ沢山買い込んだんで飲んで待っててください」

ソファに腰掛けこの日はパンツではなくタイトスカートがかなり上までずれあがった妻が「ごめんね~何から何まで」と言いながら缶の梅酒を明け飲んでる姿が映っています。

そして再びYが入ってきて「美〇子さんごめん!かなり俺2級受けたん前やからなかなか見つからんわ・・先に呪怨でも見とく?」

妻「え~呪怨1人じゃ怖い~(笑)あっちょっと酔い醒ましたいからK太さんシャワー使わせてもらっていいかな?」

Y「あっ良いですよ~バスルームアソコだからバスタオルとタオル新しいの用意しておいとくね」

妻「ごめんね~ありがとう」

少しの間部屋には誰もいなくなりそして妻のバッグから着信音だけが鳴っていました。

私がかけたものでしょう。

そうするうちにY君が部屋に入ってきて画面に向かって(仕掛けているカメラに向かって)ブイサインをしています。

もう落ちたと思っているのでしょう。

そして妻の飲みかけの梅酒ソーダに何やら液体のようなものを数滴入れました。

そして画面に向かってきて「すご~く気持ち良くなれる媚薬ですからご心配なくです。人体には全く悪影響はありません」と小声で囁き出て行きました。

そして無人の部屋がしばらくうつり再びY君が入ってきてリビングのソファの横にあるケースに電機マッサージ機のようなものとバイブを入れました。

そしてまたカメラに向かって「流れ的に寝室は難しいのでまずはこの部屋をバトル部屋にします」と言いパソコンの横に大量のDVDを置きソファに座ってビールを飲み妻を待っているようでした。

しばらくするとドアが開きブラウスとタイトスカートでストッキングは脱いだままにしたのでしょう妻が入ってきて「ごめんなさいね~随分楽になりました」

Y「いえいえ酔いは醒めましたか?あっ2級のDVD見つかりましたよ~」

妻がYとは少し離れた位置のソファに座り「ホント~ありがとう」

Y「お~美〇子さん生脚~」

妻「あ~ごめんね~太いでしょハハッ湯上りにストッキングは無理なんで」

Y「いえいえ~色っぽいですよ~っと2級の講義大量にあるし1日で見るん無理でしょうからあれもう美〇子さんいあげるから持って帰って良いですよ僕使わないし」

妻「え~ホントですか~?何か悪いな~いいの?」

Y「良いですよ~どうせ捨てるしかないしだから今日は飲みましょうよホラー見ながら」

と妻に飲みかけの媚薬入りの梅酒ソーダを手渡し妻「そうね・・そうっしよっか?」

と妻がバッグの中の携帯を見てまた閉じました。

そして受け取った梅酒を飲み「ふう~美味しい」

とソファに脚を組み座りながらくつろいでいます。

Y君がTVにDVDのセットをしに行き劇場版ではない方の呪怨が始まりました。

Y君が戻ってきて妻の隣に座ります。

妻も嫌がらず梅酒を飲みながら画面を見ています。

そしてY君が電灯のリモコンを操作し部屋が少し薄暗くなり若干オレンジかかったような明るさになりました妻「え~えっ暗くしたら怖いよ~」

Y「ホラーはこの明るさで見なきゃ」

妻「え~そうなの~?」

と梅酒を飲み干しY「あっ美〇子さんヤケクソ?ハハッ」

と立ち上がり冷蔵庫からもう1本撮ってきてカシュッとあけて妻に手渡し隣に座りました。

妻「ありがとう~ちょっとトイレに行ってくるね」

若干顔が火照ったようにピンク色の妻が立ち上がり部屋から消えます。

するとY君があけたばかりの梅酒にさらに先ほどの液体を数滴注ぎました。

しばらくして妻が帰ってきてソファに座りY君が一時停止していたDVDを再生します。

数分無言で画面を見ている2人時折妻が「きゃ~怖い」

とか「いやっ」

と顔を背けたりY君の方を見て笑ったりしています。

妻「これ絶対劇場版より怖いよ~」

Y「ねっでもこれが原作なんですよ~」

妻「そおなんだ~」

妻も呪怨に見入ってかリラックスしてかすでに梅酒は3本目でソファに正座を崩したような格好で乗りあがった状態で見ています。

こちらから見ているとY君の視線は妻のむき出しになった太もも辺りに集中しているように見えました。

そして1本目が終わりY君が「面白かったでしょ?」

妻「うん・・怖かったあ」

Y君「美〇子さんてそれないと画面見えないんですか?」

妻「えっメガネ?うんないと見えない(笑)」

Y「ちょっと外してみてくださいよ~」

妻「え~うん良いですよ~コンタクトの時もあるんですよ」

とメガネを外し妻「この暗さじゃ殆ど見えない(笑)」

Y「お~メガネも良いけど外してもめちゃくちゃ綺麗じゃないですか~」

とYが妻に近づき顔を近づけます妻「えっちょっとK太さん・・きゃ~そのお顔で近づかないで~」

Y「美〇子さん・・」

と言いながら顔を寄せキスをしました。

妻「ちょっ・・・んっ・・」

と最初は手でYを押し返していましたが、徐々にYが妻の背中に手を回し抱き寄せチュッチュックチュックチュッとキスの音だけが部屋に鳴り響きYの手がいつの間にか半分くらい外した妻のブラウスの中に入りこの日妻は水色のブラをしていましたがブラの中まで侵入していて妻「んっ・・・K太さん・・・ダメですよ・・・私主人いるののこんな・・」

Y[美〇子さんじゃあ美〇子さんがこの状況で濡れてないならやめますね・・でも濡れてたら美〇子さんをお仕置きしますよ」

妻「えっ・・そんなK太さんそんなのダメだって・・・あっ・・」

Y「では美〇子さんのダメが本当かどうか調べますよ~」

と妻のまくれ上がったタイトスーツの中に手を這わせ太ももをひとしきり握り揉み上げた後に水色のショーツの上から股間を触ります。

妻「あっ・・・・あん・・K太さん・」

Y[美〇子さんビショビショじゃないですか~?これは濡れすぎじゃないですか~?最近してなかったんですか?」

妻「キャッ!あんっ・・・K太さんのバカッ・・言わないで・・」

Yが股間をショーツの上から押すようにしながら再度キスをします。

妻「んっ・・・あああ・・・」

そのままソファの肘掛に頭を置き寝かされた半裸の妻の脚の間に身体を入れたYが妻の太ももを揉みながら先ほどのケースから電機マッサージ機を取り出しY「沢山濡らしてしまった美〇子さんにはお仕置きがありまーす」

妻「えっウソでしょ・・・・何それ?ちょ・・・今日は何かおかしいのそんなつもりじゃ・・」

Y「あれ~?美〇子さんのここはそんなつもりじゃとか言ってないでしゅよ~」

またYは妻の股間をショーツの上からなぞり、

妻「ひゃっ!あ・」

Y「美〇子さんお仕事と家事ばかりじゃ欲求不満になるの当たり前です。

僕が沢山マッサージして身体を軽くしてあげますからね」

妻「えっ・・・う~ん・・でも・」

Yが電機マッサージ機の電源を入れウイ~ンウイ~ンという音が鳴り妻の股間にショーツの上から当てる。

私は妻にバイブどころか電機マッサージ機も使ったことはないです。

過去の経験やらはあまり聞いたことないので電マ、バイブ経験はこのときはあるのかないのかは知りませんでした。

Yが執拗に妻の股間に電マを当て続け妻「あっ!あっ!あ~~~!K太さんそれダメ~!!とめて~!!やっあっ」

妻が脚を閉じようとしていますがYの身体が脚の間なので閉じきれずYをはさむ形になっています。

Y「美〇子さん気持ちいいのにやめるんですか~?美〇子さんのここめちゃくちゃ濡れていますよ~しかし美〇子さんがこんなに乱れる人だったとは・・見た目お堅く真面目そうなのにまあそんな人の方が案外溜まっていたりするもんですよね~」

妻「アッアッアッ!!私それ苦手なの!お願いK太さんの口でするから許して!おねがいとめてとめて~!!」

Y「あ~美〇子さん電マ使った事あったんですね~最近かな?誰と?ご主人?」

妻「きゃ~!もう許して~あ~~ダメダメ!!イクッイクから!イッチャうからやめて~!!」

妻が座布団で顔を隠しながら電マに喘がされ私の知らない電マ経験を告白させられそうになっています。

Y「美〇子さ~んちゃんと質問に答えないとイッテもやめないですからね~」

とさらに電マの音が激しくなりましたおそらく弱から強に変更したのでしょう。