変わっていく妻の性器に顔を埋めたい

1.寝取られサイトとの出会い
トルルルトルルル、待ち焦がれた電話がかかってきました。

「もしもし・・・・」

「・・・・・・ア、アナタ・・・・・・ゴ、ゴメンなさい・・・・・・友達と話が弾んじゃって・・・今日遅くなります・・・エ~ト、・・・帰れないかもしれない・・・・ゴ、ゴメンなさい」

「そっ、そう、い、いいよ~。楽しんでおいで」

「ホント、何でもないの。友達の家に泊まるかも・・・じゃあね」

とうとう、妻はやる気なのです。

これから妻はあの凄まじい性器をしゃぶり、受け入れるのです。

そして、きっと精液を子宮で受け止めるでしょう。

私は堪らなくなり、ズボンもパンツも脱ぎ捨て、自分の性器を擦ります。

数秒も持たずに最高の射精の快感が襲います。

あれは3か月ほど前のことです。

妻が留守の間に何気なくネットでエッチなサイトを眺めていた時に、私の股間に直球を投げ込んできたサイトに巡り合いました。

「私たちは、寝取られマゾの旦那様に心底満足いただけるよう奥様を調教することを約束いたします」

「凄まじい巨根でメチャクチャにされて開ききり精液を垂れ流したた奥様のオマンコがあなたの目の前で惜しげもなく晒され、あなたは尻の穴まで精液をズルズルに垂れ流す奥様のオマンコを思う存分しゃぶることができるのです」

私は、そのあまりの見出しに、サイトを詳細に調べました。

海外のサイトからの発信なのでしょう。

無修正の画像や動画がサンプルとして用意されています。

興奮のあまり震える手で私は一連の画像を開いていきました。

まず、最初の画像はきれいな女性器の写真です。

アップで写されている女性器は、小陰唇も薄くピンクのままです。

陰毛は薄く小陰唇の周りから、ポツポツ肛門にかけて広がっています。

AV女優とは異なり手入れのしていない自然な美しい女性器です。

画像の下には、「まだ調教のごく初期の奥様のオマンコです。素人女性の自然な性器です。普通の男性器とセックスしか知らない女性器はまだ清楚な彩りです」

次の画像では、その女性器がすざまじい男性器を咥え込んでいる写真です。

いわゆるマングリ返し気味の体位で貫かれている女性器と男性器は粘液で糸を引き、ゴツゴツに血管が這って半分ほど出ている男性器はだけではなく、毛むくじゃらの睾丸の陰毛までヌルヌルの本気汁でベトベトに張り付いています。

その本気汁は睾丸の下の肛門までしとどに濡らしています。

女性器は小陰唇が充血してパックリと割れて極限まで広げられています。

バンバンに張った巨大な男性器を咥え込んでいる膣口とその上の粘膜が露わになっています。

「これが私どもの調教です。生の巨根によって、奥様のオマンコの色と形は確実に変えられていくのです」

次の画像は男性器の写真です。

黒い紫色に染まった亀頭はバンバンに膨らみ、カリがぐわっと張っています。

亀頭の大きさはテニスボールほどもあります。

そして血管が浮き出て張り切ったどす黒い竿。

500mlのペットボトルほどもありそうです。

そして、その下で存在を誇示する、これもひとつひとつがテニスボールほどもある毛むくじゃらの睾丸が並んでいます。

その凄まじさは私を打ちのめし、女性器や結合部の写真より股間を締め付けます。

「先ほどの奥様が咥え込まれていたチンポです。この性器で奥様はオマンコだけでなく、心まで調教されて、あなたの目の前で使いこまれたオマンコを開くようになるのです」

そして最後の画像です。

バックリと開ききり、充血しきった女性器。

小陰唇は薄い紫色に色好き、暗い口を開けた膣口の上の粘膜は濃い赤に染められています。

その周りの薄い陰毛は粘液でベトベトに張り付いています。

そして、その暗い口からは泡立った精液がダラダラに流れ出ています。

精液は女性器から肛門につながるまばらな陰毛を濡らし、肛門に溜りをつくりその下のシーツまで垂れています。

「3か月後のオマンコです。清楚だったオマンコは色も形も見事に『大人のオマンコ』に進化しています。この奥様の旦那様は包茎短小の典型的な寝取られマゾで、私どもにご依頼がありました。旦那様からの詳細な聞き取り後、奥様の浮気を仕組みます。ほとんどの奥様はその罠にはまります。この奥様も、旦那様とはまるで違うズル剥けのブットい生のチンポと中出しの快感に夢中になり、変わり果てたオマンコになりました。旦那様は、変わり果てた精液まみれの奥様のオマンコを舐め回すという寝取られマゾ至福の喜びを味わっておられます。ご夫婦共々、私どものサービスにご満足頂いております」

本物の人妻の性器がこれほどまでに変えられるのです。

パンパンに張った自分の性器をさすりながら「妻もこんなにされるんだ」と私は激しい興奮にさらされました。

そしてその下には短い動画がアップされています。

充血しきって開ききった女性器がすざまじい勢いで出入りするその巨根を咥えこんでいます。

充血しきった小陰唇が陰茎にまとわりついて、睾丸と女性器が糸まで引いています。

そして、奥まで叩き込まれた巨根の動きが止まり睾丸がせり上がると、その巨大な男性器がビクビクと痙攣しはじめました。

やがて男性器が抜き取られた女性器はパックリと開いたままのあられもない姿です。

陰唇の周りの陰毛はベチャベチャに濡れそぼり、膣口も口を開けたたままです。

しばらくするとその膣口から精液がドロドロ流れ落ちてきました。

呼吸に合わせて時々ブボッブボッと泡立ちます。

次から次へと流れ出る精液・・・

あの大きな睾丸にふさわしいスゴイ量です。

肛門を濡らした精液はベッドのシーツまで広がっています。

私は頭が痺れていき、ズボンの上から軽くいじっていただけなのにパンツの中に射精してしまいました。

私のような男の嗜好を知り尽くしたサイト設定です。

「この凄まじい男性器で妻のきれいな性器も、こんな風にメチャクチャにしてほしい」

一度射精しても勃起が止まりません。

さらに詳細な説明もあります。

このサイトでは、色々なタイプの男性を揃えてあるそうです。

寝取られのシチュエーションも、夫婦同意のパターンや妻に好みの男性をめぐり合わせて恋愛関係に持ち込むパターンなどいろいろ揃えています。

希望の男性や調教パターンの価格も書いてあります。

何度このホームページを見たことでしょう。

1ヶ月ほど逡巡し、何度も思いとどまりましたが・・・やがて堪らなくなった私は連絡用のフォームを送ることにしました。

翌日返信のメールがありました。

もし連絡フォームの送り主に間違いがないのであれば、電話してほしいということと、一度お会いしてそこで詳細を説明したいという内容です。

私は電話して会うことをお願いしました。

1.寝取られの契約
約束の日、指定された場所に私は向かいました。

それは有名なホテルのラウンジでした。

落ち着いた中年の紳士が待っていました。

そこで雑談に近い話をしばらくすると、やがて「私をご信頼いただけるなら、詳しいお話をしたいので事務所まで来ませんか」とその男性は切り出しました。

その紳士の雰囲気に信頼を感じた私は、事務所までついていきました。

そこは高級なマンションの一室でした。

「隣の部屋と一緒に購入したんです。お客様のようなマニアの方は意外と多いものです。隣の部屋は調教役の男性の自宅ということになっていて、奥さんを時々連れ込みます」

と隣の部屋との間にある壁に掛かったカーテンを開けました。

隣の部屋の寝室が丸見えです。

「マジックミラーです。もちろん声も聴けます。この他、色々な角度からビデオ撮影ができるように隠しカメラが設置されています。操作はここで行います。利益の一部はお客様に満足していただくためにキチンと投資しているんです」とマジックミラー横のPCを指さしました。

「もちろん、旦那さんに内緒でAVに流すなんてことはしません。心配はありません」

テーブルに座ると、タブレットを持ち出した男性は「契約していただけるなら、私の個人データもお渡しします。ご信用ください。それと、これが私どもで準備している男性です」と私に見せます。

各ページには男性の顔写真、服を着た写真、素っ裸の写真、そして萎えた状態と勃起した状態の性器の写真がアップで出ています。

私がページをめくっていると「彼らはプロですから、お客様のお好みの寝取られのシチュエーションで任務を実行します。男性の氏名料金はページの記載の通り、そしてシチュエーション別の料金が最後に書いてあります。オプションでこの部屋からの観察、あるいは先ほど説明した撮影内容について書いてあります」と男性は説明します。

若いチャラ男から渋い初老の男性まで、さまざまな男性が乗っています。

そしてどの男性の性器も凄まじいものです。

そして、とうとう運命の出会いがありました。

ある男性が乗っているページを私は凝視することになります。

そこにはいかにも妻好みの、斉藤工に似た30才ぐらいの男性がスマートな服装に身を包んで甘く微笑んでいます。

身長は182㎝で、裸の写真では鍛え上げられた肉体美を誇ります。

しかし、何より目を引いたのは彼の性器です。

甘いマスクからは想像もつかない凄まじい性器。HPで見た性器です。

茎から片側1㎝近く段をつけてバンバンに張ったカリ、太い血管が蛇のように這った茎、カリよりも細い茎でも500mlのペットボトルぐらいの太さと長さがあります。

そして何人の女性の性器を擦ればこんなになるのかという性器の色。

妻の性器もこの性器で広げられ、濃く染められていくのです。

それにどれだけの量の精液が溜め込まれているのかわからないほど大きな睾丸・・・

きっと射精された妻の子宮口からも精液が溢れ、セックスの後の帰宅してからも、流れ出る精液で妻の性器はグチャグチャになっているはずです。

巨根でメチャクチャにされ、精液まみれされて妻の性器を見てみたい。

私の小さなん包茎の性器は強烈に勃起し、そのの感覚に私は堪らなくなりました。

私がそのページを見て固まっていると、「彼がお好みですか。彼は、マスクも性器もウチでも最高クラスですからね~。HPでもご覧になった性器です。この性器を選ばれるということは、本当に奥さんをメチャクチャにしたいんですね。お客様は本当に寝取られの性癖なんですね~。彼はまだ大学院生で、大学の頃からウチでアルバイトしています。経歴でも今までの仕事の経緯からもお客さんに迷惑をかけることはありません。あのマスクで百戦錬磨ですから、お客様がお好みのどんなシチュエーションにも持ち込めます。奥様と恋愛関係に持ち込むのも大丈夫です。夫に内緒の浮気で何度も絶頂に追い込まれ、最後には中出しを決められ、精液まみれの女性器でセックスの匂いをプンプンさせながら帰ってくる奥さんはさぞかしお客さんを興奮させてくれることでしょう。他のお客様でも証明済みです。もちろん別料金で、このミラーから奥様の痴態を思う存分楽しんでいただくこともできますし、ご自宅でお楽しみいただくためにビデオも撮影できます。彼は見せるという点においても上手ですから、お客様の目の前で結合部を擦り合わせて、中出しを決められた精液まみれの奥さんの性器も見せてくれます。もちろん、途中から奥様に旦那様の性癖を知らせて、お客様の目の前で・・・・ということにも持ち込めると思います。ただし了解していただきたいことが数点あります。彼はあのマスクと性器それに最高のテクニックですから、希望者は大勢います。今も3か月待ちです。それに、彼は引き合いが多いため、彼の気に入らない女性とはお相手しません。ただ彼が気に入った奥様の場合、彼は必ず奥様を夢中にさせます。彼はこの職業は天命だと言っているぐらいですから。しかもあの性器です。奥様の性器は酷使されて2か月もたてば色も形も変わり果ててしまいます。お望みの通りになりますよ。奥様の性器が変わり果てるようにするには生で中出しが一番です。奥様にピルは飲んでいただきます。あの睾丸を見てもお分かりのように彼の精液の量はハンパではありません。奥様はお宅に帰って、浮気などしてないと取り繕っておいででも、子宮からは精液を溢れ出し続け、精液の匂いを漂わせます。それこそが寝取られの醍醐味です。ご安心下さい。彼は病気は持っておりません。新しい奥さまに取り掛かる前には検査しています。そして本当のマニアの醍醐味は、この巨根でメチャクチャにされたあ奥様の性器を鑑賞すること、そしてて精液まみれの奥様の性器をしゃぶることです」

彼の話は私の股間を直撃します。

「ううつ・・・」

思わず、私は股間を抑え込みます。

「フフツ、私どもの提案をお気に召されたようですね、お客様・・・・・・彼はお高いですよ。3か月の契約で100万円です。後はどのシチュエーションになさりますか?」

「じゃ、じゃあ、最初はデートから・・・私に内緒の妻が変わっていくのを見たい・・・・」

「フフツ、お客様は本当の寝取られですね。デートからの契約は3か月で100万円。指名料と合わせて合計200万円です。現金払いでお願いします。もちろん奥様を落とせない場合もありますので、まあ彼の場合そういうことは今までありませんでしたが・・・・・・最初は手付として30万円、彼がセックスに成功したら残金を払っていただきます。残金の支払い後には、このミラーから奥様の乱れた姿を一度無料でご覧いただく特権もついています。その後、ミラーからご覧いただくには1回20万円、撮影のデータ引き渡しは1回30万円です。この3か月で奥様の性器はメチャクチャにされると思います。しかし、奥様が精液まみれのメチャクチャにされた性器を旦那様に晒しすようにまで調教するには、もう少し時間がかかるでしょう。後は1か月ごとに30万円の追加料金です」

「・・・分かりました。ぜひ彼でお願いします」

「しかし、彼が拒否することも考えられますので、少し奥様についてお伺いしたいことがあります。まず写真はありますか?」

私はスマホに保存してある妻の写真を見せました。

「こ、これは・・・こんな美しい奥さまを地獄に落としていいんですか?これなら彼も拒否は絶対にしません」

妻は新垣結衣に似た、私にはもったいないくらいの美人です。

身長も168㎝あり、体つきはスレンダーですが、出るところは出ています。

「ハ、ハイッ。ぜ、ぜひお願いします」

私は、妻を地獄に落とすことにとうとう同意してしまいました。

「じゃあ、契約成立ということでよろしいですね。

それでは、もう遠慮なしにお話しさせて頂きますね。

先ほどお話ししたように、3か月の契約ですと、奥様のオマンコをあのでかいチンポとザーメンでメチャクチャに調教することはできますが、おそらくお客様が熱望されるであろう後始末クンニや結合部舐めまで奥様の意識を調教できるかどうか・・・

それは奥様の性癖によります。ケースバイケースですので、ご了承ください。

あのデカいチンポを根本まで咥えこんで涎を垂れ流している奥様のオマンコ舐めてみたくないですか?

変わり果てて精液まみれにされた奥様のオマンコを舐めたいでしょう?

是非そこまで奥様を仕込みましょう」

「・・・ウハッ・・・」

私は股間を抑え込みます。

私のようなものの性癖を知り尽くした誘導です。

私は股間を抑え込みます。

抑えただけで射精しそうです。

「もちろん、最初はデートから・・・それでセックスに持ち込み、2~3か月もすれば奥さまのオマンコがメチャクチャにされた頃を見計らい、こののぞき窓からのご見学となります。男性はプロですので、変わり果てたオマンコや結合部を思う存分見せてくれます。その後は、奥様に寝取られマニアの情報を吹き込んでいきます。旦那様もパソコンにそのような嗜好の閲覧履歴を残して、奥様のご自分が寝取られマニアである情報をそれとなく与えていきます。やがて奥さまは旦那様の目の前でメチャクチャにされてザーメンを垂れ流すオマンコを開くようになるでしょう。進捗状況や旦那様にお願いする事柄は、その都度詳しくメールでお知らせいたします。もちろん、奥様の性格によっては寝取られは無理だという方もおられますが、デカいチンポを公認で楽しめるということになるので、大半の奥様では成功しています。半数以上の奥様では、爛れきったザーメンまみれのオマンコを旦那様にケアされる歓びにも目覚めておられます。来月、どのように進めるか最終打ち合わせを行います。このデータでもご覧になって、奥様をどう追い込んでいくかプランを練っておいてください。これはご指名いただいた男性がある奥様を調教しいていく過程を収めたビデオです。お客様には宣伝用に使うということで、ご了承いただいております」

私は渡されたSDカードを持って、彼の事務所を後にしました。

1.私の理想の寝取られ
しかし、帰宅途中も股間が張ってポケットに手を突っ込んでごまかさないとまともに歩けません。

私は最寄りのネット喫茶に駆け込みました。

震える手でSDカードをPCに差し込みファイルを開きます。

音が漏れないようにスマホからヘッドホンをつなぎかえます。

私が指名した男性と知らない奥さんのビデオです。

そのビデオでは、他人の奥さんの性器の変化が克明に記録されていました。

動画には初めての調教という字幕がついています。

まだ彼と付き合い始めた当初の性器、おそらく隠しカメラで撮ったものです。

多分、ホームページの写真と同じ性器のようです。

少女のようなきれいな性器。

必要以上に処理をしていない素人の性器が、陰唇を色どり肛門までポソポソと陰毛が生えている様子が克明に撮影されています。

それにしても絶妙のアングルで、よく撮影できているものです。

さすがにプロです。

大きく股を開かれた女性は「止めて~、恥ずかしい~」と言っていますが、股を閉じる様子はありません。

「人妻がオマンコ舐められるの初めてなの?旦那さんにも恥ずかしいから見せたことないの?見られただけでこんなに興奮して・・・もうパックリ開いてグチュグチュじゃん」と男の声がします。

やがて画面の女性器は男の頭で遮られました。

「イヤァ~、ダメ~」女性はあられもない嬌声を上げています。

「旦那はクンニも満足にしてくれないんだもんな。クリの皮を剥いて、思う存分逝くかせあげる」

「ヒウア~ァ~、そんなことしないで~、剥かないで~、ギュア~、ヒッ、ヒッ、ヒイャ~」

やがて男の頭を挟んでいる太ももがブルブル痙攣しだしました。

男が頭をのけると、充血したピンクの小陰唇がパックリと開ききり、膣口と粘膜が露わになっています。

剥かれたたクリトリスもピンクの頭を出しています。

2回目の調教の動画では、フェラチオをするようです。

巨大な男性器を目の前にして「こ、怖い~」女性は言っています。

女性の顔がやっとわかりました。

本田翼に似た、透明感のある清楚な美人です。

ところが、この美しい女性のあれほど清楚な性器を舐めまくったというのに、巨大な男性器はデレンと垂れ下がったままです。

女性は澄んだ目でその男性器を凝視しています。

「裕子ちゃん、何言ってんの。この散々歓ばせてくれたチンポじゃない。フェラはこの前教えたよね?」

男が女性の口元にデレンと垂れ下がった男性器を寄せていきます。

まだ勃起もしていないのに、亀頭は見事に剥け上がり、ニワトリの卵ほどもあります。

デレンと垂れた巨大な性器の後ろには毛むくじゃらの大きな睾丸、その一つ一つはゴルフボールほどもある球がぶら下がっています。

言葉とは裏腹に女性はかわいい舌をだして巨大な亀頭を舐めまわしていきます。

やがて半立ちになってカリ首が開きだしました。

女性は大きく口を開けて亀頭を咥え込んでいき、ズボズボと出し入れさせています。

やがて男性器を口から出して「もう無理です・・・」と女性は小さな声で訴えています。

「まだ咥え込めないね・・・裕子ちゃん。でもすごい上達だよ。本当に勃起した時のこのチンポも知ってるよね。見たいでしょ。亀頭と裏筋をデレンデレンに舐めまくって・・・そう、亀頭のまん中にある穴も吸うんだ・・・旦那さんにフェラもしたことがないのに、おぼえが早いじゃない」

画面の下にテロップが流れます。

この女性は処女で結婚して、フェラもできなかったそうです。

それが2回目でここまでするのです。

もう完全に勃起し、大きくカリ首を広げたテニスボールほどもある亀頭、陰茎は500mlのペットボトルほどもあり、血管が凶暴な様子で這っています。

そして、その色・・・・

紫色を帯びた赤黒い亀頭、濃く黒茶色に染められた陰茎・・・どれほどの女汁を浴びればこんな色になるのでしょう。

すざまじい男性器を目の前にうっとりと女性はつぶやきます。

「・・・・・・だって・・・こんなに凄いんだもの・・・・」

その清楚な目元からは淫靡な光が放たれています。

「旦那さんオチンチンと比べて僕のチンポはどう?」

「大きい・・・硬くて熱い・・・それに・・・・この先っぽの形・・・夫のは半分皮をかぶってるのに・・・凄い・・・」

「チンポだけじゃあないでしょ。金玉もしゃぶって・・・・」

女性は大きく舌を出して睾丸に顔をうずめていきました。

熱心の睾丸にしゃぶりついている女性に男性が声をかけます。

「チンポを手でしごくのも忘れないでね・・・そう亀頭も撫でて・・・・そう・・・裕子ちゃん、上手だからガマン汁が出てきた」

亀頭はパックリと割れて、そのまん中の裂け目から透明な粘液が垂れだしています。

行為に夢中になった女性は恥も外聞もなく、エロ満開です。

「ウフン」

女性は吐息を出して、舌を尿道に差し入れて粘液をすくい取っていきます。

巨根の威力は、初心な女性をここまで変えてしまうのでしょうか。

画面が変わりました。

女性がマングリ返しのかっこうで大きく股を開かれています。

その中心には濡れそぼった女性器が充血してバックリト口を開けています。

その女性器に巨大な亀頭がなすりつけられています。

美しいまだピンクの初心な性器とその性器を彩る薄い陰毛、数えきれない女汁を吸い濃く染められた巨大な男性器、その対比が私の被虐心を刺激します。

とうとう・・・あの美しい女性器が凄まじい男性器によってメチャクチャにされるのです。

大きく開いた性器を亀頭でなすりあげられ女性は「アッ、アッ、アッ、ダメ~」と声を上げています。

「もう逝くの?まだ本番ははじまってないよ。旦那さんには逝かされたこともないのに、チンポでオマンコをなぞりあげられただけで逝くの?淫乱な奥さま?」

「そんな酷いこと言わないで」

「じゃあ、酷いかどうか試してみる?」

大きな亀頭でクリトリスを潰された女性は「ダメ~」と声を上げ太ももを痙攣させ始めました。

「ほーら、チンポでオマンコなぞり上げられただけで逝ったじゃない。・・・・フフフ、じゃあ本格的にハメるよ。欲しいんでしょ」

痙攣の収まった女性の太ももの間で男性が腰を沈めていきます。

巨大な男性器が女性器を割って入ろうとしています。

「イヤ~、ムリ、ムリです~」

「何言ってるの。この前は根元までくわ込んで逝きまくってたじゃない」

遠慮もなく男性の生の亀頭がハマり込んでいきます。

ズリュッと画面から音がしたかのように大きな亀頭が咥え込まされました。

「ヒィッ~、凄い~」

「何言ってるの。奥の奥まで行くよ」

「ヒィ~ヤァ~、入って・・・・入ってくるぅ~」

あの清楚な女性器が根元まで男性器を咥えこんでしまいました。

「さすがに2回目だ、最初はあれだけ苦労したのにしっかりと馴染んでる。裕子のオマンコは僕のチンポの形に変えられたんでしょ。もう旦那さんの包茎短小じゃあガバガバで、バレちゃうよ」

「そんなこと言わないで」

「何言ってるの。本物のチンポの味を知ったオマンコは、包茎のチンチンじゃあ満足できなくなるよ。証明しようか?本気で行くよ」

凄まじい勢いで男性器が女性器に出入りしだしました。

「ヒィ~、ダメ~、壊れる~」

「じゃ、これで決めるよ。たっぷりと子宮でチンポを味わって」

余裕たっぷりの男性は奥まで男性器を突っ込み、グリングリンと腰を振り始めます。

女性は「グゥッ・・・」と声にもならない様子で、やがて足の指をカッと開いて、仰け反ります。

「裕子ちゃん。ダメじゃない・・・・逝くときは『逝く~』って言わないと」

旦那さんの性器が弱小で、そんな性器のせいで女性の快楽も知らなかったと「寝取られ」に持ち込めるように、この段階から調教は始まっているようです。

がて男性器と女性器の結合部がアップで延々と写されていきます。

もうあの清楚な女性器はそこにはありません。陰汁を垂れ流し、男性器をむさぼるように楽しむ赤く染まった淫乱な「オマンコ」があるだけです。

ある時はローリングをして根元までねじ込み女性器と男性器がディープキスをするように、ある時は削岩機のように激しくズボズボと女性器を破壊しています。

あらゆる体位で女性は貫かれ、イキ狂っています。肛門には白濁した本器汁がまとわりついています。

「ア~アッアッ」というあえぎ声から「ヒィ~、ヒャ~」というあられもない嬌声に変わり、連続して女性が痙攣しだしました。

やがて、次の画面に切り替わります。

2時間後というテロップが出た画面では、さらに充血した女性器に、極限まで血管を節だたせた男性器が凄まじい勢いで出入りしています。

女性は涎を垂れ流し、正上位で貫かれている結合部の周りはビショビショに濡れています。

画面にはイキすぎて失禁したと書かれています。

アップになった結合部はすざまじいものでした。

充血した小陰唇が極限まで勃起した巨根を咥え込み、男と女の陰毛が粘膜と失禁とでズルズルになって絡み合っています。

こんなにも凄まじいセックスを私はAVでも見たことはありません。

やはりお仕事と本気の違いなのでしょうか。

やがて睾丸がせり上がります。

「僕も逝くよ。裕子ちゃん」

女性は白目を剥いて大きく口を開けてブリッジしています。

もう声も上げられないのでしょう。

やがて最奥まで咥え込ませた男性器の根元が波打ちます。

「ドクゥッ・・・・・・ドクゥッ・・・」

子宮を精液で直撃されているのでしょう。

その脈動に合わせて女性は「ヒッ・・・ヒッ・・・」と声を出しています。

最後に「イックゥ~」と女性は叫び、気を失ったようです。

射精しても硬度を失いわない男性器がゆっくりと抜かれます。

ズル~と引き抜かれた男性器と女性器が精液の糸で結ばれています。

だらしなく口を開けたままの膣口から、やがて大量の精液が流れ落ちていきます。

なんという光景でしょう。

清楚な人妻が、凄まじい巨根で蹂躙されつくし、無残に開ききった女性器から精液を垂れ流しているのです。

私は興奮のあまりパンツの中に射精していました。

やがて暗転した画面には2か月後というテロップが流されました。

そして、画面に向かって開かれている性器がアップで写されます。

その変わり果てよう・・・

いやらしいというしかない濃い赤、男を誘う色に染め上げられ、充血しきった小陰唇はパックリと開き、だらしなく開いた膣口を露わにしています。

その上にはズル剥けにされたクリトリスがパンパンに張って、あの清楚な性器が淫乱なオマンコという言葉以外には思いつきようのない性器に変えられています。

どれだけあの巨大な性器を咥えこめば、どれほど精液を受け止めればこれほど変わるのでしょう。

私の妻は結婚して週数度のペースでセックスをしていますが、形も色も結婚当初から変わりません。

やはり、私と比べ物にならないほどの、あの化け物のような性器の威力なのでしょうか・・・

やはり、仮性包茎のわたしのじゃあ・・・

次の場面では、まだ初々しい容貌の彼女が、躊躇もなく男でも恐ろしくなる化け物のような男性器を口に咥えこんでいきます。

もう勃起しきった巨大な亀頭も咥え込めるようになったのでしょう。私のものの3倍ほどもある大きく張った亀頭のまん中には、ぶっくりと割れた鈴口から粘液があふれ、そこに舌をねじ込んで彼女は啜り取っていきます。

清楚な要望とはかけ離れた舌づかいでです。

ペットボトルほどもある竿はもちろん、その下のテニスボールほども毛むくじゃらの球も舐め取っていきます。

やがてまんぐり返しのように男の尻を上に向け、肛門にまで舌をねじ込んでいます。

男のすべてをしゃぶり抜いていきます。

「どう?裕子ちゃん」という男の問いかけに、清楚な容貌とはかけ離れた言葉が返ってきます。

「チンポ・・・・・・・このチンポ・・・・それにこの金玉もお尻の穴も・・・全部味わうの・・・ウフンおいしい」

「いやらしいな、裕子は・・・・」「ケンがこんなこと言うようにしたんじゃない。最初はセックスも言えなかったに・・・・」

「じゃあ、次はどこに何が欲しいんだ?」「ウフン・・・、分かってるくせに・・・そのぶっといチンポでオマンコをメチャクチャにして・・・・」

「人妻が他人のチンポでオマンコをメチャクチャにしてなんか言っていいの?」と言いながら彼は何の躊躇もなくあのすざまじい性器を生で入れていきます。

女性器は一杯に小陰唇が広がり、それでも抵抗もなく巨大な男性器を咥え込んでいきます。

「ヒィ~、子宮までくる~」

アップで結合部が写されます。茎に蛇のような血管をまとったどす黒い巨根が女性器を削り取っていきます。

「ア~アッアッ」というあえぎ声から「ヒィ~、ヒャ~」というあられもない嬌声に変わり、連続して女性が痙攣しだしました。

「ヒョ~、裕子、スゲェ締め。いいマンコだ」

連続してアクメを迎えている女性を余裕で見下ろしています。

容赦なく女性器を削り取るようズボズボと男性器が出入りを繰り返しています。

画面は切り替わり、2時間後という字幕がまた出ました。

「裕子、イクぜ~。どこに欲しいんだ」

「ヒィ~、オ、オマンコに来て~、ヒィ~」焦点の定まらない上気した目で女性は叫びます。

私は美しいと思いました。

妻もこんなにも美しい表情で、「オマンコ」と叫ぶのだろうか?

奥の奥まで咥え込まれた男性器が脈動します。ドックン、ドクゥ~、ドクゥ~・・・・

なんという長い射精時間・・・・20秒もの間その巨根は精液を女性器に送り込んでいたのです。

最初の射精と同じくズル~と引き抜かれた男性器と女性器が精液の糸で結ばれています。

大きく口を開けたままの暗い膣口から、やがて白い塊がせり上がってきました。

そして、その大量の精液が肛門を伝いシーツにまで流れ落ちていきます。

しかし、その女性器は最初の画面とは違い変わり果てています。

小陰唇は薄紫に色づき、、黄色みを帯びた白い精液を垂れ流す膣口の上の粘膜は赤く染められています。

画面には、「デカいチンポで変わり果て、ザーメンを垂れ流すあなたの奥さんのオマンコ・・・・想像して下さい」とテロップが流れます。

女性の呼吸に合わせて膣が収縮し、ブチュ、ブッと精液の泡立った塊が出だします。女性はそれを指ですくい口に運びます。

「口の中いっぱいにザーメンの匂いと味が広がるの・・・堪らないわ」

やがて、粘液と精液にまみれた男性器が女性の口元に近づけられます。

「ウフン」と鼻を鳴らして女性は亀頭を咥え込んで、頬をへっこませて吸い上げています。

画面が暗転して、テロップが流されます。

「2か月後、調教完成」

スカート大きく広げて、パンティを露わにした女性が男性に静かに聞いています。

「・・・・あなた・・・どうぞ・・・・見えるわね。彼のザーメンでパンツもヌルヌルなの」

「・・・・ああ・・・スゴイよ・・・・裕子。直接・・・見せて」

「あなたって本当に寝取られなのね。これからも浮気してきてもいいのね」

「・・・ああ・・・もう限界だ。裕子、舐めさせて・・・・」

妻のパンティを脱がすと男性は画面に向けて大きく足を広げました。

「約束通りシャワーも浴びないで帰ってきてあげたわ。どう・・・・大人になったオマンコ?あなたのだったオマンコはまだピンクだったのに・・・もうこんなになってるの。クリトリスもズル剥けになっているでしょ。アナタの皮をかぶったオチンチンじゃあ、こんなにできないもんね」

充血しきってパックリ割れた女性器、そして粘液でズルズルの陰毛・・・・前の画面通りの性器ですが膣には何かが挟まっています。

「・・・・・・ヒ、ヒャイ・・・・」男性は興奮しきっています。

「ケンが気をきかせて、コンドームにテッシュをつめて栓をしておいてくれたわ。抜いてみて」

男性がコンドームをズルッと抜くと大量の精液が流れ落ちてきました。

肛門を伝い、ソファにまで流れ落ちていきます。

「どう?あなたと違って濃いザーメンが、大きな金玉からドッビュー、ドッビューっていっぱい出るの。オマンコの奥までズル剥けのチンポを入れられて、ぶっとい亀頭で子宮をこじ開けられて、あなたとの赤ちゃんを作るはずだった子宮の奥にザーメンが直撃するのよ。デカいチンポで変わり果ててザーメンまみれになった奥さんのオマンコ・・・・舐めたい?」

「・・・・・・ヒ、ヒャイ・・・・」

「フフゥ・・・じゃあ、舐めて・・・・」

男性は妻の精液まみれの股間に頭をうずめていきました。

女性の声が響きます。

「イイわ・・・・あなた。チンチンはダメでも、こういうの才能あるわ・・・・ブットいズル剥けのチンポでメチャクチャにされたオマンコを愛する旦那様にしゃぶってもらえる・・・最高ね・・・・」

画面のテロップには、「巨根でメチャクチャにされたザーメンまみれの奥様のオマンコ・・・味わいたくないですか?」と出て、ビデオは終わりました。

私の妻のオマンコもこの巨根でメチャクチャにされ、ザーメンまみれにされるのです。

私ビデオをは見ながら3回射精をしてしまいました。

1.真理罠にはまった妻
「遅くまでお仕事ご苦労様」

何も知らない妻は満面の笑みで私を迎えます。

私は良心の呵責とこらえようのない興奮で妻の顔見ました。

「あ、ああ」

「どうしたの?疲れているの?ご飯は?」

私は妻に飛びつきました。

服を乱暴に脱がせると、妻は「アッあなた。どうしたの」と私にされるがままになっています。

股間を開き、乱暴に勃起を入れても、いつも通り妻は軽く「アッ、アッ、アッ」とあえぐだけです。私が勃起を抜き、お腹の上に射精しても、「あなた、気持ちよかった?わたしもよ」と義務のように言うだけです。

妻は結婚した時に処女ではありませんでした。

あれだけの美人なのですから、恋愛経験は豊富だったのかもしれません。しかし、私の仮性包茎の小さな性器では感じてくれたこともありません。私とのセックスで妻はイッタことがありません。

妻はどれだけのチンポをしっているのか?私より大きなチンポでイキまくっていたのではないのか?

こんな妄想から、私は寝取られの性癖を積み上げていくようになりました。

「妻の処女膜をぶち破った男はどんなチンポだったのか、妻はこのきれいな口でどれだけのチンポを咥えこんできたのか、妻のこのオマンコはどれだけのチンポを味わいザーメンを受け止めてきたのか・・・・」

しかし、どのみちこのきれいな性器は、あの男の化け物のようなチンポで変わり果てるのです。

私は頭が一杯になり、また勃起し、妻の性器を舐めまくりました。

「あなた、どうしたの。今日凄いわね。なにかあったの?」

「いや。何もない。時にはこんなこともあるよ。もう一度したい」

マグロのように寝ている妻を前に、私はひとりで興奮していました。

翌日、私は電話で教えられた口座に前金30万円を振り込みました。彼は自分とのメールアドレスと名前を教えてくれました。彼の名前は榊原、そして妻の相手の名前は柊というそうです。

その日の内に榊原さんからメールがありました。

「ありがとうございます。では、1か月後に最終打ち合わせしたいと思いますので、奥様をどのように落としていくのか、ご主人がどのように寝取られをたのしむのか、考えておいてください。

そのお話を最終打ち合わせで確認させていただき、柊がアプローチしていきます。

寝取られの醍醐味は今から始まっています。妄想をお楽しみください。。

でも、ご契約をいただいた以上、もう妄想だけではありません。数か月後、奥様のオマンコは、あの写真やビデオのように、確実にメチャクチャのザメーンまみれに変わり果てるのです」

それから1か月、榊原さんと最終打ち合わせに向けて、私の頭の中は妄想でいっぱいになりました。

今のまだ美しい妻の女性器を目に焼き付けておこうと、私は毎日妻を抱きました。

「最近どうしたの」と妻は応じてくれていますが、マグロのように寝て股を開いてはくれますが、感じてはくれません。

とうとう打ち合わせの日が来ました。

例の事務所で、私は自分の妄想を伝えました。

私は、次の条件を出しました

①最初は、私の知らないところで調教し、自分の性器が変わり果てていくことに戸惑い、私に隠そうとする妻。

②妻から、精液まみれのパンティを洗濯籠などに置かれたり、私が閲覧する寝取られのホームページなどで、鎌をかけられていることを楽しみたい。妻に「私のオマンコ、メチャクチャにされていいの?」なんか言葉で責められたい。

③実際に寝取られで、妻のメチャクチャにされてザーメンまみれのオマンコを鑑賞して、舐めまくりたい。

榊原さんは「じゃあ、あのビデオのお客様と同じです。ほとんどのお客様がそのパターンです。大丈夫かとは思いますが、奥様の性癖も関係ありますので、奥様について少々お聞かせ下さい」と言い、メモを取り始めました。

「ぶしつけですが、ご結婚した時に奥さまは処女ででたか?」

「いいえ」

「どの程度の体験がありそうですか?」

「分かりません」

「そうですよね・・・・大抵の旦那様はご存じになりません。今奥さんとのセックスで奥様は感じてくれますか?」

「いいえ。マグロ状態です」

「フ~ン、じゃあ、最初のセックスのとき、奥様はオマンコをさらけ出すのに恥ずかしがりましたか?」

「・・・た、多分、そんな様子はなかったと思います」

「フェラチオはご存知でしたか?」

「・・・多分・・・教えもしないのにしてくれたことがあります・・・・」

「後始末フェラは?」

「最近はしてくれませんが、結婚前はしてくれました」

「ウン、これはいけますよ。奥様はセックスもよくご存じで、ズル剥けのチンポの快感もご存知です。欲求不満も貯まっているでしょう・・・・・・・おっと、これは失礼・・・・」

「いいえ、かまいません。私も自分の包茎じゃあ妻が不満だろうと分かっていますから」

「そうですか。柊君なら大丈夫です。2カ月もすれば、奥様のオマンコは変わり果てますよ」

「奥様は気が強いですか?あなたに対してS的な要素はありますか?」

「ええ、気は強いところがあります。私をやり込めると快感みたいです」

「じゃあ、大丈夫。その後2カ月もすれば、奥様のザーメンまみれのオマンコを堪能できますよ。あのビデオのおとなしい奥さまでもあれですから。楽しみにしておいてください。じゃあ、2か月後から開始します」

やがて、あの話は幻だったのかと思い始めたころ、柊君からメールがありました。

「ご指名の柊です。よろしくお願いします。今週から奥様を罠にかけます。

きれいな奥さまですね。新垣結衣ちゃんそっくりですね。僕の好みど真ん中です。今回は仕事抜きで徹底的にハメますよ。期待しておいたてください。まずは今週中にデートの約束、セックスは来月になる計画です。

2か月後には、あのビデオのように奥様のオマンコは変わり果て、ザーメンまみれになっていますよ。

奥様の行動パターンを教えてください。デートに誘うプランを立てます」

私は妻の帰宅時間や帰宅コースなどを柊君にメールしました。

翌日、仕事から帰ると妻はなぜか嬉しそうにしています。

「さっき会社の近くで男の人3人にしつこく声かけられて・・・困っていたら、男の人が助けてくれて・・・家まで送ってくれたの」

「まだまだ、私もナンパされると思ってうれしいんじゃないの?」

「エヘッ・・・ちょっとね・・・・けど、助けてくれた男の人、カッコよかったの。妬いてる?」

「別に。奥さんがナンパされるぐらいきれいだっていうのは、うれしいよ」。

「少し乱暴な手を使いましたが、奥様に仕込み開始しました」彼のメールで、今回の事件は分かっていました。

3日ほど経って、柊君からメールがありました。

「偶然を装い奥様と再会し、デートの約束を取り付けました。奥様は嬉しそうでしたよ。これから楽しみですね」

仕事から帰ると妻はいつもにないほど機嫌が良く、「どうしたの」と聞いても「なんでもないよ~」と嘘を言っています。

妻もその気になり始めているのです。もう2週間もするとあのチンポで妻はメチャクチャにされるのです。

私は興奮し妻を抱こうとしましたが、妻からは拒絶されました。やっぱり妻はあのイケメンに恋愛感情を持ったのです。とてつもないモノがその下半身に隠れていることも知らないで・・・・

その次の日も柊君からメールがありました。

「奥様とランチをしました。今流行のイタリアンで、奥様は大喜びでした。私が学生だというと、奥様がおごってくれそうでしたが、もちろん今後のためにも私が払いました。奥さまは次のデートもOKでしたよ」

家に帰っても妻は何食わぬ顔です。

妻は彼とのデートをどこまで考えているのでしょう。イケメンとの息抜き程度なのか・・・いざとなれば断るのか・・・、本気なのか・・・・?

2週間後、柊君からメールがありました。

「奥様はスポーツジムに通っていらっしゃるそうですね。いい機会です。僕は水泳の経験があるので、オーナーが会員のホテルのスポーツクラブでコーチすることにしました。競泳用水着の僕の股間にどう奥さまが反応するのか・・・それで次第で今週中にでもセックスに持ち込めると思います」

その日の夕方、柊君からメールがありました。

「奥様、僕の股間にくぎ付けでしたよ。泳ぎ方を教えても上の空でした。奥様を水中で泳ぎを教えている最中に、少し勃起させて競泳用のパンツから亀頭を出してみました。奥様、何気ないふりをして、ずっと水中で僕の股間の周りで泳ぐふりをしていました。

もう奥様のオマンコはズル剥けのぶっといチンポを咥え込みたいと涎を垂らしているのです。

今週、奥様のオマンコは、僕のズル剥けのデカいチンポで中出しを決められて、メチャクチャになります」

その日の夜、榊原さんから渡されていた極太のバイブを妻の前に持ち出しました。

「どう、スゴイだろ?」

「あなた、そ、そんなものどうしたの?変態!」

私を罵りながらも、妻はその極太バイブから目を離しません。

「キミも、僕みたいな包茎じゃない本物の男を味わいたいんじゃないかと思って・・・」

「何、何言ってるてるの・・・・・・バカじゃない?変態・・・・・・」

抗議しながらも妻の目は淫乱の色を帯びています。今日生で見た柊君の巨大な亀頭を思い出しているに違いありません。

やがて妻からフゥッフウッというあえぎ声が聞こえ始めます。今までそのような妻を見たことはありません。

「けど僕は君にも本当の女の喜びを知ってほしいんだ。大きなオチンチンで犯られたいだろ?・・・・いいね?」

押し倒しパンティを引きはがす私に妻はもう抵抗しませんでした。

「いくよ・・・本物のオチンチンだと想像してごらん」

妻は頬を上気させて今日プールで見た柊君のチンポを待ち焦がれています。

私は大きく広げた妻の股間のまん中に巨大なバイブを埋めていきます。あのビデオのように女性器が一杯に広がって亀頭を咥え込んでいきます。

「ヒィ~ッ・・・ア、アナタ、ムリ~」

「大丈夫だよ。赤ちゃんも生まれるんだから。本物のチンポを思い出してごらん」

思い出すという不自然な言葉にも妻の反応はありません。もう淫乱モードに入っているのです。

「アッ・・・・アッ・・・・大きな・・・・オチンチン・・・スゴイ・・・あなた・・・お願い・・・・もっと頂戴」

私は奥までバイブを咥え込ませ、出し入れを始めました。

「ヒ~、スゴイ~・・・・・・」

小陰唇がバイブを追いかけるように、そして引き込むように出し入れに合わせて動きます。やがてブリブリに充血して開ききっていきます。

小陰唇の間の粘膜をさらけ出し、膣口が巨大なバイブを咥え込んでいきます。本気汁がバイブを濡らし肛門まで垂れていきます。

「ヒィヤア~・・・・凄い~」

「これが本物のチンポだよ、真理・・・どうだ?」

「スゴイ~・・・ダメ~イック~」

妻は私の前で初めて絶頂に達しました。

やがてバイブを吐き出した妻の性器は充血して開ききり、クリトリスは勃起して半分剥けています。本気汁で肛門まで薄く続く陰毛はグチョグヨに濡れています。膣口は巨大なバイブを咥え込んだせいか、大きく開いたまま、呼吸に合わせて膣口の上のブツブツな粘膜をさらけ出しています。

もう1週間もすると、本物のチンポでこうされるのです。もちろん、それだけでは済みません。今は暗い穴を広げているだけの膣からは白い精液が流れ落ちているはずです。

脱力しきった妻に私はささやきます「本物のチンポ・・・・・・凄かったね」

「・・・・バカ・・・・・・もう知らない。あなたがこんなことするなんて・・・・もう・・・・」

「こんなバイブじゃあなくって、本物のチンポ味わいたくない?最後は思いっ切りオマンコにザーメン出されて・・・・」

「あなた、何言ってるの・・・・そんな下品な言葉はやめて・・・」

普段なら猛然と私に罵るはずです。しかし、陰汁を垂れ流す妻は目の奥に淫乱な光を宿して遠くを見つめていました。

もう妻は柊君のチンポを受け止めることを決めたかのようでした。

1.変わり果てていく妻の性器
その週の金曜日、妻から「今日友達と夕食してきます。遅くなるかもしれませんから、晩ごはんは食べてきてください」と職場にメールがありました。

帰宅直後に柊君からメールがありました。「今、奥様とホテルでディナーしています。多分、服装と場所からして、奥様は覚悟していますよ」

私は気が気じゃありません。何も喉が通らず、あのSDカードのビデオでオナニーするしかありません。妻のオマンコはこのビデオの女性と同じ目にこれから合うのです。もう堪りません。何度射精したことでしょう。

1時間後、彼からメールがありました。「部屋に入りました。奥さまはシャワーを浴びています。こらから奥様のオマンコはメチャクチャになります。もちろん、中出しを決められたオマンコはザーメンまみれになります。お楽しみのビデオのように、奥様のオマンコは変わり果てていくのです」

私は何度ビデオで抜いても勃起が収まりません。

今、妻はあの化け物のようなチンポを口で咥え、オマンコでも咥え込んでいるのです。

身じろぎもできない時間が経っていきます。柊君のメールから2時間たちました。

妻のオマンコはもうメチャクチャにされているはずです。もうザーメンも受け取めたのかもしれません。

3時間たっても何の連絡もありません。

4時間たって妻から電話がありました。トルルルトルルル、待ち焦がれた電話がかかってきた。

「もしもし・・・・・・」

「・・・・・・ア、アナタ・・・・・・ゴ、ゴメンなさい・・・

友達と話が弾んじゃってヒャ~・・・ウッッウッウッ・・・・」

「そっ、そう、い、いいよ~。楽しんでおいで。どうしたの変な声出して?」

電話からグチョグチョと音が聞こえます。柊君の仕業です。

「何でも、何でもないのヒィッ、ウクゥ・・・・・・今日遅くなります・・・帰れないかもしれない・・・・ゴ、ゴメンなさい・・・キィ・・・・ヒィ・・・じゃ、じゃあね」妻は急いで電話を切りました。

電話中にハメられたのでしょうか?

妻のオマンコはどうなっているのでしょう?化け物のような亀頭で極限まで広げられ、ヒダの一本一本までエラで擦りあげられ、子宮口もねじ開けられ子宮の奥の粘膜で精液を受け止めているのです。

私は射精しきって、半立ちの勃起しかできません。それでも私は柔らかい勃起を擦る上げながら、一睡もできませんでした。

興奮で気が狂いそうです。

翌日の昼前、柊君からメールがありました。震える手でスマホを見ました。

「奥様はお帰りになりました。残金の170万円の振込お願いします。奥様のオマンコは私のチンポを何度も咥え込みました。8時間以上も生で咥え込み、3度も子宮でザーメンを受けました。クリトリスはズル剥けになり、小陰唇はパックリと開ききって涎を垂らしながら私のチンポを咥え込み、奥様のオマンコはザーメンまみれでメチャクチャになりました。後始末フェラのバキュームでチンポの中のザーメンをすすりながらイキました。かわいい顔をして淫乱な奥さまです。二人の粘液まみれの金玉はもちろんケツの穴まで舐めまわしていました。きれいなオマンコでしたが、相当男は知っているようです。でも巨根は初めてらしく、奥様イキ狂いまくりました。もう私のチンポに夢中です。あれだけハメ倒せることができれば、1ヶ月もすれば奥さまのオマンコは変わり果てるでしょう。ご期待を!」

私は猛然と股間を擦りました。

もう精液は枯渇しています。

半立ちにしか勃起しないのに擦らずにはいられないのです。

私がズボンを下げて股間をいじくっていると、妻が帰ってきました。

私は慌ててズボンを上げ、玄関まで走っていきました。

妻の顔、胸、股間を舐めるように見ます。

そんな私の視線を感じられないほど妻は疲れ果てています。

彼の巨根を咥え精液をすすり取った妻の口を見ると、半立ちの勃起がパンツに擦れてたまりません。

「・・・ただいま。ごめんね。・・・・」

「い、いいよ。たまに友達と息抜きも必要さ」

「アッ・・・」

妻がスカートの前を押さえます。

彼の精液が垂れてきたのでしょう。

勃起が膨らみ私はポケットに手を入れを隠さなければなりませんでしたが、妻は自分の股間のことで精一杯です。

私のことなど気が回りません。

「シャ、シャワーあびてきます」

妻はバスルームに走っていきました。

私はそうっとバスルームを覗き込みます。

妻は股間に手を当てって洗っていますが、時々「アッ、アッ」と声を出しています。

彼の精液をかき出しながらも感じざるを得ないほど妻のオマンコはメチャクチャにされているのです。

「メチャクチャにされた精液まみれのオマンコを見てみたい!」

強烈な欲望がこみ上げてきましたが、今その感情を爆発させたら私の計画は終わってしまいます。

私は股間をいじくりながら居間に戻りました。

シャワーから上がると、妻はきっちりとパジャマを着込んでいます。

きっと体中キスマークだらけなのです。

「あなた。昨日徹夜で盛り上がったから疲れたの。ごめんなさい。寝ます」

妻は寝室に入っていきました。

妻が寝入るのを待って私はバスルームの脱衣籠を漁りました。

奥に隠してあった妻のパンティがありました。

・・・・・・・すごい、すごいことになっています・・・パンティの股間部はヌルヌルの粘液でビチョビチョになって、精液のツーンとした刺激臭を放っています。

妻は本当にヤッてきたのです・・・・妻のオマンコはあの恐ろしい巨根を8時間も咥え込み、メチャクチャにされたのです。

よがり狂いイキまくり、3度も射精を受けたのです。

今も妻の子宮は彼のザーメンでパンパンのはずです。

シャワーを浴びてもそのザーメンがいまだに流れ出て、すやすやと熟睡している妻のオマンコは今でもザーメンでグチャグチャになっているのです。

もう堪りません。股間を押さえながら寝室に入り、激しいセックスで疲れ果ててグッスリと眠っている妻の布団の足元を少しめくります。

ボディソープの香りを消すほどのザーメンの強烈な匂いが漂ってきます。

性器を洗っても、子宮に大量に蓄えた精液が次から次へと流れ出ているのです。

私は居間に戻ってて、妻のオマンコに思いっきり中出しされた精液でヌラヌラのパンティの匂いを嗅ぎながら、半立ちの勃起から絞り出すようにオナニーをしてティッシュの中で果てました。

翌日の土曜、私は妻の口、スカートの股間を見ては半立ちになる勃起を隠すためにジーンズをはき、ソファーにずっと座ったきりでした。

妻は上機嫌で「あなた、ご飯何にする?」と言っていますが、その言葉を吐いている口で昨日あのデカいチンポを咥え、精液まみれの金玉や肛門を舐り、お掃除フェラでザーメンを搾り取っていたのです。

精液の匂いにあふれていた妻のスカートの中はどうなっているのでしょう。

あのチンポを8時間も咥え込んでどうなっているのでしょう。

頭の中には妄想が溢れ、気が狂いそうな興奮です。

半立ちの勃起がパンツにすれてたまらない快感です。

この気が狂うぐらいの興奮がこれから毎日続くのです。

堪りません。

その翌々日、月曜日に会社に行くと、妻からメールがありました。

「友達が相談があるそうです。一晩相談に乗ってきます。今晩は家に帰れません。ご飯を食べて来てください」

私は会社のトイレでオナニーをし、家に帰るとクローゼットから妻の下着を引っ張りだし。

半立ちの勃起のまま何度も射精しました。

翌日、会社に行く時間になっても妻は帰ってきません。

会社から帰宅すると、上機嫌の妻が、あの巨根を咥えしゃぶった口で「おかえり~、ごめんね遅くなって」と言いながら、迎えてくれます。

今日も、その口で巨大なチンポから金玉、尻の穴までしゃぶり抜いてきたのでしょう。

「真理・・・今晩、抱きたいんだ・・・・」

「・・・・エッ・・・ダメ・・・今日は・・・・・・ご、ごめんね・・・ほ、ほら・・・あの日だから・・・」

今日が生理日ではありません。洗ってあるオマンコもまだザーメンを垂れ流しているからに違いありません。

私は「・・・・そう・・・・風呂に入る」とバスルームに妻のパンティを探しに生きましたが、今回はありません。

もう洗濯したようです。私は妄想だけで風呂場でオナニーをしました。

こんなことが何度か繰り返されました。

もう妻は自分の性器を夫である私に見せることはありません。

柊君とセックスをした来なかった日でも、何かと理由をつけて夫婦生活を断ります。

精液の匂いを隠すためにでしょう。

妻は以前には着けなかったコロンを付け出しました。

渦巻く妄想が、半立ちの勃起を直撃します。

オナニーで射精しすぎて、私も完全に勃起しないのです。

それでも性器の変化を確認したくて妻をセックスに誘います。

でも妻が応じてくれることはありません。

すでに変わり果ている性器を見せられないのでしょうか?

柊君にメールします。

「妻の性器はどうなっているのでしょう。妻がセックスに応じてくれません。私に見せられないことになっているんでしょうか」

すぐに柊君から返信がありました。

「お楽しみのようですね。そうです。もうそろそろ色も形も変わり始めていますよ。一番大きな変化はクリトリスで、ほぼ皮をかぶっていたのが、擦ると完全に剥けるようになっています。今数えたら、奥様はもう僕のチンポを80時間も咥え込み、30発のザーメンを子宮で、10発を口で受けられています。この調子だとあと2週間もしたら、奥様のオマンコは完全に大人のオマンコになっているでしょう。時期が来たら榊原さんから鑑賞の誘いをしてもらいます」

それから妻は3日に1日は外泊をするようになりました。

私への罪の意識も、浮気がばれる恐怖よりも、柊君のチンポに夢中です。

これだけあの巨根を咥え込めば、もうオマンコではメチャクチャになっているでしょう。

1.本当の妻
妻が浮気を始めて2か月ほど経って、榊原さんからメールがありました。

「楽しんでいただいているでしょうか。奥様の調教は順調に進んでいます。柊君の話によりますと、奥様はかなり経験豊富なようですね。性欲も貪欲らしくて、普通の奥様より早くオマンコの形も色も変わってきているようです。どうでしょう。そろそろ柊君と奥様のプレイを実際にご覧になっては。もしご希望なら、お約束通り、最初の一回は成果の証として無料でご覧いただけます。次のプレイは明日の土曜だそうです。10時に私のマンションまでお越しください」

翌日、私は出社するふりをして、少し時間を潰してから、あのマンションに向かいました。

例のマジックミラーのカーテンが開かれ、大きく足を開いた女の股間に男の頭が張り付いています。

スピーカーからは「アッ、アッ、アヒィ~」という妻の嬌声が聞こえてきます。

「やあ、奥様と柊君はもう始めていますよ。シャワーも浴びずに即クンニさせるなんて、奥様貪欲ですね~。あんな美しい奥さまで、あれほど淫乱とは・・・・・・旦那様もいい奥さんをお持ちですね~。柊君とも言っていたのですが、新垣結衣そっくりですね。ほら、その美しい奥さまが、セミロングの美しい髪の毛を振り乱して、あなたの目の前で他人のチンポとオマンコしてるんですよ・・・・素晴らしい、本当に素晴らしい。私もこの仕事をして、何人もの奥様を見ていますが・・・本当に素晴らしいです。オオッ、さすがに柊君、気が利くね~」

ベッドの上の男が頭をのけて、こちらに向かって大きく開かれた妻の性器を丸出しに見せてくれました。

・・・もう私の知っている妻の性器とは違います。

濃い色に染められた小陰唇が充血しきり、バックリと広がっています。

妻の清楚な性器はあのビデオでみた淫乱なオマンコに成長しているのです。どれだけあの巨根を咥え込んだのでしょうか?

興奮しきっている妻の性器からは本気汁が流れ落ち、小陰唇の周りを彩り尻の穴にまで薄く伸びた陰毛が本気汁と柊の唾液でベットリと濡れて光り縮れています。

やはり実際に見ると、股間をキューンとしたすざまじい興奮が襲います。

やがて妻のオマンコをまた柊君が舐め始めました。長い舌です。尻の穴からオマンコまで、文字通り舐めまくっています。妻の性器はまるで男性器でなぞられているようにパックリと開ききっています。

やがて、妻が「ダ、ダメ~」と柊君の手を払おうとしています。

「何言ってんだよ~。真理ちゃん、クリの皮剥かれてしゃぶられるの大好きじゃん」

妻のクリトリスは無産にも皮を根元まで剥かれ、ベロベロに舐められ、吸い付かれています。

妻は開いて股間に吸い付く男の頭を手で抑え込むようにして、痙攣しだしました。

「ヒッ、ヒッ、ヒヤァ~」

「イヤ~、かわいい顔で見事なイキッぷりですね~。奥様のオマンコはご期待通り変わっていましたか?」

「・・・・ハッ、ハイ」

「清楚な容貌に淫乱に変えられたオマンコ・・・・たまらないですな。・・・・でも、、旦那さんはご存知でしたか?・・・・柊君の話を聞くと、奥様は大学時代にはもうズル剥けのチンポを何本も楽しんでおられたようですよ。結婚後も旦那様のオチンチンでは不満で、その彼と何度か浮気をされていたようです。柊君のチンポをプールで見て、堪らなくなったらしいですよ。さすがです。旦那さんののご期待以上に成長されるかもしれません」

「・・・そうですか・・・・やっぱり・・・・私もそんな気がして・・・・それでたまらなくなって・・・・こちらにお願いしたんです。大きなチンポだったら、妻はどんなふうに狂うんだろうって・・・ところで期待以上とはどういうことでしょう」

「旦那様のご希望の後始末クンニだけではなく、実際にプレイを見せたり結合部舐めにも持ち込めそうらしいんです。もちろん、少し時間はいただきますが」

「イッ、イッ」妻の声が変わりました。

「オッ、オマンコに舌を出し入れする彼得意のテクです。あの長い舌は並みのチンチン以上の破壊力がありますからね~。奥様、また逝くみたいですよ」

私の目の前で、妻は男の頭を股間に挟み込み、背中をブリッジさせて痙攣しています。

そして、イッた後、腰を沈めた妻の股を大きく開き、妻の性器が丸出しにされています。

唾液と本気汁にまみれた妻の性器は赤く染まって口を広げています。唾液と本気汁は性器だけでなく、会陰も肛門もヌラヌラに濡らしています。そして性器よりいやらしいのは、しとどに濡れた陰毛です。大陰唇の周りのから徐々に薄くなり肛門につながる陰毛は、妻の本気汁と柊君の唾液で海苔のように張り付いています。上部に広がる逆三角形の部分も汗で縮れて、その淫猥さをいっそう際立たせています。

「どうですか。彼のクンニ凄いでしょう。もう奥さんのオマンコは本気のセックスの歓びを知ってしまったんですよ」

「・・・・・・こんなにすざまじいとは・・・もうあんな風になったオ、オマンコ・・・これからどうなるんでしょうか?」

「まだまだ、クンニですよ。小陰唇がブリブリに充血して、膣口が開いて彼の巨根を受け入れる準備ができるまで続きますよ。その後、あのチンポであなたの奥さんのオマンコはメチャクチャにされるんです。最後は子宮にまでザーメンを叩き込まれ、あふれ出たザーメンで奥さんのオマンコはザーメンまみれになるんです」

「・・・すごい、すごいです。毎回妻はこんなセックスを体験していたんでしょうか?」

「もちろんです。クンニでそんなことを言っていてどうするんですか?奥様のオマンコは、前回もあの巨根を8時間以上も咥え込んで逝きまくり、ザーメンまみれになってたそうですよ。あなたの知らない凄いオマンコを、もう奥様は何度も味わっているんですよ」

こんなクンニが30分も続きました。私のセックスなら全部が終わる時間です。

30分後、成果を見せつけるように妻の股間は遮るものもなく私の目の前で大きく開かれています。

充血してバックリと開ききり、唾液と本気汁で濡れそぼった妻の性器・・・男に変えられた凄まじいオマンコ・・・・

やがて妻は彼の前に跪きました。大きく膨らんだ彼のパンツを撫でまわしています。

「真理ちゃん、洗ってこようか?」

「ウウン、これがいいの。ケンも洗ってない私のオマンコ舐めてくれた・・・・」

私は衝撃を受けました。

妻がオマンコという言葉など言ったこは、私の前ではなかったのです。

そして、洗っていない他人のチンポをこれから舐めるというのです。

妻は待ちきれないようにパンツを下します。

まだ半立ちで柔らかい彼の男性器が妻の顔の前でブラブラ揺れています。

私なら妻の性器を見ただけで勃起してしまいますが、あれほどのクンニをしてもまだ半立ちの余裕です。

しかし、その半立ちの性器の凄まじいこと・・・・・・

完全に剥けきった巨大な亀頭、その紫とも赤ともいえない色・・・

どれだけの女性を狂わせたらこんなチンポになるのでしょう。

やがて妻は半立ちの洗っていない勃起に鼻をつけて匂いを嗅ぎだしました。「男の匂い・・・堪らない」

妻は舌を出して匂いの元の分泌物を舐め取るように男性器を舐めきっていきます。

やがて男性器は勃起していきます。

その巨大さと凶悪さは男の私でも恐ろしくなるものです。

妻はバンバンに張った亀頭の割れ目に舌を押し付け吸い付きます。

妻の舌と男性器が粘液の糸でつながっています。

「ガマン汁・・・・おいしい」

「自分だけ楽しんでないで、口マンコで咥え込んでみろよ」

あんな亀頭妻の可愛い口に入るんでしょうか?

恥も外聞もなく大きく口を開けて妻は巨大な勃起を口に収めていきます。

亀頭部をようやく口に収めると、それ以上は入りきらないらしく、亀頭部だけを咥え込んでズボズボと口の粘膜で締め上げてバキュームしていきます。

「さすがに大学のオマンコ倶楽部で仕込まれただけあるね。結婚するときにはズル剥けのチンポでオマンコはもう散々使われた後で、金玉もケツの穴も舐めつくした口で教会の誓いの口づけをしたんだもんね~」

柊君は私が見ているの知っていて、私の寝取られを刺激するためにわざと言っているのです。

でも大学のオマンコ倶楽部ってなんでしょう。

妻は勃起を口に含んだまま「ウフン、酷い・・・・・・・でもこんなスゴイの初めて・・・・」と鼻から息を吐きながら、夢中で巨大なカリを口の粘膜にすりつけたいます。

やがて勃起から口を話すと、亀頭は見事にブリンと開ききり、そのまん中にはストローの系ほどもある尿道がバックリと口を開けています。

そこからダラダラとガマン汁が流れてきています。

手に余る太さの竿をしごきながら、それを見つめていた妻は尿道に舌をねじ込むように舐り、亀頭に吸い付いてガマン汁を吸い上げていきます。

「ヒョ~、スゲェ~、気持ちイイ~」

ガマン汁を吸い尽くすと妻は柊をベッドに寝かしつけ、両足をまんぐり返しのように持ち上げ、肛門を丸出しにさせます。

躊躇なく洗っていない金玉と肛門の間の会陰に吸い付いた妻は舌を伸ばし毛むくじゃらの肛門も金玉も舐め上げていきます。

「ウヒョ~、ケツの穴最高~。穴に舌をねじ込んで・・・・そうそう、気持ちいい~」

「ウフン、ウフゥ~、いろんないやらしい匂いと味がするの。たまらないわ」

時折、口からペッと手に何かを吐いています。

ケツや金玉の毛が口に入るようですが気にすることもなく、妻は大きく舌を伸ばしてべろんべろんに舐め上げていきます。

「もう・・・頂戴・・・・」

1.巨根に狂う妻の痴態
寝ている柊君の性器を手で真上に向け、その上に妻がまたがりました。

結合部がミラー越しに良く見えるように柊君が上手くリードしてくれています。

「いよいよですな。覚悟はいいですか?奥様のオマンコは、夫のあなたの目の前であの巨根を咥え込むんですよ」

「・・・ウ、ウ・・・ヒャ、ヒャイ」

私はまともに反応できません。

妻は巨大な亀頭を何度も自分の性器になすりつけています。

小陰唇は亀頭に沿ってパックリと開き、やがて膣口が亀頭を捉えます。

「ヒッ、ヒッ、キィ~」

妻は腰を沈めて亀頭を咥え込もうとしますが、なかなか入りきりません。

やがて柊君が妻の腰に手を当てズッと妻の腰をひきつけました。

「アッ、アァ~」

妻の叫び声とともにズゥ~リュ~と巨大な亀頭が妻のオマンコに入っていきます。

亀頭が入ったところで妻の太ももはブルブル震えています。

「ム、無理~」

「何言ってんだよ。もう何回も咥え込んでるくせに」

「ヒッ、ヒィ~」

妻の情けない嬌声には耳もかさず、容赦なく柊は妻の腰を引き付けていきます。

私たちに見せつけるように巨大な男性器は徐々に妻の性器を広げながら入り込み、とうとう柊君の陰毛が妻の性器に届きます。

妻のオマンコはあの巨大なチンポ全部を咥え込んだのです。

「ダメ~、奥まで、子宮まで届いてる~、ヒャ~」

柊木が腰をグリッと回し、亀頭で子宮口をこじ開けにかかります。

妻は腰を反らせて痙攣して逝っています。

「グギャ」妻の叫び声がします。

「子宮で亀頭を咥え込めたな。じゃあ遠慮なしにイクゼ。真理ちゃん、オマンコも子宮もメチャクチャにしてやるぜ」

すざまじい勢いで柊君が腰を送り込んでいきます。

「ヒギャ~、キィ~」

妻は痙攣しながら声を絞り出していきます。

やがて、柊君は結合したまま上半身を起こし妻をベッドに寝かしつけ、正上位に移ります。

「これからが本気だぜ」

妻の開いた股に柊君が腰を打ちつけていきます。

妻の体の上で柊君がバタフライを泳いでいるようです。

妻は「ヒギャ~、ヒッ、ア~ヒャ~」と声をふりしぼっています。

やがて、柊君は妻の足を抱え込み、巨根を咥え込み大きく開いた妻の性器がこちらに見えるようにして、真上から巨根を打ち込み始めました。

「ス、スゴイ~、ヒャ~、オマンコ壊れる~、ダメ~」

妻は絶叫しています。

妻の白濁した半透明の本気汁をまといながら巨大なペニスが妻の性器を蹂躙しています。

「壊してやるぜ~!こんなになったオマンコ、もう旦那さんには見せられないね。もうメチャクチャだよ」

「・・・そんな~、ダメ~」

小陰唇はバックリ開ききり、巨根を咥え込んだ膣口があらかさまに見えます。

本気汁は巨根だけでなく、結合部から尻の穴まそしてベッドのシーツまで濡らしています。

小陰唇の周りから肛門まで続く薄い陰毛がしとどに濡れて光っています。

「じゃあ、やめるか?」

柊君が巨根を抜き取ります。

全貌を表したペニスは妻の性器との摩擦でカリが大きく開ききって、睾丸の陰毛まで妻の本気汁でベトベトに濡れています。

「や、止めないで~」

「真理ちゃん、じゃあ、どうお願いするんだ?」

「ケンのデカいチンポで真理のオマンコメチャクチャにして~。夫に見せられないような淫乱なオマンコに変えて~」

何度も言わされているのでしょう。

妻はそのはしたない言葉をスラスラと言い放ちます。

「旦那さん、ごらんなさい。奥さんのオマンコもうデカいチンポをしっかりと根元まで咥え込んで・・・あんなにズボズボに・・・それにしてもすごいです。柊君は奥さんを気に入ったようで、あれは仕事抜きですな。それに奥さんも素晴らしい。柊君の巨根をああも見事に咥えこんで・・・もう奥さんのオマンコはメチャクチャでしょうな~・・・・素晴らしい。ご期待に沿えましたかな」榊原さんが満足げに言います。

「ヒャ、ヒャイ・・・・」

私は股間バンバンにさせて腰を引きながら答えます。

「よかったですね~。後はザーメンまみれのオマンコを見るだけですね」

もう抵抗もなく柊の巨根を妻の性器は咥え込んでいきます。

「ヒィ~ヤァ~、また来た~、」

やがて妻は連続してアクメをむさぼり始めました。

もう声は出ていません。

大きく口を開き、目の焦点は飛んでいます。

背中はブリッジで剃り上がり、その上を柊君がバタフライで腰を強烈に打ち付けていきます。

「真理ちゃん。俺もイクよ。どこに欲しい?」

「オ、オマンコ~、来て~」

妻はあられもない言葉で、自分の性器に精液をねだります。

もうテクニックも何もなくただ自分がイクために柊君は妻の性器に巨根を打ち込んでいきます。

ブリッジして白目を剥き、ただ「アッ、ア~ッ」としか声を上げなくなった妻の太ももがすざまじい痙攣を起こしています。

「ヒョ~、真理ちゃん、スゴイ締めだ。イクゼ~」

柊の巨根の根元の球がせり上がってきているように見えます。

オーナーが私にささやきます。

「柊君の金玉が上がってきましたな。いよいよですな」

やがて妻が「アッ~」という叫び声を上げて、よろいっそうブリッジを高めました。

柊君は、「ウヒィ~」と言う声を絞り上げたかと思うと、妻の性器の奥まで咥え込ませた巨根の根元をビクッビクと痙攣させています。

妻は「ヒッ、ヒッ、ヒィ~」と何度も叫んでいます。

精液が妻の子宮の粘膜にドッ~ビュ~、ドビュ~と打ち付けられているのが聞こえるかのようです。

「子宮を亀頭でこじ開けられて、奥の壁をザーメンが直撃しているんですよ。柊君は何度も噴射しますからな~。それにしても、すざまじいですな」

巨根の脈動は何度も何度も、果てしなく続くようです。

「あなたの奥様は、今ズル剥けのぶっといチンポをオマンコだけでなく子宮まで受け入れて、大量のザーメンを浴びているんです。どうです。美しいでしょう」

確かに、本当のセックスで喜びを味わい尽くしている女性がこれほど美しいとは思いませんでした。

「旦那さん、いよいよザーメンまみれの奥さんのオマンコとご対面です」

妻の姿に感動していた私は、その言葉で結合部をまた注視します。

やがて射精を終えた巨根が妻の性器から出てきます。

ズ~ル~と抜き取られた巨根はまだ硬度を保ちエラは開ききったままです。

そのエラのまん中の尿道の穴はいっそう大きく広がり白濁した粘液をたらしています。

その粘液の一部は妻の膣口とつながっています。

妻の性器は、充血してバックリと割られ、糸を引いた精液で巨根とつながっています。

膣口は500円玉ほどもある黒い穴を広げたまま、中の粘膜をさらけ出して痙攣しています。

その周囲の粘液は本気汁で濡れそぼり、小陰唇を彩り肛門まで薄く続く陰毛は縮れて下品な淫乱さをさらけ出しています。

妻のオマンコは変わり果ててしまったのです。

しかしAVで見るように精液が膣口からダラダラ流れ出るシーンはありません。

私の方を見たオーナーは「精液が出ないでしょ。AVは流れ落ちるように入り口で射精するんです。奥様は本気のオマンコで子宮にザーメンが叩き込まれていますから。すぐには流れ出てきませんよ」

やがて柊君が妻に声をかけます。

「真理ちゃん、力んでみて。オマンコの中にあるザーメン、いつも見たいに飲んでくれよ」

「・・・ウ、ウン」

妻はだるそうに上半身を起こして力みます。

柊君は妻の性器にガラスコップをあてがいます。

するとまだ閉じきらない膣口が収縮し、白い精液が膣口にせり上がってきます。

「ス・・・スゴイ、・・・あんなに・・・・」

私は思わずつぶやきます。

広がったままで粘膜をさらけ出している膣口から白い精液が流れだしました。

やがて、妻の呼吸に合わせて膣が収縮するにしたがって、黄色みを帯びた白いゲル状の塊がドロッドロッと落ちてきます。

「ウワァッ・・・さすがに柊君のは濃いですな。ゲルみたいです。あれが子宮の粘膜を直撃していたんですよ。AVなんかとは違う本気のオマンコですから。奥様もたまらなかったでしょう」

黄色みを帯びたゲル状の精液がドロッドロッと次から次に落ちて、コップの3分の1ほども貯まっていきます。

精液を指で救い上げた柊は、妻の性器に精液を塗り付けてベチャベチャにしていきます。

「まだまだ奥さまの子宮には精液が残って言います。洗った後に下着をつけても、時間とともに出てきます。今のザーメンをなすりつけられて、ザーメンまみれにして、帰宅された奥様のオマンコの状態を再現してくれているんですよ。さすが柊君です。サービス精神旺盛です」

充血して開ききった妻の性器に他人のザーメンが塗りこめられ、それだけでなく陰毛にも肛門にも塗り込められていきます。

「奥様が帰宅されたとき、スカートの中はすざまじい臭いでしょうな。柊君のザーメンは量が多くて濃いだけあって、臭いも強烈ですから。もっとも女性には堪らない匂いなようで。これから奥様はたっぷりと味あわれるんでしょう・・・」

私は、柊君と最初のデートから帰宅してシャワーを浴びている妻、その洗濯籠にあった精液がベットリとついたパンティ、そして眠っている妻の布団の足元をめくった時の強烈な精液の匂いを思い出しました。

やがてコップ渡された妻はワインの味見をするようにコップに鼻をつけ大きく息を吸い込んでいます。

たまらないような顔で「凄い匂い。濃い~」といい、やがてコップに口をつけて山芋を啜るようにズルズル吸い取っていきます。

しかし、ここで私はもう一つの事実に気づきました。それまでは妻の性器以外は目に入らなかったからです。

他人の精液が貯まったコップを持つ手の薬指には私が送った指輪が光っていたのです。

「奥様・・・・指輪外されていないんですね。これはすごいことです。奥様はオマンコだけでなく、浮気というシチュエーションも楽しんでおられるのです。こんな淫乱な奥さまは見たことがない。これは寝取られOKですな」

榊原さんが感心しています。

妻は口いっぱいにザーメンを入れ、グチャッグチャッと口の中で舌でかき混ぜ、味わい始めます。

「ウフゥ、この臭いと味、たまらない」

「真理ちゃん、見せて?」

柊君は妻の顔をミラーの方に誘導しながら口を開けさせます。

妻が口を開けると、口いっぱいに広がった精液の中で、それを味わうように舌が動いています。

「真理ちゃん、精液を乗せて舌を出して・・・そう」

柊君がサービスをしてくれているようです。

「凄いですな、奥様。普通精液は苦くて、あそこまでできないんですけどね・・・・本当に淫乱な奥さまです。あれなら、旦那様のザーメン舐めもすぐOKされるでしょう」

榊原さんが感心したように言います。

「真理ちゃん、じゃあ飲んでごらん」という柊の言葉で、妻はゴクゥ、ゴクゥと何度も喉を震わせながら、大量のザーメンを飲み干しています。

「ウフゥ、おいしい・・・ケンの精液は・・・・苦いだけじゃなくって甘いの・・・・鼻の奥にまだ臭いが広がってる・・・・たまらないわ」

妻の股間をマジックミラーに向けて大きく開きながら言います。

「真理さんのオマンコどうなってるの?」

「ザーメンでグチャグチャ・・・いやらしい色・・・・前はこんな形じゃかなった・・・」

「オレのデカいチンポでメチャクチャにされたんだよ。俺のチンポでいい気持になって、もっとメチャクチャになりたい?」

「ウン」

「もう旦那さんには見せれないオマンコになるけど、いいの?」

「いい」

「こんなに変わったオマンコ、旦那さん最近見たの」

「ウウン。いろいろ理由つけてセックスは避けてる・・・だって、だって、・・・こんなになっちゃって、もう見せれないもん」

1.変わり果てた妻の性器
こちらの部屋ではオーナーが私の心を見透かしたように聞いてきます。

「どうです。だんなさん。グチャグチャにザーメンまみれにされた奥さんのオマンコ。美しいでしょう?精液を垂れ流す膣、紫色に染められて充血しきって開ききった小陰唇、ズル剥けにされたクリトリス・・・・それに本気汁と精液で縮れた陰毛・・・完璧です。どうです、しゃぶってみたいでしょ?」

「・・・・ウウウ・・・ヒャ、ハイ」

向こう側で柊君が言います。

「オレのデカいチンポでメチャクチャになったオマンコ・・・もう元のきれいなオマンコには戻らないぜ。もっとメチャクチャにしてやるよ~」

柊君はベッドの縁に座り妻を後から抱き上げて座り、妻の股を大きく広げました。

まだ開ききって精液をダラダラ流している妻の性器の真下に、ブリッと傘を開けて愛液と精液でドロドロに濡れた巨根がヒクついて勃起しています。

私の正面で真理の性器は大きく広げられて柊君の巨根を咥え込んでいきました。

「ヒィ~」

精液と愛液をベットリと身にまとった巨根が精液でグチャグチャになった妻の性器に出入りしていきます。

結合部は二人が作った粘液でまみれて、糸を引いています。

「柊君得意の背面座位ですな。こういう時にはあの体位でサービスしてくれるんですよ。丸見えですね。どうです旦那さん、ああいうふうにして奥さんのオマンコは形も色も変えられていくんです。。しかし、奥さんのオマンコ、あのデカチンを咥え込んでザーメンまみれで・・・エグイですね~。チンポを咥え込んだザーメンまみれの奥さんのオマンコも舐めたいでしょ?結合部舐めは寝取られの醍醐味ですよ」

わたしに見せつけるように、二人はずっと背面座位で交わっています。

多くく広げられた妻の太ももがビクビク痙攣し、足の親指がグワッと広がっています。

「イク~、ヒャ~」

「スゲ~、締まる~」

「イヤ~、オマンコ、も、もうダメ~壊れちゃうぅ~」

「何言ってんだよ。しっかりと咥え込んでるぜ。俺のチンポ」

柊君の性器は血管を浮き上がらせ、勃起がまた最高に硬化しています。

「ヒャ~、エラが擦れる~。たまらないわ」

もう小陰唇なんか開ききって男性器に触れてもいません。

膣口の中の粘膜も巻き込みながら巨根が出入りしています。

私の目の前の2度のセックスで妻の性器はメチャクチャにされています。

「じゃあ、これもどうだ、ソラッ」

柊君は妻のオマンコの奥の奥まで巨根を咥え込ませてグラインドします。

「ヒィ~」妻は白目を剥き、柊君にもたれかかっていた背中が直立して硬直しています。

「次はザーメンどこに欲しいんだ?」

「ヒィ~、ま、またオマンコに頂戴ッ、い、いやぁ~」

「旦那が聞いたらどういうかな?他人の浮気ザーメンをオマンコに頂戴って奥さんが絶叫してるんだから」

「ひ、酷い。あなたが、こんなにしたんじゃあない。もう、ダメ~」

もう妻の性器は、私の知る清楚なものではありません。

本気汁を垂れ流し、充血しきってバックリと広がって男性器を咥え込んで精液をねだっています。

もう女性器ではなく、淫乱オマンコという言葉以外に似合うものはありません。

「じゃあ、遠慮なく、このまま逝かせてもらうぜ。本気のピストン、喰らえ~。オラ~ッ」

妻は言葉も出せません。

背中を硬直させ、大きく口を開けて、下から削岩機のように直線的に子宮まで打ち込まれる巨根を性器で受け止めています。

連続したアクメが妻を襲っているのです。

乳房を潰れるように揉みしだいていた手が妻の性器に伸びます。

剥かれて勃起しっきったクリトリスをグリグリと潰します。

「グッ、グッ~」

声もなく痙攣する妻の性器からダラダラと透明な液体がこぼれます。

「奥さん、潮吹きましたな。イキすぎて失禁したんですよ。柊君のチンポは背面座位でも子宮を貫通しますからな」オーナーが愉快そうに言います。

絶頂を極めた妻に柊が言います。

「ウヒョ~、いい味だぜ、真理のオマンコ。喰らえ~、俺のザーメン」

私の真正面で、背面座位で結合部を見せつけるようにして射精が始まります。

「ウッヒィ~」

柊君が叫びます。

妻はもう言葉もありません。

大きく口を開けて無言で射精を受け止めています。

巨根が妻の性器の奥まで咥え込まされ脈動しています。

妻の愛液と尿と一回目の精液とで、妻の陰毛と柊君の陰毛はべっとりと濡れ一つに溶け合っています。

長い脈動が終わっても、巨根は硬度を保ったまま妻の性器に咥え込まれています。

やがて、真下から子宮を直撃した精液が、結合部からダラダラと流れ落ちだしました。

爛れきった妻の性器が私の3倍以上あるチンポを咥え込んで、その結合部から溢れ出た精液を、夫の私の目の前で垂れ落としているのです。

「すざまじい光景ですな~。だんなさん、あの精液まみれの結合部、舐めたいでしょう?ホラ、柊君の金玉まで精液が垂れてきましたよ」

画面の向こうでは結合部に指を当て、流れ落ちてくる精液をすくい取って、妻が精液で濡れた指を口に運んでいます。

「ザーメン好きだな。旦那のも飲むのか?」

「イヤッ、あんな臭い包茎から出た精液、飲まないもん。ケンのは、ウフゥ、おいしい、それにこの匂い・・・たまらない」

「じゃあ、この精液とマンコ汁だらけのチンポ味わって」

柊君はまだ十分な硬度を保ったペニスを抜いて、妻の顔の前に突き出しました。妻は粘液でヌラヌラに光る巨根を躊躇な咥え込んでいきます。

まず、まだ精液が残る尿道口に口を当て啜り取っていきます。

ジュリュ、ジュル、ジュル~、・・・・・・結婚指輪が光る手で金玉をもんで、もう片手で竿をしごき、搾り取るように妻はチンポに吸い付いて精液を吸い取っています。

「柊君のチンポは長いから、尿道に残っている量も多いんですよ。それにしても、熱心ですね~。奥様、結婚指輪をした指であんなに金玉から精液を絞り出そうとしている・・・すごいです」

精液を吸い取りきった妻は舌を伸ばして巨大な性器からヌラヌラの粘液を舐め取っていきます。

「ウフン、おいしい。いやらしい匂い」

「さすがに女子大生でズル剥けのチンポに狂っていただけあるね。本当に淫乱なんだ。旦那の包茎じゃあ、満足できないんだな」

「・・・そうよ。ズル剥けのデカいチンポ大好き」

妻はあられもない言葉を発しています。

「学生時代、オマンコは生でしていたの?」

「・・・・うん・・・・生の方が気持ちいから・・・」

「旦那さんは?」

「コンドーム・・・包茎で臭いから・・・・フェラとか言い出す前にかぶせちゃうの」

「酷い人妻だな~。旦那さんはコンドームで・・・・それじゃあ旦那さん以外は中出し?」

「・・・・うん・・・精液を子宮で受け止める感じ・・・・たまらないもの。・・・・それに、精液まみれにされたオマンコ・・・・自分で鏡で見ても・・・・いやらしいし・・・・」

「でも、僕と浮気した最初はまだきれいなオマンコだった・・・・もうこんなにメチャクチャにされたけどね」

「・・・・だって・・・こんなスゴいチンポで・・・・ここまで犯られちゃうなんて・・・・ケンとのセックスに比べれば、今までのは比べ物にならない・・・」

榊原さんが私に聞きます。

「旦那さんはいつもコンドームですか・・・デカいチンポでは生で中だし、ということは奥様はズル剥けにはマゾで包茎にはサドですか・・・それに結婚指輪・・・・これはいけますよ。あなたの目の前でオマンコの実演プレイをして結合部を舐めさせるようになるまで調教できます。あの美貌で淫乱なオマンコ・・・理想的な奥さまですな」

精液がまだ流れ落ちる妻の性器を凝視していた私は、クラクラした興奮から覚醒し、覚悟を決めました。

「ハイ。妻がそうしてくれるように調教してください」

「真理ちゃん・・・きれいなオマンコだったけど・・・・大学時代は散々チンポ咥え込んだんだろ?」

私が見ているのを見っていて柊君がサービスをしてくれます。

「そうよ・・・大学時代に発情してたの。・・・だから・・・・セックスの同好会に入って、いろんな人に仕込まれたの」

柊君が「オマンコ倶楽部」と言っていたのはこのことだったのです。

そんなクラブで妻がセックス三昧の学生時代を過ごしていたなんて・・・

処女でもなくそれなりに男を知っているとは思っていましたが、きれいなオマンコからは想像もしていませんでした。

寝取られマゾにとっては新しい歓びです。

「・・・ケン、・・・・またオマンコに頂戴。今日は子宮が熱いの・・・・」

「まだやる気みたいですよ。セックス同好会とは・・・・すばらしい奥様ですな。それほど貪欲な奥様なら、オマンコは2カ月持たずにメチャクチャにされるでしょう。旦那さん、次回からは寝取られ調教の開始です。素質十分です。私は外出しますので、後はこれで楽しんでください」

榊原さんは私にテンガを渡して出ていきました。

1.妻の策略
次の週、榊原さんからの指示通り、私は寝取られのサイトを見てパソコンに閲覧履歴を残しました。

妻の浮気を終わったころ、柊君からメールがありました。

「今日、寝取られの話を奥様にお話ししました。奥様は「そういえば、僕のチンポをプールで見た日に大きなバイブで『本物のチンポ欲しくない』って旦那さんに責められたって言ってました。僕が、そんなことを言う包茎の男は間違いなく寝取られだと言っておきました。やっぱり、僕の亀頭をプールで見た日に、旦那さんから大きなバイブを食われ込まされて、オマンコがたまらなくなって僕と浮気を決意したそうですよ。もう奥さまは僕のチンポを咥え込むためだったら何でもするでしょう。パソコンには寝取られサイトの閲覧履歴を残しておいてください。よろしくお願いします。くれぐれも焦らないように。経過をお楽しみください。もちろん、今日も奥様のオマンコはメチャクチャです。もう色も形も完全に変わり果てていますよ。『浮気でこんなになったオマンコよろこぶなんて、変態が包茎に多いの?ウチの夫も包茎だし・・・・もし寝取られだったらこのチンポをもっと楽しめるかも・・・・』って奥様は乗り気でしたよ。奥様の体験談をあれからも徐々に聞きだしましたが、素晴らしい性体験をお持ちのようです。可愛い顔をしてベテランのオマンコだったみたいですよ。詳しくは直接聞いてお楽しみください。旦那様の夢は確実にかなえられます。大丈夫です」

数時間後、柊君のザーメンを受け止めた妻が帰ってきました。

いつものように、何食わぬ顔でシャワーを浴びて、寝室に入り眠ります。

翌日、会社から帰宅して食事をしている私のところに、妻はパソコンを持ってきて言いました。

妻は計画を始めるようです・・・

こっちの罠とも知らずに。

「ねえ、あなた・・・・・・こんなサイトばっかり見ているの?」

妻は私が残していた閲覧履歴を開いて、サイトを開きだしました。

私は、焦ったように振る舞いました。

「な、なに言ってんだよ~」

「奥さんが寝取られて歓ぶとこばっかじゃない・・・・・・あなた・・・こんな趣味なの?」

「そんな・・・見てるだけだよ・・・ゴメン。もう見ないから・・・・」

「・・・もし、・・・・もし、私が本当に・・・浮気したらどうするの?」

「エッ・・・・・・そ、それは・・・・・・ダメだよ・・・・」

「そうよね・・・・」

とうとう、始まりました。

第2ステージです。

次の日、私はパソコンを持って自分の部屋に入り、寝取られサイトを見ながら股間をいじることにしました。

ドアの外に妻がやってきました。

様子を伺っているようです。

私は妻に聞こえるぐらいの声で呟きながら股間を擦り始めます。

「~ウウ~・・・真理~たまらないよ・・・・・・・真理のオマンコが大きなチンポでメチャクチャにされてザーメンまみれになるんだ~・・・・ウウ~たまらない」

私は演技とも本気とも区別がつかないぐらい興奮して、直接勃起を取り出し擦り始めます。

「・・・ア、ア~、メチャクチャにされた真理のオマンコ~・・・・想像しながら擦ると・・・・ウウウ・・・・気持ちいい・・・」

ドアがガチャっと開き、妻が立っています。

「あなた、何してるの?」

「ウワァ~、急にあけるなよ~、何でもないよ~」

私は急いで股間を隠します。

「ウソ、オナニーしてたんでしょ」

「・・・・ごめんよ。けど、男だもの・・・そのぐらいは・・・・」

「外まで聞こえてたんだよ・・・・・・・何を想像しながら擦ると気持ちいいわけ?」

私の沈黙に妻はたたみかけてきます。

「昨日も寝取られサイトの話したけど・・・・今も見てる。大きなアレでメチャクチャにされた私のアソコを想像しながらオチンチン擦ってたじゃない。あなたって本当に奥さんがそんなことしてきたら興奮するの?以前も・・・・大きなバイブでしたとき、そんなこと言ってたわよね?」

妻は私の目の奥を見つめて聞きます。

「・・・私が、もしよ、・・・もし、そんなことしたらどうするの?・・・本当に興奮するの?」

ここが肝心なところです。

「・・・本当は・・・・・・興奮するかもしれない・・・・」

妻は勝負をつけようとしています。

「私のアソコ・・・おおきなオチンチンでメチャクチャにされちゃうんだよ・・・」

「・・・・・・ウウゥ・・・・」私は大袈裟に股間を押さえます。

「・・・・きっと、・・・中に精液も出されちゃうんだよ」

「・・・・ウウゥ・・・・」

私は股間をさすり出しました。

「・・・あなた、本当に興奮するの?」

「もっと、言って・・・・もっといやらしいこと」

「・・・フフフ・・・・本当に寝取られだったなんて・・・・・・いいわ、言ってあげる」

「・・・・あなた・・・・オチンチン見せて・・・いやらしいこと言ってあげるから、擦ってみて」

私は、ピンピンになった勃起を妻の前に晒します。

「・・・かわいい、オチンチン・・・・・・でも、私のアソコは、大きなオチンチンで広げられて、あなたのオチンチンじゃあ、もうガバガバになるのよ・・・・」

「・・・・・・ウウゥ」

私は勃起をしごきだしました。

「大きなオチンチンは凄いの・・・アソコがいっぱいに広がって、それでも入らないの。それでも、まだ広げられて・・・ズリュッて入ってくるの・・・」

妻は明らかに柊君との浮気を実況しています。

「それから・・・・奥まで・・・・あなたのじゃあ届かない奥まで広げられるの。子宮まで犯されるのよ。そんな私でもいいの・・・・」

「・・・・いい、いいよ・・・・最高だよ、真理」

私の手は、勃起から溢れ出たガマン汁でベトベトになっています。

「あなた・・・・うれしい・・・大きなオチンチンで、真理のアソコ変えられちゃうんだよ」

「・・・・・・ウウウ・・・・真理のオマンコがメチャクチャにされる・・・・スゴイ、スゴイ」

「あなたがそんな下品な言葉言うなんて・・・そんな言葉使うと興奮するの?」

「・・・オマンコ・・・・オマンコ・・・・真理も言って」私はオナニーに没頭します。

「・・・・いいわ、言ってあげる。・・・真理のオマンコ、ぶっといチンポでメチャクチャにされるの。それだけじゃあないのよ。中出しされて、ザーメンまみれにされるの。・・・・本当にいいの?」

「・・・ウウウ~、イキそう・・・・」

妻は私の勃起の根元を絞るように握りました。

「あなた・・・まだダメ」

妻は私の目を見つめて、強い口調で言いました。妻はここが勝負どころだと思っているようです。

「本当にオマンコ、メチャクチャにしてきていいのね」

「・・・・ううう・・・真理、限界だよ・・・お願いだよ~」

「ダメよ。キチンと答えて。真理が浮気してきても、怒らないのね。離婚もしないのね」

「・・・うううう・・・そ、それは・・・・決心できないよ~」

「・・・・そう・・・仕方ないわね・・・じゃあ私が擦ってあげる・・・想像してみて・・・・真理のオマンコ、ぶっといチンポでメチャクチャにされるの。それだけじゃあないのよ。中出しされて、ザーメンまみれにされるの・・・・うれしい?」

「ウウア~・・・・イク~」情けない声を上げ、私は妻の手で射精しました。

翌日、会社に柊君からメールがありました。

「もう一歩だったのにって今日、メールで真理ちゃんから相談がありました。順調にいっているようですね。次のオマンコの後で、上手く持ち込めるようにしておきます。お楽しみに」

それから、毎日妻は私の寝取られ性癖をあおるようになりました。

妻は私と一緒に寝取られサイトを見ながら「こんなふうにザーメンまみれになった私のオマンコ舐めたいの?大きなチンポで色も形も変えられた真理のオマンコ見たいの?」と言って、私の包茎を剥いて擦り射精をしてくれるようになりました。今までそんなことをしてくれたことはありません。妻は柊君の巨根を咥えることを私に認めさせるために必死なのです。

しかし、オマンコは見せてくれません。

いや・・・・変わり果てたオマンコは夫に見せられないのです。

私にとってたまらない夢の毎日が続きます。

1.精液にまみれた妻の性器
柊君からメールがありました。

今週末・・・大きな夢を現実のものにする相談です。

私は、最初に見たあの衝撃をもう一度味わいたく、ザーメンまみれになったパンティをみることから上手くその状況に持ち込めないか相談しました。

柊君は「大丈夫です。奥様は一気に勝負をつける気ですから、どんなことでもします。女性はいざとなればそんなものですよ。今週末の浮気の後。ザーメンまみれのパンティを旦那さんに見せるように言っておきます。シャワーも浴びないように言っておきます。旦那さんがそのパンティで興奮したところで、ザーメンまみれの変わり果てたオマンコを見せると、寝取られの旦那さんにはすべてうまくいくからと話しておきます」

金曜日、妻からいつものようにメールがあります。

「友達の家に遊びに行きます。今晩は帰れないと思うので、ご飯は食べてきてください」

いつものように、一人のまんじりともできない時間が過ぎていきます。

あの日ミラー越しに見たように、今日も妻は柊君の巨根を口やオマンコでくわ込んで、大量の射精を受け止めているのです。

堪らなく勃起しても射精はできません。

明日の昼には、もっと素晴らしい歓びの中で射精できるのですから・・・・我慢です。

翌日、柊君からメールがありました。

「予定通り運びそうです。今日も奥様は3発ザーメンを受け止められて、オマンコは今頃メチャクチャです。家に着くころにはパンティはザーメンまみれになっているはずです。それを旦那様が見つけられるようにしておくようアドバイスしました。きっと旦那様はそのパンティでオナニーを始めるだろうから、その時旦那様を責めて、ザーメンまみれのオマンコを晒せば・・・・旦那様は奥様の浮気をお認めになって、オマンコにしゃぶりつくだろうと言っておきました。奥様も今日決着をつける決意で、シャワーも浴びずにザーメンまみれのままお帰りになりました。上手くやってください。今日は、念願の日ですね」

私が堪らない気持ちで待っていると、1時間後妻が帰ってきました。

妻は私の目の奥を探るようにして「ただいま・・・・遅くなってごめんね。着替えてくるね」といいシャワー室に消えます。

私は、脱衣室にそっと忍びこみます。あります・・・・妻のパンティが脱衣籠の一番上に。シャワーの水音はしていますが、それは直接床にあたっているような音で、妻はシャワーを浴びていないようです。計画通りです。

私は妻のパンティを掴みました。手にヌルッとした粘液がつきます。私はヌルヌルで重くなったパンティを手にリビングに戻ります。リビングの明るい蛍光灯の下で見ると凄いことになっています。股間部には粘液がべったりとついて、ヌラヌラに光っています。ところどころ、あのゲル状の粘液が張り付いています。それに・・・・すごい臭いです。精液の臭い・・・・男と女が本気のオマンコで作った陰汁の臭い・・・たまりません。私は半分本気になって、ズボンを下ろしてピンピンに勃起したペニスを擦ります。

リビングの扉を見ると、少し開いています。妻が観察しているようです。

私の射精感が高まって、勃起が固くなってきた頃合いを見計らい妻がドアを開けてリビングに入ってきました。

「あなた、何してるの?」

「ウワァッ」

妻は濡れていない体にバスタオルを巻いています。

「私の下着で何してるの?変態!」妻は今の状況で優位に立とうとわざと強い口調で迫ります。

「・・・このパンティ・・・すごい、すごいよ・・・・真理・・・」

「あなた・・・・もう分かってるでしょ。そう彼の精液よ。私・・・・浮気してきたのよ。怒らないの?」

「・・・・こんなパンティになって・・・すごいよ真理・・・・興奮するよ・・・よく分かったよ・・・僕は本物の寝取られマゾなんだって・・・・パソコンより、本物が興奮するんだ」

「じゃあ、離婚もしないのね・・・浮気していいのね?」

「・・・・ウウウウ・・・たまらないよ、真理。・・・中出しされたオ、オマンコ見せて」

「ダメ・・・キチンと答えてから。離婚もしないのね・・・浮気していいのね?」

「・・・離婚はしません・・・浮気してきてもいいです・・・けど約束があるんだ・・・・」

「・・・うれしい・・・・約束って、な~に?」妻は今までとは打って変わった優しい声で私に聞きます。

「浮気した後・・・・シャワー浴びないで帰ってきて・・・中出しされたオマンコ見せて下さい。それから浮気の間使っている言葉で報告してください。アソコやオチンチンなんて言葉使ってないでしょ」

「・・・アナタが本物の寝取られだったなんて・・・・わかったわ。でも本当に、すごいんだよ・・・精液まみれでメチャクチャなんだよ。それでもいいの?」

「見たい・・・舐めたい・・・・大きなズル剥けのチンポでメチャクチャにされた真理のオマンコ・・・」

「それと・・・・私からも約束があるの・・・・・・私のアソコ・・・・」

「彼とアソコなんか言ってるの?」

「・・・・そうね・・・分かったわ。私のアソコ・・・・オ、オマンコ・・・・・・・あなた・・・・ごめんなさいね・・・・もうあなたの知っているオマンコじゃあないの・・・・私のオマンコ、変わっちゃったの。凄い・・・凄い・・・・チ、チンポで・・・何十時間も犯られて・・・そうしてたら形も色も変わっちゃったの・・・ごめんなさい。それでも怒らないって約束して」

「・・・分かってたよ・・・最近外泊多かったし・・・けどそんなにスゴイの?色も形も変わってるの?」

「・・・ウ、ウン・・・ごめんね。許してくれる?」

「・・・ああ・・・・だから正直に話して」

「・・・スゴイの・・・アナタの3倍くらいあると思う・・・亀頭がグワッて開いてて・・・・凄い・・・・凄いチンポなの。だから・・・・・・もう真理のオマンコ、メチャクチャになってるの」

「・・・真理・・・・その凄いチンポを生でオマンコで咥え込んでるの?」

「・・・そ、そうよ・・・・・・生じゃないと・・・生だと大きく張ったエラでオマンコのヒダ一本一本のまで擦られからすごいのよ。・・・・たまらないの。・・・でも、でもそれだけじゃないの・・・・」

「分かってるよ。このパンティ見てるんだから。中出しされるんだね?」

「・・・そうよ・・・あなたの奥さんなのに・・・・浮気の精液を子宮の奥の粘膜で受けるの・・・・ドッビュ~ドビュ~・・・・って直撃するの・・・・スゴイ量なの、でもピル飲んでるから・・・」

「・・・スゴイ、スゴイよ、真理。見せて・・・・舐めさせて・・・・約束だよ。大きなチンポとザーメンでメチャクチャにされたオマンコ見せなさい」

「・・・・・・本当に・・・・本当に怒らない?・・・・あなたがそう言うと思って、今日はシャワーも浴びてないの・・・・・・本当にすごいことになってるんだよ・・・・いい?」」

「もちろんさ。さあ、早く、早く」

妻は体に巻いてあるバスタオルを落としました。

体中キスマークがついています。

今日こうなると分かってて、柊君がそうしてくれたのです。

「・・・・スゴイキスマークだね・・・・・・ウッ」

やがて妻の体から強烈な臭いが届きます。

「・・・・臭いも凄いでしょ・・・彼の精液受けたままだから・・・量が多いだけじゃなくって、濃いいの・・・・だから臭いもすごいの・・・・あなた、大丈夫?・・・ア、アッ・・・・ほら・・・・太ももに精液が流れ落ちてきたのわかる?」

「・・・・スゴイ・・・・スゴイ・・・・真理・・・・・・僕の夢だった・・・・・・・真理・・・オマンコ見せて」

「・・・ウ、ウン・・・本当に怒らない?洗ってないから・・・・スゴイよ。大丈夫?」

「・・・・大丈夫・・・・見せて」

妻はソファに腰かけ、ゆっくりと震える太ももを開いていきます。

「・・・スゴイ・・・スゴイよ・・・真理・・・・・・こんなオマンコになって・・・・」

蒸れたようにとぐろを巻く黒い陰毛の下には充血して小陰唇がパックリと割れて爛れた粘膜をさらけ出しています。

クリトリスはズル剥けにされています。

目の前10㎝で開かれている妻の性器。

ミラー越しに見た迫力とはまるで違います。

それに臭いも・・・

ポルノサイトでもここまでグチャグチャにされた性器は見たことがありません。

そして、強烈な臭い。いつも柔らかい柔軟剤の香りがしていた妻が、男と女の強烈な臭いを放っています。

「ヒダのひとつひとつまでぶっとい生のチンポの味を教え込まれて、ザーメンの味も刻み込まれたのよ」

妻は思い通りになった状況に安心し、妻は私を見つめ、壮絶な笑みを浮かべながら、本性を現し出しました。

「・・・・どう・・・いやらしい真理のオマンコ。もっと、もっと見て・・・・ねえ・・・・あなた、さっきまでデカいチンポが生でズボズボに入ってたのよ。ザーメンを子宮で受け止めてザーメンまみれにされた奥さんのオマンコ・・・・・・どう、興奮する?これが本当の真理・・・・あなたの奥さんなの」

「ああ・・・・・・興奮する。大人のオマンコ・・・他のチンポでなぶりものにされて形も色も変わったオマンコ・・・」

以前にミラー越しに見た時より、妻のオマンコはさらに進化しているようです。

それが目の前10cmで開かれています。

ミラー越しでは感じられない強烈な臭いを漂わせて。

「・・・・・・小陰唇がこんなに飛び出て・・・・形も変わり果ててる、ビラビラは赤紫色になってる・・・・粘膜も濃い赤になってる・・・ピンクだったのに・・・・・・こんなに大人のオマンコにされたの?」

「・・・そうよ・・・・だから見せられなかったの・・・・それに浮気の次の日も子宮に貯まった精液が流れ落ちてきて・・・・凄い匂いなの。・・・・だから、あなたには見せられなかったの。ごめんね」

「すごい・・・すごい。。真理、・・・オマンコに入っているのは何?」

「ものすごい量の精液を子宮に出されたから・・・・・・シャワーで流してないと精液が全部流れ落ちて帰って来る最中に大変なことになるから、彼に栓をしてもらったの。今日も3回出されたの」

「すごい。3回も・・・・」

「ウフゥ・・・・歓んでくれた?じゃあ・・・・もっと興奮するオマンコにしてあげる・・・栓を抜いてみて・・・・」

私はそうっとコンドームを抜きにかかります・・・

やがて大きく口を開けたままの膣口からドロッ~と白い塊が流れ落ち、会陰を通り肛門までズルズルにしていきます。

私はその様子をじっくりと眺め、臭いを嗅ぎ、憧れていた光景を満喫していきます。

妻は大陰唇から肛門に至る薄い陰毛に精液をなすりつけ「舐めたい?まず最初は周りから・・・・」

寝取られの調教の方法も柊君から伝授されているようです。

「・・・・ウウウウウ・・・・」

私は女陰の周りの陰毛を口に含んで粘液を吸い取っていきます。

精液と粘液でズルズルに張り付いています。

陰毛も皮膚も粘液で濡れ光っています。

私は夢中で舌を伸ばしてベロベロに舐め取っていきます。

陰毛はだんだんと薄くなって会陰から尻の穴に続いています。

そこには膣から流れ出た精液が貯まりを作っています。

私は舌をいっぱいに伸ばし妻の尻の穴に貯まった精液をすくい取ります。

苦い味が口いっぱいに広がり、生臭い匂いが鼻腔を満たします。

でもいやじゃあありません。これがしたかったのです。

「どう・・・・おいしい?」

「・・・・うん・・・・」

私は勃起した性器を夢中で擦りながら舐めます。

陰毛と会陰や尻の穴から精液を舐め取ると、バックリと広がった小陰唇の間の核心部を舐ります。

妻は「アッ、アッ」とカクカクと腰を動かしています。

「ア、アッ、アッ、敏感になったオマンコを舐められるのって、いいいわ~、もっと舐めて・・・」

まだバックリと開いている小陰唇を口に含み、小陰唇の間の粘膜を私は夢中で舐め、完全に剥けきったクリトリスをしゃぶり抜きます。

「・・・ウウウ・・・・スゴイ量の精液だね・・・・」

「おいしい?けど、今出てきてるのは薄い液の方よ。本当の濃いザーメンは子宮にまだ貯まっているのよ」

私はこの間の見学で、妻の性器から流れ出していないゲル状の黄色みを帯びた精液が、いきんで初めてボトボトと妻の性器の下に待ち受けたコップに落ちてきた、あの凄惨な光景を思い出しました。

「濃いザーメン飲む?凄い味と臭いよ?覚悟ある?」

「お願いします。飲ませてください」

「じゃあ、膣に舌を差し入れなさい」

私は白い精液を湛えた妻の膣口に舌を差し込みました。

妻が膣を収縮させ始めました。

奥からゲル状の精液がボトボト舌の上に流れ落ちてきます。

「ゲボッ。ウゲェ~」

私がむせると、「どう、サラサラの精液は苦いだけだけど、濃いのは甘いでしょ。私も飲むのよ。あなた・・・・次は吸うのよ」

私は膣口に口を当てジュルジュルとゲル状の精液を吸い上げます。

口から溢れるぐらいの濃い精液・・・・これが毎回妻のオマンコに射精されているのです。

「アアッ、そこ、すごい気持ちい・・・ヒィ~・・・・・・アアアア~」

私は甘く苦い精液とむせるような臭いにクラクラになりながらも、妻が感じてくれているのを知り嬉しくなり、夢中で吸い上げ舐めまくります。

「これからもこうしたいの?アナタ」

「・・・・うん・・・凄い興奮する・・・」

「・・・・もっと舐めていいよ。あなたが寝取られマゾで幸せ・・・ズル剥けのチンポでイッた後のオマンコ舐められるとたまらないわ・・・」

やがて、精液をすべて舐め取り、巨根によって大人にされて充血し赤く色づいた妻の性器を凝視している私は妻に聞きます。

「彼のはどんなチンポなの?どんなオマンコするの?もっと詳しく言って」

「・・・本当に・・・・変態さん。大きなチンポでメチャクチャになった真理のオマンコはどう?もう大きなチンポを知った大人のオマンコよ。あなたの子供みたいなオチンチンじゃあ、もうダメなの。妻は膣に指を入れながら、ここが・・・・割けるみたいに広がるのよ。亀頭がテニスボールぐらいあるの。カリがグワッで張ってて・・・・紫がかった色で・・・・・・凄いエッチなの。いろんな女の人のオマンコを狂わせてきたチンポだと思うと、たまらないの。茎もスゴイの。ペットボトルぐらいあるの。数えきれないオマンコ汁で黒く染められたチンポ・・・堪らない・・・ゴツゴツした血管が蛇みたいに這ってて・・・・あなたのその生っちょろいそのオチンチンとは違うのよ。それをオマンコに生で咥え込むの・・・・・・凄い勢いで、奥まで咥え込まされて・・・・メチャクチャにされるの・・・だから・・・・だから・・・こんなになっちゃった。いいの?こんなオマンコでも」

「・・・・ウウウウ・・・・最高だよ、真理」

「まだ逝ったらダメよ・・・ほら・・・・まだ奥から精液が流れ出てくるわ。舐めて」

自分の性器を貪るように舐める私に妻は言います。

「本物の男のチンポ・・・・・・あなたが舐めてるオマンコの奥の子宮までこじ開けられて・・・・ズボズボに咥えるのよ・・・ほら、ここで・・・・・・アナタじゃない、ズル剥けのぶっといチンポ、生で散々くわ込んで逝き狂ったのよ・・・あなたの奥さんのオマンコなのにね・・・・

それで・・・最後は・・・思いっきり中出しで決められるの。あなたはピュッ、ピュッで終わりでしょ。でも彼は違うわ。ドッビュウ~、ドッビュウ~、ドクゥ~って、何度も何度も出るの・・・・凄い量のザーメンでしょ。

奥まで咥え込まされて、ドビュ~って・・・子宮をこじ開けられて射精されるから・・・・子宮の奥の粘膜に一番濃いザーメンが何度も何度も直撃するの。だから、ホラ・・・・アッ・・・・また子宮から流れてくる」

「射精されて抜かれた直後はどうなの?」

「チンポをズリュ~って抜かれるでしょ。あなたが舌を入れてる穴から、ドロ~って、精液が流れ出てくるの。けど子宮を直撃した濃いザーメンは出ないの。

アッアッ・・・・また垂れてた・・・家に帰って来る頃には、シャワーで洗ってもパンツがザーメンでヌラヌラになってるのよ・・・・」

私は妻の股間に再び顔を寄せます。

「・・・真理・・・・うれしいよ。精液まみれのこんなにスゴいオマンコ・・・・・・大人のチンポで・・・・こんなになって・・・・これが毎週舐めれるんだ・・・・」

私は手で小陰唇を広げて観察します。「色も変わって・・・」

「そうよ・・・ズル剥けの本物のチンポでオマンコも大人になるの。凄い量のザーメン毎週浴びてるでしょ・・・・・・ザーメンでも色が変わるのかな?」

「そんなに、多いの?」

「ウン、お尻の穴までザーメンまみれになるのよ。それでもオマンコの中はザーメンだらけで、シャワーを浴びても奥から奥から出てくるの。家に帰ってきて、シャワーを浴びて膣に指を入れてかきだしてから寝ても、目が覚めるとパンツはザーメンでヌルヌルになってるの」

「じゃあ・・・・・・金玉もスゴイの?」

「・・・・そうよ・・・・ひとつひとつがゴルフボールぐらいあって・・・・バックからしてると剥かれたクリトリスにビンビンに当たって・・・・スゴイの」

「・・・もちろん、フェラもするよね」

「当たり前じゃない」

妻はフェラの真似をしています。大きく口を開けて妻は言います。

「こんなにしないと入らないの。凄いのよ」妻はじらせて、私の興奮をさそおうとしているようです。

「亀頭は大きいだけじゃなくってカリが凄いの・・・オマンコ削り取られるみたいなの。そこをこう舌でなぞりあげるの」妻はいやらしく舌をだして、その様子を克明に再現します。

「裏筋もこうなぞりあげるの・・・・・・このぐらいあるのよ」妻は両手で陰茎を掴むしぐさをします。その手に顔を持っていき、大きく口を開けてピストンします。

「こうして・・・・このお口であの大きなチンポをズボズボするの・・・・ねえ、あなたガマン汁って知ってる」

「ああ・・・」

「そうしたら、亀頭のまん中がパックリ割れてガマン汁が出てくるのよ。それを舌で舐り取るの」

また妻は再現します。「割れ目に舌をこうねじ込むの。あなたのオチンチンじゃあ、そんなにバックリと開かないから、こんなことはできないわ。

それから金玉も舐めるの・・・・彼の金玉は剛毛なんだけど、気にならない。舐めて、口に含むの。・・・金玉だけじゃあないのよ・・・」

「エッ・・・・どういうこと?」

「お尻の穴も舐めるの・・・・・・舌をこうしてねじ込むの」

妻は舌を大きく出してベロベロ舐めるしぐさをし、次に舌をすぼめて見せます。

「いろんな、味がするの・・・後でもするのよ。凄い味よ」

「後って・・・・?」

「射精したあと。精液と私の粘液でズルズルになったチンポも金玉もお尻の穴も舐めつくすの。いやらしい女になったって・・・自分でも興奮するの・・・大人の男と女が作った凄いエッチな味・・・」

「堪らないよ・・・・真理」

私は妻の性器に再び顔を埋めて、夢中で舐めまわしていきます。

濃い赤に染められ濡れているオマンコ・・・・・・いくら舐めても精液が子宮が溢れ落ちてきます。私は精液まみれのひだ一本一本に舌を這わせ味わっていきます。

クリトリスを剥き吸い付きます。

「・・・・ヒィ~・・・・あなたオチンチンはダメだけど・・・・寝取られは凄いわ~。イクッ~」

私は、バイブ以外で、自分の肉体で初めて妻を絶頂に導くことが出来ました。

やがて、余韻から覚めた妻が言います。

「ねえ、味が変わったのは、オマンコだけじゃないのよ」

「エッ」妻の性器から顔を上げて、私は聞きます。

「だって・・・・彼のチンポを咥えてるのはオマンコだけじゃないでしょ・・・このお口も・・・・」

「ザーメン飲んだの?」

「・・・そうね・・・何度もね。オマンコから流れ出たザーメンをすくい取って・・・もちろん家のシャワー室でも・・・それにお掃除フェラでも、吸い出すでしょ・・・」

「それだけ?」

「・・・・ウウン・・・口の中で出される時もあるの・・・フェラだけじゃあ彼は追い込めないから・・・オマンコで散々咥え込まされて、気が狂うぐらい逝かされて・・・・それでズルズルになったチンポを咥え込まされるの・・・先週なんか・・・一週間ためたザーメンを飲まされたわ・・・・・・凄い量、それに濃くって・・・スゴイ匂いなの・・・・」

「ウウウ、ダメ・・・・真理・・・・イク」

「ダメよ・・・・お返しに私が逝かせてあげる」

妻は私のオチンチンを手でグチャグチャと擦り始めます。

「ホラッ、大きなチンポでメチャクチャにされた奥さんのオマンコ見ながら射精しなさい。ウフフ・・・あなた気持ちいい?もう逝くのね?」

「アア~」私は小さな勃起からピュッピュッと精液を発射して果てます。

「あなた、またオマンコメチャクチャにしてきてあげる。いいわね。舐めたいでしょ」

「・・・・う・・・うん」

「うれしい」

私の夢が実現した夜でした。

1.妻の過去
私の幸せな日々が始まりました。

次の週末も、ザーメンまみれの爛れた妻の性器を堪能します。

しかし、一つ大きな心配があります。そうです、3か月の契約がもう終わるのです。

予約が入りやすいという柊君の予約を1カ月更新しておきましたが、この1カ月で寝取られ調教を完全にしなければいけません。金銭的にも限界です。

次の目標は実際に妻と柊君のプレイを見ること、そして結合部を舐めることです。これからは妻の調教とともに着地点を探すことも必要でしょう。私は榊原さんに相談しながら妻の調教を進めることにしました。

榊原さんからは「奥様の素晴らしい素質そして経験、また大学時代の人脈を考えて、私もお願いしたいことがあるんです。ここはひとつウィン・・・ウィンの関係で行きましょう」と提案がありました。

さて、まずは実際に妻のプレイを見ることです。

「どうしたら見れるでしょう」と相談すると榊原さんから拍子抜けのような答えが返った来ます。「大丈夫ですよ。そんなこと。奥様は同好会で経験済みです。柊君から聞いたんですが、結合部舐めも『興奮するし、気持ちいい』ってよくご存じのようです」

私は思い切って妻に話しました。

「・・・・ねえ、真理・・・・・・その・・・お願いがあるんだ」

「なあに?」

「その・・・実際に見たいんだ・・・彼と真理のプレイ」

「ウフゥ・・・・そんなことだろうと思ったわ。あなたが次はそういうこと言ってくるだろうって彼も言ってたから・・・いいわよ。・・・見られると興奮するから。・・・・・・でも、見るだけでいいの?」

さすがに柊君です。妻によく仕込んでくれています。

「・・・その・・・結合部も舐めたい・・・」

「やっぱり・・・いいよ。気持ちいから。彼もそう言ってきたらOKするって。でもそうしたら、ホテルに3人で入れないから・・・・家でするよ。いい?」

「お願いします」

これで私の夢はすべてかなうことになります。

「でも・・・真理。見られると感じるとか、・・・・結合部舐めも気持ちいとかどういうこと?」

「ウフゥ・・・・聞きたいの。・・・・もう話そうかな~」

「真理、約束だよ。全部話すって・・・お願い」

「怒らない?」

「僕に怒ることなんかもう残ってないよ。分かってるくせに」

「・・・そうね。じゃあ、話してあげる」

妻の長いお話が始まりました。

「あなたは私のオマンコきれいだって言ってたけど・・・・結婚するまでに、たくさんの男の人が私のオマンコを味わったあとだったのよ・・・きっとあなたの想像できないようなやり方で・・・・いろんなズル剥けのチンポでズボズボにされてたのよ」

新垣結衣に似た清楚な美貌からかけ離れた言葉がでてきます。

「・・・・学生時代?」私は妻の話を誘います。

「・・・・そう・・・ある同好会に入ってて・・・・そこで、いろいろ経験したわ」

「・・・・同好会?どんな?」私はとぼけます。

「・・・・本当に怒らないわね?・・・・じゃあ言うわ。・・・セックスの同好会、そこでいろんな人とセックスして・・・・お互いに鑑賞したりして・・・・乱交もしたわ・・・・そのクラブで一番立派なチンポが昔の浮気相手の彼。一番多くセックスしてた関係だったの。もちろん、他の部員とも全員とオマンコしたのよ。あなたと結婚した時には、あなたの奥さんのオマンコはいろんなチンポを咥え込んだ後だったの」

「・・・スゴイ・・・・スゴイ真理」

「私、高校時代に初体験したんだけど・・・・高校時代の彼は仮性包茎でコンドームだったから全然気持ちよくなくって・・・・・・けれど友達の彼はズル剥けで、安全日で生のときはすごい気持ちいいって言ってって・・・・『真理、かわいそう~』ってからかわれてたの。・・・・それで大学に入ったら、その彼と別れて、絶対にズル剥けのチンポとしようって思ってたの。・・・それで大学で同好会に入ったの・・・・秘密の同好会・・・・」

私はその同好会での妻の痴態をもっと知りたくなって、妻に話を促しました。

「・・・・真理・・・もうベテランのオマンコだったんだ・・・・あんなにきれいだったのに・・・」

「だって、普通のセックスだったら、色も形も変わらないよ。他の女の子もそう、男は雰囲気で騙されるから。演技なんかいくらでもできるの。同好会の女の子の童貞のダンナさんじゃあ、妻は処女だったって思っている人までいるわ。

同好会に入るとき、女の子はセックスしたいって悶々なんだけど、こんな同好会でメチャクチャすると結婚した時にばれるオマンコになるんじゃないかって心配するの。私もそうだったわ。だけど先輩のオマンコ見せてもらって・・・それで大丈夫だと思って安心して入部したの。

だから今の彼も大丈夫だと思ってたの・・・・けど、彼のチンポは学生時代の男の子のと全然違ったから・・・こんなふうになっちゃって・・・・あなたにも見せられなかったの」

「・・・・今の彼はそんなに凄いチンポなんだ・・・・セックス同好会の男の子のはどうだったの」

「普通の人にしたら立派だと思うよ。入会規約があるから。だって、そんな同好会だもの。かなり厳しい規約があるの。まず口が堅いこと。トラブルになる恋人なんかいないこと。それと・・・・女子はピルを飲んで生で中出しOKなこと。部員に大きな病院の息子がいて、ピルはいつでも無料で手に入ったの。それで、男子は、他で遊んで病気を持ち込まないこと。それと、剥けていること。長さが20cm太さが4cmあること・・・ぐらいかな」

「それ・・・・すごいじゃない。そんなチンポ・・・・何本も・・・4年間も・・・」

「そうね・・・でも今の彼と比べると・・・・大したことないのよ。私のオマンコ見れば分かるでしょ。4年間も生で中出しでやりまくってもきれいだったオマンコが3カ月でこんなになるんだもの」

「でもそんな同好会、大学に知れたら大変じゃない」

「大丈夫。完全にクローズドだったから。部員が自分の知り合いから選んで勧誘するから」

「真理はどういうきっかけで入ったの?」

「さっき言った高校時代の友達のお姉さんが私の大学で・・・高校時代、何度か話をしたことがあって・・・・友達が面白半に私が仮性包茎の彼に欲求不満で悶々としてるの話したらしいの・・・もちろんお姉さんも家族には同好会のことは内緒にしてたわ。そこで私が同じ大学に進学すると分かって、妹とは違って口も堅いし、欲求不満だし・・・・狙ってたみたいなの。入学して1週間もたたないのに部室だったお金持ちの部員のマンションに連れて行かれて、・・・そのお姉さんが、それまで見たことがないズル剥けの生のチンポでオマンコをズボズボにされている結合部を目の前10㎝で見せられて・・・私、信じられないぐらい濡れちゃって・・・・それに、、お姉さん『真理ちゃんに見られると思うとたまらない。私のオマンコどうなってるか教えて・・・・』ってイキ狂っていたわ。私、それまでイッタこともなかったから・・・友達の言ってた通り、ズル剥けのチンポはこんなにスゴインだと思って・・・・それに、高校時代の彼とは比べ物にならないぐらい大きなチンポ咥え込んで、ブリッブリッに充血して、ズルズルになったオマンコ・・・すごいいやらしかったわ。私自分のを鏡で見たことあるけど、閉じたままのオシッコをするとこにしか見えなかった。『先輩。凄いです・・・・・・充血して・・・・パックリ開いて・・・その・・・・オチンチンがズボズボ入ってて・・・セックスがこんなにいやらしいなんて・・・』

そうよ真理ちゃん。これが大人の・・・・大学生のオマンコなの。本物のズル剥けの大きなチンポで犯られると、女ん子はこんなオマンコになるんだよ・・・ヒィ~』って・・・そんな本気の大人のオマンコ見せられて・・・私のオマンコがグッチャグッチャになった頃、射精が始まったの。

先輩が『真理ちゃん、見て~。これからオマンコで精液受けるの~、ヒィ~』って、そうしたら根元まで入ったチンポがビクンビクンってなって、それまであんなに激しく動いてたのに動かなくなって・・・それからズルッって抜かれたの。先輩のオマンコから精液がダラダラに流れ出てきて・・・・私何が何だかわからないぐらい興奮して・・・・そうしたら他の女の先輩が、私のパンツの中に手を入れてきて、『真理ちゃん・・・・もうオマンコ、グチャグチャね・・・・・・先輩みたいに今すぐに気持ち良くなりたい?』って聞かれて・・・私頷いちゃった。そうしたら、『OKよ。拓哉。真理ちゃんのオマンコ、メチャクチャにしてあげて。真理ちゃん、記念に一番大きなチンポで気持ちよくなろうね。もう処女じゃないんでしょ。けど大丈夫かな~。この間まで高校生だったオマンコ、拓哉のチンポ咥え込めるかな~』って、そうしたら私思わず言ったの。「・・・・大きなので・・・・メチャクチャにして下さい」それでその女の先輩に服脱がされて・・・・パンツもはぎ取られて・・・・他の人も見てる前で股広げられて・・・・みんなにグチャグチャのオマンコ見られて・・・・私ものすごく興奮して・・・・みんなに見られてると思ったら、オマンコがパックリ割れてくるのが分かるの・・・それまでそんなことなかった。そうしたら拓哉先輩・・・・部長さんが『真理ちゃん・・・・スゴイじゃん。そんなに見られると嬉しいんだ・・・じゃあ、もっといやらしいオマンコ見てもらおうね~・・・これからこのチンポを生で咥え込んだオマンコ、みんなに見られるんだよ~。先輩みたいにザーメンまみれのオマンコも見てもらおうね。』って『赤ちゃん出来ちゃう・・・・から・・・・』って私言ったんだけど、先輩の大きなチンポ見せられて・・・・凄かったのよ・・・・高校生で包茎のチンポしか知らない私にはショックだった。ズル剥けで・・・・カリがパンっって張り切った、本物のチンポ・・・私、魅入っちゃった。『ズルズルのオマンコこんなに広げて何言ってるの。大丈夫だよ。アフターピルもあるから。』って・・・・言われて・・・・それで我慢できなくなって・・・みんなの前で・・・・生でオマンコしたの。それまで知らなかった感じ・・・・亀頭でオマンコ広げられる感じ・・・・ひだをエラで擦りあげられる感じ・・・・奥のボルチオを擦られる感じ・・・私、オマンコで快楽を貪ったわ・・・・男の子から『真理ちゃん、この間まで高校生だったのに、こんな大きなズル剥けのチンポ咥えて・・・・イキまくって、スゴイじゃん。』って言われて、女ん子からは『どう、真理ちゃん?高校生のオマンコとは比べ物にならないでしょ?オマンコのひだひとつひとつでチンポ味わって。』って言われて・・・・オマンコでチンポを味わうやり方も教えてもらって・・・初めてイク感覚を教えられて・・・・オシッコ漏らしてイキ狂ったわ。それから初めて精液をオマンコで受けたの。射精の後の精液まみれのオマンコもみんなに見られて・・・・もうエッチな気持ちに歯止めが効かなくなって・・・その日の内に、私のオマンコもズル剥けの生チンポで精液まみれにされたわ。・・・・何本も・・・・新しい女の子だったから、そこにいた男子部員がみんなハメたの・・・ズボズボにハメられている精液まみれのオマンコを見られて・・・それで、もうその同好会の虜になったの」

「・・・18歳でそんなこと・・・僕なんか大学時代は童貞だったのに」

「そうね・・・・あなたが自分で慰めている頃、あなたの奥さんのオマンコは、いろんなズル剥けの生チンポを咥えまくって、精液でまみれにされてたのよ・・・うれしい?あなたもまだ見たことないのに、チンポを咥え込んだオマンコもみんなに見られていたのよ。どう、私のお話し感じる?寝取られマゾさん」

「・・・たまらないよ~、真理・・・それで、フェラは、いつおぼえたの」

「もちろん、その日よ。バックでハメられながら、そのお姉さんの先輩に教えてもらったの・・・・」

「飲んだの?」

「当たり前じゃない・・・初めて飲んだ精液の味と臭い・・・・たまらなかった。まだ上手にできなかったけど、しゃぶっているチンポが限界まで勃起してきたときに先輩に『真理ちゃん。もうすぐ射精が始まるわよ。分かるわよね。・・・・いい?・・・・そうしたら亀頭を咥えて、ズリュ~って吸い上げるの・・・そう、そうよ。』それで口の中にドビュ~って・・・若いからスゴイ量も多いの・・・・受け止れなくって口から溢れ出てきて・・・『新垣結衣みたいなのに・・・スゴイね、この娘・・・・最初のフェラでここまでやるなんて・・・・』って、それから何本も口とオマンコでザーメン受け止めたの。フフフ・・・結婚式で誓いのキスをしたあなたの奥さんのお口は、もう精液まみれだったのよ」

「・・・スゴイ、スゴイ、真理・・・たまらないよ。・・・・結合部舐めのお話もして」

「うん。2年に入ってからね。かわいがっている後輩がいて・・・・広瀬すずに似た絵里ちゃんって子。オマンコも小さくって、可愛くって・・・けど、大きなズル剥けのチンポ咥え込んでるオマンコはいつもヌルヌルでいやらしくって・・・合宿で絵里ちゃんの本気汁で金玉までヌルヌルになってる結合部を目の前に持ってこられたとき・・・・私、興奮して、絵里ちゃんのオマンコも、入っているチンポも金玉も舐めまくったの・・・絵里ちゃん、オシッコまで漏らしてイキまくって・・・・それが可愛いの。それが癖になって・・・乱交するときはいつも・・・・最後は射精されて結合部から精液が流れ落ちて・・・・金玉までズルズルになって・・・・それも舐め取るの」

「真理も舐めてもらったの?」

「うん、絵里ちゃんもしてくれた・・・・・・真理もオシッコ漏らしながらイッちゃった・・・・」

「すごい・・・・スゴイ・・・・真理」

「・・・だから、結合部舐め大好きなの・・・けど、男の人に舐めってもらってことはないわ。あなた、大丈夫?」

「・・・・うん・・・・」

「・・・・そう・・・・興奮するね。奥さんが目の前でオマンコにぶっといチンポ咥え込んで逝きまくるのよ。それで、最後にオマンコで精液を受けるの・・・・・・それを目の前で見て、しゃぶれるの・・・あなた、楽しみね・・・・ウフゥ~」

ベテランの妻の脳裏には、もう計画が出来上がっているようでした。

1.目前の痴態
次の週末柊君が家にやってきました。

「初めてお目にかかります。怒っていませんよね?本当にいいんですね?」柊君もとぼけています。

「・・・ああ・・・お願いします」

「ウチの主人は寝取られなの、遠慮しないでいいの。分かってるでしょ」

「・・・じゃあ、旦那様、遠慮なく・・・・・・今日はプレイを実際に見てもらいます。もちろん結合部舐めもしたいんですよね・・・僕も経験がありますから、上手くリードできると思います、よろしくお願いします」

「・・・・・・ウフゥ・・・凄そう・・・あなた、本当にいいのね」

「もちろんさ」

私たちは夫婦の寝室に入りました。

「あなた、覚悟はいいわね・・・・・・最初にと・・・・私のオマンコをあんなにしたチンポ見てもらおうかな」

妻は柊君のズボンを下ろします。

そこには異様に股間が膨らんだパンツがありました。

妻がパンツの上から長い舌を出して股間を舐めていきます。

少し勃起した巨根がビキニパンツの上から亀頭をのぞかせました。

1mほど離れて見ている私のところまで男の臭いが漂ってきます。

「・・・今日は凄いわ・・・・」

「・・・・真理ちゃん・・・・論文書くのに忙しくって昨日も風呂入ってないんだ。

・・・・・・即尺でいいの?」

「ウフン・・・いい匂い」ズルッとパンツを下げると、あの巨根が全貌を表します。

まだ完全には勃起しきっていません。デロンと巨根はうなだれたままですが、それでもゆで卵のような巨大なカリは茎から段違いに張り出ています。画像でもあの覗き窓からも見て知ってはいましたが、目の前で直接見る迫力はやはり違います。

「あなた、・・・・どう?まだ勃起してないけど・・・・それでもスゴイでしょ。これからあなたの奥さんが目の前で、これをしゃぶるのよ・・・・どう?」

「真理・・・・すごい・・・すごい・・・・」

「・・・・ウフゥ・・・じゃあ始めるね」

私に見せつけるように長く伸ばし、ゆっくりと妻は舌を亀頭に近づけていきます。

レロッ、レロッ・・・・妻は亀頭のまん中の筋に沿って舐め上げ、やがてカリの舌に舌を這わしていきます。巨根がムクムクと起き上ってくると、舌をべったりと茎につけて裏筋を舐め上げていきます。

「ウフン・・・・ムフン・・・・いつもよりおいしい」

洗っていない男性器の分泌物を妻は舐め取っていきます。

「・・・・それに、この臭い・・・・たまらない」妻は男を鼻腔でも味わっていきます。

妻は大きく口を開けて、起き上ってきた勃起を、咥え込んでいきます。

グチョ・・・・ズリュ・・・・ジュリュ・・・・吸い上げ、舌で転がします。

勃起が直立するに従い妻の口が大きく広げられていきます。

・・・・ズチュズチュ・・・妻は巨大な勃起を真上から咥え込み、吸い上げながら口をピストンさせています・・・

やがて、勃起した男性器が妻の口から現れました。

巨根を目の前に私はつぶやきます。「・・・・すごい・・・・」

「あなた・・・まだよ。まだ完全に勃起していないわ」

妻は裏筋をデロデロに舐め上げ、グチョグチョと金玉を口に含んでいきます。巨大な陰茎は妻の唾液に濡れ光り、金玉の毛は妻の唾液が玉のようについています。

「柊君、お尻の穴も頂戴」

柊君はマングリ返しのように足を上げ、尻の穴を上に向けます。

「あなた・・・・洗ってないお尻の穴、奥さんがしゃぶるんだよ」

妻はむしゃぶりつきます。金玉から会陰を舐め上げ、やがて尻の穴をデロデロにしていきます。

「・・・・真理ちゃん・・・・洗ってないのに・・・・ウウウ・・・・ケツの穴・・・・気持ちいい」性器をいくら舐め上げられても言葉もなかった柊君が呻きます。

「お尻の穴だけな弱点だもんね。・・・・あなた良く見てね。これがあなたの奥さんなんだよ」

妻は舌をすぼめ、お尻の穴にねじ込んでいきます。

「・・・・ヒィ~・・・・」柊君が思わず呻きます。

「なあに、女の子みたいな声出して・・・もっとしてあげるね。

もう男の臭いは妻に舐り取られ、二入の作る淫臭だけが漂ってきます。

やがて、マングリ返しから解放された柊君が妻の前に立ちます。

柊君は真上を向いた凶器のようなチンポをひきつらせています。テニスボールぐらいもある巨大な亀頭、大きく張り出したカリ、ペットボトルほどもある巨大な陰茎。・・・・妻の唾液で濡れて光っています。そしてゴルフボールほどもある毛むくじゃらの金玉・・・・その毛は妻の唾液で袋に張り付いています。

そして、その色・・・紫がかった赤黒い亀頭、そして暗黒色の陰茎には深い緑色をした血管が蛇のようにのたくっています。

妻が手に余る茎を持ってしごきあげていきます。カリはいっそう張出、亀頭はブックリと割れ、真ん中のストローの直径ほどもある尿道からダラダラとガマン汁が流れていきます。妻は亀頭にむしゃぶりつき、尿道に舌をねじ込みそれをすくい取っていきます。唾液とガマン汁でグチャグチャと音を立てて妻はそのズル剥けのチンポを手でしごき上げ、もう一方の手で金玉を揉んでいます。

やがて男を味わい尽くした妻がチンポから口を離しました。

グワッとカリを広げた真ん中で大きな穴をあけた尿道・・・もう完全に勃起しています。

「・・・・ウフン・・・・あなた・・・・これが私のオマンコをメチャクチャにしたチンポよ。・・・ウフフ・・・・今度は真理のオマンコをしゃぶってもらうね・・・・あなた、いい?」

「・・・・ひゃ、ひゃい」

「なあに~、変な声出して。奥さんの本気のフェラどうだった?こらから奥さんがオマンコしゃぶられるのそんなにうれしいの?見せてあげるから、もっと近くに来なさい」

妻はパンティを脱いで、大きく足を広げます。

「ケン・・・・来て・・・・夫の前で、オマンコ、なぶりものにして」

柊君は足を持ってマングリ返しにして、妻の性器を私からよく見えるようにします。

「・・・・それじゃあ・・・なぶりものにしますよ。奥さんのオマンコ」

柊君は妻の性器を大きく開くと粘膜を長い舌で舐め上げます。そして口をつけてジュルジュル吸いげます。

妻は感極まった声で応えます。「アッ・・・・アッ・・・ヒィ~」

妻の小陰唇がバックリと開いていきます。柊君はズリッと妻のクリトリスを剥きます。

「ヒィャア~」

ブチュ、ズチュ~、柊君が妻のクリトリスを吸い上げます。

「・・・ヒッ、ヒッ・・・・ヒッ~」妻の足の指が広がっています。もう逝くようです。

柊君がクリトリスを指で揉みながら、長い舌をすぼめて膣に出し入れします。

「ヒィ~」妻は足の指をグワッと広げて感極まっています。

小陰唇はバックリと開ききり、クリトリスはズル剥けです。巨根を咥え込みたいと涎を垂らすように膣口は暗い穴をあけて陰汁を垂れ流しています。妻の本気汁と男の唾液で陰唇の周りの陰毛は縮れ上がっています。

柊君は会陰から尻の穴までベロベロに舐めていき、やがてバックリ開いた小陰唇の間を膣口からクリトリスまで舐め上げていきます。

「ヒィッ、ヒッ・・・・アヒィ~」妻は2度目の絶頂に達します。

それでもまだ止まりません。柊君は長い舌をすぼめて妻の膣を犯します。

「・・・・ア・・・アッ・・・・アッ~」妻は3度目の絶頂を迎えました。

「・・・フゥ~・・・あなた見てくれた?奥さんがオマンコ舐めれてイクところ・・・舌だけでもあなたのオチンチンよりずっとすごいのよ」

柊君は、やっと妻の性器から顔を上げます。口のまわりは妻の本気汁でベトベトになっています。

「・・・・真理ちゃん・・・・旦那さんが見てると、やっぱり興奮するみたいだね。・・・・こんなにオマンコベチャベチャに開いて・・・次はどうするの?」

1.完成した妻の調教
男の舌で絶頂を極め、力の抜けた太ももをだらしなく広げ、ズルズルにされた性器を晒け出していた妻が顔をあげて、私の目をじっと見つめます。

「・・・・あなた・・・・これからあなたの奥さんのオマンコがズル剥けのぶっといチンポを生で咥えるんだよ。最後は精液もオマンコで受け止めるんだよ。・・・いいのね?」

「・・・ウウ~・・・・」

「いいのね?・・・他の男のチンポで、奥さんのオマンコが目の前でメチャクチャにされるんだよ」

「・・・・ウウ~・・・真理~・・・・お願いだよ~・・・・」

「・・・ウッフゥ~、・・・・分かったわ。ウフフ・・・・ケン、オマンコに来て」

妻は新垣結衣ににた清楚な美貌に淫靡な微笑みをたたえ、美しいセミロングの髪をフワッとなびかせて、ベッドに背中を沈めます。そして、私の目の前でズルズルになった女性器を広げ、巨大な男性器を待ち焦がれます。

柊君が妻の股を割り、大きく足を広げ、その上に体を乗せていきます。

「旦那さん。奥さんの足元に回ってください」

私は言われたとおりにベッドの上で大きく開かれ、腰を浮かされた状態の妻の足元に回って膝づきました。

目の前には充血してバックリと開いた妻の性器、そしてそれに狙いをつけた巨大な陰茎と睾丸があります。

柊君が腰を沈めていきます。

グチャ・・・・妻の性器は大きく割られ、巨大な亀頭を飲み込んでいきます。「ヒィ」妻は喉の奥から嗚咽とも悲鳴とも区別のつかない声を上げます。

グチャ~・・・食虫植物が獲物を飲み込むように、赤紫の陰唇がズル剥けの陰茎を咥え込んでいきます。3か月前はまだピンクだった清楚な性器はもうありません。

「ヒィ~ヤァ~」妻は感極まった声を上げて根元まで巨大な陰茎を生で受け入れます。

妻の性器と睾丸が触れ合う根元まで咥え込まれた巨大な陰茎が、ゆっくりゆっくりとカリ首のところまで出てきます。

妻の性器と金玉の毛が、妻の陰汁で糸を引いて繋がっています。

「ウッ、ウッ、アツ・・・・こうしてゆっくりとハメられると、エラがオマンコのヒダひとつひとつを削り取っていくのが分かるの・・・アァ~・・・あなた。もっと見て・・・・私のオマンコ・・・夫の目の前でチンポを生で咥え込んだオマンコ・・・・・・・旦那に見られて犯るオマンコ・・・・たまらない」

やがて、柊君は妻の体の上でバタフライを泳ぐように腰を打ち付けていきます。

「ヒャ~、ダメェ~・・・キィ~」妻は嬌声を上げます。

結合部から流れ出る妻の本気汁で、会陰から尻の穴まで続く薄い陰毛が濡れていきます。小陰唇はさらに広がり、バンバンに充血しています。

柊君はマングリ返しの態勢に持ち込み、真上から巨大な陰茎を妻の性器に打ち込んでいきます。

「ヒ、ヒギャ~・・・・子・・・・子宮が・・・壊れる~」」

目の前で妻のオマンコが奥の奥までチンポを咥え込み、チンポを本気汁でヌラヌラにしてしゃぶり抜いています。巨大な毛むくじゃらの金玉が妻の尻の穴をめった打ちにしています・・・ベチャ、ズチャ、グチャ・・・

「ヒッ、ヒッ、キィ~、オマンコ、狂うぅ~」妻が太ももを痙攣させて絶頂を極めます。

柊君は結合したまま妻を抱え上げ、背面座位で下からガンガン突き上げます。

「・・・・ヒィィ~」。

「真理ちゃん?大丈夫?もっと気持ちよくなるんでしょ?旦那さんに頼まなきゃ」

「・・・・・・ウウウウウッ・・・・・・あなた・・・いい?・・・・・・じゃあ・・・・舐めて」

私は粘液まみれの結合部に顔を近づけます。

本物の男のチンポで狂わされた妻のオマンコから出る陰汁で、陰茎だけでなく金玉の毛までズルズルになっています。

そしてその巨大なチンポを咥え込んで目いっぱいまで広がっている膣口、充血しきった陰唇、剥けきったらクリトリスが臭いを嗅げる距離にあります。

私はその光景を堪能した後、舌を出して舐め上げていきます。

大人のオマンコとチンポが作る陰汁の味と臭いが口腔内一杯に広がります。

私は夢中で結合部を舐め上げます。

「・・・・ヒィ~・・・・アナタ~・・・・いいわ・・・・ク、クリもお願い~」

私は剥けきって勃起している妻のクリトリスに吸い付きます。

「・・・ヒィ~、スゴイ~」

私は自分が妻を悦ばせているような錯覚に陥り、夢中でクリトリスに吸い付きます。

「・・・・イッ・・・・イッ・・・ヒィッ・・・・イッ、イッッ~グ~」

背面座位で乳房を揉みつぶされ、他人の巨大な男性器をオマンコで目一杯に受け止めながら、最も敏感な女の部分を夫に吸われる・・・

妻は女のすべてで男を味わい尽くしています。

・・・たまらないのでしょう。

背中を反り上げ、顎を突き出し、大きく口を開けて妻は絶頂を迎えています・・・

その口に夫の私ではない舌が差しこまれ、妻の口と男の舌が性器のように交わっています。

「旦那さん・・・・無理な体制で舐めるので疲れるでしょう・・・こちらはこちらのペースでオマンコしますので、好きな時に眺めて舐めて下さい。真理ちゃん、次はバックだよ」

体位を変えて四つん這いでバックで巨根を受け止める妻の性器の真下に頭を入れ、私は目の前の光景を堪能します。

削岩機で妻の性器を破壊するような迫力で巨大な陰茎が、20㎝の距離で出入りを繰り返しています。

妻のオマンコから垂れ流される半透明の白濁した陰汁はチンポをヌルヌルにコーティングして、その下の金玉の毛をベチャベチャに張り付けています。

「・・・・・・あなた・・・真理のオマンコどうなってるの・・・・ヒィ・・・・教えて、ヒィ~・・・・も・・・・もっと興奮させて」

「・・・真理・・・・もうメチャクチャになってるよ・・・・オマンコもチンポもズルズルになってる・・・こんな凄いオマンコするところ僕に見られて恥ずかしくないの?」

「ウッ・・・・ウッ・・・・・・・恥ずかしぃ・・・・ウッ、ウッ・・・・」

「ウソ・・・他の男とオマンコするとこ見られてうれしんでしょ?オマンコ真っ赤に爛れてるよ。チンポ咥え込んで涎垂れ流してるオマンコ、旦那さんに見られて、うれしいの?」

「イ、イヤァ~・・・う、うれしい・・・・うれしい・・・・たまらない・・・・ヒィ~」

目の前で巨大な陰茎が妻の性器に咥え込まれ、グリングリンと妻の女の奥の奥を擦り上げます。

「イッギィ~・・・子宮グチャグチャになる~、ア、アッ~」

妻は声を喉の奥から絞り出して、背中を反って痙攣しています。

すると、チンポを咥え込んだ膣口の上の小さな穴が広がり、下から結合部を見上げている私の顔に、ボトボト半透明の液体を落とします。

夫の目の前で巨根を咥え込み、絶頂を迎えた妻が失禁しているのです。

「今ボルチオと子宮を亀頭で擦り上げましたからね。真理ちゃん・・・・ホラこれもいいでしょ」

柊君は巨根を根元まで妻の性器に咥え込ませて、毛むくじゃらの金玉で妻の剥けきったクリトリスを擦ります。

「・・・・ダメ~・・・・イッた後のオマンコ、そんなことしちゃ~ダメ~」

妻は太ももを痙攣させ、また逝きます。

私の目の前では変わり果てた妻の性器が、飽くことなく男性器を受け止めています。

私は、本気汁と失禁で陰毛までグッチャリと濡らして、そのまん中で開ききってズルズルになりながら巨根を受け入れる妻の性器を美しいと思いました。

本物のチンポと大人のオマンコの結合を脳裏に焼き付け、本物の男と女の性器の結合が作り出す陰汁の臭いを鼻腔一杯に嗅ぎ、結合部をしゃぶって、その陰汁の味を口一杯に堪能します。

やがて、背面座位に戻った柊君が強烈なピストンを始めます。

妻は射精の気配を感じて、「ヒィ~、・・・・キ、キィ~・・・オマンコにザーメン・・・頂戴・・・あなた・・・よく見て・・・・イ、イヤァ~」と私の被虐心を燃え上がらせます。

私は結合部を舐め上げて妻の言葉に応えます。

「ヒィ~、オマンコ、イ、イックゥゥ~」

「・・・・クリトリス舐め上げて」

ジュリュ~私は夢中で妻のクリトリスを吸い上げます。

「イッッイッイッ、イヤァ~」

連続したアクメの中、妻は太ももを痙攣させなが、男の性器を締め付け精液て精液をねだります。

柊君の金玉がせり上がってきています。

「最高のオマンコだ・・・・ウッウッ、ウッヒィ~」

柊君が声を絞りあげ、妻の性器に根元まで打ち込まれたチンポがビクッゥビクッゥと脈動します。

「ヒッ・・・・ヒッ・・・ヒッ」

私の目の前で妻のオマンコの奥にドッビュ~、ドックウ~、ドビュ~ザーメンが叩きつけられていきます。

妻はその脈動に合わせて喉の奥から嗚咽を上げて、精液を受け止めています。

私は大人のオマンコと本物のチンポが絶頂を迎えている結合部を凝視します。

他の男の巨大なチンポでメチャクチャにされ、精液を子宮で受け止めている妻のオマンコ・・・それが目の前にあるのです。

これほど寝取られ男を感動させるものがあるでしょうか。

やがて、受け止めきれなかった精液が結合部からドロッドロッと流れ落ちてきました。

「・・・すごい・・・」

精液は強大な金玉まで流れ落ちてきてきて、男の陰毛を濡らしていきます。

私は結合部から金玉まで精液を舐め上げていきます。

「ヒィ~」

絶頂を迎えて敏感になっているオマンコを舐め上げられた妻は喉の奥から声を出しています。

「旦那さん・・・・いいですか?抜きますよ」

「ヒィッ」という妻の声と共に妻のオマンコからまだ硬度を保った勃起がズ~ル~と抜かれます。

ボッカリと大きな口を開けたままの妻の膣口一杯に白い精液が貯まっています。

本気汁でズルズルに縮れた陰毛、薄紫色から中心部に向かって赤黒く色づいている小陰唇、その間で息づいている赤い粘膜、その上でズル剥けになったクリトリス、妻の女のまん中で白い色の精液をたたえた膣・・・大人の女のオマンコすべてが惜しげもなく晒されています。

やがて、膣口から精液がせり出し、ゆっくりと溢れ出てきます。

溢れ出た精液は会陰を通り、尻の穴に溜りを作り、ボトッボトッとシーツに落ちていきます。

白い液体状の精液を流し終わると、妻の呼吸に合わせて収縮を始めた膣からブボッ、ブチュと言う音とともに黄色みを帯びたゲル状の塊のような精液が吐き出されてきます。

「アッ、アッ、アッ」

妻は自分の膣から吐き出される精液の感触で声を上げています

私は妻のオマンコにむしゃぶりつきます。

「・・・・そんな~、ヒィ~」

妻が腰をカクカクさせて呻きます。

ベチャベチャベチャ・・・流れ出た精液を舐め取り、膣に口をつけて吸い上げます。

「ジュリュ~、ジュル、ジュル」

「・・・・ダメ~・・・・またイクゥ~」

甘苦い味とツーンとした臭いが、口と鼻一杯に広がっていきます。

「・・・・ヒィ~・・・・あ、あなた・・・・もう堪忍して~・・・・イッタ後のオマンコ、たまらないのよ~・・・・キィ~」

私は妻の哀願も聞き入れずに、精液まみれの妻の性器を舐り尽くしていきます。

「あなた許して~、アッ、アッ、アァ~」

妻の性器と私の舌が他人の精液を媒体にひとつ溶け合います。

こして妻の調教は完成したのです。

2.SDカードのビデオ裕子の真実
真理が巨根に狂う半年前、同じ柊の巨根に狂い変わり果てた性器に堕とされた人妻がいました。私の妻です。

ガチャ・・・

その妻、裕子が柊君とのデートから帰ってきました。

「・・・、おかえり」

「フフッ、おとなしく待ってた?今日も凄かったわ」

妻はリビングに入ってソファに腰をおろしました。

「見たいの?」

「・・・ア、アア」

「フフッ」凄絶な笑みを浮かべて妻は股をゆっくりと開いていきます。

男と女が作った臭いがかすかに鼻を突きます。

足に裏をソファに乗せ股を開いた体育座りのようになると、スカートがまくれ上がり、黒いパンティが露わになります。

その中心部はヌラヌラと粘液で濡れ光っています。

妻は容赦なく私に言います。

「彼の精液よ。この奥には、あなたの待ち望んだものがあるのよ。見たい?」

妻と彼の出会いは6ヶ月前になります。

結婚後しばらくすると、私は妻との性生活に嫌気が差して、妻がいない間に自分で慰めるようになっていました。

その土曜日も、私は妻が外出した隙に海外の無修正配信サイトのサンプル動画を見て自慰をしていました。

PCの検索履歴や部屋のゴミ箱から、私の行動に不審を持っていた妻はその日、出かけたふりをして、こっそり帰ってきて様子を確かめようとしたのです。

コンピューターに向かって性器を握りしめている私を見て固まっていた妻はやがて蒼白な顔で「変態」と罵りだしました。

恥ずかしさと情けなさで激情した私は「お前を抱いても面白くないからだ。少しぐらいセックスを楽しんだらどうなんだ!AVでも見ておぼえろよ」と妻を怒鳴りつけました。

妻は泣きながら家を飛び出していきました。

その日、怒りで自暴自棄になった妻は榊原に文字通り嵌められたのです。

2年前、妻は24歳の処女で私と結婚しました。

妻はちょっとした資産家の一人娘で、甘やかされて育ちました。

お金はあっても学歴がそんなに高くない妻の両親は、高学歴で大企業に勤めている私との見合い結婚を率先して勧めました。

私も本田翼に似た清楚な美貌に一目惚れして、結婚を強く望みました。

私は、男子校に男ばかりの工学部・・・職場で、28歳まで生きてきて、結婚まで風俗の経験しかありませんでした。

AV等を見て、「結婚したら、こんなことも、あんなことも・・・・」と妄想を膨らましていました。

しかし、妻への性への態度は頑なで、私は妻との性生活で満足したことはありません。

結婚して2年にもなりますが、何度も誘い、妻は仕方なしに私に抱かれることを承諾します。

結婚の義務として応じているかのようです。

何度抱いても妻は眉をしかめ口を真一文字に結んで体を硬直させて私が射精するのを待ちます。

結婚初夜に処女を失ったときから、何度セックスを経験しても変わることがありません。

妻は妊娠を恐れ安全日でもコンドームを使い、もちろんフェラなどしたこともありません。

私の性器を手で握ったことすらないのです。

私が性器を握らせようとすると、「変態」と手を引っ込め、性器を口に持っていくと「汚い」と払いのけます。

クンニをしようでもするなら「そんな不潔なことしないで、変態!」と罵倒して、セックスは終わりになります。

妻は電気を消してのセックスしか応じないので、妻の性器さえ私はハッキリと見たことがありません。

私が風呂上がりにブラブラさせようものなら、顔を背け、凄い剣幕で怒ってしまいます。

妻の性への頑なな態度は、妻の生育環境に原因があります。

妻の両親は一人娘を溺愛していました。

結婚は賛成でも家を離れることには反対で、今住んでいる都心のマンションも実家の近くに妻の両親が購入したものです。

普通の技術職のサラリーマンの私には買えるようなものではありません。

妻の両親は「娘かわいさ」のあまり男女交際には特に厳格で、妻は異性との交際もなく、結婚を前提に付き合った私にさえ結婚までは体を許しませんでした。

両親の性への厳格な躾が、結婚後もプレッシャーになり、妻はセックスに嫌悪感さえ抱いていたのです。

性には奥手な妻ですが、両親から過保護に甘やかされて育てられたため、他人から怒られたという経験があまりありません。

その清楚な美貌の裏には、自分に対する非難には過剰に反応するワガママで気の強いところがあります。

気が弱いのと裏腹に、すぐにキレるのです。

私はセックスの不満も妻には隠して、自分で処理をしてきました。

その日、妻の性への嫌悪、プライドの高さ、その両方の感情を私は踏みにじったのです。

私は気が気ではありませんでした。

キレて自暴自棄になっている妻に狼狽した私は、何度も妻のスマホに連絡しましたが電源が切られていました。

しかし、その時妻はすざまじい性交を体験していたのです。

2.妻の帰宅巨根の刻印
3時間ぐらい経った頃でしょうか。

妻からメールの返信がありました。

「あなたの言うとおり、AVを教わってきます」

「へっ?」

キレて自暴自棄になっている妻のメールに狼狽した私は、何度も妻に連絡しましたが、妻のスマホは電源が切られていました。

気が狂いそうな状況でいると、深夜になって妻が帰ってきました。

いつものナチュラルな化粧とは違い、バッチリとフルメイクで妻は女に変わっていました。

「連絡したでしょ。教えてもらったの。AVを全部。あなたが言ったことでしょ。お化粧綺麗?プロのメイクさんってすごいよね」

今までの裕子にない、さばけた感じで話します。何か憑きものが落ちたかのようです。

「なにをしてきたんだよ」

「分からないの?言って欲しいの?聞いたら離婚することになるわよ。けど、別れてもいいか。この2年間、私は女の歓びなんかまったく知らなかったし、あなたのじゃあこれから知ることもないだろうし。いいわ、教えてあげる」

「どういうことだよ。おれのじゃあってどういうことだよ」

「本当に言っても良いのね・・・本物のチンポで女にされたのよ」

「ヘッ?」

私は驚きました。フェラやクンニはおろか私の性器を握ったこともない妻です。

性器も「アレ」とか「アソコ」としか言ったことがありません。

私はショックのあまりへたり込みました。

妻は本当にヤッてきたのです。

「頭に来て、私AVに出てやるって歌舞伎町歩いてたわ。そうしたら彼、ケンが声をかけてきたの」

榊原のビジネスは「寝取られ」を望む夫婦を満足させるため、3つの分野に及びます。

短小包茎のコンプレックスの夫から、巨根によって妻の性器までも変えてほしいという、真理の夫のような依頼。

そして、巨根を存分に咥え込み中出しを楽しみたい人妻からの依頼で、夫の寝取られ性癖を引き出して、夫公認で女性の望みをかなえるもの。

3つ目は、顧客から特にマゾ特性が強く、巨根を咥え込みザーメンまみれにされた性器を不特定多数に見られたい女性、そしてそんな妻を見せたい夫の依頼による、会員制の無修正サイトの配信です。

しかし、これは「表の顔」であり、本当の榊原の顔はまた別にあります。

巨根と寝取られにハマった夫婦を快楽地獄に引きずり込む恐ろしい顔が・・・

その日、街角で獲物を探していた榊原の目に裕子が止まりました。

榊原は直ぐに柊に電話を入れます。

「柊君、訳ありの女性です。本田翼そっくりです。キミにも満足してもらえるでしょう。よろしくお願いします。柊は裕子のもとに何気ないそぶりで近づいていきます。『こんなところをそんな様子で一人で歩いていると危ないですよ。僕たちと飲みませんか?相談に乗りますよ?』『・・・・あなた、誰?』裕子は無視して歩こうとしましたが、柊の容姿を見て足を止めます。まじめ一辺倒の夫とは違い、斉藤工に似たイケメンで服の上からでも鍛え上げた肉体が想像つきます。恋愛経験もなく、わけもわからないまま結婚した能面のような顔をした貧弱な体の夫とは大違いです。『いや、ナンパなんかじゃありません。心配で声をかけたんです・・・危ないですよ。僕以外にも既婚女性もいますし、世間をよく知った経験豊富な男性もいます。何か心配事ならいい相談ができると思いますよ。一緒に飲みましょうよ。』夫への怒り、そして恋愛経験もなく面白味のない男と結婚した後悔、恋愛へのあこがれにふさわしい王子様のような男性からの甘い誘い・・・・さまざまな誘惑に負けて裕子は榊原が経営するバーまで柊についていきました。そこで、榊原と片腕の貴子に酔い潰され、その日の夫との喧嘩を話してしまいました。『・・・・じゃあ、裕子さん、旦那様を驚かせるようなことを教えるんだったらAVに出るんですか?』榊原が念を押します。『・・・・ハイ。』酔っ払った裕子は自分が何を言っているのかもよく分かりません。『ねえ、裕子ちゃん・・・・本当にいいの?旦那さんのセックス気持ちよくないから、そんなことになってるんでしょ?本当のセックス教えてもらおうよ、ね?柊君は凄いよ・・・・何が凄いかって・・・・多分女だったらすぐ分かるわ。いろんなこと教えてもらおう?ね?』貴子が誘います。「柊君、かっこよかったし、優しそうだったから、私『いろんなこと教えてくれるんだったら出ても良い。』って言ったわ。それで榊原さんのマンションに連れて行かれたの」

フルメイクした妻が凄絶な笑みを私に投げます。

今までは、地味な化粧と、かわいい微笑みしかしたことのなかった妻が・・・・・・妻は大人にされたのです。

私の知らない男によって。

私は「なんてことしたんだ!」って叫びました。

「なに言ってるの。まだ、こんな話で。私自分が言った『いろんなこと』と貴子さんの『いろんなこと』の差も、その時は分からなかった。フフッ、それをこの体に教えられたのよ・・・あなたの奥さんはどんなことをしてきたのかしら?」

私は「アアー」と叫びました。

2.初めて見る剥けた性器
妻は恍惚とした様子で、その時のことを思い出し、話を続けます。

もう私なんかどうでも良いようです。

「マンションにはベッドとソファがあって、貴子さんにメイクしてもらっていると、私だんだん怖くなってきて、逃げようとしたのよ。でも榊原さんが優しく「別にAVに出なくてもいいんですよ。私たちは職業柄、奥さんみたいな方がよくいらっしゃるんです。奥さんの美貌ならソフトなイメージビデオでも人気がでます。じゃあせっかく来たんだから、奥さんのできる範囲で良いから、少しダンナさんも歓ぶテクニックを教えましょう。イヤになったらいつでも帰って良いですから。』って言ってくれたの。私、どうしようって悩んでると、貴子さんが『裕子さん、本当に美人ね。翼ちゃんそっくりな清純な感じで人気でるわよ。あなたなら大丈夫よ。私もいろんな女の子見てきたけど、みんな最初は怖がっても、天国に連れて行ってもらって帰って行くわ。良い経験よ。裕子さんもきっと天国にいけるわ。』って背中を押してくれて、私お願いすることにしたわ」

妻は続けます。

唖然としている私は、怒るのも忘れて、ただ呆然と聞いていました。

「メイクが終わったとき、パンツ一枚になったケンが私の前にやってきたの。私が『キャー』って逃げようとすると、彼は私の手をつかんでパンツのふくらみに手を持っていったわ。パンツがはち切れそうなぐらい膨らんでいて、あなたのと全然ちがうの。びっくりしちゃった。逃げるのも忘れて、私固まっちゃった。そうしたら彼、私の手を持ってパンツの上からナデナデするの。ドクドクって脈打つのが分かって、パンツのゴムの上に頭が出てきたわ。あなたのアレ・・・・・・オチンチンは剥かないと出ないでしょ。包茎って言うんだってね。『裕子さん、可哀想~』って貴子さん笑ってたわよ。彼のは、最初から剥けてるのよ。それだけじゃないわ。ピンク色で親指の先ぐらいしかないあなたののとは違って、黒い紫色でテニスボールぐらいあった。亀頭って言うんだってね。教えてもらったわ。あなたの亀頭はツルンってしてるけど、彼のはグワゥって広がってた。エラっていうんでしょ。貴子さんが『凄いでしょ。どんな女の子も夢中になるのよ。裕子さんが本当の女の歓びを知らないのは、小さな包茎オチンチンしか知らないからかも?旦那さん、包茎でしょ。ケンのアレは天国に連れて行ってくれるわよ~。女なら本能で分かるわよね。私撮影が終わった頃に来て、またメイクしてあげるわね。逃げないで、楽しんでね。』って出て行った。パンツからでているアレ、とってもエッチだった。見てるだけでアソコが熱くなってきたの。初めての感覚だったわ。これが女の本能だったのね・・・あなたの皮をかぶったオチンチンじゃあ目覚めなかった。柊君が、『貴子が言うように、奥さんが気持ちよくないのは、小さい包茎のダンナさんしか知らないからだよ。これで拡げられて・・・・・・』もうこんな上品な言い方もやめるね。全部教えてもらった大人の女なんだから。その時の会話の通り言うわ・・・『このぶっとい亀頭でオマンコ拡げられて、エラでオマンコのヒダのひとつひとつを擦られると、どんな女の子も狂っちゃうンだよ。裕子さん、知りたくないの。本当の女の歓びを知らないで枯れていくの?』、って・・・私が、「ゴクッ」って唾を飲み込む様子を見て、榊原さんが『奥さん、体は正直だね。そこで意地を張ってきたからダンナさんにも嫌われるし、本当の女の悦びも知らないんだよ。美人なのにもったいない。もっとイヤらしくなりなよ。』って言うの。フフッ、どう、私のお話しは・・・大人の女はもうこんな言葉も口にできるのよ」

妻は性生活はまるでダメでしたが、その清純な美貌や雰囲気は私の一番の喜びでした。

妻を知る友人に、酒の席で「妻はバージンだった」と口を滑らしたところ、「腹が立つ。オレの嫁なんか、あの顔で使い古しだ」と本気でうらやましがられたことがあります。

その妻が淫乱な言葉を吐き、以前には見せたことのない淫猥な目つきで微笑みます。

たった一晩で、妻は巨根によって変えられてしまったのです。

「ケンが私の心を読んだかみたいに、私に始めて強い口調で命令したわ『パンツをおろせ!』私、コクンってうなずいて、彼の前にしゃがんでパンツに手を持っていったわ。でもおろすのを躊躇していると、彼が私の手を握ってズルンっておろしたの。目の前に彼の・・・チンポがあったわ。エラが張った大きな黒紫の亀頭に、ビンと張ってビクビクしてるぶっといチンポ、私の顔の正面にあったわ。私の顔より長いのよ。太さも500mlのペットボトルぐらいあるわ。その下でヒクついている大きな毛むくじゃらの金玉。ゴルフボールより大きいのよ。見てるだけで、子宮が熱くなって、頭がクラクラして、オマンコがキュンってなるの。私にも女の本能があったんだって思った。女子会でエッチな話になったとき、ダンナさんの形とかサイズ言わされて、『それって、短小包茎じゃん。だから感じないんだよ~』って、遊び人だった友達が憐れんだみたいに私を見たわけがやっと分かったわ。あなたのオチンチンじゃあ、親のプレッシャーをはねのけて、私の女は目覚めなかったのよ。彼がパンツを脱いで、私の手をつかんでチンポを握らせたわ。もう私が逃げないと知ってたみたい」

2.巨根の味
「私の手を持って『こうするんだ。』ってしごかせて『後は自分でやってみて。』って。私そうしてみた。大きな亀頭のエラがもっと張ってきて、亀頭の真ん中の尿道がパックリと割れてこちらをグッと睨んできたわ。あなたの尿道は勃起しても筋のままよね。もっと擦ってあげると、尿道から透明な汁が次々に溢れ出て、手がグチャグチャになったわ。でも汚いと思わなかった。ものすごくエッチなことをしてるって、凄い興奮したわ。彼は『ガマン汁って言うんだ。男が気持ち良い証拠だよ。』私が『夫のじゃあ出ない。』って言うと、『裕子ちゃんのオマンコと同じで、未発達の包茎は本当の快感を知らないからだよ。少しの刺激にガマン汁だけで我慢できずに本当に射精してしまうんだ。裕子ちゃんのオマンコもそんなチンポしか知らないから、本当の気持ち良さを知らないんだよ。だから気持ちよさより、エッチなんか不潔っていう理性が勝つんだ。本当の男のチンポを味わって大人のオマンコになれば、そんなことはなくなるさ。全部教えて大人のオマンコにしてあげる。他の女性はこんなに気持ちよくなってるんだって教えてあげる。いいね?』って言われた。・・・・私、頷いたわ・・・・・・フフッ」

「やめろ~」と私が叫ぶと裕子は「だって、あなたが望んだことじゃない。あなたが望んだ以上のこと知ってしまったけどね。あなたじゃあ一生分教えられないことも教え込まれて・・・・・・フフッ、これからが凄いのよ。こんなことで『やめろ~』って言ってどうするの。最後まで聞きなさい」

私ははこのとき、自分がしでかした愚かさを思い知りました。

その時の快楽を噛みしめるように、妻は恍惚と話を続けます。

「ケンは、『じゃあ、ガマン汁を味わって・・・他の奥さんは、みんな旦那さんにしてるんだよ。裕子ちゃんだけ、今まで知らなかったんだ。そんなの嫌だよね。いいね?最初は尿道から溢れ出てくる汁を舌ですくい取って、舌全体で味わうんだ。そうしたら臭いが鼻にわき上がって、たまらなくなる・・・・・・あとは女の本能が教えてくれるよ。』って。私舌を出して近づけたんだけど、まだどうしてもできなかった。その時ケンが私の髪をつかんでグッと押しつけたわ。舌が亀頭に張り付いて、汁がにベットリついて、痺れたみたいになった。舌だけじゃあなくって、脳髄まで痺れたわ。鼻の奥にエッチな臭いが這い上がってきて、背中に鳥肌が立つような感覚が走り抜けて・・・・・・私堪らなくなって、舌だけじゃあなくて、唇で亀頭に吸い付いたわ。『ウヒィ、裕子ちゃん、やるじゃん。じゃあ、次は竿、舌だけじゃあなくて、亀頭みたいに唇でしゃぶる。そう、そうだよ。』ケンのブッとい竿・・・・・・ウフン、黒ずんでて出て血管がヘビみたいに這っていて、とってもイヤらしいのよ。硬くて熱いの・・・・・・ガマン汁の出ている亀頭を舌でなめ回して、唇で吸い付いて、ガマン汁を吸い取るの。広がったエラを舌でツンツン刺激してると、またガマン汁が溢れてくるわ。あなたのピンク色でなまっちょろい包茎オチンチンなんか見ても不潔な感じしかしなかったけど、ケンのは違うわ。オチンチンじゃあなくって、チンポなのよ。オチンチンって響き、あなたのと同じでぜんせんいやらしくないけど、チンポって凄くいやらしい言葉でしょ。言ってるだけで、ケンのを思い出して興奮できるのよ。私初めて本物のチンポを知って、夢中でしゃぶったわ。気がつくと私の唾でヌルヌルになってたわ。ケンは私は、私の本能のスイッチが入ったと分かって、遠慮なしに要求してきたわ。『舌で亀頭に裏を、そうそれが裏筋・・・・・・をレロレロと刺激する。男はそこが一番たまらないんだ。』私、チンポ以外もしゃぶったのよ・・・ケンに『次は金玉をほおばるんだ』って言われて・・・・私、言葉では知っていたけど、『金玉』って直接耳にしたの初めてだった。そのいやらしさに、頭が飛んじゃった。もちろん・・・言われたとおり・・・・このお口でね・・・ウフフゥ、どう?いやらしいお口に見える?ここで他の男のチンポと金玉しゃぶったのよ」

妻は私に口をつきだして大きく広げ、舌を長く出して舐め上げるしぐさをします。

「こうして口の中で、コリコリして・・・・・・舌で転がすの。ケンに『この金玉ザーメンが貯まってるんだ。旦那のとは違ってスゴイ量だよ。』って言われて、興奮して頭が変になりそうだった。毛が口の中に一杯入ったけど気にならなかったわ。それから、『もう練れてきたかな。大丈夫だろ。大きく口を拡げて亀頭を咥えて。』って言われた。思いっきり口を開いても入らないの。彼に髪をつかまれ、グッて押し込まれた。口一杯にガマン汁が広がったわ。クラクラしてじっとしていると、髪の毛をつかまれて頭を上下させられた。口の粘膜がエラで擦られて、唇でが引っかかるまで出るの。そうしたら、亀頭を喉の奥まで押し込まれて、お口の中がチンポで一杯になるのよ。唇とチンポの間から、涎どろどろに出て金玉まで垂れてるの。口の粘膜を擦られて、拡げられて、ズチュ、グチュ、ズリュって・・・・・・音が響いて・・・・オマンコがキュ~って切なくなってくるの。とうとう私逝きそうになった。あなたとのセックスで逝ったこともないのに、口だけなのに、始めて逝くって感覚が分かりかけたわ」

私の妻は男の味をとうとう知ってしまったのです。

包茎短小の私では決して味わうことができない男味を・・・

私の小さな性器は勃起し、剥けきれていない皮に遮られ、圧迫感から痛めつけられます。

「フフ・・・・あなた・・・・奥さんがズル剥けのチンポしゃぶったお話を聞いて、オチンチン大きくしてるの?やっぱり貴子さんの言うとおりだったんだ~。包茎の男って寝取られなんでしょ?大きなズル剥けのチンポで奥さんのオマンコがメチャクチャにされるうれしんでしょ?

いいんだよオチンチン擦っても」

「・・・・・・怒ってるんだ・・・・興奮してなんかいない」

「ウソ・・・・もう分かってるのよ。あなたは、寝取られマゾなのよ。奥さんのオマンコのお話を聞いて、包茎のオチンチン大きくしてるんでしょ。皮剥かないと苦しいよね?いいよ剥いても」

包茎の知識もなかった、私しか知らない妻はもう包茎の私の隠れた性癖まで見抜ける大人の女に、一晩で変えられていたのです。

2.開かれた妻の本能と股間
榊原さんに『奥さん、感度良いね。今まで感じなかったのは、やっぱりダンナさんのせいだね。小さな包茎の被害者だ・・・可哀想に。本物の生のチンポは口でこれだよ。オマンコで生で味わったらどうなると思う?』って言われて、私『これをオマンコで味わうんだ。スゴイ、スゴイ』って思ちゃった。

ケンには『分かったね。このチンポと生でオマンコして大人になろうね~。もうフェラはできるね。後は好きなようにしていいよ。』って言われて、私今度は自分から思いっきり味わったわ・・・本物の男のチンポを」

妻は恍惚とした表情で思い出していきます。

その迫力に、私は何も反応できません。

「『裕子ちゃん、おぼえが早いね。これでフェラは卒業。もっと知りたいんだったら、男を歓ばすワザはもう少しあるんだけどね。』って言われて、『教えて下さい。』って私言ったわ。そうしたら、ケンはソファにどっかりと座って足を上げて『ケツの穴を舐めれる?』って言うの。ケンの金玉からお尻の穴に、毛が連なってて、こんな毛だらけのお尻の穴まで舐めらせるんだって思うと、たまらなくなったわ。自分でも訳が分からなくなって、ケンのお尻にしゃぶりついたわ」

私にはフェラもしたことがない妻が、見も知らずのはじめてあった男の尻の穴まで舐めたのです。

私の股間は淫欲で痺れた妻の記憶を再現するように疼き、怒りから他の感情が芽生えていきます。

もっと聞きたい。

妻は何を経験してきたのか。

本物の男の性器と妻は何をしてきたのか・・・

ポルノサイトなどを見ての興奮とは違う、屈折した快感が股間を支配します。

「『ゥワァー、裕子ちゃん、初めてのフェラでケツの穴までいけるの?本当はドスケベなのに、今までずっと押さえてきたんだよ。スケベが爆発して、もう止まらないんでしょ。裕子ちゃんも本当は普通の女だったんだよ。』

『私、ここに来て、始めて自分が解放されるのを感じたの。私、ケンのチンポもおしりのの穴も、全部味わうわ。今までの分、全部取り返すの。ケン、全部教えて。』

『裕子ちゃん、素直になったね。じゃあ、舌でケツの穴を味わうんだよ。舌でツンツンするだけじゃあなくって、舌をねじ込むんだ・・・ウヒィ、それが男にはたまらないんだ。それから金玉まで舐め上げる。手を休めない。手は亀頭で撫で、竿をしごく。次は金玉を含んで、そう。竿をしゃぶって、ほらガマン汁がまた出てる。亀頭を咥え込んでピストンして、舌でガマン汁をすくう。手で金玉をコリコリする。『男を全部味わって、スケベが満足した?』

『こんな自分がいやらしいなんて・・・・・・アソコが熱くなってくる・・。』

『男がどうすれば歓ぶか、いつも感じながら口と手を使う。そう、そう・・・ウヒィ~、たまらねぇ~』

『ケンのチンポを目で味わい、舌で味わい、下品な呻き声やエッチな言葉で感じるの・・・・私、言われなくても自分でできるようになったわ。女の本能ね。ケンのお尻の穴も、金玉も私の唾でドロドロになちゃった。』

『フィー、かわいい顔をして凄いじゃん。初めてのフェラでここまでできる女なんて、そういないよ。よくやったね。これでフェラは仮免だ。』

私『まだ免許じゃないの?』って聞いたの。

『男の精液を口で受けて飲むんだ。ザーメン味わってこそ、大人の女だ。味わいたい?』

『ハイ』

『でも、今回はまだダメだ。ザーメンはオマンコにぶちまけるんだから。まずはオマンコを大人にする約束だからね。』

『エッ、中で?妊娠しちゃう。ダメ。コンドームでしかしたことない。』って言ったら、

『ダンナさんとそんな子供みたいなセックスばっかりしてきたから、裕子は何も知らなかったんだ。口で咥えただけで逝きかけただろ?オマンコで生のこのチンポを咥えたら・・・どんなことになるか想像できるね?ザーメンを受け止めないと大人のオマンコにはなれないよ。』って言われて抱っこされてベッドに連れて行かれたわ。

服を脱がされると思って覚悟していたら、ケンは急にスカートを剥ぎ取って、パンツまで剥ぎ取って、大きく足を拡げたの。

『キャー』って私が叫んで足を閉じようとしても、もうケンの体が足の間に入って閉じられなかった。

『裕子さん、グチャグチャじゃん。充血してパックリ開いてるよ。でも綺麗なオマンコだね~。ダンナさん何してたんだろ。まだ真っ新じゃん。』って榊原さんがカメラマンを構えて言うの。私その時はじめて撮影されてたことに気づいたわ。

『本当だ。色白の肌に、薄い柔らかい毛、それが彩るように大陰唇の縁に伸びて・・・・・・まだピンクの小陰唇がパックリほころびて、中の粘膜もまだピンク色だ・・・・・・・クリトリスも皮を被ったままで穴も緩んでいない・・・人妻がこんなに使い込んでいないオマンコなんて、本当に短小包茎のダンナは何してたんだ?もったいない。』

『イヤァ~、見ないで・・・・・・恥ずかしい!』

『何言ってンだよ。綺麗なオマンコのわりには本気汁でヌラヌラだぜ。ダンナの包茎じゃあ、よっぽど欲求不満が溜まってたんだな。ズル剥けチンポ口で咥えただけでこんなになって・・・見られただけそんなこと言ってたら、どうすんだよ?ウチは無修正の配信サイトだから、ブッといチンポ生で咥え込んだオマンコ、モロに写されるのに。』

『・・・柊君、こんなきれいなオマンコ、これから君のでかいチンポでメチャクチャされるんだよなぁ・・・私はなんだか悲しくなってきましたたよ。でも、撮りがいがありそうです。』って榊原さんが、・・・

『最後はズル剥けのぶっといチンポで中出しです。ザーメンでトドメをさされた大人のオマンコ撮りますから、まだきれいな女の子のオマンコもしっかりと写しておかないとね。もうこんなオマンコじゃあなくなるからね。色も形もズル剥けのチンポで変えられて大人ののオマンコになるんです。ぶっといチンポでオマンコがメチャクチャにされていくのをみんなに見てもらいましょうね~』

私、あのチンポでオマンコがメチャクチャにされるって思うと、胸がキュンとなったわ」

私は、自分まで切なくなるのを感じて、股間を押さえてしまいました。もう堪りません。

ズボンの中で半分勃起して皮で圧迫されている性器から強烈な快感が湧き上ってきます。

妻はフフッと笑って、「あなたも切なくなってくれた?寝取られの男って・・・・皮の中で射精しないでね。まだまだこれからが本当に凄いのよ。分かってるでしょ。もっと楽しんでからね」と言って続けます。

2.目覚める夫の性癖
「私『キュン』ってして、足の力が抜けたわ。すると、ケンが私に言うの。『裕子ちゃん、急におとなしくなったね。ただ見られるだけじゃあ、不満なんでしょ?メチャクチャにされるオマンコみんなに見て欲しいんだしょ?。』私、首を振ってイヤイヤってしたいたけど、ケンは私の本心を分かってたみたい。『生のチンポ咥え込んでザーメンまみれにされオマンコ、ハイビジョンでモロに写されてるんだよ・・・本当にいいんだなね』ってケンに言われて、胸がキュンキュンってして、堪らなくなったわ。『じゃあ、まだきれいなオマンコ、存分に記録しておくよ。トドメをさされた後と比べられるようにね・・・』って榊原さんが。ケンに代って榊原さんが足の間に入ってきて、近くから接写するの。恥ずかしくなって『やっぱりムリ~』って手で隠したわ。そうしたら、ケンが太ももを舐めはじめたの。優しくって、天国に連れて行かれるようだった。私、手の力が抜けて、撮影されているのも忘れて・・・、それでもその後、ケンは太ももや毛だけ舐めて、本当に舐めてくれないの。『裕子さん、きれいなオマンコでもドスケベじゃん。もうチンポ欲しくってヒクついてるぜ。』って榊原さんに言われて、そんなとこまで写されてるんだって、また胸がキュンとしたわ。私がもじもじしていると、『裕子ちゃん、オマンコ思いっきり舐めてほしんだろ?やめていいの?男の舌でベロベロに開かれるオマンコ写して欲しいンでしょ?・・・フフッ・・・・撮影続けていいね?』ってケンに言われて、私、イヤイヤって首を振るだけで・・・・・・・けど手をのけて足を開いて、自分からオマンコを晒したの・・・舐めて欲しかったからか、キュンてしたからかは分からない・・・そしたら、ケンは『フフッ・・・・・・やっぱり裕子ちゃんは見て欲しいンだね・・・・・・写して欲しいんだったらはっきり口に出して頼んで・・・・・・オマンコ舐めて下さいって。』って言うの。私が言えなくてもじもじしていると、ケンが舌の先でクリトリスを突っつくの。始めて男の舌が私のオマンコに触れている・・・そう思うだけ堪らないのよ。フフッ・・・私のオマンコを始めて味わうのは、あなたの舌じゃあなかった。それに、クリトリスは触れられるだけで・・・・・・堪らないのよ。足が突っ張るみたいになって・・・・・・それでも『裕子、まだ逝かせないよ。』ってケンにいじめられて・・・・・・逝きかけるんだけど、直前でやめて・・・まだ本当に舐めてくれないの。もう限界だったわ。私・・・・・・叫んだわ。『私のオ・・・・・・オマ・・・オマンコ・・・・・・・オマンコ舐めてぇ~』って」

私は、妻の話の迫力に『ゴクリ』と唾を飲み込みました。妻の抑圧されてきた本能、私の包茎の性器では解放されなかった本能の、心の奥からの叫びなのです。

それは、私の本来の性癖の解放でもありました。

妻のしてきた凄まじいセックス、いや男と女の本物のオマンコを想像すると、股間に恐ろしいほどの快感が走り、腰がカクンとなります。

どんなAVでもこれほどの興奮に襲われたことはありません。

私は自分の新たな性癖を始めて感じ、その歓びにのめり込んでいきます。

2.妻に導かれる快楽
「フフフゥ~、そうしたらぁ・・・ケンがね・・・ズリッってクリトリスを剥いたの。『ヒィー』って体が弓なりになって、私はじめて逝ったわ。ケンに『裕子ちゃん、始めてオマンコで逝ったの?結婚して2年クンニも満足にしなかったんだもんね。クリトリスも剥かれたことないよね。でも大人のオマンコになるにはこんなものじゃないよ。』って、ズル剥けにされたクリトリスを吸われたわ。『恥ずかしい・・・・ヒィ~、そんなことされたら・・・ヒィ~壊れちゃぅ。』って、私何度も逝かされたわ。『何とぼけたこと言ってんだよ。本気汁でグチャグチャになってるよ。』って、今度は真ん中の粘膜を舌で舐め上げられた。グッて背中でブリッジして快感に耐えるのよ。『ダメ~、そんなことしちゃあ~、ヒヤ~、壊れる~、気持ちいい~』って。次はズル剥けにされたクリトリスを吸われて、舌でグリグリされて・・・『どこが壊れるんだよ。』『言えない、そんなこと。』最後は、オマンコの中に舌をねじ込まれて、グリグリかき回されて・・・・・・今まであなたにも舐められたことなかったのに、あんな凄いことされて・・・舌でもあなたのオチンチンより凄かったのよ・・・・・・『さっき言ったじゃないか、大きな声で・・・・・・』『イヤッ、・・・・・・ダメッ、ダメッ、オッ・・・オ、・・・・オマンコ狂っちゃうぅ~』私、逝き狂ったわ・・・何度も何度も・・・・何度も・・・」

妻は私の前では言わせようとしても言ったことのないオマンコという言葉を、他の男の前で叫び続けたのです。

私の胸と包茎の性器が堪らなく締め上げられます。

妻は決して夫婦の性では体験できなかったセックス、いやセックスではなく男と女のオマンコを思う存分体験して、大人の女になってきたのです。

妻は話を続けます。

「『まだ前戯だよ。どうするんだよ~、そんな情けないことで。生のチンポを咥え込んだオマンコみんなに見てもらうんだろ。最後はザーメンしっかり受け止めて大人のオマンコになるんだろ。』って、ケンが私のオマンコをシャブリ尽くすの。私逝きすぎて、意識が飛んじゃったみたいになったわ。『ヘヘッ、もうそろそろだね・・・生のチンポ、オマンコで咥えたい?』って顔をチンポでピタピタ張られて、とうとうコクンって頷いちゃった。あなた、・・・ゴメンね・・・でも、うれしいんでしょ?ホラ。オチンチン、こんなにして・・・・」

妻が私の股間を絶妙なタッチで撫で上げます。

「アッ・・・・アツ・・・・」

私は腰をカクンと折り曲げ、射精の快感に襲われます。

「ダメッ・・・・」

妻が性器を根元から絞り上げて握り、射精を押しとどめます。

私の射精が遠のくと、また妻が股間を撫で上げ、そして私の性器を絞り上げます。

無限の快楽の中で、私は経験のない浮遊感にハマっていきます。

「気持ちいいの?怒らないの?・・・・・・これからあなたの奥さんのオマンコが大きなズル剥けのチンポを生で咥え込んで・・・それで最後は奥さんのオマンコが精液を受け止めるお話なのよ。オチンチン、キュンってするの?オチンチンたまらないのね。貴子さんや榊原さんが、短小包茎は寝取られって言ってたけど、・・・本当だったのね・・・フフフゥ~。オチンチン出していじっていいのよ。かわいい子供のオチンチン・・・・じゃあ始めるね。これから大人のチンポで、あなたの奥さんのオマンコが大人にされるお話しね」

そうだったのです・・・

私の短小包茎のオチンチンは寝取られという性癖だったのです。

そういえばワイドショーでお天気おねえさんの不倫相手が、お姉さんと他の男がセックスをするのを覗いて喜んでいたとと放送されたときに、奇妙な快感が股間に走ったのを記憶しています。

それは、それまでにない、妻とのセックスでも経験したことのない感覚でした。

お天気おねえさんの彼氏も包茎で小さな性器だったのだろうかか?大きなズル剥けのチンポに、自分の彼女のオマンコがズボズボにされるのを見て、こんな興奮を味わっていたんだ。

私は初めて、寝取られ男の気持ちと興奮が分かりました。

しかし、妻に「オチンチンを出していじれ」と言われても、さすがにいくらなんでもそんなことはできません。

それでも、たまらない快感に支配されおかしくなった私は、自分でもズボンの上から股間を擦ってしまいました。

たまりません。

包茎の被ったままの皮が亀頭に絶妙な刺激を与えてくれます。

腰が浮き上がるような快感が股間を支配します。

「オチンチン気持ちいいいの?キチンと告白しなさい。そうしたらもっとすごいお話ししてあげるから」

「ウウウ・・・・気持ちいいんだ・・・皮が被っているオチンチンたまらなくいいんだ・・・・ううう」

とうとう私は自分が寝取られだということを妻に告白してしまったのです。

「とうとう言ったわね。認めたのね。奥さんが浮気してもいいのね」

「・・・お願いだよ~、もっと言って~」

「だめ、キチンとお願いするの」

「ウウウ・・・浮気してもいいです・・・でも、もっと歓ばせて下さい・・・」

「分かったわ。約束よ。でも、包茎って・・・・そんな楽しみ方はあったんだね。よかったね。女の人は楽しませられないのにね。貴子さんが、『真正の寝取られの包茎チンチンは、半勃ちで皮を被ったまま射精するのよ。完全に勃起しないから、もう奥さんのオマンコは味わえなくなるの。でも寝取られマゾは奥さんのお話を聞いてオチンチンいじってる方が気持ちいいのよ。』って言ってたけど本当だったんだね。どう、私のお話し上手?貴子さんに教えてもらった寝取られチンチンの楽しませ方、楽しんでくれてる?もう裕子のオマンコは楽しめなくていいの?その方が気持ちいのよね。じゃあ、始めるね。いよいよあなたの奥さんのオマンコが大人にされるお話よ。うれしい?オチンチンたまらない?」

女性器に入らない程度に緩く勃起した性器を妻がズボンの上から撫で、つまみます。

キュンキュンとした快感が睾丸から肛門に突き抜けますが、射精はできません。

オチンチンの根元をズボンの上から握られ、快感と射精を妻にコントロールされているのです。

永遠の快楽が股間を支配します。

2.妻裕子性交
妻は私の勃起を強く握りながら話し始めました。

「・・・とうとうケンはあの大きな亀頭で私のオマンコをなすりはじめたわ。それだけでオマンコがパックリと開いてジュクジュクになっていくのが分かるの。

堪らなかったわ。『ヒャ~』って、声にならないの。

私のオマンコ、始めてチンポで逝かされのよ。他の男のズル剥けのチンポで・・・・

『これぐらいで逝ってどうんだよ。咥えたらこんなの比べものにならないよ。』って、まだずっと亀頭でオマンコ擦るの。

私が『・・・も、もう・・・お願い・・・』って言っても『大人の女の頼み方じゃあないね。』って咥えさせてくれないの。

『要領の悪い奥さんだ。私のオマンコに来て、生のチンポ咥えさせて、ザーメンでオマンコにトドメをさして、って言うんだろ。』って、いくらなんでもそんなこと言えない。

そしたら彼がキスしてきて、口移しで何か飲まされたわ。

『ピルだ。もう遠慮は要らないぜ。』ってあの大きなチンポでオマンコ擦りまくるの。

私が『ヒッ、ヒッ』って痙攣して逝く寸前に、擦るの何度もをやめて・・・・・・生殺しだったわ。それで、『言え』って言うの。

・・・・・・私とうとう言ったわ、『ケンの生の・・・生のチ・・・・チンポ、・・・・オ・・・オマンコに咥えさせてぇ~。』って」

妻が私にまた凄絶な微笑みを投げます。

妻はこれから本当の大人になるのです。

私を気が狂いそうな興奮が襲います。

どんな無修正サイトを見ても、これほど興奮したことはありません。

妻は私の目の奥を見つめて、私の本能をまさぐるように話します。

私もその言葉を胸と股間で噛みしめるように受け入れていきます。

お尻の穴までヒクヒクと興奮しています。

「あの亀頭が入ってきたわ。グワッってはち切れるぐらい拡げられて。私裂けると思って『ヒィー、イヤ~』って叫んだわ。けどケンは『オレのチンポを咥える女は誰でも最初はそうさ。でもここを辛抱すれば後は天国だよ。』って、どんどん力を入れてくるの。もうダメだと思って『クゥ-』て声が出たとき、ズ~リュウって音がしたみたいな感じで入ってきたわ。私、ショックで『ヒィ~』って首がガクンと後ろに反って、大きな口を開けてパクパクしたわ。『裕子ちゃん、一番太い亀頭は咥え込んだよ。よく頑張ったね。後はもう大丈夫さ。』ってケンは言って、どんどん入ってきた。あなたのチンチンじゃあ拡げられないほど拡げられて、あなたのじゃあ知らなかった奥まで、一番奥まで入っってくるのが分かったわ。『ヒィー、イ、イャ~』ってシーツを掴んで仰け反っていると、突き当たりに当たった。『裕子ちゃん、子宮まで咥え込んだんだ。』ってケンが言ってグリグリしたの、私『ヒッ、キィー』って言って、逝ったわ。『情けない。このぐらいで。これから約束通り大人のオマンコにしてやるぜ~』って言って、ケンがゆっくりと出し入れはじめたわ。最初は刺激が強すぎて、大きく口を開けて、背中がブリッジして耐えるだけだったんだんだけど、だんだん感触が分かるようになったわ。入ってくるときは大きな亀頭で拡げられ、その亀頭で子宮を潰され、出て行くときはヒダの一本一本をあの広がったエラが掻き取っていくの。そのひとつひとつの感触が分かるようになると、だんだん刺激が快感に変わっていったわ。オマンコにチンポが刻み込まれてるんだって思うと気持ちいいだけじゃあなくて、胸が締め付けられて、切なくなるの・・・・・・目を閉じて、眉をしかめて、口を半開きにして、彼のチンポを味わったわ」

妻の言葉が、勃起を切ない快感で支配します。

キューンとして、腰が浮き上がるぐらいの切なさです。

しかし、不思議に全開の勃起にならないのです。

半立ちの性器に内側からむず痒いような快楽が沸き起こり、睾丸から肛門まで疼きます。

「『いい顔してるじゃん。本気で行くよ。』ってケンが言ったんで、私が頷いたら、彼ダイナミックに出し入れを始めた。ズチュ、ズチュ、グチャって音がして・・・オマンコが広げられて、エラでヒダを擦り上げられて・・・たまらないの。凄かった・・・・・・私、・・・・・・逝きまくったわ。本物の男のチンポがこんな凄かったなんて、本当の男とのオマンコがこんなに良かったなんて・・・あなたと結婚したことを本当に後悔している」

もう限界です。

「アッ・・・・アウ、」

緩い勃起が爆発して、皮を被った亀頭から精液が漏れそうです。

ですが射精できないのです。

妻は勃起の根元を強く握りしめているからです。たまらない快感です。

「ヤダ~、本当に興奮してるのね~。もう出そうじゃない。まだダメよ。自分の奥さんのオマンコがズル剥けのぶっといチンポ咥え込んだんだよ。ウフゥ・・・本当のことなんだよ。ウフフ・・・興奮するのね。でも、まだダメ」

妻は私の股間を締め上げて耳元で囁きます。

「・・・うふふ、こんなやわらかい勃起で射精するの?あなたも、もう奥さんのオマンコも味わえない寝取れオチンチンになったのね。彼はズル剥けの硬い勃起であなたの奥さんのオマンコをズボズボにしてるのに。それでも、包茎の小さなオチンチンは皮を被ったまま奥さんのお話を聞く方が良いのよね?そうだよね?・・・・・・ウフフゥ・・・あなたのような寝取られマゾには飛びっきりのお土産があるんだよ。あのね・・・・・・ウフゥ・・・・中出しされたオマンコ、洗わないで帰ってきてあげたの。奥さんが精液をオマンコで受けたお話のあとで、精液まみれのオマンコ見れるのよ・・・素敵じゃない。だから、まだ射精したらダメよ。それまで我慢するのよ。できるよね。精液まみれの奥さんのオマンコ舐めながら射精できるんだよ。うれしいよね」

2.レンズに刻まれる結合部
妻の言葉が私の股間を突き抜けました。

「ま、裕子の・・・せ、精液まみれのオ、オ、オマンコ・・・ウ、ウ、ウワァ~」

コンドーム越しにしか・・・・直接妻の性器には射精したことがない私は・・・・もう・・・もう・・・・たまりません。

・・・ダメです・・・・・・いくら勃起の根元を握られていても・・・

私は皮を被ったまま、射精してしまいました。

「アッ~、アッ、アッ」

「う~わっ、ビクビクしてるよ。もう出ちゃったの、ダメじゃない。聞いただけで出ちゃったの?本物見たくないの?その時に取っておかないと・・・あなたのために精液まみれのオマンコ作ってきてあげたのに・・・・」

「アッ、アッ、アッ・・・・」

こんな長い脈動は初めてです。

今までにない射精感で気が遠くなりそうです。

「・・・すごいね。。・・・私のオマンコの中でもこんなに射精しなかったじゃない・・・・コンドームの中より包茎の皮の中の方がいいの?」

腰を折り曲げカクカクとしている私を妻は責めていきます。

「・・・あなた・・・オチンチン静まった?もう大丈夫?お話し思い出してね・・・・・・ホラ、今あなたの奥さんがズル剥けのチンポをオマンコで咥え込んで逝きまくっているところ。・・・次はぁ・・・・裕子がオマンコでどんなふうにぶっといチンポ咥え込んでるか・・・・ってお話し、楽しみでしょ。あなたも想像して・・・ウワァ~・・・・・・すごいね。もうオチンチン元気になってきたね。奥さんのオマンコの中だと一回が精一杯なのに・・・・寝取られじゃあ何回も勃起できるんだね。うれしいね。よかったね。何回も気持ちよくなれるんだよ」

「・・・・ウウウ・・・・そんな・・・・そんな・・・裕子・・・・残酷だよ・・・・」

「じゃあ、止める?・・・オチンチンこんなにしてるのに」

「・・・ウ、ウ、ウウウウ~」

「そうよね・・・聞きたいよね・・・オチンチンは正直だもんね。じゃあ、続きを始めるね。・・・・・・しばらくして、どれだけ逝きまくったかしら。口の周りは涎だらけで、いつの間にか全部脱がされていたわ。もう気持ちいいとか切ないじゃあなくって、強烈な快楽を貪るために自分から腰を振るようになってたわ。私のオマンコは、ケンの大きなチンポを味わえる形の変えられたのよ・・・・・・もうアナタのオチンチンじゃあ・・・・・・フフゥ・・・最初は正常位だったんだけど、バックからも、騎乗位も、いろんな体位でチンポ咥え込まされて・・・ウフッ・・・・・・体位によってオマンコに当たるところが違うのよ。どの体位でもチンポの味を覚え込まさて、逝かされたわ。乳首もちぎれるぐらい吸われて・・・」

妻が少しブラウスをはだけ、ブラを下げます。

「フフッ、あなた見える。彼につけられたキスマーク」

これは作り話ではないのです。

妻が言ってたように、本当のことなのです。

妻の性器が巨大なチンポの味を刻み込まれたように、私の胸と股間には寝取られの快感が刻み込まれていきます。

私の性器は皮をかぶったっまま、また勃起していきます。

腰をカクンとしていると、ズボンの上から妻が勃起の根元を握って絞り上げます。

「もう逝っちゃダメ。続きはまだまだ凄いのよ。キスマークでカクカクしててどうするの?大きなチンポ咥えて裕子のオマンコ、すごいことになってたんだよ・・・うふふ・・・どうなっていたか教えてあげるね。何度も何度も逝って意識が完全に吹っ飛んだころ、ケンが急にピストンやめたの。私、ケンにもたれて、大きく足を開かされて、胸を揉みし抱かれてハメられてたわ。背面座位っていうんでしょ。榊原さんが『見てごらん。』って、反対向きに置かれていて気づかなかったモニターをこちらに向けたわ。ドロドロの粘液まみれの毛が写っていた。私初めは何か分からなかったけど、少ししたら分かったわ。私と彼の結合部が大写しで写っていたの。あの体位って、真っ正面から結合部を撮影できるのよ。知ってる?私『イヤー』って叫んだわ。でも目が離せなかった。グチャグチャにされた私のオマンコが画面一杯に拡がって彼のチンポを咥え込んでいたわ。その時、彼がゆっくり動きはじめたの。バンバンに充血した小陰唇を巻き込んで入ってくる、どんどん入ってくるの。出て行くときは小陰唇が竿にまとわりついてるの。エラが入り口で引っかかるまで出て、裏筋がバンバンになっててゴツゴツ這った血管に私の粘液がまとわりついてるの。今度はそれが全部咥え込まされて、大きな亀頭でグワッって拡げられて、金玉が入り口に付くまで入ってきて・・・よく見ると、いつの間にかチンポとオマンコの毛が絡み合ってひとつになってたの。長い間セックスを楽しんできた恋人同士みたいに。あなたとは2年も結婚して、こんなことなかった」

「・・・ウウウウ・・・」

「想像してみて。ホラ、あのテレビの画面一杯に、あなたの奥さんのオマンコがぶっといチンポを咥え込んでるのよ。ハイビジョンで、毛一本一本までアップで・・・・それが無修正で配信されるんだよ」

裕子はリビングの大型テレビを指さします。

「・・・ウワァ~・・・・あんな・・・・あんな・・・」

「あんな大きな画面でみんなに見られると思うとゾクゾクするよね・・・・あなたのオチンチンもキュンとする?」

「・・・ウウウウ・・・」

私はズボンの上から緩く勃起したオチンチンを擦り始めます。

「ダメよ・・・あなた。射精したら」

妻はまた勃起の根元を強く握りしめます。

「じゃあ、続きね。榊原さんに『裕子さん、こんなブッといチンポ咥え込んで・・・・・・綺麗だったオマンコ、こんなにメチャクチャににされて・・・・・・キンタマもお尻の穴も本気汁でベチャベチャにして・・・・・・撮ってて悲しくなってきますよ・・・本田翼みたいに・・・・こんな清純な顔して、こんなスケベだったなんて。』って言われて、胸がキュンキュンしたわ。ケンが『裕子ちゃん、いろんな男に見て欲しいの?オマンコがビクビクしてるよ。』って。私が振り返って、『ウフゥ~ン』っていいながら、ケンの舌に舌を絡めてキスしたわ。ケンが、『裕子ちゃん、堪らないね。凄い素質だよ。』って腰をうねらせながら動きはじめたわ。今度は動くだけじゃあなくって、奥や入り口のいろんなところを擦るの。先にセンサーがあるみたい。『刻み込んであげるね。本物のチンポの味。ここがGスポット。ここがボルチオ。』私、それまでは断続的に逝ってたけど、今度は連続して逝きまくったわ。体がブリッジして、足の親指がクワって広がるの。興奮して頭ぶっ飛んで叫んじゃった。『ヒィー、ィイヤー、ソコー、壊れちゃう~』って。けど、ケンや榊原さんに、『裕子ちゃん、本当はそんなこと言いたいんじゃあないんだろ。もうすべてさらけ出して・・・女の歓びを味わってごらん。』って言われて・・・・・・『ヒィ~、オ、オマンコ広がる~、メチャクチャにして~!』『オマンコにチンポ刻み込んで~、キィー、イック~』ってカメラに向かって言わされて、逝き狂ったったわ。いやらしいこと言うと、ゾクゾクして、もっともっと狂えるのよ。『素直になったね。』ってケンに言われて、『裕子ちゃん・・・こんなかわいくて、こんなスケベで、最高だよ。仕事抜きだ・・・サービスするよ。』、って撮影時間もオーバーして3時間も・・・・・・Gスポットもボルチオも散々逝かされて、大きな亀頭で拡げられて、ヒダは一本一本まで広がったエラで削られてチンポの味を刻みまれたわ、・・・私のオマンコ、配信されるみんなの前で、メチャクチャにされるのよ・・・興奮するよね、あなた」

どんなAVサイトも、こんな興奮を私に与えてはくれません。

股間を手でなぜ軽い刺激を送りながら射精寸前の快楽を味わっていきます。

もう私は妻の話に没頭して、口をだらしなく開きトリップ状態になっています。

私の目の奥をのぞき込んだ妻が「やっぱり・・・あなたうれしい?奥さんのオマンコがズル剥けのチンポで大人にされていくの・・・・・・みんなに見られるのよ。そんなに興奮するの?・・・フフッ・・・・何度も逝こうね~、包茎の皮の中でね・・・・ウフフ」

2.とどめをさされた妻の性器
「でも、これからがクライマックスよ。これから・・・ウフフ、分かってるでしょ・・・・・・あなたの大切な奥さんが、はじめて精液を受け止めるんだよ・・・オマンコで。・・・・・・あなたもまだ出したことないのにね」と言いながら妻は話を続けます。「私、もう最後には、いやらしい言葉も言えなくなって、『キィー、キィー』とか『ヒィー』しか声にならなかった。『裕子ちゃん、ヒダヒダが亀頭に絡みついてくる・・・スゲ~、僕もそろそろ逝くよ~。どうお願いするの?』って聞くの。『オ、オマンコにトドメさして~イヤァ~』って私とうとう言わされて・・・うふふ、夫のあなたでも出したことがないのに・・・そうしたら、『ヒヒヒ・・・みんなにザーメンまみれのオマンコ見てもらおうね。お望み通りトドメさしてやるぜ~。』って凄いピストン始めたわ。Gスポットもボルチオも関係ない、本気のピストン。男が女を歓ばすピストンじゃなくって、オマンコにザーメンをぶち込むためのピストン。・・・・・・凄かったわ。私、『キィ、キィ』としか声にならなくて、逝きまくって、背中がブリッジして戻らないの。とうとう、奥の奥まで咥え込まされた亀頭でグワッって子宮をこじ開けられて・・・ケンが『トドメだッ・・・・初めてのザーメン・・・・・・ウヒィ~』って叫んで・・・次の瞬間、チンポがドクッドクッて脈動して、子宮の奥にドッ、ビュウー、ドッビューて、彼の精液が叩きつけられるのが分かったわ。あなたのオチンチンじゃあ、ピュッピュッでゴムの先っちょにしか溜まらないけど、本当にドッ、ビュウー、ドッビューて、何度も何度も脈動してザーメン叩きつけられるの。私、もう声も出なかった。息が止まって、大きく口を開があいて、痙攣しながら・・・・・・初めての精液をオマンコで受け止めたのよ。・・・ウフフ・・・・どういうことか分かるよね・・・あなたとの赤ちゃんを作る大事な場所・・・・あなたの精液のために取っておいた真っ新の子宮・・・そこ一杯に他の男の精液がぶちまけられたのよ・・・どうしたのアナタ・・・・」

「アッ・・・・アッ・・・ダ、ダメだよ~・・・・もうダメェ~。裕子~、僕も・・・僕も・・・・で、出るぅううう~アァ~、アッ、アッ」

今までに感じたことのない興奮です。

妻のオマンコが初めて精液を受け止めている・・・その時に合わせて私も射精するのです。

妻のオマンコを味わって射精するズル剥けのチンポ、それと包茎の皮で締め付けられて射精する自分のオチンチンがシンクロします。

妻に強く勃起の根元を握られていても、もうダメです。

私は皮を被った柔らかい勃起のまま、射精します。

ピュ、ピュ、ピュ・・・

「あ~あ・・・せっかく、お土産があるって言ってるのに・・・私を犯っても1回が精一杯だったのに、2回もできるんだね。寝取られってすごいね・・・ホラ、もっと気持ちよくなってね」

妻は私の股間を撫でて更なる射精を促します。

「・・・・・・まだビクビクしてる・・・・・・かわいい。・・・ウフフゥ・・・寝取られオチンチンどうなってるんだろうね~」

極度の興奮と絶え間ない快楽にのめり込み、2回も射精をした私はもう動く気力もありません。

ぐったりと力を抜けた私から妻はズボンとパンツを脱がせます。

皮を被ったまま射精し、性器だけでなく睾丸や陰毛まで精液でグチャグチャになった私を見つめ、ウフフ・・・と笑いながら言います。

「・・・やっぱり・・・小さなオチンチン・・・皮かぶったままで射精して・・・ア~ア、金玉までベチャベチャじゃない・・・寝取られになると、こんなになるんだぁ~・・・・・・・小さくてひょろっとして皮かぶって・・・かわいい。ケンの半分もないね・・・・子供みたい。子供のオチンチンじゃあ、オマンコ擦れないよね。裕子としても気持ちよくならないよね。寝取られで、皮を被って射精する方が気持ちいいでしょ?」

私以外の性器を知らなかった処女だった妻が、ズル剥け巨根の射精を知って、大人の女に変わったのです。

「・・・・うふふ・・・・皮の中で射精して・・・・こんなにベチャベチャになった恥ずかしいオチンチン私に見せてるんだから・・・アナタも射精された私のオマンコがどうなってるか聞きたいよね。うふっ。私、気を失ってたけど、ケンがチンポをズルンって出した時に気がついたわ。モニターには私のオマンコがアップで映ってた・・・開ききって、剥けきって、爛れきって、チンポでメチャクチャにされたオマンコ。大人にされて、本当の歓びを知ったオマンコ。まだポッカリ口を開けて、ザーメンが流れ落ちて、お尻の穴までドロドロになっていくの。自分でもとってもいやらしいと思ったわ。こんなのをみんなに見られると思ったら、胸がキュンとなって、また濡れてくるの。そうしたら、膣がヒクヒク収縮して、中から濃いザーメンがブッブッて音を立てて出てくるの。私が呆然としていると貴子さんが帰ってきて、『今日は長かったわね・・・・・・・裕子さん、やっぱり逃げなかった。撮影した女の子、みんなそうよ。天国に連れて行ってもらえたみたいね。ビデオでみんなに見られると思うとたまらないんでしょ。病みつきになる子も多いのよ。』って・・・図星。貴子さん、モニターを見て絶句したわ。『・・・スゴイ、これ。ケン、裕子さんお気に入りなの?かわいいものね・・・いつもは、ここまで徹底的にハメないでしょ?私も長いことやってるけど、ここまでメチャクチャにされたオマンコ始めて見たわ。』女の人に見られるのは恥ずかしかったけど、股を閉じる気力もなかった。それに、貴子さんにこんなこと言われて、胸がキュンとなって、もっと見て欲しかった。『へヘッ、何でもお見通しだな、貴子は。顔がかわいいだけじゃないぜ、裕子はオマンコも綺麗だったんだぜ。』その榊原さんが、もう一台ののモニターで、まだ本物のチンポを知らない私のオマンコを写したわ。『こんなに綺麗なオマンコだったのに・・・ケンのでっかいチンポでこんなにされて・・・・可哀想に・・・なんだか私まで切なくなっちゃった。裕子さん、大変だったね・・・』って貴子さんがナデナデしてくれた。私、自分のをじっくり見たこと無かったけど、モニターを見て始めて知ったわ。私のオマンコ、ピンクでこんなに綺麗だったんだ。その横で、もうメチャクチャにされてザーメンまみにされて充血して開ききった私の今のオマンコが写っているの。チンポで開けられた大きな穴が閉じきれないで、精液をブビィ、ブチュって流してるの・・・・私、また胸がキュンってなって・・・・・・たまらなかったわ」

私も切なく、たまらない快感が股間だけでなく、下半身全体を支配します。

2.包茎の代償妻の契約
「あなた・・・すごい・・・また大きくなってきたね。こんな小さなオチンチンと金玉なのに・・・寝取られじゃあ何回も勃起できるんだね。これなら、裕子のオマンコ舐めながらまた射精できるね。うれしいね。じゃあ、もっと歓んでね。お話し続けるね。『裕子さん、もう完全に大人のオマンコよ・・・・・・凄いわ。でも大人になったんだったら、まだお仕事が残ってるのよ。大人だったら後始末までしないとね。』って貴子さん優しく言うの。『エッ?』って朦朧としている私が聞くと、『オマンコから出てくるザーメンすくい取って舐めなさい。大人のお口になりたいって言ったんでしょ。大人へのステップ。ザーメンの味を知るのよ。』オマンコに中出しされた精液を舐め取るなんて、想像もしなかったわ。ヌルヌルなだけのガマン汁とは違って、ドロドロで見るからにいやらしい。『ウフッ、いやらしい』って貴子さんに言って、指ですくい取って口に持っていったわ。まだオマンコの中にいっぱいあるのに、外に出てるザーメンだけでもあなたがゴムの中に出す何倍もあったわ。指ですくい取って舐めると、苦いけど、鼻の奥にいやらしい臭いが広がってクラクラして・・・・・・オマンコの周りのザーメン全部すくい取って、口に溜めて、でグチャグチャ味わうの。精液を口に中と渋みや、甘みも、いろんな味があるのよ。『裕子さん、どうザーメンの味は?ガマン汁より濃くて甘くて苦いでしょ?』『でも、ウフン、くせになりそうな味・・・大人の味、・・・・それにこの臭い、たまらない。』貴子さんが『今流れ出ているのは薄い精液よ。ジェルみたいに濃い精液は、まだ子宮の中なの。中のはダンナさんに残しといてあげなさい。きっと歓ぶから。後で、包茎の旦那さんを寝取られにする方法、教えてあげるね。』って・・・貴子さん凄いよね。あなたその通りになっちゃったわ・・・フフッ。でもあなたもうれしいよね。これからあなたの奥さんが、毎週精液まみれのオマンコお土産にしてくれるの。オチンチン、たまらないよね。でも、お土産まで、もう少し待ってね。まだもう少し続きがあるの。それにあなたにキチンと約束してもらわなきゃ・・・ね。ケンがやってきてチンポを突きつけて、『お掃除フェラも大人のたしなみだよ。』って言うのよ。ザーメンとオマンコの本気汁でヌラヌラのチンポ。とってもいやらしいの。それに堪らない臭い・・・貴子さんがいて少し恥ずかしかったけど、ヌラヌラのチンポだけじゃなくって、二人の粘液で毛が張り付いている金玉もお尻の穴も・・・・・・舐め取ったわ。後始末フェラのやり方は貴子さんに教えてもらったのよ。最後は、少し柔らかくなった亀頭を吸い込んで、竿をシゴキながら吸うのよ。『こんなきれいな顔して・・・こっち見ながら吸って・・・・・・ウヒィー、サイコーだ。』って、あの自信満々のケンが腰をカクカクさせるの。かわいいのよ。亀頭に口を吸い付けて吸い上げると、あなたが出すより多いザーメンがまだジュルジュルって出てきたわ。最初は苦いだけだったけど、だんだん味が分かって来たわ。くせになりそうな味があることもわかった・・・・『大きいから、残ってる量も多いのよ。もったいないでしょ。この苦みがくせになれば、お口も大人までもう一歩よ。それにしても、裕子さん、最初はあんなに清楚ぶってたのに、ケンのチンポでこんなにドスケベされて。ケンもよく仕込んだわね。』って貴子さんに言われて、ケンには頭ナデナデされたわ。『もう一歩?まだ、あるの?』って榊原さんに言うと、『自分の口で逝かせて金玉の中のザーメン全部味わないと。こんな量をすすっただけじゃあダメ。フェラのテクニックも、正直まだまだ。』って。貴子さんも『もっといろいろな男のザーメン口で受けていると、味や臭いの違いがわかるようになるの。それも女の悦びでしょ。次教えてあげるね。』って言うの。私、もうキュンキュンしちゃって。・・・最後に画面一杯に精液でグチャググチャにされたオマンコを写しながら、無修正で配信されるのをしっかりとOKしちゃった。だって、たまらないじゃない。こんなオマンコみんなに見られるんだよ。興奮するよね。『裕子です。こんなオマンコにされました。生のぶっといチンポを咥え込んで逝きまくる裕子のオマンコ、生まれて初めて精液を受け止めて大人になったオマンコ、みなさん楽しんでください。来週はお口も大人になります。』って、来週も出る約束をみんなにしちゃった。あなた・・・・いいわよね。こんなに楽しめるんだから・・・・ね?配信サイトの会員はみんなは、明日から動画で楽しめるんだって。大きなチンポを咥え込んだオマンコやザーメンまみれにされたオマンコがモロに見られると思うだけで、胸がキュンキュンして堪らなくなるわ。貴子さんの言うとおり、病みつきになるかも。あなたもうれしいよね?けど、あなたはダメよ。どこのサイトか教えない。他人には見られて、自分だけ見られないのも寝取られには堪らないんでしょ」
2.短小の償い夫の契約
私は沈黙して、腰をモゾモゾします。

「まだ、逝っちゃーダメ!これからが本当の寝取られなのよ。・・・ウフフフゥ・・・お待ちかねでしょ・・・ザーメンまみれの奥さんの・・・オマンコ・・・見る?じゃあ、答えて。裕子がまたビデオに出ていいわね?見るだけでいいの?・・・舐めたいよね?じゃあ、はっきり答えなさい」

妻は凄絶な笑みを浮かべながらソファーの上でゆっくりと股を拡げます。

その中心部には、いつもの妻の白いパンティとは違う、レースに縁取られた薄い布地の黒いパンティーがあります。

そのパンティの中心部はヌラヌラの粘膜にテカっています。

男と女が作り上げたとしか言いようのない臭いが、私の鼻をつきます。

「フフッ、なんだか分かるわよね。トドメをさされた精液よ。中に残ってた分のお土産よ。もしあなたが包茎短小の寝取られだったら歓ぶって、シャワーも浴びずに返されたの。どう?あなたは・・・・・・どうするの?認めて、楽しむ?・・・それとも離婚する?」

私は大人の女に成長した妻の責めに圧倒され、妻が話してきた凄絶な性交が事実であると思い知らされ、その証明であるパンティの股間部の精液にゴクッと唾を飲みます。

「・・・・・・ア、アー・・・アー・・・」私は気がおかしくなっていました。

「じゃあ、答えて。ズル剥けのぶっといチンポ咥え込んで精液まみれにされたオマンコ、無修正でみんなに見てもらっていいわね?」

もう、興奮で言葉も出ません。私は妻に飛びかかるようにてパンティを引きはがし、鼻と口に擦りつけます。パンティに張り付いた粘液が口の周りをべたべたにし、精液の臭いが鼻の奥に広がります。パンティの股間部分をチュウチュウと吸い取ると、苦みのある味が口に広がります。

「フフツ、無修正の配信よ、いいのね?みんなは映像だけだけど・・・・・・・あなたは、私の愛する旦那様・・・うふふ、本物を見て舐められるのよ」

「・・・ウウウウウァー・・・・アアア~、見せて~、見せて~」

「・・・・・・じゃあ、どう言うの?」

「・・・ウウウ・・・無修正のビデオに・・・・で、出てもいいです。だから、お願い~」

「出てもいい?お願いの仕方が違うでしょ?」

「出てください。お、お願いだよ・・・・酷いよ、裕子!もうっ・・・・もうっ・・・・うううう」

「フフフゥッ・・・しようのない人・・・・・・じゃあ、約束よ」

とうとう・・・・妻はそれまで私には電気を消したセックスでしか見せたことのない性器を、明るい照明の下で開きました。

「これが大人になった裕子のオマンコよ」

蒸れたようにとぐろを巻く黒い陰毛の下には充血して小陰唇がパックリと割れて爛れた粘膜をさらけ出しています。

クリトリスはズル剥けにされ、爛れた粘膜の尿道の下にある緩んだ膣口からは絵陰を通り肛門まで精液でズルズルになっています。

大陰唇から肛門に至る薄い陰毛はドロドロの粘液といっしょになって張り付いています。

「ヒダのひとつひとつまでケンの生のチンポの味を教え込まれて、ザーメンの味も刻み込まれたのよ」

ポルノサイトでもここまでグチャグチャにされた性器は見たことがありません。

小陰唇が閉じたまま精液を流す無修正サイトの広告動画・・・お仕事のセックスとは違い、本気の男と女のオマンコでは、小陰唇はパックリと開ききるまで充血し、膣口も閉じないほどズル剥けのチンポでえぐり抜かれるのです。

そして、強烈な臭い。いつも柔らかい柔軟剤の香りがしていた妻が、刺激のある精液の臭いを放っています。

私は、自分の包茎では不可能な本当の大人のオマンコの壮絶さを思い知らされました。

私の股間は、今までのないぐらい強烈な快感に支配されています。

半立ちの性器と睾丸を締め上げられるような感覚が支配し、腰がカクカクと動きます。

妻は容赦なく私を追い詰めます。

「さっきまでケンのズル剥けのブッといチンポ咥えて、メチャクチャになったオマンコ・・・ケンのザーメンを子宮で受け止めてザーメンまみれにされたオマンコ・・・・・・興奮するでしょ?これが大人のオマンコなのよ」

「・・・大人のオマンコ・・・他のチンポでこんなにされたオマンコ・・・興奮する。たまらないよ~、裕子。お願いだよ~」

「・・・・フフッ、うれしい・・・・じゃあ、もう一度しっかりと約束して。裕子が浮気しても、ビデオに出演しても離婚はしないのね。だって、あなたのその包茎の小さなオチンチンが悪いのよ」

「・・・・うううう・・・いい、いいです。離婚もしません。包茎で小さくて、ご、ごめんなさい」

「フフフ・・・いい子ね~。約束したわね。じゃあ、舐めていいよ」

貴子さんに教えられて、私の寝取られのツボを妻は知り抜いています。

私に抵抗する術はありません。

2.包茎短小許された情事
私は精液まみれの妻の性器にむしゃぶりつきました。

「どう・・・初めてのクンニのご感想は?念願だったんでしょ、奥さんのオマンコ舐めるの?

けど、最初の妻のオマンコは他の男の精液の味ね。でも、チンポで擦られた裕子の本気汁も混ざってるでしょ・・・・だから、うれしいよね。どう・・・ウフン、おいしい?」

妻の性器に塗れている粘液を舐め尽くすと、絵陰から肛門まで清めていきます。薄い陰毛が粘液で張り付いています・・・・精液の苦い味が舌に広がり、その濃厚な臭いに吐き気がしますが、それがたまらないのです。

最初は性器にしか目がいきませんでしたが、よく見ると性器の周りはキスマークでいっぱいです。どれだけねぶられたのでしょう・・・・

「いいわ~。アッ、アッアッ・・・・チンチンはダメだけど、こういうの才能あるじゃない。

あなた・・・次は中もよ」

舌をすぼめ膣に差し込み、唇を性器につけて精液をジュリュジュリュすすり取ります。

妻が「アゥ、いい、・・・ヒッ・・・・ズル剥けのチンポでなぶりものにされたオマンコ吸われるとたまらなわ~・・・・・・ヒィ~・・・、ヒィッヒィッ・・・・ヒッ、ヒッィックゥ~」

妻は私の肉体で初めて絶頂を迎え、膣を収縮させて、他の男の精液を絞り出します。

子宮に溜まっていた精液が私の舌にボトボト流れ落ちてきます。

性器の表面に流れ出していた薄い液体とは違い、粘度の高い精液が口の中に流れ落ち、苦い味と、言いようのない淫猥な香りが鼻の奥に広がります。

精液の臭いだけではありません。

大人の男と女が精液と本気汁を混じらせあい、それが妻の性器の中で熟成された臭いなのです。

私は、妻の膣に舌を差し入れながら、皮をかぶったまま3回目の射精をしてしまいました。

「あなた・・・・初めて奥さんを逝かすことができて、うれしい?よかったね。来週楽しみだわ。精液受けた大人のお口で、ディープキスさせてあげるからね。あなたとの初めてのディープキスは、知らない男の精液の味よ・・・うれしいでしょ。もちろん、オマンコは生のぶっといチンポでメチャクチャにされて、精液でトドメをさされてくるのよ。よかったね。また精液まみれのオマンコ舐めて、射精できるのよ。でも、無修正サイト、あなたはダメ。どこのサイトか教えない。他人には見られて、自分だけ見られないの・・・私がキチンとお話ししてあげるからね。でも、これだけは見せてあげる」

妻はA4サイズにプリントアウトしてある画像を私に渡しました。

「これが、私のオマンコを大人にしたチンポよ」

そこには、妻の顔より長く、妻の口の幅より太い凄まじい性器が、その大きさを誇示するかのように、凄絶に微笑みむ妻の顔と並べて写されていました。

「・・・・スゴイ・・・・こんな・・・・こんなチンポが・・・裕子のオマンコに・・・アッ、アッ、アッ~」

私は4度目の射精を、妻の顔めがけて発射します。

巨根の横で微笑む妻の口元に、妻が差しだした紙面に・・・・・・腰をつきだしたみじめな格好で。

裕子は紙面を私は包茎の皮に当てて刺激します。

その感触がさらに射精を促します。射精が止まりません。

「すごいね。4回目なのに・・・・ピュッピュッって・・・本物のチンポでも1回しか出してないのに。包茎で小さいのに4回も・・・ズルいね。でも、量が違うもの・・・ドォビュウウウュ~、ドビュゥッ~っ子宮一杯に溜まるのよ・・・・そうだったでしょ?やっぱり包茎の寝取られチンチンでこんな小さな金玉じゃあ、仕方ないよね」

妻は薄い精液がついたA4のを紙面を私に差し出しました。

「でもそんな小さなオチンチンでも、奥さんの口元に射精できたのうれしい?お顔に出すの初めてだもんね。・・・・・・うふふ・・・あなたもしたんだから、私もいいよね・・・次はこのお口でチンポ咥えて、直接精液受け止めるんだよ・・・・・・いいね?」

私は腰は精液で濡れたオチンチンをいじって、考えあぐねます。

「あなたのとは違ってスゴイ量の精液だよ・・・うふふ・・・初めての口内射精、お口への初めての中出しは誰が奪うのかしら・・・ホラ・・・・あなたも私の口にもっと出していいよ。だからね?」

妻は紙面で包茎を擦って返事を催促します。

「・・・ウ、ウン・・・」

これが、妻が初めて経験した本物のセックス・・・

いや、夫婦の愛情の証ではない、快楽のためだけの性交・・・オマンコだったのです。

私の隠されていた性癖があぶり出され・・・

それから私は半立ちの勃起で皮を被ったまま射精をする快楽にのめり込んでいくことになります。

やがて妻の性器はズル剥けのチンポと大量の精液で色も形も変わり果てていきました。

何回も何回も何人もの見知らぬ男の巨根を咥え込み、何回も何回も違うチンポから射精を受け止め変わり果てていく私の妻のオマンコ・・・

その凄惨な映像はハイビジョンで克明に記録され、無修正で配信されています。

夫の私だけはその様子を見ることも許されず、男と女の欲望と快楽だけの性交・・・

オマンコが終わった後の変わり果てて精液まみれになった妻の性器をしゃぶり、小さな包茎しか味わえない歓びを噛みしめて、私も寝取られ地獄の快楽・・・その無間地獄に落ちていきました。

3.真理欺瞞の寝取られ
精液まみれの裕子の股間に夫が顔を埋めてから半年後、その姿に誘われて、精液まみれの妻の股間に顔を埋めている夫がここにいます。

真理の夫の私です。

妻と私の神聖な性行為の場である寝室のベッドの上で妻の股間から顔を上げた私の口の周りは、他人の精液と妻の本気汁でベトベトになっています。

妻の細い陰毛まで頬に張り付いています。

浮気相手の剥けた太い陰茎と射精を受け止めて敏感になった精液まみれの粘膜を、今度は夫の私の舌で舐めつくされ、女の歓び味わい尽くした妻はもう声もなくぐったりと放心しています。

「・・・真理・・・柊君との契約は終わりだよ」

妻はもうろうとした意識から、やがて言葉の意味を知って覚醒して私に聞きます。

「・・・契約って・・・・何?」

自分の浮気が私の寝取られを支配していると思ってい妻は実は私が寝取られ倶楽部と契約して自分の浮気を支配していた真実を、精液まみれの自分の性器を舐めている包茎寝取られの口から聞かされ、やがて怒りに染まって、私に掴みかかってきます。

「何てことするのよ!どうするのよ!包茎短小!変態!離婚してやる!」

「ごめんよ~、でも堪らなかったんだよ~。真理のオマンコがどんなチンポを経験してきたのか・・・僕の小さなチンチンで満足しているのか・・・そう考えていると真理のオマンコが大きなチンポでメチャクチャにされていくのが堪らなかったんだよ~。ごめんなさい~・・・・・・ウッウッウッ・・・」

私は自分の思いのたけを吐きながらも、心のどかで「やってやった」という満足感に満たされ、その複雑な感情をウソ泣きでごまかします。

とってもいい気持です。

「まあまあ・・・・真理ちゃん。今回のことで一番得をしたのは真理ちゃんじゃない。・・・オマンコ、こんなにメチャクチャになるぐらい浮気して・・・・旦那さんに精液まみれのオマンコ舐めてもらって、後始末までしてもらって・・・そんな幸せな奥さんいないよ」

「・・・・・・・・・」

真理は、言葉もありません。

「・・・でも・・・・もうケン、会ってくれないんだよね。こんな体にされて・・・放り出すなんて・・・ひどい」

「真理ちゃん。そんな酷いことしないよ。僕たちのオーナーの榊原さんが真理ちゃんにいい話があるんだって。シャワーを浴びて服を着て・・・榊原さんの話を聞きにいこうよ。もちろん旦那さんも一緒に」

私は真理と一緒にシャワーを浴びにバスルームに入ります。

バスルームで二人きりになると、真理は私を散々引っぱたきました。

心配して覗きにきた柊君も一緒に入ってきます。

バスの縁に腰を掛けて足を開いた真理の性器を舐めまわして清める私の頭の上で、真理は精液と自分の本気汁をまといデレンと垂れ下がった柊君の性器を名残惜しそうに舐めまわしていますす。

その垂れ下がったままでも剥けている巨大な紫がかった亀頭を私は羨ましく思いながら、その亀頭から妻の子宮に吐き出され、ブビッブチュと呼吸に合わせて収縮する妻の女性器から絞り出される精液を舐めまわします。

そんな私の屈折した満足をシャワーの水が洗い流していきます。

しばらくしてシャワーから出て服を来た私たちは榊原さんのマンションに向かいました。

マンションにつくと真理が「これ・・・・柊君のマンション・・・」と驚いています。

「あの部屋は、その倶楽部の部屋さ・・・覗き窓からじっくり堪能させてもらったよ・・・凄かったね真理・・・・・・」

してやったという顔の私を、妻は唖然と口を開けて眺めます。

そして状況を理解して、また私を引っ叩きます。

「覗いてったって・・・・変態!馬鹿!別れてやる!」

「なんだよ~、『オマンコ、イックー・・・精液、オマンコに来て~』て絶叫していたくせに。あんな凄い浮気して別れてやるって、それはないんじゃないかな~」

「ウウウウ・・・この馬鹿!変態!包茎!!」妻は恥ずかしさと怒りで顔を真っ赤にしています。

「へえ~・・・・ベテランマンコの真理も恥ずかしいって気持ち知ってたんだ」

「チクショ~・・・・・・」

怒る妻を柊君がなだめすかしてやっと榊原さんの部屋に連れ込みます・・・

「旦那様、堪能していただけましたかな」

挨拶代わりの榊原さんの言葉でまた妻は私を引っ叩きます。

「・・・・まあ、まあ、真理さん。いいお話があるんです。機嫌を直してください。これは旦那様にもお伝えしていないことです。真理さんも旦那様もOKなら、素晴らしいことになるんですが・・・・」

私は妻の怒りから逃れるために聞きました。

「どういうこととでしょう」

「奥様は大学時代、セックスの同好会にいらっしゃったそうですね。ということは、そこで大きな・・・ここで上品になっても仕方ないですね・・・ズル剥けの大きなチンポを散々楽しまれ、結婚後は夫の小さな包茎で欲求不満だった・・・そういう真理さんと同じ境遇の奥様もよくご存じのはずです」

「あなた、そんなことまで・・・恥ずかしい・・・馬鹿!!」

妻はまた私を引っ叩きます。

「まあまあ・・・・・・真理さん・・・私の提案を聞いてください。真理さんにはいいお話だと思うんですよ。そこで、真理さんに、同好会出身でそんな奥さまを紹介いただけないかと・・・トラブルが起こらないように、私たちが細心の注意をしますので、大丈夫です。旦那様が寝取られなら、その性癖を引き出して行く。そうすれば、真理さんのお友達も、同好会でもお目にかかれないような巨根を思う存分楽しめる。旦那様は、寝取られを満喫され、真理さんご夫妻のようにご夫婦の絆が一層深まる・・・・ということです」

真理の目が光ります。

「真理さん。心当たりがおありのようですね。どうでしょう、ここはウィンウィンの関係ということで、私と組みませんか?」

「・・・その・・・・じゃあ、私のメリットは何ですか?もう柊君は・・・」

「そうですね。柊君は人気がありますから、そうしょっちゅうお相手はできないかもしれません。しかし、性器やテクニックは決して柊君にも負けない素晴らしい男性が、私どもの倶楽部には一杯いましてね。たまたま契約の狭間であったりとかで、性欲を持てあましている男性もいるんです。そこで、真理さんが彼らと楽しむ・・・・ということでいかがでしょう。もちろん、お知り合いの女性の紹介料として彼らのチンポとザーメンを真理さんには格安でプレゼントしますよ。彼らは性欲も精液も貯まっていますから、柊君以上のすごいオマンコをしますよ。今までもお願いした奥様もいるんですが・・・・・・正直、相手をする女性が壊れるんですよ。でも真理さんなら、楽しんでもらえるでしょう・・・そう思いましてね。新しいチンポ・・・・・・どうですかな?」

「・・・オマンコ壊れるぐらい・・・新しいチンポで・・・・ウフゥ~・・・・」

もう妻の性器は、新しい巨大な男性器を咥え込むべく、陰汁を分泌しているのでしょう。

「ちなみに、これが今空きのリストです。ほらこのチンポなんか凄いですよ。真珠が埋め込んであります」

妻はタブレットの画像を凝視します。

「・・・・スゴイ・・・亀頭でボルチオ、真珠でGスポット・・・たまらないわ」

「さすがに真理さん。よくお分かりですな。これもいかがでしょう?」

「・・・・・・こっちはエラがスゴイ・・・・・・どちらか選べないわ・・・」

「いえいえ・・・オマンコが壊れるぐらいって申し上げたでしょ。二人ともザーメンで金玉がタプタプなんですよ。二人一緒に・・・・どうですかな?二人分のチンポをオマンコで楽しむのもよし、オマンコとお尻で狂うのもいいんじゃないでしょか?」

「・・・このチンポでサンドイッチファックですか?・・・凄そう・・・うふふ」

「・・・・サンドイッチって・・・おまえ・・・お尻まで・・・チンポでズボズボの尻の穴で、教会のバージンロードを歩いていたのかよ?」

「・・・そうよ、あなた。あなたに処女なんか・・・前も後ろも、もちろんお口も・・・女の穴で残ってなかったのよ。ズル剥けのチンポ散々味わった中古の奥さん・・・・こんなこと言われるの、たまらないんでしょ?」

「・・・中古・・・アウウゥ・・・・」

「・・・・ふふ・・・・旦那様、寝取られをよく御存じの素晴らしい奥さまですな。真理さんほど楽しませてくれる女性はいませんよ。ところで真理さん、実は返事を聞かせていただくためのお味見ということで、今その2人が来ているんですよ・・・・どうですかな?旦那様も、オマンコだけでなく、お尻の穴でもチンポを咥え込んだ真理さんの姿を堪能してください。私たちの倶楽部、ご紹介いただいたご夫婦そして真理さんご夫妻・・・全員ウィンウィンのお話です。いかかでしょう」

「・・・・ねぇ~、あなた・・・・いいでしょ?」

さっきまでの怒りに燃えていた様子とは一転して、真理は甘えた声で夫にねだります。

「お尻ぃ~、久しぶりだからぁ・・・・疼いてきちゃったの・・・ウフゥ~・・・・」

「旦那様どうでしょう。ご予算の都合でここで打ち切りというより、これからもお付き合いいただければ、もっと楽しんでいただけますよ」

私はタブレットの性器を覗き込み、股間だけではなくお尻の穴までがキュ~ンとする快感に溺れていきます。

「・・・・ハ、ハイ・・・・・・お願いします」

「じゃあ、これから、引き続きお楽しみください。旦那さん、お尻の結合部舐めもお楽しみになれますよ」

「・・・・ひゃ、ひゃいっ」

「じゃあ、柊君、私どもはこれでお邪魔しましょう。私どもの提案を味見していただき、ご契約の返事を下さい」

榊原さんは電話で、新しい男たち、鮫島と三田を呼び出し部屋を出ていきました。

3.真理の欲望と恥じらい
妻と鮫島は、前戯もなく、性交を始めます。

柊君との性交で準備万端な妻のオマンコと欲求不満でズボンを押し上げて部屋に入ってきたチンポには、余計なお遊びなどいらないのです。

ベッドの上で、大きく股を広げた妻の上で、鮫島が凶器のように腰を打ち付けています。

巨大な亀頭を咥えきれずに吸い付いている妻の顔を見下ろしながら三田が言います。

「旦那さん、もう1週間も抜いてないから、僕たちも余裕ないんです。・・・まず旦那さんを楽しませる前にオマンコ決めさせてください。後で2人分のチンポで開ききってザーメンまみれになった奥様のオマンコをお楽しみいただけますので・・・それから奥さんのオマンコとお尻、一緒に壊しちゃいましょうね」

「グウ、グウ・・・・」

巨大な亀頭を何とか口に収めた妻は言葉が出ません。

やがて勃起を吐きだして、オーガスムスの絶叫を叫びます。

「ヒィ~・・・オマンコ~・・・・イック~・・・」

「へッ、へッ・・・・いいマンコだ、真理さん。エラにひだが絡みついてくるぜ。存分に楽しませてもらうぜ・・・ウヒヒ」

私は正上位で性器を結合させた二人の後ろに回り、結合部を凝視します。

私が舌できれいにした妻の性器が、また陰汁を流しながら血管が浮き出た巨大な陰茎を受け入れています。

バックリと開いて男性器を受け止めている女の穴から、開いたエラが膣壁を擦り上げながら本気汁をかき出していきます。

かき出された粘液は、小陰唇も粘膜もそして大陰唇の縁から尻に続く陰毛もグチョグチョに濡らしていきます。

そして大きな金玉が本気汁で濡れそぼった妻の会陰と陰毛を打ち付けていきます。

ベタッ、ベチャ、ズチャ・・・男と女の性器が奏でる音が部屋中に響きます。

「・・・・ウウ・・・・真理ちゃん・・・・スゴイ締めだ・・・・もう駄目だよ・・・・いくよ!」

凄まじい勢いで、削岩機のように巨根が妻の性器に打ち込まれていきます。

射精をするための追い込みのピストン運動です。

「アッヒッィ~・・・アッ~・・・・・・オマンコ、壊れる~・・・・来て~」

ブリッジして、男の腰を迎え入れている太ももを引きつらせながら妻が絶頂を迎えます。

「・・・・来た~・・・・この締め・・・たまらねぇ~・・・ウァ~」

睾丸を引きつらせて射精が始まります。ドッビュ~、ドビュ~、ドクッ~・・・・

「ヒィ~・・・・ヒッ・・・・ヒィッ~」

妻は子宮で精液を受け止めながら、さらに大きな快楽を貪っています。

やがて、脈動を止めた男性器が妻の性器から抜かれます。

ズルゥ~・・・大きな男性器で拡張された女の穴は大きく口を開けたままです。

やがて、妻の呼吸に合わせて収縮する膣から精液が出てきます。

大きく口を広げた女の穴一杯に白い精液がせり上がり・・・

やがて溶岩が流れ落ちるようにドロッドロッと肛門に精液が流れ落ちていきます。

鮫島と代わった三田が言います。

「続けて2人分のザーメン受け止めたオマンコはもっと広がって、メチャクチャになりますから・・・・旦那様、お楽しみはもう少し待っていてくださいね。真理ちゃん・・・・いくよ」

やがて二人分の射精を受けた妻の性器が私の目の前に晒されます。

妻は意識が飛んで、男の腰を受け入れていた体制で大きく足を広げたまま、呆然自失となっています。

2人連続で中出しを決められた妻の性器は充血しきっていつもよりバックリと広がり、大きく広げられた膣口一杯に溜まった精液が溢れだしながら尻を伝いシーツをベチャベチャに濡らしています。

精液と陰汁で陰毛など海苔が張り付いたようになっています。

さすがの私も、これほどの量の精液を吸い出すわけにはいきません。

妻の足を抱え上げ、私の目の前に大きく開かれた陰唇と尻の穴そして精液にひかる陰毛を舐め上げていきます。

柊君の精液とは違う味と臭いが口と鼻孔一杯に広がります。

男たちの陰毛と金玉の刺激で剥き上げられたクリトリスを吸い上げると、だらしなく足を開いて思うがままに舐められていた妻の股間が痙攣しだします。

「ヒィ~ウッ、ウゥクゥッゥ~」

尿道がぐっと盛り上がり、透明な液体が流れ落ちていきます。

射精を受けた後の敏感になった性器を夫に舐め上げられ、妻は失禁したのです。

妻の聖水が男たちの精液を洗い流していきます。

やがて失神状態から意識を取り戻した真理に三田が言います。

「真理ちゃん。まだまだだよ。こんなんじゃあ僕たちのチンポ満足しないからね・・・・・・オマンコだけじゃなくって、ケツの穴も壊して欲しいんでしょ」

三田が妻を背後から抱きしめ、鮫島が妻の足を大きく広げマングリ返しの状態で抑え込みます。

「旦那様、どうぞ、浣腸を。そこにある10本、全部やっちゃってください」

「え・・・浣腸ですか?」

「そうですよ。アナルセックスの前のエチケットですよ。そうだよね、真理ちゃん」

「・・・トイレでいいんでしょ?夫の前では嫌です」と当たり前のように真理は聞きます。

「真理・・・・お前・・・そんなに慣れてるのか・・・」私の性器をたまらないマゾの快感が駆け抜けます。

「僕たちはスカトロマニアじゃないんで、トイレでしてもらってます。でも、旦那様がご覧になりたいのなら協力しますよ。真理ちゃん、旦那さんにウンチひり出すのも見てもらう?他の男には見せてたんでしょ?」

「・・・・・・・・・・」

さすがの妻も沈黙したままです。

「・・・真理、そんなことまで・・・・他の男が見て夫の私だけ見てないっていうは・・・・!!!」

「そりゃあ、そうですよね。じゃあ、真理ちゃん、旦那さんのご希望で、浴室でしようねぇ~」

「イヤッ、それだけはイヤです。あなた堪忍してぇ~」

「ダメだよ。真理。僕だけに見せれないなんて・・・そんなこと許せるわけないじゃないか。・・・・ふふふ・・・・じゃあ1本目、いくよ」

「ヒィ~・・・・ヤダァ~・・・・ア、アナタお願い~」

ズル剥けの陰茎で抉られ、大きく口を開けて白い精液をたたえた膣口の下で、精液と小便にまみれてまだ固く閉じている妻の肛門に、私は浣腸を埋め込んでいきます。

「イヤァ~・・・・アナタ~・・・・ダメ~・・・ヒィ、ヒィッ」

妻の精液まみれの淫乱な性器を眺め、懇願と嗚咽の声を聞きながら、浣腸を肛門に突き刺して絞り上げる。

こんな歓びと満足があるでしょうか。

やがて10本の浣腸を受け入れた妻の肛門はヒクヒク痙攣しています。

「旦那さん、浣腸が行き渡るように、お腹を揉んであげて下さいい」

「ダメェ~・・・もう、もう駄目なの~・・・・トイレに・・・・おトイレに・・・・」

「まだまだですよ真理ちゃん。まだ我慢できます。ベッドは汚さないで下さいね」

やがて妻の肛門から透明な浣腸液がブビッという音とともに噴出します。

「アァ~、ダメぇ~」

「そろそろですね。浴室に行きましょう。旦那さん、これで受けてください」

鮫島がタライを持ってきます。

三田は妻を抱えたまま浴室に入り、バスタブに腰を掛け、子供のオシッコような姿の妻を抱えています。

妻の肛門が私に向かってヒクついています。

その次の瞬間、透明な液体と茶色の便が噴出します。

ブビィッ~、ブビィッ、ブビィ~

「イ、イヤァ~・・・」

やがて噴出を終えた妻の肛門はヒクつき、肛門の内部の粘膜も見せてブビィ~ビィ~ッと収縮を繰り返しています。

「あなた、見ないで・・・お願い・・・・」

「新垣結衣みたいにきれいなのに・・・・・・こんなにウンチひり出すんですね~、旦那さんに見られて恥ずかしいねぇ~真理ちゃん。・・・ウワァ・・・・凄い臭い・・・トイレに流してきてください」

「ひ、ひどい・・・・」妻は半泣きです。

私が空のタライを手に戻ってくると、きれいに股間を洗い流された妻が、バスマットの上にマングリ返しで鮫島さんに抑え込まれています。

「旦那さん。もう一回です」

「・・・・もう、お願いします・・・もう堪忍してください・・・」

「・・・ウフフ・・・・いつもいじめられている仕返しだよ、真理・・・」

私は残忍な歓びで一杯になり、また妻の肛門に浣腸を差し込んでいきます。

「次は、これで・・・真理ちゃんをいじめましょうか?」

私に太いバイブと細いバイブの2本が三田さんから手渡されました。

「ダメェ・・・・あなた・・・・そんな酷いこと・・・・ダメェ~」

私は容赦なく太いバイブを妻の性器に咥え込ませ、抉っていきます。

そして、ヒクつく肛門に細いバイブで狙いをつけます。

「アナタァ~・・・お願い~そんな~・・・お尻はダメ~・・・ヒィッィィィ~」

私は妻の性器と肛門をバイブで責め抜いていきます。

やがて、妻の肛門とバイブの間から透明な浣腸液が噴出してきます。

「イイヤァ~、ダメェ~、出ちゃうぅ~・・・」

いい声です。こんな満足感があるでしょうか。

私は夢中で妻の性器と肛門をバイブで抉っていきます。

「そろそろ限界ですよ」

鮫島の合図で、抱え上げられた妻の股間に私がタライを差し出したと同時に、収縮した妻の性器と肛門からバイブが飛び出て、そして肛門からは透明な浣腸液が噴出します。

もう便はほとんど出ません。

ブビィ~、ビィ~・・・・ブボッブボッ

「イヤァ・・・もう・・・・もう・・・・見ないで~・・・・あなた~・・・・お願い・・・お願いします」

妻が私に見せた初めての恥じらいに、寝取られの被虐心は燃え上がります。

3.夫の愛両穴での証明
「じゃあ、旦那様、奥様と浴室、よく洗い流してから奥様をベッドにおつれ下さい」

シャワーで汚れを落とした鮫島が浴室を出ていきます。

「・・・・・・あなた・・・・酷い・・・酷いわ・・・・」

「でも、他の男には見せてたんだろ?・・・僕だけ見ないなんて、そんなの許せるわけないじゃないか・・・」

「・・・あなたには、・・・・これだけは見られたくなかったの・・・酷い・・・・」

私は真理の汚れを流し、石鹸を手に付け、手の平で体中洗っていきます。

私にだけの妻の恥じらい、それは私だけが妻にとっては特別な男である裏返しなのです。

そんな妻が、男の見世物になって恥じらう姿にたまらない愛おしさを感じます。

「きれいだったよ・・・真理。本当にきれいだった・・・好きだよ、真理」

「・・・あなた・・・・・・」

私と真理は長いキスをして舌を絡ませました。幸せな時間が過ぎていきます。

「さあ・・・・真理、お尻の穴でチンポ咥え込むところ、見せて」

私は裕子を抱き上げ、鮫島と三田が待ち構えるベッドに連れていきます。

「やっと来ましたね。もうこんなですよ」

鮫島は熱く勃起した性器を私に誇示します。

「最初から真珠入りのチンポじゃあケツの穴壊れちゃいますから、僕はオマンコを責めます」

鮫島は大の字になってベッドの上に寝ます。

妻は心得たように、向かい合うようにして鮫島の性器の上に跨り、男の性器を自分の性器に手であてがいます。

私が鮫島の足元でベッドの端を掴んで凝視しているのを確認すると、妻は腰を沈めていきます。

「あなた・・・・よく見てね・・・ウフゥン・・・・・・やっぱり大きい・・・ヒィ・・・」

また、あの光景が繰り返されます。

もう淫乱な紫色をまとった妻の小陰唇が大きく広がり、男の性器を受け入れていきます。

妻の白濁した粘液にまみれた男性器が妻の性器に打ち込まれていきます。

「あなた・・・亀頭でオマンコ広げられて・・・・真珠が・・・Gスポットに来るの・・・真理の狂う姿よく見てね・・・アアアァア・・・・ヒィ~」・・・

「もう練れてますね」妻の尻の穴を指でまさぐっていた三田がつぶやきます。

「真理ちゃんいくよ。お尻の穴上げて」

妻は鮫島と胸を合わせるようにな騎乗位の姿勢を取り、お尻の穴で三田を待ち受けます。

三田はお尻の穴にローションを塗り込んでいきます。指まで尻の穴に入れて、ズボズボに塗り込んでいきます。

妻は「ヒィ、ヒッ」と言いながらも、抵抗もなく受け入れています。

「真理ちゃん。ケツの穴もベテランみたいだね。旦那様、お尻の経験は?」

「・・・・・・ありません」

「じゃあ、オマンコもケツも使い古しとは・・・・・・酷い奥さんですね。でも真理ちゃん、こんなでかいチンポはお尻で初めてでしょ」

胸が締め付けられる言葉を三田が私に投げかけます。

「・・・怖い、怖いわ・・・」

「ウソはダメですよ、真理ちゃん。ケツの穴チンポ欲しがってヒクヒクと指を咥え込んでるじゃない。じゃあ、ハメるよ」

三田はローションでヌラヌラの妻の肛門に限界まで勃起している巨大な暗黒色の亀頭をなすりつけます。

「イッ、イィ~ヤァ~・・・ヒィ~・・・・」妻の肛門が亀頭を捉えたのです。

「真理ちゃん、いいね~、よく練れたケツの穴だ・・・・たまらないね」

「ヒィイイ~」絶叫と共に妻のお尻は、ズボッと言う音でもしたかのように巨大な勃起を根元まで咥え込みます。

「三田・・・・イクぜ。真理ちゃん、オマンコもケツの穴も壊してあげるからね」

鮫島の巨根が小陰唇を巻き込むようにして妻のオマンコに奥まで入っていきます。

同時に、三田の巨根は亀頭までお尻の穴から出てきます。

そして三田が根元まで突き入れると、鮫島のチンポが妻のオマンコから出てきます。

妻の本気汁で白濁したボコボコの真珠入りの陰茎が、のたくったような血管を浮き上がらせ、すごい迫力です。

絶妙のコンビネーションで妻の女の穴すべてがズボズボにされています。

「ウゥキィイ~・・・・す、すごい・・・ヒィ~・・・・こ、こんなオマンコ、はじめてェ~・・・・ヒィヤァ~」

妻が背中をピンと反り上げ、痙攣しながら絶頂に達します。

オマンコだけでなく、妻の尻の穴からも白濁した粘液が流れ落ちてきます。

ローションと腸液が混ざり、お尻の穴から本気汁が流れ落ちているようです。

「いいねぇ~、真理ちゃんのマンコ、さっきより締まるよ~・・・ほらエラでヒダヒダ擦り上げてあげるよ・・・ウヒョ~・・・・たまらん。ボルチオいくぜ・・・・真珠でGスポットだ」

「ィイヤァ~・・・オマンコ・・・・お尻も・・・・壊れるゥ・・・・ウッウッ・・・・ヒィ~」

「鮫島、ケツの穴も絶品だぜ・・・・締まるし、オマンコみたいなヒダまであるんだ。エラに絡みついてくるぜ」

「旦那さんよく見えますか?真理ちゃん白目剥いてますよ。そろそろ昇天させてあげようか?」

今度は鮫島と三田の出入りが同時に行われます。

妻の股間は2本の巨大な性器と4つの大きな金玉でめった打ちにされています。

お尻の結合部舐めなどできる状況ではありません。

成熟した妻の性器も尻の穴も、そこに咥え込まれている剥けきった男性器も、自分たちの欲望の解放でいっぱいいっぱいなのです。

私などに気を遣う余裕などありません。

3.夫婦の愛両穴での契約
白目を剥いていた妻が、背中を反り上げ叫びます。

「ヒィッィィ~・・・・イ・・・・イッグッゥ~」

「ヒヒヒィ・・・俺もイクぜ。鮫島・・・ウグッ~」

「・・・ウヒョ~・・・・締まるぜ~・・・・俺もイクぜ~・・・・ヒャア~」

鮫島と三田が金玉を引きつらせながら、根元まで打ち込んだ陰茎をビクビクと痙攣させています。

「ッ、ヒッ、ヒッ、ヒィイイイイィ~」

妻は性器と尻の穴で射精を受けながら、凄絶なアクメを迎えます。

やがて、二人の性器を抜き取られた妻の股間の二つの穴が私の目の前に晒されます。

いつものように、充血して開ききった性器の穴からは白い精液がせり出し肛門に流れ落ちています。

しかし、いつもはつつましく閉じられている肛門まで、今は開ききって、内側の粘膜を見せて収縮を繰り返しながら精液を垂れ流しています。

陰毛は妻と男の粘液で濡れて、チリチリになって光っています。

妻の呼吸に合わせて収縮する膣と肛門からは、ブビィ、ブビィッという音を出しながら、ジェルのような精液がせり出し流れ出ています。

私は妻の性器と肛門を優しく舐ります。

妻のすべてを私は見たのです。

もう私の知らない妻はいません。

性器と尻で女の絶頂を極めた妻を愛おしく舐めたいのです。

「アッ、アッ・・・・あなた・・・・優しい・・・気持ちいい・・・うれしいッ・・・・うれしい・・・・あなた、そんなに私のこと・・・」

真理は私の心を読み取った妻は股間に顔を突っ込んでいる私の髪の毛を優しく撫でまわしてくれます。

こんな夫婦の愛に割って入る男がいます。鮫島です。

「ご夫婦、仲がよろしいことで・・・まだ俺のチンポが残ってますよ。・・・・旦那様、場所を代わっていただけますか。ケツの穴も真珠でメチャクチャにして差し上げますよ・・・・ヒヒヒ」

真理は、尻に鮫島、性器に三田を受け入れ、また絶頂に舞います。

今度はお尻の結合ぬ舐めもできました。

妻の尻の穴に打ち込まれる鮫島の陰茎と巨大な金玉を舐めまわします。

ローションの甘みと腸液の苦みが一体となった妻の快楽の味が舌を痺れさせますが、同じでも精液を舐め取るときのように口と鼻腔一杯に広がる淫猥な余韻はありません。

しかし、さすがに私も、4回も続けて精液まみれの股間を清めるのは無理です。

精液まみれにされヒクつく妻の二つの穴を眺めて呆然としている私をよそに、まだ鮫島は妻の体にのしかかって精液を溢れさせて妻の性器に巨根を埋め込んでいきます。

出入りを繰り返す巨根は精液でヌラヌラに光っています。

口が閉じきらずに精液を流す肛門をめった打ちにしている鮫島の金玉の毛は精液でベチャベチャになり「グチョ、ベチャ、ベタッ」という音をたてています。

妻の陰毛と鮫島の陰毛、妻の性器と鮫島の性器、妻の尻の穴と鮫島の金玉が・・・男と女のすべてが精液で糸を引いています

「・・・・もう・・・・もう・・・・妻のオマンコ壊れてしまいます・・・」という私の哀願を無視するかのように妻は嬌声を上げます。

「ア゛ア゛ァァァア~、オマンコ・・・オマンコ壊してぇえ~、ヒィィイイイイ~」

「ウヒヒヒ・・・・旦那さん・・・奥さんがオマンコ壊してって言ってるんでね・・・・イヒヒィ・・・・真理ちゃん、オマンコ壊して欲しかったらキスして・・・」

私の目をじっと見つめた真理は「オマンコ・・・壊して・・・・もう夫の包茎じゃあどうにもならないようにして」と言って、精一杯の舌を差し出します。

鮫島の口はその舌をすくい取り、舌と舌が夫である私の目の前で絡み合います。

「じゃあ・・・・旦那さん。・・・・遠慮なく・・・・」

鮫島は射精に向けて、妻の性器をえぐり抜いていきます。

5回目の射精を受けた時、もう妻は声も出ません。

「アッウッ・・・」

背中を硬直させ、鮫島の真珠の入った陰茎を性器いっぱいに受け入れ、鮫島のいいようにされて痙攣するだけです。

男におもちゃののように扱われ、射精を受け止める妻の姿は私の被虐心に感動を植えつけてくれます。

終わりのないような性交の果てに、さすがの妻も天国に昇ったまま帰還しません。

鮫島と三田がシャワーを浴びて着替えを済ませても、だらしなく股を開いたまま精液を垂れ流し、目は飛んで宙を泳いでいます。

やがて、鮫島から連絡を受けた榊原さんが部屋に入ってきました。

それでも妻は精液まみれの性器と尻の穴を晒したまま、足を閉じる気力もありません。

榊原さんは妻の足を持ってさらに開き、精液をブチュビチュと吐きだす性器をと尻の穴を広げてじっくりと見つめます

「これはこれは・・・真理さん、ご満足いただけたようですな。・・・さすがですね。壊れることもないでしょう・・・・・・さて、契約はどうなさいます」

「・・・あなた・・・・またあんなふうに優しく舐めてくれる?」

「・・・・も、もちろんさ」

「榊原さん・・・・是非・・・・おねがいします」

「旦那様もよろしいですかな?」

「・・・・ハ、ハイ・・・」

3.真理と絵里妻たちの内緒話
翌日、妻は早くも行動を起こします。

あの同好会で結合部舐めをし合った後輩、広瀬すず似の絵里に連絡を取ります。

「あっ、絵里ちゃん、いいお話があるんだけど、会えないかな~」

「なんですか~、真理先輩」

「うふふ・・・同好会よりすごいお楽しみよ」

「行きます!真理先輩が凄いっていうくらいなら・・・凄んだ~。行きます!」

夫の小さな包茎に飽き飽きしていた絵里は、真理の話に飛びつきました。

真理は自宅に絵里を招き入れます。

「先輩のお宅、きれいですね~」

「ありがと。でも、そんな話はいいから、ねっ。わかってるでしょ」

「・・・・・・先輩ったら、もうそっちの話ですか~?うふふ・・・・どんなチンポなんです?」

さすがに包茎に飽き飽きしているベテランのオマンコ同志です。

必要な情報はただ一つなのでしょう。

広瀬すずに似たかわいい顔からは考えられない言葉が飛び出してきます。

「こんなのよ」

妻はパソコンをリビングに持ち込んで、榊原さんからもらったSDカードを再生します。

パソコンの15インチの画面を横にして、画面いっぱいに柊君の男性器が映し出されます。

「ハイ、等身大」

さすがの絵里も絶句します。

「・・・す、すごい・・・先輩・・・このチンポとオマンコしたんですか?」

「うふふ・・・・気が狂うぐらいね・・・もちろん、生で中出しよ。・・・・オマンコの形変わっちゃうぐらいしたの・・・・・・スゴイよ。狂うわよ」

「・・・・すごいチンポだけど・・・・オマンコ変わるって・・・・そんなことないです。同好会でも毎日中出しだけど、変わらなかったじゃないですか」

「うふふ・・・・絵里ちゃんでも知らないんだぁ~。本物の大人のチンポの凄さ・・・じゃあ見る?」

真理はパンティを脱いでソファに座って足を開き、性器も指で開いて見せつけますます。

「どう、絵里ちゃん」

「・・・スゴイ・・・こんなに・・・こんなに・・・・なるんですか?じゃあ・・・本当にオマンコ狂うぐらい気持ちいんですか?・・・絵里も・・・・絵里もしたいです」

「そうよ。スゴイよ。このチンポ生で咥えて1日中、ハメまくられるの。この金玉凄いでしょ。精液の量も凄くて、何回も中出しされるの。だからオマンコの形も色も変わっちゃうの」

「・・・・で、でも、こんなになったら・・・主人にバレちゃいます」

「そこが今回のいいお話なの。こんなオマンコにされるように、旦那様から絵里ちゃんにお願いするように仕向けるのよ。・・・それにオマンコだけじゃあないのよ・・・よく見て」

「・・・お尻・・・先輩・・・お尻の穴も広がってます。お尻にもあんな凄いチンポ咥えたんですか・・・・」

「・・・・フフフ、そうよ・・・・サンドイッチファックで・・・オマンコもお尻も同時にね。昨日も・・・オマンコで2発、その後でサンドイッチでオマンコとお尻に2発ずつ、最後にオマンコにトドメの1発・・・主人はその様子を横で見て・・・オマンコからもお尻の穴からも流れ出る精液を優しく舐め上げてくれたわ・・・・二人ともその写真に負けないチンポで、一人は真珠入り、もう一人はカリが凄いの」

「すごい・・・すごい・・・・絵里もそんなチンポで気が狂うぐらいオマンコしたいですぅ~・・・けど、けど、本当に真理先輩のご主人、そんな趣味だったんですか?」

「絵里ちゃん。寝取られって知ってる?」

「奥さんや彼女が他の男とセックスして喜ぶって、あのお天気お姉さんのお話ですか?」

「そう。実はね、私の主人が寝取られでね。私がぶっといズル剥けのチンポと浮気をしてこんなオマンコになるように、この「寝取られ倶楽部」に頼んで仕向けたの。浮気の後の精液まみれの私のパンティを見たり、浮気をのぞき見したりして楽しんでたみたい。それでね、『真理のオマンコが大きなチンポでメチャクチャになるのを目の前で見たい。中出しされたオマンコ舐めたい。』ってとうとうカミングアウトして、私と彼の結合部舐めや中出しされたオマンコを舐めて喜んでいるの。だから、こんなチンポ・・・・何本も・・・・夫公認で楽しんでるのよ。いいでしょ?」

「・・・・すごい・・・・すごい・・・本当にそんなことできるなら・・・でも、うちの主人もできるのかな~」

「絵里ちゃん。寝取られの男の特徴知ってる?包茎で短小で、あまり女を知らないこと。そして奥さんがセックスの経験豊富な成熟した女であること・・・そんな男は妻が過去にズル剥けのデカチンで狂いまくっていたことを想像して、自分のオチンチンと比べて堪らなくなるらしいの。ぶっといチンポでメチャクチャにされて精液まみれにされた奥さんのオマンコを見たくなるらしいの・・・自分のオチンチンじゃあできないから。本当に成熟した男と奥さんのオマンコがどんなものか知りたくなるの・・・・それでそのコンプレックスからチンポを咥えて開ききって精液まみれにされた奥さんのオマンコ舐めたくなるらしいの・・・ウフゥ・・・・ぶっといチンポで逝きまくったオマンコ舐められると気持ちいいよぉ~・・・夫が愛してくれてるって実感するし・・・・ウフゥ。絵里ちゃんのご主人も、確か・・・・包茎で小さいんじゃなかった?だから連絡したの・・・・絵里ちゃんにもいいお話だと思って」

「そうなんですか?・・・主人も・・・もしも寝取られなら、私も真理さんのオマンコみたいになるまで・・・こんなチンポ楽しめるんですね」

「そうよ。お尻の穴もね・・・少しお金がかかるけどね。絵里ちゃんのお父さんお金持ちだもん、大丈夫だよね。だから連絡したの。どう倶楽部の代表の方と合ってみる?色んなやり方で男の人を寝取られにする方法知ってるのよ」

「怖くないですか?」

「大丈夫。だって、私が楽しんでるんだもの。私の主人も信頼してるわ。じゃあ、このビデオを見て、よく考えて」

3.絵里疼く性器の決意
真理は、今度は夫のSDカードで動画を再生します。

裕子の変わり果てていく姿を克明に写した姿を絵里は凝視しています。

裕子が柊君のチンポを咥え込むシーンでは、さすがに経験が豊富な絵里も「ゴクリ」と唾をのみ込みます。

その粘液まみれの結合のアップを目の当たりにして絵里はつぶやきます。

「・・・・これじゃあ、オマンコ変わっちゃうわ・・・・スゴイ・・・・きっと・・・オマンコ狂うわ・・・」

「うわ~。凄いザーメン。こんなに出されるんだ。子宮も精液まみれにされるんだ・・・・・・たまらない。すごい・・・・すごいわ・・・・・・・・・・ううわぁっ~・・・・・・2カ月で・・・・こんな・・・・こんなオマンコにされちゃった・・・・・・真理さんと同じだ・・・・本当なんだ。こんなの見たことありません。・・・・・・真理先輩、こんなのとサンドイッチファックしたんですか?凄い・・・いいな~・・・」

「ウフフ・・・・だから言ったとおりでしょ。ほら、精液まみれのオマンコ旦那さんが舐めてるでしょ。ウチの主人もそうなの。寝取られは、ぶっといズル剥けのチンポで精液まみれにされたオマンコ舐めまわして射精するの。ご主人も包茎で小さいんだから、大丈夫・・・絵里ちゃんもこんなチンポで狂いたいよね。こんなオマンコにされたいよね」

「されたいです。・・・・でも、でも・・・・もし夫にバレたら・・・ウチの夫自信家で・・・・きっと寝取られにはならないかもしれません」

「大丈夫よ・・・・・・この倶楽部の榊原さんはベテランだから、上手くやってくれるわよ。お家に帰って、よく考えてきてね」

「どうしよう・・・・どうしよう・・・でも、でも・・・もう一度見せてください!」

「うふふ・・・しょうがないわね・・・・このSDカード貸してあげるから。それと、これも・・・」

真理はいつか夫が使った極太のバイブと一緒に、SDカードを裕子に渡しました。

真理には分かっていました。

今まで濃密な性体験を共有し、すべてを知り抜いている絵里のことです。

そして、今は夫の短小包茎で悶々としている・・・自分と同じ境遇の双子のような女の心理を真理は知り抜いていました。

「・・・・絵里ちゃんは、きっと連絡してくるわ」

絵里は家に帰ると、さっそくSDカードを見ながら、久しぶりの極太を堪能してイキ狂います。

夜になり、そんな妻たちの黒い欲望を知らない夫が、家に帰ってきました。

短小包茎でも自信家の絵里の夫は、相手のことなど構わずにいつものように妻を抱きます。

小さなチョンとしたオチンチンが、最近太ってきた下腹にめり込んで余計に無様に見えます。

大きなバイブを堪能した絵里には面倒なだけです。

普通の男なら嫌々演技してわかるような気のないことをしていますが、妻以外に女性経験もないくせに自信家の夫はそれが分かりません。

それだけでなく、大きなバイブを散々咥えこんでユルユルになった膣も分からないのです。

エラも発達していない小さな亀頭で、妻の性器を普段から十分に堪能していないからです。

そんな短小包茎の童貞だから、処女だった絵里とのセックスはこんなものだと思い込んでいます。

「俺が女にしてやってんだ。気持ちいいだろ」っと言って、今日も得意げにピコピコと肥満の腰を振ります。

もう、うんざりです。

絵里は真理に電話をかけ、倶楽部への入会を承諾しました。

3.包茎童貞夫虚構の自信家
翌週、絵里と真理は榊原に会いに、例のマンションに行きました。

「これはかわいい!・・・・失礼。あまりに・・・・その清楚な・・・・」

榊原が呻きます。

「そうでしょ。童貞だった旦那様とお見合い結婚して処女で通しているんだから」

真理が相槌を打ちます。

「・・・ヒドイ・・・私が主人を騙したみたいじゃなあいですか」

「お見合いじゃあ学歴と収入は分かっても、包茎短小も童貞も処女かどうかもわからないもんね~」

「真理先輩!!」

「・・・・まあ、まあ・・・とりあえず、旦那様は女性の経験が少ない・・・・それに失礼ですが、短小包茎ということで・・・・・・」

「そうですけど・・・・真理先輩、酷いですぅ!!」

「・・・・まあ、まあ・・・・だから私どもが絵里さんのお役に立てるわけで・・・少し質問してよろしいか?立ち入ったことも聞きますけど・・・・・・まあこういう倶楽部ですから、後々トラブルにならないように正直に答えてくださいね」

「ハイ」

「まず、旦那様は、ご自分の性器にコンプレックスはお持ちですか?」

「・・・・いえ、自信家で、あまりそんなことは気にしてないようです」

「旦那さんは、セックスのときどうされているんですか?」

「あの・・・・・・小さなんオチンチンなのに・・・それに最近太ってきて運動も苦手で・・・ヒョコヒョコ腰を振って、・・・感じようもないので、アッアッって喘ぐんですけど・・・私が嫌々演技してるのも分からないで、『俺が女にしてやったんだ。気持ちいいだろ。』って自信だけは満々で、勝手にすぐ終わっちゃいます」

「そんな状況を分かっています?」

「分かっていません。だって、童貞だったから、それに包茎だし・・・本当のセックスがどれだけいいか経験もないし、分かってもいないんです。AVなんかも演技だと言って、『あんなに喘いで、演技もわからずにあんなもの見て興奮しているやつはバカだ。』とか言ってます。どうしようもないんです」

「それは強敵だなあ・・・・・・う~ん・・・普段の旦那様はどうですか?」

「自分本位です。他人の気持ちは分かりません。夫に分かっているのは、会社の序列のことだけなんです。他人を自分より上か下かでしか判断できないんです。下の者にはとことん強くて、上には全面服従です。結婚前は頼りになると思っていたんですけど、自己中なだけです。

この間も自慢の車でいい気になって高速の追い越し車線を走っていて、覆面パトカーに捕まったんです。最初は『少々のスピード違反ごときで・・・俺のは高級車だから、このぐらいのスピードでも安全なんだよ。貧乏人のエコカーなんかが追い越し車線走ってるのが危ないの。』ってうそぶいてたんですけど、あまりの態度に警官が怒って『じゃあ、お前が今言っていることを会社に報告してやるよ。キチンと教育してくれってな。』って言ったら、急にシュンとなって、半泣きで『勘弁してください。謝りますから。』って、・・・そんな人です」

「なるほど。まあ、大企業で出世される方に多いタイプですな。強気一辺倒で世の中を渡っていこうとする人間ほど、裏側は脆いものです。そこを突くと大丈夫です。包茎なんか気にしないという態度の裏にあるコンプレックス、自分が童貞だったという気後れ、一度口に出したら崩れてしまうコンプレックスを隠し持っているから強気で通しているのかもしれません。包茎だったから、結婚前も女性とセックスをして馬鹿にされるのが怖かった。お見合いまで女性とセックスできなかった。けれど、自分が童貞だから、奥さんも処女じゃないといけない・・・・・・いやそう思い込もうとしている・・・・そうじゃないと自分のもっともデリケートな尊厳を傷つけられて壊れてしまう・・・きっとそうですよ。ショック療法が有効でしょう。自信を壊してしまいましょう」

「・・・ショック・・・・療法ですか?私も夫にそういう態度は感じてはいるんですけど・・・追い込むと逆噴射するんじゃないかって・・・大丈夫でしょうか」

「大丈夫です。そういう自信家の男性を堕としたことがありますから。絵里さんが処女ではなかった。そして結婚前にセックスの歓びをズル剥けのぶっといチンポで散々味わっていた・・・自分の包茎じゃあダメなんだって思い知らせるんですよ。自信だけで自分を保っている男は、自信が壊された後は、何も残らないものです。白紙の男を新しい自分に誘導するんです。奥さんが体験してきたオマンコはどんなに凄まじいのか・・・奥さんが剥けたぶっといチンポを咥え込んで狂う姿はどんな壮絶なものなのか、それを見る興奮はどれほどすばらしいか、・・・それに比べて自分の短小包茎はどれほどみじめでみすぼらしいか、それを私たちの倶楽部で刷り込むんです。そうすれば、巨根で精液まみれにされた奥さんのオマンコを舐めながら、そんなことができなかった小さな包茎のみじめさを思い知り、その感情から包茎を突き抜けるキューンとした快感を味わい、そして皮を被ったままの包茎を自由に手でいじくって射精をコントロールできる快感に溺れる・・・それがどれほどすばらしいか気づくはずです。それを、絵里さんが教え込むんです・・・後は、真理さんのご主人のように・・・ね」

3.淫乱の血脈
「大丈夫かな~」

「実はね、同じようなタイプの旦那さんに嫌気をさした奥さんからの依頼で、私たちが旦那さんを寝取られに追い込んだ経験があるんです。その奥さんには私の倶楽部を気に入っていただいて、今働いてもらっているんですよ。ちょうど近くの事務所にいるんです。呼んでみますので、お話だけでも聞きませんか?」

「絵里ちゃん。せっかく来たんだから、話だけでも聞こうよ、ね?榊原さんはいろんなご夫婦のことをよく知っているんだよ。大丈夫だよ」

真理は絵里に言い聞かせます。

真理もズル剥けの報酬がかかっているんですから一生懸命です。

「信頼のおける女性です。場合によっては私よりも頼りになることも多いんです。コーヒーでも入れますから、しばらくお待ちくださいね」

榊原はスマホで女性を呼び出しました。

やがて一人の女性が入ってきました。

「エエッ~、貴子先輩!」真理は叫びます。

「ウフフ・・・・やっぱりあなただったのね。真理ちゃん・・・・あなたも、とうとう来ちゃったのね・・・」

貴子は少し悲しげな表情でつぶやきます。

そうです。

貴子は、まだ包茎のコンドームチンチンしか知らない18歳の真理の目の前でズル剥けの男性器を生で咥え込み、最後は精液を垂れ流す自分の性器を見せつけて、真理をセックス同好会に引き込んだ張本人だったのです。

「どなたなんですか?」

絵里は真理に聞きます。

「絵里ちゃんは知らないのか・・・そうだよね、絵里ちゃんが入った時には貴子先輩卒業してたから・・・・同好会の貴子先輩・・・・絵里ちゃんも噂は聞いたことはあるよね?・・・・美人で・・・・凄かったんだから」

「あの伝説の・・・・貴子先輩?、・・・・わ、私、絵里です。よろしくお願いします」

絵里は思いもしない大物先輩の登場に、一挙にその場の雰囲気に飲まれて、真理の誘惑に引き込まれていきます。

しかし、その状況に怒りを抑えきれない人物がいました。

榊原です。

「貴子さん、そういうことは知らせて頂かないと!」

真理たちに背を向けて、凄味のある目で榊原は貴子を睨みつけます。

榊原は有望な顧客網を隠していた貴子に激怒しているのです。

この時を覚悟していた貴子ですが、榊原のあまりの凄みに蒼白な顔をして立ち尽くしています。

真理の方に向き直った榊原はいつもと同じ柔和な笑顔で優しく話します。

「あなた方3人の女性には同じ血が流れ、同じ運命を持っている姉妹のようですな~。じゃあ、貴子君、今までの経緯を話します。絵里さんの旦那様は、貴子君のご主人と同じタイプのようです。君ならきっとうまい打開策を見つけられるでしょう」

蒼白な顔で黙って話を聞いていた貴子は、『同じ運命』という榊原の言葉に後ろめたさを感じつつ、躊躇して、そして覚悟を決めて、やがて吹っ切れたようにほほ笑みました。

「・・・大丈夫。ウチもそんな感じだったから・・・・・・まあ処女とまでは思っていなかったけどね。うちと同じショック療法が効くと思うよ。奥さんが処女だと思い込んでるなら、効果は凄いんじゃあないかな・・・絵里ちゃんの本当の姿を知ると、きっと包茎のオチンチン勃たなくなっちゃうね。じゃあね・・・・」

貴子は絵里に作戦を伝え始まます。

「最初はね、絵里ちゃんが結婚前に付き合っていた男性がいたというソフトな情報を旦那さんが知ることから始まるの。それから情報を徐々に知るように仕向けるの。その期間、もだえ苦しんで、だんだん妻の過去にのめり込んで・・・・・・・とうとう、絵里ちゃんのオマンコがズル剥けのチンポを咥え込んで狂っていたことを知って、気が狂うぐらい妄想と憔悴で一杯になるわ。そして、妻が経験したチンポの凄さを知るにつれて、自分の包茎短小のみじめさを思い知って・・・考えが逆噴射するの。それが寝取られなの。『妻がズル剥けのぶっといチンポを咥え込んで、本気で狂っているところを見てみたい。自分の包茎じゃあ不可能な本当の妻の姿を見てみたい。』って、寝取られの快感に目覚めていくわ。そして、その妻の姿を想像して、たまらなくなって、何度も何度もオナニーするのよ。オナニーしすぎてオチンチンも勃たなくなるんだけど、その勃たないオチンチンがまだキューンと疼くらしいの。でも、もう射精もできないから、その腰が浮き上がるぐらいの快感が収まらずにず~ッと続くのよ。そうなったら、もう大丈夫。その快感からは逃げられないわ。そんな昔のことじゃなくって、新しいズル剥けを咥え込んで狂っている今の妻のオマンコを想像するほうが、嫉妬は強烈よね。その嫉妬で気が狂うぐらいキューンってしたくなるわ。そうして、包茎の夫は本物の寝取られに堕ちるの。そうしたら、次はもっとキューンってしたいって、エスカレートしていくわ。『ズル剥けチンポ咥え込んでメチャクチャにされたオマンコ見たい。精液まみれにされたオマンコ舐めたい。』って言ってくるわ。最後は、『大きなチンポ咥え込んだオマンコを目の前で見たい。舐めたい。』って・・・・・・寝取られの男はみんな同じよ。絵里ちゃんの旦那さんも、包茎で、しかも童貞だったんでしょ。寝取られは、包茎のコンプレックスもあるけど、そんな性的に未熟な男は女に過剰な憧れがあるからなりやすいの。童貞っていうのも、女や恋愛に思い込みがあったからじゃあないかな。しかし、その女が汚れていたと知った時の逆噴射は強烈で、『本当の成熟した女の姿を知りたい』っていう欲望が自分の未熟な包茎短小のコンプレックスを苛めるマゾ的な快感と混ざって、寝取られっていう形で出てくるの。だから大丈夫。もしダメそうだったら、最初の方で止めましょ。旦那さんが受け入れられる情報の時点で終わり。そうすれば大丈夫。付き合っていてもセックスまではしていない・・・誰でもそんな淡い恋愛はある・・・でも妻は処女だったって納得して、夫婦関係に致命的なことにはならないわ。同好会で撮影した画像や動画持ってる?最初はソフトに・・・だんだん旦那さんを追い込んでいきましょう」

「USBメモリにあるんですけど・・・・オマンコのはあっても・・・・ソフトなのはあるかなぁ?・・・見てみますね」

翌日、絵里は同好会で、ズル剥けを散々楽しんだ一人の男を選び出しました。

3.処女妻絵里の真実
貴子の指示に従って、その男子部員と屋外で話をしている写真をプリントアウトして、絵里は大学の卒業アルバムに挟んでおきました。

もちろん同好会で絵里の若い性器を散々楽しんだ相手ですが、彼氏ではありません。

その日、仕事から帰宅した夫に絵里は話しかけます。

「今日、大学時代の真理先輩から久しぶりに電話があったの・・・ほらこのアルバムの・・・この人!久しぶりに会おうって・・・・アッ・・・・」

絵里はアルバムから男と一緒に写った写真をわざと落とします。

「エッ・・・・絵里と一緒に写ってたの誰?」

「誰でもないよ、誰でもないの!友達!友達!」

絵里は急いでアルバムを引っ込めて、本棚にしまいに行きます。

「・・・ねえ・・・ご飯にしようか?」

気まずい沈黙が流れます。

食事中も夫は難しい顔をして、絵里が何を言っても頭にはないようです。

その日、夫は絵里を犯すように抱き、また自分勝手に射精してしまいました。

その様子を聞いた貴子は「そう、うちと同じね。男って、なんでこうワンパターンなのかしら。単純な動物よね。しばらく放置プレーね。旦那さん、今頃すごい妄想よ・・・きっと処女だったか聞いてくるから、否定も肯定もしちゃあダメよ。次のステップは、旦那さんの妄想が爆発してからね」

翌日、いつもより早く帰宅した夫は帰宅するなり絵里を抱き、執拗に聞きます。

「絵里、昨日の写真、彼氏?」

「・・・・ちがうよ。・・・・アン・・・・そんなこと聞いて抱かないで・・・・」

「・・・その・・・絵里の初めての男は僕だよね?」

「・・・・・・・・・」

絵里は答えません。

「・・・・絵里?」

「・・・・・・・・・」

自分で皮を剥いてピンピンになっていた包茎が萎えています。

「・・・・・・もう・・・・寝る」

その日、絵里の夫は一睡もしていないようでした。

絵里は貴子に連絡を入れます。

「そう、オチンチン萎んだの・・・大丈夫そうね。じゃあ1週間放置してね、それから処女じゃあなかったって告白しちゃおう。大丈夫よ」

次の週も夫は帰宅しても口をききません。

絵里を抱くこともありません。

夫が憔悴しきった頃を見計らい絵里が口火を切ります。

「・・・あなた、最近・・・・どうしたの?」

「・・・何でもない」

「・・・最近冷たいね・・・あの写真見てから・・・・」

「・・・・・・・・・」

夫は何も言いません。

「・・・私が・・・処女じゃなかったから?」

「やっぱり・・・・やっぱり・・・・そうだったんだ。チクショウ・・・・チクショウ・・・・ウワァ~」

「・・・あ、あなた・・・」

夫は寝室に入って出てこようとはしません。

3.追い詰められる自信家
翌朝、眼の下にクマを作った夫が、帰宅したヨレヨレのスーツのまま、ヨロヨロと寝室から出てきて、絵里の方をジロッと見て朝食も食べずに、一言も口を利かず会社に向かいました。

こんな毎日が数日続きました。もう夫は崩壊寸前です。

絵里の電話に貴子は答えます。

「そろそろね・・・案外もろかったわね。強気の男はその分もろいのよ。もう絵里ちゃんを抱かないでしょ。嫉妬から狂ったように奥さんを抱く男も多いのに。嫉妬では済まないすごいショックでオチンチン勃たないのよ。次は、とどめをさして、寝取られに追い込むの。本当の絵里ちゃんを見せるのよ」

絵里はUSBメモリから、動画をDVDに焼き入れ、そのDVDに「絵里のすべて」とマジックで書き入れて、例の大学時代のアルバムの横にわざわざ移した絵里の日記に挟んでおきました。

その日「この間話した大学時代の真理先輩と女子会をします。ご飯は食べてきてね」と夫にメールを打ち、絵里は榊原の事務所に出かけました。

貴子と絵里はその日の昼に、絵里の自宅の数カ所に隠しカメラを仕掛けておいたのです。

それを絵里と真理それに貴子と一緒に見て、次の作戦を考えようというわけです。

定時より早く帰宅した夫は本棚に直行し、アルバムに挟んである写真を凝視しています。

「早退してきたのね・・・・仕事しか考えられなかった人間が、もう仕事のことなんか考えられなくなってる・・・・・・こういうタイプの男の自信の喪失は凄い威力ね。凄い目つき・・・こいつが奥さんの処女を奪った男かって、悶々としてるのね」と貴子はつぶやきます。

「・・・バカね~・・・・そいつじゃないよ~、中学の時の先生だよ~、バ~カ」

「・・・・中学・・・先生って・・・・絵里ちゃん・・・スゴイのね」

かわいい顔とは裏腹に、女の素顔は恐ろしいものです。

さすがの貴子も引いています。

アルバムに写真を戻した夫は、すぐ横の絵里の日記に気づきました。

日記を取り出すと、そこからDVDが足元に落ちます。

「あのDVD?同好会の撮影のやつ?」

「ハイ、飛びっ切すごいの選んでおきました・・・うふふ・・・」

「・・・・そう・・・・」

貴子も絵里の性格にはあきれています。

『この妻にしてこの夫あり・・・?』

貴子は絵里を見つめて思います。

画面を見直した貴子が絵里に言います。

「・・・・いよいよね・・・どうするかな?」

貴子も少し心配そうです。

3.夫が童貞だった頃、妻は
夫はDVDをリビングの大型テレビで見ようとしているようです。

やがてそこには画面いっぱいに、剥けきったチンポに頬ずりをして、大きく口を開いて亀頭を咥え込む、今よりも少し幼い絵里が映ります。

「・・・う、うわぁ~・・・・」

夫は足元に崩れ落ちます。

テレビからは「ズチュ、スチュ・・・チンポおいしい・・・・・・ほらガマン汁・・・ジュリュ」と尿道に舌をねじ込んで粘液をすくい取る絵里がアップで映っています。

画面いっぱいに、毛むくじゃらの金玉まで頬張り、手で陰茎を擦り上げながら男の股に頭を突っ込み、尻の穴まで舐めている妻の姿を夫は呆然しています。

「・・・・ウウフフ・・・・ズル剥けのぶっといチンポ・・・・大好き・・・・・・もうオマンコに頂戴」

やがて、絵里は大きく足を開き、正上位で男を待ちかまえます。

カメラが寄り、画面いっぱいに充血して開ききった妻の性器が映し出されます。

まだ自分が知らない妻の性器・・・

自分が童貞のころの妻の若い性器・・・それなのに、妻の性器は小陰唇がブリブリに充血しバックリ開ききって、その間の粘膜を晒しています。

本気汁と男の唾液で大陰唇の周りから肛門に伸びた陰毛は縮れて、淫猥さをいっそう引き立て、大人のオマンコの淫猥さを漂わせています。

50インチの大画面で一杯にアップで写され、呼吸に合わせて生き物のように収縮する妻の性器を、夫は食い入るように凝視しています。

その興奮しきった妻の性器・・・

それは自分との夫婦の営みで見るぴったりと陰唇が閉じて乾ききった性器ではありません。

ズル剥けのチンポを咥え込もうとして本気汁を垂れ流し淫猥に濡れて開ききった・・・

快楽を知り尽くしたメスのオマンコなのだと思い知らされます。

そこにあの写真の男が、自分より二回りも大きく立派に剥けてブリブリに勃起した若い亀頭をあてがっていきます。

亀頭は暗い赤に染まり、エラが巻き上がっています。

包茎の皮を剥いて出てくるピンク色のツルンとした自分の小さな亀頭とは比べようもありません。

10歳も若い大学生なのに、自分の性器と比べると成熟したオスの風格さえ漂っています。

自分が知らなかった頃の妻が咥え込もうとしている男性器は、自分の包茎のオチンチンとは違い、オマンコを味わい尽くしたズル剥けのチンポなのだと思い知ります。

どれほど妻の性器を擦り上げれば、こんな性器に成熟するのか・・・

その回数・・・

妻の体験を考えると、これから自分が生涯をかけても、妻の過去以上に妻の性器を汚せないことを思い知ります。

これから妻のオマンコは、その凄まじいチンポを咥え込むのです。

たまらない激情が勃起した夫の性器を萎えさせていきます。

それでも、その興奮は収まるところしりません。

勃起そして射精という方向に行けなくなった興奮は性器の根元に溜まって、陰茎から肛門にかけて腰が浮き上がるような快感をもたらします。

その興奮を、勃起と射精で収めることもできずに、なす術もなく、腰をカクカクと痙攣させながら夫は妻のオマンコを見なければならないのです。

「・・・・・・ねえ、絵里ちゃん、旦那さんとはコンドーム?」と貴子は聞きます。

「そうです。包茎イヤだもん」

「・・・そう・・・じゃあ、ウチと同じね。コンドームしか知らない夫は、奥さんのオマンコが生のチンポ咥えて、精液受け止めるのを見ると、気が狂うぐらいの衝撃みたいよ・・・・もう勃起しなくなるの。絵里ちゃん旦那さんもきっとそうよ」

とうとう、絵里の性器がバックリと開いて、ズル剥けの巨大な亀頭を生で受け入れていきます。

青筋が蛇のように這っている陰茎は、絵里の半透明の白濁した本気汁をまといながら、若さにまかせたすざまじいピストンを始めます。

まるで、アスファルトに穴をあける削岩機のように・・・大きな男性器がまだ自分と会う前の妻の性器に、大画面一杯に打ち込まれていきます。

「アッ・・・・アッ・・・・ヒィ~・・・」という絵里の嬌声と、ズチャ、グチャ、ベチャという粘膜が擦れる淫猥な音だけが響いています。

妻の性器に凄まじい勢いで出入りを繰り返す陰茎の根元で、妻の肛門をベチャベチャと叩いている大きな金玉の陰毛が絵里の本気汁で濡れて縮れていきます。

妻と男の縮れた陰毛が絡まり合い若い性交の淫乱さが引き立ちます。

あまりに長い性交時間のため、ところどころてカットしてありすが、その性交の凄まじさは十分に堪能できます。

自分のセックスは子供のお遊びでしかなかったことを夫は思い知ります。

擦ってピュッと出して終わりの自分のセックスの時とは違い、様々に体位を変え、角度を変え巨大なチンポを咥え込み、ズボズボに抉られる妻のオマンコは開ききっています。

やがて、摩擦した本気汁の白い糸を引いて妻の性器に出し入れを繰り返しているドス黒い陰茎に這う血管が浮き上がり、その下にある睾丸が引きつってきます。

もう射精が近いのです。

ズル剥けの巨根の本気のオマンコに、妻の感極まった声が響きます。

「・・・・ヒィ~・・・・オマンコ・・・・狂うぅ~・・・・イ・・・・イックゥ~」

妻が生で受ける射精を感じ取り、夫はズボンを脱ぎ捨て、無言で股間をさすり始めました。

「・・・・シゴイてないわね。ほらよく見て。勃起しないからさすっているのよ・・・」

貴子には男の状態が手に取るように分かっています。

「読み通りね。もう大丈夫。旦那さん、寝取られになるわよ」

絵里に微笑みます。

画面では涎を垂れ流した絵里の口に男の舌が差しこまれ、舌と舌がもつれています。

「絵里ィ~、精液便所のオマンコに逝くぜ~」

「・・・来てぇ~・・・・オマンコ・・・オマンコに精液来て~」

「で、出る~、ウゥッ、ヒャ~」

再びアップになった結合部で男の陰茎が脈動しています。

「ヒィ~、ヒッ、ヒッ、ヒッ」

妻の慟哭に合わせて精液が子宮を打ち抜いているのです。

やがて絵里の「ヒィッ」という声と共に、男性器が抜かれます。

50インチの画面一杯に、剥けきったクリトリスから充血してバックリと開ききった妻の小陰唇が写されます。

そのまん中では、ズル剥けの男性器でえぐり抜かれ閉じきらない膣口が段々になった粘膜を収縮させています。

やがてその奥から黄色みを帯びた精液がせり上がり、膣口一杯に盛り上がり・・・そしてドロッ~ドロッと溢れだし、肛門を伝いベッドのシーツまで流れ落ちていきます。

「・・・ウワァ~・・・ウッ、ウッ、ウッ・・・」

ソファに座ってオナニーをしていた夫が痙攣しています。

「旦那さん・・・勃起しないで逝っちゃったね。絵里ちゃん、大丈夫・・・これからお家に帰って、旦那さんをいじめて寝取られに持ち込むの・・・・うふふ、楽しいよ~・・・けど絵里ちゃん・・・・あんまりやりすぎないでね」

貴子は絵里の性格を考えて忠告しました。

3.崩壊する包茎の自信
「ただいま~」

絵里が帰宅しても夫からの返事はありません。

居間に入るとソファに力なく座った夫が充血した目で恨みがましく絵里を見上げます。

絵里が近づくと夫は逃げるように寝室に駆け込んで鍵をかけてしまいました。

絵里がDVDを再生させます。

ボリュームを絞ったテレビの画面には絶頂を迎えつつある男性器と女性器の結合部分がアップで映し出され、「オマンコ、狂う~」とあられもない絵里の言葉がかすかに聞こえます。

夫は射精のシーンを繰り返し見ていたようです。

絵里がごみ箱を漁ると、精液の臭いがついたテッシュが山ほどありました。

絵里が榊原の部屋で見ていた後、帰宅をする間も、夫はオナニーを何回もしていたようです。

「私とのセックスでは一回しかできないのにこんなに出して・・・・・・やっぱり寝取られなんだ」

絵里は確信しました。

翌朝、目を真っ赤にした夫が寝室から出てきて、絵里をにらみます。

「あなた・・・・・・会社は?遅れるよ?」

「・・・見たんだ・・・・見たんだ・・・」

「エッ・・・」

「・・・・・・日記にはさんであった・・・・DVD・・・・」

「エッ・・・・・・な、何のこと?」

「絵里の・・・絵里のすべてって書いてあったDVD・・・」

「・・・・あ・・・そ、そう・・・・・・とうとう・・・・・・・見ちゃったの・・・・・・」

開き直ったように絵里は言葉をつなぎます。

「・・・・でも、処女じゃなかったって言ったでしょ・・・どうするつもり?」

「ウワァ~」

夫は絵里をソファに押し倒し、パンティを剥ぎ取り、足を広げ、妻の性器を露出させて狂ったように叫びます。

「ここに、ここに・・・・うわぁ~」

「・・・・そうよ・・・ビデオ見たんでしょ?ここがどうなってたの?」

「うわぁ~・・・入って、入ってたんだ~」

夫は泣き声半分で狂乱しています。

「・・・そうよ・・・・入ってたのよ・・・でも、大学生でセックスなんか当たり前でしょ。みんなしてるんだよ。そんなことで怒らないでよ。過去は過去、今はあなたの奥さんなんだから」

絵里は、今までの鬱憤を晴らすかのように、夫に日ごろの思いをぶちまけます。

「他の男の人はみんなそうして納得して結婚してるのよ。そんなことも分かっていなかったのはあなただけ!処女じゃなかったって言ったでしょ!じゃあ、ビデオでしてたコトをやっていたっていうこと。あなたも結婚してからはしてる事じゃない。もっと絵里とセックスをして、自分のものに染めていけばいいじゃない。そんなことで怒るなんて・・・男としての器が小さいんじゃない?会社でも出世できないよ!!!」

「うううう・・・・・・そ、そんなことはない・・・・・・ゥゥゥゥウワァ~」

夫は絵里の体から離れ、泣きわめきながら気が狂ったようにソファをこぶしでたたいています。

自我の崩壊が寸前の夫を、絵里はこの時とばかりに追い詰めにかかります。

「あのね・・・・今時の女の子はね、みんなそうなの。結婚まで処女なんかいないよ。童貞だったあなたが知らなかっただけ」

絵里はリモコンに手を伸ばして、セットしてあるビデオのスイッチを入れました。

画面には男性器と女性器の結合部分がアップで映し出され、「オマンコ、狂う~」とあられもない絵里の言葉が響き渡っています。

「あなた、現実を見て。結婚前に女の子はみんなしてることよ。絵里のどこに何が入ってるの?ちゃんと見て。本当の絵里を見て。絵里を受け入れて」

夫は真っ赤な目をして画面を凝視しています。

「ここに、この・・・・この・・・僕の・・・・僕のオマンコに・・・・うううう、でっかい・・・でっかい他の・・・・他のチンポが・・・でっかいのが入ってる・・・・・・ウワァ~」

もう夫は自分でも何を言っているのか分かっていないようです。

普段なら口にしない言葉を・・・

ビデオで自分の妻が叫んでいる言葉をオウム返しのように口に出しています。

もう夫は完全に崩壊しています。

目の下にクマを作り、いつもはおかしいぐらいに胸を張っていた姿勢が、背中を丸め力なく萎んだようになっています。

『旦那さんが萎えたように気力も失せるほど打ちのめされたら、もう遠慮はいらないわ。刺激的な言葉で、寝取られに追い込むの。』

貴子のアドバイス通りに絵里は夫をさらに追い込みます。

「・・・まだそんなこと言ってるの・・・・・・僕のじゃないでしょ。私の、絵里のオマンコなのよ。あなたのためのオマンコじゃなくって、私が楽しむためのオマンコなのよ!!画面を見なさい!でかいチンポを咥え込んで楽しんでいる奥さんのオマンコを!でっかいだけじゃあないでしょ?よく見なさい!あなたと何が違うの?」

「・・・・・・」

「ズル剥けのチンポ・・・ブリブリに膨れた亀頭・・・あなたの包茎とは違う大人のチンポを絵里のオマンコはズボズボに楽しんでたのよ!!」

「ウワァ~」

夫は心の奥底に隠していたコンプレックスをこれ以上はない形で妻から傷つけられて、背中を丸めて手で耳を塞ぎます。

テレビからは大人の性器を咥え込んで性交を楽しむ自分と出会う前の妻の性器がアップで開ききっています。

若い女と男の絶頂を告げる声が夫の塞いだ耳に流れ込んできます。

「・・・来てぇ~・・・・オマンコ・・・オマンコに精液来て~」

「で、出る~、ウゥッ、ヒャ~」

3.妻の性器が知る男の価値
理恵は夫の手を掴んで耳から引き離し、耳元で囁きます。

「ズル剥けのぶっといチンポよ・・・まだ大学生なのに・・・絵里のオマンコは、立派な大人のチンポを生で咥え込んで楽しんでたのよ・・・ほらビデオ見て!それだけじゃないわ」

早戻しされたビデオから妻と男の声が聞こえてきます。

『・・・来てぇ~・・・・オマンコ・・・オマンコに精液来て~』という絵里の声とともに、絶頂を極めた女性器と男性器の粘液まみれの結合部分が再びアップになります。

『で、出る~、ウゥッ、ヒャ~』

そして、根元まで絵里の性器に咥え込まれた男の陰茎が脈動し出します。

『ヒィ~、ヒッ、ヒッ・・・ヒヤァ~』

子宮の粘膜に精液が直撃し、妻は嬌声を上げています。

「あなた良く見て。絵里のオマンコが、子宮まで生のチンポを咥え込んで精液を受け止めて絶頂しているのよ・・・ほら、見て。チンポ、ドクドクしてるでしょ、スゴイ量の精液なのよ・・・・だから・・・・」

画面いっぱいに広がった絵里の性器から男性器が抜かれ、白い精液が流れ落ちてきます。

「・・・・だから、ね。あんなに出てきた・・・・・・あなたの3倍ぐらいの量はあるよね」

夫は画面を見ながら泣いています。

絵里はさらに追い打ちをかけます。

「どうしてだと思う?チンポだけじゃなくって金玉も大きいからよ!ほら、あの金玉よく見て。包茎で小さなオチンチンのあなたは金玉も小さいの。あなたはいつも強気で取り繕っていても、男としては最低なのよ。女は男の本質をオマンコで分かるのよ!!」

「ウ、ウソだ~・・・ウワァ~・・・ウソだ~」

「ウソじゃないわ。じゃあ、もう一度見る?」

絵里は手を伸ばしてリモコンで早戻しします。

「ほら、あなたの包茎のオチンチンとはどれだけ違うの?包茎のオチンチンはコンドームでしか女の子は受け入れないの。でもズル剥けのチンポだと・・・・ほら・・・・生でオマンコに受け入れるの。女には分かるのよ。自分とどう違うか、よく見て!こんな皮を被ったオ小さいチンチンで、ズル剥けの本物のチンポを味わってきた真理のオマンコがどれだけ惨めだったかよく考えて!感じたことなんかなかったわ。いつも演技で感じてるふりして・・・バカみたい!処女膜も分からないなんてバカじゃない!!・・・アッ、そうか。処女とオマンコしたことないから、処女膜も見たことないんだよね~」

「・・・そんな・・・・そんな・・・アァアア~アアアァ~」

夫は絶望に慟哭します。

「あなた、それに・・・この男だけだと思うの?絵里のオマンコを生で楽しんで、精液をぶちまけてきたのは」

早戻しされた画面から性交を楽しむ若い男と女の絶叫が響きます。

『絵里ィ~、精液便所のオマンコに逝くぜ~」』

『・・・来てぇ~・・・・オマンコ・・・オマンコに精液来て~』

「分かった?結婚初夜には絵里のオマンコは、色々なズル剥けのチンポを散々ズボズボに咥え込んでたのよ!このビデオもハメ撮りじゃあないわ。分ってる?散々絵里のオマンコを楽しんだ男が撮ってるの。あなたの奥さんはそんなオマンコだったってワケ!処女膜なんか擦り切れてなかったのよ!あなたの子供を産む子宮は、いろんな男の精液まみれだったわけ!分からなかったの?それを処女で、俺が女にしてやっただなんて、キモい童貞!!あなたなんか、奥さんの中出しされたオマンコ見てセンズリかいてればいいのよ!!!」

もう最後は、積年の恨みつらみが絵里の口から容赦なく投げつけられます。

広瀬すず似のかわいい顔とは裏腹に、裕子や真理より数段厳しい責めです。

「どうしてくれるのよ!あなたみたいな情けないチンチンと結婚した私の人生!お見合いの釣書に童貞短小包茎なんて書いてなかったじゃない!!」

夫は子供のように号泣しています。

もう完全に壊れています。

チャンスは今です。

この機会を逃してはいけません。

「あなた・・・ごめんね。私もそれだけ追いつめられていたの。今日真理先輩と会いに行ったのも、このことだったの。もう限界だったの。真理先輩からいいカウンセラー紹介してもらったから、今から行こうよ、ね?」

3.被虐のカウンセリング
もう訳がわからなくなっている夫を抱きかかえるようにタクシーに押し込んで絵里は榊原のマンションに夫を連れ込みました。

待ち構えている榊原と貴子に絵里はあらましを伝えます。

「それは・・・・大変です。ご主人、大丈夫ですかな?」

榊原が同情した優しい声で語りかけます。

「・・・いえ・・・ウウウウ・・・」

夫はまだ泣いています。

「そうでしょう。男としては・・・それはよく分かります。でも、どの男性もそんな気持ちを心の奥底にしまって生きているんです。今時処女で結婚する女性なんかいませんからね。ここにいる貴子君のご主人もそうして乗り越えてこられたんです。ご主人も頑張りましょう」

「ウチも・・・・主人が私の過去を知って・・・・それで、落ち込みまして・・・けど今は榊原さんのアドバイスで立ち直ってくれて、新しい歓びも夫婦で見つけて・・・・充実した生活を送っているんです」

貴子も優しく語りかけます。

「ご主人・・・強がってばかりいないで、ご自分のことを正直に見つめ直して、奥様との関係を改めて見つめれば、新しい関係も気築けます」

「・・・・・・見つめ直すって・・・どういうことでしょう」

泣きながら夫はやっとの思いで応えます。

榊原が、これからがカウンセリングだというように、姿勢を正して話し出します。貴子もその横に座ります。

「こういう場ですから、正直に申し上げますよ。怒らないでくださいね。ご主人は絵里さんと結婚するまで童貞だった。なぜですか?女性に興味がなかったからじゃあないですね?・・・・・・包茎で小さかったから、女性に対して積極的になれなかった・・・自分の仕事や学業の能力そして外見とは裏腹な本当の男の能力・・・・そのギャップのコンプレックスからいざとなると一歩引いてしまう。そうですね?」

「・・・・・・・・・」

「正直になってください。ウチの主人も最初は認めなかったんですけど、自分に正直になることから主人も新たな道を歩みだしたんです。ご主人、勇気を持って下さい」

「・・・・・・そ、そう・・・そうです」

「だから、他の男を知らない処女と結婚した。自分も童貞だったし、相手が処女じゃないと不公平だ。自分が他の女とセックスもしたことがないのに、妻が他の男の大きな剥けた性器、それも数多くの性器を生で咥え込んでいた・・・そんなの許されない。そうですね」

「・・・・・・そうです」

「その上、自分がこれからいくら中で出しても到底及ばない量の精液、それも数多くの男の精液を奥様の性器は受け止めてこられた・・・そんなこと我慢できない・・・・そうですね!」

「・・・・・・そう、そうです・・・ウウウ」

「しかも、きっと性器だけじゃない・・・いつも優しくしゃべりかけてくる口でも大きな男性器をしゃぶり・・・きっと精液も飲んでいた。そんな口とキスをしていた・・・・」

「・・・・そんな・・・・そんな・・・・ゥゥウウワァ~」

「・・・でもそれだけじゃない・・・あれだけの経験をしてきた奥さまです・・・お尻の穴でも・・・・ね。絵里さん?」

そこまでは想像していなかった夫は思わず絵里を振り返ります。

夫の目を冷ややかに見つめ返す絵里は黙ったまま肯定も否定もしません。

「・・・そういうことです・・・旦那さま。あなたに残されていた処女は、奥様のどこにもなかったんですよ」

心の奥の真実を粉々にされ、夫は言葉もなく号泣し始めました。

「・・・・不公平ですよね・・・あなたはセックスどころか、生の女性器をご覧になったことさえもなかった。だから処女膜もお分かりにならなかった・・・」

先ほどの妻の言葉がよみがえります。「ウゥウウウ・・・アッ、アア・・・・」

夫は童貞の自分が散々使い古したオマンコとも知らずに妻と結婚した後悔と絶望で頭を抱え込みます。

「でもね・・・残念ながら奥様の過去も、そして大きな性器と精液で刻み込まれた奥様の体と心も消しようがないんです。それを乗り越えて充実したご夫婦のセックス、奥様もご主人も満足して、結婚してよかったと思う夫婦生活を築くしかないじゃありませんか」

「・・・でも、でも・・・いくら過去を我慢しても、あんなに大きなチンポで散々精液を受けた絵里のオマンコ・・・もう僕のオチンチンじゃあ・・・僕のものにならない・・・」

「じゃあ、妻が処女じゃあなかったと言って離婚されますか?妻のオマンコが使い古しだったからと、離婚の理由を上司に報告なさいますか?そんなことできないでしょう」

「・・・ウッ、ウッウッ・・・できません」

「じゃあ、そのことをお認めになって、それから新たな道を歩むしかないじゃあないですか」

「・・・・ハイ・・・・・・」

「ご主人。ここはそういう夫婦の駆け込み寺なんですよ。私どもは今まで何組ものご夫婦の悩みを解決してきました。我々のカウンセリングをお受けになりますか?」

「・・・ハイ・・・」

もう夫は消え入りそうな声で答えます。

「じゃあ、本格的に始めます。傷つくことを申し上げるかもしれませんが、治療の一環ですから、受け入れてくださいね」

「・・・・ハイ・・・・」

3.寝取られへの洗脳
夫を寝取られへ堕とすカウンセリングが始まりました。

「ご主人・・・残念ながら、怒らないでくださいね・・・・・・・包茎短小は直しようがないんです。包茎の手術をしても大きくなるわけではないですから。長茎手術なんかしても勃起した大きさは変わりません。だからご主人は決して奥様を満足させることはできない・・・それに、今まで散々ズル剥けの大きなチンポでズボズボに抉り抜かれて、色々な男の精液を受け止めてこられた・・・絵里さんの成熟した大人の性器・・・あなたの子供のような包茎の小さなオチンチン、それに小さな金玉から出る少しの精液では、もうあなたの色には染められない奥様のオマンコなんです。・・・これだけはまず心に刻んでいただかないと・・・・」

「・・・そんな・・・そんな・・・」

夫の様子を観察していた貴子が言葉を継ぎます。もう夫の心は折れそうです。さらに強い言葉で責めていきます。

「女の立場から申し上げると・・・・・・これは本当のことなんですが・・・残念ですが、女の性器は包茎で小さな男を受け入れて満足するようにはできていないんです・・・性交の仕組みから考えるとお分かりになりますよね。だから、本当に強い男を、大きな性器の男を・・・子宮にまで届いて直接子宮に精子を送り込む長大な陰茎、一度膣に入ったら出ないように引っかかり、出された精子が漏れないように膣一杯に広がるエラの張った剥けた亀頭・・・そして妊娠するのに十分な多量の精液を作れる睾丸・・・そんな成熟した男性器を女は欲しがるからです・・・だから、奥さまには、旦那様とは別の成熟した男性器で満足していただくしかないんですよ。私たち夫婦も、そうして夫婦の危機を乗り越えてきたんです」

目の前の美しい女性の口から、こんな言葉を聞くことになるとは思っていなかった夫は、頭の中が真っ白になっています。

夫の呆然自失となった様子を確認した貴子は、さらに厳しい言葉を投げつけて思考停止状態の夫を洗脳します。

「処女と取り繕った奥様との性交しか体験のない童貞のあなたにはお分かりにならないかもしれませんが・・・女は・・・成熟した女の心の中は・・・アソコとかセックスとか・・・・そんな生やさしいもんじゃあないんです・・・絵里さんからも聞きましたね・・・女の本音。ズル剥けのぶっといチンポと生でオマンコして精液をオマンコいっぱいに受け止めたい・・・これが女の本質なんです。包茎で子供のようなオチンチンのアナタじゃあダメなんです!あなたの童貞は、ご自分の性器の罪なんです!!奥様を恨んでも、結婚前にオマンコを楽しんできた女を恨んでも、そんな女に散々精液を受け止めさせて、使い古したオマンコを何も知らない童貞に押し付けたズル剥けチンポを恨んでもしかたないです!!!」

「・・・そんな・・・僕が包茎で小さいからって・・・・そんな・・・・ウワアアア~」

美しい女性の口から男としての価値を思い知らされ、夫は心の奥深くに劣等が刻み込まれていきます。

ここからが夫を寝取られに持ち込む正念場です。

榊原がさらに強い言葉で夫を責めます。

「そうなんでですよ、ご主人。普段は強気でも、実は包茎短小で弱いオチンチンのあなたには・・・・本当の男のチンポを散々経験してきた絵里さんは無理なんです。いいですか・・・・・・あなたは、そんな状況を受け入れ、奥様が本物の男性器・・・あなたの子供のようなオチンチンではなく、ズル剥けでカリが張った・・・本物の男のチンポを受け入れて歓ぶ姿を見て満足する・・・・そういう形でしか夫婦関係は維持できないんです。これは、短小包茎の旦那様、皆さんが受け入れられている夫婦の形なんです。それとも、ベテランマンコの妻は自分の包茎短小では満足できないので離婚しますと会社に報告しますかな?御覧なさい。ウチの顧客データを・・・・・・この名簿のご主人はみんなそうしているんです。あなたもいい加減お認めになったらどうですか!」

貴子が言葉をつなぎます。

「ウチもそうして乗り越えてきたんです。ご主人、本当は奥様の無修正のビデオを見て興奮されたんじゃあないですか?・・・ウチの主人もそうでした。包茎で短小のオチンチンは、妻が大きな剥けた本物のチンポを根元まで咥え込んで、精液をオマンコの粘膜一杯で受け止めるる姿を見て、自分の絶頂と重ね合わせて最高の射精感に達するんです。どうですか?絵里さんのビデオの射精シーンに合わせて、ご自分の手の中で射精していませんでしたか?そんなオナニーは、奥様とのセックスより気持ちよかった・・・最高の射精感だった・・・・ちがいますか?」

本当の自分の姿を言い当てられた夫は、動揺を隠せません。

「・・・・・・ぅぅぅうううう」

3.暴かれる包茎の本能
「私の夫も、包茎で小さなカリでは私の性器を擦って十分に快感を味わえなかった。しかし、オナニーでは快感を自分の手で自在にコントロールできる。そして、妻が他の男に射精を受けるという一番興奮するシチュエーションで、妻の成熟した性器・・・・オマンコの快感と同化して最高の射精を迎える・・・その快感は今まで経験がないものだったでしょう。でも、それは奥様の成熟したオマンコがズル剥けのチンポで与えられた快感のほんの一部です。それでも、奥様とのセックスではあなたの子供のようなオチンチンは決して味わえない快感です。もうお分かりでしょう!あなたが奥様に本当のオマンコの快感を与えることはない!アナタも与えられることもない!!あなたには奥様とズル剥けの中出しマンコを見てオナニーするしかない・・・そうでしょう!!!」

「・・・そんな・・・そんな・・・僕の・・・・ボクの・・・・射精は・・・・」

「未成熟のオチンチンは成熟したオマンコから快感も得られないし、与えることもできない!もうお分かりのはずです!!奥様とのセックスより、ズル剥けのチンポを咥え込んだ奥様のオマンコが射精を受け止める・・・・その瞬間に合わせてオナニーで射精をする!その方が数倍気持ちよかったんでしょ!!短小包茎は寝取られの歓びを受け入れるしかないんです!!!」

「ぅううう・・・そんな・・・そんな・・・」

夫は背中を丸めて涙を流しています。

この時です。夫の精神を崩壊させ、洗脳するのです。貴子はさらに攻め続けます。

「奥様が本物のチンポとのオマンコを絶頂する・・・その映像で見てオナニーをする・・・・それだけで、こんなに凄い気持ちよかったんですよ。・・・・・・けど、そんなのは寝取られの快感のほんの入り口です。どうですか?奥様が味わっている本当のオマンコの快楽に近づきたくありませんか?奥様が生のチンポを受け入れ射精を受け止める・・・その悦楽を身を持って追体験する・・・それが本当の寝取られの醍醐味です」

精神が打ち壊され、自我が崩壊した夫は、美しい女性の刺激的な言葉に操られていきます。

「奥様のオマンコがズル剥けのチンポを生で咥え込む・・・その光景を私たちと契約すれば、実際に目の前で見るんです・・・・DVDでもあんな興奮したんです・・・でも、今度は目の前10cmで・・・・モロに・・・・スゴイですよね。でも、それだけじゃあないわ。絵里さんのオマンコが生の剥けたチンポを咥え込んで金玉を打ち付けられる音・・・・グッチャグッチャ・・・それに、絵里さんの本気汁に甘い臭い・・・うふふ・・・」

「ウゥウウウ~」

絵里の夫は貴子の世界に取り込まれていきます。

「でも・・・・そんなことはまだまだ・・・・ウフフ・・・ウチの主人がしていることにくらべたら・・・」

貴子は絵里を引き寄せて、スカートを少し捲り上げパンティを見せつけます。

「うふふ・・・グチャグチャのオマンコがぶっといチンポを咥え込んでいる結合部を・・・うふふ・・・・しゃぶるんです」

「ぅぅうウウウ・・・・ウワァ~ウゥゥ・・・」とてつもない刺激が絵里の夫の頭の中でスパークします。

「・・・成熟した男と女の性器の交歓を視覚だけでなく・・・・味覚で・・・・嗅覚で・・・・そして触覚で五感で体感するんです。ビデオとは比べ物にならない刺激・・・・それでオナニーできる・・・うふふ・・・・スゴイですよね。短小包茎の寝取られしか体験できない激烈なオナニーの快楽・・・奥様のオマンコの快楽にあなたのオチンチンが近づいていくんです。どうです、すごいでしょう」

「・・・ヒャハ・・・・スゴイ・・・・スゴイ・・・・」

貴子は捲り上げた絵里のパンティの上から、性器を開くように指でなぞります。

「ほら、そろそろですよ。・・・今、絵里さんが、大きなチンポを子宮まで咥え込んで、モロに精液を受け止めているんです・・・・そのオマンコ究極の快感・・・・・・目の前で精液を送り出して引きつるチンポと金玉・・・それを咥え込んで収縮する粘液まみれの奥様のオマンコ・・・その脈動を舌で、唇で体感して、あなたもその絶頂と一体化する・・・・そうすることによって、絵里さんの快楽を追体験してご自分も最高の性交を体験できる。これこそが包茎短小の男の歓び!」

夫は妻のビデオでしたオナニーの快感を思い出し、股間を抑え込みます。

「・・・・・・ウウウゥ・・・」

「分かっていただけたようですね。ウチの夫も今ではその快楽に夢中です。すごいでしょ・・・包茎寝取られにしか味わえない究極のオナニーなんですよ。絵里さん男の大きな性器を咥え込んでいる姿を見て、膣の快感をトレースするように、結合を舐めながら、あなたは自分の小さな性器をイジリ倒せる・・・凄い快感・・・お尻の穴がキューンとすぼまり腰が浮き上がるほどの快感・・・・・・・でもそれだけじゃないわ。きなチンポが抜き取られた奥さんのオマンコ・・・ズル剥けになったクリトリス、充血して開ききっオマンコ・・・そこからブチュブチュと溢れて流れ出る精液・・・・・・それを思う存分舐め上げていく・・・・・・映像の中の奥様を見てオナニーするより、数倍スゴイ刺激と快感が、もう何度も射精して勃起しなくなったオチンチンをまだ駆け抜けていく・・・・お尻の穴までヒクヒクさせて・・・それでも、ダラダラと包茎の皮の中で射精する・・・勃起したオチンチンの射精とは違う、むず痒いようなその快感・・・想像してみなさい!!」

「ウゥウッ・・・ウハァ~・・・・」

あまりの話に、股間に射精感がこみ上げ、夫は腰を浮かすようにして股間を押さ込みます。

「オチンチン気持ちいいんでしょ!もう出そうなんでしょ!そんなオチンチン押さえても、絵里さんのモロビデオでオナニーしまくって、最後にはもう勃たなくなったオチンチンをいじり倒して包茎の中で皮の中で射精するの気持ちいんでしょ!それこそ寝取られの動かぬ証拠です!!」

「・・・そ・・・・そんな・・・・そんなことは・・・・あ、ありません」

夫はひねるように股間を抑え込み、射精感にあがらいます。

3.寝取られの刻印
「もう一度奥様のビデをを思い出して下さい。本気汁にまみれたオマンコが根元まで咥え込んだ・・・・青筋を立てて勃起しきったチンポ・・・そのチンポの根元が奥さんのオマンコの入り口でドクッゥドクッウと脈動し・・・毛むくじゃらの金玉がせり上がり・・・何の遠慮もなく・・・・奥様のオマンコに精液をぶちまけていく・・・その射精をオマンコの粘膜いっぱいに受け止める奥様の嬌声・・・成熟した男と女の粘液まみれ性器の絶頂・・・・・・もう何度もオナニーで射精して気持ち良くなったのに、それでもその射精の瞬間に合わせて、もう勃たなくなったオチンチンから精液を絞り出すように包茎の皮の中に射精する・・・それは今まで経験したことがない快感・・・・・・」

「・・・ウワァ~・・・アッアッ・・・・」

貴子は絵里の夫が墜ちていくことを確信しました。貴子の手腕にほれぼれとして聞き入っていた榊原も責めにかかります。

「でもそれだけじゃあないんですよ・・・・ご主人、奥さんのビデオを思い出して、想像してください。ぶっといチンポが抜き取られた後・・・・充血して開ききった・・・・・・ぶっといチンポで抉られて大きな口を開けたままのオマンコ・・・陰毛まで本気汁で濡れてあなたが見たことがない本気のオマンコ・・・美しかったでしょう?・・・そこから・・・奥深くに受け止めた精液がせり出し・・・ドロッドロッと流れ落ちていく・・・・・・そんな女の歓びを味わい尽くした奥様のオマンコ・・・そのあまりに淫乱な光景・・・その実物が今度は目の前で見れるんです。それだけじゃあ、ありません。その美しい・・・精液にまみれた奥様のオマンコ・・・それを思う存分舐め上げ、しゃぶり抜き、存分に味わい・・・それも、射精して勃起もしなくなって萎えたオチンチンを皮の上から思う存分にいじくりながら、想像を絶した射精ができる快感!!どうです・・・・・・スゴイでしょう?」

「・・・・ゥウウウ・・・・ハァ~・・・・」

夫はその光景を頭に思い描き、没入していきます。

「・・・ウフフ・・・・旦那様・・・それだけじゃあありません。ウチの夫が今一番ハマっていること・・・わかりますか?青筋を立てて金玉を引きつらせて完全に勃起したチンポを・・・・・・その強い男の象徴を咥え込んだ充血して開ききって本気汁を垂らす私の・・・・妻のオマンコ・・・・・・その結合部を舐めて射精するんです。ぶっといチンポを根元まで咥え込んで絶頂する絵里さんのオマンコを舐めながら何度も小さな勃起をこすって射精する・・・・・・そして、とうとう青筋を立て引きつったチンポから精液を受け止める絵里さんのオマンコを舐めながら強烈な射精ができる。そしてその後、精液まみれのオマンコを舐めながら、射精しすぎてもう勃たなくなったオチンチンをいじくり倒せる。お尻の穴までヒクつくような快感がずっと続くのよね・・・・・・もうご存じなんでしょ・・・絵里さんのビデオを見て体験したんでしょ?勃起した射精で終わらない寝取られの特権・・・萎えたままのオチンチンから包茎の皮の中にダラダラ出る射精の快感・・・・・・勃つ必要がないから何度も何度も射精できる・・・だんだん射精の量が少なく・・・・薄くなって・・・・もう精液が出なくなっても、子宮から流れ出てくる精液が絵里さんのオマンコを流れ落ちてくる・・・まだまだよね・・・・やわらかいオチンチンはいつまでもいじくれる・・・皮の上から亀頭をいじくる・・・・まだオナニーをおぼえていない・・・・でも、ものすごく気持ちよかった思春期のオナニー・・・お尻の穴がヒクつき腰が浮きあがるような快楽・・・」

「ウウウウウ・・・・・・アアアアア」

「スゴイでしょ!もっとしたいでしょ!!あなたの本質は、寝取られなんですよ!!!」

「・・・そ、そんなこと・・・・そんなことはァ~・・・」

自分の姿をビデオで見られていたように、その真実を言い当てられた夫はなす術もなく、貴子と榊原の言葉に催眠にでもかかったのように取り込まれていきます。

榊原と貴子は一転して声を和らげ、夫に語りかけます。

「そう貴子君の旦那様もそうでしたね~。けど、ご主人は最初はご自分の性癖に困惑しておられた・・・・それが今では、貴子君がこの倶楽部で性交を楽しみにしていらっしゃる。ご自分の本質を肯定することから人生は始まるんですよ・・・御主人」

「そうです。私は成熟した男の性器で満足を得て、夫はそんな私から満足を得る。たち夫婦は今一番幸せなんです。だから当倶楽部での性交は浮気じゃあないんです。大人の女と包茎短小の男がお互いに性欲を満たして平穏な夫婦関係を築くための治療なんです」

「・・・・・・そんな・・・・そんな・・・・そんなァ・・・・私はそんなァ~・・・」

「まだお分かり頂けないですか、旦那様?・・・・・・口ではそうあがらっていても、オチンチンはもうお分かりなんでしょ?・・・・それでは、絵里さんはどうされますか?」

「私も主人の心の奥の願望を叶えてあげたい・・・歓びを知らない未成熟の性器のかわいそうな主人に本当の歓びを知ってもらえたらと・・・そう思います。私は構いません。この倶楽部で性交を、いえ治療をします。・・・それで主人が歓んでくれて、平穏な生活が送れるなら」

絵里は自分自身の淫乱を夫の包茎短小にすり替えます。

「え、絵里・・・そんな・・・」

「ほら・・・・・・奥様の答えは明確ですよ。もうお分かりになってるんでしょ。ご自分のオチンチンが気持ち良くなるには何が必要かってことは・・・でも、さすがにこの場では返事ができないでしょうから、当倶楽部の治療の様子を収めたビデオをご覧になってお考えください。明日こちらからご連絡します。その時にご返事下さい」

榊原は、裕子のビデオを編集して作ったDVDを絵里の夫に渡しました。

「このビデオを絵里さんと重ね合わせて見てください。どれほどの興奮と快楽が体験できるかお分かりになるでしょう。絵里さんがいると、ビデオを見る際にいろいろ差し障りがあると思います。絵里さんは今日はここに泊まってください。取りあえずこのビデオを見て一晩考えてください。明日こちらから連絡します」

貴子が伝えます。

唯一の取り柄だった自信をぶち壊され、混乱の極みに達した夫はわけの分からないままひとり家に返されました。

3.覚醒した包茎の本能
夫はひとり家へ返され、リビングでビデオを見始めます。

妻の学生時代のビデオより鮮明なハイビジョンのプロが撮影したに違いない見事なフォーカスとアングルの映像が映し出されます。

まだ初々しい裕子の女性器と女を味わい尽くした凄まじい男性器の結合部が克明に記録された画面が50インチの液晶一杯に広がります。

絶頂に狂い本気汁を垂れ流し、クリトリスまで剥かれてバックリ割れた女性器・・・

その初々しいピンクのきれいな女性器が、ズル剥けの巨根によって蹂躙され尽くしくし、精液によって汚され尽くしていきます。

そして色も形も変わっていく様が克明に描かれていきます。

やがて、清楚な性器は、匂うような成熟した淫乱さを淫汁とともに垂れ流す女性器・・・

オマンコとしか呼びようのない淫猥な性器へと変わり果てていきます。

清楚な人妻の性器が巨根と精液で変わり果ていく様を克明に目の当たりにする・・・

それだけでも普通の男にとっては、いくらオナニーで抜いても抜ききれないほどの凄まじい興奮です。

しかし、自分の妻のこれからの運命と重ね合わせてみなければいけない夫は、その興奮の度合いはケタはずれです

。画面の女性器に妻の女性器を重ね合わせて・・・

その変わり果てていく様子にキューンとした快感が心の奥底からオチンチンを通り尻に穴へと駆け抜けていき、腰が浮き上がるような快感が脳内を支配します。

もう何も要りません。この快感があれば・・・

脳内麻薬が最大に分泌され、夫は下半身が麻痺したかのような快楽に身を委ねていきます。

ズボンの上から股間をさすっていた手がズボンの中に入り、やがて、ズボンとパンツを脱ぎ棄て、思う存分寝取られのオナニーを満喫していきます。

「・・・・これがあの倶楽部の治療・・・・・・すごい・・・・絵里も・・・・絵里も・・・こんな・・・・見たこともないようなデカい剥けたチンポで・・・こんなチンポで・・・・オ、オマンコがメチャクチャにされる・・・・」

しかし、なんという巨根でしょう・・・

会社の寮の風呂や温泉でいろいろな男性器は見たこともありますが、こんな大きなものは見たことがありません。

女性とは違い、男は他人の勃起した男性器などAVでしか見たことがないのです。

無修正ビデを見たこともない夫は、勃起した男性器といえば、自分のものと、例の絵里の大学時代の無修正のビデオのものぐらいしか見たことがなかったのです。

そのビデオの男性器でも驚き、コンプレックスから気が狂うぐらいになった自分がいたのです。

今目の前の画面の男性器はそれよりはるかに巨大です。

テニスボールぐらいある紫色がかった亀頭、ペットボトルほどもある陰茎、そしてゴルフボールより大きな毛むくじゃらの睾丸・・・

大きいだけでなく、この上もなく淫猥な色と形・・・

その女を狂わしてきたオーラに男の自分でさえ畏怖の念を抱いてしまいます。

これが女を狂わす本物の男性器かと思うと、もうへたり込む以外にはないのです。

その凄まじいチンポを咥え込み本気汁で陰毛も尻の穴もベトベトにした女性器が画面いっぱいに写しだされます。

「これが・・・あの倶楽部のオマンコ・・・い、いや治療・・・ス、スゴイ・・・」

絵里がビデオで受け入れていた大きな男性器・・・

それは衝撃でしたが、このビデオの成熟して女を味わい尽くしたチンポに比べると、若さにまかせてピストンするだけのオチンチンにしか思えません・・・

じゃあ自分の性器は何なんだ?

自分の性器はオチンチンにもなれない・・・

絵里が言うようにただの役立たずの排泄器官でしかありません。

こんな凄まじい男性器を受けて歓びを味わいつくした女性器は、ビデオのように成熟したオマンコに変わり果ていくのでしょう・・・

それが女の歓びというものなのか・・・

それを引き出すのがあの倶楽部の治療・・・

そしてそれ見てこんな快感を教えてくれるのがあの倶楽部の治療・・・

夫婦ともに最高の満足が得られる・・・

夫は倶楽部の罠に陥り始めます。。

「このビデオの女性も、本田翼に似た清楚な美人なのに・・・・・・・こんないやらしいオマンコをキメまくって・・・あられもない性器に変わり果てていく・・・・・・AVビデオのようにAV女優や風俗嬢のお仕事のセックスとは違い、清楚な人妻が凄まじいチンポと本気のセックスであられもないオマンコに変わり果てていく・・・・・・そうか、じゃあ、あのカウンセリングの貴子っていう女性も、竹内結子に似たものすごい美人なのに・・・あの女性の性器も、こんな凄まじいオマンコに変わり果てているんだろうか・・・スゴイ・・・次は絵里なんだ・・・スゴイ・・・スゴイ」

あの貴子の夫も、自分の美しい妻が巨根と生でオマンコをキメる様を目の前で見て・・・きっとそれだけじゃあないでしょう・・・先ほどあの倶楽部で言われたように淫汁にまみれた自分の妻と剥けた巨根の結合部を舐め、最後には精液まみれにされた妻のオマンコをしゃぶっているのです・・・

他人の妻のビデオを見てもこんなに興奮するのです。

貴子の夫はどれほどの興奮と快楽と喜びを手に入れたのでしょう・・・

「僕も見るだけじゃあないんだ・・・も、もっとすごいんだ・・・」

次はその悦楽を自分が味わえるのです。

狂った夫の脳に倶楽部の治療の意図が刻み込まれていきます・・・

これから妻の性器に巨根と精液が刻み込まれていくように。

すでに狂っている夫の妄想は暴走します。

その妄想だけでオチンチンからお尻に穴抜抜ける快感です。

それに加えて、自分のオチンチンを思う通りに、思うところを思うようにいじり倒せるのです。

妻とのセックス、妻の膣とは比べ物にならない悦楽・・・こんな快楽が他にあるでしょうか。

ただの人妻の無修正ビデオが、貴子と榊原と絵里の共同作業で、変わり果ていく他人妻のオマンコを自分の妻に置き換えて興奮する寝取られのツールに見事に置き換えられています。

やがて画面からひときわ感極まった裕子の声が聞こえてきました。

「ヒッ・・・・ヒッ・・・・ヒィッ~・・・オマンコにトドメさして~・・・ヒャァアアア~・・・・精液・・・・きたァ~・・・・ヒッ、ヒィィィイイイイ~」

女性の性器に根元まで打ち込まれドゥックゥ~ドゥクゥウウ~と痙攣している男性器、その根元にある巨大な睾丸・・・

絵里のビデオより数段巨大な睾丸から精液が女性器に打ち込まれれていきます。

やがて、ズルウッッと男性器が抜き取られ、大きな口を開けたままの膣口から精液が溢れ出てきます。

女性器の収縮に合わせてブチュッズチュと音を立てながら泡立った泡立った精液が肛門を伝いシーツまで流れ落ちていきます。

何という精液の量でしょう。

それだけではありません。

その泡立つ精液の濃度・・・

そして、そんな精液を受け止めた人妻のオマンコのあられもない姿・・・

小陰唇は充血して開ききり、クリトリスは完全に勃起して皮が剥けています。

その性器の周りの陰毛は本気汁でベチャベチャに縮れています。

ビデオで射精を受け止めた若い絵里の性器より開ききり充血しきっています。

大人の女性が本当に満足した性器の姿はこんなに凄まじいものなのでしょう。

コンドームをかぶせた包茎短小のオチンチンで閉じきった妻の性器をこすり、コンドームの中にピュッピュッと射精して、濡れてもいない妻の性器からコンドームを抜き取って終わりの自分のセックスは何だったのでしょう。

オスとしての自分の劣等を思い知らされます。

絵里のまだピンクの可憐な性器とは違い、画面の性器は赤く紫に染まり陰唇も肥大化した成熟したオマンコ・・・

こんなに変わり果てるまで本物の成熟したチンポを何度も何度も咥え込んで、何度も何度も大量の射精を受け止めてきたのです。

絵里の・・・・妻の経験は豊富でもまだ美しい性器も・・・

本当の大人のオマンコを教え込まれ、こんなふうにされていくのです・・・

ブビッ・・・・ブビッ・・・・

音を立てて泡立った精液を吐き出しながら収縮を繰り返す生き物のような女性器・・・

その淫乱さが画面を通して臭ってくる様を見ながら夫は取り憑かれたように自分の性器をこすりあげてて行きます。

夫の脳は脳内麻薬を多量に分泌し続け、もう完全にブッ飛んだトリップ状況にハマっています。

そして、とうとう最後の一線を越える言葉を口にします。

「・・・舐めたい・・・こんないやらしい色と形になったオマンコ・・・絵里の精液まみれのオマンコ・・・舌を入れてジュリュジュリュ・・・ウハッ・・・精液が垂れて溜まっている尻の穴もベロベロ・・・・・・」

狂った夫の口からとうとう寝取られの誓いが出ます。

「ウハッ・・・・凄い・・・・凄い・・・絵里の精液まみれのオマンコォ~・・・・ベロベロ・・・スゴイ・・・・スゴイィ~・・・ヒッヒッヒャッハ~・・・・・・ウハァァァァアア~」

下半身を痙攣させ腰を突き出して、夫は絶頂の言葉を放ちます。

こんな快感は今まで体験したことがありません。

狂った夫の包茎の皮の中からダラダラと精液が流れ落ちていきます。

その様子を隠し撮りの画面で見ていた貴子が絵里につぶやきました。

「・・・ウフフ・・・・完全に堕ちたね・・・」

3.寝取られの序章
翌日、絵里から夫に電話がありました。

「どうするの?貴子さんに代わるね」

「どうなさいますか?」

「・・・・・・お、お願いしようと思うんです・・・」

「それは良かったです。よく決断されましたね。それじゃあ、ご主人の気持ちが変わらないうちに、今から始めます」

余りの唐突な展開に夫は心の準備ができていません。

「エッ・・・い、今から・・・・ですか?ま、待ってください!」

「いいえ待ちません。契約は履行されます。今から絵里さんは、当方が選りすぐった、剥けた太い男性器と・・・ご覧になったビデオのような治療をお受けになります」と事務連絡のような口調で貴子は突き放します。

「・・・・エ・・・・そ、そんな・・・・止めてください!」

「だって、先ほどあなたは契約なさいました。今から奥様の性器はズル剥けのブッとい男性器を生で受け止めるんです・・・・もちろん最後は精液も子宮で受け止めていただきます。・・・あのビデオのように精液まみれになった・・・うふふ、オ・・・マ・・・ン・・・コでお宅までお返しいたしますので、楽しんでくださいね。それでは、良好な夫婦関係を作るために、寝取られの妄想と包茎の歓びを十分にお楽しみ下さい」

電話が切られました。

折り返し絵里に連絡しようにも絵里のスマホはもう電源が切られています。

榊原の事務所の電話番号も分かりません。

昨日訳の分からないままタクシーに乗せられたので、場所も分かっていないのです。

気が狂うぐらいの後悔と興奮の中、部屋を歩き回るしかない夫に、しばらくして絵里からメールがありました。

「絵里は今からこんな凄いモノで治療をしてもらいます。もちろん、最後は、あなたの奥さんのオマンコが精液を受け止めるの・・・あなたのために」

夫は恐る恐るファイルを開きます。

「う~ぅワァッ」

そこには、榊原のマンションのベッドの上で素っ裸でキスをする絵里と男の写真がありました。

別の写真では絵里が頬ずりしている巨大な男性器が映っています。

紫色に開ききった巨大な亀頭・・・絵里の顔と同じぐらいの長さにいきり立った陰茎・・・凄まじいチンポです。

ゴルフボールほどもある毛むくじゃらの金玉を絵里が手慣れた様子で掌でく包んでいますそ。

男と女の本気のオマンコが始まる予兆にへたり込む夫に更なる追い打ちがかかります。

今度は電話です。

「あなた・・・・見てくれた。スゴイでしょ・・・私もこんな・・・ウフフ・・・・こんな凄いチンポ初めてなの・・・ウフフ・・・・楽しみ。もうあなたのオチンチンじゃあどうにもならないオマンコにされちゃうね・・・今からフェラチオするからね。シャワーも浴びてないの・・・洗ってないチンポ・・・男の臭い・・・うふふ・・・・久しぶり。・・・たまらない・・・もう・・・ズチュ・・・・ズチュ・・・・亀頭・・・大きすぎてお口に入らないぃ~・・・・うふん・・・・ズチュ、グチュ・・・・汚れてるチンポの味・・・うふぅ・・・・男の臭いと味・・・本物のチンポの味・・・アハン・・・・ガマン汁・・・・出てきた・・・ジュリュ~」

「・・・ウワァ~・・・やめろぉ~、やめろぉ~ウワァ~」

「・・・・だってぇ~・・・本物のチンポ久しぶりなんだもん・・・今から本気でフェラするから切るね」

電話が切られるてしばらくするとメールが入ります。

ファイルだけです。

そこには、開ききった紫がかった亀頭のまん中でバックリ割れた尿道から溢れ出るガマン汁を舌ですくい取っている絵里が映っています。

「・・・もう・・・・もう・・・・止めてくれ・・・もう・・・・」

その言葉とは裏腹に夫の下半身は勃起し始めます。

しかし、昨晩あれだけの回数オナニーで射精したため、もう完全に勃起しません。

自分で剥いた皮も戻り、その上から半勃の性器を弄り倒します。

半勃のチンチンを弄る快感といったら、それは勃起した性器を射精にむけてオナニーをしていくのとは別物です。

キューンとした快感が腰が浮き上がるぐらいに下半身一杯に広がります。

完全な勃起から射精に至れないから、その快感がずっと続くのです。

他には変えられない快楽です。

夫は電話を折り返すことも忘れて、足の指が広がるような快感を下半身一杯に受け止めて勃起しきれない性器を擦っています。

やがて二度目の電話があります。

「・・・アッ・・・・アウッ・・・ズリュ~ズチュチュチュ~・・・ヒィ~・・・・オマンコ凄い~・・・・アッアッ・・・あなた・・・・あなた・・・・今ね・・・・オマンコしゃぶられてるの・・・スゴイのよ・・・舌をすぼめてピストンされながらバキュームされるの・・・あなたの・・・・アン・・・・小さなオチンチンなんかより・・・・ヒィ・・・ず、ずっと気持ちいの・・・・・・ズッズゥズチュ~ブチュチュチュ~・・・聞こえる?オマンコしゃぶられる音・・・アッ、アッ」

「絵里ィ~・・・オレのチンポも歓ばせてくれよぉ」

「・・・・あなた・・・・今からシックスナインするからね・・・ウフフ・・・金玉の下のお尻の穴・・・毛むくじゃら・・・」

「ヒィ~・・・洗ってないケツの穴まで舐めるのか・・・・ケツの穴、舌で広がるゥ~・・・・ウハァ~・・・・絵里・・・・最高だぜぇ」

「絵里のお尻の穴も舐めてぇ~ァァアア~・・・・オマンコからお尻の穴まで・・・・ベロンベロンで・・・ヒィ~ヒィ~、イック~」

嬌声と共に電話は切れます。

「ウッ、ウッ・・・・」

夫は腰が浮き上がるだけでなく、腰から金玉そして尻の穴とかけ抜けるキューンとした快感で、自分の尻の穴まで広がって来るようです。

半勃ちのオチンチンからはガマン汁が溢れ出てきます。

しばらくすると、またファイルだけのメールが来ます。

夫はたまらない興奮でファイルを開きます。

そこには充血して開ききって濡れた絵里の性器がアップで映っていました。

性器を彩る陰毛はグチャグチャに濡れて海苔のように張り付いています。

こんなに興奮した妻の性器を夫は見たことがありません。

よく見ると膣口から尻の穴にかけて白く半濁した粘液が流れ落ちています。

童貞で結婚して、気のない妻のセックスの乾いて閉じきった性器しか見たことがない男でも、本能でその粘液の正体は理解できました。

妻の本気汁です。

「・・・こんなに・・・・こんなに・・・・今、こんなに、こんなになってるンダ~・・・・ダァ~・・・絵里の・・・・絵里のオ、オマンコ、スゴィいい~・・・イヒィ~」

包茎の皮が被ったままの半勃ちの亀頭をいじくる快感が下半身を突き抜けていきます。

夫は寝取られの醍醐味を、存分に味わっているのです。

3.寝取られへのスケルツォ
そして、とうとう・・・夫が待ち望んでいるリアルタイムのビデオ映像が、スカイプで送られてきました。

「ヒィ~・・・オマンコ・・・・狂うぅうう~・・・・もう、もう頂戴ィイ~、凄いい~ヒャア~・・・」

開ききった妻の性器を開ききった亀頭がなぞっています。

妻の本気汁と亀頭から出るガマン汁が溶け合い、妻の性器はグチャグチャになっていきます。

二人の性器を縁取る陰毛は粘液で縮れ海苔のように張り付いています。

「・・・・妻の本気のセックス・・・いや快楽を求める成熟した男と女のオマンコはこんなに凄まじいものなのか・・・」

自分の妻がこれからしようとしている行為も忘れ、あまりの迫力に夫は画面に飲み込まれたかのように見入っています。

やがて、夫はこの性器の主が自分の妻だと現実に引き戻されます。

今、この時に、妻のオマンコは、自分が知らない男の剥けた巨大な性器を生で受け入れようとしているのです。

心臓がバクバクとなり、股間がキューンと浮き上がります。

やがて巨大な亀頭が剥けきったクリトリスをグリグリ潰していきます。

「絵里ィ~・・・・どう頼むんだよぉ~・・・・ア~ン」

「・・・ウウウ・・・・ヒィヒッ・・・そんなとこグリグリしたら・・・・・・ダメェ~・・・もう、もう・・・・絵里の・・・・絵里ぃのオ、オマンコに下さいぃ~。ぶ、ぶっとい・・・・チ、チンポでオマンコをメチャクチャにしてぇ~」

「旦那さんが見てるのに・・・・そんなこと言っていいのかよ・・・」

「ヒッ、ヒッ、ヒッ・・・・ダメェ~・・・・・・クリこすらないで・・・・逝っちゃウウゥ~・・・・ヒィ~」

妻は腰を浮き上がらせて絶頂してります。

夫もその様子に腰を浮き上がらせるような快感が性器から尻の穴を駆け抜けます。

「・・・・え、絵里ィ・・・・・・そんなに・・・そんなにぃ~・・・・ボクも気持ちィイイ~・・・・ウハァ~」

「・・・もう、もう意地悪しないでぇ・・・オ、オマンコにチンポォ・・・チンポォ~頂戴ぃ・・・・あなたのぶっといチンポでオマンコ、メチャクチャにしてぇ~・・・ネェエエ~」

「フフフ・・・・ダメだな・・・旦那さんに許してもらわないと・・・浮気になるからな」

「そ・・・・そんなぁ・・・オマンコ狂っちゃう・・・あなたぁ~・・・お願いしてぇ~・・・・ヒィ~、クリトリスゥ・・・・イックゥ~・・・狂うぅ~・・・・あなたぁ・・・・オ、オマンコォ~・・・頼んでぇ~」

画面の妻の快楽と夫の股間の快感は完全にシンクロしています。

「ウウウウゥゥゥ・・・・・・オ、オマンコ・・・絵里のオ、オマンコォ~・・・」夫は画面から流れる妻の言葉を無心に繰り返します。

「あなたァ~・・・・お願いぃ~・・・絵里にオマンコして下さい・・・・って言ってぇ~」

快楽に支配された夫の狂った頭が、妻の言葉をオウム返しのように、無意識になぞります。

「ゥウウハァ~・・・・・・え、絵里にオ、オマンコォ~・・・・オマンコォ~・・・・して、してくださいぃ~」

「イヒヒヒィ~・・・・・・・堕ちたね・・・旦那さん・・・もう元には戻れねえぜ」

画面ではクリトリスから巨大な亀頭が離れ、その下のだらしなく口を開けた暗い穴にあてがわれます。

心臓はバクバクと高鳴り、頭の血管が切れそうな興奮と緊張が夫を襲います。

その精神的な快楽は血液を脳に集中させ、下半身には血液を送り出せません。

今から青筋を立てて勃起したチンポを生で咥え込もうとして充血しきって本気汁を流す妻のオマンコと、萎えてガマン汁しか吐き出せない夫のオチンチン・・・

その対比が人間の能力ではなく、動物としての生物としての格差そのものなのです。

3.妻の性器と巨根のロンド
「ヒッ、ヒィィィイイイ~~・・・・無理ぃ~・・・お、大きいぃ~・・・・ダメェ~」

「何言ってるんだよ・・・ベテランマンコなんだろ~・・・旦那の包茎じゃあ不満なんだろぅ~、ア~ン・・・・いくぜぇ~」

ズウゥリィリリュ~・・・画面から音がするように、開ききった妻の性器を極限まで開き、巨大な暗紫の亀頭が咥え込まれていきます。

「ヒィッ・・・・ヒッィ・・・キィキィキィ・・・キャャァアア~」

「旦那さん・・・奥さんのオマンコ・・・とうとう・・・オレのチンポ咥え込んだぜぇ~・・・絵里ィ~亀頭だけで何泣き言いってるだよ~・・・今度はオマンコ奥の奥までいくぜ~・・・イヒィヒィ・・・たまらねえマンコだ・・・・」

「ヒッヒッ・・・奥、奥までぇ・・・・来るぅるゥウウウ~・・・ヒッヤァ~」

青筋をまといペットボトルほどもある茎が根元まで妻の性器まで咥え込まれていきます。

「・・・・こんな・・・・こんなチンポ・・・はじめてぇえ~、スゴイィ~スゴィ~・・・・ヒャァ~」

「ふふふ・・・どんな女もそうさ・・・どうだ俺のチンポ」

「スゴイ・・・スゴイ・・・奥まで広げられてるぅ~・・・ヒィィイイ~、出ていくぅ~カリが擦れるぅ~・・・イ、イヤァ~・・・オマンコ壊れるぅ~」

「・・・・じゃあ絵里・・・・止めるか?」

「イヤァ~、気持ちいィィ~・・・絵里のオマンコ壊してぇえ~・・・こ、こんなチンポォ~、初めてぇ~・・・スゴィィ~・・・・・・・ウゥワァア~、広がるぅ~オ、オマンコォ~、最高ゥウウウ~・・・・」

「止めてもいいんだぜ~、絵里ぃ~」

「ヒィイ~ダメぇ~・・・ア、アナタからも、お、願いしてぇええ~」

画面の妻と完全にシンクロして、妻と同じ快楽が支配している夫は、包茎の小さなん性器では体験したことがない凄まじい快楽に支配され、誓いの言葉を口にします。

「ヒィイイ・・・チンチン擦れる~気持ちいぃい~・・・・も、もう・・・・絵里の・・・・妻のオ、オマンコも・・・オマンコも・・・・擦って・・・・こ、壊して下さいぃ~、下さいぃ~」

「・・・・イヒヒ・・・・もうお楽しみだね・・・旦那さん。じゃあ遠慮なく・・・」

画面で妻の本気汁をまとった凄まじい陰茎が、様々な角度から妻の性器を犯し抜いていきます。

妻は口から涎を流しながら、股を大きく開いて、生の巨根の角度に合わせて股間をうごめかし、そのズル剥けを受け入れていきます。

もう何回もオマンコをしてきた恋人同士のような息の合ったプレイです。

「ア、アナタァ~・・・ヒィッ・・・・ヒィ~・・・このチンポォ~すごいぃ~・・・・・・見てぇ~・・・・こ、これが、絵里の本気のオマンコよぉ~」

その直後、画面は切られました。

夫は画像がなくなったスマホの向こう側に虚ろな目を彷徨わせながら、妻が今、この時にしている凄まじい行為を妄想し、同化しています。

妄想によって脳内麻薬を多量に分泌され、夫は恍惚とした快楽の世界を彷徨います。

その極限の興奮の中でも小さなオチンチンに血液が送られ勃起することはもうありません。

妄想と快楽の脳内の幻想にすべて消費されていきます。

1時間ほどして、また動画が送られてきます。

萎えた性器を弄り倒し、尻の穴が開ききるような快楽を味わい、そして柔らかい性器から絞り出すようにガマン汁を絞り出し・・・快楽の絶頂もなく絶え間ない妄想の快楽でダラダラ流れる精液でグチャグチャになっ縮んだ性器を弄り倒し・・・もう完全に狂った夫がやっと手にしたスマホの画面から凄まじい嬌声が響きます。

「ヒッ、ヒィィイイイ~、オ、オマンコ、イックゥ~・・・来てぇ~・・・来てぇぇええ~・・・・オマンコにトドメさしてェエエエ~・・・ア、アッ、ァアァアアアアアァァ~・・・・」

画面の結合部がアップになります。

もう粘液まみれの結合部・・・妻の性器と男の金玉の陰毛が粘液で糸を引き、打ち付けられる金玉が「ズチャア、ズチュゥウ」と音を立てて妻の会陰に打ち付けられています。

「イヒヒィ・・・旦那さん・・・・今から奥様のオマンコにトドメさしますよぉ~・・・・・・ウヒヒヒィ、イクぜぇ~・・・・絵里ィ~・・・・トドメだぁ~、で、出るぅ~・・・ウ・・・・ウゥ・・・・ウゥヒィ~」

引きつった金玉のと妻の性器の間の茎の根元がビクゥ~ビクゥぅウウと脈動しています。

「アッ~・・・・ヒィ、ヒッ、ヒッ・・・く、来るぅ~、オマンコに精液来るゥゥウウ・・・・ヒィィイイイイ~・・・・・・」

夫は焦点の合わなくなった目でスマホの液晶を呆然と見つめていますその下半身では萎えて皮を被った性器が弱々しく震えて精液が漏れたように流れ出していきます。

やっとのことで目の焦点を合わせた画面では、妻の性器から巨大な陰茎が抜かれていきます。

ズリュゥゥウウウ・・・・・・まだ青筋を立て妻の本気汁をまとった陰茎が抜きとられます。

「ヒッ」

妻はその衝撃に喉の奥から声を上げます。

赤く充血して開ききった小陰唇・・・・その間でズル剥けになったクリトリス、その下でさらに赤く充血した粘膜・・・その下でだらしなく口を広げた暗い穴・・・・・・巨根で蹂躙されつくした自分の妻の性器、その光景を見た夫の目の焦点がまた宙をさまよいだします。

やがて、そのだらしなく広がった妻の女の穴からゲルのような濃い精液が顔を出します。

・・・ブチュブチュと音を立てながら収縮する性器に夫の視点が重なった、その時・・・ズチッ・・・・昨夜から快楽と興奮が続いた夫の脳の中で何かが切れました。

3.自信家のフィナーレ
写真やビデオを撮るために榊原や貴子に見られながらの、久しぶりの剥けた・・・

しかも今までに味わったことのない巨根との凄まじい性交・・・見られる興奮と巨根のテクニックに数限りなくイカされ、最後には女の絶頂で精液を性器の奥で受け止め・・・絵里は放心状態で足腰も立ちません。

おかっぱのような髪型に広瀬すずに似た幼い美貌、真理や裕子ほどの現代的なスラリとした容姿とは違い、胸も小さくくびれも少ない絵里の白い体の真ん中で黒々と濡れて縮れた陰毛、何かアンバランスな、しかし昭和のねっとりとした被虐的な雰囲気を感じて榊原は思わず見入ってしまいます。

その濡れてとぐろを巻いた陰毛の間で赤くただれて開ききってブチュッブチュ精液を吐き出す女陰の淫猥さが一層引き立ちます。

一方、貴子はサバサバしたものです。さっさと後始末を始めます。

女にとっては性交の後の精液まみれの性器など生活の一部にしか過ぎません。

「立てないの?あんなのと初めてじゃあ仕方ないわね。じゃあ、後処理するからね。今度からは自分でするのよ」

貴子は、コンドームにタンポンを入れて絵里の膣に差し込み、コンドームに注射器で水を注入します。

「これで子宮にある濃い精液はでないわ。それと・・・気持ち悪いけど我慢してね」

尻の穴まで精液を垂れ流している絵里の股間を貴子は大きく広げ、サランラップを貼り付けます。

「これで・・・・精液まみれでメチャクチャにされたオマンコも毛も保存っと・・・ザーメン入りのまま旦那さんに見てもらえるね。・・・一息ついたら服は自分で着るのよ。まだしっかり立てないし・・・・匂いもすごいから・・・・榊原さんに車で送ってもらうね」

もちろん、シャワーを浴びていない絵里の体からは精液の臭いが立ち込めて電車では帰宅できないこともありますが、興奮した夫がどういう行動に出るのかも心配だったので、榊原は車で送ることにしていたのです。

やがて絵里と榊原を送り出した貴子は、盗撮カメラの映像をパソコンで見始めました。

夫の様子を探って、榊原に報告するためです。

するとカメラにはソファーから崩れ落ちた様子で身動き一つしない夫が映し出されました。

異変に気付いた貴子は榊原に電話を入れます。

さすがに「カメラで覗いていました」と救急車を呼ぶわけにいきません。

それに夫は下半身丸出しで、性器からは精液を流したままです。

榊原は急いで絵里を家まで送っていきます。

榊原を玄関先に待たせて絵里はリビングに入りました。

「あなた~・・・ただいまぁ~・・・・・・・・・あなた、あなた、どうしたの!・・・榊原さん~」

絵里が真っ青な顔で玄関で待っていた榊原に叫びます。

榊原は驚いて中に入りました。

そこにはティッシュが散乱したリビングで下半身を丸出しにして「アゥ・・・・ア・・・ア・・・」とつぶやいている夫がいました。

「・・・・ご、ご主人・・・・・・これは・・・」

冷静さを早くも取り戻した絵里が言います。

「おかしくなっちゃたみたいですね。ショック療法の威力すご~い」

「そ、そんなことを言っている場合では・・・私が旦那さんの汚れをふき取っていますから、その間に絵里さんもシャワーを浴びて、石鹸はダメです。非常時に石鹸の匂いなんかしていたら変に思われます。それからジャージ・・・・はかせやすいパンツとズボン!」

二人がかりでパンツとジャージをはかせ、絵里は救急に電話しました。

「買い物から帰ってきたら、夫が倒れていて・・・ハイ、ハイ・・・・」

やがて救急車が到着し、絵里は付き添いで乗り込みます。

榊原は、その様子を自分の車の中から見送り、自分のマンションに帰りました。

しばらくして、榊原が病院にいる絵里に連絡します。

「・・・大丈夫なんですか?・・・・ここまで効くとは・・・なんというか、申し訳ありません・・・・」

「今、緊急手術中です。もうすぐ義父たちも来ますので、連絡はまた後ほど」

「絵里さん、こんな時になんですが、旦那様のスマホのメールやファイルなど、早い目に消去しておいた方がいいと思います」

「分かっています。榊原さんにご迷惑はおかけしません」

絵里ははっきりとした言葉で言い切り、電話を切りました。

後日、絵里から榊原に連絡がありました。

「・・・軽い脳内出血で手術は成功しました。麻痺は残るらしいです。リハビリすれば歩ける程度には回復するらしいんですが、・・・それより、言動がおかしくなっていて、精神も少し変調をきたしたようで・・・お医者様は精神疾患に追いこまれるほどの仕事の過労とストレスで、もともと肥満で高血圧気味だった血管が切れたのだろうと・・・一般病棟では介護しきれないかもしれないということで、状態が安定したら循環器ではなく精神病棟で入院してリハビリすることになると思います」

肥満気味で血圧も高かった夫の脳の血管は、極度の興奮と緊張の連続に耐え切れなかったのです。

そして寝取られと自信家の狭間で、精神も大きなダメージを受けたのです。

「・・・強気の仮面の裏がこれほど脆いとは・・・申し訳ありません」榊原は重い言葉をつなぎます。

「いいんです。今まで横暴な態度で、私にも家族にも、それに会社の部下にも接してきた報いです」

「・・・・絵里さん・・・・これからどうなさるおつもりですか?」

絵里は晴れ晴れと答えます。

「・・・・うふぅ・・・これで榊原さんの倶楽部を存分に楽しめますぅ~。心配しないでくださいね。夫が会社を辞めても、榊原さんへのお支払いにも困りませんから。両親も夫の傲慢な態度に腹を据えかねていて、『精神的におかしくなったんなら別れるちょうどいい機会じゃない。2~3年は今のマンションで一人で暮らして、機会が来たら別れなさい。その後はもっといい再婚相手を探してあげるからって。お金の心配はしないでいいから。』って、だから榊原さんへのお支払いも困りません」

「・・・・・・そ、そうですか・・・でも、これからご主人のお世話で大変です」

「大丈夫ですよぉ。病院は24時間介護ですし・・・しばらくは榊原さんに存分に楽しませてもらって、3年もしたら離婚して、新しい相手・・・・こんどはもっと優しいダンナ様を探しますぅ~。その時もまたお願いしますね」

今まで数えきれないほどの修羅場を乗り越えてきた榊原でも背中に冷たいものが走ります。

寝取られになっても夫婦関係を継続している真理や裕子の夫、そして妻に壊され見捨てられた絵里の夫・・・

何が違ったのか、榊原は絵里の言葉を聞きながら考えます。

寝取られ男は妻に浮気をされても、寝取られを快楽に正当化してまでも妻の愛をつなぎ止めようとします。

一方で、妻はその夫を利用して、経済的には依存しながらも快楽を思う存分味わいます。

寝取られにならないまでも、男は性欲とプライドの狭間で自惚れ自滅して行きます。

男を誘う女の体を支配して絶頂までのぼりつめても、射精すれば終わりなのです。

後は自由も経済力も女に支配される長い時間を「家庭を守る」プライドにすり替え自己満足の中で生涯を過ごしていきます。

しかし、女というものにとって男はチンポと精子という快楽と生殖、そして子供との安楽な生活を提供するカネ、その提供者でしかありません。

いったん男を見放した女は、自分のせいで男がどれだけ窮地に陥っても、残酷なまでに吹っ切ります・・・

それは男を利用して子供を育てていくというメスの本能なのでしょうか。

役立たずだと判断したメスは、相手のオスが破滅しようが死のうが知ったことではないのです。

次の精子と宿主を探すだけです。

榊原は女の恐ろしさを改めて教えられた気がします。

「今週から新しい、ウフゥ~、チ・・・ン・・・ポ、お願いしますね」

絵里は明るい声で電話を切りました。

4.貴子性器の格差婚
貴子の夫が榊原とコンタクトを取ったのは2年前、貴子が夫と結婚して1年半ほど後になります。

貴子の夫は取引先の受付にいた竹内結子に似た貴子の美貌に一目ぼれして、猛烈なアタックをしました。

夫の有能な仕事ぶりを担当部署の女性社員から聞いた貴子は結婚を前提に交際をOKしたのです。

そして、将来性のある男を、その卓越した性の技術で虜にしていったのです。

最初は清楚に、しかし夫に開発されているふりをして、同好会で磨いたそのテクニックを徐々に発揮して、夫を翻弄していきました。

亀頭を舌で舐りながらジュビュ、ジュピュと口内でバキュームするそのテクニックに夫はひとたまりもなく射精します。

それを口内で受け止め、飲み干す淫靡で完璧な美貌・・・今まで人並みの女性経験はあった夫ですが誰もそんなことをしてくれた女性はいません。

それをこんな美人がしてくれるのです。

「こんな美人がオレに心底惚れているんだ、だから精液もあんなに愛おしそうに飲んでくれる」

しかし、それは貴子にとっては、日常の性行為のひとつに過ぎません。

もう貴子の術中にはまり込んでいます。

そしてミミズがのたくったようにまとわりついてくる女性器・・・夫は早漏かと思うぐらい我慢できません。

そして「ウウゥ~出る~」と情けない声を上げる男の精液を「・・・・あなた・・・・来て・・・・」と貴子は堂々と性器で受け止めます。

「・・・あなたのだから・・・」と上気した顔で恥かしそうに言う姿に、

「今まで、中に出させてくれた女はいない。こいつはオレに心底惚れているんだ」とデキる男、自信家の夫は思い込みます。

貴子に骨抜きにされた夫は、貴子が処女ではないことなど気に留めることもなく、「こんないい女と結婚できたらなんと幸せだろう・・・・」と結婚を決意しました。

しかし、射精した夫の精液まみれの性器を口で咥え込んで「・・・・凄い・・・・あなた・・・・ステキ・・・・」と甘い声で囁く貴子の本心を夫は知りません。

「包茎じゃん・・・チンポも金玉も小さいし・・・・同好会の男の半分くらいしかないじゃん、ガッカリ。デカいのは気持ちだけ・・・まあそれで仕事ができるんだから・・・しようがないか。生活を考えるとチンポより収入だよね・・・こんな自分に自信満々な男なら私が浮気するなんて考えもしないだろうし・・・収入はこの男、チンポはセフレでいいか」

結婚してから自分の所有になった妻に対して夫の自信満々な態度は段々とエスカレートしていき、1年もすると貴子はうんざりしだします。

夫が心を砕くのは出世のカギを握る上司だけです。

正直、これほどひどいとは思っていませんでした。

そんな夫の様子を結婚してしばらく見ていた貴子でしたが、夫の自信満々な裏側に潜む脆い本心に気づくようになります。

同僚や後輩への自信満々な態度とは裏腹の「自分はどう見られているか」という会社の評価への恐怖。

そして、「気持ちいか?イカかせてやるから・・・・イクときは言えよ!」とセックスのとき貴子の前ではいつも言う自信満々の言葉とは裏腹に、必ず貴子に隠れて小さなオチンチンの皮を自分で剥いてきます。

「気持ちいか?」の自信の言葉、それは自分の性器のコンプレックスの裏返しではないのか?

ためしに温泉に誘っても、「リゾートの方が良い」と大浴場のあるような旅館には決して行きません。

剥けた性器の男が堂々とブランブランさせている横で、包茎をタオルで隠す情けないことが許せないのです。

夫の生活にもセックスにも飽き飽きしていた貴子は、最初の計画通りセフレで鬱憤を晴らすことにします。

しかし、本気のオマンコで絶頂を味わせてくれた大学時代のセックス同好会の複数の男性とコンタクトを取っても、あまり頻繁に会えません。

男性部員も普通の妻相手に巨根を持てあましているとはいえ、浮気のリスクから、思った以上に会えないのです。