妻から聞いた巨チンの元彼とのセックス

僕28歳は結婚しているのですが、僕の容姿とはバランスが取れないような自慢の嫁25歳が居ます。

出合いは職場ですが、社内では僕がド変態と言う事を知っているのは極わずかで、仕事面だけ見れば、出世もしてますし、収入もあるので、顔がブサイクでも結婚の対象になっていたのだと思います。

自慢では無いのですが、口は達者な方ですので、何とか結婚に漕ぎ着けた!と言う所です。

妻は800人以上いる社員の中でも、トップクラスに可愛かったので、結婚が決まった時は変態仲間から「ハメ撮りしたら売ってくれ」とか「使用済みのパンツやパンストをくれ!」とか散々言われました。

でも僕は、妻とは普通のプレイしかしていませんでした。

やはり結婚したとは言え、逃げられるかもしれないと言う不安も有り、慎重に考えていました。

妻は名前が「瑞穂」と言って、大人しい性格のお嬢様タイプです。

育ちが良い女の体は、毛の生え方から、肌の質感、脚の長さや、腰の括れの付き方など、全部が違いました。

スタイル抜群です、僕は絶対に逃がしたく無かったので、しばらくは最良の夫を演じていました。

そして少しずつ、僕の世界へ引き込んでやろうと計画をしていました。

そんなお嬢様の妻に遠慮しながら2年程が過ぎて、僕はドンドン変態プレイをさせるようになっていました。

瑞穂も恥ずかしがりながら、一生懸命に僕に合わせようと頑張っているようでした。

変態プレイをはじめて何ケ月か過ぎた時に、ふと瑞穂の昔の男関係が知りたくなりました。

結婚する前は、小さい男と思われるのが嫌で、過去の男関係は一切聞きませんでした。

瑞穂の経験人数も、一度聞いたのですが、顔を真っ赤にして黙っている姿が可愛くて、大人ぶって深く聞きませんでした。

一度気になりはじめると知りたくてしょうがありません。

妻との初めてのセックスの感じから、絶対に処女ではありませんでしたし、付き合った当初もすんなり入り痛がる素振りは無かったので、僕と付き合う前には割と普通にセックスはしていたはずです。

僕自身、少し寝取られマゾな部分もあるので、ワクワクして来ました。

ある日、セックスをしながら「瑞穂の昔の男の話が知りたい・・・」と言いました。

もちろん瑞穂は「えっ、なんで?どうしたの?」っと不思議な顔をしていましたが、真剣な顔をして、「瑞穂の事は全部知りたいし、僕の知らない瑞穂の話を聞くと、ムチャクチャ興奮するよ」と言いました。

瑞穂は僕の事を、「嫉妬しない大人の男」と思っているので、怒るから話したく無い!みたいな、変な警戒心が無くて、「そんなの聞いて楽しいの?」と隠す様子もありませんでした。

瑞穂はおっとり系の天然キャラっぽい所があるので、素直に何でも受け入れてしまう。

悪く言えば騙されやすい性格だ。

更に僕は、瑞穂が何でも喋るように、「例え瑞穂が浮気をしても、全部言ってくれる方が、もっと好きになるし、僕は逆に興奮するかも!」と言いました。

瑞穂は「うそー、そーなの?浪夫さん面白いね!」とビックリしながらも理解している様子だった。

そして僕はゆっくりと初体験から聞いていった。

初体験は高校1年生らしいが、想像とは逆に、早くないか!?とビックリした!

3年生の先輩にしつこく迫られて、断り切れずにヤッてしまったらしい・・・

そして2人目はその先輩の友達らしい・・・

3人目は同窓生の告られた男、4人目は・・・5人目は・・・

ちょっと待て・・・はぁ?瑞穂?まだ高校卒業してないよね?大学の時は?社会人になってからは?

僕は完全に予想と違う答えが返ってきて唖然としていた。

瑞穂は悪気も無く「どうしたの?話し長い?」と聞いてくるが、そう言う事じゃ無い!

僕の予想では経験人数2人か多くて3人だったはずなのに・・・

ハッキリ言って瑞穂を大事にしていたこの数年を後悔した・・・

同じ会社の男数人は瑞穂の体をしっていることになる・・・

結局、瑞穂の経験人数は18人で、ほとんどが断り切れなくてって、デート即セックスだったらしい・・・

大丈夫か?僕との結婚も?っと思ってしまった。

でも、その中で気になった奴がいて、何回か瑞穂とヨリを戻しては別れてをくり返していた男がいた。

僕はそいつ中心に話を聞き出すと、何でも同じ大学で友達から恋人になったけど、すぐに浮気をする軽い男だったので、ケンカ別れをするが、1年もすると泣きながら電話をしてきて、同情してまた付き合ってしまったらしい、そしてすぐにセックス。

話を聞いているだけだと、巨根だがブサイクだけど口が旨くてセックスが好きなただの変態男なのだが、瑞穂は付き合いが長いから正しい判断が出来なくなっているみたいだった。

何でも僕と付き合う直前、つまり最後の元彼がそのどうしようも無い奴らしい。

そして更に詳しく「いつ別れたの?」と聞くと僕と付き合う3ケ月ほど前だった。

僕はちょっと不信感がつのってきたので、このまま全部喋らせようと思い、瑞穂が警戒しないように笑いながら「僕と付き合ってる時も元カレと会ったでしょ?」と聞くと、舌を出しながら「ごめんなさい!」と笑っていた。

内心かなり動揺してショックだったけど、同時に下半身が熱くなって来る感じがした。

更に警戒を解く為に、「もう全然時効だから絶対怒らないし全部教えて!」と笑顔で言うと、「ごめんね、彼がしつこく電話してきてね・・・」と話しはじめた。

元彼:「久しぶり、瑞穂元気!?彼氏できた?」

瑞穂:「あっ、うん、元気、えー、出来たよ・・・一応・・・何で?」

元彼:「えええええ、うそおおおおおお、何で、俺は?俺の事忘れちゃったの?」

瑞穂:「何それー、おかしいでしょ!浮気ばっかするからでしょー!もーサイテー!」

元彼:「何だよそれー、昔の話だろ!また付合おうぜ、なー、頼むよー瑞穂、」

そんな無茶苦茶なやり取りを繰り返して、何もしないから食事だけする約束で会う事になってしまったそうです。

もちろん、その巨根元彼は食事だけで帰る奴では無いでしょう。

やはり、その男は食事の最中に飲み続けて、ベロベロになって帰れなくなってしまったのでラブホテルに泊まる事になったそうです。

僕から言わせれば、完全に計画通りでしょうけど・・・

そして部屋に入ると泣きながら「もう一度付合ってくれ」とか「愛してる、忘れられない、瑞穂が一番」と叫ばれたそうです。

瑞穂は断り切れない性格の上、同情してしまい、「今夜だけは恋人気分で一緒に添い寝して上げる」と言ってしまったようです。

そこまで来たら、その男の思うがままです。

案の定、「お風呂に入って背中を流して欲しい」と言われ、断ると「今日だけ恋人だろ?」と言われてしまい、渋々一緒に入ると、ビンビンの巨根チンポを見せつけられて「何とかしてくれないと頭がおかしくなるよ」泣きそうな顔で要求されたので、結局フェラチオをしてしまったらしい。

最後には口に出されて、全部飲まされたと言っていた。

お風呂から上がると、服を着ようとした瑞穂に「裸で添い寝して欲しい」と頼んできて、「寝るだけだよ・・・」っと言って承諾してしまいました。

ベッドに入るとすぐに、おっぱいにしゃぶり付いて来たらしいのですが、胸だけなら・・・と抵抗はしなかったらしいのですが、瑞穂も感じてしまい、「うはぁっ、あん、ハァハァ、あああん、ダメッ!」と声がもれてしまうと、元彼は瑞穂の隣に居たのに、自然に上に乗っていつの間にか両乳首を舐めていたそうです。

上に乗っていると言っても、瑞穂の股の間に元彼の体を入れて、正常位みたいな格好でおっぱいを舐めていて、時々元彼のビンビンのチンポがクリトリスをカスめるので、乳首と一緒に感じてしまったそうです。

「今の彼より上手だろ?」とか聞かれて瑞穂は「わかんないああ、いやああ、」いつの間にかクンニまでされてしまったようです。

もうその時には瑞穂は完全に感じ始てしまい、「ああ、ダメ、もうダメ、ああああ、いやああ、すごい、ああ、イイ」と大きな声を出してしまい、アソコもビショビショになっていたそうです。

そして元彼は瑞穂が感じている頃合をみて、巨根チンポを生で一気に全部入れてきたそうです。

瑞穂のアソコは充分に濡れていたので、何の抵抗も無く「ズリュッ」っと奥まで入ってしまい、瑞穂も「いやああ、だめえええええ、彼氏いるのにいい、だめえええ」と叫んだらしいが、巨根に激しく突かれてしまうと、抵抗出来なくなってしまったらしいのです。

巨根を一度入れてしまえば女はもうお終いです。

瑞穂の体を知り尽くしている元彼は、色んな体位で一番イイところを突きまくって来るので、散々イカされたそうです。

はずかしながら僕のチンポでは届かない奥深くまで届く巨根を体が覚えていたらしい・・・

まずは正常位からです、心では嫌がっていても体が覚えていた元彼の巨根の感触を久しぶりに味わい瑞穂は

抵抗出来なく成っていたそうです。

元彼:「ごめん瑞穂はいっちゃったよ」

瑞穂:「だめぇ抜いてーほんとに抜いてぇ~もう彼氏いるからぁぁぁ~」

元彼:「あああ瑞穂気持良いよ最高だよ愛してるよ」

瑞穂:「だめだってぇほんとうに抜いてぇ」

元彼:「わかったよもう抜くからもう少しだけお願い」

瑞穂:「もう少しって奥まで入れてるじゃん」

元彼:「ほら瑞穂ここ突かれるの好きだろ?」

瑞穂:「あああぁだめぇ。。奥はだめぇ」

元彼:「瑞穂すごいしめつけだよもう感じてんだろ?」

瑞穂:「だって~イイところに当たってるんだもん」

元彼:「今度は瑞穂が上にのってくれよ」

瑞穂:「うん」

瑞穂は元彼のチンポを握り締め自分で膣口にあてがってそのまま腰を落としたそうです・・・

瑞穂:「あああ深いよぅ」

元彼:「ああ瑞穂・・・瑞穂~可愛いよ~綺麗だよ俺とやり直そうよ~」

瑞穂:「遅いよ~も・・・もう無理なんだもん婚約したからぁ」

元彼:「なんでだよ?俺の方が瑞穂の事こ・・・ん・・・な・・・に愛してるのに」

瑞穂:「あん言わないで・・・ソコッ激しく突き上げてぇイクッ・・・イクッ」

元彼:「今度はバックでやらせて」

瑞穂:「うん」

瑞穂も騎乗位になると、自分から腰を元彼におしつけてクリを擦り付けて何回もイッてしまったらしい・・・

そして最後にはバックで挿入されて・・・とうとう・・・

元彼:「ああ、瑞穂気持いいだろ?気持いいだろ?」

瑞穂:「きもち良いけど、もう彼氏いるからぁ~、あん、あん」

元彼:「俺の彼氏より大きいだろ?奥までとどくだろ?」

瑞穂:「お、おおきい、おおきい、と、とどく、あんあんあん」

元彼:「今の彼氏のチンポとどかないの?」

瑞穂:「と、とどかないよぉ。。こんなに奥にこないーのぉ~」

元彼:「そんな彼氏と別れちゃえよ俺と付き合えよ」

瑞穂:「ああああ・・・・もう無理だよぉ~あん、またイクゥ~」

元彼:「彼氏じゃこんなにイカしてくれないんだろ?」

瑞穂:「わ・・・わかんないよぉ~でもこっちのほうが気持ち良いのぉぉ~」

元彼:「別れてくれよー俺の方が瑞穂に合ってるから」

瑞穂:「あんあん婚約したんだもん~もうすぐ結婚するんだもん・・・・あんあん」

元彼:「それならなんでこんなに感じてんだよ?」

瑞穂:「弱いとこ突かれてきもち良いからぁぁぁ」

元彼:「奥のココだろ?瑞穂の感じるとこ全部俺知ってるから~」

瑞穂:「もう奥のソコ突いちゃぁだめぇぇイクッ・・・イクッ」

元彼:「今の彼のより気持良いって言えよ、はあ、はあ」

瑞穂:「あん、彼氏にわるいからハァハァでもまたイクッ」

元彼:「言えよー突くの止めるよー」

瑞穂:「あーんやめないでぇ突いてぇ突いて~何回もイカセてぇ」

元彼:「だったら言ってよ~」

瑞穂:「やだぁ・・・やだ~」

瑞穂は元彼の巨根チンポにはめられて何度も何度もイカされてしまい、とうとうこんな事まで言わされたそうです・・・

元彼:「もう彼氏のじゃまんぞくできないんだろ?」

瑞穂:「あああ・・・・そんなことわかんないよぉ~」

元彼:「俺の形に成るようにしっかりチンポ奥まではめてるやるから」

瑞穂:「アソコこわれちゃう~彼氏にばれちゃう~」

元彼:「言えよ元彼の大きいのでガバガバにされてるって、婚約したのに嵌められてるって」

瑞穂:「いやだぁ~拡がっちゃうぅぅ伸びちゃうゥゥ~」

元彼:「こんなにはいるんだから彼氏のじゃもうゆるいよ」

瑞穂:「グイグイって押し込まないでぇ~ホントに伸びてるぅガバガバにされてるぅぅ」

元彼:「謝れよ元彼にあそこ緩くされてごめんなさいって」

瑞穂:「あああ・・・・ごめんなさい緩くされてごめんなさいぃ」

元彼:「婚約してても元彼のチンポが良いんだろ?瑞穂」

瑞穂:「ああああ・・・良いよぅぅ~あんあん」

元彼:「彼氏のじゃ満足できないって言えよ」

瑞穂:「あああ彼氏じゃーまんぞくできないのぉ~」

元彼:「もっと言えよこのチンポ好きってもっと言えよ」

瑞穂:「イイのぉこのおチンポイイのぉ~」

元彼:「このチンポ好きなんだろ?」

瑞穂:「★@〇@のチンポ好きぃ~おチンポ大好きぃ・・・」

元彼:「ちゃんと彼氏にあやまれよ」

瑞穂:「浪夫さんごめんなさい・・・ごめんなさいぃ~」

そして最後は調子に乗った元彼についに・・・・・・・

元彼:「あああ、瑞穂、中で出していいだろ?なあ」

瑞穂:「中はダメだよ、ああん、あん、あん、いやああ、ダメだよ、あ、赤ちゃん出来ちゃうよハァハァ」

元彼:「なんでだよ昔はいつも中出ししてたじゃん?」

瑞穂:「あの時わぁ安全日だったからぁぁちゃんと付き合っていたからぁ今日は危ないしぃ」

元彼:「ダメ、出ちゃう、あああ、イイでしょ?なあ、もう最後だから」

瑞穂:「ダメだよ、ああん、あん、彼氏いるんだから、ハァハァ、子宮にあたって、あん、あん、うはっ、うぐっ」

元彼:「彼氏いるって言いながら、チンポ生で奥まで入れてんじゃん、俺のが瑞穂の子宮にキスしてんじゃん」

瑞穂:「でも、ああん、ハァハァ、いやああ、うぐっ、ハァハァ、ダメ、ダメだよ婚約もしてぇ本当に結婚するんだしぃ~」

元彼:「瑞穂、いいだろ、もう無理矢理会わないから、いいだろ、最後だよ、もう絶対最後だから」

瑞穂:「ハァハァ、ホントに最後?ああん、あん、あん、ハァハァ、約束できる?ハァハァ」

元彼:「ああ、約束する、絶対、思い出にする、だからいい?」

瑞穂:「あん、あん、ハァハァ、じゃあ、今日だけ、あん、あん、ハァハァ、もうこれで最後だよ」

元彼:「分かった、ああああ、出る、瑞穂、中で出してって言えよ、ああ、ヤバい、ああああ出そう」

瑞穂:「彼氏にわるいよ~そんなこと言えないよぉ~」

元彼:「言ってくれよ~最後だから俺のが奥で当たってるから」

瑞穂:「いやあああ、ああん、あん、すごい、おチンポが子宮にキスしてるぅ~」

元彼:「愛してる好きだよ瑞穂だから言って」

瑞穂:「奥にくるぅ、あ、イイ、ああ、中に、中に出して、一杯出して、ああああ、」

元彼:「どこの中?瑞穂、ちゃんと言って、早く、あああああ出そう、ああああヤバい」

瑞穂:「あん、あん、ハァハァ、オマンコの中に、ハァハァ、瑞穂の子宮の中に出して、お願い~」

元彼:「あああ出すぞー瑞穂の子宮に出すぞ~妊娠させてやるぞ~」

瑞穂:「妊娠やだぁ~イクッ~またイクゥ~」

元彼:「あああ出すよ~瑞穂~本当に出すよ~」

瑞穂:「もう妊娠してもいいからぁ・・・・だしてぇ~一杯だしてぇぇぇ・・・」

元彼:「うっ」

どく・・・どく・・・どぴゅ・・・

瑞穂:「ああああ、イッちゃう、イク、イク、ああああ、ダメ、イク、いやああああああ熱いの奥にくるうぅー」

結局、瑞穂は自分から叫んで子宮の中に大量に出されたそうです。

その後も朝まで、「今日で最後だから」を合い言葉に何度も中出しされまくったらしいです、その時のセリフを聞き出しました。

正常位でハメ撮りされたらしいです。

瑞穂:「何でさつえいしてるの?」

元彼:「もう最後だからもう瑞穂と会えないから・・・」

瑞穂:「あん・・・まだするの?もう元気なの?」

元彼:「ほらいれるよ瑞穂・・・・・・」

瑞穂:「あん、おおきいのがまた奥までくるぅぅぅ」

元彼:「ほら撮ってるよ瑞穂俺のチンポ根本までズッポシはいってるよ~」

瑞穂:「撮っちゃやだぁ~だめだようぅ・・・・」

元彼:「瑞穂のイイところ奥のここだろ?」

瑞穂:「あああ、、イクッ・・・うぅまた子宮にキスしてるぅ、さっきの精液でぬるぬるしてるぅ・・・」

元彼:「もう瑞穂のアソコ俺の形に成ってるよもう彼氏と出来ないよ」

瑞穂:「それこまるうぅ、、だめえぇぇ・・・でもきもちいいぃ・・・・」

元彼:「ああ瑞穂凄い締付けてくる気持ちいいんだ?」

瑞穂:「おチンポがぁ子宮にキスしてくるとダメなのぉ・・・・」

元彼:「彼氏じゃこんなに届かないんだろ?」

瑞穂:「そうなのぉ、、かるくしかぁ、、キスしないのぉぉ」

元彼:「俺のは瑞穂の奥までキスできるよだからもう一度、なあ付き合えよ」

瑞穂:「それはぁむりぃ結婚するからぁ・・・むりぃ」

元彼:「俺また出そうだよ・・・・これで本当に最後だから中でだすよ?」

瑞穂:「いいよ、いいよ中で出していいよ~」

元彼:「なあ・・・瑞穂最後だから、最後に妊娠させてって言ってくれよ~」

瑞穂:「それはむりだよ~彼氏にわるいからぁぁ、、あんあん・・・・」

元彼:「もう何回も中出ししてんじゃん?種付けしてんじゃん?」

瑞穂:「そ、それはぁさいごだからって言うからぁぁ・・・・」

元彼:「これで本当に最後だから~見てオナニーするのに使うから~思い出だから御願い」

瑞穂:「ハァハァ、、うん、だして~だしてぇ~瑞穂にだしてぇ~」

元彼:「ああ瑞穂愛してるよー出すよ瑞穂の奥に出すよー」

瑞穂:「だしてぇ~瑞穂のことにんしんさせてぇ~ああああ」

妊娠しなかったのが不思議なくらいですそして挙げ句の果てにはデジカメでハメ撮りも許してしまいました。

今も元彼が持っていると言う話を聞きながら、僕も瑞穂の中に出してしまいました。

あんな清楚だと思っていた瑞穂は、実はどちらかと言うとヤリマンに近い女でした・・・

たぶん他にもなにか聞き出せそうな予感がします・・・

でも僕はそんな瑞穂に酷く興奮してしまい、これからも絶対に手放せない妻になったのでした。

結局妻は僕と付き会っている間に、元彼とこっそり会って、中出しまでされていた所までお話しました。

さすがに瑞穂は話し終わった後に「ごめんなさい・・・」と言っていたが、僕が「本当の事話てくれて嬉しいよ!凄く興奮したよ!」と笑顔で言うと信じきって安心していたようでした。

僕はまだまだ色々な話を隠していると思ったので、セックスの度に聞き出していきました。

すると、また例の元彼との話で、その元彼は「今日で最後」と言っていたが、やはりしばらくしてから電話が来て「また会ってよー」としつこく言われたらしいのでした。

その時は「もう絶対無理!」とはっきり断ったらしいのだが、「俺、瑞穂とのハメ撮り持ってんだよ?」と脅されるような感じで言われてしまい、僕にバラされる事を考えて、渋々また会ってしまったのだ。

もうハメ撮りを元彼が持ってる時点で瑞穂は何も抵抗が出来ない状況だった。

その時は元彼の家に行って、昔のように好き勝手やられてしまい、瑞穂も嫌々ながら感じてしまい、指だけで何回もイカされて、結局、潮を噴きながら「おマ○コにぶち込んで下さい」と言わされてしまったらしいのです。

そしてこの前と同じように「今日で最後だから」と言われながら朝まで中出しされまくって帰って来たと言っていました。

僕は瑞穂に「でも瑞穂から積極的にしたわけじゃないんでしょ?」と聞くと「ごめんなさい・・・」と言って、騎乗位で腰を振りまくってイッた事や2回目以降は自分からフェ○チオをしてしまったと言っていた。

僕は興奮して息が荒くなって来てしまい、更に瑞穂に喋らせた。

そして瑞穂はショッキングな事を話しはじめた。

なんと、結婚式の前日も元彼と会っていたと言うのだ!

瑞穂は結婚式の前夜は実家にいたはずだったのだが、元彼に呼び出されて、一緒に車に乗って出掛けたてしまったらしいのだ。

元彼は運転しながらフェラさせると、「明日結婚式なのに違う男のチ○ポしゃぶっちゃうんだ!」と言ってきて、瑞穂は悔しいけど無茶苦茶興奮してしまい、フェ○チオだけでビシャビシャにしてしまったと言っていた。

男は調子にのって、瑞穂を助手席で全裸にさせて、オナニーさせながらしばらくドライブしたのだが、瑞穂はそんなの事は初めての経験だったので、頭がおかしくなる位興奮してしまい、勝手に手が動いて5回位イッてしまったらしい。

そして瑞穂は車のシートをベチョベチョにしながら、入れて欲しくてたまらなくなってしまったが、その時に限って元彼は迫って来る様すもなく涼しい顔をしていて、更にローターを渡され、ずーーーっとオナニーをさせられたらしいです。

僕にとっては、瑞穂がオナニーをしていた事が考えられないのに、その元彼は、当たり前の様に瑞穂をおもちゃの様に扱って楽しんでいた様です。

僕ははっきり言って瑞穂のオナニーシーンを想像して無茶苦茶興奮してしまいました。

そして瑞穂はしばらくオナニーを続けていたのだが、どうしても我慢が出来なくなって、とうとう自分からセックスがしたいと言ってしまったらしいのだ。

その時点で車は東京郊外まで来ていたので、男は大きな駐車場の有るコンビニに入れて、「やりたいならちゃんとお願いしろよ!」と言ってデジカメを取り出したらしいです。

そして、瑞穂は両足を思いっきり広げて、ビショビショのマ○コのビラビラを自分で広げながら・・・

「明日、瑞穂は結婚式です。でも今から旦那さんじゃない人のチ○ポを入れてもらいます・・・入れて欲しいです・・・中に出して妊娠させて下さい・・・」

と言わされたのでした・・・

僕の興奮は最高潮に達していました。

そして瑞穂は元彼に挿入されると、入れた瞬間にイッてしまったらしいです。

その後も車の中という興奮と結婚式の前という状況が混ざって、今までで一番ぐらいに感じたと言っていました。

そして瑞穂は散々イキまくった後に、元彼に「今日はアブねー日だろ?顔にかけてやるよ!」と言われたらしいのですが、瑞穂はいつも中出しされているので、逆に外出しと言われると、どうしても中に欲しくなって「お願い、中がイイ、中に出して、お願いいいいいい」と叫んでしまい、元彼もそのまま中に出したそうです。

そしてその日は瑞穂の興奮が納まらずに、終わった後も自分からキスをして、マ○汁と精子でヌルヌルのチ○ポに勝手にしゃぶり付いて、また入れてもらったと言っていました。

そして終わると瑞穂は何事も無かったように家に帰り、次の日、結婚式に出たのでした。

僕は結婚式の時の瑞穂の笑顔を思い出しながら、『あんな幸せそうな顔しながら、実は前日違う男に中出しさせてたんだ・・・』と考えるとアソコが熱くなって来ました。

そして元彼は結婚後も、僕が居ない時に新居に顔を出して「溜まってっからヌイて!」と風俗感覚で気軽に訪れては玄関で生チ○ポを挿入していったらしいです。

瑞穂は申し訳無さそうに「ごめんなさい・・・最初は絶対いけない!って思うんだけど・・・はじまると分かんなくなっちゃうの・・・」と言っていた。

ここ1年は元彼から連絡が無いみたいですが、また電話が掛かってくると思います。

でも僕は元彼が撮ったビデオがどうしても見たくなって、ついに瑞穂の携帯を盗み見て、元彼に直接交渉したのです・・・

先日の続きですが、妻の瑞穂は、チャラ男の元彼に結婚前から結婚後も中出しされていました。

そしてその内容のほとんどがデジカメで記録されて、脅迫に使う為に元彼が持っている事も聞き出しました。

ですが、僕はそのデジカメの内容が見たくてたまりませんでした。

瑞穂にとっては脅迫されて撮られたので、僕には見られたく無いと思いますが、僕は瑞穂が元彼に無理矢理されながらも感じている姿をどうしても見たくなりました。

そこで、瑞穂に内緒で携帯をこっそり見て、元彼のメールアドレスを探し出しました。

名前は知っていたので、携帯を見るとすぐに分かりました。

そして僕は仕事中に携帯から元彼にメールを送りました。

■メールの内容

はじめまして、瑞穂の旦那の浪夫と申します。

驚かないで読んで下さい。

先日、瑞穂の口から貴方との関係をすべて聞きました。

でも私は全く怒っていませんし、むしろお願いがあってメールをしました。

瑞穂とのハメ撮りをお持ちだと思いますが、コピーでいいので私に譲って頂けないでしょうか?

もしお譲り頂ければ、この件について事を荒立てるような事は絶対に致しません。

どうぞ私の好奇心に協力して下さい!

なお、瑞穂には絶対に秘密でお願いします。

とメールに記載して、データの送付先を会社にして送信しました。

その日は返信が無く、「ひょっとして瑞穂に連絡したか?」と思ったので、家に帰った時に瑞穂の携帯をチェックしましたが、メールも電話も無いようでした。

そして次の日のお昼頃、やっと元彼から返信がありました。

■返信内容

はじめまして、瑞穂の元彼です。

メールの内容拝見させて頂きました。

僕も今は結婚していますので、事を荒立てられると困ります。

本日、瑞穂さんの全ての動画をお送りします。

こちらはデータを間違い無く消去致しますので、これで終わりにして下さい。

宜しくお願いします。

僕はあまりに素直な内容でびっくりしてしまったが、向こうもかなりビビっているのか、関わりたく無い感じのメールだった。

そして次の日すぐに会社にデータが届いた。

僕は早く見たくてたまらなくて、その日は定時に会社を出ました。

家では見れないので、個室の漫画喫茶に駆け込みました。

もう心臓の音が聞こえそうなぐらい興奮していました。

お店の人にバレないように、ズボンは履いたまま、チャックを降ろしてチ○ポだけを出して、ティッシュを用意し、ヘッドフォンをして動画を再生しました。

元彼は丁寧に日付け入りで分かりやすく保存してあったので、古い物から順番に見ていきました。

瑞穂の話では、ちょっとだけビデオを撮られたと言っていたが、どう見ても一部始終をおさめてある様子だった。

一番最初の動画は、瑞穂が話ていた、元彼と食事をしてから、元彼がベロベロになったのでしょうがなくラブホに入った時のものだと思う。

でも瑞穂の話と全然違う事に気が付いた。

瑞穂は、元彼がベロベロになって泣きながらお願いして来たので、しょうがなく添い寝だけを許して、その後無理矢理やられてしまい、何回目かにハメ撮りを撮られたと言っていた。

でも実際は部屋に入った直後に元彼はビデオを廻していた。

しかもデジカメで撮られたと言っていたが、これはどう見てもデジタルビデオカメラだった。

そしてベロベロになっている様子も無く、ましてやしつこく瑞穂に迫る様子も無い。

元彼は部屋に入るとカメラを持ちながら、「瑞穂、さっそくフェラって!」と言うと、瑞穂は断固拒否するわけでもなく、「えー、彼氏いるっていったでしょー(笑)」と言いながら元彼のズボンを降ろしはじめて、自分からフェ○チオをはじめた。

僕は瑞穂の話と全然違うので、びっくりしたけど、もっと興奮してしまい、チ○ポはビンビンだった。

瑞穂はそのまま勝手に玉とか裏スジをしゃぶりつくして、高速ピストンを始めた。

元彼が「ああ、やべー、出る、イク」と言うと瑞穂は「いいよ、久しぶりに飲みたい!」と言って、口に出させた後、そのまま精子を飲んでいた。

そしてその後すぐにお風呂へ移動して、二人で仲良く洗いっこをしていた。

瑞穂は全然積極的にソープ嬢のように元彼を洗っていて、元彼は我慢出来ずに、立ちバックで入れてしまった。

瑞穂もメチャクチャ大声で感じていて、3回位は簡単にイッていた。

その後、元彼が「あああ、また出る、イク」と言うと瑞穂は「今日大丈夫だから中でいいよ、中に出して、お願い、ちょうだい、ああああ、あん、あん」と一緒にイッていた。

瑞穂は無理矢理中出しされたと言っていたが、実際は瑞穂が頼んでいた・・・

僕はこの時に一発目の射精をしてしまった。

そして次は結婚式前夜のビデオを探して再生をした。

やはり車の中の会話から撮影がはじまっていました。

瑞穂の話では無理矢理連れ出されて、脅迫されるようにフェラさせられて、車内で裸になって強制オナニーのあと、瑞穂から入れて欲しくなったので、仕方なくセリフを

言わされて、やってしまったと言う話だったが・・・

案の定、瑞穂は嫌々では無く、楽しそうに会話していた・・・

瑞穂:「何かドライブ久しぶりー、いいね!気持ちイイ」

元彼:「お前明日結婚式だろー、他の男とドライブっすか?大丈夫?」

瑞穂:「はぁ?そっちが電話したんでしょー!ひどい!」

元彼:「はははっ、うそうそ、なぁー瑞穂、久しぶりにアレやって、頼むわ!」

瑞穂:「えー、危ないんだもん、一回事故りそうになったじゃん!」

元彼:「頼むよマジで、勃起しってからさー」

瑞穂:「もー、しょうがないなー、ちょっとね!」

カチャカチャ・・・チュパッ、んっ、んぐっ、ジュルウッ、ジュボッ、うはぁ、んぐっ、ブチュッ・・・

元彼:「あああああ、やばーー、マジやべー、うああああ」

瑞穂は自分から積極的にチ○ポをしゃぶっていた・・・

しかも二人の会話からすると、昔は当たり前のようにやっていたみたいだ。

元彼:「瑞穂、裸になれよ」

瑞穂:「えーーー、無理無理、恥ずかしいよー、絶対無理」

元彼:「はぁ?いいだろ、お前露出好きだろ?付き合ってた頃なんか公園で二人でマッパでやったじゃん!」

瑞穂:「好きだけどー、えー、本気で?見えるでしょ?」

元彼:「大丈夫だろ、もう人とかいねーし、車もちょっとだけじゃん」

瑞穂:「えー、もう、しょうがないなー」

と瑞穂はいつもやってるかの様に脱ぎ出した。

僕は瑞穂が露出好きと言う言葉に異常に興奮してしまった。

僕は瑞穂にだけは気を使ってしまい、何もしていなかったのが裏目にでた。

本当は瑞穂は変態プレーが大好きな女だったのだ!

瑞穂は裸になると、両手でおっぱいとマ○コを隠しながらダッシュボードに両足を乗せて脚を広げさせられていた。

元彼:「おっ、もう濡れてんじゃん、スケベだなー、やっぱり」

瑞穂:「言わないでよ、こんなの濡れちゃうよ、やばいよー」

元彼:「おおお、何勝手にオナニーしてんの、すげースケベじゃん」

瑞穂:「もう、ハァハァ、ヤバいよコレ、勝手に動いちゃうよ、ハァハァ、あん、あん、ああ、ダメ、ヤバい、見られちゃう」

元彼:「すげーなお前、明日結婚式だろ?何人前でオナニーしてんの?スケベ女」

瑞穂:「ダメ、いやあ、言わないで、いやあ、興奮しちゃう、ダメ、いやあ、イク、ダメ、イク、ああ、あうっ、ひっ、あっ、あうっ」

瑞穂はオナニーさせられてなんかいませんでした。

自分で勝手にオナニーしてたんです。

その後もひたすらマンズリを繰り返してイキまくっていました。

そして彼氏がローターを取り出すと、瑞穂は嬉しそうにローターでオナニーをしはじめました。

瑞穂:「ああああ、うはぁあぁぁぁああ、ヤバいコレ、すぐイッちゃう、ああ、ヤバい、イク、ああ、ダメ、ああ、何かでちゃっ、ああああ、イク、ああ、イクうううううううう」

ブシュッ、ビシャッ、ビュッ、ビュッ

瑞穂は潮を噴きながらイッていました。

どこから見てもただのヤリマン変態女です。

瑞穂:「ダメ、もうやばいよー、ねー、しようよ、どっかで」

元彼:「しょうがねーな、じゃあ次のコンビニの駐車場でやるか」

そして駐車場に入るとすぐに後部座席に移動して、瑞穂は自分でマ○コを広げて、「お願い早く欲しい、ねえ」と言うと元彼は「明日結婚式なのに違うチ○ポが欲しいの?」と聞いて来ました。

そうすると瑞穂は「うん、明日結婚式なのに欲しい、コレ欲しい、入れて、ねえ、入れてよ」とノリノリで催促していました。

元彼:「旦那さんはいいの?心配してるよ!」

瑞穂:「もう分かんない、いいから早く、お願い、ねえ」

元彼:「明日結婚式だよ?いいの?」

瑞穂:「知らない、もうどうでもイイからお願い入れて、早く、お願い」

元彼:「瑞穂、今日危険日だろ?ゴム買ってくるから」

瑞穂:「もうイイの!早く、生でして、生がイイの、お願い、早く」

完全に瑞穂から誘っていました・・・

結婚式なんてどうでもいい変態女でした・・・

そしてこのやり取りを見ながら僕もあっさりイッてしまいました。

そのあとすぐに、元彼はマン汁が溢れだした瑞穂のマ○コに生のチ○ポをぶち込んでいた。

ぶち込む時には「ブチュヌチャッ」っと卑猥な音が響いていた。

そして元彼が一度奥まで「ゴツンッ」と突き上げると、瑞穂は痙攣しながら「はぐうっ、うくっ」と声にならない声で簡単にイッてしまいました。

そのまま元彼は激しくピストンをはじめると、瑞穂は終止「ひぎっ、ふっうー、うはぁ」といつも出さないような変な声を出しながらイキッぱなしの状態のようでした。

しばらくして元彼が「あああ、出そう、イクぞ、あああ」と叫ぶと、瑞穂も「ああああ、出して、中に出して、妊娠させて、お願い、いいい、イク、イクうううう」と叫びながら一緒にイッていました。

出し終わった後も、すぐには抜かないで、恋人の様に激しくキスをしているようでした。

僕もまた同時に出してしまい、チ○ポが痛くなってきましたが、まだまだ興奮が納まらずに最後まで見てしまいました。

その後は結婚後の僕達の新居に元彼がやって来た時のビデオが沢山ありました。

見覚えの有る玄関で、瑞穂が美味しそうに元彼のチ○ポをしゃぶっている動画や、玄関で立ちバックをしながらイキまくっている瑞穂の動画、僕の写真を目の前にしながらバックで突かれている様子、二人の寝室で顔射されてる動画などがありました。

結局、何回抜いたか分からないぐらい抜いてしまい、帰宅は深夜になってしまった。

チ○ポがかなり痛くなってしまい、1週間はセックスが出来ませんでした。

そして今、このビデオは僕の究極のオナニービデオになっています。