奥好きな妻が巨根の元カレと浮気していた

私30歳妻28歳結婚して1年経ちました。

そろそろ子供でもと週3回ぐらい中出しSEXしています。

妻の男性経験人数は私を入れて3人だと結婚する前に妻から告白されました。

それと私と婚約する前に彼氏がいた事と妊娠して彼氏との子供も堕ろした事が有るの正直に告白してくれました。

私は妻を愛していましたし、過去の事は気にしないで良いからと私がプロポーズし、無事結婚しました。

しかしここ最近妻の下着が派手になり、携帯もロックを掛けています。

少し前妻の会社の1泊慰安旅行がありました。

妻の変化に気が付いたのも旅行から帰って来た後でした。

まさかこんな事になってたなんて。

妻の行っている会社は中々の中堅企業で妻は事務のOLをしています。

結婚式にも妻の上司や同期の女の子が沢山出席してくれたのを覚えています。

妻の同期の女の子独身で仮にA子としておきます。

A子さんと私は何回か逢った事はありますが挨拶するぐらいの仲でした。

妻が留守の時家にA子さんからTELがあり私が妻は留守だと伝えるとA子さんは私に用事が有る様で何か言いたげでした私は最近の妻の様子が変なのでもしかしたら妻に何か有ったのか?ふと頭に過りました。

因みに妻は身長165cmで巨乳なのに決して太くなく、腰にくびれもあり顔も美人です。

「私はA子さんに妻に何か有ったのですか?」と質問すると、A子さんは今は言えません渡す物が有るからと言うので近所の駅まで受け取りに行きました。

A子さんは私にDVDを渡しました。

家に帰ってDVDを観ました。

まず妻の会社の部所の慰安旅行の宴会の模様が出ていました。

結婚式で見た事の有る妻の上司や社員さんが30人ぐらいいました。

皆少し酔っているみたいです。

カラオケで歌っている人やコンパニオンとじゃれている偉いさん?などが順番に移されています。

次に妻が写りました。

浴衣姿でなぜか生脚が露出され白いパンティーがモロに見えています。

私はビックリしました。

妻はノーブラです。

撮影者の男が豊満な胸の谷間をアップで写しています。

少しピンク色の乳首が見えています。

〇〇さん(妻の名)写してますよー

と聞こえます。

妻は「キャーはずかしー」と乱れた服装を直しています

相当酔っているようでした、とりあえず宴会の場面が終わりました。

A子さんは写っていませんでした。

私はお酒の席だし妻の痴態も何だ之くらいならと安心していました。

場面が変りました。

ホテルの部屋の中みたいです。

妻が浴衣姿で椅子に座っています。

カメラは固定されているようでした。

妻はうつむきグッタリしている様子です。

社員の男が妻を介抱しているみたいでした。

ところが急に男が妻に抱きつきキスをしています

妻は「アンッキスだめえー」と言いながらも舌を男の舌に絡めています

男が浴衣の隙間から手を差し込んで妻の胸やお尻を触り出しました。

妻も嫌がらずに「触らないでーもう独身じゃないから無理」と言いながらもハアハア興奮しています。

妻も感じているようでした。

とうとう男が自分の肉棒を妻の口の前に差し出しながら言いました。

物は私のより大きいです。

「人妻のフェラテク見せてよ」

「結婚する前はあんなにSEX好きだったのに」

「毎日休憩室でフェラしてくれたでしょ?」

とか男に言われています。

私は直ぐに、この男が妻の元彼だと理解しました。

場面が変わり妻が凄い激しくフェラをしています。

「ジュボ・ジュボ・ジュボ」と私にはしてくれた事が無い位の厭らしくて激しいフェラでした。

男の声で解説みたいな感じで音声が入っていました。

「旦那さん見ていますか。貴方の奥さん超淫乱女デスヨー」

「結婚したのに今でも毎日会社でこんな事していますよー」

「奥さんはガバガバでユルユルの太平洋マンコでしょ?」

「奥さん大穴マンコにした犯人は俺です。よ~」

「今から奥さんとSEXします俺の子供孕んだら頑張って育てて下さいね~」

妻はカメラの存在に気が付いておらず激しくフェラを続けていますこんな激しいフェラ私にはしてくれた事が無いです。

男が「旦那のとどっちが大きい?と聞くと」

妻は「こっちがおっきい」「早く欲しい・挿入て欲しい」とおねだりしてしまいました。

男が妻のおまんこに指4本ぶち込んで掻き混ぜてます。

ビチャ・グチョ・ビチャと大きな厭らしい音がしています。

妻のおまんこは洪水状態でした妻は自分で小陰唇を拡げて、「早くここに挿れておちんちんで掻き回してー」と叫んでいました。

また場面が変わり多分カメラアングルの変更の都合でしょう、今度はバックで突かれています。

妻は「凄い奥にあたるー気持ち良いー逝きそうよー」

など言いながら狂っていました。

その後は騎乗位や正常位等をして最後は中出ししていました。。

妻にDVDの事言えず悶々としていました。。

昨日妻とのSEXの最中私は妻の中にペニスを突き入れながら「愛してるよ・・本当に愛してる」と優しく言いながら妻の子宮に精液注ぎ込みました。

ふと妻を見てみると妻の顔は涙で濡れていました。

私は妻に「如何したの?」

と聞くと妻は

「御免なさい・私貴方のこと裏切ったの・・元彼とSEXしたの・」と泣きながら話してくれました。

私は興奮を隠しながら優しく妻に言いました。

「怒らないから話してごらんと」

妻は泣きながら元彼の事全部話してくれました。

元彼Kとは会社の同期入社で知り合い交際が始まりました。

妻は美人で会社の中でも人気者らしく既婚者の課長や部長までも交際して欲しいと声を掛けてきたそうです。

妻は22歳まで処女だったそうです。

つまりKが妻にとっての初体験の男です。

妻の話によるとKはSEXのテクニックもあり、巨根で妻は完全にKの虜に成ったそうです。

普通に男女交際していたのは最初の3ヶ月位までで会社の中で昼休みとかに毎日屋上でフェラさせられたりトイレの中でSEXしたりしていたそうです。

Kはスケコマシで会社の中の綺麗どころは皆Kに嵌められているらしいです。

妻もKに4年程肉便器にされ1000回以上Kに嵌められてアソコが緩くなるとKは新入社員の女の子に走ったようで妻は捨てられた形です。

妻がKに「別れたくない」と言うとKは妻に「お前のガバマンもう飽きた」と言われたそうです。

それが切っ掛けで妻は自暴自棄になってしまい、既婚の禿げ部長とも関係を持ってしまったそうです。・・

それが妻の2人目の男です。

私はA子さんはKと関係したの?と妻に聞いてみると現在Kと交際中らしく私は何故DVDをA子さんが私に見せたか解りました。

おそらく妻にKが盗られるのを心配したのでしょう

2年前妻と私と知り合い去年結婚しました。

その結婚が決まった頃Kが妻によりを戻したいと言って来ました。

が妻はキッパリ断ったそうです。

しかし妻の弱点を全部知っているKは妻ともう一度SEXするチャンスを伺っていました。

それが社員旅行だったのです。

妻はお酒に弱く直ぐ眠たく成り、気が緩んでしまう所があります。

妻が言うにはKとの始めてのSEXもお酒の席の後で妻が泥酔状態のまま処女を失った形に成ったと告白しました。

Kが今年の旅行の幹事でビデオ係も自分から進んで行い妻を自分の物にする計画を立てたのでしょう

私は妻に「結婚前に話してくれた子供堕ろしたのも彼との?」と聞くと、

妻は「うん・そうなの結婚してくれると思ったの、でも妊娠が解ったとたん彼が冷たく成ったの」

酷い男です。

私は妻の頭を優しく撫でながら

「正直に言ってくれて有難う」と言い少し意地悪な質問をしました。

「2年ぶりのKとのSEX良かった?」

妻は少し驚いた表情を見せましたが少し目を伏せました。

妻は私に「怒らない・本当に怒らない?」と何度も確認してきました。

私は「怒らないから全部話して」

妻「貴方御免なさい。最近もフェラだけは会社でしてたの。交際してる時のHな写真が今頃出てきてそれをネタにされて脅されたの」

私「酷い奴だな。旅行の時は如何だった?」

私のアソコは興奮して射精したばかりなのにもうビンビンです。

妻「うん・凄く良かったの」

「彼の大きいのがワタシのアソコ一杯に拡げて挿って来たの奥の奥まで突き上げられて何回逝ったか解ん無い」

私「僕と如何違うの・」

妻「怒らないでね、本当はね」

「私ね奥が感じるの。子宮口硬い亀頭でグリグリさるのが好きなの。彼の大きいの見たときもう我慢できなく成ちゃった」

私「僕のじゃ感じない?」

妻「感じるけど・・彼と感じ方が違うの、凄いのオチンチンで奥の壁まで伸ばされて子宮が壊れちゃう」

私「中出しされたの?」

妻「うん・何回もされた」

私「妊娠大丈夫?」

妻「多分生理前だから大丈夫」

私「又彼としたい?正直に言って欲しい」

妻「うん忘れられない・初めての男だから」

「でも愛してるのは貴方だけなの・・本当よ」

私「うん・解った」

妻「如何する?離婚したい?」

私「僕も愛してる」

妻「うん嬉しい・・貴方挿れて」

妻がアソコのビラビラを自ら拡げ求めて来ました。

私も出来るだけ妻の奥まで挿入して妻の子宮口に亀頭を擦りつけました。

妻「あん・貴方の何時もより大きい気持ちい良いのー」

「もっと奥まで突いて突いて」

私「そうだお前は俺だけの物なんだ誰にも抱かせない」

「愛してる愛してる」と何回も妻の中で射精しました。

妻も満足したようでもう元彼とはSEXしないと約束してくれました。

現在妻とは仲良くしています。

DVDの事は妻には言わないでおこうと思います。

妻の寝取られの話で何時もより興奮して自分のチンポが何時もより大きく成ったのが幸いしました。

昨日の晩妻とベッドの上でじゃれ合っていました。

妻の体を擽ったりしていると妻も欲しくなったみたいで、僕のアソコ口に含んで来ました。

妻「ファム・ジュボ・ジュボ」

僕「あー気持ち良いよ」

でも、勃起しませんでした。

この前の妻のDVDの一件で僕はED気味でした。

妻も欲しそうにしています

僕「そうだ部長とのSEXの内容を話てくれる?」

そうです。僕は妻が寝取られて興奮する寝取られM夫に目覚めてしまったんです。。

その部長というのは当時既婚で45歳。

26歳の妻はKに捨てられて自暴自棄になっていました。

その時僕は妻にまだ部長との不倫関係の内容を聞いていませんでした

私たちの結婚式で祝辞を述べてくれた人です。

なんか僕は何か複雑です。

妻「いまさら聞いてどうするの又喧嘩に成るでしょ」

僕「怒らないからお前の話聞いたら勃起するかもしれないから」

妻「仕方無いから話してあげるのもめるのは無しよ」

としぶしぶ話してくれました。

妻がKと別れた噂は当然部長の耳に入ってました。

部長は妻が新入社員の時から狙っていたらしくて妻がKを彼女にした時からKに対して厳しく当たっていたそうです。

Kと妻が別れたのを切っ掛けに部長は妻に近づくためにこう言って来ました。。

部長「太田君(妻の旧姓)この企画は私と組んで進めるから今から社用車で取引先に挨拶廻りに行こう」

と仕事に託けて妻と行動を友にしてきたそうです。

「事務職の妻はそんな仕事無理です」と言うと「今の時代女も事務だけじゃ駄目だ何でも経験だ私に付いて覚えなさい」と言われ職務命令なので断れませんでした。

妻が部長と肉体関係を持った始めての日は部長と組んで仕事を始めた10日目だそうです。

取引先との接待に参加してお酒を相当飲んだそうです。

目が覚めるとホテルのベッドの上で既に上着の釦を外された状態です。

妻「ここはどこですか・・え・何なんで下着見えてるの」

部長「太田君大丈夫かね。気分が悪いというから開放してあげたんだよ。胸が苦しいって言うから緩くしてあげたんだよ」

妻「有難う御座います一人で帰れますから」

妻が立ちあがった時よろけてしまいました。

その時部長はすかさず妻を後ろから支えました。

部長「おっと危ない・まだ酔いが醒めてないみたいだね」

妻「はい・すいません・・」

すると部長は興奮して「良い匂いだね・若い雌の匂いがする」と妻のうなじをクンクン匂っています

妻「部長駄目です。離してください」

部長「君の事が好きなんだ。もう解るだろ寂しいんだろ?」

部長の言葉に妻は何も言えませんでした。

部長は妻にキスをしました。

激しいディープキスを5分以上したそうです。

部長の物がビンビンに勃起しています。

大きさもKと同じくらい有るようです。

黒光りしています

「部長の凄い」と妻は自分から咥えてしまったそうです。

既に2人とも全裸です。

シックスナインの形でお互いの性器を舐め合っています。

部長「太田君のオツユ美味しいよどんどん奥から溢れてくるぞ」

妻「アン・部長恥かしいから言わないで・アン」

「部長の大きくて硬いの黒いの」

部長「指3本簡単に飲み込んだぞ生娘だと思っていたけどKに相当調教されておるな」

妻のおまんこは激しく部長に指マンされお汁の音が部屋中に響いています。

妻「逝くーそんなに激しく掻き回されたらオマンコ逝くー」

部長「逝けー逝っしまえ淫乱女」

次はクンニされています舌先でクリトリス転がしています

妻「だ・駄目クリ感じちゃう出ちゃう・出ちゃうー」

「シャー・シャー」と潮を吹いてしまいました。

妻はもう部長の年季の入った指マン&クンニテクで完全に奴隷にされました。。

部長「そろそろ味わってみるかまあKのお下がりじゃ緩いんだろうけど欲しいかこれ」

部長は妻の顔に黒光りした物を見せ付けました。

妻小声で「挿れて欲しいです」

部長「そうじゃ無いだろうちゃんとオネダリしないか」

妻「どう言えば」部長「こう言うんだ中略」

妻「Kさんに処女膜破られて女にされて、何百回もおちんちんで掻き混ぜられてユルユルに成ったワタシのガバマンコに部長の逞しい物で慰めて下さい。男に飽きて捨てられて欲求不満な淫乱雌ブタまんこに貴方の子種汁注ぎ込んで下さい」

部長「よしよく言えたほら挿入するぞ」

妻は正常位の形で自分から大股開きに成りました。

妻「早く下さいお願いします」

部長「先が挿ったぞおお思ったよりキツイ」

「太田君良いオマンコじゃないか」

そう言いながらおちんちんの半分くらい出し入れしています。

妻「もっと奥まで下さい」

部長「半分だと不満かね我侭な子だ・・」

「ズブ・ズブズブ」

20cmクラスの男根が完全に妻の胎内に打ち込まれました。

部長「おおー根元まで咥え込んでおる」

妻は余りの快感に目が潤んでいたそうです。

部長にユックリ男根をストロークされました。

部長「お・奥手前にコリッとした感覚が有るぞ子宮口か」

部長は亀頭で子宮口を「ツンツン」していました。

妻「あん・そこそこのコリッとしたとこ感じるの突いてー」

部長「そうかい太田君はここが感じるのかい?」

妻「そうなのそこのコリコリが子宮口が気持ち良いの」

部長「Kにもここ突かれてたんだね?中出しもされたのかい?」

妻「そうなんです。妊娠もしたんです。でも捨てられたのー」

妻はとうとう誰も知らなかった妊娠して堕ろしたことまで部長に暴露してしまいました。

部長「酷い奴だなKはその代わり私が可愛がってあげる」

妻「はい可愛がって下さいもっとコリコリ突いてください」

部長「今度はバックでオネダリしなさいな」

妻は完全に堕ちてしまっていました。

もう部長の虜です。

妻がわんわんスタイルで、

「ワタシの大事な赤ちゃんを作る子宮の入り口のコリコリを部長の逞しい物で一杯虐めてください・Kさんの赤ちゃん殺しちゃって御免なさい・お詫びに部長の赤ちゃん孕ませて下さい今度は産ませて下さい」

妻はもう既に部長の性奴隷です。

パンパンパンパンパンパン

部長の男根が妻に打ち付けられています。

妻は鼻水と涎垂らしながら、

「奥に来るー子宮破れちゃうコリコリ・コリコリ壊れるー」

部長「太田君バック好きなのかい?」

妻「はい好きです。・・奥まで来るから好きです。・・もう駄目」

部長「そろそろワシも・・・どこに出して欲しい?」

妻「中に出してくださいコリコリに一杯ぶちまけてください」

部長「行くぞー・ウッ・ドク・ドプッ・ドプ」

妻「部長の熱いのが注がれて気持ち良いのー」

それから朝まで何回も部長と交わったそうです。

妻の話はそれで終わりました。

僕のアソコはビンビンに勃起しています。

「僕は妻に部長と何回SEXしたの?」

妻は平気で100回以上と答えます。

「妊娠はしなかったの?」

僕は聞きました。

妻は「部長はパイプカットしてるから」

僕「という事は全部生中出し?」

妻「そういうことに成るね」

僕は興奮して妻を押し倒しまたもや妻の中で物の1分位で果ててしまいました。

僕が妻のアソコから出てくる精液を拭いてると妻が告白してきました。

妻「あのね生理来ないのずっと・」

僕「え・おめでた?」

妻「うん・多分赤ちゃん出来たの」

僕「嬉しくないの?」

妻「貴方の子なら良いけれど」

僕「え・違うの?」

妻「多分Kの・・・・」

僕「どういうこと?」

僕はショックです。

妻の告白によれば旅行の後も妻はKに慰安旅行でのSEXを撮影していた事を告げられ脅されていたようで肉体関係は継続していました。

それも全部生中出しです。

妻「御免なさい・御免なさい」と誤るばかりです。

僕はどうして良いか解からなく成りました。